今週の重賞レース

2022年6月26日( 宝塚記念 G1

阪神牝馬S G2

日程:2022年4月9日() 15:35 阪神/芝1600m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 4 4

メイショウミモザ

牝5 54.0 鮫島克駿  池添兼雄 456(0) B 1.32.8 68.7 9 33.7 ⑥⑥
2 2 2

アンドヴァラナウト

牝4 55.0 福永祐一  池添学 444(-4) 1.32.9 1/2 3.1 1 34.2 ③②
3 3 3

デゼル

牝5 55.0 川田将雅  友道康夫 484(-4) 1.33.0 クビ 3.4 2 33.7 ⑧⑧
4 5 6

ムジカ

牝5 54.0 池添謙一  鈴木孝志 452(-2) 1.33.2 1 1/2 30.9 8 34.2 ⑥⑥
5 8 12

マジックキャッスル

牝5 54.0 浜中俊  国枝栄 442(-10) 1.33.2 アタマ 5.5 4 33.6 ⑩⑨
6 7 9

ジェラルディーナ

牝4 54.0 幸英明  斉藤崇史 450(-4) 1.33.2 ハナ 4.0 3 33.4 ⑪⑪
7 7 10

クリスティ

牝5 54.0 松若風馬  杉山晴紀 488(-6) 1.33.3 クビ 18.3 6 35.2 ①①
8 6 8

ラルナブリラーレ

牝5 54.0 和田竜二  石坂公一 478(-4) 1.33.4 17.3 5 34.6 ③④
9 6 7

テーオーラフィット

牝4 54.0 岩田望来  上村洋行 482(+2) 1.33.5 1/2 28.9 7 34.6 ③④
10 1 1

ローレルアイリス

牝5 54.0 川又賢治  杉山佳明 444(+2) 1.33.8 1 1/2 99.2 11 34.3 ⑨⑨
11 8 11

クリノフラッシュ

牝7 54.0 藤岡佑介  橋田満 456(+7) B 1.34.7 97.2 10 36.0 ②②
除外 5 5

アカイトリノムスメ

牝4 56.0 戸崎圭太  国枝栄 454(+2) -- -- --    
ラップタイム 12.7 - 11.2 - 11.4 - 11.5 - 11.3 - 11.2 - 11.4 - 12.1
前半 12.7 - 23.9 - 35.3 - 46.8 - 58.1
後半 57.5 - 46.0 - 34.7 - 23.5 - 12.1

■払戻金

単勝 4 6,870円 9番人気
複勝 4 1,200円 9番人気
2 140円 1番人気
3 140円 2番人気
枠連 2-4 11,810円 20番人気
馬連 2-4 12,040円 23番人気
ワイド 2-4 3,150円 26番人気
3-4 3,420円 27番人気
2-3 260円 1番人気
馬単 4-2 32,030円 60番人気
3連複 2-3-4 8,830円 28番人気
3連単 4-2-3 109,770円 251番人気

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厩舎
の話

【阪神牝馬ステークス2022特集】アカイトリノムスメ「前走は道中から少し力んでいた」 アンドヴァラナウト「スタートが上手だし、マイルはいいと思う」

【阪神牝馬ステークス2022特集】アカイトリノムスメ「前走は道中から少し力んでいた」 アンドヴァラナウト「スタートが上手だし、マイルはいいと思う」

アカイトリノムスメ・国枝師「前走は道中から少し力んでいた。体はひと回り成長したし、マイルで改めて期待したい」

アンドヴァラナウト池添学師「スタートが上手だし、マイルはいいと思う。外回りも競馬がしやすい」

クリスティ・杉山晴師「まだピーク時に比べると物足りなさがある。条件はいいのでどこまでやれるか」

クリノフラッシュ・橋田師「相手は強いし、久々の芝もやってみないとわからないけど、状態の良さでカバーできれば」

ジェラルディーナ・斉藤崇師「除外で1週延びたけど、変わりないです。マイルは戸惑うかもしれませんが、直線はいい脚を使ってくれると思います」

デゼル・友道師「ようやく本来の動きが戻ってきた感じ。距離はもう少しあった方がいいが、直線が長いからね」

テーオーラフィット・上村師「前走を使って、馬は明らかに良くなっています。前走の走りを見ると、芝の1600メートルは合っている」

マジックキャッスル・国枝師「仕上がりが良く、前2走より雰囲気はいい。昨年2着当時の気配に近づきつつあるし、能力的に走ってもいいと思う」

ムジカ・鈴木孝師「状態は良さそう。阪神に替わるのはいいし、手頃な頭数もいい」

メイショウミモザ・池添兼師「動きは言うことないし、状態はいい。掛からずに我慢できれば、マイルも大丈夫だと思う」

ラルナブリラーレ・石坂師「能力的には重賞でも引けを取らないと思っています。ここで十分に勝負できる状態にあります」

ローレルアイリス・杉山佳師「1600メートルになりますが、折り合いがつくし操縦性はいい。強い相手にどこまでやれるかですね」

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データ
予想

【阪神牝馬ステークス2022特集】6項目オールクリアは、デゼルとアカイトリノムスメの2頭のみ

【馬齢】

芝1600m戦となった、2016年以降の1~3着馬延べ18頭の馬齢をみると、4歳から6歳の範囲で収まっている。ただし、6歳の2着連対圏入りはG1連対経験を持つ馬のみ。覚えておきたい傾向だ。

(減点対象馬)
⑪クリノフラッシュ

【近走着順】

2016年以降の2着以内延べ12頭の前走着順を検証すると、3着以内が8頭。4着以下から変わり身を示した4頭には、いずれも2~3走前の間に3着内歴があった。近3走とも複勝圏外の馬は疑ってかかるべきだろう。

(減点対象馬)
⑩クリスティ

【前走人気】

前走の単勝人気に関しては重賞なら問わないが、非重賞の場合は3番人気以内がマスト。2016年以降、この条件を満たしていなかった非重賞組は、複勝圏に届いていない。

(減点対象馬)
①ローレルアイリス ⑥ムジカ ⑦テーオーラフィット ⑧ラルナブリラーレ

【前走4角通過順位】

2016年以降の2着以内延べ12頭中10頭は、前走の4角通過順位が10番手以内だった。例外の2頭はともに前走G1出走馬。G2以下のレースで後方待機策をとっていた馬は劣勢の傾向にある。

(減点対象馬)
④メイショウミモザ ⑥ムジカ ⑧ラルナブリラーレ ⑨ジェラルディーナ ⑩クリスティ ⑫マジックキャッスル

【距離実績】

2016年以降の1~3着全馬に1600m以上での勝利経験があった。勝ち鞍が1600m未満の距離に偏っている馬は、評価を下げたほうがよさそうだ。

(減点対象馬)
④メイショウミモザ

【非サンデーサイレンス系】

2016年以降、父サンデーサイレンス系が3着以内馬18頭中17頭と主力を形成。その煽りを受けて、非サンデーサイレンス系種牡馬の産駒の連対はなく、3着も2021年のドナウデルタ1頭にとどまっている。

(減点対象馬)
①ローレルアイリス ②アンドヴァラナウト ⑥ムジカ ⑦テーオーラフィット ⑨ジェラルディーナ ⑪クリノフラッシュ

【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、③デゼル、⑤アカイトリノムスメの2頭。最上位には③デゼルを挙げたい。前年覇者というレース相性の良さはもちろん、前走がG3で3着以内だった馬は、過去6年【3.2.3.8】と高確率で馬券に絡んでいる。要注目の1頭だ。

次位は⑤アカイトリノムスメ。2016年以降の当レースにおいて関東馬が未勝利なのは気がかりも、前走で単勝3番人気以内の高支持を集めていた4歳馬は【3.3.2.9】と上々の成績を収めている。軽くは扱えないだろう。

<注目馬>
デゼル ⑤アカイトリノムスメ

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U指数
予想

【阪神牝馬ステークス2022特集】抜けた指数をマークした昨年の1、2着馬が今年も中心的存在!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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直近5年の出走馬の平均U指数94.9に対し、今年は平均93.5と低い水準にとどまっている。それだけに、抜けた指数をマークした上位2頭の存在が際立つというもの。2位と3位の間には2.1という大きな指数差が発生していることから、別格の評価を与えたほうがよさそうだ。しかも、1位が昨年の勝ち馬の③デゼル(97.3)で、2位が昨年2着馬の⑫マジックキャッスル(96.4)。能力だけでなく、舞台適性にも太鼓判を押せる。よって、この2頭を中心に馬券を組み立てるスタンスを強く推奨したい。

古馬との対戦経験が一度しかないにもかかわらず、高指数をマークして3位にランクされている4歳馬の②アンドヴァラナウト(94.3)も軽視はできない1頭。マイル戦は3戦3連対、阪神芝は4戦してすべて馬券圏内と、条件的な適性も申し分ない。福永騎手が、もう1頭の主戦かつ上位人気が予想される⑨ジェラルディーナではなく、こちらを選んだという点にも好感が持てる。

最後に1頭、同じ4歳馬でマイルにも休み明けにも実績がある、昨年の秋華賞馬で5位の⑤アカイトリノムスメ(93.9)にも警戒したい。

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血統
予想

【阪神牝馬ステークス2022特集】現行条件となった過去6年で5勝、ディープインパクトの独り舞台が続く

【阪神牝馬ステークス2022特集】現行条件となった過去6年で5勝、ディープインパクトの独り舞台が続く

施行距離が芝1400mから芝1600mへと延長された2016年以降、ディープインパクト産駒が「5-3-2-13」と他の追随を許さぬ成績を残しており、昨年も1番人気デゼル、2番人気マジックキャッスルの2頭でワンツー決着を果たしていた。なお、同産駒が唯一勝利できなかった2018年においても、勝ち馬とタイム差なし、アタマ差2着で11番人気レッドアヴァンセが入線している。また、昨年は母の父にディープインパクトの血を引くドナウデルタが8番人気3着とヒモ荒れを演出していたことも気に留めておきたい。

ほか、ダイワメジャー産駒として勝利した2018年ミスパンテールは横山典弘騎手が意表を突く逃げの手に出たことも奏功しており、やはりディープインパクトの牙城を崩すには有力馬よりも前で競馬を組み立てる必要がありそうだ。

デゼルは、父ディープインパクト×母アヴニールセルタン(母の父Le Havre)。母アヴニールセルタンはプールデッセデプーリッシュ、ディアヌ賞を制したフランスの牝馬クラシック二冠馬。本馬は昨年の阪神牝馬S勝ち馬となるが、上がり3Fで32秒5という数値を記録していたように、その末脚は屈指のキレ味を誇る。阪神外回りでは持ち前の瞬発力を遺憾なく発揮できるだけでなく、G1の前哨戦らしいスローペースも誂え向きといえるだろう。

アカイトリノムスメは、父ディープインパクト×母アパパネ(母の父キングカメハメハ)。母は牝馬クラシック三冠を達成するほか、阪神ジュベナイルF、ヴィクトリアマイルとG1を5勝した実績を持つ。本馬の馬場やコースを問わないオールラウンドな走りは母譲りといえそうで、阪神芝1600mはレコード決着となった桜花賞で勝ち馬から0秒2差。母と似た戦歴を辿っていることを鑑みれば、古馬マイル路線で飛躍する下地は十分にありそうだ。

アンドヴァラナウトは、父キングカメハメハ×母グルヴェイグ(母の父ディープインパクト)。昨年、人気薄ながら3着と健闘したドナウデルタとは配合が似ており、二桁着順に敗れた愛知杯からの臨戦も共通する。本馬は代替開催された秋華賞でも3着と好走し、阪神競馬場では「1-2-1-0」と底を見せていないが、母グルヴェイグ、2代母エアグルーヴも同競馬場では4着以下に敗れたことがなかった。手の合う鞍上と捲土重来を期す構えだろう。

【血統予想からの注目馬】
デゼル ⑤アカイトリノムスメ ②アンドヴァラナウト

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乗り変わり
勝負度

【阪神牝馬ステークス2022特集】マイル向きの実力馬が主戦とのコンビ復活で巻き返す!

【阪神牝馬ステークス2022特集】マイル向きの実力馬が主戦とのコンビ復活で巻き返す!

編集部(以下、編) 今週は本来であれば福島も含めた3場開催の予定でしたが、3月16日に発生した地震の影響で、福島の開幕は1週間繰り下げられることになりました。

新良(以下、新) 競馬場内の一部で被害があったようですが、長期間開催できない状況に追い込まれなかったのは幸いでした。来週を楽しみに待ちましょう。

編 そうですね。というわけで、今週は中山、阪神での2場開催となります。土曜日にはそれぞれの場で重賞が行われますが、面白そうな乗り替わりの狙い目はありますか?

新 人気サイドですが、連軸として信頼できる馬がいます。

編 どちらのレース、どの馬になるでしょう?

新 阪神牝馬Sの②アンドヴァラナウトです。

編 松山弘平騎手から福永祐一騎手への乗り替わり。松山騎手はケガで戦線離脱中ですし、もともとは福永騎手のお手馬でしたので、今回のスイッチは既定路線ですかね。

新 はい。松山騎手が乗れる状態でも、福永騎手に手綱は戻っていたと思います。前走にしても、反対に福永騎手がケガの影響で乗れなかっただけですしね。

編 アンドヴァラナウトとのコンビ成績は【3.3.1.0】とオール馬券圏内。頼もしい相棒が帰ってきました。

新 今回の舞台となる阪神芝1600mでも勝っていますし、福永騎手は2019年以降、このコースでメンバー中2位となる勝率14.4%をマークしています。コース実績、馬との相性も申し分なしです。

編 馬にとっては、これ以上ないというくらいの鞍上ですね。

新 推し材料はもうひとつあります。このレースには同じく福永騎手が主戦を務める良血馬のジェラルディーナが出走するのですが、そちらを選ばなかったんですよ。

編 牡馬相手に重賞で連続好走している馬を蹴ってまで……。

新 アンドヴァラナウトに乗りたかったということなんでしょう。それだけ期待を寄せているんだと思います。

編 おそらくそうなんでしょうね。新良さんが連軸として信頼できるとおっしゃっていた意味がわかります。

新 ヴィクトリアマイルの前哨戦ですが、鞍上はしっかり勝ちにくるはずです。

編 相手関係はどう評価していますか?

新 ローズS勝ち、秋華賞3着の実績は、牝馬同士ならばトップレベル。G1馬や昨年のこのレースの勝ち馬もいますが、まったく見劣りません。

編 前走の愛知杯は11着に惨敗していますが……。

新 愛知杯を使った陣営の意図はわかりませんが、目標にするようなレースではないですし、プラス16キロと明らかに万全の状態ではありませんでしたので、ノーカウントでいいでしょう。ひと息入れて、しっかり立て直してきているはずです。

編 久々のマイルという距離はいかがですか?

新 勝ち上がったのはマイルですし、これまで3戦3連対と実績を残していますので、プラスに働く可能性のほうが高いとみています。前走はスローで我慢する競馬が向かなかった印象ですので、メンバー的にも距離的にも確実にペースが速くなる今回のほうが、この馬には向くのではないでしょうか。

編 まさに条件は揃いましたね。

新 G1を取れる器だと思いますので、ここで躓くわけにはいかないでしょう。

編 あとは福永騎手に決めてもらうだけと。

新 はい。その卓越した手腕を発揮してもらいましょう。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
アンドヴァラナウト

過去10年の結果

【阪神牝馬ステークス2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年4月10日() 阪神/芝1600m
天候:晴 馬場:
サンスポ杯阪神牝馬S2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 10 デゼル 川田将雅 1:32.0 3.1 1 32.5 99.4
2 4 マジックキャッスル 大野拓弥 1:32.0 クビ 4.3 2 32.4 99.4
3 1 ドナウデルタ 和田竜二 1:32.1 クビ 24.1 8 33.0 98.7
4 11 プールヴィル 三浦皇成 1:32.1 クビ 24.3 9 32.9 98.7
5 12 エーポス 岩田康誠 1:32.2 3/4 23.8 7 33.3 97.9
2020年4月11日() 阪神/芝1600m
天候:晴 馬場:
サンスポ杯阪神牝馬S2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 2 サウンドキアラ 松山弘平 1:32.9 3.2 2 33.7 102.4
2 15 スカーレットカラー 岩田康誠 1:33.1 1 1/2 14.0 6 33.4 100.9
3 10 ディメンシオン 松田大作 1:33.2 クビ 116.8 11 34.4 100.1
4 4 ビーチサンバ 福永祐一 1:33.3 1/2 7.1 3 33.9 99.3
5 13 ダノンファンタジー 川田将雅 1:33.3 クビ 2.9 1 34.3 99.3
2019年4月6日() 阪神/芝1600m
天候:晴 馬場:
サンスポ杯阪神牝馬S2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 ミッキーチャーム 川田将雅 1:33.6 11.7 4 33.4 101.2
2 14 アマルフィコースト 坂井瑠星 1:33.7 1/2 57.6 12 33.6 100.4
3 12 ミエノサクシード 川島信二 1:33.7 クビ 34.7 9 33.3 100.4
4 11 ダイアナヘイロー 武豊 1:33.7 アタマ 31.0 8 33.7 100.4
5 5 クロコスミア 岩田康誠 1:33.7 アタマ 20.5 6 33.4 100.4

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歴史と
概要

【阪神牝馬ステークス2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2014年の優勝馬スマートレイアー
2014年の優勝馬スマートレイアー

60年以上の歴史を誇る牝馬重賞で、現在はヴィクトリアマイルの主要ステップレースの役割を担う。G2に格上げされた1994年以降、レースレベルが一気に上がり、第43回(2000年)のトゥザヴィクトリー、第46回(2003年)のファインモーション、第47回(2004年)のヘヴンリーロマンス、第48回(2005年)のアドマイヤグルーヴ、第49回(2006年)のラインクラフト、第54回(2011年)のカレンチャンなど、多くのG1ホースが勝ち馬欄に名を連ねる。第51回(2008年)の覇者エイジアンウインズは、続くヴィクトリアマイルで当時の最強牝馬ウオッカを下して見事に頂点に立った。

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