サウンドビバーチェ(競走馬)

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サウンドビバーチェ
サウンドビバーチェ
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2019年4月19日生
調教師高柳大輔(栗東)
馬主増田 雄一
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績 6戦[2-1-0-3]
総賞金2,748万円
収得賞金900万円
英字表記Sound Vivace
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
スクービドゥー
血統 ][ 産駒 ]
Johan Cruyff
Simply Red
兄弟 プリンセスムーンメイショウメイゲツ
市場価格
前走 2022/05/22 優駿牝馬 G1
次走予定

サウンドビバーチェの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1835----** 牝3 55.0 石橋脩高柳大輔 476
(+2)
-- ------スターズオンアース
22/03/05 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 155836.984** 牝3 54.0 石橋脩高柳大輔 474
(0)
1.33.5 0.334.9ナミュール
22/01/15 中山 9 菜の花賞 1勝クラス 芝1600 11112.211** 牝3 54.0 石橋脩高柳大輔 474
(+2)
1.35.1 -0.335.7④④フミバレンタイン
21/11/28 阪神 9 白菊賞 1勝クラス 芝1600 84410.752** 牝2 54.0 岩田望来高柳大輔 472
(+10)
1.34.8 0.033.9⑤⑤ルージュラテール
21/09/26 中京 3 2歳未勝利 芝1600 1281111.661** 牝2 54.0 松山弘平高柳大輔 462
(+2)
1.36.5 -0.036.3ルミネイト
21/07/24 新潟 1 2歳未勝利 芝1400 155817.676** 牝2 54.0 戸崎圭太高柳大輔 460
(+4)
1.21.1 0.335.1⑦⑧ジャズブルース
21/06/06 東京 5 2歳新馬 芝1600 133316.467** 牝2 54.0 武豊高柳大輔 456
(--)
1.36.1 0.735.2クレイドル

サウンドビバーチェの関連ニュース

オークスの◎サークルオブライフはスタンド前の発走地点でイラつく姿。サウンドビバーチェの放馬で待たされている間にかなり発汗し、顔つきもピリピリして明らかに平常心を失っている様子だった。〝何とか我慢してくれ〟の願いも空しく、案の定ゲートで出遅れ。結果、レースに参加することなく後方のまま終わってしまった。

阪神に遠征してもこれほどまでイレ込むことはなかっただけに、入場人員の増加、発走遅延の影響がこの馬にはとりわけ響いてしまった印象だ。

レースを盛り上げたのは間違いなくニシノラブウインクの逃げ。馬場の荒れたインで1頭になってしまったが、8着粘走には拍手を贈りたい。(夕刊フジ)

【オークス】サウンドビバーチェの放馬で発走が15分遅延…テレビ中継にも影響 2022年5月23日(月) 04:54

オークスでは、サウンドビバーチェがスタート地点での輪乗りの際に他馬に蹴られて放馬するアクシデントがあり、馬体検査の結果、顔部挫創により競走除外となった。これにより発走時刻は1984年のグレード制導入後のGⅠでは最大となる15分の遅延に。西日本地区の地上波ではレース中にCMに切り替わるなど、テレビ中継にも影響を与えた。

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【オークス】10番人気のスタニングローズが2着に好走 レーン「GⅠ馬に負けてしまいました」 2022年5月22日() 18:52

5月22日の東京11Rで行われた第83回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、17頭立て=サウンドビバーチェが競走除外、1着賞金=1億4000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の3番人気スターズオンアース(美浦・高柳瑞樹厩舎)が中団追走から直線突き抜けV。史上16頭目の牝馬クラシック2冠制覇を果たした。タイムは2分23秒9(良)。

フラワーCを制したスタニングローズは、10番人気の低評価ながら2着に好走。好スタートから好位5番手をキープ。直線に入ると、前を走るアートハウスの外からラストスパートし抜き去るも、さらに外からきたスターズオンアースの末脚に屈した。

◆D・レーン騎手「とてもいい馬です。体などはまだ成長の余地があるので、今秋あたりで完成したらとても楽しみです。レースに関しては内枠からいいスタートを切れて折り合いもすごく良かったです。直線でも反応して瞬発力とスタミナがあるところを見せてくれましたが、GⅠ馬に負けてしまいました」

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【オークス】ナミュールは内突いて伸びるも3着 横山武「今後につながる内容だったと思います」 2022年5月22日() 18:52

5月22日の東京11Rで行われた第83回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、17頭立て=サウンドビバーチェが競走除外、1着賞金=1億4000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の3番人気スターズオンアース(美浦・高柳瑞樹厩舎)が中団追走から直線突き抜けV。史上16頭目の牝馬クラシック2冠制覇を果たした。タイムは2分23秒9(良)。

桜花賞10着からの巻き返しを図ったナミュールは、スタートしっかり決めると中団馬群を追走。直線では内めを突いて一気の伸び脚を見せたが、外からきた上位2頭の勢いがまさり3着に敗れた。

横山武史騎手「折り合いが一番大事だと思って返し馬から工夫したのですが、レースでは力むシーンがありながらも桜花賞に比べればだいぶ良かったです。結果が出せなかったことは申し訳ないですが、折り合いがつけば距離はもつということが分かりましたし、今後につながる内容だったと思います」

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【オークス】ピンハイが桜から順位ひとつ上げ4着 高倉「秋が楽しみです」 2022年5月22日() 18:51

5月22日の東京11Rで行われた第83回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、17頭立て=サウンドビバーチェが競走除外、1着賞金=1億4000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の3番人気スターズオンアース(美浦・高柳瑞樹厩舎)が中団追走から直線突き抜けV。史上16頭目の牝馬クラシック2冠制覇を果たした。タイムは2分23秒9(良)。

桜花賞5着で13番人気のピンハイは、中団追走でしっかりと脚をためると、直線馬群を縫って抜け出し、上がり2位タイ34秒0の末脚で4着まで追い上げた。

高倉稜騎手「どこかで内に潜り込めればと思っていたのですが、一番いいポジションで運べました。今回は折り合いが抜群でした。直線で外を回すまでの手応えではなかったので、内を突いて抜け出すイメージで乗りました。ひと夏を順調に過ごしてくれれば秋が楽しみです。収穫が多いレースでした」

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【オークス】エリカヴィータは最後脚が止まり9着 福永「直線では余力がなかったです」 2022年5月22日() 18:51

5月22日の東京11Rで行われた第83回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、17頭立て=サウンドビバーチェが競走除外、1着賞金=1億4000万円)は、クリストフ・ルメール騎手の3番人気スターズオンアース(美浦・高柳瑞樹厩舎)が中団追走から直線突き抜けV。史上16頭目の牝馬クラシック2冠制覇を果たした。タイムは2分23秒9(良)。

サンケイスポーツ賞フローラSの優勝馬エリカヴィータは、勝ち馬と同じような位置でレースを進めたが、直線では坂を駆け上がると伸び脚悪く9着に敗れた。

福永祐一騎手「返し馬からいいコンディションでしたし、勝てるチャンスがあると思わせてくれました。道中はプレッシャーの少ない位置で運びたかったのですが、外からプレッシャーのかかる位置になってしまいました。繊細で気を使うところもあり、直線では余力がなかったです。間違いなくGⅠを勝てるレベルにあると思いますし、この先が楽しみです」

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サウンドビバーチェの関連コラム

閲覧 1,621ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



5月22日(日) 東京11R 第83回オークス優駿牝馬)(3歳G1・牝馬・芝2400m)

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


<前走:桜花賞出走馬>(中5週)
スターズオンアース(1着、470kg(-4kg))<B>【優先出走馬】
この中間もいつも通り南Wでの調整。近走レースで騎手がコロコロ乗り替わっているところは気になるが、追い切りではここ2戦同様に杉原騎手が追い切りに騎乗してスムーズな走りを見せている。左回りのほうが行きたがる感じが少なく、時計も優秀で併せ馬でも先着と調整過程に問題はなさそう。

ウォーターナビレラ(2着、464kg(-14kg))<C>【優先出走馬】
前走はこれまでと違い直前も強めに追ってきて勝負気配があり、馬体重こそ大きく減っていたが太め感はなく仕上がりも良かった。この中間は、1週前に武豊騎手が騎乗して併せ馬で追われるも手応え抜群の併走相手に何とか併入と、動きに関して物足りない印象を受けた。

サークルオブライフ(4着、482kg(+6kg))<B>【優先出走馬】
この中間は日曜日も長めから速い時計を出していて、前走時以上の入念な乗り込み。1週前も南Wで好時計が出ており、久しぶりの関東での競馬で巻き返しに期待がもてる仕上り。

ピンハイ(5着、406kg(-8kg))<B>【優先出走馬】
前走は勝ち馬と同じような位置取りから、直線同じような伸び脚を見せての5着と予想以上に能力は高い。小柄な馬で乗り込み量は少ないが、1週前追い切りでは前半かなり遅いペースで行きたがるところを抑えつつ先着と、仕上がりは良く映る。長く良い脚を使うというよりは切れる脚がある馬で、距離延長での折り合いと終いの脚の使いどころが鍵になりそう。

ベルクレスタ(7着、460kg(-4kg))<A>【収得賞金順(⑦)】
ここ2戦は調教での遅れが多かったが、この中間は2週前、1週前と好時計で先着。動きを見ても、1週前は内を回ったとはいえ手応えに余裕のある先着で、やっと良い出来に戻ってきた感じ。

ナミュール(10着、426kg(-4kg))<A>【収得賞金順(①)】
この中間も牧場でギリギリまで調整しての帰厩。1週前追い切りでは坂路で抜群の伸び脚を見せていて、出来自体は今回も悪くない。2戦2勝の左回りで巻き返しが期待できそう。

プレサージュリフト(11着、460kg(-4kg))<B>【収得賞金順(③)】
この中間乗り込み量は少ないものの前走時よりも内容良化。1週前追い切りではスッと反応良く伸び、日曜日にも坂路でかなり速い時計を出している。関東での競馬はプラスになる。

ライラック(16着、426kg(+6kg))<D>【収得賞金順(③)】
1週前追い切りでは鞍上の手が激しく動いていたが、持ったままの併走馬に先着できず。走りに力強さもない。




<前走:フローラS出走馬>(中3週)
エリカヴィータ(1着、442kg(+4kg))<B>【優先出走馬】
1週前は南Wで追われる。首が高い走りだが力強さがあり、前走の反動は感じず。

パーソナルハイ(2着、456kg(-2kg))<D>【優先出走馬】
今年に入って3戦と使い詰めできている。この中間は坂路での時計が平凡で、終い伸びきれず。

シンシアウィッシュ(3着、428kg(-4kg))<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
小柄で体重が減り続けている。この中間は軽めの調整となっていて上積みはなさそう。

ルージュエヴァイユ(5着、444kg(-6kg))<B>【収得賞金順(⑧)】
中3週もこの中間も週2本速い時計を出していて調整は順調。ただ走りが硬く、力強さがない。

ホウオウバニラ(7着、416kg(-10kg))<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
小柄な馬が前走でさらに大きく馬体が減ってしまった。軽めの調整となった1週前追い切りでは、伸び脚も甘く映った。




<前走:フラワーC出走馬>(中8週)
スタニングローズ(1着、474kg(-2kg))<A>【収得賞金順(②)】
2歳時は重賞でも好走するも勝ち切れないレースが続いたが、今年に入ってからはキッチリと2連勝。賞金加算に成功し、前走から無理せずここを目標に順調な調整。坂路でも好時計が出ていて、良好な仕上がり。

ニシノラブウインク(2着、462kg(+6kg))<A>【収得賞金順(⑥)】
この中間、南Wで長めから好時計が出ていて前走以上の内容。1週前追い切りでも無理なく終い好時計と上積みが窺える。



<前走:その他のレース出走馬>
アートハウス(忘れな草賞:1着、474kg(+10kg)中5週)<A>【収得賞金順(⑤)】
2走前は乗り込み本数も少なくマイナス体重で馬体も緩かったが、前走時は乗り込み豊富でプラス体重も馬体が締まっていてデキがかなり違った。この中間も2週前、1週前とCWを長めから好時計マークと引き続きデキ良好。大外の内に併せて終いの抜群の伸び脚をアピールした1週前追い切りの動きからは前走以上を窺わせる。

シーグラス(忘れな草賞:6着、412kg(±0kg)中5週)<C>【収得賞金順(⑧)】
この中間は馬なりで軽めの調整。強めに追えないのは、今回は関東圏での競馬ということもあって馬体を減らしたくないところもあるのではないか。1週前追い切りは動き自体は悪くないものだったが。

コントディヴェール(スイートピーS:2着、464kg(-2kg)中2週)<C>【抽選対象馬(1/4頭)】
3戦連続関東圏での競馬で、今回も中2週で輸送を控える。調整は難しそうだが、1週前にしっかりと時計を出しており、タフなところはあるようで調子落ちは思ったほど見受けられなかった。

サウンドビバーチェチューリップ賞:4着、474kg(±0kg)中10週)<B>【収得賞金順(⑧)】
チューリップ賞から間隔が空いた割には乗り込み量は少ない。動きを見ても特に目立つところはないが、キッチリ先着を果たしていて出来自体は上々。この中間は坂路中心からCW中心の調整に変えてきているくらいなので、距離を意識しているところはありそう。

ラブパイロー(ミモザ賞:1着、474kg(+2kg)中7週)<D>【収得賞金順(⑧)】
前走から中7週となるが目立つ時計はなく、1週前の南Wでの追い切りも平凡な時計。

ルージュリナージュ(ミモザ賞:3着、424kg(-6kg)中7週)<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
前走から間隔が空いたが、小柄な馬で乗り込み量は少なく、この中間は強めの追い切りがない。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、スタニングローズアートハウスベルクレスタナミュールニシノラブウインクの5頭をあげておきます。



◇今回はオークス編でした。
時が過ぎていくのは早いもので、エリンコートが勝ったオークスから11年になります。そのとき生後3ヶ月半で初めて競馬場に行った長男も、小学6年生となりますのでそれだけ自分も歳をとったことになります。当時、競馬場の馬主席に招待してくださった本人が所有するエリンコートが勝利し、馬券も大当たりして、口取りにも参加させてもらえて、あの日の『奇跡』はこれだけ時間が過ぎた今でも鮮明に記憶に残っています。そして、その1年前にあの場所でその馬主さんとお話する機会がなければ、予想家くりーくは存在していなかったかもしれません。現在はコロナで自由に行動できませんしリモートで済んでしまうことも多くありますが、行動してその場所に行って目の前で会話することで得るものは計り知れません。ですので、これからもできる限り動き回って、いろんな場所に現れたいと思っています。



オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2022年1月20日(木) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/15~1/16) 週間回収率210%マークの夢月プロ、絶好調モードの霧プロなど4名が週末20万超プラス
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16(日)に行われたG2日経新春杯、G3京成杯ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
16(日)小倉3R4歳以上1勝クラスでは◎○パーフェクト的中(単勝、馬連各1点)計11万8180円払戻し(2,954%回収)のビッグヒットを披露。さらにこの日は、勝負予想2つ(小倉9R宇佐特別G2日経新春杯)を挟んで迎えた中京12R4歳以上2勝クラスを、◎ゼンノジャスタヴァクストゥームで再びのパーフェクト的中。計11万2660円払戻し(2,954%回収)とし、週末トータル回収率210%、収支20万4440円を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
15(土)は中山9R菜の花賞的中、16(日)には小倉3R4歳以上1勝クラス▲◎○的中、中山3R3歳未勝利12万5890円払戻し(2,517%回収)、中京5R3歳未勝利エイカイマッケンロ(単勝30.3倍)、中山10RジャニュアリーS▲◎×的中など尻上がりに調子を上げると、とどめは小倉11R門司Sでの126,600円払戻し(2,532%回収)の一撃。他にも、G2日経新春杯ステラヴェローチェヤシャマル的中などもマークした先週は、トータル回収率166%、収支はトップの23万8980円プラスと引き続き絶好調。5週連続プラスとし、直近30日間のプラスは78万オーバーに到達しています。
 
☆☆☆注目プロ →イレコンデルパサープロ
15(土)を回収率200%オーバーで折り返すと、16(日)は勝負予想小倉3R4歳以上1勝クラスルーリング単勝1点一本勝負で仕留め20万9000円払戻しのビッグヒット。ほか、中山10RジャニュアリーSでの◎シャイニーブランコチェーンオブラブ的中などを記録し、土日2日間トータルでは回収率196%、収支21万1940円プラスをマーク。2週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →金子京介プロ
15(土)中山9R菜の花賞では、◎サウンドビバーチェフミバレンタインニシノタマユラでパーフェクト的中計31万6370円払戻しのビッグヒットを達成。ほか、中山3R3歳未勝利中山9RサンライズSなど随所に好調予想を披露し、週末トータル回収率173%、収支20万10円プラスをマーク。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
15(土)中山10RアレキサンドライトS中山12R4歳以上2勝クラスなどの的中でこの日のプラスを決めると、16(日)G2日経新春杯では3連単的中計7万9830円的中をマークしています。土日2日間トータル回収率134%を達成しています。
 
 
 
この他にも、暴君アッキープロ(143%)、岡村信将プロ(127%)、エース2号【予想MC限定】プロ(124%)、豚ミンCプロ(123%)、セイリュウ1号プロ(123%)、田口啄麻プロ(120%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(119%)、スガダイプロ(114%)、蒼馬久一郎プロ(106%)、きいいろプロ(102%)が回収率100%超をマークしています。
 
今週も「プロ予想MAX」ならびにプロテスト最終審査の動向にぜひご注目下さい。

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2022年1月14日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2022年01月14日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2022年1月15日()の凄馬!>
極凄馬
小倉5R 障害4歳以上未勝利
スズカフロンティア(+10.0)

極凄馬
小倉3R 3歳未勝利
アスターヘキサゴン(+4.1)

超凄馬
小倉2R 3歳未勝利
グラスミヤラビ(+2.8)

超凄馬
中山9R 菜の花賞
サウンドビバーチェ(+2.5)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2022年1月16日、集計数:43,359レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<凄馬メール受信設定の仕方>
こちら から、ウマニティ会員登録を行ってください。
仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。
②ウマニティにログインし、各種メール設定 より、凄馬メール受信をオンに設定する。

日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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2021年12月8日(水) 16:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 阪神ジュベナイルフィリーズ2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月12日(日) 阪神11R 第73回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・牝馬・芝1600m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:18頭)


【賞金上位馬】

ナムラクレア(前走460kg(+2kg)、中4週)<A>
前走時も追い切り、パドックともにかなり良かったが、この中間も2週前、1週前と坂路で好時計。特に1週前追い切りでは、前に馬を置いて終いの脚を活かす内容で、切れ味は前走以上。切れすぎるので外回りはマイナスで、脚の使いどころが鍵になる。

ウォーターナビレラ(前走472kg(+2kg)、中4週)<C>
デビューからの2戦はパドックではボテーとしていて緩さの残る馬体だったものの、レースでは先行してしぶといところを見せていた。それが、前走は毛艶も良く馬体も締まってきてかなり良い状態をパドックでアピールしていた。この中間は、1週前追い切りでは素軽い動きも短い距離を使ったためか行きたがる面が出ていて、距離延長で悪い面が出なければ良いが。

サークルオブライフ(前走478kg(+6kg)、中5週)<B>
デビューから使われつつ、パドックでの馬体が良く見えるようになってきているこの馬。この中間は、3週前から週2本速い時計を出していて、引き続き状態は良さそう。これまで通り強めに追われた1週前では、まだモタモタしたところをのぞかせていて、ここも終いの脚を活かす競馬になりそう。

ナムラリコリス(前走464kg(-2kg)、5ヶ月)<D>
前走重賞勝ちも滞在競馬のパドックでもややテンションが上がり気味なところがあり、休み明けで輸送もある今回はそのあたりの不安もある。この中間1週前追い切りでは先着しているが、終いの時計はかかっていてまだ仕上り途上な感じあり。

ステルナティーア(前走442kg(-2kg)、中8週)<B>
新馬戦の時は良かったが前走時はパドック、レース中と力んでいるところがあり、それもあってかなり遅いペースでも勝ち馬のように自分で動くことができなかった。馬体もこれ以上減るとマイナスになりそうで、この中間は中8週空いているが強めの追い切りはなく馬なりでの調整。輸送もあるのでテンションを上げすぎず、馬体も減らしすぎずと、そのあたりを意識した調整に映る。

ベルクレスタ(前走468kg(-2kg)、中5週)<A>
新馬、未勝利ではパドックではまだ緩さがあったが、休み明けの前走時は締まりがあって好馬体だった。ただ前走時は乗り込み量こそ豊富でも、速い時計の出るこの馬にしては物足りない時計が多く、余裕残しの仕上げだったのかもしれない。この中間は、2週前、1週前と強めに追われて好時計を出してきていて、しっかり仕上げてきたとの感触。これなら直前は軽めの調整で十分。右回りは初めてとなるが、手前を替えるのが上手な馬で左回りよりも終いの伸びは増すのではないかと思う。

ラブリイユアアイズ(前走438kg(-8kg)、中4週)<C>
滞在で2戦使い、使われるごとに馬体が減っていて、前走時はトレセンからの輸送があったこともあるかもしれないがトモが寂しく映った。この中間は追い切りでは速い時計が出ていて内容も前走時よりも良いが、今回は関西への長距離輸送もあるのでこれ以上馬体が減ると終いの伸び脚に影響が出そう。

キミワクイーン(前走418kg(-8kg)、中6週)<D>
馬格のない馬だが、パドックでは馬体を大きく見せて小柄な感じには見せない馬。ただ、これ以上減るとさすがにパワー不足になってしまうところで、特に今回は関西への輸送もあるので気を使わなくてはならない。この中間1週前追い切りでは先着も、重心が高い走りで力強さには欠ける印象。上積みはあまり見込めないか。

ダークペイジ(前走448kg(±0kg)、中8週)<B>
1200mから1400mに延びた前走だったが、行きたがる面を見せながら直線早め先頭で押し切った格好。終いは脚が上がっていて、さらに強い組が相手だと差し切られていた内容だった。長く良い脚を使えるタイプではないので、1600mへの距離延長はマイナスになりそう。出来に関しては2週前、1週前と強めに追われて終い好時計が出ていて悪くないが。

ナミュール(前走440kg(+2kg)、中2週)<C>
前走関東へ輸送しての競馬で、今回はそこからの中2週。それほど大きな馬でもなく、この中間は日曜日に坂路で軽く乗り出した程度。坂路で速い時計の出る馬なので、最終追い切りでどれだけ追ってくるかで状態の回復具合が分かってきそう。

ルージュラテール(前走478kg(-6kg)、中1週)
※4日に放牧に出されたため出走回避。

ヒノクニ(前走438kg(-8kg)、中7週)<E>
九州産馬で1200mまでしか経験がない馬。1週前追い切りの動きを見ても、首を使わない走りで伸びきれず特に目立つ内容ではない。


【抽選対象馬(6/11)】

アネゴハダ(前走440kg(-6kg)、中4週)<D>
この中間の追い切りでは前走時よりも時計がかかっている。1週前追い切りの動きを見ても、走りやすそうな馬場でも終い伸びきれていない。

エンタングルメント(前走476kg(新馬戦)、中4週)<C>
1800mの新馬戦を勝ち上がったが、ペースも遅くかといって終いもそれほど切れる感じでもなかった。今回はマイル戦の流れに戸惑いそう。ただ、この中間も追い切りには横山典騎手が跨っており、馬は子どもだが鞍上の一発のほうに注意か。

サウンドビバーチェ(前走472kg(+10kg)、中1週)<B>
前走時のパドックでは、未勝利勝ち当時よりもお腹のあたりに余裕がある感じだった。その状態で勝ち馬と差のない好内容で、今回中1週で馬体が絞れてくれば前走以上の状態で出走できそう。

サク(前走446kg(新馬戦)、中1週)<C>
新馬戦時は追い切りではそれほど目立つ時計は見られず、パドックでもまだ余裕のある印象だった馬。今回中1週で疲れがあるか上積みがあるかは、最終追い切りの動きで判断したい。

シンシアウィッシュ(前走444kg(+8kg)、中1週)<D>
前走時は追い切りでは終いの時計がかかっていて、パドックではやや太い感じがあった。この中間は中1週で軽めの調整。

シークルーズ(前走420kg(新馬戦)、中2週)<C>
新馬勝ちの前走時は、追い切りでは特に目立つ時計もなくパドックでもまだ余裕がある馬体だったが、レースでは緩い流れを好位の内でジッと我慢して直線抜け出す競馬。この中間1週前は軽めの調整。小柄な馬で馬体の回復を優先しているのかもしれない。

スタティスティクス(前走438kg(+4kg)、中2週)<B>
休み明けの前走時、パドックではプラス体重も馬体が締まり好馬体。調教では速い時計の出る馬だったので、休んで中身がしっかりしていたのかもしれない。この中間も間隔は詰まるが、坂路で終い好時計が出ていて、動きを見ても重心が低い走りで上積みがありそう。

スプリットザシー(前走392kg(新馬戦)、中6週)<B>
かなり小柄でトモも寂しく映る馬だが、坂路では回転の速い走りで終いまでしっかり伸びてと能力は高そう。小柄な馬なので使い込むよりは間隔を空けて使うほうが良さそうで、この中間もしっかり乗り込まれてきている。1週前の坂路の動きもしっかりしていて、出来良好。

タナザウィング(前走456kg(新馬戦)、中9週)<D>
1600mの新馬戦を勝って間隔を空けてきたが、ズブい感じがあり距離が延びたほうが良さそう。この中間も休み明けの割には乗り込み量は少ないほうで、太め残りがあるかもしれない。

トーホウラビアン(前走426kg(-2kg)、中1週)<D>
前走は休み明けも逃げて最低人気で3着に粘り込んだ。ただ1、2着馬とは離されていて展開が向いた感じ。この中間は間隔が詰まっていて軽めの調整となり、小柄な馬で上積みよりも反動のほうがありそう。

パーソナルハイ(前走470kg(+10kg)、中2週)<B>
追い切りでは好時計の出る馬だが、前走時はパドックでは馬体に余裕が窺え、そのあたりが終いの粘りに影響したのかもしれない。この中間は中2週だが1週前に坂路で好時計が出ており、出来は良くなってきそう。


※今回のこのコラムからの推奨馬はベルクレスタナムラクレアステルナティーアサークルオブライフスプリットザシーの5頭をあげておきます。


<出走予定馬の近走追い切り参考VTR(小倉2歳S/サウジアラビアRC/アルテミスS/ファンタジーS)>









◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。
毎年このレースを予想する際に気にするのが馬体重。2歳牝馬は比較的小柄な馬が多く、詰めて使われていれば強い稽古ができなくなり馬体を維持することで精一杯ということもあるためです。また、関東馬であれば関西への長距離輸送を考慮しなくてはならず、最終追い切りはなるべく軽めに済ませテンションを上げないようにしたいところ。そう考えると、3歳クラシック戦線同様に早めに賞金を加算して余裕のあるローテーションでレースに臨める馬のほうが有利ということになります。
2歳戦は古馬と違い、数戦前がデビュー戦という馬が多く、これまでどんな状態で出走していたのか、調べようと思えばすべてのレースでも少し時間をかければできてしまいます。気になる馬がいた際には、1頭でも2頭でもジックリ調べてみると、今回本当に狙える馬が浮かび上がってくるかもしれませんよ。


阪神ジュベナイルフィリーズ出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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サウンドビバーチェの口コミ


口コミ一覧

放馬の原因

 ★のらくろ 2022年5月23日(月) 20:58

閲覧 158ビュー コメント 0 ナイス 11

昨日のオークスでの発送直前の放馬の原因は、
輪乗り中、サウンドビバーチェがラブパイローに
顔面を蹴られたのが発端だったのですね。

映像視聴はこちら
https://twitter.com/kinkinbax/status/1528377727891685376

 皇帝世代 2022年5月23日(月) 07:22
本日の地方競馬+♪
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 2

【現在の収支】

JRA ー106540
南関 ー75320

昨日の注目レースの結果

【韋駄天ステークス】
3連複 5-12-16→63,500円
3連単 16-12-5→301,940円
【大垣ステーク】
3連複 2-8-13→84,750円
3連単 8-13-2→315,030円
【優駿牝馬】
3連複 2-8-18→19,360円
3連単 18-2-8→119,010円

昨日はメイン3つすべて中々の高配当でしたが、獲れませんでした、、、

オークスはサウンドビバーチェの放馬からの取り消しでかなり状況変わってしまった感が残念でなりませんが、また今日からの地方で気を引き締めてなんとか頑張りたいと思います。

※本日の注目レースは大井5、7、9、11レースです。

Ps:1987年の本日にウィスパーズのこの曲は英シングルチャートに58位でランクインし、初登場しました。

18枚目のアルバム「Just Gets Better with Time」からリリースした曲。
↓↓↓
https://youtu.be/rPJz3syNbtE

リリース前から英チャートにランクインしており、米シングルチャートでも最高位7位に到達♪

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 ken1 2022年5月23日(月) 00:18
好位~中団から上がり3位以内、33秒台の末脚がオークスの...
閲覧 90ビュー コメント 0 ナイス 2

★オークス

★★A……ZI値3位以内が連対8/10年、3着以内9/10年
⇒◎1位1ウォーターナビレラ、18スターズオンアース、3位6サークルオブライフ

★★B……2人気以内が連対9/10年、3着以内が毎年
⇒○1人6番、2人18番

★C……前走桜3着以内12/30、重賞3着以内7/30かOP以下勝ち5/30、
あるいは前々走1勝級以上勝ち6/30
⇒◎1,18番
 ○2,3,9,10,13,17番
 ▲4,5,8,12,14,16番

D……前走ステップ別
 ☆桜花賞 
     12年2人ー1着 上がり1位
       4-0.1差2
     13年4-0.9差10          前々走フィリーズR3-1 上がり1位
     14年5-0.1差3 上がり3位
       1-1   上がり1位
     15年1-1.0差9           前々走きさらぎ賞1-1 上がり1位
       7-0.7差2 上がり2位
     16年2-0.0差2 上がり3位
     17年1-0.1差3 
       2-1.0差12          前々走クイーンS1-1 上がり1位 
     18年2-1    上がり1位
       3-0.4差3  上がり3位  
1-0.3差2
     19年3-0.4差3  上がり2位 
20年2-1    上がり1位
     21年4-0.2差4           前々走クイーンS2-1 
※ a桜勝ち(3/1/0/4)4頭は上がり1位
⇒×18番(上がり3位)

 b2着馬(1/1/2/3)で上がり1位2頭は大敗
⇒▲1番(上がり11位)

 c3着馬(2/1/1/6)で桜1,2人気なら1,1,3着
⇒未出走

★ d4着以下で5人気以下(0/0/0/37)
⇒×11,12,15番

★ e4人気以内か3着以内
⇒○6,8,16番

★ f6人気以下(0/0/1/41)
⇒△11,12,15番

★ g(4人気以内)4着以下なら前々走重賞勝ち
⇒○8番(1人-10着+チューリップ1)16番(4-11+クイーン1)
 ×6、11、12、15番

 ☆フローラS 
       12年2-0.4差2
       13年2-0.1差2
         1-1   上がり2位
       16年3-1   上がり1位
         1-0.8差5 上がり1位 前々走五百万2-1 上がり2位
       17年12-1   上がり1位
20年4-1   上がり2位
       21年2-0.2差3 上がり1位
 a3着以内か1人気
⇒○9エリカヴィータ、13パーソナルハイ

 b6/8頭は上がり2位以内で16年以降は全頭
⇒上がり1位4番5着、2位未出走
 1着9番(上がり3位)7着7番(3位)

★ c3~5着(1/0/1/12)2頭は2人気以内
⇒×4番(3人気)

★ d6着以下(0/0/0/12)
⇒×7番

 ☆忘れな草賞
       15年1-1 上がり3位
       19年1-1 上がり1位
       20年3-1 上がり1位
 a3人気以内で上がり3位以内で勝ち
⇒◎3アートハウス(1人気1着上がり1位)  
 ×14番 

★ ☆その他
  皐月賞    14年12-0.7差11      前々走 フラワーC3-1
  スイートピー 19年2-1
  1勝級     21年3-1 上がり2位     前々走未勝利6-1
⇒×5、10番
 ▲2番
  
★★E……逃げた馬(0/0/0/10)4角3番手以内(1/1/0/32)連対した2頭は、
17年ソウルスターリング(桜1人-3着)18年リリーノーブル(桜3-3)
前走4角3番手以内(0/1/3/39)12年アイスフォーリス(フローラ2-2)
18年ラッキーライラック(桜1-2)19年カレンブーケドール(スイートピー2-1)
21年ハギノピリナ(1勝級3-1)※重賞2人気以内連対かOP以下3人気以内勝ち
⇒○2番(フラワー2-1)
 ×1番(桜3人-2着)5番(チューリップ8-4)10番(1勝級7-1)
  13番(フローラ4-2)17番(9-2)

F……5月生まれ(0/1/3/9)14年バウンスシャッセ(8月新馬1,10月五百万1
フラワー1)15年クルミナル(1月新馬1、エルフィン1、桜2)
20年ウインマリリン(12月新馬1、3月1勝級1、フローラ1)
21年ハギノピリナ(2月デビュー、4月未勝利1,5月1勝級1)
※3頭は12月以降デビューで2頭は3月以降2勝の急成長
⇒▲1,10,13番

※G……キャリア3走(2/1/0/9)4走(3/4/3/26)5走(3/6/3/29)6走(2/0/2/34)
7走(0/0/1/44)3着は12年アイスフォーリスで項目E参照
※6走以上で3着以内5頭は、種牡馬(父)が春天で連対実績あり
⇒○13番(ディープインパクト)14番(ゴールドシップ)
 ▲6、17番(エピファネイア菊花賞1)
 ×1、2、5、10,11、18番、

※H……馬連配当2500円以下8/10年(3桁も3回)万馬券の2回は1人気が桜3着以内
以外の13,19年
⇒1人気6番(桜4)!

★I……連対馬20頭の前走着順は(10/3/4/3)着外3頭の共通点は、前走桜で4人気以内
+前々走重賞勝ち実績あり
3着馬10頭の前走着順は(3/3/1/3)着外の3頭は、前走G2以上
+前々走1勝級以上勝ち
⇒○8ナミュール(桜1-10+チューリップ1)16プレサージュリスト
(桜4-11+クイーンC1)
 ▲4ルージュエヴァイユ(フローラ5+1勝級1)
 ×5,6、7、11,12、14、15番、

★J……近7年の3着以内馬で前走上がり3F3位以内(6/4/5/32)4位以下(1/3/2/71)
※3着以内の5/6頭は、東京1勝級以上で上がり3F3位以内勝ちあり
⇒○2,3,4,6,7,9,10,11,15,16,18番
 ▲8番

★K……近5年、馬体重450K以上(5/4/4/43)450K未満(0/1/1/31)
⇒○1,2,3,5,6,10,11,13,16,17,18番

※L……近4年の勝ち馬は、前走3着以内、4角4番手以降、上がり3F1位、450K
以上
⇒◎3番

★M……前走4番人気以内を除く前走から騎手乗り替わり(0-0-0-28)
⇒×7、9、12、14番

★N……前走3番人気以内を除く単勝オッズ30倍以上(0-0-0-73)
⇒×5,7,10,12、14,17番

★O……a前走2着以下だった馬で当日10番人気以下(0-0-0-67)
⇒×5,7,11,12,13,14,15,17番

★   b前走2着以下だった馬で単勝オッズ30倍以上(0-0-0-75)
⇒×5,7,12,14,15,17番

★P……a前走G2・G3で2番人気以下且つ4着以下(0-0-0-17)
⇒×4,5,7番

★   b前走OP特別で2着以下(0-0-0-8)
⇒×14番

★   c前走OP特別で4番人気以下(0-0-0-9)
⇒×14番

※Q……19年以降桜花賞が高速決着で20年以外桜花賞組未勝利、3着以内に1頭のみ
19年1.32.7 桜組3着3-3
20年1.36.1   1着2-1※この年だけ遅い決着で勝てた?
21年1.31.1   2着4-4
22年1.32.9

R……チューリップ賞との関連、12~19年まではチューリップ上がり1位馬が
13年を除いて毎年連対していたが、20,21年は上がり3位以内が20年2着
クラヴァシュドールのみで先行馬同士決着で、オークスでは19~21年は3着以内に
チューリップ組が皆無
ところが22年は上がり1位のナミュールが勝ち、3位のピンハイが2着
  チューリップ    上がり   オークス
12年4着ジェンティルドンナ3位(3人) 1着
13年なし
14年1着ハープスター1位(1人)    2着
  2着ヌーヴォレコルト3位(4人)  1着
15年11着クルミナル(1人気)     3着
16年1着シンハライト1位(2人)    1着
17年1着ソウルスターリング2位(1人) 1着
18年1着ラッキーライラック1位(1人) 3着
  3着リリーノーブル(2人)    2着
19年なし
20年なし
21年なし
22年1着ナミュール1位(1人)
  2着ピンハイ3位(13人)
  3着サークルオブライフ(2人)
  4着サウンドビバーチェ(8人)
  5着ウォーターナビレラ(3人)
※チューリップで大敗から巻き返しあったのは1人気馬、負けても4着なら3人気、
2着なら4人気、上がり3位以内が優位
★⇒○8番(チューリップ1人1着上がり1位)
 △15番(13人2着3位)
 ▲6番(2人3着)
 △5番(8人4着)
  1番(3人5着)


桜花賞で4着に負けた6番が、勝った18番を抑えて1人気と波乱の匂い
その桜花賞は2桁馬番の馬が4着以下に敗退、4枠より内枠が3着以内になった様に
内枠有利だった
そこで上がり1位も8枠だった6番が末脚評価で巻き返しを期待され1人気に
推されたが、単オッズがようやく4倍を切ったが3倍台後半と信頼もイマイチ
18番は大外に一転して回った分今回は2人気止まり
むしろ桜で1人気でも大外18番で惨敗の8番も巻き返しが期待出来る
2走前チューリップ賞では1.33.2と過去10年では16年1.32.8に次ぐ17年と並らぶ勝ち時計
その16,17年のチューリップ賞勝ち馬シンハライトとソウルスターリングは
オークス勝ち馬、ならば8番はここも勝ち負け

一方、桜組以外が近年台頭なら出番は他路線、なかでも上がり1位で忘れな草賞勝ち
の3アートハウスが有力
またフローラS組では、逃げて2着の13番や好位進んで勝った9番よりも
上がり1位でも直線不利があって負けた4ルージュエヴァイユ

後は桜で4人気ながら7枠で上がり3位でも惨敗した16番が展開が嵌まれば

軸は3番と8番の2頭軸で相手も手広く

馬連3→2,4,6,8,9,16,18各三百円
8→2,4,6,9,16,18各二百円合計13点
三連複(3,8)1頭軸=(2,4,6,9,16,18)各二百円36点
三連単(3,8)2頭軸マルチ→(2,4,6,9,16,18)各百円36点
複勝勝負は、2頭のどちらか絞れず難解の為見送り
敢えて買うならワイド3-8を少々
≫≫18-2-8
三連複19360円
3番が好発過ぎて川田は昨年のステラリア同様前へ行きすぎた
おまけに出っ歯でよれて後ろをパッチンする事になり一番あおりを食らった
6番が最後方へ( ̄▽ ̄;)
35.3-47.9-46.4-34.8と後傾ラップなのに縦長
何故か13番が行かず17番が外からハナに立ってSペースの楽逃げ
3番は本来は2番の横か後ろに位置取りしたかったはず
18番は桜同様の33秒台の脚で直線外目を差して来る
8番は内外蛇行するロスの分前で粘る2番を交わせず
結果的に18番が一番芝の状態の良い外目をスムーズに追い上げられた
項目Aが一番頼りになるのか
フローラ組はやはり上がり2位以内が勝ち負けしていないと駄目か
忘れな草組も3番は新馬から2走が先行出来る事が徒となった、もっと後方から
差せる脚が必要だったか
好位~中団から上がり3位以内、33秒台の末脚がオークスの必勝ポイント

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年5月22日() 16:40:44
高柳の使えない方。ゴミを乗り手にしてるだけでも十分に分かる。高柳の使えない方はまるで川田を使った中内田の様。厩舎のカスとは高柳の使えない方!
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年5月22日() 15:48:32
石橋脩など乗せているからレース前に終わってしまう事をJRAもいい加減に分かれボケナス!
堀厩舎にこんな鞍上が所属とは馬を潰すのが仕事の様である。三浦に近い年代は全てカスで技術も良くて4流まで!

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2022年3月5日 チューリップ賞 G2 4着
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