テンハッピーローズ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 栗毛 2018年2月26日生
調教師高柳大輔(栗東)
馬主天白 泰司
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[1-1-1-2]
総賞金2,375万円
収得賞金400万円
英字表記Ten Happy Rose
血統 エピファネイア
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
シーザリオ
フェータルローズ
血統 ][ 産駒 ]
タニノギムレット
プリムローズイヴ
兄弟 シャドウワルツフェータルイヴ
前走 2021/03/06 チューリップ賞 G2
次走予定

テンハッピーローズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/03/06 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 126814.1610** 牝3 54.0 池添謙一高柳大輔430(-10)1.34.6 0.834.8⑦⑦メイケイエリザベ
21/01/11 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 16482.614** 牝3 54.0 福永祐一高柳大輔440(+2)1.35.1 0.736.1⑨⑤ファインルージュ
20/10/31 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 167136.433** 牝2 54.0 田辺裕信高柳大輔438(0)1.35.3 0.433.9⑦⑥ソダシ
20/10/04 中山 9 サフラン賞 1勝クラス 芝1600 118115.832** 牝2 54.0 福永祐一高柳大輔438(+18)1.35.4 0.234.5⑧⑧⑨サトノレイナス
20/08/15 小倉 6 2歳新馬 芝1200 1871516.571** 牝2 54.0 福永祐一高柳大輔420(--)1.08.4 -0.234.1⑥⑥アンジュソレイユ

テンハッピーローズの関連ニュース


※当欄ではチューリップ賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎①メイケイエール
○⑧テンハッピーローズ
▲②ストゥーティ
☆④シャーレイポピー
△⑤エリザベスタワー
△⑩マリーナ
△⑫タガノディアーナ

【安田和博(デンジャラス)】
◎①メイケイエール

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑫タガノディアーナ

【目黒貴子】
◎⑤エリザベスタワー



ウマニティ重賞攻略チーム

【チューリップ】厩舎の話 2021年3月5日(金) 04:54

 ◆エイシンピクセル・小崎師「前回は1400メートルが忙しかった。ためればはじけそうな脚はある」

 ◆エリザベスタワー・高野師「肉体面は仕上がっている。右回りの方が走ってくれているので、コースに関してはいい材料だと思う」

 ◆シャドウエリス・友道師「前走はバテずに頑張っていたし、徐々に力も付けている。競馬が上手で前々で立ち回れる」

 ◆シャーレイポピー・石坂師「前走は出遅れが全て。中間はゲート練習もしていますし、(うまく)出ています。結果がついてくれば」

 ◆ストゥーティ奥村豊師「前走はゲートを出てつまずいてしまったが、末脚は伸ばした。阪神マイルも問題ない」

 ◆タイニーロマンス・金成師「前走2着だったが、相手が強かった。状態は変わらずに来ているし、輸送も問題ない」

 ◆タガノディアーナ・長谷川師「口向きの幼さもあるが、かなりのポテンシャルを感じます」

 ◆テンハッピーローズ・高柳大師「状態は問題ない。前走は前で競馬をしたが、後ろからためて競馬をするほうがいい」

 ◆バリコノユメ・松永昌師「使うごとに馬が良化。(管理した)ウインバリアシオン産駒だしね。阪神マイルは合う」

 ◆マリーナ・矢作師「チャレンジャーの立場だけど、堅実さを生かしてほしい。操縦性は良くなっている」

 ◆メイケイエール・武英師「課題は折り合いのみ。能力は世代ナンバーワンだと思っている」

 ◆レアシャンパーニュ・音無師「休み明けを使って良くなっている。権利を取りたい」



チューリップ賞の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【チューリップ】テンハッピーローズ豪快12秒7締め 2021年3月4日(木) 04:53

 フェアリーS4着のテンハッピーローズは、池添騎手を背に栗東坂路で追い切り。手綱が動かないままでも豪快に駆け上がり、4ハロン53秒8-12秒7でまとめた。高柳大調教師は「抑えるように指示して、しっかりやれました。予定通り」と好感触。続けて「前走は前で競馬をしたが、後ろから(脚を)ためて競馬をするほうがいい。中山で走っているので、阪神もこなせる」と、3度目の挑戦での重賞初制覇へ意気込みを見せた。

チューリップ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【重賞データ分析】チューリップ賞2021 4項目オールクリアは、テンハッピーローズ、ストゥーティ、タイニーロマンスの3頭 2021年3月2日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はチューリップ賞・データ分析 をお届けします!


【キャリア】
2011年以降の1~3着30頭のキャリアをみると、1~5戦の範囲で収まっている。ただし、キャリア2戦の好走は複勝率100%の馬のみ(キャリア1戦は前走新馬1着)。その点には注意したい。

【前走着順】
前走の着順に関しては、G1ならば8着以内、それ以外の場合は5着以内(新馬・未勝利は1着)がマスト。2011年以降の3着以内全馬がこの条件をクリアしていた。

【前走人気】
前走の人気については重賞なら不問だが、OP特別は7番人気、条件クラスは5番人気、新馬・未勝利であれば3番人気がボーダーライン。2011年以降、この条件を満たしていなかった馬は、いずれも4着以下に敗れている。

【距離実績】
2011年以降の3着以内全馬には、芝の1500~1600mでの勝利歴、または芝のマイル重賞で3着以内の好走経験があった。マイル適性が高そうな馬を重視する一戦といえよう。


【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、ストゥーティタイニーロマンステンハッピーローズの3頭。トップにはテンハッピーローズを推す。2011年以降、前走がマイル重賞で1~2番人気の高支持を集めていた馬は、5着以下ゼロと大崩れしていない。相手なりに走れる強みを生かすことができれば、権利獲得の公算大とみる。

近10回【7.3.4.15】の前走が芝1400~1600mかつ上がり3ハロン2位以内馬に当てはまる、ストゥーティを2番手評価。近10回【4.3.1.10】の美浦所属馬に該当する、タイニーロマンスにも相応の警戒が必要だろう。

<注目馬>
テンハッピーローズ ストゥーティ タイニーロマンス

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【U指数的分析の結論!】チューリップ賞2021 王道ローテで参戦する“極凄馬”のメイケイエールに死角なし! 2021年3月2日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はチューリップ賞・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数上位馬の安定ぶりが顕著で、直近6年は5位以内の馬が必ず2頭以上(うち2位以内は1頭以上)3着以内に入っている。加えて、二桁人気の馬券絡みの例が2016年3着のラベンダーヴァレイ(14番人気)しかないように、人気的にも順当な傾向。ここから、指数も人気も上位の馬を軸として信頼し、指数上位ながら人気の盲点になっている馬をヒモ穴としてうまく組み合わせる作戦がベストと結論付けられる。

大注目の存在は、このレースを毎年賑わせている阪神JF上位好走組の1位メイケイエール(92.8)。今年、このステップで臨む馬は同馬1頭で、2位に4.3の指数差を付けて“極凄馬”にランクされている点も光る。ほかは低調なメンバー構成ということもあり、死角はないと判断していいだろう。

妙味がありそうなのは、牝馬限定の新馬勝ちのあと、1勝クラス4着という地味な戦歴ながら、2位の評価を受けているバリコノユメ(88.5)。人気薄は必至なので、相手候補には必ず入れておきたいところだ。あとはセオリー通りに、指数上位で人気を集めることが予想される3位のテンハッピーローズ(88.2)と、武豊騎手が乗れない代わりに川田騎手が配された6位のエリザベスタワー(84.9)に注意を払いたい。


【U指数予想からの注目馬】
メイケイエール バリコノユメ テンハッピーローズ エリザベスタワー

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【チューリップ】レース展望 2021年3月1日(月) 17:58

 阪神では土曜メインに3歳牝馬によるチューリップ賞(6日、GII、芝1600メートル)が行われる。1~3着馬に桜花賞(4月11日、阪神、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられるトライアルで、同舞台でもあり、本番との結びつきも強いレースだ。今年は登録12頭中11頭が1勝馬で、例年以上に激しい権利取りの一戦になりそうだ。

 重賞2勝とメンバー中断然の実績を誇るメイケイエール(栗東・武英智厩舎)が主役を担う。前走のGI阪神ジュベナイルフィリーズはフルゲートの大外枠からのスタート。前2走同様に引っ掛かったのが痛く、4着に敗退。それでも勝ったソダシとの差は3/4馬身で、外を回ったことによるロスを考えると健闘といっていい。今回も折り合いが鍵になるが、1勝馬が相手のGIIなら力で押し切っても不思議はない。

 相手候補の筆頭はフェアリーS4着のテンハッピーローズ(栗東・高柳大輔厩舎)。阪神JF1、2着のソダシサトノレイナスと好レースを演じてきた実績から、前走は1番人気に支持されていたが、直線で伸びを欠いた。馬混みでレースをしたかったこの馬にとって、好スタートを決めたことがむしろマイナスになったようで、外に膨れ気味になったことで少しずつ脚をそがれてしまった。それでも4着なら評価を下げる必要はない。初コンビを組む池添騎手を背に巻き返しを図る。

 新馬戦をノーステッキで快勝した素質馬エリザベスタワー(栗東・高野友和厩舎)は、前走のエルフィンS(9着)でイレ込みや口向きの悪さが目立ち、直線では新馬戦のような末脚を繰り出せなかった。今回は前走の水勒(すいろく)ハミから新馬戦で使っていたトライアビットに戻し、クロス系の鼻革を着けるなど、馬具を工夫して反撃を期す。

 ストゥーティ(栗東・奥村豊厩舎)の前走・菜の花賞はスタートでつまずいて後ろからのレースになったが、上がり3ハロン34秒0の脚を使って0秒1差の3着に食い込んだ。スタートがスムーズなら重賞でも好勝負は可能だろう。

 つばき賞2着のタガノディアーナ(栗東・長谷川浩大厩舎)

は【1・3・1・0】と堅実。3戦ぶりのマイルの流れに対応できれば、上位争いに加わってくるだろう。

 同舞台の未勝利戦を3馬身半差で快勝したシャーレイポピー(栗東・石坂公一厩舎)、こぶし賞3着のレアシャンパーニュ(栗東・音無秀孝厩舎)、横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督が所有するマリーナ(栗東・矢作芳人厩舎)、半兄にエプソムC優勝馬ダイワキャグニーがいるタイニーロマンス(美浦・金成貴史厩舎)なども侮れない。



チューリップ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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テンハッピーローズの関連コラム

阪神JF・2020

2020年12月13日() 08:15

覆面ドクター・英

閲覧 1,347ビュー コメント 0 ナイス 5

チャンピオンズCは、断然人気のクリソベリルが太くて(馬体重発表を受けて、年末に向けてお釣り残しかとも当初思ったのですが、状態が良くなかったようです)大凡走したため、1着クリソベリル、2着チュウワウィザード、3着手広くという作戦は不発の結果に。

WIN5も絞り過ぎたので3つまででしたが、2レース目ナルハヤ、3レース目アストラエンブレムは狙っていた馬たちで、チャンピオンズCのチュウワウィザードも2番手評価だっただけに...。いつも通りの額を投じていたら、獲るのが可能だった2800万馬券でした。まあこれも競馬。


<全頭診断>
ソダシ:母母がシラユキヒメの白毛馬であり、父は最近すっかり地味になってしまったクロフネで、母父キングカメハメハという、オーナーの金子さんの趣味ともいえる配合。正直、初戦を見た時はダート向きなのかと思われたが、2戦目の札幌2歳Sも勝ってしまい、アルテミスS(本命◎)も勝って3連勝とここまで負けなし。鞍上の吉田隼騎手が、(前走でも)「瞬発力勝負にしたくなかった」とコメントしているように、そこに弱点あるのかもしれないが、分かっているだけに早めのロングスパートなど対策を練ってくるのではないか。母系の白毛馬軍団は最近すごいことになっており、昔の芦毛ブームじゃないが、白毛ブームが来ている感すら漂わせる。

サトノレイナス:昨年の弥生賞馬サトノフラッグの下という良血馬で、今回当初二強みたいに言われていたりもしていたが、正直現段階ではソダシよりだいぶ力が落ちると思っている。テンハッピーローズを物差しとして、サフラン賞でサトノレイナスと0.2秒差、アルテミスSでソダシと0.4秒差。これを、それほど差がないと結論付けるのは少々乱暴で、サフラン賞でのテンハッピーローズは出遅れてのもの。よって、タイム差以上にソダシとの差は現段階ではあるとみている。サトノレイナスは初戦も2戦目も出遅れており、それで勝ち切ったのはすごいが、多頭数のG1で出遅れ癖は致命的。良血だけに上昇度はすごいのかもしれないが、(先週、カフェファラオが人気先行ということに触れたが)まだ人気先行では。

メイケイエール:母母母がシラユキヒメで、母母父がクロフネだけに1番人気ソダシにハービンジャーやミッキーアイルディープインパクト×デインヒル系)を重ねたような配合。スタミナ寄りの白毛馬血統だけに、血統的にはこの距離もプラスだろうし、種牡馬としてのミッキーアイルも思った以上にスピード能力を伝え、繁殖牝馬レベルがそう高くない中で好結果を出してきている。前走も掛かり通しでも勝ち切ったように、能力は高い。あとは、もう少し落ち着いて走れかどうかだろう。

インフィナイトブラックスピネルやモーヴサファイヤの下で、新馬勝ちの後にサウジアラビアRCで2着と好走。ただ、3馬身差の完敗だったように、モーリス産駒だけに晩成傾向で良くなるのはもう少し先なのではないだろうか。

オパールムーン:新馬勝ちの後のファンタジーSでも2着と好走。兄5勝、姉3勝と優秀な母(ブライアンズタイム、リアルシャダイ、ノーザンテースト)と、オールドファンにはたまらない血統背景でもあり、やれて良い。

ジェラルディーナモーリス×ジェンティルドンナという良血馬だが、3戦目の未勝利戦でのハナ差勝ち上がりだったように、まだまだ人気先行な感あり。妙味なし。

ヨカヨカ:九州産馬だけに弱い相手に3連勝を達成したが、前走のファンタジーSで5着とまさに馬脚を現した感じ。マイル実績もなく、消して妙味のタイプでは。

ポールネイロン:POGで指名した馬だけあり頑張って欲しい馬。操縦性に心配な面を覗かせる2連勝ではあるが、能力は高そうで、激走があってもおかしくない。

ルクシオン:前走は福島2歳Sで豪快に追い込み勝ちを見せたが、正直オープンというにはかなりレベルが低く、要らないのでは。

ユーバーレーベン:新馬勝ち後の札幌2歳Sで2着と、ゴールドシップ産駒の得意な条件で頑張った。その後、アルテミスSで4番人気9着と今ひとつで、ここでの激走は難しいのではないだろうか。

シゲルピンクルビーモーリス産駒でシゲルピンクダイヤの下だが、新馬勝ちでいきなりここというのは厳しい。

リンゴアメ:新馬、函館2歳Sと連勝したが、秋になって京王杯2歳Sで4番人気12着とがっかりな結果。そもそも、10番人気で勝ってしまった函館2歳Sは巧くいきすぎたのでは。

エイシンヒテン:デビュー3戦までは今ひとつだったが、その後の2戦は父エイシンヒカリ同様に逃げての連勝と、やはり逃げてこその馬。思ったより人気はないようだが、穴で楽しみな一頭。

サルビア:新馬勝ち直後に1勝クラスでも5馬身をつけての連勝。3戦目のファンタジーSでは10着惨敗に終わったが、2戦目が強かったようにここでも楽しみ。

アオイゴールド:1800mの新馬勝ちに見るとおり、スタミナ寄りでスピードと瞬発力を問われるここ向きではない。

ウインアグライア:新馬、コスモス賞と連勝をはたすも、アルテミスSで6着。早い時期にさっさと稼ぐタイプでは。

ナムラメーテル:新馬勝ち後の1勝クラスでは10着最下位。やめた感があり、着順ほど弱くないのだろうが、激走期待は難しいか。

フラリオナ:前走はききょうSで鋭く伸びて2着にきたが、ここにきて調教の動きがさらに良化している。穴として激走を期待したい。


<まとめ>
最有力:ソダシ

ヒモに:メイケイエールサトノレイナスオパールムーンポールネイロン

穴で:エイシンヒテンフラリオナ


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テンハッピーローズの口コミ


口コミ一覧
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 5

毎度のことですが、備忘録として投稿しておきます。
いつものように購入している◎の単複の結果一覧(コロシアムに準ずる)です。

無論事前予想ですので、直前で馬券を追加したりすることがありますが、
重賞に関しては長いことプラス収支を計上し続けています。

エクセルのコピペなので見にくいところがあるかもしれませんがご容赦ください。


レース名 本命馬    人気 結果(着)
フェアリーS テンハッピーローズ 1人気 4着  
京成杯   プラチナトレジャー 5人気 5着
日経新春杯 ショウリュウイクゾ 7人気 1着 単1960 複500
東海S   オーベルニュ 2人気 1着 単620 複240
根岸S   デザートストーム 8人気 7着
東京新聞杯 エントシャイデン 7人気 11着
きさらぎ賞 ランドオブリバティ 1人気 3着 単0 複120
共同通信杯 ステラヴェローチェ 1人気 5着
クイーンC  アールドヴィーヴル 5人気 2着 単0 複290
フェブラリーS サンライズノヴァ3人気 11着
阪急杯 ダノンファンタジー 2人気 5着
弥生賞 ダノンザキッド     1人気 3着 単0 複110
金鯱賞 グローローヴェイズ 2人気 5着
フィリーズR スティクス 9人気 8着
高松宮記念 ダノンスマシュ 2人気 1着 単600 複210

的中率40% 単勝回収率212% 複勝回収率98%

例年よりも的中率が下がっています。

これは意識的にそうしている側面があって、昨年は複勝転がしを前提とした馬券を想定してしたために、
複勝回収率に重点を置いた予想としていました。
今年は、コロガシ作戦を敢行するような張り付いて観戦する状況が取りにくくなったこともあり、
1戦1戦で勝負付けを完結するような馬券にシフトすることを心掛けています。

それにより、従来の◎よりも穴よりのクロップをチョイスすることが多くなっており、
畢竟的中率も下がっています。

しかし、狙い通り単勝回収率は跳ね上がっており、目論見通りの成果を得ることができています。
さらに、根岸Sとフィリーズレビューに関しては中穴3頭のワイドBOXを購入しており、
根岸Sは15倍のワイドが的中していますので、複勝ベースでもプラス圏を確保できています。

今年のトピックはショウリュウイクゾの単勝馬券につきますね。
このレース、複勝を買わずに単勝2万円勝負に出て39万円の払戻を受けています。

今週末の桜花賞に関しては、穴馬から購入する予定です。
天気も問題ないようですし、大きめに勝負してみても良いかなと考えています。
年に数回しか設定しない勝負のつもりで、予想を詰めていきたいと思います。

※コロシアムの上限が1万円であることから、予想上は10分の1の金額でベットしています。

 シマ山@副業webラ 2021年3月13日() 08:39
【緊急速報】中山牝馬ステークスの本命馬、変わりました!!...
閲覧 473ビュー コメント 0 ナイス 14

いつもブログと日記を見てくださり、ありがとうございます!!

当日で本命馬を変えてしまい、すみません!!

これから説明していきますね!!


公開予想は私のブログ『嶋山@副業webライター』でご確認ください!!
https://shimayama-teru.com/2021/03/13/jusyou-16/


先週の重賞、結果は……

それでは、先週の重賞予想の結果も振り返ってみましょう!!


オーシャンステークスの結果

1番人気カレンモエを本命にし、2着。がんばってくれました。

1着は11番人気のコントラチェック。どの馬にも一発ありそうだったので、まあ……「こんなもんか」といった感じです。

馬券的は単勝1複勝4の割合で買っていたため、複勝120円ということで少しマイナスでしたね。


チューリップ賞の結果

テンハッピーローズは6番人気で8着でした。

メイケイエールは気性難がひどすぎたので飛ぶかと思ったのですが……1着。

3番人気エリザベスタワーも過剰人気かと思ったのですが、1着同着でしたね。

ただ、メイケイエールの気性難は今後ますますひどくなる危険性もありますので、やはり買いにくい馬です。


弥生賞ディープインパクト記念の結果

『複勝20連勝チャレンジ』の勝負レースにも選んだ、弥生賞。

圧倒的な1番人気のダノンザキッドは3着と、薄氷でした。

ダノンザキッドに勝つとしたらタイトルホルダーかな……と思っていたら、勝ちましたね!!

タイトルホルダー、3番人気かと思ったら4番人気。少し意外でした。

とりあえず、複勝一点買いが決まってホッとしています!!


金鯱賞とフィリーズレビューについては、今日の深夜から明朝にかけて最終予想をアップする予定です!!

今回の記事も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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 Haya 2021年3月11日(木) 07:00
【~術はある~】(2020.3.11.)(中山牝馬S、フィリーズレビ... 
閲覧 188ビュー コメント 0 ナイス 2

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

一雨ごとに暖かい?寒の戻りは週末まで?
来週は、さらに暖かくなるみたい!?
桜の開花(愛知17日頃)も早まるみたいですね!!

もうすぐ”春分”だと言うのに、
懐だけは冬将軍の溜まり場?寒い…。 (^_^;)

<春分(しゅんぶん)とは?>
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日。3月20~21日頃。
今年は、3月20日(祝・土)「春分の日」。

【週間スケジュール 変更あり】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 検討中??(具体的には春頃更新?? 予定は未定)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
ラップに関する予想をやめて、現在検討中??
(具体的には春頃更新?? 予定は未定)

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第3期途中経過】
第3期(2/28~3/21)7日間(中山記念~阪神大賞典)12戦

週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3オーシャンSでは、3番カレンモエ軸で勝負!
馬連(3-2,4,13,15,16) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「オーシャンS」の軸馬カレンモエ(1人気)、先行2番手追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、好位でレースを進めたコントラチェック(11人気)が、直線で脚を伸ばして、先に抜け出したカレンモエをゴール寸前で捕らえ、ハナ差優勝。さらに1.1/4馬身差の3着に逃げたビアンフェ(6人気)が入り、中波乱決着!? 馬券は相手馬が抜けてハズレ…。反省点として、相手馬の選択!? 優勝したコントラチェックがノーマーク!? 過去のレース展開は先行有利なのだが、ハイブリッド新聞推定前半3F 4位コントラチェックまでは、抑えることができなかった。血統からも母父Mr.Prospector系で引っかかるぐらいで、強調されるほどでもなかっただけに…残念。過去、重賞勝利馬の先行馬に要注意!!


土曜、G2チューリップ賞では、1番メイケイエール軸で勝負!
馬連(1-2,4,5,8,12) 
結果は、的中。(馬連 910円)🎯

土曜「チューリップ賞」の軸馬メイケイエール(1人気)、相変わらず折り合いに苦労しながら4番手追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、内側からエリザベスタワー(3人気)が並んでゴール。写真判定の結果、この2頭の1着同着。3着争いも際どいものとなったが、ストゥーティ(4人気)が制し、この3頭が桜花賞の優先出走権を獲得。本命決着となり馬連的中!反省点として、馬券種の選択!? 1着同着は想定外だったが、もう少し買い方を工夫すれば…残念。とりあえず、狙い方は完璧(自負)だった。


日曜、G2弥生賞では、2番ダノンザキッド軸で勝負!
馬連(2-1,5,6,8,10) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「弥生賞」の軸馬ダノンザキッド(1人気)、先行5番手追走のまま直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、スローペースに惑わされて3着までが精一杯!? 優勝は先手を取ったタイトルホルダー(4人気)がそのままゴールまで逃げ切り、2番手追走のシュネルマイスター(2人気)2着馬に1.1/4馬身差をつけ優勝、中波乱決着!?馬券は、ハズレ…(ノД`)・゜・。反省点として、軸馬の選択!? 仮にこのレースがG1だったら、多分間違いなく2着までに絡んでいるたはず…。 過去のレース展開は先行有利だけに、ハイブリッド新聞推定後半3F 1位シュネルマイスターを軸馬に推すべきだった…残念。



【第3期 短 評】
週末、3戦2敗1分…みたいな感じ。 先週、「G2弥生賞」の軸馬ダノンザキッドに関しては、個人的に血統で検証する項目に引っかかっていなかった。なのにどうして軸馬に推したのか?? 何か違和感があっただけに…残念。今週末(中山牝馬S、フィリーズレビュー、金鯱賞)も頑張ります。


【重賞レースの馬番コンピ 回 顧 篇】
(オーシャンS)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数6位"
ただし、指数値55以上 のみを対象。
該当馬(55)=16番(ラヴィングアンサー)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。(8着)


(チューリップ賞)
注目(馬連)したのは、"日刊馬番コンピ指数1~3位"
*無条件に指数1~3位の馬連BOX3点買い
該当馬=1番(メイケイエール)、2番(ストゥーティ)、8番(テンハッピーローズ)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。(1着→3着→10着)


(弥生賞)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数4位"
*無条件
該当馬=1番(ゴールデンシロップ)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。(8着)

【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(中山牝馬S)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数8~9位"

ただし、指数値51-50 のみを対象。
過去10年内(0-0-2-2/4)
勝率0%/連対率0%/複勝率50%/的中率50%/回収率207%
近5年内 (0-0-2-1/3)
勝率0%/連対率0%/複勝率66%/的中率66%/回収率276%

昨年出現(ハズレ)しているだけに、今年は期待大!!


(フィリーズレビュー)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数8位"

*無条件
過去10年内(2-0-3-5/10)
勝率20%/連対率20%/複勝率50%/的中率50%/回収率249%
近5年内 (2-0-1-2/5)
勝率40%/連対率40%/複勝率60%/的中率60%/回収率252%

昨年出現していないだけに、今年は期待大!! 


(金鯱賞)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数4位"

ただし、指数値59~57 のみを対象。
過去10年内(3-0-0-3/6)
勝率50%/連対率50%/複勝率50%/的中率50%
単勝回収率425%/複勝回収率116%
近5年内 (1-0-0-2/3)
勝率33%/連対率33%/複勝率33%/的中率33%
単勝回収率330%/複勝回収率80%

近年すべて低迷だけに、今年は期待大!! 


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ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年1月11日(月) 18:04:32
ボンクラ鞍上の実力発揮!
親のお陰で記録を作っている福永祐一らしい負け方。
この天才に乗られるコントレイルが一体どうなるか見物!
G1しか出ないハズなので斤量差が付かないのは救いだが、一番の最高選択は鞍上をジョッキーに変える事!福永祐一ではいくつ取りこぼすのか知れたもんじゃない!
縁故野郎!
1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年10月2日(金) 11:44:14
ラボ坂路、好時計トップ9

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