コスモイグナーツ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
コスモイグナーツ
コスモイグナーツ
コスモイグナーツ
コスモイグナーツ
写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2015年2月24日生
調教師高橋祥泰(美浦)
馬主有限会社 ビッグレッドファーム
生産者高村牧場
生産地浦河町
戦績10戦[2-0-0-8]
総賞金2,276万円
収得賞金1,200万円
英字表記Cosmo Ignaz
血統 エイシンフラッシュ
血統 ][ 産駒 ]
King's Best
ムーンレディ
ナパ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
ラヴァーズチェイス
兄弟 トゥルーヒーロージーンノワール
前走 2018/05/05 プリンシパルS OP
次走予定

コスモイグナーツの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/05 東京 11 プリンシパル OP 芝2000 142264.51110** 牡3 56.0 柴田大知高橋祥泰460(-2)1.59.5 1.336.4コズミックフォース
18/04/07 中山 11 NZT G2 芝1600 151150.31110** 牡3 56.0 柴田大知高橋祥泰462(+2)1.35.1 0.935.7カツジ
18/03/18 中山 11 スプリングS G2 芝1800 1333194.51211** 牡3 56.0 津村明秀高橋祥泰460(-4)1.50.1 2.038.4ステルヴィオ
18/02/11 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 1255105.498** 牡3 56.0 柴田大知高橋祥泰464(0)1.48.1 0.735.5オウケンムーン
18/01/14 中山 11 京成杯 G3 芝2000 152224.9811** 牡3 56.0 柴田大知高橋祥泰464(+2)2.02.3 1.138.1ジェネラーレウーノ
17/11/18 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 71121.056** 牡2 55.0 柴田大知高橋祥泰462(+4)1.48.0 1.437.2ワグネリアン
17/10/21 東京 9 アイビーS OP 芝1800 74464.861** 牡2 55.0 柴田大知高橋祥泰458(0)1.51.4 -0.036.1シャルルマーニュ
17/09/24 中山 9 芙蓉S OP 芝2000 83336.465** 牡2 54.0 柴田大知高橋祥泰458(+2)2.04.1 0.534.8サンリヴァル
17/07/01 福島 1 2歳未勝利 芝1800 12332.711** 牡2 54.0 柴田大知高橋祥泰456(0)1.49.4 -0.136.5ジュンエスポワール
17/06/11 東京 5 2歳新馬 芝1800 15593.526** 牡2 54.0 柴田大知高橋祥泰456(--)1.51.1 1.235.4④⑤⑦ジナンボー

コスモイグナーツの関連ニュース

【プリンシパル】厩舎の話

2018年5月4日(金) 05:03

 ◆アイスバブル・池江師 「状態はよさそう。広いコースは合う」

 ◆イェッツト・蛯名騎手 「前走は少しトモに疲れもあった。休ませて状態は前回よりもいい」

 ◆イペルラーニオ・矢作師 「状態はいい。この舞台は向いている」

 ◆インスピレーション・昆師 「状態は維持。どれだけやれるか」

 ◆コズミックフォース・国枝師 「けいこの動きはよかった。東京で改めて」

 ◆コスモイグナーツ・大平助手 「体調は変わりないし、距離も問題ない。どこまで粘れるか」

 ◆サトノシリウス・田代助手 「直線の長いコースで味が出ると思う」

 ◆ジャックローズ・斉藤崇師 「1走ごとにしっかりしてきた。しまいは伸びてくれる」

 ◆ドラセナ・辻野助手 「能力は間違いなくある。輸送で絞れれば」

 ◆トーセンヴィータ・土谷助手 「芝替わりで相手強化も、以前よりも調教でも動けるようになってきた」

 ◆トーセンクリーガー・小野師 「東京に実績がある。自分のリズムでどこまで粘れるか」

 ◆ハッピーグリン・田中淳師 「前走後は順調に回復。前走は内に入ったことで伸びを欠いた。東京で」

 ◆ブレステイキング・森助手 「今回は蹄の状態も安定しているので、前走以上の期待」

 ◆ワセダインブルー・金成師 「体調は変わりなくいい。このメンバーでどこまでやれるか」

【NZT】ケイアイノーテックが単勝3.4倍で1番人気/13:00時点 2018年4月7日() 13:25

 土曜日の中山競馬場では、メインレースにNHKマイルCトライアル・GII「第36回ニュージーランドT」(GII、中山11R、3歳オープン、馬齢、芝1600メートル、1着賞金5400万円)が組まれている。



 デイリー杯2歳S3着、朝日杯FS4着の実績があり、前走の3歳500万下で新馬戦以来となる勝利を挙げたケイアイノーテックが単勝3.4倍で1番人気、デイリー杯2歳Sケイアイノーテックに先着しているカツジが単勝5.2倍で2番人気、未勝利戦から一気の3連勝でクロッカスSを制したリョーノテソーロが単勝6.0倍で3番人気、メンバー唯一の重賞ウイナー・カシアスは単勝7.5倍の4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 コスモイグナーツ  50.72- 2 デルタバローズ   20.62- 3 ゴールドギア    62.23- 4 アイスフィヨルド  14.33- 5 カツジ        5.24- 6 カシアス       7.54- 7 エントシャイデン  29.85- 8 ラムセスバローズ   9.15- 9 イサチルルンルン  83.66-10 ファストアプローチ 12.06-11 カイザーメランジェ184.67-12 リョーノテソーロ   6.07-13 ペイシャルアス   95.98-14 ケイアイノーテック  3.48-15 アンブロジオ    16.7



NZTの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【ニュージーランドトロフィー】重賞データ分析2018年4月7日() 11:13

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、ニュージーランドトロフィーのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走ファルコンS組と前走スプリングS組が健闘(2008年以降)

コスモイグナーツ
カイザーメランジェ
アンブロジオ

【人気】
前走重賞5着以内の2番人気馬が高信頼度(2008年以降)
※10時20分現在の2番人気かつ、条件を満たす馬

カツジ

12番人気の好走例が目立つ(2008年以降)
※10時20分現在の12番人気

ゴールドギア

【脚質】
4角2~5番手が軸向き(2008年以降の中山開催限定)

コスモイグナーツ
カシアス
エントシャイデン
ファストアプローチ
アンブロジオ

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
2~3枠の好走率が高い(2008年以降の中山開催限定)

デルタバローズ
ゴールドギア
アイスフィヨルド
カツジ

【血統】
母父ヘイルトゥリーズン系が健闘

コスモイグナーツ
ゴールドギア
アイスフィヨルド
カイザーメランジェ
ペイシャルアス

ノーザンダンサーのクロスを持つ馬の好走例が多い

ゴールドギア
カツジ
カシアス
エントシャイデン
ラムセスバローズ
ファストアプローチ
カイザーメランジェ
リョーノテソーロ
ペイシャルアス
ケイアイノーテック


【3項目以上該当馬】
ゴールドギア(4項目)
コスモイグナーツ(3項目)
カツジ(3項目)
カイザーメランジェ(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【ニュージーランドトロフィー】ズバリ調教診断!2018年4月7日() 10:06

ニュージーランドトロフィーの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


コスモイグナーツ
最終追い切りのコースを前2走の南Wから、アイビーS勝ちの実績がある坂路に変えてきたことについては評価できる。ただし、バタバタした動きで見栄えはイマイチ。それなりの時計は出ているので、この馬なりに順調なのかもしれないが、上昇しているとも言いがたい。

デルタバローズ
1週前に南Wで5Fから追われて好時計をマーク。古馬を追走して最後は突き放す上々の内容だった。約3カ月ぶりの実戦の割に、帰厩後の追い切り本数が少ない点は気がかりだが、一応の態勢は整っているとみていい。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

ゴールドギア
南Wで行われた今週の追い切りは、併走馬を追走して遅れはとったものの、4F50秒ソコソコの好ラップを計測した。ただし、ムチを何度も入れている点を踏まえると、やや反応が鈍い印象。良くも悪くも平行線といったところか。

アイスフィヨルド
コンスタントに使われての中2週ながらも、南Wと坂路の併用で順調に本数を消化。少なくとも体調面の不安はない。この馬なりに良い状態とみていいだろう。
※今週の追い切りはモヤで確認できず

カツジ
2週前に悪コンディションの栗東CWで6Fから上々の時計をマーク。1週前は栗東坂路でラスト11秒9の好ラップを計時した。CWの最終追い切りも終い重点でキレのある動きを披露。上々の気配と言える。半面、乗り込み量はやや少なめ。あと1~2本時計を出していれば、文句なしだったが……。

カシアス
帰厩後は栗東坂路と栗東CWを併用して入念な乗り込み。負荷のかかった追い切りをキッチリこなし、水準以上の時計も出している。栗東坂路で行われた最終追い切りは、流して手応え十分に駆け抜けた。攻め巧者だけに、過剰な評価はできないが、好ムードであることは間違いない。

エントシャイデン
中2週が続いたあとの中1週とあってか、最終追い切りは栗東CWで4Fから流すようなかたちで実施。それでも全体50秒台、ラスト1F12秒台前半をマークしているのだから大したもの。上積みはないかもしれないが、決して悪い状態ではない。

ラムセスバローズ
1週前に南Wで4Fからとはいえ、馬なりでラスト1F12秒台の好ラップを計時。同じく南Wで行われた最終追い切りでは、攻め駆けする併走相手に手応えこそ見劣ったが、最後までしっかり脚を伸ばしてきた。好調キープとみて差しつかえない。

イサチルルンルン
大幅馬体減だったフィリーズレビューの翌週には、南Wで5F追いをしているのだから、体調面の不安は少ないものと考えられる。いずれにせよ、1週前と今週の追い切りが確認できないので、ジャッジは難しい。
※1週前、今週の追い切りはモヤで確認できず

ファストアプローチ
前走後は放牧に出さず、十分すぎるほどの調教本数を消化。坂路で行われた今週の追い切りでは、力強い伸び脚を披露した。頭の高さが気になるものの、ひと追いごとに良くなっているのは明らか。走れる態勢は整っているとみていい。

カイザーメランジェ
使い詰めということもあり、この中間は坂路で軽めの調整。本数はこなしているので、デキ落ちはなさそう。ただし、今週の追い切りは、時計も動き(一部だけ確認)も平凡。大きな変わり身まではどうか。
※今週の追い切りはモヤで一部しか確認できず

リョーノテソーロ
1週前に南Wで6Fから追われ好時計をマーク。同じく南Wで行われた今週の追い切りは4Fから追われて、余力十分のまま、ラスト1Fは1週前を上回るタイムで駆け抜けた。とにかく力強い走りが印象的。かなり良い状態でレースに臨めるのではないだろうか。

ペイシャルアス
約3カ月半ぶりの実戦となるが、栗東坂路で十分すぎるほどの本数を消化し、1週前には一杯に追われて自己ベストに迫る時計を記録。最終追い切りもマズマズの動きを見せている。内にモタれる素振りを見せているところが少し気になるが、悪くない仕上がりと言えよう。

ケイアイノーテック
長距離輸送を考慮してか、この中間は栗東坂路で軽めの調整。とは言え、この馬にしては時計が出ていないのは気がかり。動き自体は悪くないので、せめて終いのラップをもう少し詰めて欲しかった。視点を変えると、この余力残しの状態で好走できれば、今後の見通しがかなり明るくなるのだが……。

アンブロジオ
今週の坂路の追い切り時計は平凡そのもの。坂路では動かない馬なので致し方ないところか。いつもこのような感じで結果を出しているので、マイナス材料にはならない半面、好評価をするわけにもいかない判断に悩ましい1頭である。
※今週の追い切りはモヤのため一部しか確認できず


ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【ニュージーランドトロフィー】特別登録馬2018年4月1日() 17:30

[もっと見る]

【3歳次走報】ステルヴィオはルメール騎手で皐月賞へ 2018年3月22日(木) 12:00

 ★スプリングSを勝ったステルヴィオ(美・木村、牡)、3着マイネルファンロン(美・手塚、牡)、11着コスモイグナーツ(美・高橋祥、牡)は、皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)へ。ステルヴィオは引き続きルメール騎手。若葉S5着のタイムフライヤー(栗・松田、牡)も皐月賞に向かうが、鞍上は調整中。

 ★フラワーC13着ロックディスタウン(美・藤沢和、牝)は放牧へ。桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)は見送り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)が目標。僚馬で、スプリングS7着ゴーフォザサミット(牡)は青葉賞(4月28日、東京、GII、芝2400メートル)へ。

[もっと見る]

⇒もっと見る

コスモイグナーツの関連コラム

閲覧 1,317ビュー コメント 0 ナイス 5



 前回の皐月賞は、最後まで悩んで印を回さなかったエポカドーロに勝たれてしまいました。ダノンプレミアムの2着候補という視点で見れば、スプリングSのレベルは高かったし、淡々と逃げるコスモイグナーツの離れた2番手でレースを進めて、けっこう厳しいレースもしていました。

 しかし、馬場悪化とアイトーンの逃げ宣言により、スプリングSよりも厳しい流れが想定される中で、陣営が「強引にでも行きたい」と発言したことで、惑わされる結果に。エポカドーロはテンがそこまで速くはないので、さすがにハナへ行くことはないと見ていましたが、私としてはアイトーンサンリヴァル、3番手にエポカドーロジュンヴァルロ、それらを見ながらジェネラーレウーノがレースを進めていくイメージでした。

 ジェネラーレウーノ京成杯の内容と絶好位でレースを進められるメリットを考えて、本命◎としましたが、結果的に前に行き過ぎ。皐月賞エポカドーロの位置、離れた4番手ならば、ジェネラーレウーノの2着はあったかもしれないと思っています。田辺騎手は、時々、理解しがたい強気を見せるのですが、いつかその理由を聞いてみたいなあ~。

 もっとも田辺騎手がサンリヴァルよりもジェネラーレウーノのほうが強いと見て、ジェネラーレウーノを選んでいるわけですから、自信を持ってサンリヴァルよりも前の位置を取りに来ることも視野に入れて予想を組み立てていない時点で、私のミスなんですけどね。反省しています。すいません(・´ω`・)。

 そして戸崎騎手、初クラシック制覇おめでとう! 戸崎騎手は、口取りで指1本立てていましたが、これはニ冠、三冠狙える馬しからやないのが暗黙のルールじゃないのか? 本気でニ冠、三冠獲れると思っているのか? それとも初クラシック制覇で舞い上がったのか? いずれにしてもこの先のクラシック戦線が見物です。


■2018春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=10147


 さて、序文が長くなりましたが、今週は天皇賞(春)。今回も過去1年以内に行われたレベルの高いレースをピックアップしてみました。今年は勢いのある4歳馬の多くが大阪杯、ドバイに出走したことで、案の定、G1馬がシュヴァルグランが1頭のみという寂しいメンバー構成。昨年のG1上位馬vs上がり馬という対戦図式となりました。上がり馬のガンコクリンチャーは、どのあたりのレベルにいるのか、気になる方も多いと思いますので、是非、最後までお読み下さい♪

続きは、VIPクラブ会員登録でご覧頂けます。
※限定公開期間終了後は、一般会員の方もご覧頂けます。
続きを読む
登録済みの方はこちらからログイン

2018年3月22日(木) 17:35 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(3/17~3/18)若葉S◎ロードアクシス(単勝334.4倍)的中の霧プロが回収率379%でトップ!収支トップは日曜中山10Rで3単136万ゲットの佐藤洋一郎プロ!
閲覧 688ビュー コメント 0 ナイス 8



先週は、17(土)に中京競馬場でG3ファルコンS、中山競馬場でG3フラワーCが、18(日)に阪神競馬場でG2阪神大賞典、中山競馬場でG2スプリングSが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファルコンSは、1番人気ダノンスマッシュは出負けして後方から。先手を奪ったのはモズスーパーフレアで、ダッシュを効かせてそのまま後続をやや引き離しながら3コーナーへ。依然人気のダノンスマッシュは後方馬群の中、2番人気の支持を集めたテンクウも最後方、対して3番人気ミスターメロディは4番手の好位で4コーナーを回って直線を迎える展開。モズスーパーフレアのリードは2馬身ほど。各馬横に大きく広がっての追い比べに持ち込まれると、内から伸びたミスターメロディモズスーパーフレアをとらえ残り100mで先頭へ。後続からは同じく内を突いたタイセイプライドアサクサゲンキアンブロジオフロンティアといったところも迫りますがこれらは2着争いまで。芝初挑戦のミスターメロディが、最後は1馬身1/4差をつけて勝利を収めています。2着には7番人気アサクサゲンキが入り、そこからクビ差の3着には5番人気フロンティアが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ岡村信将プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロスガダイプロKOMプロろいすプロほか、計17名が的中しています。
 
G3フラワーCは、中からモルフェオルフェが出ていき先頭に立って向こう正面へ。5、6番手のインに2番人気のカンタービレ、直後の7、8番手を1番人気ロックディスタウン、後方3番手を3番人気トーセンブレスとなって前半1000mを61.5秒(推定)で通過していきます。道中で終始頭を上げてスムーズさを欠いたロックディスタウンは3角でズルズルと後退。代わって後方からは、トーセンブレスファストライフといったところが外を回して進出して直線勝負へ。前では、横並びの争いからカンタービレが脚色良く抜け出す構えで、大外からはこれにトーセンブレスが急追して残り100mを通過します。しかし、先に抜け出したカンタービレがこの追い上げを封じてV。連勝で重賞初勝利を飾っています。坂を駆け上がったところまでの勢いでは完全に上回っていたトーセンブレスはクビ差2着まで。そこから2馬身差の3着には、4番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロイータン育成プロほか、計7名が的中しています。
 
G2阪神大賞典は、1週目の3コーナーまでにヤマカツライデンがハナを奪ってレースを引っ張る展開。前半1000mを60.1秒(推定)という過去10年で最も速いペースで通過すると、1番人気クリンチャーはこの流れの中を序盤掛かり気味になりながら4番手あたりでの追走、2番人気アルバートは後方3番手からとなって1コーナーへ。一旦緩めたところから再びヤマカツライデンが次第にペースを上げながらラップを刻んでいきます。向こう正面を過ぎて縦にばらけていた隊列が徐々にひと塊になるようにして3コーナーを通過。2番手からムイトオブリガードが先頭に並び掛け、クリンチャーも3番手から進出。6枠両頭が並んで浮上し、アルバートは依然後方から。迎えた直線、最も手応えよく4角を出たレインボーラインが残り200m手前で一気に先頭に立つと、2番手にはサトノクロニクルクリンチャーとなって、アルバートも直後からこれを追います。しかし、抜け出した3番人気レインボーラインが一気に後続を突き離し、そのまま先頭でゴールを駆け抜け優勝。1馬身1/4差の2着に4番人気サトノクロニクルが入り、さらにそこから1馬身1/2差の3着にはクリンチャーが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ西野圭吾プロほか、計10名が的中しています。
 
G2スプリングSは、コスモイグナーツが途中から後続を大きく引き離しての逃げで軽快に飛ばすと、終始離れた2番手に3番人気エポカドーロの形で展開していきます。この流れの中、1番人気ステルヴィオは中団馬群の外を追走し、2番人気ルーカスも直後に続き、1頭+ひと塊の他12頭の隊列は早くも3コーナーへ。ここで、早めに進出を開始したステルヴィオが先団の1列後ろまで位置を上げると、2番手エポカドーロ、3番手マイネルファンロンの直後に続く形で直線に入ります。脚色が鈍ったコスモイグナーツに代わって、堂々先頭はエポカドーロ、そしてこれを追うようにマイネルファンロンステルヴィオ、内を伸びてはハッピーグリンバールドバイといったあたりが続き残り200mを通過。一瞬にしてこの2番手争いに蹴りをつけたステルヴィオが、ここからもう一段階のギアを見せてエポカドーロも射程圏の伸びを見せると、最後はゴール直前で鮮やかに差し切ってV。ステルヴィオが重賞初制覇をあげています。ハナ差2着のエポカドーロから3馬身1/2差の3着には6番人気マイネルファンロンが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロイータン育成プロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、17(土)中京5Rでの◎▲○パーフェクト的中などで午前中から好調予想を連発して好ダッシュを決めると、大波乱となった阪神11Rで◎ロードアクシス(単勝334.4倍)の予想を披露し大ホームラン!3連複10点勝負(登録はほかに馬連など11点)で64万2,490円馬券を見事仕留めました。18(日)も阪神10Rで◎ケンホファヴァルト(単勝45.9倍)からの○◎▲的中などで連日の大幅プラスをマーク!“ファンタジスタ”ぶりをいかんなく発揮した先週は、週末トータルでは回収率トップの379%、収支91万6,530円を記録しました!これで、2月最終週から4週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
17(土)の中山10Rで、3連単40万8,080円馬券的中のビッグヒットを披露!土曜収支2ケタプラスをマークすると、18(日)には中山10Rで◎ウインオスカーからの3連単136万8,150円馬券的中の特大アーチ!!土日トータル回収率277%、収支122万8,040円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
17(土)のG3フラワーCで馬連1点的中、18(日)G2スプリングSをワイド1点的中で仕留めてみせた先週は、週末トータル回収率285%をマーク!2月3日以来の7週連続週末プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(206%)、イータン育成プロ(170%)、山崎エリカプロ(161%)、☆まんでがんプロ(156%)、蒼馬久一郎プロ(125%)、きいいろプロ(123%)、スガダイプロ(122%)、西野圭吾プロ(117%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2018年3月14日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018阪神大賞典&フジテレビ賞スプリングS
閲覧 1,333ビュー コメント 0 ナイス 8



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA‐F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


阪神大賞典

アルバート(B)
1週前に3頭併せの内に併せて一杯に追われる。真ん中のルーカスには伸び脚で見劣るも休み明けの1週前追い切りとしたら動きは良い。今回は関西への輸送もあるので直前は馬なりでの追い切りとなりそうだが、1週前の時点では良い仕上がりだと思います。

カレンミロティック(D)
年齢的なところもあるとは思うが、数年前の好走していた時と比べると追い切りの時計は物足りない。

クリンチャー(B)
前走は休み明けでも◎にしたくらい直前の追い切りの動きが良かった。前走から中4週で2週前、1週前と長めから時計を出していて反動はなさそう。1週前追い切りはCWを単走で追われ、やや硬い感じにも見えたが迫力はあり、良い状態をキープできているのではないか。

コウエイワンマン(F)
昨年5月から使い詰めで追い切りの時計も目立つものがなく、近走は自己条件でも勝ち馬から1秒以上離されている。出走してきても相手も強くて......。

サイモントルナーレ(F)
3000m以上のレースには19戦出走しているものの、7歳時の4着(0.4秒差)が一番良い成績。障害試験も受けているようで、ここに出走してもベテラン市民ランナーのような存在。

サトノクロニクル(A)
休み明けの今年初戦。かなりしっかり乗り込まれていてこの馬の好走パターンの2週前、1週前と2週連続で強めに追われている。そして今回はその2週ともに先着と状態はかなり良さそう。これで直前が馬なりなら太め残りもなく好仕上りと考えて良さそう。

シホウ(D)
調教では特に目立つ時計の出る馬ではないが、それでも時計の出ていた昨年秋の重賞2戦で勝ち馬から1秒近く離されていた。この中間は乗り込まれているものの、その時ほどの時計は出ておらず本調子での出走とはいかないだろう。

スーパーマックス(B)
年末の佐賀でのレースでは珍しく敗れてしまったが、阪神への遠征後のレースで、使い詰めで疲れもあったと思う。今回の休み明けでのレースはプラスになるだろう。チャレンジカップでは勝ち馬以外で先着された3頭は、この馬よりも後ろにいた馬で展開を考えると悪くない内容。芝でJRA馬相手に決め手勝負になると厳しいが、長距離戦でスタミナ勝負になった時にはしぶとさを発揮してくれそう。

トミケンスラーヴァ(B)
前走は間隔も詰まってい、レースでも先行力を活かすこの馬のレースができなかった。今回間隔を空けて乗り込まれていて、1週前には好時計が出て状態は前走以上。メンバーを見るとハナか番手でのレースもできそうなので、この馬のレースができれば好走も期待できる。

ムイトオブリガード(B)
中2週での出走になるが、好内容だった前走と同じように1週前追い切りではCWを長めから併せ馬で追われ好時計で先着と好内容。状態に関しては前走並みかそれ以上と言っても良さそう。まだ500万クラスを勝ち上がった馬なので、自己条件に回ればほぼ勝ち負けだろううが、ここに入ってどこまでやれるか。状態の良さでトップクラスにどこまで迫れるかといった感じ。

ヤマカツライデン(B)
前走は大型馬の長期休養明けということもあり反動が残りそうなダイヤモンドSではなく1800mの小倉大賞典を選択。普段直前の追い切りは強めに追われる馬だが、前走は1週前、直前と馬なりでの調整で、調教代わりとは言わないまでも明らかな叩き台のレースだった。この中間は2週前が坂路で強め、1週前がCWを長めからジョッキー騎乗で一杯に追われていて、ここが本番といった印象の仕上げてきている感あり。

レインボーライン(C)
毎回休み明けでも少ない本数しか時計を出してこず、たまに大きなレースで好走するので判断の難しい馬だが、アーリントンCから12戦勝ち鞍がなく勝ち切れないのは調教の本数も影響しているのかもしれない。大きなレースでは人気的に着狙いのレースになることが多く着を拾えることがあるが、今回はそこそこ人気にはなるだろうし、勝ちに行って勝ち切れるかといえば微妙。危険な人気馬となる可能性も。


【フジテレビ賞スプリングS

エトナ(D)
新馬勝ち後休み明けの前走だったが、特に調教内容が良くなっている感じはなくレースでも先行できず10着。今回叩き2戦目になるが、ここも特に変わった感じはなく前走よりも相手が強くなるので厳しくなりそう。

エポカドーロ(C)
未勝利、500万と連勝しているが、前走は枠順も良く楽に先手が取れての逃げ切り勝ち。調教的には前走が一番良くなっていた感じで、この中間は前走まではいかないまでもキープしているといったような状態。

カフジバンガード(B)
この馬は2勝しているが、勝っている時の直前追い切りは2回ともCWで追い切られていた。逆に負けている時は坂路で追い切られた時。この中間は1週前に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうなので、最終追い切りがCWで追い切られた場合は人気薄でも押さえておいた方が良さそう。

コスモイグナーツ(D)
前走は単騎逃げを期待して◎にしたが、調教内容はイマイチ。レースでは、その影響が強く出たためか粘りが見られなかった。この中間も特に良くなった感じはなく、今回も展開の助けがあっても終いは甘くなりそうだ。

ゴーフォザサミット(B)
休み明けの前走を一度使われてこの中間も引き続き好内容。1週前の日曜日にも速い時計を出しているところも良く、出来は前走以上と思われる。

サトノソルタス(D)
調教では時計の出る馬。今回は間隔を詰めて使ってきていることもあるだろうが、1週前追い切りは物足りない時計で、前走ほどは期待できない。

ステルヴィオ(A)
前2走ともダノンプレミアムの2着と能力のある馬。2週前、1週前、直前の日曜日と、前走以上の時計が出ており、休み明けから好仕上りで復帰できそう。

ハッピーグリン(B)
前走は芝でJRA勢相手に強い勝ち方。札幌のコスモス賞ではステルヴィオと0.2秒差のレースをしていて能力を秘めている馬。前走の脚を見ると、中山の直線の方が向いている印象で、折り合いがついて切れ脚勝負になったらすごい脚を使ってくれそう。

バールドバイ(C)
前走が休み明けでの未勝利勝ち。1週前は強めに追い切られず軽めの坂路登坂で、状態面での上積み厳しい。

ビッグスモーキー(C)
初芝の前走だったが、スローの決め手勝負でもしぶとく食い下がり3着を確保。日曜日に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうだが、首の高い走りで本来はダート向きな感じも。ただ今の良い状態であれば、スタミナはありそうなので力のいる馬場になった時には出番が回ってきそうな馬。

フォルツァエフ(D)
前走の園田の交流戦が初勝利。この厩舎にしたら時計は出ていない馬で、間隔も詰っていて一気の相手強化では厳しそう。

マイネルファンロン(C)
ここ2戦500万特別でも大崩れはないものの、1週前の追い切りでもガラッと良くなった印象はなく、相手が強くなる今回は前走より厳しくなりそう。

ライトカラカゼ(D)
南Wで速い時計の出る馬だが、前走時、今回と特に良い時計は出ていない。少し間隔を空けての出走になるがそれほど変わっていない感じ。

ルーカス(A)
前走時は放馬で一度回避の報道がありながら、追い切りをやり直しての急遽参戦で順調ではなかった。この中間は順調に乗り込まれ1週前追い切りではアルバート相手に手応えでは勝っており、これまでの中で一番良い状態できている印象。

レノヴァール(B)
1月の前走から間隔を空けてのレースで、中間の調教内容は前走以上。坂路で良い時計も出ており順調な仕上がりで出走できそう。



今回は阪神大賞典&フジテレビ賞スプリングS編でした。
6月からスタートしたこの世代の新馬戦も、今週の土曜阪神、日曜中山の2鞍を残すのみとなりました。予想に関しては当てに行っていることもありますが、新馬戦に関しては全レース予想してきて8割近くの的中率をキープできているので悪くはない結果かなと思っています。
数年前までは、のちにクラシックで結果を残すような馬たちがより多く出走してくる関西の芝の新馬戦は特に力を入れて予想していましたが、今は関東馬も強くなってきていて東西、ローカルとどこから強い馬が出てきてもおかしくない時代となってきています。すべての新馬戦を予想するようになって、これまでのようなこだわりはなくなり、芝・ダート・短距離・中距離・少頭数・多頭数・競馬場とどんな条件の新馬戦も、ある意味同じ感覚で予想できているので変な力みがなく良い結果が残せているような気がします。
JRAでは6月まで新馬戦がなく少し淋しい時期にはなりますが、その間も3歳限定戦はたくさんあります。新馬戦とのつながりの一番強い未勝利、500万特別を中心にこだわりの予想をしていきたいと思っていますし、1ヶ月後には門別で新馬戦もスタートするので、今年も地方競馬の新馬戦から地道に積み重ねていき、さらに進化した予想をしていきたいと思っています。

それでは、また次回大阪杯編(予定)でお会いしましょう。


阪神大賞典、フジテレビ賞スプリングS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2018年3月11日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年03月11日号】特選重賞データ分析編(89)~2018年スプリングステークス~
閲覧 1,625ビュー コメント 0 ナイス 6



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 フジテレビ賞スプリングステークス 2018年03月18日(日) 中山芝1800m内


<ピックアップデータ>

【前走の着順別成績(2012年以降)】
○4着以内 [6-6-6-40](複勝率31.0%)
×5着以下 [0-0-0-21](複勝率0.0%)

 近年は前走好走馬が圧倒的に優勢。前走の着順が5着以下だった馬はすべて4着以下に敗れています。ちなみに、2012年以降の該当馬21頭中、前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”だった馬は11頭、“JRA、かつオープンクラスのレース”において連対経験のある馬は6頭いました。たとえ実績上位であっても、大敗からの一変は難しいようです。

主な「○」該当馬→エポカドーロステルヴィオレノヴァール
主な「×」該当馬→カフジバンガードコスモイグナーツルーカス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年10月以降、かつJRA、かつ芝1600~2000m、かつ500万下から上のクラスのレース”において連対経験がある」馬は2012年以降[6-6-6-30](複勝率37.5%)
主な該当馬→エポカドーロルーカス

[もっと見る]

2018年2月14日(水) 16:55 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/10~2/13)クイーンC◎△的中の山崎エリカプロが回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績をマーク!
閲覧 1,245ビュー コメント 0 ナイス 5



先週は、11(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、12(月)に東京競馬場でG3クイーンCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、重馬場のままG1馬4頭を含め全10頭がゲートイン。クロコスミアがハナに立って1~2コーナーを通過。人気どころでは、アルアインが5番手で最も前目につけ、少し離れた6番手をレイデオロ、そこから再び2馬身ほど開いた7、8番手をモズカッチャンが追走していきます。前半1000mを63秒0(推定)のゆったりとした流れで通過し、ここでレイデオロはやや折り合いを欠くようにして進出を開始。大外を回るレイデオロ、そしてそれをピタリとマークするアルアインモズカッチャンは馬群の中を徐々に押し上げる形で直線へ。クロコスミアミッキーロケットの内を突いて最内からモズカッチャンが抜け出すと、外のレイデオロクリンチャーアルアインらも横一線。一旦は突き放した格好の内ラチ沿いモズカッチャンでしたが、クリンチャーレイデオロアルアインと馬場の中ほどを伸びる3頭に徐々に差を詰められながらラストの攻防へ。この争いを制したのは4番人気クリンチャーでした。最後まで鈍ることのない力強い脚どりで1馬身差をつけてV。重賞初勝利をあげています。2着には3番人気アルアインが入り、そのアルアインに最後交わされた1番人気レイデオロが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロ佐藤洋一郎プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロほか計8名が的中しています。
 
G3共同通信杯は、ポンと好スタートを決めたコスモイグナーツが逃げて前半800mは48秒0(推定)の淡々とした流れ。単勝1.8倍の1番人気に推されたグレイルは後方4番手の位置取りとなっての追走。先頭コスモイグナーツ、2番手エイムアンドエンドの2頭から後続は少し離された形で直線勝負へ。後続勢からは、ブラゾンダムールオウケンムーンといったところを筆頭に、徐々に追い出され前を行く2頭を追います。なかでも脚色良く内を伸びたオウケンムーンが、残り200mまで先頭を死守していたコスモイグナーツを捉えるとそのまま完全に抜け出す構え。結局、6番人気オウケンムーンが直後から伸びた3番人気サトノソルタス以下を退けそのまま先頭でゴール。3連勝で重賞初制覇を飾っています。3/4馬身の2着サトノソルタスから1馬身1/4差の3着には、10番人気エイムアンドエンドが粘りこんでいます。公認プロ予想家では、サラマッポプロほか計3名が的中しています。

G3クイーンCは、好スタートを決めたテトラドラクマアルーシャが並び掛けるように出ていき、この2頭が併走する形で主導権を握ります。軽快なペースでラップを刻み、最終的にはテトラドラクマが先頭に立って4コーナーを出ると、1番人気マウレアも直後のインに続き、2番人気ツヅミモンハトホルといったところも好位から追撃を開始。依然、手応え十分の先頭テトラドラクマに対して、1番人気、2番人気両馬はやや脚色劣勢で伸びを欠きます。代わって、外からフィニフティが内の各馬をまとめて交して単独2番手に浮上。しかし、この争いを尻目に3番人気テトラドラクマが悠々先頭で駆け抜け1着でゴール。重賞初勝利を挙げています。3/4馬身差2着の5番人気フィニフティから1馬身3/4差の3着には、7番人気アルーシャが入っています。公認プロ予想家では、山崎エリカプロジョアプロ夢月プロ霧プロ馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロほか計9名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(月)は東京2Rでの△テトラルキア-◎シャイニーロケット的中、G3クイーンCでの◎テトラドラクマ-△フィニフティ的中などの活躍で大幅プラスを達成。13(火)には小倉9Rでの▲ハルク-◎マイネルアムニス的中で計11万8,600円払戻しのスマッシュヒット。後半2日で連続プラス収支を達成した先週は、週末トータル回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
先週は、10(土)小倉11Rでの48万3,140円払戻し、12(月)東京8Rでの32万オーバー払戻しなどのビッグヒットをマーク!週末トータル回収率166%、収支47万8,700円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
12(月)の東京2Rを◎テトラルキア(単勝69.8倍)の予想で仕留め、計20万7,210円払戻しのビッグヒット!13(火)にも小倉2Rで◎サノラブ(単勝90.4倍)的中を披露し、計13万3,800円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率117%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(土)京都2R小倉8Rと15万超払戻しを2本、12日(月)東京4R、13(火)小倉5Rでは10万超払戻しと、スマッシュヒットを量産。週末4日間トータルでは回収率112%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(179%)、【U指数】3連単プリンスプロ(125%)、おかべプロ(117%)、ゼット1号プロ(116%)、きいいろプロ(109%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また先週は、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦中の“プロ予想家候補生”たちが好調!KenKaelaさん(283%)、戸惑いさん(234%)、北の武ちゃんさん(181%)、豚ミンCさん(154%)、馬侑迦さん(130%)、内田の予想さん(127%)、ウマタッチさん(113%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、『プロテスト』ファイナリストたちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。

[もっと見る]

2018年1月17日(水) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/13~1/14)おかべ、覆面ドクター・英、夢月、サラマッポ、岡村信将プロらが2日連続プラス収支を達成!
閲覧 781ビュー コメント 0 ナイス 8



先週は、13(土)に中京競馬場でG3愛知杯、14(日)に中山競馬場でG3京成杯が、京都競馬場でG2日経新春杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯は、2番手でレースを進めていたクインズミラーグロが3コーナー手前から先頭に立ち、そのままの態勢で直線へ。1番人気マキシマムドパリは後方馬群の外目、2番人気タニノアーバンシーは中団馬群から追い出されます。好位馬群から抜け出したエテルナミノルが内の各馬をまとめて交して直線半ばで一気に先頭に躍り出ると、後続からは大外を伸びたレイホーロマンスマキシマムドパリの4枠両頭の伸び。しかし、これを早め先頭のエテルナミノルが封じてV。重賞初制覇をあげています。1/2馬身差の2着には上り最速の脚で追いこんだ11番人気レイホーロマンスが入り、1馬身1/4差の3着にはマキシマムドパリが入っています。
公認プロ予想家では、夢月プロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロ西野圭吾プロろいすプロほか、計15名が的中しています。
 
G3京成杯は、コスモイグナーツが後続を4~5馬身ほど離しての積極的な競馬で前半1000mを59.7秒(推定)で通過。終始2番手から進めた1番人気ジェネラーレウーノが差を詰めて直線に入ると、先頭のコスモイグナーツは苦しくなって脱落し、すかさず先頭はジェネラーレウーノ。併せ馬の形で伸びるサクステッドに、外からはライトカラカゼコズミックフォースイェッツトあたりも脚色良く迫りますが及ばず。ジェネラーレウーノが1/2馬身差のリードを保って先頭でゴールしています。2着には、2番人気コズミックフォースが入り、そこから1/2馬身差の3着には馬群を縫うように伸びた6番人気イェッツトが入っています。
公認プロ予想家では、夢月プロ岡村信将プロほか、計9名が的中しています。
 
G2日経新春杯は、ロードヴァンドールガンコの2頭がレースを率い、前半1000m62秒0(推定)を計時するスローな流れ。直線を向いてもこの2頭の態勢そのままで、1番人気パフォーマプロミスは3番手、2番人気ミッキーロケットはその直後、3番人気モンドインテロは人気馬では唯一後方外を回す競馬となって追撃を開始します。なかなか前との差が縮まらない展開は残り200mを切っても変わらずで、内ラチ沿いのロードヴァンドールが依然先頭をキープ。2番手ガンコ、その直後まで足を伸ばしてきたパフォーマプロミスと後続との差はここから広がり、勝負の行方は完全に3つ巴の様相となります。ゴール直前までもつれた、この争いを制したのはパフォーマプロミス。6歳にして重賞初挑戦での初勝利を挙げています。クビ差の2着には4番人気ロードヴァンドールが入り、そこから1馬身1/4差の3着には7番人気ガンコが入っています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
13(土)の中山11Rで、3連単471.1倍を含む的中など計37万7,440円のビッグヒットを記録。翌14(日)にも、11万2,800円払戻しの京都9Rや、京都10Rでの38万6,270円払戻しなどの活躍を披露。週末トータル回収率150%、収支36万5,170円プラス(←トップ)の好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
13(土)は、京都3Rでのワイド1万円1点勝負的中などで回収率161%を達成。14(日)も中京7Rでの馬連1万円1点勝負的中などをマークし、回収率240%とさらなる上昇を披露しました。週末トータル成績では回収率197%でトップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
13(土)の中山2Rでは▲ノアダイヤモンド(単勝43.4倍)-◎カグラヤルージュ(同14.6倍)の予想を披露し、単勝&馬連的中計28万6,080円払戻しのスマッシュヒットを記録。他にも先週は、G3愛知や、14(日)中山7Rなどで2日連続のプラス収支を達成しています。週末トータルでは回収率145%、収支21万7,560円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
14(日)の勝負レース中京5Rでは、3連複45万オーバーの大波乱決着を、▲ハナソメイ×プラードデラルスサトノグリッターの予想でワイド3通り的中など計6万4,410円を払戻し。さらにこの日は、中山3RG2日経新春杯と、すべての勝負レースで的中を披露し、週末トータル回収率2位の164%を記録しています。
 
 
 
この他にも、サラマッポプロ(140%)、ジョアプロ(133%)、【U指数】3連単プリンスプロ(121%)、馬券生活プロ(121%)、霧プロ(114%)、いっくんプロ(106%)、岡村信将プロ(106%)、蒼馬久一郎プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

⇒もっと見る

コスモイグナーツの口コミ


口コミ一覧
閲覧 103ビュー コメント 2 ナイス 19

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     



新潟11R 駿風ステークス 1600万下 芝1,000

 ◎ ⑥ヨンカー         4着(2番人気) 
 ○ ⑧スペチアーレ       7着(4番人気)
 ▲ ⑪エリシェヴァ       5着(1番人気)
 △ ⑫オーヴィレール      3着(3番人気)
1着・ダイメイプリンセスを外し当りない

ビンゴ馬:④エリーティアラ    14(16番人気)14着マスを塗りつぶ


 
京都11R 京都新聞杯 GⅡ 芝2,200

 ◎ ⑦ケイティクレバー     9着(5番人気)
 ○ ⑪アルムフォルツァ     7着(8番人気)
 ▲ ⑫ユーキャンスマイル    6着(13番人気)
 △ ⑧アドマイヤアルバ     2着(11番人気)
1着・ステイフーリッシュを外し当りない

ビンゴ馬:⑦ケイティクレバー   9着(5番人気)9着マスを塗りつぶ



東京11R プリンパルステークス オープン 芝2,000

 ◎ ⑥コズミックフォース    1着(1番人気)
 ○ ⑨イェット         3着(6番人気)
 ▲ ⑬プレステイキング     2着(3番人気)
 △ ①ジャックローズ      9着(5番人気)
単勝(280円)、馬単(1,370円)、3連単(8,590円)が当たり

ビンゴ馬:②コスモイグナーツ  10着(11番人気)10着マスを塗りつぶ





日曜メインレースの予想結果です


新潟11R 新潟大賞典 GⅢ 芝2,000

 ◎ ⑮ロッカフラベイビー   14着(12番人気)
 ○ ⑫マイスタイル       6着(2番人気)
 ▲ ⑧ハクサンルドルフ     8着(4番人気)
 △ ②ナスノセイカン      3着(11番人気)
1着・スズカデヴィアスを外し当り無し

ビンゴ馬:④シャイニープリンセス10着(16番人気)塗りつぶし無し



京都11R 鞍馬ステークス オープン 芝1,200

 ◎ ⑫ヤマカツグレース    14着(3番人気)
 ○ ⑤カラクレナイ       3着(2番人気)
 ▲ ⑩セカンドテーブル     4着(1番人気)
 △ ⑪ティーハーフ       2着(11番人気)
2着・ライトフェアリーを外し当り無し

ビンゴ馬:⑫ヤマカツグレース  14着(3番人気)塗りつぶし無し



東京11R NHKマイルC GⅠ 芝1,600

 ◎ ③テトラドラクマ     14着(3番人気)
 ○ ⑰レッドヴェイロン     3着(9番人気)
 ▲ ⑦タワーオブロンドン   12着(1番人気)
 △ ⑪ケイアイノーティック   1着(6番人気)
2着・ギベオンを外し当り無し

ビンゴ馬:③テトラドラクマ   14着(3番人気)塗りつぶし無し





★メインレースの予想は、単勝、馬単ともに1レース当たったのみ・・・メインレースは不調でした(日曜日は難しかったです)



★競馬でビンゴは、日曜日は3レース共土曜日に塗りつぶしたマスに被り、3マスを塗りつぶしたのみでした・・



★POG馬の出走結果

土曜日

東京競馬場5R500万下(芝1,800)にミカリーニョ・メス・木村哲也厩舎(美浦)が出走→7着




★POG馬の特別登録

土曜日

東京競馬場9R夏木立賞(芝2,000)にレイエンダが特別登録(12頭登録)



※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=7e853316d4&owner_id=2ec1608dab

 清瀬のよっちゃん 2018年5月4日(金) 17:35
★♪(*^▽^*)*☆ガンバ☆♪・・5月5日メインレース、好走枠・... 
閲覧 130ビュー コメント 0 ナイス 12

土曜日の東京競馬場メインレースは、ダービートライアルのプリンシパルステークスです、プリンシパルは英語で主役を意味しますので、写真は今年のNHK大河ドラマの主役「鈴木亮平」さんです



土曜メインレースの好走枠、好走脚質と予想です
※皆さんの予想の参考になると思われるJRA-VANよりの好走枠、好走脚質を付加しました


新潟11R 駿風ステークス 1600万下 芝1,000

新潟芝 1,000(JRA-VANより)
・好走枠
 外枠:勝率10、2% 3着内率29、2%
・好走脚質
 逃げ:勝率20、5% 3着内率43、6%

 ◎ ⑥ヨンカー 
 ○ ⑧スペチアーレ
 ▲ ⑪エリシェヴァ
 △ ⑫オーヴィレール
⑥は、初芝だがダッシュ力は有り、ここは先行力の有る同馬に期待

ビンゴ馬:④エリーティアラ
16着狙い



京都11R 京都新聞杯 GⅡ 芝2,200

京都芝(外) 2,200(JRA-VANより)
・好走枠
 内枠:勝率10、8% 3着内率27、0%
・好走脚質
 先行:勝率13、1% 3着内率35、5%

 ◎ ⑦ケイティクレバー
 ○ ⑪アルムフォルツァ
 ▲ ⑫ユーキャンスマイル
 △ ⑧アドマイヤアルバ
⑦は、京都コース2110と全て馬券に絡んでいる、前々走で2200は経験済

ビンゴ馬:⑦ケイティクレバー
1着狙い



東京11R プリンパルステークス オープン 芝2,000

東京芝 2,000(JRA-VANより)
・好走枠
 内枠:勝率7、6% 3着内率25、5%
・好走脚質
 逃げ:勝率13、6% 3着内率29、5%

 ◎ ⑥コズミックフォース
 ○ ⑨イェット
 ▲ ⑬プレステイキング
 △ ①ジャックローズ
⑥は、鞍上にルメール騎手を迎え、ここは必勝体制で勝ち負けの勝負

ビンゴ馬:②コスモイグナーツ
14着狙い



※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

 http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=7e853316d4&owner_id=2ec1608dab

[もっと見る]

 マリオおっさん 2018年4月10日(火) 10:30
皐月賞の主要ローテ
閲覧 53ビュー コメント 0 ナイス 6

G1の出走馬の前走を振り返るシリーズ、皐月賞編。

共同通信杯→ペースは先頭の馬でミドルぐらい、少し離れた追走の後続はスローか。2番手のエイムアンドエンドも3着に粘るレースで、それを捉えた上位2頭の差は位置取りの差か。グレイルは休み明けが響いた感もあるが、それにしても負けすぎなのでそこまで強くないのか?

すみれS→ケイティクレバーがマイペースの逃げで2着に粘るレース。これをまくりながら差し切ったキタノコマンドールだが、小頭数だからこそできたレースに見えた。ただ、馬場もあるが勝ちタイムがかなり速いので、この2頭はメンバー等がかみ合えば重賞ぐらいは。

弥生賞→スローペース。2歳時から好走していた3頭が逃げたサンリヴァルを交わして権利取り。勝ったダノンプレミアムは現状敵なしだっただけに、回避は残念。頭数が減れば減るほどワグネリアンの勝機は広がっていくか。ジャンダルムは2000では今後も善戦どまりが続きそう。

若葉S→ペースはオープンとしてはやや遅めな感もあるが、このレースとしては例年通り。逃げたアイトーンは自分の形に持ち込めたのが大きかったのか、追走のタニノフランケルを振り切って、迫ったダブルシャープもしのいで逃げ切り。ただ、本番は同型が多いだけに楽ではなさそう。ダブルシャープはここ目標だった感。人気を裏切ったタイムフライヤーは休み明けで反応が鈍かった面もあるが、馬体重が+2kgしかなかったので、もしかすると成長力があまりない気も。(以前の日記と同文。)

スプリングS→逃げたコスモイグナーツはなかなかのペースだが、離れた後続はスローなぐらいか。2番手から逃げ馬を交わしたエポカドーロが粘るところを差し切ったステルヴィオ。このメンバーでは1枚上手だった。ダノンプレミアムがいない皐月賞ではペース次第で勝機は十分か。

[もっと見る]

⇒もっと見る

コスモイグナーツの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

コスモイグナーツの写真

コスモイグナーツの厩舎情報 VIP

2018年5月5日プリンシパルS10着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

コスモイグナーツの取材メモ VIP

2018年5月5日 プリンシパルS 10着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。