コウエイワンマン(競走馬)

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写真一覧
現役 牡7 黒鹿毛 2011年4月10日生
調教師川村禎彦(栗東)
馬主釘田 義広
生産者田上 稔
生産地新ひだか町
戦績50戦[4-7-4-35]
総賞金10,697万円
収得賞金1,350万円
英字表記Koei One Man
血統 ジャングルポケット
血統 ][ 産駒 ]
トニービン
ダンスチャーマー
ジョウテンセレブ
血統 ][ 産駒 ]
アジュディケーティング
ミヤギミノル
兄弟 ジョウテンオリーヴジョウテンキッズ
前走 2018/04/01 御堂筋ステークス
次走予定

コウエイワンマンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/01 阪神 10 御堂筋S 1600万下 芝2400 11810107.41011** 牡7 53.0 鮫島克駿川村禎彦526(0)2.28.2 0.833.2⑩⑩⑩⑩ホウオウドリーム
18/03/18 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 1155396.01111** 牡7 56.0 四位洋文川村禎彦526(-2)3.05.8 2.236.8⑪⑪⑪⑪レインボーライン
18/02/24 阪神 9 尼崎S 1600万下 芝2200 74482.276** 牡7 57.0 太宰啓介川村禎彦528(-2)2.15.0 1.033.7⑦⑦⑦⑦ベストアプローチ
18/02/11 京都 10 松籟S 1600万下 芝2400 98932.175** 牡7 54.0 太宰啓介川村禎彦530(0)2.30.0 1.836.4⑨⑨⑨⑨ガンコ
18/01/07 京都 10 寿ステークス 1600万下 芝2000 98969.486** 牡7 57.0 四位洋文川村禎彦530(0)2.00.5 1.434.9⑧⑧⑧⑧トリオンフ
17/12/24 阪神 11 サンタS 1600万下 芝2000 105539.479** 牡6 57.0 四位洋文川村禎彦530(+2)2.02.7 1.033.8⑩⑩⑩⑩ダンビュライト
17/12/03 阪神 11 逆瀬川S 1600万下 芝1800 116794.8105** 牡6 54.0 太宰啓介川村禎彦528(-4)1.46.7 0.333.1⑪⑨サトノアリシア
17/11/18 京都 10 修学院S 1600万下 芝2000 117816.8610** 牡6 54.0 四位洋文川村禎彦532(0)2.02.7 0.735.1⑪⑪⑩④ストレンジクォーク
17/10/21 京都 10 古都S 1600万下 芝2400 98846.882** 牡6 54.0 四位洋文川村禎彦532(+6)2.33.2 0.235.8⑨⑨⑨⑦トミケンスラーヴァ
17/10/09 京都 10 大原S 1600万下 芝2000 87756.987** 牡6 57.0 四位洋文川村禎彦526(+2)2.01.2 0.432.9⑧⑧⑧⑧プリメラアスール
17/09/24 阪神 10 ムーンライト 1600万下 芝2000 1481493.81111** 牡6 54.0 松山弘平川村禎彦524(+2)2.01.6 1.035.9⑩⑩キンショーユキヒメ
17/08/13 小倉 11 博多S 1600万下 芝2000 1181121.884** 牡6 54.0 松山弘平川村禎彦522(-2)1.59.6 0.434.9⑧⑧⑧⑨マサハヤドリーム
17/07/15 中京 11 マレーシアC 1600万下 芝2000 112269.3108** 牡6 57.0 松山弘平川村禎彦524(-4)1.58.9 0.635.6ストロングタイタン
17/06/17 東京 11 ジューンS 1600万下 芝2000 1179143.21011** 牡6 57.0 津村明秀川村禎彦528(-2)2.00.0 0.934.9⑤⑤⑤ヴォージュ
17/05/28 京都 8 4歳以上1000万下 芝2000 12559.041** 牡6 57.0 北村友一川村禎彦530(+2)1.59.8 -0.035.0⑧⑦⑥⑤ラディウス
16/10/29 京都 6 3歳以上1000万下 芝2400 6116.033** 牡5 54▲ 荻野極川村禎彦528(+2)2.29.8 0.634.6ノーブルマーズ
16/10/16 京都 10 鳴滝特別 1000万下 芝2200 72218.254** 牡5 57.0 武豊川村禎彦526(-6)2.13.2 0.333.9⑥⑤⑤⑤アドマイヤキズナ
16/09/18 阪神 9 能勢特別 1000万下 芝2000 116616.475** 牡5 57.0 武豊川村禎彦532(+6)2.02.6 1.136.1⑨⑨⑨⑧プリメラアスール
16/08/21 小倉 10 西部スポニチ 1000万下 芝1800 103322.584** 牡5 57.0 石橋脩川村禎彦526(-2)1.49.1 0.435.3⑦⑦⑦⑤ブレイヴリー
16/08/13 小倉 10 宮崎特別 1000万下 芝2000 10227.038** 牡5 57.0 D.バルジ川村禎彦528(+2)2.01.6 0.936.2ナムラシングン

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コウエイワンマンの関連ニュース

 阪神では日曜メインに阪神大賞典(18日、GII、芝3000メートル)が組まれている。天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の前哨戦で、1着馬には優先出走権が与えられる。

 単勝オッズでは、前走の京都記念を快勝し、新たな鞍上に武豊騎手を迎えて臨むクリンチャーが2.0倍で1番人気。長距離重賞4勝を挙げているアルバートが3.4倍で2番人気となっており、以下5.6倍のレインボーライン、6.8倍のサトノクロニクルと続いている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 トミケンスラーヴァ  47.12- 2 スーパーマックス  103.43- 3 シホウ       105.04- 4 カレンミロティック  29.35- 5 コウエイワンマン  239.66- 6 サトノクロニクル    6.86- 7 レインボーライン    5.67- 8 クリンチャー      2.07- 9 ムイトオブリガード  19.68-10 アルバート       3.48-11 ヤマカツライデン   39.5

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【阪神大賞典】取捨即断!血統アナリシス2018年3月18日() 10:13

1回阪神開催の芝のレース結果と、過去の阪神大賞典の傾向をもとに、出走馬について、好走パターンに合致するかどうかを1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


トミケンスラーヴァ
どちらかと言えばダート短距離向きの血筋だが、万葉Sで結果を出しているように、この馬については距離を気にする必要はない。問題は距離よりも急坂。単騎で行ければ、前走よりは踏ん張れるかもしれないが……。

スーパーマックス
地方のダートで良績をあげているように、スピードよりもパワーが優るタイプ。その点で見ると阪神コースは好材料。半面、決め手勝負になると厳しい印象。母父エーピーインディ系も今回の舞台にマッチしない。

シホウ
当レースと相性の良いダンチヒ系を母父に持つ点はプラスだが、父キングカメハメハは相性が悪く、血統面における強調材料は少ない。パワータイプなので阪神替わりは悪くないものの、距離については疑問が残る。

カレンミロティック
当舞台と相性が悪い母父エーピーインディ系。この点が過去の阪神大賞典で踏ん張り切れなかった要因なのかもしれない。とは言え、自身の距離適性はバツグン。阪神大賞典と好相性のトニービンが内包されているハーツクライ産駒となれば、完全無視は禁物の悩ましい存在と言える。

コウエイワンマン
グレイソヴリン系×ダンチヒ系の配合。母の母父にハイペリオン系のタイテエムと、血統構成だけなら申し分のない1頭。ただし、近走不振かつ相手強化では厳しいか。

サトノクロニクル
トニービンを内包しているハーツクライ産駒というのは好材料。一方、近年の阪神大賞典におけるパフォーマンスが下降気味のロベルト系を母父に持つ点は気がかり。前走から一気に弱くなる相手関係と捌きやすい少頭数で立ち回りのうまさを活かせれば、といったところか。

レインボーライン
父に当レースで好成績のステイゴールドを持ち、距離に関しては問題なし。天皇賞3着や菊花賞2着が示すように、出走馬の多くが苦にするような条件化で浮上する特徴を持っている。その点を踏まえると、今回の舞台はプラス。あとは相手次第。

クリンチャー
母父ロベルト系に加え、スタミナ型ノーザンダンサー系を内包。ゆえに、スタミナとパワーを必要とする競馬では滅法強い。半面、速い上がりの決め手勝負になるとモロいタイプ。今回は上がりのかかりやすい急坂阪神コースなので、良馬場でも力を発揮できると思うが、アタマ鉄板とまでは言い切れない。

ムイトオブリガード
父、母父だけを見ると強調材料はない。しいてプラス材料をあげれば、父の母父にトニービンを有しているところ。控えて味があるタイプではなさそうなので、挑戦者らしく積極的に仕掛けて欲しいところ。

アルバート
ステイヤーズS3連覇の実績が示すように、距離適性に関しては文句なし。阪神大賞典の好走血統であるトニービンを内包している点も好感を持てる。極端な時計勝負や、速い上がりの決め手比べにならければ安定して走る馬。まともであれば、上位進出可能。

ヤマカツライデン
ロベルト系×ダンスインザダークの配合。ひと昔前なら、飛びつきたくなるような組み合わせだが、経年劣化もあってか近年は沈滞気味。ただし、完全なマイナス材料というわけではなく、上がりを要する競馬になれば、強みを発揮する。展開まかせの典型的なタイプと言えよう。

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【阪神大賞典】武豊騎乗クリンチャーが単勝1.6倍で1番人気 2018年3月17日() 17:57

 阪神では日曜メインに阪神大賞典(18日、GII、芝3000メートル)が組まれている。天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の前哨戦で、1着馬には優先出走権が与えられる。



 前日最終オッズは以下のとおり。

 前走の京都記念で同世代のGI馬をまとめて打ち負かしたクリンチャー(栗東・宮本博厩舎、牡4歳)が単勝1.6倍で1番人気。今回は武豊騎手が手綱を取る。



 長距離重賞を4勝しているアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡7歳)が単勝4.7倍で2番人気、一昨年の菊花賞2着馬レインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡5歳)が単勝6.4倍で3番人気、昨年のチャレンジC勝ち馬サトノクロニクル(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)が単勝6.9倍で4番人気となっている。



 阪神大賞典は3月18日、阪神競馬場(11R)で、午後3時35分にスタートが切られる。



(左から)枠番-馬番 馬名  単勝オッズ1- 1 トミケンスラーヴァ 70.2 2- 2 スーパーマックス 123.6 3- 3 シホウ       92.9 4- 4 カレンミロティック 27.6 5- 5 コウエイワンマン 244.7 6- 6 サトノクロニクル   6.9 6- 7 レインボーライン   6.4 7- 8 クリンチャー     1.6 7- 9 ムイトオブリガード 19.0 8-10 アルバート      4.7 8-11 ヤマカツライデン  53.4



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【阪神大賞典】ズバリ調教診断!2018年3月17日() 16:03

阪神大賞典出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


トミケンスラーヴァ
南Wで行われた最終追い切りは3頭併せの真ん中から馬なりの調整。1週前にきっちり追われているので、この程度で十分と言ったところか。終いの時計が目立たず、前回から大きく変わった感じこそしないものの、気配自体は悪くない。

スーパーマックス
意欲的に追い切りを消化し、8日には好時計をマーク。ひと追いごとに良くなっている印象を受ける。2走前のチャレンジカップ(5着)時と比較して、勝るとも劣らない状態であると考えても良さそう。

シホウ
この中間は丹念に乗り込まれているが、1週前まで時計的に目立つものはなかった。しかし、今週の追い切りでは、この馬にしては上々の時計をマーク。本調子とは行かないまでも、状態は確実に上向いている。

カレンミロティック
1週前の追い切りは、マズマズの時計を出した半面、未勝利馬に遅れをとる物足りない内容。最終追い切りも栗東坂路51秒台と、それなりの時計をマークしたものの、好調時の動きと比べると見劣る感は否めない。実績でどこまでカバーできるか。

コウエイワンマン
この中間は栗東坂路で軽めの内容。使い詰めで上積みは望めず、追い切り時計も水準未満。そのうえ、近走不振&格上挑戦では厳しい。

サトノクロニクル
2週前、1週前とCWで2週続けて長めから追われて好タイム&併走先着。最終追い切りではラスト11秒台前半の鋭い伸び脚を披露した。乗り込み量、時計ともに不足はなく、好仕上がりとみていいだろう。

レインボーライン
11日に栗東坂路で好時計を記録。最終追い切りは息を整えるような軽めの調整だったが、ラスト1Fを12秒台前半で駆け抜けた。一方で、約3カ月ぶりの実戦であることを勘案すると、速い攻めが少ない印象。いつもと同じと言ってしまえばそれまでだが、この乗り込み量では勝ち切るイメージが湧いてこない。

クリンチャー
1週前にCWで好タイム、栗東坂路で行われた最終追い切りでは4Fの自己ベストタイをマークした。これだけ動いているのだから、激走後の反動はないものと考えてもよさそう。前回の中間気配が抜群だったので、それ以上とまでは行かないかもしれないが、かなり良い状態であることは間違いない。

ムイトオブリガード
1週前の追い切りではCWを長めから追われて好タイム&先着という上々の内容。栗東坂路で行われた最終追い切りでもシャープな動きを披露した。状態面については文句なし。あとは相手関係だけ。

アルバート
1週前の南Wの追い切りでは好時計を計時。最終追い切りの動きも悪くなかった。休み明けの分、多少ズブい面が見られるものの、鉄砲駆けの利くタイプ。この仕上がりであれば警戒が必要。

ヤマカツライデン
1週前、今週と前半から積極的に飛ばして好タイムをマーク。ラストまで脚色が衰えなかった点は好感を持てる。攻め巧者だけに、追い切り時計を額面通りに受け取ることはできないが、久々をひと叩きして良化ムードにある。

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【阪神大賞典】厩舎の話2018年3月16日(金) 05:05

 ◆アルバート・森助手 「力は出せるが、休み明けで本来のデキと比べると少し鈍かった」

 ◆カレンミロティック・高阪助手 「衰えているわけではない。相手関係からも好勝負を」

 ◆クリンチャー・宮本師 「スタミナは持っているから、それを最大限に生かしたい」



 ◆コウエイワンマン・武藤助手 「体調面はいいし、必ずどこかで脚は使ってくれる」

 ◆サトノクロニクル・池江師 「馬なりでサッと。順調にきています」

 ◆シホウ・笹田師 「息遣いも動きもいい。距離はオールマイティーだし大丈夫」

 ◆スーパーマックス・九日師 「相手は格段に強くなるが、善戦を期待したい」

 ◆トミケンスラーヴァ・竹内師 「引き続きいい状態。淡々と行ければ」

 ◆ムイトオブリガード・角田師 「デキの良さと距離適性でどれだけやれるか」

 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「上積みはある。3000メートルだし、自分のリズムで行ければ」



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【阪神大賞典】厩舎の話2018年3月15日(木) 11:29

 アルバート・森助手「少し反応が鈍い。休み明けでも動けるが、年齢的なものが若干あるか」

 カレンミロティック・高阪助手「追い切りは時計、動きとも上々。力を出せる仕上がりだ」

 クリンチャー・宮本調教師「ほとんどやらずにこの時計。力をつけているし、状態もいい」

 コウエイワンマン・武藤助手「相手は強いが、どこかで脚は使うはず」

 サイモントルナーレ・加藤和調教師「状態は平行線。ここも厳しそう」

 サトノクロニクル・池江調教師「距離がダメなら戻せばいい。中距離がいいのは分かっている」

 シホウ・笹田調教師「息づかい、動きとも良かった。距離も大丈夫」

 スーパーマックス・九日調教師「体はしっかり仕上げた。善戦を期待」

 トミケンスラーヴァ・竹内調教師「いい状態をキープ。この距離なら前走より組み立てやすい」

 ムイトオブリガード・角田調教師「デキの良さと距離適性でこの相手にどこまでやれるか」

 ヤマカツライデン・池添兼調教師「前走は小回りで流れが忙しすぎた。前でゆったりいければ」

 レインボーライン・若松厩務員「折り合いがついて満足のいく内容。常に一生懸命に走る」(夕刊フジ)

阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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コウエイワンマンの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA‐F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


阪神大賞典

アルバート(B)
1週前に3頭併せの内に併せて一杯に追われる。真ん中のルーカスには伸び脚で見劣るも休み明けの1週前追い切りとしたら動きは良い。今回は関西への輸送もあるので直前は馬なりでの追い切りとなりそうだが、1週前の時点では良い仕上がりだと思います。

カレンミロティック(D)
年齢的なところもあるとは思うが、数年前の好走していた時と比べると追い切りの時計は物足りない。

クリンチャー(B)
前走は休み明けでも◎にしたくらい直前の追い切りの動きが良かった。前走から中4週で2週前、1週前と長めから時計を出していて反動はなさそう。1週前追い切りはCWを単走で追われ、やや硬い感じにも見えたが迫力はあり、良い状態をキープできているのではないか。

コウエイワンマン(F)
昨年5月から使い詰めで追い切りの時計も目立つものがなく、近走は自己条件でも勝ち馬から1秒以上離されている。出走してきても相手も強くて......。

サイモントルナーレ(F)
3000m以上のレースには19戦出走しているものの、7歳時の4着(0.4秒差)が一番良い成績。障害試験も受けているようで、ここに出走してもベテラン市民ランナーのような存在。

サトノクロニクル(A)
休み明けの今年初戦。かなりしっかり乗り込まれていてこの馬の好走パターンの2週前、1週前と2週連続で強めに追われている。そして今回はその2週ともに先着と状態はかなり良さそう。これで直前が馬なりなら太め残りもなく好仕上りと考えて良さそう。

シホウ(D)
調教では特に目立つ時計の出る馬ではないが、それでも時計の出ていた昨年秋の重賞2戦で勝ち馬から1秒近く離されていた。この中間は乗り込まれているものの、その時ほどの時計は出ておらず本調子での出走とはいかないだろう。

スーパーマックス(B)
年末の佐賀でのレースでは珍しく敗れてしまったが、阪神への遠征後のレースで、使い詰めで疲れもあったと思う。今回の休み明けでのレースはプラスになるだろう。チャレンジカップでは勝ち馬以外で先着された3頭は、この馬よりも後ろにいた馬で展開を考えると悪くない内容。芝でJRA馬相手に決め手勝負になると厳しいが、長距離戦でスタミナ勝負になった時にはしぶとさを発揮してくれそう。

トミケンスラーヴァ(B)
前走は間隔も詰まってい、レースでも先行力を活かすこの馬のレースができなかった。今回間隔を空けて乗り込まれていて、1週前には好時計が出て状態は前走以上。メンバーを見るとハナか番手でのレースもできそうなので、この馬のレースができれば好走も期待できる。

ムイトオブリガード(B)
中2週での出走になるが、好内容だった前走と同じように1週前追い切りではCWを長めから併せ馬で追われ好時計で先着と好内容。状態に関しては前走並みかそれ以上と言っても良さそう。まだ500万クラスを勝ち上がった馬なので、自己条件に回ればほぼ勝ち負けだろううが、ここに入ってどこまでやれるか。状態の良さでトップクラスにどこまで迫れるかといった感じ。

ヤマカツライデン(B)
前走は大型馬の長期休養明けということもあり反動が残りそうなダイヤモンドSではなく1800mの小倉大賞典を選択。普段直前の追い切りは強めに追われる馬だが、前走は1週前、直前と馬なりでの調整で、調教代わりとは言わないまでも明らかな叩き台のレースだった。この中間は2週前が坂路で強め、1週前がCWを長めからジョッキー騎乗で一杯に追われていて、ここが本番といった印象の仕上げてきている感あり。

レインボーライン(C)
毎回休み明けでも少ない本数しか時計を出してこず、たまに大きなレースで好走するので判断の難しい馬だが、アーリントンCから12戦勝ち鞍がなく勝ち切れないのは調教の本数も影響しているのかもしれない。大きなレースでは人気的に着狙いのレースになることが多く着を拾えることがあるが、今回はそこそこ人気にはなるだろうし、勝ちに行って勝ち切れるかといえば微妙。危険な人気馬となる可能性も。


【フジテレビ賞スプリングS

エトナ(D)
新馬勝ち後休み明けの前走だったが、特に調教内容が良くなっている感じはなくレースでも先行できず10着。今回叩き2戦目になるが、ここも特に変わった感じはなく前走よりも相手が強くなるので厳しくなりそう。

エポカドーロ(C)
未勝利、500万と連勝しているが、前走は枠順も良く楽に先手が取れての逃げ切り勝ち。調教的には前走が一番良くなっていた感じで、この中間は前走まではいかないまでもキープしているといったような状態。

カフジバンガード(B)
この馬は2勝しているが、勝っている時の直前追い切りは2回ともCWで追い切られていた。逆に負けている時は坂路で追い切られた時。この中間は1週前に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうなので、最終追い切りがCWで追い切られた場合は人気薄でも押さえておいた方が良さそう。

コスモイグナーツ(D)
前走は単騎逃げを期待して◎にしたが、調教内容はイマイチ。レースでは、その影響が強く出たためか粘りが見られなかった。この中間も特に良くなった感じはなく、今回も展開の助けがあっても終いは甘くなりそうだ。

ゴーフォザサミット(B)
休み明けの前走を一度使われてこの中間も引き続き好内容。1週前の日曜日にも速い時計を出しているところも良く、出来は前走以上と思われる。

サトノソルタス(D)
調教では時計の出る馬。今回は間隔を詰めて使ってきていることもあるだろうが、1週前追い切りは物足りない時計で、前走ほどは期待できない。

ステルヴィオ(A)
前2走ともダノンプレミアムの2着と能力のある馬。2週前、1週前、直前の日曜日と、前走以上の時計が出ており、休み明けから好仕上りで復帰できそう。

ハッピーグリン(B)
前走は芝でJRA勢相手に強い勝ち方。札幌のコスモス賞ではステルヴィオと0.2秒差のレースをしていて能力を秘めている馬。前走の脚を見ると、中山の直線の方が向いている印象で、折り合いがついて切れ脚勝負になったらすごい脚を使ってくれそう。

バールドバイ(C)
前走が休み明けでの未勝利勝ち。1週前は強めに追い切られず軽めの坂路登坂で、状態面での上積み厳しい。

ビッグスモーキー(C)
初芝の前走だったが、スローの決め手勝負でもしぶとく食い下がり3着を確保。日曜日に坂路で好時計が出ていて調子は良さそうだが、首の高い走りで本来はダート向きな感じも。ただ今の良い状態であれば、スタミナはありそうなので力のいる馬場になった時には出番が回ってきそうな馬。

フォルツァエフ(D)
前走の園田の交流戦が初勝利。この厩舎にしたら時計は出ていない馬で、間隔も詰っていて一気の相手強化では厳しそう。

マイネルファンロン(C)
ここ2戦500万特別でも大崩れはないものの、1週前の追い切りでもガラッと良くなった印象はなく、相手が強くなる今回は前走より厳しくなりそう。

ライトカラカゼ(D)
南Wで速い時計の出る馬だが、前走時、今回と特に良い時計は出ていない。少し間隔を空けての出走になるがそれほど変わっていない感じ。

ルーカス(A)
前走時は放馬で一度回避の報道がありながら、追い切りをやり直しての急遽参戦で順調ではなかった。この中間は順調に乗り込まれ1週前追い切りではアルバート相手に手応えでは勝っており、これまでの中で一番良い状態できている印象。

レノヴァール(B)
1月の前走から間隔を空けてのレースで、中間の調教内容は前走以上。坂路で良い時計も出ており順調な仕上がりで出走できそう。



今回は阪神大賞典&フジテレビ賞スプリングS編でした。
6月からスタートしたこの世代の新馬戦も、今週の土曜阪神、日曜中山の2鞍を残すのみとなりました。予想に関しては当てに行っていることもありますが、新馬戦に関しては全レース予想してきて8割近くの的中率をキープできているので悪くはない結果かなと思っています。
数年前までは、のちにクラシックで結果を残すような馬たちがより多く出走してくる関西の芝の新馬戦は特に力を入れて予想していましたが、今は関東馬も強くなってきていて東西、ローカルとどこから強い馬が出てきてもおかしくない時代となってきています。すべての新馬戦を予想するようになって、これまでのようなこだわりはなくなり、芝・ダート・短距離・中距離・少頭数・多頭数・競馬場とどんな条件の新馬戦も、ある意味同じ感覚で予想できているので変な力みがなく良い結果が残せているような気がします。
JRAでは6月まで新馬戦がなく少し淋しい時期にはなりますが、その間も3歳限定戦はたくさんあります。新馬戦とのつながりの一番強い未勝利、500万特別を中心にこだわりの予想をしていきたいと思っていますし、1ヶ月後には門別で新馬戦もスタートするので、今年も地方競馬の新馬戦から地道に積み重ねていき、さらに進化した予想をしていきたいと思っています。

それでは、また次回大阪杯編(予定)でお会いしましょう。


阪神大賞典、フジテレビ賞スプリングS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2015年11月25日(水) 19:20 【ウマニティ】
先週の回顧~(11/21~11/23)いっくんプロが衝撃の522万超払い戻し!!
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先週は、22(日)に京都競馬場でマイルチャンピオンシップGIが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
マイルチャンピオンシップGIの1番人気はイスラボニータで3.2倍、続いてフィエロ5.1倍、サトノアラジン5.6倍、モーリス5.7倍とここまでが10倍を切るオッズで上位人気を形成しました。
 
注目のスタートは外から押してクラリティスカイが先手を主張しますが、内のレッツゴードンキもハナを譲らず、やや競り合う形。結局、先頭に立ったのはレッツゴードンキでリードは半馬身、2番手にクラリティスカイ、そこから3馬身程離れてトーセンスターダムケイアイエレガントアルビアーノロゴタイプと先行集団を形成。中団からはダイワマッジョーレフィエロモーリスサトノアラジンカレンブラックヒルイスラボニータレッドリヴェールが追走。後方からはリアルインパクトアルマワイオリダノンシャークレッドアリオンと続いて最後方にヴァンセンヌといった態勢。
 
前半600m通過は34秒6の平均ペース、各馬大きな動きなく直線コースへ差し掛かります。先頭はレッツゴードンキでリードは1馬身、直後クラリティスカイトーセンスターダムの2頭が前を追って、アルビアーノは内を突いて接近。人気のフィエロモーリスサトノアラジンは外目から追い出しにかかります。残り200mを通過、先頭のレッツゴードンキのリードはほぼなくなって、内からアルビアーノ、馬場の真ん中からトーセンスターダムフィエロ、外からはモーリスが脚を伸ばして5頭が横一戦の形で叩き合いとなります。残り100m、ここで内の馬をまとめて交わし去ったモーリスが抜け出すと内から急追するイスラボニータフィエロの追撃を振り切って優勝。安田記念に続くGI連勝となりました。勝ちタイムは1分32秒8(良)。1馬身1/4差の2着にフィエロ、そこからクビ差の3着にイスラボニータが入っています。
 
公認プロ予想家ではろいすプロスガダイプロ導師嵐山プロ栗山求プロ馬単マスタープロが的中しています。
  
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
23(月)京都8Rで単勝38.3倍の◎ベストセラーアスクを本命に抜擢!◎○×の印で3連単52万2450円を1000円的中!衝撃の522万4500円払い戻しを達成しました!週末トータル回収率751%、収支プラス468万7900円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
22(日)京都11RマイルチャンピオンシップGIで『久々を苦にするような気性ではないし、調整過程から考えて状態も悪くはないはず。能力を信頼する。』と◎モーリスで的中!この他にも21(土)東京9Rで4万2040円(◎○△)、22(日)京都12Rに5万6750円(△◎△)など的中連発!週末トータル的中率51%、回収率175%、収支プラス20万2190円を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
22(日)京都12Rで◎ヴィクタシアの単勝、馬連、3連複を的中させ、6万920円を払い戻し!京都9Rでは単勝36.8倍◎コウエイワンマンからの馬連122.9倍、3連複99.8倍を的中させ、5万6830円を払い戻しました!週末トータル回収率127%、収支プラス8万2950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
22(日)京都11RマイルチャンピオンシップGIで『能力的にも状態的にも昨年以上、極端に外目の枠でもなく一番穴の少ない馬で軸向き』と評した◎フィエロから馬連、3連複を的中!23(月)東京10Rでは『マイネルラヴ産駒ということを考えれば1400mに距離短縮されるのは歓迎』と狙った◎レインボーラヴラヴからの3連複、ワイドを的中させ、3万5480円を払い戻しました!週末トータル回収率118%、収支プラス2万5920円をマークしています。
 
この他にも栗山求プロ(120%)、岡村信将プロ(114%)、きいいろプロ(113%)、河内一秀プロ(112%)、エース1号プロ(103%)、3連複プリンセスプロ(100%)、馬単マスタープロ(100%)が週末トータル100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
  
今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2014年4月22日(火) 18:00 【ウマニティ】
先週の回顧~【U指数】3連単プリンスプロが土日回収率268%・同収支72万プラスの大暴れ!
閲覧 178ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、20(日)に中山競馬場で牡馬クラシック第一戦、第74回G1皐月賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G1皐月賞は好発を決めたウインフルブルームが1角で先頭へ。2番手にアジアエクスプレスが続き、3番手に1番人気トゥザワールド。4番手以降は、バウンスシャッセクリノカンパニートーセンスターダムキングズオブザサンが一団。2番人気イスラボニータアドマイヤデウスクラリティシチーステファノスロサギガンティアが続き、後方に掛けてはスズカデヴィアスタガノグランパアデイインザライフコウエイワンマンベルキャニオンワンアンドオンリーの隊列となって向う正面へ。
マイペース逃げとなったウインフルブルームが刻んだラップは前半1000m60秒2。後方からアデイインザライフワンアンドオンリーらが徐々にポジションを押し上げて3~4角を回っていきます。
直線を向くと、ウインフルブルームアジアエクスプレスが2番手から並び掛け、その直後にはトゥザワールド。そこへ1列後ろから抜群の手応えでイスラボニータが強襲。4頭が横並びとなって残り200m標識を通過しますが、外のイスラボニータが坂を駆け上がったところで抜け出し、そのまま1馬身1/4差を付けてV。混戦を断ちきって牡馬クラシック1冠を手中に収めています。勝ち時計は1分59秒6(良)。
坂下で一旦は先頭に立ちかけた1番人気トゥザワールドイスラボニータとの叩き合いに敗れ2着。そこから1/2馬身差の3着には、逃げた8番人気ウインフルブルームが、最後大外を鋭く伸びて迫ったワンアンドオンリーを退けて入っています。
公認プロ予想家の中では、佐藤洋一郎プロろいすプロサラマッポプロサウスプロ導師嵐山プロ他計7名が的中を記録しています。

その他では、3連単プリンスプロkmプロ☆まんでがんプロ夢月プロはははふほほほプロdream1002プロきいいろプロが活躍を見せています。


☆☆☆注目プロ → 3連単プリンスプロ
19(土)の阪神7Rでは3連単49万9400円馬券を▲△◎的中のビッグヒット!20(日)は、阪神6Rで16万1730円馬券馬連的中のスマッシュヒットを披露しています!他にも福島10Rなどの的中を記録した先週は、土日トータル回収率268%・収支72万7220円プラスといずれも断トツトップの成績をマーク!

☆☆☆注目プロ → kmプロ
19(土)の福島5Rの単勝一点1万円勝負的中を披露し18万1000円を払戻し!阪神7Rでも本命◎ケルンフォーティーの単勝的中で28万円払戻しのスマッシュヒットをマーク!さらに、20(日)阪神7Rではこちらも単勝一点1万円勝負的中で25万6000円を払戻しと好調をアピール。週末2日間では、トータル回収率133%・収支19万7000円を記録しています。

☆☆☆注目プロ → ☆まんでがんプロ
20(日)の中山4Rで3連単500円分的中(10万7850円払戻し)!阪神5Rでは◎▲○3連単的中で14万2100円払戻し!さらに、続く中山5Rでは、本命◎アールプロセスの単複的中で17万5000円を払戻しと3本のスマッシュヒットを記録!週末のトータルでは回収率115%・収支11万1660円プラスをマークしています!

☆☆☆注目プロ → 夢月プロ
19(土)阪神7Rの◎ケルンフォーティー的中で56万円払戻しのビッグヒットを記録!週末のトータル回収率113%・収支10万円プラスをマークしています!

☆☆☆注目プロ → はははふほほほプロ
20(日)の中山3Rで本命◎アカデミックドレスの単複勝負で計12万1400円を払戻し!さらに、阪神7Rでは、本命◎ネオアレクサンドラの単複的中で計12万2300円の払戻しをマークしています!週末トータルでは回収率104%を記録しています。

☆☆☆注目プロ → dream1002プロ
20(日)の中山3Rで3連単24万2580円馬券を○△◎的中のスマッシュヒット!週末2日間のトータルでは回収率101%を達成しています。

☆☆☆注目プロ → 佐藤洋一郎プロ
19(土)の中山10Rで、3連単11万5630円馬券を○△◎的中!G1皐月賞でも3連単(334.9倍)をキッチリ仕留めています!

☆☆☆注目プロ → サウスプロ
20(日)の福島5Rで馬連◎○的中!17万6000円払戻しのスマッシュヒットを記録しています。

☆☆☆注目プロ → きいいろプロ
20(日)阪神4Rの○◎的中で単勝&馬連ゲット!計10万9500円払戻しのスマッシュヒットを記録しています。

他には、サラマッポプロ(166%)、馬単マスタープロ(130%)、ジョアプロ(120%)、3連複プリンセスプロ(117%)が週末トータル回収率100%オーバーの活躍を見せています。


※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「ユータ」

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コウエイワンマンの口コミ


口コミ一覧

阪神大賞典&スプリングS

 ◎英二◎ 2018年3月18日() 12:33

閲覧 266ビュー コメント 0 ナイス 2

阪神大賞典は⑩アルバート本命にします。

前回の日記で押したサトノ、クリンチャーも当然ヌケには出来ませんが正直アルバートの方が少しでも付くかなと思うてたんでね。

先ほどオッズを見てみたら予想以上に人気してましたがw

やっぱサトノの7.6倍の方が美味しいんですかね~。

どっちでも似たようなもんか~┓(・A・)┏
いやサトノかて距離の問題もあるんでね~。

アルバートかて阪神の経験あれへんけどそれより3000以上の適性を重視したいと思います。

クリンチャーかて着差以上着差以上言うて評価されとるけどやっぱ圧巻の勝ち方で見せてきた馬やない分、1.9倍というのは逆に不安がよぎりますよ。


穴候補には①トミケンスラーヴァですね。

今回ハナ争いが激しくなりそうだが最内枠だけに、オッズも含め、カレンよりもそそりますよ。

そのカレンも思ったよりは人気してますが単勝20倍台いうたらもう穴馬ですからね。若々しい競馬してくると思います。

同じ様な前へ行くタイプでコウエイワンマンも気になるんですがやっぱさすがに馬券には届かんかなと思えてきました。
やっぱコウエイよりカレンやな…。

予想コロには複勝で登録してしまいましたが購入してくださった方もいてますんで修正はやめておきます。ゴメンナサイ(泣)



スプリングSはコレだ!って馬は居てないんでアッサリな予想になってまいますが⑤エポカドーロのしてやったりなレースに期待です。

ポーンと出て前目で運べたらなかなか垂れへんと思います。

相手は⑦ビッグスモーキー。

すみれSの様にリズムに乗れれば、まさかの逆転ホームランもあっていいかと思うんですけどね。

スンマセン言い過ぎました。3着くらいはあってもイイ。


言うたかて芝は2戦目ですからね。


以上です!

 まーくんibf 2018年2月21日(水) 01:04
関門橋S
閲覧 122ビュー コメント 0 ナイス 14

穴候補
コウエイワンマンで

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 たぶお統括本部長 2018年2月10日() 16:46
コロガシ&推奨馬・日曜日(2/11)
閲覧 117ビュー コメント 1 ナイス 1

《コロガシ&推奨馬》

★京都10R・松籟S
推奨馬◎⑦アドマイヤロブソンで勝負!!
相手は○②グラットシエル、▲⑤ガンコ、△⑨コウエイワンマン、△①スズカルパンの4頭
馬単
⑦→②⑤各1500円
⑦→①⑨各700円
②⑤→⑦各500円
これが的中したら全額を
 ↓↓
★京都11R・京都記念(GⅡ)
馬単
⑥→⑤⑩各30%
⑥→③④⑦⑨各10%
これも的中したら全額を
 ↓↓
★東京11R・共同通信杯(GⅢ)
馬連
⑫→⑨⑩各35%
⑫→②③⑥各10%

※途中で外れたらまた5千円からスタートします。

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2018年4月1日御堂筋ステークス11着
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2018年2月24日 尼崎ステークス 6着
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