アジアエクスプレス(競走馬)

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アジアエクスプレス
写真一覧
抹消  栗毛 2011年2月9日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主馬場 幸夫
生産者Ocala Stud
生産地
戦績12戦[4-3-0-5]
総賞金17,087万円
収得賞金4,210万円
英字表記Asia Express
血統 Henny Hughes
血統 ][ 産駒 ]
Hennessy
Meadow Flyer
Running Bobcats
血統 ][ 産駒 ]
Running Stag
Backatem
兄弟 アジアハイウェイ
市場価格
前走 2016/11/20 福島民友カップ OP
次走予定

アジアエクスプレスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
16/11/20 福島 11 福島民友C OP ダ1700 15346.1315** 牡5 58.0 津村明秀手塚貴久B 554
(+4)
1.46.6 2.039.8④④④④トラキチシャチョウ
15/08/29 新潟 11 BSN賞 OP ダ1800 14222.514** 牡4 57.5 北村宏司手塚貴久B 550
(+12)
1.49.8 0.337.3ダノンリバティ
15/05/23 京都 11 平安S G3 ダ1900 167133.915** 牡4 57.0 戸崎圭太手塚貴久B 538
(0)
1.55.6 0.537.0インカンテーション
15/04/18 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 16233.012** 牡4 57.0 戸崎圭太手塚貴久B 538
(0)
1.49.7 0.137.5クリノスターオー
15/03/26 名古 10 名古屋大賞典 G3 ダ1900 11--------2** 牡4 55.0 戸崎圭太手塚貴久 538
(--)
2.00.9 0.1----メイショウコロンボ
14/08/10 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 157133.311** 牡3 56.0 戸崎圭太手塚貴久B 534
(+8)
1.50.4 -0.635.6クライスマイル
14/06/22 東京 11 ユニコーンS G3 ダ1600 16121.3112** 牡3 56.0 戸崎圭太手塚貴久 526
(+2)
1.37.7 1.737.7⑥⑨レッドアルヴィス
14/04/20 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 188167.556** 牡3 57.0 戸崎圭太手塚貴久 524
(-4)
2.00.0 0.435.5イスラボニータ
14/03/23 中山 11 スプリングS G2 芝1800 15342.312** 牡3 56.0 戸崎圭太手塚貴久 528
(0)
1.48.6 0.235.1⑥⑦⑧⑦ロサギガンティア
13/12/15 中山 11 朝日杯FS G1 芝1600 16368.741** 牡2 55.0 R.ムーア手塚貴久 528
(-8)
1.34.7 -0.235.3⑪⑨⑦ショウナンアチーヴ
13/11/23 東京 9 オキザリス賞 500万下 ダ1600 16122.311** 牡2 55.0 R.ムーア手塚貴久 536
(+2)
1.37.9 -1.137.6ペアン
13/11/03 東京 5 2歳新馬 ダ1400 167131.611** 牡2 55.0 U.リスポ手塚貴久 534
(--)
1.26.5 -0.936.9⑧⑥オータムラヴ

アジアエクスプレスの関連ニュース

松山弘平(35)=栗・フリー=騎乗の5番人気ドンインザムードが、2番手から抜け出して快勝。UAEダービー3着の実力馬が重賞初制覇を飾った。2着は12番人気ルヴァンユニベール、3着は11番人気ヒルノハンブルク。1番人気のヴィンセンシオは7着に敗れた。



ぬかるんだダートに蹄音を軽やかに響かせた。抽選で出走枠に潜り込んだドンインザムードが好位から横綱相撲。2着に半馬身差をつけ、2014年に勝ったアジアエクスプレスとの父子制覇を果たした。

「前走(2勝クラス6着)で負けてしまったけど、十分重賞でやれる馬だと思っていた。力を証明できてほっとしています」

雨中の不良馬場とタフな争いを制した松山騎手が顔をほころばせる。立場は2勝馬でも、4月のUAEダービーで0秒4差3着に食い込んだ実績の持ち主。「ドバイもそうですしスピード競馬も経験しているので大丈夫と思った」と、海外経験の強みをアピールしつつ「前走は右回りでモタれて能力を出し切れなかった。現時点では左回りが能力を出せます」と、そのサウスポーぶりも強調した。

「これまでも手前を替えなかったり、自分の問題で負けてしまって。ドバイでも手前を替えていれば勝ったんじゃないかと」と、愛馬の能力を再認識した今野調教師は「右回りもいつまでも避けては通れない。ジャパンダートクラシック(10月8日、大井、JpnⅠ、ダ2000メートル)も考えないと」と右回りの頂上決戦への意欲を示した。スピード兼備のニュースターが秋のダート界を盛り上げる。(内海裕介)

ドンインザムード 父アジアエクスプレス、母ハギノウィッシュ、母の父アグネスタキオン。黒鹿毛の牡3歳。栗東・今野貞一厩舎所属。北海道新冠町・松本信行氏の生産馬。馬主は山田貢一氏。戦績7戦3勝(うち海外1戦0勝)。重賞は初勝利。獲得賞金7328万2400円(うち海外1570万2400円)。レパードS松山弘平騎手、今野貞一調教師ともに初勝利。馬名は「冠名+曲名」。

【レパードS】ドンインザムードが好位から力強く抜け出し重賞初制覇! 2025年8月10日() 16:26

8月10日の新潟7Rで行われた第17回レパードステークス(3歳オープン、GⅢ、ダート1800メートル、15頭立て、1着賞金=3700万円)は、松山弘平騎手の5番人気ドンインザムード(牡、栗東・今野貞一厩舎)が好位3番手追走から直線で力強く抜け出し重賞初制覇。ジャパンダートクラシック(10月8日、大井、JpnI、ダート2000メートル)の優先出走権を獲得した。アジアエクスプレス産駒は3日のアイビスサマーダッシュピューロマジック)に続いて2週連続JRA重賞制覇となった。タイムは1分50秒5(不良)。

直線で内から脚を伸ばしたルヴァンユニベール(12番人気)が半馬身差の2着、さらにハナ差遅れた3着に2番手を追走したヒルノハンブルク(11番人気)が入り、ダート初挑戦の1番人気ヴィンセンシオは7着に敗れた。

レパードSを勝ったドンインザムードは、父アジアエクスプレス、母ハギノウィッシュ、母の父アグネスタキオンという血統。北海道新冠町・松本信行氏の生産馬で、馬主は山田貢一氏。通算成績は7戦3勝(うち海外1戦0勝)。重賞は初勝利。今野貞一調教師、松山弘平騎手ともにレパードSは初勝利。

松山弘平騎手(1着 ドンインザムード)「前走は負けてしまったが、十分重賞でもやれると思っていたので、力を証明できてほっとしています。スタートが良く、こういった馬場でもしっかりスピードに乗って自分のリズムで競馬をしてくれた。前走は右回りでモタれる面があって力を発揮できなかったので、現時点では左回りが能力を出せると思いますが、右回りも慣れていってくれればと思います」

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【レパードS2025】血統アナリシス 時計勝負で真価を発揮するA.P. Indy系、Storm Cat系の動向にも注目 2025年8月9日() 12:00

これまでに2頭以上の勝ち馬を出した種牡馬は、キングカメハメハ(2012年ホッコータルマエ、2019年ハヤヤッコ)、ネオユニヴァース(2016年グレンツェント、2021年メイショウムラクモ)、シニスターミニスター(2013年インカンテーション、2023年ライオットガール)の3頭。思いのほか芝向きの種牡馬が活躍する傾向にあり、2022年のカフジオクタゴンはモーリス産駒としてのダートグレード競走初制覇も達成している。ディープインパクト産駒の2011年1着ボレアスなども、種牡馬成績を鑑みると稀有な例といえるだろう。

ほか、2020年に逃げ切り勝ちを果たしたパイロ産駒のケンシンコウは、不良馬場も相まって新潟ダート1800mのコースレコードを更新。3着にも同産駒のブランクチェックが入線したが、2013年1着インカンテーション(父シニスターミニスター)、2013年2着サトノプリンシパル(父Bernardini)、2016年3着レガーロ(父Bernardini)、2023年1着ライオットガール(父シニスターミニスター)と、1分51秒未満の決着になった年はA.P. Indyの直系が上位争いを繰り広げている。

シンビリーブは、父Constitution×母Sand Puce(母の父Footstepsinthesand)。父はTapit~Pulpit~A.P. Indyと遡る父系で、Pulpit系といえばレパードSでもパイロ産駒が活躍。なお、2020年にケンシンコウ(父パイロ)が記録した1分49秒2という勝ちタイムは、現在も新潟ダート1800mのコースレコードとして残っている。本馬は、今年のメンバーで唯一のA.P. Indy直系でもあり、時計勝負となりそうな場合には尚のこと評価を上げたい。

ドンインザムードは、父アジアエクスプレス×母ハギノウィッシュ(母の父アグネスタキオン)。父のアジアエクスプレスは2014年レパードSの勝ち馬であるため、本馬は父仔制覇のかかった一戦として挑むことになる。父系祖父ヘニーヒューズは、父のほかにも、2013年3着ケイアイレオーネ、2019年3着トイガー、2024年2着サトノフェニックスなどを出しており、直近2頭においては11番人気と下馬評が高くないなかでの好走だった。

サノノワンダーは、父ヘニーヒューズ×母プレトリアン(母の父キングヘイロー)。上記のとおり、同産駒は人気不問で気を配るべき血統傾向にあり、昨年においても1着ミッキーファイト(父ドレフォン)が、ヘニーヒューズと同じStorm Catを祖とする父系であったことは念頭に置くべきだろう。一方、本馬の母の父は近年の競馬界で存在感を放つ血筋だが、レパードSでも21年メイショウムラクモが同じ母の父として勝利をつかんでいる。


【血統予想からの注目馬】
シンビリーブ ①ドンインザムード ⑧サノノワンダー


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【エルムS2025】血統アナリシス ヘニーヒューズを中心に、近年は同系統に属する馬が異彩を放つ 2025年8月8日(金) 12:00

2022年はヘニーヒューズ産駒の9番人気フルデプスリーダーが勝ち、2着にも同産駒の6番人気ウェルドーンが入線する小波乱。また、2023年も1着セキフウ(父ヘニーヒューズ)が6番人気、2着ワールドタキオン(父アジアエクスプレス)が4番人気、と配当妙味のあるヘニーヒューズ直系2頭によるワンツー決着となった。ヘニーヒューズはStorm Cat直系の種牡馬となるが、同系統に属する馬では2017年3着&2018年2着とリピート好走したドリームキラリ(父Giant's Causeway)も挙げられる。

ほか、古くは2003年1着アドマイヤドン、2006年3着オーガストバイオ、2010年1着クリールパッション、と母の父にトニービンを配された馬が上位を賑わせていた。近年においてもトニービンの血脈は施行場を問わず有力で、2019年モズアトラクション(父ジャングルポケット)、2020年タイムフライヤー(父ハーツクライ)、2021年スワーヴアラミス(父ハーツクライ)、2022年フルデプスリーダー(母の父ジャングルポケット)といった具合に、同血脈を保持する馬たちで4連覇を飾っていた。

ペリエールは、父ヘニーヒューズ×母ソフトライム(母の父フジキセキ)。21年5着レピアーウィット、22年1着フルデプスリーダー、22年2着ウェルドーン、23年1着セキフウ。これまでに同産駒は4頭が出走して、2勝、2着1回、5着1回、といずれも人気薄ながら優秀な成績を残している。本馬は母系に持つKingmamboやSadler's Wells、Nureyevなど血脈が勝利した2頭と共通しているため、父系だけでなく配合面からも評価しやすい。

ワールドタキオンは、父アジアエクスプレス×母アナコンダ(母の父フサイチコンコルド)。ヘニーヒューズ産駒が幅をきかせていることを考えれば、まずは父がヘニーヒューズの直仔であることを特筆できるだろう。本馬自身、一昨年のエルムSで2着になった実績があり、ダート1700mは福島民友カップでリステッド勝ちを収めた得意距離でもある。また、同系統好走馬の血統傾向に倣えば、母系にSadler's Wellsの血を引くことも強調できそうだ。


【血統予想からの注目馬】
ペリエール ⑬ワールドタキオン


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【北九州記念2025】血統アナリシス サクラバクシンオーやStorm Cat、デインヒルの血を引く馬の大駆けに注意 2025年7月5日() 12:00

施行距離が芝1200mへと短縮された2006年以降は、サクラバクシンオーが種牡馬として最多となる4勝を記録。同種牡馬は母の父としても2021年2着ファストフォースを出すほか、2017年2着ナリタスターワンが14番人気、2018年3着ラブカンプーが7番人気(いずれも父ショウナンカンプ)といった具合に直系の孫世代も人気薄で好走するなど、その存在感をおおいに示している。

ほか、デインヒルやStorm Catの血脈を持つ馬も人気不問で上位を賑わせており、2022年においては両血脈を保持するボンボヤージが18頭中16番人気、単勝164.3倍のオッズを付けて勝利する大波乱を演出した。


キタノエクスプレスは、父アジアエクスプレス×母ツルマルサンチャン(母の父ディープインパクト)。アジアエクスプレスはヘニーヒューズ~ヘネシー~Storm Catと遡る父系で、本馬の場合は昨年の勝ち馬ピューロマジックと「父×母の父」の組み合わせが共通することを強調しやすい。なお、同じ母の父には22年1着ボンボヤージ(父ロードカナロア)も挙げられるだけに、ディープインパクトとStorm Catの相性のよさにも注目できるだろう。

シロンは、父キズナ×母ケイティーズベスト(母の父ファルブラヴ)。同産駒は延べ4頭が出走して馬券絡みこそないものの、全頭が人気以上の着順で入線し、直近では23年スマートリアンが8番人気で4着に健闘。父は「ディープインパクト×Storm Cat」という配合からも動向を注視したい種牡馬だ。一方、本馬はレースに所縁がある母系も興味深く、母の従姉には08年北九州記念を制し、G1馬へと上り詰めたスリープレスナイトが挙げられる。

モズメイメイは、父リアルインパクト×母インラグジュアリー(母の父Frankel)。上記2頭と同様にディープインパクトとStorm Catの血脈を併せ持つほか、母の父を介してデインヒルの血を内包しているのもポイント。また、父の姪に20年3着アウィルアウェイがいるなど、さまざまな角度から血統を掘り下げることができる。本馬自身、昨年は16番人気で3着に激走しており、その後の好調ぶりを鑑みれば夏馬として一考の余地がありそうだ。


【血統予想からの注目馬】
キタノエクスプレス ⑯シロン ⑤モズメイメイ


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【アンタレスS2025】逃げ馬の作る展開から推理 サンデーファンデーのペースで利を得るのは? 2025年4月18日(金) 17:00

アンタレスSは阪神ダート1800mで施行の別定G3。

アンタレスは赤く輝く火星の1等星。レース名は1着馬に星と同じく輝いてほしいの意だろうか、それとも単に名付けた人が宇宙マニアだったか。その両方なのかもしれないが、ともかく勝ち馬の飛躍を期待したいところ。

過去10年、逃げた馬の成績は[1-1-0-8]。連対した2頭は15年1番人気2着アジアエクスプレス、23年1番人気1着プロミストウォリア

アジアエクスプレスの年は良馬場、1000mを60.1秒で入っている。プロミストウォリアは前有利の重馬場だったが、こちらも1000mは59.4秒と速く、2頭とも人気馬らしく強気に運んでいる。

ほか8年中6年はハナを切った馬が2桁人気で、人気サイドの逃げは昨年4番人気だったテーオードレフォンくらい。緩みない流れを作り、12着に終わった。

逃げ馬以下、先行[4-6-2-24]・中団[3-3-5-47]・後方[2-0-3-50]。ダートの上級条件でレベルの高い先行勢はそこそこ流れても粘るが、上がり最速馬は[6-0-4-2]の複勝率83.3%と差しも決まる。

上がり最速で勝ち鞍を挙げた6頭中5頭は、序盤中団または後方から4角へ向けてじわっと位置を上げていた。

メンバーをみると、今年のプロキオンS(中京)を逃げ切ったサンデーファンデーに、同じくハナを切りたいマーブルロック、昨年のプロキオンS(小倉)を好位から動いて完勝したヤマニンウルスもいる。

サンデーファンデーが近走逃げたのは4走前の師走Sと2走前のプロキオンSで、それぞれテン1ハロン12.9秒と13.1秒。これだと遅いが、前走の古馬初マイルのフェブラリーSは、芝スタートの12.2秒を2番手につけている。

3走前のベテルギウスSはハイペース外2番手から9番人気1着で、逃げたいというより、揉まれたくないイメージか。

マーブルロックは直近4戦全てでハナに立ち、現在2連勝中。調教師は「今回も同じ競馬で」とコメントしている。3走前の3勝クラス(京都ダ1800m)は、外枠から押して押してハナを切り、テン1ハロン12.1秒。

この2頭がハナ争い演じると序盤そこそこ流れ、そのうえヤマニンウルスのマークにあえば前が厳しくなりそう。そして、タイトな流れで上がりがかかるようだと、おそらく1番人気のミッキーファイトに向くことに。

同時に連覇を狙う勝ち馬◎ミッキーヌチバナにも好ましい展開で、馬券妙味ならこちらだろうか。昨年のアンタレスSは良馬場の緩みない流れ、そこから4戦は着外続きも、そのうち2戦は道悪で、良馬場なら逃げ切りが決まってと、ちょっと運がない。

そんななかでも大きく負けておらず、好走パターンにハマれば前進があっていいはず。天気予報どおりなら、良馬場でやれそう。馬券はミッキーファイトとのワイド。

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第343話 「スプリングS


12年 37.5-36.8-36.4 =1.50.7 ±0▼4△6 平坦戦 重
13年 36.8-35.4-35.6 =1.47.8 △2▼9△5 瞬発戦
14年 35.8-36.6-36.0 =1.48.4 ±0▼4△5 平坦戦
15年 36.7-37.9-34.5 =1.49.1 ▼2▼6△3 瞬発戦

近年は瞬発戦2回、平坦戦2回となっていてテン~中盤の流れでどちらにもなるレース傾向。
直線に入ったラスト2F目に▼4~▼9の加速が生じるということが共通点となっています。
中盤が速くなった13年でもスローの瞬発戦となった15年でも4コーナー3番手以内の馬が勝利していて先行馬有利のレース傾向となっています。
では過去5年のラップギアを見てみましょう。

1着馬
グランデッツァ   【瞬2平1消0】△ 1▼11△ 7 ▼ 9▼5▼ 1
ロゴタイプ     【瞬2平1消0】▼ 7▼ 2△ 2 ▼ 2▼5△ 2
ロサギガンティア  【瞬3平0消0】▼ 9± 0△ 2 ▼11▼5△ 4
キタサンブラック  【瞬2平0消0】▼ 1△ 5▼ 5 ▼12▼3△ 2
2着馬
ディープブリランテ 【瞬3平0消0】▼12△ 1△ 7 ▼10▼7△ 7
タマモベストプレイ 【瞬2平2消0】▼ 5▼ 8△10 ▼ 2▼8△ 4
アジアエクスプレス 【瞬1平2消0】△ 4▼ 4△ 3 ▼ 6▼2△10
リアルスティール  【瞬2平0消0】▼ 8▼ 8△ 7 ▼17▼5△10

瞬発戦実績と連続加速実績は必須という感じです。
またロゴタイプアジアエクスプレス朝日杯FS勝利馬以外の馬には1800m戦での勝利経験がありました。
1800m戦での適性は結構重要かもしれません。

上記にも書いた通り近年はとにかく先行馬有利となっていて前走で4コーナー5番手以内だった馬の成績が4-3-3-26という数字で勝ち馬は全てこの条件をクリアしていました。
この条件で更に前走3着以内という条件を加えると4-3-3-17と更に数字は上昇。
この2つをクリアしている今年の登録馬は
ドレッドノータスハレルヤボーイマイネルハニーマウントロブソンモンスターキング
の5頭です。
1800m戦で勝利経験があった馬は
ケンホファヴァルトプランスシャルマンプレイヤーサムソンミッキーロケット
の4頭です。
今年は全ての条件をクリアしている馬は1頭もいません。

1番人気が予想されるロードクエストはこのメンバーなら力は上位だと思われますが追い込み馬なのでレース傾向からは外れているので不安があります。
勝ちきれず2着3着という気がしますがこのメンバーなら突き抜けて本番へと行きたいところ。

2番人気が予想されるドレッドノータスは2戦2勝でどちらも先行押し切りというレース内容。
2戦共に上り3位以内をマーク出来ていないので京都で勝利してはいるもののおそらく速い上り勝負になると斬れ負けする可能性大だと思います。
上りが掛かるような馬場や展開になるかどうかが鍵。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
マウントロブソンロードクエストミッキーロケット
マウントロブソンは先行タイプではありませんが前走の様なマクリが出来るのであればここも行ける。

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2015年5月23日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第101回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~平安ステークス GIII
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「平安ステークス GIII」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。


U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ナムラビクター1頭。
第2グループ(黄)は、アジアエクスプレスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のローマンレジェンドインカンテーションクリノスターオーグランドシチーまでの5頭。
第3グループ(薄黄)は、ソリタリーキングから同差内のドコフクカゼニホンピロアワーズまでの計3頭となり、以下は第4G(灰)となっています。

さてこのように色分けされた分布を見ると、1位→2位間の1.3ポイント差と、2位以降は9位→10位間の1.8ポイント差まで僅差で続いている状況が特徴として見てとれます。

今回の私の馬券構築は、まず1.3ポイント差をつけたトップのナムラビクターの評価から。重賞でも安定した走りを見せており指数的に高評価なのも頷けるのですが、どうもこの馬直線で早めに外から被されるともろいという印象が個人的に拭えません。それでこの枠(3番枠)ということで、今回諸刃の剣かなという印象。鞍上が直線でうまく外に持ち出して被されないような競馬をすれば、「終わってみれば強かった」パターンもあるんでしょうが、人気もしそうなので相手評価△程度に止めます。
その△ナムラビクターを外から交わし去ってくれる(?)候補筆頭として期待するのは総合3位の◎ローマンレジェンド。京都ダはこれまで(4-0-1-0)の舞台で条件好転しますし、何より前走は3角でのあの致命的な不利。その割には、前が止まらない中上り3位の脚を使ってそこそこの位置まで追い上げていましたし、見た目はそうでもありませんでしたがやはり前走は少し太すぎたようにも思います。中間、坂路も交え運動量豊富ということも言われている今回、絞れて来れば軸として信頼に足るとみています。
私の馬券的には、まず◎ローマンレジェンドの単複が中心にはなりますが、当コラムでは◎から毎年好走の多いアンタレスS組(○アスカノロマンクリノスターオーアジアエクスプレスナムラビクターダノンバトゥーラ)へ流す3複で勝負したいと思います。


【3連複フォーメーション】

◎=○▲☆△=○▲☆△+1,6,7,9,15
12=3,4,8,11,13=1,3,4,6,7,8,9,11,13,15 (35点)

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2015年4月21日(火) 20:06 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』4/18~4/19の結果(皐月賞GI)
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本日は先週の凄馬出馬表の結果をお伝えいたします!

4月19日(日)に行われました中山11Rの「皐月賞GI」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】☆ドゥラメンテ(4.6倍)
2着:総合ポイント【4位】リアルスティール(3.8倍)
3着:総合ポイント【12位】キタサンブラック(9.7倍)

第2グループ・総合ポイント3位のドゥラメンテが1着、第2グループ・総合ポイント4位のリアルスティールが2着、第4グループ・総合ポイント12位のキタサンブラックが3着という結果でした。

馬券は◎ブライトエンブレムからでしたので的中とはなりませんでした。ベルーフクラリティスカイなど高配当を意識して相手に穴を狙いましたが、上手くいきませんでした。人気どころで軽視したリアルスティールも2着と、、、、完敗です(+_+)

【3複フォーメーション】

◎○=◎~☆=印馬
1,8=1,2,8,10=1,2,8,10,14,15 (14点)

【馬連流し】

◎=印馬
1=2,8,10,14,15 (5点)

【馬単】

◎⇔○
1→8
8→1 (2点)


計21点 払い戻し0円

続いて4月18日(土)に行われました阪神11Rの「アンタレスステークスGIII」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【6位】クリノスターオー(13.2倍)
2着:総合ポイント【12位】アジアエクスプレス(3.0倍)
3着:総合ポイント【2位】▲ナムラビクター(5.3倍)

第3グループ・総合ポイント6位のクリノスターオーが1着、第4グループ・総合ポイント12位のアジアエクスプレスが2着、第2グループ・総合ポイント2位のナムラビクターが3着という結果でした。

馬券は◎ローマンレジェンドからでしたので的中とはなりませんでした。◎ローマンレジェンドは落鉄したサミットストーンの致命的な不利がありましたが、2着となったアジアエクスプレスを軽視していましたのでこちらも完敗ですね(>_<)

【3連複フォーメーション】
11

4,12

2,4,8,10,13,14,16

計13点 払い戻し0円

先週は散々な結果となってしまいましたが、今週から東京・京都と開催場が変わりますので気分を一新して頑張りたいと思います。今週も週末重賞の凄馬出馬表を開催当日14時に公開致します。宜しくお願い致します!

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2014年8月12日(火) 14:00 【ウマニティ】
先週の回顧~夢月プロが土日トータル回収率152%、収支プラス38万!!
閲覧 504ビュー コメント 0 ナイス 3

先週は、10(日)に新潟競馬場でG3レパードステークスが、小倉競馬場でG3小倉記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G3レパードステークスは好スタートを切ったクライスマイルが先手を奪い、直線へ。逃げ脚衰えないクライスマイルと直後に付けていたアジアエクスプレスの2頭が馬群から抜け出します。ここで先行勢のアスカノロマンノースショアビーチレッドアルヴィスは後退。ラスト200m、アジアエクスプレスが懸命に粘るクライスマイルを捉えるとそのまま後続を突き放してV。前走の鬱憤を晴らす圧勝劇でした!3馬身半差の2着に粘ったクライスマイル、そこからクビ差の3着には直線脚を伸ばしたランウェイワルツが入っています。
一方のG3小倉記念は早々とハナを主張したメイショウナルトがレースを引っ張ります。3コーナー過ぎると好位に付けていたラストインパクトが徐々に進出、中団グループに位置していたサトノノブレスマーティンボロも仕掛けていって直線コースへ。直線に入ると内ピッタリで粘りこみをはかるメイショウナルトに大外からサトノノブレスマーティンボロが脚を伸ばし、内と外の離れた追い比べに。ラスト100m、サトノノブレスメイショウナルトを捉えると、追い込んできたマーティンボロに1馬身3/4差をつけて完勝。日経新春杯以来となる嬉しい重賞2勝目を飾りました。2着には外から力強い伸び脚をみせたマーティンボロ、そこから1馬身3/4差の3着にメイショウナルトが入っています。
 公認プロ予想家の中では伊吹雅也プロスガダイプロきいいろプロ蒼馬久一郎プロシムーンプロら6名のプロが的中しています。
その他では夢月プロ導師嵐山プロ☆まんでがんプロが活躍を見せています。

☆☆☆注目プロ →夢月プロ
9(土)札幌11Rで◎イントレピッドの単勝14倍を1万円1点的中!さらに10(日)新潟10Rエーシングリズリー(単勝53倍)を1万円的中させ、53万のスマッシュヒット!土日トータルで回収率152%、収支プラス38万円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
10(日)小倉10Rで◎○▲のパーフェクト予想を披露し、3連複37倍を大本線で的中!7万5800円を払い戻しました!さらに続く小倉のメイン小倉記念でも○マーティンボロからの馬連をしっかり的中!土日トータルで的中率37%、回収率151%の好成績を残しました。

☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
9(土)小倉7Rで12人気ラグジャリーシスに印を回し、3連複178倍、ワイド92倍を的中!!13万7120円の払い戻しをマークしています。

☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(日)札幌7Rで7人気の◎コリーヌからの3連複で10万200円の払い戻し!

☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
10(日)札幌10Rで◎リメインサイレント、○に伏兵コスモスターターを抜擢!馬連22.7倍を4000円的中させ、10万700円の払い戻しを記録しています。

他にはシムーンプロ(120%)、ろいすプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(106%)が土日トータル100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら

今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「TC-007」

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2014年8月11日(月) 12:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8月9日-8月10日の結果
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こんにちは!

本日は先週の凄馬出馬表の結果をお伝えいたします!

まずは「レパードステークスGIII」の結果です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。




1着:総合ポイント【5位】アジアエクスプレス(3.3倍)
2着:総合ポイント【10位】クライスマイル(19.8倍)
3着:総合ポイント【3位】ランウェイワルツ(27.1倍)

第2グループの総合ポイント5位、アジアエクスプレスが1着。圏外としていた総合ポイント10位のクライスマイルが2着、第1グループの総合ポイント3位、ランウェイワルツが3着という結果でした。凄馬出馬表からの馬券構築は先行脚質を重視してアスカロマンからの3連複でしたので的中とはなりませんでした。圏外としていたクライスマイルが来たので難しいレースとなりましたが、3着に来たU指数1位、総合ポイント3位のランウェイワルツは9人気でしたし、アジアエクスプレスも第2グループということでちょっと悔しいレースでした(◞‸◟ㆀ)

【3連複フォーメーション】

7

3、4、5

1、2、3、4、5、10、13、14

合計18点 払い戻し0円


続いて8月9日(土)に行われました新潟11Rの「越後ステークス」の結果です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】エイシンゴージャス(2.9倍)
2着:総合ポイント【3位】マルヴァーンヒルズ(3.5倍)
3着:総合ポイント【5位】インディーズゲーム(8.9倍)

第1グループの総合ポイント1位、エイシンゴージャスが1着。第2グループの総合ポイント3位、マルヴァーンヒルズが2着、総合ポイント5位のインディーズが3着という結果でした。馬券構築の方はエイシンゴージャスからの馬単が的中しました!(^^)!結果的に1,2人気での決着でしたが、当レースは凄馬出馬表からは4頭に絞れていたレースでしたので満できる結果でした。3着にきたインディーズゲームは圏外としていましたが、総合ポイント5位でしたので、3連単はもう少し広げてみるべきでした(>_<)

【馬単】
14→2,9,15

【3連単】
14

2,9,15

2,9,15

計9点 払い戻し930円

今週も土曜日と日曜日の各1レースをコラムに取り上げていきます。何とかこの的中の流れを続けていきたいところです(^^♪

引き続き宜しくお願い致します!

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2014年6月24日(火) 18:00 【ウマニティ】
先週の回顧~夢月プロが函館SS◎ガルボ的中など30万オーバー2本のビッグヒット!
閲覧 590ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、22(日)に函館競馬場でG3函館スプリントステークスが、東京競馬場でG3ユニコーンステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G3函館スプリントステークスフォーエバーマークがハナを奪い、2番手メモリアルイヤーの隊列で馬群一団で3角へ。注目の1番人気ストレイトガールは中団追走から、徐々にポジションを上げて5、6番手に進出。迎えた直線、前を行くメモリアルイヤーレオンビスティーらが壁となってもがくストレイトガールに対して、これら内の各馬を尻目に力強く伸びたのは8番人気ガルボでした。58㎏の斤量をはねのけ、最後迫ったローブティサージュ(2着)、クリスマス(3着)らを封じて重賞4勝目を飾っています。
公認プロ予想家の中では、本命◎ガルボの予想でスマッシュヒットを記録した夢月プロ他、蒼馬久一郎プロ霧プロジョアプロシムーンプロら計5名が的中しています。
一方のG3ユニコーンステークスコーリンベリーが逃げて、こちらも断然人気(単勝1.3倍)となったアジアエクスプレスは中団の位置取りで直線に突入。逃げるコーリンベリーに、抜群の手応えでレッドアルヴィスが並び掛けて400mを通過すると、この2頭が徐々に引き離し始め、対照的にアジアエクスプレスは依然中団インで伸びあぐねて後退。残り100mで完全に抜け出した3番人気レッドアルヴィスが2馬身1/2差の完勝V。2着にコーリンベリーが入り、クビ差の3着には外から鋭い伸び脚で迫った7番人気バンズームが入っています。
こちらは、サラマッポプロを筆頭に、蒼馬久一郎プロレイトバスター事務局プロ馬っしぐらプロら計6名のプロ予想家が的中しています。

その他では、kmプロはははふほほほプロ“帰ってきた”凄馬勝子プロきいいろプロが活躍を見せています。


☆☆☆注目プロ → 夢月プロ
22(日)阪神9Rで、本命◎マルタカシクレノンの予想で的中し、44万3000円払戻しのビッグヒットを記録!さらに、函館スプリントステークスでは本命◎ガルボの単勝一点勝負予想を披露し35万9000円の払戻しをマークしています!週末2日間のトータルでは、回収率146%・収支33万7000円プラスとともにトップ成績を記録しています!

☆☆☆注目プロ → kmプロ
21(土)の阪神1Rで本命◎ワキノヒビキの単勝一点的中を披露し、18万8000円を払戻し!さらに東京9Rでは、同じく単勝一点的中で14万5000円の払戻しをマークしています!週末のトータルでは、回収率104%を収めています。

☆☆☆注目プロ → レイトバスター事務局プロ
21(土)の阪神10Rでワイド(レッドオーヴァルアンヴァルト)を含む的中で計11万8200円払戻しのスマッシュヒットを披露!土日2日間では、トータル回収率113%を記録しています!

☆☆☆注目プロ → はははふほほほプロ
22(日)の東京1Rで、本命◎ペイシャンスゼータ(単勝37.6倍)の単・複勝負的中!計16万6000円のスマッシュヒットとなりました!

☆☆☆注目プロ → きいいろプロ
21(土)の東京7Rで◎○的中を披露!馬連一点的中含め、計13万9800円払戻しのスマッシュヒット!

☆☆☆注目プロ → “帰ってきた”凄馬勝子プロ
21(土)阪神10Rで、単勝178.4倍のアンヴァルトを絡めた3連複的中含め、計17万7360円払戻しのスマッシュヒットをマーク!

☆☆☆注目プロ → サラマッポプロ
21(土)の函館11R、22(日)のG3ユニコーンステークスなどで冴え渡る予想を見せた先週は、トータル回収率136%の好成績をマークしています!

☆☆☆注目プロ → 蒼馬久一郎プロ
22(日)のG3函館スプリントステークス、G3ユニコーンステークスの両重賞を含め、週トータルで57%の高的中率をマークした先週は回収率134%を達成しています!

☆☆☆注目プロ → 河内一秀プロ
22(日)阪神11Rでの◎▲○的中などの好調予想を披露し、土日2日間ともにプラスで終えた先週はトータル回収率127%をマークしています!

他には、岡村信将プロ(128%)、馬単マスタープロ(100%)が週末トータル回収率100%オーバーの活躍を見せています。


※全レースの結果速報はこちら


今週は注目G1宝塚記念(スペシャルコラムなど予想に役立つ情報満載の宝塚記念特集はこちらから!)!競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「ユータ」

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アジアエクスプレスの口コミ


口コミ一覧

森のくまさんクイズの答え

 ノーフォト 2024年2月20日(火) 22:08

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次のうち実際にはいない馬を8頭選んでください。

①アルヒモリノナカ→ワールドエース

②クマサンニデアッタ→ダノンレジェンド

③ハナサクモリノミチ→アジアエクスプレス

④クマサンノイウコト→見たことない

⑤オジョウサン→タイキシャトル、ジャスタウェイ

⑥オニゲナサイ→見たことない

⑦スタコラサッサ→ヴィクトワールピサ

⑧トコロガクマサンガ→アジアエクスプレス

⑨アトカラツイテクル→パドトロワ

⑩トコトコトッコトコ→グランデッツァ

⑪オマチナサイ→見たことない

⑫チョットオトシモノ→ビッグアーサー

⑬シロイカイガラノ→見たことない

⑭チイサナイヤリング→フェノーメノ

⑮クマサンアリガトウ→見たことない

⑯オレイウタイマショ→見たことない

⑰ラララ→ライブリーワン、コンデュイット、タートルボウル

⑱ラララララ→見たことない

⑲ララララララララ→見たことない

⑳ラララランランラン→オウケンブルースリ

というわけで正解は④⑥⑪⑬⑮⑯⑱⑲でした。

アルヒモリノナカは最初はイッテルビウムという馬名でした。

アトカラツイテクルとトコトコトッコトコは姉妹です。

ミタコトナイはばんえいの現役種牡馬で産駒にミタコトアルがいます。

近いうちに後述しますがイケメンな上にイクメンです。

 ちびざる 2021年8月13日(金) 14:00
【POG】リンクスルーファスが出走します
閲覧 216ビュー コメント 0 ナイス 11

明日の札幌5Rの新馬戦に

リンクスルーファス

が出走します。

父がヘニーヒューズ
母がランニングボブキャッツ

です。



今回も指名した後に気づいたのですが
アジアエクスプレス、レピアーウィットの下とのこと。
もちろん、血統背景からデビューはダートかと思いましたが
芝デビューになりました。
朝日杯フューチュリティステークスは覇者のアジアエクスプレスの下なら
芝デビューもアリってところでしょうか。
(この時期のダートのレース自体が少ないってのもありますが・・・。)

ゲート試験合格後の後も良い感じの調教でしたが、短期放牧に出して今週のデビューになりました。
当初は、8月末のデビューかと思いましたが、一旦仕上げての放牧だったので
仕上がりが早かったのかもしれませんね。

あとは、鞍上のルメール騎手に託したいと思います。(^^;
できれば、1着でゴールして欲しいですね。

まずは、怪我なく無事にゴールしてほしいですね。

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 ユウキ先生 2019年12月14日() 22:56
☆朝日杯FSパート3(アジアエクスプレスのキセキ再び♪)☆
閲覧 508ビュー コメント 1 ナイス 11

明日の朝日杯FS!

穴馬で注目しているのはタガノビューティ☆

これまで2戦2勝ですがいずれもダート競走での勝利!

今回初芝コースで初G1挑戦♪

なかなか難しいかもしれませんが過去にアジアエクスプレスが勝っています(o^^o)

父も同じへニーヒューズ☆

前走が東京のダート1600メートルで上がりが最速だったのも同じ☆

人気しているサリオスとの組み合わせも馬券的には面白いかも知れませんよっ(^^)

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コメント一覧
1:
  安藤顕一   フォロワー:5人 2014年2月14日(金) 13:32:33
今日のサンスポによると、3月23日のフジテレビ賞スプリングステークスに出走を目指して、調整されるそうです。

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アジアエクスプレス

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2016年11月20日福島民友カップ15着
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2016年11月20日 福島民友カップ 15着
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