今週の重賞レース

2022年8月21日( 札幌記念 G2 北九州記念 G3

アンタレスS G3

日程:2022年4月17日() 15:30 阪神/ダート1800m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 4 8

オメガパフューム

牡7 59.0 横山和生  安田翔伍 464(+6) 1.50.5 3.8 2 36.3 ⑫⑫⑫⑪
2 7 13

グロリアムンディ

牡4 56.0 坂井瑠星  大久保龍 496(-8) B 1.50.6 1/2 3.6 1 36.9 ⑤④④④
3 5 10

ニューモニュメント

牡6 56.0 小崎綾也  小崎憲 492(+2) 1.50.9 1 3/4 69.4 13 36.9 ⑪⑪⑩⑨
4 6 11

プリティーチャンス

牝5 54.0 柴山雄一  野中賢二 466(+5) B 1.51.0 1/2 61.1 12 36.9 ⑫⑫⑫⑫
5 3 5

ケイアイパープル

牡6 57.0 藤岡康太  村山明 502(-2) 1.51.0 ハナ 9.7 4 37.5 ③③③①
6 2 3

カデナ

牡8 57.0 池添謙一  中竹和也 482(+8) 1.51.0 ハナ 28.9 8 36.6 ⑭⑭⑭⑭
7 2 4

ウェスタールンド

セ10 56.0 藤岡佑介  佐々木晶 488(+9) 1.51.0 クビ 15.7 6 36.0 ⑯⑯⑯⑯
8 8 16

オーヴェルニュ

牡6 57.0 鮫島克駿  西村真幸 478(-4) 1.51.1 アタマ 13.2 5 37.3 ⑥⑦④⑤
9 8 15

ヒストリーメイカー

牡8 56.0 内田博幸  新谷功一 528(+4) B 1.51.4 18.9 7 37.5 ⑥⑧⑧⑤
10 3 6

サクラアリュール

牡7 56.0 酒井学  村山明 490(+2) B 1.51.5 クビ 187.8 16 37.6 ⑩⑧⑧⑨
11 4 7

アルーブルト

牡4 56.0 浜中俊  畑端省吾 476(-4) 1.51.9 2 1/2 29.6 9 38.2 ⑥④④⑤
12 1 2

ライトウォーリア

牡5 56.0 松若風馬  高野友和 506(-2) 初B 1.52.0 1/2 40.7 11 38.5 ②②②②
13 5 9

ユアヒストリー

牡4 56.0 富田暁  池添学 460(-4) 1.52.1 3/4 86.4 14 38.0 ⑨⑧⑩⑫
14 7 14

デュープロセス

牡6 56.0 秋山真一  安田隆行 482(+8) 1.52.7 3 1/2 173.2 15 38.2 ⑮⑭⑮⑭
15 6 12

バーデンヴァイラー

牡4 56.0 幸英明  斉藤崇史 496(-14) 1.53.4 3.9 3 39.8 ④④④②
16 1 1

アナザートゥルース

セ8 57.0 松田大作  高木登 482(0) B 1.55.2 大差 38.0 10 41.8 ①①①⑤
ラップタイム 12.6 - 11.0 - 13.0 - 12.2 - 12.3 - 12.3 - 12.2 - 11.9 - 13.0
前半 12.6 - 23.6 - 36.6 - 48.8 - 61.1
後半 61.7 - 49.4 - 37.1 - 24.9 - 13.0

■払戻金

単勝 8 380円 2番人気
複勝 8 170円 2番人気
13 160円 1番人気
10 860円 13番人気
枠連 4-7 960円 3番人気
馬連 8-13 1,070円 2番人気
ワイド 8-13 540円 2番人気
8-10 2,470円 32番人気
10-13 2,380円 29番人気
馬単 8-13 2,160円 5番人気
3連複 8-10-13 14,410円 45番人気
3連単 8-13-10 55,770円 165番人気

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馬場
予想

【アンタレスステークス2022特集】前日は待機組が大苦戦!中団より前めに位置する中~外枠勢が狙い目!

【アンタレスステークス2022特集】前日は待機組が大苦戦!中団より前めに位置する中~外枠勢が狙い目!

土曜日の阪神ダートのレース結果、近年のアンタレスSの結果をもとに、馬場などのバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

木曜日から金曜日にかけて18.5ミリの雨量を記録したものの、金曜日中に雨はあがり、天気は回復基調で推移。土曜日のダートコースは稍重でスタートするも、強い風が味方してか馬場の乾きは早く、特別戦以降は良(JRA発表)となった。

土曜日の結果を振り返ると、ペースや力関係を抜きにしても、中団より前めに位置した馬の活躍が目を引いた。その一方で、待機組は大苦戦。最終4角を5番手以降で通過した馬の2着連対圏入りは1頭のみ。9番手以降の後方勢は3着以内ゼロと低調な結果に終わっている。

枠順に関しては、中~外が優勢。前半戦こそ経済コースを通る内枠勢が幅を利かせていたが、馬場の乾きが進むにつれ、中~外枠勢の上位進出が増加。6R以降のダート競走4鞍における3着以内馬12頭のうち、8頭が5~8枠だった。

つまり馬場が乾けば乾くほど、距離ロスなく走れるメリットよりも、インで揉まれるなどのデメリットのほうが大きくなるということが窺い知れる。

土曜日の予報は晴れベース。風の方向や勢いが変わるため、脚質については少し見直す必要があるかもしれないが、枠順に関しては土曜日後半戦の傾向を踏襲する可能性が高い。ゆえに引き続き、真ん中より外(5~8枠あたり)を優先したほうが、好結果につながりやすいのではないか。

なお、近年のアンタレスSは、前走4着以内かつ前走の最終4角通過順位が5番手以内だった馬が優勢。過去5年の1~2着全馬が、この条件をクリアしている。連対候補を選定する際に活用したい傾向と言えよう。

今回の出走メンバーで、先述した要点(5~8枠+前走着順+前走最終4角通過順位)を満たしているのは、⑫バーデンヴァイラー、⑬グロリアムンディ、⑯オーヴェルニュ。よって当欄では、この3頭を連複の軸馬候補として推奨する。

【馬場予想からの注目馬】
バーデンヴァイラー ⑬グロリアムンディ ⑯オーヴェルニュ
厩舎
の話

【アンタレスステークス2022特集】オメガパフューム「パフォーマンス出し切れる状態で出せる」 グロリアムンディ「間隔を詰めても大丈夫」

【アンタレスステークス2022特集】オメガパフューム「パフォーマンス出し切れる状態で出せる」 グロリアムンディ「間隔を詰めても大丈夫」

アナザートゥルース・高木師「右回りはあまりよくないが、阪神だとコーナーをうまく回れる。もまれず運べれば」

アルーブルト・畑端師「競馬に行っての前向きさが武器。阪神は相性がいいし、挑戦者の気持ちで挑みたい」

ウェスタールンド・佐々木師「斤量56キロというのはいいけど、展開の助けは必要」

オメガパフューム・安田翔師「自分のパフォーマンスを出し切れる状態で出せると思います」

オーヴェルニュ・鮫島駿騎手「右回りがポイント。スムーズにコントロールできれば」

カデナ・中竹師「ダートでもしまいは確実に使える。あとは流れ次第ですね」

グロリアムンディ・大久保師「タフな馬で間隔を詰めても大丈夫」

ケイアイパープル・藤岡康騎手「いい感触でした。力をつけてくれていますし、自分の形に持ち込めれば」

サクラアリュール・村山師「久々を使いましたからね。距離は少し短いですが、うまく流れに乗れれば」

デュープロセス・安田隆師「前走は内容のある競馬でした。再び同距離で前進があれば」

ニューモニュメント・小崎騎手「背中が良くて、操縦性も高い。成績も安定していますし、楽しみです」

バーデンヴァイラー・幸騎手「少しズブさが出てきていますね。もう少し前進気勢はあってもいいのかなと思います」

ヒストリーメイカー・新谷師「前走は外を回る形になってもそれなりに格好をつけた。阪神も合っていそう」

プリティーチャンス・柴山騎手「右回りのほうがいいでしょうし、できれば内枠で脚をためたいですね」

ユアヒストリー池添学師「クラスが上がっても堅実に走ってくれています。まだまだ良くなってきそうです」

ライトウォーリア・高野師「頑張り過ぎるところがあるので、ブリンカーを外します。相性のいい阪神で改めて」

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データ
予想

【アンタレスステークス2022特集】ローテ好印象のケイアイパープルを最上位評価

【所属】

2012年以降の所属別成績は、栗東【9.8.9.99】、美浦【1.2.1.29】。前者が優位を誇っている。なお、後者の1~2着3頭はいずれも前走重賞3着以内馬だった。前走重賞4着以下敗退、ならびに非重賞経由の関東馬は評価を控えめにしたい。

(減点対象馬)
①アナザートゥルース

【馬齢】

2012年以降の2着以内馬延べ20頭の馬齢をみると、4歳から8歳まで幅広い。ただし、2着連対圏に入った6歳以上の馬は、例外なく前走でも2着以内を確保していた。6~8歳馬を狙う場合は前走の着順に注意したいところだ。

(減点対象馬)
①アナザートゥルース ③カデナ ④ウェスタールンド ⑥サクラアリュール ⑩ニューモニュメント ⑭デュープロセス ⑮ヒストリーメイカー

【前走着順】

前走の着順についてはJRA重賞なら11着以内、地方交流重賞の場合は4着以内、JRAの非重賞であれば1着がひとつの基準。2012年以降、これ以外のステップで臨んだ馬はいずれも3着以下に敗れている。

(減点対象馬)
②ライトウォーリア ⑥サクラアリュール ⑦アルーブルト ⑨ユアヒストリー ⑩ニューモニュメント ⑪プリティーチャンス

【前走人気】

2012年以降の2着以内延べ20頭の前走単勝人気順を検証すると、いずれも1ケタ台。レースの格や着順に関係なく、前走が2ケタ人気の低評価だった馬は推奨しづらい。

(減点対象馬)
⑥サクラアリュール ⑭デュープロセス

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、⑤ケイアイパープル、⑧オメガパフューム、⑫バーデンヴァイラー、⑬グロリアムンディ、⑯オーヴェルニュの5頭。

トップには⑤ケイアイパープルを推す。2012年以降、前走名古屋大賞典組は【4.3.1.7】の好パフォーマンス。そのうち、前走で単勝2番人気以内の支持を集めていた6歳以下の馬は【3.3.1.1】という抜群の成績を収めている。ここはJRA重賞初制覇の好機とみたい。

次位に⑧オメガパフューム。前例のない前走東京大賞典組ではあるが、同レース4連覇の戦歴は類をみない。当地でも3戦3勝の良績を残しており、安易に評価を下げることはできないだろう。

ほか、前走名古屋城S快勝からの臨戦が前年の優勝馬と重なる⑬グロリアムンディ、阪神ダート1800mで3戦3勝の⑫バーデンヴァイラー、JRA重賞2勝の実績を持つ⑯オーヴェルニュらもマークを怠れない。

<注目馬>
ケイアイパープル ⑧オメガパフューム ⑬グロリアムンディ ⑫バーデンヴァイラー ⑯オーヴェルニュ

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U指数
予想

【アンタレスステークス2022特集】好走条件のU指数97以上を満たす実績馬&上がり馬で勝負!

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直近5年で二桁人気が1頭も馬券に絡んでいない堅い傾向にあるレースで、U指数も上位勢が比較的安定している。二桁順位の激走もあるが、たいていは上位人気。指数も人気も低い穴馬の台頭にはあまり期待しないほうがいい。直近5年のうち4回でU指数97以上の馬が2頭以上3着以内に入っているので、この97というラインが高評価を与えるか否かのひとつの目安になる。

そんな過去の傾向からも外せないのは、メンバー中この2頭だけがU指数100以上をマークしている1位の④ウェスタールンド(101.5)と2位の⑧オメガパフューム(100.5)だ。前者は10歳という年齢が、後者は59キロという斤量が懸念材料になるかもしれないが、過去の実績的にも近走の内容的にも軽視する材料は見当たらない。

昨年の2着馬で5位につけている⑮ヒストリーメイカー(99.1)もマークが必要。阪神ダートにおける安定感は際立っており、前走のマーチS3着も悪くはないレースぶりだった。得意条件に移るとなれば、今回も上位争いを演じてくれるだろう。

最後に連勝中の上がり馬のなかから、ダートでは無敗の8位⑬グロリアムンディ(97.5)に注目する。

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血統
予想

【アンタレスステークス2022特集】Mr. Prospector系種牡馬、とくにKingmamboやジェイドロバリーが好相性を示す

【アンタレスステークス2022特集】Mr. Prospector系種牡馬、とくにKingmamboやジェイドロバリーが好相性を示す

2012年から施行場所を阪神ダート1800mへと移しているが、それ以降に勝ち馬を出した種牡馬を羅列すると、シニスターミニスター、ネオユニヴァース、アイルハヴアナザー、キングカメハメハ(2回)、ディープスカイ、ジャングルポケット、アドマイヤボス、ゼンノロブロイ、スペシャルウィークとなり、現役時に芝中距離で実績を残した馬の活躍ぶりが目に留まる。

また、勝ち馬10頭のうち8頭が、父または母の父にMr. Prospector系の種牡馬を配されていた。とくにKingmamboやジェイドロバリーの血脈を持つ馬は好走しやすく、昨年の勝ち馬テーオーケインズにおいても2代母の父がジェイドロバリー、種牡馬として唯一複数回勝利しているキングカメハメハもKingmambo直仔であることはポイントとなるだろう(KingmamboとジェイドロバリーはMr. Prospector直仔、前者の母の父Nureyevと後者の母Numberは兄妹)。

グロリアムンディは、父キングカメハメハ×母ベットーレ(母の父Blue Air Force)。父は13年ホッコータルマエ、18年グレイトパールと2頭の勝ち馬を出しているが、前者とは母系5代以内にBlushing GroomとFappianoを併せ持つ点で共通する。新馬勝ちしたあと、芝では頭打ち状態が続いたものの、ダート路線へと転じると素質が一気に開花。1勝クラスからオープンまでの4連勝は伊達ではなく、新興勢力としての期待も高まるところだろう。

バーデンヴァイラーは、父ドゥラメンテ×母ヴィートマルシェ(母の父フレンチデピュティ)。21年BCディスタフを勝ったマルシュロレーヌの半弟で、キングカメハメハ系×Deputy Minister系という大まかな血統構成は18年1着グレイトパールを想起させる。本馬はダートで6戦5勝。型に嵌ったときの強さには目を見張るものがある一方で、唯一の敗戦からも時計の速い馬場への対応には課題を残す。当日の馬場状態にも注意したい。

ユアヒストリーは、父ルーラーシップ×母アイムユアドリーム(母の父フジキセキ)。本馬も好相性を示すKingmamboの直系となるが、母の父フジキセキもアナザートゥルースが19年1着、20年2着とリピート好走。5走前にチークピーシズを着用してから安定感が増しており、古馬混合オープン初出走となった前走仁川Sでも5着と健闘している。もとより全4勝を阪神競馬場で挙げるコース巧者。舞台適性からも一考の余地はありそうだ。

【血統予想からの注目馬】
グロリアムンディ ⑫バーデンヴァイラー ⑨ユアヒストリー

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過去10年の結果

【アンタレスステークス2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年4月18日() 阪神/ダ1800m
天候:晴 馬場:
アンタレスステークス2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 4 テーオーケインズ 松若風馬 1:49.0 2.9 1 37.0 105.0
2 8 ヒストリーメイカー 内田博幸 1:49.3 1 3/4 4.3 2 37.2 103.8
3 14 ロードブレス 幸英明 1:49.6 12.3 6 37.2 102.5
4 9 ダノンスプレンダー 斎藤新 1:49.8 23.7 8 37.6 101.7
5 2 アルドーレ 横山典弘 1:50.0 1 1/4 45.3 12 37.2 100.8
2020年4月19日() 阪神/ダ1800m
天候:曇 馬場:稍重
アンタレスステークス2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 ウェスタールンド 藤岡佑介 1:49.8 7.5 3 35.0 102.7
2 11 アナザートゥルース 大野拓弥 1:50.1 1 3/4 15.8 7 36.6 101.5
3 4 クリンチャー 石橋脩 1:50.1 ハナ 4.9 2 36.4 101.5
4 15 リワードアンヴァル 三浦皇成 1:50.1 ハナ 14.6 5 36.7 101.5
5 9 コマビショウ 松若風馬 1:50.2 3/4 77.6 11 36.2 101.1
2019年4月14日() 阪神/ダ1800m
天候:雨 馬場:稍重
アンタレスステークス2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 アナザートゥルース 大野拓弥 1:50.8 12.2 6 37.2 102.6
2 4 グリム 浜中俊 1:50.9 1/2 3.6 2 37.6 102.2
3 3 ロンドンタウン 吉田隼人 1:50.9 クビ 6.4 3 37.3 102.2
4 10 ウェスタールンド 北村友一 1:51.3 2 1/2 3.4 1 37.3 100.5
5 5 ナムラアラシ 幸英明 1:51.7 2 1/2 14.5 7 37.4 98.8

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歴史と
概要

【アンタレスステークス2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2016年の優勝馬アウォーディー
2016年の優勝馬アウォーディー

阪神ダ1800mを舞台に行われるダート重賞で、第8回(2003年)はフェブラリーSを制してここに臨んだゴールドアリュールが59キロの酷量を背負いながらも貫禄勝ちした。また、ブレイク前の大物候補の参戦も多く、第9回(2004年)のタイムパラドックス、第16~17回(2011~2012年)連覇のゴルトブリッツ、第18回(2013年)のホッコータルマエ、第21回(2016年)のアウォーディーなど、ここを勝ったあとにG1(Jpn1)のタイトルを獲得した馬も数知れない。

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