オメガパフューム(競走馬)

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オメガパフューム
オメガパフューム
オメガパフューム
写真一覧
現役 牡4 芦毛 2015年4月6日生
調教師安田翔伍(栗東)
馬主原 禮子
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績10戦[5-2-1-2]
総賞金11,658万円
収得賞金9,880万円
英字表記Omega Perfume
血統 スウェプトオーヴァーボード
血統 ][ 産駒 ]
End Sweep
Sheer Ice
オメガフレグランス
血統 ][ 産駒 ]
ゴールドアリュール
ビューティーメイク
兄弟
前走 2019/02/17 フェブラリーS G1
次走予定

オメガパフュームの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/02/17 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 148146.2310** 牡4 57.0 M.デムー安田翔伍450(+2)1.37.3 1.736.4⑥⑧インティ
18/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------1** 牡3 55.0 M.デムー安田翔伍448(--)2.05.9 -0.1----ゴールドドリーム
18/12/02 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 156119.245** 牡3 56.0 C.デムー安田翔伍452(-2)1.51.1 1.036.0⑧⑧⑪⑪ルヴァンスレーヴ
18/11/04 京都 11 JBCクラシ Jpn1 ダ1900 167143.722** 牡3 55.0 和田竜二安田翔伍454(+4)1.56.8 0.136.7⑨⑨⑩⑧ケイティブレイブ
18/09/29 阪神 11 シリウスS G3 ダ2000 16234.821** 牡3 53.0 和田竜二安田翔伍450(-3)2.01.5 -0.035.9⑪⑩⑩⑥ウェスタールンド
18/07/11 大井 11 ジャパンDD G1 ダ2000 14--------2** 牡3 56.0 川田将雅安田翔伍453(--)2.06.1 0.3----ルヴァンスレーヴ
18/06/10 阪神 10 加古川特別 1000万下 ダ1800 148132.111** 牡3 54.0 M.デムー安田翔伍446(-10)1.52.3 -0.236.3⑧⑧⑧⑤ビッグアイランド
18/05/13 東京 10 青竜S OP ダ1600 12442.523** 牡3 56.0 M.デムー安田翔伍456(0)1.37.1 0.235.7⑧⑨グリム
18/03/04 阪神 6 3歳500万下 ダ1800 167141.611** 牡3 56.0 M.デムー安田翔伍456(-6)1.52.7 -1.037.8⑧⑧④④ストーミーバローズ
18/01/14 京都 4 3歳新馬 ダ1800 157136.631** 牡3 56.0 M.デムー安田隆行462(--)1.54.3 -0.335.8⑥⑤④④ハーベストムーン

オメガパフュームの関連ニュース

 フェブラリーSの◎オメガパフュームは10着。好発から中団の外めを進んだが、直線で弾け切れずに終わってしまった。前半3Fは35秒8。一昨年が同34秒0、昨年が34秒1だったことを思えば超スローといっていいだろう。この流れでは、本来有利なはずの大外(14)番枠も不利でしかない。

 一方、この緩い展開でオメガと同じ位置から2着に突っ込んできたのがゴールドドリーム。この馬の底力には改めて驚かされた。(夕刊フジ)



★17日東京11R「フェブラリーS」の着順&払戻金はこちら

【フェブラリー】オメガパフューム、伸びを欠き10着 2019年2月18日(月) 05:04

 第36回フェブラリーS(17日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダ1600メートル、1着本賞金1億円 =出走14頭)東京大賞典1着以来となる3番人気オメガパフュームは10着に敗れた。中団から流れに乗って、4コーナーではゴールドドリームと同じ位置にいたが、直線は伸び脚を欠いた。「いいポジションで運べたが、直線では思ったほど伸びてくれなかった」とM・デムーロ騎手は予想外の敗戦に首をかしげていた。



★17日東京11R「フェブラリーS」の着順&払戻金はこちら

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【フェブラリー】オメガパフュームは10着大敗 M.デムーロ「思ったほど伸びてくれなかった」 2019年2月17日() 19:26

 2月17日の東京11Rで行われた第36回フェブラリーS(GI、ダート1600メートル、4歳以上オープン、定量、14頭立て、1着賞金=1億円)は、武豊騎手騎乗の1番人気インティ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎)が先手を奪ってマイペースに持ち込み、ゴール前猛追した2番人気のゴールドドリームをクビ差抑えて快勝、7連勝でGI制覇という偉業を達成した。タイムは1分35秒6(良)。



 昨年末の東京大賞典でGI初制覇を果たし、3番人気の支持を集めたオメガパフュームは、大外枠から積極的に中団に取り付くも、最後の直線でいつもの伸び脚が見られずデビュー以来ワースト着順となる10着に大敗した。



 M.デムーロ騎手「きょうはスタートを互角に出て、いいポジションで運べたけど、直線では思ったほど伸びてくれなかったですね…」

★【フェブラリーS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】フェブラリーS こじはる、爆問・田中さんほかズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ!2019年2月17日() 09:41

※当欄ではフェブラリーSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
◎⑥インティ
3連単フォーメーション
⑥⑬→①②③⑤⑥⑪⑬→①②③⑤⑥⑪⑬

【田中裕二(爆笑問題)】
◎①クインズサターン
○⑥インティ
▲③ゴールドドリーム
△⑦サンライズノヴァ
△⑩サンライズソア
△⑫ノボバカラ
△⑬ノンコノユメ
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
①→③⑥⑦⑩⑫⑬

【DAIGO】
◎⑬ノンコノユメ
ワイドボックス
ゴールドドリーム
インティ
ノンコノユメ
単勝・複勝
コパノキッキング

【徳光和夫】
3連複ボックス
ゴールドドリーム
インティ
サンライズノヴァ
モーニン
コパノキッキング
ノボバカラ
ワイド1頭軸流し
⑪→①②③⑤⑥⑦⑬⑭

【杉本清】
◎⑦サンライズノヴァ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑪コパノキッキング

【林修】
注目馬
サンライズノヴァ

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑪コパノキッキング
単勝・複勝


【松村香織(かおたん・SKE48)】
◎⑥インティ
○③ゴールドドリーム
▲⑭オメガパフューム
△②ユラノト
△④メイショウウタゲ
△⑪コパノキッキング
3連単フォーメーション
③⑥⑭→②③④⑥⑪⑭→②③④⑥⑪⑭

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎③ゴールドドリーム
○⑩サンライズソア
▲⑥インティ
△②ユラノト
△⑦サンライズノヴァ
△⑪コパノキッキング

【細江純子(元JRA騎手)】
◎⑩サンライズソア

【橋本マナミ】
◎③ゴールドドリーム

【安田美沙子】
◎③ゴールドドリーム

【松川菜々花】
◎⑭オメガパフューム
3連単フォーメーション
③⑭→③⑭→⑦⑧⑪

【稲富菜穂】
◎③ゴールドドリーム
○⑩サンライズソア
▲⑥インティ
△⑬ノンコノユメ
△⑭オメガパフューム

【やべきょうすけ】
◎⑭オメガパフューム
○⑥インティ
▲⑦サンライズノヴァ
△①クインズサターン
△②ユラノト
△③ゴールドドリーム
△⑩サンライズソア

【つば九郎(東京ヤクルトスワローズ公式マスコット)】
◎③ゴールドドリーム
3連単1着軸流し
③→②⑤⑥⑪⑭

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎①クインズサターン
ワイド
①→⑪

【キャプテン渡辺】
◎⑧モーニン
ワイド・馬連
⑧→⑭
単勝・複勝
コパノキッキング

【霜降り明星・粗品】
◎③ゴールドドリーム
3連単フォーメーション
③⑥→③⑥⑭→①③⑤⑥⑧⑩⑪⑬⑭

【霜降り明星・せいや】
◎⑩サンライズソア
複勝


【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑭オメガパフューム
○③ゴールドドリーム
▲⑧モーニン
△①クインズサターン
△⑥インティ
△⑦サンライズノヴァ
△⑬ノンコノユメ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑭オメガパフューム
○③ゴールドドリーム
▲⑥インティ
△②ユラノト
△⑦サンライズノヴァ
△⑩サンライズソア
△⑬ノンコノユメ
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑭→②⑥⑦⑩⑬

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑦サンライズノヴァ
○⑬ノンコノユメ
▲③ゴールドドリーム
△②ユラノト
△⑧モーニン
△⑩サンライズソア
△⑭オメガパフューム
3連単フォーメーション
⑦→③⑬→①②③⑧⑩⑬⑭
③⑬→⑦→①②③⑧⑩⑬⑭
③⑬→③⑬→⑦

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑭オメガパフューム
○③ゴールドドリーム
▲①クインズサターン
△⑥インティ
△⑧モーニン
△⑩サンライズソア
△⑬ノンコノユメ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑭オメガパフューム
馬単1着軸流し
⑭→①②③⑤⑥⑦⑧⑩⑪⑬
3連単フォーメーション
①②③⑤⑥⑦⑩⑬→⑭→①②③⑤⑥⑦⑧⑩⑪⑬
①②③⑤⑥⑦⑩⑬→①②③⑤⑥⑦⑧⑩⑪⑬→⑭

【こいで(シャンプーハット)】
◎②ユラノト
3連単フォーメーション
③→②⑭→②⑭

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑩サンライズソア
3連単2頭軸流しマルチ
⑩→③→②⑥⑦⑧⑭

【船山陽司】
◎⑧モーニン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭オメガパフューム

【大島麻衣】
◎③ゴールドドリーム

【高見侑里】
◎⑥インティ

【高田秋】
◎③ゴールドドリーム

【目黒貴子】
◎③ゴールドドリーム

【天童なこ】
◎⑩サンライズソア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】フェブラリーS 根岸S4着以下敗退馬の深追いは危険!前走の馬体重も要チェック!2019年2月17日() 09:15

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、フェブラリーSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
G1 2着以内またはJpn1 1着の経験がある馬を除くと、7~8歳馬の好走例はなし(2009年以降)

メイショウウタゲ
ノボバカラ

5歳以上、かつ前走6着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

メイショウウタゲ
サンライズノヴァ
ノボバカラ
ノンコノユメ

前走で根岸Sに出走、かつ4着以下敗退馬の好走例はみられない(2009年以降)

メイショウウタゲ
サンライズノヴァ
モーニン
ワンダーリーデル
ノボバカラ

前走2秒0以上敗退馬の好走例はゼロ(2009年以降)

メイショウウタゲ

G1/Jpn1で3着以内の経験がある馬を除くと、近3走とも3着以下に敗れていた馬の連対例はなし(2009年以降)

ワンダーリーデル

前走の馬体重が540キロ以上だった馬の好走例は皆無(2009年以降)

サクセスエナジー
サンライズノヴァ

【人気】
3番人気以下、かつ前走チャンピオンズカップ(前身のジャパンカップダートを含む)出走馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※8時30分現在の3番人気以下、前走チャンピオンズカップ出走馬

サンライズソア
ノンコノユメ

5番人気以下、かつ美浦所属馬の好走例はみられない(2009年以降)
※8時30分現在の5番人気以下、かつ美浦所属馬

ノンコノユメ

8番人気以下、かつ前走根岸S出走馬の好走例は皆無(2009年以降)
※8時30分現在の8番人気以下、かつ前走根岸S出走馬

クインズサターン
ユラノト
メイショウウタゲ
モーニン
ワンダーリーデル
ノボバカラ

単勝オッズ30.0倍以上、かつ前走根岸S出走馬の好走例はみられない
※8時30分現在の単勝オッズ30.0倍以上、かつ前走根岸S出走馬

クインズサターン
メイショウウタゲ
モーニン
ワンダーリーデル
ノボバカラ

前走で根岸Sに出走、かつ前走の単勝人気が7番人気以下だった馬の好走例は皆無(2009年以降)

メイショウウタゲ
ワンダーリーデル
ノボバカラ

前走の単勝人気が10番人気以下だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

メイショウウタゲ
ワンダーリーデル
ノボバカラ

【枠順】
馬番枠1番、8番の好走例は皆無(2009年以降)

クインズサターン
モーニン

馬番枠5番、10番、11番の連対例はみられない(2009年以降)

サクセスエナジー
サンライズソア
コパノキッキング

【血統】
ゴールドアリュール産駒ならびに前走1着馬を除くと、父サンデーサイレンス系の好走例はゼロ(2009年以降)

ノボバカラ

前走で4着以下に敗れていた外国産馬の連対例は皆無(2009年以降)

モーニン


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ゴールドドリーム
インティ
オメガパフューム



ウマニティ重賞攻略チーム

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【フェブラリー】最新ナマ情報2019年2月17日() 05:06

◆内から一発狙う〔1〕クインズサターン

 キャリア24戦中12戦を東京で走っており、輸送は慣れたもの。東京マイルは【4・3・0・4】と得意の舞台。最内からロスのない競馬で一発を狙う。「最近は大崩れがないし、四位騎手との相性もいい。しまいはしっかり伸びてくるし、(僚馬の)インティとワンツーができれば…」と菊地厩務員。

◆距離延びていい〔2〕ユラノト

 前哨戦の根岸S2着に続いての東京競馬場への輸送。到着してからもおとなしくドシッと構えている。「普段から手がかからないタイプで、輸送中もおとなしかった。今回はメンバーが強くなるが、引っ掛からないので距離が1ハロン延びるぶん、追走が楽になると思う」と井下田助手は期待を寄せる。

◆見せ場作りたい〔4〕メイショウウタゲ

 メンバー最多の42戦目を迎える8歳馬。3走前(南部杯3着)の内容なら、展開次第で食い込みも可能だ。「東京は何回も来ているので馬が慣れている。うまく内にもぐり込んで見せ場ぐらいは作ってくれれば…」と岡田助手。

◆本当にいい状態〔5〕サクセスエナジー

 関西馬で一番乗りとなる午後3時29分に東京に到着した。中島助手は「ここ1、2カ月でこんなに変わるのかというくらい充実している。本当にいい状態」とデキの良さに胸を張る。出方が注目されるが、「無理にハナを切る馬ではない。番手に控えてもいい」と先陣争いは避ける構えだ。

◆初舞台もV意識〔6〕インティ

 前哨戦の東海Sを勝ち、6連勝でGIに挑む。東京は初めてになるが、スムーズに輸送をこなした。「何ごともなく輸送できた。馬運車のなかでもカイバを食べていたし、落ち着きもある。いい枠を引いたし、2番手からでも競馬はできる。距離短縮もいいと思う」と和田助手はVを意識している。

◆東京マイル得意〔7〕サンライズノヴァ

 根岸Sは8着と崩れたが、【4・1・0・2】と得意の東京マイルで巻き返しを狙う。追い切りでは坂路で自己最速タイムをマークした。「東京は何回も来ているしね。今週はびっしりと追ったので、いい状態でレースに向かえる」と棚江助手。

◆チャンスはある〔8〕モーニン

 3年前の覇者は10回目の東京戦。勝手知ったる様子で落ち着いていた。浜名助手は「疲れもなく状態はいいです。極端な枠じゃなかったし、偶数の後入れなら問題ない」と枠順を歓迎。「いいメンバーがそろっているが、もう1回勝てるようにやってきた。体調もやる気も戻っているのでチャンスはある」と闘志を燃やしていた。

◆充実!!力つけた〔9〕ワンダーリーデル

 2月いっぱいで定年を迎える沖調教師のラストGI出走。馬運車を降りて脚を洗っている間も、ずっと空を見上げて堂々とした振る舞い。「いつもこんな感じで落ち着いている。ここに来て充実して力もつけてきた。どこまでやれるかな」と吉田助手。

◆思ったより順調〔10〕サンライズソア

 前走時に続いて、オメガパフュームと同じ馬運車で府中入り。「そのおかげか、おとなしかった。思ったよりも順調にきている」と芦谷助手。「〔6〕~〔8〕枠がいい」という希望がかない、「すごいね。この枠なら競馬がしやすい。具合もいい」と笑顔を見せていた。

◆輸送慣れている〔12〕ノボバカラ

 転厩2戦目の古豪は、今回で通算40戦目を迎える。「輸送は慣れている感じでしたね。前走は(転厩初戦で)手探りでしたが、状態は今回の方がいいですよ。うまくためて走れれば…」と木下助手。

◆連覇期待できる〔13〕ノンコノユメ

 坂路を4ハロン64秒7で駆け上がり、その後にAコースを軽く1周。落ち着きがあって、軽快な走りに好感が持てる。浅利助手は「状態ですか? 非常にいいです!」ときっぱり。「呼吸が乱れないし、息遣いは昨年と同じぐらい。直線は外に出さないと伸びないので外枠もいいですし、本気で走れば連覇の期待ができます」と自信を持って送り出す。

◆ミルコに任せる〔14〕オメガパフューム

 東京大賞典の覇者は落ち着いた様子で馬房に入り、ムシャムシャと乾草を口にした。「ここまでは順調。カイ食いもいいし、馬は一段と良くなっている」とベテランの安楽厩務員。大外枠にも「包まれないから逆によかった。あとはミルコ(デムーロ騎手)に任せます」と泰然自若だった。

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オメガパフュームの関連コラム

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先週は、17(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、1番人気に6連勝中のインティが推され、以下2番人気ゴールドドリーム、3番人気オメガパフューム、4番人気コパノキッキングと、ここまでが単勝ひとケタ台の支持を集めて全14頭がゲートイン。
ノンコノユメが大きく出遅れる以外は、各馬ほぼ出揃ったスタートから、サインライズソアを内から交わして1番人気インティが前走同様にハナへ。サンライズソアが2番手で続き、サクセスエナジーは3番手に収まります。モーニンワンダーリーデルオメガパフュームユラノトゴールドドリームノボバカラメイショウウタゲサンライズノヴァと続き、出遅れたノンコノユメは外を通って早めの挽回でその外まで進出を開始。クインズサターンが後方2番手で続き、藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキングは最後方を追走して、各馬3コーナーへと入っていきます。
前半800mを48.0秒(推定)のゆったりとしたペースで逃げるインティ。大きな隊列の変化もなく、途切れることのない一団馬群の態勢のまま4コーナーを回って直線へ。1馬身半ほどのリードで逃げるインティの手応えは十分で、2番手サンライズソア以下との差はここから徐々に開いていきます。3番手以下グループからは、ゴールドドリームモーニンが追撃を開始し、さらに後方からは内を突いてユラノトの伸び。4コーナーを最後方で回ったコパノキッキングは、依然後方馬群大外から末脚勝負に徹する構え。
残り300mを過ぎて単独2番手にゴールドドリームが浮上するも、前を行くインティはまだ5馬身以上先を独走態勢の様相。これを崩さんと、鞍上のルメール騎手の左ムチがとんだゴールドドリームがエンジン点火。変わらぬ豪脚で懸命に脚を伸ばします。ここから次第に離されていく3番手争いは、モーニンサンライズソアに最内を突いたユラノトが迫って横並びの展開。大外から忍び寄るコパノキッキングも、目立つ脚色で伸びてきますが、3番手争いに加わるにはやや苦しい位置取りで、残り100mを通過。
一完歩ごとに詰め寄ったゴールドドリームの追い上げに、2頭の差が縮まってゴール前ラストの攻防を迎えますが、終始マイペースで余力十分に運んだインティに軍配。クビ差まで迫ったゴールドドリームを振り切ったインティが、初G1挑戦で1番人気の支持に見事応え、ダート新王者の座に輝いています。2着ゴールドドリームから4馬身差の3着争いは、最内を伸びた8番人気ユラノトが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ覆面ドクター・英プロサラマッポプロシムーンプロ馬っしぐらプロら計13名が的中。また、プロテスト最終審査参加ユーザーあげだしさんラッキーライラックさんゆめさん暴君アッキーさんらも的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
先週は、16(土)を小倉10R的中、G3京都牝馬SG3ダイヤモンドS的中と、3戦3勝。特に波乱決着となった、G3京都牝馬Sでは、▲デアレガーロリナーテアマルフィコースト(買い目は◎複勝と馬連)の予想を披露し、計22万6,000円払戻しのスマッシュヒットを達成。17(日)にも京都11Rなどで的中をマークした先週は、週間トータル回収率411%、収支24万9,000円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は、16(土)東京7Rの◎ホノカ(単勝14.6倍)からの3連単的中で、98万8,010円払戻しのホームランを披露。他にも、17(日)京都9Rでの15万1,240円払戻し、G1フェブラリーSでの◎○△3連単的中などの活躍をみせました。土日2日間のトータル回収率178%、収支56万6,460の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は、16(土)京都4Rで3連単的中18万7,700円払戻しをマークすると、東京9Rでは◎アトミックフォース(単勝22.1倍)からの3連単を的中し、99万6,120円払戻しの一撃を披露。週末トータル回収率164%、収支46万3,820円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、G3小倉大賞典での○スティッフェリオ-▲サイモンラムセスのワイド的中を筆頭に、G1フェブラリーS東京10Rなどの的中を披露。週間トータルでは回収率108%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、佐藤洋一郎プロ(122%)、ろいすプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、先週で幕を閉じたプロテスト最終審査参加ユーザーからは、あげだしさん(190%)、ラッキーライラックさん(160%)、ゆめさん(134%)、暴君アッキーさん(105%)らがプラス収支をマークしています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年2月13日(水) 22:00 覆面ドクター・英
フェブラリーS2019
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3日間開催は難しかったですね。月曜の地方で勝ててまだ良かったのですが......。そして、今週は早くも2019年最初のG1。昔はG1ではなかったし、ダート馬の地位がかなり低かったのですが、現在は、有馬記念後の待ち遠しい一戦となりつつあるフェブラリーS。それでは、当コラムとしても“今年初戦”いってみましょう。


<全頭診断>
1番人気想定 インティ:デビュー戦のみとりこぼしたものの7戦6勝でここまで6連勝中。しかも7,4,4,10,5,2馬身と大きな差をつけてきた。地味な種牡馬ケイムホームの最初で最後の大物では。逃げなくてもやれるし、スピードがあり前に行ってしまう面からも初となるマイルも問題なさそう。当然最有力で、再度輝きを増す武豊騎手も、今年もG1勝ちと初戦からいきたいところではないか。

2番人気想定 ゴールドドリーム:一昨年末のチャンピオンズC勝ち、フェブラリーS2着(ノンコノユメの強襲に負け)、かしわ記念に帝王賞勝ちと王者だったが、今秋はマイルチャンピオンSで3歳馬(現4歳))ルヴァンスレーヴに負け、東京大賞典でも3歳馬(現4歳)オメガパフュームにまで負け、世代交代が既に済んだ感もあり。上位に来れても頭まではもう無いか。一昨年のチャンピオンズCで海外旅行プレゼントしてくれた恩義ある馬だが、深追いは禁物かもしれない。

3番人気想定 オメガパフュームルヴァンスレーヴがいるため世代ナンバー2的な位置づけできているが、昨秋にシリウスSを3歳の身で勝ち、JBCクラシックでケィティブレイブの2着後に東京大賞典も勝ち、トップレベルにいるのは確か。だがスウェプトオーヴァーボード×ゴールドアリュールという血統の字面以上にズブい感じもあり(母母父リアルシャダイの影響か)、東京マイルはちょっと忙しそう。強いのは分かりきっているが人気になるだけに評価を下げる予定。

4番人気想定 コパノキッキング:9戦7勝で、4連勝中で、さらにはに藤田菜騎手の初G1騎乗と話題性たっぷりなのだが......。確かに馬は強いし、藤田菜騎手は私自身もよく買っているように腕も確かだが、短距離志向の強い馬。正直、東京マイル向きでない割に、根岸S勝ちで人気になりすぎそうで、消して妙味か。

5番人気想定 サンライズノヴァ:1番人気で前哨戦の根岸Sを8着と惨敗。この日のWIN5で、せっかく4つ目まで当たっていたところ、5つ目でこの馬に裏切られ取り損ねた私にとっては、イラっときた馬だが、2年ぶりの540kg台だったように本番を見据えて余裕残しだったのかもしれない。マイルも守備範囲で本番での巻き返しは十分ありえる。

6番人気想定 サンライズソア:4歳時は同馬主のサンライズノヴァより評価が高かったくらいだが、ここ3走3着といまひとつな状況。ただ2000m前後を多く使われているようにスタミナ不安は無く、東京マイルは案外いいかもしれない。

7番人気想定 ノンコノユメ:得意の東京マイルで昨年の勝ち馬だけにやれても良いが、どうも勢いが感じられず、妙味はあまり無い。

8番人気想定 ユラノト:母コイウタは前川清さんの持ち馬で、芝東京マイルで強かったし、父キングカメハメハも東京マイルから2400mまで強かった。芝G1馬同士の配合であるこの馬も、マイル以上でも実績あるようにここはぴったりの舞台では。

9番人気想定 モーニン:3年前のこのレースの勝ち馬だが、やはり1400mまでが良い様子。相手が弱いコリアスプリントで昨秋勝ってはきたとはいえ、ここでの強調材料はない。

10番人気以下想定
クインズサターン:オープンに上がってからは重賞で2着3着あわせて7回と馬主孝行だが、G1向きではない。

アンジュデジール:JBCレディスクラシックは6番人気ながらうまく運んで勝ったが、力自体がここではちょっと落ちる。

レッツゴードンキ:芝でもダートでも長く頑張ってきた馬だが、どんどんスプリンター寄りになってきていて、今さら東京マイルというのは向かないのでは。昨年は直線で一旦やったかと思わせる感じもあったので、一発狙ってみる手もあるが......。

ナムラミラクル:連闘では使わないのではないかと思われるが、乗り替わらないと出てきても買わないつもり。力はあるのだが、2/10の藤懸騎手の騎乗には落胆させられたので。外から抜かされかかってるのに仕掛けを遅らせるとか、昭和の騎乗でがっかり(杉浦騎手(現調教師)がせこく勝っても上のクラスで通用しないという信念で、確かにそうとも言えるが......)。

サクセスエナジー:マイルより1400m向きではあるが、デビュー時より30kg近く馬体を増やして本格化してきており、人気が無いならヒモに加えたい。

ワンダーリーデル:実績が1400mまででオープンの壁にも当たっており、特に買いたい感じはしない。

ノボバカラ:前残りの根岸Sで6着とまだ元気なところを示したが、2年2ヶ月勝っていない馬を大一番で特に買おうとは思わない。

メイショウウタゲ:オープン特別は3勝しているが、中央の重賞では通用しておらず(南部杯3着はあるが)、ここも要らない。

ヴェンジェンス:1200~1400mばかり使っており東京マイル向きではない。


<まとめ>

最有力:インティ

ヒモに:ゴールドドリームサンライズノヴァサンライズソアユラノト

穴で:サクセスエナジー

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2019年2月13日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019フェブラリーS
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

2月17日(日) 
東京11R 第36回 フェブラリーステークス(G1、4歳以上、ダ1600m)

【フルゲート16頭】


【優先出走馬】

インティ(B)中3週
大きな馬で前走時のパドックでは、まだ余裕のある馬体に見えた。中3週で臨むこの中間は、1週前追い切りは坂路で行われている。動きに関しては、前走時の最終追い切りよりは素軽さが出ていて、上積みが窺える。あとは芝スタートとコーナー2つのコースが課題。いつもと流れが変わってくるので、それに対応でき、いつも通りの競馬に持ち込めるか。

コパノキッキング(B)中2週
ここ2戦関西から輸送しての競馬で、パドックではうるさい面を見せているが、レースではしっかり折り合って強い競馬を見せている。ダートスタートなら逃げるスピードもあるくらいの馬だが、そんなレースをしたら1400mでも伸びきれない。その意味では、ここ2戦のように控える競馬でならというところかで、マイル戦でもギリギリ持ちそうな感もある。今回は芝スタートで他に速い馬もいて前には行けそうもないので、あとは仕掛けをどれだけ我慢できるか。それ次第でゴール前の伸び脚が変わってくると思う。間隔も詰っており1週前追い切りは軽めだったが、気合い乗りも良くしっかり折り合えていた。状態面に関しては、好状態を維持できている印象。


【賞金上位順】

ゴールドドリーム(C)中6週
昨年は特に馬体重の増減が激しい1年だったが、結果的に連対を外さない安定した成績で状況に合わせてしっかり調教して出走させた厩舎の努力あってのものだと思う。この中間は、1週前追い切りでCWを3頭併せで一杯に追われている。調子の良い時は坂路のみの調教で出走してくるが、太めの心配があるときはCWでの追い切りを挟んでくるので、重い感じがあるのかもしれない。あとは最終追い切りの内容、調教後の馬体重を見ての判断としたい。

オメガパフューム(D)中6週
前走で古馬を負かしてのG1勝ち。ただ連対を外している2戦がともに左回りでのレースで、マイル戦は3着に敗れた青竜S以来2戦目というのも気になる。この中間はいつも通り坂路で馬なりでの調整も、時計的にいつもより物足りない。昨年の9月から使い詰めできているので、前走以上の上積みを期待するのは厳しそう。

ノンコノユメ(A)中10週
昨年の勝ち馬だが、後方から行く馬なのでどうしても展開の助けが必要。ペースが速くなってくれないと厳しいところがある。この中間は乗り込み量豊富で、1週前に北Cコースでの併せ馬で先着と、これは昨年の根岸S、南部杯の1週前追い切りと同じパターン。どちらかと言えば良い内容だろう。動きを見ても、ダートということもあるかもしれないがしっかりと伸びていて、これで最終追い切りが単走馬なりなら変わり身があるかもしれない。

レッツゴードンキ(D)3ヵ月半
回避して来週の阪急杯に出走する予定。1月中旬から坂路で乗り込まれているので出走できないこともなさそうだが、休み明けの1週前追い切りにはほぼ岩田騎手が追い切りに乗る馬。1週前追い切りに乗っていないということは、やはりここには出走しない公算大。

アンジュデジール(F)中3週
相手が違うとはいえ、ダート1600mは3戦3勝。ただ調子の良い時は、1週前追い切りでCWの外に併せて力強く伸びる馬が、今回は間隔が詰まっているとはいえCWの内(コーナーでかなり内をまわっているので時計は速い)に併せて持ったままの併走相手にやっと併入という内容。調教面からはマイナス材料が多い。

モーニン(D)中2週
3年前の勝ち馬で短い距離で復調してきてはいる感じ。この中間は中2週なので1週前は軽めの内容でも力強さが伝わってくるもので、上積みが感じられる動きだった。あとは近走あまり使われていないマイル戦で息がもつかどうか。

サンライズノヴァ(A)中2週
前走は3歳時以来の540kg台での出走。馬場状態、展開と影響があったにしてもいつも上り3F34秒台の脚を使う馬が、36秒台の脚しか使ってないので本来の走りでないことは明白。そのあたりは、関東への輸送があってなお、チャンピオンズC時よりも馬体が増えていたことを考えても、見た目以上に余裕があったことによるものかもしれない。ただしっかり乗り込まれていたので反動がある訳ではなく、今年は1週前追い切りで軽めながらも時計を出してきている。動き自体も悪くなかったので、これで最終追い切りでビシッと追ってしっかり伸びているようなら、前走のようなことはなさそう。

サクセスエナジー(D)中3週
1400mを中心に使われている馬。前々走、前走と間隔が詰まっているので、この中間は軽めの調整で上積みは厳しそう。8戦5勝と相性の良い松山騎手とのコンビは魅力だが......。

メイショウウタゲ(E)中2週
デビューからダートを41戦しているが、1600m戦は4戦のみで1勝3着1回と、この成績をどう捉えるか。休み明けの前走を叩かれ、この中間は中2週でも1週前に強めに追われているが、動きをみると終いに脚が上がっている感じで上積みはありそうもない。

ノボバカラ(D)中2週
前走時のパドックでは−6kgでも、まだお腹に余裕のある馬体に見えた。レースでも1400m戦としては遅いペースで恵まれた割には、0.9秒離されていて物足りない内容。日曜日に速い時計を出しているが終いの時計はかかっていて年齢的にもガラッと変わってくる感じはない。

ユラノト(B)中2週
ここ2戦は1400m戦を使われているが、6勝の内5勝が1700m、1800m戦でのもので今回1600m戦に距離が延びることは悪くない。この中間は、中2週にもかかわらず1週前に坂路で強めに追われていて、驚きの回復力で上積みも期待できそう。

サンライズソア(C)中10週
昨年1年間はすべて外国人騎手騎乗で、7戦して6戦が3着以内の好成績。前走から間隔が空いて休み明けでの出走になるが、この中間は休み明けの割に乗り込み量が少ない印象。1週前追い切りを見ても坂路でフラフラするようなところも見られ、まだ仕上り途上ではないだろうか。

クインズサターン(B)中2週
ダ1600mは11戦して7連対と最も得意としている距離で、新馬戦以外の勝ち鞍はすべて東京のこのコースと、好相性は明白。状態に関しては、昨年の9月から月1走のペースで使われてきているが、前走マイナス体重でも細い感じはなし。中2週での今回は、日曜日の坂路で終い伸ばす追い切りができているので悪くない。

ヴェンジェンス(D)中3週
日曜日の大和S(ダ1200m)へ出走予定。近走は1200m、1400mを中心に使われていて、1週前の坂路での時計を見ても短い距離のほうが良さそう。


【以下、除外対象馬】

ナムラミラクル(E)連闘
2/10バレンタインS(ダ1400m)に出走したため回避予定。

ワンダーリーデル(D)中2週
ダ1600m戦は1戦のみ。この中間は1週前の坂路での動きは気合いの入ったもので悪くない動きも、1600m戦でこの相手だと厳しそう。



◇今回はフェブラリーS編でした。
今年のフェブラリーSでは藤田菜七子騎手がコパノキッキングに騎乗予定です。近年は短期免許で外国人騎手を連れてきて勝ちにこだわる馬主さんもいる中で、小林オーナーのように若い騎手にチャンスを与えてくれるオーナーの心意気には競馬ファンとして感謝したいと思います。武豊騎手、菜七子騎手、ルメール騎手、デムーロ騎手が有力馬に乗って対戦するというだけでもワクワクするもので、今年は期待に胸が膨らむようなレースがたくさん見られる1年であってもらいたいと思っています。

それでは次回チューリップ賞&弥生賞編(予定)でお会いしましょう。\(^o^)/



<昨年サインを頂いた菜七子騎手には頑張ってもらいたい>


フェブラリーS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年12月5日(水) 18:35 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/1~12/2)G1チャンピオンズCをサラマッポプロ○◎▲、豚ミンCプロ▲○◎的中!
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先週は、2(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズCは、前走の南部杯でゴールドドリーム(チャンピオンズCは登録→回避)を撃破した3歳馬ルヴァンスレーヴが人気の中心で単勝1.9倍の1番人気。以下、2番人気にケイティブレイブ(単勝5.0倍)、3番人気にサンライズソア(同8.2倍)、4番人気にオメガパフューム(同9.2倍)、5番人気にサンライズノヴァ(同10.0倍)と続き上位人気を形成。
スタートでは、1番人気ルヴァンスレーヴの内からアンジュデジールが出ていき先頭へ。外からヒラボクラターシュが競りかけ2番手につけると、ルヴァンスレーヴは3番手のインで1コーナーに突入。ケイティブレイブは中団、サンライズソアは好位の5番手あたりにつけ、一団は向こう正面へ。
逃げるアンジュデジールの2~3馬身ほど後方の2番手にルヴァンスレーヴが続き、以下はヒラボクラターシュインカンテーションパヴェルサンライズソアミツバアスカノロマンケイティブレイブオメガパフュームといった中団にかけての位置取り。後方には、センチュリオンアポロケンタッキーサンライズノヴァノンコノユメの追走となって、離れて最後方にポツンとウェスタールンドの態勢で前半1000mを通過していきます。
マイペースの逃げとなったアンジュデジールを目がけて、3コーナー過ぎから各馬が差を詰めに掛かると、徐々に横に広がって直線入り口へと突入。逃げるアンジュデジールヒラボクラターシュの間を突いて追い出しを開始するルヴァンスレーヴに、この日は好位5番手あたりから外を回して直線を迎えたサンライズソアが一気にアンジュデジールに襲い掛かる展開。そして、4コーナー最後方から内ラチ沿いを突いて脚を伸ばすウェスタールンドもあっという間にその直後まで進出し迫ります。残り200mを過ぎてアンジュデジールルヴァンスレーヴサンライズソアと横並びになり、一時は叩き合いに持ち込まれるかにみえた瞬間、ここから1段階上のギアを披露して突き放したルヴァンスレーヴ。結局、最後は2馬身1/2差までその差を広げる完勝の内容で、JRA・G1初制覇を飾っています。2着にはルヴァンスレーヴが抜け出した後を通って浮上した8番人気ウェスタールンドが入り、そこからクビ差の3着にサンライズソアが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロサラマッポプロシムーンプロサウスプロ豚ミンCプロ西野圭吾プロ他、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、1(土)中山10R、2(日)中山5Rなどの的中を記録すると、G1チャンピオンズCでは◎ウェスタールンド(単勝32.1倍)から○◎▲的中計71,450円払戻しのファインプレー予想を披露!2日間トータルで回収率119%をマークし、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
1(土)中京5Rでの◎▲○的中、2(日)中山8Rの◎○的中、勝負予想中京9Rトライン(単勝11.4倍)、阪神11Rカフェブリッツ(単勝20.2倍)、中山11Rダイメイフジ(単勝8.0倍)、G1チャンピオンズC▲○◎的中など随所に好調予想をマークした先週は、土日トータル回収率トップの187%、収支11万7,040円の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
1(土)は中山1Rでの◎○的中、阪神10Rでの◎○的中、G3チャレンジCの◎○的中、阪神12Rの△◎○的中などを筆頭に、大幅プラスを達成。2(日)にも勝負予想中京12Rなどで好調をアピールした先週は、トータル回収率136%、収支17万190円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
1(土)は中京4R(◎○▲的中)や中山9Rなどで的中をマーク。2(日)も阪神7R中山10R中京12Rなどの的中で活躍を披露しました。週末のトータル回収率は103%を記録し、2週連続の週末プラスを達成しています。
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(176%←5週連続週末プラス)、dream1002プロ(166%)、伊吹雅也プロ(158%)、ジョアプロ(104%←2週連続週末プラス)、おかべプロ(104%←4週連続週末プラス)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(106%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年11月27日(火) 16:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズカップ2018
閲覧 1,660ビュー コメント 0 ナイス 9

ジャパンCのアーモンドアイは強いのは分かり切っていましたが、それにしても異常なレコード勝ちで本当に強かったですね。この馬自身は後ろから行って、前が止まらない流れを期待していたのですが、先行している時点で「参りました」という感じですね。ロードカナロア自身は安田厩舎だったのでスプリンターになっただけで、産駒の中距離馬はこれからもたくさん出てくると思います。予想のほうは、2着以下もだいたい予想通りだったのですが、馬券的には残念な結果に。まあ、単勝1.4倍の馬を本命にしたくなくてシュヴァルグランに本命を打って散ったわけで、納得もしているところですが......。
さて、気持ちを切り替えてチャンピオンズカップ。昨年のチャンピオンズカップは、気ムラな面も手伝ってか、なぜか世間評価は上がって来なかった8番人気ゴールドドリームが、栗東坂路で動けていて鞍上はR.ムーア騎手ということで本命で狙い打ち。2着テイエムジンソク、3着コパノリッキーも含め気持ちよく3連単15万馬券を的中出来たレース。私にとっては、夏休みのハワイツアー資金調達に貢献してくれた縁起の良いレースでもありますので、今年もドカンと当てたいと思っています。

それでは恒例の全頭診断を。


<全頭診断>

1番人気想定 ルヴァンスレーヴ:7戦6勝とスローからの上がり勝負でドンフォルティスをかわせなかった伏竜S以外は全部勝ち切っており、当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム:休み明けの前走はルヴァンスレーヴに完敗したが、マイルはちょっと忙しい感じになってきていて、1800mで斤量差1kgなら逆転があってもいい。

3番人気想定 ケイティブレイブ:逃げ・差し自在で、今年はダイオライト記念、日本テレビ盃、JBCクラシックを勝ち、帝王賞は2着とダート路線の主役に君臨しており、当然やれていい。

4番人気想定 オメガパフューム:ダートは強いと評判の3歳世代No.2で、7戦4勝2着2回3着1回とすべて馬券になっている馬。前有利な中京が微妙にしても、好勝負可能だろう。

5番人気想定 サンライズノヴァ:ハラハラさせながらもしっかり差し切ってという競馬で3連勝中だが、勝ち切るには中京はあまり向いていない感じもする。

6番人気想定 サンライズソア:今年は名古屋大賞典、平安S勝ちにJBCクラシック3着と、伸び盛りの時期だけにここでも好走を十分期待できる。

7番人気想定 ノンコノユメ:今年は1月に根岸Sで復活の勝利をあげ、その勢いのままにフェブラリーSも勝ったが、以降は3戦連続4着といまひとつな状況。昨年9着、一昨年6着とあまり中京1800mは向いていないようで、東京マイルあたりが一番いいのだろうが、人気が無いならヒモにはありか。

8番人気想定 インカンテーション:8歳の暮れだが、衰え少なく長く活躍してきた。ただ、前走の内容を見るとはさすがにちょっと衰えてきたかなあという印象。そこそこ人気だろうし、消して妙味か。

9番人気想定 アンジュデジール:JBCレディスクラシックを鋭く差して勝ったが、牡馬相手には通用しておらず買えない。

10番人気以下想定 

センチュリオン:3月にオープン特別とマーチSを連勝し、秋も白山大賞典で2着したが、JBCクラシックでは11着と惨敗。今回、人気を落としそうだが3着ならあるかも。

パヴェル:アメリカのダートG1馬で、G1では他にも2着、3着各1回に4着3回と強い馬なのだろうが、アメリカと日本の砂質は違いあまり買いたくない。

アポロケンタッキー:+16kgで惨敗したJBCクラシックだったが、1月の川崎記念ではさらに1kg重い575kgでも2着と走っており、そこだけに原因を求める訳にはいかないか。巨漢馬のこのくらいの馬体重変動はそれほど問題ではないのかもしれない。以前ステロイド使用が問題になった馬でもあり、さらに増えるのはさすがに良くないのだろうが。今回は一気に人気を落としそうだが、このレースは昨年取り消し、一昨年5着とそこそこやれてもいい。

ウェスタールンド:夏にオープン入りしてすぐシリウスS2着の後、前走の武蔵野Sでは接触の不利もあって3番人気7着と負けたが、巻き返しは十分にあるとみている。ヒモ候補。

クインズサターン:昨秋にオープン入りして以降、今年は重賞で2着2回3着2回と結構強い相手に人気以上に走っており、ヒモに入れる手はありか。

アスカノロマン:一昨年のこのレースの3着馬で前走のJBCクラシックでも6着と意外にまだ衰えは小さいようで、3連単の3着あたりには入れてもいいのかも。

ヒラボクラターシュオメガパフュームのところでも触れた、豊作と言われる今年の3歳牡馬ダート路線。この馬もそれを証明するように古馬を相手に、9月、11月にオープン特別を勝っていて、その前の同世代相手のレパードSではグリムの2着に好走の実績あり。ヒモに加えるのはありか。

チュウワウィザード:6戦4勝の戦歴で、3歳暮れで既にこの舞台まで駆け上がってきた。来年あたりは主役になっているかも。先物買いでヒモに入れるかどうか。

ミツバ:追い込んだり、派手な大逃げを打ったりと気難しい馬で、ここ2戦は1番人気を裏切り、かつ前走の白山大賞典は11着と惨敗でもあり人気落とすだろうが、要は気持ちが乗れば走れていい。昨年も12番人気6着とそこそこやれており、穴としてヒモには加えたい。

メイショウスミトモ:遅咲きダートステイヤーで昨年9月にシリウスS(2000m)、12月には交流重賞の名古屋GP(2500m)を制したが、今年はさすがに衰えてきていて買えない。

ダノングッド:1600万下クラスに上がって以降は1200~1400mが主戦場で、短距離の追い込み馬となっている現状では、この舞台は合わない。


<まとめ>あまり消せる馬がおらず、特に3着は手広くいく予定。

有力:ルヴァンスレーヴゴールドドリームケイティブレイブオメガパフュームサンライズノヴァ

ヒモに:サンライズソアノンコノユメセンチュリオンアポロケンタッキー

穴に(3着なら):ウェスタールンドクインズサターンアスカノロマンヒラボクラターシュチュウワウィザードミツバ

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2018年11月7日(水) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/3~11/4)覆面ドクター・英プロが日曜79万払戻しの大暴れ!いっくんプロはJBCクラシック◎○▲パーフェクト的中!
閲覧 770ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


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おはようございます!(=^・^=)
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陽春の候、とうとう花粉症の季節到来でしょうか?
今年も花粉以外のPM 2.5も飛散している状況みたいなので、ご注意ください!

我が懐からは、福沢諭吉がどんどん飛散?
悲惨な状況です。 (>_

 fedo_love 2019年2月17日() 23:59
フェブラリーS備忘録
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 5

【予想】
◎3ゴールドドリーム×ルメール
〇6インティ×武
▲10サンライズソア×田辺
△1クインズサターン×四位
 2ユラノト×福永
 7サンライズノヴァ×戸崎
 8モーニン×和田
 13ノンコノユメ×内田
 14オメガパフューム×M.デムーロ
→3連複3を軸に28組

【結果】
①インティ
②ゴールドドリーム
③ユラノト
④モーニン
⑤コパノキッキング×藤田
⑥サンライズソア
⑦サンライズノヴァ
⑩オメガパフューム
⑪クインズサターン
⑬ノンコノユメ

【的中】
2-3-6💮 100×23.1

【振返り】
・・・いや、あの、予想メモには2-3-6×②って書いてたんです。。レース終わって、たくさん投票したけどプラスだからよしとしよう・・と、ネット投票の更新を待ってたらどうも様子がおかしい??・・・なんと100円しか投票していませんでした。。。やらかしてしまいました。。。
◎ゴールドドリームが+14kg、▲サンライズソアが逆に-12kgと発表されて、気持ちがざわつき直前まで悩んだ分、かなり慌てて投票したこと、確認をしなかったことが悔やまれます。。(涙)
レースは、インティが事前のあらゆるマイナス要素・評価をものともしない強さでした。先手を取られたらどうなるかを見たかったですが、行く馬もなく、最後はゴールドドリームが詰め寄りましたが、あっさりとG1タイトルを獲得。ルヴァンスレーヴとの対決はいつになるのでしょうか?
話題を提供した藤田騎手のコパノキッキング。前2頭には差をつけられましたが、大外を回って5着入賞。今回は馬券は買いませんでしたが、レース前からだいぶ入れ込んでいたのをここまでもってきたのですから、スゴイです。あとは、サンライズ×2頭とノンコノユメ、左回りのオメガパフュームの評価は、今後の教訓としたいと思います。

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 DEEB 2019年2月17日() 19:56
恥ずかしい馬予想2019.02.17[結果]
閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 4

東京10R アメジストステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 9 ブレステイキング…3着
○ 1 ロシュフォール…1着
▲11 ☆ダノンキングダム…2着
△ 3 テーオービクトリー …6着
× 2 ☆マイネルファンロン…5着
[結果:アタリ○ 複勝 11 170円、馬連 1-11 1,190円]

東京11R フェブラリーステークス GⅠ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 6 ★インティ…1着
○ 3 ゴールドドリーム…2着
▲ 1 クインズサターン…11着
△14 オメガパフューム…10着
× 2 ユラノト…3着
[結果:アタリ○ 単勝 6 260円、複勝 6 130円、馬連 3-6 430円、3連複 2-3-6 2,310円、3連単6→3→2 6,620円]

京都 4R 障害4歳以上オープン(混合)
◎ 3 コウユーヌレエフ…7着
○ 2 ヤマニンシルフ…4着
▲ 4 メイショウオトコギ…2着
△12 アグリッパーバイオ…6着
× 1 ☆スマートカルロス…5着
[結果:ハズレ×]

京都 7R 4歳以上500万下
◎14 サンライズセナ…1着
○11 カーネリアン…7着
×16 ☆ミラクルユニバンス…6着
[結果:ハズレ×]

京都 9R 春日特別 4歳以上1000万下(混合)
◎ 1 ★エイシンスレイマン…5着
○ 7 フランツ…1着
▲ 5 トーセンスーリヤ…2着
△ 3 インヘリットデール…3着
× 8 ハローユニコーン…4着
[結果:アタリ△ ワイド 5-7 260円]

京都10R 斑鳩ステークス 4歳以上1600万下(混合)
◎ 3 レッドアンシェル…3着
○ 1 テラノヴァ…5着
× 6 ☆アダムバローズ…4着
[結果:ハズレ×]

京都11R 大和ステークス 4歳以上オープン(国際)
◎ 5 オウケンビリーヴ…4着
○ 9 スズカコーズライン…10着
▲ 6 タテヤマ…12着
△10 ジューヌエコール…2着
× 3 ヴェンジェンス…3着
[結果:ハズレ×]

小倉 6R 4歳以上500万下(混合)
◎ 4 ファイトアローン…2着
○ 7 アドラメレク…1着
▲ 1 ワイズワン…5着
△ 3 アヴァント…4着
× 8 ☆ワンダーラジャ…3着
[結果:アタリ○ 複勝 8 110円、馬連 4-7 830円]

小倉11R 小倉大賞典 GⅢ 4歳以上オープン(国際)
◎ 5 レトロロック…8着
○ 2 エアアンセム…5着
▲12 スティッフェリオ…1着
△ 3 タニノフランケル…3着
× 7 ☆ブラックスピネル…7着
[結果:ハズレ×]

今日は、京都に行きます。
久しぶりの指定席での競馬参戦です。
昼寝をしながら、競馬を楽しみます。

[今日の結果:9戦3勝5敗1分]
インティさんのおかげで、何とかプラスで終わることができました。

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