サウンドトゥルー(競走馬)

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サウンドトゥルー
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写真一覧
抹消  栗毛 2010年5月15日生
調教師高木登(美浦)
馬主山田 弘
生産者岡田スタツド
生産地新ひだか町
戦績51戦[10-11-15-15]
総賞金26,638万円
収得賞金23,560万円
英字表記Sound True
血統 フレンチデピュティ
血統 ][ 産駒 ]
Deputy Minister
Mitterand
キョウエイトルース
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
キョウエイヨシノ
兄弟 ルールソヴァールツインクルスター
前走 2018/11/04 JBCクラシック Jpn1
次走予定

サウンドトゥルーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/11/04 京都 11 JBCクラシ Jpn1 ダ1900 164722.875** セ8 57.0 大野拓弥高木登476(+3)1.57.2 0.536.8⑮⑭⑫⑪ケイティブレイブ
18/10/03 船橋 11 日本テレビ盃 G2 ダ1800 12--------3** セ8 58.0 御神本訓高木登473(--)1.53.2 0.7----ケイティブレイブ
18/06/27 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 15--------3** セ8 57.0 大野拓弥高木登476(--)2.04.6 0.4----ゴールドドリーム
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 163554.4118** セ8 57.0 F.ミナリ高木登478(-3)1.37.5 1.537.6⑮⑬ノンコノユメ
18/01/31 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 10--------5** セ8 57.0 大野拓弥高木登481(--)2.16.4 1.5----ケイティブレイブ
17/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------2** セ7 57.0 大野拓弥高木登479(--)2.04.8 0.6----コパノリッキー
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 167145.4211** セ7 57.0 大野拓弥高木登478(+1)1.50.7 0.635.5⑭⑭⑬⑬ゴールドドリーム
17/11/03 大井 9 JBCクラシ G1 ダ2000 13--------1** セ7 57.0 大野拓弥高木登477(--)2.04.5 -0.2----ケイティブレイブ
17/09/27 船橋 11 日本テレビ盃 G2 ダ1800 11--------2** セ7 58.0 大野拓弥高木登475(--)1.52.9 0.0----アポロケンタッキー
17/06/28 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 16--------4** セ7 57.0 大野拓弥高木登473(--)2.05.4 1.0----ケイティブレイブ
17/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 161113.678** セ7 57.0 柴田善臣高木登474(-1)1.35.7 0.635.8⑭⑬ゴールドドリーム
17/02/01 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 12--------2** セ7 57.0 大野拓弥高木登475(--)2.15.2 0.6----オールブラッシュ
16/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 14--------3** セ6 57.0 大野拓弥高木登475(--)2.06.1 0.3----アポロケンタッキー
16/12/04 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 155815.961** セ6 57.0 大野拓弥高木登474(0)1.50.1 -0.035.8⑭⑭⑭⑬アウォーディー
16/11/03 川崎 11 JBCクラシ G1 ダ2100 14--------3** セ6 57.0 大野拓弥高木登474(--)2.15.6 0.3----アウォーディー
16/09/28 船橋 11 日本テレビ盃 G2 ダ1800 13--------3** セ6 58.0 大野拓弥高木登477(--)1.53.0 1.0----アウォーディー
16/06/29 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 12--------3** セ6 57.0 大野拓弥高木登475(--)2.05.2 1.7----コパノリッキー
16/05/05 船橋 11 かしわ記念 G1 ダ1600 12--------5** セ6 57.0 大野拓弥高木登461(--)1.40.3 1.1----コパノリッキー
16/01/27 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 13--------2** セ6 57.0 大野拓弥高木登472(--)2.14.1 0.0----ホッコータルマエ
15/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 14--------1** セ5 57.0 大野拓弥高木登473(--)2.03.0 -0.3----ホッコータルマエ

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サウンドトゥルーの関連ニュース

【東京大賞典】レース展望

2018年12月28日(金) 19:41

★復権目指すゴールドドリームが仕切り直しの一戦



 29日(土)に、大井競馬場で2018年ラストの交流重賞となるGI・第64回東京大賞典(交流GI、3歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)が行われる。南部杯、チャンピオンズCを連勝したルヴァンスレーヴこそ不在だが、現在のダート界を代表する面々が顔を揃えた注目の一戦を展望したい。



 昨年のJRA最優秀ダートホースで、今年もかしわ記念、帝王賞と交流GIタイトルを2つ獲得しているゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、牡5歳)が、仕切り直しの一戦に挑む。



 交流GI3連勝を狙った前走の南部杯で3歳馬のルヴァンスレーヴに敗れ、巻き返しを目指して出走予定だったチャンピオンズC(GI)は右肩筋肉痛のために回避。復権Vを果たすかどうかは、一頓挫あった影響を受けたことにより100%の力を発揮できるかどうかにかかっている。



 1週前に栗東CWで6ハロン83秒1、坂路で行われた26日の最終追い切りでは4ハロン51秒3、ラスト1ハロン12秒1の時計を出しており、調整過程からは普段の力を発揮できるとみるが、ハイレベルなメンバーでどのようなパフォーマンスを見せるか注目だ。



★得意とする地方の馬場でケイティブレイブが巻き返すか



 この秋、日本テレビ盃(交流GII)、JBCクラシック(GI)を連勝しているケイティブレイブ(栗東・杉山晴紀厩舎、牡5歳)だが、3連勝を目指した前走のチャンピオンズC(GI)では11着に敗れており、そこから巻き返せるかが焦点となりそうだ。



 主戦を勤める福永祐一騎手は、よもやの大敗を喫した前走後「サンライズソアの後ろで手応え良く回ってきたけど、直線は伸び負けというより、伸びていない。返し馬が終わっても、物見していたし、4コーナーで西日も気にしていた」と語っているように、決して力負けではない。



 京都競馬場で開催されたJBCクラシックを制しているものの、もともとは「中央の高速馬場への適性がどうか」と言われていた。ここも相手は揃ったが、通算【8.4.2.1】と大崩れがない地方の舞台に変わって、一気に巻き返してくる可能性があるのではないか。

★徐々に復調気配を見せているクリソライト



 交流重賞は13年ジャパンダートダービー制覇を含む5勝、韓国GIのコリアCも制している古豪クリソライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡8歳)が、1年2カ月に及ぶ長期休養明けを2度叩かれ、完全復調の気配を見せている。



 JBCクラシックは15着に敗れ、騎乗した武豊騎手も「体はできていましたけど、スピードに対応することができませんでした。久々だったぶんでしょうか。次走では良くなると思います」と休み明けでお手上げ状態だった。



 それでも、続く浦和記念では3着と本来の動きに近い走りを見せており、叩き3戦目となる今回はさらなる前進がありそう。2着に善戦した昨年の帝王賞以来となる戸崎圭太騎手とのコンビで、ジャパンダートダービー以来5年半ぶりの国内GI制覇を目指す。



★大井にも3歳旋風が吹くか!注目はエイコーン、オメガパフューム



 牝馬三冠を果たし、初の古馬相手となったジャパンCでは圧巻のレコードVで古馬を一蹴したアーモンドアイ。歴戦の古馬を相手に、有馬記念で初GI制覇を果たしたブラストワンピース。この秋は、3歳世代がレベルの高さを見せつけてきた。ダート路線も、ここには出走していないもののルヴァンスレーヴが南部杯、チャンピオンズCを連勝している。



 そんなハイレベルの3歳世代は、中央・地方合わせて5頭が出走を予定している。中でも注目は、ダートに路線変更してからは8戦4勝2着4回、連対率100%の安定した成績を残して一気にオープンクラスまで駆け上がってきたエイコーン(栗東・吉田直弘厩舎、牡3歳)。初のオープン挑戦がいきなり歴戦の古馬が相手のGIで、条件的に楽ではないが、展開に左右されない強みがあるだけに、底を見せていない未知の力に期待したいところだ。



 すでに古馬相手のGIでJBCクラシック2着、チャンピオンズC5着と一応の結果を出しているオメガパフューム(栗東・安田翔伍厩舎、牡3歳)も見逃せない一頭。大井コースはジャパンダートダービーで2着した実績があり、コンビを組んで4戦3勝3着1回と結果を出しており、12月だけでGI3勝を挙げているM.デムーロ騎手が騎乗するのも心強い。



★地方勢も気になる馬が一杯!最注目は移籍初戦のサウンドトゥルー



 過去10年、地方所属馬で馬券に絡んだのはフリオーソ(2010年・2着)とサミットストーン(2014年・3着)の2頭しかいないが、今年は地方勢も例年以上にレベルが高い。



 注目一番手は、15年東京大賞典の覇者で、その後も16年チャンピオンズC、17年JBCクラシックと3年連続でGIタイトルを獲得してきており、JRAから南関東に移籍しての初戦を迎えるサウンドトゥルー(船橋・佐藤裕太厩舎、牡8歳)だろう。



 他では、地元大井所属でデビューから8戦6勝の成績を残しており、前走の勝島王冠では待望の重賞初制覇も果たしているモジアナフレイバー(大井・福永敏厩舎、牡3歳)、今シーズンはホッカイドウ競馬で重賞6連勝の実績を残してきたスーパーステション(北海道・角川秀樹厩舎、牡4歳)あたりに注目が集まりそう。中央勢のレベルもかなり高いが、善戦を期待したいところだ。

サウンドトゥルー、船橋へ 7日競走馬登録抹消 2018年11月7日(水) 05:01

 統一ダートGI3勝の実績を持つサウンドトゥルー(美・高木、セン8)が7日に競走馬登録を抹消され、地方競馬に移籍することが分かった。船橋・佐藤裕太厩舎に転厩し、今後は東京大賞典(12月29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)出走を目指す。

 4日のJBCクラシックは0秒5差の5着だったが、南関東への転入は条件付きでも8歳までしか認められておらず、陣営が協議してこのタイミングでの移籍となった。

 サウンドトゥルーは2015年の東京大賞典、16年チャンピオンズC、17年JBCクラシックと3年続けてGI勝利。16年にはJRA賞の最優秀ダートホースに選出された。通算成績は51戦10勝(うち地方17戦3勝)。

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【JBCクラシ】レースを終えて…関係者談話2018年11月5日(月) 05:09

 ◆内田騎手(ノンコノユメ4着) 「前回もだけど、きょうもゲートがね。最後は伸びていたし、馬はどんどん良くなっている」

 ◆大野騎手(サウンドトゥルー5着) 「インからの競馬で、よく辛抱して走ってくれました」

 ◆太宰騎手(アスカノロマン6着) 「4コーナーまでスムーズでしたし、自分の脚は使ってくれています。安定して走れるようになっていますね」

 ◆岩田騎手(テーオーエナジー7着) 「スッと2番手を取れたのはよかった。最後は止まってしまった」

 ◆戸崎騎手(マイネルバサラ8着) 「思った通りの位置で競馬をできましたが、3、4コーナーの手応えがもうひとつでした」

 ◆下原理騎手(タガノゴールド9着) 「直線は止まってしまいましたが、3、4コーナーではどこを割るかという手応えでした」

 ◆C・デムーロ騎手(オールブラッシュ10着) 「スタートはうまく切れましたが、最後は疲れてしまった」

 ◆幸騎手(センチュリオン11着) 「使うごとに良くなる馬だと思います。次は良くなると思いますよ」

 ◆大畑雅騎手(カツゲキキトキト12着) 「もう少し前の位置で競馬ができていればよかったです。ジリジリ伸びていました」

 ◆古川騎手(テイエムジンソク14着) 「2コーナー過ぎで口が利かなくなり、ハミをかんでしまいました。調子は上がっていたのですが」

 ◆武豊騎手(クリソライト15着) 「体はできていたけど、スピードに対応できなかった。久しぶりのぶんかな。次は良くなると思います」

 ◆的場文騎手(シュテルングランツ16着) 「いい位置を取れたんだけどね。3コーナーを過ぎて手応えがなくなった」

★4日京都11R「JBCクラシック」の着順&払戻金はこちら

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【JBCクラシ】昨年の覇者サウンドトゥルー5着 大野「辛抱して走ってくれた」2018年11月4日() 19:37

 11月4日(日)の京都競馬11Rで行われた第18回JBCクラシック(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右1900メートル、16頭立て、1着賞金=9000万円)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気ケイティブレイブ(牡5歳、栗東・杉山晴紀厩舎)が快勝。地方競馬が舞台だった交流重賞で8勝を挙げていた馬が、中央の競馬場で初めてビッグタイトルを獲得した。

 昨年の覇者サウンドトゥルーは、道中後方からレースを進めると、直線では内から脚を伸ばすも5着まで。2006年タイムパラドックス以来、12年ぶりの8歳馬によるJBCクラシック制覇はならなかった。

 大野拓弥騎手「インからの競馬で、よく辛抱して走ってくれました」



★【JBCクラシック】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】JBCクラシック マー君ほか多士済々!競馬好きの芸能人・著名人がガチ予想!2018年11月4日() 09:50

※当欄ではJBCクラシックについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【田中将大(マー君・NYヤンキース)】
◎④サンライズソア
○⑨ノンコノユメ
▲⑭オメガパフューム
☆⑩テイエムジンソク
△⑯クリソライト
馬単ボックス
④⑨⑩⑭⑯

【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
センチュリオン
サンライズソア
ケイティブレイブ
ノンコノユメ
アポロケンタッキー

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑫アポロケンタッキー
○⑧ケイティブレイブ
▲④サンライズソア
△⑭オメガパフューム
△⑮テーオーエナジー
△⑩テイエムジンソク
△①センチュリオン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑫→①④⑧⑩⑭⑮

【DAIGO】
◎⑧ケイティブレイブ

【徳光和夫】
3連単ボックス
アスカノロマン
サウンドトゥルー
ケイティブレイブ
ノンコノユメ
テーオーエナジー
ワイド1頭軸流し
⑨→④⑥⑦⑧⑪⑫⑭⑮

【杉本清】
◎⑧ケイティブレイブ

【林修】
注目馬
オメガパフューム

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑯クリソライト

【カンニング竹山】
◎⑭オメガパフューム

【稲富菜穂】
◎④サンライズソア
○⑭オメガパフューム
▲⑩テイエムジンソク
△⑧ケイティブレイブ
△⑪カツゲキキトキト
△①センチュリオン

【やべきょうすけ】
◎⑭オメガパフューム
○④サンライズソア
▲①センチュリオン
△⑦サウンドトゥルー
△⑧ケイティブレイブ
△⑨ノンコノユメ
△⑫アポロケンタッキー

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑦サウンドトゥルー
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑩テイエムジンソク
馬連
⑩→⑧

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑭オメガパフューム
○⑫アポロケンタッキー
▲⑨ノンコノユメ
△②タガノゴールド
△④サンライズソア
△⑧ケイティブレイブ
△⑩テイエムジンソク

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑧ケイティブレイブ
○⑫アポロケンタッキー
▲④サンライズソア
△⑦サウンドトゥルー
△⑨ノンコノユメ
△⑩テイエムジンソク
△⑭オメガパフューム
3連単フォーメーション
⑧→④⑫⑭→①④⑦⑨⑩⑫⑭

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑭オメガパフューム
○⑩テイエムジンソク
▲⑨ノンコノユメ
△①センチュリオン
△④サンライズソア
△⑤アスカノロマン
△⑫アポロケンタッキー

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑧ケイティブレイブ
○④サンライズソア
▲⑩テイエムジンソク
△⑦サウンドトゥルー
△⑨ノンコノユメ
△⑫アポロケンタッキー
△⑭オメガパフューム
3連複2頭軸流し
⑧→④→⑦⑨⑩⑫⑭

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑧ケイティブレイブ
3連単2頭軸流しマルチ
⑧→①→④⑦⑨⑩⑫⑬⑭⑯
⑧→⑩→①④⑦⑨⑫⑬⑭⑯
3連単フォーメーション
⑧→⑭→①④⑦⑨⑩⑫
⑭→⑧→①④⑦⑨⑩⑫
⑧⑭→①④⑦⑨⑩⑫→⑧⑭

【こいで(シャンプーハット)】
◎①センチュリオン

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑩テイエムジンソク
3連単1着軸流し
⑩→①④⑧⑫⑭

【船山陽司】
◎⑩テイエムジンソク

【曽田麻衣子】
◎⑧ケイティブレイブ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭オメガパフューム

【祥子】
◎④サンライズソア
○⑧ケイティブレイブ
▲⑭オメガパフューム
△⑩テイエムジンソク
△⑫アポロケンタッキー
単勝

馬連1頭軸流し
④→⑧⑩⑫⑭
3連単フォーメーション
④→⑧⑩⑫⑭→⑧⑩⑫⑭
3連複ボックス
④⑧⑩⑫⑭

【高見侑里】
◎⑨ノンコノユメ

【高田秋】
◎⑨ノンコノユメ

【目黒貴子】
◎④サンライズソア

【天童なこ】
◎⑭オメガパフューム



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】JBCクラシック 8歳以上馬の連対ゼロ!前走低評価の馬も期待薄!2018年11月4日() 09:40

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、JBCクラシックの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
8歳以上馬の連対例はゼロ(2008年以降)

サウンドトゥルー
クリソライト

Jpn1(G1含む)の勝利経験のある馬を除くと、地方所属馬の好走例はゼロ(2008年以降)

タガノゴールド
シュテルングランツ
カツゲキキトキト

前走海外戦出走馬や前走1番人気の馬を除くと、前走で4着以下に敗れていた馬の連対例はなし(2008年以降)

アスカノロマン
マイネルバサラ
ノンコノユメ
テイエムジンソク
オールブラッシュ
テーオーエナジー

シリウスSエルムS・白山大賞典を前走使って挑んだ馬は3着止まり(2008年以降)

センチュリオン
サンライズソア
マイネルバサラ
カツゲキキトキト
オメガパフューム

前走海外戦出走馬や前走2着以内馬を除くと、前走の馬体重が500キロ未満だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

マイネルバサラ
サウンドトゥルー
ノンコノユメ
テイエムジンソク
オールブラッシュ

【人気】
前走海外戦出走馬を除くと、前走で5番人気以下だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

アスカノロマン
マイネルバサラ
カツゲキキトキト

8番人気以下の好走例は皆無(2008年以降)
※9時00分現在の8番人気以下(7番人気タイに2頭)

タガノゴールド
シュテルングランツ
アスカノロマン
マイネルバサラ
カツゲキキトキト
オールブラッシュ
テーオーエナジー
クリソライト

【脚質】
前走海外戦出走馬を除くと、前走の4角通過順が5番手以降だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

アスカノロマン
サウンドトゥルー
ノンコノユメ
オメガパフューム
テーオーエナジー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ケイティブレイブ
アポロケンタッキー



ウマニティ重賞攻略チーム

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サウンドトゥルーの関連コラム

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 下半期の古馬ダート中距離路線の最初のG1「JBCクラシック」。今回は京都で行われることもあり、地方馬は次々と回避。過去10年で地方馬の3着以内は、2010年のフリーオーソのみという地方馬受難のレースですが、今年のJBCの中でもっとも中央馬ばかりのメンバーとなりました。

 JBCクラシックは、一応、中距離路線のチャンピオン決定戦という括りですが、実績馬はこの先のチャンピオンズCや東京大賞典を見据えて休養明けでぶつけてくること(前哨戦の意味合いで使ってくること)がしばしばあります。例年の対戦図式は、休養明けの実績馬vs前哨戦の日本テレビ盃、マイルCS南部盃の上位馬になりますが、今年は休養明けの馬はクリソライトのみ。このあたりが例年とは違うところかもしれません。

 しかし、休養明けであってもそうでなくても、このレースでは同年のフェブラリーSの優勝馬が最有力。過去10年では、2012年のテスタマッタこそ5着でしたが、この馬はダ2000mのG1で連対実績がなかった馬。ダ2000mのG1で連対実績がある馬に限れば、【3・1・0・0】と連対率100%です。2009年のヴァーミリアン、2014年-2015年のコパノリッキーが優勝。2011年には、トランセンドが強豪スマートファルコンの2着と好走しています。

 さらに同年の帝王賞と休養明けの日本テレビ盃を連勝した実績馬も当然ながら有力。このレースでの過去10年の成績は【2・1・0・0】。2010年のフリオーソこそ2着でしたが、2011年のスマートファルコン、2016年のアウォーディーが優勝しています。

 また、日本テレビ盃を休養明けで優勝した馬は、2008年のボンネビルレコード、2012年のソリタリーキング、昨年のアポロケンタッキーと3頭がこのレースで4着以下に敗れていますが、7月以降にレースを使われてた日本テレビ盃の優勝馬に限れば有力。過去10年のこのレースでの成績は【1・1・0・0】で、2009年のマコトスパルビエロが1着、2015年のサウンドトゥルーが2着と好走しています。

 他では、帝王賞1着から、ここに直行した馬もなかなか有力で、このレースでの過去10年の成績は、【1・0・2・0】。2009年のヴァ―ミリアンが1着、2014年のワンダーアキュートが3着、2015年のホッコータルマエが3着と好走しています。

 最後に過去10年で6度も1~3番人気馬が連対しているこのレースにおいて、穴パターンを挙げるとすれば、前走の日本テレビ盃で4コーナー先頭から押し切って3着以内だった馬でしょう。このパターンでは、過去10年で【3・1・0・1】で、2011年に1番人気に支持されたスマートファルコン意外に、2014年-2015年にコパノリッキーが3番人気で優勝。5番人気馬のソリタリーキングも5番人気で3着と好走しています。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・同年のフェブラリーSの勝ち馬
  (ダ2000m以上のG1で連対実績があることが条件)
 ・同年の帝王賞・日本テレビ盃を連勝した馬。
 ・7月以降にレースを使われている同年の日本テレビ盃の優勝馬。・帝王賞1着からの直行馬。
 

 ●穴馬候補
 ・前走の日本テレビ盃で4コーナー先頭から3着以内に好走した馬。

山崎エリカさんの最新予想はこちらからご覧いただけます!!


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2018年10月2日(火) 10:15 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~日本テレビ盃2018年~
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 日本テレビ盃は、JBCクラシックの前哨戦。実績馬にとっては、この先のJBCクラシック→チャンピオンズC→東京大賞典へと続く始動戦になります。つまり、実績馬にとって、このレースの位置付けは叩き台。基本的には夏場に順調にレースを使われている上り馬が活躍しています。

 しかし、上がり馬が出走してくることがそれほど多くないのも事実。特に、ブリーダーズゴールドCが牝馬限定戦へと様変わりした近年はその傾向がより強く、夏の上がり馬は同週に行われるシリウスSや翌週の白山大賞典へと駒を進めることが多くなりました。つまり、近年の日本テレビ盃は、休養明けの実績馬同士の対戦図式になることがとても多くなったのです。

 ただし、同年のマーキュリーCの勝ち馬がここに出走してくれば優勢。過去10年では、2009年のマコトスパルビエロが1着、2013年のソリタリーキングが2着、遡れば2005年のこのレースの優勝馬サカラ―トもマーキュリーCの勝ち馬でした。

 さらに同年7月以降の中央のオープン勝ち馬も有力で、該当馬は2015年のサウンドトゥルーのみですが、同馬ははこのレースで同年の帝王賞馬帝王賞馬クリソライトに3馬身、フェブラリーSの優勝馬コパノリッキーに10馬身差をつけて圧勝しました。前走で中央のオープンで勝利した馬も、この舞台では信頼できることになります。

 また、休養明けの実績馬同士の対戦図式の場合は、より直近の6月末に行われる帝王賞の上位馬が優勢となります。帝王賞は上半期のダートの総決算で、日本テレビ盃よりも格上のレースですから、その傾向はより顕著。前走の帝王賞で3着以内だった馬の、過去10年の成績は【4・2・3・0】で3 連複の軸馬としては信頼できます。

 1着馬の該当馬は2008年のボンネビルレコード、2010-2011年のフリオーソ、2011年のスマートファルコン、2013年のワンダーアキュート。2着馬の該当馬は、2008年のフリオーソ、2015年のクリソライト。3着馬の該当馬は、2009年のボンネビルレコード、2016年のサウンドトゥルー、2017年のケイティブレイブです。

 しかし、帝王賞で3コーナー先頭だった馬に限れば、もっともっと信頼できます。その成績は過去10年で【2・2・0・0】で、2008年のフリオーソ、2011年のスマートファルコン、2013年のワンダーアキュート、2015年のクリソライトがそのパターンで連対。これは単に逃げて上位入線するような馬は強いというのもありますが、帝王賞と比べると日本テレビ盃のほうが、前哨戦らしく前有利の流れになりやすいというのもあるでしょう。

 さらに、滅多に出走してきませんが、前走で中央のグレードレースでのグレードレースで連対していた馬の活躍も目立ちます。2012年の勝ち馬ソリタリーキング、2010年の2着馬トランセンドは、5月に行われていた東海Sの連対馬。現在は、東海S平安Sとの施行時期が入れ替わり、平安Sが5月。それらが出走してくれば、信頼してもいいでしょう。

 まとめると、優先すべきは、同年の夏のマーキュリーCや中央のオープンを勝利した馬。それらが出走していない場合は、帝王賞3着以内の馬、特に逃げて3着以内の馬が有力で、その次が平安Sの連対馬ということになります。

 また、日本テレビ盃は、昨年こそ4番人気のアポロケンタッキーが優勝したものの、それまでは1~3番人気馬が連対。4番人気馬が優勝した昨年も配当が低く、過去10年とも馬複配当3桁台で決着しています。データからは穴馬が推せないレースですが、強いてあげるなら、帝王賞で3番人気以内に支持されながらも人気を裏切った馬の巻き返しでしょう。

 2010年のスマートファルコン、2017年のアポロケンタッキーサウンドトゥルーは帝王賞で3番人気以内に支持されながらも4着以下に敗れて、このレースで連対を果たした馬たちでした。このタイプは人気以上の走りが見せられるので、警戒したほうがいでしょう。

 他では、2012年のマグニフィカ、2014年のグラッツィアのように、こでまで逃げてグレードレースを優勝したことがある馬も4番人気で3着と善戦しています。マグニフィカハジャパンダートダービーを逃げ切り勝ちした馬、グラッツィア武蔵野Sを逃げ切り勝ちした馬です。とにかく逃げ馬が好走しやすいレースなので、今回も逃げられる可能性が高いならば、ヒモ穴として馬券に加えることをオススメします!


 まとめるとこうなります!
 
 ●本命候補
 ・同年のマーキュリーC優勝か、中央の7月以降のオープン特別の勝ち馬。
 ・前走の帝王賞で3着以内だった馬。
  (特に、3コーナー先頭で3着以内だった馬は有力)
 ・前走の平安Sで連対していた馬。
 
 ●穴馬候補
 ・同年の帝王賞で3番人気以内に支持されながらも4着以下だった馬。
 ・逃げてダートグレード勝ちの実績がある馬で、今回逃げられる可能性が高い馬。

山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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2018年2月20日(火) 15:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/17~2/18)日曜総額177万超払戻のサウスプロをはじめ、サラマッポプロ、スガダイプロ、いっくんプロら計12名が週末プラス達成!
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先週は、18(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、昨年の覇者で17年最優秀ダートホースのゴールドドリームが単勝2.1倍で1番人気。以下は、2番人気テイエムジンソク、3番人気サンライズノヴァと単勝ひと桁台、10倍台には4番人気ノンコノユメ、5番人気ケイティブレイブが続き、良馬場でスタートを迎えます。
好発は内枠3頭とテイエムジンソクあたりが決め、この中から1枠両頭が積極策の姿勢。ニシケンモノノフがハナを取りきると、2番手にケイティブレイブ、3番手にノボバカラ、4番手テイエムジンソク、直後にララベルが続き、ここまでが先団を形成。馬群が途切れて、中団グループにベストウォーリアロンドンタウンインカンテーションが続き、後方勢はベストウォーリアアウォーディーメイショウスミトモレッツゴードンキゴールドドリームノンコノユメサウンドトゥルーとなって、最後方キングズガードの隊列で3コーナーへ。前半3F34.1秒(推定)のハイペースとなる中、依然縦長の馬群は先行勢と中団以降の間でポッカリと途切れる隊列を保ちながら4コーナーに掛けて展開。テイエムジンソクは3番手から徐々に促され、ゴールドドリームは後方から外々を回るように早めの進出を開始します。
先頭をキープするニシケンモノノフに、ケイティブレイブが並び掛けるようにして4コーナーを出ると、外からテイエムジンソクも懸命の伸びを見せますが、これら先行3頭の脚色はすぐに一杯に。後続勢が一気に差を詰めるなか、ゴールドドリームが力強い脚色で坂を駆け上がり、そのまま一気に先頭へ。連れて伸びたインカンテーション、インを割るレッツゴードンキあたりが目立つ伸びを見せると、さらに後方から大外を通ってはノンコノユメがエンジン点火。一旦は、完全に抜け出したゴールドドリームと、その内で応戦する6番人気インカンテーションを、まとめて差し切る勢いのノンコノユメ。ゴール直前で横並びとなりますが、この争いを勢いで完全に勝った外ノンコノユメがクビ差抜け出しV。嬉しいJRA・G1初勝利を挙げています。2着はゴールドドリーム、そこからクビ差の3着にインカンテーションが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロきいいろプロ霧プロ西野圭吾プロKOMプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(日)は東京1Rでの3連単的中、計45万3,880円払戻しのビッグヒットを皮切りに、京都8Rの69万2,400円払戻し、東京12Rの41万670円払戻しなど、総払戻額170万オーバーの大活躍!!週末トータル回収率285%、収支133万4,630円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京8Rでは、◎ピックミータッチから3連単・3連単・馬単全的中計12万5,750円を払戻し!18(日)にも、京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中などの好調予想を披露した先週は、2日連続のプラス収支をマーク。週末トータル回収率215%、収支11万1,040円プラスの好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
18(日)のG1フェブラリーSを△◎○3連単的中で仕留め、払戻し8万オーバーを記録。他にも小倉10Rなどの的中を披露し、週末トータル回収率187%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(141%)、KOMプロ(131%)、おかべプロ(121%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、伊吹雅也プロ(120%)、スガダイプロ(120%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(116%)、イータン育成プロ(105%)、いっくんプロ(105%)、岡村信将プロ(105%)、蒼馬久一郎プロ(101%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦者の中からは、ゴッツァンゴールさん(314%)、馬侑迦さん(112%)、福福777さん(106%)、内田の予想さん(103%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に加え、『プロテスト』ラストウィークでの正真正銘ファイナルバトルの行方にもぜひご注目下さい。

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2018年2月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第337回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~フェブラリーS G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「フェブラリーS G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ゴールドドリームのみ1頭。
第2グループ(黄)は、アウォーディーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のノンコノユメベストウォーリアまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、テイエムジンソクから1.0ポイント差(約1馬身差)内のインカンテーションサンライズノヴァレッツゴードンキまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ゴールドドリームアウォーディー間に1.9ポイントと比較的大きな開きが見られ、以下は第4G半ばにかけて“溝”が生じない配置となっています。また、昨年の当コラムでも触れた点ですが、ダート重賞の場合、直近の戦歴に地方交流重賞が含まれるケースが多々あり、これらU指数が算出されないレース結果が今回の予想U指数に与える影響もポイントです。

今回は◎テイエムジンソク、○ゴールドドリームの人気2頭を素直に評価。近3走の安定したハイレベル指数が光る前者と、東京マイルがベストである点が指数にも明確に表れている後者。迷いに迷いましたが、昨年のチャンピオンズCで勝ちに等しい2着だったとみている◎テイエムジンソクのほうを上にとりました。初のマイルではありますが、何が何でも逃げなければという馬でもないですし、近走逃げ・先行好走馬が例年以上に少ないメンバー構成とかなりタフな今の馬場から、この馬の脚質は今回大いに武器になるとみています。チャンピオンズCの雪辱を果たしてくれると期待。
ゴールドドリームは、昨年のフェブラリーSのようなラスト3F35秒台で上がってこれるレースにはならなそうな点が気掛かり。出遅れの危険性とともに、そうでなくても前を捕まえきれない可能性がある点、チャンピオンズCは8番人気という気楽な立場での一発であったことなどを鑑み、G1で初の1番人気を背負うことになるであろう今回、過信禁物とみて2番手評価に。
その対抗評価に止めた○ゴールドドリームが、この凄馬出馬表で下位に差をつけてのトップという状況からも、ここまでの2頭が3番手以下を少し引き離しているのでは、というのが今回の見立て。◎→○の馬単を厚めに、馬券作戦的に◎○2頭軸から配当の安いところは蹴って穴っぽいところへの3連複で勝負としたいと思います。
中でも、臨戦過程はマイナスでもきっちりルメールが仕事をしてくれることを期待しての▲ベストウォーリア、差しにくい馬場でもその交流重賞実績から「終わってみれば、タフな馬場が合った」というシーンやミナリクでの一変を警戒して☆サウンドトゥルーあたりに注目しています。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
10,14=1,2,4,5,6,7,15(7点)

【馬単】
◎→○
10→14(1点)

計8点

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
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先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2018年2月12日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年02月12日号】特選重賞データ分析編(85)~2018年フェブラリーステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 フェブラリーステークス 2018年02月18日(日) 東京ダ1600m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2012年以降)】
○25戦以下 [6-4-5-38](複勝率28.3%)
×26戦以上 [0-2-1-40](複勝率7.0%)

 若い馬を重視したい一戦。単純に馬齢が7歳以上だった馬は2012年以降[0-2-1-35](複勝率7.9%)と勝ち切れていませんし、キャリア26戦以上の馬は6歳以下だった馬を含め苦戦しています。たとえ実績上位であっても、高齢馬は過信禁物です。

主な「○」該当馬→ゴールドドリームテイエムジンソクノンコノユメ
主な「×」該当馬→アウォーディーケイティブレイブサウンドトゥルー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「“東京ダ1600mの重賞かオープン特別”において3着以内となった経験がない」馬は2012年以降[0-2-1-44](複勝率6.4%)
主な該当馬→ケイティブレイブテイエムジンソク

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サウンドトゥルーの口コミ


口コミ一覧

東京大賞典能力指数&最終決断

 Roger 2018年12月29日() 15:12

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■R-INDEX(レース適性指数)
1.⑬ゴールドドリーム 270
2.②ケイティブレイブ 257
3.⑤オメガパフューム 221
4.③スーパーステション220
5.⑦サウンドトゥルー 203
6.⑪クリソライト   171
7.⑯アポロケンタッキー158
8.④モジアナフレイバー145

■D-INDEX(距離能力指数)
1.⑦サウンドトゥルー 123
2.⑬ゴールドドリーム 122
3.②ケイティブレイブ 118
4.⑤オメガパフューム 115
5.⑥エイコーン    114(地方実績無く参考値)
6.⑪クリソライト    95
7.④モジアナフレイバー 82
8.⑯アポロケンタッキー 74

◎⑬ゴールドドリーム(古馬最強)
〇②ケイティブレイブ(大井の2000の信頼性高い)
▲⑤オメガパフューム(ダートでも3歳下剋上なるか)
△⑦サウンドトゥルー(年末になると強い)
 ⑪クリソライト (そろそろ復活も鞍上得て3着なら)
 ⑯アポロケンタッキー(この馬には外枠むしろいいかも16年優勝馬)
★③スーパーステション(望み薄も穴党はこれしかない)

指数上は人気通り、配当の妙味はオメガの頭とサウンドトゥルーの一発。
大穴党はスーパーステションの大駆け・・・大井でボロボロだったので
全く人気無いが先行できればもしかして・・・・・

 しんすけ47 2018年12月29日() 07:21
東京大賞典
閲覧 83ビュー コメント 2 ナイス 31

いやぁ~、昨日は阪神最終をちょっこっと拾えただけで惨敗でした(´;ω;`)
買う予定の無かったレースにまで手を出してJRAからはフルボッコ。
レフリーも止めてくれないからやられ放題やられまくり。
( ´Д`)=3 フゥ

と言う訳でこの仇はNRAさんにとって貰いましょう!
NRAさんの金庫が空になるまで当ててやるぅ~♪

大井10R 東京大賞典

◎⑦サウンドトゥルー
〇②ケイティブレイブ
▲③スーパーステション
△④モジアナフレイバー
△⑥エイコーン
△⑬ゴールドドリーム
×⑪クリソライト

馬連⑦ー②・③・④・⑥・⑬への5点へ1000円。
馬単⑦ー②・③・④・⑥・⑬への5点へ300円。
三連複②・⑦ー③・④・⑥・⑪・⑬への5点へ500円。

②ケイティブレイブ・・・基本的には地方の重い馬場向きなんで前走は度外視してもOK。
本命にしようと思ったんだけど状態面に一抹の不安があったんで。勝ってもおかしくはないけど対抗まで。

③スーパーステション・・・本格化。基本的には地方馬は足りないと思ってるけど今年に限っては・・・。
ハナを取り切れれば逃げ残りも?

④モジアナフレイバー・・・基本的には地方馬は足りないと思ってるけど今年に限っては・・・。
前走負かしたヒガシウィルウィンは地方でも有数の実績馬。強い3歳世代なんでもしかしたら。

⑤オメガパフューム・・・本質的には軽い馬場の方が向いてるタイプだと思う。大井で2着はあるけども。
ここを狙ったローテーションで無い上に使い詰め。出がらし?出遅れタイプにデムーロで今回も出遅れ?
と言う訳で人気と言う事もあってバッサリ切りました。来られたら見る目が無いと言う事で。
見る目がないから馬券が当たらないんでは?だって? ほっといてよ、ふんっ!

⑥エイコーン・・・こちらの方が使い詰めなんだけども…。連勝中なんで勢い余ってここでも?
の可能性も多少はありそうな。岩田騎手が怖いんです。他の騎手なら時期尚早で切ったかも?

⑦サウンドトゥルー・・・流石に衰えも感じるかなと思いつつ・・・。得意の大井なら最後の一発も?
ローテーションもゆとりありここを狙って来た感はメンバー随一。地方馬で戴冠すれば盛り上がるしね。
大井なら中段で位置取れそうなんで差し切りを期待します。

⑪クリソライト・・・③・④・⑥を連系の相手に買いたかったので買えなかったけど・・・。
来てもおかしくはないかな?GIでの戸崎騎手なんで3着が精一杯かな?と思いました。まる。

⑬ゴールドドリーム・・・力はここでは最上位。一頓挫逢っての前走回避がどうなのか?
基本的には二千は一ハロン長いと思ってる中での外枠。外々を回らされて済し崩しに脚を使っちゃうと?
勝っても不思議ないけど連を外しても不思議ない。

⑯アポロケンタッキー・・・勝った2年前は楽に先行出来てたけどここのところはついて行けない?
超馬力が必要な船橋以外では結果が出てないので。マーフィー騎手は怖いけどバッサリ切りました。

と言う訳であたいの見立てだと例年以上に中央馬の信頼が欠ける気が・・・。
今までの様に何も考えずに中央馬だけを買ってて良いレースとは思えないんだけど。

本命のサウンドトゥルーは地方馬と言っても前走までは中央馬だったしね。通用してもって言うけど
出走した3年間は全て馬券圏内だからね。1着・3着・2着と来てまた1着だね。

スーパーステション絡みで全部当たると65万円になるどー。(AM7:21現在)
NRAの金庫は空っぽにはならへんけど一気に今年はプラスになりますよ。わっはっは。
楽しみだなぁ~(^^♪

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 競馬が大好き(複勝男 2018年12月26日(水) 00:25
ひょごるT、ほぷる、ときうたして
閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 2

兵庫ゴールドT

園田の小回りでコーナーが多い
ハンデ戦なので斤量軽い地方馬にもチャンスはある
中央馬は年末で連戦の疲れが残っている馬の見極めが大事

勝手な個人的な評価
マテラスカイ(斤量が重いのでこの距離も少し長い可能性も、重馬場でいつもより時計が速い馬場になれば勝機は上がると思います)
サクセスエナジー(前走そんなに負けていないので今回はチャンスはある)
サンライズメジャー(条件は合っているしハンデも思っているより恵まれたし、地力もまだある)
ウインムート(逃げればしぶといので、頭で警戒)
エイシンバランサー(地元に戻れば強いと思うがあ、ハンデは中央馬と同じなのがどうか)
ラブバレット(地力はあるが連戦の疲れが気になるところ。)
エイシンヴァラー(ここ数戦は結果が良くないので、地元なら巻き返しても不思議はない)
サクラレグナム(最近は意外と好走している、人気の盲点ですが、園田で力を出せれるかどうか?斤量は恵まれた)
リッパーザウィン(斤量でどこまで強敵に通用できるかどうか)
アールプロセス(地方移籍2戦目で不気味ですが・・・斤量が結構背負ったね)

軸候補
マテラスカイ、サクセスエナジー、ウインムート

穴候補
サンライズメジャー、サクラレグナム、

ホープフルS

中山最終日の芝状態がどうか?
思っているよりも力のいる馬場になっていそうですが・・・
キャリアの浅いメンバーで予想は難解の部類になるでしょうね

勝手な個人的な評価
ニシノデイジー(馬場も小回りも合いそうで、地力も経験値も上、案外200Mの延長がカギ)
サートゥルナーリア(素質、能力的に1枚上の可能性がある。輸送と他頭数とキャリアが気になるが杞憂に終わるかも)
ブレイキングドーン(前回は取り消し後のレースと考えれば、今回は上積み大きいかも、前走で小回り経験はプラス)
ヴァンドギャルド(継続騎乗と去年勝利騎手なのが強み、母系で重い馬場は問題なさそう)
アドマイヤジャスタ(速い上りがま自身にないので時計の掛る馬場になってほしい、前走みたいな競馬が出来れば)
ミッキーブラック(瞬発勝負はやや苦手、今回の馬場ならチャンスは出てきそう、人気落ちなので不気味)
コスモカレンドゥラ(ここ2戦で評価は上昇したが前走は騎手のセンスが良かったと思う。力のいる馬場は問題ないと思うし、先行力は強みでもある。血統的に父ノヴェリストがどうか?)
ジャストアジゴロ(瞬発力はある馬だと思うので今の中山と小回りなって心配はある)
ヒルノダカール(地味で目立たないのが不気味、輸送と相手強化でどうなるか)
タニノドラマ(まだ未知の部分が多い、キャリアも浅いのでスムーズな競馬が出来れば)
キングリスティア(前走の勝ちっぷりがいいので時計も良かった。経験値と輸送と逃げないとどうなるかはある)

軸候補
サートゥルナーリア、ニシノデイジー、ブレイキングドーン
穴候補
ミッキーブラック、キングリスティア、ジャストアジゴロ

東京大賞典

2018年最後のGⅠ競争
力と地力勝負になって、瞬発力勝負の時もあるが、それはダートで究極の部類になるから
勝つのはやはり地力がいる
まだ出走馬は決定していないがとりあえず、勝手な個人的な評価

勝手な個人的な評価
ゴールドドリーム(前走負けた相手もいないし、今回はその時よりも出来がいいはずだから、崩れないと思うが)
ケイティブレイブ(今回は力を出せるコースになる、どれだけ馬体重を減らすか)
オメガパヒューム(Mデムーロ騎手で巻き返せるか、上積みないし疲れも心配ですが地力上位)
サウンドトゥルー(転厩してどうなるか、地力はあるし展開が向けば)
クリソライト(叩き3走目だが相手が強力になっている)
アポロケンタッキー(今回は好走の順番ですが・・・)
モジアナフレイバー(ここ2戦楽勝で不気味な存在、ただ今回は一気に相手強化)
スーパーステション(ずっと楽勝ですが地元のレース、今回かなりの相手強化で輸送もある)
リーゼントロック(良馬場で時計がかかる馬場なら少しは通用しても)
エイコーン(上り馬ですが・・・さすがに相手が強すぎて、血統的には馬場は合いそうな予感)

軸候補
ゴールドドリーム、
穴候補
エイコーン、サウンドトゥルー

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2018年11月4日JBCクラシック Jpn15着
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2018年11月4日 JBCクラシック Jpn1 5着
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