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ダイヤモンドS G3   日程:2018年2月17日() 15:45 東京/芝3400m

レース結果

ダイヤモンドS G3

2018年2月17日() 東京/芝3400m/14頭

本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万


レコード:3分29秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 14

フェイムゲーム

セ8 58.5 C.ルメー  宗像義忠 462(-6) 3.31.6 2.7 1
2 1 1

リッジマン

牡5 52.0 蛯名正義  庄野靖志 444(-4) 3.31.9 1 3/4 7.5 5
3 4 6

ソールインパクト

牡6 54.0 福永祐一  戸田博文 490(-4) 3.32.1 1 1/4 11.7 6
ラップタイム 13.0 - 11.7 - 12.2 - 12.7 - 12.8 - 12.5 - 12.4 - 12.8 - 12.6 - 12.4 - 12.6 - 13.1 - 12.5 - 12.5 - 11.7 - 11.7 - 12.4
前半 13.0 - 24.7 - 36.9 - 49.6 - 62.4
後半 60.8 - 48.3 - 35.8 - 24.1 - 12.4

■払戻金

単勝 14 270円 1番人気
複勝 14 140円 1番人気
1 230円 5番人気
6 260円 6番人気
枠連 1-8 1,360円 8番人気
馬連 1-14 1,030円 4番人気
ワイド 1-14 470円 4番人気
6-14 580円 6番人気
1-6 1,170円 17番人気
馬単 14-1 1,630円 3番人気
3連複 1-6-14 3,460円 12番人気
3連単 14-1-6 12,630円 37番人気

ダイヤモンドSのニュース&コラム

【ダイヤモンド】8歳フェイムゲーム、3度目のV
 第68回ダイヤモンドステークス(17日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝3400メートル、1着本賞金4100万円 =出走14頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気のフェイムゲームが差し切って快勝。2014、15年に続き、3度目のVとなり、重賞6勝目を挙げた。同一重賞3勝はJRA史上7度目だが、3連覇以外は初めて。タイム3分31秒6(良)。この後は馬の様子を見て、選出されているドバイゴールドC(3月31日、メイダン、GII、芝3200メートル)に向かうか決められる。1馬身3/4差の2着は5番人気のリッジマン。★17日東京11R「ダイヤモンドS」の着順&払戻金はこちらフェイムゲーム 父ハーツクライ、母 ホールオブフェーム、母の父アレミロード。青鹿毛のセン8歳。美浦・宗像義忠厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績28戦7勝(うち海外2戦0勝)。獲得賞金4億1849万3300円(うち海外734万5300円)。重賞は2013年GIII京成杯、14年&15年GIIIダイヤモンドS、14年GIIアルゼンチン共和国杯、17年GII目黒記念に次いで6勝目。ダイヤモンドSは、宗像義忠調教師は14年&15年に次いで3勝目。クリストフ・ルメール騎手は07年トウカイトリックに次いで2勝目。馬名は「殿堂入りが決まった選手のセレモニーに開催されるNFLの試合より」。
2018年2月18日() 05:02

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【ダイヤモンド】レースを終えて…関係者談話
 ◆ルメール騎手(フェイムゲーム1着) 「直線の反応は早くなかったけど、スタミナがあるので最後も伸びてくれた。経験もスタミナもあるからドバイはいいチャレンジになる」 ◆蛯名騎手(リッジマン2着) 「ハンデが軽かったし、道中も折り合えた。直線はやったかと思ったけど」 ◆福永騎手(ソールインパクト3着) 「手応えがなくなってから踏ん張るのがこの馬の持ち味。やっぱり長丁場は合う」 ◆内田騎手(リッチーリッチー4着) 「スタミナはあるが行きたがる。今後はそのあたりが鍵」 ◆戸崎騎手(プレストウィック5着) 「スムーズな競馬はできたが、直線で気難しさを出したぶん、伸びきれなかった」★17日東京11R「ダイヤモンドS」の着順&払戻金はこちら
2018年2月18日() 05:01

 342

【ダイヤモンド】トップハンデもなんの!フェイムゲームが3度目V
 2月17日の東京11Rで行われた第68回ダイヤモンドステークス(4歳以上オープン、GIII、芝3400メートル、ハンデ、14頭立て、1着賞金=4100万円)は、58.5キロのトップハンデを背負った1番人気フェイムゲーム(セン8歳、美浦・宗像義忠厩舎)がクリストフ・ルメール騎手に導かれ、2014年、15年に次ぐこのレース3勝目を挙げた。タイムは3分31秒6(良)。フェイムゲームはハーツクライ産駒で、同産駒が3着以内に入るのは12年から7年連続。2着はリッジマン(5番人気)、3着はソールインパクト(6番人気)だった。 グランアルマダが逃げて、ラブラドライト、レジェンドセラー、ハッピーモンメントが続く展開。フェイムゲームは後方4番手から2周目向こう正面で外からポジションを少し上げていった。直線に入ると、レジェンドセラーが先頭へ。その後、プレストウィックがかわそうとしたが、中団につけていた馬が一斉に襲いかかり、そのうち外からグングン伸びてきたフェイムゲームが差し切り勝ちを収めた。1馬身3/4差の2着リッジマン、さらに1馬身1/4差の3着ソールインパクトも道中は中団待機組。2番人気ホウオウドリームは7着だった。 フェイムゲームは、父ハーツクライ、母ホールオブフェーム、母の父アレミロードという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は28戦7勝(うち海外2戦0勝)。重賞は13年京成杯・GIII、14年ダイヤモンドS・GIII、アルゼンチン共和国杯・GII、15年ダイヤモンドS・GIII、17年目黒記念・GIIに次いで6勝目。ダイヤモンドSは、宗像義忠調教師は14年、15年(ともにフェイムゲーム)に次いで3勝目。クリストフ・ルメール騎手は07年トウカイトリックに次いで2勝目。 ◆クリストフ・ルメール騎手「福永さんの馬(ソールインパクト)をマークしていった。直線で反応は早くなかったけど、スタミナがあるから、最後に伸びてくれました。8歳だけど頑張っています。経験もスタミナもある馬だから、ドバイ(招待状が届いた3月31日のドバイゴールドC)はいいチャレンジになるよ」★【ダイヤモンドS】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年2月17日() 16:00

 590

【ダイヤモンドステークス】入線速報(東京競馬場)
東京11R・ダイヤモンドステークス(1回東京7日目 東京競馬場 芝・左3400m サラ系4歳以上オープン)は、1番手14番フェイムゲーム(単勝2.7倍/1番人気)、2番手1番リッジマン(単勝7.5倍/5番人気)、3番手6番ソールインパクト(単勝11.7倍/6番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連1-14(10.3倍) 馬単14-1(16.3倍) 3連複1-6-14(34.6倍) 3連単14-1-6(126.3倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018021705010711 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2018年2月17日() 15:50

 385

ダイヤモンドSのニュースをもっと見る >

【ダイヤモンド】厩舎の話
 グランアルマダ・西園調教師「時計は出ている。ハナにこだわる」 サイモントルナーレ・加藤和調教師「年齢的にもう状態は変わらない」 ソールインパクト・戸田調教師「前走は展開が不向き。使われて良化」 デビルズハーツ・戸田調教師「芝の長丁場は合うかも。体調はいい」 フェイムゲーム・宗像調教師「長丁場は得意。年齢的なものも大丈夫」 プレストウィック・武藤調教師「折り合いに進境。今なら左回りでも」 ホウオウドリーム・安藤助手「息の入りが良化。馬体も成長した」 ラブラドライト・斉藤崇調教師「コース相性の良さに期待する」 リッジマン・庄野調教師「格上挑戦になるが、スタミナ争いなら」 リッチーリッチー・奥村武調教師「ビュンという脚はないがバテない」 レジェンドセラー・木村調教師「しっかり追った。この距離で期待」(夕刊フジ) ★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月15日(木) 11:22

 839

【ダイヤモンド】レジェンドセラー、6ハロン82秒8
 AJCC7着のレジェンドセラーは、Wコースでモルジアナ(1600万下)との併せ馬。6ハロン82秒8の好時計で、直線は内に入ってゴール前追われるとラスト1ハロン12秒9で1馬身先着した。木村調教師は「前走がいい状態だったし、同じようにやっても、というのがあるので。長めからしっかりやって、時計を出しにいった」と意欲的な内容を説明。「この距離で良さが出ればと思っている。活路を見いだしたいね」と長距離戦での変わり身に期待していた。★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月15日(木) 05:04

 706

【ダイヤモンド】追って一言
 ◆グランアルマダ・西園師 「この馬なりに時計は出ている。持ち味を生かすためにもハナにこだわりたい」 ◆サイモントルナーレ・加藤和師 「年齢も年齢だから現状維持。体調面は変わらずきている」 ◆ソールインパクト・戸田師「前走は展開不向きで競馬が消極的過ぎた。使われて良化。動きも満足いくもの。改めて」 ◆デビルズハーツ・戸田師 「芝の長丁場は合うかも。体調は良く、どこまでやれるか」 ◆フェイムゲーム・宗像師 「動きはまずまず。この条件は得意にしているし、年齢的に上積みはないけど、衰えもないので」 ◆プレストウィック・武藤師 「右回りに良績があるが、折り合い面で進境がある今なら左回りでも。チャンスはある」 ◆ホウオウドリーム・安藤助手 「ひと叩きされたことで息の入りはよくなった。馬体は成長している」 ◆ラブラドライト・斉藤崇師 「追い切りはいつも通り。コース相性のよさに期待する」 ◆リッジマン・庄野師 「テンションが上がりすぎないように調整している。格上挑戦になるが、スタミナ争いなら気後れはしない」 ◆リッチーリッチー・奥村武師 「併走遅れは想定内。ビュンという脚はないけどバテない。跳びが大きくスタミナもある。長距離は合うはず」★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月15日(木) 05:03

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【ダイヤモンド】古豪フェイムゲーム衰えなし
 14&15年に連覇しているフェイムゲームが、3年ぶりの3勝目へ順調な仕上がりを披露した。 氷点下3度と冷え込んだ美浦Wコースで、4F56秒0-41秒0-13秒6(強め)をマーク。馬なりの外パブリックフレンド(6歳1000万下)と併入した。手応えは見劣ったが、攻め駆けしないのは若いときから。8歳でも衰えはない。 「動きはまずまず。先週は併せ馬で遅れたけど、あのひと追いでだいぶ良くなってきた。大きな上積みこそないけど、(衰えは)大丈夫でしょう」と宗像調教師。結果次第では招待状が届いたドバイゴールドC(3月31日、メイダン、GII、芝3200メートル)への参戦プランもあり、古豪はまだまだ元気いっぱいだ。(夕刊フジ)★ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月14日(水) 12:17

 487

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2月17日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv115 
140円 1,400円
Lv113 
580円 5,800円
Lv112 
140円 2,100円
Lv109 
1,030円 1,030円
Lv108 
1,030円 30,900円

的中情報をもっと見る >

ダイヤモンドS過去10年の結果

2017年2月18日() 東京競馬場/芝3400m 天候: 馬場:
1着 アルバート R.ムーア 3:35.2 2.1倍 104.0
2着 ラブラドライト 酒井学 1 1/4 28.4倍 103.3
3着 カフジプリンス 川田将雅 1 1/4 3.6倍 102.6
2016年2月20日() 東京競馬場/芝3400m 天候: 馬場:稍重
2015年2月21日() 東京競馬場/芝3400m 天候: 馬場:
1着 フェイムゲーム 北村宏司 3:31.9 3.7倍 105.2
2着 ファタモルガーナ 戸崎圭太 4.8倍 104.2
3着 カムフィー 柴田善臣 2 1/2 18.9倍 102.9

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ダイヤモンドSのデータ分析とレース傾向

コース図東京芝3400m

春の天皇賞のステップレースに位置付けられる重賞だが、年末のステイヤーズSから続く冬の3000m級レースの最終戦という趣が強い。2008年以降、前年のステイヤーズS優勝馬は【2.1.0.1】(着外馬のみ直行)となっている。出走してくれば要チェックである。前走レース別では3000mの万葉S以外に有馬記念や1月のG2を使った馬が活躍しているが、重賞組の前走着順は無視していい。またハンデ戦だけに1600万下の長距離戦で好走したばかりのイキのいいタイプも侮れない。個別では東京(左回り)長距離戦を得意とする馬には注意が必要で、フェイムゲーム(2014年1着、2015年1着、2016年2着)、ファタモルガーナ(2015年2着、2016年3着)のように前年の上位馬のリピートが目立つ。近走不振でも軽視できない。東京芝3400mはこのレースでのみ施行されるコース。最初のコーナーまでは200m強しかないが、大回りコースでの長距離戦だけに枠による有利不利はない。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

ダイヤモンドSの歴史と概要


2014,15年の優勝馬フェイムゲーム

東京競馬場における最長距離の3400mで争われるマラソンレースで、その時代を代表するステイヤーたちがしのぎを削る。第39~40回(1989~1990年)は3000m超で無類の強さを誇ったスルーオダイナが連覇。ほか、ユウセンショウが第46~47回(1996~1997年)に、フェイムゲームが第64~65回(2014~2015年)に連覇を決め、ユーセイトップランが第48・50回(1998・2000年)の2回、トップでゴール板を通過している。第53回(2003年)を制したイングランディーレは、1年後の春の天皇賞で大番狂わせを演じ、G1タイトルを獲得した。

歴史と概要をもっと見る >

ダイヤモンドSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年8月26日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年8月25日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2018年8月26日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 レッドファルクス 牡7
46,924万円
10 サウンズオブアース 牡7
46,745万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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