今週の重賞レース

2022年10月1日( シリウスS G3
2022年10月2日( スプリンターズS G1

レパードS G3

日程:2022年8月7日() 15:45 新潟/ダート1800m
ウマニティ会員登録(無料)



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 8 15

カフジオクタゴン

牡3 56.0 C.ホー  矢作芳人 546(+2) 1.51.9 21.6 7 37.9 ⑨⑧⑦⑤
2 2 2

タイセイドレフォン

牡3 56.0 川田将雅  西村真幸 500(+12) 1.51.9 クビ 3.5 1 38.1 ⑥⑥③③
3 5 9

ハピ

牡3 56.0 藤岡佑介  大久保龍 468(-1) 1.52.0 クビ 3.7 2 37.9 ⑪⑪⑦⑦
4 4 6

ビヨンドザファザー

牡3 56.0 北村友一  藤岡健一 500(-2) 1.52.8 26.3 8 38.2 ⑮⑮⑬⑪
5 6 10

ホウオウルーレット

牡3 56.0 福永祐一  栗田徹 494(+2) 1.52.8 ハナ 4.0 3 38.4 ⑪⑪⑩⑩
6 5 8

トウセツ

牡3 56.0 幸英明  杉山佳明 482(+2) 1.53.4 3 1/2 16.5 6 38.9 ⑬⑬⑫⑪
7 8 14

ライラボンド

牡3 56.0 長岡禎仁  清水久詞 510(-4) 1.53.5 3/4 124.0 15 39.2 ⑬⑬⑨⑨
8 2 3

メイショウユズルハ

牡3 56.0 岩田康誠  岡田稲男 484(+4) 初B 1.53.8 1 3/4 15.1 5 40.3 ②②②②
9 1 1

ヘラルドバローズ

牡3 56.0 松山弘平  寺島良 488(-2) 1.53.8 クビ 8.1 4 40.3 ①①①①
10 7 12

シダー

牝3 54.0 藤岡康太  本田優 474(+4) B 1.55.1 96.1 14 41.2 ③④⑥⑦
11 4 7

バレルゾーン

牡3 56.0 三浦皇成  高柳瑞樹 496(0) 1.58.0 大差 66.9 13 43.1 ⑨⑩⑮⑭
12 3 5

レッドラパルマ

牡3 56.0 M.デムー  加藤征弘 480(-6) 1.59.1 50.2 12 45.3 ⑥④③③
13 3 4

インディゴブラック

牡3 56.0 西村淳也  奥村豊 512(+10) 1.59.3 1 1/4 44.5 11 45.5 ③③③⑤
14 7 13

ラブパイロー

牝3 54.0 野中悠太  大和田成 474(-5) 1.59.5 1 1/2 40.2 10 44.9 ⑥⑧⑬⑮
15 6 11

ギャラクシーナイト

牡3 56.0 菊沢一樹  菊沢隆徳 492(-8) 2.00.0 37.3 9 45.6 ③⑥⑩⑬
ラップタイム 12.6 - 10.7 - 12.1 - 12.5 - 12.6 - 13.0 - 13.2 - 12.6 - 12.6
前半 12.6 - 23.3 - 35.4 - 47.9 - 60.5
後半 64.0 - 51.4 - 38.4 - 25.2 - 12.6

■払戻金

単勝 15 2,160円 7番人気
複勝 15 440円 7番人気
2 150円 1番人気
9 150円 2番人気
枠連 2-8 2,530円 8番人気
馬連 2-15 3,690円 12番人気
ワイド 2-15 1,250円 14番人気
9-15 1,160円 11番人気
2-9 330円 1番人気
馬単 15-2 10,390円 34番人気
3連複 2-9-15 4,370円 10番人気
3連単 15-2-9 42,810円 129番人気

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

ウマニティ会員 ウマニティの会員数:341,663人(10月01日現在)

ウマニティに会員登録(無料)すれば、高精度スピード指数・U指数を重賞全レースでチェックできるほか、全国トップランカー予想家たちの予想閲覧、あなただけの予想ロボット作成機能など、予想的中・予想力アップに役立つ20以上のサービスを無料で利用することができます。

馬場
予想

【レパードS2022特集】土曜日の1800m戦は内枠勢が苦戦!真ん中より外めの枠からスムーズに進出する馬が優位!

【レパードS2022特集】土曜日の1800m戦は内枠勢が苦戦!真ん中より外めの枠からスムーズに進出する馬が優位!

土曜日の新潟ダートのレース結果、近年のレパードSの結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

水曜日から木曜日にかけて87.5ミリの雨量を記録したものの、木曜日中に雨はあがり、天気は回復基調で推移。土曜日のダートコースは稍重(JRA発表)でスタートするも、馬場の乾きが早く、後半戦以降は良(JRA発表)に回復している。

ダート1800mで行われた8R(1勝クラス)の勝ち時計は1分51秒7と決して遅くはない水準。ちなみに、昨年のレパードS前日に良(JRA発表)で施行された同条件の決着タイムは1分52秒7、不良(JRA発表)の一昨年は1分51秒9だった。

昨年もそうだったが、春開催の終了後に施した路盤補修の効果が発揮され、クッション砂を支えるベース部分の平坦性がアップして時計が出やすい状態となっている可能性もある。その点は頭に入れておいたほうがいい。

土曜日施行のダート1800m戦4鞍を振り返ると、時計が速めの馬場ということもあり、前めで競馬を進めた馬の活躍が顕著。反面、4角6番手以降に位置した待機勢の上位進出も少なくない。コース取りや展開次第で差し馬も届く馬場とみていいだろう。

枠順は中~外が優勢。連対馬8頭中7頭が5枠より外。内めの枠から2着連対圏入りを果たしたのは、単勝1番人気の1頭だけ。つまり、距離ロスなく走れるメリットよりも、インで揉まれるなどのデメリットのほうが大きいということが窺い知れる。

日曜日午後からの予報(7日9時の時点)は晴れベース。未明から朝にかけて時折見られる、にわか雨の影響により、開催前半は湿り気を帯びたコンディションとなりそう。だが、予報通りなら時間の経過につれ、土曜日後半戦と似たような馬場状態に回帰していくだろう。

天気の回復度合いが読みづらいため、脚質に関しては都度見直す必要もありそうだが、枠順については極端に傾向が変化するとは思えない。ゆえに、引き続き真ん中より外(5~8枠あたり)を優先したほうが、好結果につながりやすいのではないか。

なお、近年のレパードSは大井ダート2000m、東京ダート1600m、中京ダート1800m、福島ダート1700mのいずれかをステップにして臨んだ馬が攻勢。過去5年の1~2着全馬が、この条件をクリアしている。連対候補を選定する際に活用したいデータといえよう。

今回の出走メンバーで、先述した要点(5~8枠+前走ステップ)を満たしているのは、⑨ハピ、⑩ホウオウルーレット。従って当欄では、この2頭を注目株として推奨する。

【馬場予想からの注目馬】
ハピ ⑩ホウオウルーレット
プロ
予想

【レパードS2022特集】ハイレベルの1戦!ダートスペシャリスト「nige」×「スガダイ」の注目馬大公開!

【レパードS2022特集】ハイレベルの1戦!ダートスペシャリスト「nige」×「スガダイ」の注目馬大公開!

プロ予想MAXが誇る予想神「スガダイ」×ダートスペシャリスト「nige」がレパードSを大展望!トッププロ予想家のハイレベルトークをお届けいたします!

出演:スガダイ(予想神) nige(ダートスペシャリスト) MC:岡田大(ウマニティ編集長)

スガダイなどプロ予想家の予想を見る

厩舎
の話

【レパードS2022特集】ハピ「右回り、左回りは関係ないと思う」 ホウオウルーレット「競馬を覚えてきた」

【レパードS2022特集】ハピ「右回り、左回りは関係ないと思う」 ホウオウルーレット「競馬を覚えてきた」

インディゴブラック奥村豊師「休み明けでも心配していません」

カフジオクタゴン・安藤助手「帰厩してからも順調です。暑さにも耐えてくれています」

ギャラクシーナイト・菊沢師「気合乗りがいい。新潟は合うと思う」

タイセイドレフォン・山田真助手「左回りは問題ありません。暑さも大丈夫そうです」

トウセツ・杉山佳師「タフな流れになった方が力を発揮できそう」

ハピ・大久保師「近走を見ても、右回り、左回りは関係ないと思います」

バレルゾーン・高柳瑞師「前走も引っ掛かったので折り合いが鍵」

ビヨンドザファザー・助田助手「暑さがこたえた様子はない」

ヘラルドバローズ・寺島師「後肢に不安があるなかで頑張っている」

ホウオウルーレット・三浦助手「競馬を覚えてきた。体が完成されてくればもう一段パフォーマンスは上がるはず」

メイショウユズルハ・横井助手「出していってもスッと収まる」

ライラボンド・清水久師「距離がどうかも大丈夫だと思います」

ラブパイロー・大和田師「距離は少し短いかもしれない」

レッドラパルマ・加藤征師「持ち時計はここでも足りる」

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

データ
予想

【レパードS2022特集】タイセイドレフォン、ホウオウルーレット、ヘラルドバローズ、ハピ、ビヨンドザファザーの5頭が減点ナシ

【性別】

2012年以降の性別成績は、牡馬【10.9.8.107】、牝馬【0.1.2.11】。連対率では前者が優勢、複勝率は後者がやや上回っている。ただし、後者の好走(3着以内)は、ダートでの複勝圏外が1回以下という、底割れしていない馬だけ。その点には配慮が必要だろう。

(減点対象馬)
⑫シダー ⑬ラブパイロー

【前走使用コース】

2012年以降の1~2着馬の前走をコースで分けると、東京ダート1600m、大井ダート2000m、中京ダート1800m、福島ダート1700m、京都芝1800mの5パターンに集約される。これ以外のステップで臨んだ馬は、2着連対圏に達していない。

(減点対象馬)
③メイショウユズルハ ④インディゴブラック ⑧トウセツ ⑪ギャラクシーナイト ⑫シダー ⑬ラブパイロー ⑭ライラボンド ⑮カフジオクタゴン

【前走着順】

前走の着順については、JRA重賞が12着以内、地方交流重賞およびJRAのオープン特別なら8着以内、2勝クラス(旧1000万下)は4着以内、1勝クラス(旧500万下)の場合は1着がひとつの目安。2012年以降の2着以内全馬がこの条件をクリアしている。

(減点対象馬)
⑪ギャラクシーナイト

【前走条件クラス出走馬】

2012年以降、前走条件クラス組の2着連対圏入りは8頭。うち7頭が前走で左回りのレースを使用していた。例外は2021年の優勝馬メイショウムラクモ1頭のみ。同馬は福島の2勝クラスで1番人気1着だった。前走が2勝クラスの右回り戦で2着以下に敗れていた馬や単勝2番人気以下だった馬、1勝クラス以下の右回り戦を経由してきた馬は過信禁物とみておきたい。

(減点対象馬)
⑤レッドラパルマ ⑦バレルゾーン ⑧トウセツ ⑫シダー ⑭ライラボンド ⑮カフジオクタゴン

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、①ヘラルドバローズ、②タイセイドレフォン、⑥ビヨンドザファザー、⑨ハピ、⑩ホウオウルーレットの5頭。トップには②タイセイドレフォンを推す。2012年以降、前走が2勝クラスでタイム差0秒6以上の快勝劇を演じていた馬は【1.1.0.0】の好成績。前走中京ダート1800m1着馬が【1.4.0.3】と高確率で馬券に絡んでいることもプラス材料だ。

同じく前走2勝クラス快勝の⑩ホウオウルーレット、中京ダート1800m1着から臨む①ヘラルドバローズも上位評価に値する存在。過去10年【3.3.3.12】の前走ジャパンダートダービー組に当てはまる⑨ハピ、【4.0.0.17】の前走ユニコーンSに該当する⑥ビヨンドザファザーらにも相応の警戒が必要だろう。

<注目馬>
タイセイドレフォン ⑩ホウオウルーレット ①ヘラルドバローズ ⑨ハピ ⑥ビヨンドザファザー

このレースの傾向やデータをもっと見る

U指数
予想

【レパードS2022特集】今年は超ハイレベルで抜けたU指数の上位3頭は断然の存在!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
---------------------

過去の上位入着馬の顔ぶれを見ればわかるように、のちにマイルから中距離のダート路線でトップクラスの活躍をする馬が毎年のように集まるハイレベルな一戦。それゆえに、勝利するにはかなり高いU指数が求められる。直近5年の勝ち馬の最低指数は89.6なので、「90くらいはないとアタマで狙うのは難しい」と考えたほうがいい。2~3着にしても、稀に低指数馬の激走は見られるものの、1着同様に89台後半以上の馬が大半を占める。よって、90以上の馬を中心に馬券を組み立てるべきと結論付けていいだろう。

ただし、今年はU指数的には超が付くほどのハイレベル。出走15頭中8頭が90以上というメンバー構成になっており、例年よりも絞り込みが難しい状況になっている。

そんななかでもひときわ目立つのが、抜けた指数をマークしている上位3頭だ。4位以下に2.4以上の指数差を付けているので、ここは一枚上の評価を与えたほうがいい。1位②タイセイドレフォン(94.8)、2位⑩ホウオウルーレット(94.5)、3位⑨ハピ(94.4)は、必ず買っておくべきだろう。この上位3頭に、デビュー以来4着以下のない堅実派の4位⑧トウセツ(92.0)を絡めて勝負したい。

【U指数予想からの注目馬】
タイセイドレフォン ⑩ホウオウルーレット ⑨ハピ ⑧トウセツ

出走予定馬のU指数をチェックする

ウマニティ会員 ウマニティの会員数:341,663人(10月01日現在)

ウマニティに会員登録(無料)すれば、高精度スピード指数・U指数を重賞全レースでチェックできるほか、全国トップランカー予想家たちの予想閲覧、あなただけの予想ロボット作成機能など、予想的中・予想力アップに役立つ20以上のサービスを無料で利用することができます。

血統
予想

【レパードS2022特集】ネオユニヴァースの直系が2年連続で連対中、近年はパイロ産駒も存在感を示す

【レパードS2022特集】ネオユニヴァースの直系が2年連続で連対中、近年はパイロ産駒も存在感を示す

昨年はネオユニヴァース産駒の1番人気メイショウムラクモが後続に3馬身差を付ける快勝。同種牡馬の産駒は16年1着グレンツェント以来2勝目、直系は20年2着ミヤジコクオウ(父ヴィクトワールピサ)に続く2年連続での連対となった。

これまでに複数回勝利実績のある種牡馬は上記ネオユニヴァースほか、12年1着ホッコータルマエ、19年1着ハヤヤッコを出したキングカメハメハ。また、ゴールドアリュール(17年2着サルサディオーネ、3着エピカリス)、パイロ(20年1着ケンシンコウ、3着ブランクチェック)は同一年に産駒2頭が3着以内に好走した実績を持つ。

ハピは、父キズナ×母クイーンパイレーツ(母の父キングカメハメハ)。同種牡馬の産駒は昨年にレプンカムイが3着と好走しており、父系祖父ディープインパクトも11年1着ボレアスを出した。なお、サンデーサイレンス系×Kingmambo系という大まかな血統構成は16年1着グレンツェントと共通。本馬はダート1800mでは3戦3勝と底を見せておらず、前走もメンバー最速となる末脚を披露するなど粗削りながらも資質の高さが垣間見えていた。

ラブパイローは、父パイロ×母グッドファッション(母の父アドマイヤマックス)。20年1着ケンシンコウは本競走で新潟ダート1800mのコースレコードを更新してみせたが、総じてA.P. Indyの直系は時計の速い決着時に存在感を示しているので、週末の天気や馬場に気を配るべき系統ともいえるだろう。本馬は芝・ダート問わず、淡々としたペースで運べたときのしぶとさに侮れないものがあり、今回も展開面でのアドバンテージを活かせれば。

ホウオウルーレットは、父ロージズインメイ×母オメガフレグランス(母の父ゴールドアリュール)。同種牡馬の産駒は17年ローズプリンスダムが11番人気で勝利。本馬は破格のタイムでデビュー勝ちを収めると、続く黒竹賞も危なげなく快勝。その後、1番人気に応えられなかった伏竜S(5着)が転機となり、直近2走は脚質変更で新味を発揮するようになった。オメガパフュームの半弟という血統背景からも、まだまだ上を目指せる逸材だろう。

【血統予想からの注目馬】
ハピ ⑬ラブパイロー ⑩ホウオウルーレット

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

過去10年の結果

【レパードS2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年8月8日() 新潟/ダ1800m
天候:曇 馬場:
レパードステークス2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 15 メイショウムラクモ 柴田善臣 1:51.3 2.8 1 37.2 99.4
2 14 スウィープザボード 津村明秀 1:51.8 40.4 10 37.4 97.3
3 2 レプンカムイ 鮫島克駿 1:51.9 3/4 10.1 6 37.9 96.9
4 11 ノースザワールド 松山弘平 1:52.2 1 3/4 14.0 7 37.5 95.6
5 9 ハンディーズピーク 福永祐一 1:52.2 クビ 9.0 5 37.2 95.6
2020年8月9日() 新潟/ダ1800m
天候:曇 馬場:不良
レパードステークス2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 1 ケンシンコウ 丸山元気 1:49.2 22.3 7 36.6 101.8
2 7 ミヤジコクオウ 和田竜二 1:49.6 2 1/2 4.8 2 36.1 100.1
3 2 ブランクチェック 戸崎圭太 1:49.7 3/4 10.9 5 36.4 99.7
4 4 デュードヴァン 川田将雅 1:50.0 1 3/4 3.0 1 36.8 98.4
5 13 ニュートンテソーロ 北村友一 1:50.6 3 1/2 43.8 11 36.6 95.9
2019年8月4日() 新潟/ダ1800m
天候:晴 馬場:
レパードステークス2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 6 ハヤヤッコ 田辺裕信 1:51.3 24.0 10 37.8 99.5
2 10 デルマルーヴル 吉田隼人 1:51.3 クビ 3.5 1 38.3 99.5
3 9 トイガー 宮崎北斗 1:51.4 1/2 29.7 11 38.1 99.1
4 3 ブルベアイリーデ 丸山元気 1:51.5 クビ 16.1 7 37.7 98.7
5 13 サトノギャロス 川島信二 1:51.6 1/2 4.8 3 38.8 98.3

過去10年の結果をもっと見る

歴史と
概要

【レパードS2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2014年の優勝馬アジアエクスプレス
2014年の優勝馬アジアエクスプレス

2009年に新設された3歳限定のダート重賞で、舞台は真夏の新潟競馬場。第1回(2009年)を勝ったトランセンドを筆頭に、その後のダート路線の中核を担っていく好素材が多く集まる。第2回(2010年)の覇者ミラクルレジェンドは、JBCレディスクラシックを連覇するなど牝馬ダート路線の女王に君臨。第4回(2012年)を制したホッコータルマエは、日本競馬史上初となるG1(Jpn1)10勝を挙げるダート王に上り詰めた。第6回(2014年)は前年の芝の2歳チャンピオンアジアエクスプレスが優勝。勝ち馬のキャラクターは多彩だ。

歴史と概要をもっと見る

ウマニティ会員 ウマニティの会員数:341,663人(10月01日現在)

ウマニティに会員登録(無料)すれば、高精度スピード指数・U指数を重賞全レースでチェックできるほか、全国トップランカー予想家たちの予想閲覧、あなただけの予想ロボット作成機能など、予想的中・予想力アップに役立つ20以上のサービスを無料で利用することができます。

レパードS特集 バックナンバー

トップへ