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サウジアラビアRC G3   日程:2019年10月5日() 15:45 東京/芝1600m

レース結果

サウジアラビアRC G3

2019年10月5日() 東京/芝1600m/9頭

本賞金:3,300万 1,300万 830万 500万 330万


レコード:1分33秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 3

サリオス

牡2 55.0 石橋脩  堀宣行 540(+6) R1.32.7 1.5 1
2 6 6

クラヴァシュドール

牝2 54.0 藤岡佑介  中内田充 450(0) 1.32.9 1 1/4 4.7 2
3 8 8

アブソルティスモ

牡2 55.0 戸崎圭太  藤沢和雄 494(-4) 1.33.5 3 1/2 6.5 3
ラップタイム 12.3 - 10.8 - 12.0 - 12.1 - 12.0 - 11.2 - 10.8 - 11.5
前半 12.3 - 23.1 - 35.1 - 47.2 - 59.2
後半 57.6 - 45.5 - 33.5 - 22.3 - 11.5

■払戻金

単勝 3 150円 1番人気
複勝 3 110円 1番人気
6 120円 2番人気
8 120円 3番人気
枠連 3-6 320円 2番人気
馬連 3-6 320円 1番人気
ワイド 3-6 160円 1番人気
3-8 170円 2番人気
6-8 260円 4番人気
馬単 3-6 430円 1番人気
3連複 3-6-8 430円 1番人気
3連単 3-6-8 1,080円 1番人気

サウジアラビアRCのニュース&コラム

【サウジRC】レースを終えて…関係者談話
 ◆藤岡佑騎手(クラヴァシュドール2着)「返し馬からゲートまでの感じが良くなり、前向きさが出ていました。直線では(勝ち馬に)迫っていくほど前に出られましたが、この時計で走って力のあるところは見せてくれました」 ◆戸崎騎手(アブソルティスモ3着)「気性的に若さはあるが、力もあっていい感じ。自分のリズムで(ハナへ)行ったが、長くいい脚を使う。きょうはレコード決着だったしね」 ◆吉田豊騎手(ジェラペッシュ4着)「できればもう1列前で競馬をしたかったが、両サイドが速かったしね。この馬も脚を使っているが、1、2着馬の切れ味がすごかった」 
2019年10月6日() 05:05

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【サウジRC】サリオス、レコードV
 サウジアラビアロイヤルCが5日、東京競馬場で9頭によって争われ、石橋騎乗で1番人気のサリオスが1分32秒7という2歳コースレコードで完勝。無傷のV2で重賞初勝利を飾った。1馬身1/4差の2着が2番人気のクラヴァシュドール。 来春に期待を抱かせる十分な衝撃だ。単勝1・5倍の断然人気に推されたサリオスが、2歳コースレコードでV。石橋騎手が快走をたたえた。 「内めの枠、こういう(高速)馬場でもあり、後ろからにならないよう、ポジションを取りたいと思っていました。力を出せてよかったです」 3番手を追走して折り合い十分に直線に向き、残り300メートルからはクラヴァシュドールとの一騎打ち。鞍上がチラリと外を見るや馬体を寄せ、エンジンを点火させた。最速タイの上がり3ハロン33秒1で1馬身1/4差の快勝。「2着の馬もかなりの脚を使っているけど、伸び負けなかったのは力でしょう」と鞍上は勝負根性に賛辞を贈った。 近2年の勝ち馬は、ダノンプレミアム(朝日杯FS)、グランアレグリア(桜花賞)とGIホースに出世。2歳馬が1分32秒台で駆けたのは、2013年のミッキーアイル(京都・未勝利戦)に続く史上2頭目で、今後の飛躍へ期待が高まる。 生産者のノーザンファーム・吉田勝己代表は「ダービーは決まったな!」と冗談交じりにニヤリ。賞金を加算して“出走枠”を見据えられる。次走は未定だが、伸びゆくハーツクライ産駒の今後へ視界は明るい。 (千葉智春)サリオス 父ハーツクライ、母サロミナ、母の父ロミタス。栗毛の牡2歳。美浦・堀宣行厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績2戦2勝。獲得賞金4031万5000円。重賞初勝利。サウジアラアビアロイヤルカップは堀宣行調教師、石橋脩騎手ともに初勝利。馬名は「ローマ神話に登場する戦闘の踊りの発明者。母名より連想」。
2019年10月6日() 05:05

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【サウジRC】牝馬クラヴァシュドール上がり最速タイも2着 藤岡佑「力のあるところは見せてくれた」
 10月5日の東京11Rで行われた第5回サウジアラビアロイヤルカップ(2歳オープン、GIII、芝1600メートル、9頭立て、1着賞金=3300万円)は、石橋脩騎手騎乗の1番人気サリオス(牡、美浦・堀宣行厩舎)が1分32秒7のレコード勝ちで重賞初制覇。 一昨年のダノンプレミアムでこのレースを勝った中内田充正厩舎が送り込んだ牝馬のクラヴァシュドールは、好スタートを決めると控えて5番手を追走。直線は勝ち馬の外からメンバー上がり最速タイ33秒1の末脚を駆使し追い上げるもゴール前、さらに突き放されて1馬身1/4差の2着に敗れた。 藤岡佑介騎手「初戦よりも返し馬からゲートまでの感じが良くなっていました。前向きさが出ていましたし、いいコンディションでした。勝ち馬のポジションが理想でしたが、主張されて取られてしまいました。あそこが取れていたら、もっと際どかったと思います。ただ、直線ではせまっていくほどに前に出られてしまいました。この時計で走れていますし、力のあるところは見せてくれました」★【サウジアラビアRC】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年10月5日() 18:57

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【サウジRC】逃げに出たアブソルティスモは3着 戸崎「よく頑張ってくれた」
 10月5日の東京11Rで行われた第5回サウジアラビアロイヤルカップ(2歳オープン、GIII、芝1600メートル、9頭立て、1着賞金=3300万円)は、石橋脩騎手騎乗の1番人気サリオス(牡、美浦・堀宣行厩舎)が1分32秒7のレコード勝ちで重賞初制覇。 ダービー、天皇賞・秋を制したレイデオロの半弟アブソルティスモは、新馬戦と同じく逃げの手に出て長い直線、粘り込みを図るも上位2頭に並ぶ間もなく交わされて3着と完敗。藤沢和雄厩舎は昨年のグランアレグリアに次ぐ連覇を逃した。 戸崎圭太騎手「乗ったときに力があるのが分かりました。ただ、気性面での若さが感じられたので、自分のリズムで運びたいと思いました。レコード決着になりましたが、よく頑張ってくれました。長くいい脚を使えるタイプだと思います」★【サウジアラビアRC】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2019年10月5日() 18:57

 269

サウジアラビアRCのニュースをもっと見る >

【サウジRC】追って一言
 ◆アブソルティスモ・藤沢和師 「2歳の男馬としてはかなり乗り込めている。さらに慣れが見込めるので楽しみ」 ◆イロゴトシ・牧田師 「しまいの反応が良かったですね。跳びが大きいので広いコースで距離が延びるのはいい」 ◆エンジェルサークル・中川師 「無理なく動きはまずまず。まだ芯が入り切っていないが、能力は牡馬相手でも通用する」 ◆カップッチョ・高市師 「先週びっしり行ったので、控えめの動きで十分。開幕週の速い馬場も対応可能。前々で」 ◆クラヴァシュドール・猿橋助手 「動きが良くてまたがったジョッキーの感触も良かったです。輸送などをクリアして力を出せれば楽しみ」 ◆サリオス・森助手 「先週、しっかり追っているので、今週は半マイルからしまいを伸ばす程度。態勢は整った」 ◆ジェラペッシュ・吉田豊騎手 「手前を替えた程度で前にスッと追いついた。動きはいいし、初の左回りも問題ない」 ◆シコウ・木幡巧騎手 「もともと動くタイプにしても、今回は雰囲気がすごくいい。スムーズな競馬を心がけたい」 ◆ロードエクスプレス・坂口師 「さらっとやりました。体は小さいけど、大きな走りをするので広いコースの方が走りやすそうです」★ サウジアラビアRCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月3日(木) 05:02

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【毎日王冠&京都大賞典】レースの注目点
★安田記念でアーモンドアイを破ったインディチャンプが登場 連覇を狙うアエロリットとの再戦に注目!/毎日王冠 安田記念を制し、春のマイル王の座に就いたインディチャンプ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が、毎日王冠で秋初戦を迎える。同馬は、国内外でGI5連勝中だったアーモンドアイなど7頭のGI馬が出走した安田記念を制し、GI初挑戦でビッグタイトルを手にした。インディチャンプが芝1800メートル戦に出走するのは、昨年の毎日杯(3着)以来、約1年半ぶりとなるが、秋初戦で好発進を決めることができるだろうか。なお、同馬に騎乗予定の福永祐一騎手は毎日王冠で4勝を挙げており、今回勝てば、保田隆芳元騎手、岡部幸雄元騎手が持つ同レースの最多勝記録に並ぶ。 また、安田記念2着馬アエロリット(牝5歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)は、オグリキャップ(1988・89年優勝)以来、30年ぶり2頭目の毎日王冠連覇を目指す。アエロリットは3歳時にNHKマイルCを制しており、芝1600メートル戦を中心に出走しているが、芝1800メートル戦でも3戦2勝、2着1回と好成績を挙げている。安田記念では、インディチャンプとアエロリットの着差は「クビ」だったが、2度目の対決はどのような結果になるだろうか。★ダービー2着ダノンキングリーが始動 迎え撃つ古馬勢はGI馬5頭が登録/毎日王冠 ダノンキングリー(牡3歳、美浦・萩原清厩舎)は、毎日王冠が秋初戦となる。同馬は、春のクラシック競走で皐月賞3着、ダービー2着となったが、いずれも勝ち馬と同タイムで走破しており、あと一歩のところで勝利を逃した。3歳馬が毎日王冠を勝てば、2012年カレンブラックヒル以来7年ぶりとなるが、ダノンキングリーは古馬を相手に勝利を挙げることができるだろうか。なお、同馬には戸崎圭太騎手が騎乗予定。 また、古馬勢は今年の安田記念勝ち馬インディチャンプ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)を筆頭に、一昨年、昨年のNHKマイルC勝ち馬アエロリット(牝5歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)、ケイアイノーテック(牡4歳、栗東・平田修厩舎)など5頭のGI馬が登録している。毎日王冠に5頭のGI馬が出走すれば、2017年以来2年ぶりとなるが、今年の毎日王冠を制すのはどの馬だろうか。★セイウンスカイ以来21年ぶりの関東馬によるVなるか グローリーヴェイズなど3頭が登録/京都大賞典 天皇賞・春2着のグローリーヴェイズ(牡4歳、美浦・尾関知人厩舎)が、京都大賞典に登録している。同馬は関東馬だが、昨年のきさらぎ賞2着以降は京都での出走が多く、同競馬場では5戦1勝、2着2回という成績を残している。グローリーヴェイズは京都大賞典と同じ京都芝2400メートル戦で実施される今年1月の日経新春杯で重賞初制覇を果たしているが、秋初戦となる京都大賞典で重賞2勝目を挙げることができるだろうか。同馬にはM.デムーロ騎手が騎乗する予定。 京都大賞典は、今年54回目を迎える重賞だが、関東馬の勝利は5回だけ。今年の京都大賞典には、グローリーヴェイズの他にウラヌスチャーム(牝4歳、美浦・斎藤誠厩舎)、メートルダール(牡6歳、美浦・戸田博文厩舎)と計3頭の関東馬が登録しているが、1998年セイウンスカイ以来、21年ぶりの関東馬による京都大賞典制覇を遂げることができるだろうか。なお、ウラヌスチャームに騎乗予定の大野拓弥騎手はJRA通算1万回騎乗まであと16回に迫っている。★未勝利戦以来のV目指すエタリオウ 唯一の3歳馬アドマイヤジャスタにも注目/京都大賞典 エタリオウ(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)は通算12戦1勝という成績だが、これまでに7度の2着があり、重賞では青葉賞2着、ダービー4着、神戸新聞杯2着、菊花賞2着、日経賞2着、天皇賞・春4着と再三上位に入っている。エタリオウは前走の宝塚記念9着から巻き返し、京都大賞典で2017年10月の未勝利戦以来となる2勝目を挙げることができるだろうか。なお、過去10年の京都大賞典勝ち馬の前走を見ると、宝塚記念組は5勝を挙げ、他の路線を大きくりードしている。 また、今年の京都大賞典には3歳馬のアドマイヤジャスタ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)が登録している。3歳馬の京都大賞典挑戦は近年では珍しく、出走すれば2007年アルナスライン(3着)以来12年ぶり、勝利を挙げれば1998年セイウンスカイ以来21年ぶり9頭目となる。アドマイヤジャスタには北村友一騎手が騎乗する予定だが、古馬を破って重賞初制覇を遂げることができるだろうか。★開幕を迎える秋の東京&京都開催 2歳重賞のサウジアラビアロイヤルCには9頭が登録 今週から秋の東京競馬と京都競馬がスタート。秋の東京&京都開催の2歳新馬戦では、後のクラシックホースが多くデビューしており、今年のオークス馬ラヴズオンリーユーは昨年の秋の京都開催でデビューした。また、秋の東京開催からも翌年のダービー馬となるドゥラメンテ、レイデオロなどがデビューしているが、今年も秋の東京&京都開催から後のクラシックホースが誕生するだろうか。 また、秋の東京開催の開幕日となる5日には、2歳重賞のサウジアラビアロイヤルCが実施される。同レースは今年が5回目となる歴史の浅い重賞だが、一昨年の1・2着馬ダノンプレミアム、ステルヴィオ、昨年の優勝馬グランアレグリアはその後JRA・GIを制しており、出世レースになりつつある。今年の同レースには、ダービー馬レイデオロの弟アブソルティスモ(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)、6月2日の新馬戦で同馬を破ったサリオス(牡、美浦・堀宣行厩舎)など9頭の登録があるが、重賞初制覇を遂げる馬はどの馬だろうか。★毎日王冠の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★京都大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★サウジアラビアRCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月2日(水) 17:29

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10月5日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv120 
430円 4,300円
Lv111 
120円 1,200円
Lv111 
430円 10,750円
Lv111 
320円 9,600円
Lv109 
160円 3,200円

的中情報をもっと見る >

サウジアラビアRC過去10年の結果

2018年10月6日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 グランアレグリア C.ルメール 1:34.0 1.3倍 93.3
2着 ドゴール 津村明秀 3 1/2 45.2倍 88.7
3着 アマーティ 三浦皇成 17.0倍 87.2
2017年10月7日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
1着 ダノンプレミアム 川田将雅 1:33.0 3.6倍 95.2
2着 ステルヴィオ C.ルメール 1 3/4 2.6倍 92.9
3着 カーボナード 岩田康誠 1 1/4 16.6倍 91.4
2016年10月8日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

サウジアラビアRCのデータ分析とレース傾向

コース図東京芝1600m

前身はオープン特別のいちょうSで2014年から重賞に格上げされ、さらに2015年から現レース名となった。メリーナイス、エアグルーヴ、メジロドーベルなどの勝ち馬がいるように、かつては翌年のクラシックと結びつくレースであったが、2歳重賞戦線の拡充と施行時期の繰り上げにより近年はそういった面が薄まってきている。なお、2013年勝ち馬イスラボニータはのちに皐月賞馬となったが、前年と同年は1800mで施行されたことを忘れてはならない。レースが行われる東京芝1600mは2コーナーからのスタートで、3コーナーまでは500m以上。最後の直線は525mで、高低差2mの上り坂が勝負のポイントとなる。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

サウジアラビアRCの歴史と概要


2017年の優勝馬ダノンプレミアム

暮れの2歳G1につながるステップレースで、マイル以上の距離適性を持つ将来性豊かな好メンバーが揃う一戦。2014年に行われた第1回いちょうステークスの勝ち馬クラリティスカイは、続く朝日杯フューチュリティステークスで3着、2000mに距離を延ばした弥生賞、皐月賞では順に6、5着とあと一歩振るわなかったが、マイルに距離を戻したNHKマイルカップを制覇。お得意の東京マイルでG1ホースの仲間入りを果たした。第3回(2017年)の覇者ダノンプレミアムは、続く朝日杯フューチュリティステークスを制して、2歳チャンピオンに上り詰めた。

歴史と概要をもっと見る >

サウジアラビアRCの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年10月19日(
富士ステークス  G3
2019年10月20日(
菊花賞  G1

競馬番組表

2019年10月19日(
3回新潟3日目
4回東京6日目
4回京都6日目
2019年10月20日(
3回新潟4日目
4回東京7日目
4回京都7日目
2019年10月21日(月)
4回東京4日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
88,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
24,993万円
4 ダノンキングリー 牡3
24,181万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 グランアレグリア 牝3
19,878万円
7 ヴェロックス 牡3
18,521万円
8 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 カレンブーケドール 牝3
13,594万円
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