今週の重賞レース

2022年6月26日( 宝塚記念 G1

アーリントンC G3

日程:2022年4月16日() 15:30 阪神/芝1600m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 5 10

ダノンスコーピオン

牡3 56.0 川田将雅  安田隆行 458(0) 1.32.7 2.5 1 33.6 ⑩⑩
2 7 14

タイセイディバイン

牡3 56.0 松若風馬  高野友和 516(+2) 1.32.8 クビ 18.7 7 33.9 ⑥④
3 1 1

キングエルメス

牡3 56.0 坂井瑠星  矢作芳人 484(-8) 1.32.9 3/4 9.1 4 34.1 ③④
4 6 12

ジュンブロッサム

牡3 56.0 吉田隼人  友道康夫 466(-6) 1.32.9 ハナ 5.3 2 33.3 ⑯⑰
5 5 9

ディオ

牡3 56.0 岩田望来  辻野泰之 480(+2) 1.33.2 1 3/4 6.9 3 34.0 ⑩⑫
6 1 2

トゥードジボン

牡3 56.0 福永祐一  四位洋文 478(+2) 1.33.3 クビ 9.3 5 34.3 ⑥⑧
7 4 8

ウナギノボリ

牡3 56.0 和田竜二  音無秀孝 464(+2) 1.33.4 3/4 72.7 13 34.1 ⑬⑭
8 3 5

ニシノスーベニア

牡3 56.0 松田大作  上原博之 514(-8) 1.33.5 クビ 131.2 16 33.9 ⑰⑰
9 2 4

アスクコンナモンダ

牡3 56.0 藤岡佑介  中内田充 436(0) 1.33.5 1/2 21.0 8 34.4 ⑥⑩
10 7 13

ヒルノショパン

牡3 56.0 横山典弘  昆貢 456(0) B 1.33.6 クビ 163.1 18 34.8 ③④
11 8 18

カワキタレブリー

牡3 56.0 藤岡康太  杉山佳明 432(0) 1.33.7 1/2 61.1 12 35.1 ③③
12 6 11

ドンフランキー

牡3 56.0 池添謙一  斉藤崇史 574(-2) 1.33.7 アタマ 18.5 6 34.5 ⑬⑫
13 8 17

セルバーグ

牡3 56.0 古川吉洋  鈴木孝志 434(0) 1.33.8 1/2 151.1 17 34.8 ⑩⑧
14 8 16

ストロングウィル

牡3 56.0 鮫島克駿  橋口慎介 478(-4) 1.34.0 1 1/4 25.3 9 35.2 ⑥④
15 7 15

ムーンリットナイト

牡3 56.0 浜中俊  加用正 490(+2) 1.34.0 クビ 55.0 11 34.7 ⑬⑭
16 3 6

メイケイバートン

牡3 56.0 幸英明  中竹和也 460(-10) 1.34.0 ハナ 122.0 15 35.5 ②②
17 4 7

デュガ

牡3 56.0 武豊  森秀行 486(-6) 1.34.3 1 3/4 40.3 10 34.9 ⑰⑯
18 2 3

ジャスパークローネ

牡3 56.0 岩田康誠  森秀行 488(+8) 1.35.5 78.1 14 37.0 ①①
ラップタイム 12.1 - 10.6 - 11.6 - 12.0 - 12.2 - 11.3 - 11.1 - 11.8
前半 12.1 - 22.7 - 34.3 - 46.3 - 58.5
後半 58.4 - 46.4 - 34.2 - 22.9 - 11.8

■払戻金

単勝 10 250円 1番人気
複勝 10 150円 1番人気
14 400円 6番人気
1 310円 5番人気
枠連 5-7 1,220円 5番人気
馬連 10-14 2,250円 7番人気
ワイド 10-14 920円 8番人気
1-10 630円 4番人気
1-14 2,540円 26番人気
馬単 10-14 2,940円 7番人気
3連複 1-10-14 6,350円 18番人気
3連単 10-14-1 22,540円 51番人気

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厩舎
の話

【アーリントンカップ2022特集】ダノンスコーピオン「右に張るようなところあるが能力は高い」 キングエルメス「マイルは初で、やってみないとわからない部分ある

【アーリントンカップ2022特集】ダノンスコーピオン「右に張るようなところあるが能力は高い」 キングエルメス「マイルは初で、やってみないとわからない部分ある

アスクコンナモンダ・福永助手「重賞のメンバー相手にどれだけ通用するか挑戦してみます」

ウナギノボリ・音無師「前走の2000メートルは長かったみたいなのでマイルで巻き返したい」

カワキタレブリー・杉山佳師「中間は無理せず成長を促してきた。いい結果を期待している」

キングエルメス・坂井騎手「マイルは初めてなので、やってみないとわからない部分がある」

ジャスパークローネ・森師「短いところを使ってきているのでマイルはどうかな」

ジュンブロッサム・友道師「前向きさがあって折り合いもつく。マイルは対応できると思う」

ストロングウィル・橋口師「ここ2走はラストで甘くなっているので、距離を短縮してみる」

セルバーグ・鈴木孝師「押して行くと引っ掛かるのでジワッと進めたい。この舞台は合う」

タイセイディバイン・松若騎手「体形的に距離はもちそうだが、短いところがいいと思う」

ダノンスコーピオン・岩本助手「気性が若いところがあり、右に張るようなところはありますが、能力は高い」

ディオ・辻野師「前走はコーナーが4回あるコースに戸惑った感じ。勝ち星のある舞台で巻き返したい」

デュガ・清永助手「ハナに行った方がいいみたい。1600メートルでリズム良く行ければ」

トゥードジボン・四位師「本来は短いところがいいかもしれないが、マイルを使っていく」

ドンフランキー・池添騎手「前走は(芝部分の)行きっぷりが良かったが、重賞でどうか」

ニシノスーベニア・上原博師「動きは悪くなかった。使われつつ力をつけている」

ヒルノショパン・昆師「間隔が詰まっているのは気になるが、自分のペースで進めたら」

ムーンリットナイト・加用師「血統はダート向きだが、脚が長くて芝の方が合っているよ」

メイケイバートン・中竹師「前走は掛かり気味。ハミを替える。スムーズに行ければ」

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データ
予想

【アーリントンカップ2022特集】3項目チェックから複勝圏条件クリアは4頭のみに

【前走着順】

前走の着順については、重賞なら11着以内、非重賞であれば1着が目安。施行時期が4月に移設された2018年以降、これ以外のステップで臨んだ馬は複勝圏に達していない。

(減点対象馬)
④アスクコンナモンダ ⑤ニシノスーベニア ⑥メイケイバートン ⑦デュガ ⑧ウナギノボリ ⑫ジュンブロッサム ⑬ヒルノショパン ⑯ストロングウィル ⑰セルバーグ

【前走人気】

前走の単勝人気に関しては、重賞の場合は1ケタ、非重賞なら2番人気が最低ライン。2018年以降、この条件を下回っていた馬は、いずれも4着以下に敗れている。

(減点対象馬)
③ジャスパークローネ ⑤ニシノスーベニア ⑧ウナギノボリ ⑬ヒルノショパン ⑭タイセイディバイン ⑮ムーンリットナイト ⑯ストロングウィル ⑰セルバーグ ⑱カワキタレブリー

【芝実績】

2018年以降の3着以内馬12頭中10頭が芝で2勝以上を挙げ、残りの2頭にはアーリントンカップと同じ阪神芝外回りでの勝利経験があった。舞台実績の裏付けがない、芝1勝以下の馬は疑ってかかるべきだろう。

(減点対象馬)
④アスクコンナモンダ ⑤ニシノスーベニア ⑥メイケイバートン ⑧ウナギノボリ ⑪ドンフランキー ⑫ジュンブロッサム ⑬ヒルノショパン ⑭タイセイディバイン ⑯ストロングウィル

【データ予想からの注目馬】
上記3項目で減点がないのは、①キングエルメス、②トゥードジボン、⑨ディオ、⑩ダノンスコーピオンの4頭。

中心には⑩ダノンスコーピオンを据えたい。2018年以降、前年の朝日杯FSで1ケタ着順だった馬は【3.0.1.3】と高確率で馬券に絡んでいる。本馬自身、阪神芝で【2.0.1.0】の良績を挙げていることも頼もしい。

同じく朝日杯FS1ケタ着順馬に該当する、②トゥードジボンを2番手に。以下は、①キングエルメス、⑨ディオの2頭横並びの評価とする。

<注目馬>
ダノンスコーピオン ②トゥードジボン ①キングエルメス ⑨ディオ

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U指数
予想

【アーリントンカップ2022特集】コース条件が向きそうなU指数上位勢の信頼度が高いと判断!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数上位勢が3着以内を占めて順当に決まる年と、上位勢が崩れて下位の馬が複数頭台頭する大荒れの年の、いずれか両極端な決着になりやすい難解なレースとなっている。2年前は6位→12位→14位の低指数馬、しかも人気薄が揃って激走して3連単136万馬券決着。一昨年は一転して、指数5位以内かつ5番人気以内の馬がワンツースリーを決める順当決着。昨年は再び3位→15位→11位で大波乱。というように、毎年つかみどころがない。よって、一昨年のように指数通りに決まることに期待して上位勢を中心に狙うのが最善策と判断する。

真っ先に押さえておくべきなのは、リステッドの萩S1着、G1朝日杯FS3着の実績があり、U指数トップの評価を受けている⑩ダノンスコーピオン(91.4)。阪神の1マイルで結果を残しているのはプラス材料で、川田騎手の継続騎乗も心強い。上位人気必至だが、馬券の中心には据えざるを得ないだろう。

ほかでは、気性的あるいは血統的に距離短縮が追い風になりそうな2位の⑫ジュンブロッサム(90.8)と3位の⑯ストロングウィル(89.2)も有力視できる面々だ。そして最後に1頭、このコースで崩れたことのない5位の⑨ディオ(88.8)を押さえておきたい。

【U指数予想からの注目馬】
ダノンスコーピオン ⑫ジュンブロッサム ⑯ストロングウィル ⑨ディオ

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血統
予想

【アーリントンカップ2022特集】マイルG1勝ちの実績を持つ、非サンデーサイレンス系種牡馬の産駒が4連覇中

【アーリントンカップ2022特集】マイルG1勝ちの実績を持つ、非サンデーサイレンス系種牡馬の産駒が4連覇中

まず、NHKマイルカップのトライアルレースに指定されたことにより、2018年から施行時期が4月中旬へと変更されている。それ以降の勝ち馬を並べてみると、18年タワーオブロンドン(父Raven’s Pass)、19年イベリス(父ロードカナロア)、20年タイセイビジョン(父タートルボウル)、21年ホウオウアマゾン(父キングカメハメハ)、いずれもマイルG1勝ちの実績を持つ種牡馬の産駒で、勝ち馬4頭含め、3着以内に好走した12頭のうち8頭が非サンデーサイレンス系であることも特徴といえるだろう。

また、かつては中距離向きの血統馬も台頭していたが、マイルG1の前哨戦という明確な位置付けが成されたことで、以前よりもスピード能力を問われる比率が高まっている。事実、タワーオブロンドンとイベリス、タイセイビジョンの勝ち馬3頭はのちに芝1200m重賞でも好走しており、タワーオブロンドンに至っては19年スプリンターズSの勝ち馬となった。

ダノンスコーピオンは、父ロードカナロア×母レキシールー(母の父Sligo Bay)。ロードカナロアは19年の勝ち馬イベリスを出すほか、昨年も伏兵リッケンバッカーが10番人気ながら2着と存在感を示す。なお、本馬と後者は母がカナダ生産馬という共通点も持つ。前走こそ掲示板外に敗れる凡走を喫してしまったが、新馬、萩Sと連勝し、朝日杯フューチュリティSでも3着と好走した実績は誇れるもの。阪神芝1600mでは見直しが必要だろう。

キングエルメスは、父ロードカナロア×母ステラリード(母の父スペシャルウィーク)。20年紫苑Sで2着と好走したパラスアテナの半弟で、母は09年函館2歳Sを勝った早期完成度の高いスプリンター。本馬の前走は馬具を工夫したことが奏功し、8番人気とは思えぬ危なげのないレース運びで重賞初制覇を飾ってみせた。今回は骨折明け、5か月ぶりで挑む過程が焦点となるものの、京王杯2歳Sと直結しやすい傾向からもぞんざいには扱えない。

ディオは、父リオンディーズ×母エターナルブーケ(母の父マンハッタンカフェ)。父リオンディーズは阪神芝1600mでG1勝ちのコース実績を持つが、直近4年の勝ち馬のうち2頭がキングカメハメハの直系であることからも注目できるだろう。本馬も当該コースでは底を見せておらず、未勝利勝ちした際には上がり3F32秒9と出色の瞬発力を披露していた。前走は重賞初挑戦でも5着と健闘。大崩れしない安定した立ち回りにセンスを感じる。

【血統予想からの注目馬】
ダノンスコーピオン ①キングエルメス ⑨ディオ

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乗り変わり
勝負度

【アーリントンカップ2022特集】阪神マイルで勢いを増す好調ジョッキーのもう一丁を狙う!

【アーリントンカップ2022特集】阪神マイルで勢いを増す好調ジョッキーのもう一丁を狙う!

編集部(以下、編) 新良さん、やりましたね!

新良(以下、新) こちらの期待通りの結果になってくれました。

編 先週の桜花賞では、推奨したスターズオンアースが7番人気(単勝14.5倍)で1着。まさに会心の一撃でしたね。

新 このところ不調が続いていたので、久々にスマッシュヒットを飛ばせて良かったです。大混戦でしたが、騎手予想だからこそあの馬を一番手に指名できたんだと思います。

編 いずれにせよ、お見事でした。今週もバッチリ決めてくれることに期待しております。

新 2週連続快勝となるように全力を尽くします。

編 今週はジャンプレースを含め4重賞開催で、土曜日にはアーリントンCが組まれています。このレースがターゲットということでよろしいですか?

新 はい。先週は阪神牝馬S、桜花賞と阪神のマイル重賞はいずれも人気薄の乗り替わりが勝利しましたからね。その流れに乗っかっていきたいです。

編 わかりました。では、狙い目を教えてください。

新 私は浜中俊騎手から鮫島克駿騎手に乗り替わる⑯ストロングウィルに注目しています。

編 なかなかしぶい狙い目ですね。鮫島駿騎手は先週の阪神牝馬Sをメイショウミモザで制していますので、もう一丁に期待といったところでしょうか。

新 まさのその通りです。今回も人気的に面白い存在になってくれると思います。

編 どのあたりが推し材料になるでしょう?

新 なにより鮫島駿騎手のコース実績ですね。2019年以降、阪神芝1600mにおける勝率は11.6%で、川田将雅騎手、福永祐一騎手に次ぐ3位になっています。勝利数は少なくあまり目立っていませんが、馬質を考えればトップクラスと遜色のない成績と言えるでしょう。

編 メイショウミモザでは、それを証明した感じですね。

新 私は馬の能力が足りないと判断して指名できませんでしたが、レースを見て改めて鮫島駿騎手のコースに対する技術の高さと適性を感じました。

編 無理に逆らわないほうがいいということですね。

新 はい。今年は阪神で勝ち星を伸ばしており、昨年挙げた10勝にすでに並んでいる状況です。人気相応もしくは人気以上に馬を走らせていますので、阪神ではとくに買いたくなる騎手の1人になりました。

編 阪神マイスターの仲間入りを果たしたと(笑)。

新 さすがにそう言いきるのは早計ですが、日増しに信頼度が高まってきていることは間違いありません。

編 その鞍上の好調ぶりに、馬のほうは応えてくれそうでしょうか?

新 ストロングウィルはこれまで千八以上を使われてきてマイルは初となりますが、お父さんがシルバーステートですので、血統的に距離短縮は歓迎でしょう。重賞やリステッドでも先行できるスピードを見せていますので、ここは変わり身が見込めます。

編 鮫島駿騎手がこの馬の新たな一面を引き出せれば……。

新 2~3着はもちろん、アタマ獲りがあってもおかしくありません。

編 来れば高配当確実です。

新 鮫島駿騎手の2週連続阪神マイル重賞ジャックに期待しましょう。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
ストロングウィル

過去10年の結果

【アーリントンカップ2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年4月17日() 阪神/芝1600m
天候:雨 馬場:
アーリントンカップ2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 ホウオウアマゾン 川田将雅 1:34.2 3.4 1 34.8 98.3
2 10 リッケンバッカー 幸英明 1:34.4 1 1/4 43.2 10 34.7 96.8
3 12 レイモンドバローズ 浜中俊 1:34.5 3/4 25.5 7 35.0 96.0
4 8 ピクシーナイト 福永祐一 1:34.6 1/2 4.3 2 35.4 95.2
5 14 ワールドバローズ 和田竜二 1:34.8 1 1/4 26.8 8 35.4 93.7
2020年4月18日() 阪神/芝1600m
天候:晴 馬場:稍重
アーリントンカップ2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 6 タイセイビジョン 石橋脩 1:34.3 3.0 1 36.2 98.8
2 10 ギルデッドミラー 岩田望来 1:34.6 6.2 4 36.8 96.5
3 9 プリンスリターン 原田和真 1:34.7 クビ 7.1 5 37.1 95.8
4 7 ボンオムトゥック 藤岡佑介 1:34.7 クビ 6.0 3 36.7 95.8
5 4 トリプルエース 川田将雅 1:35.0 1 3/4 5.7 2 37.2 93.5
2019年4月13日() 阪神/芝1600m
天候:晴 馬場:
アーリントンカップ2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 イベリス 浜中俊 1:34.2 35.9 12 34.4 95.6
2 10 カテドラル A.シュタルケ 1:34.2 クビ 21.7 7 33.3 95.6
3 11 トオヤリトセイト 福永祐一 1:34.2 アタマ 30.6 11 33.6 95.6
4 6 ニシノカツナリ 武藤雅 1:34.2 アタマ 18.2 6 33.6 95.6
5 15 ユニコーンライオン 岩田康誠 1:34.3 クビ 18.0 5 34.2 94.8

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歴史と
概要

【アーリントンカップ2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2017年の優勝馬ペルシアンナイト
2017年の優勝馬ペルシアンナイト

ペガサスSを前身とする春の3歳マイル重賞で、2018年よりNHKマイルカップのトライアルレースとなった。クラシックの門戸が外国産馬に開かれていなかった時代はマル外による勝利が多く、2000年の第9回は前年の2歳(旧3歳)チャンピオンで、後年に香港で大活躍するエイシンプレストンが勝っている。近年は、第21回(2012年)のジャスタウェイ、第22回(2013年)のコパノリチャード、第23回(2014年)のミッキーアイル、第26回(2017年)のペルシアンナイトなど、勝ち馬がのちにG1ホースに輝く出世レースとしても名高い。

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