ゴーフォザサミット(競走馬)

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ゴーフォザサミット
ゴーフォザサミット
写真一覧
現役 牡4 黒鹿毛 2015年4月2日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主山本 英俊
生産者矢野牧場
生産地新ひだか町
戦績11戦[3-0-0-8]
総賞金9,215万円
収得賞金3,600万円
英字表記Go for the Summit
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
ラグジャリー
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Alleged Devotion
兄弟 ショウナンマイティスマートムービー
前走 2019/05/26 目黒記念 G2
次走予定

ゴーフォザサミットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/05/26 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 135713.064** 牡4 57.0 石橋脩藤沢和雄500(-12)2.28.7 0.535.6④④ルックトゥワイス
19/03/23 中山 11 日経賞 G2 芝2500 122219.665** 牡4 56.0 石橋脩藤沢和雄512(+18)2.34.9 0.735.9メイショウテッコン
18/09/23 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 101112.958** 牡3 56.0 蛯名正義藤沢和雄494(-4)2.26.8 1.235.3⑥⑥⑥⑤ワグネリアン
18/08/19 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 164719.287** 牡3 54.0 蛯名正義藤沢和雄498(+2)2.01.7 0.637.4⑦⑦⑦サングレーザー
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 183621.377** 牡3 57.0 蛯名正義藤沢和雄496(0)2.24.0 0.434.5⑧⑧⑧⑦ワグネリアン
18/04/28 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 185914.661** 牡3 56.0 蛯名正義藤沢和雄496(-4)2.24.4 -0.334.1⑦⑥⑤⑤エタリオウ
18/03/18 中山 11 スプリングS G2 芝1800 137117.847** 牡3 56.0 田辺裕信藤沢和雄500(0)1.48.8 0.734.4⑪⑪⑪⑫ステルヴィオ
18/02/11 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 127107.144** 牡3 56.0 田辺裕信藤沢和雄500(+8)1.47.7 0.333.2⑫⑪⑩オウケンムーン
17/11/05 東京 9 百日草特別 500万下 芝2000 82210.941** 牡2 55.0 V.シュミ藤沢和雄492(0)2.00.9 -0.133.6ナスノシンフォニー
17/09/23 中山 3 2歳未勝利 芝1800 11335.431** 牡2 54.0 蛯名正義藤沢和雄492(-12)1.49.4 -0.435.9⑦⑧⑥⑦アイスフィヨルド
17/08/20 札幌 5 2歳新馬 芝1800 96618.455** 牡2 54.0 蛯名正義藤沢和雄504(--)1.51.6 1.035.5⑤⑤⑤⑥ルーカス

ゴーフォザサミットの関連ニュース

目黒記念・6番人気4着

 《レース》スタートから促され、好位のインから残り300メートルで先頭に立った。最後はハンデの軽い3頭に内外からかわされたが、57キロを背負い4着に踏ん張った。

 《次走ポイント》「取りたいポジションは取れた。最後に差されたのは57キロを背負って、この速い時計だったしね」と石橋騎手。東京向きは明らかで、秋のGI戦線で期待が持てる。また、力をつけた今なら他のコースでも十分に戦えるはずで、定量戦の札幌記念(8月18日、札幌、GII、芝2000メートル)あたりに出てくれば面白い。(森田大王)

【斬って捨てる!】目黒記念 阪神大賞典組は割引!単勝50.0倍以上の人気薄は3着までが精一杯!2019年5月26日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の目黒記念の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
9歳以上馬の好走例は皆無(2009年以降)

アクションスター

4歳、かつ前走4着以下敗退馬の連対例はみられない(2009年以降)

ブラストワンピース
ゴーフォザサミット
ケイティクレバー

前走で3000mのレースに出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ソールインパクト
アドマイヤエイカン

【人気】
10番人気以下、かつ美浦所属馬の好走例はみられない(2009年以降)
※10時00分現在の10番人気以下、かつ美浦所属馬

アクションスター

13番人気以下の連対例は皆無(2009年以降)
※10時00分現在の13番人気以下

ケイティクレバー

単勝オッズ50.0倍以上の連対例はみられない(2009年以降)
※10時00分現在の単勝オッズ50.0倍以上

アクションスター
ケイティクレバー

【枠順】
馬番枠7番、13番の好走例はゼロ(2009年以降)

ゴーフォザサミット
ケイティクレバー

馬番枠10番、11番の連対例は皆無(2009年以降)

ルックトゥワイス
ポポカテペトル

【血統】
重賞勝利経験のある馬を除くと、父ノーザンダンサー系の連対例はゼロ(2009年以降)

パリンジェネシス
ケイティクレバー

前走がG1 5着以内またはG2以下のレースで2着以内だった馬を除くと、父ナスルーラ系の好走例は皆無(2009年以降)

ウインテンダネス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ムイトオブリガード
アイスバブル
チェスナットコート



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】目黒記念 天皇賞経由のハーツクライ産駒が好気配!鞍上にレーンを迎えたアノ馬も前進を見込めるデキ!2019年5月25日() 17:00

日曜日に行われる目黒記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ウインテンダネス
帰厩後は栗東CW主体の調整。今週の本追い切りはCWで長めから3頭併せを行い、この馬としては及第点のラップを計測した。3頭併せの真ん中に位置しながら、テンションの乱れはなく、いつもと比べてリラックスしている印象。追われてからの反応こそ鈍いものの、それはいつものこと。過度に気にする必要はない。休み明けとすれば及第点の仕上がり具合ではないか。

アクションスター
南Wで実施した今週の併せ馬では未勝利馬相手とはいえ、大きく追走して先着。重馬場のコンディションを考慮すれば、タイムも悪くなかった。ただ、前肢が硬い走りのぶん、タフな馬場状態が幸いした可能性もある。前進気勢が出てきている点は評価できるが、大変身を見込めるかといえば甚だ疑問。掲示板争いに加われば、御の字だろう。

ソールインパクト
1週前に南Wで5Fから併せ馬を行い、外めを回してキッチリと先着。同じく南Wで実施した最終追い切りは、直線で併走馬を捕らえると、折り合いをつけて並んだまま進み、おいでおいでのかたちでゴール。その後は突き放した。目立つ時計は出ていないが、好内容の調整を積み重ねている印象。力を出せるデキとみる。

ムイトオブリガード
帰厩後、丹念に併せ馬を消化している効果もあってか、栗東CWで実施した今週の本追い切りでは活気ある走りを披露。アッサリと僚馬を競り落とした。手前のスイッチに少し手間取るところは変わらないが、終いの鋭い伸び脚をみるに気配は決して悪くない。好調キープとみていいだろう。

アイスバブル
栗東CWで実施した1週前追いでは、日本ダービーに出走予定の2頭に後れをとったものの、この馬としては及第点のタイムを記録した。一方、坂路で行われた今週の併せ馬は、追走していたとはいえ、尻ステッキを入れたにもかかわらず、前との差が詰まらない心許ない内容。実戦タイプとはいえ、相手強化のG2に臨むにあたり、モチベーション不足の感は拭えない。勝ち負けまではどうか。

ブラストワンピース
1週前に南Wで実施した併せ馬では、ハードに攻めて及第点のタイムを記録&追走先着。同じく南Wで行われた今週の併せ馬では、タフな馬場を苦にせず、楽々と追走先着を果たした。ただ、昨秋のいい頃と比べて、頭の位置がやや高め。体も緩く映る。完全無視は危険だが、その一方で勝ち切れないケースも想定しておいたほうがいいだろう。

ゴーフォザサミット
南Wで丹念に併せ馬を積み、1週前追いではランフォザローゼスを相手に互角以上の伸び脚を示した。反面、今週の本追い切りの内容は今ひとつ。それなりの時計は出ているものの、前を行くファストアプローチに手応えで完全に劣勢。好調時の弾むような走りは見られなかった。タフな馬場状態が影響したのかもしれないが、元来調教駆けするタイプだけに、物足りないのは確か。今回は割引が必要かもしれない。

チェスナットコート
この中間は、いつも通り栗東坂路主体に調整され、1週前、今週と2週続けて後傾ラップを計測。頭の位置が安定しないところは相変わらずだが、この馬にしては反応が軽く、ストライドも広くとれているように映る。なによりも、自発的にハミをとって脚を伸ばしている点は好印象。気配は前走時より着実に良化している。

アドマイヤエイカン
栗東CWの併せ馬中心に、メニューを順調に消化。1週前追いは、アドマイヤジャスタにやや劣勢だったものの、合格点レベルのタイムをマーク。今週の坂路追いでも及第点の時計を記録した。馬なりの僚馬に劣勢だった点はいただけないが、体格のいい助手が騎乗していたことを鑑みると、情状酌量の余地はある。この馬なりにいいデキではないか。

ルックトゥワイス
中3週と間隔が詰まることもあってか、この中間は上がり重点の調整に終始。とはいえ、今週の坂路追いでは終いにしっかりと負荷を掛けて、加速ラップを悠々とマーク。前回の最終追い切り時に見せた、頭を振るような仕草も解消されている。むしろ、首のアクションは前回より良く映るくらいだ。脚さばきも軽く、気配は上等の部類。前進を見込める状態とみる。

ポポカテペトル
長期休養明けということもあり、栗東坂路とコースと交えて乗り込み量は豊富。1週前にCWで行われた3頭併せでは、長めからしっかりと攻めて、及第点のタイムをマーク。ラストの伸びも悪くなかった。ただ、今週の本追い切りがポリトラックで行われた点は気がかり。似たような調整を施した、昨年の早春Sは5着(2番人気)敗退。そのあたりを勘案すると、中身が伴っているかどうかについては疑問符が付く。今回はマイナス評価としたい。

パリンジェネシス
約2カ月半ぶりの実戦となるが、栗東CWで長めから好時計を連発。ラスト1Fのラップがいずれも12秒台のぶん、字面の数字に派手さはないものの、馬場の9分どころを回って記録しているだけに好感度は高い。調教巧者なので過度の評価は禁物だが、良好な状態であることは明白。あとは、実戦で落ち着いて走れるかどうか。それが大きな焦点となる。

ケイティクレバー
栗東CWで実施した1週前追いでは、みっちり攻めて及第点以上のタイムを記録。今週の坂路追いは調整色の濃い内容ながら、16-14-13-13という、まとまりのあるラップをマークした。ただし、この調教過程はここ数走の中間とほぼ同じ。上位争いに加わるには、もう一段階上の変わり身がほしい。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】目黒記念 先行・差し互角!ノーザンダンサーのクロスを持つ馬が好成績!2019年5月25日() 16:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる目黒記念のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
ハンデ56キロ以下の前走天皇賞(春)出走馬が好相性(2008年以降)

チェスナットコート

7歳以上馬に妙味あり(近年の傾向)

アクションスター
ソールインパクト

【人気】
1番人気は及第点の成績(2008年以降)
※土曜日16時00時現在の1番人気

ブラストワンピース

今回1~5番人気の前走天皇賞(春)組と前走芝2400m出走馬が狙いどころ(2008年以降)
※土曜日16時00時現在の1~5番人気、かつ条件を満たす馬

アイスバブル

【脚質】
上がり3F1~2位馬が良績(2008年以降)

ムイトオブリガード
アイスバブル
ブラストワンピース
ルックトゥワイス

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

4角4番手以内の馬が活躍(2008年以降)

ウインテンダネス
チェスナットコート
ポポカテペトル
パリンジェネシス
ケイティクレバー

※近走の内容を参考に4角で先団に位置しそうな馬を想定

【枠順】
馬番1番枠がまずまずの成績(2008年以降)

ウインテンダネス

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が活躍(2012年以降)

ウインテンダネス
アクションスター
ソールインパクト
ムイトオブリガード
アイスバブル
ブラストワンピース
ゴーフォザサミット
チェスナットコート
アドマイヤエイカン
ルックトゥワイス
ポポカテペトル
ケイティクレバー

ノーザンダンサーのクロス(5代内)を保持している馬が優秀な成績(2012年以降)

ウインテンダネス
アクションスター
ソールインパクト
ムイトオブリガード
ブラストワンピース
ゴーフォザサミット
アドマイヤエイカン
ルックトゥワイス
パリンジェネシス
ケイティクレバー


【4項目以上該当馬】
ウインテンダネス(4項目)
ブラストワンピース(4項目)



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【ズバリ!調教診断】日本ダービー 皐月賞惜敗のジャスタウェイ産駒が好ムード!上位を脅かす存在になりそうな皐月賞5着馬!2019年5月25日() 13:30

日曜日に行われる日本ダービーの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ロジャーバローズ
中2週かつ東上を控えていることもあってか、この中間は栗東CWで追い切りを行わず坂路で調整。とはいえ、間断なく15-15未満の時計を出し、1週前追いでは及第点のラップを刻んでいるように、乗り込み量の不足はない。最終追いでは終い重点ながらも、ラスト2F24秒7-12秒3のラップをマーク。1週前は仕掛けられると、頭を上げてフラつくシーンもあったが、今週は不得手の左手前でもスムーズに走れていた。及第点の仕上がりとみる。

ヴィント
最終追いは栗東CWで半マイルから併せ馬を実施。余力残しでマズマズのタイムを刻んだものの、頭の位置が高く見映えは今ひとつ。口元から泡を吹いてるあたりも感心しない。追走先着を果たした点は評価できるが、攻めの様子を確認する限り、上積みを望めるかどうかについては疑問符がつく。今回はマイナス評価としたい。

エメラルファイト
皐月賞回避後も引き続き在厩して調整。南W主体に調教本数を積んでいたが、気合乗りがイマイチということもあって、今週の本追い切りは長めからメイチ追いを敢行。好時計をマークしたうえ、併走相手を圧倒。ゴール後も他の関係ない馬を目標に緩めず追われ、しっかりと脚を伸ばしていた。走り自体も悪くなく、このひと追いでスイッチが入ってくれば、といった仕上がり具合ではないか。

サトノルークス
1週前に栗東CWで実施した3頭追いでは、マズマズの時計を刻んだ一方で、鞍上の合図に対する反応が悪いところは相変わらず。頭の位置が高く、舌を出すなど見映えも悪かった。同じくCWで行われた今週の3頭併せは半マイルから追われ、1週前に見られた緩慢な動きは解消されたものの、力強さという点では今ひとつ。この馬なりに順調なのかもしれないが、大きな変わり身まではどうか。

マイネルサーパス
中1週ということもあり、1週前は時計を出さず軽めの調整。今週の本追い切りはポリトラックで4Fから併せ馬を行い、手応え優勢でゴールした。ただし、折り合い重点のセーブした内容で上積みまではどうか。動き自体は悪くないが、攻め過程を検証する限り、激変を求めるのは酷かもしれない。ましてや、G1となればなおのこと。今回は見送りが正解だろう。

サートゥルナーリア
この中間はひと追いごとに負荷を強める調教を消化。栗東CWで行われた今週の本追い切りは、タニノフランケルを前に置いて序盤は我慢させるかたち。直線に入ると手綱を絞ったまま並んで折り合いをつけ、鞍上のゴーサインに素早く反応。キッチリと先着を果たし、ゴール後もグイグイと脚を伸ばしていた。道中のハミ抜けが少し悪いような気もするが、仕掛けられてからの俊敏な身のこなしを見る限り、杞憂に終わりそう。好仕上がり。

ダノンキングリー
南Wで実施した1週前追いでは、6Fからビッシリと攻めて好時計をマーク。併走相手の年長馬を圧倒した。一方、ポリトラックで行われた今週の本追い切りは、折り合い重点の内容を施し、いつもより時計は抑えめ。何とか我慢は利いていたものの、ハミを強く噛んでいる姿をみるに、前進気勢が過ぎるような気がする。脚元の動き自体は悪くないので、バッサリとはいかないが、勝ち切るまではどうか。連下評価が妥当だろう。

メイショウテンゲン
1週前に栗東CWで実施した併せ馬では、長めから追われて及第点のタイムを記録&追走同入(やや優勢)。自発的に脚を伸ばさないところは変わらないが、最後まで脚いろが鈍ることはなかった。同じくCWで行われた今週の併せ馬では、この馬にしては良い反応を示し、キッチリと先着。切れ味こそ感じないものの、集中を切らさず最後までしっかりと脚を伸ばしている点は評価できる。前進を見込めるデキではないか。

ニシノデイジー
この中間は近2走と調教パターンを変え、南Wの1週前追いを併せ馬に戻し、しっかりと攻めてきた。ただ、口向きの悪さは相変わらずで、活気があるというよりも、無理やり動かしているように見えた。今週の本追いはポリトラックに場所を移し、1週前と打って変わって調整色の濃い内容。脚元の動きは悪くないものの、走りやすいトラックの割にスピードの乗りが物足りない印象を受ける。積極的には手が出ない。

クラージュゲリエ
1週前に栗東CWで行われた3頭併せでは、終いをビシッと追われ追走同入(1頭は途中脱落)。エンジンのかかりが悪いところは相変わらずだが、気難しさを出さずに落ち着いて走れていた点は好感が持てる。今週のCW追いでも上々の反応を示し、アッサリと追走先着。以前のように追い出してから頭が高くなる場面もなく、ここにきて走りが大人びてきた印象。テンションを維持できれば、上位を脅かす存在になりそうだ。

レッドジェニアル
この中間は前回同様に栗東坂路オンリーの仕上げ。1週前の併せ馬では、しっかりと追われてマズマズのラップを記録&追走先着。最終追いは終い重点の内容ながら、ラスト1Fを12秒4でフィニッシュした。ややズブいところはあるが、加速がついてからの伸び脚はなかなかのもの。デキ自体は良さそうなので、あとはレースまで気持ちの高ぶりを抑えらえるかどうか。それが焦点となる。

アドマイヤジャスタ
栗東CWで実施した1週前追いは、アドマイヤエイカンを相手に併せ馬を実施。手応えが良かったパートナーをパスするまでに時間を要したが、最後はキッチリと同入(ほぼ先着)。上々のタイムをマークした。今週の坂路追いではアディラートを相手に優勢。ラストは少し疲れたものの、フォームが乱れていない点は評価できる。行きっぷりだけなら前回より上。力を出せる状態とみていい。

ヴェロックス
この中間は栗東CW主体の調整。1週前追いでは6F79秒割れ、4F49秒台、ラスト1F11秒台前半の猛ラップを記録&僚馬を圧倒。今週の本追い切りでも好反応を示し、ラスト1F11秒台半ばの好ラップをマークした。単走とはいえ、首と四肢が連動したフォームは目を見張るものがある。前回の当該週は芝で本追い(併せ馬)を行ったあと、金曜日にCWで5Fから14-14程度の時計を出していた。その点を鑑みると、中間の順調度は今回のほうが上回っているかもしれない。好ムードで本番を迎えることができそうだ。

ランフォザローゼス
南Wで実施した1週前追いは、ゴーフォザサミットを追走し、並んだあとはそのままゴールまで我慢させる内容。ピタッと折り合いをつけ、ラストまで集中した走りを見せた。同じく南Wで行われた今週の併せ馬でも、低い重心を保ったまま安定感のある走りを披露。適度な気合乗りがあり、脚さばきの良さも目につく。好調キープとみていいだろう。

リオンリオン
コンスタントに使われているうえ、東上後の中3週にもかかわらず、1週前に栗東坂路で強く攻め、19日には栗東CWで長めから時計を出してきた。今週の本追いでは、メイチの併せ馬を行っており、そのタフさには頭が下がる。派手なタイムを叩いているわけではないが、ラストまで脚勢が乱れなかった点は評価すべき。勝ち切るまではどうかも、展開ひとつで残り目があってもおかしくない。

タガノディアマンテ
間隔が詰まることもあり、1週前は栗東坂路でキャンター調整。17日にCWで上がり重点の調教を施し、今週の坂路追いではマズマズの時計をマークした。ただ、いい頃と比べて前肢の伸びを欠いている印象。そのぶん、走りがこじんまりと映る。ラストまで集中力が途切れることなく、まっすぐ駆け上がっている点は評価できるのだが……。上り目に乏しく、劣勢は否めないだろう。

ナイママ
西下後の中2週とあって、1週前追いは南Wで長めから流す程度のメニューを消化。今週のW追いでは序盤をゆったり入って、ラストを伸ばす調教を施し、マズマズの反応を示した。ストライドを大きくとった走りをみるに、疲れはなさそう。その一方で、上積みを感じるまでには至らず、今回の舞台で好パフォーマンスを示せるかどうかについては疑問。ここは様子見が賢明とみる。

シュヴァルツリーゼ
1週前に南Wで実施した3頭併せでは、マズマズのタイムを記録した反面、口向きが悪く内にモタれる素振りを出すところは相変わらず。同じく南Wで行われた今週の併せ馬も先着こそ果たしたが、1週前と似たような動きで大きな改善点は窺えなかった。集中力を欠きながら及第点のラップを記録するあたり、高いポテンシャルを秘めているのは間違いない。だが、最高峰の舞台に臨むことを踏まえると、物足りない気配であることも確か。今回は期待よりも不安のほうが大きい。



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【目黒記念】厩舎の話2019年5月24日(金) 05:04

 ◆アイスバブル・池江師 「体はまだ幼いが、レースで安定感が出てきた。現状の力でどこまでやれるか」

 ◆アクションスター・藤田騎手 「半マイルからしっかり。動かした分は反応してくれたし、調教はよかった」

 ◆アドマイヤエイカン・須貝師 「間隔があいてもしっかり乗り込んでいる。動きもよかった」

 ◆ウインテンダネス・杉山師 「週を追うごとにスイッチが入って良化。東京も相性がいい」

 ◆ケイティクレバー・杉山師 「状態はいい。展開に注文はつくけど、距離が延びてハナに行ければ」

 ◆ゴーフォザサミット・藤沢和師 「よくなっている。東京なので頑張ってほしい」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「相変わらずいい。喉の疾患が出ないように馬具を替えたのもいい方に出ている」

 ◆チェスナットコート・坂井騎手 「反応を確かめる程度。息遣いがよかったし、近3走の中で一番よさそう」

 ◆パリンジェネシス・清水久師 「しまい重点。距離はいいし、東京も結果を出している」

 ◆ブラストワンピース・大竹師 「1週前の時計が速かったのでセーブしたが、動きはよかった。斤量には泣かないと思う」

 ◆ポポカテペトル・友道師 「動きそのものはよかった。大型馬の休み明けで、割引は必要かな」

 ◆ルックトゥワイス・藤原英師 「状態はいい。距離は合うと思うし、叩き3走目で頑張ってほしい」

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ゴーフォザサミットの関連コラム

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今年最初のJRA G1・フェブラリーSは1番人気のインティが逃げ切り勝ち。7連勝でのG1制覇となった。キタサンブラックコパノリッキーなど、近年何度も見た武豊騎手による逃げ切りだった。

かつては溜めて末脚を伸ばすのが武豊騎手の必勝パターンだったが、近年は鮮やかな逃げ切りも目立つようになった。たった1回きりなら偶然で済ませられるが、2度3度起こることはもはや必然。武豊騎手の技術力がそれを可能にしているのだろう。

新時代の競馬における、

「逃げの武豊

は今後も覚えておいて損はない。


~覚えておいて損はない”騎手のパターン”

そして、先週の重賞では武豊騎手同様にベテラン騎手が持ち味を生かして好走するシーンが多々見られた。

ダイヤモンドSでは、岩田騎手が人気のユーキャンスマイルで馬群に突っ込んでキッチリ勝たせ、長丁場での強さを改めて見せつけた。思えば15年前、同騎手が初めて中央G1を制したのも長丁場の菊花賞デルタブルース)だった。

「長丁場の岩田」

「イン差しの岩田」

は今でも健在だ。

また、直前のレースでは1倍台の断然人気だったアドマイヤビクターで逃げて3着に敗れていたが、

「逃げの岩田は過信禁物」

というのも、以前から格言として胸に秘めている。先日の佐賀記念でもテーオーエナジーで逃げたものの、早々に捕まって3着に敗れている。逃げの武豊とは対照的である。

長丁場といえば、ダイヤモンドSでカフェブリッツを3着に持ってきた蛯名騎手も、中長距離でこそのジョッキーだ。

昨年のステイヤーズSをリッジマンで制したのが記憶に新しいところだが、それ以前を見ても重賞勝ちは2000m以上がズラリと並ぶ。2000m未満の重賞勝利は2016年の共同通信杯ディーマジェスティ)まで遡る必要があり、以後の重賞7勝は、マリアライト宝塚記念ゴーフォザサミット青葉賞など、いずれも2000m以上だ。

「長丁場の蛯名」

は、20世紀から言われていることだが、現在でも通用する格言といえそうだ。

同じくダイヤモンドSでサンデームーティエを2着に粘らせた江田照騎手は、穴の江田照とかつて言われたが、久々に存在感を見せつけた。そして、最終レースでも返す刀で逃げ切り勝ちを決めた。

またフェブラリーSでは、

「大一番でしれっと2~3着に中穴を持って来る福永」

ともいうべき、ユラノトの好走が見られた。ワグネリアンでダービーを制した印象が鮮烈だが、やはり本来は安定感とソツの無さこそが持ち味の騎手なのだろう。

逃げ先行の川田、荒れ馬場の藤岡佑、差しの北村友などなど…中堅世代の騎手たちにもいろいろ特徴がある。細かな特徴や例外を考えることも大事だが、このように大雑把に騎手の特徴を捉えておくだけでも、馬券には大いに役に立つだろう。


中山記念はスケールよりも小回り対応力を重視

さて、今週は中山記念。11頭と少頭数ながら、なかなか注目のメンバーが揃った印象だ。

当然実績を考えればスワーヴリチャードだろうが、中山1800mへの対応を考えると怪しい面もある。当レースは基本的に立ち回り重視で、中距離の差しタイプは危ない。

そう考えると、狙いたいのは小回り対応のスピードを秘めたタイプ。前走好内容で地力強化を感じさせるウインブライトには注目。松岡騎手も久々に気合が入っており、この馬に乗るというモチベーションも、故障からの早期復帰に繋がったのだろう。

また、久々の適距離に戻って巻き返しに期待できそうなエポカドーロにも注目したい。神戸新聞杯は出遅れ、菊花賞は内が伸びない馬場で、まして3000mはこの馬には長すぎた印象だ。中山1800mならば好勝負は必至とみる。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2018年9月23日() 12:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(神戸新聞杯 G2)
閲覧 550ビュー コメント 0 ナイス 0



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『神戸新聞杯 G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命は◎ワグネリアンで勝率25.5%とかなり高い勝率となっていますが、それ以上に特徴的なのは2位○ゴーフォザサミットの勝率も20%を超えている点でしょうか。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも◎ワグネリアン、○ゴーフォザサミットの2頭が20%台で抜けている構図は変わらずで、買い目にも競走馬ロボ同様にその状況が表れています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらもやや勝率を下げたとはいえ、上位2頭が抜けている状況は変わらず。その2頭から少し差の開いた3番手グループも▲ステイフーリッシュ、×タイムフライヤーらでほぼ変わらずの面々が続いています。



【まとめ】
今回は◎ワグネリアンゴーフォザサミットの2頭が全ロボ一致見解となった上に、2頭以下に大きな勝率差があるとの見立てになりました。あとは、いずれの買い目にも原稿執筆時点では1番人気のエポカドーロが含まれていない、という点も今回の大きなポイントと言えそうです。ひとまず、それによって配当妙味も十分ですので、楽しみに発走を待ちたいと思います(^^)/



--『ROBOTIP』--
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2018年9月19日(水) 19:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018神戸新聞杯編
閲覧 1,287ビュー コメント 0 ナイス 14



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月23日(日) 第66回 神戸新聞杯(G2、3歳 芝・外2400m Bコース)

(登録馬:11頭)

アドマイヤアルバ(C)
先週のセントライト記念は登録だけで予定通りこちらへ。休み明けで乗り込み量は豊富だが、先週の1週前追い切りの動きを見ると外の馬に手応えでは見劣り、押して押してやっと先着といかにも休み明けで動きが重い感じ。

エタリオウ(C)
変則日程や間隔が詰まっていなければ、3本~4本は追い切られて出走してきている馬でこの中間も本数は多く乗られている。乗り込み量は十分な一方で、ダービー1週前の動きと比べると先週の追い切りの動きは反応が鈍い印象を受けた。

エポカドーロ(B)
この中間は長めから4本時計を出していて、1週前追い切りでは戸崎騎手が跨り直線強めに追われた。スッと先着している様子からも仕上がりは良さそう。直前に強く追いすぎると当日のパドックでテンションが高くなることが懸念されるタイプ。最終追い切りは馬なりで良い動きを見せるようなら、好走が期待できるだろう。

ゴーフォザサミット(D)
休み明けの札幌記念を使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ても変わってきた感じがない。今回は長距離輸送も控えていて、1週前でこの動きでは不安が残る。

ステイフーリッシュ(A)
この厩舎らしく休み明けでもそれほど乗り込まれていないが、1週前追い切りでは手応えも終いの伸び脚も抜群に良く見えた。馬体重の増減が大きい馬なので、この状態なら最終追い切りは馬なりでテンションを上げないような追い切りが理想的。

タイムフライヤー(C)
若葉Sの時よりは長めから好時計が出ており数字的には良さそうな感じ。ただ1週前追い切りの動きを見ると力強さがなく、走り全体が小さく見える点は気になる。

ダブルシャープ(C)
休み明けで+14㎏での出走となった前走は、パドックでは太め感もなく成長分と合わせれば馬体が戻ったというところか。レースでは直線で伸びきれなかったが、その辺りは休み明けの分だと思われる。使われて良くなったと言いたいところだが、この中間の1週前追い切りの時計は物足りない。むしろレースを使っての反動が出ている可能性もあるので、最終追い切りの動きには注意したい一頭。

ハーベストムーン(E)
ダートではオープン特別勝ちがあるが、休み明けで初めての芝レース参戦で一線級相手。さすがに厳しいだろう。ましてやこの中間の調教内容を見ても、良い時の坂路での速い時計が出ておらず状態面での不安もある。

ビッグスモーキー(B)
芝では2戦していて、勝ち鞍こそないもののすみれS3着の実績もあり慣れれば走ってくるのかもしれない。この中間も前走時から引き続き好時計が出ていて、調子は良さそう。

メイショウテッコン(A)
オープン、G3と連勝中。この中間も坂路とCWで好時計が出ていて状態は良好。好走時は調教で時計が出る馬で、今回は単騎で行けそうなメンバーと好材料も多い。跳びが大きいことからも外回りのこのコースも向きそうだ。

ワグネリアン(B)
ダービー以来のレースで、この中間もいつもと同じ3週前に坂路、2週前と1週前にCWでという過程。少し違う点は2週前のCWでの追い切りが併せ馬ではないことくらいで、1週前の動きを見ても前半の押さえも効いて直線スッと伸びていて仕上りは良さそう。あとは福永騎手が乗れないのでその影響がどうか。


◇今回は神戸新聞杯編でした。
静岡県には『エクセル浜松』があるものの競馬場もなく、特に私の住んでいる田舎では普通に生活していると競馬に関わっている人に会うことはほとんどありません。ところが、この地域にもひょんなことから競馬に関わる人が近くにやってくることになろうとは、巡り合わせというのは不思議なものです。
私の住む町には大井川鐡道という、毎日SLが走っている鉄道があります(大井川鐵道の鉄道事業収入は、沿線人口の減少などを背景に、その9割をSL列車への乗車を目的とする観光客から得る構造となっていた。2011年度(平成23年度)からは2期連続で最終赤字を計上。存続が危ぶまれる事態となった)。当時、苦境に立たされた大井川鐵道を救おうと様々な再建計画が検討されていく中で、最終的に大井川鐡道の90%の株式を所有する形で再建に手を上げてくれたのが、エクリプス日高という北海道の会社でした。エクリプス日高と聞いて競馬センサーが反応しない訳がなく、調べてみるとエクリプス日高のオーナーさんは競走馬を所有している馬主さんでした。夢のある競馬の世界で馬を持っている人だからこそ、潰れそうな鉄道会社の再建に手を上げてくれたのではないかと感じましたし、SLを救ってくれたのが競馬の世界の人ということで私としては当時とても嬉しく思ったものです。その大井川鐡道も、2017年にはエクリプス日高の完全子会社となり、現在は2014年から期間限定で運行している『きかんしゃトーマス号』の人気も手伝って週末には関東圏、関西圏ナンバーの自動車を見かけることも多くなるほど、遠くからたくさんの方々が訪れるようになって活気が戻ってきています。
新東名の開通、静岡空港の開港と交通の便も良くなり訪れやすくなっているので、自然の中で温泉に浸かってのんびり過ごしたい方、茶畑の中を走る『きかんしゃトーマス』を見てみたい方など、子供から大人まで楽しめますのでご興味のある方はぜひいらしてみてください。


(撮影:くりーく)

競馬界も、今週の神戸新聞杯では皐月賞馬とダービー馬の対決、来週からはG1レース、さらに来月に入れば凱旋門賞と、夢のある舞台が続いていきます。台風、地震とそれどころではない方も多いと思いますが、競馬に限らず野球、サッカー、テニスなど夢のある舞台で頑張っている人たちのパフォーマンスが勇気となり、希望の星となることを期待したいと思っています。

それでは次回、毎日王冠京都大賞典編(予定)でお会いしましょう。

神戸新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年8月22日(水) 15:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(8/18~8/19)導師嵐山プロが114万、55万のホームラン2発!!ほか夢月プロら計4名が週末プラス20万超を達成!
閲覧 600ビュー コメント 0 ナイス 5



先週は、19(日)に小倉競馬場でG3北九州記念が、札幌競馬場でG2札幌記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3北九州記念は、ゴールドクイーンが最内枠から主張して逃げの手。2番手ナインテイルズ、3番手ラブカンプーと続いた馬群は、序盤3Fを32.4秒(推定)で通過。馬場状態を考慮しても軽快なペースで流れる中、1番人気ダイアナヘイローは4~5番手のイン、2番人気アサクサゲンキは後方馬群の追走となって3~4コーナーを回ります。一杯になったゴールドクイーンナインテイルズの外から、手応え十分にラブカンプーがこれらを交わして早々と先頭へ。後続からはトウショウピストダイメイプリンセスダイアナヘイローらが追撃をみせ、インを突いてはアレスバローズも虎視眈々の手応え。残り100mまで先頭をキープしていたラブカンプーでしたが、最内を上り最速で伸びたアレスバローズに交わされ後退。結局、勢いのまま6番人気アレスバローズが1馬身半突き抜けV。CBC賞に続き、重賞連勝を決めています。2着には、ラブカンプーの外を伸びた4番人気ダイメイプリンセスが入り、さらにそこから1/2馬身差の3着に7番人気ラブカンプーが粘り込んでいます。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ豚ミンCプロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロサラマッポプロ他、計7名が的中しています。
 
G2札幌記念は、最内からマルターズアポジーが出を窺うところへ、大外枠からアイトーンも仕掛けていき、この2頭が引き連れる形で向う正面へと向かいます。稍重のなか、前半1000m通過は59.1秒(推定)のハイペース。1番人気マカヒキは後方2番手の外、2番人気サングレーザーは中団インをそれぞれ追走する形。3番手追走のマイスタイルが3コーナー手前にしてスパートを開始すると、そのまま先頭へと躍り出てさらに馬群はペースアップしていきます。先行勢の手応えがにわかに劣勢となり、外々を回した後方勢が一気に進出しながら直線へ。一団馬群の先頭を行くマイスタイルを目がけ、サクラアンプルールスティッフェリオゴーフォザサミットあたりが押し寄せ、各馬横並びでの叩き合いが繰り広げられます。そして、ここにサウンズオブアース、大外を通ったマカヒキ、馬群の中からはサングレーザーモズカッチャンといったところも徐々に加わる展開。直線半ばを過ぎて、最内からスティッフェリオが一瞬抜け出したのも束の間、あっという間に外から詰め寄る人気各馬。目まぐるしく入れ替わる混戦となったこの一戦に終止符を打ったのは、馬群を縫って鋭く伸びた2番人気サングレーザーでした。ゴール前様相一変の叩き合いを制し、重賞3勝目を挙げています。ハナ差の2着には1番人気マカヒキが入り、そこからアタマ差の3着には4番人気モズカッチャンが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ他、計9名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
大波乱決着となった19(日)新潟3Rで、3連複3914.7倍を含む計1,145,980円払戻しのホームランを披露。この日はこれだけにとどまらず、新潟12Rでもスノードーナツ(単勝16.4倍)-プリンセスオーラ(単勝45.2倍)-ハッピーランラン(単勝40.3倍)決着を、○×◎で仕留め55万7,460円払戻しと“2本目”をマーク!週末2日間のトータルでは回収率270%、収支121万6,320円プラスの断トツ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
18(土)は札幌4R札幌5Rなどで好調予想を披露しプラス収支を達成。19(日)にも、札幌6Rでの馬単1万円1点勝負的中ほか、札幌7RG2札幌記念などで好調ぶりをアピールしました!連日のプラス収支マークの先週は、トータル回収率141%、収支25万5,590円の大幅プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
18(土)新潟3Rで◎レイナグラシア(単勝60.9倍)を推奨し的中。さらに、小倉6Rエムケイフローラル(単勝26.4倍)、小倉12Rレディバード(単勝28.0倍)と穴馬本命でゲットするなどの活躍を披露。続く、19(日)には、札幌10Rや、G3北九州記念での的中でプラス収支を達成。土日2日間トータルでも回収率102%をマークし、これで3週連続週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
18(土)は小倉9Rでの◎○▲パーフェクト的中に続き、勝負予想新潟11R、同小倉11Rと連続的中!週末2日間トータルで回収率222%、収支10万180円プラスの好成績を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(210%←4週連続週末プラス)、おかべプロ(180%)、、
エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ
(172%)、馬侑迦プロ(114%←2週連続週末プラス)、西野圭吾プロ(108%)、ジョアプロ(106%)、エース1号プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年8月19日() 12:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(札幌記念 G2)
閲覧 553ビュー コメント 0 ナイス 0



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

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では早速ですが、本日は『札幌記念 G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命は◎マカヒキで、勝率18.9%でトップに立っています。2位が勝率ひと桁台ですので、やや抜け出している構図のようです。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも◎マカヒキですが、2番手○ゴーフォザサミットが大きく勝率を上昇させややその差は詰まってきている状況。▲サングレーザー、△マイスタイルといったところもここでも高評価のようです。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらもトップは◎マカヒキ。競走馬ロボほどではありませんが、再び2位以下との差を広げています。


【まとめ】
今回も“満場一致”見解となり、買い目は◎マカヒキからに一極集中の構成となりました。現在1番人気ではありますが、一方で対抗評価2票のゴーフォザサミットをはじめ、相手には人気薄も多く含まれています。天候も微妙で、売れ方を見てもひと波乱ありそうな状況ですが、果たして!?いずれにしても、豪華メンバーで行われる札幌記念のスタートを今から楽しみに待ちたいと思います(^^♪



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2018年8月15日(水) 17:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018札幌記念編
閲覧 1,362ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


8月19日(日) 札幌11R 第54回 札幌記念(G2、3歳以上、芝2000m)

アイトーン 54(前走474kg +2)<B>
坂路中心で1週前にコースで併せ馬を行い、直前は坂路で終いを伸ばすというのがこの馬の普段の調教パターン。今回は札幌でのレースということもあり、前走後に函館入りをし、この中間は札幌のダートで乗り込まれている。毎回、国分恭騎手を背に調教されていて、1週前には併せ馬で一杯に追われて先着と調整は順調。

アストラエンブレム 57(前走464kg +4)<A>
無理のないローテーションで使われてきている馬で、近走は調教で目立つ時計が出ていなかった。今回、札幌芝での1週前追い切りでは、普段の坂路とは違うものの久し振りに速い時計が出ていて雰囲気は良さそう。昨年もこの時期は新潟記念で2着に好走していて、今年は北の大地で好コンディションを披露してくれそうだ。

クロコスミア 55(前走海外出走)<C>
ドバイ遠征後初のレースとなるが、札幌で入念に乗り込まれ昨年、一昨年の札幌での追い切りと同じくらいの時計が出ている。かなり良いという感じはないが、いつも通り1週前に強めの追い切りができていて順調に来ている印象。

ゴーフォザサミット 54(前走496kg ±0)<D>
ダービー以来の出走となり、この中間は札幌芝コースを中心に乗り込まれている。ただ、青葉賞(◎)時のような勢いはみられず、疲れが取れていない、もしくはこれから使われて良くなる途上のどちらかといった感が漂う。

サウンズオブアース 57(前走498kg -14)<B>
昨年は休み明けで馬なりばかりの追い切りだったが、今年は目黒記念を使われて2週前、1週前と併せ馬で一杯(先着)に追われている。内容的にも昨年よりも良い感じ。

サクラアンプルール 57(前走478kg -8)<A>
前走は厳しい条件でトップハンデ、調教の動きもそれほど目立たなかったので軽視したが、昨年以上の走りで能力の高さを見せてくれた。乗り込み量が昨年と比べてかなり多かったので、体がしっかりできていたのかもしれない。この中間は、昨年よりも1本時計が少ないが、1週前に一杯に追われているので反動はなさそう。昨年以上の出来で出走できそう。

サングレーザー 57(前走486kg +4)<F>
札幌は2戦2勝の実績も2000m戦はホープフルS以来となる。変則的な追い切りを行うこの厩舎だが、一番肝になる1週前の日曜に速い時計を出せていない点はかなりのマイナス材料となりそう。

スズカデヴィアス 57(前走512kg ±0)<D>
この中間は函館Wで乗り込まれ、2週前、1週前と強めに追われているが前走時と同じで調教駆けするこの馬としては物足りない時計。今のところ大きな変り身は見られない。

スティッフェリオ 57(前走442kg -8)<B>
休み明けから函館、札幌で3戦して条件戦とはいえ1、2、1着と好成績。前走時は、クイーンS出走のトーセンビクトリーの内に併せて先着と良い動きを見せており、疲れよりは勢いのほうがありそうな印象。

ナイトオブナイツ 57(前走458kg +10)<B>
前走時は間隔が詰まっていて、最終追い切り1本のみで調整が難しかった感じ。好走時は1週前の日曜日にそこそこの時計を出す馬。この中間は1週前には速い時計を出していないものの、土曜日に速い時計を出しており前走時よりは良いハズ。

ネオリアリズム 57(前走海外出走)<E>
ドバイ以来の出走で乗り込まれてはいるが、1週前追い切りでは直線で追われてから首が上り気味で、相手も走らなすぎだった中での先着。時計的にもこのクラスの馬にしては平凡で物足りない内容。

マイスタイル 57(前走460kg -4)<D>
函館で2連勝中。前走が連闘でこの中間は間隔が空いているが乗り込み量が多い訳ではなく、1週前追い切りの時計も平凡。2連勝中の勢いとは裏腹に、この中間は調教面での物足りなさが残る。

マカヒキ 57(前走500kg -4)<B>
デビューからゆったりしたローテーションで使われていた馬だが、昨年秋は毎日王冠からジャパンカップまで厳しいローテーションで使われているように馬がだいぶしっかりしてきたように思う。今回はそれ以来の休み明けになるが、入念に乗り込まれていて骨折明けを感じさせない調教内容。最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目したい。

モズカッチャン 55(前走海外出走)<C>
ドバイ以来の休み明け。函館で乗り込まれ2週前、1週前には強めに追われてと調整は順調。ただ、左回りのほうが良く休み明けは走らない馬で、最終追い切りの動きがかなり良くないと好走は厳しいかもしれない。

マルターズアポジー 57(前走532kg +4)<D>
8勝中のうち3勝が2000m戦で距離は特に気にしなくて良いだろう。ただ、先週まで美浦で調整されてその後札幌まで移動してのレース、というのは想像以上に不利にはなると思う。

ミッキースワロー 57(前走476kg -10)<B>
中山での成績が良く、関西でのレースでは実績がないように長距離輸送がマイナスになる馬。今回は函館で調整されて札幌でのレースと条件的には力を出せるハズ。1週前には函館Wコースで単走馬なりで好時計が出ており、仕上りも良さそう。



◇今回は札幌記念編でした。
競馬場、ウインズでは開催場に限らず毎週いろいろなイベントが開催されていて、人気俳優がゲストで来場することもあれば、先着で記念品をもらえることもあったりしてそれを目当てに競馬場に足を運ぶ人もいるのではないかと思います。そんな数あるイベントの中でも、個人的に好きなのが先月の中京開催の最終日にも行われた芝コースの開放です。何といっても、そう簡単に実際に馬が走るコースに入れることはほとんどありませんし、イメージしていた以上に芝丈が長かったり凸凹していたりと新たな発見があったりすることもあって非常に勉強になります。うまく活用すれば競馬の予想に役立つこと間違いなし!?、の競馬場イベントにぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

  

ちなみに今週は、第2回となる『WINS day』ということで、全国のウインズ、エクセル、パークウインズでいろんなイベントが開催されます。全国規模で行われる年に1度のイベントなので、こちらもお近くの方はぜひ!

それでは次回、新潟2歳S編(予定)でお会いしましょう。


札幌記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ゴーフォザサミットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 2

━━━━ 5月26日(日) ━━━━


東京11R
日本ダービー(G1)

◎ 6番 サートゥルナーリア
○ 13番 ヴェロックス
▲ 7番 ダノンキングリー
△ 12番 アドマイヤジャスタ
△ 1番 ロジャーバローズ
△ 4番 サトノルークス
△ 18番 シュヴァルツリーゼ

三連複軸1頭流し

軸:6
相手:1, 4, 7, 12, 13, 18


🎯三連複、 三連単ハズレ~
---------------------------------------


東京12R
目黒記念(G2)

◎ 6番 ブラストワンピース
○ 5番 アイスバブル
▲ 4番 ムイトオブリガード
△ 3番 ソールインパクト
△ 7番 ゴーフォザサミット
△ 10番 ルックトゥワイス
△ 12番 パリンジェネシス

三連複軸1頭流し

軸:6
相手:3, 4, 5, 7, 10, 12

 三連複、三連単共にハズレ  相手のBOX馬券なら🎯だよね。(笑)10-5-3 90,500円

 しんすけ47 2019年5月26日() 07:09
目黒記念
閲覧 160ビュー コメント 0 ナイス 20

伝統のハンデ戦、目黒記念!

過去10年の結果を見返してみると・・・、一個も当たってない😭

まあ珍しい事ではありゃしませんがね。

今年こそは当てたいもんですな。

東京12R 目黒記念

◎⑦ゴーフォザサミット
〇⑩ルックトゥワイス
▲④ムイトオブリガード
△⑤アイスバブル
△⑥ブラストワンピース
△⑫パリンジェネシス

馬連⑦ー④・⑤・⑥・⑩・⑫への5点。
三連複⑦・⑩ー④・⑤・⑥・⑫への4点。

有馬記念馬ブラストワンピースが抜けているのは合点承知の助なんだけどね。
斤量を背負っての高速馬場と若干太目が残りそうなんで・・・。
ゴーフォザサミットは前走は休み明けでも前目につけられて見せ場は十分。
青葉賞を勝ってる様に左回りの長距離はベストでないかな?
後はブラストワンピースが馬券圏外まで行ってくれるとお兄さんはウハウハでーす!

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2019年5月25日() 21:21
5/26 単複王 No. 58 日本ダービー No. 59 ... 
閲覧 287ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんは明日5/26単複王です
No.364 京都 9レース 御池特別(1000万下) ◎ タイセイアベニール ◯ ワールドフォーラブ
No.365 京都 10レース 安土城S(L) ◎ トゥザクラウン ◯ カラクレナイ
No.366 京都 11レース 白百合S(L) ◎ グラディーヴァ ◯ ヒーリングマインド
No.367 京都 12レース 東大路S(1600万下) ◎ カレンカカ ◯ ストーミーバローズ
No.368 東京 8レース 青嵐賞(1000万下) ◎ ゼーゲン ◯ ドンアルゴス
No.369 東京 9レース 薫風S(1600万下) ◎ グアン ◯ ブライトンロック
No.370 東京 10レース むらさき賞(1600万下) ◎ フランツ ◯ レッドイグニス
No.371 東京 11レース にっぽんダービー(G1) ◎ サートゥルナーリア ◯ リオンリオン
No.372 東京    12レース 目黒記念(G2) ◎ ブラストワンピース ◯ ムイトオブリガード
つづいて
No. 58 日本ダービー ◎ サートゥルナーリア ○ ダノンキングリー △ ヴェロックス ☆ ランフォザローゼス リオンリオン
No. 59 目黒記念 ◎ ブラストワンピース ○ ムイトオブリガード △ ルックトゥワイス ☆ ポポカテペトル ゴーフォザサミット
https://youtu.be/CDWXirwar-k
よろしくおねがいします

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1:
  おかき   フォロワー:0人 2017年9月28日(木) 23:27:37
アツイ

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ゴーフォザサミットの厩舎情報 VIP

2019年5月26日目黒記念 G24着
厩舎の
自信
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2019年5月26日 目黒記念 G2 4着
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