キングストンボーイ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2018年4月14日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主吉田 和美
生産者田上 徹
生産地新ひだか町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金1,030万円
収得賞金400万円
英字表記Kingston Boy
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
ダイワパッション
血統 ][ 産駒 ]
フォーティナイナー
サンルージュ
兄弟 エポカドーロカインドリー
前走 2020/10/10 サウジアラビアRC G3
次走予定

キングストンボーイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/10 東京 11 サウジRC G3 芝1600 10784.725** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄488(-4)1.40.7 1.138.1⑥⑧ステラヴェローチェ
20/08/16 札幌 5 2歳新馬 芝1800 6661.211** 牡2 54.0 C.ルメー藤沢和雄492(--)1.53.0 -0.034.9ナックイルシーブ

キングストンボーイの関連ニュース

 ◆北村友騎手(インフィナイト2着)「この馬も馬場を苦にせず走っているんですが、勝った馬が強すぎた。今度は良馬場でどれぐらい走れるかを見てみたい」

 ◆内田騎手(セイウンダイモス3着)「馬場のいいところを選んでリズムよく走らせた。最後も止まっていないし、不良馬場もよかったと思う」

 ◆戸崎騎手(ジャンカズマ4着)「ゲートを上手に出て、その後もリズムを崩さずにスーッと行けた。最後は力が付き切っていないのでフラフラしたが、パンとしてくれば…」

 ◆ルメール騎手(キングストンボーイ5着)「まだ体が緩くてスタートで遅れた。それにきょうは特殊な馬場だったしね」

【サウジRC】ステラヴェローチェが外から突き抜けデビュー2連勝! 2020年10月10日() 15:53

 10月10日の東京11Rで行われた第6回サウジアラビアロイヤルカップ(2歳オープン、GIII、芝1600メートル、馬齢、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、横山典弘騎手騎乗の3番人気ステラヴェローチェ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)が後方からレースを進めると、直線で外から不良馬場をものともせずに豪快に突き抜け勝利。17年ダノンプレミアム、18年グランアレグリア、19年サリオスと3年連続GI馬を輩出している出世レースを制しデビュー2連勝を飾った。タイムは1分39秒6(不良)。



 3馬身差の2着にはインフィナイト(1番人気)、さらに2馬身半差遅れた3着にセイウンダイモス(9番人気)が入った。なお、2番人気のキングストンボーイはスタートで出遅れ5着に敗れた。



 サウジアラビアRCを勝ったステラヴェローチェは、父バゴ、母オーマイベイビー、母の父ディープインパクトという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は大野剛嗣氏。通算成績は2戦2勝。重賞は初制覇。サウジアラビアRCは、須貝尚介調教師は初勝利、横山典弘騎手は15年ブレイブスマッシュに次いで2勝目。



 ◆横山典弘騎手(1着 ステラヴェローチェ)「返し馬の感じが良く、馬っぷりも素晴らしいし、自信を持って乗りました。道中でモノ見していたけど、せかさないで思った通りの競馬。(雨馬場は)跳びがきれいなので、あまり良くはなかったけど、能力が違いましたね」



★【サウジアラビアRC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【サウジRC】厩舎の話 2020年10月9日(金) 04:57

 ◆インフィナイト・音無師「追い切りはいい動きだった。馬場の良否は問わないと思う」

 ◆カガフラッシュ・萱野師「体調は問題ない。距離短縮はプラス」

 ◆キングストンボーイ・藤沢和師「順調だし動きもよかった。新馬戦は外に膨れたが、ルメールは『背中がいい』と褒めていた」

 ◆ジャンカズマ・安田翔師「精神面、肉体面の成長は必要だとは思いますが、ここでやれてもいいはずです」

 ◆ステラヴェローチェ・須貝師「放牧で馬が良くなった。広くて直線が長い東京はいい」

 ◆スペシャルトーク・藤田助手「前走がいい勝ち方。馬混みでも折り合えるし、センスがある」

 ◆セイウンダイモス・小島良助手「馬場が悪くてあまり動けていなかったみたいだけど、順調。切れ味がないので上がりがかかるようなら」

 ◆ダディーズビビッド・千田師「完成度が高く最初の追い切りから動いていた。ゆったり回れるこの舞台も合う」

 ◆ビゾンテノブファロ・原騎手「マイルへの距離延長はやってみないと分からないけど、パワーがあるので雨馬場は大丈夫だと思います」

 ◆ピンクカメハメハ・森師「併せ馬で遅れたが、まだ坂路調教に慣れていないこともある。マイルには対応できそう」

サウジアラビアRCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【注目この新馬】アルマドラード 2020年10月9日(金) 04:53

 期待の超良血2歳馬が今週末、東西でデビューする。東京開催で注目は、日曜(11日)5Rの新馬戦(芝2000メートル)に出走するアルマドラードだ。日本ダービー天皇賞・秋を制したレイデオロの全弟。再来年2月に定年を迎える藤沢和調教師(69)=美=にとってはクラシックへ挑む最後の世代で、鞍上は偉大な兄の主戦を務めたルメール騎手だけに、好発進が期待される。

 うわさの逸材が満を持して初陣を迎える。日本ダービーレイデオロの全弟にあたる超良血馬アルマドラードだ。偉大な兄と同じ、秋の東京開幕週の芝2000メートルでのデビューは、陣営の期待の大きさだろう。この兄弟を全て管理してきた藤沢和調教師は、6番目の子にも並々ならぬ素質を感じている。

 「トータル的にレイデオロより穏やかな性格。早くにゲート試験を合格してひと夏を牧場ですごし、さらに大きくなって帰ってきた。素晴らしい馬体をしているし、追って良さそう。クラシックを意識しています」

 7日の追い切りでは美浦Wコース5ハロン69秒0-13秒2をマークし、2勝クラスの年長馬と併入。ウッドチップの入れ替えで走りづらい馬場状態の中、最後まで楽な手応えで駆け抜けた。調整役の杉原騎手は「この兄弟は前向きすぎるところがあるけど、この子は落ち着いていて乗りやすい。心肺機能が高く、やればいくらでも動く感じ。今のところ欠点がないですね」と絶賛だ。

 実戦の鞍上にはレイデオロの主戦も務めたルメール騎手。弟とは1週前追い切りでコンタクトを取り、「賢いし、柔らかい走り。レイデオロと同じで身体的な強さを感じる」と好感触。また、藤沢和師がクラシックに挑む最後の世代であることにも触れ、「藤沢先生は来年のダービーがラストトライ。(新馬戦で)いい走りをしたいね」と意欲を燃やす。

 兄レイデオロが『黄金の王』なら、4つ下の弟は『黄金の魂』が馬名の意味。“黄金”のDNAを持つアルマドラードが、夢の兄弟ダービー制覇への第一歩を刻む。 (板津雄志)

 ◆藤沢和厩舎の2歳勢 今週は10日の東京5R(芝1600メートル)でもシルバースピリット(牡、父ディープインパクト)がデビューする藤沢和厩舎。ここまで9頭の2歳馬がデビューし、サウジアラビアRCに出走するキングストンボーイと、札幌の新馬戦を圧勝したバニシングポイントの2頭が勝ち上がっている。2014年の桜花賞ハープスターの全弟アークライトは2着2回ですぐにも勝ち上がれそう。昨年のジャパンCスワーヴリチャードの全妹ルナベイルなど良血が今後のデビューを待っている。

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【サウジRC】キングストン態勢整った! 2020年10月8日(木) 04:52

 皐月賞エポカドーロの半弟で注目を集めるキングストンボーイは、美浦Wコース5ハロン69秒3-13秒0を馬なりでマークし、3頭併せの最内で併入。中間に目立って速い時計はないが、週に2本ずつ計6本の併せ馬を重ねて態勢は整っている。

 藤沢和調教師は「順調だし、動きも良かった。新馬戦(1着)は最後に外へ膨れて若さを見せたが、ルメールは『背中がいい』と褒めていたし、血統もいいからね」と期待する。きょう8日に東京競馬場に移動してスクーリングを行う予定。

サウジアラビアRCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【サウジRC】キングストン態勢整った! 2020年10月8日(木) 04:52

 皐月賞エポカドーロの半弟で注目を集めるキングストンボーイは、美浦Wコース5ハロン69秒3-13秒0を馬なりでマークし、3頭併せの最内で併入。中間に目立って速い時計はないが、週に2本ずつ計6本の併せ馬を重ねて態勢は整っている。

 藤沢和調教師は「順調だし、動きも良かった。新馬戦(1着)は最後に外へ膨れて若さを見せたが、ルメールは『背中がいい』と褒めていたし、血統もいいからね」と期待する。きょう8日に東京競馬場に移動してスクーリングを行う予定。

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キングストンボーイの関連コラム

閲覧 876ビュー コメント 0 ナイス 5

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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キングストンボーイの口コミ


口コミ一覧
閲覧 170ビュー コメント 0 ナイス 5

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

先週は台風14号、今週末は秋雨前線と毎週のように襲い掛かる自然災害?
そんな中、街路樹の葉も日ごとに赤や黄色に彩りをましています。
今月23日(金)は霜降(ソウコウ)に入り、いよいよ紅葉がピークを迎え始めそうです!?

我が家の懐は、すでに大型台風が通り過ぎて逝きました…。(>_

 組合長 2020年10月12日(月) 12:30
重賞回顧 サウジアラビアRC
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 10

ここは勝利騎手インタビューでも横山典騎手が話していたように、所長◎のステラヴェローチェが力の違いを見せました。正直、パドックを見たときは、少し太いと思いましたが、返し馬に入ると、スムーズにキャンターに入り推進力のある走りを見せ一安心。レースでも前が流れる展開を作ってくれたとはいえ、豪雨の馬場の悪い中で、直線までじっとしていて、弾ける。まさに横山典騎手の真骨頂が存分に出たレースでした。年内もう一戦するとは思いますが、このまま成長し、来年はクラシックに乗って欲しいものです。

 2着は人気のインフィナイト。北村騎手は優等生の人気馬での騎乗。前を射程圏に入れながらの好位のレースでしたが、勝ち馬の切れ味にはかないませんでした。それでも3着馬には2馬身以上の着差をつけており、この馬の評価を下げることはありません。次走の逆転も十分にあると思います。

 3着にはまくり気味に進出し、最後の1Fで前を交わしたセイウンダイモス。この時期の馬体減は気になりますが、経験値を詰めたのは今後の糧となるはずです。

 人気のキングストンボーイはスタートが全て。馬場も悪かったのでルメール騎手も無理をしなかったようで、次走改めてレースを見てからジャッジをしたいと思います。

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 グラニースミス 2020年10月12日(月) 10:05
京都散策 ~先週の競馬~ 
閲覧 270ビュー コメント 8 ナイス 88

2020年10月10日 これってゾロ目?
だからなのか?土曜競馬で珍しいことが起きた。
京都1R 1着 マルモルーラー2歳 
新潟3R 1着 マルモマリア3歳
京都7R 1着 マルモネオフォース4歳

同一馬主による、同一繁殖牝馬産駒の3連勝
繁殖牝馬 マルモセーラ産駒の3兄弟が揃って勝利した。
馬主さんも生産者も調教師も同じ。

ちなみにマルモセーラを調べたら、
10年前の2010年10月9日(土)
5回京都1日目2R 2歳未勝利で初勝利し、
6回京都1日目11R ファンタジーSも勝利していた。
京都の開幕週初日だけ勝って、その後勝つことなく繁殖馬になった。
京都競馬場休止セレモニーなんでしょうかね。やるなぁ~JRA

~第6回サウジアラビアRC GIII~
馬券になった3頭は、JRAのHP8頭で紹介されていた。
日記の当初は、阪神マイル戦勝ちの1戦1勝馬 ステラヴェローチェ推しも
毎日王冠と京都大賞典の枠順をチラ見して、すべて7枠揃いと思いキングストンボーイに変更
出遅れ → 4着 → 終了

~第55回 京都大賞典 GⅡ~
馬券になった3頭は、JRAのHP8頭で紹介されていた。
日記で推したグローリーヴェイズが1着
1993年京都大賞典をメジロマックイーンが1着で、翌94年改修工事で、阪神代替開催だった。
京都の思い出の栞は、メジロでした。

2着キセキ
2017年菊花賞1着時、7枠同枠にダンビュライト
2020年宝塚記念2着時、7枠同枠にダンビュライト
同期の桜ってやつでしょうか
結果は1着馬は天皇賞(春)連対馬、2着馬は菊花賞馬 淀の歴史が濃縮です。

~第71回 毎日王冠 GⅡ~
馬券になった3頭は、JRAのHP8頭で紹介されていた。
ちょうど1年前の裏返し
サウジアラビアRC (9頭立) 1着 サリオス 表3番 裏7番
毎日王冠 (11頭立)     1着 サリオス 表9番 裏3番
しかし、馬券ベタで獲れず・・・

ここから京都連続GⅠ 休止セレモニー散策でしょうか

では

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コメント一覧
3:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年10月10日() 20:03:32
不良馬場を利用した見事な負け方。
今回ルメールはワザと負ける事も出来るのをしめした。
つぎのれーすはひっしょう!
2:
  fc0703d559   フォロワー:2人 2020年10月8日(木) 23:31:20
関係、調教○、距離短縮○✖️?、ルメールは延長を指摘
1:
  fc0703d559   フォロワー:2人 2020年8月16日() 08:54:14
軸発、◉確

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キングストンボーイの厩舎情報 VIP

2020年10月10日サウジアラビアRC G35着
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キングストンボーイの取材メモ VIP

2020年10月10日 サウジアラビアRC G3 5着
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