キングストンボーイ(競走馬)

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キングストンボーイ
キングストンボーイ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2018年4月14日生
調教師鹿戸雄一(美浦)
馬主吉田 和美
生産者田上 徹
生産地新ひだか町
戦績10戦[2-2-0-6]
総賞金6,378万円
収得賞金2,000万円
英字表記Kingston Boy
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
ダイワパッション
血統 ][ 産駒 ]
フォーティナイナー
サンルージュ
兄弟 エポカドーロカインドリー
市場価格7,776万円(2018セレクトセール)
前走 2022/12/18 ディセンバーS (L)
次走予定

キングストンボーイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/12/18 中山 11 ディセンバー (L) 芝1800 16594.3113** 牡4 56.0 T.マーカ鹿戸雄一 506
(+2)
1.49.4 1.036.6⑨⑨⑩⑪ショウナンマグマ
22/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 107715.787** 牡4 56.0 C.ルメー鹿戸雄一 504
(+2)
1.44.8 0.734.6⑦⑥⑥サリオス
22/07/30 新潟 11 関越S OP 芝1800 185108.242** 牡4 56.0 戸崎圭太鹿戸雄一 502
(0)
1.44.8 0.033.5⑮⑬イクスプロージョン
22/05/21 東京 11 メイS OP 芝1800 13683.928** 牡4 55.0 横山武史鹿戸雄一 502
(+2)
1.47.1 0.834.3⑩⑫⑩カレンシュトラウス
21/09/26 中京 11 神戸新聞杯 G2 芝2200 10337.735** 牡3 56.0 C.ルメー藤沢和雄 500
(+4)
2.18.7 0.736.5⑦⑦⑦⑧ステラヴェローチェ
21/05/01 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 185103.312** 牡3 56.0 C.ルメー藤沢和雄 496
(0)
2.25.2 0.034.2⑪⑩⑧⑦ワンダフルタウン
21/02/14 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 122210.464** 牡3 56.0 C.ルメー藤沢和雄 496
(+8)
1.48.0 0.433.3⑪⑧⑩エフフォーリア
20/11/29 東京 8 ベゴニア賞 1勝クラス 芝1600 10664.631** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄 488
(0)
1.35.2 -0.033.6⑤④ステラリア
20/10/10 東京 11 サウジRC G3 芝1600 10784.725** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄 488
(-4)
1.40.7 1.138.1⑥⑧ステラヴェローチェ
20/08/16 札幌 5 2歳新馬 芝1800 6661.211** 牡2 54.0 C.ルメー藤沢和雄 492
(--)
1.53.0 -0.034.9ナックイルシーブ

キングストンボーイの関連ニュース

12月18日の中山11R・ディセンバーステークス(3歳以上オープン、リステッド、芝1800メートル、別定、16頭立て)は、2番人気でミルコ・デムーロ騎手とコンビを組んだショウナンマグマ(牡3歳、美浦・尾関知人厩舎)が離れた2番手追走から抜け出してV。オープン初勝利を飾った。タイムは1分48秒4(稍重)。

3/4馬身差の2着は直線で何度も進路を探しながらゴール前で鋭く伸びたサクラトゥジュール(10番人気)。さらにクビ差の3着には中団から伸びたウイングレイテスト(6番人気)が入った。

レースはノルカソルカが気合をつけて先手を取り、2コーナーあたりから後続を引き離して大逃げを打つ形。ショウナンマグマは2番手に控え、外からコスモカレンドゥラがこれに並びかける。さらにナイママエイシンチラーが好位につけ、離れた6番手にウイングレイテスト。人気のキングストンボーイは中団の後ろからレースを進めた。ノルカソルカが失速すると、ショウナンマグマが代わって先頭に立つ。そのままリードを保ち、猛追するサクラトゥジュールを退けてメンバーただ一頭の3歳馬がオープン初Vを飾った。

◆M・デムーロ騎手(1着 ショウナンマグマ)「先生(尾関知調教師)からはワンペースな面があると教えてもらいました。けんかしないように気をつけて乗りましたが、そんなに遅いペースではないのにずっと手応えは良かったです。一生懸命に走ってくれて、直線に向いてもずっと同じ脚を使ってくれました」

ディセンバーSを制したショウナンマグマは、父ザファクター、母レッドメアラス、母の父ステイゴールドという血統。通算成績は11戦3勝となった。

【朝日杯FS】レイベリングはラスト11秒7で格上と併入 キャリア1戦Vに手応え 2022年12月15日(木) 04:55

1戦1勝のレイベリングは、馬なりで美浦Wコース5ハロン68秒8-11秒7。上々の動きでキングストンボーイ(OP)と併入した。鹿戸調教師は「きっちり併せ馬をしたかったので動く馬と併せたけど、遜色ない動きでしたね。いい状態で出られると思う。1回しか使っていないけど、能力はあると思っている」と2015年リオンディーズ以来のキャリア1戦Vへ手応え十分だ。

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【3歳以上次走報】エフフォーリアは有馬記念に向けて来週帰厩予定 2022年11月23日(水) 22:38

★美浦・鹿戸雄一厩舎は次の通り。宝塚記念6着エフフォーリア(牡4歳)は有馬記念(12月25日、中山、GⅠ、芝2500メートル)出走に向けて来週、美浦に帰厩予定。毎日王冠7着キングストンボーイ(牡4歳)はディセンバーS(12月18日、中山、L、芝1800メートル)で復帰。オーロC4着ルッジェーロ(騸7歳)はタンザナイトS(12月17日、阪神、OP、芝1200メートル)へ。レッドヴェイロン(牡7歳)は師走S(12月10日、中山、L、ダ1800メートル)。

秋華賞14着エリカヴィータ(美浦・国枝栄厩舎、牝3歳)はターコイズS(12月17日、中山、GⅢ、芝1600メートル)でリベンジを図る。僚馬で札幌記念10着ハヤヤッコ(牡6歳)は中日新聞杯(12月10日、中京、GⅢ、芝2000メートル)へ。

エリザベス女王杯8着ルビーカサブランカ(栗東・須貝尚介厩舎、牝5歳)は、チャレンジC(12月3日、阪神、GⅢ、芝2000メートル)へ。同レースを予定しているヒンドゥタイムズ(栗東・斉藤崇史厩舎、騸6歳)はC・デムーロ騎手が騎乗停止のため武豊騎手とのコンビで向かう。

アルゼンチン共和国杯4着カントル(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、中日新聞杯(12月10日、中京、GⅢ、芝2000メートル)へ。同8着キラーアビリティ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡3歳)は、中日新聞杯で引き続きC・デムーロ騎手とコンビを組む。

★晩秋S勝ちのディクテオン(栗東・吉岡辰弥厩舎、牡4歳)は東海S(1月22日、中京、GⅡ、ダ1800メートル)を本線にする。

★紅葉S勝ちのウイングレイテスト(美浦・畠山吉宏厩舎、牡5歳)はディセンバーSで連勝を狙う。

★カシオペアS5着ヴィクティファルス(栗東・池添学厩舎、牡4歳)はディセンバーS(12月18日、中山、L、芝1800メートル)を目指す。

★福島民友C5着オセアダイナスティ(美浦・加藤征弘厩舎、牡4歳)は、師走S(12月10日、中山、L、ダ1800メートル)へ。同11着エマージングロール(栗東・橋口慎介厩舎、牡4歳)は門司S(1月15日、小倉、OP、ダ1700メートル)が候補に。

★銀嶺S勝ちゴールドパラディン(栗東・吉岡辰弥厩舎、牡5歳)は、幸騎手でコールドムーンS(12月18日、中京、OP、ダ1400メートル)へ。

中山GJ2着以降、休養しているブラゾンダムール(栗東・松永幹夫厩舎、牡7歳)は、中山大障害(12月24日、中山、J・GⅠ、芝4100メートル)で復帰予定。秋陽ジャンプS2着ニシノデイジー(美浦・高木登厩舎、牡6歳)も同レースへ。

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【毎日王冠】レースを終えて…関係者談話 2022年10月10日(月) 04:44

◆福永騎手(ジャスティンカフェ2着)「勝った馬は強かったけど、レースはスムーズに運べた。ポテンシャルの高さは見せてくれました」

◆戸崎騎手(ダノンザキッド3着)「ゲートで突進したのは申し訳なく思います。レースは気負うこともあったけど、我慢してしっかり走ってくれました」

◆川田騎手(レイパパレ4着)「昨年の大阪杯の次に状態は良かったです。最後までしっかり走り切って、速い時計の中でも精いっぱいの走りをしてくれました」

◆岩田康騎手(ノースブリッジ5着)「最高の状態で送り出してもらったけど、ゲートの一瞬の差でこういう(後ろからの)レースになってしまいました。馬はしっかりしてきたのでまだまだ良くなります」

◆吉田隼騎手(ポタジェ6着)「58キロを背負いながら着順ほど負けていませんが、4コーナーの手応えが一番悪かったのが少し物足りませんね」

◆ルメール騎手(キングストンボーイ7着)「いい競馬をしてくれたけど、相手が強かった」

◆横山武騎手(キングオブコージ8着)「いいポジションが取れて、自分のイメージしたレースはできた。距離を詰めて、いい面が見られるような気がします」

◆川又騎手(ハッピーアワー9着)「後ろから行くと決めていました。しまいの伸びが足りませんでした」

◆幸騎手(レッドベルオーブ10着)「ゲートを出てくれたので(ハナへ)行きました。ちょっと力んでいたし、折り合いだけですね」

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【馬場の有利不利、教えます!】毎日王冠2022 土曜日の芝競走は上がり3F最速馬が6戦5勝!末脚の要求度が高いコンディション! 2022年10月9日() 09:35


ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は毎日王冠・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


土曜日の東京芝のレース結果、近年の毎日王冠の結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

金曜日に降った雨の影響で、土曜日の芝コースは稍重(JRA発表)でスタート。当日の降雨はなく、昼前には良(JRA発表)に回復した。10月の東京開催は夏を挟み、前開催から最も長くインターバルが取れる開催。それも開幕初日とあって立ち直りが早い。

土曜日施行の芝競走6鞍を振り返ると、枠順の有利不利は少ない印象。6鞍中3鞍で7~8枠馬が勝利を収めており、これだけを捉えれば外枠主導のようにも感じる。だが、3着以内でみると6~8枠の5頭に対し、1~3枠は6頭。後者が上回っており、外有利とは言い難い。フラットとみるのが正解のように思える。

脚質面に視点を移すと、1着馬の最終4角通過順位は7、2、2、10、12、2番手。一見すると偏りがないように思えるが、勝ち馬6頭はいずれも上がり3ハロン2位以内でのフィニッシュ。上がり3ハロン最速馬は【5.0.0.1】の好パフォーマンスを示している。末脚の要求度が高い馬場と捉えるべきだろう。

日曜日の予報は下り坂で微妙な空模様。ただ、予報通りであれば降り出しが早まったとしても、開催中の雨量はそれほどでもなさそう(9日7時の時点)で、馬場バイアスに極端な変化が出るとは思えない。突発的な大雨でもない限りは、土曜日と似たような傾向に落ち着く可能性も十分に考えられる。

また、近年の毎日王冠は上がり3ハロン1位をマークした馬が目下3連勝中。2016年から6年連続で2着連対圏を確保している。このレースに限ると、位置取りやコース取りを問わず、末脚のスピードに優れた馬が好結果を得る傾向が非常に強い。

その点を踏まえると、枠順よりも鋭い決め脚を備えているかどうかのほうが重要。となれば、優先すべきは近走で上位の上がり3ハロンタイムを記録している馬だろう。そのなかでも、近2走内に上がり3ハロン最速をマークしている馬に注目したい。

今回の出走メンバーで、要点(近2走内に上がり3ハロン最速)を満たしているのは、④ダノンザキッド、⑦キングストンボーイ、⑨ジャスティンカフェ。よって当欄では、これら3頭を注目株として推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
ダノンザキッド ⑦キングストンボーイ ⑨ジャスティンカフェ

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【有名人の予想に乗ろう!】毎日王冠2022 徳光和夫さん、ジャンポケ・斉藤さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年10月9日() 05:30


※当欄では毎日王冠について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
◎⑨ジャスティンカフェ
3連単1頭軸流しマルチ
⑨→②③⑥⑧

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎④ダノンザキッド
単勝


【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎③サリオス
○⑥ポタジェ
▲②ノースブリッジ
△①レッドベルオーブ
△④ダノンザキッド
△⑨ジャスティンカフェ

【キャプテン渡辺】
◎⑨ジャスティンカフェ
単勝

馬連・ワイド
⑨-③サリオス

【DAIGO】
◎⑤レイパパレ

【林修】
注目馬
レッドベルオーブ

【神部美咲】
◎⑦キングストンボーイ

【長岡一也】
◎②ノースブリッジ
○⑤レイパパレ
▲③サリオス
△④ダノンザキッド
△⑥ポタジェ
△⑦キングストンボーイ
△⑨ジャスティンカフェ

【原奈津子】
◎①レッドベルオーブ
○②ノースブリッジ
▲③サリオス

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑤レイパパレ
3連単フォーメーション
④⑤→④⑤→②③⑨
④⑤→②③⑨→④⑤

【ギャロップ林】
◎⑨ジャスティンカフェ
馬連流し
⑨-③⑤
3連複1頭軸流し
⑨-①③⑤

【恋さん(シャンプーハット)】
◎①レッドベルオーブ
3連単2頭軸流しマルチ
①→⑤→②③④⑥⑦⑧⑨

【てつじ(シャンプーハット)】
◎④ダノンザキッド
3連単1着軸流し
④→①②⑦⑨
3連単2頭軸流しマルチ
④→②→①⑦⑨

【浅越ゴエ】
◎②ノースブリッジ
3連単2頭軸流しマルチ
②→③→⑤⑨

【月亭八光】
◎①レッドベルオーブ
3連単フォーメーション
①→③⑤→②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩
③⑤→①→②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑨ジャスティンカフェ
馬単
⑨→⑤レイパパレ
⑤→⑨
ワイド
⑤-⑨
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑨ジャスティンカフェ
3連単フォーメーション
②⑨→②⑨→①③④⑤⑥⑦⑧
②⑨→①③④⑤⑥⑦⑧→②⑨

【下田真生(コウテイ)】
◎⑤レイパパレ
3連単フォーメーション
③⑤→④→⑦
④→①⑦→⑤

【九条ジョー(コウテイ)】
◎①レッドベルオーブ
複勝


【杉本清】
◎③サリオス
○⑤レイパパレ
▲②ノースブリッジ
☆⑥ポタジェ
△④ダノンザキッド
△⑨ジャスティンカフェ

【粗品(霜降り明星)】
◎②ノースブリッジ
3連単2頭軸流しマルチ
②→③→①④⑤⑨

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎③サリオス
馬連流し・ワイド流し
③-②⑤⑧
ワイドボックス
ノースブリッジ
レイパパレ
キングオブコージ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑨ジャスティンカフェ

【船山陽司】
◎①レッドベルオーブ

【皆藤愛子】
◎⑤レイパパレ

【高田秋】
◎⑥ポタジェ

【小木茂光】
◎②ノースブリッジ
3連単フォーメーション
②③⑨→①②③④⑤⑥⑦⑨→②③⑨

【守永真彩】
◎③サリオス
3連複2頭軸流し
③-②-①④⑤⑥⑦⑧⑨⑩

【中野雷太】
◎①レッドベルオーブ

【清水久嗣】
◎⑥ポタジェ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦キングストンボーイ
○⑨ジャスティンカフェ
▲⑥ポタジェ
△③サリオス
△④ダノンザキッド
△②ノースブリッジ
△①レッドベルオーブ
3連単1頭軸流しマルチ
⑦→①②③④⑥⑨

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
サリオス
ノースブリッジ
レッドベルオーブ

【横山ルリカ】
◎②ノースブリッジ

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎②ノースブリッジ
○⑤レイパパレ
▲③サリオス
△④ダノンザキッド
△⑨ジャスティンカフェ
△⑥ポタジェ

【橋本マナミ】
◎③サリオス
○⑤レイパパレ
▲②ノースブリッジ
☆⑥ポタジェ
△④ダノンザキッド
△⑦キングストンボーイ
△⑨ジャスティンカフェ

【稲富菜穂】
◎⑥ポタジェ
○⑤レイパパレ
▲②ノースブリッジ
△⑨ジャスティンカフェ
△③サリオス
△⑧キングオブコージ

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎⑨ジャスティンカフェ

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎①レッドベルオーブ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎②ノースブリッジ
○⑨ジャスティンカフェ
▲⑤レイパパレ
△③サリオス
△④ダノンザキッド
△⑥ポタジェ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎③サリオス

【熊切あさ美】
◎③サリオス
○④ダノンザキッド
▲⑤レイパパレ
△⑦キングストンボーイ
△⑨ジャスティンカフェ

【天童なこ】
◎⑨ジャスティンカフェ
○④ダノンザキッド
▲③サリオス
☆②ノースブリッジ
△⑦キングストンボーイ
△⑤レイパパレ
△⑥ポタジェ
△⑧キングオブコージ



ウマニティ重賞攻略チーム

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キングストンボーイの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



10月9日(日) 東京11R 第73回毎日王冠(3歳以上G2・芝1800m)

【登録頭数:10頭】(フルゲート:18頭)


<前走:エプソムC出走馬>(4ヶ月)
ノースブリッジ(1着、492kg(-4kg))<A>
休み明けでも、かなりしっかり乗り込まれていて、3週連続南Wで好時計。1週前追い切りでは、岩田康騎手騎乗で迫力満点の動きをアピールした。

ジャスティンカフェ(4着、490kg(±0kg))<D>
1週前は金曜日に併せ馬で先着するも、この中間は坂路での時計が平凡。前走時のような目立つ時計が少ない印象を受ける。


<前走:宝塚記念出走馬>(3ヶ月半)
ポタジェ(11着、492kg(-4kg))<C>
前走時はお腹のあたりに多少の余裕が感じられた。休み明けで長めからの乗り込み豊富で時計も上々だが、1週前追い切りは終いもうひと伸びほしい動きだった。

キングオブコージ(17着、498kg(-8kg))<C>
休み明けの前走時は、マイナス体重でも緩さがあった。この中間は坂路での調整。休み明けでも時計は優秀で、あとは馬体が締まってくれば。




<前走:その他のレース>
レイパパレヴィクトリアマイル:12着、440kg(+6kg)5ヶ月)<A>
ヴィクトリアマイルからの休み明けだが、この中間は坂路で好時計をマーク。終いの時計が優秀で、好走時の状態に近い。

サリオス安田記念:3着、528kg(-22kg)4ヶ月)<B>
馬体が絞れスッキリした印象だった前走時。この中間は、3週前、2週前、1週前と追われる毎に時計を詰めてきていて、休み明けでも仕上がりは良さそう。

キングストンボーイ(関越S:2着、502kg(±0kg)中9週)<C>
夏に一度使われていて、この中間も南Wで長めから2本の追い切りを消化してきている。ただ、1週前追い切りでは併走相手に手応えで見劣り動きに重さが感じられた。

ダノンザキッド関屋記念:3着、526kg(±0kg)中7週)<C>
この中間も坂路で好時計が出ていて、日曜日の追い切りがCWを長めからという過程。ただかなり大きな馬で、動きを見ても1週前は反応が鈍く太め残りも窺える状況だけに、残り1週でどこまで絞れるかだろう。

レッドベルオーブ(小倉日経OP:1着、482kg(-2kg)中5週)<C>
休み明けを一度使われての叩き2戦目だが、1週前追い切りを見ると首が高めで終いの伸びがイマイチに映った。

ハッピーアワー(朱鷺S:14着、446kg(-2kg)中5週)<E>
この中間は乗り込み量が少なく時計も平凡で、ここを使ってくるような調整内容ではない。




※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ノースブリッジレイパパレサリオスの3頭をあげておきます。


◇今回は、毎日王冠編でした。
――サイレンススズカグラスワンダーエルコンドルパサーの3強対決。
個人的な戦前の感触としては、逃げるサイレンススズカを、グラスワンダーが捉えることができるのか。ここまで生で馬を見たことのなかったエルコンドルパサーは、少し力が足りないのでは、というのが正直なところだった98年毎日王冠
心情的にはサイレンススズカを応援していて、この後、天皇賞(秋)には出走できない3歳2頭には負けてもらいたくない。そんな気持ちで何週間も前からドキドキとワクワクがとまらなかったことを今でも記憶しています。迎えた当日の東京競馬場は、G1レースかと見紛うほどの超満員となっていました。詰めかけたファンであふれかえるパドックでも、落ち着きのある姿を見せていたサイレンススズカ。やや仕上り不足に映ったグラスワンダー。そして初めて見るエルコンドルパサーはというと、予想に反して私のイメージをガラッと変えてくるほど好印象の佇まいで周回していました。柔らかい動きでかなりの仕上りを伝えるには十分、何度確認してもパドックからは何一つ悪いところがないといった感じで、これまで何千、何万頭と馬を見てきた私でしたが、これほど第一印象の良い馬というのは記憶にありませんでした。
レースは、サイレンススズカの逃げ切りで決着し、ただ1頭サイレンススズカに迫ったエルコンドルパサーが2着。グラスワンダーは、ケガからの復帰初戦でまだ万全ではなかったためか5着に敗退。この日東京競馬場にいたファンの中には、彼らのレースを生で観戦したことがその後大きな財産となり、忘れることのない1日になったという人も多いのではないでしょうか。その後サイレンススズカは残念なことになってしまいましたが、エルコンドルパサーグラスワンダーが大活躍を果たしたのは、皆さんもよくご存知のとおりです。
先週の凱旋門賞での日本馬の敗退を見ると、日本のトップクラスの馬でも欧州に滞在して2400m路線のレースを使い続けていかないと、なかなか勝てる日はこないのではないかと思います。凱旋門賞に挑戦する馬は年々多くなっていますが、エルコンドルパサーディアドラのように長期滞在して挑戦する馬の割合はかなり少ないと思います。今年勝ったアルピニスタは、前走のヨークシャーオークスでは61キロを背負って勝利しています。凱旋門賞を勝つには、タフな馬場をこなす馬体と根性、慣れない環境で挑戦し続けていくことも必要なのではないかと思います。

毎日王冠出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。




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2022年10月2日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年10月02日号】特選重賞データ分析編(326)~2022年毎日王冠
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 毎日王冠 2022年10月09日(日) 東京芝1800m


<ピックアップデータ>

【“同年、かつJRA、かつ1600~2200m、かつG1・G2のレース”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [7-8-5-32](3着内率38.5%)
×なし [2-1-4-51](3着内率12.1%)

 格の高いレースを主戦場としてきた馬が中心。2013年以降の3着以内馬27頭中20頭は、年明け以降にJRA、かつ1600~2200mのG1・G2で5着以内となったことがある馬でした。一応付け加えておくと“同年、かつJRA、かつ1600~2200m、かつG1・G2のレース”において5着以内となった経験がない、かつ出走数が14戦以内の馬は2013年以降[2-0-4-17](3着内率26.1%)で、例年ならばそれなりに高く評価できる水準。ただし、今年はキャリア14戦以内の馬が多いので、強調材料と見做すべきではないかもしれません。

主な「○」該当馬→サリオスポタジェレイパパレ
主な「×」該当馬→キングストンボーイジャスティンカフェレッドベルオーブ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつ東京、かつ1400m超、かつ2勝クラス以上のレース”において2着以内となった経験がある」馬は2013年以降[9-8-8-34](3着内率42.4%)
主な該当馬→キングストンボーイジャスティンカフェポタジェ

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2021年9月22日(水) 19:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 神戸新聞杯2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月26日(日)中京11R 第69回神戸新聞杯(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:11頭】(フルゲート:18頭)


<賞金上位馬>

シャフリヤール(A)4ヶ月
ダービーからの休み明けで乗り込み量も多く、2週前、1週前と長めからしっかり時計を出してきている。動きに関しても手応え抜群で、1週前の段階でほぼ仕上がっている印象。かなり良い状態で出走できそう。

ワンダフルタウン(A)4ヶ月
ダービー以来の休み明けで、この馬も乗り込み豊富。3週前には坂路で好時計が出ていて、2週前、1週前には和田騎手騎乗で長めから好時計で先着。同じ休み明けでも、青葉賞の時とは全然違って仕上がりはかなり良い。

レッドジェネシス(C)4ヶ月
こちらも、ダービー以来の休み明けで十分な乗り込み量。ただ、1週前追い切りの動きを見ると、楽な手応えの併走相手に終い追いつかれて伸びきれなかった。春も追い出されてから首が高くなる走りをする馬だったので、そのあたりが変わってくればもうひと伸びできそうだが。

ステラヴェローチェ(B)4ヶ月
もう1頭の須貝厩舎の馬とは違い、こちらは1ヶ月以上乗り込まれていて調整は順調。ダービー前と比べると、追い出されてからの伸び脚にまだ物足りないところがあるが、勝負どころからスッと楽に上がって行く脚はしっかりしている。仕上りはかなり良さそう。

キングストンボーイ(C)5ヶ月
休み明けで乗り込まれているが、全体的に不満の残る時計が多い。南Wは自動計測になったので、もう少し時計が詰まっていても良さそうだが。

セファーラジエル(B)4ヶ月
大型馬の休み明けとなるが、乗り込み量もあり、この中間の坂路での時計と1週前のCWと速い時計が出ていて、仕上りは悪くなさそう。

イクスプロージョン(C)中4週
休み明けの前走を一度使われての叩き2戦目。1週前には3頭併せで先着。時計はもう少し出ても良さそうだが、前走時のパドックではお腹のあたりが緩く見えたので、馬体が締ってくれば変わり身も期待できそう。

ヴェローチェオロ(E)4ヶ月半
休み明けで乗り込み本数が少なすぎる。本数を乗られて出走してくる須貝厩舎なので、普通なら使ってこないシーンか。

シゲルソウサイ(D)中2週
休み明けの前走時しっかり乗り込まれていての叩き2戦目だが、1週前の坂路での時計が平凡で変わり身が感じられない。

モンテディオ(B)中3週
休み明け2戦目の前走時はパドックでは気合いが乗って、毛艶も冴え馬が良くなっていた。この中間も1週前にはCWを長めから一杯に追われ好時計をマークと、叩き3戦目でさらに上積みがありそう。

テイエムタツマキ(C)中2週
夏に3戦しての中2週。この中間も、1週前には芝コースを併せ馬で強めの追われていて疲れはなさそうだが、なかなか時計が詰まってこない。


※このコラムからの推奨馬はシャフリヤールワンダフルタウンステラヴェローチェの3頭をあげておきます。



◇今回は、神戸新聞杯編でした。
混戦のセントライト記念と比べ、神戸新聞杯は過去10年でダービー馬が5勝と、休み明けのレースでこれだけ実力馬が好成績を残しているレースもなかなかないのではないかと思うくらいのレース。
近年は、2歳時から間隔を十分に空けて牧場でしっかり仕上げて狙ったレースを使っていくという馬が多く、2歳のG1馬がトライアルを使わずに桜花賞皐月賞を勝ってしまうのも珍しくなくなっています。
馬が成長している2歳時や3歳春に無理してレースを使い込まれていないためレースでの疲れも溜まりにくく、オークス、ダービーのあとに放牧に出せば回復も昔に比べると早いのでしょう。そして、秋に向けての準備も早い段階からできるようになるため、実力馬が秋初戦をしっかり乗り込まれて良い状態で使ってくることができているのではないかと思います。
今年のダービー馬も、今回が5戦目でこの中間の馬の動きを見るとまだまだ走り足りないといった感じで、ここからさらに強くなりそうです。

神戸新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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キングストンボーイの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2022.12.18[結果]

 DEEB 2022年12月18日() 17:46

閲覧 140ビュー コメント 0 ナイス 6

中山 4R 障害3歳以上未勝利(混合)
◎ 2 スマートキャノン…2着
○10 ☆バレッティ…8着
▲12 ヤップヤップヤップ…3着
△ 6 タンジェントアーク…1着
[結果:アタリ○ 馬連 2-6 860円]

中山10R 北総ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎11 ソルドラード…9着
○ 1 メンアットワーク…3着
▲ 6 オンザライン…2着
☆ 9 ロワマージュ…13着
[結果:ハズレ×]

中山11R ディセンバーステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 9 ★キングストンボーイ…13着
○ 5 ☆エンデュミオン…11着
▲ 3 スカーフェイス…10着
△ 2 ショウナンマグマ…1着
×10 ☆サクラトゥジュール…2着
[結果:アタリ△ 複勝 10 540円]

阪神10R 六甲アイランドステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎12 メイショウホシアイ…5着
○ 2 アグリ…1着
▲ 6 ショウナンアレス…3着
△ 9 ☆インフィナイト…10着
× 3 ソウテン…6着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス GⅠ 2歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎14 レイベリング…3着
○12 ダノンタッチダウン…2着
▲ 2 ドルチェモア…1着
△11 ティニア…8着
× 7 オオバンブルマイ…7着
× 5 バグラダス…5着
[結果:アタリ○ 馬連 2-12 550円]

中京11R コールドムーンステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ゴールドパラディン…9着
○ 3 タイセイサムソン…2着
▲ 7 ナンヨーアイボリー…6着
△ 9 イモータルスモーク…7着
×12 リフレイム…1着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:6戦2勝3敗1分]
パッとしません。

 しんちゃん51 2022年12月18日() 08:59
舞浜特別&高砂特別&北総ステークス&有松特別&ディセンバ...
閲覧 178ビュー コメント 0 ナイス 24

おはよ~♪

12月18日ですね!

昨日はタコ助に終わってストレスマックス💦

でもクロアチアさん、おめでとー!

二大会連続のメダル獲得。

こちらも負けじと今日こそは馬券的中、それも万馬券を連発じゃ(^^♪

今日も調子に乗って買いまくろう♪

中山9R 舞浜特別

◎①トウカイファクター
△⑤アウトパフォーム
△⑧デルマカミカゼ
△⑨ウィンダミア
△⑬クローリスノキセキ

馬連①ー⑤・⑧・⑨・⑬への4点。

府中は合わないかな?得意の中山千二ダートで巻き返しを期待。この枠引いたら行くしかないね。
思い切ってハナ切って逃げ切りましょう♪

阪神9R 高砂特別

◎⑦メイショウツワブキ
△①ゴールドフィンガー
△⑥テオドラ
△⑩ミユキアイラブユー
△⑮ゴッドクインビー

馬連⑦ー①・⑥・⑩・⑮への4点。

リフレッシュ放牧明けだけど仕上がり良好で鉄砲実績あるからね。阪神ダートも実績あるからね。
5走前は差の無い3着がある様にこのクラスでも十分やれるからね。

中山10R 北総ステークス

◎③マイネルクロンヌ
△①メンアットワーク
△④カシノブレンド
△⑥オンザライン
△⑪ソルドラード

枠連③ー①・⑤・⑦と馬連③ー④への4点。

前走は展開が厳しかったけど今回は打って変わって行く馬無し。思い切ってハナ行った方が良いね。
ハナ切った時の強さは連勝中に見せてるからね。相手に合わせるとあんまし良くないタイプかな?

中京10R 有松特別

◎⑧サトノルーチェ
△③ガリレイ
△⑥アビエルト
△⑬テーオーメアリー
△⑭サルビア

馬連⑧ー③・⑥・⑬・⑭への4点。

小柄な馬なんで前走は体重減が影響したかな?放牧に出して馬体重が戻ってたら巻き返せるね。
鉄砲効くタイプだしハンデ53kgも好材料。このクラスでも十分やれそうだし。

中山11R ディセンバーステークス

◎⑦エイシンチラー
△②ショウナンマグマ
△⑨キングストンボーイ
△⑩サクラトゥジュール
△⑮ヴァンランディ

馬連⑦ー①・⑨・⑩・⑮への4点。

流石に前走は距離が長かったみたいだけどコンマ4秒差で上手く纏めましたね。
千八への距離短縮と中山替わりでここは狙い目十分。

中京11R コールドムーンステークス

◎⑪グレートウォリアー
△③タイセイサムソン
△④サイモンハロルド
△⑨イモータルスモーク
△⑮リプレーザ

馬連⑪ー③・④・⑨・⑮への4点。

休み明けでマイル、条件が悪かった中でも掲示板確保。叩いて千四への距離短縮で更なる前進を。
追える外人騎手への乗り替わりもプラスに働きそう。

阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス

◎⑪ティニア
〇②ドルチェモア
▲⑭レイベリング
△⑰エンファサイズ
△⑫ダノンタッチダウン
△⑨ニシノベストワン

枠連⑥ー⑥と馬連⑪ー②・⑨・⑭・⑰への5点。
馬単⑪ー②・⑨・⑫・⑭・⑰への5点。
三連複②・⑪ー⑨・⑫・⑭・⑰への4点。

昨日のレースを見てても先週同様に大外一気は厳しいかな?内の有利さは変わらなそう。
とは言え内で買いたいのはドルチェモアただ一頭。人気になってるからなぁ~。相手筆頭で。
本命は当初の想定に無かったティニア。フランケル産駒の人気が無い方。
素質は有り余る位だけど未完成。そんな状況でGIにチャレンジして来てるからね。
前走見てもマイルの方が良さそうだし今回は輸送距離の短い阪神。位置が取れるから今の馬場も向きそう。
鞍上もGIに乗れるのも限りがあるからここは全力投球でGI勝ちを狙ってるだろうし。
比較的メンバーレベルが薄い感じがするんでね。

中京12R 尾張特別

◎②ワーフデール
〇①エイカイマッケンロ
△⑤ダイム
△⑧ハーツオブシャカ
△③シュトルーヴェ

枠連①ー②の1点。
三連複①・②ー③・⑤・⑧への3点。

今年の中京最後のレースは恒例の尾張特別。当てて終わり良ければ総て良し!と行きたいね。
ワーフデールは不利を受けたし千八は短かったね。二二への距離延長は好材料。
ここはエイカイマッケンロが抜けてるんで男らしく一点勝負。二頭軸の三連複とダブル的中じゃい♪

阪神12R 御影ステークス

◎⑭ディアノイア
△①モズリッキー
△⑨プライムライン
△⑫ドンカポノ
△⑬グットディール

枠連⑦ー⑦と馬連⑭ー①・⑨・⑫への4点。

昇級初戦で一ハロン長かった前走でコンマ5秒差の5着で掲示板確保。阪神ダート千四なら更に前進。
揉まれないこの枠も良さそうだしケイティブレイブの下ならもっと上を目指さなきゃだわ♪

今日はここまでよぉ~。

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 DEEB 2022年12月18日() 07:27
恥ずかしい馬予想2022.12.18
閲覧 199ビュー コメント 0 ナイス 6

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

中山 4R 障害3歳以上未勝利(混合)
◎ 2 スマートキャノン
○10 ☆バレッティ
▲12 ヤップヤップヤップ
△ 6 タンジェントアーク

中山10R 北総ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎11 ソルドラード
○ 1 メンアットワーク
▲ 6 オンザライン
☆ 9 ロワマージュ

中山11R ディセンバーステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 9 ★キングストンボーイ
○ 5 ☆エンデュミオン
▲ 3 スカーフェイス
△ 2 ショウナンマグマ
×10 ☆サクラトゥジュール

阪神10R 六甲アイランドステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎12 メイショウホシアイ
○ 2 アグリ
▲ 6 ショウナンアレス
△ 9 ☆インフィナイト
× 3 ソウテン

阪神11R 朝日杯フューチュリティステークス GⅠ 2歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎14 レイベリング
○12 ダノンタッチダウン
▲ 2 ドルチェモア
△11 ティニア
× 7 オオバンブルマイ
× 5 バグラダス

中京11R コールドムーンステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 2 ゴールドパラディン
○ 3 タイセイサムソン
▲ 7 ナンヨーアイボリー
△ 9 イモータルスモーク
×12 リフレイム

今日は、予定は無し。
暇です。

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コメント一覧
6:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年12月18日() 15:27:45
鹿戸厩舎は似非調教師。本気で外人に乗せないエセ野郎!
5:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年5月21日() 15:51:02
縁故野郎が技術も無く騎乗してるなら乗るなぼんくら!親お陰野郎は秋までに人気裏切りは当然の罰。未熟者がこの態ではJRAの指導が悪い!
4:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年11月28日() 17:16:12
jac、🅰️ 厩舎、騎手コンビ◉

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2022年12月18日ディセンバーS (L)13着
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