レガトゥス(競走馬)

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レガトゥス
レガトゥス
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2018年1月22日生
調教師木村哲也(美浦)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-0-1-2]
総賞金765万円
収得賞金400万円
英字表記Legatus
血統 モーリス
血統 ][ 産駒 ]
スクリーンヒーロー
メジロフランシス
アドマイヤセプター
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
兄弟 スカイグルーヴラディアントパレス
前走 2020/12/12 黒松賞
次走予定 2021/01/30 クロッカスステークス (L)

レガトゥスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/12/12 中山 9 黒松賞 1勝クラス 芝1200 167135.323** 牡2 55.0 横山武史木村哲也552(-6)1.09.4 0.534.4⑭⑬エムオーシャトル
20/11/07 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 1871522.667** 牡2 55.0 戸崎圭太木村哲也558(-4)1.22.6 0.834.4⑬⑪モントライゼ
20/09/06 新潟 1 2歳未勝利 芝1600 185102.711** 牡2 54.0 C.ルメー木村哲也562(+8)1.36.5 -0.034.0⑦⑦コンソレーション
20/06/14 東京 5 2歳新馬 芝1800 12682.916** 牡2 54.0 C.ルメー木村哲也554(--)1.54.0 1.436.6⑤⑥ユーバーレーベン

レガトゥスの関連ニュース

 ★フェアリーSを制したファインルージュ(美・木村、牝)は桜花賞(4月11日、阪神、GI、芝1600メートル)に直行する。黒松賞3着の僚馬レガトゥス(牡)はクロッカスS(30日、東京、L、芝1400メートル)へ。

 ★阪神JF3着ユーバーレーベン(美・手塚、牝)、4着メイケイエール(栗・武英、牝)は、チューリップ賞(3月6日、阪神、GII、芝1600メートル)で始動。

 ★ジュニアC6着ヴィルヘルム(栗・池江、牡)は、白梅賞(30日、中京、1勝クラス、芝1600メートル)に駒を進める。

 ★京成杯5着プラチナトレジャー(美・国枝、牡)は、共同通信杯(2月14日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★17日中山の未勝利戦(芝1600メートル)快勝のイズンシーラブリー(美・加藤征、牝)、菜の花賞4着ミヤビハイディ(美・高橋文、牝)はクイーンC(2月13日、東京、GIII、芝1600メートル)が視野に。赤松賞勝ちのアカイトリノムスメ(美・国枝、牝)も戸崎騎手で同レースに向かう。

 ★12月27日阪神の1勝クラス(芝1800メートル)4着エイスオーシャン(栗・池江、牡)は、ゆりかもめ賞(2月7日、東京、1勝クラス、芝2400メートル)へ。同レースには、10月24日京都の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったライフサイエンス(栗・吉村、牡)も参戦する。

 ★12月26日阪神の1勝クラス(芝1400メートル)3着グレイイングリーン(栗・池江、牡)は、2月21日阪神の1勝クラス(芝1400メートル)。

 ★12月5日阪神の未勝利戦(芝1800メートル)を制したレッドジェネシス(栗・友道、牡)は、つばき賞(2月20日、阪神、1勝クラス、芝1800メートル)に向かう。

 ★赤松賞4着シャドウエリス(栗・友道、牝)は、こぶし賞(2月14日、阪神、1勝クラス、芝1600メートル)に進む。

 ★菜の花賞5着シゲルオテンバ(美・松山、牝)、16日中山の新馬戦(芝1600メートル)勝ちのオメガロマンス(美・斎藤誠、牝)はデイジー賞(2月28日、中山、1勝クラス、芝1800メートル)を視野に入れる。

 ★京王杯2歳S6着ジャガード(美・和田雄、牡)は2月13日東京の1勝クラス(芝1400メートル)へ。

 ★紅梅S9着リンゴアメ(美・菊川、牝)は、マーガレットS(2月27日、阪神、L、芝1200メートル)へ。

 ★16日小倉の未勝利戦(ダ1700メートル)を勝ったキタノインディ(栗・吉田、牡)はネモフィラ賞(2月28日、小倉、1勝クラス、ダ1700メートル)、僚馬でシンザン記念7着マリアエレーナ(牝)はエルフィンS(2月6日、中京、L、芝1600メートル)へ。

 ★17日小倉の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったタイフォン(栗・森田、牡)、京都2歳S9着のあと休養しているグラティトゥー(栗・橋口、牡)は、あすなろ賞(2月14日、小倉、1勝クラス、芝2000メートル)に向かう。

 ★16日中山の未勝利戦(ダ1200メートル)を勝ったノーブルハーバー(美・鈴木伸、牝)は30日中京の1勝クラス(ダ1200メートル)を予定。

 ★17日中山の新馬戦(ダ1800メートル)を勝ったコズミックマインド(美・田島俊、牡)は2月14日東京の1勝クラス(ダ1600メートル)など東京のマイル戦が視野に。

【黒松賞】中央入り初戦エムオーシャトルが初芝で一気の逃げ切りV 2020年12月12日() 15:32

 12月12日の中山9R・黒松賞(2歳1勝クラス、芝・外1200メートル)は、田中勝春騎手騎乗の6番人気エムオーシャトル(牝、美浦・鹿戸雄一厩舎)が好スタートからスピードに乗った走りで一気に逃げ切り、ホッカイドウ競馬から中央入り初戦を特別勝ちで飾った。タイムは1分08秒9(良)。

 2馬身半差の2着にはラヴケリー(1番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着にレガトゥス(2番人気)が続いた。

 黒松賞を勝ったエムオーシャトルは、父マクフィ、母ファインセイコー、母の父サンデーサイレンスという血統で、GIII・アイビスサマーダッシュ勝ちしたセイコーライコウ(父クロフネ)の半妹にあたると。通算成績は9戦3勝(うち公営で8戦2勝)。

 ◆田中勝春騎手(1着 エムオーシャトル)「いいスピードがあるし、うまく走れていたね。稽古のときよりも、実戦の方が落ち着いていたし、距離はマイルぐらいまでもてばいいね」

★12日中山9R「黒松賞」の着順&払戻金はこちら

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【京王杯2歳S】厩舎の話 2020年11月6日(金) 04:55

 ◆オリアメンディ斎藤誠師「ストーミーシーの妹だが、切れ味は上」

 ◆クムシラコ・石毛師「デビュー当時よりトモ(後肢)がしっかりしてヨレる面がなくなった」

 ◆ジャガード・和田雄師「動きが素軽く、前走以上の仕上がり。当日、落ち着いていれば」

 ◆ストライプ・尾形師「スイッチの切り替えが上手で反応も素早い」

 ◆タマダイヤモンド・相沢師「芝で走れれば楽しみが広がる」

 ◆ニシノガブリヨリ・橋口師「体つきにめりはりが出て、距離延長でさらに良さが出そう」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルが一番いいパフォーマンスができると思う」

 ◆プルスウルトラ・手塚師「状態はいいが、決め手勝負では…」

 ◆ブルーシンフォニー・田辺騎手「前走は少しテンションが高かったので、落ち着いていれば」

 ◆マツリダスティール・菅原勲師「1400メートルは“気持ち”短い印象」

 ◆モントライゼ・松永幹師「重馬場になっても経験済みなので問題ないし、距離もマイルくらいまでは走れる」

 ◆ユングヴィ・大江原師「フットワークが力強く、成長がうかがえる」

 ◆リフレイム・黒岩師「前走後も肉体的なダメージがなく、以前ほど硬さも出てこない」

 ◆リメス・松永幹師「状態は悪くありません。あとは距離がどうか」

 ◆リンゴアメ・丹内騎手「力をつけているのを感じる」

 ◆レガトゥス・木村師「まだ力んで走るところがある」

 ◆ロンギングバース・竹内師「いい動き。器用さを生かせれば…」

 ◆ロードマックス・藤原英師「1400メートルの方がリズムよく走れる」

京王杯2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京王杯2歳S】追って一言 2020年11月5日(木) 04:50

 ◆オリアメンディ斎藤誠師「反応良く好仕上がり。ストーミーシーの妹だが、切れ味は上。素直で競馬しやすい」

 ◆クムシラコ・石毛師「デビュー当時よりトモ(後肢)がしっかりしてヨレる面がなくなった」

 ◆ジャガード・和田雄師「動きが素軽く、前走以上の仕上がり。当日、落ち着いていれば」

 ◆ストライプ・尾形師「スイッチの切り替えが上手で、反応も素早い。能力的にもここで通用していい」

 ◆タマダイヤモンド・相沢師「前走のパターン通り、今週の追い切りは軽めで。芝で走れれば楽しみが広がる」

 ◆ニシノガブリヨリ・橋口師「併せ馬ですごくいい動き。体つきにめりはりが出て、距離延長でさらに良さが出そう」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルが一番いいパフォーマンスができると思う。コースも問題ない」

 ◆プルスウルトラ・手塚師「状態はいいが、決め手勝負では…」

 ◆ブルーシンフォニー・田辺騎手「動きは良かった。前走は2度目の競馬で少しテンションが高かったので、落ち着いていれば」

 ◆マツリダスティール・菅原勲師「1400メートルは“気持ち”短い印象だが、いい力試しの舞台。今後につながるレースを期待」

 ◆モントライゼ・松永幹師「折り合いもついていい動き。重馬場になっても経験済みなので問題ないし、距離もマイルくらいまでは走れる」

 ◆ユングヴィ・大江原師「フットワークが力強くなり、成長がうかがえる。どこまでやれるか楽しみ」

 ◆リメス・松永幹師「稽古では目立たない。実戦にいっていいタイプですし、状態は悪くありません。あとは距離がどうかですね」

 ◆リンゴアメ・丹内騎手「力をつけているのを感じるし、今回は1400メートルになるが、東京の方がゆっくりとレースを運べるのでいいと思う」

 ◆レガトゥス・木村師「まだ力んで走るところがある。1400メートルで勝たせるのにどうしたらいいか、考えながら調整している」

 ◆ロンギングバース・竹内師「しまいの反応が鋭く、いい動きだった。器用さを生かせれば…」

 ◆ロードマックス・藤原英師「前走よりも状態は良くなっていると思う。1400メートルの方がリズムよく走れると思うし、東京も合いそう」

京王杯2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京王杯2歳S】レース展望 2020年11月2日(月) 16:50

 東京では土曜メインに京王杯2歳ステークス(7日、GII、芝1400メートル)が行われる。過去の連対馬からエイシンアポロングランプリボスタワーオブロンドンなどのGI馬が誕生しており、先々のマイル、スプリント戦線を占う上でも注目の一戦だ。

 注目は連勝中のリフレイム(美浦・黒岩陽一厩舎、牝)。7月の新潟新馬戦で勝利したものの、外ラチ沿いに大きくモタれてしまい、平地調教再審査が課された。関係者による懸命な立て直しで再審査に合格すると、先月末の1勝クラスを5馬身差で圧勝した。上がり3ハロン33秒6は、この日の東京の芝で最も速いタイムだった。その前走と同じ舞台。中1週で重賞初挑戦と、この馬にとって試金石の一戦になりそうだが、潜在能力の高さでクリアする可能性は高いとみたい。

 函館2歳Sを勝ち、世代最初の重賞ウイナーになったリンゴアメ(美浦・菊川正達厩舎、牝)が相手候補の筆頭か。1ハロンの距離延長で臨んだそぼ前走は、4番手からレースを運んで直線で脚を伸ばすと、ゴール寸前で差し切り勝ち。10番人気の評価を覆す抜群の切れ味を披露した。今回、距離はさらに延長されるが、持ち前の切れる脚と勝負根性で重賞連勝を狙う。

 モントライゼ(栗東・松永幹夫厩舎、牡)は前走の小倉2歳Sで単勝オッズ1・8倍と圧倒的な支持を受けたが、ゴール直前で差し切られて惜しくも2着。重馬場が影響したようだ。1ハロンの距離延長と初めての左回りに対応できれば、重賞初勝利が見えてくるだろう。

 他にも新潟2歳S2着のブルーシンフォニー(美浦・伊藤圭三厩舎、牡)や、叔父にドゥラメンテがいる良血馬のレガトゥス(美浦・木村哲也厩舎、牡)、1戦1勝で未知の魅力があるジャガード(美浦・和田雄二厩舎、牡)とニシノガブリヨリ(栗東・橋口慎介厩舎、牡)、未勝利戦を7馬身差で圧勝したユングヴィ(美浦・大江原哲厩舎、牡)にも注意が必要だ。

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【血統アナリシス】京王杯2歳ステークス2020 スプリントG1実績のある種牡馬の血を引く馬が活躍、底を見せていないキングカメハメハ系にも注意 2020年11月2日(月) 13:05

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は京王杯2歳ステークス・血統予想をお届けします!


昨年はタートルボウル産駒のタイセイビジョンがコースレコードで勝利。2着にはキズナ産駒のビアンフェが入り、函館2歳S-G3の1・2着が入れ替わる形での決着となった。近年は馬場の高速化に伴い、17年1着タワーオブロンドン、18年2着アウィルアウェイなど、のちに一線級のスプリンターとして名を馳せる馬たちが勝ち負けを演じており、サクラバクシンオーキンシャサノキセキといったスプリントG1実績のある種牡馬の血を引く馬の活躍も目立つ。

また、18年にはロードカナロア産駒のファンタジストココフィーユが1・4着となるほか、2着アウェイルアウェイは母の父がキングカメハメハ。12年にもキングカメハメハ産駒のラブリーデイが7番人気ながら2着に好走しており、父か母の父がキングカメハメハ直系種牡馬となる馬も底を見せていない。

レガトゥスは、父モーリス×母アドマイヤセプター(母の父キングカメハメハ)。ドゥラメンテの甥にあたる血統で、半姉スカイグルーヴは20年京成杯で2着。なお、母は12年京阪杯‐G3・2着、13年スプリンターズS‐G1・5着など短距離戦線で活躍した。母は気性面で難しいところのある馬だったが、本馬も550kgを超える雄大な馬格で前進気勢が旺盛。距離を縮めている過程にも頷ける部分はあり、有り余るパワーを上手くレースに活かせれば。

モントライゼは、父ダイワメジャー×母ムーングロウ(母の父Nayef)。11年にロッキンジS-英G1、エクリプスS-英G1を制したMediceanの甥にあたる血統で、Caroやコンサートボーイが出たChambordに遡る牝系。父の産駒は毎年上位を賑わせており、15年ボールライトニングで優勝歴もある。本馬の前走は道悪でハイペースの逃げを追いかけたために最後は差されてしまったが、それでも3着馬には4馬身差を付けていた。父の産駒らしいパワーとスピードに溢れており、2走前のように自分でレースを作れる強みもある。

ブルーシンフォニーは、父スクリーンヒーロー×母ブルーストーン(母の父コマンズ)。ドーヴァーの甥にあたる血統で、Danehill DancerやBuratino、Unilateralが出たMira Adondeに遡る牝系。早期活躍を見込めるファミリーで、本馬も新潟2歳S‐G3で2着の実績を持つ。直線で前が壁となり、切り返すロスがありながらも快勝した新馬が本質を表していそうで、父や母の父らしい一瞬の加速力が最大の武器。それだけに東京コースであればスローペースの方が持ち味も活きてきそうだ。

(文・シンヤカズヒロ)


【血統予想からの注目馬】

レガトゥス モントライゼ ブルーシンフォニー

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レガトゥスの関連コラム

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13(日)に行われたG1阪神JFほか、様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
13(日)のG1阪神JFを、◎ユーバーレーベンから○△◎で的中。G3カペラS、12(土)のG3中日新聞杯含め、3重賞総獲りの活躍を披露しました。さらには、12(土)中京8R3歳以上1勝クラス◎○▲的中、中山9R黒松賞▲○◎的中、同阪神11RリゲルS◎▲○的中。13(日)中山1R2歳未勝利◎○的中、中京3R3歳以上1勝クラス◎○的中、中京12R名古屋日刊スポーツ杯○◎▲的中と、随所に高精度予想を記録。土日2日間トータルでは、回収率112%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →イレコンデルパサープロ
12(土)の阪神4R2歳未勝利で10万1000円払戻しをマークすると、同阪神9Rエリカ賞などの的中で大幅プラスを達成。翌13(日)には、阪神1R2歳未勝利、勝負予想中京10Rつわぶき賞でのスマッシュヒットをマークし、週間トータル回収率271%のトップ(収支は33万9230円プラス)に立っています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
12(土)は中京8R3歳以上1勝クラスでの13万1420円払戻しなどを記録。13(日)の中京7R3歳以上1勝クラス(16万3180円払戻し)、中京9R3歳以上1勝クラス(19万1550円払戻し)、中京12R名古屋日刊スポーツ杯(16万2480円払戻し)など中京で連続好配当を演出すると、一方で中山9R常総Sでは97万810円払戻しのホームランを達成。週間トータル回収率241%、収支102万1860円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
12(土)の勝負予想中山9R黒松賞で、◎エムオーシャトルラヴケリーレガトゥスのパーフェクト的中を披露!13(日)も、中山10R常総Sでの◎○▲パーフェクト的中を筆頭に、阪神3R2歳未勝利、勝負予想G3カペラSなど好調予想を連発。週末2日間トータルで、回収率151%、収支18万3850円プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、山崎エリカプロ(156%)、nigeプロ(140%)、シムーンプロ(136%)、サラマッポプロ(131%←2週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(100%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2020年6月10日(水) 14:29 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2020) ~第3回 第一回入札分析~
閲覧 1,329ビュー コメント 0 ナイス 5

 先週から本格的にスタートした「ウマニティPOG 2020」ですが、3回東京・3回阪神の開幕週に施行された2歳新馬は波乱続き。なんと5レース中3レースで3連単が“十万馬券”決着となりました。なお、2歳新馬の施行時期が現在の形となった2012年以降に限ると、3回東京・3回阪神の開幕週に施行された2歳新馬34レース中、3連単の配当が十万円を超えたのはわずか4レース。だいたい2年に1回くらいの出現頻度だったわけですから、面食らった方が多いはずです。今週末以降はどのような展開となるのでしょうか。

 今回は、現在行われている第2回入札や来週以降に向けての指針とすべく、第1回入札の結果をまとめてみました。まずは第1回入札が行われていた時点における注目POG馬ランキング(「2020年06月05日04:00更新」分)の上位100頭をご覧ください。









 まず目につくのはノーザンファーム生産馬の人気沸騰ぶり。なんと1位から46位までを占めています。47位以降もかなりの割合に上っていて、80位台あたりからようやく他ブリーダーと半々くらいになる――という恐ろしい状況。現3歳世代は3歳春のG1(桜花賞皐月賞・NHKマイルカップ・オークス日本ダービー)をひとつも勝てなかったのですが、注目度はまったく下がっていません。こうした現実にどう対応していくのかが、入札における最初のポイントと言えそうです。
 一方、父馬のラインナップを見てみると、ドゥラメンテモーリスといった新種牡馬の産駒が人気を集めていました。第1回の「POG的データ分析」をご覧いただくとわかる通り、近年の種牡馬別成績を見るとディープインパクトが頭ひとつ抜けた存在で、キズナダイワメジャーハーツクライロードカナロアあたりが2番手グループを形成――という構図。しかし、最上位レベルには“2番手グループ”の産駒がほとんどいませんし、ディープインパクトですらモーリスの後塵を拝しているように映ります。今シーズンはこのあたりの解釈や対策に頭を悩ませているプレイヤーが多いんじゃないでしょうか。

 ちなみに、注目POG馬ランキングの上位100頭を種牡馬別・生産者別・調教師別に集計した結果がこちら。



 第1回の「POG的データ分析」と見比べていただければ、どのような作戦に妙味があるかは自然と見えてくるはずです。まぁ「妙味ある作戦」が「ウマニティPOGで勝てる作戦」とは限りませんし、判断の難しいところではありますが……。

 注目POG馬ランキングの上位25頭については、ワールドごとの第1回入札状況もまとめてみました。



 基本的に注目POG馬ランキングで上位の馬ほど獲得するのは難しいのですが、スペシャル(SP)ワールドやG1ワールドの落札価格、そしてG2ワールド・G3ワールド・オープン(OP)ワールドの落札価格中央値を見ると、よりリアルな“人気”が見えてきます。
 人気の中心と言えるレガトゥスアドマイヤセプターの2018)・スワーヴエルメアイムユアーズの2018)あたりを別にすると、大半のワールドで熾烈な入札が繰り広げられていたのは、サトノレイナス(バラダセールの2018)・アークライト(ヒストリックスターの2018)・ブエナベントゥーラブエナビスタの2018)・トレデマンド(コンドコマンドの2018)・レッドジェネシス(リュズキナの2018)・ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018)・アカイトリノムスメアパパネの2018)あたり。開幕週デビューだったブエナベントゥーラ以外はいずれもディープインパクト産駒です。募集価格(=最低入札価格)が高いこともあるとはいえ、やはり父にディープインパクトを持つ評判馬は、それなりのところまで価格が上がると見るべきでしょう。
 その一方で、セブンサミットシンハライトの2018)・シーザリオの2018・ヴィルヘルム(カイゼリンの2018)など、比較的若い世代の種牡馬を父に持つ馬たちは、思いのほか手頃な価格で落札されている例が少なくありません。この後の状況次第ではあるものの、狙っている馬がいる場合は、「獲得できたらラッキー」くらいの気持ちで気軽に入札してみるのもひとつの手だと思います。

 いずれにせよ「ウマニティPOG 2020」はまだ始まったばかり。今回ご紹介したデータも参考に、今後の指名戦略を検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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レガトゥスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 3

私がこの日記でもよく話題に出している、
某POGにて、私に常に勝つ某プレイヤー氏と、
私との指名馬が、各10頭出そろった。

某プレイヤー氏の指名馬10頭:

1.レガトゥス ◎
2.ヨーホーレイク
3.ダノンシュネラ ◎
4.ヴィルヘルム ◎
5.エフフォーリア
6.ブルメンダール ◎
7.サヴァニャン
8.ルペルカーリア
9.ボーデン ◎
10.ルナベイル ◎

私の指名馬10頭:

1.ヨーホーレイク
2.レッドジェネシス ×
3.エフフォーリア
4.ディープモンスター ×
5.サヴァニャン
6.サトノスカイターフ ×
7.ルペルカーリア
8.アルマドラード ×
9.シャフリヤール ×
10.オヌール ×

私に常に勝つ某プレイヤー氏が指名し、
私が指名しなかった馬に、◎を、
その逆の馬に×をつけた。

つまり、POG期間内では、◎を打った6頭を
買えば、儲かることになり、逆に、
×の6頭は、一銭たりとも馬券を
買っては、いけない馬なのである。

皆さんも、この確固たるデータを、是非、
馬券購入の参考にして頂きたい。

まずは明日出走予定の、ルナベイルで、
私も儲けさせてもらおうか。

 ブルー☆ギラヴァンツ 2020年12月11日(金) 22:46
12/12単複王 No. 127 中日新聞杯
閲覧 102ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんわ 明日12/12単複王です
No.832 阪神 9レース エリカ賞(1勝クラス)  芝 2000m ◎ ヴェルトハイム ◯ ハートオブアシティ
No.833 阪神 10レース 境港特別(2勝クラス)  芝 2400m ◎ アイアンバローズ ◯ アグネスリバティ
No.834 阪神 11レース リゲルS(L)  芝 1600m ◎ シュリ ◯ ブランノワール
No.835 中山 9レース 黒松賞(1勝クラス)  芝 1200m ◎ ラヴケリー ◯ レガトゥス
No.836 中山 10レース アクアライン(3勝クラス)  ダート 1200m ◎ アポロビビ ◯ セイウンクールガイ
No.837 中山 11レース 師走S(L)  ダート 1800m ◎ リアンヴェリテ ◯ デアフルーグ
No.838 中京 10レース 犬山特別(2勝クラス)  ダート 1900m ◎ アメリカンシード ◯ ロードセッション
No.839 中京 11レース 中日新聞杯(G3)  芝 2000m ◎ グロンディオーズ ◯ シゲルピンクダイヤ
No.840 中京 12レース 豊川特別(1勝クラス)  芝 1600m ◎ レッドフラヴィア ◯ ビバヴィットーリオ
続いて
No.127 中日新聞杯 ◎ グロンディオーズ ○ シゲルピンクダイヤ ▲ バラックパリンカ ☆ サトノソルタス サトノガーネット
明日12/12のメインレースは
阪神 11レース リゲルS(L) 芝 1600m
中山 11レース 師走S(L) ダート 1800m
中京 11レース 中日新聞杯(G3) 芝 2000m
です
リゲルS(L) ◎ シュリ ○ ブランノワール ▲ メイショウオーパス ☆ ラセット サトノフェイバー
師走S(L) ◎ リアンヴェリテ ○ デアフルーグ ▲ パンサラッサ ☆ ハイランドピーク タイキフェルヴール
中日新聞杯(G3) ◎ グロンディオーズ ○ シゲルピンクダイヤ ▲ バラックパリンカ ☆ サトノソルタス サトノガーネット
よろしくお願いします

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 ジュン☆彡 2020年12月10日(木) 19:32
🐎今週のMy POG馬出走情報🎠 
閲覧 198ビュー コメント 2 ナイス 12

🐴グレイトミッション
12月12日(土)
中山9R 
黒松賞(芝・1200m)
14:15発走
💬ラヴケリー、レガトゥス
 優勢かなぁ~😅

🐴クライマックス
12月13日(日)
中京1R 
未勝利(ダ・1800m)
09:55発走
💬勝てばラッキーかな?

🐴ピナ
12月13日(日)
阪神3R 
未勝利(芝・1400m)
11:05発走
💬連闘、大丈夫かな~(°∇°;)

🐴ロックユー
12月13日(日)
阪神5R 
新馬(芝・1800m)
12:25発走
💬期待のディープ産駒
 やっとデビュー戦~🙌
 ぶっちぎってほしい~💪

🐴ノットイェット
12月13日(日)
中山7R 
500万下(ダ・1800m)
13:05発走

💬12月13日(日) 15:40 からの
 阪神ジュベナイルF(G1)に
 出走するMy POG馬は
 残念ながら皆無•••🙍
 まぁ各々🐴未勝利戦、
 新馬戦、500下条件戦等
 勝ち上がってほしいです~💪🎠🐎
   

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年6月14日() 12:45:19
木村厩舎はやはりニセモノ厩舎。
まるで池添学厩舎の関東版。
ノーザンファームを乗せる価値はない。
辞めろよアマチュア者は!
1:
  タッ   フォロワー:7人 2020年6月6日() 23:13:39
良血ですよ。🔰血統。😓

密かに期待。

ヤネに恵まれますように。👼

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2020年12月12日黒松賞3着
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