クライミングリリー(競走馬)

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写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2018年3月16日生
調教師国枝栄(美浦)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 1戦[0-0-0-1]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Climbing Lily
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
コンテスティッド
血統 ][ 産駒 ]
Ghostzapper
Gold Vault
兄弟 ギベオンサトノフウジン
前走 2020/11/01 2歳新馬
次走予定

クライミングリリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/01 東京 5 2歳新馬 芝1600 186112.118** 牝2 54.0 川田将雅国枝栄470(--)1.39.0 0.934.7⑨⑨タイニーロマンス

クライミングリリーの関連ニュース

 天皇賞・秋が1日、東京競馬場で行われ、単勝1番人気のアーモンドアイが快勝。昨年に次ぐ連覇を果たし、史上最多となる8度目の芝GI制覇を成し遂げた。国枝栄調教師(65)は偉業達成にホッとした表情。次走の明言は避けたが、今後も現役を続行し、年内にもう1戦する可能性があり、さらなる記録の更新の期待もかかる。

 数々の名馬がはね返されてきた芝GI8勝の偉業達成。その瞬間を迎えても国枝調教師はいつもの表情を崩さなかった。

 「これだけの馬ですからね。“七”より“八”の方が末広がりでいいから、ホッとしました」

 その口ぶり、飄々とした“国枝節”も変わらない。だが、この日の5R新馬戦で期待馬のクライミングリリーが1番人気で敗れた(8着)後、報道陣から「天皇賞でいいことが待ってますよ」と声をかけられても、「そう信じているけど…」と歯切れは悪く、やはり緊張は隠せなかった。

 2002&03年のシンボリクリスエスに次ぐ、史上2頭目となる秋の盾連覇。レースは横綱相撲に見えたが、最後に追い詰められる場面も。「ゲートも落ち着いていたし、いいポジションを取れて、スムーズすぎるかなと思ったほど。万全を期して追い出したけど、最後は一杯になっていた。そんなに簡単にはいかないね」。表情には出さなくても、のしかかっていた重圧から解放されたことは明らかだ。

 今後については明言を避けたが、候補に挙がるのはジャパンC(29日、東京、GI、芝2400メートル)か、登録している香港C(12月13日、シャティン、GI、芝2000メートル)か-。

 クラブの規約で来春から繁殖入りするため、引退へのカウントダウンが始まっているアーモンドアイ。まだしばらくは、指揮官も重圧との戦いがあるが、この日は「注目を浴びて、期待に応えて8つめのGIを獲れた。みなさんの応援のおかげです」と、最後は晴れやかな表情になっていた。 (柴田章利)

 史上初の芝GI8勝。過去にどんな名馬も成しえなかった偉業に、(有)シルクレーシングの米本昌史代表は、「見届けた後、ホッとしました」と目を細めた。「(ライバルが)後ろから来ているのが見えたので、直線が長いなと感じましたね。しかし、改めて強い馬だなという思いがフツフツと…。それぞれ違う、いろいろな景色を見させてもらっての8つのGI制覇。一つ一つ積み重ねての偉業ですし、国枝調教師をはじめ厩舎、牧場のスタッフには感謝の二文字しかありません」と感慨深げに語った。

 気になる今後については、「まだいけると判断できたなら、秋はもう1戦。どこかはケアしてからしっかり考えます」と話すにとどめた。

 生産者のノーザンファームは、2018年から3年連続の天皇賞春・秋制覇。中島文彦GMは「いい位置での競馬で抜け出してからは強かったですね。差を詰められはしましたが、力を信じていたので安心して見ていた。それにしても感動もの。牧場の誇りです」と喜びをかみしめていた。

★1日東京11R「天皇賞・秋」の着順&払戻金はこちら

 ◆最初に芝GI7勝を記録したシンボリルドルフの主戦を務めた岡部幸雄元騎手 「まずアーモンドアイ、関係者を祝福したい。シンボリルドルフの頃は今のように強い牝馬が出現するとは思えなかったけど、以前から牝馬の活躍が目立った欧州並みに日本の競馬もレベルアップした証しだろう。国枝厩舎は騎手時代に縁があった厩舎(重賞初制覇が岡部氏が騎乗した1998年ダービー卿CTのブラックホーク)。とにかく皆が真面目で、厩舎の力も大きいと思う」



★アラカルト

 ○…連覇 天皇賞・秋の連覇は2002(中山)&03年シンボリクリスエスに次ぐ史上2頭目。東京での連覇は初。

 〇…C・ルメール騎手 通算3勝目で武豊騎手の6勝に次ぐ現役2位。天皇賞・秋3連覇は保田隆芳元騎手(1949~51年)以来69年ぶりで、史上2人目。18年秋から天皇賞5連勝で、これは自身の記録を更新する歴代最多記録。JRA・GIは今年5勝目、通算32勝目。重賞通算102勝目。

 ○…国枝栄調教師 JRA・GIは今年2勝目、通算18勝目。JRA重賞は今年3勝目、通算53勝目。

 ○…馬主 (有)シルクレーシング(シルク・有限会社シルク名義も含む) 通算2勝目。JRA・GIは今年3勝目、通算15勝目。JRA重賞は府中牝馬Sサラキア)以来で今年12勝目、通算67勝目。

 ○…生産者ノーザンファーム 通算7勝目。3回目の天皇賞・春秋の同一年制覇。JRA・GIは今年7勝目、通算151勝目(他にJ・GI3勝)。JRA重賞は今年41勝目、通算645勝目。

 ○…獲得賞金 JRA競走での獲得賞金は12億1632万9000円となり歴代9位。また、JRA以外の競走を含む獲得賞金は16億1202万9900円で歴代4位。

 ○…ロードカナロア産駒 昨年の本馬に続く2年連続で通算2勝目。JRA・GIは今年2勝目、通算10勝目。JRA重賞は京成杯AH(トロワゼトワル)以来で今年11勝目、通算33勝目。

 〇…前走からの最長間隔での勝利 昨年同様、前走の安田記念から中146日での勝利。これは天皇賞・秋の距離が2000メートルになった1984年以降では最長間隔タイ。

【東京5R・新馬】ダイワキャグニーの半妹タイニーロマンスが前祝い?V 2020年11月1日() 13:39

 11月1日の東京5R・2歳新馬(芝1600メートル、牝馬限定)は、内田博幸騎手騎乗の8番人気タイニーロマンス(美浦・金成貴史厩舎)が大外枠から好位3番手に付けて直線もしっかりとした脚で初陣を白星で飾った。タイムは1分38秒1(良)。

 半馬身差の2着にはホウオウラスカーズ(6番人気)、さらに半馬身差遅れた3着にアップストリーム(2番人気)が続き、1番人気のクライミングリリーは8着に敗れた。

 タイニーロマンスは、父ノヴェリスト、母トリプレックス、母の父サンデーサイレンスという血統で、GIII・エプソムC勝ちしたダイワキャグニー(父キングカメハメハ)の半妹にあたる。

 ◆内田博幸騎手(1着 タイニーロマンス)「跳びが大きいので外枠はよかった。スッといいところにつけられて、センスもいいね。距離はもつと思うけど、まだ緩いから、次でどうなるかでしょう」

★1日東京5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【今日のキラ星】クライミングリリー 2020年11月1日() 04:51

 【東京5R】全兄3頭が合計9勝。出世頭のギベオン中日新聞杯を制し、NHKマイルCで2着に好走している。10月14日の段階で美浦Wコース5ハロン65秒5-12秒3(馬なり)をマークし、仕上がりは上々だ。「馬場入りをゴネたりするし、まだ緩さもある。それでも調教で動けているように素質があるし、格好もいいね」と国枝調教師。来春まで注目したい逸材だ。

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クライミングリリーの関連コラム

閲覧 1,539ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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クライミングリリーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 2

福島①

6スーパーフェイバー,5フォルツァンド,15カズアティシャ

福島②

10キャンビー,15ナンヨーローズ,4ボルケーノペスカ

福島③

13マジックアーツ,5カグラヒメ,10ノワールフレグラン

福島④

8ヤマカツグレース,3アーネストホープ,6シゲルメイオウセイ

福島⑤

15ワイドモンスター,2セラスチューム,11ラヴオブネイチャー

福島⑥

2ジェイケイエース,12ネルソンタッチ,6ヤマノマタカ

福島⑦

11ナムラブル,5ピュアプリンセス,1イチバンヤリ

福島⑧

3シシリエンヌ,7ロナ,1セイウンミツコ

福島⑨

8タガノグランサム,5ナンヨーマーズ,1ラブインブルーム

福島⑩

9タイセイシリウス,1ナミブ,10マイネルコロンブス

福島⑪

1ハイランドピーク,4ダイシンインディー,6サンデーウィザード

福島⑫

9シャインサンデー,11タマモティータイム,4ベッラヴォルタ

東京①

12ショベルヘッド,4カイザーレヴァンテ,3サノノバーディ

東京②

11アイスマン,1ベネフィサンス,9ブルーガーデニア

東京③

1カランドゥーラ,4サイモンメガライズ,9ビューティーウェイ

東京④

7グレートマジシャン,13ブリンク,10レッドロワ

東京⑤

11クライミングリリー,10クイーンズキトゥン,6ホウオウラスカーズ

東京⑦

6マサノアッレーグラ,11タイドオーバー,9アカノニジュウイチ

東京⑧

6マイネルステレール,2バイキングクラップ,4リリーピュアハート

東京⑨

3アドマイヤシナイ,5テルツェット,6ノルカソルカ

東京⑩

1ポップシンガー,2ルガールカルム,3アスクジョーダン

東京⑪

9アーモンドアイ,4ダノンキングリー,7クロノジェネシス

東京⑫

8オーロラテソーロ,14ブロードアリュール,10メイショウウズマサ

京都①

2サブロンカズマ,8ミヤジオシャラク,3クムリポ

京都②

14メイショウツワブキ,13メルティング,1ツイスタンシャウツ

京都③

3シーニッククルーズ,10ルリオウ,5レイワミノル

京都⑤

13オウケンビリュウ,1トゥルーバローズ,4ムーンランディング

京都⑥

9オーケーメジャー,6ワイドソロモン,8ナムラゴロフキン

京都⑦

2ナリタザクラ,1ストリクトコード,8エバーマノ

京都⑧

6パトリック,1シルヴェリオ,3メイケイハリアー

京都⑨

5チュウワノキセキ,9テンワールドレイナ,4ゼンノジャスタ

京都⑩

7ハギノリュクス,4ワンダーウマス,1クレスコブレイブ

京都⑪

8ボッケリーニ,3ランブリングアレー,14レッドガラン

京都⑫

6ゴッドバンブルビー,1リュウシンベガス,9サトノゲイル


結果(着順)

福島①

5-1-15

福島②

4-6-10

福島③

15-11-5

福島④

0-2-5

福島⑤

4-13-7

福島⑥

6-10-4

福島⑦

7-3-5

福島⑧

3-7-4

福島⑨

15-9-7

福島⑩

1-7-3

福島⑪

4-9-6

福島⑫

6-2-8

東京①

5-2-7

東京②

6-4-5

東京③

1-2-7

東京④

1-10-2

東京⑤

8-5-2

東京⑥

3-8-1

東京⑦

2-8-1

東京⑧

6-4-1

東京⑨

8-1-3

東京⑩

15-13-2

東京⑪

1-12-3

東京⑫

15-14-1

京都①

3-1-4

京都②

5-3-13

京都③

7-8-6

京都④

9-5-6

京都⑤

9-15-16

京都⑥

9-1-7

京都⑦

2-3-7

京都⑧

3-1-4

京都⑨

3-7-6

京都⑩

3-13-4

京都⑪

2-1-4

京都⑫

2-4-5

 藤沢雄二 2020年10月17日() 10:37
一気呵成に勝ち星を重ねろ!~POG第20節~
閲覧 66ビュー コメント 0 ナイス 9

今週のPOG戦線は怒濤の4頭使いとなりました。
日曜日の2頭が正直、計算に入れているだけに、土曜日の2頭が結果を残してくれるとありがたいのですが。


【出走】
・10月17日 東京2R
☆アカイトリノムスメ(戸崎圭太騎手)

アパパネの娘が2戦目を迎えます。

【アカイトリノムスメ】
助 手 ■ 美南 P良 55.6-40.5-12.1 [7] 馬ナリ余力
助 手 9.21 美南 W稍 55.9-41.5-13.1 [6] 馬ナリ余力
プラチナトレジャー(二未勝)馬ナリの内0.6秒追走同入
助 手 9.24 美南 W重 68.0-52.3-38.3-12.0 [2] 馬ナリ余力
アンドルディース(新馬)馬ナリの外0.6秒先行同入
助 手 9.27 美南 W重 55.8-40.5-12.8 [4] 馬ナリ余力
ミッキーパンチ(古500万)馬ナリの内0.6秒追走同入
助 手 9.30 美南 W良 68.5-53.4-39.6-12.7 [7] 馬ナリ余力
プラチナトレジャー(二未勝)馬ナリの外1.0秒先行0.2秒先着
助 手 10. 4 美南 W良 57.6-41.2-14.0 [2] 馬ナリ余力
クライミングリリー(新馬)馬ナリの内0.4秒追走同入
戸 崎 10. 7 美南 W良 68.9-54.0-40.5-13.5 [7] 強めに追う
マジックキャッスル(古オープン)馬ナリの外0.8秒先行同入
助 手 10.11 美南 W不 75.2-58.6-43.4-14.9 [2] 馬ナリ余力
助 手 10.14 美南 W良 65.3-50.0-36.8-12.6 [5] 馬ナリ余力
イルギオットーネ(新馬)強めの内0.4秒追走同入

2週前と当週が好調教で期待が高まります。
未明からの雨で稍重の馬場発表がどうかというのはありますが、個人的には道悪競馬って調教のいい馬が走るイメージがあります。
それこそ「元気があれば何でもできる」的な感じで。
外枠ですが、母に縁のあったピンク帽なのでその縁を受け継いで結果を残してほしいですね。


・10月17日 東京3R
△エンスージアズム(北村友一騎手)

関西馬のエンスージアズムが東京の未勝利戦に矛先を向けてきました。

【エンスージアズム】
北村友 ■ 栗東 CW良 86.6-69.7-54.3-40.2-13.2 [5] 馬ナリ余力
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-60.2-43.8-28.5-14.4 馬ナリ余力
助 手 10. 8 栗東 坂重 1 回-54.5-40.0-26.0-12.9 一杯に追う
オメガクラージュ(新馬)一杯に0.1秒先行0.6秒先着
助 手 10.11 栗東 坂稍 1 回-57.4-42.3-27.7-13.6 馬ナリ余力
ドンナセレーノ(新馬)馬ナリと同入
藤岡佑 10.14 栗東 P良 81.1-65.3-50.5-37.6-12.4 [6] 馬ナリ余力

直前がポリトラックなのは少し気がかりではありますが、手頃な頭数のレースをよく見つけてきたという感じです。陣営のこの貪欲さがいい結果を呼び込んでほしいですね。
新馬戦は直線だけの競馬でしたが見所はありました。
実戦を経験しただけに今回は流れに乗っていい決め脚を披露できれば勝機もあると思っています。

(日曜日分は後ほど追記します)
・10月18日 京都3R
△フルヴォート(川田将雅騎手)

【フルヴォート】
助 手 ■ 栗東 坂良 1 回-53.5-38.6-24.8-12.3 末強め追う
助 手 10.14 栗東 坂良 1 回-55.0-40.4-26.7-13.0 末強め追う


【出走】
・10月18日 京都9R もみじS
☆ジャカランダレーン(福永祐一騎手)


【ジャカランダレーン】
福 永 ◇ 栗東 芝重 70.5-53.5-38.9-12.2 [4] 馬ナリ余力
福 永 ■ 栗東 坂良 1 回-53.6-38.6-24.9-12.2 馬ナリ余力
助 手 9.27 栗東 坂良 1 回-57.1-42.1-27.1-13.1 馬ナリ余力
助 手 9.30 栗東 坂良 1 回-52.8-38.4-25.4-13.0 馬ナリ余力
ビクトリアバローズ(二未勝)叩一杯に0.2秒先行0.4秒先着
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-58.1-43.2-29.0-14.4 馬ナリ余力
福 永 10. 8 栗東 芝重 77.2-62.8-49.2-36.4-11.6 [2] 強め余力
マックス(古1000万)馬ナリの内0.4秒追走同入
助 手 10.11 栗東 坂稍 1 回-59.9-44.7-29.5-14.6 馬ナリ余力
助 手 10.14 栗東 CW良 84.5-68.0-52.8-38.9-12.1 [7] 馬ナリ余力
ノクターンノーツ(古500万)馬ナリの内0.8秒追走同入


【調教】

【ピエトラサンタ】
助 手 9.10 栗東 坂良 1 回-58.5-42.6-28.0-13.9 馬ナリ余力
キョウジ(新馬)馬ナリに0.1秒遅れ
助 手 9.13 栗東 坂重 1 回-54.7-39.8-26.3-13.4 馬ナリ余力
助 手 9.17 栗東 P良 88.4-72.2-56.1-41.4-12.5 [9] 馬ナリ余力
キョウジ(新馬)馬ナリの外0.2秒先行4F付同入
助 手 9.21 栗東 坂良 1 回-55.1-40.2-26.6-13.2 馬ナリ余力
9.23 栗東 プール 1周
助 手 9.24 栗東 CW良 72.0-54.9-39.8-12.4 [6] 馬ナリ余力
助 手 9.27 栗東 坂良 1 回-55.9-41.4-27.6-13.9 馬ナリ余力
荻野琢 10. 1 栗東 CW良 83.9-68.0-52.7-38.1-12.5 [6] 馬ナリ余力
アドマイヤミモザ(古500万)強めの内0.4秒追走0.1秒先着
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-59.0-41.9-26.6-13.1 馬ナリ余力
クラウディベイ(新馬)馬ナリに1.6秒先行0.2秒先着
助 手 10. 8 栗東 坂重 1 回-57.2-42.2-28.0-13.5 馬ナリ余力
助 手 10.11 栗東 坂稍 1 回-54.3-40.5-27.2-13.5 馬ナリ余力
助 手 10.14 栗東 CW良 83.6-68.0-53.3-39.5-12.3 [8] 強めに追う
ミルウ(二500万)一杯の内0.5秒追走0.1秒先着


【シュヴァリエローズ】
助 手 ◇ 栗東 CW良 81.5-65.5-50.8-37.7-12.0 [8] 馬ナリ余力
藤 懸 ■ 栗東 CW良 83.9-67.5-52.4-38.9-12.2 [7] 直強め余力
助 手 10.15 栗東 坂良 1 回-56.0-40.8-26.5-13.0 馬ナリ余力


【レシャバール】
助 手 7.19 栗東 坂稍 1 回-58.9-42.8-28.3-14.1 馬ナリ余力
コールドショット(新馬)馬ナリと同入
助 手 7.26 栗東 坂重 1 回-60.2-44.0-29.2-14.6 馬ナリ余力
アブルハウル(古500万)馬ナリと同入
助 手 8. 5 栗東 E良 13.6-13.6 ゲートナリ
助 手 10.15 栗東 CW良 84.5-68.9-53.8-39.6-13.2 [6] 一杯に追う
グレイイングリーン(新馬)一杯の内1.0秒遅れ


【ロックオブエイジズ】
8. 2 美南 坂良 1 回-61.2-44.0-29.1-14.4
助 手 10.15 美南 坂稍 2 回-53.4-38.7-25.2-12.5 一杯に追う
エンブレムコード(新馬)一杯を0.4秒追走0.2秒先着

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 藤沢雄二 2020年10月11日() 09:28
脚抜きのいいダートが味方するか?~POG第19節~
閲覧 73ビュー コメント 0 ナイス 11

今週のPOG戦線は2頭が出走します。
両馬とも日曜日の午前中の京都のダートコースでの出走になりました。

【出走】
・10月11日 京都1R
△マテンロウルビー(福永祐一騎手)

1200mの未勝利戦でマテンロウルビーが4戦目を迎えます。

【マテンロウルビー】
福 永 ■ 栗東 CW良 53.6-38.6-12.5 [5] 馬ナリ余力
荻野琢 10. 8 栗東 芝重 69.3-53.4-39.1-12.3 [5] 馬ナリ余力
クエストフォーラヴ(新馬)馬ナリの外0.5秒先行同入

中2週なので中間の時計はこんなもんでしょう。
前回の中2週の時がパドックの時点であまり元気がないように感じたので、間隔が詰まる点は気がかりではありますが、前走時の福永騎手のコメントで「ダートの走りはよかったからダートスタートの方がいい」とあって、その進言通りにオールダートの1200mに矛先を向けてきました。それを考えると、番組表を見て「ここだろうな」と思ったのがこの1200m戦であって、実際にそこを使ってきたわけですから、むしろ中2週はポジティブに考えた方がいいのかもしれません。

さてメンバーを見渡すと前走で掲示板に載った馬が10頭(優先出走権持ちは9頭)となかなかの組み合わせのレースになりました。
ここで結果を出せるようだと昇級しても楽しめそうですが、そのためにはある程度ポジションを取れる競馬をしてほしいですね。
今回は12番枠ですけど、外枠はマイナスではないと思います。できれば外の3番手につけて早めに抜け出すような形になれば勝機も伺えるのではないでしょうか。

勝ってほしいのは山々ですが、なんとなく今回も3~5着のような気がしなくもないですけどw


・10月11日 京都3R
△ジョークラッシャー(松山弘平騎手)

1800mの新馬戦にジョークラッシャーが出走します。
【ジョークラッシャー】
見 習 4.23 栗東 E良 14.1 ゲートナリ
助 手 9.10 栗東 坂良 1 回-54.2-39.7-25.8-13.1 一杯に追う
ハンディーズピーク(新馬)叩一杯を0.1秒追走0.2秒遅れ
助 手 9.13 栗東 坂重 1 回-60.5-42.8-26.3-12.3 末一杯追う
ハンディーズピーク(新馬)末一杯に0.5秒先行0.4秒先着
助 手 9.17 栗東 坂良 1 回-52.7-38.3-24.8-12.4 一杯に追う
ミッションレール(新馬)一杯を0.1秒追走0.7秒先着
助 手 9.25 栗東 CW稍 84.2-67.3-52.3-38.5-12.3 [5] 強めに追う
ハンディーズピーク(新馬)強めの外同入
松 山 10. 1 栗東 CW良 82.1-66.5-52.1-38.9-12.6 [6] 馬ナリ余力
ムーンザムーン(古1000万)強めの内0.5秒追走3F併同入
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-58.8-43.7-29.2-14.3 馬ナリ余力
助 手 10. 7 栗東 坂良 1 回-54.2-39.7-25.8-12.7 一杯に追う
ムーンザムーン(古1000万)一杯に0.5秒先行同入

内枠有利の京都のダート1800mで大外枠を引いてしまいましたが、11頭立てなのでそこまで割り引く必要はないと思います。
それに新馬戦に限っていえばあまり内枠すぎても良くない印象があって、むしろ真ん中より外の方がいいくらいに感じているのでプラスに考えたいですね。

さてデビューまでの調教は上記の通り。
ポジティブな要素としては、先週の中京の新馬戦を勝ったハンティーズピークと互角に動いていること。
血統馬はいますけど、ジョークラッシャーも新馬勝ちを意識できる状態にはあると思います。
確勝とまでは言わないけど、とりあえずレース前の期待度はかなり高いですね。
キッチリと結果を残して帰還してほしいですね。

【調教】

【アカイトリノムスメ】
助 手 ■ 美南 P良 55.6-40.5-12.1 [7] 馬ナリ余力
助 手 9.21 美南 W稍 55.9-41.5-13.1 [6] 馬ナリ余力
プラチナトレジャー(二未勝)馬ナリの内0.6秒追走同入
助 手 9.24 美南 W重 68.0-52.3-38.3-12.0 [2] 馬ナリ余力
アンドルディース(新馬)馬ナリの外0.6秒先行同入
助 手 9.27 美南 W重 55.8-40.5-12.8 [4] 馬ナリ余力
ミッキーパンチ(古500万)馬ナリの内0.6秒追走同入
助 手 9.30 美南 W良 68.5-53.4-39.6-12.7 [7] 馬ナリ余力
プラチナトレジャー(二未勝)馬ナリの外1.0秒先行0.2秒先着
助 手 10. 4 美南 W良 57.6-41.2-14.0 [2] 馬ナリ余力
クライミングリリー(新馬)馬ナリの内0.4秒追走同入
戸 崎 10. 7 美南 W良 68.9-54.0-40.5-13.5 [7] 強めに追う
マジックキャッスル(古オープン)馬ナリの外0.8秒先行同入

【ピエトラサンタ】
助 手 9.10 栗東 坂良 1 回-58.5-42.6-28.0-13.9 馬ナリ余力
キョウジ(新馬)馬ナリに0.1秒遅れ
助 手 9.13 栗東 坂重 1 回-54.7-39.8-26.3-13.4 馬ナリ余力
助 手 9.17 栗東 P良 88.4-72.2-56.1-41.4-12.5 [9] 馬ナリ余力
キョウジ(新馬)馬ナリの外0.2秒先行4F付同入
助 手 9.21 栗東 坂良 1 回-55.1-40.2-26.6-13.2 馬ナリ余力
9.23 栗東 プール 1周
助 手 9.24 栗東 CW良 72.0-54.9-39.8-12.4 [6] 馬ナリ余力
助 手 9.27 栗東 坂良 1 回-55.9-41.4-27.6-13.9 馬ナリ余力
荻野琢 10. 1 栗東 CW良 83.9-68.0-52.7-38.1-12.5 [6] 馬ナリ余力
アドマイヤミモザ(古500万)強めの内0.4秒追走0.1秒先着
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-59.0-41.9-26.6-13.1 馬ナリ余力
クラウディベイ(新馬)馬ナリに1.6秒先行0.2秒先着
助 手 10. 8 栗東 坂重 1 回-57.2-42.2-28.0-13.5 馬ナリ余力


【ジャカランダレーン】
福 永 ◇ 栗東 芝重 70.5-53.5-38.9-12.2 [4] 馬ナリ余力
福 永 ■ 栗東 坂良 1 回-53.6-38.6-24.9-12.2 馬ナリ余力
助 手 9.27 栗東 坂良 1 回-57.1-42.1-27.1-13.1 馬ナリ余力
助 手 9.30 栗東 坂良 1 回-52.8-38.4-25.4-13.0 馬ナリ余力
ビクトリアバローズ(二未勝)叩一杯に0.2秒先行0.4秒先着
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-58.1-43.2-29.0-14.4 馬ナリ余力
福 永 10. 8 栗東 芝重 77.2-62.8-49.2-36.4-11.6 [2] 強め余力
マックス(古1000万)馬ナリの内0.4秒追走同入


【エンスージアズム】
北村友 ■ 栗東 CW良 86.6-69.7-54.3-40.2-13.2 [5] 馬ナリ余力
助 手 10. 4 栗東 坂良 1 回-60.2-43.8-28.5-14.4 馬ナリ余力
助 手 10. 8 栗東 坂重 1 回-54.5-40.0-26.0-12.9 一杯に追う
オメガクラージュ(新馬)一杯に0.1秒先行0.6秒先着


【在厩】
☆ジャカランダレーン(10月18日のもみじSへ)
△フルヴォート(10月3日の新馬戦は3着)
△エンスージアズム(9月12日の新馬戦は4着)
☆アカイトリノムスメ(10月17日の東京の未勝利戦へ)
☆ピエトラサンタ(10月31日の京都1600mの新馬戦を川田騎手で予定)

【放牧】
△フラーズダルム(野路菊Sは3着)
△ヴェールクレール(ききょうSは3着)
☆シュヴァリエローズ(新潟2歳Sは5着)
☆ブルメンダール(9月21日の新馬戦を勝利)
☆スワーヴエルメ(7月5日の新馬戦は2着)
☆アイアゲート(9月5日の新馬戦は4着→ザ石の為、再度放牧)
☆ミッキートレーゼ(10月3日の新馬戦は4着)
☆アレクサンドロス(8月22日の未勝利戦は4着)
☆プレミアムエンブレム(11月14日の東京芝1800mでのデビューを予定)
☆レシャバール(8月5日にゲート試験に合格)
△ロックオブエイジズ(10月24日の東京2000mもしくは11月1日の福島2000mでのデビューを視野に)

来週は金子さんの2頭がスタンバイしていますが、再来週の出走予定がなく、この辺に既に2頭が競走能力喪失で抹消されたシワ寄せが来ている印象です。
中山の最終週に使う予定だったアイアゲートもザ石の為に再度、放牧に出てしまい、出走機会が少ないのは痛いですね。
それだけに指名馬には1走をムダにしない結果を望みます。

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コメント一覧
1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年10月31日() 22:01:12
jo青、ディープ有利、
◎⑪クライミングリリー
○⑮アップストリーム
▲⑩クイーンズキトゥン
△⑥ホウオウラスカーズ
△⑭プレフェリータ
△⑯ステイホーム
△⑰ダノンフェリペ

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2020年11月1日2歳新馬8着
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