アドマイヤザーゲ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2018年2月22日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主近藤 旬子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金1,721万円
収得賞金900万円
英字表記Admire Sage
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
アコースティクス
血統 ][ 産駒 ]
Cape Cross
ソニンク
兄弟 ロジユニヴァーストーセンパワフル
前走 2020/12/26 ホープフルステークス G1
次走予定 2021/01/23 若駒ステークス (L)

アドマイヤザーゲの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/12/26 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 1571219.2610** 牡2 55.0 吉田隼人友道康夫498(0)2.04.5 1.737.9⑦⑦⑥⑦ダノンザキッド
20/11/15 阪神 9 黄菊賞 1勝クラス 芝2000 5443.421** 牡2 55.0 C.ルメー友道康夫498(+8)2.01.8 -0.033.4⑤⑤⑤⑤クインズラベンダー
20/09/06 小倉 5 2歳新馬 芝1800 165103.711** 牡2 54.0 川田将雅友道康夫490(--)1.51.4 -0.535.1⑤⑤⑤⑥マンヌポルト

アドマイヤザーゲの関連ニュース

 ★ホープフルS3着ヨーホーレイク(栗・友道、牡)は引き続き武豊騎手で、きさらぎ賞(2月7日、中京、GIII、芝2000メートル)へ。僚馬で10着アドマイヤザーゲ(牡)は若駒S(23日、中京、L、芝2000メートル)に武豊騎手との新コンビで向かう。

アドマイヤザーゲの競走成績はこちら

【ホープフルS】レースを終えて 2020年12月27日() 04:47

 ◆戸崎騎手(タイトルホルダー4着)「メンコ(覆面)を着けたことでリラックスできて、前走よりも我慢が利きました。いい内容だったと思います」

 ◆北村友騎手(シュヴァリエローズ5着)「スローペースで外から来られたときに反応が遅れ、リズム良く運べなかったです。これから力をつけてくれると思います」

 ◆坂井騎手(テンカハル6着)「道中は落ち着いてリズム良く運べました。勝負どころで少し手応えが怪しくなったが、直線で盛り返して脚を使ってくれました」

 ◆石橋騎手(アオイショー7着)「自分のタイミングでしっかりと脚を使わせようと思っていた。変わってくると思うし、素質は感じます」

 ◆岩田康騎手(マカオンドール8着)「どこまで通用するかというレースで、着順ほど内容は悪くないですよ」

 ◆横山武騎手(ヴィゴーレ9着)「4コーナーまでいい手応えでしたが、前が膨れたところでブレーキを掛ける感じに。そこがスムーズならもう少しやれたかもしれません」

 ◆吉田隼騎手(アドマイヤザーゲ10着)「エンジンの掛かりが遅いと聞いていたので、意識的に早めにふかしましたが、反応し切れませんでした」



★26日中山11R「ホープフルS」の着順&払戻金はこちら

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【ホープフルS】アドマイヤザーゲは10着惨敗 吉田隼「こういう馬場も苦手かも」2020年12月26日() 18:51

 12月26日の中山11Rで行われた第37回ホープフルステークス(2歳オープン、牡・牝、GI、芝2000メートル、馬齢、15頭立て、1着賞金=7000万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ダノンザキッド(牡、栗東・安田隆行厩舎)が道中は好位を追走から直線で馬場の真ん中を伸びて快勝。無傷の3連勝でGI制覇を果たし、2歳中距離王の座に就いた。タイムは2分02秒8(良)。



 デビュー2連勝中で、吉田隼人騎手と新コンビを結成して挑んだアドマイヤザーゲ(6番人気)は、中団を追走して上位進出を目指したものの、勝負どころでポジションを上げることができず。直線に向いても伸びを欠き10着に大敗した。



 ◆吉田隼人騎手「勝ち馬の後ろでいい感じだったのですがね。こういう掘れる馬場も苦手かもしれません」

★【ホープフルS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】ホープフルS2020 2歳中距離王者を決する一戦!射止めるのは誰!?2020年12月26日() 05:30

※当欄ではホープフルSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎⑩ダノンザキッド
○①オーソクレース
▲③ランドオブリバティ
☆⑪タイトルホルダー
△②ヨーホーレイク
△⑦マカオンドール
△⑫アドマイヤザーゲ
△⑬シュヴァリエローズ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎③ランドオブリバティ
○⑧バニシングポイント
▲⑩ダノンザキッド
△①オーソクレース
△⑨アオイショー
△⑪タイトルホルダー
△⑬シュヴァリエローズ
3連単1頭軸流しマルチ
③→①⑧⑨⑩⑪⑬

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎③ランドオブリバティ

【安田和博(デンジャラス)】
◎③ランドオブリバティ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎③ランドオブリバティ
○①オーソクレース
▲⑫アドマイヤザーゲ
△②ヨーホーレイク
△⑩ダノンザキッド
△⑪タイトルホルダー
△⑬シュヴァリエローズ
△⑨アオイショー

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎①オーソクレース

【熊崎晴香(SKE48)】
◎③ランドオブリバティ
○②ヨーホーレイク
▲⑩ダノンザキッド
△①オーソクレース
△⑦マカオンドール
△⑫アドマイヤザーゲ

【目黒貴子】
◎①オーソクレース



ウマニティ重賞攻略チーム

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【乗り替わり勝負度チェック!】有馬記念 人気薄でこそ狙いたい名手騎乗の3歳馬で勝負! 2020年12月25日(金) 16:00

当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2016年以降の結果をもとに集計


編集部(以下、編) 先週は4戦1勝で単勝回収率145%。この調子で今週もお願いします。

新良(以下、新) 送りバントに成功した、というところですかね。今週こそはマルチヒットといきたいです。

編 遠慮せずに打ちまくってください(笑)。いよいよ2020年のラストウィーク。一年を締めくくる有馬記念を迎えることになりました。

新 終わり良ければすべて良し、というわけにはいかないでしょうが、やはり最後はしっかり締めたいですよね。頑張ります。

編 早速、結論をお聞かせください。新良さんが有馬記念で注目している乗り替わり騎乗馬はなんでしょう?

新 ルメール騎手から川田将雅騎手に乗り替わる⑫オーソリティを狙ってみたいと思っています。

編 ノーザンファーム陣営もいろいろやりくりしたと思いますが、ルメール騎手はフィエールマンに騎乗することになり、鞍上の空いたこの馬にテン乗りで川田騎手が跨ることになったわけですね。

新 はい。そんな背景がありますから、当然フィエールマンは人気を集めるでしょう。でも、視点を川田騎手に移すと、じつはオーソリティの期待度が高いことがわかります。

編 どういうことでしょう?

新 同じシルク&ノーザンファームのブラストワンピースは、川田騎手にとっては準主戦の関係にある相棒ですよね。そちらに乗らなかったということは、陣営がオーソリティのほうに力を入れていると考えられるからです。

編 なるほど。

新 川田騎手は2019年以降、中山芝2500mで勝率50.0%の成績を挙げており、このトリッキーなコースの乗り方はちゃんとわかっています。一発やってやろうと、気合いが入っていると思いますよ。

編 馬自身の能力、適性はいかがですか? 今回は強力な古馬勢が相手となりますが。

新 ご指摘の通り、相手が強いので簡単に勝たせてはもらえないでしょう。でも、3歳馬で伸びしろは十分ですし、斤量面も魅力。中山実績もあり、前走から間隔をあけてフレッシュな状態で臨める点にも好感が持てます。川田騎手でこの人気なら、絶対に買い目に加えておくべきです。

編 軸ではなくても、ヒモにはぜひとも入れておきたいですね。今週は平地G1豪華二本立てですので、今度はホープフルSの注目の乗り替わり騎乗馬を教えてください。

新 ルメール騎手から吉田隼人騎手に乗り替わる⑫アドマイヤザーゲが面白そうです。

編 未知の魅力一杯の2戦2勝の無敗馬が何頭も出走していますが、この馬もそのうちの1頭ですね。

新 そのなかでも人気のないほうですので、馬券妙味はあると思います。新馬戦は川田騎手、前走はルメール騎手と、そのときに騎乗できる最上位騎手を配されてきていますので、間違いなく陣営の期待は大きいです。兄にロジユニヴァースがいる血統も魅力ですね。

編 吉田隼騎手は現在の関東リーディング2位とはいえ、やや戦力ダウンという感は否めませんが……。

新 このレース、この馬に関しては、そんなことはありません。中山芝2000mにおける吉田隼騎手は、2016~2018年が28.6%、2019年以降が50.0%と高い勝率を残しており、コースを熟知しています。さらに、アドマイヤザーゲを管理する友道厩舎の今年のリーディングジョッキーなんです。これまでと遜色のないパフォーマンスを披露してくれることでしょう。

編 誕生日を迎えた先週の日曜日は5勝の固め打ちと、もっか絶好調ですしね。

新 おっしゃる通り、勢いに乗っています。関東リーディングの逆転トップも見えてきましたので、めちゃくちゃ気合いが入っていることでしょう。

編 2週前にはソダシとのコンビでG1を制していますし、今週も大仕事をやってのけることに期待しましょう。


★その他の注目乗り替わり★
土曜阪神11R ⑥ダノンファンタジー川田将雅藤岡佑介
日曜阪神10R ラインベック岩田康誠岩田望来


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

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【ホープフルS】厩舎の話 2020年12月25日(金) 04:53

オーソクレース・久保田師「攻めも素軽かった。落ち着きもあるし、レースが楽しみ」

ヨーホーレイク・友道師「切れるというより長く脚を使うから中山はいいとみている」

ランドオブリバティ・三浦騎手「動きも反応も良化。前走で同舞台を勝っているのは強み」

ヴィゴーレ・松永幹師「デキ上々。相手は強いが、馬自身も良くなっているしね」

テンカハル・矢作師「幼くて成長途上だが、動きはいい。将来への経験になれば」

ホールシバン・鵜木助手「芝調教で時計も出た。血統はダートだけに芝でどこまで」

マカオンドール・今野師「前走も十分に脚をみせた。ここでも差はないと思っている」

バニシングポイント・藤沢和師「前走はダートで力を出せず。芝で能力の高さをみせれば」

アオイショー・中舘師「中2週なので疲れを残さない調整。高い素質は感じますよ」

ダノンザキッド・安田隆師「クラシックを意識している。初距離、コースでも楽しみ」

タイトルホルダー・栗田師「先週、今週と思い通りの稽古。中山は競馬しやすいタイプ」

アドマイヤザーゲ・友道師「動きは良かったね。パワーがあるから坂がある中山はいい」

シュヴァリエローズ・北村友騎手「動きはいい。レースでも反応の良さを生かせられれば」

モリデンアロー・高野助手「今週はジョッキーが感触を確かめた。芝も走れそうです」

セイハロートゥユー・牧光師「芝も大丈夫。坂路で楽に好時計を出して力をつけています」

ホープフルSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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アドマイヤザーゲの関連コラム

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今週は有馬記念前日の土曜にもG1があるという楽しい週末です。
やはり最後は有馬記念というのが競馬ファンには良い日程だと思います。当然、有馬記念の後のレースも、29日(火)東京大賞典も買いますけどね(笑)

ホープフルSというレースは、まだ数戦しか使ってない馬同士の状況なので、持ち時計等より、スケール・将来性重視で馬券を買っていいと思います。


<全頭診断>
1番人気想定 ダノンザキッド:新馬戦で3馬身差で勝ったワンダフルタウンが、京都2歳Sを制したようにハイレベルな新馬勝ち。そして、5ヶ月空いた前走東スポ杯2歳Sを24kg増で勝利と、ここまで2戦2勝のジャスタウェイ産駒。前走も結構イレこみ気味だっただけに、マイルくらいがベストか。距離が延びるのも中山になるのも、実はあまり良くない可能性はありそう。ただ現時点での完成度は高い。

2番人気想定 オーソクレースエリザベス女王杯宝塚記念を勝ったマリアライトの仔で、エピファネイア産駒だけにスタミナは豊富そう。ただ2戦ともに出遅れており、中山だと挽回しにくかったりする。母母クリソプレーズだけに、ダートでも見てみたい馬。

3番人気想定 ヨーホーレイク:母母クロカミからは活躍馬多数である、金子さん所有のディープインパクト産駒。ただ2連勝とはいえ、相手が弱く、やや晩成傾向な感じもあり。ここでは、思い切って消したほうが良いと思っている馬。

4番人気想定 ランドオブリバティ:3頭のディープインパクト産駒の中では、もっとも楽しみのある一頭で、三浦騎手悲願のG1制覇という点においても恐らく本人かなり楽しみにしている馬ではないだろうか。前走の芙蓉Sは、相手がそう強くないとはいえ3馬身半差の楽勝で、疲れは残らず、そこから約3ヶ月空いて調整もしやすかったはず。半姉のオープンで活躍中のリバティハイツ(父キングカメハメハ)よりも器が大きく、ディープ産駒だけにクラシック路線でも上位を狙えるはず。一発あるとしたらこの馬では。

5番人気想定 タイトルホルダー:東スポ杯2歳Sでは、ここで人気のダノンザキッドに競り負けたが、0.2秒差と少差。母がサドラー系で、半姉も小柄なステイヤーのメロディーレーンだけに、距離が延びてこそのタイプ。

6番人気想定 シュヴァリエローズ:3戦2勝のディープインパクト産駒で、負けた新潟2歳SはM.デムーロ騎手と全く合わず、出遅れ、道中もケンカしっぱなしでノーカウント。それなりに上位に来れるだけの存在。

7番人気想定 アドマイヤザーゲ:2戦2勝だが友道厩舎らしく、ゆったり育成という感じで現段階での完成度は高くない。ロジユニヴァースの下になるが、菊花賞あたりに向けてゆっくり上昇していくのではないだろうか。

8番人気想定 マカオンドール:(ここから下の馬たちは、正直今回は厳しそうな連中でアッサリめに......)既に5戦を使っているが、ゴールドシップ産駒だけに使いながらが良いのかもしれない。ただ1勝クラスでも3着だったように、ジリジリしか伸びない。

9番人気想定 アオイショー:母がシンボリクリスエス×ダンスインザダークという重い配合だけに、ロードカナロア産駒ながら2000mの新馬戦を使い勝利。好内容だったが、さすがに2戦目がここというのは厳しい。

10番人気以下想定
ヴィゴーレ:次第に先行できるようになってきているが、1勝クラスで3着だったように、世代トップレベルのここでは厳しい。

バニシングポイント:藤沢厩舎のマル外、タピット産駒で芝2000mの新馬戦で逃げて7馬身差の大楽勝、2戦目は若さを見せて物見をしたり手前を何度も替えたりと落ち着きなく惨敗。3戦目は血統的に向くであろうダートで1番人気に推されるも12着惨敗と、気難しさを見せた。少頭数のレース狙いや、去勢などが必要か。

テンカハルルージュバックの下という良血馬(父キングカメハメハ)だが、葉牡丹賞で11着に負けての参戦だけに、ここは厳しそう。

モリデンアロー:ホッカイドウ競馬から6戦4勝でやってきたが、ダート短距離が得意なエスポワールシチー産駒だけに出番はないか。

ホールシバン:パイロ産駒らしくダートで3回走って2勝。初芝がここというのは厳しい。

セイハロートゥユー:近親にマンハッタンカフェらがいる良血なのだが、4戦目でようやく未勝利勝っての中1週だけに期待薄。


<まとめ>
有力:ランドオブリバティダノンザキッド

ヒモに:オーソクレースタイトルホルダーシュヴァリエローズ

穴で;あまり候補おらず


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2020年12月24日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック ホープフルステークス2020
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月26日(土) 中山11R 第37回ホープフルステークス(2歳G1・芝2000m)


【出走登録数:18頭】(フルゲート18頭)

ダノンザキッド(A)中4週
休み明けの前走時は、+24キロでも新馬戦時ほどの緩さは感じられず、半分は成長分と受け止めている。当時は、多少テンションが高い感じもあったが、輸送も2回目で慣れもあるだろう。この中間の調整は、中4週で前走時と同じくらいの乗り込み量。1週前追い切りでは、重心が低くなり一度使われての上積みが感じられる動きを披露している。

オーソクレース(C)中8週
この中間も南Wでの調整。今回時計がかかっているのは、右回りで追い切られているところもあるとは思うが、1週前追い切りの動きからは終いの伸び脚がまだ物足りない印象。

シュヴァリエローズ(B)中7週
前走時は1週前、最終追い切りと、終いの時計がしっかり出ていてかなり良い状態だった。前走時ほど速い時計は出てないが、この中間も上々の時計をマーク。小柄な馬でこれだけ追い切られていることは悪くない。

タイトルホルダー(A)中4週
1週前追い切りでは、3頭併せの内で力強い動き。前走後、1週前までに3本の速い時計をマークと、前走時以上に好内容を多く記録してきており、上積みが期待できそう。

ランドオブリバティ(A)3ヶ月
3ヶ月ぶりのレースとなるが、この中間も乗り込み量は豊富。2週前は大外を回り先行して手応え抜群で先着。1週前は内に併せて終い軽く追われると、一気に抜き去り反応の良い動き。デビュー前から三浦騎手が追い切りに騎乗して調整してきている自厩舎の馬で、ジョッキーにとってもJRAG1初勝利に十分期待がかかる。

アドマイヤザーゲ(D)中5週
2連勝していて能力のある馬ではあるが、これまでの調教では併せ馬での遅れも多く時計も取りたてて良い訳でもない。この中間も2週前、1週前と併せ馬では遅れて時計も平凡で、特に良くなったという印象はない。

ホールシバン(B)中4週
ダートで3戦して2連勝中の馬。状態に関しては、1週前に坂路で一杯に追われて好時計と、調子自体は良さそう。ただ、初芝でこの相手でどこまでやれるか。

ヨーホーレイク(C)中9週
間隔を空けて無理のないローテーションで来ている馬で、乗り込み量は豊富。ただ2週前、1週前の追い切りの動きを見ると、まだ重たい感じがある。

ラペルーズ(D)中1週
門別から再転入後の前走ダート戦(1勝クラス)でJRAでは初勝利。中1週なので、坂路で軽く乗られているだけ。無理して使ってくることもなさそう。

モリデンアロー(D)中7週
門別からの転入初戦となる今回、この中間の南Wでの時計には特段目立つところはない。この相手では、いきなりの好勝負は厳しいだろう。

アオイショー(B)中2週
この中間は、1週前の土曜に坂路で優秀な時計をマーク。新馬戦のパドックではまだ力強さがない感じだったが、道悪の芝2000mで勝っているように能力はありそう。

ヴィゴーレ(D)中2週
ここ2戦は1週前に併せ馬で先着していたが、今回の1週前追い切りでは遅れている。動き自体も、終い伸びきれていない。

カランドゥーラ(D)中2週
これまで人気先行のレースが続いてきている馬。調教で目立つ時計が出ている訳でもなく、この中間も1週前は軽めの調整で、特に変わり身はない。

セイハロートゥユー(C)中1週
前走ダート替わりで未勝利勝ち。坂路でかなり良い時計が出ていたその前走だが、今回中1週で芝2000mでは、特に狙える要素はない。

テンカハル(D)中2週
坂路で速い時計の出る馬で、前走も好時計が出ていた中で見せ場のないレースに終わってしまった。1週前追い切りを見ると、終い首が上がり気味で物足りない動き。

バニシングポイント(E)中4週
新馬勝ちの内容から、この馬もここ2戦人気先行の感。この中間も、乗り込み量が多い割に平凡な時計が並び、調教の動きを見ても良くなってきている感じはない。

マカオンドール(C)中3週
坂路で速い時計の出る馬だが、CWでの1週前追い切りでは馬なりだったもののモタモタした感じの内容。硬さもあり、物足りない動きだった。

ビゾンテノブファロ(D)連闘
先週の追い切りの動きを見ても重心が高めで、これだけ使い詰めでくると疲れも出てきている頃だろう。


このコラムからの推奨馬はダノンザキッドランドオブリバティタイトルホルダーの3頭をあげておきます。



◇今年は27日が日曜日ということもあって、ホープフルSは久しぶりの土曜日開催となります。カレンダー次第で都合よくレース日を変更して行われるレースではあるものの、過去5年の勝ち馬からはレイデオロコントレイルサートゥルナーリアと3頭のクラシックホースが誕生しており、かなり重要なレースであることは間違いありません。今年も来年のクラシックで主役になりそうな馬たちも出走してきます。先の見えない世の中ではありますが、文字通りホープフル(希望に満ちた、望みを持つ)な馬の誕生を期待したいところです。

それでは次回、有馬記念編でお会いしましょう。


ホープフルS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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アドマイヤザーゲの口コミ


口コミ一覧
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 11

中京5R②ヘッズオアテールズ 生産者 社台ファーム 13番人気3着 惑星さん◎

「ドゥラメンテ産駒の芝の新馬戦 社台生産馬は[10.5.1.13] 複勝率55% !!!

ドゥラメンテx母父ダンチヒ系はアドマイヤザーゲ{新馬→黄菊賞と2連勝}と同じ!」

こんな情報が事前に入ったら、
今度は大勝負するぞぉー

惑星さんの予想https://umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=ce1d47c7eb&race_id=2021010507010105

 グラニースミス 2020年12月28日(月) 11:39
牝馬? V9? ~先週の競馬~ 
閲覧 321ビュー コメント 12 ナイス 107

今年の流行語大賞は、「3密」
密集・密接までは即答出来ても、もうひとつが…
密閉はいつも出てこない(笑)

今年の競馬は、
「無」 無観客と無敗、3冠馬、
最後は何だろう?牝馬かぁ?V9かなぁ?…と有馬記念の直前に思う
もしかして、今年の3冠騎手 福永-松山-ルメール で決まったりして思った。
この馬券が2着・3着・4着でドボーンでした(笑)

【ホープフルS  JRAHPの掲載馬の結果】
ダノンザキッド1着、オーソクレース2着、ヨーホーレイク3着、ランドオブリバティ中止
シュヴァリエローズ5着、タイトルホルダー4着、アドマイヤザーゲ10着、マカオンドール8着
1~3着まで掲載されていました。
勝ったのは「無敗」の重賞勝ち馬ダノンザキッドでした。
◎本命 ランドオブリバティ はコースアウトしてハズれました。

【阪神C  JRAHPの掲載馬の結果】
インディチャンプ3着、ステルヴィオ12着、フィアーノロマーノ9着、ダノンファンタジー1着
サウンドキアラ4着、マルターズディオサ2着、ジャンダルム7着同着、クリノガウディー5着
1~3着まで掲載されていました。
勝ったのも、2着馬も「牝馬」でした。
◎インディチャンプ 〇ダノンファンタジー でいつものワイドなら的中なのに…

【有馬記念  JRAHPの掲載馬の結果】
クロノジェネシス1着、フィエールマン3着、カレンブーケドール5着、ラッキーライラック4着
ラヴズオンリーユー10着、ワールドプレミア5着、オーソリティ14着、キセキ12着
1・3着が掲載されていました。2着サラキアの掲載がありませんでした。
ノーザンファームの馬が1~5着まで独占
古馬混合のGI 26連勝
今年の牡牝混合のJRAGIで牝馬は9勝目
今年、サンデーレーシングはJRAGI 9勝目

結局先週の3重賞は3連敗でいい所がありませんでした。(汗)

今朝、郵便箱に2021年JRAオリジナルカレンダーが届きました。
40万人には、選ばれたようです。
ここは何とか当たって、ホッとしました(笑)

では

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 DEEB 2020年12月27日() 10:41
恥ずかしい馬予想2020.12.26[結果]
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 5

中山 8R 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 6 サンマルベスト…1着
☆12 ビートマジック…10着
[結果:ハズレ×]

中山10R 中山大障害 J・GⅠ 障害3歳以上オープン(国際)
◎11 ★タガノエスプレッソ…3着
○14 メイショウダッサイ…1着
▲12 ☆ブライトクォーツ…4着
△10 ケイブルグラム…9着
× 1 シンキングダンサー…8着
× 9 ビッグスモーキー…10着
[結果:アタリ△ 複勝 11 190円]

中山11R ホープフルステークス GⅠ 2歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎ 3 ランドオブリバティ…中止
○10 ダノンザキッド…1着
▲12 アドマイヤザーゲ…10着
△ 1 ☆オーソクレース…2着
× 2 ヨーホーレイク…3着
× 8 ☆バニシングポイント…12着
☆ 4 ヴィゴーレ…9着
[結果:アタリ△ 複勝 1 180円、馬連 1-10 680円]

中山12R グレイトフルステークス 3歳以上3勝クラス(混合)[指定]
◎ 1 ウインキートス…2着
○ 3 ☆ソフトフルート…5着
▲ 7 セントレオナード…7着
△ 2 ブラックマジック…3着
×12 シャイニーゲール…12着
× 9 キタサンバルカン…9着
[結果:ハズレ×]

阪神 6R 2歳1勝クラス(混合)(特指)
◎ 9 ドリアード…8着
☆ 7 エイボンクリフ…9着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 阪神カップ GⅡ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎12 インディチャンプ…3着
○ 1 クリノガウディー…5着
▲ 8 フィアーノロマーノ…9着
△11 ☆ジャンダルム…7着
× 7 ステルヴィオ…12着
× 9 サウンドキアラ…4着
☆ 3 イベリス…6着
[結果:ハズレ×]

阪神12R 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 2 ★ケイアイターコイズ…10着
○ 8 ワイドカント…1着
▲ 4 アルベニス…6着
△15 ハリーバローズ…4着
×16 ロードアブソルート…7着
×10 アイタイ…8着
[結果:ハズレ×]

今日は、休みです。
これから、病院と散髪に行きます。
その後は、明日のために競馬します。

[今日の結果:7戦0勝5敗2分]
散髪は、めんどくさくなって行きませんでした。
結果は、ダメだこりゃでした。

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コメント一覧
3:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年11月15日() 13:50:32
ルメール騎乗で必勝が出来た。
牝馬に負ける事は許されないのでルメールは絶対に勝たねば成らない。
必勝は勿論、勝ち方も問われるのでルメールの手抜きだけは厳禁!
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年9月7日(月) 05:59:00
お願いします。せっかくデビュー勝ちしたのだから一日も早くまともな鞍上に変えて下さい。
バ川田は所詮ド下手の勝ち切れない似非鞍上。
このままではザーゲが潰されてしまう。
ザーゲのためにもより良い乗り役を!
1:
  パールヤーボー   フォロワー:0人 2020年6月3日(水) 10:06:11
ソニンクとダイナカールの融合、ザ社台。

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2020年12月26日ホープフルステークス G110着
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2020年12月26日 ホープフルステークス G1 10着
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