アドマイヤザーゲ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2018年2月22日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主近藤 旬子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金1,721万円
収得賞金900万円
英字表記Admire Sage
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
アコースティクス
血統 ][ 産駒 ]
Cape Cross
ソニンク
兄弟 ロジユニヴァーストーセンパワフル
前走 2021/04/17 アーリントンカップ G3
次走予定

アドマイヤザーゲの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/04/17 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 181257.5119** 牡3 56.0 池添謙一友道康夫500(-2)1.35.2 1.034.9⑬⑬ホウオウアマゾン
21/01/23 中京 10 若駒S (L) 芝2000 7444.626** 牡3 56.0 武豊友道康夫502(+4)2.05.1 1.338.4⑥⑥⑥⑤ウインアグライア
20/12/26 中山 11 ホープフルS G1 芝2000 1571219.2610** 牡2 55.0 吉田隼人友道康夫498(0)2.04.5 1.737.9⑦⑦⑥⑦ダノンザキッド
20/11/15 阪神 9 黄菊賞 1勝クラス 芝2000 5443.421** 牡2 55.0 C.ルメー友道康夫498(+8)2.01.8 -0.033.4⑤⑤⑤⑤クインズラベンダー
20/09/06 小倉 5 2歳新馬 芝1800 165103.711** 牡2 54.0 川田将雅友道康夫490(--)1.51.4 -0.535.1⑤⑤⑤⑥マンヌポルト

アドマイヤザーゲの関連ニュース

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアーリントンカップ・データ分析 をお届けします!


【近走成績】
前走掲示板外からの巻き返しも珍しくないレースだが、2011年以降(2011~2017年は1回阪神で施行)の3着以内馬を振り返ると、近3走とも3着以下に敗れていた馬の好走例は皆無。2着連対圏から遠ざかっている馬は割引が必要となる。

【前走使用競馬場】
2011年以降の2着以内馬の前走使用競馬場をみると、京都、中京、中山、阪神の4パターン。これ以外のステップで臨んだ馬は2着連対圏に達していない。

【前走4角通過順】
芝1600m戦経由馬における前走の位置取りについては不問だが、それ以外の場合は話が別。2011年以降、前走で芝1600m以外のレースを使用していた馬のうち、その際の4角通過順が7番手以降だった馬は、当レースで連対ゼロとイマイチな結果に終わっている。

【実績】
2011年以降の2着以内20頭中17頭が2勝以上を挙げ、残り3頭の1勝馬のうち2頭は芝のオープンクラスで3着以内の好走歴があった。例外は2011年2着のキョウエイバサラのみ。同馬は当レースが初めての芝競走だった。1勝以下かつオープンクラスで3着内歴がない、芝経験馬は疑ってかかるべきだろう。


【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、②アドマイヤザーゲ、⑧ピクシーナイト、⑨ホウオウアマゾン、⑪ジュリオ、⑮ショウリュウレーヴ、⑱グレイイングリーンの6頭。トップには⑨ホウオウアマゾンを挙げたい。前走が阪神開催の朝日杯FSで1ケタ着順だった馬は【2.2.0.1】の好成績。当該コースの重賞で2着好走の経験があることも心強い。

ほぼ同列の2番手に⑧ピクシーナイト。近年の当レースにおいて5月誕生馬の成績が芳しくない点はネックの反面、キャリア3~5戦の前走マイル重賞3着以内馬は、近10回【4.1.0.0】のハイパフォーマンスを示している。安易に評価を下げることはできない。

2011年以降のキャリア別で最多8連対を誇るキャリア4戦馬に該当、なおかつ芝マイルで連勝中の⑪ジュリオも侮れない1頭。ほか、前走の1勝クラスを好内容で勝ち上がった⑮ショウリュウレーヴと⑱グレイイングリーン、距離短縮で挑む②アドマイヤザーゲらにも相応の警戒が必要だろう。

<注目馬>
ホウオウアマゾン ピクシーナイト ジュリオ ショウリュウレーヴ グレイイングリーン アドマイヤザーゲ

【アーリントン】厩舎の話 2021年4月16日(金) 04:51

 ◆アドマイヤザーゲ・友道師「パワータイプなので馬場は少ししぶっても大丈夫だと思う。自分のペースで運びたい」

 ◆グレイイングリーン・池江師「引っ掛かるので、1ハロン距離が延びるのが鍵。ゲートが悪くなっている感じがするので練習している」

 ◆サイモンメガライズ・酒井助手「ポテンシャルが高く、距離の守備範囲も広い。週末の雨予報もプラスになりそう」

 ◆サトノラムセス・橋口師「(理想は)好位からの競馬。阪神は合っていると思います」

 ◆サンデージャック・宮本師「ここ2戦がいい内容で、馬任せの競馬がいいみたい。馬場がしぶるのはプラス」

 ◆ジャスティンカフェ・北村友騎手「『馬の後ろで我慢してほしい』という指示。よく動いてくれていた」

 ◆ジュリオ・木村師「ひと息入っていた前走よりコンディションはいい。輸送もあるし、メンタルな部分がポイント」

 ◆ショウリュウレーヴ・佐々木師「距離は大丈夫。他馬が苦にするようなら、むしろ道悪の方がいいのかも」

 ◆タイフォン・森田師「もっと距離を延ばしたいけど、引っ掛かる面があるから。勝ったときのように折り合えれば」

 ◆トーホウディアス・南井師「前走は逃げる形になったけど、控えても競馬はできる。マイルくらいがいいのかも」

 ◆ノースザワールド・藤岡康騎手「乗りやすくて、流れひとつでやれていいと思います」

 ◆バクシン斎藤誠師「いつもより動けている感じ。初芝になるがひと雨降ってくれれば」

 ◆バルドルブレイン奥村豊師「変わりなくきていますね。まだ子供っぽさが目立つので、経験を積んでほしい」

 ◆ピクシーナイト・音無師「仕上がりは悪くない。成長は分かりにくいけど、もともと、いいものを持っている」

 ◆ホウオウアマゾン・矢作師「先週ビシッと負荷をかけていて、大体できたかなという感じ」

 ◆リッケンバッカー・余田助手「レースを重ねるたびに大人になってきた感じ。現状ではマイルが一番いい」

 ◆レイモンドバローズ・今井助手「息遣いや雰囲気はいいですよ。競馬が上手でセンスがいい」

 ◆ワールドバローズ・石坂師「気性が成長し、ズブさも解消。マイルの方が競馬がしやすい」

アーリントンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アーリントン】追って一言 2021年4月15日(木) 04:47

 ◆アドマイヤザーゲ・友道師「サッとやりました。そんなに動くタイプじゃなく、先週の動きが良かったですからね。力を出せる仕上がり」

 ◆ヴィアルークス・藤原英師「動きや状態はいいよ。力を出せる仕上がり」

 ◆グレイイングリーン・池江師「半マイルでサッとやって順調にきています。状態はアップしていると思う」

 ◆サイモンメガライズ・酒井助手「先週は体に余裕がありましたが、(斎藤)ジョッキーが『今週は明らかに動きが良くなっている』と言ってくれました」

 ◆サトノラムセス・橋口師「馬なりでサッとやりました。最後は他厩舎との併せ馬みたいになって、気合が入っていい伸びを見せていた」

 ◆サンデージャック・宮本師「(鮫島駿)ジョッキーに感触をつかんでもらった。中間は短期放牧を挟んで順調」

 ◆ジャスティンカフェ・北村友騎手「『馬の後ろで我慢してほしい』という指示。よく動いてくれていたと思います」

 ◆ジュリオ・木村師「動きは合格点。ひと息入っていた前走よりコンディションはいい。輸送もあるし、メンタルな部分がポイント」

 ◆タイフォン・森田師「動きは変わりありませんね。元々、動かないタイプですから」

 ◆トーホウディアス・南井師「状態はいいですよ。前走は逃げる形になったけど、控えても競馬はできると思う」

 ◆ノースザワールド・藤岡康騎手「動きは良かったですね。『しまいの反応を見てほしい』ということでした。乗りやすくて、流れひとつでやれていいと思います」

 ◆バクシン斎藤誠師「攻め駆けする相手と併せて最後は脚が上がったが、いつもより動けている感じ。具合はいい」

 ◆バルドルブレイン奥村豊師「中1週なので体調をキープさせて(富田)ジョッキーに感触を確かめてもらいました。変わりなくきています」

 ◆ピクシーナイト・音無師「馬場が悪くても普通に動けていて、いいんじゃないですか。仕上がりは悪くないですね」

 ◆ホウオウアマゾン・矢作師「多少、内にモタれていたけど、しまいの反応は良かった。先週ビシッと負荷をかけていて大体できたかなという感じ。8割くらいかな」

 ◆リッケンバッカー・余田助手「馬なりで順調。距離が延びてもいけるかもしれませんが、現状ではマイルが一番いいかなと思います」

 ◆レイモンドバローズ・今井助手「2週続けてしっかりやっているので、今週は軽めで。息遣いや雰囲気はいいですよ」

 ◆ワールドバローズ・石坂師「しまいをサッと伸ばしました。動きは良かったです」

アーリントンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【アーリントンカップ】特別登録馬 2021年4月11日() 17:30

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【3歳次走報】チューリップ賞Vのエリザベスタワーは桜花賞へ 2021年3月11日(木) 04:37

 ★チューリップ賞で1着同着だったエリザベスタワー(栗・高野、牝)は桜花賞(4月11日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かう。4着タガノディアーナ(栗・長谷川、牝)は忘れな草賞(4月11日、阪神、L、芝2000メートル)を視野。8着マリーナ(栗・矢作、牝)はファルコンS(20日、中京、GIII、芝1400メートル)とフローラルウォーク賞(21日、中京、1勝クラス、芝1600メートル)の両にらみ。

 ★チューリップ賞11着のバリコノユメ(栗・松永昌、牝)は君子蘭賞(27日、阪神、1勝クラス、芝1800メートル)へ向かう。クイーンC8着のハッピーオーサム(栗・藤原英、牝)、2月28日小倉の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったニーナドレス(栗・友道、牝)も同レースへ。

 ★弥生賞ディープインパクト記念10着のタイセイドリーマー(栗・矢作、牡)は大寒桜賞(28日、中京、1勝クラス、芝2200メートル)に進む。1月31日中京の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったアナレンマ(栗・藤原英、牡)も同レースへ。

 ★若駒S6着のアドマイヤザーゲ(栗・友道、牡)は、引き続き武豊騎手とのコンビでアーリントンC(4月17日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ向かう。同厩舎できさらぎ賞2着のヨーホーレイク(牡)は皐月賞(4月18日、中山、GI、芝2000メートル)へ。

 ★7日阪神の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったユアヒストリー(栗・池添学、牡)は伏竜S(27日、中山、OP、ダ1800メートル)を予定。

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【3歳次走報】アドマイヤザーゲ、今後はマイル路線も 2021年1月26日(火) 15:12

 23日の若駒S(中京、芝2000メートル)で6着に敗れたアドマイヤザーゲ(栗東・友道厩舎、牡3歳)は今後、マイル路線に切り替える可能性が出てきた。次走は未定だが、友道調教師は「若駒Sは馬場が悪かったが、距離もあるのかな。4コーナーまでいい感じだったのに伸びなかったからね。距離を短くして脚をためる競馬の方がいいのかもしれない」と話した。

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アドマイヤザーゲの関連コラム

閲覧 1,048ビュー コメント 0 ナイス 5

今週は有馬記念前日の土曜にもG1があるという楽しい週末です。
やはり最後は有馬記念というのが競馬ファンには良い日程だと思います。当然、有馬記念の後のレースも、29日(火)東京大賞典も買いますけどね(笑)

ホープフルSというレースは、まだ数戦しか使ってない馬同士の状況なので、持ち時計等より、スケール・将来性重視で馬券を買っていいと思います。


<全頭診断>
1番人気想定 ダノンザキッド:新馬戦で3馬身差で勝ったワンダフルタウンが、京都2歳Sを制したようにハイレベルな新馬勝ち。そして、5ヶ月空いた前走東スポ杯2歳Sを24kg増で勝利と、ここまで2戦2勝のジャスタウェイ産駒。前走も結構イレこみ気味だっただけに、マイルくらいがベストか。距離が延びるのも中山になるのも、実はあまり良くない可能性はありそう。ただ現時点での完成度は高い。

2番人気想定 オーソクレースエリザベス女王杯宝塚記念を勝ったマリアライトの仔で、エピファネイア産駒だけにスタミナは豊富そう。ただ2戦ともに出遅れており、中山だと挽回しにくかったりする。母母クリソプレーズだけに、ダートでも見てみたい馬。

3番人気想定 ヨーホーレイク:母母クロカミからは活躍馬多数である、金子さん所有のディープインパクト産駒。ただ2連勝とはいえ、相手が弱く、やや晩成傾向な感じもあり。ここでは、思い切って消したほうが良いと思っている馬。

4番人気想定 ランドオブリバティ:3頭のディープインパクト産駒の中では、もっとも楽しみのある一頭で、三浦騎手悲願のG1制覇という点においても恐らく本人かなり楽しみにしている馬ではないだろうか。前走の芙蓉Sは、相手がそう強くないとはいえ3馬身半差の楽勝で、疲れは残らず、そこから約3ヶ月空いて調整もしやすかったはず。半姉のオープンで活躍中のリバティハイツ(父キングカメハメハ)よりも器が大きく、ディープ産駒だけにクラシック路線でも上位を狙えるはず。一発あるとしたらこの馬では。

5番人気想定 タイトルホルダー:東スポ杯2歳Sでは、ここで人気のダノンザキッドに競り負けたが、0.2秒差と少差。母がサドラー系で、半姉も小柄なステイヤーのメロディーレーンだけに、距離が延びてこそのタイプ。

6番人気想定 シュヴァリエローズ:3戦2勝のディープインパクト産駒で、負けた新潟2歳SはM.デムーロ騎手と全く合わず、出遅れ、道中もケンカしっぱなしでノーカウント。それなりに上位に来れるだけの存在。

7番人気想定 アドマイヤザーゲ:2戦2勝だが友道厩舎らしく、ゆったり育成という感じで現段階での完成度は高くない。ロジユニヴァースの下になるが、菊花賞あたりに向けてゆっくり上昇していくのではないだろうか。

8番人気想定 マカオンドール:(ここから下の馬たちは、正直今回は厳しそうな連中でアッサリめに......)既に5戦を使っているが、ゴールドシップ産駒だけに使いながらが良いのかもしれない。ただ1勝クラスでも3着だったように、ジリジリしか伸びない。

9番人気想定 アオイショー:母がシンボリクリスエス×ダンスインザダークという重い配合だけに、ロードカナロア産駒ながら2000mの新馬戦を使い勝利。好内容だったが、さすがに2戦目がここというのは厳しい。

10番人気以下想定
ヴィゴーレ:次第に先行できるようになってきているが、1勝クラスで3着だったように、世代トップレベルのここでは厳しい。

バニシングポイント:藤沢厩舎のマル外、タピット産駒で芝2000mの新馬戦で逃げて7馬身差の大楽勝、2戦目は若さを見せて物見をしたり手前を何度も替えたりと落ち着きなく惨敗。3戦目は血統的に向くであろうダートで1番人気に推されるも12着惨敗と、気難しさを見せた。少頭数のレース狙いや、去勢などが必要か。

テンカハルルージュバックの下という良血馬(父キングカメハメハ)だが、葉牡丹賞で11着に負けての参戦だけに、ここは厳しそう。

モリデンアロー:ホッカイドウ競馬から6戦4勝でやってきたが、ダート短距離が得意なエスポワールシチー産駒だけに出番はないか。

ホールシバン:パイロ産駒らしくダートで3回走って2勝。初芝がここというのは厳しい。

セイハロートゥユー:近親にマンハッタンカフェらがいる良血なのだが、4戦目でようやく未勝利勝っての中1週だけに期待薄。


<まとめ>
有力:ランドオブリバティダノンザキッド

ヒモに:オーソクレースタイトルホルダーシュヴァリエローズ

穴で;あまり候補おらず


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2020年12月24日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック ホープフルステークス2020
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月26日(土) 中山11R 第37回ホープフルステークス(2歳G1・芝2000m)


【出走登録数:18頭】(フルゲート18頭)

ダノンザキッド(A)中4週
休み明けの前走時は、+24キロでも新馬戦時ほどの緩さは感じられず、半分は成長分と受け止めている。当時は、多少テンションが高い感じもあったが、輸送も2回目で慣れもあるだろう。この中間の調整は、中4週で前走時と同じくらいの乗り込み量。1週前追い切りでは、重心が低くなり一度使われての上積みが感じられる動きを披露している。

オーソクレース(C)中8週
この中間も南Wでの調整。今回時計がかかっているのは、右回りで追い切られているところもあるとは思うが、1週前追い切りの動きからは終いの伸び脚がまだ物足りない印象。

シュヴァリエローズ(B)中7週
前走時は1週前、最終追い切りと、終いの時計がしっかり出ていてかなり良い状態だった。前走時ほど速い時計は出てないが、この中間も上々の時計をマーク。小柄な馬でこれだけ追い切られていることは悪くない。

タイトルホルダー(A)中4週
1週前追い切りでは、3頭併せの内で力強い動き。前走後、1週前までに3本の速い時計をマークと、前走時以上に好内容を多く記録してきており、上積みが期待できそう。

ランドオブリバティ(A)3ヶ月
3ヶ月ぶりのレースとなるが、この中間も乗り込み量は豊富。2週前は大外を回り先行して手応え抜群で先着。1週前は内に併せて終い軽く追われると、一気に抜き去り反応の良い動き。デビュー前から三浦騎手が追い切りに騎乗して調整してきている自厩舎の馬で、ジョッキーにとってもJRAG1初勝利に十分期待がかかる。

アドマイヤザーゲ(D)中5週
2連勝していて能力のある馬ではあるが、これまでの調教では併せ馬での遅れも多く時計も取りたてて良い訳でもない。この中間も2週前、1週前と併せ馬では遅れて時計も平凡で、特に良くなったという印象はない。

ホールシバン(B)中4週
ダートで3戦して2連勝中の馬。状態に関しては、1週前に坂路で一杯に追われて好時計と、調子自体は良さそう。ただ、初芝でこの相手でどこまでやれるか。

ヨーホーレイク(C)中9週
間隔を空けて無理のないローテーションで来ている馬で、乗り込み量は豊富。ただ2週前、1週前の追い切りの動きを見ると、まだ重たい感じがある。

ラペルーズ(D)中1週
門別から再転入後の前走ダート戦(1勝クラス)でJRAでは初勝利。中1週なので、坂路で軽く乗られているだけ。無理して使ってくることもなさそう。

モリデンアロー(D)中7週
門別からの転入初戦となる今回、この中間の南Wでの時計には特段目立つところはない。この相手では、いきなりの好勝負は厳しいだろう。

アオイショー(B)中2週
この中間は、1週前の土曜に坂路で優秀な時計をマーク。新馬戦のパドックではまだ力強さがない感じだったが、道悪の芝2000mで勝っているように能力はありそう。

ヴィゴーレ(D)中2週
ここ2戦は1週前に併せ馬で先着していたが、今回の1週前追い切りでは遅れている。動き自体も、終い伸びきれていない。

カランドゥーラ(D)中2週
これまで人気先行のレースが続いてきている馬。調教で目立つ時計が出ている訳でもなく、この中間も1週前は軽めの調整で、特に変わり身はない。

セイハロートゥユー(C)中1週
前走ダート替わりで未勝利勝ち。坂路でかなり良い時計が出ていたその前走だが、今回中1週で芝2000mでは、特に狙える要素はない。

テンカハル(D)中2週
坂路で速い時計の出る馬で、前走も好時計が出ていた中で見せ場のないレースに終わってしまった。1週前追い切りを見ると、終い首が上がり気味で物足りない動き。

バニシングポイント(E)中4週
新馬勝ちの内容から、この馬もここ2戦人気先行の感。この中間も、乗り込み量が多い割に平凡な時計が並び、調教の動きを見ても良くなってきている感じはない。

マカオンドール(C)中3週
坂路で速い時計の出る馬だが、CWでの1週前追い切りでは馬なりだったもののモタモタした感じの内容。硬さもあり、物足りない動きだった。

ビゾンテノブファロ(D)連闘
先週の追い切りの動きを見ても重心が高めで、これだけ使い詰めでくると疲れも出てきている頃だろう。


このコラムからの推奨馬はダノンザキッドランドオブリバティタイトルホルダーの3頭をあげておきます。



◇今年は27日が日曜日ということもあって、ホープフルSは久しぶりの土曜日開催となります。カレンダー次第で都合よくレース日を変更して行われるレースではあるものの、過去5年の勝ち馬からはレイデオロコントレイルサートゥルナーリアと3頭のクラシックホースが誕生しており、かなり重要なレースであることは間違いありません。今年も来年のクラシックで主役になりそうな馬たちも出走してきます。先の見えない世の中ではありますが、文字通りホープフル(希望に満ちた、望みを持つ)な馬の誕生を期待したいところです。

それでは次回、有馬記念編でお会いしましょう。


ホープフルS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
閲覧 2,548ビュー コメント 0 ナイス 7

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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アドマイヤザーゲの口コミ


口コミ一覧
閲覧 230ビュー コメント 0 ナイス 7

明日は皐月賞ですね。

 ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪


いつものことながらミニバスの練習で馬券が買えない末三です。

そして今日の午前中は体験会。

 (;^_^A アセアセ・・・


そんなオヤジですが、予想でも。

 ヽ( ´ ▽ ` )ノ 



阪神 第30回 アーリントンカップより

【調教評価】

A評価 ・・・ ショウリュウレーヴ リッケンバッカー

B評価 ・・・ アドマイヤザーゲ

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち。


【末三予想】

◎ 15番 ショウリュウレーヴ

〇 11番 ジュリオ

▲ 10番 リッケンバッカー

馬券は3連複6頭ボックス15-11-10-8-2-16番で

さぁ、それで張り切っていってみよっ

 (* ̄0 ̄*)ノ オォー!! 

 浪花のクマ 2021年4月16日(金) 22:39
アーリントンC 最終決断
閲覧 184ビュー コメント 0 ナイス 11


アーリントンC(G3)

◎ ② アドマイヤザーゲ
○ ⑨ ホウオウアマゾン
▲ ⑯ ジャスティンカフェ
△ ⑧ ピクシーナイト
× ⑪ ジュリオ
☆ ⑫ レイモンドバローズ

◎近走10着、6着だが阪神コース勝ち星があるアドマイヤ
 ザーゲ、距離短縮と時計の係る馬場で出番あり・・

馬連
②⇔⑨⑯⑧⑪⑫
ワイド
②⇔⑨⑯⑧⑪⑫

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 ヒゲなべ 2021年4月16日(金) 16:01
AーA軸(アーリントンカップ)
閲覧 156ビュー コメント 1 ナイス 6

当日、雨が気になりますね。

アーリントンはAーAでいきま〜す。

AZ…②アドマイヤザーゲ

HA…⑨ホウオウアマゾン

福永の⑧ピクシーナイト

押さえはJーJ

JO…11ジュリオ

JK…16ジャスティンカフェ

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コメント一覧
4:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年1月23日() 16:00:37
アドマイヤザーゲに武豊は合わない。
所詮武豊は一度切られた鞍上なので、今さら武を乗せても逆に走らせられないどころか嫌味に凡走させるのが常識。
記録そのものがエセである武豊が馬潰しのために乗せられたようなもので、所詮世界の2流半はアドマイヤにとっての老害でしかない!
3:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年11月15日() 13:50:32
ルメール騎乗で必勝が出来た。
牝馬に負ける事は許されないのでルメールは絶対に勝たねば成らない。
必勝は勿論、勝ち方も問われるのでルメールの手抜きだけは厳禁!
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年9月7日(月) 05:59:00
お願いします。せっかくデビュー勝ちしたのだから一日も早くまともな鞍上に変えて下さい。
バ川田は所詮ド下手の勝ち切れない似非鞍上。
このままではザーゲが潰されてしまう。
ザーゲのためにもより良い乗り役を!

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2021年4月17日アーリントンカップ G39着
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2021年1月23日 若駒ステークス (L) 6着
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