リフレイム(競走馬)

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写真一覧
現役 牝4 芦毛 2018年2月18日生
調教師黒岩陽一(美浦)
馬主山口 裕介
生産者Summer Wind Equine LLC
生産地
戦績13戦[5-1-0-7]
総賞金7,913万円
収得賞金3,800万円
英字表記Reframe
血統 American Pharoah
血統 ][ 産駒 ]
Pioneerof the Nile
Littleprincessemma
Careless Jewel
血統 ][ 産駒 ]
Tapit
Sweet and Careless
兄弟
市場価格
前走 2022/06/26 パラダイスステークス (L)
次走予定

リフレイムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/26 東京 11 パラダイスS (L) 芝1400 166114.721** 牝4 53.0 野中悠太黒岩陽一 504
(-8)
1.20.2 -0.034.2ラルナブリラーレ
22/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 12228.348** 牝4 54.0 野中悠太黒岩陽一 512
(-2)
1.20.7 0.534.9メイケイエール
22/04/02 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16366.7315** 牝4 53.0 野中悠太黒岩陽一 514
(0)
1.33.7 1.436.6タイムトゥヘヴン
22/01/30 東京 10 節分S 3勝クラス 芝1600 8112.611** 牝4 54.0 野中悠太黒岩陽一 514
(+2)
1.33.9 -0.434.3タガノディアーナ
21/11/13 東京 8 3歳以上2勝クラス 芝1600 11793.611** 牝3 54.0 野中悠太黒岩陽一 512
(+2)
1.33.3 -0.334.2ガンダルフ
21/10/17 東京 12 鷹巣山特別 2勝クラス 芝1600 127109.042** 牝3 52.0 野中悠太黒岩陽一 510
(+9)
1.35.3 0.134.9イルーシヴパンサー
21/06/16 川崎 11 関東オークス G2 ダ2100 12--------6** 牝3 54.0 木幡巧也黒岩陽一 501
(--)
2.21.8 3.5----ウェルドーン
21/05/16 東京 10 青竜S OP ダ1600 13336.736** 牝3 54.0 木幡巧也黒岩陽一 500
(+10)
1.37.3 1.236.3⑩⑪ゲンパチフォルツァ
21/03/20 中山 11 フラワーC G3 芝1800 16489.5610** 牝3 54.0 木幡巧也黒岩陽一 490
(0)
1.50.0 0.835.5⑭⑭⑫⑩ホウオウイクセル
21/02/13 東京 11 クイーンC G3 芝1600 16245.4313** 牝3 54.0 木幡巧也黒岩陽一 490
(+2)
1.34.6 1.335.7⑤⑤アカイトリノムスメ
20/11/07 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 186112.415** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一 488
(-8)
1.22.0 0.233.8⑩⑪モントライゼ
20/10/25 東京 5 2歳1勝クラス 芝1400 12562.611** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一 496
(+6)
1.22.6 -0.833.6⑫⑫ロンギングバース
20/07/25 新潟 5 2歳新馬 芝1600 1871511.741** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一 490
(--)
1.34.8 -0.134.3ギャリエノワール

リフレイムの関連ニュース

ソダシの全妹で6月19日阪神の1勝クラス(芝1400メートル)を勝ったママコチャ(栗・池江、牝3)は、豊栄特別(7月30日、新潟、2勝クラス、芝1600メートル)を予定。

宝塚記念11着ポタジェ(栗・友道、牡5)、16着アフリカンゴールド(栗・西園正、騸7)は、天皇賞・秋(10月30日、東京、GⅠ、芝2000メートル)を目標にする。

★パラダイスSを勝ったリフレイム(美・黒岩、牝4)は関屋記念(8月14日、新潟、GⅢ、芝1600メートル)、5着ルークズネスト(美・久保田、牡4)は朱鷺S(8月28日、新潟、L、芝1400メートル)などが選択肢に。

★青函S勝ちヴァトレニ(栗・長谷川、騸4)、3着マイネルジェロディ(栗・西園正、牡4)はキーンランドC(8月28日、札幌、GⅢ、芝1200メートル)へ。4着リンゴアメ(美・菊川、牝4)はUHB賞(8月14日、札幌、OP、芝1200メートル)が有力。5着ダイメイフジ(栗・森田、牡8)は、スプリンターズS(10月2日、中山、GI、芝1200メートル)を視野に入れる。

★大沼S1着アイオライト(美・武藤、牡5)は、エルムS(8月7日、札幌、GⅢ、ダ1700メートル)を目指す。

★江の島Sを勝ったトゥーフェイス(美・新開、牡4)は新潟記念(9月4日、新潟、GⅢ、芝2000メートル)が目標。

ヴィクトリアマイル16着クリノプレミアム(美・伊藤伸、牝5)は京成杯AH(9月11日、中山、GⅢ、芝1600メートル)を視野に。

ジャパンダートダービーに登録しているインディゴブラック(栗・奥村豊、牡3)は除外が濃厚なためレパードS(8月7日、新潟、GⅢ、ダ1800メートル)を目標にする。

マーチS16着バレッティ(美・久保田、騸8)はジュライS(7月24日、福島、L、ダ1700メートル)を視野に。同レースの内容次第で障害への転向も検討。

【パラダイスS】リフレイムが53キロを生かしてリステッド初勝利 2022年6月27日(月) 04:52

2番手の外をスムーズに進んだ、ハンデ53キロの2番人気リフレイム(美・黒岩、牝4)が馬場のいい外めを通って抜け出し、2着ラルナブリラーレの追い上げを制した。通算5勝目(13戦)でリステッド初勝利。野中騎手は「ソロッとこの馬のペースで運びました。ハンデも軽く、今の東京の馬場もこの馬にはぴったりでした」と喜んだ。今後はひと息入れる予定。

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【ウッドバイン競馬場賞パラダイスステークス】入線速報(東京競馬場) 2022年6月26日() 15:34

東京11R・ウッドバイン競馬場賞パラダイスステークス(3回東京8日目 東京競馬場  芝・左1400m サラ系3歳以上オープン)は、1番手11番リフレイム(単勝4.7倍/2番人気)、2番手3番ラルナブリラーレ(単勝7.1倍/4番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連3-11(24.7倍) 馬単11-3(44.4倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2022062605030811
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【パラダイスS】厩舎の話 2022年6月24日(金) 04:52

アイラブテーラー・河内師「順調。展開がうまくかみ合えば」

イーサンパンサー・鈴木慎師「反応が良く状態は確実にアップ」

ウーリリ・友道師「動きはいい。状態は良さそう」

キタイ・杉浦師「ハンデ差を生かしてどこまでやれるか」

グレイイングリーン・池江師「順調。動きも相変わらず良かった」

コムストックロード・中野師「今回はベストの距離」

デュープロセス・高柳瑞師「できれば前に行かせたい」

ラルナブリラーレ・石坂師「順調ですし、スムーズに運べれば」

リフレイム・黒岩師「体調はいい。ハンデ53キロは魅力」

リレーションシップ・須貝師「積極的な競馬ができれば」

ルークズネスト・久保田師「ここでも大きな差はないと思う」

レッドサイオン・津曲助手「距離を縮めて集中して走れれば」

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【パラダイスS】追って一言 2022年6月23日(木) 04:50

アイラブテーラー・河内師「中3週だけど変わらず順調。展開がうまくかみ合えば」

イーサンパンサー・鈴木慎師「函館スプリントSを除外されたが、反応が良く状態は確実にアップ」

グレイイングリーン・池江師「前走はよく頑張ってくれた。順調で、動きも相変わらず良かった」

コムストックロード・中野師「力は出せる仕上がり。今回はベストの距離」

デュープロセス・高柳瑞師「転厩初戦だが、オープン馬らしい動きをする。できれば前に行かせたい」

ラルナブリラーレ・石坂師「うちの厩舎で能力は一(番)、二(番)。順調ですし、スムーズに運べれば」

リフレイム・黒岩師「体調はいい。ハンデ53キロは魅力で、適度に時計がかかる今の東京の馬場もいい」

リレーションシップ・須貝師「前走、前々走と差のない競馬をしている。積極的な競馬ができれば」

ルークズネスト・久保田師「転厩初戦だが、動きはいい。いずれスプリント戦を使いたいが、ここでも大きな差はないと思う」

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【安田記念】春の東京GⅠシリーズを締めくくる、マイル王決定戦の注目点 2022年5月31日(火) 14:05

★今年はGI馬6頭を含む21頭が登録 春のマイル王に輝くのはどの馬?

今年の安田記念(GI)にはカフェファラオ(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)と僚馬のサリオス(牡5歳)、シュネルマイスター(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎)、ダノンザキッド(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)、ナランフレグ(牡6歳、美浦・宗像義忠厩舎)、レシステンシア(牝5歳、栗東・松下武士厩舎)のGI馬6頭を含む21頭が登録している。安田記念では2012年以降、毎年GI馬(JRA+海外)が5頭以上出走しており、ハイレベルな戦いが繰り広げられているが、今年の春のマイル王に輝くのはどの馬だろうか。なお、過去10年の安田記念ではGI初制覇を飾った馬が6頭を数え、昨年は単勝支持率52・2%という高い支持を集めた1番人気のGI馬グランアレグリアなどを破り、8番人気のダノンキングリーがGI初制覇を遂げている。

★昨年の安田記念で3着に好走 帰国初戦となるシュネルマイスター

シュネルマイスター(牡4歳、美浦・手塚貴久厩舎)は、ドバイターフ(UAE)8着以来の出走で、安田記念(GI)が帰国初戦となる。同馬は昨年のNHKマイルC(GI)でGI初制覇を遂げた後、古馬相手の安田記念に参戦して3着と好走している。シュネルマイスターには、史上初となるNHKマイルCの勝馬による安田記念制覇がかかるが、昨年以上の走りを見せることができるかどうか。同馬には前走に続きC・ルメール騎手が騎乗する予定。

★ダートに続き芝でもGIタイトル獲得なるか フェブラリーS連覇のカフェファラオ

ダートGI2勝馬カフェファラオ(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)が、芝&ダート双方でのGI制覇を狙う。同馬は前走のフェブラリーS(GI)を制し、史上2頭目の同レース連覇を果たした。カフェファラオの芝レース出走は昨年の函館記念(9着)以来2回目だが、ダートに続いて芝でもGIタイトルを獲得することができるかどうか。同馬には引き続き福永祐一騎手が騎乗予定。なお、カフェファラオはAmerican Pharoah産駒の米国産馬だが、同産駒のJRA所属馬ではリフレイムが芝のレースで4勝を挙げている。

★春のスプリント王が安田記念に参戦 芝マイル戦初出走のナランフレグ

高松宮記念(GI)を制して春のスプリント王に輝いたナランフレグ(牡6歳、美浦・宗像義忠厩舎)が、安田記念(GI)でスプリント&マイルGI双方制覇を目指す。同馬は、通算29戦のうち28戦で1000~1400メートル戦に出走しており、1600メートル戦への出走は2018年カトレア賞(ダート1600メートル)の1度だけ(6着)だ。芝1600メートル戦初出走の馬が安田記念を勝てば、1992年ヤマニンゼファー以来30年ぶり2頭目(グレード制を導入した1984年以降)となるが、ナランフレグはスプリントに続いてマイルの頂点に君臨することができるかどうか。なお、同馬に騎乗予定の丸田恭介騎手は安田記念初騎乗、管理する宗像義忠調教師は2010年以来、12年ぶりの安田記念参戦となる。

★今年初戦のNHKマイルC4着から巻き返しなるか 歴戦の古馬に挑む3歳馬セリフォス

重賞2勝を挙げている3歳馬セリフォス(牡、栗東・中内田充正厩舎)が、安田記念(GI)で古馬との初対戦に挑む。同馬は昨年6月12日のデビュー以来5戦3勝、2着1回という成績を挙げており、昨年の新潟2歳S(GIII)、デイリー杯2歳S(GII)を制している。セリフォスは今年初戦となったNHKマイルC(GI)では4着に敗れたが、歴戦の古馬を破ってGI初勝利を挙げることができるかどうか。グレード制を導入した1984年以降、3歳馬が安田記念を勝てば、2011年リアルインパクト以来11年ぶり2頭目、デビュー6戦目でのJRA古馬GI制覇は昨年の天皇賞・秋を制したエフフォーリア以来7頭目で最少キャリアタイ記録となる。なお、セリフォスは2007年の安田記念勝馬ダイワメジャーの産駒で、同レース父子制覇がかかる(同産駒はレシステンシア(牝5歳、栗東・松下武士厩舎)も登録)。

★1勝クラスから4連勝中の4歳馬 イルーシヴパンサー&ソウルラッシュ

東京新聞杯(GIII)を制したイルーシヴパンサー(牡4歳、美浦・久保田貴士厩舎)、マイラーズC(GII)を制したソウルラッシュ(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、どちらも1勝クラス→2勝クラス→3勝クラス→重賞の4連勝中だ。イルーシヴパンサーは芝1600メートル戦で5戦4勝、2着1回、ソウルラッシュは芝1600メートル戦で4戦4勝という成績を挙げているが、連勝の勢いに乗って春のマイル王の座に就くことができるかどうか。なお、イルーシヴパンサーには田辺裕信騎手、ソウルラッシュには浜中俊騎手が騎乗する予定。

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リフレイムの関連コラム

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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2020年7月1日(水) 16:14 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第6回デビュー間近の有力馬~
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 先週末で3回東京・3回阪神・1回函館が終了し、今週末からは2回福島・4回阪神・2回函館がスタート。「ウマニティPOG 2020」も開幕から1か月が経過して、各ワールドのランキングが少しずつ固まってきました。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)など、オープンクラスのレースを楽しみにしているプレイヤーも多いんじゃないでしょうか。

 一部界隈で話題になっているのは種牡馬別成績。6月28日終了時点の“JRA、かつ2歳のレース”における着度数を見ると、新種牡馬のドゥラメンテが[1-0-0-13]、同じく新種牡馬のモーリスが[0-4-3-11]と、それぞれやや苦戦しています。ちなみに、比較的好調なのは[3-2-2-7]のキズナ、[3-1-0-1]のディープインパクトあたり。第1回入札や一般的なPOGのドラフトが行われていた時期の雰囲気を考えると、やや意外な展開と言って良いかもしれません。
 余談ながら、私はこういった状況も十分にあり得ると踏んでいたため、プライベートのPOGでは“ディープインパクト固め”を敢行しました。今のところ思惑通りではありますが、「これで私の選んだディープインパクト産駒がまったく走らなかったら格好悪いな……」と、複雑な思いを抱えているところです(笑)。

 今回は、まだ仮想オーナー枠に余裕がある皆様の参考にしていただくべく、デビュー間近と思われる未出走馬のうち、有力と思しき馬をピックアップしてみたいと思います。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「6月29日時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から6月28日までの期間中に坂路調教を行った未登録の2歳馬」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をまとめてみました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位
ステラヴェローチェ(牡 父バゴ/母オーマイベイビー 須貝尚介厩舎) ※12位
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
ドゥラモンド(牡 父ドゥラメンテ/母シーズインクルーデッド 手塚貴久厩舎) ※20位
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
クリーンスイープ(牝 父ドゥラメンテ/母スイープトウショウ 国枝栄厩舎) ※41位
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
リフレイム(牝 父American Pharoah/母Careless Jewel 黒岩陽一厩舎) ※47位
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位
サンデージャック(牡 父ダイワメジャー/母ホットチャチャ 宮本博厩舎) ※58位
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位
スレイマン(牡 父キングカメハメハ/母ドナブリーニ 池添学厩舎) ※66位
ロジモーリス(牝 父モーリス/母メチャコルタ 国枝栄厩舎) ※72位
サンデーアーサー(牡 父ハーツクライ/母シンハディーパ 岡田稲男厩舎) ※80位
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
イシュタル(牝 父American Pharoah/母モヒニ 萩原清厩舎) ※83位
ポルトヴェッキオ(牝 父ロードカナロア/母ポルトフィーノ 木村哲也厩舎) ※89位
ゾディアックサイン(牡 父モーリス/母レネットグルーヴ 萩原清厩舎) ※90位
リエヴェメンテ(牝 父ドゥラメンテ/母ヒルダズパッション 萩原清厩舎) ※95位

 2位のスワーヴエルメアイムユアーズの2018)は6月27日の東京05R(2歳新馬・芝1800m)でデビュー予定だったものの、残念ながら除外となってしまいました。おそらくこのまま別の新馬を使ってくると思うのですが、スペシャル以外のワールドでは仮想オーナー募集枠が毎週順次解放されていますし、今後の入札にも大きく影響してくると思います。

 第1回の「POG的データ分析」で強調したディープインパクト産駒は下記の通り。

●エイシンディアデム(牝 父ディープインパクト/母キャントンガール 未登録)
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
●サトノジョリーの2018(牝 父ディープインパクト/母サトノジョリー 未登録)
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
エンスージアズム(牝 父ディープインパクト/母ゼラスキャット 安田翔伍厩舎)
タウゼントシェーン(牝 父ディープインパクト/母ターフローズ 矢作芳人厩舎)
●プロテアヴィーナス(牝 父ディープインパクト/母ドリーフォンテイン 未登録)
グレートマジシャン(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 宮田敬介厩舎)
ライトニングホーク(牝 父ディープインパクト/母ノヴァホーク 吉村圭司厩舎)
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
ノースザワールド(牡 父ディープインパクト/母パスオブドリームズ 大久保龍志厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
サトノフォーチュン(牡 父ディープインパクト/母フォーチュンワード 国枝栄厩舎)
イズンシーラブリー(牝 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 加藤征弘厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
●エリカステラ(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 未登録)
メラニー(牝 父ディープインパクト/母ロベルタ 菊沢隆徳厩舎)

 現2歳のディープインパクト産駒はまだ5頭しかJRAの新馬を走っていないうえ、2頭出し×2レース+1頭出し×1レースの計3レースしか出走例がありません。その3レースすべてで優勝を果たしているあたりはさすがですね。これからデビューする産駒たちにもしっかり注目しておきましょう。

 比較的成績の良い厩舎に所属している馬はこちら。

ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
コンヴェクトル(牡 父ディープブリランテ/母グレイスファミリー 友道康夫厩舎)
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位

グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
ミッキーフランケル(牡 父Frankel/母スノーパイン 中内田充正厩舎)
ダノンバジリア(牝 父Frankel/母レキシールー 中内田充正厩舎)
スパークル(牝 父エピファネイア/母アイズオンリー 中内田充正厩舎)
ダノンジェネラル(牡 父ドゥラメンテ/母ペルヴィアンリリー 中内田充正厩舎)
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位

レジティメイト(牝 父Exceed And Excel/母Summer Fete 藤原英昭厩舎)
ナイトイーグル(牝 父Gleneagles/母ミッドナイトフラッシュ 藤原英昭厩舎)
エイカイファントム(牡 父キズナ/母インコグニート 藤原英昭厩舎)
マテンロウガイア(牝 父リオンディーズ/母フォンタネットポー 藤原英昭厩舎)

サドルロード(牡 父オルフェーヴル/母コナブリュワーズ 池江泰寿厩舎)
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位

バニシングポイント(牡 父Tapit/母Unrivaled Belle 藤沢和雄厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
ルコルセール(牡 父ロードカナロア/母ラバヤデール 堀宣行厩舎)

 この辺りにも好素材がいるはずですから、是非ひと通りチェックしてみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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リフレイムの口コミ


口コミ一覧
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《今週の推奨馬》

★土曜日・福島10R・松島特別(3歳以上2勝クラス牝馬限定芝1800m)
・サンカルパ
前走は4月に中山芝1800mの3歳1勝クラス平場戦を4馬身差で圧勝した3歳馬。
これで芝1800mは〔2.1.0.1〕だが、唯一の着外が今回と同じ福島での新馬戦6着だ。
それでも、その後に2勝しているし、同じ右回りの中山でも勝ってるから問題ないだろう。
前走の勝ちタイム1.46.6は、前日の古馬1勝クラスより0.9秒も速い優秀なタイムで、距離適性と時計面から勝ち負け必至。

★日曜日・函館10R・竜飛崎特別(3歳以上2勝クラス・ダート1700m)
・ブラッティーキッド
前走は中央再転入初戦で今回と同じ函館ダート1700mの1勝クラス平場戦を3ヶ月ぶりだったが3馬身半差の圧勝で昇級してきた。
勝ちタイム1.44.0(良)は、翌日の2勝クラス檜山特別より1.1秒も速い優秀な時計。
これで地方時代から6連勝中で、時計的に昇級初戦でも勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・函館10R・渡島特別
3着メイショウイッコン
複勝140円

★日曜日・阪神10R・花のみちS
2着ローウェル
複勝140円

これで今年の推奨馬成績は
成績・[21.6.12.17]
勝率・0.375
連対率・0.482
複勝率・0.696

単複回収率(56戰)
単勝・86.7%(4860円)
複勝・87.1%(4880円)
総合・86.9%

《先週の重賞レース◎成績》

★宝塚記念(GⅠ)
4着ディープボンド

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔13.11.9.33〕
勝率・0.196
連対率・0.363
複勝率・0.500

単複回収率(66戦)
単勝・77.8%(5140円)
複勝・85.3%(5630円)
総合・81.5%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★青函S
2着ジュビリーヘッド
複勝140円

★天保山S
1着ケイアイドリー
単勝260円
複勝140円

★江の島S
4着サトノセシル

★大沼S
3着ロードエクレール
複勝200円

★パラダイスS
1着リフレイム
単勝470円
複勝200円

成績・[22.7.3.46]
勝率・0.282
連対率・0.371
複勝率・0.410

単複回収率(78戦)
単勝・93.7%(7310円)
複勝・73.4%(5730円)
総合・83.5%

 しんすけ50 2022年6月26日() 06:55
HTB杯&甲州街道ステークス&花のみちステークス&大沼ス...
閲覧 189ビュー コメント 2 ナイス 15

おはよ~♪

昨日は久々にジャンプ重賞を的中出来ましたぁ~。

パチパチパチ(^^♪

勝ったケイティクレバーを抜擢出来た自分自身を褒めてあげたい♪

広島も土俵際まで追い詰められながらも粘り切った。

相変わらずDeNAには強いのねぇ~。

阪神との2球団とは今年まだ1回しか負けて無いのよぉ~。

と言う訳で今日は宝塚記念を筆頭に当てまくりましょう(^^♪

函館10R HTB杯

◎⑫ニシノレバンテ
△①ソウテン
△③クムシラコ
△④アスクキングコング
△⑧スマートルシーダ

馬連⑫ー①・③・④・⑧への4点。

前2走は重賞で相手が強かったのと左回りが敗因かな?まだ右回りでは底見せてないんでね。
4走前には後の重賞勝ち馬とコンマ2秒差。2勝クラスなら十分勝ち負けになるでしょう。

東京10R 甲州街道ステークス

◎⑪エターナリー
△①ガンダルフ
△⑧ボルサリーノ
△⑩ドンカポノ
△⑯ベルゼール

馬連⑪ー①・⑧・⑩・⑯への4点。

ここまでクラス上がると千四ではついて行けないのかもね。昇級後、2戦共に位置取り悪いもんね。
なのでマイルへの距離延長は好材料でないかい?実際に3戦して2着・3着・4着だし。

阪神10R 花のみちステークス

◎⑭ゴダイリキ
△②アルメイダミノル
△⑦ラインオブフェイト
△⑩ローウェル
△⑪ゴールドパラディン

馬連⑭ー②・⑦・⑩・⑪への4点。

前走は勝ち馬が強過ぎたけど昇級初戦で4着。2走前に勝った阪神千四で更なる前進を期待。
ルメさんも今日はここが本番ですよぉ~。頑張ってちょーだい(^^♪

函館11R 大沼ステークス

◎④フルデプスリーダー
△①ショーム
△⑤ブラックアーメット
△⑨ヴァニラアイス
△⑩ダンツキャッスル

枠連④ー⑤と馬連④ー①・⑨・⑩への4点。

アイオライトとロードエクレールがやり合うのを見ながら追走し直線抜け出しが目に浮かびます!
前走の敗因は良く分からんけど小回り千七は札幌で2連対。条件は良さ気。相手も前走より落ちるし。

東京11R パラダイスステークス

◎③ラルナブリラーレ
△④コムストックロード
△⑤イーサンパンサー
△⑩グレイイングリーン
△⑪リフレイム

枠連②ー②と馬連③ー⑤・⑩・⑪への4点。

行く馬がリフレイムしかいないので展開はスローかな?府中だし最後の切れ味勝負になりそう。
左回りの方が合ってるし矯めれば良い脚使えるしね。暑くなるんで牝馬が活躍しそう。

阪神11R 宝塚記念

◎⑩ヒシイグアス
〇⑮ディープボンド
▲⑯グロリアムンディ
△⑬アリーヴォ
△⑦デアリングタクト
△④エフフォーリア

馬連⑩ー④・⑦・⑬・⑮・⑯への5点。
馬単⑩ー④・⑦・⑬・⑮・⑯への5点。
三連複⑩・⑮ー④・⑦・⑬・⑯への4点。

初志貫徹。是非ともヒシイグアスにここでGI馬になって頂きたい。と言う訳で迷いなく本命。
レーン騎手が4週間つきっきりで調教つけてると言う事も勝負掛かりでしょう。
ここ3戦、GIに使って来て全て掲示板確保。出来があんまし良くなかった中でのものだからね。
今回も絶好調ではないけれど前3走に比べれば間違いなく良くなってる。
上半期最後のGIを完全的中で締めましょう。終わり良ければ総て良し(^^♪

今日はここまでよぉ~。

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 una_una 2022年6月26日() 00:02
2022 ウッドバイン競馬場賞パラダイスステークス L
閲覧 40ビュー コメント 0 ナイス 1

2022 ウッドバイン競馬場賞パラダイスステークス L
◎ 3 ラルナブリラーレ
○ 11 リフレイム
▲ 14 ヴィジュネル
△ 10 グレイイングリーン
× 12 リレーションシップ

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コメント一覧
9:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年5月14日() 15:55:06
流石は藤田女史の兄弟弟子。藤田はヤオ女で兄弟弟子も実力なし。馬を真っ直ぐに走らせられない野中は鞍上の資格もない!
8:
  ad3733f84a   フォロワー:0人 2021年3月30日(火) 16:59:02
20201107 京王杯 1人5着、なかなか興味深い、特徴のある馬だが、中団から伸びずばてずで5着。あまり伸びない真ん中を通ったこと、やや窮屈になった面があるのでまだ見限れないが、強さは感じなかった。騎手変更に期待。また、血統的にダート馬かもというコメントもあった!一応フォローしておく
7:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2020年10月28日(水) 03:33:22
山口ステーブルの皆様、並びこの馬に係わった全ての皆様に、感謝の言葉を捧げたい。
ここまでの努力が実を結んだ圧勝劇でした。
まだまだ難しい部分があるようだけど、いずれ大きな舞台で大輪の花を咲かせてあげたい。
この馬のPOになれてホント幸せ!!

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2022年6月26日パラダイスステークス (L)1着
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2022年6月26日 パラダイスステークス (L) 1着
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