リフレイム(競走馬)

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リフレイム
写真一覧
現役 牝2 芦毛 2018年2月18日生
調教師黒岩陽一(美浦)
馬主山口 裕介
生産者Summer Wind Equine LLC
生産地
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金1,810万円
収得賞金900万円
英字表記Reframe
血統 American Pharoah
血統 ][ 産駒 ]
Pioneerof the Nile
Littleprincessemma
Careless Jewel
血統 ][ 産駒 ]
Tapit
Sweet and Careless
兄弟
前走 2020/11/07 京王杯2歳ステークス G2
次走予定

リフレイムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/07 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 186112.415** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一488(-8)1.22.0 0.233.8⑩⑪モントライゼ
20/10/25 東京 5 2歳1勝クラス 芝1400 12562.611** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一496(+6)1.22.6 -0.833.6⑫⑫ロンギングバース
20/07/25 新潟 5 2歳新馬 芝1600 1871511.741** 牝2 54.0 木幡巧也黒岩陽一490(--)1.34.8 -0.134.3ギャリエノワール

リフレイムの関連ニュース

 ★サウジアラビアRC5着キングストンボーイ(美・藤沢和、牡)はベゴニア賞(29日、東京、1勝クラス、芝1600メートル)で2勝目を狙う。同厩のアイビーS7着バニシングポイント(牡)はもちの木賞(21日、阪神、1勝クラス、ダ1800メートル)に向かう。

 ★京王杯2歳S5着リフレイム(美・黒岩、牝)はあす13日に放牧へ出される。今後はクイーンC(2月13日、東京、GIII、芝1600メートル)が視野に。6着ジャガード(美・和田雄、牡)は、年明けの中山開催まで待機。12着リンゴアメ(美・菊川、牝)は、阪神JF(12月13日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。

 ★ファンタジーS7着デルマカンノン(栗・五十嵐、牝)はさざんか賞(12月6日、阪神、1勝クラス、芝1200メートル)へ、10着サルビア(栗・鈴木孝、牝)は阪神JFへ向かう。また、京王杯2歳S15着ニシノガブリヨリ(栗・橋口、牡)は、さざんか賞へ。

 ★アイビーS3着スパイラルノヴァ(栗・藤岡、牡)はエリカ賞(12月12日、阪神、1勝クラス、芝2000メートル)へ。5着トーセンインパルス(栗・角居、牡)は今週登録している黄菊賞を自重し、エリカ賞を視野に入れる。

 ★野路菊S5着ダノンシュネラ(栗・池江、牝)は、白菊賞(29日、阪神、1勝クラス、芝1600メートル)へ。同レースには10月25日新潟の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったエコロデイジー(栗・牧浦、牝)も参戦予定。

 ★7日東京の新馬戦(ダ1600メートル)を勝ったイグナイター(栗・牧田、牡)は、カトレアS(28日、東京、OP、ダ1600メートル)か、兵庫ゴールドトロフィー(12月23日、園田、交流GIII、ダ1400メートル)に向かう。

 ★9月13日中京の2歳未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったシャドウエリス(栗・友道、牝)は、赤松賞(22日、東京、1勝クラス、芝1600メートル)を予定。

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【京王杯2歳S】モンドライゼが二枚腰発揮で重賞初V 2020年11月8日() 04:50

 京王杯2歳Sが7日、東京競馬場で18頭によって争われ、ルメール騎乗で2番人気のモントライゼが2番手から抜け出して快勝。小倉2歳Sで2着に敗れた無念を晴らして重賞初制覇を飾った。今後は未定ながら、朝日杯FS(12月20日、阪神、GI、芝1600メートル)も視野に入ってきそうだ。1番人気のリフレイムは5着に敗れた。

 ◇

 まるでGI5勝を挙げた父ダイワメジャーを見ているかのような二枚腰だ。2番手追走から残り500メートルで先頭に立ったモントライゼが、府中の長い直線を最後まで粘り切って重賞初V。昨年のタイセイビジョンに続く連覇でレース史上最多の4勝目を飾ったルメール騎手が、爽やかな笑みを浮かべた。

 「ムキムキな馬でスピードがたくさんあるね。ダイワメジャーの子だから速いペースを維持することができる。追い切りの感触がすごく良かったし、勝つ自信があった」

 最後の粘り強さだけではない。抜群のスタートダッシュから、2番手のポジションを取りに行きながらしっかりと折り合うセンスも2歳馬離れしたもの。テン良し、中良し、しまい良しの三拍子がそろった逸材だ。

 松永幹調教師は「(スタートから)出していっても、上手に折り合ってうまく脚がたまっていたね」と愛馬のレースぶりに感心の面持ち。前走から14キロ増となる496キロの馬体に「まだ体に余裕があった」と一抹の不安を感じていたようだが、それも払拭してみせた。この日は明言を避けたが、次走はGIの朝日杯FSが最有力だ。

 「トップレベルにいける馬。もう少し長い距離もいける」とルメール騎手からお墨付きを得たモントライゼの前途は有望。マイル王として君臨した父の背を追うように大きく羽ばたいていく。(板津雄志)

モントライゼ 父ダイワメジャー、母ムーングロウ、母の父ネイエフ。鹿毛の牡2歳。栗東・松永幹夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績4戦2勝。獲得賞金5864万6000円。重賞は初勝利。京王杯2歳S松永幹夫調教師が初勝利。クリストフ・ルメール騎手は2016年モンドキャンノ、17年タワーオブロンドン、19年タイセイビジョンに次いで4勝目。馬名は「月旅行(ドイツ語)。母名より連想」。



★7日東京11R「京王杯2歳S」の着順&払戻金はこちら

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【京王杯2歳S】レースを終えて…関係者談話 2020年11月8日() 04:49

 ◆岩田望騎手(ロードマックス2着)「道中は少し力んでいましたが、馬の後ろに入れて我慢できました。勝って結果を出したかったが、力は見せられたと思う」

 ◆柴田善騎手(ユングヴィ3着)「返し馬のフットワークがよく、レースに向かう気持ちもあった。真面目すぎるので前半も少し力んでいたが、それでも最後はまた伸びている」

 ◆斎藤騎手(ストライプ4着)「スタートを上手に出てくれて、レース展開もよかったのですが、直線で寄られてきつくなってしまいました」

 ◆木幡巧騎手(リフレイム5着)「初めて馬群の中で競馬して我慢も利いていた。最後はもう少し弾けるかと思ったが、馬群を割ることに少し躊躇(ちゅうちょ)していた。それでも力は見せてくれた」

 ◆田辺騎手(ブルーシンフォニー8着)「スタートで立ち遅れたうえにスローペース。前回と同様にイレ込む面を見せていたぶん、最後は伸びそうで伸びなかった」

 ◆丹内騎手(リンゴアメ12着)「課題のゲートをクリアして、道中はいい感じで走れていたが、追ってからが思ったほど伸びなかったです」



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【京王杯2歳S】1番人気のリフレイムは5着 木幡巧「最後はもう少しはじけるかと思ったが…」 2020年11月7日() 19:11

 11月7日の東京11Rで行われた第56回京王杯2歳ステークス(2歳オープン、GII、芝1400メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気モントライゼ(牡、栗東・松永幹夫厩舎)が、後続の追い上げを振り切って快勝。重賞初Vを飾った。タイムは1分21秒8(良)。



 1番人気に支持されたリフレイムは、枠入れを嫌がる仕草を見せるなど若さをのぞかせていたものの、レースではデビューから手綱をとる鞍上の木幡巧也騎手と折り合った中団位置でレースを展開。直線で馬場の外に持ち出して追い上げるも勝ち馬から0秒2届かず5着に敗れた。



 ◆木幡巧也騎手「初めて馬群の中で競馬をして我慢も利いていた。最後はもう少しはじけるかと思ったが、(馬群を)割ることに少しちゅうちょしていた。それでも力は見せてくれたし、距離は1600メートルぐらいでもいいと思います」

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【有名人の予想に乗ろう!】京王杯2歳S2020 今後のビッグレースを見据える若駒たちが府中に集結!あの人の軸馬は!? 2020年11月7日() 05:30


※当欄では京王杯2歳Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎⑥モントライゼ
○⑱ブルーシンフォニー
▲⑪リフレイム
☆④リンゴアメ
△⑩ジャガード
△⑬クムシラコ
△⑭ストライプ
△⑰ロードマックス

【安田和博(デンジャラス)】
◎④リンゴアメ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑱ブルーシンフォニー

【目黒貴子】
◎⑱ブルーシンフォニー



ウマニティ重賞攻略チーム

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【京王杯2歳S】厩舎の話 2020年11月6日(金) 04:55

 ◆オリアメンディ斎藤誠師「ストーミーシーの妹だが、切れ味は上」

 ◆クムシラコ・石毛師「デビュー当時よりトモ(後肢)がしっかりしてヨレる面がなくなった」

 ◆ジャガード・和田雄師「動きが素軽く、前走以上の仕上がり。当日、落ち着いていれば」

 ◆ストライプ・尾形師「スイッチの切り替えが上手で反応も素早い」

 ◆タマダイヤモンド・相沢師「芝で走れれば楽しみが広がる」

 ◆ニシノガブリヨリ・橋口師「体つきにめりはりが出て、距離延長でさらに良さが出そう」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルが一番いいパフォーマンスができると思う」

 ◆プルスウルトラ・手塚師「状態はいいが、決め手勝負では…」

 ◆ブルーシンフォニー・田辺騎手「前走は少しテンションが高かったので、落ち着いていれば」

 ◆マツリダスティール・菅原勲師「1400メートルは“気持ち”短い印象」

 ◆モントライゼ・松永幹師「重馬場になっても経験済みなので問題ないし、距離もマイルくらいまでは走れる」

 ◆ユングヴィ・大江原師「フットワークが力強く、成長がうかがえる」

 ◆リフレイム・黒岩師「前走後も肉体的なダメージがなく、以前ほど硬さも出てこない」

 ◆リメス・松永幹師「状態は悪くありません。あとは距離がどうか」

 ◆リンゴアメ・丹内騎手「力をつけているのを感じる」

 ◆レガトゥス・木村師「まだ力んで走るところがある」

 ◆ロンギングバース・竹内師「いい動き。器用さを生かせれば…」

 ◆ロードマックス・藤原英師「1400メートルの方がリズムよく走れる」

京王杯2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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リフレイムの関連コラム

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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2020年7月1日(水) 16:14 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第6回デビュー間近の有力馬~
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 先週末で3回東京・3回阪神・1回函館が終了し、今週末からは2回福島・4回阪神・2回函館がスタート。「ウマニティPOG 2020」も開幕から1か月が経過して、各ワールドのランキングが少しずつ固まってきました。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)など、オープンクラスのレースを楽しみにしているプレイヤーも多いんじゃないでしょうか。

 一部界隈で話題になっているのは種牡馬別成績。6月28日終了時点の“JRA、かつ2歳のレース”における着度数を見ると、新種牡馬のドゥラメンテが[1-0-0-13]、同じく新種牡馬のモーリスが[0-4-3-11]と、それぞれやや苦戦しています。ちなみに、比較的好調なのは[3-2-2-7]のキズナ、[3-1-0-1]のディープインパクトあたり。第1回入札や一般的なPOGのドラフトが行われていた時期の雰囲気を考えると、やや意外な展開と言って良いかもしれません。
 余談ながら、私はこういった状況も十分にあり得ると踏んでいたため、プライベートのPOGでは“ディープインパクト固め”を敢行しました。今のところ思惑通りではありますが、「これで私の選んだディープインパクト産駒がまったく走らなかったら格好悪いな……」と、複雑な思いを抱えているところです(笑)。

 今回は、まだ仮想オーナー枠に余裕がある皆様の参考にしていただくべく、デビュー間近と思われる未出走馬のうち、有力と思しき馬をピックアップしてみたいと思います。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「6月29日時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から6月28日までの期間中に坂路調教を行った未登録の2歳馬」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をまとめてみました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位
ステラヴェローチェ(牡 父バゴ/母オーマイベイビー 須貝尚介厩舎) ※12位
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
ドゥラモンド(牡 父ドゥラメンテ/母シーズインクルーデッド 手塚貴久厩舎) ※20位
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
クリーンスイープ(牝 父ドゥラメンテ/母スイープトウショウ 国枝栄厩舎) ※41位
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
リフレイム(牝 父American Pharoah/母Careless Jewel 黒岩陽一厩舎) ※47位
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位
サンデージャック(牡 父ダイワメジャー/母ホットチャチャ 宮本博厩舎) ※58位
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位
スレイマン(牡 父キングカメハメハ/母ドナブリーニ 池添学厩舎) ※66位
ロジモーリス(牝 父モーリス/母メチャコルタ 国枝栄厩舎) ※72位
サンデーアーサー(牡 父ハーツクライ/母シンハディーパ 岡田稲男厩舎) ※80位
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
イシュタル(牝 父American Pharoah/母モヒニ 萩原清厩舎) ※83位
ポルトヴェッキオ(牝 父ロードカナロア/母ポルトフィーノ 木村哲也厩舎) ※89位
ゾディアックサイン(牡 父モーリス/母レネットグルーヴ 萩原清厩舎) ※90位
リエヴェメンテ(牝 父ドゥラメンテ/母ヒルダズパッション 萩原清厩舎) ※95位

 2位のスワーヴエルメアイムユアーズの2018)は6月27日の東京05R(2歳新馬・芝1800m)でデビュー予定だったものの、残念ながら除外となってしまいました。おそらくこのまま別の新馬を使ってくると思うのですが、スペシャル以外のワールドでは仮想オーナー募集枠が毎週順次解放されていますし、今後の入札にも大きく影響してくると思います。

 第1回の「POG的データ分析」で強調したディープインパクト産駒は下記の通り。

●エイシンディアデム(牝 父ディープインパクト/母キャントンガール 未登録)
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
●サトノジョリーの2018(牝 父ディープインパクト/母サトノジョリー 未登録)
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
エンスージアズム(牝 父ディープインパクト/母ゼラスキャット 安田翔伍厩舎)
タウゼントシェーン(牝 父ディープインパクト/母ターフローズ 矢作芳人厩舎)
●プロテアヴィーナス(牝 父ディープインパクト/母ドリーフォンテイン 未登録)
グレートマジシャン(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 宮田敬介厩舎)
ライトニングホーク(牝 父ディープインパクト/母ノヴァホーク 吉村圭司厩舎)
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
ノースザワールド(牡 父ディープインパクト/母パスオブドリームズ 大久保龍志厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
サトノフォーチュン(牡 父ディープインパクト/母フォーチュンワード 国枝栄厩舎)
イズンシーラブリー(牝 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 加藤征弘厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
●エリカステラ(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 未登録)
メラニー(牝 父ディープインパクト/母ロベルタ 菊沢隆徳厩舎)

 現2歳のディープインパクト産駒はまだ5頭しかJRAの新馬を走っていないうえ、2頭出し×2レース+1頭出し×1レースの計3レースしか出走例がありません。その3レースすべてで優勝を果たしているあたりはさすがですね。これからデビューする産駒たちにもしっかり注目しておきましょう。

 比較的成績の良い厩舎に所属している馬はこちら。

ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
コンヴェクトル(牡 父ディープブリランテ/母グレイスファミリー 友道康夫厩舎)
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位

グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
ミッキーフランケル(牡 父Frankel/母スノーパイン 中内田充正厩舎)
ダノンバジリア(牝 父Frankel/母レキシールー 中内田充正厩舎)
スパークル(牝 父エピファネイア/母アイズオンリー 中内田充正厩舎)
ダノンジェネラル(牡 父ドゥラメンテ/母ペルヴィアンリリー 中内田充正厩舎)
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位

レジティメイト(牝 父Exceed And Excel/母Summer Fete 藤原英昭厩舎)
ナイトイーグル(牝 父Gleneagles/母ミッドナイトフラッシュ 藤原英昭厩舎)
エイカイファントム(牡 父キズナ/母インコグニート 藤原英昭厩舎)
マテンロウガイア(牝 父リオンディーズ/母フォンタネットポー 藤原英昭厩舎)

サドルロード(牡 父オルフェーヴル/母コナブリュワーズ 池江泰寿厩舎)
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位

バニシングポイント(牡 父Tapit/母Unrivaled Belle 藤沢和雄厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
ルコルセール(牡 父ロードカナロア/母ラバヤデール 堀宣行厩舎)

 この辺りにも好素材がいるはずですから、是非ひと通りチェックしてみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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リフレイムの口コミ


口コミ一覧

悲しい

 なぬ 2020年11月23日(月) 07:20

閲覧 45ビュー コメント 0 ナイス 3

リフレイムの騎乗が下手過ぎて乗り替わって欲しい

 組合長 2020年11月9日(月) 19:11
重賞回顧 京王杯2歳S
閲覧 43ビュー コメント 2 ナイス 9

馬体重を14キロ増やした殆どが成長力に見えたモントライゼが先行馬には厳しいレースの中、好位抜け出しで後続をクビ差しのいで優勝。この馬にとっては念願の

2勝目をクラシックから逆算したギリギリでゲット。小倉2歳S2着の賞金もあり、ここからは馬を優先したローテでクラシックまで迎えそうです。今回の初めての1400Mも無難にこなしただけに、次走は今後の路線を決めるうえで指針となるレースになりそうです。

 2着には後方から最速の上りで追い込んできたロードマックス。新潟2歳Sでは先行してつぶれたものの、それを糧にした騎乗をした岩田望騎手を褒めたいと思います。馬自体も一戦毎に力を付けているのは間違いなく、あとは馬体をどこまで増やせてこれるかでしょう。

 3着もほぼ着差なしでユングヴィ。血統的背景、ヤネで人気にはなりにくかったですが、デビュー時から馬体を増やし、同コース場から3戦使い時計の詰め方は、今後を期待させるもの。この馬も距離の融通性がありそうで面白そうです。

 所長◎で1番人気のリフレイムは、今回は気性の悪い部分が出てしまいました。それでもNO2の末脚を使っているように素質があるのは間違いなく、次走以降も気性との戦いとなりますが重賞級の馬ということは間違いありません。

#クラシック#京王杯2歳S#万馬

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 グラニースミス 2020年11月9日(月) 09:34
「3」~先週の競馬~ 
閲覧 455ビュー コメント 12 ナイス 108

牝馬無敗の3冠馬、親仔無敗の3冠馬、8冠達成の3冠馬
「3」が続くなぁ~と感じていた先週の競馬

京王杯2歳S … 3枠のモントライゼが勝ち、表3には〇地、対角表3裏16番は3着
ファンタジーS … メイケイエールは3連勝(表10は裏3)、表3ヨカヨカは3連勝で臨んだ
アルゼンチン共和国杯 … オーソリティは唯一の3歳馬、今年の古馬混合重賞の3歳馬勝ちは3頭目
みやこS … 1着クリンチャー、1人気の勝利は3頭目、6歳馬の勝利も3頭目、ディープスカイの重賞勝ちも3頭目

ムリヤリ「3」を続けたので、世界のナベアツ(桂三度)になりそうです(笑)

【恒例のJRA HP出走馬情報の結果】
■第56回 京王杯2歳ステークス GⅡ
リフレイム5着、モントライゼ1着、ブルーシンフォニー8着、リンゴアメ12着
レガトゥス7着、ユングヴィ3着、ファルヴォーレ9着、ロードマックス2着
1~3着見事に掲載されていました。大外→出負け→終了でした

■第25回 KBS京都賞ファンタジーステークス GⅢ
メイケイエール1着、ヨカヨカ5着、サルビア10着、ラヴケリー3着
モンファボリ8着、ルクシオン回避、メイショウイチヒメ12着、フリード11着
1・3着は掲載されていましたが、2着オパールムーンは掲載がありませんでした。
オパールムーンの前走新馬戦3着にククナ(アルテミスS2着馬)がいました。

■第58回 アルゼンチン共和国杯 GⅡ
ユーキャンスマイル4着、サンレイポケット6着、メイショウテンゲン17着、バレリオ15着
オーソリティ1着、サンアップルトン3着、アイスバブル12着、トーセンカンビーナ14着
1・3着は掲載されていましたが、2着ラストドラフトは掲載がありませんでした。
ラストドラフト ハンデ重賞2着歴がありました。

■第10回 みやこステークス GⅢ
エアアルマス4着、ベストタッチダウン10着、ワイドファラオ9着ウェスタールンド回避
スワーヴアラミス8着、マグナレガーロ5着、クリンチャー1着、ヒストリーメイカー3着
1・2着は掲載されていましたが、3着エイコーンは掲載がありませんでした。
エイコーンは、前走シリウスS3着(中京代替開催)でした

今週はエリ女、ラッキーライラックはGⅠ3勝しています
今週も楽しい競馬にしていですねぇ(^^♪


では

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コメント一覧
7:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2020年10月28日(水) 03:33:22
山口ステーブルの皆様、並びこの馬に係わった全ての皆様に、感謝の言葉を捧げたい。
ここまでの努力が実を結んだ圧勝劇でした。
まだまだ難しい部分があるようだけど、いずれ大きな舞台で大輪の花を咲かせてあげたい。
この馬のPOになれてホント幸せ!!
6:
  そあら   フォロワー:20人 2020年10月25日() 18:55:04
立て直して来ましたね。

まだ外に外に行ってしまうみたいですが

期待しています✨
5:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2020年9月9日(水) 03:12:04
三歩進んで二歩下がる
復帰への道筋は見えてきたかな
さて如何に・・・

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2020年11月7日京王杯2歳ステークス G25着
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