ダノンシュネラ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2018年4月8日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[1-0-0-2]
総賞金860万円
収得賞金400万円
英字表記Danon Schneller
血統 ドゥラメンテ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
アドマイヤグルーヴ
ラッドルチェンド
血統 ][ 産駒 ]
Danehill Dancer
ラヴズオンリーミー
兄弟 テルツェットコルネット
前走 2020/11/29 白菊賞
次走予定

ダノンシュネラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/29 阪神 9 白菊賞 1勝クラス 芝1600 107817.376** 牝2 54.0 藤岡康太池江泰寿492(-6)1.34.9 0.634.4エイシンヒテン
20/09/19 中京 9 野路菊S OP 芝1600 5332.215** 牝2 54.0 川田将雅池江泰寿498(+2)1.36.2 0.834.6④④ホウオウアマゾン
20/07/11 阪神 5 2歳新馬 芝1600 13682.311** 牝2 54.0 川田将雅池江泰寿496(--)1.38.7 -0.235.8⑧⑦フォティノース

ダノンシュネラの関連ニュース

 ★サウジアラビアRC5着キングストンボーイ(美・藤沢和、牡)はベゴニア賞(29日、東京、1勝クラス、芝1600メートル)で2勝目を狙う。同厩のアイビーS7着バニシングポイント(牡)はもちの木賞(21日、阪神、1勝クラス、ダ1800メートル)に向かう。

 ★京王杯2歳S5着リフレイム(美・黒岩、牝)はあす13日に放牧へ出される。今後はクイーンC(2月13日、東京、GIII、芝1600メートル)が視野に。6着ジャガード(美・和田雄、牡)は、年明けの中山開催まで待機。12着リンゴアメ(美・菊川、牝)は、阪神JF(12月13日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。

 ★ファンタジーS7着デルマカンノン(栗・五十嵐、牝)はさざんか賞(12月6日、阪神、1勝クラス、芝1200メートル)へ、10着サルビア(栗・鈴木孝、牝)は阪神JFへ向かう。また、京王杯2歳S15着ニシノガブリヨリ(栗・橋口、牡)は、さざんか賞へ。

 ★アイビーS3着スパイラルノヴァ(栗・藤岡、牡)はエリカ賞(12月12日、阪神、1勝クラス、芝2000メートル)へ。5着トーセンインパルス(栗・角居、牡)は今週登録している黄菊賞を自重し、エリカ賞を視野に入れる。

 ★野路菊S5着ダノンシュネラ(栗・池江、牝)は、白菊賞(29日、阪神、1勝クラス、芝1600メートル)へ。同レースには10月25日新潟の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったエコロデイジー(栗・牧浦、牝)も参戦予定。

 ★7日東京の新馬戦(ダ1600メートル)を勝ったイグナイター(栗・牧田、牡)は、カトレアS(28日、東京、OP、ダ1600メートル)か、兵庫ゴールドトロフィー(12月23日、園田、交流GIII、ダ1400メートル)に向かう。

 ★9月13日中京の2歳未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったシャドウエリス(栗・友道、牝)は、赤松賞(22日、東京、1勝クラス、芝1600メートル)を予定。

リフレイムの競走成績はこちら

【野路菊S】4番人気ホウオウアマゾンがマイペースの逃げ切りV 2020年9月19日() 15:37

 9月19日の中京9R・野路菊ステークス(2歳オープン、芝1600メートル)は、松山弘平騎手騎乗の4番人気ホウオウアマゾン(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が先手を奪って逃げ切り、未勝利戦から連勝を飾った。タイムは1分35秒4(良)。

 2馬身差の2着にはダディーズビビッド(3番人気)、さらにクビ差遅れた3着にフラーズダルム(2番人気)が続き、1番人気のダノンシュネラは最下位5着に敗退した。

 野路菊Sを勝ったホウオウアマゾンは、父キングカメハメハ、母がGIII・京都牝馬S勝ちのヒカルアマランサス、母の父アグネスタキオンという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆松山弘平騎手(1着 ホウオウアマゾン)「長くいい脚を使えるタイプなので、いつでも動ける位置で運ぼうと思っていました。少頭数の(1)番枠で行く形になりましたが、追ってからもしっかりしていて強い競馬でした。どんな形の競馬もできそうで、これからが楽しみです」



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【2歳新馬】阪神5R ダノンシュネラが大外一気 2020年7月12日() 04:44

 昨年のセレクトセール1歳せりで1億6500万円(税抜き)で落札されたダノンシュネラ(栗・池江、牝、父ドゥラメンテ)が、1番人気に応えて初陣を飾った。スタートで後手に回り、道中は中団の後ろを追走。直線では大外からメンバー最速の上がり3ハロン35秒8の末脚で差し切った。

 「こういう(重)馬場なので終始進みづらく、バランスも崩しながらになりましたが、勝ち切ってくれました。改めて乾いた馬場で走らせたいです」と川田騎手。叔父にドバイターフ勝ちのリアルスティール、叔母に昨年のオークスラヴズオンリーユーがいる血統。「きょうは能力で押し切った。距離が延びて良さそう」と池江調教師は今後に期待を寄せた。次走は未定。



★11日阪神5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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開催競馬場・今日の出来事、明日の取消・変更等(7月11日) 2020年7月11日() 18:00

<今日の出来事>
■第2回福島第3日(7月11日(土曜))
●競走中止
11R
11番 キルロード(吉田 豊騎手)
スタート直後に、つまずいて騎手が落馬したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし
●競走中疾病
1R
14番 キュンキュンハート(△木幡 育也騎手)
競走中に心房細動を発症
8R
8番 シングシングシング(D.レーン騎手)
競走中に熱射病を発症
11R
12番 ダイワメモリー(蛯名 正義騎手)
競走中に急性心不全を発症し死亡
●騎手変更
4R
14番 オルフェチョウサン
丸山 元気騎手(56.0kg)⇒石川 裕紀人騎手(56.0kg)
検査のため

●中舘 英二調教師 JRA通算100勝達成!
6Rで、13番ブルーバード(柴田 大知騎手)が第1着となり、中舘 英二調教師(美浦)は現役150人目のJRA通算100勝を達成しました。
コメント
一人では達成できない記録だったので、厩舎にいてくれた馬たち、馬主、厩舎スタッフ、牧場関係者の皆様に感謝しています。目先の1勝を目指して、これからも頑張ります。

<明日の取消・変更等>
■第2回福島第4日(7月12日(日曜))
●出走取消
9R
5番 ナリノクリスティー(三浦 皇成騎手)
感冒のため


<今日の出来事>
■第4回阪神第3日(7月11日(土曜))
●競走中止
4R
1番 サニーダンサー(五十嵐 雄祐騎手)
競走中に前進気勢を欠いたため、8号障害手前で競走を中止
7番 テイエムディラン(西谷 誠騎手)
9号障害飛越着地時に転倒したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし

●池江 泰寿調教師 JRA通算700勝達成!
5Rで、8番ダノンシュネラ(川田 将雅騎手)が第1着となり、池江 泰寿調教師(栗東)は史上54人目・現役9人目のJRA通算700勝を達成しました。
コメント
700勝は馬主さんや牧場関係者の皆さんからいただいたご支援、ファンの方からいただいたご声援、そして厩舎スタッフと馬の頑張りがあって達成できた結果であり、皆様に感謝しております。このような状況で、700勝を皆様の前で達成できなかったことは残念ですが、次の800勝では皆様の前で達成して、一緒に喜んでいただきたいと思っています。

●西村 淳也騎手 JRA通算100勝達成!
11Rで、7番タガノアスワドに騎乗し第1着となった西村 淳也騎手(栗東:フリー)は、現役95人目のJRA通算100勝を達成しました。
コメント
たくさんの良い馬に乗せていただき、厩舎関係者や馬主の方々への感謝の気持ちでいっぱいです。ただ、もっと結果を出さなければならず、より一層精進し技術を磨いていきたいと思います。また、地元である阪神競馬場で達成できたことはとても嬉しいですが、ファンの方々がいないことは寂しく思います。一日も早くファンの皆様の前でレースができる日が来ることを願っています。

<明日の取消・変更等>
■第4回阪神第4日(7月12日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>
■第2回函館第3日(7月11日(土曜))
●制裁
5R
10番カイザーノヴァ(坂井 瑠星騎手)は、4コーナーで外側に斜行し、7番サンダナポイント(勝浦 正樹騎手)と接触したため、サンダナポイントがバランスを崩しました。
この件について、坂井 瑠星騎手は、7月25日(土曜)から8月2日(日曜)まで9日間の騎乗停止となりました。

<明日の取消・変更等>
■第2回函館第4日(7月12日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)

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【阪神5R・新馬】ドゥラメンテ産駒ダノンシュネラが人気に応えV 2020年7月11日() 13:54

 7月11日の阪神5R・2歳新馬(芝・外1600メートル、牝馬限定)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ダノンシュネラ(栗東・池江泰寿厩舎)が中団から息の長い末脚を発揮してデビュー勝ちを果たした。タイムは1分38秒7(重)。

 1馬身差の2着にはフォティノース(3番人気)、さらにハナ差遅れた3着にアルムファーツリー(4番人気)が入線した。

 ダノンシュネラは、父が新種牡馬のドゥラメンテで、母ラッドルチェンド、母の父デインヒルダンサーという血統。

 ◆川田将雅騎手(1着 ダノンシュネラ)「こういう馬場なので終始進みづらく、バランスも崩しながらになりましたが、それでも勝ち切ってくれました。改めて乾いた馬場で走りたいです」

★11日阪神5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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ダノンシュネラの関連コラム

閲覧 2,081ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2020年7月1日(水) 16:14 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第6回デビュー間近の有力馬~
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 先週末で3回東京・3回阪神・1回函館が終了し、今週末からは2回福島・4回阪神・2回函館がスタート。「ウマニティPOG 2020」も開幕から1か月が経過して、各ワールドのランキングが少しずつ固まってきました。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)など、オープンクラスのレースを楽しみにしているプレイヤーも多いんじゃないでしょうか。

 一部界隈で話題になっているのは種牡馬別成績。6月28日終了時点の“JRA、かつ2歳のレース”における着度数を見ると、新種牡馬のドゥラメンテが[1-0-0-13]、同じく新種牡馬のモーリスが[0-4-3-11]と、それぞれやや苦戦しています。ちなみに、比較的好調なのは[3-2-2-7]のキズナ、[3-1-0-1]のディープインパクトあたり。第1回入札や一般的なPOGのドラフトが行われていた時期の雰囲気を考えると、やや意外な展開と言って良いかもしれません。
 余談ながら、私はこういった状況も十分にあり得ると踏んでいたため、プライベートのPOGでは“ディープインパクト固め”を敢行しました。今のところ思惑通りではありますが、「これで私の選んだディープインパクト産駒がまったく走らなかったら格好悪いな……」と、複雑な思いを抱えているところです(笑)。

 今回は、まだ仮想オーナー枠に余裕がある皆様の参考にしていただくべく、デビュー間近と思われる未出走馬のうち、有力と思しき馬をピックアップしてみたいと思います。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「6月29日時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から6月28日までの期間中に坂路調教を行った未登録の2歳馬」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をまとめてみました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位
ステラヴェローチェ(牡 父バゴ/母オーマイベイビー 須貝尚介厩舎) ※12位
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
ドゥラモンド(牡 父ドゥラメンテ/母シーズインクルーデッド 手塚貴久厩舎) ※20位
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
クリーンスイープ(牝 父ドゥラメンテ/母スイープトウショウ 国枝栄厩舎) ※41位
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
リフレイム(牝 父American Pharoah/母Careless Jewel 黒岩陽一厩舎) ※47位
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位
サンデージャック(牡 父ダイワメジャー/母ホットチャチャ 宮本博厩舎) ※58位
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位
スレイマン(牡 父キングカメハメハ/母ドナブリーニ 池添学厩舎) ※66位
ロジモーリス(牝 父モーリス/母メチャコルタ 国枝栄厩舎) ※72位
サンデーアーサー(牡 父ハーツクライ/母シンハディーパ 岡田稲男厩舎) ※80位
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
イシュタル(牝 父American Pharoah/母モヒニ 萩原清厩舎) ※83位
ポルトヴェッキオ(牝 父ロードカナロア/母ポルトフィーノ 木村哲也厩舎) ※89位
ゾディアックサイン(牡 父モーリス/母レネットグルーヴ 萩原清厩舎) ※90位
リエヴェメンテ(牝 父ドゥラメンテ/母ヒルダズパッション 萩原清厩舎) ※95位

 2位のスワーヴエルメアイムユアーズの2018)は6月27日の東京05R(2歳新馬・芝1800m)でデビュー予定だったものの、残念ながら除外となってしまいました。おそらくこのまま別の新馬を使ってくると思うのですが、スペシャル以外のワールドでは仮想オーナー募集枠が毎週順次解放されていますし、今後の入札にも大きく影響してくると思います。

 第1回の「POG的データ分析」で強調したディープインパクト産駒は下記の通り。

●エイシンディアデム(牝 父ディープインパクト/母キャントンガール 未登録)
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
●サトノジョリーの2018(牝 父ディープインパクト/母サトノジョリー 未登録)
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
エンスージアズム(牝 父ディープインパクト/母ゼラスキャット 安田翔伍厩舎)
タウゼントシェーン(牝 父ディープインパクト/母ターフローズ 矢作芳人厩舎)
●プロテアヴィーナス(牝 父ディープインパクト/母ドリーフォンテイン 未登録)
グレートマジシャン(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 宮田敬介厩舎)
ライトニングホーク(牝 父ディープインパクト/母ノヴァホーク 吉村圭司厩舎)
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
ノースザワールド(牡 父ディープインパクト/母パスオブドリームズ 大久保龍志厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
サトノフォーチュン(牡 父ディープインパクト/母フォーチュンワード 国枝栄厩舎)
イズンシーラブリー(牝 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 加藤征弘厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
●エリカステラ(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 未登録)
メラニー(牝 父ディープインパクト/母ロベルタ 菊沢隆徳厩舎)

 現2歳のディープインパクト産駒はまだ5頭しかJRAの新馬を走っていないうえ、2頭出し×2レース+1頭出し×1レースの計3レースしか出走例がありません。その3レースすべてで優勝を果たしているあたりはさすがですね。これからデビューする産駒たちにもしっかり注目しておきましょう。

 比較的成績の良い厩舎に所属している馬はこちら。

ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
コンヴェクトル(牡 父ディープブリランテ/母グレイスファミリー 友道康夫厩舎)
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位

グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
ミッキーフランケル(牡 父Frankel/母スノーパイン 中内田充正厩舎)
ダノンバジリア(牝 父Frankel/母レキシールー 中内田充正厩舎)
スパークル(牝 父エピファネイア/母アイズオンリー 中内田充正厩舎)
ダノンジェネラル(牡 父ドゥラメンテ/母ペルヴィアンリリー 中内田充正厩舎)
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位

レジティメイト(牝 父Exceed And Excel/母Summer Fete 藤原英昭厩舎)
ナイトイーグル(牝 父Gleneagles/母ミッドナイトフラッシュ 藤原英昭厩舎)
エイカイファントム(牡 父キズナ/母インコグニート 藤原英昭厩舎)
マテンロウガイア(牝 父リオンディーズ/母フォンタネットポー 藤原英昭厩舎)

サドルロード(牡 父オルフェーヴル/母コナブリュワーズ 池江泰寿厩舎)
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位

バニシングポイント(牡 父Tapit/母Unrivaled Belle 藤沢和雄厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
ルコルセール(牡 父ロードカナロア/母ラバヤデール 堀宣行厩舎)

 この辺りにも好素材がいるはずですから、是非ひと通りチェックしてみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ダノンシュネラの口コミ


口コミ一覧
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 3

私がこの日記でもよく話題に出している、
某POGにて、私に常に勝つ某プレイヤー氏と、
私との指名馬が、各10頭出そろった。

某プレイヤー氏の指名馬10頭:

1.レガトゥス ◎
2.ヨーホーレイク
3.ダノンシュネラ ◎
4.ヴィルヘルム ◎
5.エフフォーリア
6.ブルメンダール ◎
7.サヴァニャン
8.ルペルカーリア
9.ボーデン ◎
10.ルナベイル ◎

私の指名馬10頭:

1.ヨーホーレイク
2.レッドジェネシス ×
3.エフフォーリア
4.ディープモンスター ×
5.サヴァニャン
6.サトノスカイターフ ×
7.ルペルカーリア
8.アルマドラード ×
9.シャフリヤール ×
10.オヌール ×

私に常に勝つ某プレイヤー氏が指名し、
私が指名しなかった馬に、◎を、
その逆の馬に×をつけた。

つまり、POG期間内では、◎を打った6頭を
買えば、儲かることになり、逆に、
×の6頭は、一銭たりとも馬券を
買っては、いけない馬なのである。

皆さんも、この確固たるデータを、是非、
馬券購入の参考にして頂きたい。

まずは明日出走予定の、ルナベイルで、
私も儲けさせてもらおうか。

 ジュン☆彡 2020年11月29日() 16:39
🐎今週のMy POG馬レース結果②🎠📰 
閲覧 65ビュー コメント 2 ナイス 7

〇〇~!

2020年11月29日
5回阪神9日
阪神9R
白菊賞
(芝・右外・1600m) 10頭
1着 エイシンヒテン
2着 スパークル
3着 サトノルーチェ
4着 エコロデイジー
5着 エンスージアズム
6着 ダノンシュネラ
7着💮フラーズダルム💮
8着 ウインミニヨン
9着 サナティオ
10着 ナムラメーテル

💬フラーズダルム
 3番人気で7着~🙍
   

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 プラス1 2020年11月29日() 09:24
本日の狙い目(2020/11/29(日))
閲覧 363ビュー コメント 0 ナイス 4

ジャパンカップGⅠは02アーモンドアイが普通に来そうな気がしますので、穴党からすると 見が妥当と思いますが、何かの間違いで09トーラスジェミニが残る可能性もあるかもということで少し買ってみようかと思ってます



今日もこれというレースはなさそうに思います。

↓で良いレースあればというところでしょうか。


東京3R 01リズムオブザナイト(△、単10倍)
⇒ 一応 兄弟馬にはオープン馬はいるようで


東京7R 07シセイタケル(△、単5倍)
⇒ 前走3着で


阪神4R 05セカンドエフォート(△、単10倍)
⇒ 7歳馬ということで、勝ってクラスが上がると賞金が貰えなくなるかもということもあり、どこまで勝つ気があるか分かりませんが、能力的には勝つ力ありそうです。


阪神9R 08ダノンシュネラ(△、単9倍)
⇒ 割と混戦なレースだと思いますので、チャンスはあるのかと思います。


阪神10R 07トゥザフロンティア(△、単15倍)
⇒ トゥザワールド、トゥザグローリーの弟ということで。他馬がハナを主張しなければ


阪神12R 16トゥザフロンティア(△、単20倍)
⇒ 大外枠なので、中団外目を走ってという感じになるのでしょうか。一応 追込みで2着に食い込んだ実績もあるのでHペースで前が潰れれば。

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コメント一覧
6:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年11月29日() 15:01:34
居残り川田で前走5着最下位負けでは藤岡康太ならそれ以下に落ちるのは当たり前。
人材不足は仕方はないが、愚兄愚弟の藤岡ではこの馬もこれで終わったと言う事。
池江も信用出来ない厩舎に落ちてしまったようで、親のお陰でこれまで勝たせて貰ってたのを己の技量と勘違いした間抜けさが目に見えるようだ!
5:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年9月20日() 02:25:30
池江と川田、果たしてどちらがレースを舐めたのかが問題。
池江は昔ほど勢いがなく、川田はこの程度の実力しかない。
特に池江の凋落は目に見えて落ち込んでいるのが分かり、親のお陰を自分の力量とあやまった。
4:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年9月19日() 00:53:50
ラボ坂、○、充実

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2020年11月29日白菊賞6着
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2020年11月29日 白菊賞 6着
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