ステラリア(競走馬)

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ステラリア
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写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2018年1月25日生
調教師斉藤崇史(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者(有)社台コーポレーション白老ファーム
生産地白老町
戦績12戦[2-2-2-6]
総賞金7,983万円
収得賞金3,700万円
英字表記Stellaria
血統 キズナ
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
キャットクイル
ポリネイター
血統 ][ 産駒 ]
Motivator
Ceanothus
兄弟 ヴィーガンサンティエ
市場価格
前走 2022/05/08 新潟大賞典 G3
次走予定

ステラリアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/05/08 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 15596.525** 牝4 54.0 川須栄彦斉藤崇史 496
(-2)
1.58.0 0.334.6⑪⑩レッドガラン
22/04/03 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1661174.5108** 牝4 55.0 福永祐一斉藤崇史 498
(0)
1.59.0 0.635.2⑨⑩⑪⑩ポタジェ
22/03/13 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1371122.4611** 牝4 54.0 M.デムー斉藤崇史 498
(+8)
1.58.4 1.235.0⑤⑥⑦⑦ジャックドール
21/11/14 阪神 11 エリザベス杯 G1 芝2200 173525.172** 牝3 54.0 松山弘平斉藤崇史 490
(0)
2.12.4 0.336.1⑦⑧⑧⑨アカイイト
21/10/17 阪神 11 秋華賞 G1 芝2000 161238.196** 牝3 55.0 武豊斉藤崇史 490
(+8)
2.01.7 0.535.7⑪⑫⑫⑫アカイトリノムスメ
21/05/23 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 1881810.9513** 牝3 55.0 川田将雅斉藤崇史 482
(0)
2.25.9 1.436.1ユーバーレーベン
21/04/11 阪神 9 忘れな草賞 (L) 芝2000 11553.521** 牝3 54.0 福永祐一斉藤崇史 482
(+6)
1.58.0 -0.234.3⑦⑥⑦⑥エイシンヒテン
21/02/13 東京 11 クイーンC G3 芝1600 16476.546** 牝3 54.0 福永祐一斉藤崇史 476
(0)
1.33.6 0.334.1⑭⑮アカイトリノムスメ
20/11/29 東京 8 ベゴニア賞 1勝クラス 芝1600 10112.512** 牝2 54.0 福永祐一斉藤崇史 476
(-10)
1.35.2 0.033.6⑤④キングストンボーイ
20/10/31 京都 3 2歳未勝利 芝1800 13441.911** 牝2 54.0 福永祐一斉藤崇史 486
(0)
1.47.5 -0.835.2⑦⑦ショウナンアレス
20/06/27 阪神 1 2歳未勝利 芝1400 13691.513** 牝2 54.0 C.ルメー斉藤崇史 486
(-2)
1.21.9 0.235.1⑧⑧ゴールドチャリス
20/06/06 阪神 5 2歳新馬 芝1600 10442.013** 牝2 53☆ 団野大成斉藤崇史 488
(--)
1.37.2 0.634.5⑥⑦ダディーズビビッド

ステラリアの関連ニュース

今週10日の小倉はダートの中距離重賞「第27回プロキオンS」がメイン。ダート2戦目の吾妻小富士Sを快勝したラーゴムが、21年きさらぎ賞以来となる2度目の重賞Vを狙う。



19年セレクトセール1歳セリで5076万円で取引された好素材は阪神芝10ハロンの新馬戦を快勝した。きさらぎ賞で重賞初制覇を飾ってクラシックへ駒を進めたが、皐月賞は13着、ダービーは12着。3歳秋にLアンドロメダSを勝ったあとは重賞で苦戦が続き、前々走のL仁川Sからダート路線へ。砂2戦目の吾妻小富士Sは好位でためを利かせてゴール前で伸び、サンライズラポールの追撃をクビ差封じ込めた。

「しっかりポジションを取ってほしいとの指示で、そういう競馬ができるよう厩舎サイドが調整してくれた」と、鮫島駿騎手は振り返る。58キロを背負っており、着差以上に強い勝ち方だった。

1週前追い切りはCWコースで6ハロン81秒8、ラスト1ハロン11秒5をマーク。軽快な脚さばきでOP馬ステラリアと併入した。「1週前なのでしっかりとやった。いい併せ馬ができたね。状態は上がっている。再度、平坦小回りなので、積極的な競馬でどれだけやれるか」と斉藤崇調教師は期待を込めて送り出す。

砂のタイトルも手にしてダート界のトップクラスへ。将来を占う意味で重要な一戦となる。(夕刊フジ)

【七夕賞】1週前追い アンティシペイト美浦Wで併せ先着ラスト11秒2 2022年6月30日(木) 04:50

《美浦》福島民報杯を5馬身差で快勝したアンティシペイト(国枝厩舎、牡5歳)はWコース2頭併せで5ハロン66秒3-11秒2。馬なりで半馬身先着し「前走は長くいい脚を使って勝ってくれたね。放牧をはさんでここが目標だったし、状態面に関しては特に変わりはありません」と国枝調教師。

ヒュミドール(小手川厩舎、セン馬6歳)はWコースで5ハロン65秒8-11秒6で僚馬と馬なり併入。「大阪杯(15着)のダメージは抜けてリセットできている。これで気持ちにスイッチが入り、週末に追って磨き上げれば来週は軽めで十分」と小手川調教師。

《栗東》新潟大賞典5着ステラリア(斉藤崇厩舎、牝4歳)は、CWコースで6ハロン80秒2─11秒5をマーク。馬なりでシャープな伸びを披露し、ラーゴム(オープン)と併入した。斉藤崇調教師は「フレッシュな状態です。小回りがどうかですが、力はある馬なのでうまく運べれば」と話した。

鳴尾記念7着ショウナンバルディ(松下厩舎、牡6歳)は坂路で単走。パワフルなフットワークでラスト1ハロン12秒3(4ハロン52秒5)でまとめた。「時計も良かったし、いい動きでした。去年3着の舞台で、条件は合いますからね」と松下調教師。

大阪杯13着レッドジェネシス(友道厩舎、牡4歳)は、CWコースで一杯に追われ6ハロン82秒4─11秒4。友道調教師は「体はできているので、そんなにやる必要はない。最近は走っていないので、いかに力を発揮してくれるかです」と語った。

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【3歳以上次走報】ナムラクレアは産経賞セントウルSで始動しスプリンターズSへ 2022年6月16日(木) 04:40

函館スプリントSを勝ったナムラクレア(栗東・長谷川厩舎、牝3歳)は、産経賞セントウルS(9月11日、中京、GⅡ、芝1200メートル)からスプリンターズS(10月2日、中山、GⅠ、芝1200メートル)に駒を進める。5着キャプテンドレイク(栗東・今野厩舎、牡5歳)は、体調が良ければ北九州記念(8月21日、小倉、GⅢ、芝1200メートル)へ。9着ローレルアイリス(栗東・杉山佳厩舎、牝5歳)、15着プルパレイ(栗東・須貝厩舎、牡3歳)は、青函S(25日、函館、OP、芝1200メートル)へ。12着ボンセルヴィーソ(栗東・池添学厩舎、牡8歳)は、UHB賞(8月14日、札幌、OP、芝1200メートル)へ向かう。

毎日杯2着ベジャール(美浦・田中博厩舎、牡3歳)はラジオNIKKEI賞(7月3日、福島、GⅢ、芝1800メートル)へ。欅S勝ちの僚馬レモンポップ(牡4歳)は1戦して武蔵野S(11月12日、東京、GⅢ、ダート1600メートル)を予定。

★北海Hを勝ったメモリーレゾン(栗東・長谷川厩舎、牝3歳)は、放牧を挟んでローズS(9月18日、中京、GⅡ、芝2000メートル)に参戦する。

新潟大賞典5着ステラリア(栗東・斉藤崇厩舎、牝4歳)は七夕賞(7月10日、福島、GⅢ、芝2000メートル)が目標。

★都大路Sを勝ったシフルマン(栗東・中尾厩舎、牡6歳)は寝違えて右肩を傷めたため七夕賞の予定を変更し、小倉記念(8月14日、小倉、GⅢ、芝2000メートル)へ向かう。

エプソムC9着コルテジア(栗東・鈴木孝厩舎、牡5歳)は、中京記念(7月24日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)か小倉記念を、10着ハッピーアワー(栗東・杉山佳厩舎、牡6歳)は、関屋記念(8月14日、新潟、GⅢ、芝1600メートル)を視野に入れる。

ダイオライト記念9着メイショウカズサ(栗東・安達厩舎、牡5歳)は、川田騎手でマーキュリーC(7月18日、盛岡、JpnⅢ、ダート2000メートル)に向かう。

★三宮S12着トップウイナー(栗東・鈴木孝厩舎、牡6歳)は、プロキオンS(7月10日、小倉、GⅢ、ダート1700メートル)へ。

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【有名人の予想に乗ろう!】新潟大賞典2022 毎年のように7番人気以下の伏兵が台頭しているハンデ重賞!仕留めるのは!? 2022年5月8日() 06:30


※当欄では新潟大賞典について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎②アイコンテーラー
○⑭レッドガラン
▲④アルサトワ
△⑧カイザーバローズ
△⑨ステラリア
△⑫シュヴァリエローズ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑥ラストドラフト
複勝


【キャプテン渡辺】
◎④アルサトワ
単勝

馬連流し・ワイド流し
④-②③

【長岡一也】
◎②アイコンテーラー
○④アルサトワ
▲⑬ヤシャマル
△⑧カイザーバローズ
△⑨ステラリア
△⑪トーセングラン
△⑫シュヴァリエローズ

【原奈津子】
◎⑧カイザーバローズ
○⑫シュヴァリエローズ
▲⑦プレシャスブルー

【杉本清】
◎⑧カイザーバローズ
○⑦プレシャスブルー
▲④アルサトワ
☆⑭レッドガラン
△⑥ラストドラフト
△⑩ラインベック

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑨ステラリア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ROBOTIPの勝率予測】新潟大賞典2022 軸馬候補はスマイル、ラストドラフトの2頭。劉備の組み立てた馬券は!? 2022年5月7日() 12:00

こんにちは。ウマニティのROBOTIP開発プロジェクトメンバーの劉備です。
日曜重賞の新潟大賞典(G3)は、わたくし劉備が担当させていただきます。

わたくし劉備ROBOTIP設定は騎手を重視しますので「競走馬」30%、「騎手」70%を基本ベースとしています。適性については、レース条件に応じて、騎手の「距離」、「トラック」、「周回方向」、「G前の坂の有無」の各適性を配合していきます。補正は、レース条件に関係なく「斤量」「調教評価」の2点を補正ONにします。
これが劉備のROBOTIP設定の基本方針となります。

さて、今回の新潟大賞典の舞台となる新潟芝2000mは、コーナーが2つに最後の直線が948mと長い特異なコース。ここはそんな舞台を考慮して、距離適性60%、トラック適性20%、周回方向適性20%のセッティングといたしました。

この設定によって算出された勝率予測は以下の通りとなります。

劉備ROBOTIPが弾き出した新潟大賞典全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ③スマイル      11.83%
2 ⑥ラストドラフト   11.27%
3 ⑫シュヴァリエローズ 9.37%
4 ⑮モズナガレボシ   7.29%
5 ⑭レッドガラン    7.24%
6 ⑬ヤシャマル     6.88%
7 ⑩ラインベック    6.84%
8 ⑧カイザーバローズ  6.70%
9 ⑦プレシャスブルー  5.91%
10 ②アイコンテーラー  5.70%
11 ①マウントゴールド  4.89%
12 ⑪トーセングラン   4.22%
13 ④アルサトワ     4.14%
14 ⑤ダノンマジェスティ 3.95%
15 ⑨ステラリア     3.77%

ROBOTIPの基本的な考え方は、平均勝率(15頭立ての場合は6.67%)を上回る馬のみを馬券対象としますので、今回の新潟大賞典では上位8頭までが対象馬となります。
勝率の差で隊列を組むと以下の並びになります。

③⑥>⑫>⑮⑭⑬⑩⑧

ご覧の通り、馬券対象馬が8頭と勝率予測からもハンデ戦を象徴するかのような混戦の図式と相成りました。軸馬候補の1位③スマイル、2位⑥ラストドラフトとも馬券的な妙味がありそうですので、馬券は両馬からの馬連流しの計10,000円(13点)で勝負いたします。

【劉備の新潟大賞典勝負馬券】
馬連
③-⑥
4,000円

馬連ながし
③-⑧⑩⑫⑬⑭⑮
6点×各500円=3,000円
⑥-⑧⑩⑫⑬⑭⑮
6点×各500円=3,000円

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ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【U指数的分析の結論!】新潟大賞典2022 今年も実力拮抗の大混戦ゆえにU指数上位の人気薄で穴を狙う! 2022年5月7日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は新潟大賞典・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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ローカルのハンデ重賞という字面のイメージ通り、毎年のように混戦、激戦となるのがこの新潟大賞典。U指数の二桁順位、さらには二桁人気の激走も多いレースなので、狙いすまして当てにいくことは困難とあらかじめ認識したほうがいいかもしれない。

そんな状況下で、U指数を活用することを考えるならば、推奨できるのは高い指数を持っているにもかかわらず人気を集めていない馬を探すこと。2017年2着のマイネルフロスト(5位、11番人気)や2021年3着のサトノソルタス(3位、7番人気)のように、人気の盲点になっている実力馬をうまく釣り上げたいところだ。

まずは堂々トップに立っている⑥ラストドラフト(98.3)に注目。直近1年ほどは不振にあえいでいるが、3歳時の京成杯勝ちを含め数々の重賞好走歴を持つ実力馬ゆえに、ローカルG3ならしっかり買い目に入れておくべきだろう。

4位の⑫シュヴァリエローズ(96.5)も買っておきたい1頭。重賞実績は乏しいものの取り口は非常に安定しているので、上位好走があってもまったく驚けない。

以下、無類の新潟実績を誇る8位タイの②アイコンテーラー(95.2)と、上位人気必至ながらも実績的にノーマークにするわけにはいかない2位⑨ステラリア(97.3)の名前を挙げておく。

【U指数予想からの注目馬】
ラストドラフト ⑫シュヴァリエローズ ②アイコンテーラー ⑨ステラリア

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ステラリアの関連コラム

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高松宮記念は7番人気のナランフレグが勝利。3着には17番人気のキルロードが入り、3連単は3年前の449万に続き、278万の大波乱となった。

ナランフレグの鞍上は丸田恭介騎手。丸田騎手は個人的にかなりお気に入りジョッキーの一人で、これまでも何度も馬券でお世話になっている。とにかく脚を溜めるのが上手く、今回のように自在に馬群を捌くことも可能。大舞台で有力馬に乗る機会は多くないが、馬の能力+αを引き出せる隠れた名手だ。ナランフレグのG1制覇は、丸田騎手を信じて乗せ続けた陣営の力も大きかったように思う。馬券は残念ながら外れてしまったが、ゴール後の涙にはこちらもウルっと来た。久々に感動のレースだった。

~覚えておきたい中京ダートの傾向

高松宮記念を終え、これで年明けから少しの休みを挟んで続いて来た中京開催はひとまず終了。改めて振り返りということで、今回は顕著な傾向が出ていたダートを少し振り返っておきたい。

よく見ている方ならご存じだと思うが、今年の中京ダートは総じて外有利傾向が続いていた。通常だとインを突いた組、逃げた組の活躍が目立つのだが、今年はむしろ逆。直線でのスピードが生きるシーンも多く、重賞・東海ステークスでもスワーヴアラミスの差しが届いた。

実際年明けから高松宮記念週終了までの中京ダートの枠別成績を見ると、勝率・連対率は8枠がトップ、複勝率も6枠に次いで8枠が2番目に良い。

とりわけコース取りの補正がしづらい短距離戦に限ると傾向は顕著で、中京ダート1200m~1400mに限定すると、1枠と8枠の差が非常に大きいことがわかる。

・2022年 中京ダート1200m&1400m枠別成績

1枠 勝率 6.7% 連対率 7.6% 複勝率 13.3%
8枠 勝率 10.2% 連対率 19.7% 複勝率 26.8%

ご覧の通り、連対率と複勝率はダブルスコア以上の差がついている。したがって今後馬柱を見る際には、ザックリ言うと中京ダートの内枠での戦績は見直し可能、逆に外枠での戦績は多少枠の恩恵があったとみることができる。過去の有利不利を記憶しておくだけでも予想をする上ではかなり優位に立てるので、ぜひ覚えておきたい。

では、先週の競馬から次走狙えそうな馬を今回も一頭挙げておきたい。

【次走狙い馬】メモリーエフェクト(土曜阪神10レース・天神橋特別/1着)

好位から楽に抜け出し完勝。これで8戦連続馬券圏内が示す通り、とにかくレースセンスが高く逃げても控えても問題ないのは強み。渋った馬場も馬群も苦にせず、順調に使えればクラスの壁はない。次走も軸でOK。

大阪杯展望

さて、引き続きG1戦線が続く。今週末は大阪杯エフフォーリアvsジャックドールの対決に注目が集まるが、今回は2頭以外から、この馬。

ステラリア福永祐一騎手)

久々だった前走は外枠のロスも大きくほぼ何もできずに終了、ノーカウントでOK。もともと叩き良化型で、久々をひと叩きされた効果は大きそうだ。阪神芝二千は忘れな草賞を制した舞台で、昨年のエリザベス女王杯では不利がありながらも最後押し上げて2着と能力の高さを示した。エフフォーリアは格上としてそれ以外はそこまで強力なメンツではないので、一発があっても驚けない。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2022年3月31日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 大阪杯2022 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月3日(日) 阪神11R 第66回大阪杯(4歳以上G1・芝2000m)


【登録馬:18頭】(フルゲート:16頭)


<前走:香港C、有馬記念 出走馬>(3ヶ月半)

ヒシイグアス(前走:香港C2着、485kg(-3kg))<C>
香港Cからの休み明け。1週前には南Wでかなり速い時計がでているが、これまでの休み明けと比べると追い切り本数が少なく息切れが心配。

エフフォーリア(前走:有馬記念1着、516kg(+2kg))<B>
この中間も牧場から帰ってきての追い切り内容は、ここ2戦と同じような内容。かなり良かった天皇賞(秋)当時とまではいかないが、有馬記念時とほぼ似た内容で出来に関しては問題なさそう。




<前走:金鯱賞 出走馬>(中2週)

ジャックドール(1着、506kg(-2kg))<B>【優先出走馬】
間隔を空けて使われてきた馬。前走は相手も一気に強くなることもあってか、しっかり仕上げられていたところがあり、そこから今回は中2週。近走とは違う調整となる。能力が高いことは間違いないが、それも状態が良いことが大前提であり、前走時のパドックでは少しカリカリしているところも窺えた。最終追い切りの動きを、これまで以上に気をつけて見たい一頭。

レイパパレ(2着、430kg(-4kg))<C>
前走時のパドックではかなりトモが寂しく映り、馬体面の成長がない。昨年の勝ち馬ではあるが、今年はこれまで経験したことのない中2週での参戦。これまでのように馬体の回復に必要な時間が少なく、前走以上の出来での出走は厳しいのではないか。

アカイイト(3着、512kg(-4kg))<B>
パドックでは大きな馬の割にトモが寂しく映るタイプ。エリザベス女王杯当時のように、重心が低くドッシリとして見せている時のほうが良い。前走マイナス体重で今回、中2週で迎えることになるが、1週前に坂路で強めに追われ好時計と上積みが期待できそう。

ポタジェ(4着、466kg(-8kg))<C>
叩き3戦目となるこの中間は、1週前に馬なりでの調整。大きな変わり身は感じられない。

ショウナンバルディ(6着、454kg(-4kg))<A>
休み明けを3戦したが、前走時のパドックでも好馬体披露、この中間も1週前には坂路で好時計をマーク。出来は良さそう。

ステラリア(11着、498kg(+8kg))<B>
休み明けの前走時は、長めから本数も多く追われていて、馬体こそ増えていたもののパドックでは好馬体を見せていて出来も悪くなさそうだった。この中間1週前も金曜日に長めから好時計が出ていて、叩き2戦目での上積みが感じられる。




<前走:京都記念 出走馬>(中6週)

アフリカンゴールド(1着、468kg(±0kg))<B>
この中間もCWを長めから追い切られていて、1週前は計測不能も動きを見ると集中した走りで、出来は引き続き良さそう。

ジェラルディーナ(4着、454kg(+6kg))<A>【除外対象馬】
追い切りでは行きたがる面を見せるところがあり、この中間も折り合い重視の内容にはなるが終いはしっかりと伸びて、CWで外めを回って3週連続好時計。叩き2戦目での上積みが見受けられる。

マカヒキ(3着、512kg(+4kg))<D>
トレセンで多く本数を追われてきた馬だが、前走時はこの馬としてはそれほど多くは乗り込んまれていなかった。この中間も中6週ある割に速い時計は1週前のみと、これまでとの比較で乗り込み量が少なすぎる。

レッドジェネシス(13着、502kg(+8kg))<C>
同厩舎のマカヒキと同じ京都記念からの中6週だが、この馬はかなり本数を乗られていて入念な調整。前走時は休み明けで馬体に緩さがあったので、馬体が締まってくればというところだろう。ただ、1週前追い切りでは、ビッシリ追われていながら併走馬を突き離せなかったりと、まだ大きな変わり身までは見込めずか。




<前走:小倉大賞典 出走馬>(中5週)

アリーヴォ(1着、502kg(+2kg))<A>
小倉の未勝利勝ちに始まり、同競馬場に関していえば5戦負けなしで前走重賞制覇。休み明けを2連勝中で、この中間も1週前にはCWで3頭併せの外を、全身を使った走りで力強く先着。連勝中の勢いそのままに、引き続き出来に関しては良好。

スカーフェイス(5着、462kg(-2kg))<B>
坂路で好時計の出る馬だが、この中間も変わりなく坂路で好時計が出ている。使い詰めだが出来は悪くなさそう。




<前走:中山記念 出走馬>(中4週)

アドマイヤハダル(3着、488kg(+2kg))<B>【除外対象馬】
休み明けを使われてきて、前走時のパドックでは好馬体だった。この中間も、これまで通り1週前にはCWを長めから追われ終い好時計をマークできており、引き続き出来良好な様子。

ヒュミドール(6着、472kg(+4kg))<B>
この中間も南Wで好時計が出ている。今回は輸送があるので、日曜日に強めに追われているが、そこも好タイムでまとめている。好状態とみられる。




<前走:その他のレース出走馬>

ウインマリリン(前走:エリザベス女王杯16着、472kg(-4kg)、4ヶ月半)<C>
長めから本数も多くメニューをこなしてきているので、前走より出来に関しては良さそう。エリザベス女王杯からの休み明け直行、先週の日経賞にも使いたかった様子などからも窺える通り、目標がここという訳ではない感じで次の目標への叩き台とみられるが。

キングオブコージ(前走:AJCC1着、496kg(-8kg)、中9週)<A>
骨折明けから数戦使われてきて、前走時の追い切りでは直線の伸び脚がバネのある走りに変わり良化していた。この中間も入念な乗り込みで坂路、CWと好時計が出ていて、前走以上に良くなっている感じ。





※今回このコラムでの推奨馬は、ジェラルディーナキングオブコージアリーヴォエフフォーリアの4頭をあげておきます。



◇今回は、大阪杯編でした。
大阪杯で思い出すのがメジロマックイーンの勝った1993年( https://youtu.be/Fxr5gOsVe3c )。前年の天皇賞(春)トウカイテイオーとの直接対決を制してから脚部不安を発症し、それ以来のレース。春の天皇賞3連覇に向けて調整されていたものの、阪神大賞典には間に合わず何とか大阪杯での復帰に間に合ったといった感じでした。当時はメジロマックイーンが強すぎたため、ステップレースになると頭数が揃わないことがほとんどでした。それが、93年大阪杯(当時は「G2産経大阪杯」)では珍しく多頭数になっているところをみても、自身が何とかこのレースに間に合ったという面と、長期休み明けのマックイーンなら負けせるかもしれないとの他陣営の思惑などが伝わってきます。しかし、ご存知結果はそんな不安も何のその。好スタートから積極的なレースで直線も持ったまま突き放す圧倒的な強さを見せてくれました。戦前にたちこめていた不安が嘘のように、晴れやかな気分になったのを今でも思い出します。ちなみにその年の有馬記念では、トウカイテイオーが1年ぶりのレースで勝利しており、この2頭の対決が1度しか実現しなかったことだけが心残りではありますが。

大阪杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2022年3月27日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年03月27日号】特選重賞データ分析編(299)~2022年大阪杯
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 大阪杯 2022年04月03日(日) 阪神芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2017年以降)】
○あり [4-5-4-14](3着内率48.1%)
×なし [1-0-1-40](3着内率4.8%)

 実績馬が圧倒的に優勢。前年のビッグレースで上位に食い込んだ馬は、たとえ直近のパフォーマンスがいまひとつであっても侮れません。なお“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において3着以内となった経験がなかったにもかかわらず3着以内となった2頭は、いずれも前走の着順が1着、かつ前走の距離が2000mでした。

主な「○」該当馬→エフフォーリアステラリア
主な「×」該当馬→アフリカンゴールドアリーヴォキングオブコージヒシイグアス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつハンデキャップ競走以外、かつ重賞のレース”において“着順が2着以内、かつ4コーナー通過順が7番手以内”となった経験がある」馬は2017年以降[5-5-5-29](3着内率34.1%)
主な該当馬→アフリカンゴールドエフフォーリアヒシイグアス

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2022年1月7日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】上手いけどなぜか地味な松山騎手/シンザン記念展望
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東西の金杯で今年もスタートした中央競馬。西の京都金杯は、松山騎手騎乗のザダルが制した。

道中は後方からの競馬となったザダル。もともと中距離路線を歩んでいた馬だから、やはりテンのスピードという点ではマイルだとやや劣るのは仕方ない。だが、そこからのリカバリーが上手かった。4コーナーでは外に出さず馬群で我慢させると、直線は抜けて来たダイワキャグニーの作った進路を突いてスムーズに脚を伸ばし、最後は1馬身抜け出した。

マイルでの勝利は新馬戦以来。松山騎手の好騎乗も光った。

~なぜか地味な松山騎手の買い条件とは?

松山騎手は直前の万葉ステークスでもマカオンドールとのコンビで勝利。直線は進路を最内枠に切り替えて抜け出して来た。恐らくこの時の感覚で、中京芝の内が悪くないことを確認していたのだろう。直前のレースでの予習を生かした京都金杯だった。

松山騎手と言えば昨年は130勝を挙げるなど、リーディング上位の常連。だが、なぜか川田騎手や福永騎手と比較すると地味な印象がある(あくまでも個人の感想)。

その是非はさておき、馬券的にはその”地味さ”こそが武器になる。なぜかというと、松山騎手はその技術の割に、特に重賞で人気になりづらいのだ。

昨年は重賞6勝を挙げ、年間を通して重賞で3回に1回以上馬券に絡んでいるが、それでいて複勝を買い続けたら楽にプラスになるなど妙味もある。秋のG1戦線でもテーオーケインズチャンピオンズカップを制した他、ステラリアダノンスコーピオンでも好走しているが、その割に派手な活躍をした印象はない。

その理由を考えると長くなりそうなので割愛するが、馬券を買う上では”地味”は”買い”である。走っても人気にならない馬がいるように、上手くてもあまり人気になりづらい騎手もいるということ。松山騎手の腕は間違いないレベルなので、今年も特に騎手人気が強く人気に反映されやすい重賞戦線では警戒したい。

シンザン記念の注目馬

最後はいつも通り今週末の注目馬で締めたい。今回はシンザン記念からこの馬を。

ビーアストニッシド岩田康誠騎手)

未勝利勝ち直後の重賞挑戦だった前走はまったくの人気薄ながら逃げ粘り、最後は勝ち馬に食い下がった。もちろん展開恩恵があったことは間違いないが、先行して直線はとにかくしぶといので相手なりに走れるのが強み。岩田康誠騎手は昨年ショウナンバルディで穴をあけるなど思い切った逃げ先行での一発が目立つようになってきており、本馬とのコンビでも上手く自分のペースに持ち込めれば侮れないのでは。キャリアの浅い良血馬に注目が集まるレースだからこそ、やや地味な印象を持つ本馬のようなタイプの一発に警戒したい。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年11月19日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】牝馬限定のスタミナ戦は波乱の宝庫/マイルチャンピオンシップ展望
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先週も東西で4つの重賞が開催された。

個人的に先週は勝負したい重賞が多く、勝負レースその1の武蔵野ステークスが○◎▲、勝負レースその2の福島記念が◎△▲での決着、いい感じで来ていたので、勝負レースその3・エリザベス女王杯も仕留めて…と意気込んでいたが、◎ウインキートスは残念ながら10着。アカイイトが外から鮮やかに差し切りを決め、大波乱の結末となった。

~今年のオークスと同じ牝馬限定のスタミナ戦

それでも、後学のために振り返りをしておきたい一戦。エリザベス女王杯は京都が改修工事を行う関係で阪神開催となって今年で2度目。その2度とも、外からの差しが決まる決着となった。

牝馬限定重賞は基本的にスローペースが多く、先行有利の立ち回り戦や決め手勝負が基本。しかしながら、阪神芝2200mという牝馬にとってはかなりタフな舞台に加えて、連続開催で昨年以上に馬場の損耗が激しかったことも加わり、今回はむしろスタミナとパワー、末脚を要求される決着になった。

通常の牝馬重賞で問われるのと真逆の適性を問われたため、波乱も必然といえば必然。勝ったアカイイトは前走上がり3位ながらも7着、2着ステラリアは前走上がり2位ながらも6着、3着クラヴェルはやはり前走上がり3位ながらも3着。いずれも速い上がりを記録しながらも敗れていた馬が本番で大駆けをした結果となった。

同じく牝馬限定のスタミナ戦で差し決着となったレースとしては、今年のオークスが思い出される。オークスは外枠のユーバーレーベンが差し切り勝ち、3着には16番人気の大穴ハギノピリナハギノピリナの前走は阪神2200mの矢車賞。

普段問われない適性を問われるということは、これまでの戦績がアテにならない=波乱の可能性が高まる。来年のエリザベス女王杯も同じく阪神開催なので、今年と同じようなスタミナ&末脚が生きる波乱の結末が待ち受けているかもしれない。

なお、エリザベス女王杯の1~2着はキズナ産駒、オークス3着のハギノピリナキズナ産駒。今回馬券では一銭も払い戻しを受けられなかったのだが、今後に向けて大いに収穫のある結果だった。競馬は点でなく線で観ることも大事。同じハズレでも、今後に生かせるハズレにしたい。

マイルチャンピオンシップの注目馬

今週末はマイルチャンピオンシップグランアレグリアの走りに注目が集まるが、今回も注目の一頭を挙げておきたい。

サリオス松山弘平騎手)

昨年の毎日王冠で古馬を一蹴して以後は、マイルCSで5着、大阪杯で5着、安田記念では8着と精彩を欠いている。もっとも昨年のマイルCSはスローペースでイン有利の大外枠、大阪杯はタフな不良馬場で内枠先行不利の中での2番枠、安田記念は外が伸びる春の東京芝で最内枠。近走は条件に恵まれていない。昨年と異なる連続開催の阪神となる今年は、巻き返しがあっていいはずだ。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年11月19日(金) 10:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/13~11/14) ジャンヌプロがヒット連発で週間回収率、収支ともトップ!
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14(日)に行われたG1エリザベス女王杯ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →ジャンヌプロ
13(土)は、阪神2R2歳未勝利▲○◎的中計13万7700円払戻しを皮切りに、勝負予想阪神9R岸和田Sスカーフェイス的中計15万1750円払戻し、G2デイリー杯2歳S3連複的中、勝負予想福島12R会津特別的中などで大幅プラスを達成。14(日)にも、阪神4R2歳未勝利グッドフェイス的中計17万7000円払戻しなどで連日のプラスを記録した先週は、週末2日間トータル回収率152%、収支32万2130円プラスでいずれもトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
13(土)福島1R2歳未勝利ダイチラファール的中で好発進とすると、他にもこの日は阪神7R3歳以上1勝クラス、勝負予想福島10R磐梯山特別などの的中をマークし好調をアピール。14(日)の勝負予想福島8R3歳以上1勝クラス◎○パーフェクト的中、G3福島記念パンサラッサ単勝1点勝負的中などと合わせ、土日大幅プラス収支を計上しました。週末トータル回収率125%、収支18万5100円プラスを記録し、2週連続大幅プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
13(土)の阪神3R2歳未勝利で◎○▲パーフェクト的中をマークすると、この日は福島10R磐梯山特別でも◎○▲パーフェクト的中を記録! 迎えた14(日)には、G3福島記念3連複的中、G1エリザベス女王杯馬連的中などのファインプレーを披露しました。土日2日間トータル回収率129%を記録し、4週連続週末プラスを達成。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
G1エリザベス女王杯では、▲アカイイトステラリアクラヴェルで仕留めるファインプレー! 3連複28万2710円馬券を見事的中しています。ほか、福島12R相馬特別や、東京1R2歳未勝利などの的中を披露しています。
 
 
 
この他にも、豚ミンCプロ(127%)、きいいろプロ(118%)、暴君アッキープロ(104%)、マカロニスタンダーズプロ(100%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ステラリアの口コミ


口コミ一覧
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覚えている同居馬 アイスバブル…去年の函館記念 最近ではユニコーンのルメールの同居 エリザベス女王杯去年の2着のステラリア?
 そいで昨日の中京記念のカテドラル もう少しあると思うけど 共通項をあげると 全て、マイ本命は同枠馬、そしてかなり自信ありだった。結果は函館記念とエリザベス女王杯と中京記念は2着、ユニコーンは3着。連体したときは馬連は高配当 ユニコーンの3着は確か8人気で複勝500円くらい。マイ本命は馬より騎手、というか陣営の勝負気配で決定するが馬券購入する際は同居馬の扱いが難しく、   データをそろえて形を分析してみよう。

 ken1 2022年5月23日(月) 00:18
好位~中団から上がり3位以内、33秒台の末脚がオークスの...
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★オークス

★★A……ZI値3位以内が連対8/10年、3着以内9/10年
⇒◎1位1ウォーターナビレラ、18スターズオンアース、3位6サークルオブライフ

★★B……2人気以内が連対9/10年、3着以内が毎年
⇒○1人6番、2人18番

★C……前走桜3着以内12/30、重賞3着以内7/30かOP以下勝ち5/30、
あるいは前々走1勝級以上勝ち6/30
⇒◎1,18番
 ○2,3,9,10,13,17番
 ▲4,5,8,12,14,16番

D……前走ステップ別
 ☆桜花賞 
     12年2人ー1着 上がり1位
       4-0.1差2
     13年4-0.9差10          前々走フィリーズR3-1 上がり1位
     14年5-0.1差3 上がり3位
       1-1   上がり1位
     15年1-1.0差9           前々走きさらぎ賞1-1 上がり1位
       7-0.7差2 上がり2位
     16年2-0.0差2 上がり3位
     17年1-0.1差3 
       2-1.0差12          前々走クイーンS1-1 上がり1位 
     18年2-1    上がり1位
       3-0.4差3  上がり3位  
1-0.3差2
     19年3-0.4差3  上がり2位 
20年2-1    上がり1位
     21年4-0.2差4           前々走クイーンS2-1 
※ a桜勝ち(3/1/0/4)4頭は上がり1位
⇒×18番(上がり3位)

 b2着馬(1/1/2/3)で上がり1位2頭は大敗
⇒▲1番(上がり11位)

 c3着馬(2/1/1/6)で桜1,2人気なら1,1,3着
⇒未出走

★ d4着以下で5人気以下(0/0/0/37)
⇒×11,12,15番

★ e4人気以内か3着以内
⇒○6,8,16番

★ f6人気以下(0/0/1/41)
⇒△11,12,15番

★ g(4人気以内)4着以下なら前々走重賞勝ち
⇒○8番(1人-10着+チューリップ1)16番(4-11+クイーン1)
 ×6、11、12、15番

 ☆フローラS 
       12年2-0.4差2
       13年2-0.1差2
         1-1   上がり2位
       16年3-1   上がり1位
         1-0.8差5 上がり1位 前々走五百万2-1 上がり2位
       17年12-1   上がり1位
20年4-1   上がり2位
       21年2-0.2差3 上がり1位
 a3着以内か1人気
⇒○9エリカヴィータ、13パーソナルハイ

 b6/8頭は上がり2位以内で16年以降は全頭
⇒上がり1位4番5着、2位未出走
 1着9番(上がり3位)7着7番(3位)

★ c3~5着(1/0/1/12)2頭は2人気以内
⇒×4番(3人気)

★ d6着以下(0/0/0/12)
⇒×7番

 ☆忘れな草賞
       15年1-1 上がり3位
       19年1-1 上がり1位
       20年3-1 上がり1位
 a3人気以内で上がり3位以内で勝ち
⇒◎3アートハウス(1人気1着上がり1位)  
 ×14番 

★ ☆その他
  皐月賞    14年12-0.7差11      前々走 フラワーC3-1
  スイートピー 19年2-1
  1勝級     21年3-1 上がり2位     前々走未勝利6-1
⇒×5、10番
 ▲2番
  
★★E……逃げた馬(0/0/0/10)4角3番手以内(1/1/0/32)連対した2頭は、
17年ソウルスターリング(桜1人-3着)18年リリーノーブル(桜3-3)
前走4角3番手以内(0/1/3/39)12年アイスフォーリス(フローラ2-2)
18年ラッキーライラック(桜1-2)19年カレンブーケドール(スイートピー2-1)
21年ハギノピリナ(1勝級3-1)※重賞2人気以内連対かOP以下3人気以内勝ち
⇒○2番(フラワー2-1)
 ×1番(桜3人-2着)5番(チューリップ8-4)10番(1勝級7-1)
  13番(フローラ4-2)17番(9-2)

F……5月生まれ(0/1/3/9)14年バウンスシャッセ(8月新馬1,10月五百万1
フラワー1)15年クルミナル(1月新馬1、エルフィン1、桜2)
20年ウインマリリン(12月新馬1、3月1勝級1、フローラ1)
21年ハギノピリナ(2月デビュー、4月未勝利1,5月1勝級1)
※3頭は12月以降デビューで2頭は3月以降2勝の急成長
⇒▲1,10,13番

※G……キャリア3走(2/1/0/9)4走(3/4/3/26)5走(3/6/3/29)6走(2/0/2/34)
7走(0/0/1/44)3着は12年アイスフォーリスで項目E参照
※6走以上で3着以内5頭は、種牡馬(父)が春天で連対実績あり
⇒○13番(ディープインパクト)14番(ゴールドシップ)
 ▲6、17番(エピファネイア菊花賞1)
 ×1、2、5、10,11、18番、

※H……馬連配当2500円以下8/10年(3桁も3回)万馬券の2回は1人気が桜3着以内
以外の13,19年
⇒1人気6番(桜4)!

★I……連対馬20頭の前走着順は(10/3/4/3)着外3頭の共通点は、前走桜で4人気以内
+前々走重賞勝ち実績あり
3着馬10頭の前走着順は(3/3/1/3)着外の3頭は、前走G2以上
+前々走1勝級以上勝ち
⇒○8ナミュール(桜1-10+チューリップ1)16プレサージュリスト
(桜4-11+クイーンC1)
 ▲4ルージュエヴァイユ(フローラ5+1勝級1)
 ×5,6、7、11,12、14、15番、

★J……近7年の3着以内馬で前走上がり3F3位以内(6/4/5/32)4位以下(1/3/2/71)
※3着以内の5/6頭は、東京1勝級以上で上がり3F3位以内勝ちあり
⇒○2,3,4,6,7,9,10,11,15,16,18番
 ▲8番

★K……近5年、馬体重450K以上(5/4/4/43)450K未満(0/1/1/31)
⇒○1,2,3,5,6,10,11,13,16,17,18番

※L……近4年の勝ち馬は、前走3着以内、4角4番手以降、上がり3F1位、450K
以上
⇒◎3番

★M……前走4番人気以内を除く前走から騎手乗り替わり(0-0-0-28)
⇒×7、9、12、14番

★N……前走3番人気以内を除く単勝オッズ30倍以上(0-0-0-73)
⇒×5,7,10,12、14,17番

★O……a前走2着以下だった馬で当日10番人気以下(0-0-0-67)
⇒×5,7,11,12,13,14,15,17番

★   b前走2着以下だった馬で単勝オッズ30倍以上(0-0-0-75)
⇒×5,7,12,14,15,17番

★P……a前走G2・G3で2番人気以下且つ4着以下(0-0-0-17)
⇒×4,5,7番

★   b前走OP特別で2着以下(0-0-0-8)
⇒×14番

★   c前走OP特別で4番人気以下(0-0-0-9)
⇒×14番

※Q……19年以降桜花賞が高速決着で20年以外桜花賞組未勝利、3着以内に1頭のみ
19年1.32.7 桜組3着3-3
20年1.36.1   1着2-1※この年だけ遅い決着で勝てた?
21年1.31.1   2着4-4
22年1.32.9

R……チューリップ賞との関連、12~19年まではチューリップ上がり1位馬が
13年を除いて毎年連対していたが、20,21年は上がり3位以内が20年2着
クラヴァシュドールのみで先行馬同士決着で、オークスでは19~21年は3着以内に
チューリップ組が皆無
ところが22年は上がり1位のナミュールが勝ち、3位のピンハイが2着
  チューリップ    上がり   オークス
12年4着ジェンティルドンナ3位(3人) 1着
13年なし
14年1着ハープスター1位(1人)    2着
  2着ヌーヴォレコルト3位(4人)  1着
15年11着クルミナル(1人気)     3着
16年1着シンハライト1位(2人)    1着
17年1着ソウルスターリング2位(1人) 1着
18年1着ラッキーライラック1位(1人) 3着
  3着リリーノーブル(2人)    2着
19年なし
20年なし
21年なし
22年1着ナミュール1位(1人)
  2着ピンハイ3位(13人)
  3着サークルオブライフ(2人)
  4着サウンドビバーチェ(8人)
  5着ウォーターナビレラ(3人)
※チューリップで大敗から巻き返しあったのは1人気馬、負けても4着なら3人気、
2着なら4人気、上がり3位以内が優位
★⇒○8番(チューリップ1人1着上がり1位)
 △15番(13人2着3位)
 ▲6番(2人3着)
 △5番(8人4着)
  1番(3人5着)


桜花賞で4着に負けた6番が、勝った18番を抑えて1人気と波乱の匂い
その桜花賞は2桁馬番の馬が4着以下に敗退、4枠より内枠が3着以内になった様に
内枠有利だった
そこで上がり1位も8枠だった6番が末脚評価で巻き返しを期待され1人気に
推されたが、単オッズがようやく4倍を切ったが3倍台後半と信頼もイマイチ
18番は大外に一転して回った分今回は2人気止まり
むしろ桜で1人気でも大外18番で惨敗の8番も巻き返しが期待出来る
2走前チューリップ賞では1.33.2と過去10年では16年1.32.8に次ぐ17年と並らぶ勝ち時計
その16,17年のチューリップ賞勝ち馬シンハライトとソウルスターリングは
オークス勝ち馬、ならば8番はここも勝ち負け

一方、桜組以外が近年台頭なら出番は他路線、なかでも上がり1位で忘れな草賞勝ち
の3アートハウスが有力
またフローラS組では、逃げて2着の13番や好位進んで勝った9番よりも
上がり1位でも直線不利があって負けた4ルージュエヴァイユ

後は桜で4人気ながら7枠で上がり3位でも惨敗した16番が展開が嵌まれば

軸は3番と8番の2頭軸で相手も手広く

馬連3→2,4,6,8,9,16,18各三百円
8→2,4,6,9,16,18各二百円合計13点
三連複(3,8)1頭軸=(2,4,6,9,16,18)各二百円36点
三連単(3,8)2頭軸マルチ→(2,4,6,9,16,18)各百円36点
複勝勝負は、2頭のどちらか絞れず難解の為見送り
敢えて買うならワイド3-8を少々
≫≫18-2-8
三連複19360円
3番が好発過ぎて川田は昨年のステラリア同様前へ行きすぎた
おまけに出っ歯でよれて後ろをパッチンする事になり一番あおりを食らった
6番が最後方へ( ̄▽ ̄;)
35.3-47.9-46.4-34.8と後傾ラップなのに縦長
何故か13番が行かず17番が外からハナに立ってSペースの楽逃げ
3番は本来は2番の横か後ろに位置取りしたかったはず
18番は桜同様の33秒台の脚で直線外目を差して来る
8番は内外蛇行するロスの分前で粘る2番を交わせず
結果的に18番が一番芝の状態の良い外目をスムーズに追い上げられた
項目Aが一番頼りになるのか
フローラ組はやはり上がり2位以内が勝ち負けしていないと駄目か
忘れな草組も3番は新馬から2走が先行出来る事が徒となった、もっと後方から
差せる脚が必要だったか
好位~中団から上がり3位以内、33秒台の末脚がオークスの必勝ポイント

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 DEEB 2022年5月12日(木) 14:29
恥ずかしい馬予想2022.05.08[結果]
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東京 7R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎ 6 バニシングポイント…1着
○ 5 ディオスバリエンテ…2着
[結果:アタリ○ 単勝 6 500円、複勝 6 180円、馬連 5-6 200円、3連複 1-5-6 260円、3連単 6→5→1]

東京 8R 4歳以上2勝クラス
◎ 3 ジャングルキング…7着
○ 5 ☆バクシン…3着
▲10 プレシオーソ…2着
△ 4 アルメイダミノル…1着
×11 ゼンノミチザネ…6着
[結果:アタリ△ 複勝 5 220円]

東京10R メトロポリタンステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 9 ヴァイスメテオール…1着
○ 6 フライライクバード…2着
▲ 4 ゴールドギア…6着
×10 アドマイヤアルバ…5着
[結果:アタリ△ 馬連 6-9 350円]

東京11R NHKマイルカップ GⅠ 3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎18 ダノンスコーピオン…1着
○ 1 マテンロウオリオン…2着
▲ 4 セリフォス…4着
△11 インダストリア…5着
× 5 キングエルメス…6着
×16 プルパレイ…15着
[結果:アタリ○ 馬連 1-18 2,490円]

中京 2R 3歳未勝利
◎10 ブラックサウザー…5着
○16 メイショウヒメゴゼ…1着
× 7 ☆エンドレスロード…6着
[結果:ハズレ×]

中京 7R 4歳以上1勝クラス
◎ 1 サウンドウォリアー…1着
○ 2 ウインヴァカンス…5着
× 6 ☆プラウドルック…8着
[結果:ハズレ×]

中京 9R 三方ヶ原ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)
◎ 5 ニホンピロタイズ…5着
○ 8 ロードプレジール…4着
×13 ☆オレンジペコ…13着
[結果:ハズレ×]

中京10R 橘ステークス (L) 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 7 デヴィルズマーブル…9着
○ 5 ケイアイオメガ…7着
▲10 ウインマーベル…1着
[結果:ハズレ×]

中京11R 鞍馬ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎16 ダディーズビビッド…2着
○ 8 スティクス…11着
× 7 ☆チェアリングソング…15着
☆ 5 アスコルターレ…16着
[結果:ハズレ×]

新潟10R 駿風ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 3 トキメキ…1着
○10 ジャズエチュード…2着
×13 ☆サンラモンバレー…15着
× 8 ☆フォドラ…14着
[結果:アタリ○ 馬連 3-10 910円、ワイド 3-10 430円]

新潟11R 新潟大賞典 GⅢ 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎13 ヤシャマル…3着
○ 2 アイコンテーラー…9着
▲ 7 プレシャスブルー…12着
△14 レッドガラン…1着
× 9 ☆ステラリア…5着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:11戦3勝6敗2分]
プラスで終われました。
家族だけの結婚式は、とても良かったです。

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コメント一覧
2:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年11月29日() 03:09:52
指数
1:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年11月27日(金) 01:16:54
バクロ、リセット後圧勝、もともと一番星

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2022年5月8日新潟大賞典 G35着
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2022年5月8日 新潟大賞典 G3 5着
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