スカーフェイス(競走馬)

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スカーフェイス
スカーフェイス
スカーフェイス
写真一覧
現役 牡7 鹿毛 2016年4月24日生
調教師橋田満(栗東)
馬主伊藤 佳幸
生産者グランド牧場
生産地新ひだか町
戦績25戦[4-3-1-17]
総賞金9,582万円
収得賞金3,250万円
英字表記Scar Face
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
スプリングサンダー
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
スプリングマンボ
兄弟 スズカメジャースズカテイオー
市場価格
前走 2023/01/05 日刊スポ賞中山金杯 G3
次走予定

スカーフェイスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
23/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 173663.61311** 牡7 56.0 石橋脩橋田満 462
(+8)
2.00.9 0.735.1⑰⑰⑰⑰ラーグルフ
22/12/18 中山 11 ディセンバー (L) 芝1800 16238.3410** 牡6 57.0 岩田康誠橋田満 454
(-10)
1.49.2 0.835.5⑯⑯⑯⑮ショウナンマグマ
22/09/04 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 187159.6611** 牡6 55.0 岩田康誠橋田満 464
(+6)
2.00.1 1.234.2⑫⑫カラテ
22/07/17 函館 11 函館記念 G3 芝2000 16486.043** 牡6 55.0 岩田康誠橋田満 458
(-8)
2.04.3 0.737.7⑭⑬⑬⑪ハヤヤッコ
22/04/03 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1611190.8156** 牡6 57.0 岩田康誠橋田満 466
(+4)
1.58.9 0.535.0⑭⑭⑬⑩ポタジェ
22/02/20 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 16368.155** 牡6 55.0 団野大成橋田満 462
(-2)
1.49.7 0.535.5⑭⑬⑮⑬アリーヴォ
22/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 1781719.372** 牡6 54.0 石橋脩橋田満 464
(+2)
2.00.5 0.435.5⑩⑨⑧⑨レッドガラン
21/12/04 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 115578.785** 牡5 56.0 団野大成橋田満 462
(0)
2.01.8 0.833.9⑧⑧⑩⑩ソーヴァリアント
21/11/13 阪神 9 岸和田S 3勝クラス 芝2000 1181131.491** 牡5 54.0 団野大成橋田満 462
(+2)
2.01.1 -0.135.3⑧⑧⑧⑧ダノンレガーロ
21/10/24 阪神 10 元町S 3勝クラス 芝1600 1471126.598** 牡5 57.0 松山弘平橋田満 460
(+4)
1.34.2 0.832.9⑬⑬エアファンディタ
21/07/11 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 1661116.81010** 牡5 52.0 三浦皇成橋田満 456
(0)
2.02.9 0.737.0⑪⑫⑩⑬トーラスジェミニ
21/06/19 阪神 9 皆生特別 2勝クラス 芝1600 7115.831** 牡5 57.0 岩田康誠橋田満 456
(-2)
1.35.9 -0.234.8⑦⑦ワールドバローズ
21/01/31 中京 9 刈谷特別 2勝クラス 芝1600 11679.449** 牡5 57.0 松山弘平橋田満 458
(0)
1.34.9 1.134.8⑪⑪⑪ノルカソルカ
21/01/10 中京 9 渥美特別 2勝クラス 芝2000 1661219.189** 牡5 55.0 岩田望来橋田満 458
(-2)
2.00.7 1.034.9⑬⑬⑫⑬ジョディー
20/12/26 阪神 7 YJSF阪1 1勝クラス 芝1600 162413.371** 牡4 57.0 吉井章橋田満 460
(+4)
1.33.8 -0.534.6⑧⑧アドマイヤミモザ
20/12/12 中京 12 豊川特別 1勝クラス 芝1600 162357.2127** 牡4 57.0 団野大成橋田満 456
(+20)
1.34.8 0.634.7⑮⑫⑫クロワドフェール
20/05/23 新潟 12 荒川峡特別 1勝クラス 芝2400 11677.047** 牡4 57.0 菱田裕二橋田満 436
(-2)
2.28.6 0.635.3⑪⑪⑩⑩ロゼフェニックス
20/05/09 新潟 12 春日山特別 1勝クラス 芝2000 11227.665** 牡4 57.0 岩田望来橋田満 438
(-2)
2.00.7 0.834.6⑨⑨ブルーエクセレンス
20/04/19 阪神 8 4歳以上1勝クラス 芝2200 8882.924** 牡4 57.0 藤岡佑介橋田満 440
(-4)
2.17.0 1.335.2⑦⑧⑥⑤ジンゴイスト
20/03/28 中京 8 4歳以上1勝クラス 芝2000 13683.9211** 牡4 57.0 吉田隼人橋田満 444
(+4)
2.03.8 1.335.9⑥⑤⑤⑤シーリアスラブ

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スカーフェイスの関連ニュース

◆横山武騎手(アラタ4着)「(24キロ増は)成長分もありますが、結果的に少し重かったかもしれません」

◆横山和騎手(マテンロウレオ5着)「自分が思い描いた競馬をできなかったが、馬はダービーで乗せてもらったときよりも精神的に成長しています」

◆北村宏騎手(レッドランメルト6着)「結果的に外枠がつらかった。ただ、立ち回り次第で重賞でもやれますよ」

◆斎藤騎手(カレンルシェルブル7着)「ベストの舞台ではなかったが、ここでもやれると感じました。直線が長いコースなら」

◆江田照騎手(フォワードアゲン8着)「3コーナーからスムーズに上がって、最後も脚を使ってくれました」

◆バシュロ騎手(ラーゴム9着)「気難しい面があって、道中は掛かってしまいました」

◆丹内騎手(エヴァーガーデン10着)「手応え良く来たが、思ったよりも伸び切れなかったです」

◆石橋騎手(スカーフェイス11着)「〝出していってほしい〟という指示でしたが、進みませんでした。今回は上へ浮くような走りで厳しかったです」

◆石川騎手(レインカルナティオ12着)「直線で挟まる不利が痛かった」

◆田辺騎手(ヒュミドール13着)「もう少し距離がある方がいいかも」

◆松岡騎手(ウインキートス14着)「行きたかったが行けなかった」

◆柴田大騎手(コスモカレンドゥラ15着)「3コーナーあたりから踏ん張れなかったです」

◆津村騎手(ワンダフルタウン16着)「走りが硬くて、いいフォームで走れなかった」

◆大野騎手(ゴールドスミス17着)「本来の力を発揮できなかった」

【馬場の有利不利、教えます!】中山金杯2023 前年度最終日は外枠の待機勢が苦戦!内~中を通る馬が優位! 2023年1月5日(木) 09:15

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は日刊スポーツ賞中山金杯・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


前年度第5回中山開催最終日の芝のレース結果、近年の日刊スポーツ賞中山金杯の結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

前年度最終日の中山開催における芝競走は、馬場の内~中を通る馬に有利なトラックバイアス。外めの枠を引き、なおかつ最後の直線で外めに進路をとる待機勢は厳しい戦いを強いられていた。

この中間、雨量計にあがる降雨はなし。散水作業も3日の1度のみ。重ねて、今開催からはA→Cコースへ替わり、前開催時に使い込んで傷んだ内寄りの箇所はおおむねカバーされる。

加えて、5日開催中の予報は晴れベース(5日7時の時点)。となれば、内~中主導のバイアスに拍車がかかる可能性もある。少なくとも、道中で外めを追走、なおかつ4角過ぎから大外を回る後方勢が上位を独占するようなコンディションにはならないはずだ。

それゆえ引き続き、道中のロスを抑えて立ち回る馬が優位という捉え方がベター。待機勢を狙うとすれば、内め追走から馬群をうまく捌けそうなタイプとなろう。枠順ベースで選ぶなら、やはり真ん中より内(1~4枠あたり)が適当ではないか。

また、中距離実績や年末・年始の成績も大事な要素。過去5年の勝ち馬5頭は、12~1月の勝利歴、かつ芝の1800~2000m重賞で5着以内の経験があった点で共通する。今年も該当する馬には警戒の目を光らせたい。

今回の出走メンバーで、先述した要点(1~4枠+過去実績)を満たしているのは、②クリノプレミアム、⑥スカーフェイス、⑦アラタ。従って当欄では、この3頭を狙いどころとして推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
クリノプレミアム ⑥スカーフェイス ⑦アラタ

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【レーティングとモノサシで考える重賞予想】中山金杯2023 ハイパフォーマンス連発の馬を探せ! 2023年1月4日(水) 18:00

今週のメインは一年初めの重賞、日刊スポーツ賞中山金杯。JRAレーティング(公式格付)をベースとし、これにいくつかモノサシを組み合わせ、出走各馬の真の力関係を解き明かしていく。まずはベースのモノサシ、レーティングの比較から入ろう。

113 ラーグルフ
112 アラタ スカーフェイス
111 マテンロウレオ
108 フェーングロッテン
106 ウインキートス
104 クリノプレミアム
103 ゴールドスミス
101 スカーフェイス
100 コスモカレンドゥラ
98 フォワードアゲン
93 エヴァ―ガーデン

(以下格付なし)

中山金杯の例年の好走基準数値は106。紛れも考慮し少し広めに103以上の8頭を残し、これを別のモノサシで比較していく。

第二にして最終のモノサシは“レーティング平均値”。昨年1月以降、各馬が走ったレースのうち「レーティング格付対象数」と、「実際に格付けされた数(G1ならば全着順、G2以下は4着以内)」を調べてみた。以下はその結果である。

まずはラーグルフ。113は皐月賞8着時のものだが、格付対象3に対し格付はこの1回。一昨年のホープフルS3着時の数値が110で最高能力値は高いが、直近で見ると格付けされなかったセントライト記念(5着)ではクビ差4着馬が104に格付されていることから、同馬も直近の数値はその近辺で、やや調子を落としている感がある。

次にアラタ。格付対象数4に対し格付2。札幌記念4着の112と福島記念3着の107だ。平均値は109.5と比較的高く格付されれば脅威だが、好不調の差が激しくムラが多い。

次にスカーフェイス。格付対象数6に対し格付はG1大阪杯を含め3。昨年2着の金杯は102で6着大阪杯が112。3着函館記念は101。平均値は105だが6着大阪杯がやや出来過ぎの感が強い。

マテンロウレオは一昨年暮れのホープフルSまで含めると格付対象数6に対し格付5。キラーアビリティの6着に敗れたホープフルSが109で、ダンテズビュー以下を下したきさらぎ賞が111。12着の皐月賞は110、13着のダービーが99。1着アンドロメダSは108で、直近キラーアビリティのクビ差2着、中日新聞杯は111。5鞍の平均値は108だが、明らかに長かったと思われるダービーを除く4戦で見れば平均値は109.8。G2、G3ならばいつでも勝てる数値で、57.5キロの斤量は微妙だが実力からすると有力な候補だ。

フェーングロッテンは格付対象数4鞍全て格付され、1着白百合Sは104、同じく1着のラジオNIKKEI賞は108。3着新潟記念が105で15着大敗の菊花賞は92。平均は102.25だが、極端に距離が長かった菊花賞を除けば105~108の範囲内のパフォーマンスが可能で、馬券圏内には残したい。

ウインキートスは格付対象数4に対して格付3。3着目黒記念は104で同じく3着オールカマーが106。平均は105だが、ここは斤量次第。ただ実力的にはやや劣る印象だ。

クリノプレミアムは格付対象数8に対し格付5。1着中山牝馬Sは100、2着福島牝馬Sは103。16着大敗のヴィクトリアマイルは104、3着京成杯AHも104。11着エリザベス女王杯は101。平均102.4で実績も見劣る。

最後にゴールドスミス。格付対象数5に対し格付1。有馬記念にも出走したラストドラフト以下を封じたオクトーバーステークスだが数値は103。ここでは力不足と思われる。

レーティング平均値から推せるのはマテンロウレオラーグルフの2頭。フェーングロッテンアラタまでは押さえておきたい。
モノサシの答え合わせは明日、1/5(水)だ。

【モノサシ比較による注目馬】
マテンロウレオ ○ラーグルフ ▲フェーングロッテン

(文:のら~り)

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【ROBOTIPの勝率予測】中山金杯2023 競走馬の能力重視予測ではアラタが他馬を一歩リード 2023年1月4日(水) 17:00

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当は日刊スポーツ賞中山金杯G3です。一年で一番最初の重賞レースはやっぱり気持ち良く当てたいものですね!さっそく数値を見ていきましょう。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出した中山金杯全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑦アラタ       13.88%
2 ②クリノプレミアム   8.01%
3 ⑧カレンルシェルブル  7.87%
4 ①マテンロウレオ    7.22%
5 ⑬フォワードアゲン   7.10%
6 ③ラーグルフ      6.17%
7 ⑫ウインキートス    6.03%
8 ⑪ラーゴム       5.89%

9 ⑤フェーングロッテン  5.83%
10 ⑰エヴァーガーデン   5.53%
11 ⑥スカーフェイス    5.07%
12 ⑨ヒュミドール     4.89%
13 ⑩コスモカレンドゥラ  4.09%
14 ⑯ゴールドスミス    3.90%
15 ⑮レッドランメルト   3.47%
16 ④レインカルナティオ  3.00%
17 ⑭ワンダフルタウン   2.05%

アラタが1頭、二桁勝率で抜け出しました。2位以下はほぼ横並びで、上位から下位までほとんど差がついていない状況です。
平均勝率(17頭立ての場合は5.88%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位8頭がその対象になります。上位頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りです。

 ⑦ > ②⑧①⑬③⑫⑪

馬券は⑦アラタの単勝と⑦からの馬連、合計10,000円で勝負します。

単勝
⑦ 3,700円
馬連(ながし)
⑦ー②⑧①⑬③⑫⑪ 900円
合計10,000円


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ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
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【血統アナリシス】中山金杯2023 ダンスインザダークやグラスワンダー、ブライアンズタイムの底力に注目 2023年1月4日(水) 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は日刊スポーツ賞中山金杯2023・血統予想をお届けします!


過去10年で複数回にわたって勝ち馬を出している種牡馬は、3勝のステイゴールド(14年オーシャンブルー、17年ツクバアズマオー、19年ウインブライト)と2勝のキングカメハメハ(15年ラブリーデイ、16年ヤマカツエース)。母の父まで含めればダンスインザダークの血を引く馬の好走が目立ち、13年タッチミーノット、15年ラブリーデイ、20年トリオンフが該当する。なお、昨年の勝ち馬レッドガランにおいては2代母ダンシングサンデーがダンスインザダークの全妹にあたる血統だった。

ほか、タフな冬の中山で施行されることからグラスワンダーやブライアンズタイムといったRobertoとGraustark=His Majesty全兄弟を併せ持つ血脈も有力で、総じてスタミナや持続力に秀でた底力のあるタイプを評価すべきだろう。

ウインキートスは、父ゴールドシップ×母イクスキューズ(母の父ボストンハーバー)。父の産駒は初出走となるが、昨年は「父×母の父」が共通するオルフェーヴルの産駒が9番人気4着。なお、2頭の母の父メジロマックイーンにおいても近親トリオンフが勝ち馬として名を連ねていることを評価しやすい。中山の芝1800~2200mでは大崩れしたことがなく、20年2着&21年3着と好走したウインイクシードの半妹であることも特筆できるだろう。

ラーグルフは、父モーリス×母アバンドーネ(母の父ファルブラヴ)。16年には母の父グラスワンダーの2頭で1・2着となったが、本馬は同血脈を父系曽祖父に持つ。なお、父の2代母メジロモントレーは90年の勝ち馬でもある。近親には中山芝2000mの重賞実績を持つノーリーズンワンアンドオンリーがおり、本馬自身も2歳時には芙蓉Sを勝ち、ホープフルSでも3着と好走している。4歳で本格化を果たした父の軌跡を辿るか注目したい。

スカーフェイスは、父ハーツクライ×母スプリングサンダー(母の父クロフネ)。本馬は昨年の2着馬となるが、勝ったレッドガランは近親にあたり、3代母同士が全姉妹の間柄にあった。レースぶりだけでなく、天皇賞(春)を勝ったスズカマンボの甥という血統背景を考えると距離不足感は否めないが、昨年は当該距離のG1大阪杯で上がり3F最速となる末脚を駆使して健闘。差し脚が活きる馬場や展開であれば再度の好走があっても驚けないか。


【血統予想からの注目馬】
ウインキートス ③ラーグルフ ⑥スカーフェイス

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【U指数的分析の結論!】中山金杯2023 人気妙味のあるU指数上位の中山巧者を中心に好配当を狙う! 2023年1月4日(水) 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!日刊スポーツ賞中山金杯・U指数予想をお届けします!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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多頭数になりやすいハンデ戦かつ、メンバーは毎年のように実力拮抗。直近5年の3着以内馬15頭中、U指数二桁順位は9頭という非常に難解なレースである。指数通りに上から順に買うという作戦は、積極的に推奨できない。

しかし一方で、2022年は4位以内の2頭(3位レッドガランが1着、4位ヒートオンビートが3着)が馬券圏内に入り、当欄ではその2頭をうまく推奨することができた。つまり、本企画の主旨や我々の立ち位置を踏まえれば、「U指数上位勢の馬券圏内独占を狙う」以外に選択肢はないと言える。順番通りに買うのではなく、今年も上位のなかから好走の期待できそうな馬に迫るスタンスで臨みたい。

まず注目するのは堂々1位の評価を得ている⑦アラタ(98.6)。“淒馬”にこそなっていないものの、2位に1.8という大きな指数差を付けている事実は軽く扱えない。中山実績もあるので、しっかり押さえておく必要があるだろう。

3位の②クリノプレミアム(96.4)も、中山巧者という点においては無視できない1頭。人気的にここは絶好の狙い目になる。

以下、ここがラストランで渾身の仕上げで臨んでくることが予想される5位⑫ウインキートス(95.6)と、昨年2着の8位タイ⑥スカーフェイス(94.7)をピックアップする。

【U指数予想からの注目馬】
アラタ ②クリノプレミアム ⑫ウインキートス ⑥スカーフェイス

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スカーフェイスの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 農林水産省賞典 新潟記念 2022年09月04日(日) 新潟芝2000m外


<ピックアップデータ>

【前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2016年以降)】
○5位以内 [4-5-6-45](3着内率25.0%)
×6位以下 [2-1-0-38](3着内率7.3%)

 末脚が明暗を分けそう。2016年以降の3着以内馬18頭中15頭は、前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内でした。先行力の高さを活かしたいタイプは信頼できません。

主な「○」該当馬→イクスプロージョンエヒトカイザーバローズスカーフェイス
主な「×」該当馬→カラテレッドジェネシス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が13戦以内」の馬は2016年以降[4-3-2-18](3着内率33.3%)
主な該当馬→カイザーバローズレッドジェネシス

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2022年3月31日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 大阪杯2022 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月3日(日) 阪神11R 第66回大阪杯(4歳以上G1・芝2000m)


【登録馬:18頭】(フルゲート:16頭)


<前走:香港C、有馬記念 出走馬>(3ヶ月半)

ヒシイグアス(前走:香港C2着、485kg(-3kg))<C>
香港Cからの休み明け。1週前には南Wでかなり速い時計がでているが、これまでの休み明けと比べると追い切り本数が少なく息切れが心配。

エフフォーリア(前走:有馬記念1着、516kg(+2kg))<B>
この中間も牧場から帰ってきての追い切り内容は、ここ2戦と同じような内容。かなり良かった天皇賞(秋)当時とまではいかないが、有馬記念時とほぼ似た内容で出来に関しては問題なさそう。




<前走:金鯱賞 出走馬>(中2週)

ジャックドール(1着、506kg(-2kg))<B>【優先出走馬】
間隔を空けて使われてきた馬。前走は相手も一気に強くなることもあってか、しっかり仕上げられていたところがあり、そこから今回は中2週。近走とは違う調整となる。能力が高いことは間違いないが、それも状態が良いことが大前提であり、前走時のパドックでは少しカリカリしているところも窺えた。最終追い切りの動きを、これまで以上に気をつけて見たい一頭。

レイパパレ(2着、430kg(-4kg))<C>
前走時のパドックではかなりトモが寂しく映り、馬体面の成長がない。昨年の勝ち馬ではあるが、今年はこれまで経験したことのない中2週での参戦。これまでのように馬体の回復に必要な時間が少なく、前走以上の出来での出走は厳しいのではないか。

アカイイト(3着、512kg(-4kg))<B>
パドックでは大きな馬の割にトモが寂しく映るタイプ。エリザベス女王杯当時のように、重心が低くドッシリとして見せている時のほうが良い。前走マイナス体重で今回、中2週で迎えることになるが、1週前に坂路で強めに追われ好時計と上積みが期待できそう。

ポタジェ(4着、466kg(-8kg))<C>
叩き3戦目となるこの中間は、1週前に馬なりでの調整。大きな変わり身は感じられない。

ショウナンバルディ(6着、454kg(-4kg))<A>
休み明けを3戦したが、前走時のパドックでも好馬体披露、この中間も1週前には坂路で好時計をマーク。出来は良さそう。

ステラリア(11着、498kg(+8kg))<B>
休み明けの前走時は、長めから本数も多く追われていて、馬体こそ増えていたもののパドックでは好馬体を見せていて出来も悪くなさそうだった。この中間1週前も金曜日に長めから好時計が出ていて、叩き2戦目での上積みが感じられる。




<前走:京都記念 出走馬>(中6週)

アフリカンゴールド(1着、468kg(±0kg))<B>
この中間もCWを長めから追い切られていて、1週前は計測不能も動きを見ると集中した走りで、出来は引き続き良さそう。

ジェラルディーナ(4着、454kg(+6kg))<A>【除外対象馬】
追い切りでは行きたがる面を見せるところがあり、この中間も折り合い重視の内容にはなるが終いはしっかりと伸びて、CWで外めを回って3週連続好時計。叩き2戦目での上積みが見受けられる。

マカヒキ(3着、512kg(+4kg))<D>
トレセンで多く本数を追われてきた馬だが、前走時はこの馬としてはそれほど多くは乗り込んまれていなかった。この中間も中6週ある割に速い時計は1週前のみと、これまでとの比較で乗り込み量が少なすぎる。

レッドジェネシス(13着、502kg(+8kg))<C>
同厩舎のマカヒキと同じ京都記念からの中6週だが、この馬はかなり本数を乗られていて入念な調整。前走時は休み明けで馬体に緩さがあったので、馬体が締まってくればというところだろう。ただ、1週前追い切りでは、ビッシリ追われていながら併走馬を突き離せなかったりと、まだ大きな変わり身までは見込めずか。




<前走:小倉大賞典 出走馬>(中5週)

アリーヴォ(1着、502kg(+2kg))<A>
小倉の未勝利勝ちに始まり、同競馬場に関していえば5戦負けなしで前走重賞制覇。休み明けを2連勝中で、この中間も1週前にはCWで3頭併せの外を、全身を使った走りで力強く先着。連勝中の勢いそのままに、引き続き出来に関しては良好。

スカーフェイス(5着、462kg(-2kg))<B>
坂路で好時計の出る馬だが、この中間も変わりなく坂路で好時計が出ている。使い詰めだが出来は悪くなさそう。




<前走:中山記念 出走馬>(中4週)

アドマイヤハダル(3着、488kg(+2kg))<B>【除外対象馬】
休み明けを使われてきて、前走時のパドックでは好馬体だった。この中間も、これまで通り1週前にはCWを長めから追われ終い好時計をマークできており、引き続き出来良好な様子。

ヒュミドール(6着、472kg(+4kg))<B>
この中間も南Wで好時計が出ている。今回は輸送があるので、日曜日に強めに追われているが、そこも好タイムでまとめている。好状態とみられる。




<前走:その他のレース出走馬>

ウインマリリン(前走:エリザベス女王杯16着、472kg(-4kg)、4ヶ月半)<C>
長めから本数も多くメニューをこなしてきているので、前走より出来に関しては良さそう。エリザベス女王杯からの休み明け直行、先週の日経賞にも使いたかった様子などからも窺える通り、目標がここという訳ではない感じで次の目標への叩き台とみられるが。

キングオブコージ(前走:AJCC1着、496kg(-8kg)、中9週)<A>
骨折明けから数戦使われてきて、前走時の追い切りでは直線の伸び脚がバネのある走りに変わり良化していた。この中間も入念な乗り込みで坂路、CWと好時計が出ていて、前走以上に良くなっている感じ。





※今回このコラムでの推奨馬は、ジェラルディーナキングオブコージアリーヴォエフフォーリアの4頭をあげておきます。



◇今回は、大阪杯編でした。
大阪杯で思い出すのがメジロマックイーンの勝った1993年( https://youtu.be/Fxr5gOsVe3c )。前年の天皇賞(春)トウカイテイオーとの直接対決を制してから脚部不安を発症し、それ以来のレース。春の天皇賞3連覇に向けて調整されていたものの、阪神大賞典には間に合わず何とか大阪杯での復帰に間に合ったといった感じでした。当時はメジロマックイーンが強すぎたため、ステップレースになると頭数が揃わないことがほとんどでした。それが、93年大阪杯(当時は「G2産経大阪杯」)では珍しく多頭数になっているところをみても、自身が何とかこのレースに間に合ったという面と、長期休み明けのマックイーンなら負けせるかもしれないとの他陣営の思惑などが伝わってきます。しかし、ご存知結果はそんな不安も何のその。好スタートから積極的なレースで直線も持ったまま突き放す圧倒的な強さを見せてくれました。戦前にたちこめていた不安が嘘のように、晴れやかな気分になったのを今でも思い出します。ちなみにその年の有馬記念では、トウカイテイオーが1年ぶりのレースで勝利しており、この2頭の対決が1度しか実現しなかったことだけが心残りではありますが。

大阪杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年11月19日(金) 10:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/13~11/14) ジャンヌプロがヒット連発で週間回収率、収支ともトップ!
閲覧 496ビュー コメント 0 ナイス 0



14(日)に行われたG1エリザベス女王杯ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →ジャンヌプロ
13(土)は、阪神2R2歳未勝利▲○◎的中計13万7700円払戻しを皮切りに、勝負予想阪神9R岸和田Sスカーフェイス的中計15万1750円払戻し、G2デイリー杯2歳S3連複的中、勝負予想福島12R会津特別的中などで大幅プラスを達成。14(日)にも、阪神4R2歳未勝利グッドフェイス的中計17万7000円払戻しなどで連日のプラスを記録した先週は、週末2日間トータル回収率152%、収支32万2130円プラスでいずれもトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
13(土)福島1R2歳未勝利ダイチラファール的中で好発進とすると、他にもこの日は阪神7R3歳以上1勝クラス、勝負予想福島10R磐梯山特別などの的中をマークし好調をアピール。14(日)の勝負予想福島8R3歳以上1勝クラス◎○パーフェクト的中、G3福島記念パンサラッサ単勝1点勝負的中などと合わせ、土日大幅プラス収支を計上しました。週末トータル回収率125%、収支18万5100円プラスを記録し、2週連続大幅プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
13(土)の阪神3R2歳未勝利で◎○▲パーフェクト的中をマークすると、この日は福島10R磐梯山特別でも◎○▲パーフェクト的中を記録! 迎えた14(日)には、G3福島記念3連複的中、G1エリザベス女王杯馬連的中などのファインプレーを披露しました。土日2日間トータル回収率129%を記録し、4週連続週末プラスを達成。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
G1エリザベス女王杯では、▲アカイイトステラリアクラヴェルで仕留めるファインプレー! 3連複28万2710円馬券を見事的中しています。ほか、福島12R相馬特別や、東京1R2歳未勝利などの的中を披露しています。
 
 
 
この他にも、豚ミンCプロ(127%)、きいいろプロ(118%)、暴君アッキープロ(104%)、マカロニスタンダーズプロ(100%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2020年12月25日(金) 16:30 ウマニティU指数攻略チーム
【U指数で斬る今週のひと鞍】土曜阪神7R 破壊力十分のU指数1位の単勝+上位のワイドボックスで万全を期す!
閲覧 2,085ビュー コメント 0 ナイス 4



皆さん、こんにちは。ウマニティU指数攻略チームです。『予想力・回収率UP大作戦!』との連動企画コラム『U指数で斬る今週のひと鞍』をお送りします。U指数が持つ圧倒的なポテンシャルにご期待ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
当コラムは『凄馬』のように推奨馬を個々に挙げるのではなく、期待値の高い連勝馬券の組み合わせを推奨するもの。過去データから導き出された回収率の高いパターンに合致するU指数配列のレースに注目し、当週行われるレースのなかからオススメのひと鞍をピックアップします。丸ノリするもよし。アレンジするもよし。馬券購入の際の参考になさってください。
※データは2017年以降の結果をもとに集計。今年については前週までが対象
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



【今週の推奨レース】
■26日(土) 阪神7R 3歳以上1勝クラス

気付けば今年の中央競馬も最終週。開催はこの土日を残すのみとなりました。好不調の波が激しかった今年の当コラム。先週はいっさい言い訳できないほどの大惨敗でしたので、今週は一転してビッグヒットを飛ばしたいところです。ターゲットに選んだのは、土曜日の阪神7R。芝1600mの3歳以上1勝クラスという条件で行われるこの一戦で、最高のラストを飾りたいと思います。注目したいのは「阪神芝1600m×3歳以上1勝クラス」におけるU指数1位の成績です。勝率40.9%、連対率54.5%、複勝率63.6%、単回率208.1%、複回率106.5%と、その破壊力はハンパではありません。人気を問わず走り、なおかつアタマまで突き抜けてくれるケースが多い点が大きな魅力。まずは忘れずに⑬ナリタブレードの単勝を買っておきましょう。

1位の成績がこれだけ優秀なので、連勝馬券はこれを軸にした流しが理想的に映りますが、1位が来るときの相手は人気の指数上位馬というパターンが多いため、上位に流しても回収率は上がってきません。一方で、1位が取りこぼしたときにそれ以外の上位同士で決着し、好配当をつけているケースが目立ちます。馬券シミュレーションを行うと、1位からの流しよりも、上位のボックスのほうが期待値で上回ることがわかりました。推奨するのは的中率61.9%、回収率175.6%という文句なしの成績を記録している1~5位のワイドボックスです。1位の単勝で勝負しつつ、タテ目のワイドでオイシイ配当も狙う。そんなプランで臨みたいと思います。ここをバッチリ当てて、有馬記念につなげたいですね。


1位 ⑬ナリタブレード 88.7
2位 ①ノストラダムス 87.4
3位 ③サンライズクロンヌ 87.0
4位 ⑮サトノヴィーナス 87.0
5位 ④スカーフェイス 85.4


★結論★
単勝 ⑬
ワイドボックス ①③④⑬⑮(10点)



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スカーフェイスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 128ビュー コメント 0 ナイス 4

★中山金杯

近10年のデータから

★A……ZI値5位以内が毎年連対、
⇒○1位1マテンロウレオ、2位7アラタ、3位8カレンルシェブル、4位
3ラーグルフ、5位11ラーゴム、12ウインキートス、15レッドランメルト

★B……5人気以内が毎年連対
⇒1~5人気3,1,7番,5フェーングロッテン、15番

※C……ハンデ△53K以下(0/1/1/21)54~55k(2/4/3/46)56~57k
(5/3/5/57)◎57.5k~(3/2/1/5)
⇒◎1番、11番、14ワンダフルタウン
 △(17エヴァーガーデン6才牝馬で実質55K)

★※D……3着以内馬は、前2走でa3勝級勝ちかOP以上3着以内23/30、
bOP以上3人気以内3/30、c例外の4頭は、15年ラブリーデイ(13年金鯱賞2)
ロゴタイプ(13年皐月1)16年マイネルフロスト(14年ダービー3)
19年ウインブライト(18年2)※G2連対かG1で3着以内かリピーター
⇒○aG2:12番
   G3:1番、5番、7番
   OP:16ゴールドスミス、17番
   3勝級:3番、4レインカルナティオ、8番、15番
  bなし
 ▲6スカーフェイス(22年2)14番(青葉賞1)

★E……前走からa斤量増(8/4/3/10)b±0(0/3/4/55)c斤量減(2/3/3/64)
⇒○a1、3,4,7,11,13,14、16番
 △b9番
 ▲c2,5,6,8,10,12,15,17番

★F……前走距離a芝マイル(2/1/0/7)b千八(1/3/3/36)c二千(6/6/7/58)
d二千二百以上(1/0/0/24)※1頭はアルゼンチン3着で1人気、×ダート(0/0/0/4)
⇒◎aなし
  b6,10,15番
 ○c1,3,7,8,9,13,14,16番
  d2,4,5,12,17番
 ×11番

★G……勝ち馬は、5人気以内かつ480k以上9/10、例外の14年オーシャンブルー
は有馬2あり
⇒○3番492k、15番510k

★★H……1~4枠(8/6/6/60)5枠(1/1/1/17)6枠(1/1/2/15)7枠(0/0/0/20)
8枠(0/2/1/22)

※※I……牝馬(0/0/0/9)
⇒×2,12,17番

※J……前走ディセンバーS6着以下(0/0/0/17)中日新聞杯(0/0/0/10)
菊花賞組も全滅
⇒×6,10番
  5番

★K……4歳 (2-3-2-19) 7.7% 19.2% 26.9%
   5歳 (3-3-2-18)11.5% 23.1% 30.8%
   6歳 (3-4-3-33) 7.0% 16.3% 23.3%
   7歳 (2-0-3-34) 5.1% 5.1% 12.8%
   ×8歳上(0-0-0-25) 0.0% 0.0% 0.0%
⇒×16番

★L……前走6着以下の7枠・8枠(0-0-0-31)
⇒×13,14,16番

★M……前走6着以下の7歳以上(0-0-0-48)
⇒×6,9,10,16番

★N……×a単勝オッズ50.0倍以上(0-0-0-54)
⇒×9,10,13,17番

   b◎前走から斤量増で当日3番人気以内(6-2-2-2)
★⇒○1,3番

※   c×前走重賞で10番人気以下且つ10着以下(0-0-0-22)
⇒×2,4,5,12,13番

   d×前走2100m以上だった馬で当日2番人気以下(0-0-0-25)
※⇒×2,4,5,11,12,17番


圏内は、1,3,7,8番と次いで8枠でも15番
3番はホープフルSで勝ち馬で後に中日新聞杯を勝つキラーアビリティ、
神戸新聞杯勝ちから菊花賞3着のジャスティンパレスに次いだ3着馬
1番はそこで3番から0.1差5着

7番は札幌記念で、ジャックドール、パンサラッサ、海外G1勝ちのウインマリリン
に次ぐ4着でソダシに先着
8番は4走前緑風Sで後にJCを勝つヴェラアズールに先着、セントライト記念では
チェレンジC連覇のソーヴァリアントや菊花賞2着のオーソクレースらに次ぐ4着

15番は、中山(2/1/0/1)着外は内枠の3頭で決着した葉牡丹賞で8枠のため
昨年のスカーフェイスの様にうまく立ち回れば

8/10年が3人気以内の連軸だが、狙い目は4人気以下からで、7と8番

馬連(7,8)→1,3、15各四百円7点
三連複(7,8)1頭軸=(1,3,15)各三百円9点
三連単(7,8)→(1,3,7,8,15)2,3着BOX各百円24点
複勝勝負は、超難解で絞れずハンデ戦だけに見送り
代わりに金杯ワイドで、(7,8)→(1,3)各五百円5点
≫≫3-2-5
後傾ラップで圧倒的に内枠先行有利
逃げた5番が粘る所3,2番が好位から差して1,2着
7番中団から差すも届かず更に後ろからの1番も同様
15番は外から前へとりつき4角も外々回らされてゴール前は切れ負け
データ的には5番が前走菊花賞、2番が距離牝馬で買いづらく難解だった
1,7番が位置取りで届いてないので前へ行ける内枠で買うしか無いのか



)

 低リスク 2023年1月4日(水) 19:21
本年度初競馬
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 3

皆様あけましておめでとうございます。𝐻𝑎𝑝𝑝𝑦𝑁𝑒𝑤𝑌𝑒𝑎𝑟🎍🐓🎍
今年初めての競馬・・今年は何本万馬券が当たるかな?
目標は控えめに5本・・
運試しの金杯は・・・

中京金杯は⑦イルーシヴパンサー
3連複で①ベレヌスとの2頭流しで。

中山金杯は①マテンロウレオ
3連複で⑥スカーフェイスとの2頭流しで。

から入りたいと思います。
その他の注目レースは
中山5レース⑭ニシノトレンディー
中山9レース⑨ウィルソンテソーロ
中京12レース④カワキタレブリー
です(あくまで個人的です)

皆様、本年度も良いお年をお迎えくださいm(_ _)m

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 競馬が大好き(複勝男 2023年1月4日(水) 00:56
中山金杯
閲覧 131ビュー コメント 0 ナイス 8

中山金杯

1月5日 木曜日 中山競馬場 右回り Cコース
芝2000M GⅢ 4歳以上ハンデ戦

過去10年
サンデーサイレンス系   6-5-3 9頭
ミスタープロスペクター系 3-1-2 5頭
ノーザンダンサー系    1-3-5 1頭
ナスルーラ系       0-1-1 0頭
ブランドフォード系    0-0-0 1頭
ヘイルトゥリーズン系   0-0-0 1頭 計17頭

このレースの傾向として(競馬ブック参考)
○ 重賞馬券内あり(芝1800~2000Mが1着候補)相手は重賞入着アリ
○ 前走チャレンジC 
○ 前走G1以外で着外なら割引
○ 最近4歳が優秀
○ 5番人気以内

出走馬の個人的な評価

58
ワンダフルタウン 競馬ブック印◎○▲◬合計ポイント 3ポイント 7位
(中日新聞杯0.4秒差で復調気配はするが、前走から1kg増加の58kgではしんどいかなと、ただ地力はあるはずなので3着候補にはなるかも。)

ラーゴム 0ポイント   10位
(芝に戻して今回はバシュロ騎手でよくわからないです。狙いづらいし、58Kgではなぁ。前走から2kg増加も響きそう。)

57.5
マテンロウレオ 26.5 1位
(中日新聞杯2着で人気の中心かもしれないけど前走から1.5Kg増加と横山典騎手から横山和騎手に乗り替わりになっているのでそこがポイントかなと。)

57
アラタ 6ポイント 5位
(福島記念3着から今回斤量は据え置きで狙い目かなと、良馬場向きで小回りも実績あるので横山武騎手も前々走で乗っているから馬のことは分かっているのでチャンスはあるかな。)

ゴールドスミス 0ポイント  11位
(小回りも問題ないが後ろから進めるのが多いので展開が向いてくれるかどうか?9歳だから人気は下がって穴馬だと思います。)

56
ラーグルフ 8ポイント 3位
(昇級初戦ですが重賞の経験は豊富で問題はない馬。最近中山で結果が出ていないのが気掛かりですね。)

フェーングロッテン 5ポイント 6位
(距離短縮で見直せる馬。斤量は仕方ないにしても古馬相手にもう新潟記念で3着をしている分魅力もあるし、小回り実績もあるので。)

カレンルシェルブル 0.5ポイント 8位
(昇級初戦ですが重賞経験は2回あってセントライト記念4着もしているから中山実績も外回りではあるが今回は内回りでどうか?ここ2戦33.6の脚を使っているので中山ではどうでしょうね。)

スカーフェイス 0ポイント 9位
(叩き2走目で変わりそうな感じはする馬。去年2着で同じ石橋脩騎手なら穴気配はしますね。あとは展開ですね。)

コスモカレンドゥラ 0ポイント 14位
(前走9着で人気は下がるし相手強化ですね。コースは問題なさそうで距離延長で前走よりも期待はできそうなので穴候補ですね。)

ヒュミドール 0ポイント 17位
(叩き2走目で巻き返してほしいが、最近は馬券内も来ていないので厳しい感じかな。)


55
レッドランメルト 9ポイント 2位
(3連勝中で勢いは一番ある。Cコースに替わっても先行出来る分プラスかなと思うのでチャンスはありそう。ただ人気はしますね。相手強化と経験で劣る分だけが心配。)

ウインキートス 7ポイント 4位
(中山に戻れば期待は出来ると思うが、前走の道悪の反動が残ってないかが心配ですね。先行出来てスローならチャンスがありそうですが。)

クリノプレミアム 0ポイント 12位
(中山ならチャンスはありそうなので、Mデムーロ騎手なので1発は狙ってそうですね、牡馬相手に55Kgがどうかだけですね。)

レインカルナティオ 0ポイント 15位
(アルゼンチン共和国杯11着から距離短縮と中山コースで変わり身あるかもしれないですね。最近は差しが多いのでその辺りがどうか?)


54
フォワードアゲン 0ポイント 16位
(時計のかかる馬場は歓迎と思うので時期的にはチャンス委はありそう。あとは状態面かなと思いますが、中団ぐらいから進めれば理想的な展開になりそう。)

53
エヴァーガーデン 0ポイント 13位
(相手強化にはなっているので53kgで魅力はあると思う。先行が出来れば斤量も生かせそうなので侮れないが多頭数で上手くいけばいいんですが。)

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コメント一覧
5:
  パねぇ   フォロワー:6人 2019年4月29日(月) 10:16:31
今現在、単勝160円のクソ人気してるなぁ・・・


ルメだったらドカンと言ってもいいんだけど、岩田だもんなぁ・・・


大丈夫だとは思うが、少し心配でもある
4:
  パねぇ   フォロワー:6人 2018年12月16日() 17:35:27
レースはインで進めて、直線前が詰まる


でも日本人ジョッキーだったら何もしないでズルズル下がって大敗


レース後何食わぬ顔で前が開かなかった、運がなかったなんてぬかすようなレースだったが・・・


そこはルメ、きちんと出れそうな所を探して前を追い上げ2着に入線


単勝勝負だったからハズレちゃったが、レース内容は満足


まぁ近いうちに勝ち上がれると確信できたいいレースだった
3:
  パねぇ   フォロワー:6人 2018年12月15日() 22:17:55
明日の阪神芝1800に出走、距離を1ハロン短縮してきた


メイクデビューは、ハミが掛からなかったらしいネ



一度使って動きは良くなっているみたいだし、ルメも連続騎乗



前走のようなレースはしないだろう



そして人気も前走みたいなアホな人気にはなっていない



買いやすい条件はそろっているし・・・ここは勝負してみたい

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2023年1月5日日刊スポ賞中山金杯 G311着
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2023年1月5日 日刊スポ賞中山金杯 G3 11着
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