ヒシイグアス(競走馬)

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ヒシイグアス
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ヒシイグアス
写真一覧
現役 牡6 青鹿毛 2016年1月22日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主阿部 雅英
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[6-5-0-4]
総賞金22,231万円
収得賞金12,180万円
英字表記Hishi Iguazu
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
ラリズ
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
La Marlene
兄弟 スミレミッキーシーガル
市場価格1億476万円(2016セレクトセール)
前走 2022/06/26 宝塚記念 G1
次走予定

ヒシイグアスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 185109.552** 牡6 58.0 D.レーン堀宣行 490
(-4)
2.10.0 0.335.9--タイトルホルダー
22/04/03 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1651027.454** 牡6 57.0 池添謙一堀宣行 494
(+9)
1.58.7 0.335.3⑦⑦⑦⑥ポタジェ
21/12/12 香港 8 香港カップ G1 芝2000 12--------2** 牡5 57.0 J.モレイ堀宣行 485
(--)
2.00.6 0.0----ラヴズオンリーユー
21/10/31 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1681540.475** 牡5 58.0 松山弘平堀宣行 492
(+2)
1.58.7 0.833.7⑦⑧⑧エフフォーリア
21/02/28 中山 11 中山記念 G2 芝1800 14582.511** 牡5 56.0 松山弘平堀宣行 490
(-6)
1.44.9 -0.034.2④④④④ケイデンスコール
21/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 17593.111** 牡5 54.0 松山弘平堀宣行 496
(+2)
2.00.9 -0.034.5⑤⑧⑤⑥ココロノトウダイ
20/11/29 東京 11 ウェルカムS 3勝クラス 芝2000 166128.951** 牡4 55.0 松山弘平堀宣行 494
(+6)
2.00.7 -0.233.5④⑤ショウナンハレルヤ
20/04/26 東京 9 石和特別 2勝クラス 芝1800 108101.911** 牡4 57.0 D.レーン堀宣行 488
(-4)
1.48.0 -0.134.1アップライトスピン
20/02/29 中山 10 富里特別 2勝クラス 芝1800 12672.012** 牡4 56.0 F.ミナリ堀宣行 492
(-6)
1.48.4 0.334.7④④④④ハーメティキスト
20/01/18 中山 12 4歳以上2勝クラス 芝1800 10553.212** 牡4 56.0 F.ミナリ堀宣行 498
(+10)
1.51.6 0.035.6ダイワダグラス
19/06/30 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 16595.619** 牡3 54.0 M.デムー堀宣行 488
(+6)
1.51.0 1.236.7⑥⑧⑫⑯ブレイキングドーン
19/03/17 中山 11 スプリングS G2 芝1800 16486.035** 牡3 56.0 F.ミナリ堀宣行 482
(-16)
1.48.0 0.235.8エメラルファイト
19/01/19 中山 9 若竹賞 500万下 芝1800 8441.911** 牡3 56.0 F.ミナリ堀宣行 498
(+8)
1.50.4 -0.034.7フォークテイル
18/12/15 中山 7 2歳未勝利 芝2000 185101.511** 牡2 55.0 C.ルメー堀宣行 490
(-6)
2.01.5 -0.536.9ホウオウビクトリー
18/11/25 東京 4 2歳新馬 芝1800 11675.232** 牡2 55.0 R.ムーア堀宣行 496
(--)
1.49.6 0.033.2ラストドラフト

ヒシイグアスの関連ニュース

6月26日の阪神11Rで行われた第63回宝塚記念(3歳以上オープン、GI、芝2200メートル、定量、17頭立て=オーソリティが競走除外、1着賞金=2億円)は、横山和生騎手の2番人気タイトルホルダー(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が圧巻のレコードVでGI3勝目を挙げた。タイムは2分9秒7(良)。

5番人気のヒシイグアスは、価値ある2着。すんなりゲートを出ると5、6番手のインをキープ。道中ロスなく追走すると、直線でメンバー唯一となる上がり最速の35秒台(35秒9)の末脚で、先に抜け出したタイトルホルダーを追いつめたが、2馬身届かず。今回の短期騎手免許期間が28日までとなっているレーン騎手は、安田記念サリオス、8番人気3着)に続く好騎乗で、存在感を見せつけた。

◆D・レーン騎手「いいスタートを切り、満足できる前の位置で運べました。4コーナーでは勝ち負けができるぐらいの手応えがありました。直線でうまくスペースができたのですけど、前の1頭が強すぎて、差すことができませんでした」

【宝塚記念】国内制圧でいざ海外へ!タイトルホルダーがレコードVでGI連勝 2022年6月26日() 15:51

6月26日の阪神11Rで行われた第63回宝塚記念(3歳以上オープン、GI、芝2200メートル、定量、17頭立て=オーソリティが競走除外、1着賞金=2億円)は、横山和生騎手の2番人気タイトルホルダー(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が圧巻のレコードV。天皇賞・春に続くGI連勝で国内を制圧した。登録を済ませている秋の凱旋門賞(10月2日、パリロンシャン、GI、芝2400メートル)へ夢が膨らむ勝利となった。タイムは2分9秒7(良)。

2馬身差の2着にはヒシイグアス(5番人気)、さらに2馬身遅れた3着にデアリングタクト(4番人気)が入った。なお、1番人気のエフフォーリアは6着に敗れた。

タイトルホルダーに騎乗した横山和生騎手は、同レース2度目の騎乗で初V。祖父の富雄元騎手は1971年メジロムサシ、父の典弘騎手は91年メジロライアン、2014年ゴールドシップで宝塚記念を制しており、親子3代での制覇となった。

◆横山和騎手(1着 タイトルホルダー)「すごい支持していただいていましたし、緊張はしていないんですけど、いい結果を出さないと、と思っていました。(今回含めて)4回乗せていただいて、タイトルホルダーの走りであったり、リズムよく走れたらという雰囲気はつかめていたので。ゲートを出てしっかり出して行って来るなら来い、というつもりでいきました。ペースは速かったですけど、この子とリズムよく走れればいい結果がついてくると思っていたので、僕がひるまないように馬を信じて走りました。リズムよく直線に向ければタイトルホルダーは頑張ってくれますし、直線もしっかり脚は残っていたので、いいんじゃないかと思いました。すごい成長してよくなってくる途中だと思うので、世界は甘くないと思いますけど、一緒に頑張って成長していかなければならないと思っています」

◆栗田調教師(同)「多くのファンの方に応援していただいて投票結果は1位だったんですけども、競馬にくるまではまずは無事に送り出してあげようという気持ちでした。結果をみるとレコードですので、驚いていると同時にほっとしています。前走は放牧に出して、時期も時期なので難しい調整になるかなと予想はしていました。帰ってきたときの姿が前走以上のものがありました。調整程度しかやっていませんが、馬が走りたい気持ちと、精神的にもどっしりとしてきて気性面と肉体面の成長がうかがえました。この馬を手の内に入れているジョッキーなので、僕がどうこうというとこではなく、彼が思い描くレースをしてほしいと思っていました。絶大の信頼を置いてみていました。オーナーからも凱旋門賞へ行こうということで、和生騎手で予定しています。何度も挑戦して勝てなかった舞台なので、大きな舞台に臨めるのはこの先馬も人も成長していかないといけないし、まずは状態をチェックして秋に向けていきたいと思います」

宝塚記念を勝ったタイトルホルダーは、父ドゥラメンテ、母メーヴェ、母の父Motivatorという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、馬主は山田弘氏。通算成績は12戦6勝。重賞は21年弥生賞ディープインパクト記念(GII)、菊花賞(GI)、今年の日経賞(GII)、天皇賞・春(GI)に次いで5勝目。宝塚記念栗田徹調教師、横山和生騎手ともに初勝利。

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【宝塚記念】入線速報(阪神競馬場) 2022年6月26日() 15:45

阪神11R・宝塚記念(3回阪神4日目 阪神競馬場  芝・右2200m サラ系3歳以上オープン)は、1番手6番タイトルホルダー(単勝4.2倍/3番人気)、2番手10番ヒシイグアス(単勝9.5倍/6番人気)、3番手7番デアリングタクト(単勝7.3倍/5番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連6-10(20.6倍) 馬単6-10(34.2倍) 3連複6-7-10(51.5倍) 3連単6-10-7(252.2倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2022062609030411
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【有名人の予想に乗ろう!】宝塚記念2022 大久保先生、ジャンポケ・斉藤さんなど多士済々!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ! 2022年6月26日() 05:30

※当欄では宝塚記念について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑥タイトルホルダー
○⑮ディープボンド
▲⑪パンサラッサ
△①オーソリティ
△⑫ウインマリリン
△⑱ポタジェ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎①オーソリティ
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑪パンサラッサ
単勝

馬連流し・ワイド流し
⑪-⑬⑮
3連単1着軸流し
⑪→⑬⑭⑮
3連複
⑬-⑭-⑮





【DAIGO】
◎⑪パンサラッサ
ワイド
⑪-④エフフォーリア

【粗品(霜降り明星)】
◎④エフフォーリア
馬連流し
④-⑥⑦⑩⑪⑬⑱

【林修】
注目馬
ディープボンド

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎①オーソリティ
ワイド流し
①-④⑥⑩⑪⑫

【レッド吉田(TIM)】
注目馬
ヒシイグアス
アリーヴォ
馬連・ワイド
⑩-⑬
単勝・複勝
⑩⑬

【長岡一也】
◎④エフフォーリア
○⑬アリーヴォ
▲⑮ディープボンド
△⑥タイトルホルダー
△⑦デアリングタクト
△⑩ヒシイグアス
△⑱ポタジェ

【杉本清】
◎⑮ディープボンド
○④エフフォーリア
▲⑦デアリングタクト
☆⑥タイトルホルダー
△①オーソリティ
△⑱ポタジェ

【船山陽司】
◎⑮ディープボンド

【小木茂光】
◎①オーソリティ
3連単フォーメーション
①⑧⑩→①④⑥⑦⑧⑩⑪⑬⑮⑱→①⑧⑩

【神部美咲】
◎⑦デアリングタクト
3連単2頭軸流しマルチ
⑦→⑥→④⑧⑩⑬⑮
単勝・複勝


【雪平莉左】
◎⑥タイトルホルダー
馬単流し
⑥→④⑦⑮
ワイド流し
⑥-①⑬⑱
複勝
ステイフーリッシュ





【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦デアリングタクト
○④エフフォーリア
▲⑬アリーヴォ
△⑥タイトルホルダー
△⑩ヒシイグアス
△⑭キングオブコージ
△⑮ディープボンド
3連単1頭軸流しマルチ
⑦→④⑥⑩⑬⑭⑮

【田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)】
◎⑮ディープボンド

【矢野貴之(大井競馬騎手)】
◎⑥タイトルホルダー

【棚橋弘至(新日本プロレス)】
◎④エフフォーリア

【オカダ・カズチカ(新日本プロレス)】
◎⑥タイトルホルダー

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎④エフフォーリア

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑥タイトルホルダー
○④エフフォーリア
▲⑦デアリングタクト
☆⑪パンサラッサ
☆⑬アリーヴォ
△⑮ディープボンド
△⑱ポタジェ
△①オーソリティ

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑥タイトルホルダー

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑦デアリングタクト
○⑥タイトルホルダー
▲⑩ヒシイグアス
△⑮ディープボンド
△④エフフォーリア
△①オーソリティ
△⑬アリーヴォ

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
アリーヴォ
ディープボンド





【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑥タイトルホルダー

【東信二(JRA騎手)】
◎⑥タイトルホルダー

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑥タイトルホルダー

【橋本マナミ】
◎⑥タイトルホルダー
○④エフフォーリア
▲⑦デアリングタクト
☆①オーソリティ
△⑪パンサラッサ
△⑬アリーヴォ
△⑮ディープボンド
△⑱ポタジェ

【酒井一圭(純烈)】
◎⑩ヒシイグアス

【横山ルリカ】
◎⑮ディープボンド

【黒澤ゆりか】
◎⑮ディープボンド
○⑥タイトルホルダー
▲④エフフォーリア
△⑪パンサラッサ
△⑫ウインマリリン

【旭堂南鷹】
◎⑮ディープボンド
○④エフフォーリア
▲⑦デアリングタクト
△⑭キングオブコージ
△⑪パンサラッサ

【稲富菜穂】
◎⑥タイトルホルダー
○⑦デアリングタクト
▲④エフフォーリア
△⑮ディープボンド
△⑱ポタジェ
△⑩ヒシイグアス
△⑪パンサラッサ

【やべきょうすけ】
◎⑦デアリングタクト
○④エフフォーリア
▲⑪パンサラッサ
△①オーソリティ
△⑥タイトルホルダー
△⑩ヒシイグアス
△⑮ディープボンド

【津田麻莉奈】
◎⑮ディープボンド

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎④エフフォーリア

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎⑦デアリングタクト

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑦デアリングタクト
○④エフフォーリア
▲⑥タイトルホルダー
△⑩ヒシイグアス
△⑫ウインマリリン
△⑮ディープボンド
△⑱ポタジェ





【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑦デアリングタクト
○④エフフォーリア
▲⑮ディープボンド
△⑬アリーヴォ
△⑧ステイフーリッシュ
△⑥タイトルホルダー
△⑩ヒシイグアス
△①オーソリティ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑬アリーヴォ
○⑱ポタジェ
▲④エフフォーリア
△⑥タイトルホルダー
△⑩ヒシイグアス
△⑪パンサラッサ
△⑮ディープボンド

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎④エフフォーリア
3連単2頭軸流しマルチ
④→⑩→①⑥⑦⑨⑪⑫⑬⑮⑱
④→⑬→①⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑮⑱
3連単フォーメーション
④⑩⑬→①④⑥⑦⑩⑪⑬⑮⑱→④⑩⑬
④⑩⑬→④⑩⑬→①④⑥⑦⑩⑪⑬⑮⑱

【ギャロップ林】
◎⑬アリーヴォ
馬連流し
⑬-①⑥⑩⑮⑱
3連複1頭軸流し
⑬-①⑥⑩⑮⑱

【恋さん(シャンプーハット)】
◎⑮ディープボンド
3連単フォーメーション
④→⑮→①⑥⑦⑬⑱
④→①⑥⑦⑬⑱→⑮

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑬アリーヴォ
3連単ボックス
④⑬⑮
3連単2頭軸流しマルチ
⑬→⑮→①④⑥⑦⑧⑩⑪⑱

【浅越ゴエ】
◎⑬アリーヴォ
ワイド流し
⑬-④⑤⑪
3連単1頭軸流しマルチ
⑬→④⑤⑥⑩⑪

【月亭八光】
◎⑦デアリングタクト
3連単フォーメーション
⑦→①④⑥⑩⑬⑮→①②④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑮⑯⑱
①④⑥⑩⑬⑮→⑦→①②④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑮⑯⑱

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑪パンサラッサ
馬単
⑪→④エフフォーリア
④→⑪
3連単フォーメーション
④⑪→①⑤⑥⑦⑧⑩⑬⑮⑱→④⑪
①⑤⑥⑦⑧⑩⑬⑮⑱→④⑪→④⑪
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑪パンサラッサ
3連単2頭軸流しマルチ
⑪→⑬→①④⑥⑦⑩⑭⑮⑱
⑪→⑮→①④⑥⑦⑩⑬⑭⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑮ディープボンド
3連単フォーメーション
⑮→④⑥→⑫⑯
⑮→⑥→⑦

【岡野陽一】
◎⑬アリーヴォ
○①オーソリティ
▲⑩ヒシイグアス
△⑥タイトルホルダー
△⑫ウインマリリン
△⑭キングオブコージ
△⑮ディープボンド

【さくまみお】
◎⑱ポタジェ

【篠原梨菜】
◎⑪パンサラッサ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑩ヒシイグアス

【大島麻衣】
◎④エフフォーリア

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑬アリーヴォ
○⑮ディープボンド
▲⑦デアリングタクト
△①オーソリティ
△④エフフォーリア
△⑩ヒシイグアス

【高見奈央】
◎⑦デアリングタクト
○④エフフォーリア
▲⑥タイトルホルダー
△⑮ディープボンド
△⑪パンサラッサ

【皆藤愛子】
◎⑥タイトルホルダー

【高田秋】
◎⑮ディープボンド

【原奈津子】
◎⑬アリーヴォ
○④エフフォーリア
▲⑦デアリングタクト

【神谷由香】
◎⑥タイトルホルダー
○④エフフォーリア
▲⑪パンサラッサ
△⑮ディープボンド
☆⑬アリーヴォ

【ほのか】
◎④エフフォーリア
○⑮ディープボンド
▲⑩ヒシイグアス
☆①オーソリティ
△⑪パンサラッサ

【熊切あさ美】
3連単ボックス
エフフォーリア
タイトルホルダー
パンサラッサ
アリーヴォ
ポタジェ

【守永真彩】
◎④エフフォーリア
3連複フォーメーション
④-⑥⑮-①⑥⑦⑪⑬⑮⑱

【天童なこ】
◎⑨マイネルファンロン
○⑮ディープボンド
▲⑫ウインマリリン
☆①オーソリティ
△⑭キングオブコージ
△⑩ヒシイグアス
△⑪パンサラッサ
△⑬アリーヴォ
△⑥タイトルホルダー
△⑦デアリングタクト
△⑱ポタジェ
△④エフフォーリア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【宝塚記念】前走後の談話 2022年6月26日() 04:48

オーソリティ「勝ち馬がベストポジションで競馬をしていたのでしようがない」(ルメール騎手=ドバイシーマクラシック3着)

アフリカンゴールド「先行争いが厳しくなった」(国分恭騎手=大阪杯7着)

メロディーレーン「いい位置で最後まで辛抱してくれた」(岩田望騎手=天皇賞・春9着)

エフフォーリア「道中でハミを取らず、この馬らしさがなかった」(横山武騎手=大阪杯9着)

アイアンバローズ「外を回るとつらいのでディープボンドに合わせて動いた」(石橋騎手=天皇賞・春5着)

タイトルホルダー「息を入れたいと思ったタイミングでスッと息も入ったし、しまいの動きもしっかりしていた」(横山和騎手=天皇賞・春1着)

デアリングタクト「マイル戦でも勝ち馬の後ろのポジションが取れて流れに乗ることができた」(松山騎手=ヴィクトリアマイル6着)

ステイフーリッシュ「3番手の内側でロスなく冷静にレースを進めることができた」(ルメール騎手=ドバイゴールドC1着)

マイネルファンロン「2500メートルぐらいなら重賞でも」(松岡騎手=天皇賞・春6着)

ヒシイグアス「道中でモタれていたけど、それでも差を詰めた」(池添騎手=大阪杯4着)

パンサラッサ「うまくスタートを切ることができて、自分のペースで行けた」(吉田豊騎手=ドバイターフ1着同着)

ウインマリリン「タフな馬場で踏ん張り切れなかった」(松岡騎手=大阪杯16着)

アリーヴォ「勝てると思ったけど、最後に同じ脚になった」(武豊騎手=大阪杯3着)

キングオブコージ「舌縛りを外して、着け直したときに気分を害した」(横山典騎手=大阪杯11着)

ディープボンド「カラ馬がいたので、リズムを崩さないように運んだ」(和田竜騎手=天皇賞・春2着)

グロリアムンディ「外を回る形になったが、リズム良く運べた」(坂井騎手=アンタレスS2着)

ギベオン「思い描いていた競馬はできた」(西村淳騎手=鳴尾記念4着)

ポタジェ「ペースは速かったが、勝つならついていかなければ…と思った」(吉田隼騎手=大阪杯1着)

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【宝塚記念 BLOOD】スピード持続する母系!タイトルホルダー 2022年6月25日() 12:02

かつてはサマーGPを敬遠する陣営も多かったが、近年はメンバーが充実するようになり、今年はとりわけ豪華メンバーがそろった。

本命はタイトルホルダー。春の天皇賞で強い競馬をした馬は宝塚でも強い、というのが私の信条。今回は同型馬がいて、逃げないという話も出ているが、逃げなくても強い競馬はできる。

ドゥラメンテはその母系がダイナカールの一族なので、キングカメハメハ産駒のなかでは底力やスタミナにも優れた種牡馬。そして母系はモンジュー系モティヴェイター×シャーリーハイツ。道悪だったら鬼のような母系と思える。まあ今年は阪神2週目の宝塚ということで馬場はそこそこ良さそうでもあるが、スピードも持ち合わせ、それを長く持続できることはこれまでのレースで証明済み。宝塚の舞台はピッタリといえる。

相手はパンサラッサ。こちらの父ロードカナロアは、キンカメの短距離担当種牡馬といえるが、キンカメの汎用性の高さから距離も配合次第でもつ。母系はモンジュー×シャーリーハイツ系のハイエステイトと、実は◎の母系の掛け合わせとよく似ている。父だけ見れば急坂の阪神11ハロンは長い気もするが、母系が補って余りあるスタミナを持っている印象。世界の舞台で逃げ切った脚はここでも脅威だ。

3番手はヒシイグアスハーツクライ産駒の割には大事に使われていて、もう実が入ったと思われる6歳になっても間隔を空けてのレース参戦が多い。本格化はすでにしていると思うので、もっとハードに使ってもいい。アルゼンチンの母系で、頑強さも持ち合わせているだろうし、甘ちゃんな使い方で開花し切ることなくしぼんでしまうには惜しい素質馬だ。

4番手にキングオブコージ。こちらもロードカナロア産駒ながら、母父はサドラーズウェルズ系のスタミナの持ち主ガリレオであり、異系の血も入り、頑強そうではある。気持ちの問題が大きいようだが、それだけに調整次第で力を出し切れる状態にあれば、舞台適性はメンバー中でもトップクラスのはずだ。(夕刊フジ)

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ヒシイグアスの関連コラム

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先週のマーメイドSは◎ウインマイティーが勝利。好位インに上手く入れて、直線抜け出し、久々の快走だった。当初は本コラムにも記した通りマリアエレーナが本命予定だったが、今回は枠順と馬場状態を見て変更。和田騎手ならば積極策からインを突いてくれる…と期待してのものだった。

我々ファンはいつも勝手な願望を騎手に押し付けてしまうもので、実際のところその期待通りに乗ってくれることなどほぼない。それが悪いわけではなく、あんなに大きな生き物が群れを成して走るのが競馬なのだから思い通りにいかないのが当たり前。そんな中でウインマイティー=和田騎手は本当に年に数回あるかないかレベルの、こちらの描いていた理想通りの騎乗だった。

2着のマリアエレーナ坂井瑠星騎手もソツなく先行してしぶとく脚を伸ばした。決して派手なタイプではないが、常に馬の力を引き出してくれるという点において、若手の中では一枚抜きん出た存在になりつつある。3着のソフトフルート=川田騎手は阪神芝二千での信頼度が高いジョッキー。これは覚えておくと今後も何度も使えるはず。幸いにして京都改修工事の完了はまだ先。阪神芝二千の大舞台も数多く行われるので、その際は川田騎手のことを思い出したい。

繰り返しになるが、騎手を馬券に生かす上で大事なのは上手いか下手かではなく特徴を知るという意識。馬にも適性があるように騎手にも適性があるということは、常に心得ておきたい。

なお、先週の阪神芝では和田騎手が4勝。馬場のインが良く、さらに急坂コースなので、インにこだわる上にガッツがある和田騎手に現在の馬場は合っている。ディープボンドとのコンビでもきっとラチにこだわる騎乗をしてくれるはずだ。

では、今回も先週の競馬から次走狙えそうな馬を一頭。

【次走狙い馬】メイショウフウジン(日曜阪神10レース・オークランドRCT/1着)

今回は何が何でも行く姿勢を見せての逃げ切りで、これで逃げれば馬券圏内パーフェクト。テンのスピードが課題だっただけに距離短縮の1800mで逃げられたこと自体が収穫で、今回の内容ならばオープンでも通用しそう。血統的にも伸びしろがありそうなので、引き続き1800m以上を使ってくれば好勝負になる。

宝塚記念展望

では、いつも通り週末の注目馬で締めたい。今週末はいよいよ春のグランプリ・宝塚記念が行われる。例年にも増して好メンバーが揃ったが、その中で注目したいのは…

ヒシイグアス(レーン騎手)

注目はヒシイグアス&ダミアン・レーン騎手。前走の大阪杯は外を回すロスがありながらも最後までしぶとく脚を使えていた。香港遠征の予定が中止になった影響もあり陣営も多少急仕上げを認めていたが、その中での好走はG1でも好勝負できる能力を証明したといえそう。ズブさのあるタイプなので距離延長は歓迎。何より今回は追えるレーン騎手が乗れるのは大きなプラス材料。過去に騎乗経験があり、その時も直線力強く抜け出して勝利。距離延長&鞍上強化で、前走からさらに前進があるとみて狙いたい。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2022年6月23日(木) 13:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 宝塚記念2022  
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



6月26日(日)阪神11R 第63回宝塚記念(3歳以上G1・芝2200m)


【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)


<前走:大阪杯出走馬>(3ヶ月)
ポタジェ(1着、468kg(+2kg))<C>【優先出走馬(ファン投票4位)】
休み明けで乗り込み豊富。1週前追い切りの動きを見ると力強い走りで迫力もあるが、終い重心が高くなり伸びきれず。

アリーヴォ(3着、500kg(-2kg))<C>【優先出走馬(ファン投票26位)】
この中間はこれまでの追い切りと比べると時計がかかっている感じあり。大きな馬で太め残りが心配。

ヒシイグアス(4着、494kg(+9kg))<A>【優先出走馬(ファン投票23位)】
この中間は3週連続レーン騎手が騎乗しての調整。動きも素軽く終いの伸びも良好で、出来は前走以上。

アフリカンゴールド(7着、468kg(±0kg))<C>【賞金上位馬④】
この中間もCWで前走時と変わらない時計が出ていて調子は良さそうだが、元々硬さのある動きをする馬で先行勢も揃っていて、これまで以上の出来でないと厳しい。

エフフォーリア(9着、522kg(+6kg))<C>【優先出走馬(ファン投票2位)】
この中間は、日曜日に坂路で追っていたところを南Wに変え、乗り込み不足を解消する内容に変えてきた。ただ、左にモタれたり手応えもイマイチで、何よりも迫力が感じられない。

キングオブコージ(11着、506kg(+10kg))<B>【賞金上位馬③】
前走時も乗り込まれていたが、馬体を絞れず太め残り。乗り込み量は今回も豊富で、併せ馬の本数を増やしてきた。1週前追い切りでは、坂路馬なり調整で時計平凡も、重め感なく、動きも素軽く仕上りは良さそう。

ウインマリリン(16着、462kg(-10kg))<B>【賞金上位馬②】
前走時は休み明けでも馬体が減っていて、パドックではトモが寂しく元気もなかった。この中間も南Wでの調整だが、動きも良くなり終いの伸びにも良化が窺え、上積みが感じられる。





<前走:天皇賞(春)出走馬>(中7週)
タイトルホルダー(1着、474kg(-2kg))<A>【優先出走馬(ファン投票1位)】
今年3戦目で、この中間も南Wで好時計をマーク。1週前追い切りの映像からも、左回りということもあってコーナリングもスムーズで、集中した走りで順調ムードが漂う。

ディープボンド(2着、504kg(-6kg))<AA>【優先出走馬(ファン投票8位)】
大きな馬の叩き3戦目で、この中間も乗り込み豊富で坂路、CWと好時計を連発。1週前追い切りの動きを見ても、直線に向く時の手応えが抜群で、追われてからの伸び脚も重め感がなく素軽くなった印象を受ける。それでいて重心は高くならず力強さを伝えていて、近走の中ではベストの状態で出走できそう。

ヒートオンビート(4着、478kg(-2kg))<B>【除外対象馬】
この中間は2週前、1週前と好時計が出ており、併せ馬でも先着をはたすなど前走時よりも好印象。除外対象馬だが仕上がりは良く、出来は前走以上。

アイアンバローズ(5着、496kg(-2kg))<B>【賞金上位馬⑧】
前走時はCWでの時計は特に変わらなかったものの、坂路での時計がかかっていた。この中間は日曜日の坂路での時計もしっかり出ていて、好走時の出来に近い内容だった。

マイネルファンロン(6着、478kg(-12kg))<B>【賞金上位馬⑤】
休み明けの前走時は、追われて終い伸びる追い切り内容だったが、今回の1週前追い切りでは自分から走っていくスピード感があった。気持ちの面での変わり身が感じられる内容。

メロディーレーン(9着、352kg(+6kg))<B>【優先出走馬(ファン投票17位)】
かなり小柄な牝馬で、これまであまり高評価を与えたことのない馬。ただこの中間は、CW、坂路とこれまで見たことのないような好時計が出ていて、一変の状況。1週前追い切りでも、ジョッキー騎乗とはいえ終いしっかり伸びて先着していて、前走とは明らかに出来が異なる。他馬との比較では水準に近づいたくらいの評価だが、この馬自身としては近走では一番の出来に近い。





<前走:その他のレース>
デアリングタクトヴィクトリアマイル:6着、486kg(+22kg)中5週)<C>【優先出走馬(ファン投票7位)】
休み明けの前走時は+22キロ。中間の追い切りの動きは予想以上に良いものだったが、パドックではお腹のあたりに余分な肉がだいぶ残っている感じに映った。この中間は2週前(坂路)と1週前(CW)の動きを見るに、足先だけで走っている感じで力強さや迫力が感じられない。反動が出ているのか、ガラッと良くなった感じがない。

パンサラッサドバイターフ:1着、3ヶ月)<B>【優先出走馬(ファン投票15位)】
距離を意識してなのか、1週前はCWを長めからの追い切り。有馬記念の時も同じような追い切りだったが、今回のほうが走りに余裕があり終いの伸びも良かった。連勝しているだけあって、馬も成長している感じ。

オーソリティドバイシーマクラシック:3着、3ヶ月)<B>【優先出走馬(ファン投票25位)】
1週前追い切りはやや気追い気味にも見える動きだったが、坂路、南Wと好時計が出ていて出来は良さそう。あとは関西への輸送と右回りでの競馬を克服できるか。

ステイフーリッシュ(ドバイゴールドカップ:1着、3ヶ月)<D>【賞金上位馬①】
海外で2連勝しての帰国初戦。この中間の乗り込み量は少なく、1週前追い切りでは同様に海外帰りのパンサラッサと併せて直線で離されてしまった。出来自体に不安あり。

グロリアムンディ(アンタレスS:2着、496kg(-8kg)中9週)<C>【賞金上位馬⑦】
調教駆けする馬で、この中間も好時計で先着していて動きも良く出来は良さそう。ただ、芝では1勝クラスを勝てなかった馬で決め手もなく、一気の相手強化に対応できるかは疑問。

ギベオン鳴尾記念:4着、508kg(+4kg)中2週)<B>【賞金上位馬⑥】
休み明けの前走時は、追い切りでの動きも良く、パドックでもスッキリした感じで太め感はなく好仕上りだった。この中間は間隔が詰まっているが、先週CWで好時計をマークするなど叩き2戦目での上積みも期待できそう。

サンレイポケット鳴尾記念:3着、480kg(±0kg)中2週)<B>【除外対象馬】
除外対象馬だが、休み明けの前走時に坂路で良い動きを見せていて、この中間も1週前に好時計と上積みが窺える。





※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ディープボンドタイトルホルダーヒシイグアスの3頭をあげておきます。



◇今回は、宝塚記念編でした。
宝塚記念というと、出走予定だったスーパークリークが回避して1強になったオグリキャップオサイチジョージに敗れた第31回。なかなかG1を勝てなかったメジロライアンが、同期のメジロマックイーンを負かしてG1初勝利を飾った第32回。天皇賞(春)3連覇をライスシャワーに阻止されたメジロマックイーンが、キッチリ人気に応えて強い競馬を見せた第34回。スペシャルウィークステイゴールドを、直線並ぶ間もなく突き放し圧倒的な強さでグラスワンダーが制した第40回あたりが印象に残っています。
昔の宝塚記念は頭数もそれほど揃わず、断然人気馬が強い競馬を見せるか、2強、3強対決というレースが多かった印象がありますが、近年は頭数、海外遠征明けでの出走、牝馬の活躍なども増え、昔とは様相がだいぶ変わった感じがします。その一方で、春の天皇賞から参戦してくる王道組に元気がないようなところもあり、その路線から確固たる主役級が出てくると宝塚記念はもっと盛り上がるのではないかと思います。今年は菊花賞天皇賞(春)の勝ち馬が海外出走組を迎え撃つ形になりますので、面白いレースになりそうです。




🎤あなたの夢はエフフォーリアタイトルホルダーかそれともデアリングタクトか。私の夢は・・・です。


宝塚記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2022年6月19日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年06月19日号】特選重賞データ分析編(311)~2022年宝塚記念
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 宝塚記念 2022年06月26日(日) 阪神芝2200m内


<ピックアップデータ>

【前走の着順別成績(2012年以降)】
○3着以内 [5-5-7-43](3着内率28.3%)
×4着以下 [5-5-3-69](3着内率15.9%)

 基本的に前走好走馬が強いレース。前走の着順が4着以下、かつ前走の距離が1800~2500mだった馬は2012年以降[1-1-0-45](3着内率4.3%)と苦戦していました。1マイル戦や天皇賞(春)を経由してきた馬でない限り、大敗直後の馬は強調できません。

主な「○」該当馬→ステイフーリッシュディープボンド
主な「×」該当馬→エフフォーリアキングオブコージデアリングタクトヒシイグアス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年、かつJRA、かつ重賞のレース”において2着以内となった経験がある」馬は2012年以降[8-6-7-52](3着内率28.8%)
主な該当馬→キングオブコージディープボンド

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2022年3月31日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 大阪杯2022 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月3日(日) 阪神11R 第66回大阪杯(4歳以上G1・芝2000m)


【登録馬:18頭】(フルゲート:16頭)


<前走:香港C、有馬記念 出走馬>(3ヶ月半)

ヒシイグアス(前走:香港C2着、485kg(-3kg))<C>
香港Cからの休み明け。1週前には南Wでかなり速い時計がでているが、これまでの休み明けと比べると追い切り本数が少なく息切れが心配。

エフフォーリア(前走:有馬記念1着、516kg(+2kg))<B>
この中間も牧場から帰ってきての追い切り内容は、ここ2戦と同じような内容。かなり良かった天皇賞(秋)当時とまではいかないが、有馬記念時とほぼ似た内容で出来に関しては問題なさそう。




<前走:金鯱賞 出走馬>(中2週)

ジャックドール(1着、506kg(-2kg))<B>【優先出走馬】
間隔を空けて使われてきた馬。前走は相手も一気に強くなることもあってか、しっかり仕上げられていたところがあり、そこから今回は中2週。近走とは違う調整となる。能力が高いことは間違いないが、それも状態が良いことが大前提であり、前走時のパドックでは少しカリカリしているところも窺えた。最終追い切りの動きを、これまで以上に気をつけて見たい一頭。

レイパパレ(2着、430kg(-4kg))<C>
前走時のパドックではかなりトモが寂しく映り、馬体面の成長がない。昨年の勝ち馬ではあるが、今年はこれまで経験したことのない中2週での参戦。これまでのように馬体の回復に必要な時間が少なく、前走以上の出来での出走は厳しいのではないか。

アカイイト(3着、512kg(-4kg))<B>
パドックでは大きな馬の割にトモが寂しく映るタイプ。エリザベス女王杯当時のように、重心が低くドッシリとして見せている時のほうが良い。前走マイナス体重で今回、中2週で迎えることになるが、1週前に坂路で強めに追われ好時計と上積みが期待できそう。

ポタジェ(4着、466kg(-8kg))<C>
叩き3戦目となるこの中間は、1週前に馬なりでの調整。大きな変わり身は感じられない。

ショウナンバルディ(6着、454kg(-4kg))<A>
休み明けを3戦したが、前走時のパドックでも好馬体披露、この中間も1週前には坂路で好時計をマーク。出来は良さそう。

ステラリア(11着、498kg(+8kg))<B>
休み明けの前走時は、長めから本数も多く追われていて、馬体こそ増えていたもののパドックでは好馬体を見せていて出来も悪くなさそうだった。この中間1週前も金曜日に長めから好時計が出ていて、叩き2戦目での上積みが感じられる。




<前走:京都記念 出走馬>(中6週)

アフリカンゴールド(1着、468kg(±0kg))<B>
この中間もCWを長めから追い切られていて、1週前は計測不能も動きを見ると集中した走りで、出来は引き続き良さそう。

ジェラルディーナ(4着、454kg(+6kg))<A>【除外対象馬】
追い切りでは行きたがる面を見せるところがあり、この中間も折り合い重視の内容にはなるが終いはしっかりと伸びて、CWで外めを回って3週連続好時計。叩き2戦目での上積みが見受けられる。

マカヒキ(3着、512kg(+4kg))<D>
トレセンで多く本数を追われてきた馬だが、前走時はこの馬としてはそれほど多くは乗り込んまれていなかった。この中間も中6週ある割に速い時計は1週前のみと、これまでとの比較で乗り込み量が少なすぎる。

レッドジェネシス(13着、502kg(+8kg))<C>
同厩舎のマカヒキと同じ京都記念からの中6週だが、この馬はかなり本数を乗られていて入念な調整。前走時は休み明けで馬体に緩さがあったので、馬体が締まってくればというところだろう。ただ、1週前追い切りでは、ビッシリ追われていながら併走馬を突き離せなかったりと、まだ大きな変わり身までは見込めずか。




<前走:小倉大賞典 出走馬>(中5週)

アリーヴォ(1着、502kg(+2kg))<A>
小倉の未勝利勝ちに始まり、同競馬場に関していえば5戦負けなしで前走重賞制覇。休み明けを2連勝中で、この中間も1週前にはCWで3頭併せの外を、全身を使った走りで力強く先着。連勝中の勢いそのままに、引き続き出来に関しては良好。

スカーフェイス(5着、462kg(-2kg))<B>
坂路で好時計の出る馬だが、この中間も変わりなく坂路で好時計が出ている。使い詰めだが出来は悪くなさそう。




<前走:中山記念 出走馬>(中4週)

アドマイヤハダル(3着、488kg(+2kg))<B>【除外対象馬】
休み明けを使われてきて、前走時のパドックでは好馬体だった。この中間も、これまで通り1週前にはCWを長めから追われ終い好時計をマークできており、引き続き出来良好な様子。

ヒュミドール(6着、472kg(+4kg))<B>
この中間も南Wで好時計が出ている。今回は輸送があるので、日曜日に強めに追われているが、そこも好タイムでまとめている。好状態とみられる。




<前走:その他のレース出走馬>

ウインマリリン(前走:エリザベス女王杯16着、472kg(-4kg)、4ヶ月半)<C>
長めから本数も多くメニューをこなしてきているので、前走より出来に関しては良さそう。エリザベス女王杯からの休み明け直行、先週の日経賞にも使いたかった様子などからも窺える通り、目標がここという訳ではない感じで次の目標への叩き台とみられるが。

キングオブコージ(前走:AJCC1着、496kg(-8kg)、中9週)<A>
骨折明けから数戦使われてきて、前走時の追い切りでは直線の伸び脚がバネのある走りに変わり良化していた。この中間も入念な乗り込みで坂路、CWと好時計が出ていて、前走以上に良くなっている感じ。





※今回このコラムでの推奨馬は、ジェラルディーナキングオブコージアリーヴォエフフォーリアの4頭をあげておきます。



◇今回は、大阪杯編でした。
大阪杯で思い出すのがメジロマックイーンの勝った1993年( https://youtu.be/Fxr5gOsVe3c )。前年の天皇賞(春)トウカイテイオーとの直接対決を制してから脚部不安を発症し、それ以来のレース。春の天皇賞3連覇に向けて調整されていたものの、阪神大賞典には間に合わず何とか大阪杯での復帰に間に合ったといった感じでした。当時はメジロマックイーンが強すぎたため、ステップレースになると頭数が揃わないことがほとんどでした。それが、93年大阪杯(当時は「G2産経大阪杯」)では珍しく多頭数になっているところをみても、自身が何とかこのレースに間に合ったという面と、長期休み明けのマックイーンなら負けせるかもしれないとの他陣営の思惑などが伝わってきます。しかし、ご存知結果はそんな不安も何のその。好スタートから積極的なレースで直線も持ったまま突き放す圧倒的な強さを見せてくれました。戦前にたちこめていた不安が嘘のように、晴れやかな気分になったのを今でも思い出します。ちなみにその年の有馬記念では、トウカイテイオーが1年ぶりのレースで勝利しており、この2頭の対決が1度しか実現しなかったことだけが心残りではありますが。

大阪杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2022年3月27日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年03月27日号】特選重賞データ分析編(299)~2022年大阪杯
閲覧 2,752ビュー コメント 0 ナイス 8



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 大阪杯 2022年04月03日(日) 阪神芝2000m内


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2017年以降)】
○あり [4-5-4-14](3着内率48.1%)
×なし [1-0-1-40](3着内率4.8%)

 実績馬が圧倒的に優勢。前年のビッグレースで上位に食い込んだ馬は、たとえ直近のパフォーマンスがいまひとつであっても侮れません。なお“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において3着以内となった経験がなかったにもかかわらず3着以内となった2頭は、いずれも前走の着順が1着、かつ前走の距離が2000mでした。

主な「○」該当馬→エフフォーリアステラリア
主な「×」該当馬→アフリカンゴールドアリーヴォキングオブコージヒシイグアス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつハンデキャップ競走以外、かつ重賞のレース”において“着順が2着以内、かつ4コーナー通過順が7番手以内”となった経験がある」馬は2017年以降[5-5-5-29](3着内率34.1%)
主な該当馬→アフリカンゴールドエフフォーリアヒシイグアス

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2021年12月17日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】外国人騎手に合う馬、合わない馬がよくわかった香港競馬/朝日杯FS展望
閲覧 1,409ビュー コメント 0 ナイス 2



阪神ジュベナイルフィリーズは波乱の結末。サークルオブライフはデムーロ騎手らしい騎乗で外から長く脚を使い抜け出し、2着ラブリイユアアイズがしぶとく脚を伸ばし、3着にはウォーターナビレラが立ち回りの上手さを見せ食い込んだ。

ラブリイユアアイズはちょうど1ヵ月前の本コラムで、

ラブリイユアアイズから感じる穴馬としての才能』

としてわざわざ取り上げた馬。今回も当然穴としては狙っていたのだが…買い切れない自身の勝負弱さが出てしまった。

いずれにしても牝馬戦線は混戦になりそう。昨年のように阪神JFの結果がそのまま桜花賞に繋がる可能性は低く、勢力図にはまだまだ変化が起こるかもしれない。

~好走したハーツクライ産駒2頭は外国人騎手にピタリと合う

先週末は香港競馬もクライマックスを迎えた。その中で今年は日本馬3頭に本命を打った。特に、外国人騎手が騎乗することによって大幅にパフォーマンスが戻る可能性が高いと見たのが、香港マイルの◎サリオス(レーン騎手)と、香港カップの◎ヒシイグアス(モレイラ騎手)だ。

サリオスは500キロを雄に超える超大型馬で、日本人騎手の優しい騎乗よりは、ガツガツ乗ってくれる海外ジョッキーの方が手が合うタイプ。ヒシイグアスも日本型の軽い決め手よりは持久力に秀でたタイプで、やはり外国人ジョッキーが合うタイプ。

ともに堀厩舎のハーツクライ産駒で、前走は松山騎手。松山騎手は日本人騎手の中でもトップクラスの力を持っているが、腕っぷしでガシガシ馬を動かすタイプではない。その点で今回は乗り替わりが上手くハマると考えた。

馬にも適性があるように、騎手にも適性がある。あらゆる条件で確実に馬にプラスαを与えられる騎手など、正直なところごく僅か。どんな状況でも上手いのは、個人的に世界一のジョッキーだと感じるモレイラ騎手くらいだろう。レーン騎手であれ、スミヨン騎手であれ、日本の馬には合わないケースも多々ある。

その点で、逆に福永騎手が騎乗できなかったことが響いた印象なのは、香港マイルインディチャンプ。スミヨン騎手はもちろん世界で指折りの騎手だが、それでもフワッと溜めてこそ弾けるインディチャンプにはあまり合わなかった。恐らくレイパパレともあまり合わなかっただろう。

外国人騎手のことを語ると、どうにも外国人騎手を信仰している人と、何が何でも日本人…のような不毛な二項対立論争になりがちだが、何事においても是か非かの一方しかない、ネットでしばしば起こるような議論は不毛でしかない。相性や条件によって、合うケースと合わないケースがあるのは当然だ。

先週の香港における日本馬は、その教材として今後参考になるものだった。今後も外国人騎手が日本馬に乗る場合は、その相性についてきちんと考察して判断したい。それにしても、モレイラ騎手は上手い…。

朝日杯FSの注目馬

今週末は朝日杯フューチュリティーS。

というわけで、今週も推奨馬を一頭挙げておく。

アルナシーム(池添騎手)

初戦は出遅れながらも圧勝、2戦目の東スポ杯も期待されたが、道中暴走気味に掛かってしまい直線は粘れなかった。それでも無茶な競馬をした割にはラスト1ハロンまで先頭に立っており、敗れたとはいえ非凡な能力を見せた一戦。距離短縮で折り合いさえつけば、一変があって良い。

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ヒシイグアスの口コミ


口コミ一覧

2022前半〆の週末。

 tntn 2022年6月27日(月) 00:11

閲覧 33ビュー コメント 1 ナイス 10

週末の中央競馬お疲れさまでした。

前半〆の競馬は、タイトルホルダー圧勝で幕閉じ。

直前除外となったオーソリティ・・・

◎にしようとしてて焦って(;^_^A

------------------------------東京ジャンプ

1着ケイティクレバー(上野翔)。。①2位
2着ホッコーメヴィウス(黒岩悠)。。。⑤1位
3着エイシンクリック(西谷誠)。。。⑥4位

何に驚いたかって。。。
4着の森一馬まで、3文字名ジョッキーΣ(゚∀゚ノ)ノ

大きく離す逃げケイティクレバー
それを追うホッコーメヴィウス以下
エイシンクリックは中団から。。。

最後まで衰えない脚でケイティクレバー圧勝!
エイシンクリックは届かないような位置から3着に上がる地力見せ。

上野翔騎手、重賞初制覇ー🎊

------------------------------宝塚記念

1着タイトルホルダー(横山和生)。。。②8位(△1)
2着ヒシイグアス(Dレーン)。。。。。⑤4位(△1)
3着デアリングタクト(松山弘平)。。。④3位(△1)

大逃げ宣言のパンサラッサ。。。(;'∀')
押して押してようやくハナに立つ。。。も、行き脚つきハイペース💦

追わない追わない。タイトルホルダー2番手。
ディープボンド3番手。
ヒシイグアス中団馬郡、デアリングタクト後方より外を回す

楽な感じでタイトルホルダー並びかける4コーナー。
押してディープボンド。

直線抜けるタイトルホルダー!
意向が混沌。。。ヒシイグアス伸びてきた!
ディープボンド粘るとこデアリングタクトしぶとく3着に!

タイトルホルダーレコード圧勝🎉

 ミヤドン 2022年6月26日() 23:24
宝塚結果 
閲覧 44ビュー コメント 0 ナイス 3

タイトルホルダーが好スタートを決め
パンサラッサが出遅れた分鼻を奪うのに
叩いたぶん失速、ヒシイグアスとデアリングダクト
ディープを流してただけに!悔やまれるレースだった!
まあ配当が少なかったからよしとするしかない🥲
エフフォーリアとタイトルホルダーは2、3着で
決め打ちしたためすべてズラでした🫠
競馬セブンからきた無料推薦馬今回は見事に的中!
信じて買うべきでした!

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 赤萬坊 2022年6月26日() 17:42
宝塚記念 おおざっぱ予想 結果
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 7

エフフォーリアとタイトルホルダーのどちらを買うかで
激しく悩んだ結果、エフフォーリアを選んでしまったのよね( ̄⬜︎ ̄;)

◯デアリングタクト3着、△ヒシイグアス2着、△ディープボンド4着とそれなりに来てくれたのだけど…残念

タイトルホルダーは強く逞しく成長して立派です
それにしてもエフフォーリアはどうしたのだろうね
年度代表馬がこんな感じだと寂しい限り
休養して調子戻して秋に頑張って復活してくれよ
コントレイルをちぎり捨てた迫力が戻る事を願います

余談ですが、軽く日帰りで温泉行ってきたので
スッキリつやつや(о´∀`о)岩盤浴も良かったわー
競馬は負けたけどビール美味いわー
今日の晩ごはんは焼き肉だし、負けたのに勝手にご機嫌
タイトルホルダー優勝おめでとう♪

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2022年6月26日宝塚記念 G12着
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2022年4月3日 大阪杯 G1 4着
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