パワーホール(競走馬)

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パワーホール
パワーホール
写真一覧
現役 牡3 青鹿毛 2021年3月17日生
調教師昆貢(栗東)
馬主株式会社 NICKS
生産者平野牧場
生産地新ひだか町
戦績 4戦[1-1-1-1]
総賞金2,935万円
収得賞金1,000万円
英字表記Power Hall
血統 スワーヴリチャード
血統 ][ 産駒 ]
ハーツクライ
ピラミマ
ストロベリーズ
血統 ][ 産駒 ]
コマンズ
ストロベリーフェア
兄弟 ネイキッドハートミキノイチゴ
市場価格
前走 2024/02/11 共同通信杯 G3
次走予定

パワーホールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
24/02/11 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 1077151.293** 牡3 57.0 田辺裕信昆貢 470
(-8)
1.48.4 0.433.5ジャスティンミラノ
23/11/25 京都 11 京都2歳S G3 芝2000 14469.2512** 牡2 56.0 横山和生昆貢 478
(+4)
2.01.0 1.236.5⑤⑤⑨⑦シンエンペラー
23/09/02 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 10786.942** 牡2 55.0 横山典弘昆貢 474
(+6)
1.51.2 0.736.8セットアップ
23/07/30 札幌 5 2歳新馬 芝1800 1271013.861** 牡2 55.0 横山和生昆貢 468
(--)
1.51.6 -0.734.5キャプテンシー

パワーホールの関連ニュース

桜花賞4着スウィープフィート(栗・庄野、牝)は、引き続き武豊騎手でオークス(5月19日、東京、GⅠ、芝2400メートル)に進む。僚馬で同12着シカゴスティング(牝)は、葵S(5月25日、京都、GⅢ、芝1200メートル)を視野。

共同通信杯3着パワーホール(栗・昆、牡)は、田辺騎手で青葉賞(27日、東京、GⅡ、芝2400メートル)へ。

【プロ予想MAX 先週の回顧~(2/10~2/11)】シムーンプロ 土曜東京10R○◎▲3複24万馬券1点的中含むビッグヒット! 伊吹雅也プロは日曜小倉11R▲○◎22万オーバー 2024年2月16日(金) 10:30



当コーナーでは、好成績を収めた「プロ予想MAX」注目プロ予想家をご紹介いたします。
11(日)に行われたG3共同通信杯のほか様々な的中がマークされた先週を振り返っていきたいと思います。



☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
10(土)東京10R雲雀Sで、○ヴェルトハイムミシシッピテソーロヤマニンデンファレ的中(「◎のここ2走は大外枠が災い。(中略)今回は真ん中の枠で両隣に馬がいるので、普通にまっすぐ出てくれると思われる。流れに乗って運んで本来の力を見せる」)を披露。3連複2430.6倍1点的中を含む、計33万4540円のビッグヒットをマークしました。さらに、この日は小倉12R4歳以上1勝クラスでの1,200%回収などを記録し大勝。さらに11(日)には、G3共同通信杯を◎パワーホール(「ドスローに落として直線の突き放す脚が目立った初戦が印象深い。今回のメンバーならすんなり単騎逃げが可能では。自分のリズムで運んで変わり身を期待する」)で的中するなど活躍を披露。土日2日間週末トータルでは回収率147%、収支15万7060円プラスを記録し、2週連続週末プラスとしています。

☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
11(日)の、小倉11R北九州短距離Sを、▲○◎で仕留め(「北九州短距離ステークスはキャリアの浅い馬に注目したい一戦。(中略)本命はブトンドール。ダート初挑戦の前走は度外視可能ですし、コース替わりはプラスに働くと思います。相手は不安要素が比較的少ないヨシノイースターゾンニッヒ)、計22万6880円払戻しのスマッシュヒットを達成。10(土)G3クイーンCでも的中を披露した先週は、週間トータル回収率319%のトップ成績を収めています。


この他にも、エース2号【予想MC限定】プロ(199%)、真田理プロ(165%)、エース1号プロ(128%)、夢月プロ(123%)、岡村信将プロ(112%)、蒼馬久一郎プロ(110%)、マカロニスタンダーズプロ(105%)、回収率予報官プロ(105%←3週連続週末プラス)、mihimalistプロ(新人プロ)(101%)が週末トータル回収率100%オーバーをマークしています。


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


執筆者:競馬プロ予想MAX

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【共同通信杯】無敗2歳王者を撃破! ジャスティンミラノがデビュー2連勝で重賞V 2024年2月12日(月) 05:00

戸崎圭太(42)=美・田島=騎乗で4番人気のジャスティンミラノが2番手追走から抜け出し、デビュー2連勝で重賞初制覇を飾った。管理する友道康夫調教師(60)=栗=は、現役トレーナーとして最長の14年連続JRA重賞V。今後は皐月賞(4月14日、中山、GⅠ、芝2000メートル)に直行する予定。昨年の最優秀2歳牡馬で、1番人気に推されたジャンタルマンタルは1馬身半差の2着。3着には9番人気のパワーホールが逃げ粘った。



並外れた素質で2歳王者を封じ込めた。1戦1勝で挑んだジャスティンミラノが、朝日杯FS勝ち馬ジャンタルマンタルに1馬身半差をつけて完勝。圧巻のパフォーマンスに、15年連続となるJRA重賞Vを飾った戸崎騎手は笑みをこぼした。

「新馬戦を勝っただけでキャリアも浅いですけど、そのなかで重賞を勝てましたし、強い内容でした。先々が本当に楽しみです」

鞍上の腕がきらりと光った。スタートこそ決まらなかったが、「ペースも遅くなりそうだったので、主張して位置を取りに行きました」とすぐさま2番手へ。その読み通り、前半1000メートル62秒7と超がつくスローペースとなり、絶好のポジションに。巧みな技術で折り合いをつけ、直線に入ってGOサインを送ると、相棒もそれに応えて豪快なフォームで一気に加速。ラスト3ハロン32秒6の切れ味を発揮し、GⅠウイナーを寄せ付けなかった。

これで14年連続のJRA重賞制覇となった友道調教師は、「新馬戦のあとはしっかり乗り込みましたし、調教の動きも良くなって楽しみはありました。メンバーが強かったですが、こちらが思っている以上にこの馬も強くなりましたね」と成長ぶりに破顔一笑。「調教を見ていても、今の時点でマカヒキワグネリアンドウデュースと遜色ない動きをしていますからね」。現役最多の日本ダービー3勝を誇る名トレーナーは、世代の頂点を極めた先輩たちを引き合いに出してスケールの大きさを認めた。

この後は皐月賞へ直行する予定。ナリタブライアンゴールドシップエフフォーリアなど多くの名馬が、ここを制してクラシックホースに輝いた。登竜門を制したミラノが、牡馬1冠目でさらなる衝撃を与える。(綿越亮介)

ジャスティンミラノ 父キズナ、母マーゴットディド、母の父エクシードアンドエクセル。鹿毛の牡3歳。栗東・友道康夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は三木正浩氏。戦績2戦2勝。獲得賞金4855万7000円。重賞は初勝利。共同通信杯戸崎圭太騎手が2019年ダノンキングリーに次いで2勝目、友道康夫調教師は初勝利。馬名は「冠名+イタリアの地名」。




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【共同通信杯】ブービー人気の伏兵パワーホール、逃げ粘って3着 2024年2月12日(月) 04:58

ブービー人気の伏兵パワーホールが、しぶとく逃げ粘って3着。前半1000メートル62秒7のスローぺースに持ち込み、3連単11万円超の波乱を演出した。初コンビを組んだ田辺騎手は「いい感じで(ラップを)刻めました。道中も力を抜いて走れていました。きょうここでどれくらいやれるのかと思っていましたが、頑張ってくれましたし、いろいろと面白そうな馬ですね」と今後に期待を寄せた。

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【共同通信杯】9番人気パワーホールが3着に力走 田辺裕信騎手「いろいろと面白そうな馬ですね」 2024年2月11日() 20:57

2月11日の東京11Rで行われた第58回共同通信杯(3歳オープン、GⅢ、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=4100万円)は、戸崎圭太騎手の4番人気ジャスティンミラノ(牡、栗東・友道康夫厩舎)が2番手から抜け出しデビューから無傷2連勝で重賞初制覇を果した。タイムは1分48秒0(良)。

ブービー人気のパワーホール(9番人気)は好スタートから先頭へ。1000メートル通過62秒6のスローペースに落として徐々に後続との差を広げると、直線半ばまで先頭を守る力走を見せて3着に入った。

田辺裕信騎手「いい感じで(ラップを)刻めました。道中も力を抜いて走れていました。きょうここでどれくらいやれるのかと思っていましたが、頑張ってくれましたし、いろいろと面白そうな馬ですね」

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【共同通信杯】ジャスティンミラノが2歳王者撃破し無傷2連勝! 2024年2月11日() 16:35

2月11日の東京11Rで行われた第58回共同通信杯(3歳オープン、GⅢ、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=4100万円)は、戸崎圭太騎手の4番人気ジャスティンミラノ(牡、栗東・友道康夫厩舎)がデビューから無傷2連勝。上位人気馬が折り合いを欠く中、スッと2番手の位置につけリズム良く追走すると、直線で鋭く抜け出し快勝。無敗の2歳王者を寄せ付けず、一躍クラシックの有力候補に躍り出た。また、同馬を管理する友道康夫調教師は14年連続JRA重賞制覇となった。タイムは1分48秒0(良)。

1馬身半差の2着にはジャンタルマンタル(1番人気)、さらに1馬身遅れた3着に逃げたパワーホール(9番人気)が入った。

共同通信杯を勝ったジャスティンミラノは、父キズナ、母マーゴットディド、母の父Exceed And Excelという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は三木正浩氏。通算成績は2戦2勝。重賞は初勝利。友道康夫調教師は共同通信杯初勝利、戸崎圭太騎手は2019年ダノンキングリーに次いで2勝目。

戸崎圭太騎手(1着 ジャスティンミラノ)「攻め馬も乗っていなかったのでテン乗り(初騎乗)だったのですが、映像を見ていい馬だなというのは感じていました。強い勝ち方ができたんじゃないかなと思います。スタートがいまいち決まらなかったんですけど、ペースも遅くなりそうだったので、主張というか位置を取りに行きました。十分に手応えもありましたし、追ってからも味がある馬で強かったと思います。乗りやすかったので距離が延びても問題ないと思います。新馬を勝っただけでキャリアも浅いですけど、そのなかで重賞も勝てましたし、強い内容だったので先々が本当に楽しみです。これから活躍してくれる馬だと思います」

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パワーホールの関連コラム

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マイルCSは最終的に本命にしたナミュールが勝利。当日乗り替わりで一瞬不安になったが、改めてレースを見直すと2戦目の赤松賞では溜めるレースをして強烈な末脚を繰り出していた。藤岡康太騎手ならこれまでと異なる面を出してくれるかも…と期待を持ちつつ、人気がみるみる落ちて行くのを眺めていた。

結果としては展開や馬場を考えると、むしろ乗り替わりがプラスに働いた面もあった。ムーア騎手だったならば、恐らく早めに動いてしまい、勝ち切ることはなかっただろう。展開や馬場、そして当日のジョッキー変更など、様々な巡り合わせによって成し遂げられた、待望のG1制覇だった。

先週はもうひとつ、出世レースとして注目された東京スポーツ杯2歳ステークスが行われたが、こちらは平凡な内容。近年と比べるとメンバーレベルも低く、今年は出世レースにはならないかもしれない。むしろ今週末の京都2歳ステークスの方に素質馬が揃った。

オールナットシンエンペラーなどのキャリア1戦組に加えて、パワーホールホウオウプロサンゲなどキャリア2戦以上の組も充実している。今年の2歳世代の出世レースは、京都2歳ステークスになるかもしれない。

それでは今週末の注目馬を。

~今週末の注目馬~

今週末はもちろんジャパンカップから。

ダノンベルーガ(モレイラ騎手)

注目はダノンベルーガ&モレイラ騎手。
天皇賞(秋)は伸びあぐねたが、結果的には溜める競馬で距離延長に向けて…と考えれば悪い内容ではなかった。モレイラ騎手はとにかく芝の中長距離に強く、レーベンスティールセントライト記念を勝利し、ゼッフィーロアルゼンチン共和国杯を勝利、菊花賞でもタスティエーラを2着に持ってきている。もともとダノンベルーガは世代屈指の能力上位馬。陣営も当初からジャパンカップを目標にしてきたフシがある。ハーツクライ産駒が強いレースでもあり、そろそろ巻き返しが怖い。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。


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2023年9月6日(水) 10:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2023) ~第7回 ワールド上位者考察~
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 およそ3か月に渡る夏季競馬シーズンが先週末をもって終了。今週末からは4回中山と4回阪神が開幕し、秋季競馬シーズンに突入します。
 7月15日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)ではゼルトザーム(ロザリウムの2021)が、8月27日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)ではアスコリピチェーノ(アスコルティの2021)が、9月2日の札幌2歳ステークス(2歳G3・札幌芝1800m)ではセットアップ(スリーアローの2021)が、9月3日の小倉2歳ステークス(2歳G3・小倉芝1200m)ではアスクワンタイム(ディープインアスクの2021)が、それぞれ優勝を果たしました。この重賞4鞍を含む計179レースが施行されたことにより、各ワールドのランキングにも動きが出てきたところです。
 今回は、9月3日終了時点における各ワールドの上位プレイヤーと、その指名馬をひと通りチェックしてみたいと思います。まだスペシャル以外の各ワールドでは仮想オーナー募集枠が順次解放されていますし、最終的な順位を左右するようなビッグレースが施行されるのはかなり先。目標とするべきプレイヤーの指名戦略を参考に、今後へ向けた対策をイメージしてみてください。

 なお、2023年、かつJRA、かつ2歳のレースにおける競走馬ごとの本賞金額(9月3日終了時点)トップ20は下記の通りでした。

【1位】アスクワンタイム(ディープインアスクの2020) 3940万円
【1位】セットアップ(スリーアローの2020) 3940万円
【3位】アスコリピチェーノ(アスコルティの2020) 3820万円
【3位】ゼルトザーム(ロザリウムの2020) 3820万円
【5位】コスモディナー(コスモミールの2020) 2960万円
【6位】ドナベティ(ドナルチアの2020) 2480万円
【7位】コラソンビート(ルシェルドールの2020) 2330万円
【7位】シカゴスティング(マルチスクリーンの2020) 2330万円
【9位】エコロヴァルツ(プティプランセスの2020) 2320万円
【10位】テイエムチュララン(テイエムチュラサンの2020) 2120万円
【11位】ナナオ(バイザディンプルの2020) 2040万円
【12位】ショウナンマヌエラ(ダイアゴナルクロスの2020) 1920万円
【12位】パワーホール(ストロベリーズの2020) 1920万円
【12位】ミルテンベルク(ペルレンケッテの2020) 1920万円
【15位】スカイキャンバス(アポロフィオリーナの2020) 1900万円
【16位】レガテアドール(レグルドールの2020) 1660万円
【17位】キャンシーエンゼル(ヴォルドニュイの2020) 1500万円
【17位】ギャンブルルーム(シャンデリアハウスの2020) 1500万円
【17位】クリーンエア(シルヴァンソングの2020) 1500万円
【20位】アトロルーベンス(キングスローズの2020) 1360万円

 上位10頭はすべて異なる種牡馬の産駒。キングカメハメハディープインパクトの直仔が完全にいなくなったこともあり、混戦模様に拍車がかかった印象です。
 ちなみに、2023年、かつJRA、かつ2歳のレースにおける種牡馬別成績を見ると、1着数、2着以内数、3着以内数ともにスワーヴリチャードが単独トップ。前出のランキングにもコラソンビートパワーホールの2頭を送り込んでいます。新種牡馬であり、初年度産駒の数もそれほど多くないことを考えれば、現在の健闘ぶりは驚異的。この勢いがどこまで続くかも、注目しておくべきポイントのひとつと言えるでしょう。

 1頭1オーナー制のスペシャルワールドでトップに立っているのは、1億2640万円を獲得したウーピンさん。現在のところ指名馬の中に2勝以上馬はおらず、8月26日のひまわり賞(2歳オープン・小倉芝1200m)で2着となったアイタカ(ドリームアドリームの2021)が稼ぎ頭だったものの、トータルの獲得賞金はアスコリピチェーノらを指名しているぐれいどていおーさん、セットアップらを指名している競馬の天才!編集部さんより上でした。
 勝因は既走馬率や勝ち馬率の高さ。指名馬19頭のうち14頭が既にデビューしており、うち8頭が勝ち上がりを果たしているのです。未勝利馬6頭のうち2頭は新馬で小差の2着に健闘していましたから、勝ち馬の頭数は間もなく二桁に乗るでしょう。今後は勝ち上がった馬たちがオープンクラスのレースで賞金を稼いでくれるはず。後続との差はさらに大きく開くかもしれませんね。

 G1ワールドは1億4173万円を獲得しているsabo34さんがトップ。総合ランキングでも首位に君臨しています。ちなみに、sabo34さんは前シーズン「ウマニティPOG 2022」でもシーズンAの賞金王に輝いていました。
 今夏は既にエコロヴァルツコスモディナーコラソンビートセットアップと、4頭の指名馬がオープンクラスのレースで勝利。パワーホールミルテンベルクも重賞で連対を果たしていますし、さすがというほかありません。なお、この6頭はいずれも初勝利を収めた後の入札で追加指名に成功した馬。既走馬の素質を的確に見抜いていらっしゃるのがお見事です。

 G2ワールドは1億3839万円を獲得しているHALLさんがトップ。デビュー前に落札した7頭が既に勝ち上がりを果たしており、そのうちコラソンビートが8月6日のダリア賞(2歳オープン・新潟芝1400m内)を制しています。9月3日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)でもレガテアドールが2着に食い込んでいましたから、当面の間は首位争いを牽引することになるのではないでしょうか。

 G3ワールドは1億1111万円を獲得しているナオキ702さんがトップ。2位のep2017さんもアスコリピチェーノを指名しているのですが、ナオキ702さんは獲得賞金が1.5倍となるアスコリピチェーノの筆頭仮想オーナーで、この差が活きた格好です。まだ所属ワールドで一度も落札されていない馬は、今後の入札でも筆頭仮想オーナーになれる可能性がありますので、チャンスがあったらぜひ狙ってみてください。

 オープンワールドは8955万円を獲得しているworldmasatoさんがトップ。指名馬9頭のうち5頭が勝ち上がりを果たしていて、その中にアスコリピチェーノがいました。混戦模様なので何とも言えませんが、これだけ層の厚いラインナップなら、2番手以下のプレイヤーもそう簡単には逆転できないでしょう。しばらくはこのworldmasatoさんを軸に首位争いが繰り広げられそうです。
 

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』において「データ分析」のコーナーを担当しているほか、JRAのレーシングプログラム、TCKホームページ、グリーンチャンネル、ニコニコチャンネルなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『ウルトラ回収率 2023-2024』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)など。2023年03月28日には最新刊『血統&ジョッキー偏差値2023-2024 ~儲かる種牡馬・騎手ランキング~』(ガイドワークス)をリリース。

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2023年8月18日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】早くも成功の兆しが見える新種牡馬・スワーヴリチャード/札幌記念展望
閲覧 1,509ビュー コメント 0 ナイス 1

先週の小倉記念エヒトが勝利。1コーナーまでの位置の取り方が素晴らしかった。

「田中勝騎手→川田騎手というわかりやすい鞍上強化で人気を集めそうだが、ココは素直に信頼したい」

と当コラムで書きながらも、狙いを変更してしまった自らの判断力のなさはさておき、内枠を生かした川田騎手の騎乗も完璧だった。

その川田騎手、ここ数週間は本当に神懸かっている。先々週の新潟、そして先週の小倉でも随所に川田騎手らしさを見せており、馬場読み、コース取りともにため息が出るほど。週が明けて盛岡でもリメイクを見事に勝利に導いたように、もはや手が付けられない状態だ。今週末はプログノーシスでどんな騎乗を見せてくれるか、今から楽しみだ。

さて、手が付けられないといえば新種牡馬、スワーヴリチャードも素晴らしいスタートを切った。2歳戦線がスタートして2カ月半ほど、ここまで合計8頭が勝ち上がり、総合成績は(9-4-6-15)。複勝率は実に55.9%、つまり2回に1回以上好走している。コラソンビートがオープンを勝った他、素質のありそうな馬も続々と勝ち上がっている。

パワーホール
レガレイラ
アーバンシック

以上の3頭は特にレース内容も素晴らしく、今後長く期待して良さそうな素質馬だ。

確実に早熟型ではない点も心強い。スワーヴリチャード自身勝ち上がりは2戦目の未勝利戦で、G1初制覇は古馬になってから。4歳時に大阪杯を制し、5歳時にジャパンカップを制したどちらかといえば晩成型の馬だったが、産駒も総じて叩き良化型の印象が強い。 これまで2歳未勝利戦には7回出走し(4-1-1-1)。とりあえず何も考えずに買っていいくらいの素晴らしい成績だ。

また成功する種牡馬の特徴でもあるが、母馬の良さを引き出している点も見逃せない。芝ダート、短距離中距離問わず勝ち上がり馬を出している。当然、主戦場は芝のマイル〜中距離になるだろうが、ほかの路線でも活躍馬を出してくれそうだ。

というわけで、ベタ褒めになってしまったが、馬券はもちろん、今後の競馬を見て行く上でもスワーヴリチャード産駒には注目したい。

それでは最後に先週からの狙い馬と、今週末の注目馬を。

【次走狙い馬】 8/12(土)小倉6R フォルテローザ 1番人気3着

前半差しに回るもラストは外からキッチリ伸びた。先行イン有利の展開や馬場考えれば上々の3着。開催後半の馬場ならすぐ勝ち上がれそうだ。サトノアラジン牝馬は芝1200mで特注。

〜今週末の注目馬〜

今週末はもちろん夏競馬の大一番・札幌記念から。

ヒシイグアス浜中俊騎手)

注目はヒシイグアス浜中俊騎手。

初の洋芝参戦となるヒシイグアスに注目。もともと実力の割に人気にならないタイプだが、中山記念連覇、宝塚記念2着など、強力メンバーに入ってもまったく見劣りはしない。札幌記念は堀厩舎の得意レースで、かつてはネオリアリズムモーリスでワンツーを決めた実績もある。今年はダノンベルーガとともに注目したい。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。

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パワーホールの口コミ


口コミ一覧
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◎コラソンビート

スワーヴリチャード産駒は、初年度から、レガレイラ、スウィープフィート、アーバンシック、パワーホールなど、有力馬を輩出する、今熱い産駒のうちの一つ。
阪神ジュベナイルでは、今回人気のアスコリ、ステンレの3着と好走。本レースは1400で良績をあげてきた馬も走る舞台であり、前走フィリーズレビューを使ってきたのもいい材料。

◯スウィープフィート
△アスコリピチェーノ

買い目

単勝
◎ 200

ワイド
◎ー◯ 300
◎ー△ 300

枠連
4−4 100
4−5 300


 Haya 2024年2月15日(木) 07:00
【~術はあるⅡ~その先へ】2024.02.15.~覚醒??絶好調!!まぐれ!? 
閲覧 202ビュー コメント 0 ナイス 3

おはようございます!(=^・^=)
いつも訪問される方々、ありがとうございます。

日増しに暖かになりましたが、先週までの寒さがウソみたいな暖かさ?

何故でしょう?我が懐だけでしょうか?
冬将軍が居座り続けているのは…。 (@_@;)

【2024週間スケジュール】
一週間の基本的な更新スケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : 今週末 土、日曜の重賞(日刊馬番コンピ指数 等)
火曜日 : 先週末 土、日曜の重賞回顧(日刊馬番コンピ指数 等)
水曜日 : 先週末 土、日曜の重賞回顧(血 統 等)
木曜日 : 先週末 土、日曜の重賞回顧(日記)等
金曜日 : 今週末 土、日曜の重賞(データ分析 等)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(当日07時ごろ更新予定)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧(当日19時ごろ更新予定)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(当日07時ごろ更新予定)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧(当日19時ごろ更新予定)

noteのアドレス: https://note.com/haya00  
宜しくお願い致します。

【今週のスケジュール】
12日(月)07:00頃
    ダイヤモンドS、京都牝馬Sの「日刊馬番コンピ指数分析予想篇」
    フェブラリーS、小倉大賞典の「日刊馬番コンピ指数分析予想篇」
13日(火)07:00頃
     クイーンC、共同通信杯、京都記念の回顧~日刊馬番コンピ篇
14日(水)07:00頃 クイーンC、共同通信杯、京都記念の回顧~血統篇
15日(木)07:00頃 日記「術はあるⅡ~その先へ」
15日(木)07:00頃 フェブラリーSの「徹底的に攻略データ篇」
16日(金)07:00頃
     ダイヤモンドS、京都牝馬S、小倉大賞典の「徹底的に攻略データ篇」
17日(土)07:00頃 ダイヤモンドS、京都牝馬Sの「予想篇」
17日(土)19:00頃 ダイヤモンドS、京都牝馬Sの「回顧篇」
18日(日)07:00頃 フェブラリーS、小倉大賞典の「予想篇」
18日(日)19:00頃 フェブラリーS、小倉大賞典の「回顧篇」

個人的に何もなければ、上記通りに更新されます。


【重賞レース予想 第02期 途中経過】
第02期(1月27日~2月18日)6日間(根岸S~小倉大賞典)11戦

週末競馬は、当てる事ができたのか!?
10日(土)クイーンC(G3)では3番アルセナールを推奨!
10日(土)クイーンC(G3)では13番クイーンズウォークを推奨!
単勝(3番 アルセナール/ 13番クイーンズウォーク) 
結果は、的中!(3番 アルセナール=2着/ 13番クイーンズウォーク=1着)
(単勝310円)

10日(土)クイーンC(G3)で推奨2頭、アルセナール(3人気) & クイーンズウォーク(1人気)のゴール前一騎討ち!! 

レースは、道中は後方に構え、直線で脚を伸ばして抜け出したクイーンズウォーク(1人気)が、内から迫るアルセナール(3人気)にクビ差をつけ優勝。さらに1.1/4馬身差の3着にルージュスエルテ(4人気)が入り、本命決着!! 馬券は、単勝が的中!

反省点として、馬券種の選択?? 推奨馬2頭の一騎討ちは、安心して見ていられたが、何故?他の馬券種も選択しなかったのか…反省。とりあえずは、わずかながら儲けもあり、目的は達成!? 逆に、3番アルセナールが優勝していたら、オッズ4.3倍だった…残念。では何故? クイーンズウォークは優勝できたのか?? 同馬は、スタートは大外枠から出たなり後方で、自分のリズムで折り合い追走。しっかりと脚を溜めて、直線で外目に進路を取り、残り2ハロン過ぎで追い出され長くいい脚を使って抜け出し完勝。キズナは牡馬だとパワー寄りに出るが、牝馬ならソングラインなど切れ味鋭い産駒を出す。この日も上がり600㍍はメンバー中最速の33.4で、ゴール前の脚色は一枚上だった。クイーンCから桜花賞を制した馬は2022年スターズオンアース1頭で86年以降【1-4-5-45】。かなり厳しい状況も、桜花賞よりもオークスで狙いたい1頭!!

11日(日)共同通信杯(G3)では8番ジャスティンミラノを推奨
単勝(8番ジャスティンミラノ) 
結果は、的中!(単勝660円)

11日(日)共同通信杯(G3)で推奨馬ジャスティンミラノ(4人気)は、スタート一息も2番手まで上がっていって、直線で抜け出し、好位から脚を伸ばしたジャンタルマンタル(1人気)に1.1/2馬身差をつけ優勝。さらに1馬身差の3着にパワーホール(9人気)が入り、ヒモ荒れ決着!? 馬券は、単勝で勝負してGet!!

反省点として、馬券種の選択?? まともなら、相手は1人気ジャンタルマンタルと予想していた…残念。昨日同様に儲けもあり、目的は達成!? では何故? ジャスティンミラノは優勝できたのか?? 同馬は、スタートは互角もペースが遅くなったところで2番手に進出し追走。直線で早目に追い出されて、逃げる馬を残り1ハロンで捉えると一気に突き放してゴール。キズナ産駒は牝馬だと切れるが、牡馬はパワー型が多いはずが、10秒台連発を乗り切るキズナ産駒の牡馬は珍しく、同産駒の進化形か?? 好位から速い上がりを使うのは最大の強みで、皐月賞参戦を見据えれば中心に!?

11日(日)京都記念(G2)では3番プラダリアを推奨
単勝(3番プラダリア) 
結果は、的中!(単勝400円)

11日(日)京都記念(G2)で推奨馬プラダリア(3人気)は、中団追走から直線で一気に脚を伸ばし、その内で並んで競り合ったベラジオオペラ(1人気)に3/4馬身差をつけ優勝。さらに2馬身差の3着にバビット(9人気)が入り、2連系が本命、3連系が中穴決着!? 馬券は、単勝で勝負してGet!!

反省点として、馬券種の選択?? 当レースも、まともなら相手はベラジオオペラと予想していた…残念。昨日同様に儲けもあり、目的は達成!? では何故? プラダリアは優勝できたのか?? 同馬は、スタート後馬任せで中位も、折り合って追走。3角過ぎに外側から進出して手応え良く直線に向き、タイミングを計って追い出されると、内側のベラジオオペラと併せるもゴール手前でもうひと伸びして押し切り優勝。血統背景からディープインパクトとフレンチデピュティ系との組み合わせが、長く活躍するタイプ=同馬。もうGⅠを手にするだけの実績は十分だけに、次走(G1大阪杯)も狙える!?

【短 評】
週末、3戦3勝…絶好調みたいな感じ。久々に、完璧な予想ができ「ホッ」と一安心。的中率が、複勝より単勝の方が下がるはずが、4頭中3頭(的中率75% / 回収率342.5%)が快勝!! 快感。先週は出来過ぎなので、今週末(ダイヤモンドS、京都牝馬S、フェブラリーS、小倉大賞典)は微妙?? 頑張ります。

【週末重賞レースの馬番コンピ 回顧篇】
(クイーンC)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数1位"
13番クイーンズウォークが該当=結果1着的中!(複勝140円)

(共同通信杯)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数3位"
4番ミスタージーティーが該当=結果7着ハズレ…(ノД`)・゜・。

(京都記念)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数2位"
9番ルージュエヴァイユが該当=結果8着ハズレ…(ノД`)・゜・。

【今週末重賞レースの馬番コンピポイント篇】

(ダイヤモンドS)
注目(複勝)したのは、”日刊馬番コンピ指数1位”

*無条件
過去10年内(6-0-1-3/10)
勝率60%/連対率60%/複勝率70%/単勝回収値171/複勝回収値100
近5年内 (2-0-1-2/5)
勝率40%/連対率40%/複勝率60%/単勝回収値114/複勝回収値88

上位人気馬が安定しているが、ヒモ荒れ傾向も強いレース!?
     推奨指数1位は、昨年(10着)外れているだけに、今年こそ期待大!?


(京都牝馬S)
注目(複勝)したのは、”日刊馬番コンピ指数8位”

*無条件
過去10年内(1-3-1-5/10)
勝率10%/連対率40%/複勝率50%/単勝回収値236/複勝回収値206
近5年内 (0-2-0-3/5)
勝率0%/連対率40%/複勝率40%/単勝回収値0/複勝回収値162

今年からは京都での開催!? 京都開催の7年内(1-3-1-2/7)
勝率14.3%/連対率57.1%/複勝率71.4%/単勝回収値337/複勝回収値294
推奨指数8位は、3年連続外しているだけに、今年こそ期待大!?


(フェブラリーS)
注目(複勝)したのは、”日刊馬番コンピ指数1位”

*無条件
過去10年内(5-2-1-2/10)
勝率50%/連対率70%/複勝率80%/単勝回収値176/複勝回収値122
近5年内 (3-0-0-2/5)
勝率60%/連対率60%/複勝率60%/単勝回収値210/複勝回収値104

上位人気馬が安定している、本命レース!?
     推奨指数1位は、昨年(4着)外れているだけに、今年こそ期待大!?


(小倉大賞典)
注目(複勝)したのは、”日刊馬番コンピ指数2位”

*無条件
過去10年内(2-0-2-6/10)
勝率20%/連対率20%/複勝率40%/単勝回収値114/複勝回収値110
近5年内 (1-0-1-3/5)
勝率20%/連対率20%/複勝率40%/単勝回収値120/複勝回収値120

人気上位馬が不安定なだけに、波乱傾向が強いレース!?
     推奨指数2位は、昨年(5着)外れているだけに、今年こそ期待大!?

詳細は、noteまで訪問して下さい。
noteのアドレス: https://note.com/haya00  
宜しくお願い致します。

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 プラス1 2024年2月13日(火) 21:14
見た~、来~た~、買うた~(買えてない) 
閲覧 68ビュー コメント 0 ナイス 2

なるほど、昔 Mデムーロが情熱大陸に出ていたと

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1661692274345132033/pu/vid/1280x698/TC-4sEbMiZNy7yVE.mp4?tag=12




まぁ そんなことはどうでも良くてですね(いいのか)


先週は ボロ負けだったわけです


しかし負けるにしても 変な負け方すると 後を引くわけですわ



共同通信杯もパワーホール見えてるんなら そっから 突っ込めば まだ良かったのに 

人気馬の組合せで決まるレースかな なんて 

中途半端な買い目で 外す・・




競馬で

勝負事で

固い とか

こっちのほうが確実そう とか

そんなものは

ない



逝くなら 中途に逝くなと


腰の引けた打ち方で ホームランが、いや ヒットすら 打てるか と



安牌のつもりで捨てて 放銃するほど アホな話はないんで


勝つつもりがないのに 勝負事をするな と




いう 心意気で 今週、 今期 ラスト ウマコロ に臨みますか(できるのか?)

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