ゼッフィーロ(競走馬)

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ゼッフィーロ
ゼッフィーロ
ゼッフィーロ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2019年2月5日生
調教師池江泰寿(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績13戦[5-4-3-1]
総賞金15,945万円
収得賞金9,510万円
英字表記Zeffiro
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ワイルドウインド
血統 ][ 産駒 ]
Danehill Dancer
Woman Secret
兄弟 レイジングスラストベニトアイト
市場価格
前走 2023/12/10 香港ヴァーズ G1
次走予定

ゼッフィーロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
23/12/10 香港 4 香港ヴァーズ G1 芝2400 8--------2** 牡4 57.0 D.レーン池江泰寿 474
(--)
2.30.2 0.1----ジュンコ
23/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 18592.411** 牡4 57.0 J.モレイ池江泰寿 470
(-2)
2.29.9 -0.234.2⑫⑪⑬⑮マイネルウィルトス
23/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 155819.573** 牡4 57.0 戸崎圭太池江泰寿 472
(+8)
2.12.2 0.234.7⑦⑦⑪⑨ローシャムパーク
23/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 18115.634** 牡4 56.0 川田将雅池江泰寿 464
(0)
2.31.0 0.233.5⑯⑯⑯⑰ヒートオンビート
23/05/07 東京 10 メトロポリタ (L) 芝2400 177145.833** 牡4 57.0 岩田望来池江泰寿 464
(-12)
2.27.8 0.033.6⑪⑪⑦⑧グランオフィシエ
23/03/26 阪神 10 御堂筋S 3勝クラス 芝2400 188164.311** 牡4 57.0 荻野極池江泰寿 476
(0)
2.29.6 -0.135.3⑦⑥⑥⑤ディナースタ
23/02/11 阪神 10 但馬S 3勝クラス 芝2000 13223.822** 牡4 57.0 岩田望来池江泰寿 476
(+6)
2.00.5 0.033.0⑦⑦⑦⑦リューベック
23/01/07 中京 10 寿ステークス 3勝クラス 芝2000 138136.742** 牡4 57.0 松山弘平池江泰寿 470
(-2)
2.00.4 0.234.6ヤマニンサルバム
22/07/23 小倉 10 高千穂特別 2勝クラス 芝2000 9111.811** 牡3 54.0 松山弘平池江泰寿 472
(+4)
1.58.7 -0.134.2ハーランズハーツ
22/06/04 中京 7 3歳以上1勝クラス 芝2000 8662.521** 牡3 54.0 松山弘平池江泰寿 468
(+4)
1.59.6 -0.133.8ブラックシールド
22/04/23 東京 9 新緑賞 1勝クラス 芝2300 9776.353** 牡3 56.0 横山和生池江泰寿 464
(-6)
2.20.3 0.334.7キャルレイ
22/03/26 中山 6 3歳1勝クラス 芝1800 128122.812** 牡3 56.0 横山武史池江泰寿 470
(+6)
1.49.7 1.335.8⑨⑨⑦⑧ショウナンマグマ
22/02/06 中京 6 3歳新馬 芝1600 16483.211** 牡3 56.0 岩田望来池江泰寿 464
(--)
1.36.8 -0.234.7④④ヴァリッド

ゼッフィーロの関連ニュース

17日にカタールのアルライヤン競馬場で行われたアミールトロフィーで2着のゼッフィーロ(栗・池江、牡5)、3着のサトノグランツ(栗・友道、牡4)、4着のノースブリッジ(美・奥村武、牡6)は21日午前7時22分、関西国際空港に到着。輸入検疫のため、兵庫県・三木ホースランドパークの国際厩舎に入厩した。

【アミールトロフィー】日本馬はゼッフィーロが2着 サトノグランツ3着、ノースブリッジ4着 2024年2月17日() 23:15

カタール国際競走「アミールスウォード・フェスティバル」が17日、カタール・ドーハのアルライヤン競馬場で行われ、メインのアミールトロフィー(GⅢ、芝2400メートル、1着賞金142万5000ドル=約2億円)は、W・ビュイック騎手のレベルスロマンス(セン6歳、UAE=C・アップルビー厩舎)が勝った。

日本から参戦した3頭は、ゼッフィーロ(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎、父ディープインパクト)が直線で外に大きくヨレながらも持ち直して2着、サトノグランツ(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎、父サトノダイヤモンド)は3着、ノースブリッジ(牡6歳、美浦・奥村武厩舎、父モーリス)は4着で入線した。

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【カタール・アミールT】枠順確定 日本馬3頭の枠順は…? 2024年2月15日(木) 12:30

カタールで17日に行われるアミールトロフィー(アルライヤン、GⅢ、芝2400メートル)の枠順が14日、確定した。レースは11頭立てで、日本から参戦する3頭はノースブリッジ(美・奥村武、牡6)が4番枠(馬番③)、サトノグランツ(栗・友道、牡4)が5番枠(馬番⑪)、ゼッフィーロ(栗・池江、牡5)が11番枠(馬番⑨)に決まった。なお、国内での馬券発売は行われない。

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【4歳以上次走報】ローシャムパークは大阪杯へ 2024年2月14日(水) 21:26

★香港C8着ローシャムパーク(美・田中博、牡5)は、大阪杯(3月31日、阪神、GⅠ、芝2000メートル)へ向かう。

★洛陽S1着ドゥアイズ(栗・庄野、牝4)は、サンスポ杯阪神牝馬S(4月6日、阪神、GⅡ、芝1600メートル)を視野に入れる。東京新聞杯9着ウンブライル(美・木村、牝4)も同レースへ。

スワンS8着インダストリア(美・宮田、牡5)は、ダービー卿CT(3月30日、中山、GⅢ、芝1600メートル)へ。同17着サブライムアンセム(栗・藤原、牝5)は、東風Sからサンスポ杯阪神牝馬Sを予定。

東京新聞杯8着のルージュリナージュ(美・宗像、牝5)は引き続き横山和騎手とのコンビで中山牝馬Sに向かう。

★カタールのアミールTに出走するゼッフィーロ(栗、池江、牡5)は次走、招待されているドバイシーマCは見送り、国内で調整される。

ターコイズS8着ヒップホップソウル(美・木村、牝4)は中山牝馬Sに向かう。

★北山S勝ちのゴーゴーユタカ(美・武井、牡5)は、名古屋城S(3月17日、中京、OP、ダ1800メートル)が有力。

★栗東・小林厩舎に転厩したレッドジェネシス(騸6)は角田和騎手とのコンビで仁川S(24日、阪神、L、ダ2000メートル)へ。

★バレンタインS4着ベジャール(美・田中博、牡5)は、オアシスS(4月20日、東京、L、ダ1600メートル)などが選択肢に。

★洛陽S3着アサヒ(美・金成、牡5)は、谷川岳S(4月28日、新潟、L、芝1600メートル)が視野に。

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【4歳以上次走報】ゼッフィーロはカタールでモレイラ騎手とコンビ 2024年1月20日() 20:38

香港ヴァーズ2着ゼッフィーロ(栗・池江、牡5)は、招待を受諾したカタールGⅠロンジン・アミール・トロフィー(2月17日、アルライヤン、芝2400メートル)でモレイラ騎手とコンビを組む。その後、登録しているドバイシーマクラシック(3月30日、メイダン、GⅠ、芝2410メートル)に選出されれば、前向きに検討する。




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【AJCC】晩成型6歳馬チャックネイトにキング騎手も太鼓判「能力間違いない」 2024年1月20日() 11:17

高齢馬の活躍も珍しくない厳寒期の中山GⅡ。ここは勢いのある明け6歳馬に目をつけた。◎はチャックネイトだ。

ハーツクライらしく晩成型で、5歳以降は【2・0・3・0】の安定感。特に3走前に去勢してからは集中力&決定力が増し、重賞初挑戦の前走・アルゼンチン共和国杯では実績からすればやや重い56キロのハンデを背負いながら、ゼッフィーロから0秒2差の3着同着に食い込んだ。その勝ち馬が続く香港ヴァーズで2着に好走した比較からも、チャンス大といえる。

豪州を拠点とする女性ジョッキーのキングも、「能力がある馬なのは間違いない。スタミナがありそう。先週のフィーリングが良かったし、様々なレースのVTRをみてもそう感じます」と、初コンタクトとなった1週前追いで好感触を得ている。自身も年明けから短期免許で3勝をマーク。芝の複勝率61・5%は素直に信頼できる。

人馬とも実力は確か。〝究極の3連単〟は○ボッケリーニと1、2着折り返しの12点で勝負する。(夕刊フジ)

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ゼッフィーロの関連コラム

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ウマニティ会員の皆さん、お久しぶりです。甘粕代三です。
今年も香港国際競走の季節がやって参りました。今年は史上最多の14頭の日本勢が1200mから2400mの4レースに挑戦! アタクシも負けてはいられず、と例年より早く2日(土)に香港入り、毎朝シャティン競馬場に駆け付けては日本勢、これを迎え撃つ地元香港勢に欧米、中東各馬の状態を観察しています。今年の結論を一言でいえば、日本勢2勝は当確、上手くすれば4勝のグランドスラムの可能性も十分あり!

というのは香港勢の横綱、大関であるマイル王ゴールデンシックスティ、中距離王ロマンチックウォリアーのいずれにも大きな死角があるからです。さあ、アタクシの気の早い結論が与太なのか、モーゼかキリストはたまたモハメドの如き大予言なのか、発走順に仔細に検討して参ります。

香港ヴァーズ(シャティン芝2400m)
このレースの直近10年は日本勢が4勝、欧州4勝、そのうち3勝がアイルランドの名伯楽エイダン・オブライエン厩舎、残る1勝がフランスの名門アンドレ・ファーブル厩舎、地元香港勢2勝と日欧がっぷり四つの様相を呈しています。今年も大きく言えば、この状況に変化はありません。しかし、香港唯一のA級ステイヤーで今年カタールのローカルG1、エミール・トロフィーを楽勝したロシアンエンペラーが選出後に脚部不安発生。残る香港3騎はこのメンバーでは馬場掃除が関の山。日欧が覇を競うことになります。

ロシアンエンペラー回避後の10頭中、日本勢は4頭と最多、アイルランド・オブライエン厩舎が1頭、フランス・ファーブル厩舎1頭、イギリスの1頭を香港勢3頭が迎え撃つ顔付けになりました。この中で圧倒的な存在感を示しているのは勿論、日本4騎です。米ブリーダーズカップターフ3着と終に復活の兆しを見せ、ロスアンゼルスから香港に直行したダービー馬、シャフリヤール。前走アルゼンチン共和国杯で重賞勝ち馬となったゼッフィーロ、父に香港横綱モーリス、母にあの名牝ジェンティルドンナを持つジェラルディーナ、3歳の若駒ながら渡海の挑戦を敢行したレーベンスティールの4騎はいずれ菖蒲か杜若。この4頭だけで3連単、香港ならではの4連単も十分視野に入ります。日本勢香港ヴァーズ史上最強の顔付けと言っても差し支えありません。

この中で最も注目しなければならないのはレーベンスティールです。前走セントライト記念は休み明けながら皐月賞ソールオリエンスを子供扱いする1馬身3/4差の圧勝。セントライト記念から香港のローテーションも最適なら、香港シャティン競馬場の隅から隅まで知り尽くした雷神ことJ.モレイラが引き続き鞭を取るのは正に鬼に金棒! おまけに3歳馬ゆえ5ポンドのアローアンス。5日朝には僚馬、ローシャムパークとパドックをスクーリング。初見参のシャティン競馬場に物見することもなく2頭であたりを睥睨するかのような落ち着きぶりでした。日本勢では筆頭の評価をせざるを得ません。

残る日本勢3騎の評価は今日5日の時点でシャフリヤールゼッフィーロジェラルディーナの順。レース前日の9日までの状態を見て最終的評価を下しましょう。

さて欧州勢ですが、やはりエイダンのウォームハートが不気味です。ヨークシャー・オークス、ベルメイユ賞と欧州G1を連覇。その後、米ブリーダーズカップフィリーズ&メアで惜しくも2着に終わりましたが、サンタアニアでの2着は日本より遅く時計がかかり、欧州よりは早く時計が早い香港シャティンの芝適性を示すものです。欧州で最も時計のかかるドイツはバーデン大賞典でようやくG1ウィナーに上り詰めたジュンコよりは数段上と見ます。おまけに3歳牝馬は9ポンドのアローアンス、これが最後の直線で大きくモノをいうことは間違いありません。日本勢との比較で言えば、シャフリヤールと横一線と評価しておきます。

さて、明日は香港スプリントの展望。日本勢が苦戦したこのレース、今年は少々様相が異なってきています。明日のスプリント展望も乞う、ご期待!


★”日本と香港を股にかけて活躍する”海外プロ甘粕代三プロが、海外馬券販売レースの香港国際競走4レースの予想提供をいたします。当日の予想にご期待ください。


甘粕代三(あまかす・だいぞう)プロフィール
1960年、東京生まれ。高校時代から競馬にのめりこむ。
早稲田大学第一文学部卒。在学中に中国政府官費留学生。卒業後、東京新聞記者、テレビ朝日記者、同ディレクター、同台北開設支局長などを務める。
中国留学中に香港競馬を初観戦、94年ミッドナイトベット香港カップ制覇に立ち会ったことから香港の競馬にものめりこみ、2010年、売文業に転じた後は軸足を日本から香港に。
香港の競馬新聞『新報馬簿』『新報馬経』に執筆、テレビの競馬番組にも出演。現在、香港アップルデイリー日本特約記者、北京市馬術運動協会高級顧問を務める。


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2023年11月24日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】今年は東スポ杯以上に京都2歳Sに注目!/ジャパンカップ展望
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マイルCSは最終的に本命にしたナミュールが勝利。当日乗り替わりで一瞬不安になったが、改めてレースを見直すと2戦目の赤松賞では溜めるレースをして強烈な末脚を繰り出していた。藤岡康太騎手ならこれまでと異なる面を出してくれるかも…と期待を持ちつつ、人気がみるみる落ちて行くのを眺めていた。

結果としては展開や馬場を考えると、むしろ乗り替わりがプラスに働いた面もあった。ムーア騎手だったならば、恐らく早めに動いてしまい、勝ち切ることはなかっただろう。展開や馬場、そして当日のジョッキー変更など、様々な巡り合わせによって成し遂げられた、待望のG1制覇だった。

先週はもうひとつ、出世レースとして注目された東京スポーツ杯2歳ステークスが行われたが、こちらは平凡な内容。近年と比べるとメンバーレベルも低く、今年は出世レースにはならないかもしれない。むしろ今週末の京都2歳ステークスの方に素質馬が揃った。

オールナットシンエンペラーなどのキャリア1戦組に加えて、パワーホールホウオウプロサンゲなどキャリア2戦以上の組も充実している。今年の2歳世代の出世レースは、京都2歳ステークスになるかもしれない。

それでは今週末の注目馬を。

~今週末の注目馬~

今週末はもちろんジャパンカップから。

ダノンベルーガ(モレイラ騎手)

注目はダノンベルーガ&モレイラ騎手。
天皇賞(秋)は伸びあぐねたが、結果的には溜める競馬で距離延長に向けて…と考えれば悪い内容ではなかった。モレイラ騎手はとにかく芝の中長距離に強く、レーベンスティールセントライト記念を勝利し、ゼッフィーロアルゼンチン共和国杯を勝利、菊花賞でもタスティエーラを2着に持ってきている。もともとダノンベルーガは世代屈指の能力上位馬。陣営も当初からジャパンカップを目標にしてきたフシがある。ハーツクライ産駒が強いレースでもあり、そろそろ巻き返しが怖い。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。

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2023年11月10日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】モレイラ騎手土日で11勝から見える得意条件/エリザベス女王杯展望
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先週は地方競馬の祭典・JBCに加えて、本家米国でブリーダーズカップ、さらには国内でも重賞×4レースと、1年でも屈指の重賞多数の週末だった。

その影響を受けたのがジョッキーたち。ルメール騎手、川田騎手、戸崎騎手などが米国遠征で不在。そうなると、東西とも勝てる騎手は限られてくる。

結果…

モレイラ騎手=11勝
坂井瑠星騎手=7勝
横山武騎手=6勝

この3人でなんと24勝の荒稼ぎ。3場合計72レースだから、ちょうど3分の1の勝ち星をこの3人だけで稼いだことになる。特に東京はモレイラ騎手&横山武騎手の寡占状態で、土日の東京合計24レースのうち、2人で17勝。過半数どころか3分の2以上が2人のどちらかの勝利だった。

もっともその内容は個性がよく出ていた。

モレイラ騎手は11勝のうち5~8枠で14回騎乗し、10勝。逆に1~4枠では4回騎乗し1勝。外枠での騎乗自体が多かった。

横山武騎手は1~4枠で12回騎乗し5勝。5~8枠で7回騎乗し1勝。

京都で騎乗した坂井瑠星騎手は、1~4枠で9回騎乗し4勝。ファンタジーSで9番人気ながら2着と好走したドナベティも最内枠。

モレイラ騎手はもともと外枠が得意なジョッキー。何でもかんでも持って来ているようで、実は枠順傾向通り。ある意味、抽選で外枠をたくさん引けたという意味では、実力に加えて運もあった週末といえるかもしれない。

それでは最後に今週末の注目馬を。

~今週末の注目馬~

今週はエリザベス女王杯から。

マリアエレーナ三浦皇成騎手)

注目はマリアエレーナ三浦皇成騎手。
今年のオールカマーは例年以上にメンバーが揃ったレース。ローシャムパークタイトルホルダーゼッフィーロに続く4着は好評価できるもの。追わせるタイプで三浦騎手とも案外手が合いそうだ。G1の三浦騎手ということで予想以上に人気にならなければ、オッズ面でも妙味あり。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。

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2023年10月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2023年10月29日号】特選重賞データ分析編(382)~2023年アルゼンチン共和国杯
閲覧 1,615ビュー コメント 0 ナイス 3



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。


最新版公開中! 本稿掲載重賞含む、その他の注目競走見解はコチラ『週末メイン「1点」分析EXTRA編』で!


<次週の特選重賞>

G2 アルゼンチン共和国杯 2023年11月05日(日) 東京芝2500m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2015年以降)】
○16戦以内 [7-3-6-24](3着内率40.0%)
×17戦以上 [1-5-2-77](3着内率9.4%)

 キャリアの浅い馬が優勢。2015年以降の3着以内馬24頭中8頭は出走数が17戦以上だったものの、キャリア16戦以内の馬に比べると、好走率はかなり低めでした。今年もこの条件に引っ掛かっている馬は思い切って評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→アーティットゼッフィーロディアスティマテーオーロイヤル
主な「×」該当馬→ヒートオンビートマイネルウィルトス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の着順が3着以内」だった馬は2015年以降[4-4-5-22](3着内率37.1%)
主な該当馬→ゼッフィーロディアスティマ

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2023年9月29日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】「人気を背負いながら、それ以上に馬の能力を引き出す」今の川田騎手/スプリンターズS展望
閲覧 1,342ビュー コメント 0 ナイス 4


先週は東西でG2が行われた。

オールカマーローシャムパークが勝利。ルメール騎手らしい外からジワっと押し上げるスムーズな競馬で、最後は逃げ粘るタイトルホルダーを交わして抜け出した。これで函館記念に続く重賞2勝目。跳びが大きいので、函館芝2000mよりも中山芝2200mの方が合っていた。すぐにG1で…となるとまだ連戦への不安などもあり騎手の問題も出てくるだろうが、それでも将来性は間違いなさそうだ。

また、今年のオールカマーは負けた馬たちにも注目。

タイトルホルダーはまだ状態面で上積みがありそうだし、この日の馬場は決して内有利ではなかった。地力を証明した2着といえる。3着ゼッフィーロの操縦性の高さは相手強化への対応力を感じるもので、4着マリアエレーナも豊富なスタミナを示し、エリザベス女王杯なら、と思わせる内容だった。5着ガイアフォースセントライト記念を勝っているとはいえ現状は2000m以下の方が良さそう。相手関係を考えればやはりマイルの方が可能性があると思うので、マイルCS路線なら注目。6着ジェラルディーナは脚を余した印象で、こちらも馬場次第ではまだ巻き返しがある。

西の神戸新聞杯サトノグランツが久々の一戦を制したが、こちらは馬もさることながら、川田騎手がねじ伏せたという印象も強かった。川田騎手は先週の日曜だけで5勝。簡単に勝っているように見えるかもしれないが、先週阪神ダートの難しい馬場、難しい枠でも上手くリカバリーしていたし、接戦を制した神戸新聞杯ミッキーゴージャスで制した夕月特別も一瞬の判断力が光った。

以前は力強さの負の側面として荒々しさもあったが、今は本当に臨機応変、あらゆる状況に対応してくる。今夏の新潟や小倉でも、川田騎手がスポット参戦し多くの勝ち星を拾っていくシーンを見たが、今後もこれが日常になるのかもしれない。それだけ今の川田騎手にはスキがない。

データを見ても秋開催が始まり3週が過ぎたが、3週連続で川田騎手騎乗馬の複勝回収率はプラス。端的にいえば、

「川田人気を背負いながら、それ以上に馬の能力を引き出している」

という素晴らしい状況が続いているのだ。

それでは最後に先週からの狙い馬と、今週末の注目馬を。

【次走狙い馬】 9/23(土)中山12R サーマルソアリング 1番人気1着

好位抜け出し完勝、ちょっとモノが違う勝ちっぷりで重賞級! 派手な勝ちっぷりなのであえて挙げる意味もないかもしれないが、それを踏まえても好内容。バランスも良く不発も少ないタイプと見え、ラストも伸びるのでオープンまでは問題なく突破できるはず。順調に行ってほしい。

~今週末の注目馬~

今週はスプリンターズSから。

ピクシーナイト戸崎圭太騎手)

注目はピクシーナイト戸崎圭太騎手。
前走は開幕週の立ち回り戦で伏兵テイエムスパーダが逃げ切る流れ。後方からでは見せ場なく敗れたのも仕方ないが、直線モタれながらもギアが入ってからは鋭く伸びて復調気配を見せていた。一昨年制した際のような立ち回り勝負ではなく、末脚勝負でも対応できそう。馬場や枠順には左右されるだろうが、ハマればそろそろ一撃があるかもしれない。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

栃木県出身、競馬予想家。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』(ガイドワークス)など著書多数。最新刊は『馬券力の正体 収支の8割は予想力以外で決まる』(オーパーツ・パブリッシング)。

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ゼッフィーロの口コミ


口コミ一覧

今日の注目馬

 trance30 2024年1月21日() 10:16

閲覧 113ビュー コメント 0 ナイス 1

・中山11R(AJCC)
 ⑪チャックネイト
 中山の新春開催ラストを飾るこの
 レース。高齢馬の活躍も珍しくな
 い厳寒期のGⅡだ。
 中でも狙ってみたいこの馬。
 6歳ながら14戦とキャリアが浅く、
 全てで掲示板を確保し3着内率86
 %を誇る堅実派。一昨年の春にノ
 ド鳴りの手術をすると右肩上がり
 で上昇。6走前からブリンカーを
 着用するなどもともと気性面に難
 しさがあったが、3走前に去勢手
 術をしてからは集中力&決定力が
 増し走りが安定してきた。
 重賞初挑戦の前走は、実績からす
 ればやや重い56キロのハンデを背
 負いながら、のちに香港ヴァーズ
 で②着激走のゼッフィーロ相手に
 0秒2差③着。最後まで集中して
 走れており、いったんはヒートオ
 ンビートに出られるも、ゴール前
 で差し返して同着に持ち込んだ。
 マイネルウィルトスとクビ差なら、
 ココでも上位組と力差はないはず。
 前走後はココ目標に調整。短期放
 牧に出されると、美浦へ帰厩して
 からは坂路とウッドコースを併用
 して乗り込まれてきた。1週前に
 はレースで跨るキング騎手が騎乗。
 美W5F64.4-11.3で自己ベスト
 を更新。まさに“チャック全開”だ。
 増えた体を維持できており、去勢
 の効果で気の悪さを出さずに能力
 を発揮できるようになっている。
 全4勝を休み明けで挙げているよ
 うに使い減りすることから、2か
 月の間隔を空けたココは勝負駆け
 といえる。
 2走前に雨の重馬場を粘り強い末
 脚で勝利しており道悪も問題ない。
 キング騎手は昨年オーストラリア
 でGⅠ3勝。年始からの短期免許
 で既に3勝を挙げ、芝に限れば3
 着内率は61.5%と"頼れる女"だ。
 気性面で大きく成長し充実期を迎
 えており、メンバー的にもココは
 重賞初制覇の大チャンスと言える。
 ちなみに東海Sには前走初ダート
 で快勝したヴィクティファルスが
 出走。コチラも状態は良さそうだ。
 東西重賞は6歳セン馬のハーツク
 ライ産駒に注目したい。

 trance30 2024年1月6日() 10:18
今日の注目馬
閲覧 64ビュー コメント 0 ナイス 2

・京都10R(万葉ステークス)
 ⑩ディナースタ
 新春恒例の長距離レース。芝3000mのハ
 ンデ戦で、春の長距離重賞を目標にする
 馬が多く出走している。菊花賞と同じ舞
 台で、京都の外回りコースで坂を2回下
 ることもあり、コース適性も問われる。
 前走京都外回りで勝ち鞍を挙げたこの馬。
 昨年春には、のちにGⅡを勝ち香港Vで
 ②着だったゼッフィーロと0.1秒差の②着
 と力を見せた。夏はきついローテで馬体
 を減らすなどして結果が出なかったが、
 放牧に出して立て直しを図り、しっかり
 馬体を戻した前走が本来の姿と言える。
 調教も時計は軽めだが動きは迫力十分で、
 勝ってさらに上昇ムードと言える。
 改修工事前の京都での本レースを見ると、
 コーナーを6回まわることや、非重賞で
 例年スローペースになることからポジシ
 ョン取りが大事で、差し、追い込み馬に
 は厳しいレースとなっており、ゴールド
 シップ産駒の上位人気馬にとっては自慢
 の末脚披露とは行きづらい。その点では
 先行脚質の本馬向きのレースと言える。
 3000mは菊花賞以来だが、稍重以上では
 2勝②着1回とタフなコースで結果を出
 しており、息の長い脚を使えることから
 長丁場は望むところ。
 昇級戦でハンデ56キロは見込まれた感が
 あるが、本馬にとっては問題ない。
 前走を勝利に導き、半兄ジャックドール
 の背中を知る鞍上の継続騎乗も心強い。
 同型が少なくスムーズにハナを切りやす
 い今回。自分のペースでスパートできる
 長距離戦なら連勝も十分期待できる。

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 しんちゃん52 2023年12月10日() 07:20
オリオンステークス&師走ステークス&竹田城ステークス&香...
閲覧 178ビュー コメント 1 ナイス 37

おはよ~♪

12月10日ですね!

あさだぁ~ まお?

と言う訳で昨日は全くダメでしたね。

今年も終わりに近づいて来るにつれ

当たらなくなって来ましたな。

良いのか、これで?

しかしながら気のせい100%なんだけど

今日は大当たり出来そうな予感が・・・。

阪神9R オリオンステークス

◎⑤ファンタジア
△①エアサージュ
△⑥ポッドボレット
△⑦ブレイヴロッカー
△⑩レッドヴェロシティ
△⑪シホノスペランツァ

枠連①ー⑤と馬連⑤ー⑥・⑦・⑩・⑪への5点。

このレースは前に行く馬がいないですね。ファンタジアは逃げた事もあるしここも前に行けるでしょ?
なら展開が向くんじゃないか?と。

中山10R 師走ステークス

◎⑭キタノヴィジョン
△②ゼットリアン
△⑥キタノリューオー
△⑩ホウオウルバン
△⑪ゴールドハイアー
△⑫ベストリーガード

馬連⑭ー②・⑥・⑩・⑪・⑫への5点。

ここは逆に展開は向かなさそうなんだけど・・・。前走の位置が取れるなら問題無いかな?と。
年齢重ねて来るにつれ東京二一が長過ぎる感が出て来てるのでね。中山千八への距離短縮がハマりそう。

阪神10R 竹田城ステークス

◎⑪リチュアル
△①イーサンバーニング
△⑤ヒミノフラッシュ
△⑥アオイイーグル
△⑬クレメダンジュ
△⑭インディゴブラック

馬連⑪ー①・⑤・⑥・⑬・⑭への5点。

昇級後は2戦とも1秒以上離された大敗。クラスの壁かも知れんけど得意の阪神に替わって巻き返し。
この枠なら揉まれずに進めるしね。

シャティン4R 香港ヴァーズ

◎④ファイブジーパッチ
〇⑨ウォームハート
▲②ゼッフィーロ
△⑧レーベンスティール

馬連④ー②・⑧・⑨への3点。
馬単④ー②・⑧・⑨への3点。
三連複④・⑨ー②・⑧への2点。
三連単④ー⑤ー②・⑨への2点。
三連単⑨ー②・⑧ー⑤への2点。

穴で狙っていたウエストウインドブローズがなんと出走取消。堅く収まるとは思うんだけど・・・。
無理くり穴を狙ってみました。4走前にロシアンエンペラーとロマンチックウォリアーの3着してる。
それ以来の二四なんでワンチャン変わり身が無いかと。

中山11R カペラステークス

◎④デュアリスト
〇⑪アティード
▲⑥アイスリアン
△⑫ベルダーイメル
△⑭オメガレインボー
△⑯リュウノユキナ

馬連④ー⑥・⑪・⑫・⑭・⑯への5点。
馬単④ー⑥・⑪・⑫・⑭・⑯への5点。
三連複④・⑪ー⑥・⑫・⑭・⑯への4点。

芝スタートと三浦騎手が土日重賞連覇出来んの?と言う不安感は満載ではありますが・・・。
差せる競馬が出来て来てるのと超久々の恵量57kg。前走も後一歩だったしね。
韋駄天テイエムトッキュウと砂被りたくないメタマックス。その他、①・⑤・⑬も行きたいクチ。
ならば激流万歳まであるかと思いまして。穴で展開と良の中山ダートなら差し脚活きるアティード。

中京11R 知立ステークス

◎⑧ヒルノローザンヌ
△②ラキエータ
△④アビエルト
△⑤メイショウエニシア
△⑥ロードラスター
△⑦ドロップオブライト

馬連⑧ー②・④・⑤・⑥・⑦への5点。

メイショウエニシア逃げ一車なんで展開は間違いなく向かないのだけどね。
外差しタイプなんで外枠引けたのと少頭数なのは好材料なんで展開入らずの差し脚爆発!に期待。

阪神11R 阪神ジュベナイルフィリーズ

◎➂キャットファイト
〇⑥ステレンボッシュ
▲⑭サフィラ
△⑦アスコリピチェーノ
△⑩コラソンビート
△⑫シカゴスティング
×⑯ルシフェル

馬連➂ー⑥・⑦・⑩・⑫・⑭への5点。
馬単➂ー⑥・⑦・⑩・⑫・⑭への5点。
三連複➂・⑥ー⑦・⑩・⑫・⑭・⑯への5点。
三連単➂ー⑥ー⑦・⑩・⑫・⑭・⑯への5点。
三連単➂ー⑦・⑩・⑫・⑭・⑯ー⑥への5点。

前走の勝ちっぷりはここでも一枚上。右回りの方が走りっぷりも良さ気だしね。
小柄なんで調教里輸送は不安だけど逆にそこさえクリアしてくれたら勝ち負け必至。
ものすご~く気になっていたシカゴスティングの評価を上げてルシフェルの評価を下げてみました。

シャティン5R 香港スプリント

◎⑤ビクターザウィナー
〇➂マッドクール
▲①ラッキースワイネス
△②ウェリントン

馬連⑤ー①・②・③への3点。
馬単⑤ー①・②・③への3点。
三連複➂・⑤ー①・②への2点。
三連単⑤ー➂ー①・②への2点。
三連単⑤ー①・②ー➂への2点。

前走は逃げ粘って香港王者を最後まで苦しめたね。ここも思い切って逃げてホシーノ☆彡
ジャスパークローネも川田騎手なら無理して行かないだろうしね。

シャティン7R 香港マイル

◎⑦ビューティーエターナル
〇➂ダノンザキッド
▲⑧ビューティージョイ
△⑤ソウルラッシュ
△⑬ナミュール

馬連⑦ー➂・⑤・⑧・⑬への4点。
馬単⑦ー➂・⑤・⑧・⑬への4点。
三連複➂・⑦ー⑤・⑧・⑬への3点。
三連単⑦ー➂ー⑤・⑧・⑬への3点。
三連単⑦ー⑤・⑧・⑬ー➂への3点。

絶対王者が前哨戦を使わずにここへ。新王者が前走で不可解な敗戦。風雲急を告げて来ましたね。
ビューティーエターナルは前走でそのカリフォルニアスパングルを負かしましたね。
急激に力を付けて来ていて香港の第一人者のザカリーパートン騎手。買わなきゃ損々(^^♪
二頭軸に日本馬の人気薄ダノンザキッドをチョイス。一叩きで変わり身有りそう。

シャティン8R 香港カップ

◎④ローシャムパーク
〇⑧ソードポイント
▲➂プログノーシス
△②ロマンチックウォリアー

馬連④ー②・➂・⑧への3点。
馬単④ー②・➂・⑧への3点。
三連複④・⑧ー②・➂への2点。
三連単④ー⑧ー②・➂への2点。
三連単④ー②・➂ー⑧への2点。

ロマンチックウォリアーは遠征帰りで出来がどうか?欧州勢は馬場が合うのかどうか?
ローシャムパークは大きいところを取れる器と思ってますんでね。ここがそうだと良いですね。
ソードポイントが前残りで穴を演出してくれるのを期待してまっせ(^^♪

今日はここまでよぉ~。

9:47、香港ヴァーズのウエストウインドブローズの取消に伴い

香港ヴァーズの他、香港マイルと阪神ジュベナイルフィリーズに買い目を変更しましたよ。



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コメント一覧
4:
  HELPRO   フォロワー:2人 2023年2月11日() 15:05:22
親父のお陰が余計な事するなエセ鞍上もらいが!
3:
  HELPRO   フォロワー:2人 2023年2月11日() 14:58:57
親父が3勝してる日にもらいが勝ったら親子のヤラセに成るので黙ってる消し!
2:
  HELPRO   フォロワー:2人 2022年2月6日() 13:17:23
岩田の息子で勝ったのは幸い。ただし、岩田の息子で勝てたのは今後の試金石が先送りになった事を意味するので期待は危険。次走で化けの皮が剥がれる。

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