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函館記念 G3   日程:2018年7月15日() 15:45 函館/芝2000m

レース結果

函館記念 G3

2018年7月15日() 函館/芝2000m/15頭

本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万


レコード:1分57秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 6

エアアンセム

牡7 55.0 藤岡佑介  吉村圭司 500(-6) 1.59.8 9.6 5
2 2 3

サクラアンプルール

牡7 57.5 田辺裕信  金成貴史 478(-8) 1.59.9 1/2 11.5 7
3 8 14

エテルナミノル

牝5 54.0 四位洋文  本田優 462(-4) 2.00.0 1/2 65.1 13
ラップタイム 12.2 - 10.9 - 12.0 - 12.6 - 12.6 - 12.4 - 12.1 - 11.6 - 11.6 - 11.8
前半 12.2 - 23.1 - 35.1 - 47.7 - 60.3
後半 59.5 - 47.1 - 35.0 - 23.4 - 11.8

■払戻金

単勝 6 960円 5番人気
複勝 6 330円 4番人気
3 440円 8番人気
14 1,560円 13番人気
枠連 2-4 1,440円 6番人気
馬連 3-6 5,540円 25番人気
ワイド 3-6 2,090円 32番人気
6-14 9,760円 78番人気
3-14 10,300円 82番人気
馬単 6-3 11,310円 53番人気
3連複 3-6-14 119,750円 282番人気
3連単 6-3-14 571,480円 1,450番人気

函館記念のニュース&コラム

【古馬次走報】ブレスジャーニー、丹頂Sへ
 ★函館記念4着ブレスジャーニー(栗・佐々木、牡4)は丹頂S(9月2日、札幌、OP、芝2600メートル)、8着ナイトオブナイツ(栗・池添兼、牡5)、10着ブラックバゴ(美・斎藤誠、牡6)は札幌記念(8月19日、札幌、GII、芝2000メートル)に向かう。 ★バーデンバーデンC1着タマモブリリアン(栗・南井、牝5)はキーンランドC(8月26日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ、2着ゴールドクイーン(栗・坂口則、牝3)、8着ツィンクルソード(栗・松永昌、セン7)は北九州記念(8月19日、小倉、GIII、芝1200メートル)に臨む。 ★名鉄杯1着ラインルーフ(栗・松永昌、牡6)はシリウスS(9月29日、阪神、GIII、ダ2000メートル)を予定。僚馬で東海S3着モルトベーネ(牡6)はエルムS(8月12日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。 ★函館記念12着ロジチャリス(美・国枝、牡6)は放牧に出た。「秋はマイルから1800メートルの距離を考えていく」と国枝調教師。僚馬で中山牝馬S2着のフロンテアクイーン(牝5)はクイーンS(7月29日、札幌、GIII、芝1800メートル)へ、韋駄天S6着のアペルトゥーラ(牡7)はアイビスサマーダッシュ(同、新潟、GIII、芝直1000メートル)へ。 ★昨年のホープフルSの勝ち馬でダービー11着タイムフライヤー(栗・松田、牡3)は、神戸新聞杯(9月23日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動予定。その後は菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)を見据えている。 ★名鉄杯8着オールマンリバー(栗・五十嵐、牡6)は、BSN賞(8月25日、新潟、OP、ダ1800メートル)に向かう。★ブレスジャーニーの競走成績はこちら
2018年7月18日(水) 05:00

 863

【函館記念】エアアンセム、7歳重賞初V!
 第54回函館記念(15日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)サマー2000シリーズの第2戦は、藤岡佑介騎乗の5番人気エアアンセムが好位から直線で抜け出して快勝。7歳にして重賞初制覇を成し遂げた。タイム1分59秒8(良)。この後は未定。2着は7番人気のサクラアンプルール、3着は13番人気のエテルナミノルで3連単は57万円超の波乱となった。1番人気トリコロールブルーは6着に敗れた。 7歳にして、素質開花だ。エアアンセムが好位から抜け出して重賞初制覇。好リードの藤岡佑騎手が笑顔で振り返る。 「勝てるポジションで馬のリズムを守っていきました。いい枠で、スタートが良かったのが最大の勝因。最後は何とか残ってくれと思いました」 開始10秒でVロードに乗った。(6)番枠から促され、1コーナーで内の4番手へ。「3~4コーナーも手応え抜群。あとはさばくだけ」。直線で力強く脚を伸ばし、サクラアンプルールの追撃を半馬身振り切った。 鞍上は先月24日にJRA通算700勝を達成。函館リーディングも15日時点で11勝で、14勝でトップのルメール騎手らに続く4位と好調だ。「いい夏を過ごして秋につなげたい。リーディング争いも食らいついているので、もう1週頑張ります」。自身が先導し、16日に函館競馬場で行われる騎手と小学生がふれあうイベントを前に、函館の大一番で競馬の面白さをアピールした。 「佑介(藤岡佑騎手)はコースを熟知しているし、コンビも3戦目。うまく外に出せた」 4年連続の重賞6勝目の吉村調教師も鞍上をたたえた。伯母に秋華賞馬エアメサイアを持ち、伊藤正厩舎からデビューして新馬-ホープフルS(当時オープン特別)と連勝した素質馬。6戦目の2014年セントライト記念後に転厩し、以降は長く条件戦を戦いつつ、左前脚の屈腱炎による1年の休養もあったが、「肉体的なポテンシャルはすごく高いと思っていました」と笑みがこぼれる。 次走は未定だが、連戦続きだけに休養の公算が大きい。「適性は1800~2000メートル。そのあたりで大舞台にいければ」と吉村調教師。本格化を遂げたエアアンセムが、さらなる飛躍へ、北の大地から一歩を踏み出した。 (千葉智春)★15日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちらエアアンセム 父シンボリクリスエス、母エアマグダラ、母の父サンデーサイレンス。黒鹿毛の牡7歳。栗東・吉村圭司厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は(株)ラッキーフィールド。戦績27戦5勝。獲得賞金1億6991万8000円。重賞初勝利。函館記念は、吉村圭司調教師が初勝利、藤岡佑介騎手は2008年トーセンキャプテンに続く2勝目。馬名は「冠名+聖歌」。
2018年7月16日(月) 05:08

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【函館記念】エテルナミノル、好スタートで3着
 第54回函館記念(15日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)13番人気のエテルナミノルが3着と健闘した。好スタートから前々の好位で立ち回ってのもの。手綱を取った四位騎手は、「このぐらい走って当然の馬だが、きょうはゲートを上手に出た。それに尽きる」と胸を張った。1月に愛知杯を勝ったが、その後はゲート難もあり、4戦して3戦で2桁着順。今後もゲートの出が鍵を握りそうだ。★15日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちら
2018年7月16日(月) 05:07

 642

【函館記念】トリコロールブルー、位置取り悪く6着
 第54回函館記念(15日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走15頭)1番人気のトリコロールブルーは、期待に応えられず6着に敗れた。それでも勝ち馬とは2馬身ほど。スムーズだったらと惜しまれる内容だった。「4角でバテた馬の後ろにいて出るに出られなかった。切れる馬ではないので、それが痛かった。バラけたら、また伸びたからね。残念」とルメール騎手は唇をかんだ。この後は北海道安平町のノーザンファームで放牧。夏場は使わず、秋に備える。★15日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちら
2018年7月16日(月) 05:07

 418

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【調教ズームイン】力強さあふれるナイツさらに上昇
 ナイトオブナイツは巴賞から中1週での参戦。重馬場で快勝したダメージどころか、上昇ぶりを感じさせる最終追いだった。 間隔の詰まったローテーションと、稍重の函館Wコースを考慮して、この日は単走でほぼ馬なりだったが、直線はダイナミックなフォームで脚取りもパワフル。時計は5ハロン70秒7-13秒6と平凡ながら、水分を含んだ馬場もしっかりととらえて力強さがあふれていた。 前走は馬体を10キロ減らしての出走だったが、滞在の環境が合うようで体もふっくらと見せている。休み明けを使われたことでガス抜きができ、前走時より精神面の落ち着きも増している。1ハロン延長は鍵となるが、洋芝への適性は高く、今の精神状態と充実ぶりなら一気の重賞制覇も十分にありそうだ。 (斉藤)★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月12日(木) 12:33

 1,084

【ズバッと!言いたい放題】函館記念
 しの 東京は猛暑が続いてますが、函館はずいぶん涼しいようですね。 東京サンスポ・水戸 雨が多くて天候が不安定。蝦夷梅雨の時期は過ぎたはずだけどな…。 しの 馬場悪化は念頭に入れておいたほうがいいってことですね。 大王 人気のトリコロールブルーは良馬場のほうがいいだろう。鳴尾記念はレコード決着の3着だった。叩かれた上積みはあるし、洋芝にも実績と条件はいいね。 東京サンスポ・千葉 「滞在がいいのか落ち着いている」と、藤本助手も好感触でしたね。 しの でもやっぱり雨は気になる。菊花賞の惨敗を思いだすわ…。 大阪サンスポ・斉藤 ボクもトリコロールが◎候補だったけど、追い切りを見てブレスジャーニーが気になってきました。しっかりと追っていたし、体調面の上積みは大きいですからね。 しの 重馬場だった巴賞のゴール前はすごい脚。全盛時を知っている柴田善騎手に手綱が戻るのもプラスでしょう。 斉藤 「距離はいいし洋芝も悪くない。できればレースは流れてほしい」と山田助手。けいこに跨がった中井騎手も「1回使って良化。競馬に必要な筋肉がついてきましたね」って。 大王 スズカデヴィアスは前走の新潟大賞典で重賞初Vと勢いがある。 斉藤 暑さに弱いそうなので、函館の気候はプラスでしょう。 しの ナイトオブナイツはハービンジャー産駒らしく、重馬場をものともせず巴賞勝ち。体重が10キロ減っていたことは気になりますが…。 大王 巴賞上位馬は毎年、本番では意外とさえない。中1週が響くのか、9Fと10Fが微妙に違うのか。5着から挑むエアアンセムのほうが意外と面白いかも。 水戸 取材の感触も良かったな。藤岡佑も「環境が変わって、随分と落ち着いている」と。 千葉 穴っぽいところでは、クラウンディバイダ。前走は差のない4着に粘ったし、ヤマカツライデンが回避して展開的にも有利。中1週も状態は良く、折り合って競馬ができればです。 水戸 穴ならナスノセイカンもな。田子助手も「いいときの状態に戻っている」と話してたぞ。 しの 道悪が最も歓迎ってタイプは? 千葉 ゴールドサーベラスは「パンパンの馬場よりは、少し時計がかかるほうがいい」と、柴山騎手が言ってましたね。
2018年7月12日(木) 11:37

 2,104

【函館記念】カデナ、馬なり12秒4 藤岡康騎手も好感触
 復調が待たれるカデナは、函館Wコースで単走。リズム良く直線へ向くと、馬なりのままラスト1F12秒4をマークした。 初コンビの藤岡康騎手は、「具合の良さがうかがえる動きで、最後までしっかり。コントロールがしやすい」と好感触だった。かつては京都2歳Sと弥生賞を連勝したディープの素質馬で、「力があるのは間違いない。走りも力強く、重い馬場も苦にしないのでは。いい結果を出したい」と腕をぶす。(夕刊フジ)★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月12日(木) 11:33

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【函館記念】厩舎の話
 エアアンセム・藤岡佑騎手「環境が変わって随分と落ち着いている。展開や枠順に左右されるコースだし、内枠がいい」 エテルナミノル・四位騎手「元気だし、変わりなくきている。ゲートで我慢できるかがカギ」 カレンラストショー・北村友騎手「落ち着きがあるし、滞在は合う。実戦で反応できれば」 クラウンディバイダ・久保厩務員「気が入っていていい感じ。2番手でも大丈夫だし、ゲートが速いから逃げてもいい」 ゴールドサーベラス・柴山騎手「ムキにならないので折り合える。時計がかかる馬場がいい」 サクラアンプルール・池上助手「トップハンデ、道悪、休み明けと不安な要素は多いが、地力でこなしてくれれば」 スズカデヴィアス・橋田調教師「暑さに弱いから涼しいこちらに連れてきた。うまく流れてくれれば。ハンデは想定内」 トリコロールブルー・藤本助手「体はでき上がっているので気分良く走らせて気持ちを整えるだけ。状態はいいと思う」 ナイトオブナイツ・池添兼調教師「状態はキープ。力がなければOPは勝てない。2000メートルでどんな競馬をするか」 ナスノセイカン・田子助手「いいときの雰囲気に戻っている。下が湿ると良くないので良馬場でやりたい」 ブラックバゴ・岩田騎手「体が立派で少し余裕がある。直線は結構やったし、これでレースまでに上がってくれば」 ブレスジャーニー・山田助手「上積みはある。短い直線は得意ではないかもしれないが、距離は合う。洋芝も悪くない」 マイネルハニー・横田助手「追い切りはまずまずの動き。このひと追いで変わってきそう。積極的な競馬ができれば」 ロジチャリス・蛯名騎手「先週よりいくらか良くなっているが、まだ少し物足りない気も。このひと追いで変われば」(夕刊フジ)★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月12日(木) 11:32

 1,303

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函館記念の無料予想&プロ予想【的中情報】

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7月15日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 
440円 13,200円
Lv109 
5,540円 22,160円
Lv106 
330円 33,000円
Lv106 
960円 47,040円
Lv104 
1,560円 156,000円

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函館記念過去10年の結果

2017年7月16日() 函館競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2016年7月17日() 函館競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
1着 マイネルミラノ 丹内祐次 1:59.0 7.4倍 105.7
2着 ケイティープライド 浜中俊 27.6倍 104.0
3着 ツクバアズマオー 吉田豊 1 1/2 18.7倍 102.8
2015年7月19日() 函館競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ダービーフィズ 岩田康誠 1:59.1 6.4倍 107.9
2着 ハギノハイブリッド 藤岡康太 アタマ 27.5倍 107.9
3着 ヤマカツエース 池添謙一 3 1/2 16.5倍 104.4

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

函館記念のデータ分析とレース傾向

コース図函館芝2000m

波乱傾向の強いハンデキャップ重賞。ハンデは軽すぎず、重すぎずの斤量54~57キロが主力となる。2008年以降の1着馬10頭のうち9頭は54~56キロ馬。また、56~57キロ馬が毎年のように3着入りしている。とりわけ後者に関しては、6番人気以下の伏兵が2013年以降だけでも、4回馬券絡みを果たすなど、信頼度の高さと爆発力については折り紙付きで、ここを狙わない手はない。舞台となる函館芝2000mは、3~4コーナーにかけて下り坂があるうえに、最後の直線は262mと短いレイアウト。後方一手の馬には厳しく、先行勢が活躍しやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

函館記念の歴史と概要


2013年の優勝馬トウケイヘイロー

函館競馬場で最も古い歴史を持つ伝統のハンデ重賞にして、サマー2000シリーズの第2戦。8月に開催されていた時代は、時期的、ハンデ的に3歳馬も出走しやすく、第22回(1986年)のニッポーテイオー、第24回(1988年)のサッカーボーイなど、銘柄級トップホースが古馬を撃破した歴史がある。そして、函館記念と言えば、とにもかくにもエリモハリアー。第41回(2005年)から第43回(2007年)にかけて3連覇を達成した大偉業は、今後ともファンの間で語り継がれていくことだろう。

歴史と概要をもっと見る >

函館記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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