ゴールドチャリス(競走馬)

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ゴールドチャリス
ゴールドチャリス
写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2018年3月6日生
調教師武幸四郎(栗東)
馬主フィールドレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 9戦[2-0-2-5]
総賞金3,157万円
収得賞金1,000万円
英字表記Gold Chalice
血統 トゥザワールド
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
トゥザヴィクトリー
シルバーチャリス
血統 ][ 産駒 ]
Rainbow Quest
Silver Lane
兄弟 スコアズビージェノアチャリス
前走 2021/05/09 NHKマイルカップ G1
次走予定

ゴールドチャリスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/09 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1859302.11816** 牝3 55.0 田中勝春武幸四郎404(-12)1.33.4 1.835.4⑬⑬シュネルマイスター
21/04/10 中山 11 NZT G2 芝1600 16510238.3156** 牝3 54.0 田中勝春武幸四郎416(+2)1.34.5 1.435.1⑩⑭⑬バスラットレオン
21/03/14 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 181129.61212** 牝3 54.0 浜中俊武幸四郎414(0)1.21.5 0.835.7⑧⑫シゲルピンクルビー
20/12/19 中京 10 中京2歳S OP 芝1200 145712.571** 牝2 54.0 浜中俊武幸四郎414(-2)1.09.5 -0.134.5⑥④フォドラ
20/11/23 阪神 9 秋明菊賞 1勝クラス 芝1400 116611.565** 牝2 54.0 浜中俊武幸四郎416(0)1.22.3 1.036.6④⑤ブルースピリット
20/09/26 中山 9 カンナS OP 芝1200 8112.213** 牝2 54.0 田辺裕信武幸四郎416(+4)1.10.3 0.435.6⑤⑤オールアットワンス
20/08/15 小倉 9 フェニックス OP 芝1200 10553.523** 牝2 54.0 浜中俊武幸四郎412(+6)1.08.1 0.234.9ヨカヨカ
20/06/27 阪神 1 2歳未勝利 芝1400 1371022.961** 牝2 54.0 浜中俊武幸四郎406(-2)1.21.7 -0.135.8カスティーリャ
20/06/07 阪神 5 2歳新馬 芝1400 126794.7124** 牝2 54.0 柴山雄一武幸四郎408(--)1.22.6 0.634.5④④アスコルターレ

ゴールドチャリスの関連ニュース

 ◆横山武騎手(リッケンバッカー4着)「ペースが速く、押っつけ通しだった。それでもしまいは来ているので能力は高い」

 ◆岩田望騎手(ロードマックス5着)「ゲートを五分に出て勝ち馬の後ろにつけて、折り合いも問題なかった。しまいは脚を使ってくれることを信じて追った。精神的にも成長しています」

 ◆M・デムーロ騎手(タイムトゥヘヴン6着)「上手にスタートして、いいところを選んで通ったが、勝負どころで狭くなった」

 ◆津村騎手(アナザーリリック7着)「理想的な位置で折り合って走れた。最後まで食らいついているし、今後が楽しみ」

 ◆石橋騎手(ランドオブリバティ8着)「スタートは速かったが、他が行ったのでポケットに入れてジッとしていた。モタれることもなく、しっかりと競馬をしてくれた」

 ◆武豊騎手(ホウオウアマゾン9着)「イメージ通りの競馬はできた。トモがパンとしてくれば、大きなところを狙える」

 ◆幸騎手(ルークズネスト10着)「4コーナーまではイメージ通りでしたが、直線に向くと手応えがなかった」

 ◆戸崎騎手(ヴェイルネビュラ11着)「ペースが速くて追走に苦労した」

 ◆福永騎手(ピクシーナイト12着)「スタートは慌てて出る感じで、道中も張り切りすぎていた」

 ◆田辺騎手(ショックアクション13着)「道中の追走に余裕がなかった」

 ◆三浦騎手(シティレインボー14着)「リズムよく走れて脚は使っているが、前も止まらなかった」

 ◆浜中騎手(レイモンドバローズ15着)「頭を上げたときにタイミングが悪く出遅れた」

 ◆田中勝騎手(ゴールドチャリス16着)「体は(12キロ)減っていたが、頑張ってくれた。筋肉がついてくれば」

 ◆武藤騎手(グレイイングリーン17着)「ペースが速く、4コーナーでは逆手前になってしまった。距離も少し長かった」

★9日東京11R「NHKマイルC」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】NHKマイルC2021 徳光和夫さん、カンニング竹山さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2021年5月9日() 05:30


※当欄ではNHKマイルCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
バスラットレオン
タイムトゥヘヴン
グレナディアガーズ
ヴェイルネビュラ
シュネルマイスター
ピクシーナイト
ワイド流し
④-③⑤⑥⑦⑧⑪⑭⑮

【カンニング竹山】
◎⑮シュネルマイスター
3連単1着軸流し
⑮→③④⑧⑩⑬⑱

【DAIGO】
◎⑧グレナディアガーズ
ワイド
⑧-⑮シュネルマイスター

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑬ホウオウアマゾン
○④バスラットレオン
▲⑧グレナディアガーズ
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑩ソングライン
△①レイモンドバローズ
△⑨ゴールドチャリス
3連単1頭軸流しマルチ
⑬→①④⑦⑧⑨⑩

【杉本清】
◎⑧グレナディアガーズ
○④バスラットレオン
▲③ルークズネスト
☆⑱ピクシーナイト
△⑤リッケンバッカー
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑩ソングライン
△⑬ホウオウアマゾン

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑩ソングライン

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑧グレナディアガーズ

【林修】
注目馬
グレナディアガーズ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎③ルークズネスト
○⑮シュネルマイスター
▲⑧グレナディアガーズ
△④バスラットレオン
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑪ヴェイルネビュラ
△⑬ホウオウアマゾン
△⑱ピクシーナイト

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑧グレナディアガーズ

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑧グレナディアガーズ
○④バスラットレオン
▲⑮シュネルマイスター
☆⑤リッケンバッカー
△②アナザーリリック
△③ルークズネスト
△⑱ピクシーナイト

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑧グレナディアガーズ

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑬ホウオウアマゾン
○⑧グレナディアガーズ
▲③ルークズネスト
△⑮シュネルマイスター
△④バスラットレオン
△⑤リッケンバッカー
△⑱ピクシーナイト

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ルークズネスト
シュネルマイスター

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑧グレナディアガーズ

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑬ホウオウアマゾン

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑧グレナディアガーズ

【橋本マナミ】
◎④バスラットレオン
○⑧グレナディアガーズ
▲⑬ホウオウアマゾン
△⑮シュネルマイスター
△③ルークズネスト
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑩ソングライン
△⑱ピクシーナイト

【横山ルリカ】
◎⑮シュネルマイスター

【神部美咲】
◎⑦タイムトゥヘヴン
3連単ボックス
バスラットレオン
タイムトゥヘヴン
グレナディアガーズ
ソングライン
シュネルマイスター
ワイド流し
⑦-③⑮

【旭堂南鷹】
◎③ルークズネスト
○②アナザーリリック
▲⑱ピクシーナイト
△⑭ショックアクション
△⑧グレナディアガーズ

【稲富菜穂】
◎③ルークズネスト
○④バスラットレオン
▲⑧グレナディアガーズ
△⑬ホウオウアマゾン
△⑮シュネルマイスター
△⑱ピクシーナイト

【やべきょうすけ】
◎⑮シュネルマイスター
○⑧グレナディアガーズ
▲②アナザーリリック
△③ルークズネスト
△④バスラットレオン
△⑩ソングライン
△⑱ピクシーナイト

【小木茂光】
◎⑧グレナディアガーズ
3連単フォーメーション
③⑧⑫→②③④⑦⑧⑩⑫⑬⑮⑱→③⑧⑫

【津田麻莉奈】
◎③ルークズネスト

【キャプテン渡辺】
◎⑮シュネルマイスター
馬連・ワイド
⑮-③ルークズネスト

【安田和博(デンジャラス)】
◎④バスラットレオン
○①レイモンドバローズ
▲⑬ホウオウアマゾン
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑪ヴェイルネビュラ
△⑫ランドオブリバティ
△⑯ロードマックス

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑩ソングライン
○⑧グレナディアガーズ
▲⑤リッケンバッカー
☆④バスラットレオン
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑪ヴェイルネビュラ
△⑫ランドオブリバティ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑬ホウオウアマゾン
○⑧グレナディアガーズ
▲⑮シュネルマイスター
△②アナザーリリック
△③ルークズネスト
△④バスラットレオン
△⑱ピクシーナイト

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑮シュネルマイスター
3連単フォーメーション
⑮→③④⑧⑩→③⑧
3連単2頭軸流しマルチ
⑮→④→①②③⑤⑦⑧⑩⑫⑬⑱
⑮→⑩→①②③④⑤⑦⑧⑫⑬⑱

【ギャロップ林】
◎⑩ソングライン
3連単2頭軸流しマルチ
⑩→⑮→②④⑦⑧⑫

【こいで(シャンプーハット)】
◎③ルークズネスト
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑧→④⑫⑬⑮⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎②アナザーリリック
3連単2頭軸流しマルチ
②→③→①④⑦⑧⑩⑫⑬⑮⑯⑱
②→⑧→①③④⑦⑩⑫⑬⑮⑯⑱

【浅越ゴエ】
◎④バスラットレオン
ワイド
④-⑪ヴェイルネビュラ
3連単1頭軸流しマルチ
④→③⑦⑧⑪⑮⑱

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎③ルークズネスト
馬単マルチ
③→⑧
3連単フォーメーション
③⑧→①②④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→③⑧
①②④⑤⑥⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→③⑧→③⑧
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑮シュネルマイスター
3連単フォーメーション
⑧⑮→②③④⑤⑥⑦⑩⑬⑭⑰⑱→⑧⑮
⑧⑮→⑧⑮→②③④⑤⑥⑦⑩⑬⑭⑰⑱

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎②アナザーリリック
ワイド流し
②-③⑦⑬⑮⑱

【リリー(見取り図)】
◎③ルークズネスト
3連単2頭軸流しマルチ
③→⑧→⑤⑦⑪⑮⑰

【岡野陽一】
◎⑩ソングライン
○④バスラットレオン
▲⑫ランドオブリバティ
△③ルークズネスト
△⑧グレナディアガーズ
△⑬ホウオウアマゾン
△⑮シュネルマイスター

【船山陽司】
◎⑫ランドオブリバティ

【上村彩子】
◎②アナザーリリック

【篠原梨菜】
◎④バスラットレオン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④バスラットレオン

【大島麻衣】
◎⑧グレナディアガーズ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑱ピクシーナイト
○⑧グレナディアガーズ
▲⑫ランドオブリバティ
△⑮シュネルマイスター
△⑦タイムトゥヘヴン
△⑯ロードマックス

【柴田阿弥】
◎⑮シュネルマイスター
ワイド流し
⑮-⑧⑬⑯⑱

【高田秋】
◎④バスラットレオン

【原奈津子】
◎⑮シュネルマイスター
○③ルークズネスト
▲⑱ピクシーナイト

【森咲智美】
◎⑱ピクシーナイト
○③ルークズネスト
▲⑧グレナディアガーズ
△⑬ホウオウアマゾン
△④バスラットレオン
△⑮シュネルマイスター
☆⑤リッケンバッカー

【ほのか】
◎④バスラットレオン
○③ルークズネスト
▲⑫ランドオブリバティ
☆⑭ショックアクション
△⑤リッケンバッカー
△⑱ピクシーナイト

【守永真彩】
◎⑧グレナディアガーズ
3連複フォーメーション
⑧-③④-②③④⑦⑩⑫⑬⑭⑮⑱

【天童なこ】
◎⑮シュネルマイスター
○③ルークズネスト
▲⑬ホウオウアマゾン
☆⑧グレナディアガーズ
△⑩ソングライン
△④バスラットレオン
△⑫ランドオブリバティ
△⑭ショックアクション
△⑱ピクシーナイト

【目黒貴子】
◎⑮シュネルマイスター



ウマニティ重賞攻略チーム

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【NHKマイル】直前気配 2021年5月9日() 04:53

 <東京競馬場>

 グレナディアガーズはGI2勝目を狙って午前11時6分に到着。「1度使って良くなっていて、昨年より良化もしています。いかに自分のリズムで走れるかという点が最大の課題」と中内田調教師。

 矢作厩舎の2騎は午前10時31分に現地入り。キズナ産駒のGI初制覇がかかるバスラットレオンについて、矢作調教師は「思っている以上に成長が早く、いろんな意味で上がっています。勝つときは逃げていますので、その形がベストなのかな」と先手必勝の構え。キングカメハメハとの父子制覇を目指すホウオウアマゾンについては「優等生でスタートが良く、折り合いがついてセンスがある。バスラットレオンの後ろの位置取りだろう」と思い描く。

 ピクシーナイトは午後4時17分に到着。「ひと叩きしての中2週で調整しやすかった。前走より、追い切りの動きも良く見えた」と音無調教師。

 ルークズネストは午後4時12分に現地へ。浜田調教師は「(ゲート)練習では大丈夫だけど、偶数に越したことはなかった」と先に入る奇数枠を警戒。

 シティレインボーは午後3時14分に到着。「GIの方が、流れが速くなっていい。他の馬の後ろで我慢できるような競馬ができれば」と池添兼調教師。

 ショックアクションは午後3時31分に到着。「特に悪いところもなく順調です」と大久保調教師。

 リッケンバッカーも午後3時31分に決戦の地へ。「前からでも後ろからでも競馬はできる。良馬場ならしまいは切れるよ」と西村調教師は色気あり。

 ゴールドチャリスは午後4時に到着。「稽古をやっても体重が減らなくなった。ピンクカメオ(2007年V)のめいっ子だし、頑張ってくれないかな」と武幸調教師。

 グレイイングリーンは午後4時に現地に入った。「気配は良くなっている。いい馬場でどれだけやれるか」と兼武助手。

 デビュー戦V舞台で復権を期すロードマックスは、午後4時12分に到着。「プール調教でリフレッシュしながら体を動かして、うまく調整できている。左回りの方がいいので、はまってくれれば」と藤原英調教師。

 レイモンドバローズは午後4時17分に到着。「輸送は経験しているし、この(最内)枠でも前に行ける馬だから」と上村調教師。

 <美浦トレセン>

 シュネルマイスターは南Wコースを1周。体調は最高潮だ。「いい感じで来ているし、状態は申し分ないです」と手塚調教師は自身の4年連続GI制覇に意欲を見せた。

 ランドオブリバティは北Cコース(ダート)をキャンターで1周。「能力は高いので、チャンスはある」と鹿戸調教師。

 ソングラインは南Bコース(ダート)→坂路でラスト1ハロン16秒6。「前向きさがあるなかで、どっしりと落ち着きもある。体の張り、毛づやも良く、いい状態で臨めそう」と林調教師。僚馬のアナザーリリックは南Bコースでインターバルを挟んで合計2周半。「穏やかにレースへ向かうことを主眼に置いてきました。長くいい脚を使うので舞台替わりはいい」と力こぶ。

 ヴェイルネビュラは南Bコースを1周半。「体をほぐして、レースに向けて元気をためる感じで。ポテンシャルは高いが気性が幼い。GIでどれだけやれるか」と岩藤助手。

 タイムトゥヘヴンは厩舎周りの運動。「十分仕上がっているので引き運動のみ。落ち着いて、いい感じです」と斎藤助手。

NHKマイルCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【NHKマイル】前走後の談話 2021年5月9日() 04:52

 〔1〕レイモンドバローズ「道中で少し力んでいた」(アーリントンC3着=浜中騎手)

 〔2〕アナザーリリック「距離はもう少し長くても良さそう」(アネモネS1着=津村騎手)

 〔3〕ルークズネスト「直線で一度は差されたが、力がある」(ファルコンS1着=幸騎手)

 〔4〕バスラットレオン「今日はつかまっていただけ。最後も流す余裕があった」(ニュージーランドT1着=藤岡佑騎手)

 〔5〕リッケンバッカー「捕まえられるかなと思ったけど…」(アーリントンC2着=幸騎手)

 〔6〕シティレインボー「よく頑張ってくれた」(ニュージーランドT3着=横山典騎手)

 〔7〕タイムトゥヘヴン「外枠は厳しかった。1600メートルはいい」(ニュージーランドT2着=Mデムーロ騎手)

 〔8〕グレナディアガーズ「道中は力んでいましたが、それでも辛抱して走ってくれました」(ファルコンS2着=川田騎手)

 〔9〕ゴールドチャリス「まだ非力なぶんかな」(ニュージーランドT6着=田中勝騎手)

 〔10〕ソングライン「いいポジションを取れたところで外から来られ、気持ちが切れた」(桜花賞15着=池添騎手)

 〔11〕ヴェイルネビュラ「良馬場の方が合う」(スプリングS5着=戸崎騎手)

 〔12〕ランドオブリバティ「1~2コーナーでコントロールが利かない感じになった」(スプリングS7着=三浦騎手)

 〔13〕ホウオウアマゾン「ゲートもスムーズに出ることができ、並びも良かったです」(アーリントンC1着=川田騎手)

 〔14〕ショックアクション「もう少し伸びてもいいと思ったけど…」(ファルコンS10着=戸崎騎手)

 〔15〕シュネルマイスター「いいパフォーマンスができた。ムキムキのマイラー体形で、2000メートルはぎりぎり」(弥生賞ディープインパクト記念2着=ルメール騎手)

 〔16〕ロードマックス「思ったほど伸びなかった」(ファルコンS9着=福永騎手)

 〔18〕ピクシーナイト「踏ん張りが利かなかったのは、GIを控えているぶん(の仕上げ)」(アーリントンC4着=福永騎手)

NHKマイルCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【NHKマイル】枠順の明暗 2021年5月8日() 04:58

 3歳マイル王に向けて、追い風が吹いた。前哨戦のアーリントンCを勝って勢いに乗るホウオウアマゾンは〔7〕枠(13)番。やや外めながら、安藤助手は満足げに切り出した。

 「外枠で良かった。あまり器用じゃなくて、長くいい脚を使うタイプ。外枠の方がスムーズに運べるので」

 (13)番はNHKマイルCで最多の4勝を挙げており、アマゾンに縁のある馬も多い。1997年の勝ち馬シーキングザパールは、コンビを組む武豊騎手の手綱。2004年のキングカメハメハは父で、11年のグランプリボスは厩舎の先輩。これ以上ない吉兆枠といっていい。

 安藤助手は「追い切り後も歩様に硬さがなくていい感じですよ」と好気配を伝える。GI初制覇へ、お膳立ては整った。

 <美浦トレセン>

 林厩舎の2騎は、アナザーリリックが〔1〕枠(2)番。ソングラインは〔5〕枠(10)番に入った。「一般的には偶数がいいといわれますが、2頭とも枠入りや駐立に関しても特に問題はないです。ジョッキーに納得して乗ってもらえれば」と林調教師は悠然と構える。

 シュネルマイスターは〔7〕枠(15)番。過去25回で唯一連対のない枠となった。「欲をいえば偶数の方がよかったが、外枠でいいんじゃない。追い切り後も順調だし、この馬の競馬をしてくれれば…」と手塚調教師は話した。

 ヴェイルネビュラは昨年の優勝枠〔6〕枠(11)番に入った。「追い切り後も変わりなく来ている。スタートが速いタイプではないが、真ん中なら(ゲートを)出たなりに競馬ができそう」と岩藤助手は期待を寄せる。

 ランドオブリバティは〔6〕枠(12)番。「偶数で頭数も多いので、真ん中ぐらいでいい。スタートが悪いわけじゃないので、マイルでもある程度流れに乗れると思う」と鹿戸調教師は満足顔。

 タイムトゥヘヴンは過去2勝の〔4〕枠(7)番。「内すぎても外すぎても嫌だったので、いい枠が引けましたね。枠内の駐立も大丈夫だし奇数枠も気にならない」と戸田調教師。



 <栗東トレセン>

 ニュージーランドTで逃走Vを決めたバスラットレオンは、過去2勝の〔2〕枠(4)番。2016年にはメジャーエンブレムが逃げ切っている。安藤助手は「内枠で良かったと思います。外枠なら出していくと掛かる心配があるけど、ここならそんなに出していかなくてもいい」と歓迎した。

 昨年の朝日杯FS勝ち馬グレナディアガーズは〔4〕枠(8)番。13年にマイネルホウオウが勝っている。片山助手は「決まった枠でやるだけです」と語った。

 ピクシーナイトは大外の〔8〕枠(18)番。音無調教師は「他の馬の様子を見ていけるし、向こう正面が長いから外々を回るわけでもない。好位差しの競馬をするのなら、枠はどこでもいい」と話した。

 ルークズネストは〔2〕枠(3)番。浜田調教師は「悪い枠ではないけど、少し内すぎるかな。(ここ2戦逃げ切りの)バスラットレオン((4)番)と逆だったら良かったのに」と“並び”を気にしていた。

 ロードマックスは〔8〕枠(16)番。内枠を望んでいた藤原英調教師は「仕方がない。これから作戦を考える」と思案顔だった。

 レイモンドバローズは〔1〕枠(1)番。馬主の猪熊広次氏はこの枠で、一昨年の日本ダービーロジャーバローズ)を勝った。「前哨戦で権利を獲得して浜中騎手というのも同じ。最内だけど、スタートが速いし、馬群を気にするわけでもないからね」と上村調教師。

 グレイイングリーンは〔8〕枠(17)番。「偶数が良かったですけど、うまくスタートのタイミングを合わせられれば」と兼武助手。

 ショックアクションは〔7〕枠(14)番。「もう少し内の方が良かったね。馬の方は追い切ったあとも順調にきています」と大久保調教師。

 リッケンバッカーは〔3〕枠(5)番。西村調教師は「偶数に越したことはなかったけど、どこでも良かった。自在性があるから出たなりで」とうなずいた。

 シティレインボーは〔3〕枠(6)番。「内寄りの偶数枠で言うことなし。馬の後ろで我慢する競馬ができれば」と池添兼調教師。

 ゴールドチャリスは〔5〕枠(9)番。「極端な内でなければいいと思っていた。出たなりでごちゃつかずに運んでほしい」と武幸調教師。



NHKマイルCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【ズバリ!調教診断(最終版)】NHKマイルカップ2021 唯一のA判定シュネルマイスターをトップ評価 2021年5月7日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はNHKマイルカップ・調教予想(最終版)をお届けします!


日曜日に行われるNHKマイルカップの出走馬の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

レイモンドバローズ【C】
栗東坂路単走。頭の位置が高く重心もブレ気味。バタバタした走りで、計時した上がりタイムほどのスピードは感じられなかった。強者揃いのG1で上位を狙うには、もう一段階上の変わり身がほしい。

アナザーリリック【C】
美浦南W併走。上がり重点ながら、最後まで集中した走りを見せた。ただ、1週前追いで速い時計を出した際の動きがひと息だった点は気がかり。いい時は好調教を連発する馬。ゆえに評価は上げづらい。

ルークズネスト【B】
栗東CW単走。他馬のいない時間帯でストレスフリーの状況。とはいえ、前膝を効果的に使った大きな走りは目を引くものがあった。状態は高いレベルで安定している印象。あとはレースまでテンションを維持できるか否か。当日の気配には注意を払いたい。

バスラットレオン【B】
栗東坂路単走。感触を確かめる程度の内容ながら、頭を低い位置で保ち、最後まで集中を切らさず走れている点は好感が持てる。やや単調ではあるが、前後のバランスはとれており、自身のパフォーマンスは示している印象。いい仕上がり具合ではないか。

リッケンバッカー【B】
栗東CW単走。中2週の間隔と輸送を考慮して、1ハロン15秒5から13秒5程度の軽めの内容。1週前に坂路でしっかり攻めて4ハロン自己ベストを記録しており、これで十分という陣営の判断なのだろう。動き自体は悪くなく、好調持続とジャッジしたい。

シティレインボー【D】
栗東坂路単走。この馬としては落ち着いて走れているほうだが、鞍上の仕掛けに対する反応が薄く、しまいにかけての伸びはもうひとつ。さほど速い時計を出してない割に、余力が残っていないのも気になるところ。前回以上の結果を望むのは酷かもしれない。

タイムトゥヘヴン【B】
美浦南W併走。いつもと比べて大人しく映るが、リラックスしていると捉えることもできる。体を大きく使った走りは見映えがいい。攻め巧者なので過度の評価はしづらいものの、現状の力を出せる仕上がりと判断したい。

グレナディアガーズ【B】
栗東坂路併走。ラストで手前を戻し、若干スピードを落としたが、それは朝日杯FSの最終追い時も同じ。道中のスナップが利いた走りを見る限り、過度に不安視する必要はないものと思われる。この馬なりに順調だろう。

ゴールドチャリス【D】
栗東CW併走。重心が高いうえに、首と四肢の連動性を欠き、小手先だけの走りという感じ。小柄な馬体も相まってか、動きに余裕がなく非力に映る。上積みを感じるまでには至らず、G1の舞台はいかにも荷が重い。

ソングライン【B】
美浦南W併走。右手前を嫌がるのか、頭を上げて拒むようなところも見られたが、競る意欲は十分で左手前1本のまま、僚馬をあっさり突き放した。操縦性の難しさは感じるものの、走りの雰囲気は決して悪くない。ハマれば浮上の場面も十分に考えられる。

ヴェイルネビュラ【B】
美浦南W併走。直線へ入る際に若干フォームが乱れる場面もあったが、それを除けば概ねバランス良く走れている印象。ひと頃の折り合い難も解消されつつある。当日の落ち着き次第では、侮れない存在になるかもしれない。

ランドオブリバティ【B】
美浦南W併走。テンションこそ高めだが、全体的に見れば活発に動いている感を受ける。外の僚馬と息が合わず最後は後れをとったものの、手ごたえは優勢だったので許容範囲の部類だろう。抜群とは言えないまでも、及第点のデキにはある。

ホウオウアマゾン【B】
栗東坂路単走。稽古でズブさを出すことが多い馬にしては、キビキビと走れている印象。さほどキレは感じないものの、最後までしぶとく脚を伸ばしている点は評価できる。デキ自体は悪くないので、あとは実戦で気分良く走れるか否かが焦点になりそうだ。

ショックアクション【B】
栗東坂路単走。バランスを崩して右にヨレたあとは、ラチに向かって左へ斜行するような形に。それでも加速ラップを刻むのだから、脚力はここに入っても遜色はない。うまく噛み合えば上位進出の目もある。

シュネルマイスター【A】
美浦南W併走。懸命にシゴかれる僚馬に対し、ほぼ馬任せのまま難なく追いつき、最後は体勢有利の形でゴールした。前回の最終追い時と比べて、重心が低く背中の安定性も高い。フットワークも力強く、ここ目標にきっちり仕上げてきた印象を持つ。

ロードマックス【C】
栗東坂路単走。弾力性に富んだフットワークを駆使して、及第点のタイムをマークした。ただし、この程度の走りは常に見せる馬。底上げを見込めるかどうかについては疑問符が付く。今回の舞台で好勝負を演じるには、何かひと工夫が必要だろう。

グレイイングリーン【C】
栗東CW単走。頭の位置が高く、前肢の出も窮屈に映る。それを後肢のキック力の強さでカバーし、前へ進んではいるものの、G1へ挑むにあたり心許ない動きであるのは確か。今回は期待よりも不安のほうが大きい。

ピクシーナイト【B】
栗東坂路併走。少し気負いが過ぎるようにも映るが、脚元の動きは力強く、制御もしっかり利いている。体を持て余し気味で素軽さを欠いた、前回の中間時に比べると明らかに雰囲気が変わってきている。反撃の場面があっても驚けない。


【調教予想からの注目馬】
唯一のA判定、⑮シュネルマイスターがトップ評価となる。1週前追いでは意欲的に攻めて、好タイムをマーク。リズム重視の内容だった、今週の追い切りでも上々の動きを披露した。醸し出す雰囲気は前回以上。能力を発揮できる態勢とみたい。

<注目馬>
シュネルマイスター

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ゴールドチャリスの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、中京2歳ステークス・ターコイズステークス・タンザナイトステークス・ベテルギウスステークス・ディセンバーステークス・朝日杯フューチュリティステークスの6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年12月19日(土) 中京10R スポーツ報知杯 中京2歳ステークス
【“JRA、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2017~2019年のクリスマスローズステークス)】
●あり [3-1-2-5](3着内率54.5%)
●なし [0-2-1-29](3着内率9.4%)
→中山芝1200m外でほぼ同じ時期に施行されていた2017~2019年のクリスマスローズステークスは、実績馬が堅実。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験があるのは、オールアットワンスクムシラコゴールドチャリスセレッソフレイムフォドラの5頭だけです。


▼2020年12月19日(土) 中山11R ターコイズステークス
【“前年以降、かつJRA、かつG1のレース”において10着以内となった経験の有無別成績(2016年以降)】
●あり [4-4-4-20](3着内率37.5%)
●なし [0-0-0-32](3着内率0.0%)
→近年の3着以内馬は、G1で善戦したことがあった馬ばかり。まだビッグレースに出走した経験すらない馬は強調できません。

<<さらにプラス1!>>
【『血統偏差値』要注目種牡馬】
中山芝1600m外×キズナ×牝
→3着内率47.4%、複勝回収率148%


▼2020年12月19日(土) 阪神11R タンザナイトステークス
【“前年以降、かつJRA、かつ芝1400m以下、かつ出走頭数が14頭以上、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2017年以降)】
●あり [3-3-3-16](3着内率36.0%)
●なし [0-0-0-22](3着内率0.0%)
→近走成績を素直に評価した方が良さそう。少頭数のレース、条件クラスのレースなどにしか実績がない馬は過信禁物と見るべきでしょう。


▼2020年12月20日(日) 阪神10R ベテルギウスステークス
【馬齢別成績(2016年以降)】
●3歳 [0-0-0-4](3着内率0.0%)
●4~5歳 [4-2-4-19](3着内率34.5%)
●6歳以上 [0-2-0-23](3着内率8.0%)
→近年は3着以内となった馬の大半が4~5歳馬。高齢馬はもちろん、3歳勢も扱いに注意すべきだと思います。

<<さらにプラス1!>>

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2020年11月11日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年11月11日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(227)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、武蔵野Sデイリー杯2歳S・福島2歳S・オータムリーフS・福島記念・オーロカップ・エリザベス女王杯の7レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年11月14日(土) 東京11R 東京中日スポーツ杯 武蔵野ステークス
【調教師の所属別成績(2011年以降)】
●美浦 [2-0-0-35](3着内率5.4%)
●栗東 [7-9-9-80](3着内率23.8%)
→栗東所属調教師の管理する“関西馬”が中心。美浦所属調教師の管理する“関東馬”は過信禁物と見るべきでしょう。


▼2020年11月14日(土) 阪神11R デイリー杯2歳ステークス
【前走との間隔別成績(2014年以降)】
●中3週以内 [0-3-1-21](3着内率16.0%)
●中4週以上 [6-3-5-23](3着内率37.8%)
→2014年以降に好走を果たした馬の大半は前走との間隔が中4週以上。臨戦過程に余裕がある馬を重視すべきだと思います。


▼2020年11月15日(日) 福島10R 福島2歳ステークス
【“JRA、かつ1勝クラス以上、かつ1200mのレース”において6着以内となった経験の有無別成績(2016年以降)】
●あり [4-3-2-7](3着内率56.3%)
●なし [0-1-2-37](3着内率7.5%)
→距離適性の高い実績馬は堅実。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつ1勝クラス以上、かつ1200mのレース”において6着以内となった経験があるのは、クムシラコゴールドチャリスセントポーリアフォドラホーキーポーキールクシオンの6頭だけです。


▼2020年11月15日(日) 阪神10R オータムリーフステークス

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2020年7月3日(金) 13:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(6/27~6/28) 山崎エリカプロ 宝塚記念▲△◎的中! スガダイプロは△◎的中&2週連続プラス収支マーク
閲覧 811ビュー コメント 0 ナイス 1


 
28(日)のG1宝塚記念ほか、様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
G1宝塚記念を「経由した日経新春杯日経賞は、ハイレベル。速い上がりが求められない宝塚記念は、時計が掛かるほど長距離適性が問われる。馬の成長力も加味して本命」とした◎モズベッロ(単勝106.1倍)から、▲△◎で的中(買い目は複勝&馬連)をマーク。他にも先週は、27(土)阪神11R水無月S、28(日)阪神12Rリボン賞などの活躍をみせ、土日両日プラスを達成。週間回収率129%をマークし、2週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
27(土)東京6R3歳未勝利での◎シゲルハウメアジオパークアポロ的中や、28(日)には函館9R3歳以上1勝クラス函館11R大沼SG1宝塚記念などの予想で活躍をアピール。週間トータル回収率117%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
先週は、27(土)勝負予想阪神1R2歳未勝利の○ゴールドチャリス的中、同函館11R湯の川温泉特別の◎シュエットヌーベル的中と、2本の勝負予想HITの活躍で週間トータル回収率160%をマーク。4週連続プラス収支を達成してします。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
27(土)東京4R3歳未勝利では、「未勝利なら流れひとつで勝ち負けできるような馬。目を付けたからには人気薄のうちに勝ち上がって欲しい」と評した◎パンダノポケットでの19万6000円払戻しを記録。28(日)は、G1宝塚記念を「ここは信念の大本命。◎クロノジェネシスの(オプション能力である瞬発力を付加させない)基礎性能が火を噴く」としてしっかりゲット、さらに阪神12Rリボン賞ローザノワール的中などの活躍を披露。週間トータルでは、回収率132%、収支16万3000円プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、エース1号プロ(163%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(148%←3週連続週末プラス)、にしのけいごプロ(124%)、【U指数】3連単プリンスプロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ゴールドチャリスの口コミ


口コミ一覧

日曜日

 マリー(marie 2021年5月8日() 23:00

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NHKマイル


◎ グレナディアガーズ

〇 ルークズネスト

▲ ランドオブリバティ
△ シュネルマイスター
× バスラットレオン


やっぱり安定のグレナかな~、、。
血統的にも将来、社台SSに入ってほしいですし、、、。もう1、2タイトル欲しいです。

ルークはグレナに前走勝ってますし、左回りは安定。
モーリス産駒ですが、サンデーやリファールクロスもあってスピードも強化されてそう。

で、ここで3番手にはランドを入れたいです。
この馬と日本ダービー出たいなーと、以前は思っていました。
エフの僚馬というだけでなく、この馬もいるとエフがより競馬しやすくなるイメージです。

調教見ると体調良さそうだし、人気が低いなら面白い一頭かもしれませんよ。(o^-')b

シュネルも強いのは前走で確認しました。
ただ、、左回りはどうなんだろう?というのは不明です。
それなりに好位にいながら、良い脚もあるので注目です。体調はかなり良さそうですね。

バスラの取捨が難しかったけど、やっぱりハズすのは難しかった、、、。
前走が強すぎて何となく胡散臭い、、というのが根拠のない理由なんですが、やっぱり抑えにはしておこうと、。(^-^;


橘S

◎ エルカスティージョ
〇 ヴィジュネル

▲ ダディーズビビッド
△ マリーナ


判断が難しいですけど、、、レースの格が大きくなるほど良い血統が求められる、という私の信念で予想してみました。

血統が上質で、そしてスピード力のある血統。


ところでNZT組って本当のところ、どうなんでしょうねー。
NHKマイルはもちろん、このレースでも何頭かいます。

普通ならここでは格上なステップに感じられますよね、、。
ただ、、ヴィジュネルはともかく、ワザモノは前走7着。そのレース6着のゴールドチャリスは、その前のFレビューで12着と大敗です。

十分エルカで足りそうな気がします。
ダディーズは強そうではありますが、鞍上が…。

キャロ丼で決めたいです。一着はもちろんエルカで。(^^)/

 ナリタブライアン 2021年5月8日() 21:09
2021年春G1馬当て 第8戦NHKマイルカップ 
閲覧 102ビュー コメント 9 ナイス 36

先週は、残念ながら的中者なし('◇')ゞ

今週から4週連続東京G1シリーズです。
まずは、牡牝芝1600NHKマイル、今年は、牝馬が3頭出走しますが、小粒ではないでしょうか?
現在、1番人気は08.グレナディアガーズですが、04.バスラットレオン、15.シュネルマイスターが4倍台と、グレナディアガーズと差ほど変わらない評価となっています。
自分は、その中でも、東京経験が無い事が唯一の懸念、バスラットレオンを応援したいと思います。

<NHKマイルC>
1枠1番 レイモンドバローズ(牡3、栗東・上村) 浜中
1枠2番 アナザーリリック(牝3、美浦・林) 津村

2枠3番 ルークズネスト(牡3、栗東・浜田) 幸
2枠4番 バスラットレオン(牡3、栗東・矢作) 藤岡佑

3枠5番 リッケンバッカー(牡3、栗東・西村) 横山武
3枠6番 シティレインボー(牡3、栗東・池添兼) 三浦

4枠7番 タイムトゥヘヴン(牡3、美浦・戸田) M.デムーロ
4枠8番 グレナディアガーズ(牡3、栗東・中内田) 川田

5枠9番 ゴールドチャリス(牝3、栗東・武幸) 田中勝
5枠10番 ソングライン(牝3、美浦・林) 池添

6枠11番 ヴェイルネビュラ(牡3、美浦・大竹) 戸崎
6枠12番 ランドオブリバティ(牡3、美浦・鹿戸) 石橋

7枠13番 ホウオウアマゾン(牡3、栗東・矢作) 武豊
7枠14番 ショックアクション(牡3、栗東・大久保) 田辺
7枠15番 シュネルマイスター(牡3、美浦・手塚) C.ルメール

8枠16番 ロードマックス(牡3、栗東・藤原英) 岩田望
8枠17番 グレイイングリーン(牡3、栗東・池江) 武藤
8枠18番 ピクシーナイト(牡3、栗東・音無) 福永

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 ビター ティー 2021年5月7日(金) 21:02
クラシックとは一線を画す『餅は餅屋』のNHKマイルカップ !?...
閲覧 523ビュー コメント 0 ナイス 11

 今週は3歳マイル王決定戦「NHKマイルカップG1」が行われます。このレースは3歳G1ではありますがクラシック3冠レースとは趣が異なり、マイル適性を磨く特別なレース経験が必要なのかもしれません。

 2歳G1レースが牡馬も牝馬と同じ1600mの朝日FSと2000mのホープフルSの2レースになって4年目を迎える今年は、3歳芝マイルG1であるNHKマイルCと2歳芝マイルG1の関連がそろそろはっきりするのではないかと考えて、予想のキーポイントを見つけたいと思います。

 そこで、この10年間のNHKマイルCで複勝圏内の上位入賞馬と2歳マイルG1の『朝日FS・阪神JF』との関連に焦点を当てつつ、最重要トライアルレースといわれる『NZT』との関係にも目を向けて、出走馬に関する10年間のデータを分析して予想を進めたいと思います。


【過去10年間の各年上位入賞馬の臨戦過程】

2020年
新馬戦  2戦目  朝日FS (弥生賞出走)→マイル経験 前走の成績→出走経験数

1着ラウダシオン 新馬戦① 小倉2歳S③ 朝日FS8着 弥生賞なし(クロッカス①)→ファルコン②→⑦当該レース
2着レシステンシア新馬戦①ファンタジーS① 阪神JF1着 チューリップ賞3着→桜花賞2着→⑥当該レース
3着ギルデッドミラー 新馬戦① サフラン賞③阪神JFなし チューリップ賞なし→アーリントン2着→⑦当該レース

新馬戦 1着 11頭  2着 2頭  3着 0頭  4着以下 5頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-1-0-0) レシステンシア
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(1-0-0-0) ラウダシオン
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-4
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-0-1-6 ギルデッドミラー
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-1

2019年
1着アドマイヤマーズ 新馬戦① 中京2歳S①朝日FS1着 弥生賞なし(共同通信杯2着)→皐月賞4着→⑦当該レース
2着ケイデンスコール 新馬戦② 未勝利①  朝日FS13着 弥生賞なし(毎日杯4着) →⑥当該レース
3着カテドラル    新馬戦① 野路菊OP① 朝日FSなし 弥生賞なし(京成杯⑪)→アーリントン2着→⑥当該レース

新馬戦 1着 9頭  2着 4頭  3着 1頭  4着以下 4頭
朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(1-0-0-0) アドマイヤマーズ
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1) グランアレグリア5着
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-1-0-0) ケイデンスコール
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-3
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-0-1-8 カテドラル
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 1-0-0-4 ※アドマイヤマーズ(再掲)※グランアレグリア5着(再掲)


2018年
1着ケイアイノーテック新馬戦① デイリー2S3着 朝日FS4着 弥生賞なし→500万下1着→NZT2着→⑦当該レース
2着ギベオン     新馬戦① フリージア①  朝日FSなし 弥生賞なし→毎日杯2着→④当該レース
3着レッドヴェイロン 新馬戦② 未勝利⑤②②① 朝日FSなし 弥生賞なし→アーリントン3着→⑦当該レース

新馬戦 1着 10頭  2着 5頭  3着 0頭  4着以下 3頭
朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 1-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1) ケイアイノーテック
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-2 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-3
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-1-1-4 ギベオン、レッドヴェイロン
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-2 ⑪プリモシーン5着 ⑪アンコールプリュ17着


2017年
1着アエロリット  新馬戦① サフラン賞② 阪神JFなし チューリップ賞なし→桜花賞5着→⑥当該レース
2着リエノテソーロ 新馬戦① すずらん賞① 阪神JFなし チューリップ賞なし→アネモネ④→⑥当該レース
3着ボンセルヴィーソ新馬戦⑧ 未勝利④①  朝日FS3着 弥生賞なし (ファルコン②)→NZT③→⑧当該レース

新馬戦 1着 8頭  2着 3頭  3着 0頭  4着以下 7頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)②モンドキャンノ⑨前走スプリングS
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-1-0 ※NZT以外(0-0-0-0) ボンセルヴィーソ
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-4
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 1-1-0-6 アエロリット、リエノテソーロ
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 1-0-0-3※アエロリット(再掲)※⑪ミスエルテ7着⑬トラスト⑧


2016年
1着メジャーエンブレム 新馬戦① アスター賞① 阪神JF1着 クイーンC1着→桜花賞4着→⑥当該レース
2着ロードクエスト   新馬戦① 新潟2歳S② 朝日FSなし 弥生賞なし(ホープフルG2②)→皐月賞⑧→⑥当該レース
3着レインボーライン  新馬戦② 未勝利②①  朝日FSなし 弥生賞なし アーリントン1着→NZT⑤→⑩当該レース

新馬戦 1着 9頭  2着 4頭  3着 1頭  4着以下 4頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(1-0-0-0) メジャーエンブレム
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-2)※直行シャドウアプローチ⑩
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-1-3 レインボーライン
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-0-0-7
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 1-1-0-1※メジャーエンブレム (再掲)、ロードクエスト


2015年
1着クラリティスカイ新馬戦④ 未勝利②① 朝日FS3着 弥生賞6着 (直行) →⑦当該レース
2着アルビアーノ  新馬戦① 500万下① 阪神JFなし チューリップなし フラワーC1着→④当該レース
3着ミュゼスルタン 新馬戦① 新潟2歳S①朝日FSなし 弥生賞なし   スプリングS⑦→④当該レース

新馬戦 1着 10頭  2着 2頭  3着 1頭  4着以下 5頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(1-0-0-0) クラリティスカイ
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-5
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-1-3-6 アルビアーノ全勝から、ミュゼスルタン全勝からスプリングS
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-1


2014年
1着ミッキーアイル新馬戦② 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし→シンザン①→アーリントン①→⑥当該レース
2着タガノブルグ 新馬戦① かえで賞⑫ 朝日FSなし 弥生賞なし→アーリントン④→橘S1着→⑨当該レース
3着キングズオブザサン 新馬戦① 黄菊賞④  朝日FSなし 弥生賞5着→    皐月賞15着→⑦当該レース

新馬戦 1着 9頭  2着 3頭  3着 3頭  4着以下 3頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-4
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 1-1-0-4 ミッキーアイル、タガノブルグ
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
弥生賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-1-3 キングズオブザサン※④ホウライアキコ⑤


2013年
1着マイネルホウオウ 新馬戦① コスモス賞② 朝日FSなし 弥生賞なし→スプリングS③→NZT⑦→⑩当該レース
2着インパルスヒーロー新馬戦② 未勝利①    朝日FSなし 弥生賞なし→500万下①→ファルコン①→⑤当該レース
3着フラムドグロワール新馬戦① 芙蓉S②   朝日FS4着 弥生賞なし→(いちょう①)→京成杯10着→⑥当該レース

新馬戦 1着 12頭  2着 2頭  3着 1頭  4着以下 3頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-1-0) フラムドグロワール
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-2 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 1-0-0-4 マイネルホウオウ
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-1-0-3 インパルスヒーロー新馬以外全賞
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-2


2012年
1着カレンブラックヒル 新馬戦① こぶし賞①   朝日FSなし 弥生賞なし→NZT1着 →④当該レース
2着アルフレード    新馬戦① きんもくせい① 朝日FS1着 弥生賞なし→スプリングS⑫→⑤当該レース
3着クラレント     新馬戦① デイリー杯①  朝日FS7着 弥生賞12着      →⑥当該レース

新馬戦 1着 9頭  2着 3頭  3着 3頭  4着以下 3頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-1-0-0) アルフレード
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-1-1) クラレント
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-1)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 1-0-0-4 カレンブラックヒル全勝
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-0-0-7
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-0
弥生賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-2


2011年
1着グランプリボス 新馬戦① デイリー杯⑦ 朝日FS1着 弥生賞なし→(スプリングS④)→NZT3着→⑦当該レース
2着コティリオン  新馬戦① ベゴニア賞② 朝日FSなし 弥生賞なし→(きさらぎ⑥)→毎日杯2着→⑦当該レース
3着リアルインパクト 新馬戦① 京王杯2歳② 朝日FS2着 弥生賞なし  (直行)  →NZT11着→⑤当該レース

新馬戦 1着 9頭  2着 5頭  3着 0頭  4着以下 4頭

朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(1-0-0-0) グランプリボス
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-1-0) リアルインパクト
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-0)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-1 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(0-0-0-2)
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 0-0-0-4
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 0-1-0-4 コティリオン
朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-1 ※マイネルラクリマ6着から直行
皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 0-0-0-2


 以上10年間の臨戦過程とレース結果のデータをまとめてみると

【新馬戦成績別のNHKマイルC成績分布】
新馬戦 1着 96頭      2着 33頭       3着 10頭       4着以下 41頭
     53.3%(96/180頭)  18.3%(33/180頭)    5.6%(10/180頭)  22.8%(41/180頭)  
       7-7-6-0    1-3-3-0        0-0-0-0        2-0-1-0

※3歳G1レースの共通点として、新馬戦1着の参戦数が多く、2着以下の馬たちより勝率も高い。
※NHKマイルCにおいても本命は、新馬戦1着(10年間で7勝)からの選択が望ましい。
※新馬戦3着馬は、データでは複勝率0.0%で、まったく実績がなくバッサリ切ってみたい。

【朝日FS・阪神JF出走経験の有無 及び NZT経由の有無別のNHKマイルC成績分布】
朝日FS・阪神JF あり6-3-4-47   朝日FS・阪神JF なし4-7-6-93
  (1)勝率  9.8%(6/61頭)        (1)勝率  3.6%(4/110頭)
  (2)連対率14.8%(9/61頭)        (2)連対率 10.0%(11/110頭)
  (3)複勝率21.3%(13/61頭)        (3)複勝率15.5%(17/110頭)

1着アドマイヤマーズ 新馬戦① 中京2歳S①朝日FS1着 弥生賞なし(共同通信杯2着)→皐月賞4着
1着ケイアイノーテック 新馬戦① デイリー2S3着 朝日FS4着 弥生賞なし→500万下1着→NZT2着
1着メジャーエンブレム 新馬戦① アスター賞① 阪神JF1着 クイーンC1着→桜花賞4着
1着クラリティスカイ 新馬戦④ 未勝利②① 朝日FS3着 弥生賞6着 (直行)
1着グランプリボス  新馬戦① デイリー杯⑦ 朝日FS1着 弥生賞なし→(スプリングS④)→NZT3着

2着レシステンシア  新馬戦① ファンタジーS① 阪神JF1着 チューリップ賞3着→桜花賞2着
2着ケイデンスコール 新馬戦② 未勝利①  朝日FS13着 弥生賞なし(毎日杯4着)
2着アルフレード    新馬戦① きんもくせい① 朝日FS1着 弥生賞なし→スプリングS⑫

3着ボンセルヴィーソ 新馬戦⑧ 未勝利④①  朝日FS3着 弥生賞なし (ファルコン②)→NZT③
3着フラムドグロワール 新馬戦① 芙蓉S②   朝日FS4着 弥生賞なし→(いちょう①)→京成杯10着
3着クラレント     新馬戦① デイリー杯①  朝日FS7着 弥生賞12着 
3着リアルインパクト 新馬戦① 京王杯2歳② 朝日FS2着 弥生賞なし


ニュージーランドT あり3-0-2-51  ニュージーランドT なし7-10-8-88
  (1)勝率  5.4%(3/56頭)        (1)勝率  6.2%(7/113頭)
  (2)連対率5.4%(3/56頭)          (2)連対率15.0%(17/113頭)
  (3)複勝率8.9%(5/56頭)         (3)複勝率22.1%(25/113頭)



朝日FS・阪神JF  1着→ NZT 0-0-0-0 ※NZT以外(3-2-0-0)
朝日FS・阪神JF  2着→ NZT 0-0-0-2 ※NZT以外(0-0-1-4)
朝日FS・阪神JF  3着→ NZT 0-0-1-1 ※NZT以外(1-0-0-5)
朝日FS・阪神JF4~5着→ NZT 1-0-0-1 ※NZT以外(0-0-1-8)
朝日FS・阪神JF6~9着→ NZT 0-0-0-7 ※NZT以外(1-0-1-9)
朝日FS・阪神JF 10~18着→ NZT 0-0-0-2 ※NZT以外(0-1-0-7)

朝日FS・阪神JF全出走馬   NZT 2-0-2-13 ※NZT以外(4-3-2-34)
朝日FS・阪神JF全出走馬      6-3-4-47
全出走馬 勝率10.0%(6/60頭)  連対率15.0%(9/60頭)  複勝率21.7%(13/60頭)
  NZT経由 勝率11.8%(2/17頭)  連対率11.8%(2/17頭)  複勝率23.5%(4/17頭)
   〃以外 勝率 9.3%(4/43頭)   連対率16.3%(7/43頭)  複勝率20.9%(9/43頭)


【NHKマイルC上位入賞馬 その1 NZT不出走の朝日FS・阪神JF経験馬】
1着ラウダシオン   新馬戦① 小倉2歳S③ 朝日FS8着 弥生賞なし(クロッカス①)→ファルコンS②
1着アドマイヤマーズ 新馬戦① 中京2歳S①朝日FS1着 弥生賞なし(共同通信杯2着)→皐月賞4着
1着メジャーエンブレム新馬戦① アスター賞① 阪神JF1着 クイーンC1着→桜花賞4着
1着クラリティスカイ 新馬戦④ 未勝利②① 朝日FS3着 弥生賞6着
2着レシステンシア  新馬戦① ファンタジーS① 阪神JF1着 チューリップ賞3着→桜花賞2着
2着ケイデンスコール 新馬戦② 未勝利①  朝日FS13着 弥生賞なし(毎日杯4着)
2着アルフレード    新馬戦① きんもくせい① 朝日FS1着 弥生賞なし→スプリングS
3着フラムドグロワール 新馬戦① 芙蓉S②   朝日FS4着 弥生賞なし→(いちょう①)→京成杯10着
3着クラレント     新馬戦① デイリー杯①  朝日FS7着 弥生賞12着

【NHKマイルC上位入賞馬 その2 NZT出走の朝日FS・阪神JF経験馬】
1着ケイアイノーテック新馬戦① デイリー2S3着 朝日FS4着 弥生賞なし→500万下1着→NZT2着
1着グランプリボス  新馬戦① デイリー杯⑦ 朝日FS1着 弥生賞なし→(スプリングS④)→NZT3着
3着ボンセルヴィーソ 新馬戦⑧ 未勝利④①  朝日FS3着 弥生賞なし (ファルコン②)→NZT③
3着リアルインパクト 新馬戦① 京王杯2歳② 朝日FS2着 弥生賞なし  (直行)  →NZT11着


※マイルで実施される2歳G1(朝日FS・阪神JF)への出走の有無では、出走馬が優勢です。
出走数の割合と勝数  出走あり61頭35.9%(6勝)  出走なし109頭64.1%(4勝)
※朝日FS・阪神JF出走馬の勝率・複勝率の方が、明らかに不出走馬を上回っています。
出走馬 勝率10.2%(6/61頭)  連対率16.9%(10/61頭)  複勝率23.7%(14/61頭)
不出走 勝率 3.7%(4/109頭)  連対率9.2%(10/109頭)  複勝率12.8%(14/109頭)
※朝日FS・阪神JF出走馬の中で、NZT出走の有無を比較すると、
勝率では NZT出走馬が優勢 勝率 11.8%(2/17頭)
連対率ではNZT不出走が優勢 連対率18.2%(8/44頭)
※ところが、朝日FS・阪神JF1着でNZTを経由しない馬は2-2-0-0と連対率100%。
 2歳マイルG1馬が本命に候補に最適か?


【NHKマイルC上位入賞馬 その3 朝日FS・阪神JF不出走馬のNZT出走の有無別成績】

朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 2-0-1-38
  勝率 4.9%(2/41頭)   連対率 4.9%(2/41頭)  複勝率 7.3%(3/41頭)

2013年マイネルホウオウ NZT7着→NHKマイルC1着
2012年カレンブラックヒルNZT1着→NHKマイルC1着
2016年レインボーライン NZT5着→NHKマイルC3着

朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 2-7-5-55
  勝率 2.9%(2/69頭)  連対率13.0%(9/69頭)  複勝率20.3%(14/69頭)

2017年アエロリット   桜花賞5着   →NHKマイルC1着
2014年ミッキーアイル  アーリントン1着→NHKマイルC1着
2018年ギベオン     毎日杯2着   →NHKマイルC2着
2017年リエノテソーロ  アネモネ4着  →NHKマイルC2着
2016年ロードクエスト  皐月賞8着   →NHKマイルC2着
2015年アルビアーノ   フラワーC1着 →NHKマイルC2着
2014年タガノブルグ   橘S1着    →NHKマイルC2着
2013年インパルスヒーローファルコン1着 →NHKマイルC2着
2011年コティリオン   毎日杯2着   →NHKマイルC2着
2020年ギルデッドミラー アーリントン2着→NHKマイルC3着
2019年カテドラル    アーリントン2着→NHKマイルC3着
2018年レッドヴェイロン アーリントン3着→NHKマイルC3着
2015年ミュゼスルタン  スプリングS7着→NHKマイルC3着
2014年キングズオブザサン皐月賞15着  →NHKマイルC3着


【NHKマイルC上位入賞馬 その4 朝日FS・阪神JFからNHKマイルC直行馬】

朝日FS・阪神JF→NHKマイルカップ直行 0-0-0-1
※2歳マイルG1からNHKマイルカップに直行した場合、該当馬はいません。


【NHKマイルC上位入賞馬 その5 皐月賞・桜花賞からNHKマイルC直行馬の成績】

皐月賞・桜花賞直行→NHKマイルカップ直行 3-2-1-21(再掲含む)
2019年アドマイヤマーズ 皐月賞4着→NHKマイルC1着
2017年アエロリット   桜花賞5着→NHKマイルC1着 (再掲)
2016年メジャーエンブレム桜花賞4着→NHKマイルC1着
2020年レシステンシア  桜花賞2着→NHKマイルC2着
2016年ロードクエスト  皐月賞8着→NHKマイルC2着 (再掲)
2014年キングズオブザサン皐月賞15着→NHKマイルC3着 (再掲)


【NHKマイルC上位入賞馬 その6 皐月賞・桜花賞からNHKマイルC直行馬の成績】

朝日FS・阪神JF 不出走馬(全体)   4-7-6-93
朝日FS・阪神JF 不出走 → NZT 2-0-1-38
  勝率 4.9%(2/41頭)   連対率 4.9%(2/41頭)  複勝率 7.3%(3/41頭)
朝日FS・阪神JF 不出走 →〃 以外 2-7-5-55
  勝率 2.9%(2/69頭)  連対率13.0%(9/69頭)  複勝率20.3%(14/69頭)

※朝日FS・阪神JFの不出走馬で、出走経験馬と共通している点は、勝率がNZT経由の方が高いということです。
※一方、朝日FS・阪神JFの不出走馬で、NZTの不出走馬の方が連対率・複勝率が高いという逆転現象があります。


 NHKマイルCのトライアルレースである「NZT」を視点の中心に据えてデータを改めて見てみると、

【NHKマイルC上位入賞馬 その7 NZT出走馬の朝日FS・阪神JF経験の有無別成績】
朝日FS・阪神JFに出走した  NZT出走馬 2-0-2-13  NZT不出走馬 4-3-2-34 全体 6-3-4- 47( 60頭)
朝日FS・阪神JFに不出走の  NZT出走馬 2-0-1-38  NZT不出走馬 2-7-5-55 全体 4-7-6- 93(110頭)
NHKマイルC出走馬(全体)   NZT出走馬 4-0-3-51  NZT不出走馬 6-10-7-89 全体10-10-10-140(170頭)

NZT経由朝日FS・阪神JF出走馬 勝率11.8%(2/17頭)  連対率11.8%(2/17頭)  複勝率23.5%(4/17頭)
NZT以外朝日FS・阪神JF出走馬 勝率 9.3%(4/43頭)  連対率16.3%(7/43頭)  複勝率20.9%(9/43頭)
NZT経由朝日FS・阪神JF不出走 勝率 4.9%(2/41頭)  連対率 4.9%(2/41頭)  複勝率 7.3%(3/41頭)
NZT以外朝日FS・阪神JF不出走 勝率 2.9%(2/69頭)  連対率13.0%(9/69頭)  複勝率20.3%(14/69頭)


※朝日FS・阪神JFに出走したNZT出走馬の勝率が1番高く、それ以外の朝日FS・阪神JF出走が続きます。
※朝日FS・阪神JF1着でNZTを経由しない馬は2-2-0-0と連対率100%。2歳マイルG1馬が本命に候補に最適。
※NZT1着馬は、10年間で唯一カレンブラックヒルがNHKマイルCで1着。他の1着馬は惨敗の1-0-0-9。
 過去20年間まで遡っても、1-1-0-18の苦戦状態。NZTから選ぶなら1着以外の掲示板に挙がった馬から。

以上、データを分析して次の7項目にできるだけ当てはまる馬から有力候補を選択したいと思います。
(1)新馬戦1着が望ましい。
(2)新馬戦2着か4~6着で、2戦目か3戦目で未勝利勝ちならOK。新馬戦3着馬は実績なし
(3)芝1600m中心にレースを使われていること。
(4)阪神JFか朝日FS1着なら迷わず本命か対抗候補
(5)阪神JFか朝日FSに出走し、NZTで2着か3着の惜敗組(NZT1着は危険な有力馬1-0-0-9)
(6)阪神JFか朝日FSに不出走なら、NZT以外で重賞複勝圏内の実績があれば連対する可能性が高い。2-7-5-55
(7)NHKマイルCの過去10年間の2着馬は、NZT不出馬が独占中(対抗候補にに最適)。6-10-7-89


 さて、今年の出走馬でデータの上で、可能性が残されているのは

             新馬戦  2戦目  2歳マイルG1  (弥生賞出走)→マイル経験 前走の成績→出走経験数
 1.レイモンドバローズ新馬戦⑤ 未勝利③⑧①朝日FSなし 弥生賞なし→(1勝クラス①)アーリントン3着→⑦NZT
△2.アナザーリリック 新馬戦① 菜の花賞① 阪神JFなし チューリップなし→アネモネS①      →④NZT
×3.ルークズネスト  新馬戦② 未勝利⑤① 朝日FSなし 弥生賞なし→シンザン記念②→ファルコン1着→⑥NZT
△4.バスラットレオン 新馬戦① 札幌2歳S③朝日FS4着 弥生賞なし→シンザン記念③→NZT1着  →⑧NZT
 5.リッケンバッカー 新馬戦④ 未勝利⑥②①朝日FSなし 弥生賞なし→       アーリントン2着→⑧NZT
 6.シティレインボー 新馬戦② 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし→フローラル5着→NZT3着  →⑩NZT
×7.タイムトゥへヴン 新馬戦④ 未勝利④① 朝日FSなし 弥生賞6着          →NZT2着→⑦NZT
◎8.グレナディアガーズ新馬戦② 未勝利④① 朝日FS1着 弥生賞なし        ファルコンS2着→⑥NZT
 9.ゴールドチャリス 新馬戦④ 未勝利①  阪神JFなしチューリップなし (中京2歳S1着)→NZT6着→⑨NZT
 10.ソングライン    新馬戦② 未勝利①  阪神JFなし チューリップなし(紅梅S1着) 桜花賞15着→⑤NZT
 11.ヴェイルネビュラ  新馬戦① 百日草⑤  朝日FSなし 弥生賞なし→ジュニアC1着→スプリングS⑤→⑤NZT
 12.ランドオブリバティ 新馬戦① 芙蓉S1着 朝日FSなし 弥生賞なし(きさらぎ賞3着)→スプリングS⑦→⑥NZT
○13.ホウオウアマゾン  新馬戦② 未勝利①  朝日FS9着 弥生賞なし デイリー2着→アーリントン1着→⑦NZT
 14.ショックアクション 新馬戦③ 未勝利①  朝日FS13着 弥生賞なし        ファルコンS10着→⑥NZT
▲15.シュネルマイスター 新馬戦① ひいらぎ賞①朝日FSなし 弥生賞2着     (直 行)       →④NZT
 16.ロードマックス   新馬戦① 新潟2歳S⑦朝日FS6着 弥生賞なし シンザン記念⑮→ファルコン9着→⑦NZT
 17.グレイイングリーン  新馬戦① 1勝クラス③朝日FSなし 弥生賞なし→1勝クラス1着 アーリントン⑰→⑤NZT
×18.ピクシーナイト   新馬戦① 秋明菊3着 朝日FSなし 弥生賞なし→シンザン記念④→アーリントン④→⑤NZT

(除外馬)
エリザベスタワー 新馬戦① エルフィン⑨朝日FSなし チューリプ1着 桜花賞13着 スイートピー⑥→⑥NZT
スペシャルドラマ 新馬戦⑤ 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし (フリージア5着)1勝クラス1着→⑤NZT
ダディーズビビット新馬戦① 野路菊OP②朝日FSなし 弥生賞なし →シンザン記念⑪ →毎日杯⑦着→⑦NZT
ニシノアジャスト 新馬戦⑧ 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし (中京2歳S6着)ファルコンS⑧→⑧NZT
ワザモノ     新馬戦④ 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし→シンザン記念⑧→NZT7着   →⑦NZT
ヴィアルークス  新馬戦④ 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし→Fウォーク賞2着→1勝クラス⑥→⑥NZT
ヴィジュネル   新馬戦② 未勝利①  朝日FSなし 弥生賞なし→ファルコン7着→NZT4着   →⑦NZT



 データを信じるか信じないかは自分次第!

 これでなんとか的中しますよう 幸運を祈ります。

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  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年9月26日() 01:43:34
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