ホーキーポーキー(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 栗毛 2018年2月28日生
調教師武市康男(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者ミルファーム
生産地浦河町
戦績13戦[1-2-0-10]
総賞金1,301万円
収得賞金400万円
英字表記Hokey Pokey
血統 ディスクリートキャット
血統 ][ 産駒 ]
Forestry
Pretty Discreet
ファンファーレ
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
エリモフィナーレ
兄弟 オクラホマミキサー
前走 2021/07/24 3歳以上1勝クラス
次走予定

ホーキーポーキーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/07/24 新潟 12 3歳以上1勝クラス 芝1000 18488.4411** 牝3 52.0 杉原誠人武市康男B 452
(0)
0.55.7 1.133.3--スイーツマジック
21/05/08 新潟 10 はやぶさ賞 1勝クラス 芝1000 168167.432** 牝3 54.0 長岡禎仁武市康男B 452
(+2)
0.55.9 0.133.5--キモンブラウン
21/03/20 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 1522264.41515** 牝3 54.0 城戸義政武市康男 450
(+2)
1.22.3 2.236.8ルークズネスト
21/03/14 中山 7 3歳1勝クラス 芝1200 1581430.8108** 牝3 54.0 嶋田純次武市康男 448
(-2)
1.12.4 0.937.0④⑤ユキノファラオ
21/01/10 中山 9 朱竹賞 1勝クラス 芝1200 1636154.4135** 牝3 54.0 嶋田純次武市康男B 450
(-4)
1.09.6 0.435.9⑥⑤ロンギングバース
20/12/19 中京 10 中京2歳S OP 芝1200 14813289.61412** 牝2 54.0 長岡禎仁武市康男B 454
(+4)
1.10.4 0.934.9⑨⑩ゴールドチャリス
20/12/12 中山 9 黒松賞 1勝クラス 芝1200 1624144.01310** 牝2 54.0 杉原誠人武市康男B 450
(-4)
1.10.1 1.235.0⑮⑮エムオーシャトル
20/11/15 福島 10 福島2歳S OP 芝1200 16713100.81614** 牝2 54.0 菅原隆一武市康男 454
(-4)
1.12.0 2.037.4⑤⑩ルクシオン
20/10/15 門別 11 エーデルワイ G3 ダ1200 15--------14** 牝2 54.0 杉原誠人武市康男 458
(--)
1.15.5 3.3----ソロユニット
20/09/26 中山 9 カンナS OP 芝1200 88818.776** 牝2 54.0 杉原誠人武市康男 456
(-6)
1.11.2 1.336.7オールアットワンス
20/07/18 函館 11 函館2歳S G3 芝1200 152244.5911** 牝2 54.0 杉原誠人武市康男 462
(+14)
1.10.5 0.736.6④④リンゴアメ
20/07/04 函館 1 2歳未勝利 芝1200 7661.811** 牝2 54.0 杉原誠人武市康男 448
(-4)
1.10.9 -0.035.7ロジネイア
20/06/20 函館 5 2歳新馬 芝1200 112227.662** 牝2 54.0 嶋田純次武市康男 452
(--)
1.09.6 0.935.7モンファボリ

ホーキーポーキーの関連ニュース

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアイビスサマーダッシュ・調教予想(水曜版) をお届けします!


日曜日に行われるアイビスサマーダッシュの登録馬の水曜追い切り(追い切り映像が確認できた馬に限る)について、1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。なお、出走馬確定後に最終版記事を改めて掲載します。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

アルミューテン【B】
美浦坂路単走。鞍上のゲキに応えるべく、最後まで脚勢を保っていた点は評価できる。序盤の動きこそ少し余裕がないように映るも、中盤以降の首を上手に使ったリズミカルな走りは見ごたえがあった。現状の力を出せる態勢とみたい。

オールアットワンス【B】
美浦南W単走。コーナーからラストまで手前が替わらなかったのは減点材料。とはいえ、身のこなしは柔らかく、脚さばきもスムーズ。それなりにストライドも広くとれている。侮れない存在といえよう。

グレイトゲイナー【B】
栗東坂路併走。顔を右に向けるクセがあるため、見映えは今ひとつ。その一方で、頭の位置は低く、集中力は十分。鞍上の手ごたえ以上に余裕も感じられた。状態は決して悪くなく、展開がもつれるようなら出番があってもいい。

ジュランビル【B】
栗東CW併走。最後まで低い姿勢を保ち、落ち着いて走れていた。外を深く回ったことを加味すれば、刻んだラップも優秀。中1週が続くものの、デキ落ちや疲れは感じられない。良い意味での平行線だろう。

セピアノーツ【D】
美浦坂路単走。序盤こそキビキビとした走りを見せていたが、徐々に頭の位置が高くなり、しまいにかけてトーンダウン。重賞で上位争いに持ち込めるほどのデキにあるとは言い難く、今回は様子見が賢明のように思える。

タマモメイトウ【B】
栗東坂路単走。しまい重点の内容ながら、マズマズの伸び脚を示した。推進力が上に逃げ気味の走りではあるが、四肢のさばきは力強く状態は悪くなさそう。あとは本番で常識にかかるかどうか。そのあたりが焦点となる。

バカラクイーン【B】
美浦南W併走。コーナーの走りがぎごちなく、僚馬と接触するような場面もあったが、立て直したあとの動きはスムーズ。パワフルなフットワークで駆け抜ける姿は目を引くものがあった。雰囲気は決して悪くない。

ヒロイックアゲン【B】
美浦坂路単走。1週前にしっかり時計を出しているので、控えめのメニュー。派手さはないが、適度な活気を感じるし、身のこなしも軽やか。鞍上の合図に対する反応も悪くない。いい仕上がり具合ではないか。

ビリーバー【C】
美浦南B単走。コーナーでは推進力を上に逃す完歩が多かったものの、直線に入るとこの馬らしい回転鋭いフットワークに。ただ、昨年3着時の最終追いで見せた、推進力抜群の走りと比較すれば物足りなさを覚えてしまう。積極的には手が出ない。

ホーキーポーキー【B】
美浦南W併走。手前の変換に手間取り、僚馬に追いつくまで少々時間を要した点は割引材料。反面、手前を決めたあとの、かき込み鋭いフットワークで差を詰めていく走りは見どころがあった。この馬なりに順調だろう。

モメチョッタ【C】
美浦坂路併走。加速ラップを刻んだものの、鞍上の合図に対する反応が薄く、さほどのスピードは感じられなかった。キビキビというよりは、余裕がなくセカセカしたような走りに見える。相手関係を考えると、期待よりも不安のほうが大きい。

モントライゼ【A】
栗東坂路単走。気合乗りが良く、鞍上の指示に対する返しもスムーズ。低い姿勢を保って、力強く駆け上がるさまは見映えがいい。ここを目標にきっちりと仕上げてきた印象を受ける。

ライオンボス【A】
美浦南P併走。流す程度の内容ながら、柔らかい身のこなしでストライドを伸ばす姿は見ごたえ十分。体を持て余すような動きだった、前回の最終追い時よりも雰囲気は良く映る。好仕上がり。

ロジクライ【B】
栗東坂路単走。やや頭の高いところは相変わらずだが、鞍上の合図に対する反応は悪くなく、最後まで集中力を保って駆け上がった。稽古の動きに限れば、年齢的な衰えをまったく感じさせない。

ロードエース【A】
栗東坂路単走。体の重心が右へ傾き気味だが、以前に比べると偏りはかなり小さくなってきており、悲観的に捉える必要はない。抑え気味の内容にもかかわらず、チップを高々と蹴り上げるさまをみるに調子は良さそう。要警戒の1頭だ。


【調教予想からの注目馬】
モントライゼ ライオンボス ロードエース

【アイビスSD】韋駄天たちが覇を競う新潟名物“千直”重賞の注目点はこれだ! 2021年7月20日(火) 17:44

★史上初の直線1000メートル戦5勝目なるか 過去2年1、2着のライオンボスが登場



 ライオンボス(牡6歳、美浦・和田正一郎厩舎)が、アイビスサマーダッシュ隔年制覇を狙う。同馬は新潟・直線1000メートル戦で通算7戦4勝、2着2回という成績を記録しており、アイビスSDでは2019年に1着、20年に2着という成績を残している。ライオンボスには、カルストンライトオ(2002・04年)以来、2頭目のアイビスSD隔年制覇、史上初の直線1000メートル戦5勝目がかかるが、アイビスSD2勝目を挙げることができるか。



 なお、同馬には7月20日現在、サマージョッキーズシリーズでトップタイの16ポイントを獲得している鮫島克駿騎手が騎乗予定。



★15年ぶりのアイビスSD制覇がかかる3歳勢 韋駄天Sを制したタマモメイトウにも注目



 アイビスサマーダッシュには、葵Sで3着に入ったオールアットワンス(牝3歳、美浦・中舘英二厩舎)、同レース5着のモントライゼ(牡3歳、栗東・松永幹夫厩舎)、出走すれぱ1勝クラスからの格上挑戦となるセピアノーツ(牝3歳、美浦・青木孝文厩舎)、ホーキーポーキー(牝3歳、美浦・武市康男厩舎)と4頭の3歳馬が登録している。現3歳世代の馬は、CBC賞ピクシーナイトが2着、安田記念シュネルマイスターが3着に入っているが、まだJRA“古馬重賞”での勝利はない。果たして、アイビスSDに出走する3歳勢は歴戦の古馬を破って重賞制覇を遂げることができるだろうか。なお、アイビスSDで3歳馬が勝てば、2006年のサチノスイーティー以来15年ぶり3頭目となる。



 また、5月の韋駄天Sを制したタマモメイトウ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)もアイピスSDに登録している。韋駄天SはアイビスSDと同じ新潟・直線1000メートル戦で、2014年から実施されているが、同レースの勝ち馬は同年のアイビスSDで3勝、2着2回の成績をマークしている。タマモメイトウには前走に続き津村明秀騎手が騎乗する予定だが、直線1000メートル戦連勝で初の重賞タイトルを手にすることができるだろうか。



★7週にわたる夏の新潟競馬がスタート! 7月24日に3回新潟競馬が開幕



 7月24日、3回新潟競馬が開幕する。今年の“夏の新潟競馬”は3回新潟が3週、4回新潟が4週の計7週にわたって開催される。昨年の“夏の新潟”では、15勝を挙げた福永祐一騎手がリーディングジョッキーになったが、今年活躍するのはどのジョッキーだろうか。



 また、“夏の新潟”では、2歳新馬戦も見所のひとつとなっている。近年では、2010年に翌年の三冠馬オルフェーヴル、2017年にはのちにJRA+海外でGI9勝を挙げたアーモンドアイ、2018年には翌年のダービー馬ロジャーバローズといったのちのGI馬がデビューしており、昨年は、のちに朝日杯FSを制したグレナディアガーズがデビューしている(2着)。今年は3回新潟、4回新潟で合計25レースの新馬戦が実施されるが、今年も“夏の新潟”からのちのスターホースが誕生するだろうか。



アイビスSDの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★【アイビスSD】レース展望

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【アイビスサマーダッシュ】特別登録馬 2021年7月18日() 17:30

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【ファルコンS】厩舎の話 2021年3月19日(金) 04:54

 ◆アスコルターレ・三藤助手「リズム良く運べれば脚は使える。勝負根性もあって脚質も自在」

 ◆インフィナイト・音無師「左回りでは2回走って1、2着。距離短縮がいい方に出れば」

 ◆ヴィジュネル・渡辺師「前走よりいい状態。距離もいいし、時計がかかった方がいい」

 ◆グレナディアガーズ・片山助手「重厚感や風格が出てきた。GI馬の今年初戦として、やれるだけの調整はしてきた」

 ◆サルビア・鈴木孝師「左回りの方がスムーズに走れますし、1400メートルもいい。条件的にはベスト」

 ◆ショックアクション・大久保師「状態は悪くない。左回りは悪くないのでどこまでやれるか」

 ◆トーセンウォーリア・池上師「チークピーシズを着ける。調教での効果も、十分ある」

 ◆ニシノアジャスト・小手川師「もうワンパンチ欲しいが、左回りはいい」

 ◆ファルヴォーレ・高橋忠師「1400メートルはいいと思うし、体も成長。うまくかみ合えば」

 ◆フォイアーロート・浅見助手「馬はできているので調整程度。前走後も順調にきています」

 ◆ホーキーポーキー・武市師「連闘は問題ない。中団あたりに取りついて、最後まで集中して走ってくれれば」

 ◆モントライゼ・松永幹師「1400メートルはいいし、2番手くらいでムキにならずに走れれば」

 ◆ラングロワ・堀井師「1400メートルはベストの距離」

 ◆ルークズネスト・幸騎手「距離が短い方が乗りやすい馬なので、1400メートルはいいですね」

 ◆ロードマックス・田代助手「調整は順調で、仕上がりは良い。舞台は合うと思うので、うまくためを作って運べれば」



ファルコンSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【血統アナリシス】ファルコンステークス2021 18・19年はワンツー決着、Storm Catの血を引く馬が3年連続で連対中 2021年3月15日(月) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は中日スポーツ賞ファルコンステークス2021・血統予想をお届けします!


昨年はオルフェーヴル産駒の6番人気シャンガーネットが重馬場を苦にしない力強い走りで重賞初制覇。同産駒は中京芝1400mで目を見張る成績を残しており、そのコース適性の高さを重賞でも存分に発揮してみせた。

ほか、直近3年は3着以内に好走した9頭のうち5頭がStorm Catの血脈を抱えており、18年にはStorm Cat直系のミスターメロディ(父Scat Daddy)とアサクサゲンキ(父Stormy Atlantic)がワンツー決着を果たしている。過去にも12年レオンビスティー(母の父タバスコキャット)が12番人気2着、13年カシノピカチュウ(父スタチューオブリバティ)が11番人気2着と二桁人気で激走しているだけに、Storm Catの血脈を意識できる血統には気を配りたい。


ショックアクションは、父Gleneagles×母Reset In Blue(母の父Fastnet Rock)。母Reset In Blueは15年クマニ賞-伊G3の3着馬。本馬は父Gleneaglesの母の父がStorm Catとなるが、その叔父にあたるロイヤルアカデミーの血脈も母系で抱えており、Storm Catを強く意識できる相似配合になっている。母の父Fastnet Rockがオーストラリアを代表する名スプリンターでもあるので、1400mへと距離を短縮する臨戦過程もプラスに働きそうだ。

ホーキーポーキーは、父ディスクリートキャット×母ファンファーレ(母の父フレンチデピュティ)。近親にトウシンイーグルがいる血統で、牝系はエスケンデレヤが出たステラーオデッセイに遡る。本馬は特別登録した馬のなかでは唯一となるStorm Catの直系。牝系もHaloやNorthern Dancer、デインヒルといった大種牡馬が出たAlmahmoudの直系で、この分枝からは15年ファルコンSの勝ち馬タガノアザガルも出ている。近走の成績は振るわないものの、穴馬として一考する価値はありそうだ。

ゲンパチミーティアは、父ロードカナロア×母ロージーローズ(母の父シンボリクリスエス)。グランプリエンゼルマテンロウボスの甥、モズライジンの従弟にあたる血統。本馬は父ロードカナロアの母の父がStorm Catとなる。ロードカナロア産駒は19年グルーヴィットが初めての芝戦ながら2着に好走しており、芝もダートもこなせる血統背景は本馬にも通じる部分がありそうだ。ファルコンSはNHKマイルカップのプレップレースでもあるので、逆説的に伯母グランプリエンゼルの実績も評価できるだろう。

【血統予想からの注目馬】
ショックアクション ホーキーポーキー ゲンパチミーティア

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【中日スポーツ賞ファルコンステークス】特別登録馬 2021年3月14日() 17:30

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ホーキーポーキーの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、武蔵野Sデイリー杯2歳S・福島2歳S・オータムリーフS・福島記念・オーロカップ・エリザベス女王杯の7レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年11月14日(土) 東京11R 東京中日スポーツ杯 武蔵野ステークス
【調教師の所属別成績(2011年以降)】
●美浦 [2-0-0-35](3着内率5.4%)
●栗東 [7-9-9-80](3着内率23.8%)
→栗東所属調教師の管理する“関西馬”が中心。美浦所属調教師の管理する“関東馬”は過信禁物と見るべきでしょう。


▼2020年11月14日(土) 阪神11R デイリー杯2歳ステークス
【前走との間隔別成績(2014年以降)】
●中3週以内 [0-3-1-21](3着内率16.0%)
●中4週以上 [6-3-5-23](3着内率37.8%)
→2014年以降に好走を果たした馬の大半は前走との間隔が中4週以上。臨戦過程に余裕がある馬を重視すべきだと思います。


▼2020年11月15日(日) 福島10R 福島2歳ステークス
【“JRA、かつ1勝クラス以上、かつ1200mのレース”において6着以内となった経験の有無別成績(2016年以降)】
●あり [4-3-2-7](3着内率56.3%)
●なし [0-1-2-37](3着内率7.5%)
→距離適性の高い実績馬は堅実。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつ1勝クラス以上、かつ1200mのレース”において6着以内となった経験があるのは、クムシラコゴールドチャリスセントポーリアフォドラホーキーポーキールクシオンの6頭だけです。


▼2020年11月15日(日) 阪神10R オータムリーフステークス

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2020年9月23日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年09月23日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(220)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、カンナステークス・ながつきステークス・神戸新聞杯オールカマーの4レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年09月26日(土) 中山09R カンナステークス
【前走の馬体重別成績(2013年以降)】
●460kg未満 [0-1-1-48](3着内率4.0%)
●460kg以上 [7-6-6-18](3着内率51.4%)
→馬格のない馬は過信禁物。特別登録を行った馬のうち、前走の馬体重が460kg以上なのは、ニシノアジャストビゾンテノブファロプロトサマニホーキーポーキーの4頭だけです。


▼2020年09月26日(土) 中山11R ながつきステークス
【“前年以降、かつ阪神のレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2019年)】
●あり [1-1-1-3](3着内率50.0%)
●なし [0-0-0-9](3着内率0.0%)
→オープン特別となった昨年の上位馬は、阪神のレースに実績があった馬ばかり。このコースが合いそうな“関西馬”を重視すべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統偏差値』要注目種牡馬】
中山ダ1200m×ゴールドアリュール×関西馬
→3着内率46.7%、複勝回収率161%


▼2020年09月27日(日) 中京11R 神戸新聞杯
【“同年4月以降、かつJRA、かつオープンクラスのレース”において2着以内となった経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [5-3-2-10](3着内率50.0%)
●なし [0-2-3-37](3着内率11.9%)
→実績馬が優勢。特に皐月賞以降の重賞やオープン特別で連対を果たしている馬は堅実でした。

<<さらにプラス1!>>

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2020年7月15日(水) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2020函館2歳ステークス
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


7月18日(土)函館11R 第52回函館2歳ステークス(2歳G3、芝1200m)

【フルゲート16頭】


<地方所属馬>

ラジアントエンティ(牡馬、前走472kg(±0kg)、中1週、前走時印▲)
<評価D>
前走はオーナー2頭出し(別名義)。ハイペースで逃げるもう1頭がいたため、追い込むこの馬には向く展開だったと思うが、伸び脚はイマイチだった。能検からの3戦とも見てきたが、レースを使われるごとに坂路(門別)での終いの時計がかかってきていて、デビュー戦の頃のような勢いが感じられない。


<JRA所属馬(新馬勝ち馬)>

カイザーノヴァ (牡馬、前走464kg、連闘、前走時印◯)
<評価A>
連闘。前走時は、函館で速い時計が2本とほぼ外厩で仕上げられてきていた感じ。直前の追い切りでは、終いしっかりと伸びて先着も頭が高い走りは気になった。パドックではまだ絞れそうな馬体だったので連闘も気にならない。ややテンションが高かったのであれ以上イレ込むとレースに影響が出てしまいそうだが、滞在で落ち着きがあれば期待が持てそう。

グレイトミッション (牝馬、前走444kg、中5週、前走時印△)
<評価B>
前走時のパドックでは、太め感なくリズムよく周回しており、仕上がりは良さそうだった。この中間も、野中騎手騎乗で1週前に美浦南Wで強めに追われて前走以上の好時計。その後函館への輸送もあるので、1週前に強めに追われているのは良い。あとはどのタイミングで函館に輸送して、どこで最終追い切りを行うかで評価は変わってくる。

ディープエコロジー(牝馬、前走422kg、中2週、前走時印△)
<評価C>
小柄な馬で、前走時は1週前に芝コースで目立つ時計を出して最終追い切りは馬なりでの調整。パドックではキビキビした動きを披露し、仕上りも良さそうだった。今回は、中2週で中間に速い時計はなし。前走時、仕上がっていたぶん上積みはなさそうで、どれだけ状態をキープできているか。

フォドラ(牝馬、前走400kg、中2週、前走時印◯)
<評価D>
この馬も小柄な馬だが、前走時は栗東で1本、函館で3本と豊富に乗り込まれ、しっかり仕上げたデビュー戦だった。パドックでの動きは良かったが、トモに筋肉がしっかりついていない馬体だったので、中2週でさらに良くなるというよりはこれ以上馬体を減らしたくない状況ではないか。

モンファボリ(牝馬、前走412kg、中3週、前走時印◯)
<評価A>
この馬も小柄なタイプ。ただ、前走時、直前の2週で強めに追われて好仕上がりで迎えたパドックでは、ギリギリの馬体という感じには見えなかった。この中間は、短期放牧から戻り日曜日に軽めの調整で時計を出しており、ここに向けての調整過程は悪くなさそう。最終追い切りでしっかり追い切られているようなら、前走レコード勝ちの反動もなく好パフォーマンスを見せてくれそう。

ラヴケリー(牝馬、前走438kg、中4週、前走時印◎)
<評価D>
前走時は栗東坂路、函館芝コースと2週連続併せ馬で先着してのデビュー戦だった。パドックではキビキビした動きで、毛艶も良く出来上々という印象。この中間は、中4週あり1週前には函館Wにて併せ馬で追い切られているが、一度使われて良くなっているという動きには見えず物足りなさを感じた。

リメス(牡馬、前走446kg、中4週、前走時印×)
<評価E>
前走時は、栗東で乗り込まれて仕上げてから函館に移動してのデビュー戦。パドックでは重心が低い感じの歩様で落ち着きもありまだ絞れそうにも見えた。この中間は中4週あるが速い時計を出しておらず、その点プラスよりもマイナス要素のほうが大きいように思う。疲れが取れていないのかもしれないので、最終追い切りの内容、動きには注意したい。

リンゴアメ (前走412kg、中4週、前走時印×)
<評価C>
前走時は美浦南Wと函館芝コースで速い時計が出ていて調教内容は良かったが、パドックではトモの筋肉が寂しくかなり細く見えた。この中間は中4週あり速い時計を2本出しているので疲れはなさそうだが、前走のゴール前と1週前追い切りではかなり難しい面を見せており、状態よりもテンションの高さが気になるところ。レースでこの悪い面が出て他馬に迷惑をかけるようなことがなければ良いが……。ジョッキーも、その点にはかなり気を使わなければならないかもしれない。

ルーチェドーロ (牡馬、前走484kg、中2週、前走時印◎)
<評価B>
前走時は美浦W、函館Wでかなり乗り込まれ、好時計も連発していて能力の高そうな馬だったので◎。追い切りの動きやレースでの走りを見ると、首が上がらず前に出るような感じで、芝でもスピードを活かせそうな感じもする。この中間は中2週でも、1週前に遅れはしたものの一杯に追われていて調子は悪くなさそう。ただ、スピードはあるが終いは甘そうな感じもあって、直線での追い比べの展開に持ち込まれると厳しい印象もある。スピードを活かすレースができればといった感じ。

レディステディゴー(牡馬、前走500kg、中3週、前走時印◎)
<評価D>
もともと追い切り本数は少なめでレースに出走させる厩舎なので、前走時の乗り込み量は気にならなかった。坂路で速い時計が何本か出ていたので能力は高そうだと感じて◎。ただ、直前の追い切りではこの厩舎にしては珍しく終いビッシリ追われていたので、かなり太め感があったのだと思う。パドックでもガッチリした馬体でまだまだ絞れそうな感じもあり、それでも勝つあたりは能力の高さ。そうした状態での勝利から、この中間速い時計を出さず(この厩舎は日曜日に速い時計を出して仕上げる)、函館への輸送もあり、前走の反動が出ているのかもしれない。


<JRA所属馬(未勝利勝ち馬)>

ニシノエルサ(牝馬、前走444kg(-4kg)、中2週、前走時印-)
<評価B>
中1週、中2週と使い詰めになるが、この中間も1週前に追い切られていて疲れはなさそう。前走時のパドックでもまだ締まりそうな馬体だったので、最終追い切りもしっかり追われているようならさらに良くなるかもしれない。

フォルセティ(牡馬、前走448kg(-2kg)、中2週、前走時印×)
<評価C>
パドックでは落ち着きもあり馬体も締まっていて良い仕上がりだった前走。この中間は、日曜日に時計を出しているが、前走時仕上がっていたので上積みまではなさそう。

ホーキーポーキー(牝馬、前走448kg(-4kg)、中1週、前走時印▲)
<評価B>
前走時のパドックでは力強さがあり、一度使われての上積みが感じられた。この中間は、中1週で速い時計は出していないが、最終追い切りをしっかり追われているようなら好走も期待できそう。

リキサントライ(牡馬、前走480kg(-6kg)、連闘、前走時印◎)
<評価D>
3戦目となった先週のレースでのパドックでも、まだ緩さを残す馬体。レースでは、行きっぷりもだんだん良くなって内枠だったことも味方して、粘り込んで未勝利勝ち。今週の馬場状態に一番近い馬場で勝っている点はプラスだが、ゲートが速い訳ではなく終いも甘いのでこの相手になると厳しい印象。



☆コラムからの推奨馬は、連闘での上積みがありそうで展開が向きそうなカイザーノヴァ、前走が強く先行して直線も伸びるモンファボリの2頭を挙げておきます。


◇今回は函館2歳S編でした。
当コラムでも何度も登場している、昨年第4回ウマニティ杯くりーく賞の勝ち馬シャドウアロング。ついに先週の福島競馬でJRA復帰初戦を迎えました。去勢され関東の林厩舎での再出発となり、中間の追い切りでは七夕賞を勝ったクレッシェンドラヴと併せ馬を行うなど、しっかり乗り込まれての参戦。結果は残念ながら、久しぶりの芝のレースで馬場も道悪という厳しい条件が重なり、9着に終わりました。この後は、オーナーの地元でこの馬向きの新潟開催が控えていますし、美浦でしっかり乗り込まれてJRA仕様の体に鍛え直し、芝でのレース経験を積んでいってもらいたいものです。そして、JRA初勝利の時を心待ちにしたいと思っています。
そして、もう一つお土産が。そう、この馬の出走した12(日)福島8Rの馬柱(JRA-VAN)の、前7走のところに『くりーく賞』のついに名前が登場しました! (以前にもこの話をしていて、)想定はしていましたが、やはり、いつも眺めている画面上に載っているのを見た時には、これまで競馬で経験したことのない何とも言えない嬉しさがありましたね。この不思議な嬉しい気持ちを感じられたのは世界で一人だけだったかもしれず、シャドウアロング号に感謝するとともに、“くりーく賞馬”の今後の活躍に期待したいと思います。

それでは次回、札幌記念編(予定)でお会いしましょう。


※函館2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年7月3日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2020年07月03日
閲覧 2,543ビュー コメント 0 ナイス 4

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2020年7月4日()の凄馬!>
超凄馬
阪神9R 生田特別
ポタジェ(+3.6)

超凄馬
福島7R 3歳未勝利
ソードライン(+3.3)

超凄馬
阪神3R 3歳未勝利
テイエムホイッスル(+3.2)

超凄馬
福島9R 開成山特別
カンバラ(+2.7)

超凄馬
函館10R 臥牛山特別
レオンドーロ(+2.4)

超凄馬
福島1R 障害3歳以上未勝利
インシュラー(+2.2)

超凄馬
函館1R 2歳未勝利
ホーキーポーキー(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2020年7月5日、集計数:38,659レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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こちら から、ウマニティ会員登録を行ってください。
仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。
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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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ホーキーポーキーの口コミ


口コミ一覧

アイビスサマーダッシュ②

 しんすけ49 2021年7月20日(火) 06:13

閲覧 245ビュー コメント 0 ナイス 25

おはよ~♪

7月20日ですね!

ナツオの日なんで夏を楽しもう(^^♪

と言う訳で昨日は初のワクチン接種。

昨日は違和感だけだったけど今日は左手が痛いッス!

大丈夫かな?

なのでアイビスサマーダッシュは今のところ・・・、

オールアットワンス
グレイトゲイナー
タマモメイトウ
ヒロイックアゲン
ホーキーポーキー
モントライゼ
ライオンボス
ロードエース

かな?

週中なんで多めにチョイス。

も少し絞って行きましょうね、ココカラファイン薬局!

ではまたね♪

 ブルースワン 2021年7月19日(月) 22:17
アイビスサマーダッシュ 気になる馬
閲覧 404ビュー コメント 4 ナイス 24

オールアットワンス

千直経験済みのホーキーポーキーも

気になりますがこの馬にします。

8枠になったら逃げてほしいのですが・・・

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2021年5月7日(金) 22:24
5/8 単複王 重賞予想 No. 52 京都新聞杯 中京 芝2200m
閲覧 113ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんは明日5/8単複王です
No.323 中京 9レース 安城特別(2勝クラス) 芝2000m ◎ ホウオウエクレール ◯ シャドウセッション
No.324 中京 10レース 鞍ケ池特別(2勝クラス) 芝1600m ◎ ジュンライトボルト ◯ ゼンノジャスタ
No.325 中京 11レース 京都新聞杯(GII) 芝2200m ◎ マカオンドール ◯ レッドジェネシス
No.326 東京 9レース 立夏S(3勝クラス) ダート1600m ◎ モズレジーナ ◯ コラルノクターン
No.327 東京 10レース メトロポリタンS(L) 芝2400m ◎ パルティアーモ ◯ ディアマンミノル
No.328 東京 11レース プリンシパルS(オープン) 芝2000m ◎ ヴィゴーレ ◯ バジオウ
No.329 新潟 10レース はやぶさ賞(1勝クラス) 芝1000m ◎ ラングロワ ◯ ホーキーポーキー
No.330 新潟 11レース 谷川岳S(L) 芝1600m ◎ シュリ ◯ スマートリアン
No.331 新潟 12レース 五泉特別(2勝クラス) ダート1800m ◎ ゴールデンライオン ◯ キンノマサカリ
続いて
重賞予想 No. 52 京都新聞杯 中京 芝2200m (G2) ◎マカオンドール ○レッドジェネシス ▲ルペルカーリア ☆ヴェローチェオロサイモンメガライズ
明日5/8のメインレースは
中京 11レース 京都新聞杯(GII) 芝 2200m
東京 11レース プリンシパルS(オープン) 芝 2000m
新潟 11レース 谷川岳S(L) 芝 1600m
です
メインレース予想No.103 京都新聞杯(GII) 芝 2200m  ◎ マカオンドール ○ レッドジェネシス ▲ ルペルカーリア ☆ ヴェローチェオロ サイモンメガライズ
メインレース予想No.104 プリンシパルS(オープン) 芝 2000m  ◎ ヴィゴーレ ○ バジオウ ▲ タイフォン ☆ ディオスバリエンテ ジャックドール
メインレース予想No.105 谷川岳S(L) 芝 1600m  ◎ シュリ ○ スマートリアン ▲ プリンスリターン ☆ サクセッション エントシャイデン
よろしくおねがいします

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コメント一覧
2:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年7月17日(金) 22:00:37
jp血穴、
モンファ逆転も
1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年7月4日() 01:32:09
前走タイム優秀。良血馬。小回り向き血統。叩き2走目。

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2021年7月24日3歳以上1勝クラス11着
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2021年5月8日 はやぶさ賞 2着
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