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きさらぎ賞 G3   日程:2020年2月9日()  京都/芝1800m

きさらぎ賞のニュース&コラム

【3歳次走報】コルテジア、きさらぎ賞へ
 ★シンザン記念3着コルテジア(栗・鈴木孝、牡)は、きさらぎ賞(2月9日、京都、GIII、芝1800メートル)に向かう。同4着オーマイダーリン(栗・河内、牝)はエルフィンS(2月8日、京都、L、芝1600メートル)を視野。同6着タガノビューティー(栗・西園、牡)は、ヒヤシンスS(2月23日、東京、L、ダ1600メートル)に進む。 ★ファンタジーS2着のマジックキャッスル(美・国枝、牝)はクイーンC(2月15日、東京、GIII、芝1600メートル)。同厩のサトノフラッグ(牡)は弥生賞(3月8日、中山、GII、芝2000メートル)、ヒラボククイーン(牝)はデイジー賞(2月29日、中山、1勝クラス、芝1800メートル)を予定している。 ★フェアリーS2着チェーンオブラブ(美・小笠、牝)は、鳥取・大山ヒルズへの放牧を挟んでチューリップ賞(3月7日、阪神、GII、芝1600メートル)に向かう見込み。同3着ポレンティア(美・田中博、牝)はアネモネS(3月15日、中山、L、芝1600メートル)かフラワーC(3月20日、中山、GIII、芝1800メートル)へ。★コルテジアの競走成績はこちら
2020年1月16日(木) 05:01

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【3歳次走報】アルジャンナ、きさらぎ賞から始動
 ★札幌2歳S2着サトノゴールド(栗・須貝、牡)は今週末に帰厩し、きさらぎ賞(2月9日、京都、GIII、芝1800メートル)か共同通信杯(2月16日、東京、GIII、芝1800メートル)の予定。 ★ホープフルS2着ヴェルトライゼンデ(栗・池江、牡)は、トライアルを使って皐月賞(4月19日、中山、GI、芝2000メートル)に向かう。僚馬で東スポ杯2着アルジャンナ(牡)はきさらぎ賞から始動する。 ★ジュニアC快勝のサクセッション(美・国枝、牡)は、スプリングS(3月22日、中山、GII、芝1800メートル)、ニュージーランドT(4月11日、中山、GII、芝1600メートル)などを視野に。同厩舎のヒラボククイーン(美・国枝、牝)は、デイジー賞(2月29日、中山、1勝クラス、芝1800メートル)が選択肢に。サトノフラッグ(美・国枝、牡)は、弥生賞(3月8日、中山、GII、芝2000メートル)へ。 ★6日京都の新馬戦(ダ1800メートル)を勝ったリュクスウォリアー(栗・平田、牡)は、18日京都の1勝クラス(ダ1800メートル)とくすのき賞(2月1日、小倉、1勝クラス、ダ1700メートル)の両にらみ。
2020年1月9日(木) 05:00

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【2歳次走報】アルジャンナ、きさらぎ賞か共同通信杯へ
 ★東スポ杯2歳S2着アルジャンナ(栗・池江、牡)は、きさらぎ賞(2月9日、京都、GIII、芝1800メートル)か共同通信杯(2月16日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。僚馬で札幌2歳S4着レザネフォール(牡)は、1勝クラス(12月28日、阪神、芝1800メートル)で復帰の予定。
2019年11月29日(金) 05:00

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※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

きさらぎ賞過去10年の結果

2019年2月3日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2018年2月4日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2017年2月5日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

きさらぎ賞のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝1800m

クラシックを見据えた3歳馬の有望株が激突する一戦。2018年はサトノフェイバーがデビューから無傷の2連勝を飾ったが、これは例外のようなもので、基本的に新馬勝ち直後のキャリア1戦馬は分が悪い。もっとも、キャリアが多ければ良いというわけでもない。2012年以降は、キャリア2戦馬の活躍が目立ち、4勝、2着4回の素晴らしい成績を残している。なかでも、2戦2勝馬のパフォーマンスは特筆モノ。3勝を挙げるなど安定感はピカイチで、連対を外したのは19年のエングレーバーのみとなっている。レースが行われる京都1800mは、2つしかコーナーがないうえ、直線は平坦ということもあって、他場の1800mよりも走破時計が速くなりやすい。ちなみに、きさらぎ賞は京都1800mで行われる唯一の重賞である。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

きさらぎ賞の歴史と概要


2015年の優勝馬ルージュバック

関西圏における春クラシックの登竜門となるレースで、第56回(2016年)の覇者サトノダイヤモンドはその後、皐月賞3着、日本ダービー2着とし、最後の一冠の菊花賞を制した。1990年~2000年代に目を向けると、第30回(1990年)のハクタイセイ、第38回(1998年)のスペシャルウィーク、第39回(1999年)のナリタトップロード、第43回(2003年)のネオユニヴァース、第47回(2007年)のアサクサキングスらが、ここでの勝利を足掛かりにクラシックホースの座を勝ち取っている。第55回(2015年)は牝馬のルージュバックが圧勝。無傷の3連勝を飾り、淀のターフを盛り上げた。

歴史と概要をもっと見る >

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2019年02月03日(日) 15:33更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
 
141,960円 1,703,520円
Lv 105 

141,960円
23,670円
1,163,990円
Lv 97 
141,960円 709,800円
Lv 99 

141,960円
141,960円
567,840円
Lv 83 
23,670円 473,400円
Lv 115 
141,960円 425,880円
 
141,960円 425,880円
Lv 83 

141,960円
3,930円
308,470円
Lv 99 

141,960円
780円
291,720円
Lv 98 

3,930円
1,820円
287,500円
Lv 82 
23,670円 236,700円
Lv 89 
23,670円 236,700円
Lv 105 

141,960円
7,460円
216,560円
Lv 107 
7,460円 186,500円
Lv 105 
1,820円 182,000円
Lv 111 

23,670円
23,670円
166,450円
Lv 112 
23,670円 165,690円
Lv 104 
141,960円 141,960円
Lv 104 
141,960円 141,960円
Lv 89 
141,960円 141,960円

きさらぎ賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2020年1月26日(
アメリカジョッキーC  G2
東海テレビ杯東海S  G2

競馬番組表

2020年1月25日(
1回中山8日目
1回京都8日目
1回小倉3日目
2020年1月26日(
1回中山9日目
1回京都9日目
1回小倉4日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 アーモンドアイ 牝5
90,211万円
2 スワーヴリチャード 牡6
89,132万円
3 オジュウチョウサン 牡9
66,681万円
4 マカヒキ 牡7
56,210万円
5 キセキ 牡6
55,914万円
6 ブラストワンピース 牡5
50,950万円
7 ワグネリアン 牡5
49,274万円
8 サートゥルナーリア 牡4
43,273万円
9 フィエールマン 牡5
42,004万円
10 サングレーザー 牡6
41,309万円
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3歳
1 サリオス 牡3
11,145万円
2 コントレイル 牡3
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4 タイセイビジョン 牡3
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5 サンクテュエール 牝3
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8 ビアンフェ 牡3
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9 プリンスリターン 牡3
5,311万円
10 スマイルカナ 牝3
5,281万円
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