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きさらぎ賞 G3   日程:2018年2月4日() 15:35 京都/芝1800m

レース結果

きさらぎ賞 G3

2018年2月4日() 京都/芝1800m/10頭

本賞金:3,800万 1,500万 950万 570万 380万


レコード:1分43秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 3

サトノフェイバー

牡3 56.0 古川吉洋  南井克巳 524(-2) 1.48.8 6.9 4
2 7 8

グローリーヴェイズ

牡3 56.0 M.デムー  尾関知人 444(+8) 1.48.8 ハナ 3.4 2
3 4 4

ラセット

牡3 56.0 藤岡佑介  庄野靖志 468(-6) 1.49.2 2 1/2 12.8 5
ラップタイム 12.8 - 11.9 - 12.1 - 12.5 - 12.0 - 12.1 - 12.2 - 11.5 - 11.7
前半 12.8 - 24.7 - 36.8 - 49.3 - 61.3
後半 59.5 - 47.5 - 35.4 - 23.2 - 11.7

■払戻金

単勝 3 690円 4番人気
複勝 3 190円 4番人気
8 140円 2番人気
4 250円 5番人気
枠連 3-7 1,250円 5番人気
馬連 3-8 1,440円 6番人気
ワイド 3-8 460円 5番人気
3-4 920円 10番人気
4-8 570円 8番人気
馬単 3-8 3,110円 13番人気
3連複 3-4-8 3,750円 12番人気
3連単 3-8-4 23,040円 75番人気

きさらぎ賞のニュース&コラム

【めざせクラシック】ヴェイズ春楽しみ
 デスク 一時期と比べて、美浦の冷え込みはましだろう。 山川 まだまだ寒いです…。U社のステテコは必須のアイテムとなっております。 デスク 動き回った成果はあったか。 山川 はい。きさらぎ賞で勝ち馬とハナ差の2着と好走したグローリーヴェイズは、「内容は良かったし、成長を見せてくれたと思う」と尾関調教師。次走については「様子を見て考えたい」とのことでした。 デスク どこからでも競馬ができる強みがあるし、春のクラシックに向けて楽しみだな。千葉はどうだ。 千葉 前走のシクラメン賞で2歳コースレコードで圧勝したオブセッションが、弥生賞(3月4日、中山、GII、芝2000メートル)に向けて1月31日に帰厩しました。「順調にきている。今週からやっていきます」と藤沢和調教師は笑顔でした。 デスク 弥生賞は面白くなりそうだな。残り少なくなってきた新馬戦に向けた面白い馬はいないのか。 千葉 サトノユニゾンは母が交流GIIIエーデルワイス賞の勝ち馬で、2月25日か3月3日の中山ダ1200メートルを目指しています。「母が短距離重賞を勝っているし、スピードのある血統で楽しみ」と古賀慎調教師は期待していました。 デスク 栗東の様子も教えてくれ。 斉藤 無傷の3連勝で阪神JFを制したラッキーライラックが3日、放牧先のノーザンファームしがらきから帰厩しました。松永幹調教師は「510キロ近くある(前走は484キロ)し、全体的に大きくなりました」と成長を感じています。今後は始動戦のチューリップ賞(3月3日、阪神、GII、芝1600メートル)に向けて、調整が進められます。 デスク 大一番に向けて、面白くなるな。きさらぎ賞で1番人気で9着と敗れたダノンマジェスティの情報はあるか。 斉藤 この後は放牧をはさんで大寒桜賞(3月24日、中京、500万下、芝2200メートル)に向かいます。レースで左に張る面を見せていましたし、音無調教師は「左回りを使いたい」と話していました。内田騎手とのコンビで巻き返しを狙います。
2018年2月7日(水) 05:02

 443

【きさらぎ賞】サトノフェイバー史上初のデビュー2戦目V
 第58回きさらぎ賞(4日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1800メートル、1着本賞金3800万円 =出走10頭)古川吉洋騎乗で4番人気のサトノフェイバーが、逃げ切って重賞初制覇。きさらぎ賞史上初となる、デビュー2戦目でのVを飾り、クラシック戦線へ名乗りを上げた。タイム1分48秒8(良)。ハナ差の2着に2番人気のグローリーヴェイズが入り、1番人気のダノンマジェスティは9着に敗れた。 クラシックへの道を堂々と切り開いた。サトノフェイバーが、レース史上初となるデビュー2戦目でのVを達成した。 「よっしゃー」 引き揚げてきた古川騎手の“雄叫び”が冬空に響く。会心の勝利に「スタートが上手で、行く気はなくても出ていってくれるので、無理に引っ張るより自分のリズムで運びました。(直線も)手応えは十分で、2着馬も強かったけど、振り切ってくれました」と満足げな表情で語った。 初戦と同様に、絶好のスタートからジワッと先頭へ。外からグローリーヴェイズに並びかけられても、動じることなくぴったりと折り合う。手応え十分に直線に向くと、大きなフットワークで脚を伸ばす。ゴール前は迫られたが、勝負根性を発揮して9センチのハナ差で振り切った。 東海Sに続く今年重賞2勝目の古川騎手。フェブラリーSを狙うテイエムジンソクもおり、流れがいい。「1頭1頭、違うからね。もちろん期待はしているけど、とにかく無事にいってほしい」と自然体を貫いた。 好調といえば管理する南井調教師も同じ。今年7勝は東西トップタイだ。2013年のタマモベストプレイ以来となる5年ぶりのきさらぎ賞制覇に「大きなハナ差だね。よく粘ってくれた。(賞金を加算して)調整も楽になるしね」と笑顔を見せた。 「本当にセンスがいいし、どんなレースもできる。まだまだこれからの馬で、そのなかで勝っているのはたいしたもの。すごく楽しみです」 古川騎手もクラシックに意欲十分だ。サトノフェイバーの快進撃は止まらない。 (斉藤弘樹)★4日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちらサトノフェイバー 父ゼンノロブロイ、母ヴィヴァシャスヴィヴィアン、母の父ディストーティドヒューマー。黒鹿毛の牡3歳。栗東・南井克巳厩舎所属。北海道新ひだか町・フジワラフアームの生産馬。馬主は(株)サトミホースカンパニー。戦績2戦2勝。獲得賞金4438万5000円。重賞初勝利。きさらぎ賞は南井克巳調教師は2013年タマモベストプレイに次いで2勝目、古川吉洋騎手は初勝利。馬名は「冠名+恵み」。
2018年2月5日(月) 05:05

 773

【きさらぎ賞】1番人気ダノンマジェスティ、惨敗9着
 第58回きさらぎ賞(4日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1800メートル、1着本賞金3800万円 =出走10頭)若さをみせて、十分に力を出し切ることができなかった。1番人気のダノンマジェスティは9着に惨敗。スタートこそ決まったが、道中で口を割り、4コーナーで外にふくれる大きなロス。直線でも真っすぐに走れずに失速した。 「調教では見せていませんでしたが、競馬に行くと左に張る面を見せてしまって…。それが敗因です。今後、そういう面が直ってくれればですね」と松若騎手。言葉は少なく、がっくりと肩を落としていた。★4日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちら
2018年2月5日(月) 05:04

 765

【きさらぎ賞】ミルコ好判断!グローリーヴェイズ2着
 第58回きさらぎ賞(4日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1800メートル、1着本賞金3800万円 =出走10頭)唯一の関東馬で2番人気のグローリーヴェイズが2着。後方待機から、3コーナー手前で一気に2番手まで進出。結果的にはハナ差で敗れたが、この判断が賞金加算につながった感じだ。M・デムーロ騎手は「荒れた馬場を気にしていた割に、いい競馬をしてくれた。よく頑張っている」と振り返った。尾関調教師は「ジョッキーの好判断でうまく立ち回ってくれた。ペースにも対応できて馬の成長も感じた」と納得の表情。次走は未定。★4日京都11R「きさらぎ賞」の着順&払戻金はこちら
2018年2月5日(月) 05:04

 549

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【きさらぎ賞】フェイバー2戦目での重賞挑戦も古川「楽しみ」
 サトノフェイバーは正月の新馬戦を危なげなく3馬身差V。「スタートも良く、スピードの違いで行っただけ。瞬発力もある感じで、どんな競馬でもできそう」(古川騎手)と、夢が広がる勝ちっぷりだった。 栗東坂路でコマビショウを1馬身追走。14秒5-13秒8-13秒0とスムーズにペースを上げて、ラスト1Fで馬体を並べた。そこから仕掛けられると機敏に反応し、12秒0。1馬身先着した。 「最後だけ軽く仕掛けて、反応は良かった。もともと調教は動くが、まだ緩さがあるなかで12秒0とこれだけの動きができる。上の合図を待ってから動いてくれるし、センスがいいのは間違いない」と、手綱を取ったジョッキーは好感触をストレートに口にした。 「走るね。しまいがいい。まだ余裕がある感じだし」と、南井調教師もすかさず合格点だ。 デビュー2戦目での重賞挑戦を前に、「いろいろな局面に対応できるかどうか分からないが、逆に心配な点もない。楽しみのほうが大きい」と、主戦は力を込めていた。(夕刊フジ)★きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月1日(木) 11:16

 764

【きさらぎ賞】厩舎の話
 オーデットエール・須貝調教師「調教の動きは先週より良かった。実戦で良さを出してほしい」 カツジ・池添兼調教師「素直で落ち着きがあって折り合いもつく。距離延長は問題ない」 グローリーヴェイズ・尾関調教師「瞬発力勝負に対応できるよう調整。重賞でも期待したい」 スラッシュメタル・西村調教師「動きは上々。前走は引っ掛かっていたので、距離短縮はいい」 ダノンマジェスティ・音無調教師「調教は真っ直ぐ走れていた。あとは重賞の舞台でジョッキーがいかにうまく乗るか」 ニホンピロタイド・大橋調教師「初戦でセンスのいい面を見せた。馬っぷりが良く、背中が柔らかいところがいい」 ラセット・庄野調教師「3コーナーの下りを利用して、うまくエンジンをかけていければ」 レッドレオン・辻野助手「マイル向きではないので距離延長はいい。力をつけていけば」(夕刊フジ)★きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月1日(木) 11:15

 1,040

【きさらぎ賞】鬼脚に金棒!マジェスティ死角なし
 きさらぎ賞の追い切りが31日、東西トレセンで行われた。栗東では新馬戦を楽勝して臨むダノンマジェスティが、坂路を4ハロン51秒1-12秒5で力強く駆け上がり、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。メンバー唯一の重賞連対馬カツジは、CWコースで上々の動きを見せた。 寒さを吹き飛ばすかのような脚どり。1戦1勝のダノンマジェスティが、坂路をパワフルに駆け上がった。初コンタクトを取った松若騎手は上々の手応えだ。 「初めてまたがりましたが、しっかり時計も出せましたし、負荷もかけられました。動ける感じですよ」 併せ馬でゆったりとスタートし、徐々にスピードアップ。一杯に追われると、僚馬スティッフェリオ(1000万下)にクビ差先着した。4ハロン51秒1-12秒5の好タイム。音無調教師も「いい動きで時計もよかった。古馬相手に先着しているからね」と納得の表情だった。 昨年の皐月賞馬アルアインの全弟として注目されたデビュー戦は、メンバー最速の上がり3ハロン33秒0の鬼脚で3馬身半差の楽勝。しかし最後の直線は、左へモタれる面を見せていた。そこで、陣営は対策として制御力が増すリングハミに変更。調教では、左へモタれることがないよう、左側に馬を置いて併せ馬を行ってきた。 「(1週前に騎乗した)和田騎手も『坂路で真っすぐ走っていたし、大丈夫だった』と言ってくれました」と平井助手が言うように、成果は表れている。デビュー戦Vに導いた和田騎手(騎乗停止中)に替わって手綱をとる松若騎手も力強く言い切った。 「(前走の)競馬で見せたような、外に行く感じはなかった。全体の緩さはあるけど能力は高い。自厩舎の馬でいいチャンスをもらったので、しっかりと結果を出したい」 厩舎、ジョッキーともに昨年のアメリカズカップに続く連覇がかかる。ダノンマジェスティが牡馬クラシック戦線の主役へ一直線に駆け上がる。 (長田良三)★きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月1日(木) 05:04

 1,183

【きさらぎ賞】追って一言
 ◆オーデットエール・須貝師 「攻めは動くタイプではないが先週に比べると、けさの動きは良かった。実戦で良さを出してほしいね」 ◆スラッシュメタル・西村師 「しまい重点でいい動き。前走は3角から引っ掛かり通し。その点から1800メートルはいいと思う。リズムよく運べれば」 ◆ニホンピロタイド・大橋師 「併せた相手が調教駆けする馬だから時計が速くなったけど、いい動きだった。力試しでここに使う」 ◆ラセット・庄野師 「併せ馬の形で動きはよかったですね。折り合いに不安もない。2つのコーナーは競馬がしやすいし、勝ち負けできる力はある」 ◆レッドレオン・辻野助手 「岩田騎手に乗ってもらい、コース追いでしっかりと負荷をかけました。1ハロン距離が延びるのはいいと思います。うまくタメの利く競馬をできれば」★きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年2月1日(木) 05:03

 935

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2月4日 15:33更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv115 
140円 1,400円
Lv113 
1,440円 1,440円
Lv112 
920円 46,000円
Lv109 
1,440円 1,440円
Lv109 
690円 69,000円

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きさらぎ賞過去10年の結果

2017年2月5日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2016年2月7日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 サトノダイヤモンド C.ルメール 1:46.9 1.2倍 96.8
2着 レプランシュ 内田博幸 3 1/2 13.9倍 92.7
3着 ロイカバード 武豊 アタマ 5.5倍 92.7
2015年2月8日() 京都競馬場/芝1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

きさらぎ賞のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝1800m

クラシックを見据えた3歳馬の有望株が激突する一戦。それだけに、新馬勝ち直後のキャリア1戦馬は分が悪く、2004年3着のハーツクライを最後に上位進出馬は出ていない。もっとも、キャリアが多ければ良いというわけでもない。2012年以降は、キャリア2戦馬の活躍が目立ち、4勝、2着3回の素晴らしい成績を残している。なかでも、2戦2勝馬のパフォーマンスは特筆モノ。3勝を含む連対率100%という圧倒的な強さで、他の追随を許さない存在と化している。レースが行われる京都1800mは、2つしかコーナーがないうえ、直線は平坦ということもあって、他場の1800mよりも走破時計が速くなりやすい。ちなみに、きさらぎ賞は京都1800mで行われる唯一の重賞である。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

きさらぎ賞の歴史と概要


2015年の優勝馬ルージュバック

関西圏における春クラシックの登竜門となるレースで、第56回(2016年)の覇者サトノダイヤモンドはその後、皐月賞3着、日本ダービー2着とし、最後の一冠の菊花賞を制した。1990年~2000年代に目を向けると、第30回(1990年)のハクタイセイ、第38回(1998年)のスペシャルウィーク、第39回(1999年)のナリタトップロード、第43回(2003年)のネオユニヴァース、第47回(2007年)のアサクサキングスらが、ここでの勝利を足掛かりにクラシックホースの座を勝ち取っている。第55回(2015年)は牝馬のルージュバックが圧勝。無傷の3連勝を飾り、淀のターフを盛り上げた。

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きさらぎ賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年8月19日(
札幌記念 G2
TV西日本北九州記念 G3

競馬番組表

2018年8月18日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2018年8月19日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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