タウゼントシェーン(競走馬)

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写真一覧
現役 牝2 青毛 2018年3月13日生
調教師矢作芳人(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 3戦[1-0-0-2]
総賞金801万円
収得賞金400万円
英字表記Tausendschon
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ターフローズ
血統 ][ 産駒 ]
Big Shuffle
Turfquelle
兄弟 ロサギガンティアスターオブペルシャ
前走 2020/10/31 アルテミスステークス G3
次走予定

タウゼントシェーンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/31 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 161119.7815** 牝2 54.0 戸崎圭太矢作芳人410(-6)1.37.3 2.435.6⑩⑩ソダシ
20/10/04 中山 9 サフラン賞 1勝クラス 芝1600 11333.525** 牝2 54.0 戸崎圭太矢作芳人416(+2)1.35.8 0.635.0⑧⑧⑧サトノレイナス
20/07/05 福島 5 2歳新馬 芝1800 167145.321** 牝2 54.0 戸崎圭太矢作芳人414(--)1.51.2 -0.134.9⑨⑨⑦⑤スワーヴエルメ

タウゼントシェーンの関連ニュース

※当欄ではアルテミスSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎④クールキャット
○⑭ソダシ
▲①タウゼントシェーン
☆⑦ウインアグライア
△⑤ユーバーレーベン
△⑧シャドウファックス
△⑨オレンジフィズ
△⑬テンハッピーローズ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭ソダシ

【目黒貴子】
◎⑬テンハッピーローズ



ウマニティ重賞攻略チーム

【アルテミスS】厩舎の話 2020年10月30日(金) 04:53

 ◆ヴァーチャリティ・庄野師「動きは引き続きいい。時計的には足りると思う」

 ◆ウインアグライア・和田雄師「仕上がりが良く、集中力が出たのもいい」

 ◆オレンジフィズ・木村師「まだ毛づやが今一つだが、ひと追いごとに上向いてはいる」

 ◆ククナ・栗田師「フットワークが良くて硬さもない。重賞でどこまでやれるか」

 ◆クールキャット奥村武師「稽古は動くけど、まだ芯が入っておらず歩様も安定しない」

 ◆シャドウファックス・宮田師「走りのバランスが良化。新馬のときより状態はいい」

 ◆ストゥーティ奥村豊師「間隔をあけたが、状態は変わらない。センスの良さを生かしたい」

 ◆スライリー・相沢師「前走は掛かり気味で最後に失速。今回は余裕を持たせた仕上げで」

 ◆ソダシ・須貝師「前回、厳しい流れでも勝ったように力はある」

 ◆タウゼントシェーン・矢作師「ひと叩きして良くなっている。東京はいいと思うが、マイルは多少、忙しいかもしれない」

 ◆テンハッピーローズ・高柳大師「しまい重点でいい動きだった。広い東京は合いそう」

 ◆ニシノリース・土田師「短期放牧を挟んでいい雰囲気に仕上がった」

 ◆ハイプリーステス・星野師「順調で変わりなく元気。この相手でどこまで」

 ◆ペイシャフェスタ高橋裕師「いい動き。太めの馬体が締まり、力は引けを取らない」

 ◆ミルウ・友道師「体が減ることもなく、雰囲気はいい」

 ◆モリノカンナチャン・大江原師「折り合い面で進境がみられ、マイルでもやれていい」

 ◆ユーバーレーベン・手塚師「軽い芝でどうか」

アルテミスSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アルテミスS】追って一言 2020年10月29日(木) 04:44

 ◆ヴァーチャリティ・庄野師「動きはいい。時計的には足りる」

 ◆ウインアグライア・和田雄師「サラッと。仕上がりが良く、集中力が出たのもいい」

 ◆オレンジフィズ・木村師「まだ毛づやが今一つだが、ひと追いごとに上向いてはいる」

 ◆ククナ・栗田師「フットワークが良くて硬さもない」

 ◆クールキャット奥村武師「稽古は動くけど、まだ芯が入っておらず歩様も安定しない」

 ◆シャドウファックス・宮田師「走りのバランスが良化。新馬のときより状態はいい」

 ◆ストゥーティ奥村豊師「センスの良さを生かしたい」

 ◆スライリー・相沢師「前走は掛かり気味で最後に失速。今回は余裕を持たせた仕上げで」

 ◆タウゼントシェーン・矢作師「ひと叩きして良くなっている」

 ◆テンハッピーローズ・高柳大師「しまい重点でいい動きだった」

 ◆ニシノリース・土田師「短期放牧を挟んでいい雰囲気」

 ◆ハイプリーステス・星野師「順調で変わりなく元気」

 ◆ペイシャフェスタ高橋裕師「少し速かったがいい動き。力はひけを取らない」

 ◆ミルウ・友道師「体が減ることもなく雰囲気はいい」

 ◆モリノカンナチャン・大江原師「折り合い面で進境がみられ、マイルでもやれていい」

 ◆ユーバーレーベン・手塚師「軽い芝でどうか」

アルテミスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【U指数的分析の結論!】アルテミスステークス2020 人気妙味のありそうな敗戦経験のある指数上位馬に注目! 2020年10月27日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアルテミスステークス・U指数予想をお届けします!


U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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できることならば最初から白旗を揚げたくはないのだが、正直なところ、このレースをU指数一本で攻略するのは難しい。9頭立てだった昨年は4位→6位→1位と比較的順当に決まったものの、それ以外の年は指数的には波乱の連続。2018年は14位のシェーングランツが1着、2017年は12位のラテュロスが3着、2016年は12位のフローレスマジックが2着、16位のシグルーンが3着、2015年は15位のデンコウアンジュが1着、10位のクロコスミアが3着というように、二桁順位の激走が日常茶飯事となっている。よって、順位通りに買って労せず的中ということは、あまり考えないほうがいいだろう。

とはいえ、推奨根拠に乏しい指数下位の馬を取り上げるわけにはいかないので、上位のなかから有力候補に迫っていく。注目したいのは、黙っていても人気になる2戦2勝馬や、インパクトのある内容で新馬戦を勝ち上がってきた馬ではなく、敗戦経験のある指数上位馬。1位のテンハッピーローズ(88.6)、2位のユーバーレーベン(87.5)、4位のタウゼントシェーン、8位のルクシオン(81.4)の4頭を取り上げておきたい。

【U指数予想からの注目馬】
テンハッピーローズ ユーバーレーベン タウゼントシェーン ルクシオン

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【アルテミスS】レース展望 2020年10月26日(月) 16:43

 東京では天皇賞・秋の前日となる31日に、2歳牝馬によるGIIIアルテミスS(芝1600メートル)が行われる。暮れのGI阪神ジュベナイルフィリーズ(12月13日、阪神、芝1600メートル)だけでなく、来年の牝馬クラシック戦線に向けても見逃せない一戦だ。

 注目はメンバー中、唯一の重賞ウイナーのソダシ(栗東・須貝尚介厩舎)。前走の札幌2歳SをレコードV。デビュー2連勝で、白毛馬として史上初となるJRA芝重賞制覇を成し遂げた。その前走は好位追走から早めに抜け出してそのまま押し切る強い内容で、実力は本物。初めての東京コースをこなせればデビュー3連勝、重賞連勝の可能性は十分だ。

 そのソダシにあと一歩のところで及ばなかったのがユーバーレーベン(美浦・手塚貴久厩舎)。新馬戦からプラス20キロだったが、決して太くはなく仕上がった馬体をしていた。前走で上がり最速の末脚は魅力的で、直線が長い東京コースなら逆転が期待できる。

 ウインアグライア(美浦・和田雄二厩舎)はデビュー2連勝でオープン特別のコスモス賞を制した。新馬Vを飾った東京マイルの舞台に戻り、デビュー3連勝で重賞初制覇なるか。

 半兄に重賞2勝馬のロサギガンティアがいるタウゼントシェーン(栗東・矢作芳人厩舎)は前走のサフラン賞で5着に敗れたが、じりじりと伸びていた。長く使える脚が持ち味で、東京へのコース替わりで前進が期待される。先週、史上3頭目の無敗3冠馬が誕生した厩舎の勢いも侮れない。

 他にもトリオンフの半妹クールキャット(美浦・奥村武厩舎)や、小倉2歳S4着のルクシオン(栗東・河内洋厩舎)、母のリラヴァティマーメイドSの勝ち馬で近親にシンハライトがいるストゥーティ(栗東・奥村豊厩舎)、牝馬クラシックで活躍したクルミナルの2番子ククナ(美浦・栗田徹厩舎)、ニシノデイジーの半妹ニシノリース(美浦・土田稔厩舎)など楽しみなメンバーが揃った。

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【アルテミスステークス】特別登録馬 2020年10月25日() 17:30

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タウゼントシェーンの関連コラム

閲覧 1,619ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2020年7月1日(水) 16:14 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第6回デビュー間近の有力馬~
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 先週末で3回東京・3回阪神・1回函館が終了し、今週末からは2回福島・4回阪神・2回函館がスタート。「ウマニティPOG 2020」も開幕から1か月が経過して、各ワールドのランキングが少しずつ固まってきました。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)など、オープンクラスのレースを楽しみにしているプレイヤーも多いんじゃないでしょうか。

 一部界隈で話題になっているのは種牡馬別成績。6月28日終了時点の“JRA、かつ2歳のレース”における着度数を見ると、新種牡馬のドゥラメンテが[1-0-0-13]、同じく新種牡馬のモーリスが[0-4-3-11]と、それぞれやや苦戦しています。ちなみに、比較的好調なのは[3-2-2-7]のキズナ、[3-1-0-1]のディープインパクトあたり。第1回入札や一般的なPOGのドラフトが行われていた時期の雰囲気を考えると、やや意外な展開と言って良いかもしれません。
 余談ながら、私はこういった状況も十分にあり得ると踏んでいたため、プライベートのPOGでは“ディープインパクト固め”を敢行しました。今のところ思惑通りではありますが、「これで私の選んだディープインパクト産駒がまったく走らなかったら格好悪いな……」と、複雑な思いを抱えているところです(笑)。

 今回は、まだ仮想オーナー枠に余裕がある皆様の参考にしていただくべく、デビュー間近と思われる未出走馬のうち、有力と思しき馬をピックアップしてみたいと思います。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「6月29日時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から6月28日までの期間中に坂路調教を行った未登録の2歳馬」を抽出。その中から、注目すべきファクターごとに該当馬をまとめてみました。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2020/06/29 15:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位
ステラヴェローチェ(牡 父バゴ/母オーマイベイビー 須貝尚介厩舎) ※12位
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
ドゥラモンド(牡 父ドゥラメンテ/母シーズインクルーデッド 手塚貴久厩舎) ※20位
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
クリーンスイープ(牝 父ドゥラメンテ/母スイープトウショウ 国枝栄厩舎) ※41位
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
リフレイム(牝 父American Pharoah/母Careless Jewel 黒岩陽一厩舎) ※47位
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位
サンデージャック(牡 父ダイワメジャー/母ホットチャチャ 宮本博厩舎) ※58位
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位
スレイマン(牡 父キングカメハメハ/母ドナブリーニ 池添学厩舎) ※66位
ロジモーリス(牝 父モーリス/母メチャコルタ 国枝栄厩舎) ※72位
サンデーアーサー(牡 父ハーツクライ/母シンハディーパ 岡田稲男厩舎) ※80位
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
イシュタル(牝 父American Pharoah/母モヒニ 萩原清厩舎) ※83位
ポルトヴェッキオ(牝 父ロードカナロア/母ポルトフィーノ 木村哲也厩舎) ※89位
ゾディアックサイン(牡 父モーリス/母レネットグルーヴ 萩原清厩舎) ※90位
リエヴェメンテ(牝 父ドゥラメンテ/母ヒルダズパッション 萩原清厩舎) ※95位

 2位のスワーヴエルメアイムユアーズの2018)は6月27日の東京05R(2歳新馬・芝1800m)でデビュー予定だったものの、残念ながら除外となってしまいました。おそらくこのまま別の新馬を使ってくると思うのですが、スペシャル以外のワールドでは仮想オーナー募集枠が毎週順次解放されていますし、今後の入札にも大きく影響してくると思います。

 第1回の「POG的データ分析」で強調したディープインパクト産駒は下記の通り。

●エイシンディアデム(牝 父ディープインパクト/母キャントンガール 未登録)
ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
●サトノジョリーの2018(牝 父ディープインパクト/母サトノジョリー 未登録)
●サトノスカイターフ(牡 父ディープインパクト/母シーヴ 未登録) ※43位
エンスージアズム(牝 父ディープインパクト/母ゼラスキャット 安田翔伍厩舎)
タウゼントシェーン(牝 父ディープインパクト/母ターフローズ 矢作芳人厩舎)
●プロテアヴィーナス(牝 父ディープインパクト/母ドリーフォンテイン 未登録)
グレートマジシャン(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 宮田敬介厩舎)
ライトニングホーク(牝 父ディープインパクト/母ノヴァホーク 吉村圭司厩舎)
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
ノースザワールド(牡 父ディープインパクト/母パスオブドリームズ 大久保龍志厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位
サトノフォーチュン(牡 父ディープインパクト/母フォーチュンワード 国枝栄厩舎)
イズンシーラブリー(牝 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 加藤征弘厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
●エリカステラ(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 未登録)
メラニー(牝 父ディープインパクト/母ロベルタ 菊沢隆徳厩舎)

 現2歳のディープインパクト産駒はまだ5頭しかJRAの新馬を走っていないうえ、2頭出し×2レース+1頭出し×1レースの計3レースしか出走例がありません。その3レースすべてで優勝を果たしているあたりはさすがですね。これからデビューする産駒たちにもしっかり注目しておきましょう。

 比較的成績の良い厩舎に所属している馬はこちら。

ヨーホーレイク(牡 父ディープインパクト/母クロウキャニオン 友道康夫厩舎) ※21位
レイオブウォーター(牡 父ディープインパクト/母ノーブルジュエリー 友道康夫厩舎)
レッドジェネシス(牡 父ディープインパクト/母リュズキナ 友道康夫厩舎) ※15位
コンヴェクトル(牡 父ディープブリランテ/母グレイスファミリー 友道康夫厩舎)
ミルウ(牝 父ハービンジャー/母エルダンジュ 友道康夫厩舎) ※81位
ディヴィーナ(牝 父モーリス/母ヴィルシーナ 友道康夫厩舎) ※6位

グレナディアガーズ(牡 父Frankel/母ウェイヴェルアベニュー 中内田充正厩舎) ※24位
ミッキーフランケル(牡 父Frankel/母スノーパイン 中内田充正厩舎)
ダノンバジリア(牝 父Frankel/母レキシールー 中内田充正厩舎)
スパークル(牝 父エピファネイア/母アイズオンリー 中内田充正厩舎)
ダノンジェネラル(牡 父ドゥラメンテ/母ペルヴィアンリリー 中内田充正厩舎)
ジャカランダレーン(牝 父ラブリーデイ/母ウリウリ 中内田充正厩舎) ※60位
ダノンランディ(牡 父ロードカナロア/母インディアナギャル 中内田充正厩舎) ※62位

レジティメイト(牝 父Exceed And Excel/母Summer Fete 藤原英昭厩舎)
ナイトイーグル(牝 父Gleneagles/母ミッドナイトフラッシュ 藤原英昭厩舎)
エイカイファントム(牡 父キズナ/母インコグニート 藤原英昭厩舎)
マテンロウガイア(牝 父リオンディーズ/母フォンタネットポー 藤原英昭厩舎)

サドルロード(牡 父オルフェーヴル/母コナブリュワーズ 池江泰寿厩舎)
ダノンシュネラ(牝 父ドゥラメンテ/母ラッドルチェンド 池江泰寿厩舎) ※57位

バニシングポイント(牡 父Tapit/母Unrivaled Belle 藤沢和雄厩舎)
アークライト(牡 父ディープインパクト/母ヒストリックスター 藤沢和雄厩舎) ※5位

スワーヴエルメ(牡 父ドゥラメンテ/母アイムユアーズ 堀宣行厩舎) ※2位
ルコルセール(牡 父ロードカナロア/母ラバヤデール 堀宣行厩舎)

 この辺りにも好素材がいるはずですから、是非ひと通りチェックしてみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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タウゼントシェーンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 248ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんは。回収率予報官です。
「買ってはいけない」をお知らせします。
予測回収率が低い馬ですので、馬券購入の際には避けることをおすすめします。

予測回収率が高い馬は「予想コロシアム」の「一言コメント」に記載しています。

《メインレース 予測回収率60%以下》

■福島11R 芝2000m 3歳上3勝クラス 15:25 フルーツラインカップ
 *6 60% ・ 12.4倍(5) ウィナーポイント

■京都11R 芝1400m 3歳上オープン 15:35 [G2]毎日放送賞スワンS
 *3 50% ・ 123.9倍(13) ロケット
 *5 60% ・ 20.7倍(7) メイショウオーパス
 *9 60% △ 11.3倍(4) カテドラル
 10 60% ・ 33.5倍(8) ボンセルヴィーソ
 11 60% ・ 216.4倍(15) タイムトリップ
 13 50% ・ 263.0倍(16) キングハート

■東京11R 芝1600m 2歳オープン 15:45 [G3]アルテミスステークス
 *1 60% × 10.6倍(6) タウゼントシェーン
 10 60% ・ 146.3倍(15) ペイシャフェスタ
 12 60% ・ 252.6倍(16) ハイプリーステス
 15 60% ・ 24.2倍(11) モリノカンナチャン

《単勝オッズ6.0以下で予測回収率60%以下》

福島 07R *7 50% ・ 2.7倍(1) キャンディフロス
東京 08R *5 60% ・ 5.6倍(2) レッドペルーシュ
福島 09R *1 50% ・ 6.0倍(3) イリスファルコン
京都 09R *3 60% × 4.7倍(2) シュヴァリエローズ
東京 09R 13 60% △ 4.3倍(2) マテンロウスパーク


表は左から、レース、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、人気順、馬名、です。
◎印は回収率とは関係なく、1着の確率が最も高いと思われる馬です。
オッズはデータ作成時点のものです。

※回収率予報には他にも使える情報がたくさん
 【回収率予報】メインサイト
 https://note.com/hrrf

 ユウキ先生 2020年10月29日(木) 23:36
☆アルテミスSパート3(スワンSに流れて)☆
閲覧 136ビュー コメント 0 ナイス 10

今週の土曜は京都でスワンS!東京でアルテミスSが行われます(^^)

有力騎手は西の方へ流れている感じ~

東のアルテミスSで有力騎手は~

ククナ騎乗のルメール騎手♪

ヴァーチャリティ騎乗の横山典弘騎手♪

タウゼントシェーン騎乗の戸崎騎手♪

後は内田騎手、柴田善臣騎手といった感じでしょうか~

有力馬のソダシ騎乗の吉田隼人騎手を絡めての予想となりそうです☆

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 競馬が大好き(複勝男 2020年10月29日(木) 00:18
アルテミスステークス
閲覧 131ビュー コメント 0 ナイス 10

アルテミスステークス

10月31日 土曜日 東京競馬場

芝1600M GⅢ 2歳牝馬 Bコース

過去8年
サンデーサイレンス系    7-6-4 
ノーザンダンサー系     1-1-0
ミスタープロスペクター系  0-1-3
ヘイルトゥリーズン系    0-0-1

サンデーサイレンス系のほぼ独占に近いですね
今年は5頭登録しかいないので流れ的に今年は変わってきているのかなと

このレースの傾向として
未勝利戦からが4勝、新馬戦からは2勝と連対も5頭いて多め、きっちり人気して新馬を勝っているかが条件かなと
1,2番人気が必ずかどちらかが毎年馬券に絡んでいる
直線が長いのでいい上がりの脚を既に使えているかもしくはさせる脚があるかどうか?
穴は逃げか先行馬


登録馬の個人的な評価

ソダシ
(函館札幌で連勝した。今回は東京コースで速い上りの競馬になった時に不安大なので積極的な競馬をすれば結果はいいと思うが、レース後の反動を考えると本番は次なので先行して終いの脚を確かめる競馬をするかも・・・)

ユーバーレーベン
(東京は経験済みだが道悪だったので良馬場の東京でどうか?距離短縮ではじめは後ろからの競馬をしているので、位置取り的にしんどいが、上がりの脚がどれくらい使えるかは注目)

ウインアグライア
(東京でいい脚は使えているのでそれなりに計算は出来るかなと、ただ速い時計がないので先行してミドルペースで進むと直線で脚が残っているかどうか)

テンハッピーローズ
(広いコースで期待は出来そう。いい脚は持っているので直線でどこまで差せるかは注目したい)

タウゼントシェーン
(前走の負けからどれだけ巻き返せるかどうか?広いコースの方が変わり身がありそうで不気味な1頭と思う)

オレンジフィズ
(新馬で逃げ切りで今回なのでまだよくわからないことが多い。相手強化で逃げれなかった時の折り合いがどうなるかが不安ですが)

ククナ
(前走はそれなりにいい勝ち方はしたが、東京コースで相手強化でどれだけできるか、広いコースは向いてそうですね)

シャドウファックス
(新馬勝ちから今回相手強化でどうか、広いコースになって父スウェプトオーヴァーボードで少し不安ですが、上がりだけの競馬になると伸び負けの可能性もあるから前走みたいにミドルペースになればいい勝負は出来そう)

ルクシオン
(ここ2戦である程度の力は分かったが、距離延長で相手も揃うとしんどいかなと、相手なりに走れそうだから穴の3着候補には入るかも)

ミルウ
(2戦目で勝利札幌しか使ってないから東京コースでどうかはあるし距離短縮になるので追走が少し心配。まだ未知なところが多そうかなと)

クールキャット
(東京で差し切り勝ちで侮れないと思うが、距離延長で相手強強化。穴馬にはなると思うので、良馬場でどれくらいの差し脚が使えるかは気になるところ)

ストゥーディ
(新潟で新馬勝ち、相手強化にはなるが良馬場でどれくらい脚が使えるか期待したいし、まだ2戦目だから未知のところが多いんでね)

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年10月4日() 14:37:20
質の悪い福島デビューらしい偽物。
矢作厩舎の名前が先行したモノで戸崎が色を付けたのがミソ。
コントレイルが三冠馬目前なのに元地方の戸崎騎乗の馬では負けて当然。
1:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年7月5日() 01:47:17
青田買い、調教

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2020年10月31日アルテミスステークス G315着
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2020年10月31日 アルテミスステークス G3 15着
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