今週の重賞レース

2022年12月3日( ステイヤーズS G2 チャレンジC G3
2022年12月4日( チャンピオンズC G1

京都2歳S G3

日程:2022年11月26日() 15:40 阪神/芝2000m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 4 7

グリューネグリーン

牡2 55.0 M.デムー  相沢郁 476(-2) 2.00.5 14.4 5 35.7 ①①①①
2 3 4

トップナイフ

牡2 55.0 横山典弘  昆貢 490(+6) 2.00.5 アタマ 8.6 3 35.3 ⑥⑥⑤⑥
3 5 9

ヴェルテンベルク

牡2 55.0 西村淳也  宮本博 484(+4) 2.00.7 1 1/4 42.2 11 35.4 ⑨⑧⑦⑧
4 2 2

シュタールヴィント

牡2 55.0 坂井瑠星  矢作芳人 446(+2) 2.00.8 1/2 11.7 4 35.9 ④③②②
5 7 13

ナイトキャッスル

牡2 55.0 C.デムー  音無秀孝 502(-2) 2.01.0 1 1/4 26.0 8 35.9 ④⑤⑤④
6 4 6

グランヴィノス

牡2 55.0 川田将雅  友道康夫 520(+2) 2.01.0 クビ 2.0 1 35.7 ⑥⑥⑦⑥
7 8 14

ロードプレイヤー

牡2 55.0 岩田望来  尾形和幸 440(-10) 2.01.0 クビ 14.7 6 35.1 ⑭⑭⑭⑭
8 3 5

エゾダイモン

牡2 55.0 武豊  武幸四郎 468(+2) 2.01.0 ハナ 21.2 7 35.5 ⑨⑧⑨⑫
9 2 3

サイブレーカー

牡2 55.0 団野大成  武井亮 426(+12) 2.01.1 1/2 169.0 13 35.4 ⑫⑫⑫⑭
10 7 12

ティムール

牡2 55.0 鮫島克駿  中竹和也 444(-8) 2.01.2 1/2 54.5 12 35.4 ⑮⑭⑭⑫
11 6 10

コスモサガルマータ

牡2 55.0 R.ムーア  梅田智之 488(+12) 2.01.2 クビ 7.6 2 35.5 ⑬⑬⑫⑧
12 5 8

スマラグドス

牡2 55.0 松山弘平  西園正都 470(-6) 2.01.3 1/2 26.2 9 36.4 ②③②②
13 6 11

アイルシャイン

牡2 55.0 福永祐一  新谷功一 470(-4) 2.01.5 27.6 10 35.9 ⑨⑧⑪⑧
14 1 1

アレクサ

牡2 55.0 斎藤新  斎藤誠 486(+6) 2.01.9 2 1/2 228.2 15 36.5 ⑧⑧⑨⑧
15 8 15

ビキニボーイ

牡2 55.0 浜中俊  梅田智之 484(+4) 2.05.4 大差 189.4 14 40.5 ②②②④
ラップタイム 12.6 - 11.4 - 11.9 - 12.0 - 12.5 - 12.3 - 12.1 - 11.7 - 11.8 - 12.2
前半 12.6 - 24.0 - 35.9 - 47.9 - 60.4
後半 60.1 - 47.8 - 35.7 - 24.0 - 12.2

■払戻金

単勝 7 1,440円 5番人気
複勝 7 390円 6番人気
4 310円 3番人気
9 810円 11番人気
枠連 3-4 620円 2番人気
馬連 4-7 4,750円 17番人気
ワイド 4-7 1,360円 15番人気
7-9 4,980円 49番人気
4-9 3,530円 37番人気
馬単 7-4 11,320円 34番人気
3連複 4-7-9 52,300円 134番人気
3連単 7-4-9 285,520円 688番人気

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厩舎
の話

【京都2歳S2022特集】グランヴィノス「自分の競馬をしてくれれば」 エゾダイモン「良馬場ならいい走りをすると思う」

【京都2歳S2022特集】グランヴィノス「自分の競馬をしてくれれば」 エゾダイモン「良馬場ならいい走りをすると思う」

アイルシャイン・新谷師「初戦は不利があったが、いい形の競馬。現状でどこまでやれるか」

アレクサ斎藤誠師「走り方などがだいぶ良くなってきた」

ヴェルテンベルク・宮本師「レースが上手だし、馬が素直」

エゾダイモン・武幸師「良馬場ならいい走りをすると思います」

グランヴィノス・友道師「初戦は追ってからもしっかり。自分の競馬をしてくれれば」

グリューネグリーン・相沢師「気が入りすぎずに走れれば」

コスモサガルマータ・梅田師「前回使ったプラスアルファと能力でどこまで」

サイブレーカー・武井師「センスの良さを生かしたい」

シュタールヴィント・矢作師「徐々に良くなっていると思う。どんな競馬もできる馬」

スマラグドス・西園正師「スッと脚を伸ばすタイプ」

ティムール・中竹師「頭数が多いのは大丈夫だと思う」

トップナイフ・昆助手「順調。距離は大丈夫だと思います」

ナイトキャッスル・音無師「少しジリっぽい面はあると思う」

ビキニボーイ・梅田師「もともと叩きながらのタイプだと思う」

ロードプレイヤー・尾形師「コーナー4つの舞台も対応できそう」

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データ
予想

【京都2歳S2022特集】6項目チェックで、グランヴィノス、グリューネグリーン、コスモサガルマータ、アイルシャイン、ティムールの5頭が浮上

【前走着順】

前走の着順に関しては、オープンクラスなら3着以内、それ以外の場合は2着以内(新馬・未勝利は1着)が目安。京都2歳Sが重賞となった、2014年以降(2019年以前は京都で施行)の2着以内全馬がこの条件を満たしていた。

(減点対象馬)
⑮ビキニボーイ

【前走使用競馬場】

2014年以降の1~2着馬16頭の前走使用競馬場を確認すると、東京、京都、阪神、札幌の4通り。京都開催がなかった、昨年もこの傾向は続いていた。今年も東京、阪神、札幌の3組を優先したほうがよさそうだ。

(減点対象馬)
①アレクサ ③サイブレーカー ⑤エゾダイモン ⑧スマラグドス ⑨ヴェルテンベルク

【前走の上がり3ハロン順位】

2014年以降の1~2着馬は、いずれも前走が芝のレース、かつ前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内だった。馬券の軸は、前走が芝で出走メンバー中上位の末脚を使っていた馬のなかから選択したい。

(減点対象馬)
①アレクサ ⑮ビキニボーイ

【前走馬体重】

2014年以降、前走の馬体重が450キロ以下だった馬が2着連対圏入りしたケースはゼロ。直近のレース内容を検証する際は、当時の馬体重もチェックしておくべきだろう。

(減点対象馬)
②シュタールヴィント ③サイブレーカー ⑭ロードプレイヤー

【距離実績】

2014年以降の1~3着全馬に、1600m以上のレースで勝利経験があった。マイル以上での1着歴は必要不可欠と考えたい。

(減点対象馬)
⑬ナイトキャッスル

【初勝利】

2014年以降の2着以内馬16頭は、すべてデビュー2戦目までに勝ち星を挙げていた。初勝利に3戦以上を要していた馬は連対(2着以内)ゼロと、低調な結果に終わっている。

(減点対象馬)
④トップナイフ

【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、⑥グランヴィノス、⑦グリューネグリーン、⑩コスモサガルマータ、⑪アイルシャイン、⑫ティムールの5頭。

トップは⑥グランヴィノスとする。京都2歳Sが重賞となってから、【6.4.5.10】と高確率で馬券に絡んでいるノーザンファーム生産馬に該当。加えて、前走1着の友道康夫厩舎管理馬が【1.0.3.0】と崩れていないことも好印象だ。

ほか、過去8年【4.5.3.18】の前走1800m組に当てはまる、⑦グリューネグリーン、⑩コスモサガルマータ、⑪アイルシャイン、⑫ティムールらもぞんざいには扱えないだろう。

<注目馬>
グランヴィノス ⑦グリューネグリーン ⑩コスモサガルマータ ⑪アイルシャイン ⑫ティムール

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U指数
予想

【京都2歳S2022特集】外国人名手鞍上で前進が見込めるU指数トップ馬に注目!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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直近5年で3着以内に入った15頭中13頭はU指数80以上で、80未満ながら馬券に絡んだ馬は2021年1着のジャスティンロック(79.2)と、3着のフィデル(72.5)の2頭しかいない。しかもこの年は、出走馬10頭中7頭が80未満という低レベルの一戦だった。例年並みのレベルであれば、80未満の馬が馬券に絡む確率はかなり低いとみていいだろう。

また、下位人気の大駆けがないのもこのレースの大きな特徴で、直近5年の3着以内馬15頭中13頭が5番人気以内となっている。よって、馬券の中心は上位人気に絞るスタンスで問題ない。無理な穴狙いはご法度と認識すべきだ。

まずは最上位評価の1位⑬ナイトキャッスル(89.4)をピックアップする。ダート千二の新馬を勝ち上がって芝の中距離重賞に出走するという異色のキャリアの持ち主だが、前走で中距離の芝のオープンでも互角にやれることを証明。鞍上に名手C.デムーロ騎手を迎えた今回も当然首位争いを演じてくれるだろう。

以下、まだ3着以下のない2位⑭ロードプレイヤー(88.3)、唯一のオープン勝ち2勝馬の3位④トップナイフ(85.2)、今回と同じコースの新馬を断然人気で勝ち上がってきた7位⑥グランヴィノス(81.3)まで押さえておきたい。

【U指数予想からの注目馬】
ナイトキャッスル ⑭ロードプレイヤー ④トップナイフ ⑥グランヴィノス

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血統
予想

【京都2歳S2022特集】キングカメハメハとハーツクライの直系が鎬を削る

【京都2歳S2022特集】キングカメハメハとハーツクライの直系が鎬を削る

今年も京都競馬場整備工事に伴う開催日割の変更があり、20・21年に続いて京都2歳Sは阪神芝2000m・内に舞台を移して施行される。かつては12月下旬に出世レースと名高いラジオNIKKEI杯2歳Sが世代限定重賞として組まれていたコースでもあり、ワンアンドオンリー、エピファネイア、キズナ、ゴールドシップ、ヴィクトワールピサ、ロジユニヴァースなど、のちのクラシックウィナーが好走馬として名を連ねていた。

京都2歳Sは施行場所を問わずにキングカメハメハとハーツクライの直系が3勝ずつと鎬を削っているが、20年ワンダフルタウン(父ルーラーシップ)、21年ジャスティンロック(父リオンディーズ)、と代替開催ではキングカメハメハ系が2連勝と優位に立つ。一方、昨年はハーツクライ産駒のフィデルが3着、ジャスタウェイ産駒のポッドボレットが4着で入線しており、ハーツクライ系も京都開催時同様に存在感を示している。

シュタールヴィントは、父ロードカナロア×母マルセリーナ(母の父ディープインパクト)。半兄にラストドラフト、叔父にグランデッツァがいる血統で、母は11年桜花賞など重賞2勝。本馬は直近2年の勝ち馬と同様に父系祖父がキングカメハメハとなるが、20年1着ワンダフルタウンとは母の父の血脈まで共通する。桜花賞を勝った母をはじめとして、近親には早期から重賞戦線で活躍する馬が多く、本馬もクラシック戦線で楽しみな存在だろう。

グリューネグリーンは、父ラブリーデイ×母レディーダービー(母の父スペシャルウィーク)。「父がキングカメハメハ直仔×母の父がサンデーサイレンス直仔」という配合のアウトラインは直近2年の勝ち馬と同じ。父は5歳時にJRA賞最優秀4歳以上牡馬に選出された晩成型だが、本馬は母の父が日本ダービー馬、2代母がオークス馬という血統背景を持つ。その2代母ウメノファイバーは厩舎所縁の血統でもあり、本馬にかかる期待も大きそうだ。

スマラグドスは、父ハーツクライ×母エメラルドスター(母の父Mount Nelson)。これまでに父は3頭の勝ち馬を出しているが、母の父がロックオブジブラルタル系となる配合は17年グレイルを想起させる。本馬はMargarethenへと辿り着く世界的な名牝系でもあり、日本でもディーマジェスティ、フリオーソなどが出た。デビュー前から調教では好時計を記録していたが、この中間も抜群の動きを披露するなど、依然として好調であることも心強い。

【血統予想からの注目馬】
シュタールヴィント ⑦グリューネグリーン ⑧スマラグドス

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乗り変わり
勝負度

【京都2歳S2022特集】意外な人馬の組み合わせが勝負度合いの高さを示唆!

【京都2歳S2022特集】意外な人馬の組み合わせが勝負度合いの高さを示唆!

編集部(以下、編) ずっと絶好調モードが続いていましたが、先週は小休止といったところでしたね。

新良(以下、新) 4週連続プラスとはいきませんでした。すみません。

編 それでも、推奨馬8頭中3頭が馬券に絡み、単複ともに70%台の回収率でしたので、絶望的とまではいかなかったと思います。

新 重賞がボロボロだったのが反省材料です。人気サイドを指名して立て続けに外すというのは、我ながらいただけません。

編 今週は立て直していきたいですね。

新 はい。巻き返せるように全力を尽くします。

編 土曜日には京都2歳Sが組まれています。ターゲットはこのレースでよろしいですか?

新 OKです。かなり期待できる乗り替わりがありますので。

編 それは楽しみです。では、結論をお願いします。

新 松若風馬騎手からムーア騎手に乗り替わる⑩コスモサガルマータを狙います。

編 世界的名手のご登場、ですね。わかりやすい鞍上強化。

新 そうですね。今回の来日ではまだ重賞を勝っていませんが、さすがというプレーを随所に見せています。そろそろ大きなレースで存在感を示してくれるのではないでしょうか。

編 そのタイミングがこの京都2歳Sであると?

新 そうなってほしいです。おそらく、チャンスのありそうな馬を手広く探していて、そのなかでこのコスモサガルマータに目を付けたのではないかとみています。ノーザンや社台ではなく、ビッグレッドの馬に乗っていることが、その証明です。

編 確かに、コスモの馬にムーア騎手というのは、意外な組み合わせです。

新 ムーア騎手がビッグレッドの馬に騎乗するのは、2014年以来になります。たまたまではなく、なりふり構わず、という結果が、このコンビ結成に至ったのではないかと。

編 なるほど。ムーア騎手サイドは、勝てるチャンスがあると見込んでいるとみたわけですね。

新 このレースで中心視されているグランヴィノスは、唯一のノーザンファーム生産馬なんですよ。だから、他陣営がムーア騎手に依頼しやすかったという側面もあると思います。

編 いずれにせよ、馬は強力なパートナーを得たわけですが、その期待に応えてくれそうですかね。

新 仕上がり途上だった初戦は案外でしたが、中1週で挑んだ2戦目で初勝利を挙げました。そして、前走は休み明けと距離延長を克服して連勝。能力が高いことは疑いないでしょう。

編 上がり33秒1の末脚も光っていました。

新 最後は流していましたから、しっかりと追えば32秒台の上がりが使えていたかもしれません。休み明けを叩かれた今回は、前走以上の仕上がりが見込めます。

編 ムーア騎手の剛腕に導かれれば、重賞の舞台でも……。

新 勝ち負けの競馬に持ち込めるでしょう。ムーア騎手は道中でしっかり折り合って、馬の末脚を極限まで引き出すタイプのジョッキーですので、相性はバッチリだと思います。

編 グランヴィノスが一本かぶりになりそうなので、アタマを取れば配当的にも面白いですね。

新 まさにそれが理想的です。世界的名手に、ここできっちり結果を残してもらいましょう。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
コスモサガルマータ

過去10年の結果

【京都2歳S2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年11月27日() 阪神/芝2000m
天候:曇 馬場:
ラジオN杯京都2歳S2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 ジャスティンロック 松山弘平 2:03.3 9.1 5 35.3 89.5
2 3 ビーアストニッシド 岩田康誠 2:03.4 1/2 70.7 9 35.8 88.9
3 7 フィデル 川田将雅 2:03.4 ハナ 3.6 2 35.5 88.9
4 1 ポッドボレット 岩田望来 2:03.6 1 1/2 13.6 6 35.4 87.7
5 4 シホノスペランツァ 浜中俊 2:03.9 1 1/2 29.6 8 35.9 85.9
2020年11月28日() 阪神/芝2000m
天候:晴 馬場:
ラジオN杯京都2歳S2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 ワンダフルタウン 和田竜二 2:01.6 4.4 3 35.0 89.4
2 9 ラーゴム 武豊 2:01.7 3/4 3.8 2 35.3 88.8
3 6 マカオンドール 岩田康誠 2:01.8 3/4 25.6 7 35.3 88.2
4 5 グロリアムンディ 福永祐一 2:02.0 3.8 1 35.1 87.0
5 7 ダノンドリーマー 岩田望来 2:02.0 ハナ 39.2 8 35.4 87.0
2019年11月23日() 京都/芝2000m
天候:晴 馬場:
ラジオN杯京都2歳S2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 マイラプソディ 武豊 2:01.5 1.5 1 35.9 92.2
2 6 ミヤマザクラ O.マーフィー 2:01.8 2.8 2 36.5 90.4
3 4 ロールオブサンダー 松山弘平 2:02.3 10.6 3 37.2 87.5
4 1 トウカイデュエル 秋山真一郎 2:02.7 2 1/2 59.2 6 36.9 85.1
5 3 ジャストナウ 菱田裕二 2:03.4 128.3 8 37.6 80.9

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歴史と
概要

【京都2歳S2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2014年の優勝馬ベルラップ
2014年の優勝馬ベルラップ

オープン特別時代から中距離以上に適性のある有力な関西2歳馬が多く集まる一戦。オープン特別時代の勝ち馬には、シャダイカグラナリタブライアンアドマイヤドンヴィクトワールピサエピファネイアなど、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。重賞化初年度の第1回(2014年)はベルラップが勝利した。

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