グラティアス(競走馬)

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グラティアス
グラティアス
グラティアス
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2018年4月6日生
調教師加藤征弘(美浦)
馬主株式会社 スリーエイチレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金4,545万円
収得賞金2,300万円
英字表記Gratias
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
マラコスタムブラダ
血統 ][ 産駒 ]
Lizard Island
Mapul Wells
兄弟 レシステンシアミッキーブラック
前走 2021/04/18 皐月賞 G1
次走予定

グラティアスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/04/18 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1681515.776** 牡3 57.0 M.デムー加藤征弘500(+2)2.01.3 0.737.2⑥⑨⑦⑧エフフォーリア
21/01/17 中山 11 京成杯 G3 芝2000 12333.111** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘498(+10)2.03.1 -0.434.9タイムトゥヘヴン
20/10/24 東京 5 2歳新馬 芝2000 15591.911** 牡2 55.0 C.ルメー加藤征弘488(--)2.06.2 -0.234.2モズマンジロウ

グラティアスの関連ニュース

 ★皐月賞3着ステラヴェローチェ(栗・須貝、牡)は日本ダービー(5月30日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。6着グラティアス(美・加藤征、牡)は松山騎手とのコンビで同レースへ向かう。近日中に福島・ノーザンファーム天栄へ放牧に出される。

 ★桜花賞4着アカイトリノムスメ(美・国枝、牝)は、ルメール騎手との新コンビでオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。13着エリザベスタワー(栗・高野、牝)はスイートピーS(5月2日、東京、L、芝1800メートル)へ向かう。

 ★栗東・西村厩舎勢は以下の通り。アーリントンC2着リッケンバッカー(牡)はNHKマイルC(5月9日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう。鞍上は横山武騎手を予定。11日阪神の1勝クラス(ダ1400メートル)を勝ったフルヴォート(牡)は端午S(5月2日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ、ファルコンS11着アスコルターレ(牡)は葵S(5月29日、中京、重賞、芝1200メートル)を予定。

 ★アーリントンC17着グレイイングリーン(栗・池江、牡)はNHKマイルCに登録する。

 ★雪うさぎ賞を快勝したレイハリア(美・田島、牝)は葵Sへ。

 ★ひめさゆり賞を勝ったヴェローチェオロ(栗・須貝、牡)は京都新聞杯(5月8日、中京、GII、芝2200メートル)へ。大寒桜賞5着アナレンマ(栗・藤原英、牡)も同レースへ向かう。

 ★4月18日阪神の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったベルヴォーグ(栗・藤原英、牝)は関東オークス(6月16日、川崎、交流GII、ダ2100メートル)を目指す。

 ★山吹賞3着テンバガー(栗・藤岡、牡)は5月2日東京の1勝クラス(芝1600メートル)に向かう。

 ★17日中山の1勝クラス(芝1200メートル)を勝ったメインターゲット(美・杉浦、牝)は橘S(5月9日、中京、L、芝1400メートル)を視野に。

 ★18日中山の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったスクリーンプロセス(美・中川、牡)は鳳雛S(5月23日、中京、L、ダ1800メートル)などが選択肢。

アカイトリノムスメの競走成績はこちら

【皐月賞】レースを終えて…関係者談話 2021年4月19日(月) 04:55

 ◆吉田隼騎手(ステラヴェローチェ3着)「ゲートは練習と違った(遅かった)が、枠がよかったこともあって、人気馬を見ながら運べた。きょうは馬場が合っていた。ダービーに向けてもう一段階、上げていかないと」

 ◆ルメール騎手(アドマイヤハダル4着)「勝ち馬をマークする形で進み、直線で外に出すと頑張っていたが、坂を上がって苦しくなった」

 ◆岩田望騎手(ヨーホーレイク5着)「後ろからでもリズム良く運べた。4コーナーも狭いところからいい勝負根性を見せてくれた」

 ◆M・デムーロ騎手(グラティアス6着)「外枠が厳しく、流れが速くて息があまり入らなかった。馬場に脚を取られて、直線で(他馬と)ぶつかったのも影響した」

 ◆戸崎騎手(ディープモンスター7着)「バネがある感じでいいフットワークをしていたが、前残りの競馬で厳しかった」

 ◆福永騎手(レッドベルオーブ8着)「うまく脚をためられていれば、上位争いができたと思う」

 ◆池添騎手(ヴィクティファルス9着)「馬場のいいところを選んで走ったが、3コーナーから手が動いてしまった」

 ◆大野騎手(イルーシヴパンサー10着)「馬場に泣かされました」

 ◆三浦騎手(シュヴァリエローズ11着)「終始、ノメって走っていた」

 ◆菱田騎手(ワールドリバイバル12着)「自分の競馬はできた。これからよくなる馬です」

 ◆北村友騎手(ラーゴム13着)「調教ではゆったり走れるようになっていたが、競馬ではブレーキに対する操縦性が利きづらかったです」

 ◆木幡巧騎手(ルーパステソーロ14着)「まだ器用さに欠けるが、自己条件なら」

 ◆嶋田騎手(アサマノイタズラ16着)「3コーナーから右に張り出して、いつもよりも出していったぶん、苦しくなった」

★18日中山11R「皐月賞」の着順&払戻金はこちら

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【皐月賞】グラティアス6着で連勝ストップ Mデムーロ「息があまり入らなかった」 2021年4月18日() 19:47

 4月18日の中山11Rで行われた第81回皐月賞(3歳、GI、芝2000メートル、定量、16頭立て、1着賞金=1億1000万円)は、横山武史騎手騎乗の2番人気エフフォーリア(牡、美浦・鹿戸雄一厩舎)が直線で突き抜けて3馬身差V。牡馬クラシック3冠の1冠目を奪取した。タイムは2分00秒6(稍重)。



 2戦2勝だったグラティアスは、約3カ月ぶりの出走で6着。先行した過去2走と違って中団からレースを進めると、勝負どころで外から進出を開始。直線を迎える手前でアサマノイタズラとぶつかるものの、懸命に脚を伸ばして6着に入線した。



 ◆M.デムーロ騎手「スタートをうまく出て、いいところに行きましたが、流れが少し速く、仕掛けながらの追走で息があまり入りませんでした。馬場に脚も取られ、直線に向いてぶつかったことも影響しました」



★【皐月賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【馬場の有利不利、教えます!】皐月賞2021 最後の直線で馬場の半ばを通る馬の好走が増加!レースが重なるにつれ、内と中~外の状態差が拡大する可能性も! 2021年4月18日() 09:26

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は皐月賞・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


土曜日の中山芝のレース結果、近年の皐月賞の結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

土曜日の中山競馬場周辺は雨予報が出ていたが、メインレース前まで何とか持ちこたえ、予定されていた平地芝競走4クラはすべて良馬場(JRA発表)で施行された。

平地芝競走における勝ち馬の4角通過順位は1、7、1、2番手。中団より前で上手に立ち回った馬の奮闘が目を引いた。走破時計もロング開催の最終週としては速すぎず、遅すぎずの水準レベルで、まずまず走りやすいコンディションだったと推察される。

一方で、枠順については中~外優勢。最後の直線で馬場の半ばを通る馬の上位進出も増えてきている。それゆえ内を通る馬に有利な状況とは言い難く、外優位の馬場に近づきつつある状態と捉えるのが正解だと思われる。

日曜日の予報は晴れ。とはいえ、土曜日のメインレース前から未明にかけて降り続いた雨が、馬場に与えるダメージは決して小さくないはず。内めの禿げかけた洋芝の下にある野芝部分や路盤にも悪影響を及ぼし、レースが重なるにつれ、内と中~外の状態差が拡大する可能性もある。

ただでさえ、内めはキックバックが目立ち始めている現状。それを避ける意味でいえば、揉まれない位置からスムーズに進出する馬が有利になることも考えられる。従って、真ん中より外(5~8枠あたり)に対する意識を強めたほうがいいかもしれない。

血統面に関しては、過去5年の皐月賞の連対馬を振り返ると、ディープインパクト産駒、ならびに海外芝重賞の勝ち馬を父に持つ馬の活躍が顕著。とりわけ、前走が1着または重賞2着以内だった社台グループ生産馬の好走頻度が高い。該当馬は積極的に狙っていくべきだろう。

今回の出走メンバーで、血統面および先述した馬場傾向(5~8枠)の要点を満たしているのは、⑨ラーゴム、⑮グラティアス。よって当欄では、この2頭を注目株として推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
ラーゴム グラティアス

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【有名人の予想に乗ろう!】皐月賞2021 徳光和夫さん、ナイツ・土屋さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ! 2021年4月18日() 05:30


※当欄では皐月賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【徳光和夫】
3連複ボックス
アドマイヤハダル
イルーシヴパンサー
ヨーホーレイク
ダノンザキッド
シュヴァリエローズ
ディープモンスター
ワイド流し
④-①⑤⑦⑧⑩⑪⑬⑯

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑥ヨーホーレイク
馬連流し
⑥-①③⑤⑦⑧⑨⑪⑭⑮⑯

【DAIGO】
◎⑧ダノンザキッド
ワイド
⑦-⑧
①-⑧
⑧-⑭

【杉本清】
◎⑧ダノンザキッド
○⑦エフフォーリア
▲①アドマイヤハダル
☆⑤ヴィクティファルス
△③ステラヴェローチェ
△⑪ディープモンスター
△⑮グラティアス
△⑯レッドベルオーブ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎③ステラヴェローチェ
○①アドマイヤハダル
▲⑦エフフォーリア
△⑧ダノンザキッド
△⑥ヨーホーレイク
△⑯レッドベルオーブ
△⑭アサマノイタズラ
3連単1頭軸流しマルチ
③→①⑥⑦⑧⑭⑯

【田中将大(マー君・東北楽天ゴールデンイーグルス投手)】
◎⑧ダノンザキッド
○⑦エフフォーリア
▲⑤ヴィクティファルス
△③ステラヴェローチェ
△⑮グラティアス

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑦エフフォーリア

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎①アドマイヤハダル

【林修】
注目馬
エフフォーリア

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑧ダノンザキッド

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑦エフフォーリア
○①アドマイヤハダル
▲⑧ダノンザキッド
☆③ステラヴェローチェ
☆⑥ヨーホーレイク
△⑤ヴィクティファルス

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎⑧ダノンザキッド

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑦エフフォーリア
○⑤ヴィクティファルス
▲⑧ダノンザキッド
△①アドマイヤハダル
△⑬タイトルホルダー
△⑮グラティアス

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ダノンザキッド
エフフォーリア
アドマイヤハダル

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑨ラーゴム

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑧ダノンザキッド

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑧ダノンザキッド

【橋本マナミ】
◎⑧ダノンザキッド
○⑤ヴィクティファルス
▲⑦エフフォーリア
△①アドマイヤハダル
△⑨ラーゴム
△⑪ディープモンスター
△⑬タイトルホルダー
△⑮グラティアス

【横山ルリカ】
◎⑭アサマノイタズラ

【黒澤ゆりか】
◎⑧ダノンザキッド
○⑦エフフォーリア
▲⑨ラーゴム
△⑥ヨーホーレイク
△①アドマイヤハダル

【神部美咲】
◎⑧ダノンザキッド
3連単ボックス
エフフォーリア
ダノンザキッド
ラーゴム
タイトルホルダー
グラティアス
ワイド流し
⑧-③⑪

【旭堂南鷹】
◎⑮グラティアス
○⑦エフフォーリア
▲⑤ヴィクティファルス
△⑪ディープモンスター
△⑧ダノンザキッド

【稲富菜穂】
◎⑬タイトルホルダー
○⑮グラティアス
▲⑨ラーゴム
△⑧ダノンザキッド
△⑤ヴィクティファルス
△③ステラヴェローチェ

【やべきょうすけ】
◎⑧ダノンザキッド
○⑤ヴィクティファルス
▲⑮グラティアス
△③ステラヴェローチェ
△⑦エフフォーリア
△⑬タイトルホルダー
△⑯レッドベルオーブ

【小木茂光】
◎⑬タイトルホルダー
3連単フォーメーション
⑤⑨⑬→①③⑤⑥⑦⑧⑨⑪⑬⑮→⑤⑨⑬

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑨ラーゴム
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑫ワールドリバイバル
単勝・複勝

馬連・ワイド
⑫-⑧ダノンザキッド
3連単
⑦→⑧→⑥
①→⑧→⑥

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑧ダノンザキッド
○①アドマイヤハダル
▲⑯レッドベルオーブ
△⑥ヨーホーレイク
△⑩シュヴァリエローズ
△⑪ディープモンスター
△⑮グラティアス

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑥ヨーホーレイク
○⑨ラーゴム
▲⑯レッドベルオーブ
☆⑧ダノンザキッド
△①アドマイヤハダル
△③ステラヴェローチェ
△⑤ヴィクティファルス

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑦エフフォーリア
○⑤ヴィクティファルス
▲①アドマイヤハダル
△③ステラヴェローチェ
△⑧ダノンザキッド
△⑬タイトルホルダー
△⑭アサマノイタズラ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑤ヴィクティファルス
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→⑦→③⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯
⑤→⑪→③⑦⑧⑨⑬⑭⑮⑯
⑤→⑭→③⑦⑧⑨⑪⑬⑮⑯

【ギャロップ林】
◎③ステラヴェローチェ
単勝

馬連流し
③-⑥⑦⑧⑯

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑥ヨーホーレイク
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→⑦→①③⑤⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯

【てつじ(シャンプーハット)】
◎③ステラヴェローチェ
3連単1着軸流し
③→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯

【浅越ゴエ】
◎⑨ラーゴム
ワイド流し
⑨-③⑥
3連単1頭軸流しマルチ
⑨→③⑤⑥⑦⑭

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑯レッドベルオーブ
3連単2頭軸流しマルチ
⑯→⑥→①③⑤⑦⑧⑨⑪⑬⑭⑮
⑯→⑧→①③⑤⑥⑦⑨⑪⑬⑭⑮
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩ 

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑬タイトルホルダー
3連単2頭軸流しマルチ
⑬→⑦→①③④⑤⑥⑧⑨⑩⑪⑫⑭⑮⑯

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑨ラーゴム
3連複フォーメーション
⑨-⑦⑧-⑤⑥⑬
3連単2頭軸流しマルチ
⑨→⑦→①③⑤⑥⑧⑪⑬⑭⑮⑯

【リリー(見取り図)】
◎⑩シュヴァリエローズ
3連複1頭軸流し
⑩-①③④⑤⑥⑦⑧⑨⑬⑮⑯

【岡野陽一】
◎①アドマイヤハダル
○⑦エフフォーリア
▲⑨ラーゴム
△⑧ダノンザキッド
△⑪ディープモンスター
△⑬タイトルホルダー
△⑭アサマノイタズラ

【船山陽司】
◎①アドマイヤハダル

【上村彩子】
◎⑤ヴィクティファルス

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑤ヴィクティファルス

【大島麻衣】
◎⑧ダノンザキッド

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑤ヴィクティファルス
○⑨ラーゴム
▲⑧ダノンザキッド
△⑦エフフォーリア
△①アドマイヤハダル
△⑭アサマノイタズラ
3連単フォーメーション
⑤→①⑦⑧⑨⑭→①⑦⑧⑨⑭
⑧⑨→⑤⑧⑨→①⑤⑦⑧⑨⑭

【高見奈央】
◎⑦エフフォーリア
○⑬タイトルホルダー
▲⑤ヴィクティファルス
△⑧ダノンザキッド
☆⑨ラーゴム

【皆藤愛子】
◎⑬タイトルホルダー

【高田秋】
◎①アドマイヤハダル

【原奈津子】
◎⑦エフフォーリア
○⑨ラーゴム
▲⑤ヴィクティファルス

【神谷由香】
◎⑦エフフォーリア
○⑧ダノンザキッド
▲⑤ヴィクティファルス
△⑪ディープモンスター
☆⑮グラティアス

【森咲智美】
◎⑯レッドベルオーブ
○⑦エフフォーリア
▲⑧ダノンザキッド
☆⑤ヴィクティファルス

【ほのか】
◎⑦エフフォーリア
単勝

馬単流し
⑦→①⑤⑧⑨⑬⑭⑮

【守永真彩】
◎⑦エフフォーリア
3連複フォーメーション
⑦-⑧⑬-①⑤⑥⑧⑨⑬⑭⑮⑯

【天童なこ】
◎⑤ヴィクティファルス
○⑧ダノンザキッド
▲⑨ラーゴム
☆⑪ディープモンスター
△③ステラヴェローチェ
△⑥ヨーホーレイク
△⑦エフフォーリア
△⑬タイトルホルダー
△⑭アサマノイタズラ

【目黒貴子】
◎⑦エフフォーリア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【皐月賞】直前気配~関東馬 2021年4月18日() 04:50

 〈美浦トレセン〉

 無傷3連勝のエフフォーリアは北Cコース(ダート)を回った後に森林馬道でクールダウン。鹿戸調教師は「以前は腹痛をよく起こしていたけど、今はリラックスできている。やれることはやったし、いいい状態で送り出せる」と胸を張った。

 弥生賞ディープ記念勝ち馬タイトルホルダーは南の角馬場で約30分間乗られた。「前回と同じパターン。追い切りの雰囲気もメンタル面も前回以上。スピードだけでなく、パワーも併せ持っているので道悪になっても大丈夫」と三浦助手。

 スプリングS2着のアサマノイタズラは南Wコースをキャンターで1周。平塚助手は「この馬は成長力がすごい」と好感触。担当の滝口厩務員も「前走も3着以内に入る自信はあったけど、今回はそれ以上の感じ」と手応えを明かす。

 2戦2勝のグラティアスは4ハロン68秒6で登坂。「内面が強くて息切れをした姿を見たことがないし、自分のスタイルを崩さず走り切れるのがいいところ」と加藤征調教師。

 イルーシヴパンサーは坂路4ハロン64秒0。池内助手は「前日としては前回より走りのバランスがいい。相手なりに走れる馬だと思うので、ここでも」と一発の期待を込める。

 ルーパステソーロは4ハロン66秒9で登坂。「変わらずきています。(以前所属した栗田博厩舎で)イスラボニータとか見てきた中でも、跳びが大きい。その割に素軽さもあるね」と会津助手。

皐月賞の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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グラティアスの関連コラム

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桜花賞阪神ジュベナイルフィリーズからの直行2頭のワンツーフィニッシュ。休み明けの馬が好走するシーンもすっかり見慣れたものになったが、改めて時代の変化を実感させられる一戦となった。

ソダシは好位から安定した立ち回りで抜け出し。追い込んできたサトノレイナスの勢いが良かったため、距離が延びたら逆転…と思いたいが、案外この差は大きい気もする。苦しい競馬で差を詰めて来たサトノレイナスは当然オークスでも有力。だが、逆にソダシが一見恵まれる競馬ができるのはそれだけレースセンスが良く前で流れに乗れるからでもあり、器用さという点で一日の長がある。距離延長大歓迎というタイプではないが、折り合いにも不安がなく、順調ならこちらもオークスでは有力だろう。

負けた組の中では、馬体の維持がカギにはなりそうだが距離延長歓迎の5着アールドヴィーヴル。穴っぽいところでは9着に敗れたが、距離が延びて良さそうなホウオウイクセルには改めて期待したい。

~低調なトライアル戦線の中で唯一水準級なのは…

それにしてもクラシックの出走馬を見ていると、本当に直行組が増えた。このことによって、予想する上では少々悩みが増える。比較が難しくなるだめだ。桜花賞で馬券のキモになったのは3着のファインルージュ。こちらはフェアリーSからの直行ローテだったが、同レースはあまりクラシックに繋がるイメージがなく、その印象もあり8番人気という評価にとどまっていた。先週は主流路線のチューリップ賞のレベルが高くないことを当コラムで指摘したが、今週末の皐月賞においても、トライアルのレベルを考えるのは重要になりそうだ。

今年の各レースのメンバーレベルを振り返ると、まず低レベル戦だったのは京成杯グラティアスが無敗で制したこのレースは、実質的に少しレベルの高い1勝クラス程度のメンバー構成だった。2着タイムトゥヘヴンはその後マイル重賞で好走したが、全体としては低調だった。

スプリングSも未勝利勝ち直後のボーデンが人気を集めたように、全体のレベルは高くなかった。勝ったヴィクティファルスは距離が延びて良さそうだし、2着アサマノイタズラは引き続き人気もなさそうだが、メンバーレベルを考えると積極的に買いたいとまでは言いづらい。

数々の名馬を輩出してきた弥生賞も、今年は低レベル戦。ダノンザキッドの出走こそあったが、その他はマイル路線から距離を延ばしてきたシュネルマイスターがいたくらいで、1勝クラスの馬も多数含まれる10頭立てのレース。近年はかつてほど地位が高くなくなっているが、今年もその傾向通り。タイトルホルダーが逃げ切ったレース内容も単調なもので、差し損ねた感のあるダノンザキッドは見直しが可能だろうが、それでも大きくプッシュできるかというと微妙なところだ。

ラーゴムが制したきさらぎ賞も同様で、レース内容自体も少頭数で単調なもの。好位から押し切ったラーゴムは今の荒れ馬場への適性は高そうだが、果たしていきなりのG1でどうだろうか。

その中で唯一水準のメンバーレベルにあり、当方配信の競馬ノートでも水準を意味する【C】ランクを付けたのが共同通信杯。勝ったエフフォーリアは直行となるが、2着ヴィクティファルス、3着シャフリヤールがその後重賞を制したのも納得といえば納得。

無敗でこのレースを制したエフフォーリアは、そういう意味では有力ということになるが…。そのエフフォーリアにしても気掛かりな点がひとつ。それは多頭数のレースを経験していないことだ。今は重賞が増えた上に直行組も増えたので、そもそも多頭数になる2歳戦は少なくそのこと自体は馬のせいではないのだが、揉まれた経験のなさというのはタフな馬場で行われる多頭数の皐月賞では少し不安になる。

皐月賞の注目馬

というわけで、考えれば考えるほどあまり買いたい馬がいない皐月賞なのだが…。

個人的な期待は、ダノンザキッド

弥生賞のレベルが高くないと言いつつ推奨するのか! という感じだが、その弥生賞はタイトルホルダーの楽逃げで単なる立ち回り戦。ホープフルSに続いてズブさを見せたダノンザキッドは差し遅れて敗れてしまったが、今回は開催終盤のタフな馬場。前走のようにただの立ち回り戦になる可能性は低く、改めて期待したい。ある程度出して行ってくれる川田騎手も、先行馬が少ないメンバー構成においてはプラス材料だろう。

もっともそうは言っても、あまり積極的に買いたいという感じでもないし、勝ち切るかと問われれば微妙な気がするのも正直なところで、安定感はあるが2~3着の可能性の方が高いような気も…。混戦模様の一戦なので、買い方も工夫して狙ってみたい。

最後にもう一つ気になるのは週末の天気。またしても中山競馬場は雨予報が出ており、今の馬場に雨が降るとタフな馬場になる可能性が高そう。内枠の先行馬は不利になり、隊列次第では中枠の差し馬、外枠の好位差し馬あたりが有利になりそうだ。枠順を眺め、気象予報を気にしつつ結論を出すことになりそうだ。

皐月賞の最終本命は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2021年4月15日(木) 17:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 皐月賞2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


4月18日(日) 中山11R 第81回皐月賞(3歳G1・芝2000m)


<優先出走馬>

アサマノイタズラ(B)中3週
追い切りでもパドックでもまだ余裕がある印象で、ほとんど差のないレースぶりで2着してみせた前走。この中間も嶋田騎手が1週前追い切りに騎乗しての調整。動きに関しては力強さがあり、上積みが感じられる。

アドマイヤハダル(A)中3週
ここ3戦すべて◎にしているくらい、毎回のように調教内容が良い馬。この中間も2週前が坂路、1週前がCWを長めから併せて先着。動きに関してはやや重さも垣間見えるが、しっかりと先着していてこの時点でもだいぶ仕上がっている感じ。

ヴィクティファルス(A)中3週
この中間は、これまでの3戦同様に1週前にはCWを長めから。好時計が出ており、動きを見ても力強さがあり出来は引き続き良さそう。

シュヴァリエローズ(A)中3週
1週前追い切りでは3頭併せの外に併せて先着。追われてから迫力のある走りで抜群の伸び脚を見せていて、好調そのもののデキ。

タイトルホルダー(B)中5週
休み明けの前走時も太め感はなくスッキリした感じで仕上りは良かった。この中間も乗り込み量豊富で、1週前追い切りで見せた伸び脚は前走並みに好印象。

ダノンザキッド(B)中5週
休み明けの前走を使われ、この中間の動きからは行きたがる面が収まり気味で落ち着きが窺える。ただ、悪く言えばおとなし過ぎといった感じで、迫力という点では物足りなく映った。


<以下、賞金上位順>

ステラヴェローチェ(C)中8週
この中間、吉田隼騎手が毎週のように追い切りに騎乗しての入念な乗り込み。ただ、先週のソダシのような好内容とまでは行かず、坂路での動きを見るとまだ終いの伸び脚が良い時のそれには及んでいない印象。

ラーゴム(D)中9週
追い切りの動きが物足りず評価を下げてしまった前走。この中間の追い切りの動きを見ても力強さはなく、多少動きは良化するもまだまだ物足りなさが残る。

エフフォーリア(B)中8週
前走時は最終追い切りでグーンと良くなっていたこの馬。この中間は、トレセンでの乗り込み量が少なく、ギリギリまで牧場で調整されていた感じ。2週前、1週前はまだ凄みを感じるほどの動きではないが、スッと楽に先着しており出来は悪くなさそう。今回も前走時のように最終追い切りで迫力が感じられれば、前走以上の走りにも期待がもてる。

グラティアス(B)3ヶ月
前走時も3ヶ月ぶりで今回も3ヶ月ぶりのレースとなるが、1週前追い切りではデムーロ騎手を背に楽に先着しており、重め感もなく仕上がり良好。最終追い切りもあるので、さらに良くなりそうな感じもある。

レッドベルオーブ(B)4ヶ月
休み明けだが、トレセンでも1ヶ月以上乗り込まれて調整されている。映像がないので動きに関しては何とも言えないが、これまでと同じコースでも外めを回っての好時計なので悪くない仕上がりに映る。

ディープモンスター(B)中6週
この中間もこれまで同様に1週前はCWを長めから併せ馬で追い切られている。調教内容で特に気になるところはなく、調子落ちはなさそう。

ヨーホーレイク(B)中9週
この中間も乗り込み量は豊富。1週前追い切りは、追い出されての反応が鈍く、抜け出して先着するまでに時間がかかっていた。

ワールドリバイバル(D)中3週
この中間は中3週で2週前は軽めの調整で1週前はこれまで通りCWを長めから併せ馬で追い切られて先着。動きを見ると大きな馬の割に硬さがある感じで、伸び脚は物足りない。

イルーシヴパンサー(E)中3週
前走時当コラムで推奨した1頭で、人気薄で4着に健闘。ただこの中間は、1週前追い切りができていない時点で上積みはなさそう。

ルーパステソーロ(E)中2週
かなり大きな馬で、使い込まれているがここ2戦とも追い切りでは目立つ時計が出ていない。中2週のこの中間も、坂路での時計は物足りず能力的にも状態的にも物足りなさが残る。


このコラムからの推奨馬はヴィクティファルスシュヴァリエローズアドマイヤハダルの3頭をあげておきます。



◇今回は皐月賞編でした。
今週の14日(水)には門別で早くも2歳戦がスタートしました。地方競馬の2歳戦において、他地区出走時にも、毎年仕上がりの早さで好成績を残している門別所属馬たちですが、近年はJRA馬相手ではなかなか活躍することができていません(血統の良い馬や素質の高そうな馬たちは、最初からJRAに所属してしまうので仕方がないところだとは思いますが)。そして、近頃ではJRA所属馬も、6月の1600m戦や1800m戦で十分強い勝ち方ができるほどしっかり仕上がっているので、レースがないだけで育成自体は昔に比べると、だいぶ早い時期から行われるようになっているのだと感じています。
地方競馬は、2歳戦が早く始まる割に短距離戦がほとんどなので、早い時期からもう少し長めのレースを増やしてみたらどうかと思います。それと、今後はJRAのクラシックを目指すという意味で、地方競馬においても芝向きの馬が活躍できるようなレース体系(盛岡の芝コースをさらに活用する等)を地方競馬全体で作っていく試みなんかもありかもしれません。そういった路線を目指す馬は調教内容もこれまでと変わってくると思いますし、今の育成技術の向上や外厩施設を使うなどすれば早い時期に長めの距離でも戦える馬も出てくるのではないでしょうか。近年売り上げが伸びている地方競馬なので、地方競馬所属馬専用トレセンを作るくらい強い馬作りに資金を回しても良いかもしれませんね。
日本の馬は海外でも勝ち負けできるくらい強くなりましたが、今の日本の競馬に足りないのが地方競馬所属馬のレベルアップ。先に挙げたような背景から、今のままでは、地方所属馬とJRA所属馬の力の差はさらに広がっていってしまいそうです。1頭でも2頭でも、JRA所属馬に対抗できる馬がクラシックに出走してくるだけで競馬は盛り上がります。そんな馬の出現を期待しながら、今年も2歳戦を楽しみたいと思っています。

皐月賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年1月22日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】年明けから重賞が波乱続きの理由を考える/AJCC展望
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先週は東西で3重賞が行われた。京成杯こそルメール騎手のグラティアスが制し人気どころでの決着だったが、愛知杯は人気のセンテュリオが不発で、3連単は7万馬券。日経新春杯は7番人気の伏兵ショウリュウイクゾが制し、2着には13番人気のミスマンマミーアが突っ込んできて3連単は96万馬券と大波乱になった。

年明けから重賞は波乱続きの印象があるが、改めて調べてみると、やはりよく荒れていた。波乱の基準を3連複の万馬券とすると、7レース中6レースで万馬券が発生。3連単は10万超の配当がやはり7レース中6レースと、高配当が続いている。

◆2021年の重賞配当(3連複:3連単)

中山金杯   18,300円 : 64,390円
京都金杯   135,900円 : 1,228,010円
シンザン記念 13,750円 : 118,210円
フェアリーS 24,370円 : 120,220円
愛知杯    19,070円 : 79,590円
日経新春杯  112,200円 : 961,790円
京成杯     3,210円 :  11,750円

波乱が続く理由をザックリまとめると、大きく以下の2点ではないか。

1、例年と異なる中京での開催

ひとつめは中京競馬場での開催。例年ならば京都で開催されている各重賞が中京での代替開催となっており、それが傾向の変化をもたらしている。当然のことながら、右回りで直線平坦の京都競馬場と、左回りで直線急坂の中京競馬場ではまるで傾向が異なるため、過去のデータ等があまりアテにならず、波乱を招いている。ミスマンマミーアウラヌスチャームなどは、いかにも中京のスタミナ戦が向いた印象だった。

2、中山芝のタフ化

ふたつめは、中山の芝の傾向だ。昨年末の有馬記念でも外枠のサラキアが台頭したように、中山の芝が荒れて来ていることも波乱の一因とみている。本来であれば立ち回り戦が多く内枠の馬や先行馬が人気を集めがちな舞台だが、年明けから差し馬、外枠の馬の台頭が目立つ。中山金杯では8枠16番で人気を落としていたウインイクシードが11番人気で3着に健闘。フェアリーSでも8番人気の低評価を覆し2着に突っ込んできたホウオウイクセルは、本来は不利とされる8枠15番だった。

そんな状況に追い打ちをかけるように今週末は各地ともに久々に雨予報が出ており、さらに予想は難しくなりそう。年明けからの傾向を踏まえれば、あまり人気や新聞の印を気にし過ぎず、思い切って狙っていくことも重要にになりそうだ。

~久々に多頭数で難解なAJCCの伏兵候補

年明けからの波乱傾向を振り返ったところで、今週末の話へ。今年のAJCCは17頭立て。過去3年は12頭以下と比較的落ち着いた頭数だったことを考えると、久々に多頭数の競馬となる。前述通り今年の傾向にしたがって、波乱に期待しつつここでは伏兵候補を2頭取り上げたい。

ラストドラフト

アルゼンチン共和国杯は苦しい内枠から2着に健闘。昨年の当レース3着、一昨年の京成杯1着と中山芝では安定して走れており、舞台が替わるのはプラスになりそうだ。タフな馬場を得意とする三浦騎手の騎乗で、上がりが掛かる流れになれば引き続き面白い。

タガノディアマンテ

久々のステイヤーズSでは強気に動いて2着確保と地力を見せた。相手に恵まれた面もありフロック視されそうだが、かつてスプリングS4着、皐月賞でも6着と中山芝重賞では安定した走りを見せており、万葉S圧勝歴からもスタミナを問われる馬場状態もプラス材料。思い切った騎乗が身上の津村騎手にも期待して、再度一発に期待してみたい。

※AJCCの本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年1月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】ようやく馬場が荒れてきた中山芝/京成杯展望
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3日間開催の3連休は、シンザン記念ピクシーナイトが、フェアリーSファインルージュが制した。

ピクシーナイトはサッと先手を取って逃げ切り。中京は2週目段階でまだインの状態が良く、その馬場をきちんと読んでいた福永騎手の好プレーが光った。

ファインルージュは外から差し切り。クールキャットが道中マクリを打って前が厳しくなったことに乗じて、2着にも8枠のホウオウイクセルが差して来た。昨年の12月からずっと好天が続き良好な状態だった中山の芝も、さすがに連続開催後半でインが悪くなってきている。

ラスト2週はタフな馬場になりそうで、中~外枠勢や差し馬に注意したい。

~外枠狙いは短距離から

荒れてきた中山芝の馬場を察して勝負に出て、それがハマったのが先週日曜の朱竹賞だった。

芝千二のこのレースは差し馬が揃い、徐々に荒れてきた馬場状態も加味すれば外差し優勢になると想定できた。狙った◎ロンギングバースは外枠。加えて前走の京王杯2歳Sは外差し競馬の内枠で全く競馬になっておらず、これをノーカウントとできれば、素直に今回は狙いどころだった。

2着に13番テネラメンテ、3着に12番キティラが入り、3連複は4万馬券。短距離ほど馬場による決め打ちがハマりやすいという教科書のようなレースだった。



今週末は土曜にカーバンクルS、日曜にサンライズSと芝千二で特別戦が2レース組まれている。上記の傾向を踏まえて狙ってみても面白いかもしれない。

京成杯も差して結果を出してきた組に注目!

さて、今週末は3重賞、その中でも注目は中山芝で行われる京成杯だろうか。前述通りタフになりつつある中山芝の現状を考えれば、新馬戦を逃げ切って勝って来た組は少々危ないように思う。外からの差しが届くと考えれば、キッチリ溜める競馬で末脚を伸ばせるタイプが狙いとなる。

人気どころでいえば新馬で先行押し切り勝ちのタイソウグラティアスよりも、タイムトゥヘヴンプラチナトレジャーに期待したい。

さらに伏兵ということならば、注目はラカン

未勝利勝ち上がりに5戦を要しているが、前走はローカル福島とはいえラストはグイグイ伸びて余力十分に差し切り勝ち。追っての良さがあり、今の馬場は合いそうだ。G1よりも前哨戦や隙間重賞に強いキズナ産駒でもあり、先週の馬場が続けば面白い一頭になる。

※週末の重賞予想は、ブログ『TAROの競馬』にて一部無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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グラティアスの口コミ


口コミ一覧
閲覧 73ビュー コメント 0 ナイス 8

あかんと分かってもやっちまう。

一番重要なのは、タイム指数でも、調教タイムでも、展開でも無いのですよ!

そう自分との戦い。メンタルコントロールなのですよ

と何度も反省を繰り返したはずなのに、
またやっちまったのですよ。

最近やっと自分の型というものを確立してきて、
収支も安定してきた。

特に重賞は自分で抽出したP馬から馬券を買う
そういうマイルール。

皐月賞のP馬は、

エフフォーリア
ステラベローチェ
ダノンザキッド

の3頭。
週中まではこの3頭で決まりだろと自信があった。

できれば、もう1頭選んで4頭BOXと目論んでたわけですよ

でもう1頭を探すために、色々なYouTube、TVをザッピング。

したらば、もう1頭で良かったはずなのに、最終的には

ラーゴム、レッドベルオーブ、アドマイヤハダル、グラティアス

買いたい馬が、7頭になっちまった…
やっちまった…

そうなると流石にBOXは買えない。

1頭軸の3複流しにしようと。

で軸の選択。色々な予想を参考に出した結論はダノンザキッド軸。

結果は言わずもがな。
P馬3頭中軸にした唯一のダノンザキッドだけが、馬群に沈むというじゃ無い砲炸裂なわけであります。

馬券が外れた事は仕方ないんやけど、結論に辿り着くまでの変遷は多いに反省すべきだと思うのですよ。

( ̄ー ̄)

外れる事は仕方ないにしても、
後悔するような外し方はあかんなぁと

まずは、今回馬券を的中させる事が出来た可能性があったとするならば、

P馬3頭の馬連、ワイドBOXか、
3複フォーメーションで、
P馬3頭-P馬3頭-紐か。

無くはない。今後の馬券の買い方に参考にしよう。

で大きな反省はこれ!

情報過多であると考える。混戦で迷ってたからこそやっちまったんやけど、集め過ぎた。

ブレずに自分の考えを貫ける方ならまだしも、
他人の意見を聴きすぎて、本来の型を忘れてしまう。

そうまさに藤浪晋太郎状態に陥ったわけであります。
特徴のインステップを指摘され、コントロールを意識するあまり迷走。

短所を消しにかかり、長所までなくなってもた

まさに昨日の私であります。

とりあえずインステップに戻してみる。
すっぽ抜けて、デッドボール!

いいじゃないか

たまに決まる豪速球消しちゃダメなのですよ

とりあえず、YouTubeの登録チャンネルの解除から始めようと思う。

当たっても、外れても、後悔しない馬券を
買い続けるメンタルコントロール

まだ遅くない。来週からも続くのだから。

自分に言い聞かせる意味でも、
反省回顧日記は書いていこうと思う。

ってやる前から反省回顧言うてもうてるし…

ブレないフルスイング!佐藤くんを目指して

 DEEB 2021年4月18日() 18:48
恥ずかしい馬予想2021.04.18[結果]
閲覧 118ビュー コメント 0 ナイス 10

中山10R 京葉ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 アポロビビ…5着
○ 8 ダンシングプリンス…1着
▲15 ルッジェーロ…8着
△ 1 レシプロケイト…4着
× 4 ジョーマンデリン…15着
[結果:ハズレ×]

中山11R 皐月賞 GⅠ 3歳オープン(国際)牡・牝(指定)
◎ 9 エフフォーリア…1着
○ 8 ダノンザキッド…15着
▲ 1 ☆アドマイヤハダル…4着
△15 グラティアス…6着
× 9 ラーゴム…13着
☆ 4 イルーシヴパンサー…10着
[結果:ハズレ×]

阪神 5R 3歳1勝クラス牝
◎ 5 トップザビル…10着
○ 8 ナオミゴゼン…14着
×14 ☆ベルヴォーグ…1着
[結果:アタリ○ 複勝 14 810円]

阪神 8R 4歳以上1勝クラス(混合)
◎ 6 ★プレイリードリーム…1着
○ 7 ペプチドヒミコ…3着
▲ 4 メイショウサンガ…2着
[結果:アタリ○ 単勝 6 470円、複勝 6 130円、馬連 4-6 1,080円、ワイド 4-7 170円]

阪神10R 心斎橋ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 9 トオヤリトセイト…5着
○ 6 レッドクレオス…8着
×13 ☆タガノスカイハイ…9着
[結果:ハズレ×]

阪神11R アンタレスステークス GⅢ 4歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 4 テーオーケインズ…1着
○ 8 ヒストリーメイカー…2着
▲ 7 アナザートゥルース…16着
△14 ロードブレス…3着
× 5 グリム…12着
☆10 ミヤジコクオウ…7着
☆15 ケンシンコウ…9着
[結果:アタリ○ 馬連 4-8 680円、3連複 4-8-14 3,430円]

阪神12R 4歳以上2勝クラス
◎15 スズカカナロア…3着
○ 3 ダンケシェーン…2着
× 4 ☆ドゥリトル…12着
× 8 ☆タイガーサイレンス…1着
[結果:アタリ○ 複勝 8 200円、ワイド 3-8 600円・3-15 360円]

新潟11R 福島民報杯 (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 9 ウインイクシード…11着
○ 8 ロードマイウェイ…9着
▲13 トーセンスーリヤ…8着
△14 ヴァンケドミンゴ…13着
× 4 プレシャスブルー…2着
[結果:ハズレ×]

新潟12R 角田浜特別 4歳以上2勝クラス(混合)
◎12 ★ビートマジック…11着
○15 コパシーナ…8着
▲ 8 エターナルダイヤ…12着
△ 4 シンシティ…1着
×10 グランマリアージュ…13着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:9戦4勝5敗0分]
ホドホドの結果でした。

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 秋人 2021年4月18日() 13:34
皐月賞
閲覧 193ビュー コメント 0 ナイス 3

①9番人気以内
3歳G1らしく大穴は来ない

②短縮×
王道路線から逃げた長距離組はダメ

③G1か前走1or2人気
人気薄で激走した馬は割引

◎08ダノンザキッド
○01アドマイヤハダル
▲03ステラヴェローチェ
△15グラティアス

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コメント一覧
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年1月17日() 17:14:37
加藤征弘がルメールをどこまで乗せられるかが最重要‼
質の低い関東厩舎の鞍上起用が見物‼

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