メートルダール(競走馬)

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メートルダール
メートルダール
メートルダール
メートルダール
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2013年2月22日生
調教師戸田博文(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績22戦[6-2-6-8]
総賞金19,424万円
収得賞金4,950万円
英字表記Maitres d'Art
血統 ゼンノロブロイ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ローミンレイチェル
イグジビットワン
血統 ][ 産駒 ]
Silver Hawk
Tsar's Pride
兄弟 アールブリュットムスターヴェルク
前走 2019/04/29 新潟大賞典 G3
次走予定

メートルダールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/29 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 163512.049** 牡6 57.0 福永祐一戸田博文484(-8)1.59.4 0.833.7⑧⑨メールドグラース
19/03/10 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1381347.71013** 牡6 56.0 福永祐一戸田博文492(+4)2.01.8 1.735.2⑪⑪⑪⑪ダノンプレミアム
19/01/20 中山 11 AJCC G2 芝2200 1181025.953** 牡6 56.0 O.マーフ戸田博文488(+2)2.13.8 0.134.1⑦⑧⑥⑥シャケトラ
18/12/08 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 147114.635** 牡5 57.0 福永祐一戸田博文486(-4)2.00.2 0.936.0⑨⑨⑨⑨ギベオン
18/09/02 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 134515.462** 牡5 57.0 福永祐一戸田博文490(+20)1.57.8 0.333.6⑫⑬ブラストワンピース
18/04/01 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 16816249.11410** 牡5 57.0 松山弘平戸田博文470(-12)1.59.3 1.134.5⑫⑫⑬⑫スワーヴリチャード
18/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 9229.948** 牡5 56.0 福永祐一戸田博文482(+2)2.02.9 1.334.5⑥⑦⑦⑦スワーヴリチャード
17/12/09 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 187135.421** 牡4 55.0 C.デムー戸田博文480(+4)1.59.3 -0.233.6⑪⑪⑩⑧ミッキーロケット
17/08/13 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 16364.2112** 牡4 56.0 M.デムー戸田博文476(+6)1.33.3 1.133.7⑪⑪マルターズアポジー
17/06/11 東京 10 多摩川S 1600万下 芝1600 118103.121** 牡4 58.0 M.デムー戸田博文470(-12)1.34.3 -0.033.0ハクサンルドルフ
17/05/07 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 166112.413** 牡4 55.0 浜中俊戸田博文482(+4)1.58.9 0.334.1⑨⑩サンデーウィザード
17/02/19 東京 10 アメジストS 1600万下 芝2000 14332.411** 牡4 56.0 M.デムー戸田博文478(+6)1.58.3 -0.234.1⑤⑦⑤トーセンマタコイヤ
16/11/27 東京 10 ウェルカムS 1600万下 芝1800 12562.513** 牡3 55.0 福永祐一戸田博文472(+6)1.47.2 0.234.7⑥⑤④ナスノセイカン
16/10/30 東京 9 精進湖特別 1000万下 芝2000 10892.911** 牡3 55.0 福永祐一戸田博文466(-2)2.02.4 -0.333.2⑦⑥⑥トーセンマタコイヤ
16/09/18 中山 11 セントライト G2 芝2200 121113.956** 牡3 56.0 北村宏司戸田博文468(+2)2.13.6 0.535.1⑧⑦⑦⑧ディーマジェスティ
16/05/28 京都 10 白百合S OP 芝1800 10444.422** 牡3 56.0 福永祐一戸田博文466(0)1.47.8 0.033.2⑥⑥ブラックスピネル
16/04/30 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 137114.735** 牡3 56.0 H.ボウマ戸田博文466(-4)2.25.3 1.135.1⑪⑩⑪⑧ヴァンキッシュラン
16/02/14 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 10666.433** 牡3 56.0 C.ルメー戸田博文470(0)1.47.7 0.335.0⑩⑧⑧ディーマジェスティ
16/01/17 中山 11 京成杯 G3 芝2000 15114.223** 牡3 56.0 戸崎圭太戸田博文470(-2)2.01.6 0.233.9⑭⑬⑬⑬プロフェット
15/12/05 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 16125.831** 牡2 55.0 戸崎圭太戸田博文472(+2)2.02.6 -0.034.2⑫⑫⑬⑮ヒプノティスト

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メートルダールの関連ニュース

※当欄では新潟大賞典について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【杉本清】
◎⑥ロシュフォール

【小木茂光】
注目馬
ランガディア
メートルダール
ロシュフォール
3連単フォーメーション
③⑤⑥→①②③④⑤⑥⑦⑧⑬⑮⑯→③⑤⑥

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑯ルックトゥワイス

【守永真彩】
◎⑯ルックトゥワイス
3連複1頭軸流し
⑯→③⑥⑦⑬⑮

【目黒貴子】
◎⑯ルックトゥワイス



ウマニティ重賞攻略チーム

【U指数的考察】新潟大賞典 外枠の低指数馬は軽視!内~中枠の指数上位馬が狙い目!2019年4月29日(月) 09:30

新潟大賞典の近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
低指数馬の台頭が目立つ難解なレースではあるが、指数96.0未満同士のワンツー決着はゼロ。指数96.0未満同士の2連勝馬券はおススメできない。

指数96.0未満

サンデーウィザード
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス
メールドグラース

<ポイント②>
軸馬の絞り込みは悩ましいが、頼れるのは指数上位かつ内~中枠を引き当てた馬。なかでも指数5位以内かつ、1~5枠の好走頻度が高い。

指数5位以内かつ、1~5枠の馬

ミッキースワロー
スズカデヴィアス
メートルダール
エアアンセム

<ポイント③>
低指数で馬券に絡んだ馬の多くは、内~中枠馬。馬番枠11番以降、かつ指数10位以下の好走例はみられない。

指数10位以下かつ、馬番枠11番以降

アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス
メールドグラース



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】新潟大賞典 前走OP特別4着以下敗退馬の巻き返しは望み薄!8歳以上の高齢馬も苦戦傾向!2019年4月29日(月) 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の新潟大賞典の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G1出走馬を除くと、8歳以上馬の好走例は皆無(2009年以降)

ショウナンバッハ
スズカデヴィアス
エアアンセム

斤量57.5キロ以上を課されたトップハンデ馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ミッキースワロー

前走条件戦出走馬の連対例はなし(2009年以降)

ロシュフォール
メールドグラース

前走でオープン特別に出走、かつ4着以下敗退馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ランガディア
サンデーウィザード
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス

前走で0秒3以上の快勝劇を演じていた馬の連対例は皆無(2009年以降)

メールドグラース

【枠順】
馬番枠15番の好走例はなし(2009年以降)

メールドグラース

馬番枠8番、12番、13番の連対例は皆無(2009年以降)

ブラックスピネル
アウトライアーズ
クリノヤマトノオー

【血統】
父ナスルーラ系の好走例はゼロ(2009年以降)

クリノヤマトノオー


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
メートルダール
アストラエンブレム
ダッシングブレイズ
ルックトゥワイス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】新潟大賞典 1~5枠が攻勢!人気薄の大駆けに要注意!2019年4月28日() 16:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、月曜日に行われる新潟大賞典のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
55~57キロの「適度に背負っている馬」が強い(2008年以降)

スズカデヴィアス
メートルダール
ロシュフォール
アストラエンブレム
ブラックスピネル
サンデーウィザード
エアアンセム
ダッシングブレイズ
クリノヤマトノオー
ドレッドノータス
ルックトゥワイス

【人気】
2008年以降、10番人気以下が6連対
※日曜日16時00分現在の10番人気以下

ショウナンバッハ
スズカデヴィアス
サンデーウィザード
エアアンセム
ダッシングブレイズ
アウトライアーズ
ドレッドノータス

【脚質】
差し優勢(2008年以降)

ミッキースワロー
メートルダール
ロシュフォール
アストラエンブレム
ダッシングブレイズ
ルックトゥワイス

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
複勝率は内枠(1~3枠)優勢(1999年以降)

ミッキースワロー
ショウナンバッハ
ランガディア
スズカデヴィアス
メートルダール
ロシュフォール

単勝回収率は4~5枠が他を圧倒(1999年以降)

アストラエンブレム
ブラックスピネル
サンデーウィザード
エアアンセム

【血統】
サンデーサイレンス系×ネイティヴダンサー系配合馬の好走例が多い(近年の傾向)

アストラエンブレム

父もしくは母父にロベルト系種牡馬を持つ馬の活躍が顕著(近年の傾向)

メートルダール
ブラックスピネル
エアアンセム

ロベルト系×サンデーサイレンス系の配合(逆も含む)馬が好相性(1~5枠に限る)

メートルダール
エアアンセム


【4項目以上該当馬】
メートルダール(5項目)
エアアンセム(5項目)
アストラエンブレム(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】新潟大賞典 変わり身あってもおかしくないゼンノロブロイ産駒!日経賞経由のステイゴールド産駒も好ムード!2019年4月28日() 16:00

月曜日に行われる新潟大賞典の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ミッキースワロー
帰厩後はプールと南Wを交えてジックリと調整。1週前追いでは、長めから及第点以上のタイムを記録&併走馬を圧倒。今週の単走追いでは、マズマズの伸び脚を見せた。ただ、首のアクションが悪く、四肢だけで走っている印象。そのぶん、良化の余地を残しているのは確か。地力でどこまでカバーできるか、という塩梅ではないか。

ショウナンバッハ
1週前に南Wでラスト1F12秒台前半の好ラップを記録。同じく南Wで実施した今週の追い切りでも、半マイルから好時計をマークした。少し内にササるシーンもあったが、この馬にしてはマシな部類。回転鋭い脚さばきは、年齢を感じさせないものがある。完全無視は禁物の1頭だ。

ランガディア
この中間は、いつも通りの坂路と南Wの併用調整。南Wで実施した今週の併せ馬では、緩い馬場が影響したのか、少しモタつく面が見られたものの、最後はキッチリと先着。ゴール前の力強い脚さばきは目を引くものがあった。このひと追いで気合が乗ってくれば、面白い存在になるかもしれない。

スズカデヴィアス
栗東CWで実施した1週前追いでは、6F80秒台半ば、ラスト1F12秒ソコソコのラップを記録。今週の坂路追いでは、終い重点とはいえ、ラスト2F25秒1-12秒2の好ラップをマークした。以前と比べてズブい面が出ているように映る一方、1週前、当週と続けて速い時計を刻んだのは久方ぶり。中間の内容だけなら、前回以上と判断できる。

メートルダール
1週前に南Wで長めからマズマズのタイムを記録。同じく南Wで実施した今週の併せ馬でも、活発な走りを見せた。頭の位置が高いところは相変わらずだが、いつもと比べて追い出してからの反応が良い点は好印象。変わり身あってもおかしくないデキにある。

ロシュフォール
2週前、1週前と南Wで及第点の時計を記録し、21日の坂路追いでは、ラスト2F24秒9-12秒1の好ラップをマーク。南Wで実施した今週の3頭追いでも、機敏な走りを披露した。少し前肢の伸びを欠いているようにも映るが、休み明けとすれば許容範囲の類。動ける態勢と判断したい。

アストラエンブレム
直前追いは南Wで併せ馬を実施。コーナーから意欲的に攻め、大きく先行していたロードクエストに追いついてゴールした。口を割るシーンや発汗の多さが目につくが、これはいつものこと。しっかりとストライドを伸ばした走りをみるに、デキ落ち&疲れの不安はない。力を出せる状態とみる。

ブラックスピネル
1週前に栗東坂路でセネッティに先着。同じく坂路で実施した今週の本追い切りでは、4F51秒8のタイムを記録した。序盤から積極的に攻めたため、上がりは要したものの、行きっぷりの良さは健在。ピーク時の迫力には及ばずとも、雰囲気は決して悪くない。この馬なりにいい仕上がり具合ではないか。

サンデーウィザード
栗東坂路で実施した1週前追いでは、ラスト2F24秒7-12秒3のラップを記録&追走先着。今週の坂路追いでは、ラスト2F24秒9-12秒2のラップを余力残しでマークした。一方で、完歩が乱れ気味の点は気がかり。復調しつつあるのは間違いないものの、好調時の動きと比べると物足りない印象を受ける。本当に良くなるのは、ここを使ってからかもしれない。

エアアンセム
この中間は、いつもと同じく栗東坂路で調整。1週前に及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いでは、余力残しで4F自己ベストタイを記録。ラスト2Fも24秒7-12秒2でまとめてきた。鞍上の合図に対する反応も良く、気配は上等の部類。少なくとも近2走より上の段階にある。

ダッシングブレイズ
終い重点オンリーとはいえ、栗東CWで毎週のごとく速い上がりタイムを刻み、最終追いではラスト1F11秒台半ばの好ラップを楽々と記録した。この中間は併走遅れがなく、順調に調整は進んでいる様子。調教巧者なので過度の評価はできないものの、休み明けとしては合格点レベルの仕上がりではないか。

アウトライアーズ
中1週と間隔が詰まることもあってか、今週の追い切りは南Wで緩めの内容。それ自体はいいとしても、肝心の動きについては今ひとつ。鞍上の合図に対する反応が薄く、この馬らしい前進気勢は窺えなかった。相手強化の重賞では厳しいと言わざるを得ない。

クリノヤマトノオー
1週前に栗東CWで6Fから追われ、マズマズの時計を記録。同じくCWで行われた今週の追い切りでも、半マイルから及第点のタイムを記録した。ただ、重心が高いところは相変わらず。そのぶん、加速がつくまで時間を要している印象を受ける。重賞で上位争いに絡むには、もう一段階変わり身が欲しい。

ドレッドノータス
福島遠征後の中1週ということもあり、最終追いは栗東坂路で流す程度の調整。いつもと比べて落ち着きがある点はいいのだが、最後まで右手前のまま。というよりも、左前肢のみスムーズさを欠いているように映る。要因はわからないが、良く見えないのは確か。今回はマイナス評価としたい。

メールドグラース
4月7日に栗東坂路で前走後の初時計。それ以降は栗東CWに場所を移し、3~4日のスパンで長めから積極的に攻める調教を消化。急ピッチで調整が進んでいる。最終追いでは余力残しで及第点のタイムを記録。首のアクションが安定せず、硬めの走りではあるが、脚取りは力強い。及第点の仕上がりとみる。

ルックトゥワイス
最終追い切りは栗東坂路で実施。終い重点の内容ながら、ラスト2Fの区間ラップは13秒0-12秒2。確かな脚力を見せつけた。17日に坂路でまとまりのある持続ラップを、21日にはポリトラックでラスト1F11秒台を刻んでいるように、中間の調整は順調そのもの。好ムードであることは間違いない。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【新潟大賞典】厩舎の話2019年4月26日(金) 05:02

 ◆エアアンセム・吉村師 「いい意味で変わらないが、ここ最近では一番かもしれない」

 ◆スズカデヴィアス・児玉助手 「いい動き。使ってよくなるタイプで、(8歳でも)馬自身は元気ですよ」

 ◆ミッキースワロー・菊沢師 「仕掛けたらビュッとはじけそうだった。今後に向けて賞金を加算したい」

 ◆メートルダール・戸田師 「前走はメンバーが強く、馬場も合わなかった。コースとの相性はいい」

 ◆ランガディア・木村師 「体調面の問題はクリアされているし、左回りの広いコースの方がいい」

 ◆ロシュフォール・木村師 「最後はビュッと伸びたが、向こう正面では遊んでいた。半信半疑のところがある」

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メートルダールの関連コラム

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先週は”中山マイスター”と称して田辺騎手を絶賛したのだが、その週末に1勝止まり。しかもメインのAJCC・ジェネラーレウーノも微妙な騎乗となってしまい、少々当コラムとしてもバツが悪い。

さて、早いもので今年もひと開催が終わった。まだまだ1年は長いが、我々ファンと同様に騎手たちも好調不調といった勢力図が僅かながら見えて来たのではないか。

そこで今回は、「2019年、好調なスタートを切った騎手」としてひと開催目を振り返ってみたい。


~目下の全国リーディングは岩田!

というわけで、現在のリーディングを眺めてみると、トップに立っているのはなんと11勝を挙げている岩田康誠騎手である。

岩田騎手ほどの名手を相手に「なんと」というのも少々失礼かもしれないが、3年前は重賞未勝利、昨年もレインボーラインでの2勝のみと、近年はかつてほどの輝きを放てていない。そんな現状を踏まえれば、意外性のある名前だろう。もちろん開幕週の3日間開催におけるデムルメ2人の不在などイレギュラーな条件下ではあるが、それを加味しても好調ぶりが光っている。

岩田騎手といえば荒々しくインを突くイメージからか、”積極性のあるジョッキー”と勘違いされやすいのだが、実はどちらかといえば溜める競馬が目立つ。今年も、淀短距離Sではナインテイルズに騎乗し鮮やかに追い込み勝ちを決めるなど、特に上級条件では溜める競馬で末脚を生かすことが多い。いわゆる”バキューン!”のイメージだ。

現在の京都の時計が掛かる芝、そしてタフなダートが合っている印象もあり、同様の馬場状態が続くようならば今後も注意が必要だろう。何より、今年の3月には息子である岩田望来騎手がデビューを迎えるという大きなイベントが控えている。父親としてカッコ悪いところは見せられないというモチベーションもあることは容易に想像できるので、2019年は久々に元気な岩田康誠が見られるかもしれない。


~飛躍の年となりそうな北村友、関東で注目なのは…?

関西を見てもうひとり目を引くのが、北村友一騎手である。昨年はキャリアハイとなる成績を残したが、年が明けても好調ぶりは持続している。現状の騎乗ぶりを見ていると、好調…というよりは関西のトップジョッキーとして確固たる地位を築き上げそうな気がしている。

印象に残っているのはレノヴァールで制した1/14(月)の京都12R。2.8倍の2番人気馬を持ってきただけなのだが、ジリ脚タイプで差し届かずも多かったこの馬を好位に促し、逃げた人気のテリトーリアルをキッチリ捉えたレースぶりは見所があった。

騎手が一流の階段を上って行けるかどうかの分かれ道は、期待された人気馬をキッチリ勝たせられるかどうか…という部分も大きい。その点で北村友騎手は信頼できる存在になって来ている。シンザン記念ではヴァルディゼールで迷わずインに突っ込むなど思い切りの良い騎乗も健在で、今年はケガさえなければ100勝も見えて来そうな気配だ。多少リスクを取った騎乗をするので、とにかく大きなケガのないことだけを祈りたい。ノーザンF中心に乗り馬にも恵まれており、無事に1年間乗り続けることができれば、おのずと結果はついてくるだろう。

また、北村友一騎手と同じ中堅騎手で注目したいのが、関東の石橋脩騎手だ。故障での休養からようやく復帰したが、先週はシャケトラでAJCCを制するなど、復帰早々に活躍を見せてくれている。

北村友騎手同様にノーザンFを中心に乗り馬にも恵まれているし、そのチャンスを生かすだけの騎乗ができている。とにかく積極的に流れに乗って、最後までビッシリ追って来てくれるので、ファンとしても納得できるジョッキーの一人だろう。

また、ベテランの味を存分に発揮しているのが横山典騎手。年明けから元祖・中山マイスターとしての存在感を十分に示している。特に鮮やかな追い込みでの勝利が目につくのは同騎手らしい特徴だ。モアニケアラで制した初春Sなどは、世界中でも横山典騎手以外勝たせることはできなかったんじゃないかと思えるほど、プロの技を見せてくれた。

ちなみに今年挙げている5勝はすべて継続騎乗によるもの。馬との信頼関係を築き上げた上での一発を狙うのがセオリーだろう。


~好調の武藤雅他、注目の若手騎手

さて、若手にも少し目を向けてみたい。

まず、リーディングを見ても好調ぶりが目につくのが、武藤雅騎手だ。まだ3年目ながら、今年は既に6勝を挙げる活躍を見せている。いずれもダートの下級条件が中心だが、減量を生かした積極策だけでなく、トッカータでは鮮やかな追い込みを決めた。若手騎手ながら東京での活躍も目立つタイプなので、開催替わりでも注目したい。

関西の若手の中では、荻野極騎手にも注目したい。昨年はやや停滞の一年となったが、もともと腕のあるジョッキーで乗り馬の質も高め。昨年の後半あたりから復調気配を見せており、今年はもうワンランク上での活躍に期待できそうだ。

また、穴っぽいジョッキーでは森裕太朗騎手、また3年目を迎える川又賢治騎手にも注目したい。

もちろん、ビッグレースになればデムーロ&ルメール他外国人騎手を中心に回ることは変わらないだろう。だが、馬券ということでいえば、まだあまり知られていない若手騎手の買いどころを掴んでおくことは大きなアドバンテージになる。

”上手い騎手よりわかる騎手”

というのが、騎手で馬券を獲る上での基本的な考え方である。マイジョッキーを見つけて、上手く馬券に生かしていきたい。


根岸ステークスの注目馬

さて、今週末はフェブラリーSへ向けても注目の根岸Sが行われる。

上位人気を形成しそうなコパノキッキングだが、果たしてマーフィー騎手との相性はどうだろうか? 先週はメートルダールを持って来るなど、中山では再三好騎乗を見せていた同騎手だが、やや当たりのキツイところがある。距離延長となるコパノキッキングとのコンビは、イメージ的にはあまり合っていないと思うがどうだろうか。

現時点で注目は、四位騎手が騎乗するクインズサターン。意外にも1400mは初となるが、末脚が生きるこのコースは合いそうだ。四位騎手とのコンビでは過去3度騎乗し、すべて重賞で3着以内と手が合っている印象だ。我が道を行くベテラン騎手の腕にも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年1月24日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/19~1/20)日曜ヒット連発のKOMプロ他13名が週末プラス!スガダイプロら5名は2週連続プラス収支達成!
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先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年9月5日(水) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/1~9/2)日曜新潟12Rで3連単130万馬券的中のくりーくプロが、収支2462%でトップ!
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先週は、1(土)に札幌競馬場でG3札幌2歳S、2(日)には小倉競馬場でG3小倉2歳S、新潟競馬場でG3新潟記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3札幌2歳Sは、数頭横並びの先手争いから内枠を利してラバストーンが先頭へ。前半1000mを60.4秒で通過していくと、逃げたラバストーンをはじめ失速する馬も見られるなか、後続勢が殺到。目まぐるしく先頭が入れ替わりながら4コーナーを回って、先頭4番人気ナイママの態勢へと変わって直線へ。2番手からピタリとニシノデイジーが続き、後方からは大外を回った1番人気クラージュゲリエも脚を伸ばして3番手を窺う勢いをみせます。外から交わさんとするニシノデイジーに内のナイママも応戦し、3番手からはクラージュゲリエも1馬身差ほどのところまで差を詰め残り50mを通過。最後は接戦に持ち込まれたこの争いを、6番人気ニシノデイジーが制してV。重賞初制覇を飾っています。クビ差の2着にナイママが入り、さらにそこからクビ差の3着にクラージュゲリエとなっています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロろいすプロ他、計4名が的中しています
 
G3小倉2歳Sは、好発を決めて出を窺うタムロドリームに、内からチュウワフライヤーエイシンノホシファンタジストルチアーナミノルといったところが並び掛けるようにして先手争い。この中から、チュウワフライヤーが枠なりに先頭に立つと、エイシンノホシファンタジストの3頭がほぼ横並びの態勢で展開。1番人気シングルアップは、これら先団を見る形の4番手でコーナーを回って直線勝負へ。チュウワフライヤーを直線半ばでファンタジストがとらえて先頭に立つと、中団から最内を突いたアズマヘリテージ、馬群を割ってミヤジシルフィード、外々を伸びてはブルベアオーロタガノジェロディといった差し勢が脚色良く追撃を開始します。しかし、これら争いを尻目に早め先頭から押し切ってみせた3番人気ファンタジストが、1馬身3/4差をつけて完勝。初重賞Vを達成しています。2着には内ラチ強襲の13番人気アズマヘリテージが入り、クビ差3着には9番人気ミヤジシルフィードが入っています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロ蒼馬久一郎プロくりーくプロら3名が的中しています。
 
G3新潟記念は、マイネルミラノを単騎先頭に、マイネルハニースズカディープと続く形で、隊列に大きな変化がないまま4コーナーを回って直線へ。マイネルミラノのリードは3馬身ほど。そのマイネルミラノただ1頭を内に、それ以外の各馬は3分どころから外に進路を取っての叩き合いとなります。1番人気の支持を集めたブラストワンピースは大外を選択。直線半ばを迎えるところで、早々とブラストワンピースが先頭に立つと、メドウラークセダブリランテスストーンウェアショウナンバッハら2番手グループを従えて、単独先頭でレース終盤の主導権を握って力強い伸び。結局、最後は外ラチ沿いまで寄せて伸びたブラストワンピースが差を拡げるようにしてゴールし、古馬勢を完封。重賞2勝目を挙げています。1馬身3/4差の2着には、ブラストワンピース同様に外を伸びた6番人気メートルダールが入り、そこから1/2馬身差の3着にはこちらも後方から馬場の中ほどを割って伸びた13番人気ショウナンバッハが入っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ夢月プロエース1号プロ“帰ってきた”凄馬勝子プロエース2号【予想マイレージクラブ限定】プロマカロニスタンダーズプロ豚ミンCプロ他、計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
2(日)新潟12Rでは、調教A評価とした◎ソレイユフルール(単勝12.1倍)から、こちらもA評価となった▲ヒロイックアゲン(単勝142.2倍)を絡め、3連単130万6,160円を◎▲△的中!単勝など含め計135万1,700円払戻しの特大ホームランとなりました。他にも、先週は1(土)の勝負レース小倉1Rや、同新潟7R、2(日)G3小倉2歳Sなどの的中で、土日トータル的中率64%の活躍を披露。連日のプラス収支マークとなった先週は、トータル回収率2462%、収支134万6,540円プラスのトップ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
1(土)新潟3Rでの◎トモジャスティス(単勝11.9倍)的中、2(日)には札幌4R小倉8Rで的中をマーク!2日連続プラス収支を達成した先週は、回収率214%、収支11万1,290円プラスの好成績を記録しています。また、2週連続週末プラス(先週日曜から3日間連続プラス)を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
1(土)を、新潟7R札幌10Rでの的中などでプラスで終えると、2(日)には小倉8R小倉9Rなどで好配ゲットを披露。こちらも2日連続プラスを達成し、2日間のトータル回収率169%、収支22万6,590円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
1(土)は小倉12Rなどで穴馬◎的中を披露すると、2(日)は新潟1Rでの◎ガトン(単勝19.3倍)、小倉6Rでの◎モズダディー(単勝194.1倍)、札幌9Rでの◎バケットリスト(単勝67.6倍)などを仕留め、プラス収支をマーク!週末のトータルでも、回収率122%で終えています。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(124%)、KOMプロ(119%)、豚ミンCプロ(117%)、【U指数】3連単プリンスプロ(113%←2週連続週末プラス)、【U指数】馬単マスタープロ(113%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(109%)、サウスプロ(109%)、蒼馬久一郎プロ(106%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年8月30日(木) 15:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018新潟記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


9月2日(日) 第54回新潟記念(G3、3歳以上、ハンデ、芝2000m)

【登録頭数:14頭】

マイネルミラノ 56 <C>
エプソムカップ七夕賞と使われての休み明け3戦目。この中間は1週前に南Wで好時計が出ているが、内めを回ってのもの。調子落ちはなさそうでも、上積みまでは・・・・・・。

マイネルハニー 57 <B>
前走の函館記念時はかなり良い動きの最終追い切りでA評価も、レースでは結果が出ず14着。今回も1週前追い切りでは柴田大騎手騎乗で併せて先着と、引き続き調子は良さそう。

メドウラーク 56 <E>
サマー2000シリーズ3戦目。この中間は日曜日にCWを長めから追われているが、時計は物足りず、連戦の疲れがあるかもしれない。

メートルダール 57 <B>
大阪杯以来の休み明け。3週前、2週前、1週前と併せて先着していて、時計もそこそこ出ている。悪くない出来。

ブラストワンピース 54 <B>
ダービー以来の出走となる今回。2週前、1週前と時計を出し、1週前には南Wを長めから好時計マークと順調。デビューからほぼ同じような調教内容できていて、今回も仕上がりは良さそう。

セダブリランテス 57.5 <B>
中山金杯以来の出走。この中間は、ヤングマンパワーアンブロークンと併せてそれぞれ先着。併せ馬で先着できている時点で仕上りは良い部類だと思うし、休み明けでも走る馬なので久々でも。

エンジニア 54 <C>
この中間も前走時と同じような調整内容だが、大きく変わったという感じはなくまだ時計的に詰められそう。

スズカディープ 53 <C>
この中間は1週前にCWで速い時計を出しておらず、小柄な馬でもあり、状態をキープするのでいっぱいの状態か。

グリュイエール 55 <A>
休み前のエプソムカップ時の調教内容も良かったが、この中間も週2回速い時計を出しており良好。1週前には戸崎騎手騎乗で強めに追われて好時計で先着を果たし、好仕上り。

ストーンウェア 54 <B>
独特の調教を行う厩舎で、先週土曜日に長めから速い時計を出しているのでこれが1週前追い切りとなりそう。内容的には、一杯に追われて時計も良く、使われてきての上積みが感じられる。

ショウナンバッハ 53 <D>
調教では速い時計の出るこの馬としては、この中間は時計的に物足りない。乗り込み量は多く、中身はできていると思うが、最終追い切りの動きは気になるところ。

レアリスタ 54 <B>
休み明けの今回、かなり入念に乗り込まれて1週前追い切りでは併せて先着。時計的には前走時のほうが良いが仕上がりは良さそう。

ベアインマインド 50 <D>
長岡SとのW登録。調教では、1週前追い切りはそれほど目立つ時計ではなく、重賞のここでは軽ハンデでも厳しそう。

コパノマリーン 49 <D>
使い詰めでこの中間は併せ馬での調教がなく、疲れも溜まってきているのかもしれない。



◇今回は新潟記念編でした。
新潟競馬場には縁があって毎年1度は訪れるのですが、それが10年近く続いていて夏のひとつの楽しみになっています。夏競馬も今週が最後で、夏の新潟開催も最終週。今年も観光を兼ねて最終日の新潟競馬場に行く予定ですので、当日新潟競馬場にいらっしゃっているという方はぜひお声かけください。人も多いので見つかることはないと思いますが、声をかけてくれた方には先着3名に何かお土産を差し上げます(実物を知らない、手掛かりが似顔絵イラストしかない方はゴメンナサイ ^^;)。新潟はごはんも美味しいので、まだ訪れたことのない方はぜひ競馬場に足を運んでみてはいかがでしょうか。

それでは次回、ローズSセントライト記念編(予定)でお会いしましょう。


新潟記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年8月26日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年08月26日号】特選重賞データ分析編(113)~2018年新潟記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 農林水産省賞典 新潟記念 2018年09月02日(日) 新潟芝2000m外


<ピックアップデータ>

【前走の出走頭数別成績(2015年以降)】
×12頭以下 [0-0-0-18](複勝率0.0%)
○13頭以上 [3-3-3-26](複勝率25.7%)

 正直なところ、好走馬の傾向を掴みづらい一戦。ただし、2015年以降は前走で12頭立て以下のレースを使っていた馬が苦戦しています。今年は前哨戦の七夕賞小倉記念がそれぞれ12頭立てでしたし、他路線組の大部分も少頭数のレースを経由してきた馬。多頭数のレースから直行してきた馬に注目したいところです。

主な「○」該当馬→ブラストワンピースメートルダールレアリスタ
主な「×」該当馬→エンジニアストーンウェアマイネルミラノ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「馬齢が5歳以下」だった馬は2015年以降[2-3-1-15](複勝率28.6%)
主な該当馬→ブラストワンピースメートルダール

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2018年4月24日(火) 13:30 覆面ドクター・英
天皇賞・春2018
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先週土曜は大勝も、日曜は荒れ過ぎて難しかった印象でした。土日トータルでは大勝ちできて、まずは何よりです。さて、今週末の春の天皇賞は、距離的にも、高速決着になることからもかなりの特殊条件で行われるG1。似たような条件ばかりでなく多様性が日本の馬産の底上げには必要だと思っている私としては、ぜひ一部の距離短縮要望論に負けずに、これまで通りの条件で施行していって欲しいと思っているレースのひとつでもあります。数十年後には欧米でも、豪でも香港でもドバイでも、日本馬が勝ちまくりなんて時代が来てくれて、北海道の馬産地も潤っているといいなーと思っています。距離短縮論については、中距離G1の大阪杯が出来たので、もう大丈夫なのかもしれませんけどね。
本題の予想のポイントとしては、特殊条件であるが故に、やはりこの条件にいかに適性があるかというところでしょう。昔と違って阪神大賞典と直結しなくなっているのは、同じ3000m超という条件ではあっても阪神と京都でパワータイプか高速タイプかで適性が違うところではないでしょうか。ただ雨が降って道悪にでもなれば、また話は変わってきますが......。


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 シュヴァルグランキタサンブラック引退後は、JC勝ち馬でもあることから古馬最強馬として期待されつつ迎えた今年初戦、大阪杯では4番人気13着と惨敗。ただこの敗戦は陣営にとっては織り込み済みのはずで、天皇賞・春を勝つために、敢えて疲労を残さない距離不足の大阪杯を叩いて、適条件のここを勝ちに来た高速ステイヤー。当然最有力。

2番人気想定 レインボーライン阪神大賞典で強い勝ち方をしての参戦となる。NHKマイルCで3着、菊花賞サトノダイヤモンドの2着、極悪馬場の秋の天皇賞でもキタサンブラックの3着したりと、大一番でも上位に来るが勝ち切れないイメージを持たれ続けながら、一転前走の勝ちで人気となりそう。疲労の残るレースで調教も軽めで良馬場京都の高速決着になると、人気を裏切るシーンも。450kg前後の小さい馬で「58kgもきつかった」と昨年のこのレース12着後にM・デムーロ騎手のコメントもあり、押し出された上位人気な感じのある今回は評価下げるのが妥当か。ただ重馬場は鬼で、馬場次第でもあるか。

3番人気想定 クリンチャー菊花賞前のコラムで凱旋門賞向きではとコメントした馬だが、不良馬場の菊花賞で2着し、重馬場の京都記念で断然人気のレイデオロアルアインを破り、1.9倍の断然人気に押された阪神大賞典は36.6秒の上りしか使えず3着敗退。阪神で瞬発力負けしてるようでは、京都の良馬場では厳しそうで、雨乞いが必要か。ただ、仮にここを負けても凱旋門賞は向くと思うので是非行って欲しいところなのだが……。

4番人気想定 ガンコ:デビューから芝4戦を使うも勝ち上がれず、ダートをずっと使ってきたところ、芝に戻して1000万下勝ちを含め4戦3勝。日経新春杯でも3着、日経賞でG2勝ちと勢いはある。地味なナカヤマフェスタ産駒だが、ナカヤマフェスタ凱旋門賞2着(勝ち馬がワークフォースであることからもいかに日本の競馬と違う適性かわかるかと思いますが)と、高い能力示したステイゴールド系であり、良馬場もクリンチャーらよりは対応可能ではとみている。

5番人気想定 サトノクロニクル:デビューから6戦連続1番人気だったように、初めは人気先行だった。57kgを背負って1番人気で負けたラジオNIKKEI賞の後には、同世代の3歳夏にハンデ戦で7kgも斤量差あるのはいかがなものか、と川田騎手のコメントもあったが、母系はロベルト系やニジンスキーやシカンブルの名があるように長距離向きで、暮れのチャレンジCはG3でも強敵揃いの中でデニムアンドルビーに競り勝ち、前走の阪神大賞典でも2着とようやく素質が開花してきた印象。意外と人気にならなそうで、デビュー後は鋭い末脚も繰り出しており、ハーツクライ産駒らしいやや晩成な感じもあり、シュヴァルグランとのハーツクライ産駒ワンツーもあるのでは。

6番人気想定 アルバート:現役屈指のステイヤーだが、一昨年6着、昨年5着と京都の高速決着は本質的には向かないのだが、今回は相手レベルが下がって通用してもおかしくない。鞍上もずぶい牡馬の長距離戦に向かない、牝馬やマイルまでがいい福永騎手だったので乗り替わりもプラス。

7番人気想定 チェスナットコート:勝ち上がるまで6戦を要したようにハーツクライ産駒らしい晩成型で、年明けから1000万下、準オープンと連勝して日経賞でも2着と強くなってきたが、初の58kgで3200mはキツイのでは。

8番人気想定 トーセンバジル:昨年の阪神大賞典サトノダイヤモンドの3着、昨秋の京都大賞典でも2着、香港ヴァーズ(2400m)でも3着と長距離戦なら強敵相手にも食らいついていく一方、準オープン勝ち後は勝ち切れず、ヒモに入れるかどうか程度か。

9番人気想定 カレンミロティック:10歳セン馬となったが、衰えは小さく、3年前にゴールドシップの3着、2年前にキタサンブラックの2着(4つ下のシュヴァルグランがこの時3着)と京都長距離という最適条件なら、まだそこそこやれておかしくない。

10番人気以下想定
スマートレイアー:様々な条件で脚質も追い込みから逃げまで駆使して活躍してきたが、昨秋の京都大賞典1着の後は衰えてきたのか凡走続き。8歳牝馬だけにさすがに上がり目無い。

ミッキーロケット神戸新聞杯サトノダイヤモンドをひやっとさせる2着や、菊花賞後の適距離である年明けの日経新春杯勝ちした頃は期待されていたが、その後8戦は相手が強くなかった中日新聞杯メートルダールの2着が最高と伸び悩み。この距離が特に良いわけでもなく厳しそう。

ソールインパクト:人気先行型で若い時期から期待されつつ、1000万下を勝ち上がるのに3年近くかかったが、アルゼンチン共和国杯でラッキーな2着してオープン入り。ただここでどうこう言うレベルではない。

ヤマカツライデン:しぶとさを失った逃げ馬は買えない。

シホウ:オープン実績ゼロで足りない。

ピンポン:血統の字面だけ見たらいいのだが、オープン芝実績ゼロで要らない。

トミケンスラーヴァ:三流ステイヤー向きの万葉S勝ちはあるが、阪神大賞典で10着と惨敗しているように実力不足。

トウシンモンステラ:オープン特別でも掲示板に乗れるかどうかまでしか実績の無い8歳馬で、要らない。


<まとめ>
最有力 シュヴァルグラン

ヒモに ガンコサトノクロニクルアルバートカレンミロティック

ヒモ穴要員 チェスナットコートトーセンバジル

道悪でないと厳しいかもしれない人気馬 レインボーラインクリンチャー

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メートルダールの口コミ


口コミ一覧

鳴尾記念

 jura777 2019年6月1日() 21:41

閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 17



外しすぎてて笑えます…。


メートルダールはいまいち強いと思えないし、
ステイフーリッシュはもっと調教時計でてる時の方が好調と思ってたし。


午前中プラスじゃなかったら、また競馬やめたい云々ボヤいてたところ。


ギベオンはやっぱりマイルかな。
伸びてはきてるけど、あんな後ろからじゃね。
2000mが適性距離とも思えないのに。


古馬戦は苦手だ。
頭数少なくても当てれない(笑)

 Haya 2019年5月3日(金) 07:00
【~術はある~】(2019.5.3.)(京都新聞杯、NHKマイルカップ) 
閲覧 911ビュー コメント 0 ナイス 9

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
新元号「令 和」第1号の競馬日記?になります。ゴールデンウィークを満喫されていますか?今週は、寒暖の差があり前半雨模様?後半不安定な天候のなか、昨日は暑かった。今日も暑くなりそうですね?それもそのはず、来週月曜(5月6日)は「立夏」。暦の上では、夏の始まりです。

相変わらず我が懐は、季節外れの寒気が停滞?寒い…。 (>_

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 DEEB 2019年5月1日(水) 07:57
恥ずかしい馬予想2019.04.29[結果]
閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 3

京都 7R 4歳以上500万下[指定]
◎ 3 ブリッツシュラーク…5着
○ 4 クリノクーニング…11着
▲11 キンショーヘニー …3着
△ 8 メイショウテンシャ…1着
× 5 ☆ミラクルユニバンス…6着
[結果:ハズレ×]

京都10R 烏丸ステークス 4歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 4 ギャラッド…6着
○ 5 ☆レッドレオン…7着
▲ 3 タイセイトレイル…3着
△10 フォイヤーヴェルク…9着
× 7 ☆ゴールドフラッグ…10着
[結果:ハズレ×]

京都11R 天王山ステークス 4歳以上オープン(国際)[指定]
◎12 バイラ…3着
○ 4 ホウショウナウ…2着
▲11 ジューヌエコール…4着
△ 5 ヒロシゲゴールド…9着
× 7 タムロミラクル…10着
[結果:ハズレ×]

京都12R 4歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 6 メイショウギガース…4着
○ 4 メイショウヤクシマ…1着
▲12 タガノリアン…5着
△ 1 クリノキング…6着
×16 ☆ブルヴェルソン…14着
[結果:ハズレ×]

新潟 1R 3歳未勝利牝
◎11 コンスタンティナ…2着
○10 トゥーフラッシー …1着
▲ 3 ☆ブラックモリオン…6着
△ 4 ヒドゥンヴェール…13着
× 5 チアフルローズ…3着
[結果:アタリ△ 馬連 10-11 340円]

新潟 4R 障害4歳以上未勝利
◎14 シャインブライト…3着
○ 5 オールマンリバー …2着
▲13 キールコネクション…4着
×12 ☆ロマンチスト…中止
[結果:ハズレ×]

新潟10R 火打山特別 4歳以上1000万下
◎ 3 レッドランサー …6着
○ 4 ワンダーアマービレ…1着
▲ 9 メイショウミライ…2着
△11 クリムゾンバローズ…13着
×10 ☆ミスズマンボ…8着
[結果:アタリ○ 馬連 4-9 4,740円]

新潟11R 新潟大賞典 GⅢ 4歳以上オープン(国際)
◎ 5 メートルダール…9着
○16 ルックトゥワイス…4着
▲ 6 ロシュフォール…3着
×13 クリノヤマトノオー …6着
× 8 ☆ブラックスピネル…5着
[結果:ハズレ×]

新潟12R 4歳以上500万下
◎15 ハッシュタグ…5着
○ 2 モンテルース…9着
▲ 9 クラウンクラシック…8着
△ 8 サンタナブルー …3着
× 5 ☆ボナヴィーゴ…2着
[結果:アタリ× 複勝 5 350円]

中央競馬三連戦の最終日。
初日と二日目、調子は最低です。
とりあえず、今から妻の実家に帰省します。
徳島県の山奥です。

[今日の結果:9戦1勝6敗2分]
もうチョイの結果でした。

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2019年4月29日新潟大賞典 G39着
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2019年4月29日 新潟大賞典 G3 9着
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