グレンツェント(競走馬)

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グレンツェント
グレンツェント
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2013年4月8日生
調教師加藤征弘(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績19戦[6-2-1-10]
総賞金18,151万円
収得賞金4,300万円
英字表記Glanzend
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
ボシンシェ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
Hatoof
兄弟 ハイレベルバイオメイトサン
前走 2019/05/18 平安ステークス G3
次走予定

グレンツェントの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/05/18 京都 11 平安S G3 ダ1900 162362.91110** 牡6 57.0 幸英明加藤征弘478(-6)1.59.4 1.337.7⑫⑫⑬⑫チュウワウィザード
19/03/24 中山 11 マーチS G3 ダ1800 1671416.097** 牡6 56.0 F.ミナリ加藤征弘484(0)1.52.6 0.337.4⑫⑫⑦⑦サトノティターン
19/01/20 中京 11 東海S G2 ダ1800 131128.358** 牡6 56.0 F.ミナリ加藤征弘484(+6)1.52.0 2.237.8インティ
18/11/10 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 1661140.599** 牡5 57.0 内田博幸加藤征弘478(-6)1.35.7 1.036.2⑨⑦サンライズノヴァ
18/01/31 川崎 11 川崎記念 G1 ダ2100 10--------4** 牡5 57.0 森泰斗加藤征弘484(--)2.15.4 0.5----ケイティブレイブ
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 164822.21010** 牡4 57.0 H.ボウマ加藤征弘480(0)1.50.7 0.636.2⑥⑥⑦⑥ゴールドドリーム
17/11/03 大井 9 JBCクラシ G1 ダ2000 13--------5** 牡4 57.0 森泰斗加藤征弘480(--)2.05.5 1.0----サウンドトゥルー
17/05/20 京都 11 平安S G3 ダ1900 168154.8210** 牡4 58.0 C.ルメー加藤征弘472(+8)1.57.7 2.038.6⑩⑩⑨⑩グレイトパール
17/04/15 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 16362.319** 牡4 58.0 C.ルメー加藤征弘464(-6)1.50.5 0.636.4⑪⑪⑪⑩モルトベーネ
17/01/22 中京 11 東海S G2 ダ1800 16482.611** 牡4 55.0 横山典弘加藤征弘470(0)1.53.2 -0.136.7⑦⑧⑥⑥モルトベーネ
16/12/24 中山 11 師走S OP ダ1800 16591.511** 牡3 56.0 戸崎圭太加藤征弘470(-4)1.53.3 -0.138.4⑩⑨⑩⑩トラキチシャチョウ
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16363.612** 牡3 55.0 川田将雅加藤征弘474(+6)1.50.1 0.036.1⑧⑧⑦⑧アポロケンタッキー
16/08/07 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 13562.721** 牡3 56.0 戸崎圭太加藤征弘468(+2)1.50.6 -0.036.6⑤⑤④④ケイティブレイブ
16/06/19 東京 11 ユニコーンS G3 ダ1600 167145.033** 牡3 56.0 T.ベリー加藤征弘466(0)1.36.3 0.535.7⑪⑪ゴールドドリーム
16/05/15 東京 10 青竜S OP ダ1600 128124.221** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘466(-4)1.36.9 -0.035.7アルーアキャロル
16/04/03 中山 10 伏竜S OP ダ1800 157132.822** 牡3 56.0 A.シュタ加藤征弘470(+2)1.52.7 0.338.1⑨⑨⑦⑦ストロングバローズ
16/03/05 中山 6 3歳500万下 ダ1800 12562.521** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘468(-2)1.55.1 -0.637.0⑨⑧⑦⑦スケールアップ
16/01/24 中山 2 3歳未勝利 ダ1800 166124.331** 牡3 56.0 C.ルメー加藤征弘470(+8)1.57.4 -0.739.0⑨⑨⑦ナポレオンズワード
15/08/09 新潟 5 2歳新馬 芝1800 128124.525** 牡2 54.0 M.デムー加藤征弘462(--)1.50.9 1.133.7⑤⑤イモータル

グレンツェントの関連ニュース

 ★昨年の大阪杯勝ち馬で、3月のドバイシーマクラシック3着後、戦列を離れているスワーヴリチャード(栗・庄野、牡5)は、宝塚記念(6月23日、阪神、GI、芝2200メートル)で復帰する。来週中に帰厩予定で、鞍上はM・デムーロ騎手に戻る。

 ★大阪杯2着で宝塚記念に向かうキセキ(栗・角居、牡5)は、鞍上が川田騎手に決まった。大阪杯7着スティッフェリオ(栗・音無、牡5)は22日に帰厩。宝塚記念に向かうが、鞍上は未定。中山グランドジャンプを制したオジュウチョウサン(美・和田郎、牡8)は24日、放牧から帰厩して宝塚記念に備える。

 ★ヴィクトリアマイル3着クロコスミア(栗・西浦、牝6)は「疲れが見られる」(西浦調教師)ため、予定していた宝塚記念を自重して23日に放牧へ。

 ★平安S2着のモズアトラクション(栗・松下、牡5)は、大沼S(6月22日、函館、L、ダ1700メートル)に参戦する。8着クイーンマンボ(栗・角居、牝5)は、スレイプニルS(6月1日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。

 ★韋駄天S2着カッパツハッチ(美・矢野、牝4)、9着レジーナフォルテ(美・佐藤、牝5)は、バーデンバーデンC(7月14日、福島、OP、芝1200メートル)か、アイビスSD(7月28日、新潟、GIII、芝・直1000メートル)。3着ミキノドラマー(美・南田、牡6)もアイビスSDが目標。

 ★フリーウェイSを勝ってオープン入りしたトミケンキルカス(美・大和田、牡7)は、中京記念(7月21日、中京、GIII、芝1600メートル)や、関屋記念(8月11日、新潟、GIII、芝1600メートル)、または朱鷺S(8月25日、新潟、L、芝1400メートル)が視野に。

 ★メイS快勝のダイワキャグニー(美・菊沢、牡5)は、放牧へ。11着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡7)は、巴賞(6月30日、函館、OP、芝1800メートル)か、七夕賞(7月7日、福島、GIII、芝2000メートル)。

 ★平安S10着グレンツェント(美・加藤征、牡6)は、エルムS(8月11日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。

 ★福島牝馬Sで6着だったランドネ(栗・角居、牝4)は、M・デムーロ騎手でマーメイドS(6月9日、阪神、GIII、芝2000メートル)に参戦。同レースには先週の京都・下鴨Sを勝ったセンテリュオ(栗・高野、牝4)もエントリーする。

【斬って捨てる!】平安S 美浦所属馬は劣勢!7歳以上の高齢馬も要割引!2019年5月18日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の平安Sの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走オープンクラスで1番人気の支持を集めていた馬を除くと、近2走内に非重賞戦で3着以下敗退の経験がある馬の連対例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ハイランドピーク
クイーンマンボ
メイショウスミトモ

近2走ともに、ダート(良~やや重)のG3/Jpn3以下のクラスに出走して馬券に絡めなかった馬の連対例は皆無(2013年以降)

トラキチシャチョウ
モズアトラクション
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

前走オープンクラスで1番人気の支持を受けていた馬を除くと、前走ダート戦で6着以下、かつ1秒0以上敗退馬(前走の馬体重増減が10キロ未満の馬に限る)の好走例はなし(2013年以降)

オメガパフューム
トラキチシャチョウ
ハイランドピーク
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

今回が京都ダート初出走の馬を除くと、京都ダートの1800~1900mで未勝利だった馬の連対例は皆無(2013年以降)

グレンツェント
クイーンマンボ
メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ
サトノティターン
ロンドンタウン

前走重賞2着以内だった馬を除くと、7歳以上馬の連対例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

美浦所属馬の好走例は皆無(2013年以降)

サンマルデューク
グレンツェント
アナザートゥルース
ハイランドピーク
マイネルユキツバキ
サトノティターン

【人気】
前走でダートのG3/Jpn3以下のクラスに出走し、前走の単勝人気が10番人気以下、かつ0秒6以上の着差で敗れていた馬の連対例はなし(2013年以降)

トラキチシャチョウ
マイネルオフィール
メイショウスミトモ

【脚質】
前走アンタレスS組を除くと、前走の4角通過順が10番手以降だった馬の好走例はゼロ(2013年以降)

サンマルデューク
モズアトラクション
ジョーダンキング
サトノティターン

【枠順】
7~8枠、かつ当日6番人気以下の好走例は皆無(2013年以降)
※10時00分時点の6番人気以下、かつ7~8枠馬

メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ
ロンドンタウン

【血統】
母父にナスルーラ系種牡馬を持つ馬の好走例はなし(2013年以降)

トラキチシャチョウ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
チュウワウィザード
サンライズソア



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】平安S 大外枠のカネヒキリ産駒が好ムード!高木登厩舎の昇級馬も侮れず!2019年5月18日() 09:50

平安Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


オメガパフューム
最終追いは、この馬としては珍しく栗東CWで併せ馬を実施。コーナーを内に潜り込み、直線では外から前を行く僚馬に追いついて、そこから再び仕掛けるという実戦さながらの内容。ゴールでは後れをとったものの、手応え的に余裕があったし、コースでは動かないタイプなので、過度に不安視する必要はない。2日に坂路で4F自己ベストを叩くなど、中間の質・量ともに不足はなく、一応の態勢は整っているのではないか。

サンマルデューク
1週前に南Wでマズマズの時計を記録&追走先着。同じく南Wで実施した最終追いでは、併走遅れを喫したものの、ラストの伸び脚は悪くなかった。ただ、鞍上の合図に対する反応が鈍く、加速がつくまでに時間を要している印象。高齢だけに仕方がないのかもしれないが……。その点を踏まえると、前回以上の結果を望むのは酷かもしれない。

グレンツェント
南Wで実施した1週前追いでは、6F80秒近辺のハードな攻めを展開し、併走相手の2頭に優勢。同じく南Wで行われた今週の併せ馬では、折り合いをキッチリ決め、余力残しで先着を果たした。前肢の出が硬いところは変わらないが、その一方でいい頃の前進気勢が戻りつつあるように映る。少なくとも近3走よりデキはいい。

トラキチシャチョウ
1週前に栗東坂路でビッシリと追われたが、時計は平凡そのもの。今週の坂路追いも上がり重点の割に、終いのラップが詰まってこない。頭の位置が安定せず、脚元はバタつき気味と、好調時のような素軽さは見受けられなかった。調教面からの強調材料は皆無に等しい。

アナザートゥルース
南Wで行われた1週前追いでは、しっかり攻めて及第点のタイムを記録。今週の南W追いでは終い重点ながら、力強い伸び脚を披露した。少し上体がブレ気味ではあるものの、首のアクションと前肢の連動性に富んだ走りは迫力十分。コンスタントに使われているが、疲れやデキ落ちは感じられない。好調キープとみていいだろう。

モズアトラクション
コース主体に急ピッチで乗り込まれているが、12日までの内容に目を引くものは見受けられない。今週の本追い切りは栗東CWでガッツリ攻めて、6F81秒近辺のラップを刻んだものの、好調時と比べるとラストの踏ん張りが利いていない印象。良くなるのはここを叩いてからではないか。

チュウワウィザード
栗東CWで実施した1週前追いでは、併走遅れを喫したものの、この馬としては上々のタイムをマーク。今週の坂路追いでは、ラスト2F24秒6-12秒2の好ラップを馬なりで記録した。少し迫力に欠けるような気もするが、低い重心から繰り出すフットワークは軽快そのもの。休み明けとしては合格点レベルのデキにある。

サンライズソア
3週連続栗東CWで速い時計を記録するなど、帰厩後の調整は順調に進められている様子。坂路で実施した最終追いでは、プラチナムバレットに追走先着を果たした。少し完歩が乱れるシーンがあったところは、久々を感じさせるものの、全体的にみると気配は決して悪くない。この馬なりに動ける仕上がりとみる。

ジョーダンキング
終い重点主体とはいえ、栗東CWと坂路で速い上がりタイムを連発。今週の坂路追いでもマズマズの時計を記録した。スパッと切れる感じこそないものの、持続的に長く脚を使っている印象。鞍上の仕掛けに対する反応も悪くなく、落ち着きがあるのも何より。完全無視は禁物の1頭だ。

ハイランドピーク
最終追いはパターンを替えて、ポリトラックで気分よく走らせることに主眼を置いた調教を実施。この馬らしい前進気勢に満ちた動きを披露した。ただし、ラストが甘い点は相変わらず。すんなり前めをとれるようなら問題ないかもしれないが、タイトな流れになった際に、最後まで踏ん張りが利くかどうかについては疑問が残る。

クイーンマンボ
帰厩後は重賞級を相手に質の高い併せ馬を毎週のように消化。栗東CWで実施した今週の本追い切りでは、集中力のある走りでグローブシアターに追走先着を果たした。道中の動きが若干重いように映るが、休み明けとすれば許容範囲の類。この馬なりにいい仕上がり具合ではないか。

マイネルオフィール
今週の本追い切りは栗東坂路で実施。終い重視の内容ながら、ラスト2Fを25秒4-12秒3でまとめてきた。それはいいとしても、2週前に時計を出せていない点は大きな不安材料。順調度を欠くうえに、前回よりもメンバーが強化するとあっては、厳しいと言わざるを得ない。

メイショウスミトモ
最終追いは栗東坂路で併せ馬を実施。坂路駆けしない馬にしては、マズマズのタイムを記録した。とはいえ、ジョッキー騎乗にもかかわらず、馬なりの未勝利馬に劣勢だったのはいただけない。体もまっすぐ向いておらず、本調子には遠い印象を受ける。静観が賢明だろう。

マイネルユキツバキ
南Wで実施した最終追いは緩めの内容ながら、4F51秒台、ラスト1F12秒台の好ラップをマーク。大型馬特有の重苦しさはなく、折り合いもしっかり利いている。前肢の鋭い掻き込みをみるに、直線に坂のあるコースがベターかもしれないが、醸し出す雰囲気は上質そのもの。この状態を維持できれば、侮れない存在になりそうだ。

サトノティターン
2週前と1週前に南Wで実施した3頭併せでは、後れをとることなく及第点の時計を記録。輸送を考慮して折り合いに重点を置いた今週の坂路追いでも、集中力のある走りを見せた。少し後肢が遅れがちの点は気になるものの、気配は決して悪くない。好調持続とみていいのではないか。

ロンドンタウン
栗東CWで実施した1週前追いでは、5F64秒台前半、4F50秒割れのよどみないラップを刻みながら、最後まで脚勢を落とすことなく、ラスト1Fを12秒台前半でフィニッシュ。今週の坂路追いは流す程度の余裕残し。それでも、ラスト1F12秒2と好ラップを記録した。いい意味で力みがなく、気分よく走れているように映る。好ムード。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】平安S 先行優勢!アンタレスS組が好パフォーマンス!2019年5月18日() 09:40

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、平安Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走アンタレスS組が好調(旧東海Sを含む、2010年以降)

トラキチシャチョウ
アナザートゥルース
マイネルオフィール
メイショウスミトモ
ロンドンタウン

前走アンタレスSで5番人気以内だった馬が有力(2010年以降)

ロンドンタウン

【人気】
人気サイドから大穴まで、まんべんなく馬券に絡んでいる(2010年以降)

※当日の単勝人気を過度に意識する必要はない

【脚質】
先行優勢(2013年以降の現行条件)

アナザートゥルース
チュウワウィザード
サンライズソア
ハイランドピーク
マイネルユキツバキ
ロンドンタウン

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
1枠がやや優勢(2010年以降)

オメガパフューム
サンマルデューク

【血統】
父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が優勢(2013年以降)

オメガパフューム
グレンツェント
アナザートゥルース
モズアトラクション
チュウワウィザード
ジョーダンキング
マイネルオフィール
マイネルユキツバキ


【2項目以上該当馬】
アナザートゥルース(3項目)
ロンドンタウン(3項目)
オメガパフューム(2項目)
チュウワウィザード(2項目)
マイネルオフィール(2項目)
マイネルユキツバキ(2項目)



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【U指数的考察】平安S 指数3~6位が好調!指数の裏付けに乏しい5歳以上馬は軽視!2019年5月18日() 09:20

平安Sの近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
2014年以降、指数3~6位馬が4勝を含む6連対と好調。京都ダートで3着以内の経験がない馬(京都ダート未経験の馬を除く)を省くと、好走率は一段と上昇する。

指数3~6位、かつ要点をクリアしている馬

オメガパフューム
グレンツェント
チュウワウィザード
ロンドンタウン

<ポイント②>
低指数馬の台頭がちょくちょくあるため軽くは扱えないが、指数97.0未満同士のワンツー決着はゼロ。低指数馬同士を組み合わせた2連勝馬券は控えたほうがいい。

指数97.0未満

サンマルデューク
トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ジョーダンキング
ハイランドピーク
マイネルオフィール
メイショウスミトモ
マイネルユキツバキ

<ポイント③>
馬券に絡んだ馬の最低指数は、2018年の2着馬クイーンマンボの88.0。同馬は伸びしろが大きい4歳馬のうえ、地方交流重賞勝ちのある実績馬だった。ちなみに、5歳以上で3着以内に入った馬の最低指数は96.1。これを下回る5歳以上の馬はまとめて軽視するのもひとつの手だろう。

指数96.1未満の5歳以上馬

トラキチシャチョウ
モズアトラクション
ジョーダンキング
マイネルオフィール



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【平安S】厩舎の話2019年5月17日(金) 05:06

 ◆アナザートゥルース・高木師 「単走で軽めもこれで十分。速い時計の決着になりやすい京都でどうか」

 ◆オメガパフューム・安田翔師 「考えていたよりも調教で動きました。前回はリズムよく走れませんでした。59キロを克服できれば」

 ◆クイーンマンボ・辻野助手 「1週前追い後から体のバランスが良くなっています。体に余裕はありますが、動きはいいですね」

 ◆グレンツェント・加藤征師 「先週の時点でほぼ仕上がっていたので控えめにしたが、状態は良化。うまくためられれば」

 ◆サトノティターン・森助手 「輸送を考慮して坂路でさらっと。輸送で減るタイプなので前走と同じくらいの体で出られそう」

 ◆サンマルデューク・小島良助手 「動きは良く、元気いっぱい。相性の良い京都で前進を」

 ◆サンライズソア・河内師 「力を出せる状態。前走は相手が強かったが、ここで自分の競馬ができれば」

 ◆ジョーダンキング・藤原英師 「いい意味で変わりない。今回の方が条件的にはいい。上にくるイメージはある」

 ◆チュウワウィザード・大久保師 「先週に負荷をかけたので、今週は軽め。今後のためにも58キロの斤量は経験していかないとね」

 ◆ハイランドピーク・土田師 「長距離輸送があるので(馬場の軽い)ポリトラックコースで追った。叩き3戦目で変わり身を見せてほしい」

 ◆マイネルユキツバキ・高木師 「相変わらずけいこは走る。相手強化で速い流れにうまく対応してくれるか」

 ◆メイショウスミトモ・南井師 「順調。脚質の決まっている馬。展開がハマるようなら」

 ◆ロンドンタウン・牧田師 「前回よりも体が絞れていい気配。最近はレースぶりが安定していますので」

平安Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2017年12月7日(木) 18:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/2~12/3)覆面ドクター・英プロ、岡村信将プロらが大幅プラスをマーク!!
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先週は、3(日)に中京競馬場でG1チャンピオンズカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1チャンピオンズカップは、アポロケンタッキーが当日に出走取り消しとなって15頭立てで発走時刻を迎えます。初G1挑戦のテイエムジンソクが単勝4.8倍で1番人気に推され、以下サウンドトゥルーケイティブレイブアウォーディーカフジテイクまでが単勝ひとケタ台。ノンコノユメロンドンタウンゴールドドリームコパノリッキーと、ここまでが単勝10倍台で続く混戦オッズを形成して全馬ゲートイン。
先手争いは最内枠を利してコパノリッキーが楽々制して1コーナーへ。2番手にはやや行きたがりながらテイエムジンソクが被せていき、ケイティブレイブモルトベーネがその直後。ロンドンタウンが掛かり気味に押し上げてこれに続き、グレンツェントアウォーディーローズプリンスダムメイショウスミトモカフジテイクゴールドドリームミツバサウンドトゥルーノンコノユメキングズガードとなって向こう正面に出ていきます。前半1000mを61.6秒(推定)の比較的ゆったりとしたペースで通過。依然マイペースで運ぶ先頭のコパノリッキーを目がけて、各馬が差を詰めにかかり徐々に馬群は凝縮していきます。
3~4コーナーを通過して、内コパノリッキー、外テイエムジンソクの2頭横並びの態勢で、ケイティブレイブアウォーディーらも好位から徐々に進出を開始。2番人気サウンドトゥルーは最後方の馬群の中から進路を探す展開となって、直線の攻防を迎えます。
前を行く2頭の叩き合いはどちらも譲らず。食い下がるコパノリッキー、これを捉えんとテイエムジンソクの白熱のバトルが続きます。2番手グループのケイティブレイブアウォーディーあたりはこの2頭との差をなかなか詰められずのまま残り100mを通過していきます。ここで、鋭い伸び脚で迫ったのは8番人気に甘んじていたフェブラリーS覇者のゴールドドリームでした。鞍上R・ムーアの激しいアクションに応えるようにグイグイと伸びて、ゴール前で内の2頭をまとめて飲み込むとそのままクビ差差し切ってV!今年のJRAダートG1を連勝で飾っています。2着にはゴール直前でコパノリッキーを交わしたテイエムジンソクが入り、同じくクビ差の3着には9番人気のコパノリッキーが逃げ粘っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロ西野圭吾プロイータン育成プロ蒼馬久一郎プロほか、計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(日)G1チャンピオンズカップを、◎サウンドトゥルーテイエムジンソクコパノリッキーの3連単1584.9倍含む的中で、計15万9780円の払戻しを記録。週末2日間トータルでは、回収率309%、収支19万460円プラスのトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
2(土)阪神7Rの◎フリーフリッカー的中、3(日)中京1Rの◎クォーターバック的中、同阪神11Rでの◎サトノアリシア的中など、随所に◎高精度予想を披露。週末トータル回収率120%、収支10万590円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
3(日)阪神9Rでは◎ヒシコスマーからの3連単3265.6倍を含め、計35万9,460円払戻しのビッグヒットをマーク!週末トータルでは回収率114%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)の中京11Rで13万2,000円、3(日)中山2Rで12万6,200円、同阪神9Rで23万9,800円と3本のスマッシュヒットを披露!週末トータルでは回収率111%を達成しています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(116%)、河内一秀プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2017年11月28日(火) 17:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズC・2017
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JCは、調教軽かったキタサンの疲労と差し馬場を考慮して最終的に本命打ったシュヴァルグランの単勝を結構持っていて嬉しかったのですが、キタサンへの馬単もたっぷり持っていただけに、最後キタサンが3着に落ちてがっかり(レイデオロの通用はまだ先で有馬で買おうと消して大失敗)。WIN5も4レース目を1番人気コウエイエンブレム1点で通そうとして2番人気ニットウスバルに負けて2着と残念なWIN4止まり。あれで263万つくのなら2レース目のモズアスコットのところを1点にしての最初の欲かかないバージョンで直さないままで行けばよかったのですが(あまりにも人気だっただけに前詰まったりしないかと期待して欲かきすぎて)、なかなかうまくいかないものです。


さて今週はチャンピオンズカップ。前身がジャパンダートダービーのダートチャンピオン決定戦で、中京1800mでの4度目(その前の6回が阪神ダート1800m、更にその前が東京2100m)となります。この3つの競馬場の中で中京が最も差しにくいコースだとは思いますが、騎手もその意識からか前が激しくやり合い案外差しが決まったりという結果のここ2年でした。

それでは恒例の1週前全頭診断を。

アウォーディー:JBCクラシックはまだ1番人気になるんだなあと逆にちょっと意外(結果も4着)だった。昨年6連勝で迎えこのレース2着だった時とは勢いが違い、7歳秋。高齢までパワー優位のダートだとやれるものだが、スピード問われる条件だけに消しまでありか。

ノンコノユメ:去勢してから慌てて使い過ぎたのもあり不調が長かった。ようやく上向いてきた感があり本命を打った前走武蔵野Sでは、よく追い上げて4着だったがここは脚質的に向かず。(できれば使わないで)2月の東京2戦で期待。

カフジテイク:5歳秋で前走得意条件(2月のフェブラリーSで1番人気になったくらい)で5着とやや勢い無くなってきた感もあり。あとはあまりダート追い込み馬に合っていない福永騎手でなく、四位騎手あるいは小牧騎手あたりならヒモで期待できるが。

テイエムジンソククロフネ産駒の数少ないダート重賞勝ち馬(ダート勝ち数は多いが重賞勝ちほとんどない種牡馬)だが、強力な先行力ある上がり馬。G1だからと手の合う古川吉騎手を降ろさなければ好勝負必至。

キングズガード:乗り方ひとつで距離はもつタイプとみて1800mでも本命を打った前走のみやこSだったが勝負がついた頃に差してきて3着。C・デムーロ騎手あたりに乗り替わって、前で折り合わせられたら期待できるのだが馬主、厩舎的にもそれは無さそう。

コパノリッキー:JBCスプリントでも2着と予想通り短距離適性もあったが、この2年は1番人気7着、3番人気13着とここが期待できないために短距離を使ったのかもしれず惨敗もあるだろう。ただ、つかみどころのない馬で中間の調教が良さそうなら、香港馬がよく大レース前に短距離を使いやる気を引き出すように、更なるG1勝利上積みもあるか。

ゴールドドリーム:昨年のこのレースで2番人気12着と惨敗。2月のフェブラリーSは勝つも、以降さっぱりで、調教の動きは良いのだが、復活するとしてもここではないのでは。

ピオネロ:オープンに上がってからも強い相手にも2着や3着できるのだが弱い相手にも勝ち切れない馬で、6歳秋のここで激走するかといえば難しいのでは。

サンライズソア:3歳のサンライズ2騎の勝ち切れないが安定して上位に来るほうで、母がスペシャルウィーク×ビハインドザマスクの芝でも期待できそうな配合。頭はないまでもそれなりに好走期待できるのでは。

アスカノロマン:昨年のこのレースで3着と激走したが、以降一度も馬券圏内無く衰えてきたのだろう。

サウンドトゥルー:昨年の勝ち馬で、一昨年も3着と芝スタートでなければ左回りは歓迎で、JBCクラシックも勝って勢い保っておりセン馬だけに衰え少なく好走必至。

アポロケンタッキー:昨年はこのレースで5着した後に東京大賞典を巨漢馬得意な内田博騎手で勝ったが、薬物検出(ステロイド)があり、関節炎や喘鳴症などどこか問題あるのでは。もう薬物使用はできないだろうから、実力があるのはわかっているが安定した状態は作りにくいのでは。

ロンドンタウンエルムSではテイエムジンソクを退けたタイムが札幌1700mなのに1分40秒9(重馬場)というすごい時計で、勢いのままコリアCではクリソライトに勝って(韓国G1でも相手はG3レベルか)連勝中。じわじわ強くなるカネヒキリ産駒らしく、ここでもやれる力つけてきた。

グレンツェント:1月の東海S制覇までは破竹の勢いだったがそれ以降はネオユニヴァースらしい気難しさが前面に出てきたか、さっぱりのスランプに陥ってしまい、ここでいきなり復活するのは難しそう。

ケイティブレイブ:出遅れて差して帝王賞を勝ってしまったり、元々はハイペース逃げで好走したりの強引な競馬が合う馬で強引な騎手の方が合いそうだが・・。

ミツバ:かつては追い込み馬で、横山典騎手の大逃げでオープン勝ちしてからは再度差し競馬で7月には交流重賞マーキュリーCも勝った。2番人気だったシリウスSはひどく行きっぷりが悪く8着。期待されなかった前走JBCクラシックはやる気を見せて7番人気3着と、つかみどころ無い感じの馬だが基本後方からとなりやすいだけに初の中京はあまり向かなそう。

メイショウスミトモ:遅咲きの馬で6歳秋でシリウスSを11番人気で勝ってしまったが(ヒモで好走期待していたが5番人気の私の本命を差し切ってしまい、頭まで来ないでよ、という前走)、フロックでなく父ゴールドアリュールで母もダートのオープン馬ロングプライドを出している血統構成からも3着くらいにきてもおかしくない。

メイショウウタゲ:前々走のオープン特別のブラジルCは、プリサイスエンドという血統からか2100mだと人気にならず本命を打って6番人気(11.5倍)稼がせてもらったが、前走武蔵野S8着はそんなものかなあという結果で強敵相手に一発ある感じではない。

トップディーヴォ:8月の新潟(BSN賞)でオープン勝ちを果たしシリウスSでも4着と好走したが、▲打った前走シリウスSは、手綱が外れて放馬という、タイヤ外れるルパン三世なみのびっくり除外(笑)。力つけてきているのだがあまり買いたくない経過。

サンライズノヴァユニコーンSは4馬身突き抜けるも1番人気のJDDでは6着と期待を裏切り、秋の始動戦のグリーンCCは古馬相手にきっちり勝つも武蔵野Sは1番人気で12着とムラ馬な感じ。地力はあり後方からズドンと激走あるのかもしれないが、買わない。

モルトベーネ:2月にアルデバランS(オープン特別)、4月にアンタレスS(G3)勝ち。父ディープスカイに初重賞をもたらしたが、この2戦ダメで期待薄。

スリータイタン:8歳にして準オープン勝ちでオープン入りしたものの、ここはスピードも問われ厳しい。

ローズプリンスダム:11番人気でレパードS勝ちした3歳馬だが、秋の始動戦のみやこSで出遅れて7番人気7着とそれなりの結果で、あまり買い要素無し。


<まとめ>
有力:テイエムジンソクサウンドトゥルー

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2017年5月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第273回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~平安ステークス G3
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「平安ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。

重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。

重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、グレイトパールから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクリノスターオーまで2頭。
第2グループ(黄)は、ロワジャルダンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアスカノロマンピオネロまで3頭。
第3グループ(薄黄)はラストインパクトから同差内のタガノエスプレッソグレンツェントロンドンタウンマイネルバイカクリソライトマイネルクロップまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位勢では第2G→第3G間の0.9ポイント差が目立つくらいで、全般的に大きな差の生じない配置となっています。ただし、ダート重賞の場合、近走にU指数が算出されない交流重賞を使っている馬には注意が必要です。特に直近のパフォーマンスが交流重賞でその部分が“目隠し”となっているような馬は鵜呑みにすると危険かもしれません(これだけの混戦模様ですから余計に)。

そんななか今回の私の本命は◎リーゼントロックとしました。前走アンタレスSは瞬発力勝負だと苦しいこの馬にとっては不向きな上がりを求められる展開となりながら、最後まで2着争いを演じての4着。今回先行勢には厳しいハイペースとなりそうなメンバー構成ではありますが、上がりが掛かるならその点についてはプラスに働きそうです。むしろ、前は厳しいと映ることでなんとかまだ妙味を維持してくれそうな点は、個人的には追い風と捉えています。前回の健闘で前回ほど穴馬とはなってくれないだろうと当初軽視する方向で考えていましたが、思い直しての本命視。凄馬出馬表評価は下位ですが、もともと大きな差のないメンバー構成ですし、引き続き状態は良さそうなので前走以上を期待したいと思います(できれば、人気は前走以下でお願いしたいところですが果たして......)。
以下、前走は上がり36秒台のレースに対応してみせたが本来6~8走前のようなタフなレースのほうが向きそうな○ロンドンタウン、ここまで間隔が空いたのは初めてでも休み明け好走実績がありこの条件なら相手で十分狙える▲クリノスターオー、勝ち切った6走前から持久戦になったほうが良さそうな☆ピオネロを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎から○▲☆への3複勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印

8=5,6,11=4,5,6,7,9,11,14,15,16(21点)

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2017年4月15日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第263回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~アンタレスステークス G3
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「アンタレスステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、モンドクラッセから1.0ポイント差(約1馬身差)内のロワジャルダンアスカノロマンまで3頭。
第2グループ(黄)は、グレンツェントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のタガノエスプレッソまで2頭。
第3グループ(薄黄)はロンドンタウンから同差内のメイショウスミトモミツバマイネルクロップピットボスマイネルバイカモルトベーネまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位には開きがほとんど生じない団子状態。第3G→第4G間に1.4ポイント差がありますが、それすら他の重賞と比べると小さな溝の印象でどこからでも入れそうな状況となっています。

そんな中、今回の私の本命は◎アスカノロマンに期待しました。前走から斤量1キロ減と乗り慣れた鞍上に戻って真価が問われる一戦。コース・展開的にも不利になるとは考えにくいですし、凄馬出馬表評価上位勢ではもっとも信頼できる存在とみて本命視。
○はミツバ。舞台適性という意味ではこちらも上位の存在。昨秋のシリウスステークスはこの馬には時計が速過ぎた印象で、しかも前々決着となる中で中身のある4着という内容。当時よりも脚質自在キャラに生まれ変わって迎えるJRA重賞再挑戦の今回、さらなる前進を期待したいと思っています。
▲にメイショウスミトモ。いずれも中山1800ではあるものの前走、7走前あたりの内容を評価しました。想定通りの淀みない流れなら、こちらも好相性の舞台で一発を期待できそうです。
☆にグレンツェント。能力の高さは認めますが、前走東海ステークスVは55キロでスローからの瞬発戦。斤量増もさることながら、今回求められる質も変わってきそうなペース面からも一枚割引きました。ただ、2走前に締まったペースで上り掛かる展開でも実績があるのがニクイところ。斤量が嫌われれば妙味も出てきそうで、そういった意味では今回狙い目も。
そして今回の私の馬券は、◎○▲=◎○▲からの3複で勝負とします。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
3,8,13=3,8,13=3,4,6,7,8,10,12,13,14(19点)

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2017年2月19日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第247回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~フェブラリーステークス G1
閲覧 1,227ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日は東京11R「フェブラリーステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ベストウォーリアから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモーニンカフジテイクノンコノユメニシケンモノノフの5頭。
第2グループ(黄)は、コパノリッキーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のゴールドドリームデニムアンドルビーアスカノロマンの4頭。
第3グループ(薄黄)は、エイシンバッケンから同差内のキングズガードインカンテーションブライトラインまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、全般的に1.0ポイント未満差が多く、結果大半の馬がトップから3.0ポイント以内に配置される状況となりました。
ただし、以前にも触れたようにダート重賞の場合、直近の戦歴に地方交流重賞が含まれるケースが多々あり、これらU指数が算出されないレース結果が今回の予想U指数にどういった影響を与えているかにも注意が必要です。

そんな中、今回の私の◎はケイティブレイブとしました。凄馬出馬表的には最下位でどうしたものかと迷いましたが、先にも書いた通りこの馬の近走は地方交流重賞ばかり。さらに、この馬の場合は明け4歳馬ということでこの低評価も致し方なしと考えています。それでいて、今回人気の同世代ゴールドドリームとはオッズは雲泥の差。さらにここに出てきていたら、おそらく上位人気の一角を占めたであろう、東海S覇者であり同じく4歳世代のグレンツェントとはレパードSで差のない競馬と、展開ひとつでこのメンバーに入っても上位に来れる力はあるように思います。正直、東京コースでのパフォーマンスには疑問符が付きますが、このオッズなのでそこには目を瞑って思い切って狙ってみます。外枠からスムーズに先行策が打てれば、あっと驚かせてくれるシーンも十分と見ています。
サウンドトゥルーは芝スタートに不安、△ゴールドドリームは鞍上共々ゲートに課題があって内枠、△モーニンは中間フレグモーネ明けで若干急ピッチ仕上げ、他にも乗り替わり等々......。今年のフェブラリーSを取り巻く“不穏”な状況から、人気薄からの勝負としてみましたが果たして!?

今回の私の馬券は◎の単複勝負の予定ですが、当コラムでは◎から○カフジテイク、▲サウンドトゥルー、☆アスカノロマンの3頭ラインへの3複で勝負とします。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=1,5,10=1,3,4,5,6,9,10,11,12,13,14,16(30点)

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グレンツェントの口コミ


口コミ一覧
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写真は今週の競馬でビンゴの結果です




今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


新潟11R 大日岳特別 1000万下 芝1,200

 ◎ ②セイウンリリシイ   15着(6番人気)
 ○ ⑨シセイヒテン      3着(1番人気)
 ▲ ⑮ニシノラディアント  12着(4番人気)
 △ ⑫ケワロス        8着(12番人気)
1着・ビリーバーを外し当り無し

ビンゴ馬:②セイウンリリシイ 15着(6番人気)塗り潰し無し



京都11R 平安ステークス GⅢ ダート1,900

 ◎ ⑧サンライズソア     5着(2番人気)
 ○ ①オメガパフューム    3着(3番人気)
 ▲ ⑯ロンドンタウン    12着(5番人気)
 △ ③グレンツェント    10着(11番人気)
1着・チュウワウィザードを外し当り無し

ビンゴ馬:④トラキチシャチョウ14着(16番人気)塗り潰し無し



東京11R メイステークス オープン 芝1,800

 ◎ ③ブレスジャーニー    5着(番人気)
 ○ ⑮レイエンダ       9着(番人気)
 ▲ ②ダイワキャグニー    1着(番人気)
 △ ⑨エンジニア       7着(番人気)
2着・カラビナを外し当り無し

ビンゴ馬:ストーンウェア    4着(7番人気)4着①ますを塗り潰し





日曜メインレースの予想結果です  


新潟11R 韋駄天ステークス オープン 芝1,000

 ◎ ⑮ライオンボス      1着(1番人気)
 ○ ⑥レジーナフォルト    9着(2番人気)
 ▲ ⑨レッドラウダ     10着(7番人気)
 △ ⑬ミキノドラマー     3着(6番人気)
単勝(200円)が当たり

ビンゴ馬:⑮ライオンボス    1着(1番人気)1着②マスを塗り潰し・・リーチ!



京都11R 下鴨ステークス 1600万下 芝2,000

 ◎ ③センテリュオ      1着(1番人気)
 ○ ④アクート        2着(2番人気)
 ▲ ⑥バレーノロッソ     4着(4番人気)
 △ ②サトノケンシロウ    3着(3番人気)
単勝(170円)、馬単(440円)、3連単(1、000円)が当たり)

ビンゴ馬:④アクート      2着(2番人気)2着①マスを塗り潰し



東京11R オークス GⅠ 芝2,400

 ◎ ⑦シャドウディーヴァ   6着(7番人気)
 ○ ②クロノジェネシス    3着(2番人気)
 ▲ ⑬ラヴズオンリーユー   1着(1番人気)
 △ ⑱フリアプーラ     10着(17番人気)
1着・ラヴズオンリーユーを外し当り無し

ビンゴ馬:②クロノジェネシス  3着(2番人気)3着①マスを塗り潰し





★メインレースは、単勝2レース、馬単と3連単が1レースで当たり



★競馬でビンゴは、先週と同様に4マス塗りつぶし、リーチがかかりました!



★POG馬の結果

土曜日

京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にダンスディライト(牡)松永幹夫厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走

※2番人気で3着でした


京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にプランドラー(牡)池江泰寿厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走


※1番人気で勝ちました!!


日曜日

東京競馬場6R500万下(芝1,600)にマジックリアリズム・メス・尾関知人厩舎(美浦)が出走

※6番人気で6着でした


東京競馬場11Rオークス GⅠ(芝2,400)にフィリアプーラ・メス・菊沢隆徳厩舎(美浦)・筆頭オーナーが出走

※17番人気で10着でした




★POG馬の特別登録

土曜日

京都競馬場11R葵ステークス(芝1,200)にアウィルアウェイ・メス・高野友和(美浦)が登録




日曜日

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にサートゥルナーリア・牡・角居勝彦(栗東)が登録

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にダノンチェイサー・牡・池江泰寿(栗東)が登録

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にアドマイヤジャスタ・牡・須貝尚介(栗東)が登録




※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=a0ba303266&owner_id=2ec1608dab

 グリーンセンスセラ 2019年5月18日() 14:32
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年5月18日... 
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 4

━━━━ 5月18日(土) ━━━━


東京11R
メイS

◎ 15番 レイエンダ
○ 2番 ダイワキャグニー
▲ 1番 ベルキャニオン
△ 12番 マイネルサージュ
△ 3番 ブレスジャーニー
△ 6番 カラビナ
△ 9番 エンジニア

三連複軸1頭流し

軸:15
相手:1, 2, 3, 6, 9, 12

⑭があれば凄いのにな! 大外れ~
---------------------------------------


京都11R
平安S(G3)

◎ 16番 ロンドンタウン
○ 8番 サンライズソア
▲ 15番 サトノティターン
△ 1番 オメガパフューム
△ 3番 グレンツェント
△ 7番 チュウワウィザード
△ 9番 ジョーダンキング

三連複軸1頭流し

軸:16
相手:1, 3, 7, 8, 9, 15

大外れ~
---------------------------------------


新潟11R
大日岳特別

◎ 15番 ニシノラディアント
○ 14番 ビリーバー
▲ 9番 シセイヒテン
△ 8番 サラドリーム
△ 1番 ダノンハイパワー
△ 4番 ズアー
△ 6番 メイラヴェル

三連複軸1頭流し

軸:15
相手:1, 4, 6, 8, 9, 14

ハズレ~ 相手のBOXなら🎯ってるよね。( ´艸`)
3連複
6-9-14 4,130円 8番人気

3連単
14-6-9 29,230円

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 イータン 2019年5月18日() 09:34
■平安ステークス リーマン馬券
閲覧 277ビュー コメント 4 ナイス 50

リアル馬券予想も負けてばかりでお金がなくなってきました。(ToT)
なのでレース数を減らし少額で勝負致します。

◎は前走右回りを克服していよいよ本格化?した15番サトノティターンと59キロが心配も地力上位な
○1番オメガパフュームを軸に穴っぽいところで3番グレンツェントと11番クイーンマンボを絡めた3連複フォーメーション。(^O^)

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コメント一覧
2:
  mata   フォロワー:0人 2016年6月19日() 04:25:45
◎複勝
1:
  おかき   フォロワー:0人 2016年1月24日() 10:40:59
ダートかなり強し

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2019年5月18日平安ステークス G310着
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2019年5月18日 平安ステークス G3 10着
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