デニムアンドルビー(競走馬)

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デニムアンドルビー
デニムアンドルビー
写真一覧
抹消  鹿毛 2010年1月31日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績29戦[3-6-1-19]
総賞金38,368万円
収得賞金10,300万円
英字表記Denim and Ruby
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ベネンシアドール
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
フェアリードール
兄弟 キタノコマンドールヤマノフェアリー
前走 2018/03/11 金鯱賞 G2
次走予定

デニムアンドルビーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 97747.077** 牝8 54.0 D.バルジ角居勝彦454(+2)2.02.5 0.934.1⑨⑧⑦⑦スワーヴリチャード
18/01/06 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 173517.367** 牝8 54.0 川田将雅角居勝彦452(-4)2.00.1 0.334.5⑰⑰⑬⑩セダブリランテス
17/12/02 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 12688.552** 牝7 54.0 C.デムー角居勝彦456(+2)1.58.6 0.034.6⑪⑩⑧⑥サトノクロニクル
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 162312.548** 牝7 54.0 田辺裕信角居勝彦454(-2)2.30.9 0.935.3⑯⑯⑮⑭スワーヴリチャード
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 1761220.888** 牝7 54.0 吉田隼人角居勝彦456(-8)2.14.3 0.533.5⑮⑭⑬⑪ルージュバック
17/06/03 阪神 11 鳴尾記念 G3 芝2000 10668.646** 牝7 54.0 福永祐一角居勝彦464(+12)1.59.8 0.433.9⑦⑦⑦⑦ステイインシアトル
17/04/08 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 1681515.7612** 牝7 54.0 藤岡康太角居勝彦452(-2)1.35.8 1.534.9⑮⑮ミッキークイーン
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 165912.565** 牝7 55.5 A.シュタ角居勝彦454(+8)1.49.6 0.233.7⑬⑭⑬⑫トーセンビクトリー
17/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 164854.51216** 牝7 55.0 内田博幸角居勝彦446(+2)1.36.7 1.636.8⑯⑬ゴールドドリーム
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1671371.0119** 牝6 55.0 M.バルザ角居勝彦444(0)2.33.4 0.835.7⑭⑭⑩⑧サトノダイヤモンド
16/12/03 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 134417.688** 牝6 54.0 M.バルザ角居勝彦444(-6)2.00.2 0.532.8⑫⑫⑫⑫ヤマカツエース
15/06/28 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 163631.3102** 牝5 56.0 浜中俊角居勝彦450(+2)2.14.4 0.034.0⑮⑮⑭⑭ラブリーデイ
15/05/03 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1761226.3910** 牝5 56.0 浜中俊角居勝彦448(-4)3.15.6 0.935.0⑯⑮⑮⑯ゴールドシップ
15/03/22 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 102218.672** 牝5 54.0 浜中俊角居勝彦452(+4)3.06.1 0.235.6⑦⑦⑤⑤ゴールドシップ
14/12/28 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16612118.6169** 牝4 55.0 浜中俊角居勝彦448(+6)2.35.7 0.433.9⑪⑪⑩⑫ジェンティルドンナ
14/11/30 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 184813.0711** 牝4 55.0 浜中俊角居勝彦442(-2)2.24.8 1.735.5⑰⑰⑱⑯エピファネイア
14/11/02 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 182318.767** 牝4 56.0 浜中俊角居勝彦444(+6)1.59.9 0.233.9⑩⑪⑫スピルバーグ
14/06/29 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 122224.365** 牝4 56.0 浜中俊角居勝彦438(0)2.14.6 0.735.9⑥⑥④④ゴールドシップ
14/05/18 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 182310.347** 牝4 55.0 浜中俊角居勝彦438(--)1.32.7 0.433.2⑮⑮ヴィルシーナ
14/03/29 アラ 8 ドバイシーマ G1 芝2410 15--------10** 牝4 54.5 浜中俊角居勝彦--0000 ------ジェンティルドンナ

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デニムアンドルビーの関連ニュース

 2013年のサンケイスポーツ賞フローラS・GIIを勝ったデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝8歳、父ディープインパクト、母ベネンシアドール、母の父キングカメハメハ)が3月15日付でJRAの競走馬登録を抹消する。今後は北海道安平町のノーザンファームで繁殖牝馬になる予定。

 デニムアンドルビーは通算28戦3勝(うち海外1戦0勝)。獲得賞金は3億8368万8000円(海外獲得賞金なし)。重賞勝ちは前記の2013年サンスポ賞フローラSのほかに同年のローズS・GIIの計2勝。先週の金鯱賞・GII(7着)がラストランになった。



デニムアンドルビーの競走成績はこちら

【金鯱賞】レースを終えて…関係者談話2018年3月12日(月) 05:07

 ◆池添騎手(ヤマカツエース4着) 「返し馬で息遣いが良くなかった。使って良くなると思う」

 ◆北村宏騎手(ダッシングブレイズ5着) 「好位で運べたけど、上がり勝負になったからね。もう少しペースが流れてほしかった」

 ◆三浦騎手(ブレスジャーニー6着) 「パンパンの良馬場の方がいいけど、脚を取られながらもよく来た。左回りの方がスムーズ。まだまだ良くなりそう」

 ◆角居師(デニムアンドルビー7着) 「長く活躍してくれました。これで(生まれ故郷の)ノーザンファームに行くことになります。いい子を出してくれると思います」

 ◆福永騎手(メートルダール8着) 「スローになるのは分かっていて、手応えがあればまくる形も考えていたけど、脚が使えなかった。こんな馬ではないと思うんだけど…」

 ◆太宰騎手(アクションスター9着) 「現状の力は出し切っている」

★11日中京11R「金鯱賞」の着順&払戻金はこちら

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【金鯱賞】デニムアンドルビーは7着 角居師「長く活躍してくれました」2018年3月11日() 20:07

 3月11日の中京11Rで行われた第54回金鯱賞(4歳以上オープン、GII、芝2000メートル、別定、9頭立て、1着賞金=6200万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗のスワーヴリチャード(牡4歳、栗東・庄野靖志厩舎)が単勝1.6倍の断然の人気に応えるとともに、大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分1秒6(稍重)。



 バルジュー騎手騎乗で今回が引退レースだったデニムアンドルビー(7番人気)は、自分の形で後方待機し直線にかけるも伸び切れず7着に敗れ、花道を飾る結果とはならなかった。



 角居勝彦調教師「長く活躍してくれました。これでノーザンファームへ行くことになります。能力が高い馬だったので、いい子を出してくれると思います」



★【金鯱賞】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【金鯱賞】スワーヴ&ダイヤの2強ムード/13:00時点 2018年3月11日() 13:15

 11日、今週開幕した中京競馬の日曜メインに金鯱賞(GII、芝2000メートル)が組まれている。大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝・2000メートル)の前哨戦と位置づけられ、今年も本番を意識できるハイレベルなメンバーが揃った一戦だ。



 4歳馬のスワーヴリチャードが単勝1.7倍で1番人気、凱旋門賞以来の復帰戦となるGI2勝馬・サトノダイヤモンドが単勝3.5倍で2番人気、やや離れた8.0倍でこのレース2連覇中のヤマカツエースが3番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 ヤマカツエース    8.02- 2 メートルダール    9.83- 3 ブレスジャーニー  13.04- 4 サトノノブレス   71.55- 5 サトノダイヤモンド  3.56- 6 ダッシングブレイズ 32.97- 7 デニムアンドルビー 35.08- 8 アクションスター 259.28- 9 スワーヴリチャード  1.7



金鯱賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【金鯱賞】重賞データ分析2018年3月11日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日の重賞レースのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
2008年以降、前走5着以内馬が7勝、2着6回、3着7回

メートルダール
ダッシングブレイズ
スワーヴリチャード

2008年以降の3着以内馬31頭中26頭が当日馬体重480キロ以上
※10時15分時点では不明なので、前走馬体重480キロ以上馬を採用

ヤマカツエース
メートルダール
サトノノブレス
サトノダイヤモンド
ダッシングブレイズ
アクションスター
スワーヴリチャード

サトノノブレスサトノダイヤモンドは直近国内レース出走時の馬体重を採用

【人気】
新中京移行後の勝ち馬の当日単勝オッズはすべて10.0倍未満
※10時15分現在の10.0倍未満

ヤマカツエース
サトノダイヤモンド
スワーヴリチャード

5~9番人気の伏兵陣が毎年のように上位進出
※10時15分現在の5~9番人気

ブレスジャーニー
サトノノブレス
ダッシングブレイズ
デニムアンドルビー
アクションスター

【脚質】
差し優勢

メートルダール
サトノダイヤモンド
スワーヴリチャード

※近3走(国内レースに限る)の走りを参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
内外の有利不利はなし(ただし、1枠は不振)

※好走パターンではないので割愛

【血統】
ディープインパクト産駒とキングカメハメハ産駒が好成績

ヤマカツエース
サトノノブレス
サトノダイヤモンド
デニムアンドルビー

トニービンの血を持つ馬の活躍が顕著

サトノノブレス
スワーヴリチャード


【3項目以上該当馬】
スワーヴリチャード(5項目)
サトノノブレス(4項目) 
サトノダイヤモンド(4項目)
ヤマカツエース(3項目) 
メートルダール(3項目)
ダッシングブレイズ(3項目)

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【金鯱賞】追い切り面から見た出走各馬の見解2018年3月11日() 10:30

金鯱賞出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ヤマカツエース
1週前にCWで全体、ラスト1Fともに好タイムをマーク。最終追い切りも上々の動きを披露した。もともとケイコ駆けする馬なので、過大評価はできないものの、ここ目標に態勢は整った印象。力の出せる仕上がりにある。

メートルダール
1週前に南Wで好時計を計時。今週は併走相手にあっさり先着を果たしてきた。約3カ月ぶりの実戦となるが、中間の動きは絶好。いい状態でレースに臨めるだろう。

ブレスジャーニー
1週前までの動きに目立つところはなかったが、日曜日に左回りのBコースで行われた6F追いをキッカケに一変。CWの最終追い切りでは好時計をマークした。かなり状態は上がってきている印象で、態勢は整ったものとみていい。

サトノノブレス
CWで2週続けてラスト1F11秒台をマーク。ひと追いごとの良化が顕著で、及第点以上の仕上がり。自身の力は出し切れそう。

サトノダイヤモンド
先週までの動きは攻め巧者の同馬としては平凡そのもの。しかし、ルメール騎乗の最終追い切りで一変。併せたベルーフをあっさりかわして、さらに前へ勢いよく進む、1週前と同じ馬とは思えない素晴らしい伸び脚を披露した。とは言え、好調時と比べると本調子にはもうひと息。能力でどこまでカバーできるか。

ダッシングブレイズ
中間の時計は目立つものではない。しかし、美浦から北村宏騎手が駆け付けて今週の追い切りに騎乗。9、10日も坂路で時計を出すなど、陣営の入れ込み具合はハンパではない。勝負気配がプンプン漂う1頭だ。

デニムアンドルビー
28日にCWで5F一番時計。同じくCWで行われた最終追い切りでは6Fから追われて好時計をマーク。約3年前に記録した自己ベストとほぼ同様のタイムで走り抜けた。活気あふれる気配であることは間違いない。

アクションスター
栗東坂路の最終追い切りでは併走先着を果たしたが、時計は平凡で強調できるような内容ではない。順調に本数を消化していることは好感を持てるが、大きな変わり身までは望めないだろう。

スワーヴリチャード
1週前にCWで7Fから追われて好時計をマーク。ラスト1Fも11秒台と超抜の動きを見せつけた。今週は一転して軽めのメニュー。しかし、動き自体は悪くなく、力みを無くすためのガス抜きととらえたほうがいいだろう。仕上がり良好。

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デニムアンドルビーの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は中京11R「金鯱賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、メートルダールサトノノブレスヤマカツエースの3頭。
第2グループ(黄)は、サトノダイヤモンドデニムアンドルビーまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、アクションスター1頭となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間ではヤマカツエースサトノダイヤモンド間で小さな溝がある程度、全体に拮抗した様相となっています。

私の本命は◎ブレスジャーニーとしたいと思います。2歳時にはスワーヴリチャード相手に楽勝した実力馬、ハイレベルな4歳世代の中でも秘めた素質は相当です。あまり色々書けませんが(笑)、その後、不運が重なり、ようやく復帰。ここ2走は明らかに距離不適の条件でしたし、得意の中距離・左回りなら久しぶりに自慢の末脚を爆発させてくれそうです。相手も得意の左回り戻りで好走必至の○スワーヴリチャードに絞ります。

【馬連・ワイド】
3-9

計2点


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2018年1月6日() 14:00 【ウマニティ】
第326回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~中山金杯 G3
閲覧 950ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさん明けましておめでとうございます!今年も当コラムを宜しくお願いいたします(^^)/

早速ですが、本日は中山11R「中山金杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析します。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ダイワキャグニーからデニムアンドルビーまでの3頭。
第2グループ(黄)は、フェルメッツァからタイセイサミットまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、トーセンマタコイヤからブラックバゴまでの6頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表全体を見渡しても1.0以上の溝がない稀に見る混戦、絞るのが大変そうです、、。

私の本命は◎ウインブライトにしたいと思います。3歳春の若竹賞、スプリングステークスを見ても明らかに中山コースだとラストの伸びが違います。皐月賞は枠順的にどうしようもなかったですし、内枠を引いた今回はかなり期待できそう。先行馬が総崩れした前走でも勝ち切るあたり、どんどん力をつけていますし、今年の活躍が楽しみです。

相手は先行馬、内枠を意識して、○セダブリランテス、▲アウトライアーズ、△ブラックバゴダイワキャグニーデニムアンドルビー、☆マイネルミラノと印を打ちます。

【馬連流し】
1→4,5,6,7,9,14

【3連複流し】
1

6

4,5,7,9,14

計11点

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2017年11月9日(木) 13:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』11/3~5の結果(アルゼンチン共和国杯,京王杯2歳S,ファンタジーS)
閲覧 755ビュー コメント 0 ナイス 1

11月5日(日)に行われました東京11Rの「アルゼンチン共和国杯 G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【9位】☆スワーヴリチャード(2.0倍)
2着:総合ポイント【10位】△ソールインパクト(19.5倍)
3着:総合ポイント【12位】○セダブリランテス(7.5倍)

第3グループ・総合ポイント9位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント10位のスワーヴリチャードが2着、第4グループ・総合ポイント12位のセダブリランテスが3着という結果でした。


デニムアンドルビーは大外をまわす形になってしまい、さすがに苦しくなってしまいましたね。スロー(想定)で内枠だったので、もう少し馬群を割ってくる競馬での伸び脚披露を期待したのですが......。個人的には、このレースも古馬勢が低調で現3歳世代のレベルにはまだまだ半信半疑なのですが、3歳馬2頭が揃って馬券になりこの先も3歳馬にますます注目が集まりそうですね。


【単勝】
3

【馬連流し】
◎=印
3=1,4,6,7,11(5点)

計6点 払い戻し0円


続いて、11月4日(土)に行われました東京11Rの「京王杯2歳ステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】△タワーオブロンドン(1.8倍)
2着:総合ポイント【2位】カシアス(13.9倍)
3着:総合ポイント【1位】アサクサゲンキ(9.7倍)

第2グループ・総合ポイント3位のタワーオブロンドンが1着、第2グループ・総合ポイント2位のカシアスが2着、第1グループ・総合ポイント1位のアサクサゲンキが3着という結果でした。


期待した◎トーセンアンバーは出遅れに加え、道中引っ掛かり通し......。直線ではいつもの末脚を繰り出すことができませんでした。潜在能力は高い馬ですので気性面が成長してくれば楽しみです。凄馬出馬表的には、3位→2位→1位決着で万々歳な結果でした\(^o^)/


【馬連】
1-2

【ワイド】
1-2

計2点 払い戻し0円


続いて、11月3日(金)に行われました京都11Rの「ファンタジーS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【12位】△ベルーガ(7.6倍)
2着:総合ポイント【4位】△コーディエライト(6.3倍)
3着:総合ポイント【5位】△アマルフィコースト(4.4倍)

第4グループ・総合ポイント12位のベルーガが1着、第2グループ・総合ポイント4位のコーディエライトが2着、第3グループ・総合ポイント5位のアマルフィコーストが3着という結果でした。


スズカフェラリーは終始外々を追走して上がり2位の末脚で4着、結果的に出遅れがかなり響いた形でした。悲観する内容ではありませんでしたし、次走も引き続き注目したいと思います。


【馬連ながし】
6

1,3,5,8,9,10,11

計7点 払い戻し0円


3連戦で3連敗となるとさすがに凹みますが、幸い傷は浅かった先週。頭を切替え今週末のデイリー杯2歳Sエリザベス女王杯に臨みたいと思います。

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2017年11月5日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第310回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~アルゼンチン共和国杯 G2
閲覧 1,118ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「アルゼンチン共和国杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、カレンミロティックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアルバートレコンダイトまで3頭。
第2グループ(黄)は、デニムアンドルビーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒットザターゲットまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、トウシンモンステラから同差内のサラトガスピリットマイネルサージュスワーヴリチャードまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ハンデ戦らしく最大でも0.9ポイント差となっていて、最上位から最下位までが5.4ポイント差内にひしめく全馬拮抗の状況です。

そんな中、今回の私の本命は◎デニムアンドルビーとしました。牝馬は馬券どころか、出走自体も近年では見られないレースではあるのですが、この馬自体はコース替わりと田辺騎手への乗り替わりが魅力的。過去10年で馬券圏外に敗れた牝馬たちは、みな2ケタ人気の人気薄でしたし、単勝11倍程度(原稿執筆時点)のこの人気で牝馬が出走してくること自体傾向には当てはまっていないので狙ってみる価値はありそうです。乗り替わりの好走馬が多いレースですし、先週700勝達成の田辺騎手も短期免許の外人J二人よりはよっぽど信頼できるとみています。土曜の東京芝中長距離戦はスローばかりでアテにならないかもしれませんが、外を伸びて差してくるシーンもありましたので、持ち前の末脚さえ発揮できればアタマまで十分狙えるのではないでしょうか。陣営も「条件好転」を強調している今回、府中長距離でのスローからのキレ味勝負での牡馬一蹴を期待します。

以下、東京長距離得意な鞍上と近走で条件戦勝ち上がり組の活躍が目立つレース傾向から○セダブリランテス、この距離ではペースによっては過信禁物な印象でムーア騎手ではない今回1枚割り引いた▲アルバート、5か月ぶりで一本被りの☆スワーヴリチャード、それぞれ違う理由で◎が来るようなレースへの適性という意味で割り引いた△プレストウィック、△ソールインパクトまで印を回し、今回の私の馬券は◎の単勝と馬連で勝負とします。


【単勝】
3

【馬連流し】
◎=印
3=1,4,6,7,11(5点)

計6点

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2017年10月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年10月29日号】特選重賞データ分析編(70)~2017年アルゼンチン共和国杯~
閲覧 2,603ビュー コメント 0 ナイス 5



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■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アルゼンチン共和国杯 2017年11月05日(日) 東京芝2500m


<ピックアップデータ>

【前走の条件が“JRAのG1”ではなかった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2010年以降)】
○4位以内 [6-4-5-27](複勝率35.7%)
×5位以下 [0-2-1-65](複勝率4.4%)

 先行力の高さを活かしたいタイプが信頼できない一戦。前走の4コーナー通過順が2番手以内だった馬は2010年以降[1-1-0-23](複勝率8.0%)ですし、前走が“JRAのG1”だった馬を除くと、前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークできなかった馬も苦戦しています。前走の内容が良かった差し馬を重視しましょう。

主な「○」該当馬→セダブリランテスデニムアンドルビープレストウィック
主な「×」該当馬→アルバートカレンミロティックハッピーモーメント


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が14戦以内」だった馬は2010年以降[4-1-4-6](複勝率60.0%)
主な該当馬→スワーヴリチャードセダブリランテス

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2017年9月24日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第296回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~産経賞オールカマー G2
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みなさんこんにちは!

本日は中山11R「産経賞オールカマー G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ステファノスのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ルージュバックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモンドインテロまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ディサイファから1.0ポイント差(約1馬身差)内のデニムアンドルビータンタアレグリアアルバートまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2G間に2.3ポイントと目立つ開きがある以外は大きな差はない状況。頭数も揃った今回、舞台適性や展開などによっては第2G以下は額面以上に横一線の様相といった印象を個人的には抱いています。

さて、そんな今回私の本命は◎ツクバアズマオーとしました。正直、出来は良かった頃には及ばないとは思うのですが、この舞台で56キロなら激走十分とみて一発を期待しました。土曜の芝(稍重)のレースを振り返ると先週ほどではないものの引き続き上りが速く、当日良なら34秒台前半の脚が必要となりそうな状況。去年のここで上り最速をマークし3着している◎ツクバアズマオーには好都合だと思いますし(ちょっと古いですが、2歳時に距離不足だったマイル戦でも、野芝の中山開催で上り最速をマークしています)、リピーター質の高いレース(条件)ということで本命視。この時期の中山2200mでステイゴールド産駒が明らかにパフォーマンスを上げている点も追い風です。また、以前にも当コラムで書いたかもしれませんが、ハイレベル戦だったとみている今年の中山記念組で、当時人気のアンビシャスよりもさらに後方から大外を回して上がり2位の脚で0.5秒差6着した点も、この馬の中山中距離戦でのパフォーマンスに関して個人的に評価しているポイントです。この馬に合う舞台とこの時期の中山芝で、陣営も言うように前走よりもう少し前目で運ぶことが出来れば、レース後半からマイネルミラノが動き出して作る流れ次第ではアタマまで期待できるとみています。
○はステファノス。目標はやはり先(天皇賞・秋)ですし、いくら「勝ちに行く」として仕上げを変えるなどしても元来が叩き良化タイプ。相手関係は確かに楽で地力上位とくれば外せない印象ですが、それでもアタマとなるとどうでしょうか。
以下、▲パリカラノテガミ、☆ルージュバックあたりを上位評価し、今回の私の馬券はおそらく◎の単複になると思いますが当コラムでは、◎○からの3複で勝負とします。


【3複軸2頭流し】
◎○=印
8,16=1,2,4,6,9,10,12,14,15(9点)

計9点

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デニムアンドルビーの口コミ


口コミ一覧
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デニムアンドルビー引退、ノーザンファームで繁殖馬に─ netkeiba.com 2018年03月14日(水) 17時00分 http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=134491

14日、JRAはデニムアンドルビー(牝8、栗東・角居勝彦厩舎)が15日付で競走馬登録を抹消すると発表した。

 デニムアンドルビーは、父ディープインパクト、母ベネンシアドール、その父キングカメハメハという血統。2013年のフローラS・ローズSと2つのGIIを制し、2013年ジャパンC・2015年宝塚記念と牡馬混合の古馬GIでも2着となった。今月11日の金鯱賞が最後のレースとなった(7着)。通算成績は29戦3勝。

 今後は北海道勇払郡安平町のノーザンファームで繁殖馬となる予定。

 さいくろん山田 2018年3月6日(火) 15:20
金鯱賞2018 予想メモ
閲覧 593ビュー コメント 0 ナイス 6

中京2,000m
前半:緩い登りからスタートし、後半の長い直線と登り坂を意識してかペースは落ち着きやすい。先行勢有利。
後半:直線412mと長く、バンク気味のスパイラルカーブから勢いをつけられるため外目でも不利は少ない。むしろ、内に閉じ込められると勢いをつけられない形状。

考察:過去の金鯱賞好走馬からG1ではワンパンチ足りない馬の好走も多く、ディサイファ、サトノノブレス、エアソミュール、ヤマカツエース等、TSが若干足りない馬でもポジション取りと持続力があれば好走できるステップレースらしいレース。G1クラスの馬も出馬するが、適性面を重視して買いたい。

☆スワーヴリチャード
前走有馬記念、外枠14番Sペースの大外回して4着と能力はこの中でもトップレベル。凡走した皐月賞を見ても、距離は若干短いか。前哨戦で無理をしないデムーロであるし、想定オッズの1.8倍はいくらなんでも過剰すぎる気がするが。世代レベルが高いのは他のクラシック級を見ても明らかで、調教過程は一週前ビッシリ併せて反応も抜群、最終追い切り単走馬なりを掛かる気配なく悠々と走る。これは、崩れなさそう。

☆サトノダイヤモンド
大惨敗の凱旋門帰り。しっかりと休養も挟んでいるし海外帰りのダメージは少ないと見る。休み明けで馬の走る気があるかがポイントだが、元々真面目で操縦性の高い馬であるし、豊富なスタミナと高いTS、持続力も兼ね備えているタイプなので金鯱賞の傾向とはマッチする印象。一週前調教は併せた馬に直線で置いていかれる。喉なりの噂もあり、一週前、直前追い切り共に評価は低い。ここは飛ぶ方に賭ける方が妙味がありそう。

☆ヤマカツエース
距離2,000m、 Sペースで先行できるのはベストな舞台。過去の金鯱賞2勝が物語っている。 S先行得意なキンカメ産駒らしい馬で、G1に手は届かないが得意舞台で尚且つ3連勝がかかるここで陣営も力が入りそうな予感。戦績下降気味も適性は抜群なのでここは買っておきたい。調教は走る馬なので、体調の良し悪しは測りづらく。

☆メートルダール
グレードが一つ下がるがG3中日新聞杯勝利。かなり余裕のある勝ち方に見えるし、時計もそこそこ優秀。古馬になってから東京や新潟などの直線が長い左回りコースを意識的に使ってきているし、総合的な能力面では少し足りない印象も、適性で十分カバーできる評価。内を回った併せ馬も、しっかり先着して上積みに期待できる。

☆トリオンフ
上がり馬であるが、昨年8月よりずっと走らせ続けており流石にちょっと使い過ぎ感はある。とは言え、前走G3小倉大賞典はもう一つ上のレベルでも通用しそうな勝ち切り方であったし、下手に切るのは早計かも。体調面に不安がなさそうであれば未知の魅力に賭けるのもあり。回避濃厚。

☆ブレスジャーニー
若駒時期待されていたこの馬も、骨折明けからは一息。
古馬初挑戦のチャレンジCは3着と健闘も同世代2軍グループサトノクロニクルや、衰退しているデニムアンドルビーに先着を許すなど評価は微妙。雨馬場は得意そうな印象と左回りで変わり身期待、調教もベストタイム更新で調子良さそう。半信半疑だが、こういう時はしっかり買っておく。

☆ダッシングブレイズ
マイル距離を使われてきて、追走に苦労していた印象。距離を伸ばしてきたエプソムCは後半3F目最速のTS戦で、持続力を出し切っての勝利。距離は2,000mでも Sペースであれば十分許容範囲内だし、重たい馬場もキッチリ伸びる印象なので、雨で能力上位馬の脚が削がれればワンチャンスあっても。現状の想定オッズはなめられたもの。調教も良いし叩き2戦目で穴候補。

☆デニムアンドルビー
往年の力は既に無い。好走したチャレンジCはラップ内容からもレベルが高くなく、倒した相手もイマイチで地力の評価は上げづらい。ここ最近は引退レースでも仕上げてくる事が大いにあり得るのだが、客観的に考えて牝馬の8歳馬をG1クラスが混じる牡馬混合G2で買うのは無理があると判断。

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 馬券のAエース 2018年1月5日(金) 22:08
【土曜の格上馬】+中山・京都金杯 
閲覧 245ビュー コメント 0 ナイス 5

鮫島 克駿≪騎手≫〔通算100勝〕年末最終日でメモリアル達成おめでとうございます♪

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
国枝 栄≪調教師≫〔現在799勝〕

今週は人気になりそうな馬を数頭スタンバイ!
ラクに通過しそうですね(*^^*)
メモリアルリーチ者いなくなっちゃう(笑)
///////////////

【土曜の格上馬】
中山2R…ミツオサウスポー
中山7R…サトノキングダム
中山12R…ゴールドサーベラス

【厩舎&騎手】高確率メソッド

中山3R:◆ニシノハピネス 戸崎&奥平〔複勝率〕40.0%
中山7R:◆サトノキングダム 戸崎&国枝〔複勝率〕49.0%
中山8R:◆サトノメサイア 福永&堀〔複勝率〕40.2%
中山11R:◆セダブリランテス 戸崎&手塚〔複勝率〕47.5%
京都6R:◆カザン 武&池江〔複勝率〕46.8%
京都9R:◆ウォルビスベイ 武&松永〔複勝率〕40.0%

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【中山金杯】中山2000m

≪馬指数≫
1位:〔88〕⑥セダブリランテス
2位:〔83〕⑨ダイワキャグニー
3位:〔82〕⑭マイネルミラノ ⑤デニムアンドルビー

≪タイム指数≫
1位:〔68.7〕⑬ジョルジュサンク
2位:〔69.2〕⑫フェルメッツァ 
3位:〔70.0〕⑩タイセイサミット

≪LAP一致度≫
☆ブラックバゴ ☆デニムアンドルビー ☆セダブリランテス

※≪攻略ポイント≫1/4に更新しています。
両金杯は結構枠番で左右される傾向にありますよね?
中山は⑭番より外は【0-1-0-28】
古馬に≪凡走条件≫馬が多いので明け4歳馬の主力視が有力ですね。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【京都金杯】京都1600m

≪馬指数≫
1位:〔86〕⑬クルーガー
2位:〔81〕⑦レッドアンシェル ⑨ブラックムーン
4位:〔80〕④アメリカズカップ ⑩スズカデヴィアス

≪タイム指数≫
1位:〔68.0〕⑧ストーミーシー
2位:〔68.5〕⑩スズカデヴィアス 
3位:〔69.2〕⑦レッドアンシェル ①マサハヤドリーム


≪LAP一致度≫
☆レッドアンシェル ☆マイネルアウラート ☆アメリカズカップ

※≪攻略ポイント≫1/4に更新しています。
3部門で⑦レッドアンシェルがベスト3に!このパターン堅いかな!?
京都金杯は3着以内の88%が1ケタ馬番。
≪好走条件≫が一番多かったクルーガーが⑬番に入っちゃいました。
13頭立てだからヨシとするのか?内枠馬を重視するのか?

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

2018年JRAの開幕です(*^^*)
金杯獲って笑いたいですね♪

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コメント一覧
2:
  おかき   フォロワー:0人 2014年11月3日(月) 11:12:08
jc注意
1:
     フォロワー:0人 2013年5月14日(火) 08:59:00
父ディープインパクト、母父キングカメハメハは、東京2400Mのダービー最速タイの勝ち馬同士の配合。
その上、母はトゥザヴィクトリーの妹で、本馬はトゥザグローリーの従兄妹。
どう見てもオークス適性ナンバーワンに見えますが、レースぶりは破天荒は言い過ぎとしても、荒削りな面が多いのは確かです。
とにかくいろんな意味で魅力に満ち溢れている馬だと思います。

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2018年3月11日金鯱賞 G27着
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2018年3月11日 金鯱賞 G2 7着
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