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サンスポ賞フローラS G2   日程:2018年4月22日() 15:45 東京/芝2000m

レース結果

サンスポ賞フローラS G2

2018年4月22日() 東京/芝2000m/16頭

本賞金:5,200万 2,100万 1,300万 780万 520万


レコード:1分56秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 4

サトノワルキューレ

牝3 54.0 M.デムー  角居勝彦 446(-4) 1.59.5 2.7 1
2 8 15

パイオニアバイオ

牝3 54.0 柴田善臣  牧光二 428(+12) 1.59.5 クビ 90.4 13
3 8 16

ノームコア

牝3 54.0 戸崎圭太  萩原清 456(-4) 1.59.6 クビ 7.4 5
ラップタイム 13.1-12.0-11.8-12.1-12.1-12.0-11.9-11.5-11.3-11.7
前半 13.1-25.1-36.9-49.0-61.1
後半 58.4-46.4-34.5-23.0-11.7

■払戻金

単勝 4 270円 1番人気
複勝 4 150円 1番人気
15 1,160円 13番人気
16 260円 5番人気
枠連 2-8 890円 3番人気
馬連 4-15 13,300円 41番人気
ワイド 4-15 3,110円 39番人気
4-16 530円 4番人気
15-16 5,070円 50番人気
馬単 4-15 15,590円 52番人気
3連複 4-15-16 20,750円 68番人気
3連単 4-15-16 113,290円 365番人気

サンスポ賞フローラSのニュース&コラム

【フローラS】いざオークスへワルキューレの進行!
 第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(22日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1、2着馬にオークスの優先出走権 =出走16頭)ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気に推されたサトノワルキューレが、最後方から豪快に追い込んで重賞初勝利。13番人気でクビ差2着に奮闘したパイオニアバイオとともに、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を手にした。タイム1分59秒5(良)は1987年に2000メートルとなってからのレースレコード。 新緑の季節に不似合いな暑さの東京競馬場で、桁違いの末脚が炸裂(さくれつ)した。1番人気のサトノワルキューレが最後方から大外一気で15頭をごぼう抜き。モノの違いを見せつけてオークス切符をもぎ取った。 「伸びるときにはすごい脚を使うから、東京は良さそうだと思っていました」 デビューから手綱を取り続ける愛馬の切れ味を信頼していたのは、ミルコ・デムーロ騎手だ。この日東京で4勝を挙げて51勝とし、2位のルメール騎手に6勝差をつけてリーディングのトップを快走する鞍上は「自信を持って乗った」とサラリ。スタート直後から最後方でペースは上がらず、内の先行馬も止まらない開幕週の馬場でどうなるのか…と思われても、全く慌てなかった。 「いつもスタートは速くありません。ただ2000メートルで距離が短いから、行ったらオーバーエンジンになってしまう」と持ち味を的確に把握。腹をくくって、爆発力に賭けた。2、3番手にいたパイオニアバイオとノームコアの叩き合いを尻目に、外から一気に上がり3ハロン33秒4の末脚。きっちりと捕らえるあたりが、勝負師の真骨頂だ。 「道中は、“大丈夫かな”とヒヤヒヤして見ていましたよ」 苦笑いで振り返る角居調教師は、これでサンスポ賞フローラS歴代最多タイの3勝目。デビュー2戦目から2400メートルを使っていたように、長距離適性を見込んで早くからオークスを視野に入れてきた。「出られないことには、何も言えませんからね。本番に向けて、(減った馬体を)膨らませてあげたい」。 トレーナーは優先出走権を得て笑みを浮かべたが、悩みの種もある。同じ角居厩舎&ミルコのコンビでフラワーCを勝ったカンタービレもオークスを目標にしているからだ。この日の段階では白紙の状況だが、本番の騎乗者を含めて注目が集まる。非凡な決め手を持つ新星サトノワルキューレの登場で、桜花賞組もうかうかしてはいられなくなった。 (柴田章利)★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら★入場大幅増 好天に恵まれた22日の東京競馬場の入場人員は、前年比142・1%の5万2505人と大幅にアップ。サンスポ賞フローラSの売り上げも53億1288万6200円で、微増ながら同100・5%だった。サトノワルキューレ 父ディープインパクト、母ヒアトゥウィン、母の父ロワノルマン。鹿毛の牝3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。北海道日高町・下河辺牧場の生産馬。馬主は(株)サトミホースカンパニー。戦績4戦3勝。獲得賞金7299万9000円。重賞初勝利。サンケイスポーツ賞フローラSは角居勝彦調教師が2005年ディアデラノビア、13年デニムアンドルビーに次いで3勝目。ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。馬名は「冠名+北欧神話の半神」。
2018年4月23日(月) 05:10

 937

【フローラS】2着13番人気パイオニア樫への道“開拓”
 第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(22日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1、2着馬にオークスの優先出走権 =出走16頭)今年から優先出走権が2着までとなった“狭き門”を突破したのは13番人気パイオニアバイオ。12キロ増と回復した馬体で2着に激走し、波乱を演出した。外枠から徐々にポジションを上げて4コーナー3番手。直線でも粘り腰を発揮した。柴田善騎手は「以前乗ったときよりパワーアップしていた。切れる感じじゃないのでしぶとさを生かしたけど、惜しかったね」とクビ差負けに悔しい表情だ。2010年に母アニメイトバイオが4着だった本番で、娘はどんな走りを見せるか。★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2018年4月23日(月) 05:09

 599

【フローラS】サラキア「前ごちゃついて」4着
 第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(22日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1、2着馬にオークスの優先出走権 =出走16頭)2番人気サラキアは課題のスタートこそ1馬身程度の遅れで済んだが、2コーナーの不利でポジションが後方に。直線で盛り返すも4着に敗れ、オークスの優先出走権を得られなかった。「ゲートは今までで一番出たけど、前がごちゃついて手綱を引っ張るところがあった。腹をくくって内を突いたけど、進路を探しながらに…。それでも最後は差を詰めている」と池添騎手。能力の高さは示したが、序盤の不利が大きく響いた。★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2018年4月23日(月) 05:09

 509

【フローラS】レースを終えて…関係者談話
 ◆戸崎騎手(ノームコア3着) 「まだ緩い面があり、ハミに乗っかってくる走りだけど、最後までしぶとく伸びている」 ◆大野騎手(ファストライフ5着) 「レース前は距離の不安があったけど、最後までしっかりと伸びてくれました」 ◆内田騎手(ウスベニノキミ6着) 「(2コーナーで)外から絞られて落ちそうになったけど、それでも最後はよく伸びている」 ◆三浦騎手(レッドベルローズ7着) 「内の馬を気にして外に張り気味だった。これから成長しそう」 ◆柴田大騎手(ヴェロニカグレース8着) 「少し力みはあったけど、一生懸命走っていた」 ◆武士沢騎手(ハイヒール9着) 「まだ力が付き切っていないけど、小さい体で頑張って走っていた」 ◆田辺騎手(デュッセルドルフ10着) 「リラックスして走ればと思っていたけど、力んでいたね」 ◆友道師(ノーブルカリナン11着) 「両方のトモ(後肢)が落鉄していた」 ◆武藤騎手(ディアジラソル12着) 「最後は行き場をなくしてもったいなかった」 ◆蛯名騎手(オスカールビー13着) 「(2コーナーの)不利で競馬にならなかった」 ◆石橋騎手(オハナ14着) 「ゴーサインを出すと左にモタれて、力を出し切れなかった」 ◆北村友騎手(カーサデルシエロ15着) 「いい感じで4コーナーまで回って来られた。キャリアも浅いし、これからです」 ◆松岡騎手(ラブラブラブ16着) 「ごちゃついたところで引っ掛かった」★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2018年4月23日(月) 05:08

 1,049

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【フローラS】オハナ急上昇!距離延長もプラス
 3戦2勝のディープインパクト産駒オハナが、美浦Wコースで切れ味をアピールした。外ランプフィーバーを1馬身追走。4角過ぎにスムーズに内に入り、楽な手応えで併入した。森助手は「馬体がふっくらとして状態は前走以上。距離延長もプラス材料なので」と、クイーンCから間隔は空いたが調整は順調だ。(夕刊フジ)★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月19日(木) 11:13

 690

【フローラS】厩舎の話
 サトノワルキューレ・辻野助手「イレ込まないので輸送も大丈夫。長い直線を生かしてほしい」 ディアジラソル・高橋裕調教師「距離がカギも掛かるタイプではない」 デュッセルドルフ・木村調教師「初の東京で距離延長も期待している」 ノームコア・萩原調教師「変わりない感じできている。東京、距離延長でどんな競馬をするか」 レッドベルローズ・鹿戸調教師「けいこはこれで十分。乗り難しいタイプだが、流れに乗れば」 【抽選対象=11/13】 アストラサンタン・千島助手「今週は息を見る程度。好仕上がり」 ヴェロニカグレース・柴田大騎手「時計は速いが、モタれずいい動き」 ウスベニノキミ・鈴木孝調教師「遠征も2度目で慣れが見込める」 オスカールビー・矢作調教師「どんなレースでもできるところが強み」 カーサデルシエロ・藤原英調教師「軽い走りでスピードはある」 サラキア・池添学調教師「能力は高いが、ゲートへの課題は変わらず」 ジョリルミエール・青木調教師「デキは悪くないが、相手が強い」 センテリュオ・高野調教師「教えることは多いが仕上がりは悪くない」 ノーブルカリナン・友道調教師「直線の長いコースはいい。好状態だ」 パイオニアバイオ・牧調教師「安定感は十分。長い距離も合いそうだ」 ハイヒール・清水久調教師「長い距離はいい。リズム良く運べば」 ファストライフ・大野騎手「距離は走ってみないと…。上積みに期待」 ラブラブラブ・大和田調教師「課題は多いが、ポテンシャルは高い」(夕刊フジ)★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月19日(木) 11:13

 982

【フローラS】ベルローズ、快勝仕上げ12秒6
 サンケイスポーツ賞フローラステークスの追い切りが18日、東西トレセンで行われた。ミモザ賞を勝ったレッドベルローズは、美浦のWコースでの併せ馬で余裕を持って併入。オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)出走権獲得に向けて、好気配を漂わせた。 “ノーストレス”でタイトル奪取だ。ミモザ賞快勝で勢いづくレッドベルローズは併せ馬で総仕上げ。狙いすました併入フィニッシュに、鹿戸調教師の声が弾んだ。 「うん、ちょうどいいね。短期放牧を挟んだけど、日曜日(15日=Wコース4ハロン53秒4)にもやれたし、雰囲気がいい。少しずつ、競馬をわかってきてくれている」 あいにくの雨の中で行われたスパーに、心優しき指揮官から配慮があった。キックバック(=前方の馬が蹴り上げるウッドチップ)を多量に受けて馬が嫌がることを考慮して、あえてレッドを先導役(3馬身先行)にし、攻め駆けするサンティールをパートナー(1600万下)にした。5ハロン68秒0、3ハロン38秒5-12秒6と、十分な負荷を与えた。 繊細な3歳牝馬の精神面に余計なプレッシャーをかけずに戦闘態勢を作り上げる絶妙な仕掛け。サポートした初コンビの三浦騎手も、手綱越しの好感触に笑顔を見せる。 「感触はすごく良かった。入厩当初から、いかにも牝馬って気性ですぐカッときていたけど、調教ではだいぶ、リラックスして走れている」 三浦騎手は今回のみならず、前走時も稽古をつけるなど、パートナーシップを熟成させてきた。愛馬と臨む今回は特別な思いもある。JRA重賞通算11勝を数えるが、所属する鹿戸厩舎では2着が最高で勝っていない。 「もちろん、自厩舎で重賞を勝ちたい思いは強いですよ。今まで何度もチャンスをもらっているし、(けがで)自分が1年休んでいたってこともある。レッドはこの距離も、東京の適性も高い。勝てれば当然、オークスって話になるけど、そういうところを意識する馬だと思います」 自厩舎、そして師匠へ、最高の恩返しを果たしたとき、オークス戦線が風雲急を告げる。(内海裕介)★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月19日(木) 05:10

 591

【ズバッと的中大作戦】お鼻が高い!?内海はオハナ
★サンスポ賞フローラS 編集局長から“社杯”的中の厳命を受けた現場記者の面々。先週の皐月賞を◎△△で3連単37万2080円を的中させたサンスポの内海裕介記者が、美浦トレセンに登場。週刊ギャロップの和田稔夫記者と社杯的中に向けて情報を持ち寄った。 内海 おい和田、どうなんだ? 和田 あ、皐月賞的中だけで完全に天狗だと評判の内海さん、トレセンにいたんですね。 内海 当たり前だろ。皐月賞よりサンスポ賞。俺は夕刊フジにいたときからそう思っていたぞ。でオハナはどうなんだ? 和田 ムードは最近じゃ一番いいですね。そっか、◎なんだっけ。 内海 のつもりだけど、他にも気になる馬がいてな。 和田 どの馬? 内海 今週休みの水戸社長が「勝つのはこの馬だぞ」と遺言を残していったラブラブラブ。「前走は理にかなってない競馬で勝てた。ここを普通に勝っても不思議ではないくらいの馬」と松岡騎手も能力を大絶賛だ。 和田 社長へのリップサービスでしょ。僕はギャロップ誌上では◎サラキアにしたけど、レッドベルローズとかレーツェルも気になって。レッドはコーセイ(三浦騎手)が「いい感じっすよ」と向こうから声かけてきたし、レーツェルもヒロシ(北村宏騎手)が「いいストライドで走る」と色気あり。 内海 何でもいいぞ。じゃ、小遣いやるから37万円馬券当てろよ。 和田 嫌みな人。ま、もらっとくけど。★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月19日(木) 05:09

 859

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4月22日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv105 
260円 26,000円
Lv103 
270円 540円
Lv102 
530円 4,240円
Lv100 
113,290円 113,290円
Lv97 
1,160円 116,000円

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サンスポ賞フローラS過去10年の結果

2017年4月23日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2016年4月24日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 チェッキーノ C.ルメール 1:59.7 5.7倍 95.7
2着 パールコード 川田将雅 5.3倍 92.7
3着 アウェイク 吉田豊 1/2 63.4倍 92.1
2015年4月26日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

サンスポ賞フローラSのデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2000m

かつては関東エリアでの直近牝馬限定重賞であるフラワーC出走からのローテが好相性であったが、2010年にサンテミリオンが1着となって以降は未勝利。翌年からは2着2回、3着1回にとどまっており、深追いは避けたい。近年は前走500万下出走馬が好成績で、特に2012年以降5頭が出走している阪神の君子蘭賞連対馬が、2勝、2着2回、3着1回と活躍している。該当馬がいれば、こちらから入りたい。舞台となる東京芝2000mは1コーナー奥のポケットにゲートが置かれ、スタート後すぐにコーナーに入るレイアウト。大回りかつコース幅の広い東京芝のなかでは珍しくゴチャつきやすいコースである。しかもこのレースは、2008年以降は、1頭取り消しで15頭立てとなった2010年を除き16頭立て以上。18頭立てでの施行も7回とあって、人気に推されたキャリアの浅い良血馬が自分の競馬ができずに敗退するパターンが目立つ。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

サンスポ賞フローラSの歴史と概要


2017年の優勝馬モズカッチャン

本番より400mより距離が短い東京芝2000mで開催されるオークストライアル。第21回(1986年)のメジロラモーヌ、第22回(1987年)のマックスビューティ、第45回(2010年)のサンテミリオンなど、このレースと本番を連勝した馬は数えるほどしかいないが、2着に以下に敗れた馬も含め、この組からは多くのオークス好走馬が誕生している。第52回(2017年)の勝ち馬モズカッチャンオークスでは惜しくも2着に敗れたが、秋になってさらに力を付け、古馬初対戦となったエリザベス女王杯を制してG1ホースとなった。

歴史と概要をもっと見る >

サンスポ賞フローラSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年7月22日(
トヨタ賞中京記念 G3
函館2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年7月21日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2018年7月22日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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