アルバート(競走馬)

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写真一覧
現役 牡8 栗毛 2011年2月7日生
調教師橋口慎介(栗東)
馬主林 正道
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績33戦[9-2-3-19]
総賞金37,613万円
収得賞金14,850万円
英字表記Albert
血統 アドマイヤドン
血統 ][ 産駒 ]
ティンバーカントリー
ベガ
フォルクローレ
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
アンデスレディー
兄弟 ショウボートディアブラーダ
前走 2019/10/06 京都大賞典 G2
次走予定

アルバートの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/10/06 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 1712149.21316** 牡8 56.0 藤岡佑介橋口慎介478(0)2.26.3 2.837.3⑯⑯⑩⑮ドレッドノータス
18/12/01 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 1411----** 牡7 57.0 J.モレイ堀宣行---- ------リッジマン
18/11/04 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 127912.2710** 牡7 58.5 田辺裕信堀宣行478(0)2.34.5 0.832.7⑪⑪⑪⑪パフォーマプロミス
18/10/08 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 115512.733** 牡7 57.0 J.モレイ堀宣行478(-2)2.25.8 0.434.4⑨⑨⑨⑥サトノダイヤモンド
18/06/24 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1636138.21513** 牡7 58.0 藤岡康太堀宣行480(+6)2.13.4 1.836.9⑯⑯⑮⑮ミッキーロケット
18/04/29 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1771410.168** 牡7 58.0 C.ルメー堀宣行474(-8)3.16.8 0.636.1⑬⑫⑧⑧レインボーライン
18/03/18 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 118103.724** 牡7 57.0 福永祐一堀宣行482(+6)3.04.1 0.535.9⑨⑩⑩⑨レインボーライン
17/12/02 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 10891.311** 牡6 57.0 R.ムーア堀宣行476(0)3.43.0 -0.434.9⑦⑦⑥⑤フェイムゲーム
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 166114.024** 牡6 58.5 A.シュタ堀宣行476(-6)2.30.7 0.735.6⑧⑧⑦⑦スワーヴリチャード
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 17126.447** 牡6 57.0 石橋脩堀宣行482(+2)2.14.3 0.533.7⑩⑪⑩⑧ルージュバック
17/04/30 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 174722.465** 牡6 58.0 川田将雅堀宣行480(+2)3.13.3 0.835.3⑨⑨⑩⑧キタサンブラック
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 157122.111** 牡6 58.0 R.ムーア堀宣行478(+6)3.35.2 -0.233.4⑩⑪⑪⑫ラブラドライト
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1681568.0107** 牡5 57.0 戸崎圭太堀宣行472(0)2.33.3 0.735.3⑪⑫⑮⑯サトノダイヤモンド
16/12/03 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 13331.311** 牡5 57.0 R.ムーア堀宣行472(-2)3.47.4 -0.035.0⑦⑧⑧ファタモルガーナ
16/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 15355.442** 牡5 57.0 戸崎圭太堀宣行474(+12)2.33.5 0.133.6⑪⑩⑧⑧シュヴァルグラン
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 185109.966** 牡5 58.0 C.ルメー堀宣行462(-2)3.15.8 0.534.5⑫⑫⑭⑬キタサンブラック
16/03/26 中山 11 日経賞 G2 芝2500 9774.034** 牡5 57.0 C.ルメー堀宣行464(-2)2.37.3 0.534.0⑤④④⑤ゴールドアクター
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 163616.1711** 牡4 57.0 A.アッゼ堀宣行466(0)2.33.6 0.634.9⑮⑮⑫⑩ゴールドアクター
15/12/05 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 16123.211** 牡4 56.0 R.ムーア堀宣行466(+2)3.45.9 -0.835.0⑨⑩⑨⑦カムフィー
15/11/14 京都 10 比叡S 1600万下 芝2400 147114.831** 牡4 57.0 A.アッゼ堀宣行464(+4)2.27.4 -0.434.5⑪⑪⑫⑪トゥインクル

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アルバートの関連ニュース

 ★スプリンターズS3着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は、香港スプリント(12月8日、シャティン、GI、芝1200メートル)に登録した。4着ミスターメロディ(栗・藤原英、牡4)は、プランのあった米GI・ブリーダーズCターフスプリント(11月2日、サンタアニタ、GI、芝約1000メートル)、スプリント(同、ダ1200メートル)への参戦を見送り、JBCスプリント(11月4日、浦和、交流GI、ダ1400メートル)に向かう。

 ★毎日王冠2着アエロリット(美・菊沢、牝5)は天皇賞・秋(27日、東京、GI、芝2000メートル)へ向かう。5着ランフォザローゼス(美・藤沢和、牡3)も同レースへ。3着インディチャンプ(栗・音無、牡4)は、マイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)へ。7着ギベオン(栗・藤原英、牡4)は、デットーリ騎手との新コンビでチャレンジC(11月30日、阪神、GIII、芝2000メートル)の予定。

 ★京都大賞典4着ノーブルマーズ(栗・宮本、牡6)は、アルゼンチン共和国杯(11月3日、東京、GII、芝2500メートル)へ。16着アルバート(栗・橋口、牡8)はステイヤーズS(11月30日、中山、GII、芝3600メートル)で同一重賞4勝目を狙う。

 ★レディスプレリュード2着ファッショニスタ(栗・安田隆、牝5)は、JBCレディスクラシック(11月4日、浦和、交流GI、ダ1400メートル)に登録する。

 ★スワンS(26日、京都、GII、芝1400メートル)で戦列に復帰するダイアトニック(栗・安田隆、牡4)は、スミヨン騎手と新コンビを組む。

 ★グリーンチャンネルC5着デュープロセス(栗・安田隆、牡3)は武蔵野S(11月9日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。7着ビックリシタナモー(栗・音無、牡5)は、霜月S(11月17日、東京、OP、ダ1400メートル)か福島民友C(11月17日、福島、L、ダ1700メートル)へ。11着サルサディオーネ(栗・羽月、牝5)も霜月Sへ。14着ヌーディーカラー(栗・宮本、牡4)は室町S(19日、京都、OP、ダ1200メートル)を予定。

 ★菊花賞に登録のあるタガノディアマンテ(栗・鮫島、牡3)は、引き続き田辺騎手が騎乗する。

 ★六社S(3勝クラス)1着アフリカンゴールド(栗・西園、セン4)、2着トラストケンシン(美・高橋文、牡4)はアルゼンチン共和国杯へ。

【有名人の予想に乗ろう!】京都大賞典 徳光さん、杉本さんほかズラリ!競馬通の芸能人・著名人が全力予想! 2019年10月6日() 09:55

※当欄では京都大賞典について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【徳光和夫】
3連複ボックス
アルバート
シルヴァンシャー
エアウィンザー
ウラヌスチャーム
アドマイヤジャスタ
グローリーヴェイズ
ワイド1頭軸流し
⑩-①②④⑥⑨⑪⑭⑯

【杉本清】
◎⑨エアウィンザー

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑮レノヴァール
○⑯グローリーヴェイズ
▲⑨エアウィンザー
△④エタリオウ
△①ノーブルマーズ
△⑦ドレッドノータス
△⑩ウラヌスチャーム
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑮→①④⑦⑨⑩⑯

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑯グローリーヴェイズ
○④エタリオウ
▲⑩ウラヌスチャーム
△⑧パリンジェネシス
△⑫リッジマン

【細江純子(元JRA騎手)】
◎⑯グローリーヴェイズ
○④エタリオウ
▲⑨エアウィンザー
△⑩ウラヌスチャーム
△⑪アドマイヤジャスタ
△⑭ダンビュライト
△⑮レノヴァール

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
◎⑧パリンジェネシス

【稲富菜穂】
◎⑭ダンビュライト
○⑨エアウィンザー
▲④エタリオウ
△⑫リッジマン
△⑯グローリーヴェイズ
△①ノーブルマーズ

【小木茂光】
注目馬
エタリオウ
エアウィンザー
ノーブルマーズ
3連単フォーメーション
①④⑨→①③④⑥⑧⑨⑩⑪⑭⑯→①④⑨

【川島明(麒麟)】
◎⑯グローリーヴェイズ

【ノブ(千鳥)】
◎④エタリオウ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑨エアウィンザー

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎①ノーブルマーズ
3連単フォーメーション
①→④⑨⑭→①④⑥⑦⑨⑩⑪⑭⑮⑯
①→①④⑥⑦⑨⑩⑪⑭⑮⑯→④⑨⑭
④⑥⑦⑨⑩⑭⑯→①→④⑥⑦⑨⑩⑪⑭⑮⑯
④⑥⑦⑨⑩⑭⑯→④⑥⑦⑨⑩⑪⑭⑮⑯→①

【ギャロップ林】
◎⑨エアウィンザー
馬連1頭軸流し
⑨-①⑩⑪⑮

【こいで(シャンプーハット)】
◎①ノーブルマーズ
3連単フォーメーション
⑯→④⑥⑨→①

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑥シルヴァンシャー
3連単2頭軸流しマルチ
⑥→⑨→①⑩⑯

【浅越ゴエ】
◎⑨エアウィンザー
ワイド
ノーブルマーズ-⑨
3連単ボックス
ノーブルマーズ
エアウィンザー
グローリーヴェイズ

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑥シルヴァンシャー
ワイド1頭軸流し
⑥-①②⑦

【リリー(見取り図)】
◎⑥シルヴァンシャー
ワイド1頭軸流し
⑥-⑨⑮⑯

【船山陽司】
◎⑪アドマイヤジャスタ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑨エアウィンザー

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑨エアウィンザー
○⑯グローリーヴェイズ
▲④エタリオウ
△⑭ダンビュライト
△⑪アドマイヤジャスタ
△①ノーブルマーズ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】京都大賞典 指数1~2位が中心!低指数馬同士の決着は見込み薄! 2019年10月6日() 09:50

京都大賞典の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数1位と2位は安定しており、毎年どちらか1頭あるいは両方が馬券に絡んでいる。

アルバート
グローリーヴェイズ

<ポイント②>
指数6位以下の馬が2頭以上3着入りしたケースはゼロ。穴を狙うにしても指数6位以下同士を組み合わせた馬券は控えめにしたほうが賢明。

指数6位以下

ノーブルマーズ
クリンチャー
エタリオウ
チェスナットコート
シルヴァンシャー
ドレッドノータス
パリンジェネシス
ウラヌスチャーム
アドマイヤジャスタ
リッジマン
レノヴァール
ウインテンダネス

<ポイント③>
3着入りした馬の最低指数は94.1。これを下回る馬の好走は期待薄。

指数94.1未満

パリンジェネシス
アドマイヤジャスタ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】京都大賞典 前走目黒記念組は不振!美浦所属馬の過信禁物! 2019年10月6日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、京都大賞典の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走1着馬を除くと、美浦所属馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ウラヌスチャーム
メートルダール
グローリーヴェイズ

近2走ともG1~G2以外のレースに出走し、どちらも3着以下だった馬の好走例はなし(2008年以降)

ドレッドノータス
メートルダール

前走目黒記念組の連対例は皆無(2008年以降)

パリンジェネシス

【人気】
12番人気以下の好走例はなし(2008年以降)
※8時00分現在の12番人気以下

アルバート
チェスナットコート
ドレッドノータス
リッジマン
メートルダール
ウインテンダネス

【枠順】
1枠、かつ前走4着以下敗退馬の連対例は皆無(2008年以降)

アルバート

馬番枠12番、13番の好走例はゼロ(2008年以降)

リッジマン
メートルダール

馬番枠6番、11番の連対例は皆無(2008年以降)

シルヴァンシャー
アドマイヤジャスタ

【血統】
ハーツクライ産駒およびステイゴールド産駒の連対例はみられない(2008年以降)

エタリオウ
チェスナットコート
レノヴァール


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ノーブルマーズ
クリンチャー
エアウィンザー
ダンビュライト



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】京都大賞典 音無厩舎のルーラーシップ産駒が休み明けから好勝負!最内枠のジャングルポケット産駒に穴ムード! 2019年10月5日() 16:30

日曜日に行われる京都大賞典の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ノーブルマーズ
2日に行われた栗東坂路の追い切りでは、コースの真ん中をしっかりとした脚取りで駆け上がり、終い2Fを24秒7-12秒2でまとめた。前走の小倉記念で3着と、久しぶりに馬券対象になった勢いをキープしている。内枠の時に好走するケースが多く、今回は願ってもない1番枠を引き当てた。状態の良さを活かしてアッと言わせるシーンもありそうだ。

アルバート
昨年12月のステイヤーズSを取り消し後の休み明け、かつ栗東への転厩初戦。それもあってか、中間の時計は坂路のみと、調教パターンが明らかに変わっている。2日の併せ馬では4F52秒9、ラスト1F12秒3を刻み、4歳1勝クラスに先着したが、走りは重苦しく完調手前の印象。今回は手探りな部分が多く、大望まではどうか。

クリンチャー
新潟記念から中4週という臨戦過程。1週前にレースで騎乗予定の池添謙一騎手がまたがり、CWで馬場の内めを通って6F81秒前後を記録した。ただ、終い1Fが13秒近辺と要している点はいただけない。まだ、昨年のフランス遠征の影響が残っているようで変わり身に乏しい現状。強くは推せない。

エタリオウ
9月26日の1週前追い切りは、レースで手綱を取る予定の横山典弘騎手が栗東に駆けつけ、CWで併せ馬を行なった。鞍上が促すと即座に反応して6F80秒台前半の時計をマーク。春の疲れも癒えて、いい状態で秋初戦を迎えられそうである。悲願の重賞タイトルに手が届いてもおかしくない。

チェスナットコート
2日に栗東坂路で京都大賞典に出走予定のドレッドノータスと併せ馬を実施。鞍上が大きなアクションでしっかり追ったものの、アッサリと突き放されて終い1Fは13秒1を要した。攻めを確認する限り、近走の低迷から抜け出せるとは考えにくく、今回も厳しい戦いになりそうだ。

シルヴァンシャー
目下条件戦を3連勝中のディープインパクト産駒。9月上旬から栗東CWで4週続けて併せ馬を行い、いずれも6F82秒前後、終い1Fを12秒ソコソコでまとめている。約6カ月ぶりのレース、かつ重賞初挑戦と条件は楽ではないが、それを克服できるだけの期待をもてる状態とみる。

ドレッドノータス
2日に栗東坂路で、同じく京都大賞典に出走予定のチェスナットコートと併せ馬を行ない、ラスト1Fを12秒9で収めて先着。この馬なりに状態は良さそうだが、その一方で別定のG2戦で勝ち負けを期待できるだけのアピール度には欠ける。連下争いに食い込めれば上出来ではなかろうか。

パリンジェネシス
帰栗後はCW中心に丹念に乗り込まれてきた。2日の本追い切りでは、レースでも手綱を取る予定の松山弘平騎手がまたがり、終い1Fを12秒前後にまとめている。一応の態勢は整ったようだ。ただ、春先は6F80秒ソコソコのタイムを刻んでいたのに対し、今回は6F85秒台と抑え気味のあたりは気になるところ。まだ本調子に届いていないのではないか。

エアウィンザー
9月上旬から栗東CWと坂路を織り交ぜて、調整を進めてきた。2日にCWで行われた本追い切りは、6F85秒程度ではあったが、終い1Fを11秒台半ばでまとめて好仕上がりをアピール。大阪杯は0秒2差の5着。G1でも通用するポテンシャルは示している。その力を出せる態勢にはありそうだ。

ウラヌスチャーム
15日に美浦坂路で流したあとは栗東へ移動し、そのまま滞在調整。2日のCW追いでは6F83秒台のタイムをマーク。併走遅れを喫したものの、気負いなく走っている姿は長丁場を走るうえで、好感が持てる。今回のメンバーでは紅一点の存在となるが、条件戦とはいえ長丁場で結果を出している。侮れない1頭といえよう。

アドマイヤジャスタ
9月中旬から栗東坂路を中心にじっくりと調整を進め、2日の追い切りではレースでも騎乗予定の北村友一騎手がまたがり、4F51秒7をマークした。その一方で、終い1Fが13秒0を要している点はおおいに不満。順調ならばセントライト記念か神戸新聞杯のどちらかを使っていたと思われる。今回は割引が必要ではないか。

リッジマン
9月上旬から栗東CWで入念な乗り込み。最終追い切りは4Fから軽く流す程度で、52秒台半ばのタイムを記録した。それなりに順調そうだが、昨年の有馬記念以降は精彩を欠いている現状。一変をアピールするほどの内容には至っていない。良くなるのは、もう少し使ってからだろう。

メートルダール
中間は美浦Wで調整を積み、いずれも終い重点ながら、ラスト1Fをマズマズのラップで収めているように、この馬なりのデキはキープしている。しかし、1月のAJCC3着時ほど、活発に動いているわけではなく、上昇度の面で物足りなさが残る。今回は厳しいレースになりそうだ。

ダンビュライト
1週前、今週と栗東坂路で毎日王冠に出走予定のインディチャンプをパートナーに併せ馬を消化。1週前は4F50秒7の時計で先着。今週は遅れたものの、4F51秒2を記録し、骨折明けを感じさせない気配の良さを示している。G1ウイナーの胸を借りて、質の高い調整を重ねている点は好感度が高い。3つ目の重賞タイトルを狙えるデキにある。

レノヴァール
9月中旬から栗東坂路で調教を重ねている。2日の追い切りではラスト1F12秒2のラップを刻み、順調度をアピールした。しかし、札幌日経オープンで5着止まり。重賞では家賃が高い印象を受ける。掲示板に載ることができれば、御の字ではなかろうか。

グローリーヴェイズ
帰厩後は美浦W中心に、じっくりと調整。先週と今週はリズミカルな走りで5F66秒ソコソコのタイムをマーク。ほぼ陣営の思惑通りに調整が進んでいるものと推察される。休み明けから好勝負に持ち込めそうな状態にはあるが、問題は17頭立ての16番枠。道中の立ち回りがキーポイントになるだろう。

ウインテンダネス
9月上旬から栗東CWで調整を進めているものの、速い攻めが少なめなのは気がかりな材料。1週前に6F80秒近辺のタイムを刻んでおり、自身のパフォーマンスは示しているが、昨年の目黒記念以降はパッとしない現況。それを覆すまでには至らない。上位争いを望むのは厳しいか。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】京都大賞典 前走G1組が好成績!京都外回り重賞の好走歴の有無も要チェック! 2019年10月5日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われる京都大賞典のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走G1組が攻勢(2007年以降)

エタリオウ
エアウィンザー
アドマイヤジャスタ
リッジマン
ダンビュライト
グローリーヴェイズ

前走G1で掲示板を外した馬が毎年のように複勝圏内(2007年以降)

エタリオウ
アドマイヤジャスタ
リッジマン
ダンビュライト

京都外回りの重賞で好走歴を持つ馬の激走がしばしばある(2007年以降)

ノーブルマーズ
アルバート
クリンチャー
エタリオウ
ダンビュライト
グローリーヴェイズ

【人気】
近年は人気薄の台頭が目立つ

※人気を過度に意識する必要はない

【脚質】
決め手比べになりやすい(2007年以降)

エタリオウ
シルヴァンシャー
エアウィンザー
ウラヌスチャーム
グローリーヴェイズ

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
1~2枠の活躍が顕著(1998年以降)

ノーブルマーズ
アルバート
クリンチャー
エタリオウ

【血統】
父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持つ馬が強い(2013年以降)

アルバート
シルヴァンシャー
エアウィンザー
ウラヌスチャーム
リッジマン
ダンビュライト
レノヴァール
グローリーヴェイズ
ウインテンダネス

ノーザンダンサー系種牡馬、またはナスルーラ系種牡馬を父もしくは母父に持つ馬の激走が目立つ(2008年以降)

ノーブルマーズ
エタリオウ
チェスナットコート
ドレッドノータス
パリンジェネシス
アドマイヤジャスタ
リッジマン
ウインテンダネス


【3項目以上該当馬】
エタリオウ(6項目)
リッジマン(4項目)
ダンビュライト(4項目)
グローリーヴェイズ(4項目)
ノーブルマーズ(3項目)
アルバート(3項目)
エアウィンザー(3項目)
アドマイヤジャスタ(3項目)



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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年12月1日()の凄馬!>
極凄馬
阪神1R 2歳未勝利
オーヴェルニュ(+5.3)

極凄馬
中山3R 2歳未勝利
グレイテスト(+4.9)

極凄馬
中京6R 3歳以上500万以下
カーサデルシエロ(+4.7)

超凄馬
中京10R こうやまき賞
ダノンチェイサー(+3.6)

超凄馬
中山2R 2歳未勝利
テングレート(+3.5)

超凄馬
中京12R 高山特別
メイショウラケーテ(+3.5)

超凄馬
阪神3R 2歳未勝利
スパンキーワールド(+3.1)

超凄馬
中山11R ステイヤーズS G2
アルバート(+2.7)

超凄馬
中京5R 3歳以上500万以下
ロードキング(+2.2)

超凄馬
中京8R 3歳以上500万以下
メイショウゴテツ(+2.2)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年12月2日、集計数:33,530レース分)

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携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2018年11月28日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年11月28日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(126)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、ステイヤーズステークス、チャレンジカップ、ラピスラズリステークス、チャンピオンズカップの4レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年12月01日(土) 中山11R スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス
【“前年か同年、かつJRA、かつ3200m以上のレース”において6着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [4-5-4-11](複勝率54.2%)
●なし [1-0-1-41](複勝率4.7%)
→距離適性が高い馬はそれなりに高く評価したいところ。特別登録を行った馬のうち“前年か同年、かつJRA、かつ3200m以上のレース”において6着以内となった経験があるのは、アルバートトウシンモンステラリッジマンの3頭だけです。


▼2018年12月01日(土) 阪神11R チャレンジカップ

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2018年10月28日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年10月28日号】特選重賞データ分析編(122)~2018年アルゼンチン共和国杯~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アルゼンチン共和国杯 2018年11月04日(日) 東京芝2500m


<ピックアップデータ>

【前走の馬体重別成績(2013年以降)】
×480kg未満 [2-1-0-31](複勝率8.8%)
○480kg以上 [3-4-5-39](複勝率23.5%)

 近年は馬格のない馬が不振。なお、前走の馬体重が480kg未満だったにもかかわらず3着以内となった3頭は、いずれも“同年の天皇賞(春)”において6着以内となった経験がある馬でした。馬格も実績も心許ない馬は思い切って評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→ウインテンダネスガンコムイトオブリガード
主な「×」該当馬→アルバートトウシンモンステラパフォーマプロミス


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が15戦以内」だった馬は2013年以降[4-0-4-5](複勝率61.5%)
主な該当馬→パフォーマプロミスムイトオブリガード

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2018年10月12日(金) 11:30 TARO
【TAROの競馬研究室】秋華賞はヒモ荒れに期待!気になる穴馬候補は2頭
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人気ブログ『TAROの競馬』でおなじみのTARO氏による『TAROの競馬研究室』がスタート。本コラムでは、当週の重賞レースを「騎手」というファクターから紐解いていきます。


3日間開催に加えて凱旋門賞、南部杯と盛りだくさんだった先週、目立ったのはやはりモレイラ騎手だった。

3日で8勝の固め打ち。もはやこれくらいでは驚かなくなってしまったが、重賞の舞台でも大活躍。アエロリットで制した毎日王冠に加えて、アルバートで臨んだ京都大賞典でも3着に健闘、3番人気での3着と見た目は人気通りに走っただけだが、いわゆる”モレイラ人気”を背負ってのモノだけに価値がある。

アエロリットについては押さえ評価と軽視をしてしまったが、アルバートは、「根拠がほぼモレイラ」という、プロとして正しいのかどうかわからないような理由ではあったが、同騎手のおかげで馬券も本線で仕留めることができた。

〜モレイラの騎乗で馬が変わる〜

モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ。

前述のアルバートは、まだ500万条件の身だった4歳時に一度だけモレイラが騎乗している。結果は、それまでの差し届かずのレースぶりから一変、好位から抜け出すという競馬で完勝だった。その後は別の騎手が騎乗して4連勝を達成、ステイヤーズSを制して重賞ウィナーの仲間入りを果たしたが、そのキッカケこそが、モレイラの騎乗だったように思う。というのも、このような例が、ほかの馬でもしばしばみられるのだ。

前述の京都大賞典で2着したレッドジェノヴァも、2走前の1000万条件でモレイラが騎乗、これまでとは異なる先行策で見事勝利し、その後の連勝と重賞での好走に繋がっている。そういう意味でモレイラ騎手は、目の前の勝利を手に入れるだけでなく、その先にも良い影響を与える名手なのである。

秋華賞の穴馬〜

さて、今週末の秋華賞だが、そのモレイラ騎手はなんと騎乗停止を食らってしまった。少々厳しい制裁に思えたが、決まりは決まりだから仕方ない。騎乗予定だったサラキアは、結局池添騎手に戻ることとなった。

もっとも仮にモレイラが騎乗していたとしても、今年の秋華賞は恐らくアーモンドアイが断然人気、それも下手したら1倍台の前半に届きそうな勢いである。

2冠を楽勝した上に、ライバルが続々とリタイアしたのだから当然といえば当然なのだが、仮に同馬が圧勝しようとも、馬券には2つの席が残されている。アーモンドアイが18分の1の席を確保するとしても、残す17分の2を巡る争いが残ると考えれば、穴党にとっても俄然やる気が出てくるはずだ。

そこで、気になる穴馬を2頭ピックアップしたい。

1頭目は柴田善騎手が騎乗するパイオニアバイオ。こちらは紫苑S5着からの参戦となるが、もともと初勝利に8戦を要した叩き良化型。柴田善騎手といえば基本的には外を回して伸びてくるタイプなので、外枠を引ければ面白そうだ。

もう1頭は、デムーロ騎乗のダンサール。まだ500万条件を勝ったばかりの身ではあるが、その前走が楽勝といえる内容。同馬の父であるハーツクライの産駒は格上挑戦でもいきなり通用するような大物食いの資質があり、過去にもあのオルフェーヴルを倒したギュスターヴクライハープスターを撃破したヌーヴォレコルトなど、ジャイアントキリングの例は数多くみられる。

アーモンドアイの1強状態ではあるが、その他は大混戦。穴党にとっても十分参加しがいのある一戦といえそうだ。もちろん、アーモンドアイ自身もぶっつけ本番、予定通りとはいえ競馬に絶対はない。アーモンドアイの3冠濃厚と考えつつも、少し夢も見てみたい秋華賞である。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)

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2018年10月10日(水) 18:15 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(10/6~10/8)サウスプロを筆頭に、3日間連続プラスのスガダイプロらが回収率上位!
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先週は、6(土)に東京競馬場でG3サウジアラビアRC、7(日)に東京競馬場でG2毎日王冠、8(祝月)には京都競馬場でG2京都大賞典がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3サウジアラビアRCは、単勝1.3倍の圧倒的1番人気に支持されたグランアレグリアが出遅れて最後方から。後れを挽回しようと外を回って進出すると、アタマを上げてやや掛かり気味に中団へ。ここから徐々になだめながら引き続きポジションを上げていき、3コーナーまでには先頭のトーラスジェミニから1馬身差の2番手をキープします。2番人気シャドウエンペラー、3番人気ドラウプニルの2頭は後方からの追走となって直線へ。ほとんど追うところなく残り400m過ぎでグランアレグリアが単独先頭へ。後続勢からは、懸命に追われてアマーティシャドウエンペラーといったところが内を伸びて追撃を見せますが、差は詰まるどころか広がる一方。ここでようやくムチが入り本格的に追い出されたグランアレグリアに、他馬が付け入る隙はなく......。結局、3馬身1/2差をつけてグランアレグリアが圧勝。無傷の重賞初制覇を飾っています。2着には7番人気ドゴールが入り、そこから1馬身差の3着には4番人気アマーティが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロ金子京介プロ西野圭吾プロら計15名が的中しています
 
G2毎日王冠は、好スタートを決めた1番人気アエロリットがそのまま先頭に立って、前半4F47.3秒(推定)のマイペースで運びます。2番手にはインから積極策のキセキ。中団に、2番人気サトノアーサー、3番人気ステルヴィオの人気どころが位置し、手ごろな頭数でもやや縦長の隊列となって4コーナーへ。徐々に2番手からキセキがプレッシャーをかけ始め、2頭の直後にステファノスレアリスタと続き、直線を迎えます。先頭のアエロリットは、鞍上が後続を確認するように振り返ってから満を持しての追い出し。内を通って、キセキステファノスが併せ馬でこれを追いますが、その差はなかなか詰まらず。逆に、後続からケイアイノーテックステルヴィオの3歳勢が追い上げを見せて、2~3着争いに顔を覗かせます。外からまとめて交わして2番手浮上のステルヴィオの伸びが目立つゴール直前でしたが、アエロリットをとらえるまでは至らず。詰め寄られそうで詰め寄られず、そこから盛り返してまた突き放しの競馬で、結局スタートから1度も先頭を譲らなかったアエロリットが快勝。重賞3勝目をあげています。1馬身1/4差の2着にステルヴィオ。さらにそこからクビ差の3着には、ステファノスとの頭の上げ下げの接戦をものにした6番人気キセキが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロ☆まんでがんプロKOMプロ導師嵐山プロ岡村信将プロスガダイプロサラマッポプロ奥野憲一プロら計15名が的中しています
 
G2京都大賞典は、G1馬シュヴァルグラン(1番人気/単勝2.2倍)、サトノダイヤモンド(2番人気/単勝2.3倍)の2頭による競演に注目が集まる中、各馬一斉のスタート。大外からウインテンダネスがハナを奪って、前半1000mを61.2(秒)で通過。そのスローな流れの中でも、2番手以下は10馬身以上離れた位置を追走する形となり大逃げの構図でレースは展開していきます。シュヴァルグランはその2番手グループ集団の中団、その直後にサトノダイヤモンドが続きます。3コーナーで徐々に、先頭ウインテンダネスと2番手スマートレイアーの差が詰まり、連れて外を通ってシュヴァルグランも3、4番手まで浮上。サトノダイヤモンドアルバートといったところも外を回して先団を窺い、4コーナーを回って直線へ。ここで抜群の伸びを見せたのはサトノダイヤモンド。勢いのままに直線半ばで完全に抜け出した後は、やや後続に詰められるシーンもあったものの1/2馬身差を保ち先頭でゴール。復活を印象付ける重賞6勝目をあげています。2着にはインから縫うように伸びてサトノダイヤモンドに迫った4番人気レッドジェノヴァが入り、そこから1馬身3/4馬身差の3着に外を伸びた3番人気アルバートと入っています。アルバートに最後に交わされたシュヴァルグランは4着に終わっています。
公認プロ予想家では、蒼馬久一郎プロ馬っしぐらプロスガダイプロら計7名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
先週は、6(土)の京都10R、7(日)東京2R、8(祝月)東京2Rなどで的中を積み重ねると、東京8Rでは52万7,400円払戻しのホームランを披露!週間トータルでは、回収率165%、収支46万9,110円トップ成績を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
6(土)京都10R、7(日)G2毎日王冠、8(祝月)京都1Rなど、3日間ともに随所に好調予想を披露!3日連続プラス収支を達成しています。週間トータル成績では、的中率47%、回収率120%の高水準をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
6(土)の京都12Rでの◎デンコウケンジャ的中、7(日)G2毎日王冠(◎キセキ)、京都6R(▲サンマルペンダント)などの的中を披露した先週。8(祝月)東京12Rでは週間プラスを決める一撃◎ヴィジョンオブラヴからの11万1,930円払戻しを決め、週末トータル回収率111%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
7(日)のG2毎日王冠を◎○△で的中し、101,700円の払戻しをマーク!他にも、8(祝月)京都1Rでの▲セロシア-◎タニノマイカ的中など活躍を披露しました。週末3日間のトータルでは、回収112%を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(143%)、シムーンプロ(116%)、きいいろプロ(109%)、馬侑迦プロ(104%←2週連続週末プラス)、おかべプロ(104%←3週連続週末プラス)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月3日(水) 18:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018毎日王冠&京都大賞典編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


10月7日(日) 東京11R 第69回毎日王冠(G2、3歳以上、芝1800m)

サウンズオブアース(C)
前走時は中間の調教内容が良かったものの、最終追い切りの動きが物足りず評価を下げてしまったが4着に好走。結果的に1週前、最終追い切りと併せ馬で先着していたので状態は悪くはなかったのだと思う。この中間は2週前に併せ馬で遅れていて1週前も時計がかかる馬場とはいえこの馬としては物足りない時計で、前走と比べると状態面での不安は残る。

ケイアイノーテック(E)
新馬戦こそ勝っているが本質的に使われて良くなる馬。休み明けでも調教で時計の出る馬だが、この中間はこの馬としてはかなり物足りない時計で、この調教内容だと最終追い切りで時計が出ても割引は必要。

アエロリット(C)
関東圏でのレースや滞在競馬では好走する馬で、今回は東京でのレースなので調整はしやすい。ただ、基本的に馬なりの追い切りが中心の馬。1週前に強く追われた新馬戦、フェアリーSヴィクトリアマイルの3戦は太め残りの心配があった時で、今回も1週前の追い切りで強めに追ってきている点が気掛かり。陣営としてはやや余裕のある馬体だということを意識しているのではないかと思う。

キセキ(E)
菊花賞以来凡走が続いているが、好走していた時にはCWで3F37秒台や1F11秒台の時計を出していて、近走は平均的な時計ばかり。この中間も目を引くような良い時計は出ておらず、変わり身が見込める気配はない。

ステファノス(C)
この中間は乗り込み量も多く、内容的にも時計的にも特に悪い感じはない。近走は道悪では勝ち馬から離されているが、馬場が良い時はそれほど大きくは負けていないので、乗り方ひとつで差は詰まる可能性がありそう。

ステルヴィオ(B)
皐月賞、ダービーと、道悪にスローペースと特殊なレースになった上に、この馬には距離も長かったのではないかと思う。今回はレースが流れそうな点が魅力。状態面に関してもこの中間は乗り込み量も多く速い時計が出ていて、良い状態で出走できるのではないかと思う。

スズカデヴィアス(E)
前走時もそうだったが、この中間も調教で時計の出る馬としてはかなり物足りない時計。栗東に戻っても調教面で変わってきている感じがなく、今回も状態面での不安は残る。

カツジ(A)
休み明けだが、この中間はかなりしっかり乗り込まれて時計も優秀。もともと時計の出る馬で、CWを中心にこれまでと同じように速い時計が出ていて、2週前追い切りでは併せて先着と仕上がりも良さそう。

サトノアーサー(A)
この中間は3週前、2週前、1週前とCWを長めから追われ好時計と、仕上りは良さそう。ここ2戦は今回と同じコースでのレースを経験して好走しており、相手が強くなっても好走が期待できそう。

サンマルティン(D)
もともとトレセンで乗り込んで出走する馬ではないが、この相手でこの調教内容だと厳しいだろう。

ダイワキャグニー(C)
昨年も出走していて、逃げたソウルスターリンングに絡んでいって4着。この中間は乗り込んではいるものの併せ馬での追い切りが少なく、時計もかかり気味で物足りない調教内容。

レアリスタ(D)
休み明けの前走時は併せ馬でも2週連続先着していて、状態面は良さそうだったがレースでは凡走。この中間は前走時との比較で物足りない内容、時計で、変わり身は感じられない。

アクションスター(F)
休み明けで乗り込んではいるものの調教での時計も物足りず、変わり身は見られない。距離短縮も特にこの馬に向いている感じはなく厳しい。


10月8日(祝月) 京都11R 第53回京都大賞典(G2、3歳以上、芝・外2400m)

シュヴァルグラン(A)
昨年と同様にこのレースから始動。もともとそれほど調教で時計の出る馬ではないが、この中間は乗り込み量も豊富で併せ馬では2週前、1週前と先着を果たした。遅れていない点は良い材料。

サトノダイヤモンド(B)
今年に入ってからこの馬としてはかなり物足りない結果が続いているが、前走の宝塚記念時の追い切りではほぼこれまでの調教内容に戻っていた。あとはキッカケさえ掴めればというところで、だいぶ戻ってきているのではないかと思う。この中間も2週前、1週前と併せ馬で一杯に追われて先着していて、内容的には気になるところはない。最終追い切りを馬なりで楽に先着できるくらいの内容になってくれば、良い頃の走りがまた見られそう。

スマートレイアー(B)
昨年は武豊騎手の好騎乗もあり1着。この中間も1週前に一杯に追われて先着していて、調教駆けタイプという点を差し引いても状態面は良さそう。あとは、昨年以上の好騎乗がないと能力的に勝ち負けまでは厳しいであろう相手関係が課題。

アルバート(C)
ここ3戦は関西圏での競馬で、調教では良い時計が出ていたものの結果はついてこなかった。今回も関西圏での競馬で、調教では先着しているものの、ここを叩いて関東圏の長距離戦で狙ったほうが良さそう。

ウインテンダネス(D)
2連勝中も休み明けの実績がなく、関西馬でありながら京都、阪神、小倉では3着にもきたことがない。9連対中7連対が左回りで、右回りは福島での2勝のみと条件的にも厳しそう。状態面に関しても、好走時は直前馬なりの時が多く、使われてある程度馬ができている時のほうが走るのかもしれない。

パフォーマプロミス(B)
前走時は追い切りの動きは悪くなかったが、結果的に伸びきれず9着。この中間も2週前、1週前と併せ馬で好時計が出ており、乗り込み量も多めと、休みを挟んだが引き続き仕上がりは良さそう。

レッドジェノヴァ(B)
長距離戦で実績を残してきている上がり馬。調教面に関しては、特に速い時計が出るタイプではなく目立つところはないのだが、この中間も約1ヶ月間しっかりと乗り込まれていてる。順調に調整されているといった感じ。

モンドインテロ(D)
この中間は牧場で乗り込まれていた模様で、時計は1週前の南Wでの併せ馬1本のみとなっている。京都芝2400mでの好走実績はあるが、下級条件2戦と重賞3着で、その時にはもっと乗り込んでいた。さすがにもう少し乗り込みたい感じで、しかも相手が強くなる今回は厳しそう。

ケントオー(D)
マイルで好走していた馬だが、ここ1年は中距離路線を使われ成績はイマイチ。今回は芝2400mと初めての距離だが、調教内容に関して特にガラリ一変といった感じがないことからも変わり身はなさそう。

ブレスジャーニー(C)
1週前追い切りはCWを長めから好時計が出ていて悪くない内容。もともとそれほど乗り込んで出走する馬ではないが、やれば速い時計が出るタイプでもあり、もう1本長めから時計を出すくらいの余裕は欲しい。

プラチナムバレット(D)
競走中止後の一戦で、1週前の時計はあまり出ていない。併せ馬での遅れも気になる。

【地方馬1頭】
サンエイゴールド(D)
盛岡の芝では実績を残している馬だが、JRAでは実績がなく今回は前走からの間隔も詰まる。その上、京都への長距離輸送もあり、これまで以上に厳しい状況でのレースとなるので、プラス材料はほとんど見当たらない。



◇今回は毎日王冠京都大賞典編でした。
先週は台風の影響で、日曜日の阪神開催が最終的に火曜日に開催されるということで関係者の方々は慌ただしく大変な週だったと思います。特に、当初は翌日にスライドして行われる予定だった代替開催の再中止が発表された月曜は、競走馬を競馬場に輸送できないとの理由での中止で、いろいろと考えさせられるところがありました。普段当たり前のように競馬場で馬が走っていること、それはトレセンから馬を無事に送り届けてくれている方々がいるからこそできることなんだなあと、改めて実感を覚えた次第です。
話は前後しますが、そんな競走馬の輸送に携わっている方に先日たまたまお話を伺う機会があったので、今回はそこで聞いてきた話を少々。その方とは、栗東トレセンの近くにある乗馬苑で毎年行われている『馬に親しむ日』というイベントでお会いしました。馬運者ドライバーによる案内役を馬運車展示コーナーで務められていたその方は、関東と関西では馬運車の会社が違って形態も全く違うこと、どこの競馬場に行くためにはどこの道を通って行くのかといったことに始まり、競走馬輸送に関わるかなり踏み込んだ内容まで教えてくださいました。その1つ、馬ごとの輸送条件については、各厩舎に馬運車運営会社の営業マンが各馬を輸送する時の条件などを収集に伺い、それがデータとして保管されていて、この厩舎のこの馬はこういった条件で輸送するようになどの細かい情報が蓄積されているとのこと。ただ馬を乗せて競馬場に運んでいるのではなく、1頭1頭が最良の状態で競馬場に到着できるように、レースで結果を出せるようにと、こちらが思う以上に気を遣って輸送していることが伝わってきた瞬間でした。あとは、今の競走馬は基本的に何度か競馬を使えば馬がレースだと分かり、馬も輸送に慣れてくるといったことなんかもお聞きしつつ、非常に有意義な時間を過ごさせて頂きました。
他にも予想の際に役立ちそうな情報もいくつか聞くこともでき、輸送に関して今まではブラックボックスだった部分だけにクリアになってなんだかスッキリした気分になりました。何から何まで丁寧に教えていただき、本当にありがとうございました。この場をお借りして御礼申し上げます。
そして、今度高速道路や競馬場の近くで馬運車を見かけたら少し違った目線で、無事に競馬場、トレセンに送り届けてくださいと手を振りたいと思っています。皆さんもぜひ、競馬界を陰で支えてくれているこうした人たちの活躍にも目を向けていただき、馬には変わらずの大声の声援を、馬運車には心のエールを送っていただけたらと思います。
今週末も3日間開催が控えている中、次の台風が週末に日本に接近しそうな感じもあります。自然が相手なのでどうしようもないのは分かっていても、いろいろな苦労を知った後だけに何とかならないものかと考えてしまいます。とにかく馬も、それに関わる人も、みな安全に順調にレースを迎えられるよう、そして開催の無事を祈るばかりです。

それでは次回、菊花賞編(予定)でお会いしましょう。

毎日王冠京都大賞典出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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アルバートの口コミ


口コミ一覧
閲覧 47ビュー コメント 2 ナイス 11

堀川特別 11頭

有力3歳馬対良血の1着争い
◎フォークテイル
○グラディーヴァ 京都で◎を逆転できるか
▲ソシアルクラブ 1800がどうか

上位3頭がどれか飛べば2着まである
△アルミレーナ
△ハローユニコーン
△レティキュール ここを勝つようなら重賞級

現級で馬券になる力はある
×トーホウアイレス
×プロキシマ


各馬評価
6歳 1頭
55ハギノカエラ 父ハービンジャー
後方まくり、福島専用、昇級戦

5歳 4頭
△55アルミレーナ 父ディープ
好位差し、勝鞍はマイル2勝と1400で1勝、1800は勝鞍ないが0-2-2-1で掲示板は外さず現級では全て馬券圏内、京都では10頭立てエルフィンで9着だが京都は合うはず

×55トーホウアイレス 父ハーツクライ
差し後方、新馬戦新潟マイル差し切り後中山マイルでアエロリットを差し切り、現級京都1800で差して4着あるが展開に恵まれる必要がある

△55ハローユニコーン 父ハーツクライ
好位差し、オープン忘れな草勝ちある降級馬、エルフィンでは先行し5着当時のアルミレーナに0.6差先着、自己条件戻ってから掲示板前後が続く、おさえ

×55プロキシマ 父ステゴ
差し(京都では先行も)、昇級後2戦目現級でやれる力あるが京都は割引

4歳 3頭
▲55ソシアルクラブ 父キンカメ
母ブエナビスタ、番手、新馬戦京都マイル上がり一位の脚で後方から差し切り、時計の速い芝でのマイル戦が得意条件でマイル戦2-1-0-2と重賞2戦以外は連対、阪神JF8着クイーンC7着、前走阪神マイルでは番手から上がり33.2と2位の脚で2着と0.6差圧勝、昇級戦、1800は2戦して3着4着、距離延長がどうでるか

55バケットリスト 父シンクリ
逃げ番手先行、現級京都1800で2着あり、好走の条件は1.50.0くらいのスローペース決着、昨日の清滝は1.47.3、今回は厳しいかと

55メイショウハニー 父ネオユニ
後方から、未勝利以来の芝、京都1800は2走して重馬場2着良馬場9着、芝変わり初戦は買えない

3歳 3頭
○53グラディーヴァ 父ハービンジャー
先行、阪神1800新馬戦勝ち、2戦目中山で2着フォークテイルの0.1差3着、京都1800白百合Sは最後キレ負けして6着だが優勝したレッドアネモスとは0.3差、前走紫苑は出遅れ気味まくって10着に沈む、京都変わりに期待

◎53フォークテイル 父カナロア
アルバート半妹、先行、新馬東京マイル戦勝ち、フローラ11着は距離多少長かった、適性範囲1600から1800、昇級戦、前走突き放す強い勝ち方、京都も更に合う

△53レティキュール 父ハーツクライ
番手先行、2連勝中昇級戦、京都で勝てるほど強くない

 ミラクルジョージ 2019年10月7日(月) 14:43
◎ センスオブワンダー激走!
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 10

今週のスマッシュヒット(◎単勝オッズ10倍以上掲載)
_______________________________

2019年10月5日(土)

新潟 3R ◎ ダイヤモンドリリー 2着 (単勝オッズ 35.0倍)
新潟 9R ◎ ベルアーシュ    2着 (単勝オッズ 20.8倍)
東京 3R ◎ タイキラッシュ   2着 (単勝オッズ 11.5倍)
京都 8R ◎ センスオブワンダー 1着 (単勝オッズ 115.2倍)
      3連複◎〇△ 45,850円的中
_______________________________

2019年10月6日(日)
新潟 9R ◎ トーセングラン   1着 (単勝オッズ 15.6倍)
東京 4R ◎ トルニ       2着 (単勝オッズ 43.3倍)
京都 5R ◎ ジャストナウ    1着 (単勝オッズ 62.6倍)
京都10R ◎ テーオージーニアス 2着 (単勝オッズ 30.2倍)
_______________________________

【土日回収率:179.5%】
_______________________________

ご参考<<重賞成績>>
 ■サウジRC G3
  ◎ シコウ           7着(単勝オッズ 62.7倍)

 ■毎日王冠 G2
  ◎ ランフォザローゼス     5着(単勝オッズ 98.4倍)

 ■京都大賞典 G2
  ◎ アルバート        16着(単勝オッズ 149.2倍)
_______________________________

 

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 海外にいても競馬はや 2019年10月6日() 04:33
明日のレース
閲覧 86ビュー コメント 1 ナイス 8

毎日王冠

◎ダノンキングリー○アエロリットで堅そうなので、
馬連一点少額。ぶち込むならワイド一点。



京都大賞典

今年は人気馬に信頼おけず、荒れそう。

内枠有利、外枠の1番人気馬が危険。
ステゴ産駒、ハーツクライ産駒は京都割引。2番人気馬が危険。
キンカメ産駒もあまり戦績が良くない。3番人気も危険。

内枠に注意馬2頭。

◎アルバート 父アドマイヤドン
キタサンブラックの2着アドマイヤデウスと同父、京都2400の鬼

▲クリンチャー 父ディープスカイ
2018年の春天までは好成績、父からして特に長距離が得意な訳じゃなさそうだし、SS系なので京都も合いそう。元々力あるし、京都の2400は条件が好転するのでは。

○は4番人気で、3連勝中、1000万下でメールドグラースに圧勝したシルヴァンシャー

その下に、外枠のグローリーウェイズ、超良血エアウィンザー。



信越ハンデも毎年荒れるレース。
ここは2頭軸流し。

◎プールヴィル:
得意の1400に戻れば頭堅い
○トウショウドラフタ
過去3走、54kg1着/56kg5着/55kg5着と毎年好走


○は人気もなさそう。

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1:
     フォロワー:0人 2017年11月5日() 08:25:33
今日は58.5背負いますが応援します。

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2019年10月6日京都大賞典 G216着
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2019年10月6日 京都大賞典 G2 16着
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