サラキア(競走馬)

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サラキア
サラキア
サラキア
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2015年2月5日生
調教師池添学(栗東)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 8戦[2-2-0-4]
総賞金7,639万円
収得賞金1,950万円
英字表記Salacia
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
サロミナ
血統 ][ 産駒 ]
Lomitas
Saldentigerin
兄弟 サロニカサラミス
前走 2019/01/05 スポニチ賞京都金杯 G3
次走予定

サラキアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 17124.827** 牝4 53.0 池添謙一池添学440(-2)1.35.3 0.435.0⑥⑨パクスアメリカーナ
18/10/14 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 183514.344** 牝3 55.0 池添謙一池添学442(-8)1.59.0 0.534.6⑧⑨⑦⑥アーモンドアイ
18/09/16 阪神 11 ローズS G2 芝1800 15354.222** 牝3 54.0 池添謙一池添学450(+4)1.45.9 0.233.4⑨⑧カンタービレ
18/08/05 小倉 9 青島特別 500万下 芝1700 10771.511** 牝3 52.0 北村友一池添学446(+10)1.39.5 -0.634.0⑩⑩④アバルラータ
18/05/27 京都 11 白百合S OP 芝1800 10772.612** 牝3 54.0 北村友一池添学436(+6)1.46.4 0.534.0⑤⑤メイショウテッコン
18/04/22 東京 11 フローラS G2 芝2000 16116.024** 牝3 54.0 池添謙一池添学430(0)1.59.7 0.233.7⑭⑬⑬サトノワルキューレ
18/03/03 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 1081010.944** 牝3 54.0 池添謙一池添学430(-6)1.34.1 0.733.4⑧⑧ラッキーライラック
18/01/21 中京 5 3歳新馬 芝1600 16351.611** 牝3 54.0 池添謙一池添学436(--)1.37.2 -0.334.9⑦④④ナリタハーデス

サラキアの関連ニュース

 ◆田中勝騎手(マイスタイル2着) 「うまくいったけど、(勝ち馬に)ねじ伏せられたね。残念だったが、この距離もこなせると思う」

 ◆川島騎手(ミエノサクシード3着) 「馬の雰囲気がすごくよかったし、よく頑張ってくれた」

 ◆岩田騎手(アドマイヤアルバ4着) 「マイル戦の(流れの)方が集中して走れますね」

 ◆藤岡康騎手(ヒーズインラブ5着) 「もう少し折り合えていれば」

 ◆古川騎手(グァンチャーレ6着) 「斤量を背負っていたぶんかな」

 ◆池添騎手(サラキア7着) 「内枠で窮屈なところに入り、進路を探しながら追い出す形になった」

【スポ京都金杯】サラキア前塞がり不完全燃焼7着 池添「展開と枠順厳しかった」2019年1月5日() 18:31

 1月5日の京都11Rで行われた第57回京都金杯(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、17頭立て、1着賞金=4100万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気パクスアメリカーナ(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)が中団前めを追走し、直線で外からじわじわ脚を伸ばして差し切った。タイムは1分34秒9(良)。

 前走の秋華賞アーモンドアイの4着に入り2番人気に支持されたサラキアは、直線で馬場の内めから脚を伸ばすも前が窮屈になり7着に敗れた。

 池添謙一騎手「内枠で窮屈なところに入り、進路を探しながら追い出す形。展開と枠順が厳しかったです」



★【京都金杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【斬って捨てる!】京都金杯 前走マイル戦0秒6以上敗退馬の巻き返しは困難!11月以降未出走馬の出番ナシ!2019年1月5日() 11:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、スポーツニッポン賞京都金杯の近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
8歳以上馬の連対例は皆無(2009年以降)

バリス

前走で1600m戦に出走、かつ0秒6以上の着差で敗れていた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

ストーミーシー
スマートオーディン
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
アサクサゲンキ
ゴールドサーベラス
ロードクエスト

前走がタイム差なしの1着だった馬の好走例はみられない(2009年以降)

グァンチャーレ

前走中山組の好走例は皆無(2009年以降)

ミエノサクシード

前走でG1~G2格のレースに出走していた馬を除くと、前年11月以降未出走馬の好走例はみられない(2009年以降)

バリス
アドマイヤアルバ
リライアブルエース
ゴールドサーベラス

ハンデ53キロ未満の連対例はゼロ(2009年以降)

バリス
ツーエムマイスター

【人気】
4番人気以下、かつ牝馬の連対例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の4番人気以下、かつ牝馬

ミエノサクシード

6番人気以下、かつ美浦所属馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※11時00分現在の6番人気以下、かつ美浦所属馬

ストーミーシー
ゴールドサーベラス
ロードクエスト

14番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※11時00分現在の14番人気以下

バリス
トゥラヴェスーラ
ゴールドサーベラス
ツーエムマイスター

【脚質】
前走の4角通過順位が6番手以下、かつ今回の馬番枠14~17番の好走例は皆無(2009年以降)

ゴールドサーベラス
ロードクエスト

【枠順】
4~8枠、かつ1番人気の連対例はゼロ
※11時00分現在の1番人気、かつ4~8枠馬

パクスアメリカーナ

5枠の連対例は皆無(2009年以降)

スマートオーディン
リライアブルエース

馬番枠11番、12番、15番、17番の好走例は皆無(2009年以降)

トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
マイスタイル
ロードクエスト

馬番枠10番、16番の連対例はゼロ(2009年以降)

リライアブルエース
ツーエムマイスター


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
サラキア
カツジ
ヒーズインラブ



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【重賞データ分析】京都金杯 ハンデは重すぎても軽すぎてもダメ!重視すべきは京都コース実績!2019年1月5日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、スポーツニッポン賞京都金杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。




【全般】
ハンデ55~57キロの馬が好成績(2008年以降)

カツジ
グァンチャーレ
ヒーズインラブ
スマートオーディン
パクスアメリカーナ
マイスタイル
ロードクエスト

京都かつ芝1600m以上の勝ち鞍がある馬の上位占有率が高い(2008年以降)

カツジ
グァンチャーレ
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
ヒーズインラブ
スマートオーディン
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
マイスタイル

【人気】
1、3番人気が優秀な成績(1998年以降)
※10時30分現在の1、3番人気

カツジ
パクスアメリカーナ

【脚質】
先行優勢(1999年以降)

グァンチャーレ
トゥラヴェスーラ
パクスアメリカーナ
アサクサゲンキ
マイスタイル
ツーエムマイスター

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
1~4枠が好成績(1999年以降)

ストーミーシー
サラキア
カツジ
グァンチャーレ
バリス
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
ヒーズインラブ

【血統】
2400m以上のG1を自身が勝利しているサンデーサイレンス系種牡馬を父あるいは母父に持つ馬が好相性(2008年以降)

サラキア
カツジ
バリス
アドマイヤアルバ
ミエノサクシード
リライアブルエース
トゥラヴェスーラ
マイスタイル
ロードクエスト

父もしくは母父にミスプロ系種牡馬を持ち、かつサンデーサイレンスを内包している馬の好走例が多い(2008年以降)

ストーミーシー
マイスタイル


【4項目以上該当馬】
カツジ(5項目)
マイスタイル(5項目)
グァンチャーレ(4項目)
パクスアメリカーナ(4項目)



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【有名人の予想に乗ろう!】京都金杯 一年の計は金杯にあり!制するのは!?2019年1月5日() 09:53

※当欄ではスポーツニッポン賞京都金杯について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【田中裕二(爆笑問題)】
◎①ストーミーシー
○⑫パクスアメリカーナ
▲⑥アドマイヤアルバ
△⑬アサクサゲンキ
△④グァンチャーレ
△⑧ヒーズインラブ
△⑮マイスタイル
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
①→④⑥⑧⑫⑬⑮

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑫パクスアメリカーナ

【大島麻衣】
◎⑮マイスタイル

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②サラキア

【目黒貴子】
◎②サラキア

【天童なこ】
◎④グァンチャーレ

【つば九郎(東京ヤクルトスワローズ公式マスコット)】
◎②サラキア



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【血統アナリシス】京都金杯 マイルCS惜敗のディープインパクト産駒に前回以上の結果を期待!高い舞台適性を備えたスクリーンヒーロー産駒も侮りがたし! 2019年1月4日(金) 16:20


スポーツニッポン賞京都金杯の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。




ストーミーシー
父であるアドマイヤムーンの産駒は当該コースで好成績。当舞台で相性の良いニジンスキー系種牡馬を母父に持つところも好感が持てる。一方で、近い親族をみると重賞級はゼロ。このあたりが重賞でひと押し足りない要因なのかもしれない。また、安定した末脚を駆使して堅実に走っていたにもかかわらず、ここ2走は1秒以上の敗退を喫している点も気がかり。今回はプラス要素に乏しく、劣勢は否めないだろう。

サラキア
サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の組み合わせは、当レースの活躍配合のひとつ。毎年のように好走馬を送り出している父のディープインパクトについても文句のつけようがない。ただし、母方が欧州型の重厚な血で固められているため、高速決着になると後塵を拝すケースが増えてくる。勝ち負けに加わるには、適度に上がりを要する展開、あるいは馬場が望ましい。

カツジ
瞬発力型のディープインパクトを父に持つ一方、母父は持続力型のホワイトマズル。加えて、リファールのインブリードを有し、祖母の父はトニービンと、やや持続力に偏りがちな血統構成。ゆえに、速い上がりの決め手勝負ではどうしても後れをとるケースが増えてくる。視点を変えれば、マイルCSで届かずも上がり最速をマーク→時計を要する傾向が強い当レース、という臨戦過程はプラスに作用する可能性が高い。極端な高速決着にならなければ、前走以上の結果を期待できるのではないか。

グァンチャーレ
スクリーンヒーロー×ディアブロの配合馬。同配合の活躍馬には、さきの朝日杯FSで2着に食い込んだクリノガウディーがいる。地味な血統構成ゆえに注目度は低いものの、爆発力のある組み合わせと言えよう。当レースにおける父ロベルト系の出走例は少ないが、2017年にブラックスピネルが2着入線を果たしているように、相性は決して悪くない。なにより本馬自身、同時期&同コースで行われるシンザン記念を制しているのだから、高い舞台適性を備えているのは明らか。侮れない1頭になりそうだ。

バリス
シアトリカルやタイキブリザードなどを輩出した名牝ツリーオブノレッジの4×4のインブリードを母方に有しているのが大きな特徴。とはいえ、近い親族に目立った活躍馬はおらず、ここでは活力の面で物足りない。ステイゴールド×パラダイスクリークの配合についても、可もなく不可もなしという感が強く、1400mの条件戦大敗→マイルG3の臨戦過程がプラスに作用するとは言い難い。苦戦必至だろう。

アドマイヤアルバ
サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の組み合わせは、当レースの好走配合のひとつ。半面、一族を振り返ると4代母までさかのぼらなければ、これといった活躍馬が見当たらず、やや活力に欠ける印象。本馬の勝ちみが遅い要因のひとつだろう。そのあたりを踏まえると、相手強化の重賞で勝ち切るにはパンチが足りない。芝1600m複勝率100%の戦績を、そのまま評価しての連下扱いが妥当とみる。

ミエノサクシード
ステイゴールド産駒の当該コース成績が低調な点は気がかりな一方で、エーピーインディ系種牡馬を母父に配する馬の京都芝外回り1600mにおける期待値は上等の部類。母母父のダンチヒ系も当舞台と相性が良く、米国型の母父×欧州牝系配合の母を持つ馬の当レースにおけるパフォーマンスも悪くない。母方の持ち味を活かすことができれば、父の悪影響を打ち消して上位争いに絡んできても不思議はない。

ヒーズインラブ
父のハービンジャーが属するダンチヒ系の当レースにおける相性が上々の一方で、ややダート色が濃い母父の血脈が影響しているせいか、速い上がりを求められる競馬ではひと押しを欠く。とはいえ、マイルCSでは上がり3ハロン33秒8の末脚を繰り出して、勝ち馬の0秒4差まで追い上げているように、相手弱化のG3ならば間に合う可能性もある。当該コースで大きく崩れていない堅実性は評価されてしかるべき。完全無視は禁物の1頭だ。

スマートオーディン
高いスピード能力が持ち味のダノンシャンティに、パワーとスピードの持続力を兼備したリファール系×スターリング系の肌馬を組み合わせることで、バランス抜群の総合力を実現している本馬。半面、突出したファクターに欠けるのも事実で、根幹距離の重賞ではひと押し足りない印象。爆発力がある母系の血脈が活性化するようであれば面白いが……。その気配が窺えない現状では期待薄とみる。

リライアブルエース
ディープインパクト×ノーザンダンサー系の組み合わせは、京都芝マイル重賞の好走配合のひとつ。母はAW8Fの米G1勝ち馬で、その全兄には芝12Fの米G1勝ち馬がいる。ゆえに、活力と底力の面でも不足はない。本馬の全兄アルバートドックは中距離指向の強いタイプだったが、読売マイラーズカップで0秒4差の5着があるように、京都芝1600mにマッチする適性を備えていた。全兄よりもスピード色が濃く、マイル適性の高い本馬は、さらに上を行く可能性もある。要注目の1頭だ。

トゥラヴェスーラ
ドリームジャーニー×アドマイヤコジーンという、機動力とパワーに長けたタイプ同士の組み合わせ。叔母にスプリンターズSを制したアストンマーチャンがいることからも、スピードだけならここでも足りる。半面、晩成指向が強い血統背景だけに、本格化するのはもう少し先かもしれない。今回の結果がどうのこうのではなく、長い目でみるべき馬だろう。

パクスアメリカーナ
全姉のホエールキャプチャヴィクトリアマイル勝ち馬、3代母はエリザベス女王杯勝ち馬タレンティドガール、その兄ニッポーテイオー安田記念勝ち馬というように、牝系の底力についてはケチのつけようがない。一方で、クロフネ産駒の当該コースにおけるパフォーマンスが低い点は気がかり。牝系こそ違うが、さきのマイルCSでは本馬と同じクロフネ×サンデーサイレンス系配合馬のアエロリットが大敗を喫している。そのあたりを踏まえると、軸鉄板と決め付けるのは考えもの。資質ならびに前走圧勝を評価してのヒモ扱いが正解ではないか。

アサクサゲンキ
父ノーザンダンサー系は当レースの活躍血脈のひとつではあるが、本馬の父ストーミーアトランティックが属するストームバード系の当該コースにおけるパフォーマンスは今ひとつ。母系についてもパワーに偏りがちな血統構成で、阪神→京都のコース替わりがプラス要素になるとは言い難い。強調できるポイントは少なく、今回は厳しい戦いになりそうだ。

ゴールドサーベラス
父であるスクリーンヒーローの当該コースにおける産駒成績は上々の部類。半面、母父にネイティヴダンサー系種牡馬を持つ馬は勝ちみに遅いタイプが多く、エンジンのかかりが悪い本馬も同様の傾向にあるのかもしれない。そのあたりを踏まえると、直線平坦の京都芝コース替わりは不安材料。相応の相手が揃う根幹重賞となればなおさらだ。今回の舞台ではプラス要素を見出せない。

マイスタイル
父は持続力型サンデーサイレンス系のハーツクライ。加えて、米G1 11勝を挙げた名牝レディーズシークレットを3代母に擁する牝系の影響も強く、本質的には中距離がベター。ただ、一族にはスプリントG1を2勝したビリーヴの名が見られるように、短距離がまったくダメというわけではない。パワーとスピ―ドの持続力に傾倒している母系の血脈がこの舞台とうまくマッチするようであれば、好パフォーマンスを示す可能性もある。警戒を怠れない1頭と言えよう。

ツーエムマイスター
3代母のフローラルマジックを基点とする一族からは、多数の活躍馬が出ているものの、近い親族の重賞級はゼロ。ここに入ると活力の面で見劣る感は否めない。加えて、ヘイロー4×4のインブリードが強く反映されたスピードタイプであることを考えると、前回から2ハロンの距離延長も不安材料。重賞となればなおさらで、今回は強調材料に乏しい印象を受ける。

ロードクエスト
当レースと相性の良いダンチヒ系種牡馬を母父に配している点は好印象。祖母が2002年のマイルCS勝ち馬トウカイポイントの母と同様、リアルシャダイ×ノーザンテーストの配合馬であるところも好感が持てる。一方で、マツリダゴッホ産駒の当該コースにおける成績が芳しくない点は気がかり。母方の舞台適性、ならびにG1→G3の相手弱化を踏まえたうえで、連下候補にとどめておくのが賢明かもしれない。



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先週は、14(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞は、アーモンドアイの史上5頭目となる牝馬3冠達成に注目が集まる中、残念ながら前日に出走取り消しとなったスカーレットカラーを除く全17頭がゲートイン。そのアーモンドアイは単勝1.3倍の圧倒的な支持を集め、2番人気に同7.3倍でラッキーライラック、以下は同10倍台で3番人気カンタービレ、4番人気サラキア、5番人気ミッキーチャームと続き上位人気を構成します。
詰めかけた4万4,000人余りの観衆を前に、ややばらついたスタートでの幕開け。先手主張のミッキーチャームが1コーナーまでに先頭に立つと、2番手オスカールビー、3~4番手にランドネハーレムラインの隊列で1コーナーを通過。以下、サヤカチャンラテュロスラッキーライラックゴージャスランチサラキアオールフォーラヴと中団にかけて続き、注目のアーモンドアイは直後の11番手あたりの追走。後方集団にかけては、カンタービレダンサールトーセンブレスパイオニアバイオプリモシーンサトノガーネットの隊列で各馬向こう正面へと出ていきます。先頭ミッキーチャームの前半1000m通過は59.6秒(推定)。4、5馬身ほどの差を維持しながらの牽引が続くまま、3コーナーを迎えるあたりで徐々に後続が接近。内回りコースを意識しての早めの追い出しも見られる中、泰然自若のアーモンドアイは、やや後方に位置取りを下げ大外を回すようにして4コーナーを通過していきます。
直線入り口で先頭のミッキーチャームは遥か前方。2番手ランドネも後続をやや引き離しにかかる展開と、先行勢での決着を予感させる直線前半の攻防。依然後方集団の外から、ここで軽く促されたアーモンドアイが内の各馬を1頭、また1頭と楽々と交わしつつ、満を持して追い出されます。ミッキーチャームまで5馬身ほどのところまで詰め寄った残り200m地点では、既に勝ちを予感させるほどの強烈な伸びを見せ始めていた女王が、ここでは力が違うと言わんばかりにそのまま豪脚一閃。ゴールでは、楽々と1馬身1/2差までその差を広げる形で3冠を達成しています。2着には内ラチ沿いを粘り込んだミッキーチャームが入り、そこから1馬身差の3着にはアーモンドアイの直後を追うように大外を伸びたカンタービレが入っています。
公認プロ予想家では、KOMプロdream1002プロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロ馬っしぐらプロろいすプロら計9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
13(土)の新潟5R◎○的中を皮切りに、京都8R◎○▲的中、14(日)新潟12R◎○的中と、精度の高い予想で10万オーバーを連日披露。土日ともにプラス収支計上の先週は、週間トータルで、62レース参戦し的中率25%、回収率127%、収支トップの17万3,510円プラスのハイアベレージを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
13(土)新潟5Rでの的中、14(日)新潟8RG1秋華的中で、土日ともにプラス収支を達成!週末2日間のトータルでは、回収率156%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
13(土)は新潟12Rサウンドドゥイット(単勝66.9倍)、京都6Rセルバンテスカズマ(単勝106.7倍)、京都8Rクリノピョートル(単勝18.9倍)と好調予想を披露。14(日)にも東京2Rでの◎セイカヤマノ(単勝14.2倍)ゲットなど、連日の活躍をアピールしました。週末2日間のトータルでは、回収131%の好成績を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
13(土)の勝負レース東京12Rでの◎○△的中、14(日)にも勝負レース2R的中、京都6Rの◎コンクエストシチー(単勝76.8倍)的中などを披露し、土日ともにプラス収支で終えています。週末2日間のトータルでは、回収率127%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
13(土)は1レースのみの的中で苦戦も、翌14(日)新潟6Rでの馬連1点1万円勝負的中で見事挽回。週トータルでは、回収率131%をマークし、4週連続週末プラス収支を達成しています。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(124%←3週連続週末プラス)、マカロニスタンダーズプロ(117%)、ジョアプロ(111%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(109%)、きいいろプロ(107%←2週連続週末プラス)、くりーくプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週は期間限定参戦中の奥野憲一プロ(176%)、金子京介プロ(169%)も活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2018年10月14日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/秋華賞 G1(霧プロ)
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 本日はアーモンドアイの牝馬三冠なるかに注目が集まる秋華賞が行われます。今週、この大一番の予想を担当してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の霧さん。15年以降の牝馬限定G1で的中率28%、回収率120%という圧倒的な実績を誇る牝馬キラーの結論にご注目ください。
 本命は⑥パイオニアバイオ。「アニメイトバイオ、近親レインボーラインはともにG1でも格負けせず相手なりに好走した馬で、精神的に非常にタフな一族。父のルーラーシップから豊かな成長力も受け継いでいるようで、調教の内容も春に比べて格段に良くなっている。小柄な馬なぶん直線が平坦になるのも歓迎で、一発に期待したい」と力を込めます。対抗は「同世代では二枚ほど能力が抜けている」⑪アーモンドアイ。単穴は⑤サラキア。以下、⑩、⑦、⑯の順に押さえ、馬券は単勝⑥、馬連・3連複1頭軸流し⑥→⑤⑦⑩⑪⑯、馬単マルチ⑥→⑤⑩⑪で勝負します。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

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2.コメントで予想根拠を提示※1
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2018年10月12日(金) 11:30 TARO
【TAROの競馬研究室】秋華賞はヒモ荒れに期待!気になる穴馬候補は2頭
閲覧 2,913ビュー コメント 0 ナイス 22



人気ブログ『TAROの競馬』でおなじみのTARO氏による『TAROの競馬研究室』がスタート。本コラムでは、当週の重賞レースを「騎手」というファクターから紐解いていきます。


3日間開催に加えて凱旋門賞、南部杯と盛りだくさんだった先週、目立ったのはやはりモレイラ騎手だった。

3日で8勝の固め打ち。もはやこれくらいでは驚かなくなってしまったが、重賞の舞台でも大活躍。アエロリットで制した毎日王冠に加えて、アルバートで臨んだ京都大賞典でも3着に健闘、3番人気での3着と見た目は人気通りに走っただけだが、いわゆる”モレイラ人気”を背負ってのモノだけに価値がある。

アエロリットについては押さえ評価と軽視をしてしまったが、アルバートは、「根拠がほぼモレイラ」という、プロとして正しいのかどうかわからないような理由ではあったが、同騎手のおかげで馬券も本線で仕留めることができた。

〜モレイラの騎乗で馬が変わる〜

モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ。

前述のアルバートは、まだ500万条件の身だった4歳時に一度だけモレイラが騎乗している。結果は、それまでの差し届かずのレースぶりから一変、好位から抜け出すという競馬で完勝だった。その後は別の騎手が騎乗して4連勝を達成、ステイヤーズSを制して重賞ウィナーの仲間入りを果たしたが、そのキッカケこそが、モレイラの騎乗だったように思う。というのも、このような例が、ほかの馬でもしばしばみられるのだ。

前述の京都大賞典で2着したレッドジェノヴァも、2走前の1000万条件でモレイラが騎乗、これまでとは異なる先行策で見事勝利し、その後の連勝と重賞での好走に繋がっている。そういう意味でモレイラ騎手は、目の前の勝利を手に入れるだけでなく、その先にも良い影響を与える名手なのである。

秋華賞の穴馬〜

さて、今週末の秋華賞だが、そのモレイラ騎手はなんと騎乗停止を食らってしまった。少々厳しい制裁に思えたが、決まりは決まりだから仕方ない。騎乗予定だったサラキアは、結局池添騎手に戻ることとなった。

もっとも仮にモレイラが騎乗していたとしても、今年の秋華賞は恐らくアーモンドアイが断然人気、それも下手したら1倍台の前半に届きそうな勢いである。

2冠を楽勝した上に、ライバルが続々とリタイアしたのだから当然といえば当然なのだが、仮に同馬が圧勝しようとも、馬券には2つの席が残されている。アーモンドアイが18分の1の席を確保するとしても、残す17分の2を巡る争いが残ると考えれば、穴党にとっても俄然やる気が出てくるはずだ。

そこで、気になる穴馬を2頭ピックアップしたい。

1頭目は柴田善騎手が騎乗するパイオニアバイオ。こちらは紫苑S5着からの参戦となるが、もともと初勝利に8戦を要した叩き良化型。柴田善騎手といえば基本的には外を回して伸びてくるタイプなので、外枠を引ければ面白そうだ。

もう1頭は、デムーロ騎乗のダンサール。まだ500万条件を勝ったばかりの身ではあるが、その前走が楽勝といえる内容。同馬の父であるハーツクライの産駒は格上挑戦でもいきなり通用するような大物食いの資質があり、過去にもあのオルフェーヴルを倒したギュスターヴクライハープスターを撃破したヌーヴォレコルトなど、ジャイアントキリングの例は数多くみられる。

アーモンドアイの1強状態ではあるが、その他は大混戦。穴党にとっても十分参加しがいのある一戦といえそうだ。もちろん、アーモンドアイ自身もぶっつけ本番、予定通りとはいえ競馬に絶対はない。アーモンドアイの3冠濃厚と考えつつも、少し夢も見てみたい秋華賞である。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)

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2018年10月10日(水) 15:00 覆面ドクター・英
秋華賞2018
閲覧 1,303ビュー コメント 0 ナイス 6

前回のスプリンターズS編。自信の本命◎ファインニードルは着差は小さくとも明らかに強い勝ち方で、何度やっても勝つんじゃないかという勝ち方でそこまでは良かったのですが......。馬場が悪くて荒れ過ぎな日で、2着、3着がダメでした。特に、好調武豊騎手が腕だけで人気薄を3着に持ってきたのには参りましたね(笑) 後付けで近年のスプリンターズSと好相性のフォーティーナイナー系とも言えるのですが。

秋華賞は、上位を形成するであろう馬たちが順調さを欠いたりでぶっつけ本番(予定通りのぶっつけ本番も)となるので、それが荒れる要因にはなりそう。断然人気となるアーモンドアイは、その当初からのここ直行ローテであり、おそらくジャパンカップあたりが最大目標での始動戦となるのでは。

それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 アーモンドアイ:予定通り、休み明け初戦での参戦だが、能力的にここも通過点か。斤量差を生かせばジャパンカップでもやれていい(昔は3歳牝馬がJCとかって論外だったのですが)、新時代を象徴する馬。内で包まれたりしなければ末脚は鋭い。

2番人気想定 ラッキーライラックアーモンドアイがいなければ、といってもしょうがないのだが例年なら2冠馬になっていてもおかしくない馬。順調さを欠き、本番前のひと叩きは叶わなかったが1週前追い切りの動きは鋭く、全く問題なさそう。オルフェーヴル譲りの成長力で更に強くなっている可能性もありそうで、アーモンドアイが差し遅れた際に勝ち切れればいいが、といったところか。

3番人気想定 カンタービレ:前哨戦のローズS勝ちで本番を迎えるが、フラワーC勝ち→オークス惨敗だったように、トライアルレースで強く本番はイマイチなタイプではと見ている。勝ち方はゆとりあったが、人気だけに評価は下げたい。

4番人気想定 サラキア:春はチューリップ賞もフローラSも4着で、桜花賞オークスも出られなかったがローズS2着で出走権。一瞬の脚はあり、本番ではカンタービレよりこっちに期待か。

5番人気想定 プリモシーン:3歳馬ながら関屋記念を51㎏で鋭く差して勝ってきたが、京都内回りの2000mはあまり向いていないのでは。

6番人気以下想定
ミッキーチャーム:3連勝で本番に臨む上り馬。前走は横山典騎手が「逃げるつもりはなかった」というが、札幌1800mを逃げて3馬身半差の圧勝。前で勝負できる強みを生かして、本番でも好走可能では。京都内回り向きの先行力があって楽しみな存在。

オールフォーラヴ:忘れな草賞勝ち馬だが、ローズSで9着だったように成長力がいまひとつか。大駆けはあまり期待できないタイプでは。

ウラヌスチャーム:父に似て序盤でもたつき終盤は追い上げてくるタイプだが、秋華賞向きではないか。

パイオニアバイオオークスは後方から詰めてきて7着。紫苑Sも後方から詰めてきて4着とこちらも序盤でもたつく馬で、器用さは無く、同様に秋華賞でというタイプではないか。

ゴージャスランチ:忘れな草賞、スイートピーSともに3着、ローズSで4着と、それなりに善戦するが足りないタイプでG1で、大駆けを期待できるタイプでない。

トーセンブレス:見栄えのする末脚で穴人気になりやすいがオークスは取り消し、ローズSで15着だったように、あまり買える要素は無い。

ランドネ:ロベルト系のマル外で瞬発力が足りないタイプ。馬格はあるので、先々はダート路線で活躍してきそうだが、ここでは足りなそう。

スカーレットカラー:フレグモーネで休んだり、ローズSでは不利を受けて惨敗したりと、流れが来ていない印象の馬で特に買う要素は無い。

サヤカチャンリーチザクラウン産駒で早い時期が良かったのかアルテミスSではラッキーライラックの2着だったが、以降は2桁着順が9戦中7戦と期待できず。

ラテュロス:昨年10月のアルテミスSラッキーライラックの3着だった馬が、トライアルのローズSでも3着してきたが、やはりトップグループには少し届かないか。

サトノガーネット:10/2の500万下を勝って中1週。間隔を詰めて使う矢作厩舎とはいえ、まだまだ将来性のありそうなこの馬を無理に使ってこないのでは。もし使ってくるようなら3着はあるかもだが。

ハーレムライン:春は3連勝でアネモネSを勝ち桜花賞にたどりつくも、馬体がだんだん減り本番ではお釣りなく14着と惨敗。秋の始動戦の紫苑Sでは10番人気5着とそこそこの好走で、馬体重を26kg増やしてきたのは好材料ではある。

リュヌルージュ:9/22の1000万下で3着してきたが、低レベルな牝馬限定戦でここでは通用は難しそう。

オスカールビー:500万下ではあるが前走(9/16中山2000m)で大逃げを打って7馬身ちぎってきたように、ハーツクライ産駒らしく晩成気味ながらも楽しみな馬。賞金的に出走ならずか。

ダンサール:2月の新馬勝ちの後は半年休んで8月から始動し、前走9/22の500万下で5馬身ちぎって勝ってきた。こちらも、ハーツクライ産駒らしく実力をつけてきていて先々は楽しみだが、ここには賞金的に間に合わなそう。

カレンシリエージョ:札幌2歳Sで3番人気に推されたように、デビュー当初は期待されていた馬。ただ、その後の成長が一息で、紫苑Sでも10着で出走自体も難しそう。

サラス紫苑Sでは3番人気に推されるも、道中でごちゃつきにも阻まれ13着と惨敗。賞金も積めず出走は難しそう。


<まとめ>
ぶっつけ本番でも上位2頭は強く崩れないだろう。
人気だけに相手を絞って勝負の予定。

本命候補:アーモンドアイラッキーライラックは強い。

ヒモ候補:サラキアミッキーチャーム

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2018年9月21日(金) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/15~9/17)佐藤洋一郎プロがG2ローズS◎ラテュロスで3連単222,880円馬券的中!
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先週は、16(日)に阪神競馬場でG2ローズS、17(祝月)には中山競馬場でG2セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズSは、スタート後数頭横並びの状態で幕開け。先手争いは、オールフォーラヴを外から交わしてゴージャスランチが制し、ハナに立ちます。前半800mを47秒5(推定)の非常にゆったりとしたペースで率いると、一団馬群からルメール騎手騎乗のカンタービレが押上げ2番手に浮上。1番人気に推されたサトノワルキューレは、この流れのなか最後方追走となって、馬群は4コーナーを目指します。ここで、先頭は早くもカンタービレオールフォーラヴトーセンブレスフィニフティといったところがこれに追随。直線を向いてもひと塊のまま、直線での切れ味勝負へと持ち込まれます。6枠2頭はすぐさま失速。オールフォーラヴゴージャスランチも徐々に脚色が鈍り、単独先頭のカンタービレとの差が徐々に拡がり始めると、最内を突いたラテュロス、外を伸びてサラキアと3枠両頭が今度は浮上。サトノワルキューレウラヌスチャームといった末脚自慢の馬たちもようやくその1列後ろからエンジンを点火。しかし、前を行くカンタービレは悠々と独走態勢へ。結局、上がり上位の脚で迫った後続勢に対し、5番人気カンタービレが1馬身1/4差をつけ完封V。2着2番人気サラキア、1/2馬身差の3着13番人気ラテュロスまでの3頭が秋華賞の優先出走権を手中にしています。1番人気サトノワルキューレは追い上げ空しく6着に敗れています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロくりーくプロ他、計6名が的中しています
 
G2セントライト記念は、主張して出していったタニノフランケルがやや後続を引き離す逃げでレースをけん引。2番手にはがっちりとジェネラーレウーノが位置取って、先頭から最後尾まで約20馬身ほどの隊列で向こう正面を流れていきます。前半1000mを1分00秒9(推定)で通過していくと、1番人気レイエンダはちょうど先頭から10馬身ほどの中団を追走。ここからタニノフランケルがペースアップを図り、馬群は再び縦長になりながら3~4コーナーの攻防へ。最大で2番手ジェネラーレウーノとの差を8馬身ほどに拡げたタニノフランケルが、依然リードを保ったまま4コーナーを回って直線へ。2、3番手の隊列にも大きな変化がないまま、2番手からジェネラーレウーノただ1頭がタニノフランケルを追う構図。直線序盤は淡々と流れた道中の展開をくむ形で進んでいく中、直線入り口では5馬身ほどあった先頭との差を、ジェネラーレウーノが4馬身、3馬身、2馬身......と詰め寄ると、残り150mで一気に交わして単独先頭へ。ここで、レースの様相は一変。後続からは、同じような位置取りから脚を伸ばしたブレステイキングレイエンダらが迫り、内ラチ沿いから外に持ち出して急追のグレイルも、ひと際目立つ末脚をみせ上位争いに加わってきます。しかし、先んじて抜け出していたジェネラーレウーノを脅かす馬影は最後までみられず、そのまま快走を続けV。2番手からの抜け出しで後続を完封した4番人気ジェネラーレウーノが、重賞2勝目を挙げています。1馬身1/4差の2着にはレイエンダが入り、さらにそこから1馬身1/4差の3着には6番人気グレイルが入っています。そして、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を獲得しています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロはははふほほほプロ馬っしぐらプロの3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、16(日)G2ローズSで◎ラテュロス(単勝88.2倍)から3連単22万2,880円的中、17(祝月)中山3Rで◎サンルイス(単勝90.6倍)からの3連複ゲット(13万7,610円払戻し)などのスマッシュヒットを披露!
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(祝月)の阪神1Rを筆頭に、日→月と安定した的中率で好調予想を披露し続けた先週は、2日連続のプラス収支を記録。週末3日間トータルで、回収率114%を達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
15(土)中山12Rでの◎○本線的中、16(日)G2ローズSでは◎カンタービレから◎△的中、締めくくりの17(祝月)中山12Rでは◎ラッキーアドバンス(単勝17.3倍)から○◎的中し8万1,280円と、3日間通じて活躍を披露。週末のトータルでは回収率128%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
15(土)中山2Rでの20万2,680円払戻し、16(日)中山9Rでの15万280円払戻し、17(祝月)は阪神7R30万2,160円、阪神12R10万1,960円と2本の10万超を披露するなど、3日連続でスマッシュヒットをマーク!週末トータルでは回収率126%、収支19万330円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、ゼット1号プロ(134%)、馬っしぐらプロ(122%)、マカロニスタンダーズプロ(109%←2週連続週末プラス)、【U指数】3連単プリンスプロ(109%)、【U指数】馬単マスタープロ(106%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年9月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/ローズS G2(霧プロ)
閲覧 1,013ビュー コメント 0 ナイス 1

 この時期恒例となった3日間開催の中日。本日は秋華賞トライアルローズSが行われます。登場してもらうのは、ウマニティ公認プロ予想家の霧さんです。昨年のエリザベス女王杯でのモズカッチャン◎的中をはじめ、当コラムでは牝馬限定戦で好結果を残している霧さん。果たして今回はどんな狙い目を推奨してくれるのでしょうか?
 本命は「欧州色の濃い母系を持つディープ産駒は当レースと相性が良いイメージがあり、それにピタリとハマる」⑤サラキア。「出遅れグセのある馬だが、最小限のロスに抑えられれば好勝負必至」と気合いが入ります。対抗は「一戦ごとに末脚の威力に磨きがかかってきており、外回りの外枠でのびのび走れれば面白い」⑭ウラヌスチャーム。単穴は「阪神とはなにかと縁のある一族出身」の⑥オールフォーラヴ。以下、①、⑦まで押さえ、馬券は馬連・3連複流し⑤→①⑥⑦⑭、馬単マルチ⑤→①⑥⑭で勝負します。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
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サラキアの口コミ


口コミ一覧
閲覧 241ビュー コメント 1 ナイス 22

ありがとこんばんは~ (^o^)/
今週も閲覧いただき、ありがとうございます

先週の重賞展望の結果です。中山金杯GⅢ サンマルティン 9着
京都金杯GⅢ サラキア 7着
シンザン記念GⅢ アントリューズ 8着
惨憺たる数字です。(0.0.0.3)
枠順発表前ですし、予想コロシアムも変更していますが、いずれも不発で未だに重賞未勝利です。

八つ当たり的な発言ではありませんが、この時期の牝馬重賞って必要なのだろうかと思います。
重賞やOPの連体馬がなく、500万下を勝利馬も2頭で大混戦ムードです。
個人的には GⅢではなくてリステッド競走で良いのでは?と思います。

また開催日も1回中山ではありますが、今年は3日目、昨年は2日目、一昨年は3日目とバラバラですから、
傾向がつかめません。

そういえば、日曜日の2Rで10,000回騎乗を達成しました。800勝も達成するかと思いましたが、あと1勝でお預けとなりました。
今週は決めてくれるでしょう

フェアリーステークスの現在の注目馬は ↓ です

 ☆コノホシカツ☆ 2019年1月8日(火) 14:05
フェアリーS(GⅢ)出目
閲覧 213ビュー コメント 0 ナイス 4

2019年1月12日(土)1回中山3日
☆一白赤口『吉数』枠1・4・7馬①④⑦⑪⑭⑰
11R(15:35)芝1600
第35回フェアリーS(GⅢ)
【時系列出目】
「枠」
◆該当なし
「馬」
◆⑨プリミエラムール
 〓
【demedas】
「枠」
★1アゴベイ、フィリアプーラ
☆7レディードリー、グレイスアン
*6アクアミラビリス、チビラーサン
「馬」
★①フィリアプーラ
☆⑫チビラーサン
*⑨プリミエラムール

☆myPOG馬レーヴドカナロア出走も出目圏外↓


▼東西金杯の出目結果は
中山金杯
【時系列出目】
「枠」
◆1タニノフランケル3着、アドマイヤリード4着
「馬」
◆①タニノフランケル3着
 〓
【demedas】
「枠」
★6ウインブライト1着
☆1タニノフランケル3着
*1アドマイヤリード4着
「馬」
★⑫タイムフライヤー
☆②アドマイヤリード4着
*①タニノフランケル3着

2着には出目圏外の⑮スティフーリッシュが入った


京都金杯は
【時系列出目】
「枠」
◆1サラキア
「馬」
◆⑦ミエノサクシード3着
◇①ストーミーシー
 〓
【demedas】
「枠」
★8マイスタイル2着
☆5リライアブルエース
*3アドマイヤアルバ
「馬」
★⑮マイスタイル2着
☆⑨スマートオーディン
*⑯ツーエムマイスター
*③カツジ

1着には出目圏外⑫パクスアメリカーナが来た

(日記参照)

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 やすの競馬総合病院 2019年1月6日() 20:57
京都金杯・中山金杯・シンザン記念・万葉S・ジュニアC・カ...
閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 0

それでは、時系列に沿って感想を書いていきましょう。

☆カーバンクルSの感想☆
ブログ予想の買い目、ワイド 12-5・6はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

本命馬のモズスーパーフレアは1着でしたが、相手馬に選んだ2頭が掲示板圏外ではどうにもならなかったです(笑)

出走馬達へのコメント
1着モズスーパーフレア
2着のナックビーナスとは斤量5kg差あったんで評価に困りますが、重賞でもやれる馬だと思ってるんで今後さらに強い馬との対戦が楽しみです。

2着ナックビーナス
GIで2番人気になった馬がOP特別出てきたら反則級かもですが、牝馬の58kgって牡馬でいう60kgですからね~。
ダートに使われたり、58kg背負わされたりしながらもめげずに頑張ってて馬は偉いですが、こんな使い方じゃなく普通にスプリント戦線の王道で高松宮記念目指してもいいのにな~と思ったりします。

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☆中山金杯の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 4(ランガディア)はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

ぼくは、斤量58kgを恐れてしまいウインブライトには手が出せませんでしたが、
単勝8.4倍だったんで、58kgに恐れず、中山記念1着、中山金杯2着の実績を信頼した人はおいしい配当GETできましたね~。
ステイゴールド産駒の1・2フィニッシュでしたが皐月賞でもよく好走してるイメージあるし中山2000mと相性いい種牡馬です。

出走馬達へのコメント
1着ウインブライト
ここ2走はマイル使ってたけど、やっぱりマイルより中距離の方がよさそうですね~。
タフな競馬に強いんで、GIだと大阪杯、宝塚記念とかが持ち味出せそうですけど、3000m以上のレースでどこまでやれるかも1度見てみたいです。

2着ステイフーリッシュ
今後も小回りコースの1800m~2200mの重賞で頑張っていけそう。

3着タニノフランケル
53kgでも勝ち切れなかったのは残念ですが、じわじわですけど着実に強くなってるんで、成長していけば中距離重賞の別定戦でも勝ち負けできる馬になっていくかも。

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☆京都金杯の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 6(アドマイヤアルバ)、ワイド 6-4・10はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

本命のアドマイヤアルバは最後は伸びてきてたんですけど4着。
相手馬に選んだ2頭が1・2着にいれば、悔しがる権利もあったんですが、相手馬2頭とも掲示板圏外で悔しがる権利すらありませんでした。

出走馬達へのコメント
1着パクスアメリカーナ
どれぐらい強いのかと言われたら、まだよくわからないんですが・・・。
競馬のセンスはいいものを持ってるんで、今後さらに強い馬との対戦が楽しみです。

4着アドマイヤアルバ
窮屈なポジションになったのとエンジンのかかりが遅かったんで馬券圏内には届きませんでしたけど、マイルも守備範囲なのかな~。
ただ、中距離とマイルどっちがいいかと言われたら、中距離の方がいいのかな~?まだよくわかりません。

7着サラキア
出遅れも痛いですけど、現状では牡馬相手の重賞とか牝馬限定GIで勝ち負けするにはまだ力不足な感じはしました。

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☆ジュニアCの感想☆
予想もせず、馬券も買わずに観戦していました。

出走馬達へのコメント
1着ヴァッシュモン
どこまで強いのかはわかりませんけど、なかなかいい勝ちっぷりだったと思います。
ドバウィ産駒というのもレアなんで頑張ってほしいです。

8着オトナノジジョウ
馬券買ってないレースだったからか、この名前で逃げられると何らかの事情あって逃げさせられてるのかな?とか名前から想像してニヤニヤしてしまいました。

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☆万葉Sの感想☆
ブログ予想の買い目、馬連 7-2・4はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

ヴォージュさえ連対してくれれば馬券は当たるかな~と思ってたんですが、
まさか、本命馬で鉄板級だと思ってたアドマイヤエイカンが7着で馬券外れるなんて夢にも思ってなくて腰抜けましたよ~。
ぼくの目には分厚い鉄板に見えたんですが実際はベニヤ板でした(笑)

出走馬達へのコメント
1着ヴォージュ
逃げて後続を離してからはラップを緩めて一息入れて、終盤また頑張ってユーキャンスマイルの追撃をハナ差凌いで1着。
馬も頑張りましたけど、和田の騎乗が上手すぎたと思いました。
天皇賞春でも穴馬で馬券圏内にきたりするし、長距離の和田は買っておいて損ないかも。

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☆ポルックスSの感想☆
ブログ予想の買い目、ワイド 1・6・11 BOXは、3.2倍が的中!!!
実際の馬券も同じのを買って的中!!!

2~5着までハナ差続きの大接戦だったし、TVで見ててホーリーブレイズ4着以下っぽいかな~って思ってたんですが、まさかの2着で馬券当たって驚きました。
オッズがしょぼすぎて恥ずかしいですが、ようやく今年の初当たりができました。

出走馬達へのコメント
1着テーオーエナジー
前走より相手関係は楽でも斤量2kg重くなってどうかな?と思ったけど、格の違いを見せる4馬身差の圧勝でしたね~。

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☆シンザン記念の感想☆
ブログ予想の買い目、単勝 9(パッシングスルー)はハズレ。
実際の馬券も同じのを買いましたがハズレ。

1番人気馬が8着にぶっ飛んだり、10番人気馬が2着にきたり、
この時期の3歳戦は力関係もやってみないとわからないので予想が難しいですね~。

出走馬達へのコメント
1着ヴァルディゼール
強いというよりは立ち回りの上手さで勝ったな~って感じですが、2戦2勝なんで今後の活躍に期待したいです。

2着マイネルフラップ
出遅れて、後方からの競馬で、4コーナー大外回って、これ以上ない負けパターンの競馬しながらクビ差の2着で驚きました。

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☆ころがし馬券大会(日曜日の結果報告)☆
投資1000Pが0Pになっちゃいました。

☆おいしい馬券大会(日曜日の結果報告)☆
投資1000Pが0Pになっちゃいました。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
おいしい馬券大会
・1日1レース限定
・投資額、馬券の種類、買い目の点数ともに無制限
・1年間で回収率の1番高い人が優勝

ころがし馬券大会
・最初は1000Pスタート
・毎回全額使いきる
・馬券の種類、買い目の点数、レース数ともに無制限
・1年間で1番高いポイントまでころがせた人が優勝

どの企画も、
枠順発表からレースの発走予定時間の1分前までコメント欄にて受け付けております。

ルールの詳細や買い目の書き方は、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。

参加者は誰でも大歓迎ですし、
気が向いた時だけの参加も全然OKなので、
常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

このブログは、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、
ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、
いろいろな記録については、このブログの転載元である、
ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

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☆おまけ☆
ZOZOタウンの前澤社長が100人に100万円をプレゼントする企画やってて、
前澤社長のツイッターをフォローして、特定のツイートをリツイートすることで応募できるそうですが、
今見たら、フォロワーが316万人、リツイートが271万回されてました。

せっかく、ぼくもツイッターのアカウント持ってるんで、
フォローとリツイートして応募してみましょっか?
当たったら、競馬で100万円企画の何かをやってみたいです。
応募は1月7日までらしいので、応募する人は急ぎましょう。

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2019年1月5日スポニチ賞京都金杯 G37着
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2019年1月5日 スポニチ賞京都金杯 G3 7着
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