エスポワール(競走馬)

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エスポワール
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写真一覧
現役 牝4 栗毛 2016年3月24日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主近藤 英子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[4-2-2-2]
総賞金7,421万円
収得賞金3,100万円
英字表記Espoir
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
スカーレット
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
グレースアドマイヤ
兄弟 アドミラブルイサベル
前走 2020/04/25 福島牝馬ステークス G3
次走予定

エスポワールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/04/25 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 16112.8112** 牝4 54.0 池添謙一角居勝彦474(-12)1.48.0 1.235.9⑨⑦⑧④フェアリーポルカ
20/03/14 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 16592.713** 牝4 53.0 M.デムー角居勝彦486(+8)1.50.4 0.237.0⑨⑨⑩⑦フェアリーポルカ
19/12/14 中山 11 ターコイズS G3 芝1600 16484.222** 牝3 53.0 M.デムー角居勝彦478(+2)1.32.5 0.334.6コントラチェック
19/11/10 京都 10 修学院S 3勝クラス 芝1800 16483.121** 牝3 53.0 M.デムー角居勝彦476(-2)1.46.5 -0.234.1ゴータイミング
19/10/13 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 188176.539** 牝3 55.0 A.シュタ角居勝彦478(0)2.01.0 1.136.8⑫⑫⑪⑩クロノジェネシス
19/07/14 中京 12 シンガポール 2勝クラス 芝2000 10661.911** 牝3 52.0 M.デムー角居勝彦478(-8)2.00.8 -0.735.9コーカス
19/06/15 阪神 7 3歳以上1勝クラス 芝1800 12112.111** 牝3 52.0 M.デムー角居勝彦486(+18)1.49.6 -0.233.1⑨⑧ティグラーシャ
19/01/05 中山 6 3歳500万下 芝2000 12796.032** 牝3 54.0 戸崎圭太中竹和也468(-2)2.02.6 0.234.6⑥⑥⑦⑦エングレーバー
18/12/08 阪神 4 2歳未勝利 芝1800 10441.811** 牝2 54.0 M.デムー中竹和也470(-4)1.48.8 -0.034.9⑦⑧オーロトラジェ
18/10/21 京都 5 2歳新馬 芝1800 13455.533** 牝2 54.0 M.デムー中竹和也474(--)1.48.1 0.135.6ワールドプレミア

エスポワールの関連ニュース

 17日に東京競馬場でマイル女王決定戦のGI・ヴィクトリアマイルが行われる。前走のGII・サンスポ杯阪神牝馬Sで重賞3連勝を飾り、充実の近況を見せているサウンドキアラ(牝5歳)で臨む安達昭夫調教師(60)=栗東=を直撃。GI6勝馬アーモンドアイなど強敵ぞろいのなか、自慢の末脚を含めた強みと、厩舎10年ぶりとなるJRA・GI制覇への意気込みを聞いた。 (取材構成・宇恵英志)



 --前走のサンスポ杯阪神牝馬Sを完勝。重賞3連勝を飾った

 「強い競馬でしたね。それまでの勝ち鞍(6勝)は全て京都コースでしたが、阪神コースでも走れるだろうと思っていました。近3走のしまいの脚はしっかり。前回は、馬群の中から抜け出してくれました。とにかく、いい勝ち方でした」

 --母は現役時代に自身が管理し、GIIフィリーズレビューを制したサウンドバリアー。以前から、素質の高さを評価されていた

 「勝ち切れない時期はありましたが、『(直線で)もっと伸びるはず』という思いは抱いていました。力をつけたことも含めて、今はいろいろとかみ合っているのでしょう」

 --強調できる点は

 「内枠でも外枠でも、馬場が良くても悪くても走れます。左(回り)、右(回り)といったコース形態も問いません。変な癖がなく、欠点、弱点がない。注文のつかないところが長所といえますね」

 --松山騎手とのコンビでは、近3走を含めて4戦4勝

 「武豊騎手、福永騎手が、競馬を教えながらこの馬を育ててくれたのが大きいですが、松山騎手とは手が合いますね。自然にレースの流れに乗せてくれますし、最後まで気を抜かさずに走らせてくれます」

 --同世代の女王アーモンドアイと初対戦

 「アーモンドアイと一緒に走れるのは光栄なこと。やっと、同じ舞台で走れるところまできました。メンバーは強いですが、勝てばそのぶん、価値がある。昨年のこのレースは7着でしたが、当時よりも力をつけていますし、楽しみにしています」

 --6日の1週前追い切りは坂路で4ハロン53秒5-12秒5。仕上がりは?

 「強めにやりましたが、いい動きでした。落ち着き過ぎるくらい、落ち着いていますね。牝馬ですが、カイバをよく食べてくれるんです。牝馬で、食が細いと調整が難しくなる。調整が楽なのは大きいですね」

 --東京芝1600メートルの舞台について

 「左回りは問題ないですし、前回の阪神コースで、直線に坂があっても走れることを証明してくれました。コース替わりは心配していません」

 --トレーナーにとっては、2010年フェブラリーSエスポワールシチー)以来となるJRA・GI制覇のチャンス

 「(1番人気に推された)エスポワールのときと比べると、プレッシャーはないですね。気持ち的には楽ですよ。(馬に関して)特に不安はありませんし、頑張ってほしいですね」



ヴィクトリアマイルの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載



■安達 昭夫(あだち・あきお) 1959(昭和34)年10月27日生まれ、60歳。京都府出身。79年に騎手デビューし、94年に引退するまで通算125勝。調教助手を経て、99年に調教師免許を取得。2000年に栗東で厩舎を開業した。12日現在、JRA通算294勝。重賞はエスポワールシチーでの09年ジャパンカップダート、10年フェブラリーSのGI2勝を含む17勝。



★鞍上は絶好調の松山騎手…重賞3連勝に導くなどサウンドキアラと組んで4戦4勝の松山騎手は「今は、本当にレースが上手。どこからでも行けるし、しまいもしっかり伸びてくれます。展開を問わないのは心強いですね」と信頼を寄せる。

 今年はGI・桜花賞デアリングタクト)など、トップタイのJRA重賞6勝と絶好調。「相手は強いですが、挑戦者の気持ちで頑張ります」と力を込める30歳の手綱さばきにも注目だ。



★きょう追い切り予定…サウンドキアラは12日、坂路を4ハロン69秒4-18秒5とゆったりとしたペースで駆け上がった。安達調教師は「中間は変わりなく来られています。今は体もふっくらと見せているので、あす(13日)の追い切りもしっかりとやれます」と好調をアピールしていた。

【古馬次走報】ラヴズオンリーユーはヴィクトリアMへ 2020年4月30日(木) 04:12

 ★昨年のオークスラヴズオンリーユー(栗・矢作、牝4)は29日、栗東トレセンに帰厩した。M・デムーロ騎手でヴィクトリアマイル(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう。昨年のエリザベス女王杯3着のあとは、ドバイ国際諸競走を目標として遠征したが、コロナ禍のために中止となり帰国していた。同じくドバイから帰国していたマテラスカイ(栗・森、牡6)は北海道スプリントC(6月4日、門別、交流GIII、ダ1200メートル)に参戦予定。

 ★福島牝馬Sで重賞2連勝を飾ったフェアリーポルカ(栗・西村、牝4)は、クイーンS(8月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)を視野に入れる。

 ★角居厩舎(栗東)所属で福島牝馬S3着ランドネ(牝5)、12着エスポワール(牝4)、大阪城S13着サトノワルキューレ(牝5)は、3頭ともにマーメイドS(6月14日、阪神、GIII、芝2000メートル)に向かう。

 ★マイラーズC2着ベステンダンク(栗・安達、牡8)、7着ランスオブプラーナ(栗・本田、牡4)はともに都大路S(5月16日、京都、L、芝1800メートル)へ。

 ★金鯱賞4着ギベオン(栗・藤原英、牡5)は、新潟大賞典(5月10日、新潟、GIII、芝2000メートル)に参戦する。

 ★日経賞7着レッドレオン(栗・角居、牡5)は、鳴尾記念(6月6日、阪神、GIII、芝2000メートル)に向かう。

 ★オアシスS2着バレッティ(美・久保田、セン6)はアハルテケS(6月27日、東京、OP、ダ1600メートル)に向かう。

 ★鎌倉Sを勝ってオープン入りしたカタナ(美・上原、牡5)は欅S(5月30日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。

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【福島牝馬S】フェアリーポルカ重賞連勝 2020年4月26日() 04:46

 福島牝馬S(芝1800メートル)が25日、福島競馬場で16頭によって争われ、和田騎乗で3番人気のフェアリーポルカが直線で力強く抜け出し、中山牝馬Sに続く重賞連勝を果たした。3/4馬身差の2着に13番人気リープフラウミルヒ、3着に15番人気ランドネが入り、3連単は227万8000円の大波乱。1番人気エスポワールは12着に敗退した。

フェアリーポルカ 父ルーラーシップ、母フェアリーダンス、母の父アグネスタキオン。鹿毛の牝4歳。栗東・西村真幸厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は山本剛士氏。戦績10戦4勝。獲得賞金1億2216万8000円。重賞は2020年GIII中山牝馬Sに次いで2勝目。福島牝馬S西村真幸調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。馬名は「母名の一部+4分の2拍子の軽快な舞踏」。



★25日福島11R「福島牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【福島牝馬S】レースを終えて…関係者談話 2020年4月26日() 04:45

 ◆和田騎手(フェアリーポルカ1着)「2走前ぐらいから瞬発力がついたことで、きょうも仕掛けると反応良くいい脚を使ってくれた」

 ◆丹内騎手(リープフラウミルヒ2着)「直線で抜け出したときには一瞬“やったかな”と思った。勝てなかったのは悔しいけど、格上挑戦の重賞でこれだけやれたのは立派です」

 ◆西村淳騎手(ランドネ3着)「返し馬やレースでも気持ちが高ぶった走りになった。それでもこれだけ走るのだから能力が高い。精神面の課題が解消されてくれば」

 ◆池添騎手(エスポワール12着)「レース前に待たされたのが本当に痛かった。集中力が切れてしまって、物見をしながら鳴いていたぐらいでした」

 ◆柴田善騎手(デンコウアンジュ13着)「道中で他の馬に何度かぶつけられる不利があった」



★25日福島11R「福島牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【福島牝馬S】1番人気のエスポワールは12着 池添謙「物見しながら鳴いていた」 2020年4月25日() 19:06

 4月25日の福島11Rで行われた第17回福島牝馬S(4歳以上オープン、牝馬、GIII、芝1800メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3800万円)は、和田竜二騎手騎乗の3番人気フェアリーポルカ(4歳、栗東・西村真幸厩舎)が重賞2連勝。タイムは1分46秒8(良)。



 1番人気に支持されたエスポワールは、最内枠からスタートすると、やや折り合いを欠くも鞍上がなだめて中団を追走。徐々に外を回って追い上げを開始するも早くも手応えが怪しくなり、直線ではズルズルと後退し12着。騎乗した池添謙一騎手は史上6人目のJRA全10場重賞制覇はならなかった。



 池添謙一騎手「レース前に待たされたのが本当に痛かった。集中力が切れてしまって、物見しながら鳴いていたぐらい。スタートも決まらなかったし、向こう正面あたりで走りのリズムが悪くなって手応えがなくなってしまった」



★【福島牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【福島牝馬S】フェアリーポルカが直線一気に突き抜け重賞連勝! 2020年4月25日() 15:49

 4月25日の福島11Rで行われた第17回福島牝馬S(4歳以上オープン、牝馬、GIII、芝1800メートル、別定、16頭立て、1着賞金=3800万円)は、和田竜二騎手騎乗の3番人気フェアリーポルカ(4歳、栗東・西村真幸厩舎)が後方追走から直線、一気に突き抜けて他馬を一蹴。ランドネが蹄鉄を打ち替えるアクシデントでスタートが遅れるも、前走の中山牝馬Sに続く重賞2連勝で、ヴィクトリアマイルの主役候補に名乗りを挙げた。タイムは1分46秒8(良)。



 3/4馬身差の2着にはリープフラウミルヒ(13番人気)、さらに1馬身1/4差遅れた3着にランドネ(15番人気)が入った。なお、1番人気に支持されたエスポワールは12着、連覇を狙ったデンコウアンジュは13着に敗れた。



 福島牝馬Sを勝ったフェアリーポルカは、父ルーラーシップ、母フェアリーダンス、母の父アグネスタキオンという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は山本剛士氏。通算成績は10戦4勝。重賞は今年の中山牝馬S(GIII)に次いで2勝目。福島牝馬Sは、管理する西村真幸調教師、騎乗した和田竜二騎手ともに初勝利。



 ◆和田竜二騎手(1着 フェアリーポルカ)「いつもどおりにこの馬のリズムを大事にしようと思っていたので、出たなりの位置で脚をためる形で。ロスが大きい外を回したくなかったが、2走前ぐらいから瞬発力がついたことで今日も仕掛けると反応よくいい脚を使ってくれた」



★【福島牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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エスポワールの関連コラム

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皐月賞は2歳王者のコントレイルが直線力強く伸び、無敗で 1冠目を制した。2着にも朝日杯FSを制したサリオスが入り、年明け初戦の馬のワンツー決着。昨年のサートゥルナーリアに続いて、改めて時代の変化を感じさせる一戦となった。

勝ったコントレイルは福永騎手らしい冷静な手綱さばきが光った。最内枠は決して有利とはいえない状況だったが、上手く道中は外に出すと、直線も馬場の良いところを選んでの差し切り勝ち。馬場を繊細に読めるのは福永騎手の長所でもあり、今回はその長所をいかんなく発揮した形。馬自身もそれに応えるだけの脚と、操縦性の高さがあった。

今回の競馬を受けてダービーでは1倍台の人気になるかもしれないが、昨年のサートゥルナーリアのように何があるかわからないのが競馬。アドマイヤビルゴら別路線組の台頭があれば、無観客が決まったとはいえ今年のダービーも盛り上がりそうだ。


ウェスタールンドは藤岡佑騎手が合っている

G1開催が続くが、先週はその裏で行われたアンタレスSも見どころのある一戦だった。勝ったのはウェスタールンド。藤岡佑騎手は2018年のチャンピオンズカップ以来久々の同馬騎乗だったが、持ち味である鋭い末脚を引き出す見事な騎乗だった。

ウェスタールンドに近走騎乗してきたのは、スミヨンや川田といったトップジョッキー。しかしこれらの騎手はどちらかというと馬の気を抜かせない騎乗が持ち味なので、繊細な脚を使う特殊なダート馬であるウェスタールンドにはあまり合わなかった。その点藤岡佑騎手は、近年こそ積極策が増えたものの馬の個性に合わせて自在に騎乗を変えられるタイプでもある。ウェスタールンドに関しては過去にも騎乗して特徴を掴んでおり、最大限に持ち味を生かしたといえそうだ。

新著『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』にも書いたが、騎手の能力は絶対的なものではなく、馬との相性次第なのだと改めて感じさせられるレースだった。


〜騎手から展望する福島牝馬ステークス

さて、相性という意味で今週末注目したいのは、福島牝馬Sデンコウアンジュに騎乗する柴田善騎手。デンコウアンジュはもともと蛯名騎手が主戦を務めており、何度か重賞で穴をあけることがあったものの2歳時のアルテミスS以降は勝ち切れずにいた。そんな中で出会ったのが柴田善騎手で、同騎手が初騎乗となった一昨年のターコイズSでは13番人気ながら3着と健闘。そして2度目の騎乗となった昨年の福島牝馬Sで約3年半ぶりの勝利を挙げると、今年に入り愛知杯を9番人気で制しコンビで重賞2勝を挙げている。

柴田善騎手は積極性には欠けるので常に信頼はできないが、脚を溜めて末脚を生かすのが上手い。早仕掛けになると末脚を失いがちなデンコウアンジュとのコンビはとても合っており、他力本願ではあるが今年も差しが届くような流れ・馬場になれば注目したい。

もう一頭、気になるのはリュヌルージュ。前走の中山牝馬Sは14番人気、単勝125倍という超人気薄での激走だったが、器用なレースぶりで好位から粘る内容には見どころがあった。鞍上の団野騎手は昨年の7/26(金)の当コラムで『函館で好騎乗連発!注目のルーキー騎手』として取り上げたが、その後めきめきと腕を上げており、昨年は26勝、今年は早くも21勝とハイペースで勝ち星を量産している。

人気を集めるのは池添騎手が騎乗するエスポワールかもしれないが、馬券的にはデンコウアンジュリュヌルージュのレースぶりに注目したい。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年10月9日(水) 18:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2019
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先々週のスプリンターズSは本命はバッチリでしたが、秋初戦を大幅馬体重増で逃げられずに凡走したモズスーパーフレアは数戦使わないと立ち直らないと踏んで消し、失敗。ただ、人気サイドでの決着だったので切り替えていきます。
日本馬3頭を消しにして(非国民と言われそうですが)、凱旋門賞はしっかり的中できましたし。

秋華賞はここ数年は堅く収まっているのですが、基本的にG1にしては紛れの多いレースだけに馬券的には楽しみ。
内回りだけに差しにくく、内枠先行が恵まれやすいので、馬券的には人気を背負っての差し損ねに期待(笑)
桜花賞グランアレグリアオークスラヴズオンリーユーともに不在で確固たる軸馬不在、という点も妙味期待をそそる一戦です。

それでは恒例の全頭診断へ


1番人気想定 ダノンファンタジー:暮れの阪神JFを勝利した2歳女王で、桜花賞オークスともに人気ほど走れなかったが、秋の始動戦はやや掛かり気味ながら終いずばっと差し切っての白星発進と、この相手なら人気でも仕方ないか。本質的にはマイル以下が乗りやすそうだが。実力上位は間違いない。ガツンと掛かって終了というのもありえるが。

2番人気想定 クロノジェネシスオークスは正直長いんじゃないかと思って見ていた(世間一般ではオークス向きと早い時期から言われていましたが)マイラー寄りの走りの馬。ここは人気になるが、小さい馬で成長力に疑問があって、差しにくい舞台設定でのこの脚質で、その上ぶっつけ本番での参戦。消しもありか。

3番人気想定 コントラチェック:デビューから4戦連続1番人気だったように人気先行の良血馬という印象だが、ルメール騎手が結局乗るようで、スイスイ逃げ切るというのもあり得る話ではある。ただ、オークス9着からのぶっつけ本番は決してプラスでないのでは?

4番人気想定 カレンブーケドールオークスでは12番人気2着と激走したが(ちょっとうまく行き過ぎたか)、秋始動戦の紫苑Sは人気に応えられずの3着。腕のあるジョッキーと言われ続けてきた津村騎手には頑張って欲しいが、関西だと(秋華賞は特に難しい)ちょっと力を出し切れないかも。

5番人気想定 ビーチサンバオークスでは距離的なこともあり惨敗したが、ローズSでは2着と巻き返してきた。ただ今回はそれなりに人気になりそうで、妙味は極めて薄い状況に。

6番人気想定 パッシングスルー:新馬勝ちの後はシンザン記念とフローラSで負けたが、夏に1勝クラスを福島で勝って、更に紫苑S(近年、同レースはレベルが上がってきている)も勝ち5戦3勝としての臨戦。ルーラーシップ産駒らしい成長曲線を見せていて、本番でも期待できる。

7番人気想定 エスポワール:5戦3勝のここまでで、3勝目を挙げた7月のシンガポールTC賞(2勝クラス)では古馬・牡馬相手に4馬身差の完勝。その後は、敢えてトライアルを使わなかったようで、調教の動きも絶好。ここにきての成長力を加味すると頂点まであるのでは。オルフェーヴル産駒は打率は低いがホームランもあり、ここも然り。かなり期待大。

8番人気想定 サトノダムゼル:鋭い末脚見せて3戦3勝だがいかにも相手が弱く、さほど妙味は生まれないか。良血馬らしく、まだ成長していくのだろうが、活躍はまだ先とみたい。

9番人気想定 シゲルピンクダイヤ:秋初戦はレース前からイレ込んで、末脚不発。気難しくなってきての距離延長は難しく、また末脚を生かすこのタイプはレース適性が高くない。

10番人気以下想定
シェーングランツ:昨秋は良血らしく、能力だけで未勝利勝ちの後にG3アルテミスSも勝ってしまったが、どんどん馬体重が減ってオークスは惨敗。そこからのぶっつけでの秋初戦では、苦しいだろうし、繁殖で期待の馬。

フェアリーポルカ:紫苑S2着からの参戦。2戦目でヴェロックスの勝った若駒Sを使われ3着(リオンリオンには先着)したように期待されつつ、ようやくルーラーシップ産駒らしく、ゆっくりめの成長が追いついてきた感じか。それなりに期待できる馬ではないだろうか。

ブランノワール:2勝クラスを3馬身差で完勝(しかも2連勝)してきての臨戦で、本格化をうかがわせる内容で、ここもヒモには面白いかもしれない。

レッドアネモス:新馬、500万下(サフラン賞)と連勝した馬だが、成長力がいまひとつなのか、春は白百合Sを勝ったもののラジオNIKKEI賞は13着と惨敗。特に期待できず。

シャドウディーヴァ:前走ローズSはハナに立って下げてその後も失速とさっぱりな内容だったが、オークスで6着したように(春はフラワーC、フローラSと重賞でも上位に来れていた)前走をノーカウントとすれば巻き返しあるかも。

メイショウショウブ:実績もマイルまでで、前走ローズSでも池添騎手が距離が長いとレース後にコメントしており、さらに距離延長となるここは大駆け期待できず。

コパカティ:牝馬限定2勝クラスで、ブランノワールに3馬身以上の完敗を喫しており期待薄。

シングフォーユー:春はスイートピーSでカレンブーケドールの2着がある馬だが、夏にようやく1勝クラスを勝っただけと成長力がいまひとつか。

ローズテソーロ:紫苑Sは10番人気6着どまりだがハーツクライ産駒らしく、ひと夏を越しての成長がみられ、キャリアの浅さから上積みもまだまだありそう。今回も激走があっておかしくない。

トゥーフラッシー:2勝クラスで掲示板に載れるかどうかという状態が続いており、ここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:エスポワールダノンファンタジー

ヒモに:パッシングスルーコントラチェックカレンブーケドール

穴で:フェアリーポルカブランノワールローズテソーロ

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エスポワールの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

「夏も近づく八十八夜~」という歌もあるように、暖かくなってきましたね?
各地に温暖差はありますが、今後も暖かいはず…。

我が懐は、真冬に逆戻り!?寒い…。

<八十八夜(ハチジュウハチヤ)とは?>
今年は5月1日頃。立春から数えて八十八日目。春から夏に移る節目の日で、この日から夏の準備を始めます。
最近は品種改良などが進み、昔ほど種まきに気を遣うこともなくなったようですが、かつては八十八夜は種まきの大事な目安となっていたようです。「八十八」という字を組み合わせると「米」という字になることから、農業に従事する人にとっては特別重要な日とされてきました。今でも、農耕開始の到来を祝って神事が行われるところがあります。

【リニューアル週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 週末の重賞(有力馬ラップ分析篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
木曜インパクトデータを止めて重賞レース回顧(日記)へ変更
金曜重賞レース回顧(日記)から有力馬ラップ分析へ変更
ハイブリッド指数予想を止めて重賞レース“総合分析”予想へ変更

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 途中経過】
第5期(4月25日~5月31日)12日間(福島牝馬S~目黒記念:全15戦)

最終週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3福島牝馬Sでは、1番エスポワール軸で勝負!
ワイド( 1 - 3,8,11,13,14 )
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「福島牝馬S」の軸馬エスポワールは、中団追走から直線大外一気に突き抜けて優勝…のはずが、馬群に呑まれて12着惨敗。反省点として、軸馬選択に失敗!? 相手馬の選択も見直し!? つまり、根本的な予想の見直し!? 参考にしたのは、2着馬リープフラウミルヒの狙い方?検証して注目したのは、騎手の乗り替わりが多いなか、丹内祐次騎手騎乗の時成績が良い!? あとは、非根幹距離(芝1800㍍)での勝率等に攻略のヒントがあるはず!?


日曜、G2フローラSでは、9番スカイグルーヴ軸で勝負!
馬連(9 - 6,7,11,15,16)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「フローラS」の軸馬スカイグルーヴは、中団追走から直線で弾けて優勝…のはずが脚力が鈍り伸びきれず5着完敗。反省点として、軸馬選択の失敗!? 相手馬の選択も見直し!? つまり、根本的な予想の見直し!? 参考にしたのは、データ「前走馬体重が450kg以下は危険」と言うのが軸馬選択の参考資料。ちなみに、軸馬にしたスカイグルーヴ前走馬体重444㌔だった。単純にデータ「前走、4角2番手以内の馬」を加えると優勝馬ウインマリリンが軸馬になる。


日曜、G2読売マイラーズCでは、7番ヴァンドギャルド軸で勝負!
馬連(7 - 1,6,10,11,12)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「読売マイラーズC」の軸馬ヴァンドギャルドは、前走同様に痛恨の出遅れ!?大外から鬼脚で追込み直線で弾けて優勝…のはずが3着完敗。反省点として、軸馬選択の失敗!? G3東京新聞杯の時に学んでいるはずが、同じ過ちを繰り返す。過去のレース傾向からも、差し・追込み馬は不利のはずが、何故か選択!? レース展開から前残りを期待すれば、2着馬ベステンダンクも選択できていたはず…残念。

第5期は、スタートから暗雲が…。いきなりボウズでは、何を言っても言い訳?? ただ、3開場(福島、東京、京都)共に、大荒れの2日間。前期、抜け出したはずが、さらに引きずり込まれる事になるとは、まだまだ未熟者です。心機一転、地道に当ててく事だけに集中!? 結果は、後から追いついてくる。



過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
青葉賞=東京(芝)2400=A(78)内枠有利
天皇賞春=京都(芝)3200=A(79)内枠有利(先行馬)

【ラップ分析試行錯誤中】
【ラップ分析実戦 結果検証篇】
<読売マイラーズC (タイム)の回顧>
LAP(前半3F )12.3-11.3-11.7-11.9
LAP(後半3F )11.4-11.3-10.9-11.6

この重賞に類似したラップバランスのレース「G3東京新聞杯」をステップにした馬が優勢と判断!? あとは、「上がり3ハロンの急加速ラップでの実績」を重視して選択。

ヴァンドギャルド(G3東京新聞杯 6着 着差0.2)⇒(3着)
レッドヴェイロン(G3東京新聞杯 9着 着差0.5)⇒(6着)
インディチャンプ(前走・G2中山記念 4着 3F34秒1)⇒(1着)
フィアーノロマーノ(前走・G3阪急杯 2着 3F34秒4)⇒(除外)

G2クラスのレースだけに、実績馬が強かった。中団より前で先行馬を追走、直線で弾けて優勝。2着馬も、2番手追走から直線で粘りこむパターン。ズバリ、過去の傾向にドンピシャだった。


<重賞ラップ分析実戦篇>
G2青葉賞 東京(芝)左2400㍍

<傾 向>
本番と同距離ということでラップ的にはリンクしそうだが、そうでもない。この青葉賞を圧勝するレベルの馬以外、ダービーでは好走していない。
<ポイント>
*「上がり3ハロン勝負」だが、瞬発力ではなく持続するスピードが不可欠!?
<注目馬>
(抽選対象馬)フィリオアレグロ
新馬戦で、直線で長くいい脚を使って着差以上に強い内容。2戦目G3共同通信杯3着は、明らかに太め残り?それでも4着マイラプソディに競り勝った(頭差)辺りは、勝負強い内容。

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数ポイント篇】

(青葉賞)
注目したのは、"馬番コンピ指数値62、61"

過去10年内5回出現 3回的中(60%)/回収率117%
近5年内 3回出現 3回的中(100%)/回収率164%

複勝で狙う!!

(天皇賞春)
注目したのは、"馬番コンピ指数値56、55"

過去10年内7回出現 的中率44%回収率154%
近5年内 5回出現 的中率43%回収率106%

判断するのは難解だが、複勝で狙う!?

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 組合長 2020年4月28日(火) 20:43
重賞回顧 福島牝馬S
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 4

牝馬限定重賞として定着してきたこのレース、前哨戦の限定重賞の愛知杯⇒中山牝馬Sのローテ組が物差しとなりますが、前走負かした相手が1,2番人気となり前走の中山牝馬Sを勝って臨んだフェアリーポルカが3番人気。福島では無謀とも思える後方から3角まくりで一気に差し切り優勝。今回はラスト4Fでペースが落ちないレースでのこの芸当は高く評価できるもの。次走はどこを使うか分かりませんが、人気になりにくい馬だけに次走は重い印を打ちたいと思います。
2,3着は2桁人気馬が入りました。

 2着には13番人気のリープフラウミルヒ。余程丹内騎手との相性がいいのか、ほかの騎手が騎乗した時と馬の走りが違います。ここをフロックとみるかですが、好位から早めに動き我慢した内容は小回りコースの申し子。コース限定で次走以降は狙っていきたい馬です。もちろん丹内騎手が騎乗条件で。

 3着のランドネは馬体が戻って来ておりました。自分の競馬をすれば粘り強い馬で、次走以降も展開次第となりますが、常に気を付けたい馬です。

人気のエスポワールはレース迄待たされ過ぎて集中が切れたようで、レースでは3コーナーで上がって行っただけでおしまい。今回はノーカウントで良いと思います。今回の着順で人気が下がるなら、次走は狙い目です。
期待された2番人気のデンコウアンジュもレース中に何度もぶつけられ戦意喪失。条件が付く馬ですが、G2までならまだまだ見限れません。

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 たぶお統括本部長 2020年4月27日(月) 16:03
今週の推奨馬+先週の◎成績
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 4

《今週の推奨馬》

★土曜日・東京10R・春光S(4歳以上3勝クラス・ダート2100m)
・ラージヒル
(前々走に続いて2度目の推奨)
前走は昇級2戦目の下鴨Sを2着に好走。
これでダート成績は[2.3.3.1]と着外が僅か1回の安定した成績。
左回りダートは[1.1.2.0]と着外が皆無で、距離は芝で2000mを勝ってるくらいだから問題ないだろう。
クラス3戦目で着外が無い左回りで状態が良いなら勝ち負け必至。

★日曜日・京都12R・高瀬川S(4歳以上3勝クラス・ダート1400m)
・エルモンストロ
(前走に続いて2度目の推奨)
前走は昇級初戦の播磨Sを7着に敗退したが、直線に入り手応え十分だったのになかなか進路が開かなかったからだ。
3ヶ月ぶりで反応が悪かったのもあるし、当然叩き2戦目の今回は上積みがある。
前々走りの2勝クラス鳴海特別で初めてダート1400mを走った時は4馬身差で圧勝して勝ちタイム1.23.3は、2週後の3勝クラス三河Sより0.6秒も速い開催最速タイムだったくらいで適性が高いのを証明した。
京都ダートは初めてだが同じ右回りの阪神で勝ってるくらいだから問題なく叩き2戦目で勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・東京9R・新緑賞
3着ダノングロワール
複勝110円

★日曜日・東京10R・鎌倉S
11着グランソヴァール

これで今年の推奨馬成績は
成績・[11.6.3.17]
勝率・0.297
連対率・0.459
複勝率・0.540

単複回収率(37戦)
単勝・59.4%(2200円)
複勝・63.2%(2340円)
総合・61.3%

《先週の重賞レース◎成績》

★福島牝馬S(GⅢ)
12着エスポワール

★マイラーズカップ(GⅡ)
5着ヴァルディゼール

★フローラS(GⅡ)
5着スカイグルーヴ

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔9.7.6.26〕
勝率・0.187
連対率・0.333
複勝率・0.458

単複回収率(48戦)
単勝・47.9%(2300円)
複勝・62.0%(2980円)
総合・55.0%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★彦根S
15着アクアミラビリス

★オアシスS
10着ゴライアス

★やまびこS
10着メイプルグレイト

成績・[13.3.11.23]
勝率・0.260
連対率・0.320
複勝率・0.540

単複回収率(50戦)
単勝・70.6%(3530円)
複勝・84.2%(4210円)
総合・77.4%

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