ブランノワール(競走馬)

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ブランノワール
ブランノワール
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2016年2月15日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[4-1-1-9]
総賞金6,035万円
収得賞金2,400万円
英字表記Blanc Noir
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
プチノワール
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
リッチアフェアー
兄弟 ローブティサージュステイオンザトップ
前走 2020/10/04 ポートアイランドS (L)
次走予定

ブランノワールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/04 中京 11 ポートアイS (L) 芝1600 16488.457** 牝4 54.0 西村淳也須貝尚介456(-8)1.33.7 0.734.9⑧⑧⑧ドナウデルタ
20/08/30 小倉 11 小倉日経OP OP 芝1800 126713.164** 牝4 54.0 浜中俊須貝尚介464(+10)1.46.5 0.434.3⑪⑫⑫⑫サラキア
20/05/09 新潟 11 谷川岳S (L) 芝1600 166125.6312** 牝4 54.0 岩田望来須貝尚介454(-2)1.34.1 0.633.3⑫⑪アストラエンブレム
20/04/11 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 164831.998** 牝4 54.0 武豊須貝尚介456(-2)1.33.6 0.734.0⑩⑬サウンドキアラ
20/02/29 阪神 9 うずしおS 3勝クラス 芝1600 1271013.551** 牝4 55.0 福永祐一須貝尚介458(+6)1.33.6 -0.133.5⑨⑩トーセンブレス
20/01/06 京都 10 新春S 3勝クラス 芝1600 118114.426** 牝4 54.0 福永祐一須貝尚介452(-4)1.37.0 0.233.9⑥⑤クライムメジャー
19/12/15 阪神 10 元町S 3勝クラス 芝1600 148147.639** 牝3 54.0 福永祐一須貝尚介456(+14)1.33.7 0.734.7⑨⑥モズダディー
19/10/13 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 182333.4117** 牝3 55.0 浜中俊須貝尚介442(-4)2.00.9 1.037.2⑥⑤クロノジェネシス
19/09/21 阪神 10 夕月特別 2勝クラス 芝1800 8551.811** 牝3 52.0 福永祐一須貝尚介446(0)1.45.3 -0.533.6タンタラス
19/07/06 中京 8 3歳以上1勝クラス 芝1600 165103.111** 牝3 52.0 川田将雅須貝尚介446(+2)1.34.2 -0.234.8④④④リャスナ
19/03/02 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 133323.256** 牝3 54.0 藤井勘一須貝尚介444(+2)1.34.7 0.634.5⑤⑥ダノンファンタジー
19/02/02 京都 10 エルフィンS OP 芝1600 10666.942** 牝3 54.0 福永祐一須貝尚介442(0)1.35.7 0.234.5アクアミラビリス
18/12/22 阪神 3 2歳未勝利 芝1600 15357.131** 牝2 54.0 福永祐一須貝尚介442(+6)1.36.6 -0.334.5クワイエット
18/11/11 京都 3 2歳未勝利 芝1600 11223.624** 牝2 54.0 C.ルメー須貝尚介436(-8)1.36.6 0.735.0⑪⑩マイネルウィルトス
18/10/20 京都 5 2歳新馬 芝1400 18112.813** 牝2 54.0 池添謙一須貝尚介444(--)1.22.7 0.034.8⑪⑪キセキノカガヤキ

ブランノワールの関連ニュース

 ★安田記念13着以来となるダノンプレミアム(栗・中内田、牡5)は川田騎手で天皇賞・秋(11月1日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。

 ★産経賞セントウルS2着メイショウグロッケ(栗・荒川、牝6)、5着ビアンフェ(栗・中竹、牡3)は、ともにスプリンターズS(10月4日、中山、GI、芝1200メートル)へ。17着セイウンコウセイ(美・上原、牡7)は中間の状態を見極めて同レースへの出否を決める。

 ★紫苑S2着パラスアテナ(美・高柳瑞、牝3)は権利を取った秋華賞(10月18日、京都、GI、芝2000メートル)へ。僚馬でセプテンバーSを勝ったケープコッド(牝3)は夕刊フジ杯オパールS(10月10日、京都、L、芝1200メートル)を予定。

 ★安田記念6着アドマイヤマーズ(栗・友道、牡4)はきょう17日に帰厩し、スワンS(10月31日、京都、GII、芝1400メートル)へ。

 ★エニフS5着アードラー(栗・音無、牡6)、僚馬の10着ビックリシタナモー(同)はグリーンチャンネルC(10月11日、東京、L、ダ1400メートル)へ。

 ★札幌記念10着アドマイヤジャスタ(栗・須貝、牡4)は福島記念(11月15日、福島、GIII、芝2000メートル)を視野。僚馬のブランノワール(牝4)はポートアイランドS(10月4日、中京、L、芝1600メートル)に向かう。

 ★ムーンライトHを快勝したアドマイヤビルゴ(栗・友道、牡3)はアンドロメダS(11月21日、阪神、L、芝2000メートル)へ。僚馬で昨年の有馬記念3着以来休養中のワールドプレミア(牡4)はジャパンC(11月29日、東京、GI、芝2400メートル)で始動予定。

 ★鳴尾記念15着キメラヴェリテ(栗・中竹、牡3)は、シリウスS(10月3日、中京、GIII、ダ1900メートル)に向かう。

【福島牝馬ステークス】特別登録馬 2020年4月19日() 17:30

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【有名人の予想に乗ろう!】阪神牝馬S2020 1着馬にヴィクトリアマイルの優先出走権!あの人の◎は!? 2020年4月11日() 05:30


※当欄では阪神牝馬Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎②サウンドキアラ
○⑮スカーレットカラー
▲⑬ダノンファンタジー
☆④ビーチサンバ
△⑧ブランノワール
△⑨シャドウディーヴァ
△⑪シゲルピンクダイヤ
△⑫トロワゼトワル

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④ビーチサンバ

【目黒貴子】
◎④ビーチサンバ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【阪神牝馬S】厩舎の話 2020年4月10日(金) 04:25

 ◆アマルフィコースト・牧田師 「あとひと押し欲しいが状態はいい」

 ◆サトノガーネット・矢作師 「しっかり調整できている。1600メートルは短いが、長い直線なら」

 ◆シゲルピンクダイヤ・渡辺師 「体調はいいし、得意の舞台で期待」

 ◆シャドウディーヴァ斎藤誠師 「全体的にしっかりして、成長を感じる」

 ◆スカーレットカラー高橋亮師 「体調が戻って久々でも悪くない」

 ◆ダノンファンタジー・片山助手 「ここを目標に調整。体は増えているが成長分」

 ◆ディメンシオン・藤原英師 「体調を整える程度。良馬場はいいし、千六も競馬はしやすい」

 ◆テーオービクトリー・岡田師 「折り合えるようになったのは成長」

 ◆トロワゼトワル・安田隆師 「動きは悪くないが、本当に良くなるのは夏じゃないか」

 ◆ノーワン・笹田師 「予定通りにきた。ここ2走は馬場も響いた」

 ◆ビーチサンバ・友道師 「状態はいいし、距離が延びるのも歓迎」

 ◆ブランノワール・須貝師 「脚をためていきたいので、内枠がいい」

 ◆プールヴィル・庄野師 「変わりなく順調。距離延長もプラス」

 ◆メジェールスー・藤原英師 「成長して全てが良くなっている。距離も対応できる」

 ◆リバティハイツ・高野師 「状態はいいし、もっと走れていい」

サンスポ杯阪神牝馬Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス】特別登録馬 2020年4月5日() 17:30

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【古馬次走報】サンライズノヴァ、かしわ記念へ 2020年3月5日(木) 05:01

 ★フェブラリーS3着サンライズノヴァ(栗・音無、牡6)は、かしわ記念(5月5日、船橋、交流GI、ダ1600メートル)へ。

 ★サウジアCスプリント2着マテラスカイ(栗・森、牡6)は、ドバイゴールデンシャヒーン(28日、メイダン、GI、ダ1200メートル)に向かう。

 ★AJCC5着サトノクロニクル(栗・池江、牡6)、僚馬の万葉S6着アイスバブル(牡5)はともに日経賞(28日、中山、GII、芝2500メートル)に向かう。

 ★中山金杯7着クレッシェンドラヴ(美・林、牡6)は、日経賞か、大阪杯(4月5日、阪神、GI、芝2000メートル)。

 ★阪急杯3着ダイアトニック(栗・安田隆、牡5)は、高松宮記念(29日、中京、GI、芝1200メートル)へ。6着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡7)は、東風S(15日、中山、L、芝1600メートル)からダービー卿CT(4月4日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。12着マイスタイル(栗・昆、牡6)は、豪州のドンカスターマイル(4月4日、ランドウィック、GI、芝1600メートル)に挑戦する。

 ★仁川S11着ミッキーポジション(美・菊沢、牡5)は、吾妻小富士S(4月12日、福島、OP、ダ1700メートル)へ。同7着コスモカナディアン(美・金成、牡7)は近日中に登録を抹消して地方競馬に移籍する予定。

 ★うずしおSを勝ちオープン入りしたブランノワール(栗・須貝、牝4)、京都牝馬S2着プールヴィル(栗・庄野、牝4)は、サンスポ杯阪神牝馬S(4月11日、阪神、GII、芝1600メートル)に向かう。

 ★ダイヤモンドS4着レノヴァール(栗・高野、牡5)は、阪神大賞典(22日、阪神、GII、芝3000メートル)に視野。日経新春杯9着メロディーレーン(栗・森田、牝4)は、5日、栗東トレセンに帰厩する。復帰戦は同レースが有力。

 ★豊明S1着タイセイアベニール(栗・西村、牡5)は、春雷S(4月12日、中山、L、芝1200メートル)へ。

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ブランノワールの関連コラム

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先々週のスプリンターズSは本命はバッチリでしたが、秋初戦を大幅馬体重増で逃げられずに凡走したモズスーパーフレアは数戦使わないと立ち直らないと踏んで消し、失敗。ただ、人気サイドでの決着だったので切り替えていきます。
日本馬3頭を消しにして(非国民と言われそうですが)、凱旋門賞はしっかり的中できましたし。

秋華賞はここ数年は堅く収まっているのですが、基本的にG1にしては紛れの多いレースだけに馬券的には楽しみ。
内回りだけに差しにくく、内枠先行が恵まれやすいので、馬券的には人気を背負っての差し損ねに期待(笑)
桜花賞グランアレグリアオークスラヴズオンリーユーともに不在で確固たる軸馬不在、という点も妙味期待をそそる一戦です。

それでは恒例の全頭診断へ


1番人気想定 ダノンファンタジー:暮れの阪神JFを勝利した2歳女王で、桜花賞オークスともに人気ほど走れなかったが、秋の始動戦はやや掛かり気味ながら終いずばっと差し切っての白星発進と、この相手なら人気でも仕方ないか。本質的にはマイル以下が乗りやすそうだが。実力上位は間違いない。ガツンと掛かって終了というのもありえるが。

2番人気想定 クロノジェネシスオークスは正直長いんじゃないかと思って見ていた(世間一般ではオークス向きと早い時期から言われていましたが)マイラー寄りの走りの馬。ここは人気になるが、小さい馬で成長力に疑問があって、差しにくい舞台設定でのこの脚質で、その上ぶっつけ本番での参戦。消しもありか。

3番人気想定 コントラチェック:デビューから4戦連続1番人気だったように人気先行の良血馬という印象だが、ルメール騎手が結局乗るようで、スイスイ逃げ切るというのもあり得る話ではある。ただ、オークス9着からのぶっつけ本番は決してプラスでないのでは?

4番人気想定 カレンブーケドールオークスでは12番人気2着と激走したが(ちょっとうまく行き過ぎたか)、秋始動戦の紫苑Sは人気に応えられずの3着。腕のあるジョッキーと言われ続けてきた津村騎手には頑張って欲しいが、関西だと(秋華賞は特に難しい)ちょっと力を出し切れないかも。

5番人気想定 ビーチサンバオークスでは距離的なこともあり惨敗したが、ローズSでは2着と巻き返してきた。ただ今回はそれなりに人気になりそうで、妙味は極めて薄い状況に。

6番人気想定 パッシングスルー:新馬勝ちの後はシンザン記念とフローラSで負けたが、夏に1勝クラスを福島で勝って、更に紫苑S(近年、同レースはレベルが上がってきている)も勝ち5戦3勝としての臨戦。ルーラーシップ産駒らしい成長曲線を見せていて、本番でも期待できる。

7番人気想定 エスポワール:5戦3勝のここまでで、3勝目を挙げた7月のシンガポールTC賞(2勝クラス)では古馬・牡馬相手に4馬身差の完勝。その後は、敢えてトライアルを使わなかったようで、調教の動きも絶好。ここにきての成長力を加味すると頂点まであるのでは。オルフェーヴル産駒は打率は低いがホームランもあり、ここも然り。かなり期待大。

8番人気想定 サトノダムゼル:鋭い末脚見せて3戦3勝だがいかにも相手が弱く、さほど妙味は生まれないか。良血馬らしく、まだ成長していくのだろうが、活躍はまだ先とみたい。

9番人気想定 シゲルピンクダイヤ:秋初戦はレース前からイレ込んで、末脚不発。気難しくなってきての距離延長は難しく、また末脚を生かすこのタイプはレース適性が高くない。

10番人気以下想定
シェーングランツ:昨秋は良血らしく、能力だけで未勝利勝ちの後にG3アルテミスSも勝ってしまったが、どんどん馬体重が減ってオークスは惨敗。そこからのぶっつけでの秋初戦では、苦しいだろうし、繁殖で期待の馬。

フェアリーポルカ:紫苑S2着からの参戦。2戦目でヴェロックスの勝った若駒Sを使われ3着(リオンリオンには先着)したように期待されつつ、ようやくルーラーシップ産駒らしく、ゆっくりめの成長が追いついてきた感じか。それなりに期待できる馬ではないだろうか。

ブランノワール:2勝クラスを3馬身差で完勝(しかも2連勝)してきての臨戦で、本格化をうかがわせる内容で、ここもヒモには面白いかもしれない。

レッドアネモス:新馬、500万下(サフラン賞)と連勝した馬だが、成長力がいまひとつなのか、春は白百合Sを勝ったもののラジオNIKKEI賞は13着と惨敗。特に期待できず。

シャドウディーヴァ:前走ローズSはハナに立って下げてその後も失速とさっぱりな内容だったが、オークスで6着したように(春はフラワーC、フローラSと重賞でも上位に来れていた)前走をノーカウントとすれば巻き返しあるかも。

メイショウショウブ:実績もマイルまでで、前走ローズSでも池添騎手が距離が長いとレース後にコメントしており、さらに距離延長となるここは大駆け期待できず。

コパカティ:牝馬限定2勝クラスで、ブランノワールに3馬身以上の完敗を喫しており期待薄。

シングフォーユー:春はスイートピーSでカレンブーケドールの2着がある馬だが、夏にようやく1勝クラスを勝っただけと成長力がいまひとつか。

ローズテソーロ:紫苑Sは10番人気6着どまりだがハーツクライ産駒らしく、ひと夏を越しての成長がみられ、キャリアの浅さから上積みもまだまだありそう。今回も激走があっておかしくない。

トゥーフラッシー:2勝クラスで掲示板に載れるかどうかという状態が続いており、ここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:エスポワールダノンファンタジー

ヒモに:パッシングスルーコントラチェックカレンブーケドール

穴で:フェアリーポルカブランノワールローズテソーロ


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2019年3月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】先週は1~2番人気馬の騎乗ゼロで3勝! 藤井勘一郎騎手の考察/阪神大賞典展望
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先週、豪華メンバーが揃った金鯱賞は、久々をものともせずダノンプレミアムが完勝。重要な3歳シーズンの大半を棒に振った影響が懸念されたが、強敵相手に勝利したことで、大阪杯から続く春のマイル~中距離G1戦線の主役に浮上したといえそうだ。

ダノンプレミアムの長所は何といっても、確実に好位から運べるレースセンスの高さだろう。スタートをスッと決めて折り合いも問題なく、いつでも勝負できるポジションを取れるので不利を受けるリスクも少ない。追われてからの反応もしっかりしており、馬群を捌ける強みもある。

近年の名馬でいえばキタサンブラックがそうだったが、やはり強さと同時に上手さも必要な時代。ダノンプレミアムは”上手さ”という点において、この路線では抜きん出た存在だ。順調にいけば大阪杯、さらにその後は安田記念宝塚記念など今後の路線は様々考えられるが、どこに出てきても有力だろう。同じくレベルが高かった中山記念組との対決も楽しみにしたい。


~ズブい馬をビッシリ追って動かす藤井勘一郎騎手

さて、先週のもう一つの話題といえば、デビューから2週目を迎えた藤井勘一郎騎手の活躍だ。デビュー週はやや流れに乗り切れていなかったが、先週は土曜日の新馬戦で14番人気のシュッドヴァデルを勝利に導くと、日曜日は3番人気カリボール、5番人気プリンスオブぺスカで連勝。土日で合計3勝3着2回の活躍を見せた。1~2番人気への騎乗がなかったことを考えても、上々の結果だろう。

まだ2週を終えた段階だが、騎乗ぶりを見ているととにかく”追える”印象が強い。初勝利はダートで500キロを超える馬を持って来たし、ズブいハーツクライ産駒のプリンスオブぺスカをビッシリ追って持って来たあたりを見ても、グイグイ追って動かす、いわば欧州&地方系騎手の印象だ。

半面、当たりが少しキツイ面があるので、繊細な馬や、レースセンスを生かしたいタイプには現状はイマイチフィットしていない。福永騎手で初勝利を挙げたロードカナロア産駒のブランノワールとは、レースを見ていてもあまり合っていないように見えた。

まだ決めつける段階ではないが、とりあえず大型馬やダート、あるいは芝の道悪やズブい馬に騎乗してきた際は、人気薄でも押さえておく必要がありそうだ。現状はそこまで人気になる気配もないので、馬券的な旨味も大きいだろう。


~折り合いに不安残すシャケトラ

さて、今週末も春G1に向けて重要なステップレースが行われる。

スプリングSは近年皐月賞路線の最重要トライアルといっても過言ではないが、今年に関してはやや様相が異なっている。メンバーレベルは決して高くなく、ココでどれだけクラシック級のパフォーマンスを見せられるか…というところだが、ファンタジストは距離が不安だし、そのほかの馬たちも一長一短。どの馬にもチャンスがある波乱含みの一戦となりそうだ。

一方の阪神大賞典は、前走1年以上の休み明けでAJCCを制したシャケトラが人気を集めそうだ。もっとも、この馬とてそれなりに不安がある。

確かに久々の実戦を勝ったとはいえ、今度は距離が一気に延びる。かつて天皇賞(春)を使った際は掛かってしまい競馬にならなかったように、折り合いにはかなり難しさのある馬で、実際AJCCでも道中は掛かるそぶりを見せていた。その前走から800mも距離が延びるわけで、しかも鞍上はテン乗りの戸崎騎手だ。果たしてガツンと掛かった時にどう制御するか…。幸いヴォージュロードヴァンドールといった逃げ馬がいるので、そのペース次第といったところだろうが、いずれにしても結構不安のある人気馬のように思える。

個人的に期待したいのは、岩田騎手に手が戻るアドマイヤエイカン。シンプルに言って『長距離の岩田』は怖い。アドマイヤエイカン自身もどちらかといえば弱敵相手の超スローで守る競馬をするよりは、強い相手にぶつけてタフな競馬をした方が持ち味が生きるタイプ。

かつては同じハーツクライ産駒のギュスターヴクライが、時の現役最強馬オルフェーヴルに土をつけたレース(というよりも当時は相手の失策に近かったが…)。過去5年で見ても、ハーツクライ産駒は4頭が連対しており、今年は同産駒のカフジプリンスとともに、激走に期待してみたい。

※いつも通り最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年2月26日(火) 19:15 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019弥生賞&チューリップ賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


◇3月3日(日)中山11R 第56回 報知杯弥生賞(3歳、G2、芝2000m)

<登録馬>


【JRA所属馬:9頭】(フルゲート:18頭)

ニシノデイジー(C)中8週
この中間もいつもと同じように、3週前、2週前、1週前と強めに追われている。ただ併せ馬で行ってきた1週前追い切りが、今回は単走で行われ、走りを見ると首が高く体が伸びてしまっているように見えた。どこか走りが物足りない感じがする。

ラストドラフト(A)中6週
2戦目の前走で重賞勝ち。前走時の調教では年末年始の変則日程を挟みながらも、毎週しっかり追い切られていて、状態はかなり良かった印象。この中間も、毎回のように調教師自らが跨っての調整が施され、2週前、1週前と併せ馬で先着と順調な過程。近年外厩で馬を仕上げることが多くなっている中にあって、調教師の意地を感じる1頭でもある。

クリノガウディー(F)中10週
シンザン記念を回避してこのレースに登録してきたが、追い切りといえる速い時計はなく、軽めを先週土日に1本ずつ出しただけ。出走できる状況ではない。

ブレイキングドーン(D)中8週
この馬は、これまでレースの1週前、最終追い切りと強めに追われてきている。そのあたりは毎回馬体が増えているので絞らなければならないということもあるのだろう。ただ、それがパドックでのイレ込みに影響しているところもあるように思う。この中間も、1週前追い切りの動きを見ると重い感じがあり、この様子だと今回も最終追い切りは強めに追わないとならなくなりそうな状況。馬体重を取るか、イレ込みを取るか輸送もあるので調整が難しくなりそう。

カントル(B)中4週
昨年のダービー馬ワグネリアンの弟で、10月のデビュー戦から月1走のペースでレースを使われ、その度に上昇曲線を描いているように感じる馬。特に前走時は、間隔が詰まっていた割に入念に乗り込まれていて、パドックでもこれまでで一番良い馬体に見えた。1週前追い切りではM.デムーロ騎手騎乗でほぼ馬なりのまま楽に抜き去る好内容で、動きは引き続き良い。

サトノラディウス(B)中4週
デビュー前からそれほど抜けて良い時計が出る馬ではないが、併せ馬で多く追い切られて乗り込み量十分でレースに使ってきている。前走は関西への輸送を考慮してか1週前に強めに追っていたが、今回は関東圏での競馬ということで1週前は馬なりでの調整。それでも外を回って良い時計が出ており、調整は順調。あとは、最終追い切りで強めに追って良い動きなら力は出せそう。

ヴァンケドミンゴ(A)3ヶ月
前走の葉牡丹賞時はややウルサイ面を見せていたが、馬体に関しては使われるごとに締まってきている様子で、悪い感じはしなかった。この中間は間隔も空いており、新馬戦時のような坂路中心の調教内容で、1週前に一杯に追われて先着している。輸送もあるので、最終追い切りが軽めで良い動きなら理想的。

シュヴァルツリーゼ(C)4ヶ月
かなり乗り難しそうなところがあり、調教では右回りだと内にササる面を見せる馬。新馬戦は、左回りの東京で枠が大外だったのでジョッキーは外に逃避しないように終始ガッチリと押さえたままで、大変だったと思う。まともに走ればかなり能力のある馬だと思うが、1週前追い切りでも直線で内にササる面を見せており、今回は右回りの中山で前走以上に気をつけて乗る必要がある。ジョッキーの手腕が試されるところでもあり、相手がどうこうというより、まず他馬の邪魔をしないように真っ直ぐ走らせることができるか。いずれにしてもジョッキーはかなり大変だと思う。

メイショウテンゲン(C)中3週
前走時のパドックでは落ち着きがない感じだった。この中間は、1週前にCWを長めから併せ馬で追い切りられて時計は悪くない。阪神のアルメリア賞にも登録があるが、こちらに出走してくるようだと初の長距離輸送でのレースで、前走時のようにイレ込むような面が出てしまうことも考えられる。

ラバストーン(F)連闘
先週連闘で出走しており、また連闘で出走してきてもまともに走れることはない。


【地方馬:1頭】

ナイママ(F)中2週
前走時は追い切りの動きもイマイチで、パドックを見てもトモの踏み込みに力強さがなかった。この中間も、時計と言えるほどの強い追い切りも行われていない感じで、上積みが期待できる状況ではない。



◇3月2日(土)阪神11R 第26回 チューリップ賞(3歳牝馬、G2、芝・外1600m)


【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

ダノンファンタジー(B)3ヶ月
休み明けのとなるこの中間は、3週前から速い時計を出しており1週前追い切りでは川田騎手騎乗で強めに追われている。霧で見にくかったものの重め感はなく、良い仕上がりで出走できそうな動きだった。

シェーングランツ(B)3ヶ月
前走時は美浦のPコースでの追い切りで、走り慣れていないコースだったからなのか体が浮き上がってしまいそうな走りで、しっかり地面を掴めていない感じだった。この中間は南Wでの調整に戻してきていて、1週前追い切りでは3頭併せの内で手応えも良く、仕上がりは良さそう。

メイショウショウブ(B)3ヶ月
前走時のパドックではもう少しトモに筋肉がついてほしい馬体だった。この中間は2週前、1週前とジョッキー騎乗でCWを長めから追われ好時計。仕上がりは良さそう。

アフランシール(A)3ヶ月
アルテミスSの時は調教では物足りない時計ばかりで、パドックでもトモが寂しく映り出来がイマイチだった。前走時は南Wで良い時計が出ていて、パドックでもイレ込む手前のかなり気合いの入った好馬体での周回だった。この中間は間隔にも余裕があり、時計もしっかり出ていて引き続き好調をキープできている感じ。

オーパキャマラード(C)中3週
11月から使い詰めできており、前走時のパドックではうるさい感じも出ていた。それでも1週前に強めに追われていて、これで直前馬なりで良い動きなら。

ココフィーユ(C)中3週
前走はプラス体重も、小柄な馬でトモも寂しく映った。輸送のある関西圏での競馬では不安材料が多い。

サムシングジャスト(B)4ヶ月
休み明けになるがかなりしっかり乗り込まれていて、良い時計も出ている。成長も窺え、最終追い切りでの動きが良ければ。

シゲルピンクダイヤ(C)4ヶ月
休み明けなのでもう少し乗り込んでいても良い気もするが、1週前追い切りでは坂路で終い伸びており、調教時計は悪くない。

シャドウディーヴァ(C)中1週
休み明けの前走を使われて中1週で競馬となる。前走時のパドックではまだ体が緩いように見えたので、前走を調教代わりと考えることもできる。今回は輸送もあるので、最終追い切りは馬なりで流す程度で十分。そこで良い動きを見せてくるようなら

タニノミッション(D)中6週
3週前の自己条件を使う予定だったが、ザ石で回避。その後は1週前に1本時計を出しているだけで、一頓挫の影響がありそう。

ドナウデルタ(C)中7週
ここ2戦重賞に挑戦するも物足りない内容。馬体は悪くないが、この中間も強めの追い切りが少なく、ビシビシ乗り込めるようにならないと上積みは期待できそうもない。

ノーブルスコア(B)中3週
紅梅S、エルフィンSと使われて間隔も詰っているのでこの中間は軽めの調整。前走時はややウルサイ感じも覗かせていたが、毛艶が冴え出来良く見せていた。最終追い切りは馬なりでも、動きが良ければ期待できそう。

ハニーウィル(E)中3週
前走未勝利勝ちも、デビューから休みなく使われてきていて馬体重もだんだん減ってきている。良い状態で出走するには厳しそう。

ブランノワール(B)中3週
前走は調教内容が良かったので◎にしたが、当日パドックで馬体を見たら踏み込みも浅く馬場も向きそうもない感じで不安になった記憶がある。レースでは、予想外にしっかり走ってくれて2着は確保。この中間は、1週前に坂路で好時計が出ていて状態は良さそう。前走の馬場よりも今回の馬場のほうが向きそうなので、前走以上の好走に期待したい。

ブリッツアウェイ(D)中1週
前走時は調教内容も良くパドックでは馬体も締まって良い状態に見えた。この中間は、中1週で軽めの調整。これ以上馬体は減らしたくないので、前走の状態を維持するので精一杯になりそう。

マルモネオフォース(C)中2週
2着が続いていたが前走で待望の初勝利。大きめの馬の割にトモが寂しく、この中間も強めの追い切りはなく相手が一気に強くなる今回。まだ厳しそう。


◇今回は弥生賞&チューリップ賞編でした。早いもので今年のクラシックに向けてのトライアル戦が今週から始まります。近年はトレセン以上に設備の整った外厩施設が多くなり、牧場で仕上げて本番に直接向かうという馬も多くなってきました。調教内容を重視して予想する立場からすると、牧場でどんなトレーニングを積んできたのか分からない面も多く、少ない調教時計や最終追い切りの動きを見て判断しなくてはならないケースも多くなってきているように感じています。それでも昔に比べれば使える情報はたくさんありますし、便利になっている部分もあります。これからはもっと情報が片寄っていく時代になっていくでしょうし、調教を参考に予想するにしても時計だけではなく馬を見る目や頭の柔らかさが大事になってくるような気がしています。そんな中でもきっちりと対応できるように心がけていきたいと考えています。

それでは次回、阪神大賞典&スプリングS編(予定)でお会いしましょう。


※弥生賞&チューリップ賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年1月30日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年01月30日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(135)
閲覧 2,162ビュー コメント 0 ナイス 4



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、エルフィンステークス、アルデバランステークス、きさらぎ賞東京新聞杯の4レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年02月02日(土) 京都10R エルフィンステークス
【“中央場所、かつ1600m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [4-4-2-14](複勝率41.7%)
●なし [0-0-2-20](複勝率9.1%)
→2014年以前を含め、ローカル場やマイル未満のレースしか勝っていな馬は不振。特別登録を行った馬のうち“中央場所、かつ1600m以上のレース”において優勝経験があるのは、アクアミラビリスイルヴェントドーログレイスアンノーブルスコアブランノワールの5頭です。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“消し”】
京都芝1600m外×ロードカナロア×牝
→複勝率11.1%、複勝回収率16%


▼2019年02月02日(土) 京都11R アルデバランステークス
【“JRA、かつ1900m以上、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2015年以降)】
●あり [2-3-2-10](複勝率41.2%)
●なし [2-1-2-34](複勝率12.8%)
→距離適性の高い実績馬は堅実。なお“JRA、かつ1900m以上、かつオープンクラスのレース”において3着以内となった経験がなかった馬のうち、馬齢が6歳以上だった馬は2015年以降[0-0-1-27](複勝率3.6%)と苦戦しています。


▼2019年02月03日(日) 京都11R きさらぎ賞(NHK賞)

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ブランノワールの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2020.10.04[結果]

 DEEB 2020年10月4日() 16:45

閲覧 146ビュー コメント 0 ナイス 3

中山11R スプリンターズステークス GⅠ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎10 グランアレグリア…1着
○ 2 モズスーパーフレア…10着
▲ 6 ライトオンキュー…9着
△ 9 ダイアトニック…13着
× 3 ダノンスマッシュ…2着
×14 ☆エイティーンガール…11着
☆ 7 ミスターメロディ…4着
☆ 1 ダイメイプリンセス…8着
[結果:アタリ△ 馬連 3-10 530円]

中京10R 白川郷ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)[指定]
◎ 9 ハギノアレグリアス…1着
☆ 2 スズカフェスタ…7着
[結果:ハズレ×]

中京11R ポートアイランドステークス (L) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎12 ピースワンパラディ…2着
○ 8 ブランノワール…7着
▲14 セラピア…9着
△ 9 ラセット…3着
×15 ウーリリ…6着
[結果:ハズレ×]

中京12R 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 4 ★ボナヴィーゴ…6着
○10 ゴッドバンブルビー…10着
▲14 テイエムイダテン…13着
△ 3 シゲルオトメザ…8着
×15 ☆ケイアイターコイズ…4着
[結果:ハズレ×]

今日は、予定が何もありません。
家でゴロゴロ競馬するか。

[今日の結果:4戦0勝3敗1分]
ダメダメな結果。

 藤沢雄二 2020年10月4日() 14:16
10月4日のWIN5予想
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 6

今回のWIN5。とりあえず下記の組み合わせを買ってきました。

【中山 9R サフラン賞】⑪テンハッピーローズ ③タウゼントシェーン ④ペイシャフェスタ
【中京10R 白川郷S】⑤ウエルカムゴールド ⑨ハギノアレグリアス
【中山10R 茨城新聞杯】⑥ルリアン
【中京11R ポートアイランド】⑮ウーリリ ⑫ピースワンパラディ ④アロハリリー ⑧ブランノワール
【中山11R オールカマー】⑩グランアレグリア
3×2×1×4×1=24

今日は東京競馬場で久々のUMACAでの投票でした。
やっぱり券売機で買うのはいいですね♪

あとは当たってくれればいいのですが。

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 しんすけ49 2020年10月4日() 06:54
白川郷ステークス&ポートアイランドステークス&3歳上2勝...
閲覧 100ビュー コメント 0 ナイス 13

モーニン♪

と言う訳でも少しでオッズも出るんで凱旋門賞はいったん保留。

今日は国内・海外GI含めて6鞍購入っス!

中京10R 白川郷ステークス

◎⑩ウインネプチューン
△④キーフラッシュ
△⑤ウェルカムゴールド
△⑦マリオ
△⑨ハギノアレグリアス

馬連⑩ー④・⑤・⑦・⑨への4点。

前走は内枠で揉まれる競馬となってしまいました。今回は中枠なんで揉まれずに行けそう。
先行馬の少ない組み合わせなんで展開も向きそうだし。

中京11R ポートアイランドステークス

◎⑧ブランノワール
△③ハーレムライン
△⑫ピースワンパラディ
△⑭セラピア
△⑮ウーリリ

馬連⑧ー③・⑫・⑭・⑮への4点。

前走はオープン昇格後で初の掲示板確保。状態は引き続き良いので勝鞍のある中京で前進期待!

中京12R 3歳上2勝クラス

◎⑭テイエムイダテン
△①メイショウテンセイ
△⑩ゴッドバンブルビー
△⑫マリアルージュ
△⑯アッティーヴォ

馬連⑭ー①・⑩・⑫・⑯への4点。

前走の勝ち時計は前日の2勝クラスの特別戦より早い時計。昇級しても通用しそうだけどね。

中山12R 外房ステークス

◎⑥ツウカイウイング
△①ダンシングプリンス
△④アーバンイェーガー
△⑫アポロビビ
△⑮スナークスター

馬連⑥ー①・④・⑫・⑮への4点。

早いお馬さんがいるんで展開は向きそう。典さんの連続騎乗なら何とかしてくれそうな気がする。

さて、も少ししたら凱旋門賞の検討会だい!

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2020年10月4日ポートアイランドS (L)7着
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2020年8月30日 小倉日経オープン 4着
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