バラックパリンカ(競走馬)

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バラックパリンカ
バラックパリンカ
写真一覧
抹消  黒鹿毛 2016年4月21日生
調教師平田修(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績24戦[4-5-2-13]
総賞金7,622万円
収得賞金2,400万円
英字表記Barack Palinka
血統 ノヴェリスト
血統 ][ 産駒 ]
Monsun
Night Lagoon
アプリコットフィズ
血統 ][ 産駒 ]
ジャングルポケット
マンハッタンフィズ
兄弟 エルディアブロフローズンスタイル
市場価格
前走 2021/11/14 室町ステークス OP
次走予定

バラックパリンカの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/11/14 阪神 10 室町S OP ダ1200 16612223.91516** セ5 56.0 川須栄彦平田修 428
(+4)
1.14.0 2.438.1⑫⑩デュアリスト
21/10/03 中京 11 ポートアイS (L) 芝1600 16611103.01312** セ5 56.0 藤懸貴志平田修 424
(-12)
1.33.5 0.935.6プリンスリターン
21/08/07 函館 11 札幌日経OP (L) 芝2600 1547103.01415** セ5 56.0 亀田温心平田修 436
(0)
2.43.2 3.439.9ディアスティマ
21/07/04 函館 11 巴賞 OP 芝1800 112219.8810** セ5 56.0 横山和生平田修 436
(0)
1.48.7 0.735.6④④サトノエルドール
21/05/22 東京 11 メイS OP 芝1800 145777.9128** セ5 54.0 北村宏司平田修 436
(-10)
1.47.0 0.734.7アブレイズ
21/01/05 中京 10 万葉S OP 芝3000 146972.21214** 牡5 54.0 斎藤新平田修 446
(+4)
3.12.4 8.541.2⑨⑧⑭⑭ナムラドノヴァン
20/12/12 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 18612203.71812** 牡4 54.0 斎藤新平田修 442
(+10)
2.00.9 0.835.0ボッケリーニ
20/10/18 東京 11 オクトーバー (L) 芝2000 164743.8117** 牡4 56.0 横山和生平田修 432
(-18)
2.00.8 1.336.9テリトーリアル
20/09/06 札幌 11 丹頂S OP 芝2600 146917.4811** 牡4 54.0 大野拓弥平田修 450
(+10)
2.40.4 1.737.6⑥⑨ボスジラ
20/05/31 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1871530.71216** 牡4 54.0 和田竜二平田修 440
(-4)
2.31.9 2.338.1キングオブコージ
20/04/19 阪神 10 御堂筋S 3勝クラス 芝2400 8226.141** 牡4 57.0 藤岡佑介平田修 444
(0)
2.26.7 -0.234.4ツーエムアロンソ
20/03/20 阪神 11 尼崎S 3勝クラス 芝2200 10223.123** 牡4 55.0 和田竜二平田修 444
(-10)
2.13.3 0.434.5ミスディレクション
20/02/15 京都 10 松籟S 3勝クラス 芝2400 12448.155** 牡4 55.0 和田竜二平田修 454
(+6)
2.28.7 0.435.5トーセンカンビーナ
19/12/21 阪神 9 江坂特別 2勝クラス 芝2400 11442.811** 牡3 55.0 C.ルメー平田修 448
(+10)
2.25.5 -0.035.1プランドラー
19/10/14 京都 9 鳴滝特別 2勝クラス 芝2200 10113.432** 牡3 54.0 松山弘平平田修 438
(+6)
2.15.4 0.534.9バイマイサイド
19/09/16 阪神 9 甲武特別 1勝クラス 芝2400 9551.311** 牡3 54.0 松山弘平平田修 432
(-6)
2.26.2 -0.635.3④④ザプリオレス
19/08/18 新潟 9 出雲崎特別 1勝クラス 芝2000 8778.142** 牡3 54.0 津村明秀平田修 438
(+4)
2.00.2 0.233.5サトノエルドール
19/04/27 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 16714104.3148** 牡3 56.0 和田竜二平田修 434
(0)
2.26.0 1.035.3⑫⑬⑬⑫リオンリオン
19/03/30 中山 9 山吹賞 500万下 芝2200 82210.463** 牡3 56.0 和田竜二平田修 434
(-2)
2.14.6 0.234.7④⑥カウディーリョ
19/03/10 中京 5 3歳未勝利 芝2000 14342.811** 牡3 56.0 和田竜二平田修 436
(-6)
2.04.2 -0.335.2テメノス

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バラックパリンカの関連ニュース

【古馬次走報】関屋記念Vのロータスランドは富士Sへ 2021年9月24日(金) 04:48

 ★関屋記念を勝ったロータスランド(栗・辻野、牝4)は、引き続き田辺騎手とのコンビで富士S(10月23日、東京、GII、芝1600メートル)に向かう。

 ★ローズSを制したアンドヴァラナウト(栗・池添学、牝3)は引き続き福永騎手で、2着エイシンヒテン(栗・渡辺、牝3)は松若騎手で秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に参戦する。12着タガノパッション(栗・鮫島、牝3)も秋華賞へ。

 ★神戸新聞杯に登録していたヴェローチェオロ(栗・須貝、牡3)は、同レースを見送り、三田特別(10月10日、阪神、2勝クラス、芝2200メートル)に向かう。

 ★宝塚記念8着モズベッロ(栗・森田、牡5)は、京都大賞典(10月10日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。博多Sを勝ってOP入りを決めたベレヌス(栗・杉山晴、牡4)も同レースを目標にする。

 ★小倉記念7着ヴェロックス(栗・中内田、牡5)は、毎日王冠(10月10日、東京、GII、芝1800メートル)へ。

 ★日本テレビ盃に登録していたソリストサンダー(栗・高柳大、牡6)は、同レースを自重。引き続き戸崎騎手で南部杯(10月11日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)に参戦する。

 ★白山大賞典3着スワーヴアラミス(栗・須貝、牡6)は、みやこS(11月7日、阪神、GIII、ダ1800メートル)に向かう。僚馬で阿蘇S9着アディラート(牡7)は、グリーンチャンネルC(10月10日、東京、L、ダ1400メートル)へ。

 ★ユニコーンS11着ゲンパチフォルツァ(美・堀井、牡3)もグリーンチャンネルCへ。

 ★北九州記念9着エングレーバー(栗・中内田、牡5)は、夕刊フジ杯オパールS(10月9日、阪神、L、芝1200メートル)に向かう。

 ★北九州記念12着ノーワン(栗・杉山佳、牝5)も夕刊フジ杯オパールSへ。僚馬で関屋記念14着ハッピーアワー(牡5)は、ポートアイランドS(10月3日、中京、L、芝1600メートル)へ。

 ★札幌日経OP15着バラックパリンカ(栗・平田、セン5)も、ポートアイランドSに向かう。

 ★ながつきS除外のレッドヴェイロン(美・鹿戸、牡6)はポートアイランドSへ、シーズンズギフト(美・黒岩、牝4)は夕刊フジ杯オパールSへ向かう。

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【古馬次走報】ビッグスモーキーは東京ジャンプSを視野 2021年6月1日(火) 04:53

 ★31日に社台サラブレッドクラブがホームぺージで発表した所有馬の動向は以下の通り。阪神SJ5着ビッグスモーキー(栗・清水久、セン6)は東京ジャンプS(26日、東京、J・GIII、芝3110メートル)を視野。メイS8着バラックパリンカ(栗・平田、セン5)は巴賞(7月4日、函館、OP、芝1800メートル)が目標。

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【中日新聞杯】追って一言 2020年12月10日(木) 04:49

 ◆オウケンムーン・国枝師「左回りでいい競馬をしている。ハンデ(56キロ)は背負わされたけど頑張ってほしい」

 ◆ギベオン・藤原英師「調子が良く、左回りも合っている。フレッシュさと状態の良さで」

 ◆グロンディオーズ・田村師「状態は前回以上。脚元も大丈夫だし、能力があるので楽しみ」

 ◆サトノガーネット・矢作師「先週に負荷をかけて、今週もいい動き。前回はGIでもオッと思える感じ。ここなら」

 ◆サトノソルタス・堀師「毛ヅヤ、馬体の張りとも良く(2着の)金鯱賞以上の仕上がり。チャンスは十分ある」

 ◆シゲルピンクダイヤ・渡辺師「しまいの動きは今までで一番良かった。距離は折り合い面から心配していないので、あとはゲートだけ」

 ◆ショウナンバルディ・松下師「中京の2000メートルは2戦2勝でジョッキーとも好相性。ハンデ差を生かしてどれだけやれるか、力試し」

 ◆タガノアスワド・五十嵐師「使い込むとテンションが上がるので休み明けの方が状態もいい」

 ◆テリトーリアル・西浦師「疲れが取れるのが早くなり、使うごとに良化。左回りは問題ない」

 ◆デンコウアンジュ・加納助手「使った方がいいタイプ。56キロでも頑張っているし、左回りでも成績は出ている」

 ◆トリコロールブルー・友道師「調教は安定して動いている。前回は馬場と展開で外、外を回ることに。改めて」

 ◆バラックパリンカ・平田師「具合はすごくいい。中京でも勝っているし、力通りならもっとやれていい」

 ◆ボッケリーニ・池江師「前回は仕掛けるタイミングが少し遅れたぶん届かなかったが、折り合いはつくようになった」

 ◆マイネルサーパス・丹内騎手「前走は理想の競馬で伸びず。気持ちの問題だと思うので、今回はブリンカーを着ける」

 ◆ワイプティアーズ・加用師「いい感じ。2000メートルは合っているし、軽ハンデを生かしたい」

中日新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【中日新聞杯】特別登録馬 2020年12月6日() 17:30

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【古馬次走報】ブラックホールは有馬記念を予定 2020年11月19日(木) 04:44

 ★菊花賞5着ブラックホール(美・相沢、牡3)は有馬記念(12月27日、中山、GI、芝2500メートル)を予定。除外の場合は年明けの長距離戦へ。

 ★JBCクラシック3着で、チャンピオンズC(12月6日、中京、GI、ダ1800メートル)に参戦するチュウワウィザード(栗・大久保、牡5)の騎乗者は、戸崎騎手に決まった。

 ★エリザベス女王杯4着ウインマリリン(美・手塚、牝3)は18日に美浦トレセン近くのリバティホースナヴィゲイトへ放牧。年内は休養の可能性が高い。8着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝4)は東京新聞杯(2月7日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。11着サトノガーネット(栗・矢作、牝5)は、中日新聞杯(12月12日、中京、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。12着リュヌルージュ(栗・斉藤崇、牝5)は、中山金杯(1月5日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。13着ウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝5)は愛知杯(1月16日、中京、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。17着エスポワール(栗・角居、牝4)は近日中に現役登録を抹消し、繁殖牝馬に転身する。

 ★オクトーバーS7着バラックパリンカ(栗・平田、牡4)は、斎藤騎手で中日新聞杯へ向かう。

 ★天王山S2着のあと休養しているシュウジ(栗・須貝、牡7)は、カペラS(12月13日、中山、GIII、ダ1200メートル)へ。

 ★オータムリーフS1着スマートセラヴィー(栗・矢作、牡4)は、兵庫GT(12月23日、園田、交流GIII、ダ1400メートル)へ。7着エルモンストロ(栗・角居、牡4)は、ギャラクシーS(12月27日、阪神、OP、ダ1400メートル)と兵庫GTを両にらみ。16着モズダディー(栗・藤岡、牡5)はキャピタルS(28日、東京、L、芝1600メートル)へ。

 ★オーロC2着スマイルカナ(美・高橋祥、牝3)はターコイズS(12月19日、中山、GIII、芝1600メートル)に向かう。3着ストーミーシー(美・斎藤誠、牡7)、4着ボンセルヴィーソ(栗・池添学、牡6)は京都金杯(1月5日、中京、GIII、芝1600メートル)へ。13着メイショウキョウジ(栗・藤岡、牡5)はラピスラズリS(12月6日、中山、L、芝1200メートル)に参戦予定。

 ★福島記念15着マイネルファンロン(美・手塚、牡5)はディセンバーS(12月20日、中山、L、芝1800メートル)で巻き返しを図る。

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菊花賞・2019

2019年10月16日(水) 17:30

覆面ドクター・英

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秋華賞は難しかったですね。春のトップが抜ければ次位グループが順当に繰り上がる、と言ってしまえばそれまでの結果なのですが、上がり馬に期待して失敗でした。春に期待しつつイレ込みがひどくなって期待を裏切られ続けたシゲルピンクダイヤには参りました…。南部杯も上位評価3頭が逆順に来ちゃうし、難しいものです。

菊花賞ですがステイヤーの時代でないとはいえ、近年では最も層の薄い三冠目となりました。皐月賞馬もダービー馬も不在で、好勝負していたのがヴェロックスのみ、両レースでかろうじて掲示板に載れたのでさえニシノデイジーだけ(ダービー5着)という寂しさ。また重賞勝ち馬も、かなりの人気薄で弥生賞を勝ったメイショウテンゲン(8番人気)、京都新聞杯を勝ったレッドジェニアル(11番人気)とその一発以外は凡走続きの2頭と、実績馬の層が異常に今年は薄い状況。晩成型の大物というのもこれといっていない、なんとも寂しいメンバー構成となってしまいました。その分、馬券的には面白いのかもしれませんが……。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 ヴェロックス皐月賞2着、ダービー3着ときて前哨戦の神戸新聞杯ではサートゥルナーリアには完敗の2着だったが、サートゥルナーリア菊花賞に出てこないので、先週のクロノジェネシス同様最後の一冠でようやく戴冠というのは十分ありえる。本質的には3000m向きではないと思うが、ライバル達が他の路線に行く中、ギリギリ菊にも対応できるのでは(春の二冠ではともに本命を打ったが今回はちょっと悩ましい)。ジャスタウェイは、自身はマイルで強い競馬を見せていたが産駒は明らかに2000m前後で結果を出しており、中距離種牡馬とみられる。ただ、ここで菊花賞馬を出すことによりハーツクライ後継として評価を上げられるチャンスで、その意味で大事な一戦。

2番人気想定 ワールドプレミア:春はヴェロックスに若葉Sで3馬身差完敗の2着の後に骨折。その後、神戸新聞杯から登場し3着とそれなりに格好をつけたが、武豊騎手に「秋になっても気性面の成長が無い」とコメントされているように、3000mまで距離が延びるとダメかも。ただライバルのレベルが低過ぎで、多少掛かってスタミナロスしても相対的にやれてしまうのかも。

3番人気想定 ニシノデイジー:ルメール騎手への乗り替わりで評価急上昇のよう。確かに勝浦騎手の残念騎乗が再三にわたり、西山オーナーもよくここまで辛抱したなあという感じの馬ではあるが、種牡馬としてハービンジャーは思ったよりステイヤー寄りではなく中距離向き。京都3000mは向かず、ルメール騎手でも苦労するのでは。

4番人気想定 ヒシゲッコウ:札幌2600mで2勝クラスを勝ってきた、ステイヤー色の強いルーラーシップ産駒(ステルヴィオの半弟)。2000mの新馬勝ちから、堀厩舎らしく大事に使うパターンで、春は4ヵ月休んでのプリンシパルS3着止まりだったが、成長が追い付いてきて、この距離なら世代トップレベルともそろそろ好勝負できそう。洋芝2600m勝ちは最近は人気となってしまい妙味あまり無いのだが、乗った騎手が皆褒めているように好素材のステイヤー。

5番人気想定 ホウオウサーベル:調教師試験勉強中の蛯名騎手もこの馬は楽しみにしているようで、夏の新潟で2勝クラス勝ち(5馬身差での圧勝)の際には「トライアルを使いたくないから、責任を果たせてよかった」とコメントしたように、ハーツクライ×アカテナンゴと菊を意識できる血統とスケールあり。ただ先週の秋華賞を見ると、ぶっつけ本番の上り馬は、結果を出すのが難しいのかもしれない。

6番人気想定 ザダル:春は順延となったプリンシパルSを勝つも、日程が詰まるダービーは使わず秋に備えてきた。セントライト記念は3着だったが、菊に向けては1~2着馬よりも内容は良かったのでは。地味なトーセンラー産駒だけに人気にもなりにくそうだが、父父のディープインパクトよりはスタミナある種牡馬と思われる。

7番人気想定 サトノルークス:春は皐月賞14着、ダービー17着と惨敗だった良血馬だが、セントライト記念では2着と結果を出した。ただ川田騎手がはっきりと「距離延びるのは良くない」とコメントしているように中距離馬で、菊花賞が終わったらマイルあたりを中心に使うようになるのでは。

8番人気想定 レッドジェニアル:春は500万下を取りこぼした後だっただけに11番人気と低評価だった京都新聞杯を勝ってしまった。しかも倒した2着が、その後にダービー馬となるロジャーバローズでもある。だからと言ってこの世代でトップレベルにいるかと言えば、神戸新聞杯では掛かり気味に4着敗退。更にこの距離で良さが出る感じでもなく、かなり好条件が揃っての激走だった京都新聞杯とみるのが正しそう。

9番人気想定 タガノディアマンテきさらぎ賞での2着以降は掲示板に載れるかどうか程度の成績続き。1番人気だった京都新聞杯でも終いは止まったし、秋初戦ではズブさを見せるなど、距離適性がどこにあるのか含め好走は難しそう。

10番人気以下想定
シフルマン:逃げた神戸新聞杯は強過ぎるサートゥルナーリアに早めに来られて、あっさり敗北となったが、これをノーカウントとすると春は連勝を果たしており、やや中距離色強めではあるが、楽に行けると激走もあるかもしれない。地味な実力者の松山騎手も良い。

メロディーレーン:338kgという小ささで2600mの1勝クラスを勝ち上がってきたが、昔から細身のステイヤーというのはいるが、いくらなんでも小さすぎる。応援馬券票が入りそうで妙味無し。

ユニコーンライオン:岩田騎手が「まだまだ子供っぽい」とコメントしながらも、それなりの結果を出してきたマル外。矢作厩舎の馬で、まだまだ成長の余地ありとすると案外激走あるかも。

メイショウテンゲン:弥生賞を8番人気で制したが道悪巧者だったようで、以降は惨敗続き。ゲートも悪く、得意かと思われた道悪のセントライト記念も11着と冴えず、期待薄。

バラックパリンカ:勝ち上がるが上級馬をほとんど出さないノヴェリスト産駒で、ようやく1勝クラスを1ヵ月前に勝っただけと、大一番での一発は期待できそうにもない。

カリボール:末脚鋭いジャスタウェイ産駒でマイル前後が良さそうなタイプ。ここの後の適距離で期待か。

アドマイヤジャスタ:2歳時にはホープフルS2着と活躍し、2月のすみれSでも2着とここまでは好走していたのだが、気持ちが切れてしまったのか以降は惨敗続き。去勢でもしないと立ち直らないのでは。

カウディーリョキングカメハメハ×ディアデラノビアという良血馬で、堀厩舎らしく大事に使われてきた。ディアデラノビアの仔は瞬発力は足りないがスタミナ型に出ることが多く、穴馬としては面白いのでは。

ヴァンケドミンゴ京都新聞杯10着と負けた後に、1勝クラス、2勝クラスと連勝して3勝クラスも3着と惜しい競馬(勝ったブレステイキングは重賞でもやれそうな馬)。長距離適性があれば、それなりに通用しても良く、ヒモ穴向き。

アドマイヤスコール:回避

ディバインフォース:ワークフォース×ゼンノロブロイという長距離配合なのだが、父の産駒の典型であるスピード不足のタイプで、京都だと青葉賞同様に後方に置かれるのでは。今後は障害転向が生き残る道では。

ナイママ:札幌2歳S2着して中央入りしてきた地方馬だが、その後は成長乏しく期待薄。

ヒッチコック:2勝はともにダートで芝は新馬戦しか使っていない。芝のG1では用無し。


<まとめ>

有力:ヴェロックス

ヒモに:ワールドプレミアヒシゲッコウホウオウサーベルザダル

穴で:シフルマンユニコーンライオンカウディーリョヴァンケドミンゴ


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2019年4月25日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019天皇賞(春)&青葉賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


~~4月28日(日) 第159回天皇賞(春)(G1、4歳以上・芝3200m)~~


<優先出走馬>

メイショウテッコン(A)中4週
休み明けの日経新春杯時は、最終追い切りも軽くパドックではお腹のあたりに余裕もあったが、前走の日経賞時は最終追い切りで坂路をビッシリと追われ、しっかり仕上げてきた感じだった。この中間は、いつも通り1週前にCWを長めから併せ馬で追い切られていて、直線内からスッと伸びていた。前走から、引き続き良い状態をキープできている印象を受けた。出来は良さそうなので、あとは内枠に入って前走のような自分の競馬ができれば、しぶとい。


<賞金上位順>

リッジマン(C)中5週
この中間もCWで本数を多めに乗られているが、長めからの追い切りがない。1週前追い切りの動きを見ても、内を回っている割に外を走る他厩舎の馬たちとは勢いが違い、物足りなく映った。

パフォーマプロミス(C)中10週
今回騎乗予定の北村友騎手とはレースでは初めてのコンビとなるが、調教では17年グレイトフルS(1着)の1週前追い切り、昨年のアルゼンチン共和国杯(1着)の1週前と最終追い切り、そして昨年の有馬記念(14着)の最終追い切りと、何度も跨っており、この馬の騎乗自体初めてではない。調教とはいえ、2回勝っているレースの直前に調教をつけていることを考えると手は合っているのかも。この中間は2週前、1週前と同騎手騎乗で追われている。1週前は、併せ馬で遅れていてやや不安な点はあるが、最終追い切りでどんな感じに仕上げてくるか最終追い切りの動きを見て判断したい。

ヴォージュ(D)中5週
この中間も坂路で乗られているが、前走時よりも時計がかかっていて動きを見ても前に伸びきれてなく力強さがない。

ユーキャンスマイル(B)中9週
間隔に余裕があり、毎週のように長めから併せ馬で追い切られて順調に調整されている。1週前には岩田騎手騎乗で追い切られて、内に併せても右にササる面も見せず真っすぐ走れており、状態面の不安はない。

クリンチャー(C)中5週
昨年の有馬記念時のパドックではまん丸い感じで、前走時のパドックではお腹のあたりに余裕がある感じと、まだまだ本来の出来まで戻ってきていないという印象だった。前走時は最終追い切りで強めに追われていたが、この中間は1週前追い切りで強めに追われている。動きも前走時よりは良くなっている印象で、これで最終追い切りもビッシリと追ってくるようなら変わり身もありそう。

カフジプリンス(A)中5週
前走時のパドックでは、ここ2戦とは違ってスッキリした感じの馬体に見えたので、だいぶ馬体が締まってきていたのではないかと思う。この中間も、坂路で好時計が出ていて上積みが期待できそう。

ロードヴァンドール(A)中5週
近走は調教で目立つ時計が出ていなかったり、併走で遅れたりと物足りない内容が多かった。前走時は、併せ馬で3週連続先着していて、坂路での時計も良く、好走時の調教内容に近いものがあった。この中間も引き続き好時計が出ていて、1週前追い切りの動きを見ると、楽な手応えで重心が低い走りになってきている。馬がガラッと変わった感じで、今回は前走よりもかなり良さそう。

ケントオー(F)中5週
10月の京都大賞典から月1ペースでレースを使われてきていて、この中間は坂路での時計がかなりかかっている。どちらかというと調教では速い時計の出る馬なので、疲れが出ているのかもしれない。

チェスナットコート(D)中4週
海外帰りで休み明けの前走時。追い切りの動きは重い感じはなかったが、パドックではまだ緩い感じに見えた。この中間は、1週前追い切りの動きをみると時計は出ているが併せ馬では遅れていて、まだピリッとした感じがない。

プリンスオブペスカ(C)中3週
ここ2戦とも最終追い切りでは併せ馬で先着。この中間は間隔もないので軽めの調整となっている。最終追い切りでここ2戦のように併せ馬で先着してくるようなら、良い状態で出走できそう。


フィエールマンエタリオウグローリーヴェイズの3頭に関しては「プロ予想最前線ニュース」にて公開予定です。



~~4月27日(土) 第26回青葉賞(3歳G2・芝2400m)~~


ウーリリ(D)中4週
休み明けの前走時は、+16kgでパドックでもやや余裕がある感じにも見えた。この中間はそれほど間隔が詰まっている訳ではないのに、前走馬体が大きく増えていたわりに調教内容が軽め。コース追い中心の厩舎だが2週前、1週前と坂路での追い切りで、前走を一度使われてさらに上積みを期待という調教内容ではない。

ランフォザローゼス(B)3ヶ月半
休み明けの今回は、1ヶ月ほどトレセンで乗り込まれていて1週前追い切りの動きも前走時よりは行きっぷりが良い感じで仕上りは良さそう。

アドマイヤスコール(B)中8週
この中間も、これまでと同じように併せ馬での調教をこなしており、2週前、1週前と遅れることなく時計も優秀。状態もいつも通り良さそう。

カウディーリョ(C)中3週
休み明けの前走時は馬体も大きく増えていたが太め感はなく、レースでは後方で折り合いもつき直線での追い比べを制して2勝目。ただパドックではイレ込みがかなりきつかったので、新馬戦、アイビーS時のように落ち着きがほしい。

サトノラディウス(B)中7週
前走の弥生賞時は、パドックで雨を気にしている感じで集中力がなかった。調教内容は良かったので、当日の雨で集中力を欠いた面がレースでも悪いほうに出てしまった感じ。この中間も、入念に乗り込まれていて調教内容は悪くなく、状態面の不安はなさそう。

タイセイモナーク(C)中6週
休み明けの前走時(1着)はかなり入念に乗り込まれていて、パドックでも毛艶が良く出来はかなり良かったと思う。この中間は坂路での調整で、前走時の調教内容と比べると物足りないので、反動が出ているのかもしれない。

ピースワンパラディ(B)中6週
この中間もこれまでと同じような調教内容で、時計も優秀。1週前追い切りでは力強い走りで、引き続き調子は良さそう。

リオンリオン(D)中4週
前走時のパドックでは、外めを周回していて出来も良かった。この中間は1週前に坂路で軽めの調整。これ以上馬体は減らしたくないはずで、今回は関東圏への輸送が控えている。大きく馬体が減る可能性があるので、その辺りを考慮しての調整という可能性あり。

アルママ(B)中4週
この中間も柴田大騎手が騎乗し、いつも通りの調教内容。引き続き調子は良さそう。

キタサンバルカン(A)3ヶ月
この中間も坂路での調整。それほど時計の出る馬ではないが、今回の1週前追い切りではかなり速い時計が出ている。動きも、ラスト突き放すかなり良好なもので、休み明けでも出来は前走以上かもしれない。

セントウル(D)中4週
調教では時計の出る馬だが、この中間はこの馬にしては乗り込み本数が少なく、1週前の坂路での時計も物足りず。

ディバインフォース(B)中4週
ここ2戦はかなり入念に乗り込まれていたが、この中間も追い日以外も坂路でそこそこの時計で乗られていて、引き続き調子は良さそう。まだトモの筋肉が寂しい印象を残すので、その辺りに筋肉がついてくればもっと走ってきそう。

トーセンカンビーナ(C)中7週
角居厩舎所属のわりには、CW中心にしたり、坂路主体に変えたりと、調整内容が定まらない感じがある馬。この中間はCW中心の内容に再度変えてきた。角居厩舎流の調教内容だが、これまでこの内容で結果が出ていないので、時計は出ていても動きを見てみないと判断が難しい。

バラックパリンカ(D)中3週
小柄な馬だが、前走時のパドックではそれほど細い感じもなく見えたが、これ以上馬体は減らしたくない感じ。今回も関東への輸送があり、この中間は軽めの調整で上積みはどうか。

ピンシェル(C)3ヶ月
前走で芝2400mの未勝利戦を勝っての参戦も、1月からの休み明け。能力はあると思うが、前走時のパドックではまだまだ絞れそうな感じにも見えた。この中間は乗り込まれてはいるものの、坂路での時計がこの馬としては少しかかっている印象。大きな馬の休み明けでもあり、まだ体に余裕がありそうで使われてからのほうが良さそう。

マコトジュズマル(C)中3週
年末から使い詰めできているが、安定した成績で前走時のパドックでもかなり良さそうな感じだった。調教ではそれほど走る馬ではないので、1週前の遅れも気にしなくても良さそう。再度の関東圏輸送もあり、上積みを望むのは酷かもしれないが、調子自体は悪くはなさそう。


◇今回は天皇賞(春)青葉賞編でした。
前にもこのコラムで、現代競馬においては馬の調教に関して外厩が占める割合がかなり高くなってきている、という点について触れました。実際に、桜花賞皐月賞とトライアルを使わない、「休み明けの馬」が勝ちました。そして、今週の天皇賞(春)でも「休み明けの馬」が人気になりそうです。今後もこのようなケースはかなり増えていくと思います。調教方法は、オーナー、厩舎、馬によってもそれぞれ違うので、これが正しいと決めつけてしまうことは良くないと思います。頭を柔らかくして柔軟に対応できるようにしてくことが、大事だと思います。
そして最終追い切り、パドックで好状態の馬を見抜く力をつけていくことが、我々予想する側にとって大切だと考えています。“良い馬”を見抜くために誰にでもできることは、まずそれを見る人間が良い状態であること。これが一番大事です。経験や知識を頭に詰め込む前に、良いコンディションで馬を眺めてみて、自分なりの発見や発想を積み重ねていくことが、本当のナレッジとなっていくのではないかと思います。

それでは次回NHKマイルC&京都新聞杯編(予定)でお会いしましょう。


天皇賞(春)青葉賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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バラックパリンカの口コミ


口コミ一覧
閲覧 314ビュー コメント 0 ナイス 2

こんばんわ明日10/3単複王です
No.684 中京 9レース 浜名湖特別(3歳以上2勝クラス) 芝 2000m ◎ ノースザワールド ◯ バーデンヴァイラー
No.685 中京 10レース 白川郷S(3歳以上3勝クラス) ダート 1900m ◎ ゲンパチルシファー ◯ ウインダークローズ
No.686 中京 11レース ポートアイランドS(3歳以上L) 芝 1600m ◎ プリンスリターン ◯ レッドガラン
No.687 中山 9レース サフラン賞(2歳1勝クラス) 芝 1600m ◎ シゲルイワイザケ ◯ リアグラシア
No.688 中山 10レース 茨城新聞杯(3歳以上2勝クラス) 芝 1800m ◎ グルファクシー ◯ ナリノモンターニュ
No.689 中山 11レース スプリンターズS(3歳以上GI) 芝 1200m ◎ ジャンダルム ◯ レシステンシア
No.690 中山 12レース 外房S(3歳以上3勝クラス) ダート 1200m ◎ ショウナンアニメ ◯ ニシノホライゾン

続いて
重賞予想 No. 101 中山 11レース スプリンターズステークス 中山 芝1200m (G1) ◎ジャンダルム ○レシステンシア ▲メイケイエール ☆ダノンスマッシュ モズスーパーフレア
明日10/3のメインレースは
メインレース予想No.218中京 11レース ポートアイランドS(3歳以上L) 芝 1600m
メインレース予想No.219中山 11レース スプリンターズS(3歳以上GI) 芝 1200m
です
メインレース予想No.218 中京 11レース ポートアイランドS(3歳以上L) 芝 1600m  ◎ プリンスリターン ○ レッドガラン ▲ バラックパリンカ ☆ ジュンライトボルト エアロロノア
メインレース予想No.219 中山 11レース スプリンターズS(3歳以上GI) 芝 1200m  ◎ ジャンダルム ○ レシステンシア ▲ メイケイエール ☆ ダノンスマッシュ モズスーパーフレア
よろしくお願いします

 回収率予報官 2021年7月3日() 23:52
【回収率予報】買ってはいけない 2021-07-04(日) ラジオNIKKE...
閲覧 531ビュー コメント 0 ナイス 10

「買ってはいけない」をお知らせします。

予測回収率が低い馬ですので、馬券購入の際には避けることをおすすめします。
予測回収率が高い馬は「予想コロシアム」の「一言コメント」および「コメント」に記載しています。


《メインレース 予測回収率60%以下》

■函館11R 芝1800m 3歳上オープン 15:25 巴賞
 *2 60% ・ 15.6倍(7) バラックパリンカ
 *4 60% ・ 8.7倍(5) マドラスチェック
 *5 50% ・ 79.0倍(11) ソッサスブレイ
 *8 50% ・ 69.0倍(10) ハーリーバーリー

■小倉11R 芝1200m 3歳上オープン 15:35 [G3]CBC賞
 *2 50% ・ 41.9倍(11) メイショウケイメイ
 *7 50% ・ 40.1倍(10) プリカジュール

■福島11R 芝1800m 3歳オープン 15:45 [G3]ラジオNIKKEI賞
 *5 60% ・ 5.7倍(1) ボーデン ※注目!
 *8 60% ・ 40.2倍(14) ロードトゥフェイム
 11 60% ・ 15.0倍(9) タイソウ

《単勝オッズ6.0以下で予測回収率60%以下》

福島 03R *6 60% ・ 1.5倍(1) ウインラザンツ
函館 07R *5 60% ・ 4.2倍(2) カフェキング
小倉 08R 14 60% ・ 3.5倍(1) ハースファイア
福島 11R *5 60% ・ 5.7倍(1) ボーデン


※表は左から、レース、馬番、予測回収率、印、単勝オッズ、人気順、馬名、です。
※オッズはデータ作成時点のものです。
※回収率予報は前日公開ですが、オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報には他にも使える情報がたくさん
 【回収率予報】メインサイト
 https://note.com/hrrf

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2021年7月3日() 22:32
7/4 単複王 重賞予想 No. 71 小倉 11レース C...
閲覧 285ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんわ 明日7/4の単複王です
No.477 小倉 9レース 彦島特別(2勝クラス) 芝2600m ◎ エレヴァテッツァ ◯ ジョウショームード
No.478 小倉 10レース 西部スポニチ賞(2勝クラス) ダート1700m ◎ ハンディーズピーク ◯ スキッピングロック
No.479 小倉 11レース CBC賞(GIII) 芝1200m ◎ ヨカヨカ ◯ ピクシーナイト
No.480 福島 9レース 鶴ヶ城特別(2勝クラス) ダート1700m ◎ フラッグアドミラル ◯ ショウナンマリオ
No.481 福島 10レース さくらんぼ特別(2勝クラス) 芝1200m ◎ バカラクイーン ◯ セイドアモール
No.482 福島 11レース ラジオNIKKEI賞(GIII) 芝1800m ◎ ボーデン ◯ シュヴァリエローズ
No.483 函館 10レース 檜山特別(2勝クラス) ダート1700m ◎ コスモセイリュウ ◯ ロッシュローブ
No.484 函館 11レース 巴賞(オープン) 芝1800m ◎ ワールドウインズ ◯ サトノエルドール
No.485 函館 12レース HTB杯(2勝クラス) 芝1200m ◎ ミエノワールド ◯ ルーチェデラヴィタ
続いて
重賞予想 No. 71 小倉 11レース CBC賞 小倉 芝1200m (G3) ◎ヨカヨカ ○ピクシーナイト ▲ビオグラフィー ☆メイショウチタン プリカジュール
重賞予想 No. 72 福島 11レース ラジオNIKKEI賞 福島 芝1800m (G3) ◎ボーデン ○シュヴァリエローズ ▲アサマノイタズラ ☆ワザモノ タイソウ
明日7/4のメインレースは
メインレース予想No.152小倉 11レース CBC賞(GIII) 芝 1200m
メインレース予想No.153福島 11レース ラジオNIKKEI賞(GIII) 芝 1800m
メインレース予想No.154函館 11レース 巴賞(オープン) 芝 1800m
です
メインレース予想No.152 小倉 11レース CBC賞(GIII) 芝 1200m  ◎ ヨカヨカ ○ ピクシーナイト ▲ ビオグラフィー ☆ メイショウチタン プリカジュール
メインレース予想No.153 福島 11レース ラジオNIKKEI賞(GIII) 芝 1800m  ◎ ボーデン ○ シュヴァリエローズ ▲ アサマノイタズラ ☆ ワザモノ タイソウ
メインレース予想No.154 函館 11レース 巴賞(オープン) 芝 1800m  ◎ ワールドウインズ ○ サトノエルドール ▲ バラックパリンカ ☆ ハーメティキスト マイネルファンロン
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