エタリオウ(競走馬)

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エタリオウ
写真一覧
現役 牡4 青鹿毛 2015年2月13日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主株式会社 Gリビエール・レーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[1-7-0-6]
総賞金20,448万円
収得賞金6,350万円
英字表記Etario
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
ホットチャチャ
血統 ][ 産駒 ]
Cactus Ridge
Reduced Sentence
兄弟 ペレブブールチャチャ
前走 2019/11/24 ジャパンカップ G1
次走予定 2019/12/22 有馬記念 G1

エタリオウの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/11/24 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1571323.897** 牡4 57.0 横山典弘友道康夫462(-16)2.26.9 1.037.7④④スワーヴリチャード
19/10/06 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 17245.325** 牡4 56.0 横山典弘友道康夫478(+4)2.24.1 0.634.8⑮⑮⑯⑯ドレッドノータス
19/06/23 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 12337.849** 牡4 58.0 横山典弘友道康夫474(+2)2.12.6 1.836.4⑩⑩⑧⑧リスグラシュー
19/04/28 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 13223.324** 牡4 58.0 M.デムー友道康夫472(+6)3.16.0 1.035.2⑬⑬⑨⑤フィエールマン
19/03/23 中山 11 日経賞 G2 芝2500 12672.112** 牡4 55.0 M.デムー友道康夫466(-6)2.34.4 0.235.6⑥⑤メイショウテッコン
18/10/21 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18593.622** 牡3 57.0 M.デムー友道康夫472(+4)3.06.1 0.033.9⑩⑨⑧⑥フィエールマン
18/09/23 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 10224.632** 牡3 56.0 M.デムー友道康夫468(+14)2.25.7 0.133.9⑩⑩⑩⑨ワグネリアン
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1871499.1134** 牡3 57.0 H.ボウマ友道康夫454(+4)2.23.8 0.233.5⑰⑭⑬⑮ワグネリアン
18/04/28 東京 11 青葉賞 G2 芝2400 1871519.672** 牡3 56.0 石橋脩友道康夫450(-6)2.24.7 0.334.6⑤⑥⑦④ゴーフォザサミット
18/03/10 阪神 9 ゆきやなぎ賞 500万下 芝2400 108103.222** 牡3 56.0 和田竜二友道康夫456(-10)2.27.1 0.134.5⑥⑥⑥サトノワルキューレ
18/01/27 京都 9 梅花賞 500万下 芝2400 9773.632** 牡3 56.0 和田竜二友道康夫466(-2)2.28.9 0.034.4⑧⑧⑦⑧メイショウテッコン
17/12/28 阪神 6 2歳500万下 芝2000 9776.532** 牡2 55.0 和田竜二友道康夫468(+2)2.03.1 0.135.1シャルドネゴールド
17/10/14 京都 3 2歳未勝利 芝2000 103311.241** 牡2 55.0 和田竜二友道康夫466(-6)2.01.2 -0.134.3⑩⑩⑩ムーンレイカー
17/09/24 阪神 5 2歳新馬 芝2000 8779.244** 牡2 54.0 福永祐一友道康夫472(--)2.03.4 0.633.8⑦⑦⑧⑥ドンアルゴス

エタリオウの関連ニュース

 《栗東》ジャパンCを制したスワーヴリチャード(庄野、牡5)は、坂路で一番時計の4ハロン50秒1-12秒2をマークした。ラスト2ハロン付近で併走馬をかわして、最後は馬なりのまま1秒5差をつけた。マーフィー騎手は「厩舎側が精神状態をうまく作ってくれていますね。いい追い切りでした」と満足げな表情。庄野調教師も「最後は流すぐらいの余裕があった。この感じなら前走以上のピークを求めていけるかな、と思います」と語った。

 アルアイン(池江、牡5)は坂路の併せ馬で4ハロン52秒3-11秒9。一杯に追われて、半馬身先着した。「いい反応でした。最近は気の悪さというか、ムチを気にすると聞いていましたが、きょうに関してはやめる感じもなかったですね」と松山騎手は好感触を告げる。

 友道厩舎のエタリオウ(牡4)、シュヴァルグラン(牡7)は、CWコースで馬なりの併せ馬。5馬身ほど先行したエタリオウが、6ハロン80秒1-12秒9で半馬身先着した。「エタリオウは後ろから追いかけられたことで、気を抜かずに走れていた。シュヴァルも最近は、調教でも動くようになっているし、2頭ともいい感じでメニューを消化できました」と友道調教師は納得の表情を見せた。

 《美浦》天皇賞・秋3着アエロリット(菊沢、牝5)は、Wコースで5ハロン64秒9-12秒3を馬なりでマーク。白みを帯びてきた芦毛の馬体が軽快に弾んだ。感触を確かめた菊沢調教師は「動きはいいし、もう(状態を)上げる必要もないぐらい。右回りでも4コーナーを回ってくるときの手前の替え方がいつになくスムーズだった。自分のペースで走れれば右回りでもいい勝負ができると思う」と語った。

有馬記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【有馬記念】特別登録馬 2019年12月8日() 17:30

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スワーヴリチャード、マーフィーで有馬記念出走 2019年11月28日(木) 05:03

 ジャパンCでGI2勝目を挙げたスワーヴリチャード(栗・庄野、牡5)が、引き続きマーフィー騎手で有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)に向かうことが27日、わかった。庄野調教師が明らかにしたもので「5歳秋で体も完成してきた。馬は元気だし、大丈夫そうです」とコメントした。

 また、同レースへはジャパンC7着エタリオウ(栗・友道、牡4)、同9着シュヴァルグラン(同、牡7)、菊花賞3着ヴェロックス(栗・中内田、牡3)も向かう。エタリオウは横山典騎手、ヴェロックスは川田騎手の予定。

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【ジャパンC】スワーヴ復活V マーフィー好騎乗! 「1つの夢がかなった」 2019年11月25日(月) 12:24

 24日、東京競馬場で今年の当地開催ラストを飾る「第39回ジャパンC」が行われ、3番人気のスワーヴリチャードが重馬場のなか泥まみれになりながら最内を抜け出し、昨年の大阪杯以来となるGI2勝目を飾った(重賞勝ちはほかに2017年GIII共同通信杯、GIIアルゼンチン共和国杯、18年GII金鯱賞)。有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)を含め、今後は未定。オイシン・マーフィー騎手(24)はJRA・GI初制覇となった。

 スワーヴリチャード(1着)マーフィー騎手=世界的に権威のあるJCを勝てて、1つの夢がかないました。武豊さんや、海外の素晴らしいジョッキーのなかで勝てたのがうれしい。

 庄野調教師=本当に大きな、大きな1勝。ジョッキーの判断と、リチャードの気持ちの強さが見て取れた。さらに強い彼を披露できるよう、調教を続けていきたい。

 カレンブーケドール(2着)津村騎手=本当に悔しい。いいポジションで競馬ができたし、直線ではいけるかなと思ったが…。馬はよく頑張ってくれています。

 ワグネリアン(3着)川田騎手=ゲートを上手に出てくれましたし、スムーズに折り合って走ってくれました。直線もしっかり脚を使ってくれましたし、いい内容だったと思います。

 マカヒキ(4着)武豊騎手=狙いどおりの競馬で最後は伸びていた。復活の兆しが見えた。

 ユーキャンスマイル(5着)岩田康騎手=最初のゴール板前でバランスを崩した。最後は伸びているが…。

 エタリオウ(7着)友道調教師=横山典騎手が「ようやくエタリオウらしいところを見せてくれた」と言ってくれたし、スイッチが入ったね。

 ムイトオブリガード(8着)ルメール騎手=いい感じで走れていたが、馬場が悪くて最後は馬が本当に疲れていた。

 シュヴァルグラン(9着)スミヨン騎手=5、6番手の内というオーダーだったが、直線ではいい脚を使えなかった。

 ルックトゥワイス(10着)デットーリ騎手=重い馬場は合わない。残り1000メートルぐらいで手応えが怪しくなった。(夕刊フジ)



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【ジャパンC】直線猛追も…ワグネリアン3着 2019年11月25日(月) 05:04

 外から差を詰めたワグネリアンは3着。川田騎手は「ゲートを上手に出てくれましたし、スムーズに折り合って走ってくれました。直線もしっかり脚を使ってくれましたし、いい内容だったと思います」と話した。

 史上最多の5頭出しで臨んだ友道厩舎は3着のワグネリアンを筆頭に4着マカヒキ、5着ユーキャンスマイル、7着エタリオウシュヴァルグランが9着。「馬場状態とかいろいろな要素がある中で、どの馬もよく頑張ってくれました」と話す友道調教師。シュヴァルグラン有馬記念での引退は発表されているが、その他の馬については「これからそれぞれのオーナーと話し合います」と明言しなかった。



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【ジャパンC】レースを終えて…関係者談話 2019年11月25日(月) 05:03

 ◆武豊騎手(マカヒキ4着)「狙い通り(後方から)の競馬はできた。最後はよく伸びていたし、復活の兆しが見えてきた」

 ◆岩田康騎手(ユーキャンスマイル5着)「スタートして流れに乗ろうと思ったら、最初のゴール板前でバランスを崩した。最後は伸びているんですけど…」

 ◆石橋騎手(ダイワキャグニー6着)「天候も味方してきたので(ハナへ)行こうと思った。4コーナーで後続を引き離して、直線でも手応えがあった。2400メートルをしっかりと走り切ってくれた」

 ◆友道師(エタリオウ7着)「輸送で体重が減る(16キロ)のは想定内。横山典騎手が“ようやくエタリオウらしいところを見せてくれた”と言ってくれたし、スイッチが入ったね」

 ◆ルメール騎手(ムイトオブリガード8着)「ずっといい感じで走れていたが、馬場が悪くて最後は馬が本当に疲れていた」

 ◆スミヨン騎手(シュヴァルグラン9着)「5、6番手の内というオーダーだったが、直線はいい脚を使えなかった」

 ◆デットーリ騎手(ルックトゥワイス10着)「重い馬場は合わない。残り1000メートルぐらいで手応えが怪しくなった」

 ◆田辺騎手(ウインテンダネス12着)「思っていた通りの感じで進めたが、最後は粘れなかった」

 ◆ムーア騎手(ジナンボー13着)「3コーナーではいい手応えで期待したが、最後は距離がもたなかった」

 ◆松若騎手(ダンビュライト14着)「返し馬からテンションが高かった。好位で競馬は運べたのですが…」

 ◆M・デムーロ騎手(タイセイトレイル15着)「馬場が悪くて、進んでいけなかった」



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エタリオウの関連コラム

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マイルチャンピオンシップは池添騎手が騎乗したインディチャンプが勝利。絶好の5番枠から上手く脚を溜め、直線でダノンプレミアムが抜け出しを図った時点でもまだ追い出しを待つ余裕があった。見た目通りの完勝で、春秋マイルG1連覇を成し遂げた。

ダノンプレミアムはこれでG1連続2着。2歳時に無敗で朝日杯FSを制して以降G1タイトルと縁がないが、川田騎手とともに築いた先行抜け出しスタイルは安定感がある。来年こそ、もっとも適性がありそうな大阪杯を使ってほしい。同じことはダノンキングリーにも言える。来年こそは国内G1でベスト舞台と思える天皇賞(秋)でその姿を見たい。

それにしても、テン乗りでいきなり結果を出した池添騎手は見事だった。インディチャンプは燃えやすい気性で、油断すると掛かって行ってしまうような危うさがあるが、前任の福永騎手同様に見事に脚を溜めて持ち味を生かした。外国人騎手全盛の時代ではあるが、インディチャンプに関しては日本人騎手の当たりの柔らかさが合う印象だ。

騎手の能力は絶対的なものではなく、馬との相性次第。そんなことを考えさせられる結果でもあった。また、数多くいる騎手の中から池添騎手を選択した、陣営の勝利でもあった。予定通りなら、次走は香港マイルへとレーン騎手とのコンビで向かうというが果たしてどのような結果が待っているのか。正直なところ、いかに名手でも当たりがキツいタイプのレーン騎手と手が合うとはあまり思えないのだが…。


~手薄なメンバーで伏兵の出番がありそうなジャパンカップ

さて、今週末はいよいよジャパンカップ。世界各国の強豪が東京2400mを舞台に激突…と言いたいところだが、残念なことに史上初めて日本馬のみで行われることになった。

海外勢の不参戦は残念ではあるが、馬場が速すぎること、何より日本馬が強すぎることが最大要因だろう。日本馬が強くなればなるほど海外勢の参戦が減ってしまうのは残念ではあるが仕方ない。今年は今年のジャパンカップを楽しみたい。

もっとも、その日本勢もやや手薄な印象。天皇賞(秋)を圧勝したアーモンドアイは香港へ向かうことになり、サートゥルナーリア有馬記念へ、その他の組も今年は有馬記念を使う馬が多く、ジャパンカップは”豪華なアルゼンチン共和国杯”のような状況だ。

その中で注目が集まるのは実績組だろうか。昨年のダービー馬ワグネリアンを筆頭に、昨年のジャパンカップ3着馬スワーヴリチャード、G1・2勝のレイデオロ天皇賞(秋)では最後に追い込みの脚が目立ったユーキャンスマイルあたりが人気を集めそうだ。

ただ、どの馬も例年のジャパンカップであれば中穴人気程度の戦績でもあり、正直なところ信頼度は低い。紛れの少ない舞台ではあるが、過去の実績で押し出された人気馬を買うくらいならば、新興勢力に目を向けてみたい。

現時点で期待したい穴馬は2頭。

まずはエタリオウ。未だに最強の1勝馬のままではあるが、今年に入ってからも重賞で安定した走りを見せており、横山典騎手も今回で3走目。前走は完全に脚を余すような内容だったが、もともと相手なりに走れるタイプでもあり、G1の舞台での巻き返しに期待したい。もともとジャパンカップ天皇賞(春)菊花賞など、京都の長距離G1実績馬が強いレースでもある。過去にはトーセンジョーダンジャガーメイルサウンズオブアースエピファネイア他、数多くの伏兵馬が好走しており、その点でもエタリオウの巻き返しが怖い。

もう一頭はルックトゥワイス。こちらは春の目黒記念で待望の重賞初制覇。条件戦でくすぶっていた期間が長かった分、既に6歳ながら今が充実期の印象だ。アルゼンチン共和国杯では明らかに脚を余したが、結果的にはダメージの少ない前哨戦だったとプラスに捉えたい。また、目黒記念をレーン騎手騎乗で制しているように外国人騎手と手が合うタイプで、今回久々に来日するデットーリ騎手に乗り替わるのは大きなプラスだろう。

ジャパンカップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年11月21日(木) 12:00 覆面ドクター・英
ジャパンカップ・2019
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ジャパンカップというレースは、私が競馬を始めた30年近く前は、「世界の強豪に日本代表が挑むが、敗れる」という挑戦者の立場の大レースでした。外国馬も前評判とは違って、それほどの成績でなくても日本競馬への適性があったら激走してしまったりと、世界との差を感じさせられる時代でした。それが、年々日本馬が強くなり、また高速馬場だと勝負にならないと、とうとう今年は外国馬ゼロの年となってしまいました。現在の最強馬アーモンドアイもおらず、正直、日本馬同士でも最高峰の戦いという感じはしないメンバー構成ですが、近年ほぼ消しで良かった外国馬が来ない分、相対的に日本馬の枠が増えたことで馬券的には面白いとも言えます。友道厩舎の5頭出しも、このくらいの距離を目指した馬づくりをしてきていることの結果とのことですが、すごいですよね。


<全頭診断>
1番人気想定 ワグネリアン天皇賞(秋)では流れが向かずに5着だったが後方にいた時点でノーチャンスなレースだった。友道師は、距離が延びるのは良いとコメントしているし、実力上位なのは確かだが、正直400m延びるのは私自身は、そう歓迎ではないと思っている。ダービー馬で神戸新聞杯も勝ってこの距離で実績を残してはいるが、掛かり気味だったりもよくあり、前走後方となったから単純に距離が延びれば差し切れるかといえばそうでもないのがこのJCだから。JCは前に行って末脚を伸ばすタイプが好走するレースであり、同距離・同コースでも後方待機の瞬発力自慢で十分勝負になるダービーとは違ったレースと考えたほうが良い。

2番人気想定 ユーキャンスマイル:昨秋の菊花賞で3着したのもありステイヤー路線を歩みダイヤモンドS勝ち、春の天皇賞5着とそれなりの結果を出した。夏以降は中距離路線を使ってきて、新潟記念勝ち、天皇賞(秋)でも後方から鋭く差してきて4着と、同期のダービー馬のワグネリアンにも、とうとう先着した。スタミナ面と上昇度を加味すると、今回のJCはこちらが優勢では。

3番人気想定 レイデオロ:昨年の有馬記念2着までは堅実な馬だったが、ドバイ遠征で負けてからは宝塚記念5着、オールカマー4着とすっかりしぼんでしまった。2年前のJCで2着したように適性のある舞台なのだろうが、闘争心を取り戻せるかどうか。能力があるのは今更言うまでもないが……。

4番人気想定 スワーヴリチャード:昨年のJC3着でもあり、得意の左回りで巻き返したいところだろうが、やんちゃさが無くなったとともに終いの頑張りも無くなった。ただマーフィー騎手だと先週のペルシアンナイト同様に衰えてきていても頑張らせる騎乗をしてくるかも。坂路調整に変えてみたりと陣営は工夫しているが、そう簡単には巻き返せないのではという気持ちのほうが強いが。

5番人気想定 カレンブーケドールオークスで2着したようにこの舞台は向く可能性があるし、53kgという斤量も有利。近年は牝馬がやたらと走るレースでもある。ただ古馬や牡馬を押しのけて勝つまでの感じの馬ではないのでは。

6番人気想定 ムイトオブリガード:今回より100m長いアルゼンチン共和国杯の得意な馬で、同レースでは昨年2着、今年は1着と好走を続けている。昔はアルゼンチン共和国杯はG2とは名ばかりの三流ステイヤーのハンデ戦であったが、近年は出世レースとなっていて、似た舞台のここもそこそこやれていいかも。

7番人気想定 シュヴァルグラン:一昨年のJC勝ち馬(本命を打って馬券をとらせてもらった恩義のある馬)で昨年も4着と頑張った。ステイヤー寄りの馬で、前走より距離延びるのは良いのだろうがさすがに年齢的な衰えあり。

8番人気想定 エタリオウ:3月の日経賞2着までは、たくさんの2着を積み重ねてきたが、それ以降は人気より走れない状況で天皇賞(春)4着、宝塚記念9着、京都大賞典5着と得意の2着が遠ざかっている状況。そもそもそう強くないと私自身は初めから思っている馬。横山典騎手が前走後に深いブリンカーに戻したほうがいいと指摘しているように、心身バラバラの状況という印象。

9番人気想定  ルックトゥワイス:今年は目黒記念勝ち、前走アルゼンチン共和国杯でも4着と東京のこのくらいの距離は合う。実績は落ちるが激走可能なレベルにはいる一頭だろう。最近は若い馬が好走するレースだが、デットーリ騎手が乗れば、6歳秋でも最後にひと花というシーンも。(それにしても、デットーリ騎手元気ですよね。30年近く前のJCでも乗っていたし、途中にコカイン所持問題とか、飛行機墜落しても生存したり、色々あった中でまだ世界のトップに君臨してますから)

10番人気以下想定
マカヒキ:一昨年のJCでは4着とそこそこ走れていた馬。この2戦は二桁着順となっているように衰えたダービー馬となってしまっていて、ディープインパクト産駒は不調続きからの巻き返し激走がほとんど無い。

ダンビュライト:今年は京都記念1着、前走の京都大賞典2着と京都だと坂の下りで勢いつけての惰性で走るのが得意なよう。東京では、内へ内へ切れ込んだ事もあり、いい走りは期待薄。

ジナンボー新潟記念で2着して、ようやく重賞でもやれるところを示したディープインパクト×アパパネという良血馬。ただ、距離はやはり2000mのほうが良いのでは。

タイセイトレイル:夏の札幌のあまり向かない洋芝で3着続きだったが、前走は適性舞台となったアルゼンチン共和国杯2着と好走した。ここも適性条件だが、ちょっと荷が重いか。

ダイワキャグニー:リステッド競走を勝っての参戦だが、新潟記念で惨敗しているように、この相手は厳しい。

ウインテンダネス:1年半前の目黒記念勝ち以降はさっぱりで、ここも荷が重い。


<まとめ>
有力:ユーキャンスマイルワグネリアン

ヒモに:ムイトオブリガードカレンブーケドール

穴で:ルックトゥワイス

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2019年10月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】「競馬を見るのが一番の趣味」穴男の坂井騎手/秋華賞は展開がカギ
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昨年の秋華賞の週、モレイラの考察とともに開始した当コラムもちょうど1年になる。

今後も予想はもちろん、騎手のことや馬券のこと、また競馬ファンとして、アウトサイダーだからこそ考えるべき様々な事象を取り上げていきたい。

先週は東西で今後のG1へと続くG2が行われた。未だに毎日王冠&京都大賞典といえば、東西でサイレンスズカとセイウンスカイが鮮やかに逃げ切った21年前を思い出してしまうが、今年はダノンキングリーが今後に向けて楽しみな勝ち方を見せてくれた。

ダービー以来となった今回、出遅れは少々想定外ではあったが、直線は難なく差し切り。今後は天皇賞(秋)ではなくマイルCS路線が有力とのことだが、どの路線であっても有力だろう。ただ中距離仕様のレースをずっと繰り返してきていただけに、久々のマイル戦の流れに戸惑う可能性は頭に入れておきたい。個人的には今からでも天皇賞(秋)路線へと切り替えてくれないかなと思っているのだが…。

一方の京都大賞典は伏兵、ドレッドノータスが好位から抜け出し波乱を演出した。2着にも逃げ粘ったダンビュライトが入線、人気を集めたグローリーヴェイズエタリオウエアウィンザーの3頭はいずれも掲示板にすら乗れず、大波乱の結末となった。


~イン差しで穴を連発する坂井騎手

今回、波乱の主役となったドレッドノータスだが、鞍上の坂井瑠星騎手の好騎乗も光った。坂井騎手は今年のフィリーズレビューで初の重賞制覇を果たしたが、当時は同着。初めて単独での重賞制覇となった。

坂井騎手といえば、腕を磨くために単身でオーストラリア渡航し修行していたことでも知られるが、

「競馬を見るのが一番の趣味」

というほど技術向上へのモチベーションが高い。特に目立つのはインにこだわる騎乗で、今夏の北海道でもしばしば穴をあけており、今後にも期待を持てる若手騎手だ。現状はまだまだ知名度も低く穴馬での好走も多いので、特に芝の内枠では注意したい。

また、3着に入ったシルヴァンシャーの脚も印象に残った。4コーナーのコース取りを考えれば上位2頭よりも明らかに長くいい脚を使っており、久々ながら成長を感じる一戦だった。


~名手が馬を育てる

ちょうど一年前の当コラム初回にて、

「モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ」

と書いたが、まさにシルヴァンシャーもモレイラ騎乗によって馬が変わった一例だろう。昨秋までは一介の1勝馬に過ぎなかった同馬に、モレイラが騎乗すると瞬く間に2連勝。その後、戸崎騎手に乗り替わり3連勝を経て故障をしてしまったが、久々のレースとなった今回、いきなりのG2挑戦で3着と地力強化を印象付けた。

名馬が騎手を育てる…いわばテイエムオペラオーと和田騎手のようなケースもあるが、競馬には名手が名馬を育てるという側面もある。今年の秋はデットーリをはじめ、ムーア、スミヨン、マーフィー、Cデムーロなどなど、五指に余る世界の名手が日本に集う予定である。馬たちにとっても、新たな出会いによって素質を開花させるケースが見られるかもしれない。今から楽しみにしたい。


~波乱含みの秋華賞は展開がカギ

さて、今週末は3歳牝馬の最後の1冠、秋華賞が行われる。桜花賞&オークス馬が不在の上に台風の動向が予断を許さない状況となっており、開催の有無、また馬場への影響が気になるところだ。

一応の主役はダノンファンタジーだろう。昨年の2歳牝馬チャンピオンにして前哨戦のローズSを完勝、重賞4勝の実績はメンバーの中でも抜きん出ている。ただ、前走でもギリギリ折り合ったレースぶりからも距離延長が歓迎のタイプとはいえず、一抹の不安もある。レベルが高い年だと堅く収まることの多いレースではあるが、今年に関しては前述した馬場状態も含めて不透明な部分も多く波乱の余地もありそうだ。

ポイントになりそうなのは展開だろう。恐らくコントラチェックが逃げることになるだろうが、これに対してメイショウショウブら先行勢がどう絡んでいくか、それによって大いにレースの質も変わってきそうだ。古い話になるが、1999年の秋華賞では早めに動いたヒシピナクルに呼応して早仕掛けとなり、最後はブゼンキャンドル&クロックワークの差し追い込みで大波乱。そうかと思えば翌年の2000年はヤマカツスズランが楽逃げから粘り込み、インで息を潜めたティコティコタックが絡みまたも大波乱。

先行有利でスタミナを問われない立ち回り戦になるか、前がやり合って差しが届くスタミナ戦になるか、どちらになるかを見極めたい一戦だ。週末の馬場状態はもちろん、コントラチェックら逃げ先行勢の枠順、そして各陣営のコメントにも注目したい。


秋華賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年10月4日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】減量騎手の活躍が目立つ秋/東西G2展望
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秋G1の開幕戦、スプリンターズSはルメール騎手騎乗のタワーオブロンドンが鮮やかに抜け出し、G1初制覇を飾った。

先週の当コラムで「モズスーパーフレアの枠順がカギになる」と述べたが、4枠7番というまずまずの枠を引き、今度はスンナリ逃げることができた。だが、イベリスファンタジストマルターズアポジーら外枠勢が2番手以降を固めたために、内枠の各馬にとっては少々難しい隊列となった。

その中で、厳しい競馬となったのがダノンスマッシュ。どちらに転ぶかわからない1枠2番であったが、外枠各馬が先団を形成したために、内枠勢は押し込められ位置取りを下げた上で外に進路を切り替えざるを得なくなった。しかし、外にはルメールのタワーオブロンドンがいたため、結果的には絶好の標的になってしまった。最後はスムーズに抜け出してきたタワーオブロンドン、内から外に切り替え、追い出しまでに時間を要したダノンスマッシュの差が、1着と3着という明暗を分けることとなった。

スプリント戦は一瞬の判断やコース取り、隊列が結果を大きく左右する。馬券的には人気決着で堅かったが、展開や隊列、また騎手の攻防など、1分余りの間に様々なことが繰り広げられた1200m戦の醍醐味が詰まったレースだった。また、タワーオブロンドンはサマースプリントSで3戦を消化した後のスプリンターズS制覇。一流馬ほどトライアルを飛ばしての直行ローテなどが主流となりつつある中で、久々に使い込んで強くなる馬を見た気がする。やはり競走馬はレースに出てこそだ。タフなローテに耐えられる一流馬がいると、競馬は盛り上がる。


~減量騎手の活躍目立つ

先週はG1で大いに盛り上がったが、もう一つ見逃せない現象があった。それは減量騎手の活躍である。

▲=3キロ減のジョッキーに限っても、岩田望騎手が2勝、菅原明騎手が1勝2着2回、斎藤騎手が1勝2着1回と活躍したほか、藤田菜七子騎手や亀田騎手も勝利し、団野騎手も複数回馬券に絡んでいた。

特に日曜中山7Rは、逃げた藤田菜七子騎手騎乗の5番人気ヴィエナブローがそのまま逃げ切り、2着にはインを突いた菅原明騎手騎乗の13番人気シトラスクーラー。3連複は47万、3連単は241万の超高額配当となった。中山、阪神ともに最終週ながら立ち回りが生きる馬場状態で減量騎手がその特典を生かしやすい下地があったのかもしれないが、それでも乗り鞍に恵まれにくい2場開催の中での活躍は見事だった。

基本的に若い騎手はその活躍が目立つ前が馬券的には狙いとなる。前述の減量騎手の中でも、斎藤騎手や岩田騎手は比較的乗り馬の質も良く、早期から活躍も目立っていた。一方、菅原明騎手あたりは当初は苦戦していたが、夏場を過ぎたあたりから急に目立つようになってきた。新人騎手の割には意外と差し馬での活躍が目立つのも特徴だ。亀田騎手はルーキー騎手らしく積極策やダートでの活躍が目立っている。

今は情報が回るのも早く、腕が立つジョッキーは瞬く間に知られて人気になってしまう。今のうちから上手く特徴を掴んで、どんどん馬券に生かしたい。今週末は3場開催に加えてトップジョッキーが海外遠征で不在。若手騎手を狙うには良い週末かもしれない。


~2強に割って入れるか、負けられないダノンキングリー

さて、今週末は国内G1はひと休みとなるが、いよいよ秋の東京&京都開催がスタートする。

毎日王冠は秋の天皇賞に向けてダノンキングリーが始動する。既にアーモンドアイサートゥルナーリアの2強が出走を決めているだけに、ココは負けられない戦いになりそうだ。

少頭数でもありむやみやたら穴を狙うレースではないかもしれないが、怖いのは同じ3歳馬のランフォザローゼス。近2走は全く良いところがないが、セントライト記念は外枠に加えて掛かってしまいレースにならなかった。一気の距離短縮で変わり身がありそうだ。

一方、西の京都大賞典は頭数が揃い馬券的にも面白そうだ。現時点で期待しているのはエタリオウ。最強の1勝馬と言われて久しいが、得意の京都に加えて鞍上の横山典騎手は今回で2走目。この秋は随所に勝負強さを見せており、得意の前哨戦&連続騎乗でどんなレースを見せてくれるか。今回は一転しての先行策もあるのではないかと考えている。立ち回り次第では、シルバーコレクター返上もありそうだ。


※週末の重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて一部レースを無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年6月28日(金) 13:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(6/22~6/23)好調霧プロが32万超プラス収支達成で、4週連続週末プラス!!
閲覧 928ビュー コメント 0 ナイス 7



先週は、23(日)に阪神競馬場でG1宝塚記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1宝塚記念は、上位6頭までが単勝3倍台~8倍台に収まる上位混戦模様オッズの様相。中でも1番人気は、単勝3.6倍でキセキ。差なく同3.9倍でレイデオロが2番人気、以下は3番人気リスグラシュー、4番人気エタリオウ、5番人気アルアインと続く状況で発走時刻を迎えます。
注目のスタートは、各馬綺麗に出揃い横一線の態勢。とりわけ、スティッフェリオアルアインらが好発を決めて前々へと進んでいくと、押して押して最内からキセキもこれに加わって先団を形成。キセキが単独先頭を奪い切ると、ここで大外から意外な馬が勢いよく好位へ。意表を突く先行策をとったD.レーン騎手騎乗リスグラシュー、その馬はそのまま結局2番手に収まって積極的な競馬を選択。3番手以下は、スティッフェリオアルアインスワーヴリチャードクリンチャーレイデオロノーブルマーズタツゴウゲキ。後方からとなったエタリオウを挟み、ショウナンバッハ、最後方にマカヒキの態勢で2コーナーから向こう正面を目指します。
キセキ×川田騎手によるレースメイクで、前半1000mはマイペースの60秒0(良)。人気馬は、そのまま2番手でがっちりマークのリスグラシューを筆頭に、3番手アルアイン、4番手スワーヴリチャード、6番手にレイデオロエタリオウは変わらず後方3番手の追走で、キセキを目標に運んでいきます。
ここから緩やかにペースアップを図るキセキ。外を通って、スワーヴリチャードが3番手を窺う構えを見せ、内ラチ沿いではレイデオロも早くもムチが飛ぶ展開。前を行くキセキは1馬身ほどのリードをキープするように、さらに直線にかけて加速を増しながら11頭を引き連れ直線勝負へ。
迎えた直線、依然先頭で力強い伸び脚で悲願成就を目指すキセキに対し、2番手からさらに目立つ伸びを見せるD.レーン騎手騎乗のリスグラシューアルアインスワーヴリチャードらが3~4番手で続き、内ラチ沿いのレイデオロはやや苦しい伸び脚で後退。ここから突き放す一方の競馬を見せたのは、紅一点のリスグラシューでした。残り200mで馬体を併せたキセキを、まるで子ども扱いするかのようにパスすると最後はその差を3馬身差に広げゴール。昨秋のG1エリザベス女王杯に続き、G1・2勝目をあげています。2着にはキセキが入り、そこから2馬身差の3着には6番人気スワーヴリチャードが入っています。
公認プロ予想家では、馬侑迦プロ伊吹雅也プロきいいろプロnigeプロ夢月プロろいすプロ他計12名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
22(土)は函館1R3歳未勝利を仕留めると、以降函館2R3歳未勝利阪神4R3歳未勝利阪神7R3歳以上1勝クラス函館8R3歳以上1勝クラス阪神10R京橋特別とファインプレーを連発。そして迎えた東京11Rアハルテケステークスを◎サトノアッシュ(単勝129.4倍)から的中し、計17万40円を払戻すこの日最大のビッグヒットを記録! 23(日)には阪神3R3歳未勝利での◎○的中などの活躍を披露し、土日トータル回収率192%、収支32万4,890円の大幅プラスを達成、同時に4週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
22(土)函館4R3歳未勝利阪神4R3歳未勝利阪神11R垂水Sなどの好配当をマークし大幅プラス!23(日)にもG1宝塚記念阪神12Rリボン賞などを仕留め、週間トータルでは、回収率153%、収支23万5,390円プラスを達成しています。2週連続の大幅プラスを記録。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
22(土)は函館4R3歳未勝利で馬単1点勝負的中を披露し、17万8,000円払戻しのスマッシュヒット。23(日)にも阪神2R3歳未勝利での的中などを披露した先週は、回収率287%をマークし、収支12万1,920円を記録。3週前に続く大幅プラスを達成し、回収率トップに立っています。また同時に、3週連続の週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
22(土)は函館3R3歳未勝利での▲◎△的中など、的中率50%、回収率118%の好成績をマーク。翌23(日)には、阪神3R3歳未勝利や、阪神6R3歳以上1勝クラスの的中などで、連日のプラス収支を達成。土日2日間計65R提供で、トータル的中率46%、同回収率124%のハイアベレージをマークしました。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(259%)、セイリュウ1号プロ(192%)、【U指数】3連単プリンスプロ(182%)、ろいすプロ(106%)、蒼馬久一郎プロ(137%)、馬単マスタープロ(131%)、新参者プロ(106%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(106%)、馬っしぐらプロ(114%←3週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(106%)、くりーくプロ(112%)、馬侑迦プロ(110%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(105%)、覆面ドクター・英プロ(103%)、岡村信将プロ(102%)、きいいろプロ(100%←2週連続週末回収率100%超)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年6月22日() 11:30 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2019宝塚記念~
閲覧 2,163ビュー コメント 0 ナイス 4

 いよいよ上半期の総決算・宝塚記念。けっしてサプリメントに禁止薬物が混入した影響で除外馬が出たわけではないのですが、小頭数12頭立てとなりました。しかし、G1馬が6頭という豪華メンバー構成。その中でも2017年のクラシック3冠を分け合ったアルアイン皐月賞)、レイデオロ日本ダービー)、キセキ菊花賞)と、2017年の日本ダービーでは2着も古馬になってから力をつけたスワーヴリチャード、同世代の牝馬リスグラシューの2年の時を経ての対決は見もの。

 また、宝塚記念は「悲願成就G1」として名高いレース。実際に2010年ナカヤマフェスタ、2011年アーネストリー、2015年ラブリーデイ、2016年マリアライト、2018年ミッキーロケットなどが、このレースで悲願のG1制覇を達成しました。それだけに父のステイゴールド以上に勝てない、最強の1勝馬エタリオウにも注目しているファンもいることでしょう。

 エタリオウに関しては、最後のまとめで触れますが、ひとまず、宝塚記念の出走馬が経由した過去1年以内のレベルの高いレースを紹介します。果たして、今回のメンバーでもっとも強いのは、レイデオロか? キセキか? はたまたそれ以外か?


 ★レベル1位 2018年 ジャパンC (PP指数32pt)

 メンバー中で唯一の逃げ馬キセキが迷わずハナを取り切って、レースの主導権を握る形。前半こそスローペースだったものの、中盤でキセキが強烈にペースを上げて、アーモンドアイの末脚を封じる作戦に出たことで、アーモンドアイの世界レコード・2分20秒6が生まれました。

 世間の風潮がアーモンドアイ一色の中で、同馬の末脚を封じる作戦に出たことは、本当にすごいし、キセキが意外とスタミナがある逃げ馬であるこも証明しました。逃げ馬のレース運びとしては完璧でしょう。

 2005年にテレビ馬レベルの玉砕の大逃げを打ち、アルカセットにレコード樹立させただけのタップダンスシチーとは、次元が異なる計算され尽くした芸術の逃げ。ゴール後に川田騎手が首をかしげていたのも無理もないでしょう。

 当然、キセキのペースアップについて行ってもバテず、ラスト1Fで1馬身3/4差突き放したアーモンドアイも賞賛されて当然のレベル。3着のスワーヴリチャードキセキに3馬身半差もつけたことからも分かるように、昨年のジャパンCは近年稀に見るレベルの高いレースでした。

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エタリオウの口コミ


口コミ一覧

有馬記念のメンバーを見て

 あらすぺ 2019年12月11日(水) 00:08

閲覧 305ビュー コメント 0 ナイス 8

まだ枠順は発表されていませんが、グランプリに相応しいメンバーが揃いました。

メンバーを見る限りではかなり混戦模様に映ります。

アーモンドアイが1番人気になると思いますが、中山では走ったことがありません。
キセキとフィエールマンは凱旋門賞大敗のあとで、いい状態で出てこれるかは微妙。
シュヴァルグランとレイデオロとエタリオウのジャパンカップの結果ではどうか。
サートゥルナーリアとワールドプレミアとヴェロックスの3歳勢は古馬相手ではやや頼りない。
小回りコースが得意そうなスティッフェリオとクレッシェンドラヴはやや力の差がありそう。

リスグラシューは海外帰り初戦と初中山がどうかだが実力的には問題なさそう。
スワーヴリチャードは去年の有馬記念4着で今年のジャパンカップを勝っているので有力と見てよさそう。
ウインブライトはローテーションが不安で2500mは長い。
アエロリットは2000mまでしか走ったことがないのは不安。
アルアインは2000mまでなので距離がもたない。
クロコスミアはエリザベス女王杯しか最近は実績がないのが不安。
スカーレットカラーは距離が長い。
ヴァイスブリッツは出走しないと思う。

全頭ざっと見てみたが、今回は難しい。
結果的にボックス買いになりそうな感じがします。

アーモンドアイに突っ込むのは危険だと思います。

 ユウキ先生 2019年12月8日() 22:52
☆有馬記念(豪華メンバー集う)☆
閲覧 312ビュー コメント 0 ナイス 15

有馬記念の特別登録馬が発表されました☆

今年も年末の大レースという事で豪華メンバーが集いそうです(*^-^*)

アエロリット 牝5

アルアイン 牡5

アーモンドアイ 牝4

ウインブライト 牡5

エタリオウ 牡4

キセキ 牡5

クレッシェンドラヴ 牡5

クロコスミア 牝6

サートゥルナーリア 牡3

シュヴァルグラン 牡7

スカーレットカラー 牝4

スティッフェリオ 牡5

スワーヴリチャード 牡5

フィエールマン 牡4

リスグラシュー 牝5

レイデオロ 牡5

ワールドプレミア 牡3

ヴァイスブリッツ 牡4

ヴェロックス 牡3

中でも何といってもアーモンドアイの動向が最大の注目になりそうですね~~☆

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 Haya 2019年11月29日(金) 07:00
【~術はある~】(2019.11.29.)(チャレンジC、ステイヤー... 
閲覧 357ビュー コメント 0 ナイス 3

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

今年も残すところ1ヶ月!?クリスマスイルミネーションが目を楽しませてくれる季節となり、早いもので、もう今週末(日曜)は師走となります。JRAも、今年最後の開催(中山・阪神・中京)へと突入!

我が懐には、本格的な寒波が押し寄せています!さぶゥ~!

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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宜しくお願い致します。

【活用術予想 第11期 最終結果】
第11期(11月2日~24日)8日間(京王杯2歳S~ジャパンC:全13戦)

最終週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3京都2歳Sでは、3頭を推奨。
(ヒシタイザン、マイラプソディ、ロールオブサンダー)
馬番コンピの予想では、(8,6,4,9)ボックス狙いを参考にして、
4番ロールオブサンダー軸で勝負!
ワイド(2-4)、馬連(4-8)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「京都2歳S」の軸馬ロールオブサンダーは、直線で弾けて優勝…のはずが3着死守。優勝したマイラプソディ、2着入線したミヤマザクラとの着差2馬身+3馬身差は、明らかに能力差…完敗。反省点として、軸馬の選択に失敗?素直に断トツ人気マイラプソディを軸馬にして流すべきだった。オッズを確認しなければ、結果も違っていたはず…残念。


日曜、G1ジャパンカップでは、5頭を推奨。
(エタリオウ、カレンブーケドール、ユーキャンスマイル、レイデオロ、ワグネリアン)
馬番コンピの予想では、(8,1,2,5,9,11)ボックス狙いを参考にして、
9番ルックトゥワイス軸で勝負!
馬連(9⇒1,2,4,5,6,8)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「ジャパンカップ」の軸馬ルックトゥワイスは、直線で弾けて優勝…のはずが4角で最後方?最後まで伸びてはいるが10着惨敗。反省点として、軸馬選択に失敗?相手馬に選定した6頭から3頭がワン・ツー・スリーだったので、基本的に狙い方は間違っていないはず!素直にワグネリアン(川田騎手騎乗)を軸馬にしていれば、結果も違っていたはず…残念。


日曜、G3京阪杯では、4頭を推奨。
(アイラブテーラー、アウィルアウェイ、エイシンデネブ、モズスーパーフレア)
馬番コンピの予想では、(15,12)狙いを参考にして、
14番モズスーパーフレア軸で勝負!
馬連(14⇒6,11,12,13,15)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「京阪杯」の軸馬モズスーパーフレアは、直線で弾けて優勝…のはずが馬群に沈み込み8着惨敗。相手馬に選択した5頭から2頭がワン・ツー決着。反省点として、軸馬選択に失敗?前走G1スプリンターズS(2着)の残像が、絶対という思い込みにより失敗。基本的に狙い方は間違っていないはず!もう一度、再検証すべきだった…反省。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
京都2歳S=ヒシタイザン(6着)、マイラプソディ(1着)、ロールオブサンダー(3着)

ジャパンC=エタリオウ(7着)、カレンブーケドール(2着)、ユーキャンスマイル(5着)、レイデオロ(11着)、ワグネリアン(3着)

京阪杯=アイラブテーラー(2着)、アウィルアウェイ(4着)、エイシンデネブ(7着)、モズスーパーフレア(8着)


【総 括】
今期・第11期(11月2日~24日)8日間(京王杯2歳S~ジャパンC:全13戦)を振り返れば、出足から躓き、後方待機。マクリ気味に中団辺りまで追い上げ、最後の直線で弾けるはずが…?馬群に沈み込んだまま終了。全敗でなかったことだけが、唯一救われました。ただ、7期から10期まで4期連続勝ち越していただけに、残念。今年も残り1ヶ月(第12期)、最後ぐらいは笑顔で締めたいだけに、頑張ります!


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ステイヤーズS】(芝3600㍍戦)(3歳以上オープン別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(3勝クラス以上)
②ローテーション(中3~9週)
③前走着順(9着以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:エイシンクリック
②該当外:ネイチャーレット、モンドインテロ、ラクエクラテール、ヴァントシルム
③該当外:アルバート、オジュウチョウサン、チェスナットコート、メイショウテンゲン、リッジマン、レイホーロマンス


【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)2400㍍以上戦実績(連対率/複勝率)
2⃣中山競馬場(芝)実績(連対率/複勝率)

サンシロウ  1⃣(0-3-0-3)50%/50%  2⃣(0-2-1-7)20%/30%
ベイビーステップ  1⃣(1-0-1-6)13%/25%  2⃣(1-0-0-7)13%/13%
*共に50%未満の為、消し

【ステイヤーズSの有力馬】
サンシロウ


【チャレンジカップ】(芝2000㍍戦)(3歳以上オープン別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①馬齢(3~6歳中心)
②ローテーション(中3~9週以内)
③休み明け(2~3戦目)
④前走着順&着差(9着以内かつ着差0.9秒以内)
⑤前走人気(5番人気以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:ベステンダンク
②該当外:トリオンフ、ブラックスピネル、ブレステイキング
③該当外:ゴーフォザサミット、ノーブルマーズ、ハッピーグリン
④該当外:ケイアイノーテック
⑤該当外:ギベオン、ステイフーリッシュ、ロードヴァンドール

【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)2000㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣阪神競馬場(芝)実績(連対率/複勝率)

テリトーリアル  1⃣(2-2-2-4)40%/60%  2⃣(2-0-2-3)29%/57%
ロードマイウェイ  1⃣(0-0-0-1)0%/0%  2⃣(1-0-0-1)50%/50%

【チャレンジカップの有力馬】
テリトーリアル、ロードマイウェイ
 

【チャンピオンズカップ】(ダート1800㍍戦)(3歳以上オープン定量)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①馬齢(3~6歳中心)
②ローテーション(中4~9週かつ明け2~3戦目)
③前走着順&着差(5着以内かつ着差0.9秒以内)
④前走人気(5番人気以内)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:ウェスタールンド、キングズガード、ミツバ(除外対象馬:カフジテイク)
②該当外:クリソベリル、タイムフライヤー、モズアトラクション、ワンダーリーデル(除外対象馬:コマビショウ、メイショウワザシ)
③該当外:インティ、テーオーエナジー、ワイドファラオ(除外対象馬:アナザートゥルース)
④該当外:ヴェンジェンス

【該当馬のみ検証】
1⃣(ダ)1800㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣左回り(ダ)実績(連対率/複勝率)

オメガパフューム  1⃣(3-0-0-1)75%/75%  2⃣(0-1-1-2)25%/50%
ゴールドドリーム  1⃣(3-1-0-1)80%/80%  2⃣(6-4-1-2)77%/85%
サトノティターン  1⃣(2-0-0-0)100%/100%  2⃣(5-1-0-2)75%/75%
チュウワウィザード  1⃣(4-2-1-0)86%/100%  2⃣(3-1-1-0)80%/100%
ロンドンタウン  1⃣(3-3-1-6)46%/54%  2⃣(1-1-0-9)18%/18%

【チャンピオンズカップの有力馬】
オメガパフューム、ゴールドドリーム、サトノティターン、チュウワウィザード、ロンドンタウン


【今週の有力馬】
ステイヤーズS=サンシロウ

チャレンジC=テリトーリアル、ロードマイウェイ

チャンピオンズC=オメガパフューム、ゴールドドリーム、サトノティターン、チュウワウィザード、ロンドンタウン


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ステイヤーズS=中山(芝)3600㍍=S(99)内枠有利
チャレンジC=阪神(芝)2000㍍=C(73)内枠有利
チャンピオンズC=中京(ダート)1800㍍=B(75)偏りナシ

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(京都2歳S)
【馬連】で
馬番コンピ指数1~4位までの4頭ボックス 6点。
(8,6,4,9)BOX
結果 8⇒6⇒4
指数1位⇒2位⇒3位
結果は、的中…トリガミ。(馬連170円)

(ジャパンカップ)
【馬連】で
馬番コンピ指数2~7位までの6頭ボックス 15点。
(8,1,2,5,9,11)BOX
結果 5⇒1⇒2
指数5位⇒3位⇒4位
結果は、的中!(馬連2900円)

(京阪杯)
【単勝】で
馬番コンピ指数2、3位の2頭2点。
(15,12)
結果 6⇒12⇒7
指数7位⇒3位⇒6位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ステイヤーズS)
【馬連】で
馬番コンピ指数1~4位までの4頭ボックス 6点。

(チャレンジC)
【馬連】で
馬番コンピ指数1、2位から
指数3~6位までの4頭へ流して8点。

(チャンピオンズC)
【ワイド】で
馬番コンピ指数3位から
指数4~10位までの7頭へ流して7点。

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