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競馬場の神様さん

英語名 UK SPORTS

競馬場の神様さん

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0.2
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つながり

ウマフレンド:1人
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フォロワー:0人
予想コロシアム
 予想家レベル
1600万1600万1600万1600万 1600万
総合ランキング 1709位

第159回大会の成績
予想偏差値 52.8
現在の順位 規定予想数に未達
最新の予想登録状況
9月21日() 9月22日()
中山 阪神 中山 阪神
1R 1R 1R 1R 1R 1R
2R 2R 2R 2R 2R 2R
3R 3R 3R 3R 3R 3R
4R 4R 4R 4R 4R 4R
5R 5R 5R 5R 5R 5R
6R 6R 6R 6R 6R 6R
7R 7R 7R 7R 7R 7R
8R 8R 8R 8R 8R 8R
9R 9R 9R 9R 9R 9R
10R 10R 10R 10R 10R 10R
11R 11R 11R 11R 11R 11R
12R 12R 12R 12R 12R 12R
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プロフィール
名前 臼田 圭一
国籍 [未選択]
性別 男性
誕生日 12月6日
生まれた年 1976年
血液型 [未選択]
出身地
現住所 [未選択]
趣味
職業 [未選択]
予想タイプ [未選択]
好きな馬
タマモクロス [1984年生・] 好きな人(50)
スペシャルウィーク [1995年生・] 好きな人(154)
テイエムオペラオー [1996年生・] 好きな人(140)
キタサンブラック [2012年生・] 好きな人(230)
コメント
好きな騎手 [未登録]
コメント

自己紹介

◎臼田流家元HP(仮) 「https://uk-international.blogspot.jp/ 」 ※正式なHPは、もうしばらくお待ちください。

【お知らせ】
 既に下の<予想スタイル>でも述べたように、馬券成績ではなく、何が書けるかが大事というのが、私の競馬に対するスタンスであり、それに基づいてG1シーズンに発表しているのが、私の作品である「競馬場の神様」です。しかし、【競馬】の一般的な語義は、あくまで“公営賭博”である以上、当たらないより、当たる方がいいのは言うまでもありません。そういったこともあり、普段は、主に馬券戦略の検証用としてコチラを利用しています。
 ただ、その検証も、《教養競馬》が確立された翌2018年の最初のG1であるフェブラリーS以降は、もうそれ程必要無いのではないかというのが、最近の馬券成績から伺える私の実感です(パチパチ)。
 ですから、今後は、「競馬場の神様」を発表する場としてのみ、コチラを利用し、G1以外の予想については、正式なHPを開設次第、そちらで発表していこうと考えています。なお、時間との戦いという予想の性格上、誤字脱字が散見されるかと思いますが、それらの修正については、新たにコラム等を付け加えた書籍の刊行を以て代えさせて頂くことを何卒ご了承ください。

-<フェブラリーS以降の成績(◎単勝)>------
2月23日(日) 3unit/ 0unit/-3.0unit/ -3.0unit
2月24日(土)11unit/19.0unit/ 8.0unit/ 5.0unit
2月25日(日) 9unit/ 8.7unit/-0.3unit/ 4.7unit
3月 3日(土)11unit/ 2.8unit/-8.2unit/ -3.5unit
3月 4日(日)18unit/52.7unit/34.7unit/ 31.2unit
単勝回収率 52unit/83.2unit/31.2unit/ [160%]
----------------------------------------
※左からDate/Stake/Return/Winnigs/Total

1.私のフェブラリーS以前の馬券収支は-946340円(もちろん、◎単勝の収支ではない)。
2.馬券収支がゼロになった時点で検証をやめるというのが、私の予てからの考え。
3.フェブラリーS以降の私の成績は31.2unitの+。つまり、もし単勝1点につき3万円をBETしていたら、31.2×30000で、およそ94万円のプラスになった計算になります。仮に賭け金が、ここでの限度額である1万円だったとしても、1)これまでの馬券戦略が未完成だったことに加え、2)競馬の期待値が75%であることを考慮したら、もう十分に検証は済んだと言えるのではないか?そう判断し、今後は「競馬場の神様」を発表する場としてのみ、コチラを利用するという結論に至りました。

予想スタイル

 競馬の控除率は25%と非常に高い。それ故、人は「番組表の設計から勝ち馬を探る」といった特異な方法に魅せられたりもするわけですが、やがて、その方法が、その方法の批判するタイム理論や血統理論等と何ら変わらない与太話であることに気付き愕然とする。相撲というのは、元来、天皇が文人に詩を作らせるために行った余興でした。ですから、競馬もそれ同様、いかに読み物として面白い予想なり回顧が書けるかが重要であって、そういった人にこそ、世界でも類を見ない私の作品を読んで、新たな競馬への扉を開いてもらえればと考えています。
 以上が私の予想に対する基本姿勢なので、私のスタイルは、敢えて言うなら、高本公夫氏や井崎脩五郎氏に代表される“サイン読み”ということにでもなりましょうか。しかし、「的場の的と中舘の中で的中」といった彼らの予想と、私の詠む『競馬場の神様』を一括りにしてしまうのは、どうしたって無理がある。そこで、私は差別化を図るために、自らの予想を《教養競馬》と名付けることにしました。私が家元たる所以でもあります。
競馬日記
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