テイエムジンソク(競走馬)

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テイエムジンソク
テイエムジンソク
テイエムジンソク
テイエムジンソク
写真一覧
現役 牡6 芦毛 2012年4月21日生
調教師木原一良(栗東)
馬主竹園 正繼
生産者日高テイエム牧場株式会社
生産地日高町
戦績28戦[9-6-4-9]
総賞金30,493万円
収得賞金11,800万円
英字表記T M Jinsoku
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
マイディスカバリー
血統 ][ 産駒 ]
フォーティナイナー
マイグリーン
兄弟 テイエムミズホゴー
前走 2018/06/27 帝王賞 G1
次走予定

テイエムジンソクの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/06/27 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 15--------6** 牡6 57.0 古川吉洋木原一良503(--)2.05.6 1.4----ゴールドドリーム
18/05/19 京都 11 平安S G3 ダ1900 16353.426** 牡6 58.0 古川吉洋木原一良492(-4)1.57.6 0.337.1④④④④サンライズソア
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 165103.7212** 牡6 57.0 古川吉洋木原一良496(-2)1.37.9 1.939.4ノンコノユメ
18/01/21 中京 11 東海S G2 ダ1800 16481.311** 牡6 56.0 古川吉洋木原一良498(+2)1.51.8 -0.138.1コスモカナディアン
17/12/03 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 167134.812** 牡5 57.0 古川吉洋木原一良496(+4)1.50.1 0.036.1ゴールドドリーム
17/11/05 京都 11 みやこS G3 ダ1800 168163.121** 牡5 56.0 古川吉洋木原一良492(-4)1.50.1 -0.437.2④④ルールソヴァール
17/08/13 札幌 11 エルムS G3 ダ1700 14341.512** 牡5 56.0 古川吉洋木原一良496(+4)1.41.0 0.136.0ロンドンタウン
17/07/09 函館 11 マリーンS OP ダ1700 147111.511** 牡5 57.0 古川吉洋木原一良492(+4)1.42.9 -0.837.2タガノエスプレッソ
17/06/24 函館 11 大沼S OP ダ1700 14582.411** 牡5 56.0 古川吉洋木原一良488(-2)1.42.8 -0.736.9④④ダノングッド
17/05/28 京都 9 東大路S 1600万下 ダ1800 167134.121** 牡5 56.0 古川吉洋木原一良490(-2)1.50.4 -0.737.0④④④ヒロブレイブ
17/02/26 阪神 10 伊丹S 1600万下 ダ1800 15222.013** 牡5 57.0 竹之下智木原一良492(-4)1.52.1 0.136.3④④ナムラアラシ
17/02/05 京都 9 北山S 1600万下 ダ1800 156101.712** 牡5 57.0 竹之下智木原一良496(-2)1.48.9 0.136.0⑤⑤④トップディーヴォ
17/01/05 京都 9 初夢S 1600万下 ダ1900 156107.332** 牡5 57.0 竹之下智木原一良498(+4)1.58.5 0.336.4グレイトパール
16/12/11 阪神 10 堺ステークス 1600万下 ダ1800 138124.233** 牡4 57.0 竹之下智木原一良494(+2)1.51.0 0.036.1⑤⑤⑤ピットボス
16/11/12 京都 10 観月橋S 1600万下 ダ1800 138124.834** 牡4 57.0 竹之下智木原一良492(+2)1.49.7 0.336.5⑩⑩⑧⑦オールブラッシュ
16/07/30 小倉 11 KBC杯 1600万下 ダ1700 166124.413** 牡4 57.0 竹之下智木原一良490(+4)1.44.7 0.237.3サンライズホーム
16/06/26 阪神 10 花のみちS 1600万下 ダ1800 16366.142** 牡4 57.0 竹之下智木原一良486(+6)1.50.1 0.336.8⑤⑤⑥④モルトベーネ
16/05/29 京都 9 東大路S 1600万下 ダ1800 133311.851** 牡4 54.0 竹之下智木原一良480(0)1.50.8 -0.036.8サンライズホーム
16/05/08 京都 10 上賀茂S 1600万下 ダ1800 15227.3510** 牡4 57.0 竹之下智木原一良480(+2)1.52.5 1.037.7④⑤⑤トラキチシャチョウ
16/04/24 京都 10 桃山S 1600万下 ダ1900 116611.768** 牡4 57.0 竹之下智木原一良478(-8)1.58.2 2.338.8④④マスクゾロ

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テイエムジンソクの関連ニュース

 快速ドリームキラリが昨年の“忘れ物”を取りにきた。

 その昨年はロンドンタウン、テイエムジンソクと激しく叩き合って半馬身+ハナ差の惜しい3着。札幌ダ1700メートル【1・0・2・0】とし、改めてコース適性を証明した。今週は攻め駆けするレヴァンテライオン(土曜のSTV賞に出走)と札幌ダートコースで余裕の併入。デキの良さは一目瞭然だ。

 「こっちに来て涼しいので元気が回復した。この舞台は相性バッチリでしょ」と岡助手が言えば、矢作調教師は「何がなんでも行ってもらう」と強気のハナ宣言。主導権を握って“そのまま”だ。(夕刊フジ)



★エルムSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【エルムS】レース展望 2018年8月6日(月) 19:26

 3週目を迎える札幌開催では、日曜メインにダートのGIIIエルムS(1700メートル)が行われる。今年の札幌のダートコースは例年よりも時計が速く、良馬場でもスピードが要求される決着が続出。昨年は重馬場でコースレコードの1分40秒9がマークされたが、今年も速い流れへの対応力が鍵になりそうだ。

 カネヒキリ産駒のロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡5歳)は昨年の覇者。テイエムジンソクをゴール前できっちりとらえたレースぶりは、高いコース適性を感じさせた。前走のアンタレスS6着まで5戦続けて馬券の圏外に沈んでいるが、昨年も平安S12着からの大変身だっただけに、ガラッとパフォーマンスを上げる可能性はある。1日には函館ウッドコースで5ハロン65秒0をマークするなど、ここを目標に調整は順調だ。

 同じカネヒキリ産駒のミツバ(栗東・加用正厩舎、牡6歳)は前走、盛岡の交流GIIIマーキュリーCを好位抜け出しの横綱相撲で勝ち、連覇を達成した。今年は4戦して2、2、4、1着と成績はすっかり安定。札幌ダートとの相性も【1・1・1・0】と良好だ。不良馬場で行われた3走前のアンタレスSでも0秒2差2着に入っており、時計勝負にも対応できる下地がある。

 ハイランドピーク(美浦・土田稔厩舎、牡4歳)は3走前のマーチSで出遅れて9着と崩れたが、前哨戦に位置づけられる函館のマリーンSではユラノトの0秒2差2着。スッと先行する自分の形が取れればオープンでも通用することを証明した。キャリア13戦とダートホースにしては浅く、伸びしろは十分。札幌は初めてだが、持ち味のスピードが生きる舞台設定ではある。デビュー8年目の横山和生騎手にとっては、重賞初Vがかかる一戦だ。

 地方競馬のリッカルド(船橋・佐藤裕太厩舎、セン7歳)は一昨年のこのレースの覇者。地方移籍初戦となった今年2月の報知グランプリCから4連勝を飾り、前走の帝王賞でもトップクラスのメンバーに交じって4着と力をアピールしている。今回、初コンビとなるクリストフ・ルメール騎手が持ち味のしぶとさを最大限に引き出せば、凱旋(がいせん)Vの可能性も十分だろう。

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【古馬次走報】ワントゥワン、関屋記念へ 2018年7月25日(水) 05:00

 ★中京記念5着のワントゥワン(栗・藤岡、牝5)、同8着のウインガニオン(栗・西園、牡6)は、関屋記念(8月12日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。同4着フロンティア(栗・中内田、牡3)も状態次第で参戦の可能性がある。

 ★帝王賞6着のテイエムジンソク(栗・木原、牡6)は、日本テレビ盃(10月3日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)へ。

 ★平安S5着後、休養しているグレイトパール(栗・中内田、牡5)は、シリウスS(9月29日、阪神、GIII、ダ2000メートル)での復帰を視野に調整される。

 ★七夕賞6着レイホーロマンス(栗・橋田、牝5)は、小倉記念(8月5日、小倉、GIII、芝2000メートル)で北村友騎手と新コンビを組む。

 ★函館記念11着のカデナ(栗・中竹、牡4)は札幌記念(8月19日、札幌、GII、芝2000メートル)を目指す。

 ★福島テレビOP3着ウイングチップ(美・宗像、セン6)は、自己条件の長岡S(9月1日、新潟、1600万下、芝1600メートル)。同7着ショウナンバッハ(美・上原、牡7)は、短期放牧を挟んで新潟記念(9月2日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。

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【帝王賞】出走予定馬(6/18発表) 2018年6月19日(火) 12:21

6月27日(水)、大井競馬場で行われる帝王賞(Jpn 1)の出走予定馬は以下の通り。(馬名・性齢・調教師・騎乗予定騎手)

1.他地区(2頭)
(愛知)アサクサポイント セ10 今津博之 加藤聡一
(愛知)カツゲキキトキト 牡6 錦見勇夫 大畑雅章

2.JRA(7頭)
(栗東)アウォーディー 牡8 松永幹夫 武豊
(栗東)アポロケンタッキー 牡6 山内研二 未定
(栗東)オールブラッシュ 牡6 村山明 田辺裕信
(栗東)ケイティブレイブ 牡5 杉山晴紀 福永祐一
(栗東)ゴールドドリーム 牡5 平田修 C.ルメール
(美浦)サウンドトゥルー セ8 高木登 大野拓弥
(栗東)テイエムジンソク 牡6 木原一良 古川吉洋

3.南関東(7頭)
(船橋)キャッスルクラウン 牡4 渋谷信博 未定
(大井)グランユニヴェール 牡5 福田真広 高松亮
(大井)サブノクロヒョウ 牡5 阪本一栄 笹川翼
(大井)トーセンスパンキー 牡6 秋吉和美 遠藤健太
(大井)ネオヴェルモット 牝4 久保田信之 千田洋
(船橋)ヒガシウィルウィン 牡4 佐藤賢二 森泰斗
(船橋)リッカルド セ7 佐藤裕太 矢野貴之

(TCK発表)

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【帝王賞】JRA出走予定馬が発表2018年6月10日() 16:57

 6月27日(水)に大井競馬場で行われる帝王賞のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が10日、発表された。

 「第41回帝王賞」(大井競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・右2000メートル)

【JRA所属の出走予定馬】7頭アウォーディー(牡8歳、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)アポロケンタッキー(牡6歳、栗東・山内研二厩舎、騎手未定)オールブラッシュ(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ケイテイブレイブ(牡5歳、栗東・杉山晴紀厩舎、福永祐一騎手)ゴールドドリーム(牡5歳、栗東・平田修厩舎、クリストフ・ルメール騎手)サウンドトゥルー(セン8歳、美浦・高木登厩舎、大野拓弥騎手)テイエムジンソク(牡6歳、栗東・木原一良厩舎、古川吉洋騎手)

【JRA所属の補欠馬】4頭(補欠順位順)1.ミツバ2.サンライズソア3.ヨシオ4.トラキチシャチョウ

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【古馬次走報】チェッキーノ、米子Sで復帰 2018年5月23日(水) 05:00

 ★一昨年のオークス2着後、戦列を離れているチェッキーノ(美・藤沢和、牝5)は米子S(6月17日、阪神、OP、芝1600メートル)で復帰する。鞍上は戸崎騎手。

 ★京王杯スプリングC12着セイウンコウセイ(美・上原、牡5)は池添騎手と新コンビを組んで函館スプリントS(6月17日、函館、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★平安S6着テイエムジンソク(栗・木原、牡6)は帝王賞(6月27日、大井、交流GI、ダ2000メートル)へ。7着メイショウスミトモ(栗・南井、牡7)は大沼S(6月23日、函館、OP、ダ1700メートル)の予定。

 ★韋駄天S2着ノットフォーマル(美・中野、牝6)はアイビスサマーダッシュ(7月29日、新潟、GIII、芝・直1000メートル)などが視野に。6着アペルトゥーラ(美・国枝、牡7)はアイビスSDへ。

 ★メイS4着バーディーイーグル(美・国枝、牡8)はエプソムC(6月10日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

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テイエムジンソクの関連コラム

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先週は、18(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、昨年の覇者で17年最優秀ダートホースのゴールドドリームが単勝2.1倍で1番人気。以下は、2番人気テイエムジンソク、3番人気サンライズノヴァと単勝ひと桁台、10倍台には4番人気ノンコノユメ、5番人気ケイティブレイブが続き、良馬場でスタートを迎えます。
好発は内枠3頭とテイエムジンソクあたりが決め、この中から1枠両頭が積極策の姿勢。ニシケンモノノフがハナを取りきると、2番手にケイティブレイブ、3番手にノボバカラ、4番手テイエムジンソク、直後にララベルが続き、ここまでが先団を形成。馬群が途切れて、中団グループにベストウォーリアロンドンタウンインカンテーションが続き、後方勢はベストウォーリアアウォーディーメイショウスミトモレッツゴードンキゴールドドリームノンコノユメサウンドトゥルーとなって、最後方キングズガードの隊列で3コーナーへ。前半3F34.1秒(推定)のハイペースとなる中、依然縦長の馬群は先行勢と中団以降の間でポッカリと途切れる隊列を保ちながら4コーナーに掛けて展開。テイエムジンソクは3番手から徐々に促され、ゴールドドリームは後方から外々を回るように早めの進出を開始します。
先頭をキープするニシケンモノノフに、ケイティブレイブが並び掛けるようにして4コーナーを出ると、外からテイエムジンソクも懸命の伸びを見せますが、これら先行3頭の脚色はすぐに一杯に。後続勢が一気に差を詰めるなか、ゴールドドリームが力強い脚色で坂を駆け上がり、そのまま一気に先頭へ。連れて伸びたインカンテーション、インを割るレッツゴードンキあたりが目立つ伸びを見せると、さらに後方から大外を通ってはノンコノユメがエンジン点火。一旦は、完全に抜け出したゴールドドリームと、その内で応戦する6番人気インカンテーションを、まとめて差し切る勢いのノンコノユメ。ゴール直前で横並びとなりますが、この争いを勢いで完全に勝った外ノンコノユメがクビ差抜け出しV。嬉しいJRA・G1初勝利を挙げています。2着はゴールドドリーム、そこからクビ差の3着にインカンテーションが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロきいいろプロ霧プロ西野圭吾プロKOMプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(日)は東京1Rでの3連単的中、計45万3,880円払戻しのビッグヒットを皮切りに、京都8Rの69万2,400円払戻し、東京12Rの41万670円払戻しなど、総払戻額170万オーバーの大活躍!!週末トータル回収率285%、収支133万4,630円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京8Rでは、◎ピックミータッチから3連単・3連単・馬単全的中計12万5,750円を払戻し!18(日)にも、京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中などの好調予想を披露した先週は、2日連続のプラス収支をマーク。週末トータル回収率215%、収支11万1,040円プラスの好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
18(日)のG1フェブラリーSを△◎○3連単的中で仕留め、払戻し8万オーバーを記録。他にも小倉10Rなどの的中を披露し、週末トータル回収率187%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(141%)、KOMプロ(131%)、おかべプロ(121%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、伊吹雅也プロ(120%)、スガダイプロ(120%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(116%)、イータン育成プロ(105%)、いっくんプロ(105%)、岡村信将プロ(105%)、蒼馬久一郎プロ(101%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦者の中からは、ゴッツァンゴールさん(314%)、馬侑迦さん(112%)、福福777さん(106%)、内田の予想さん(103%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に加え、『プロテスト』ラストウィークでの正真正銘ファイナルバトルの行方にもぜひご注目下さい。


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2018年2月20日(火) 12:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』2/17,18の結果(フェブラリーS,ダイヤモンドS)
閲覧 674ビュー コメント 0 ナイス 2



2月18日(日)に行われました東京11Rの「フェブラリーS G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】ノンコノユメ(10.7倍)
2着:総合ポイント【1位】○ゴールドドリーム(2.1倍)
3着:総合ポイント【6位】△インカンテーション(20.0倍)

第2グループ・総合ポイント3位のノンコノユメが1着、第1グループ・総合ポイント1位のゴールドドリームが2着、第3グループ・総合ポイント6位のインカンテーションが3着という結果でした。


なんと言っても△ニシケンモノノフ(横山典騎手)ですね。やられました。積極策や逃げまでは当然想定していたのですが、あの馬場で34.1秒(推定)で行くとは......。ただ、◎テイエムジンソクはそのハイペースが無くても、あのパドックや返し馬を見た感じでは厳しかったかなと。初競馬場、関東圏への長距離輸送という環境でこの馬を過信してしまったのは、痛恨でした。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
10,14=1,2,4,5,6,7,15(7点)

【馬単】
◎→○
10→14(1点)

計8点 払い戻し0円


続いて、2月17日(土)に行われました東京11Rの「ダイヤモンドS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】▲フェイムゲーム(2.7倍)
2着:総合ポイント【7位】△リッジマン(7.5倍)
3着:総合ポイント【11位】△ソールインパクト(11.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のフェイムゲームが1着、第3グループ・総合ポイント7位のリッジマンが2着、第3グループ・総合ポイント11位のソールインパクトが3着という結果でした。


こちらは▲フェイムゲームが、去年ほどの上り勝負にはならずラスト1Fが掛かるちょうど14年・15年のような展開になって強さを見せましたね。一方、本命◎ホウオウドリームは、やはり現状は上りの速い瞬発戦でないと厳しそうですね。そもそもが、◎ホウオウドリームがもう少し人気が落ち着いてくれて、スローからの瞬発力勝負なら▲フェイムゲームが危ういだろう、というのが予想の中心としてあったので、完敗当然の結果でした(+_+)反省です。


【馬連流し】
◎=○▲☆
5=7,8,14(3点)

【馬単流し】
◎→印
5=1,3,6,7,8,14(6点)

計9点 払い戻し0円

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2018年2月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第337回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~フェブラリーS G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「フェブラリーS G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ゴールドドリームのみ1頭。
第2グループ(黄)は、アウォーディーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のノンコノユメベストウォーリアまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、テイエムジンソクから1.0ポイント差(約1馬身差)内のインカンテーションサンライズノヴァレッツゴードンキまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ゴールドドリームアウォーディー間に1.9ポイントと比較的大きな開きが見られ、以下は第4G半ばにかけて“溝”が生じない配置となっています。また、昨年の当コラムでも触れた点ですが、ダート重賞の場合、直近の戦歴に地方交流重賞が含まれるケースが多々あり、これらU指数が算出されないレース結果が今回の予想U指数に与える影響もポイントです。

今回は◎テイエムジンソク、○ゴールドドリームの人気2頭を素直に評価。近3走の安定したハイレベル指数が光る前者と、東京マイルがベストである点が指数にも明確に表れている後者。迷いに迷いましたが、昨年のチャンピオンズCで勝ちに等しい2着だったとみている◎テイエムジンソクのほうを上にとりました。初のマイルではありますが、何が何でも逃げなければという馬でもないですし、近走逃げ・先行好走馬が例年以上に少ないメンバー構成とかなりタフな今の馬場から、この馬の脚質は今回大いに武器になるとみています。チャンピオンズCの雪辱を果たしてくれると期待。
ゴールドドリームは、昨年のフェブラリーSのようなラスト3F35秒台で上がってこれるレースにはならなそうな点が気掛かり。出遅れの危険性とともに、そうでなくても前を捕まえきれない可能性がある点、チャンピオンズCは8番人気という気楽な立場での一発であったことなどを鑑み、G1で初の1番人気を背負うことになるであろう今回、過信禁物とみて2番手評価に。
その対抗評価に止めた○ゴールドドリームが、この凄馬出馬表で下位に差をつけてのトップという状況からも、ここまでの2頭が3番手以下を少し引き離しているのでは、というのが今回の見立て。◎→○の馬単を厚めに、馬券作戦的に◎○2頭軸から配当の安いところは蹴って穴っぽいところへの3連複で勝負としたいと思います。
中でも、臨戦過程はマイナスでもきっちりルメールが仕事をしてくれることを期待しての▲ベストウォーリア、差しにくい馬場でもその交流重賞実績から「終わってみれば、タフな馬場が合った」というシーンやミナリクでの一変を警戒して☆サウンドトゥルーあたりに注目しています。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
10,14=1,2,4,5,6,7,15(7点)

【馬単】
◎→○
10→14(1点)

計8点

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
閲覧 2,130ビュー コメント 0 ナイス 11



先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2018年2月12日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年02月12日号】特選重賞データ分析編(85)~2018年フェブラリーステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 フェブラリーステークス 2018年02月18日(日) 東京ダ1600m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2012年以降)】
○25戦以下 [6-4-5-38](複勝率28.3%)
×26戦以上 [0-2-1-40](複勝率7.0%)

 若い馬を重視したい一戦。単純に馬齢が7歳以上だった馬は2012年以降[0-2-1-35](複勝率7.9%)と勝ち切れていませんし、キャリア26戦以上の馬は6歳以下だった馬を含め苦戦しています。たとえ実績上位であっても、高齢馬は過信禁物です。

主な「○」該当馬→ゴールドドリームテイエムジンソクノンコノユメ
主な「×」該当馬→アウォーディーケイティブレイブサウンドトゥルー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「“東京ダ1600mの重賞かオープン特別”において3着以内となった経験がない」馬は2012年以降[0-2-1-44](複勝率6.4%)
主な該当馬→ケイティブレイブテイエムジンソク

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2018年1月23日(火) 19:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/20~1/21)日曜京都12R◎ゼットマックイーン(単勝205.3倍)的中の馬券生活プロが回収率320%でトップ!
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先週は、21(日)に中京競馬場でG2東海S、中山競馬場でG2AJCCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2東海Sは、1番人気のテイエムジンソクが単勝1.3倍の支持を集めゲートイン。そのテイエムジンソクが、サルサディオーネとの先手争いを制して1コーナーで先頭に立つと、その後はペースを落としてマイペースの逃げを展開。終始1馬身ほどのリードをキープし、2番手に2番人気ディアデルレイを従えて直線へ。依然手応え十分といった感じで、鞍上の古川騎手が横をちらりと確認してから追い出しを開始すると、苦しくなって後退するディアデルレイに代わって2番手には13番人気の伏兵コスモカナディアンが浮上します。後続はやや引き離され、3番手にモルトベーネが伸びてきた頃には既に大勢は決した構え。遥か前を行く2頭の争いは、テイエムジンソクコスモカナディアンを3/4馬身下し悠々と先頭で駆け抜け決着。テイエムジンソクが重賞2勝目を手にしています。2着コスモカナディアンから6馬身差の3着には、6番人気モルトベーネが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロスガダイプロほか、計6名が的中しています。
 
G2AJCCは、ダンビュライトショウナンバッハトミケンスラーヴァらが出を窺うところへ、1コーナーまでにマイネルミラノがこれを制して先頭へ。前半1000mを61.3秒(推定)のスローペースで通過すると、単独2番手ダンビュライトとなって徐々にペースアップ。3番手トミケンスラーヴァ以下は、ここから大きく離れての追走で縦長の隊列となります。マイネルミラノ先頭のまま、直後にダンビュライト、3~4コーナーで押し上げたミッキースワローが3番手に続く形で直線に入ると、残り200mを切ってダンビュライトが先頭へ。1番人気ミッキースワローは、道中外々を回りながら押し上げたことが堪えたか、抜け出したダンビュライトとの差をなかなか縮めることが出来ず。2番手で粘り込みを図るマイネルミラノをようやく捉えられるか、といった脚色で残り100mを通過。結局、2番人気ダンビュライトが早め先頭から先頭を譲らずゴールし、重賞初制覇を飾っています。2馬身差の2着にはミッキースワローが入り、そこから1/2馬身差の3着には8番人気マイネルミラノが入っています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ山崎エリカプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
21(日)の京都12Rで、◎ゼットマックイーン(単勝205.3倍)からの馬連1000円分的中で、26万5,800円払戻しのビッグヒット!20(土)にも◎プエルタデルソル(単勝32.3倍)からの馬連的中(17万6,800円払戻し)の中京6Rなどで活躍を見せた先週は、2日連続のプラス収支を達成しています。週末トータルでは回収率320%(←トップ)、収支37万1,480円プラスの好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
日曜メインはG2東海S京都11RG2AJCCと3連続的中!特に◎○▲パーフェクト的中(馬券は馬連のみ)となったG2東海Sでは、8万5,200円の払戻しを達成しています。土日2日間では、トータル回収率191%をマーク。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
20(土)は、中京11Rでの▲サトノプライムルドルフィーナアガスティア的中などの活躍を披露。翌21(日)は、中京10R京都10RG2東海Sなどで好調予想を連発し、2日間ともに回収率100%超を達成しました。週末トータル成績では回収率122%を記録しています。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(190%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(137%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(134%)、岡村信将プロ(112%)、サラマッポプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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テイエムジンソクの口コミ


口コミ一覧
閲覧 93ビュー コメント 2 ナイス 6

◎:⑪ディアデルレイ
〇:⑨ロンドンタウン
▲:③ミツバ
△:⑧ハイランドピーク
×:①リッカルド
×:②ドリームキラリ
×:④アンジュデジール


【買い目】
※オッズにより、変更する可能性アリ

3連複フォーメーション
⑪⑨→③⑧→①②④


◎は⑪ディアデルレイにしました。
指数5位。
近走は不振ですが、重賞で、しかも少し距離は長いダ千八では
仕方ないところ。札幌の小回りのダ千七で見直したいですね。
福島のダート千七で勝ち鞍があるので、距離はギリ持つと思います。


○は⑨ロンドンタウンにしました。
指数4位。某スポーツ紙調教評価3位
昨年の勝ち馬。昨年は、テイエムジンソクとの叩き合いを制ししました。
その後はコリアカップを連勝で飾りましたが、近走はGⅠやダートグレート重賞での出走で
力の差が出てしましたが、札幌の地で復活するかもしれません。
そこに期待したいですね。


▲は③ミツバにしました。
指数1位。某スポーツ紙調教評価1位
前走のマーキュリーカップを連覇しましたが
2着に1馬身差をつけての快勝でた。
ダート千七がどうかですね。ダート千八でも結果は残しているので
杞憂なのかもしれませんが、気にはなります。


△以下では、⑧ハイランドピークに注目しています。
前走のマリーンカップのオープン特別で2着でしたが、
このクラスでもやれるくらいの力はある思います。
小回りコースなので、前目で競馬をするこの馬にとっては競馬がしやすいと思います。
休養明け叩き3走目でデキは良いと思います。

 やすの競馬総合病院 2018年7月4日(水) 21:57
マリーンSの過去5年の傾向と予想オッズの巻
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☆マリーンSの過去5年の1着馬☆
2017年テイエムジンソク
2016年ショウナンアポロン
2015年ソロル
2014年ロイヤルクレスト
2013年ブライトライン

☆マリーンSの過去5年の1着馬の傾向☆
実績:1着馬5頭中4頭がOP以上の1700mか1800mで1着実績あり。
時計:5年のうち4年が1.43.5以内の決着。
脚質:1着馬5頭中4頭が3コーナーで2番手以内。
年齢:5・6歳が2頭ずつ。4歳が1頭。
性別:牡馬が5頭。牝馬が0頭。
枠順:8枠が2頭。1・2・7枠が1頭ずつ。
人気:1番人気馬が3頭。2・3番人気馬が1頭ずつ。
斤量:56kgが2頭。56.5kg・57kg・57.5kgが1頭ずつ。
OP以上で1着実績がある上位人気の逃げ・先行馬を狙っていくのが無難なのかな~。

☆マリーンSの予想オッズ☆
1番人気ハイランドピーク(予想オッズ 2.1倍)
将来的には重賞勝ちそうな雰囲気のある馬やし、先行力もあるんで、このメンバー相手で55kgなら、すんなり勝っちゃうかもしれませんが・・・。
OP以上で好走実績なし、福永から横山和に乗り替わって騎手弱化、1分43秒台の決着に対応できるかな~?など、不安要素もあるにはあるんですよね~。
馬券で買うか消すかは別にして、伸び盛りでまだ底を見せてない4歳馬なんで、重賞どころか交流GIやJRAのGIチャンピオンズCが楽しみになるような大物感ある勝ちっぷりが見れたらいいな~と期待してたりします。

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このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、基本的にはこのブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」をご覧く ださい。

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また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

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☆おまけ☆
明日は、川崎でスパーキングレディーCがありますね~。

前日の1番人気は久々のダートになるラビットランですが、
前日の2番人気も久々のダートになるリエノテソーロということで、
波乱の決着もありえるかもしれませんね。

馬券買うかどうかわかりませんが、ツイッターで予想ぐらいは書けたらいいな~と思っています。

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 激闘競馬野郎【穴馬探 2018年6月28日(木) 00:13
帝王賞が終わって
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 10

勝ったのはゴールドドリーム。スタートは余り良くありませんでしたが、それでも外枠のごちゃ付きよりはマシでスムーズに中団馬群の前に取りつく事が出来た事。そして最後のコーナーで最内を抜けてくる事が出来た事。これが勝因でしょう。ルメール騎手の好騎乗でした。

ケイティブレイブは少し安全策を取りすぎた感はありますが、今回は余りにもルメール騎手に向いた流れ。
福永騎手はスムーズな競馬が出来ているので、完全に展開のアヤでしょう。テイエムジンソクが気持ち良く行った為、鈴を付けに行った結果です。これは責められません。

問題はここから。やはり、外枠の好走馬は来ました。三着にはサウンドトゥルーの追い上げ。
サウンドトゥルーは人気を落としており、四番人気ならば主軸視するべき場所。予想の方では少し人気が無いと感じたので本命にしました。こういう展開になると三着までには来るかと、大井2000mの恐ろしさを何度目かの身に沁みて感じます。

少し驚いたのは五着のヒガシウィルウィン。最後の直線、内に切り込んでの好走。
馬群を割って伸びてきた力ある五着だと思います。四着リッカルドも含めて、地方交流重賞に出てきた時には注意が必要だと改めて感じました。

注目馬にあげた、アポロケンタッキーはスタートが後手でサウンドトゥルーと接触して立て直しましたが、前が壁になり先行できなかった時点でレースが終わってしまいました。やはり、この馬はスムーズさを欠くと厳しい物があるのかもしれません。

以上です。
私の春競馬は後半が散々な物になってしまいましたが、土日からは夏競馬が始まります。
夏競馬特有の波乱も含め、楽しんでいきましょう。

ご拝読ありがとうございました。

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コメント一覧
1:
  おかき   フォロワー:0人 2017年5月28日() 14:35:11
騎手乗り替わりで跳ねた

テイエムジンソクの写真

テイエムジンソクの厩舎情報 VIP

2018年5月19日平安ステークス G36着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
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テイエムジンソクの取材メモ VIP

2018年5月19日 平安ステークス G3 6着
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レース後
コメント
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