マテラスカイ(競走馬)

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マテラスカイ
マテラスカイ
写真一覧
現役 牡5 栗毛 2014年3月18日生
調教師森秀行(栗東)
馬主大野 剛嗣
生産者Lynch Bages LTD
生産地
戦績25戦[6-5-0-14]
総賞金14,635万円
収得賞金8,040万円
英字表記Matera Sky
血統 Speightstown
血統 ][ 産駒 ]
Gone West
Silken Cat
Mostaqeleh
血統 ][ 産駒 ]
Rahy
Istiqlal
兄弟
前走 2019/07/07 プロキオンステークス G3
次走予定

マテラスカイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/07 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 15592.415** 牡5 57.0 武豊森秀行512(--)1.21.8 0.637.5アルクトス
19/03/30 アラ 6 ドバイGS G1 ダ1200 9--------2** 牡5 57.0 武豊森秀行--0000 ------エックスワイジェット
19/01/27 東京 11 根岸S G3 ダ1400 168167.9413** 牡5 57.0 武豊森秀行518(+7)1.25.2 1.738.1コパノキッキング
18/12/27 園田 10 兵庫GT G3 ダ1400 10--------5** 牡4 58.0 吉村智洋森秀行511(--)1.27.6 0.9----ウインムート
18/11/04 京都 10 JBCスプリ Jpn1 ダ1200 16352.012** 牡4 57.0 武豊森秀行512(-14)1.10.4 0.036.7グレイスフルリープ
18/10/10 大井 11 東京盃 G2 ダ1200 15--------4** 牡4 56.0 武豊森秀行526(--)1.12.5 0.4----キタサンミカヅキ
18/07/08 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 148137.851** 牡4 56.0 武豊森秀行508(-8)1.20.3 -0.735.6インカンテーション
18/06/24 阪神 10 花のみちS 1600万下 ダ1200 16232.411** 牡4 57.0 武豊森秀行516(--)1.10.7 -0.636.5ヴェンジェンス
18/03/31 アラ 6 ドバイGS G1 ダ1200 8--------5** 牡4 57.0 武豊森秀行--0000 ------マインドユアビスケッツ
18/02/17 京都 10 橿原S 1600万下 ダ1200 15585.821** 牡4 54.0 武豊森秀行518(+2)1.11.0 -0.836.2ジープルメリア
18/01/21 中山 10 頌春賞 1000万下 ダ1200 154712.161** 牡4 56.0 武豊森秀行516(-4)1.10.9 -0.237.5マンカストラップ
18/01/08 京都 12 4歳以上1000万下 ダ1200 162418.162** 牡4 53▲ 川又賢治森秀行520(-2)1.11.8 0.337.5ハニージェイド
17/12/16 中山 8 3歳以上1000万下 ダ1200 164732.6114** 牡3 56.0 三浦皇成森秀行522(+8)1.11.5 0.737.3レレマーマ
17/12/02 阪神 12 3歳以上1000万下 ダ1400 1671463.8107** 牡3 56.0 松山弘平森秀行514(+4)1.24.6 1.737.7アディラート
17/10/29 東京 12 三峰山特別 1000万下 ダ1600 122243.1910** 牡3 55.0 内田博幸森秀行510(-2)1.38.1 1.237.3イーグルフェザー
17/10/09 京都 9 円山特別 1000万下 ダ1200 16238.328** 牡3 55.0 C.ルメー森秀行512(+8)1.12.7 1.236.4⑥⑦ゼンノサーベイヤー
17/09/10 阪神 9 新涼特別 1000万下 ダ1400 145822.797** 牡3 55.0 浜中俊森秀行504(0)1.24.0 0.936.7⑤⑥ディーズプラネット
17/04/30 京都 10 端午S OP ダ1400 165917.0713** 牡3 56.0 川又賢治森秀行504(-6)1.26.5 0.937.1⑬⑭マイネルバールマン
17/03/11 阪神 6 3歳500万下 ダ1200 137116.621** 牡3 53▲ 川又賢治森秀行510(-4)1.11.4 -0.135.8⑧⑧テイエムチェロキー
17/02/19 東京 9 ヒヤシンスS OP ダ1600 1558146.41311** 牡3 56.0 蛯名正義森秀行514(+2)1.38.8 1.036.5⑥⑤エピカリス

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マテラスカイの関連ニュース

 ★プロキオンS5着マテラスカイ(栗・森、牡5)は、BCスプリント(11月2日、サンタアニタ、GI、ダ1200メートル)を目標にしたローテーションが組まれる。7着キングズガード(栗・寺島、牡8)は、チャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダ1800メートル)を目標に、何戦か挟む予定。15着アードラー(栗・音無、牡5)は、阿蘇S(8月10日、小倉、OP、ダ1700メートル)を予定。

 ★七夕賞快勝のミッキースワロー(美・菊沢、牡5)は放牧へ。秋は産経賞オールカマー(9月22日、中山、GII、芝2200メートル)で始動、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。5着アウトライアーズ(美・小島、牡5)は、栗東入りして小倉記念(8月4日、小倉、GIII、芝2000メートル)に向かう。鞍上は丸田騎手を予定。6着タニノフランケル(栗・角居、牡4)も小倉記念を予定。ここには巴賞3着カデナ(栗・中竹、牡5)も参戦する。

 ★プロキオンS8着ウインムート(栗・加用、牡6)は、コリアC(9月8日、ソウル、GIII、ダ1800メートル)に登録。選出されなければ東京盃(10月2日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。

 ★ラジオN賞1着ブレイキングドーン(栗・中竹、牡3)は、神戸新聞杯(9月22日、阪神、GII、芝2400メートル)へ。13着レッドアネモス(栗・友道、牝3)は、ローズS(9月15日、阪神、GII、芝1800メートル)を視野。僚馬で天皇賞・春5着ユーキャンスマイル(牡4)は、新潟記念(9月1日、新潟、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★マリーンS1着リアンヴェリテ(栗・中竹、牡5)、2着のモズアトラクション(栗・松下、牡5)はともにエルムS(8月11日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。

 ★函館SS除外のダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は川田騎手で、2着アスターペガサス (栗・中竹、牡3)は福永騎手でともにキーンランドC(8月25日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★スパーキングレディーCでの2着のサルサディオーネ(栗・羽月、牝5)は、BSN賞(8月24日、新潟、L、ダ1800メートル)へ。

 ★韋駄天S10着レッドラウダ(栗・音無、牡6)は、藤田菜七子騎手でアイビスSD(28日、新潟、GIII、芝1000メートル)を予定。

 

【プロキオンS】重賞初V!アルクトス輝く 2019年7月8日(月) 05:09

 プロキオンSが7日、中京競馬場で15頭によって争われ、2番人気のアルクトスが、好位追走から抜け出して重賞初勝利を飾った。栗田徹調教師(41)=美浦=にとっても開業9年目でのJRA重賞初勝利だ。2着は3番人気のミッキーワイルド、1番人気のマテラスカイは5着だった。

 蒸し暑い中京での消耗戦を制し、ダート界をけん引する4歳世代からまたも新星が台頭した。快速の強豪勢を蹴散らしたアルクトスが、3連勝で重賞初制覇。前週のラジオNIKKEI賞に続く重賞連勝を飾った田辺騎手は充実の汗をぬぐった。

 「1400メートルは少し忙しくて追走は楽じゃなかったのですが、いい形で脚をためて直線も頑張ってくれました。ペースが速くて最後は脚いろが鈍ってましたが、よくしのいでくれましたね」

 前が止まらない馬場傾向を意識し、スタートから促していった。向こう正面で内に入れると、前半3ハロン33秒3の速い流れ中で好位のインをキープ。直線はなかなか進路が開かず、強引にこじ開ける形になったが、ミッキーワイルドとの叩き合いを制して初タイトルを奪取した。栗田調教師にとってもうれしいJRA重賞初勝利だ。

 今春にオアシスS、欅Sを連勝して本格化。9戦連続で手綱を取る主戦は「もともと期待していてやっと実が入っていた。(スタート前に)隣の馬が飛び出したときもつられずに冷静にいてくれて、成長を感じました」と充実ぶりに目を細める。

 今後はエルムS(8月11日、札幌、GIII、ダ1700メートル)などが視野に入る。ダートGI馬ルヴァンスレーヴオメガパフュームと同世代。ギリシャ語で北斗七星の意を持つアルクトスの輝きは、これからさらに増していく。 (川端亮平)

★7日中京11R「プロキオンS」の着順&払戻金はこちら

アルクトス 父アドマイヤオーラ、母ホシニイノリヲ、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡4歳。美浦・栗田徹厩舎所属。北海道新冠町・須崎牧場の生産馬。馬主は山口功一郎氏。戦績12戦7勝。獲得賞金1億3524万3000円。重賞は初勝利。プロキオンS栗田徹調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は「北斗七星」(ギリシャ語)。

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【プロキオンS】マテラスカイ、直線バッタリ5着 2019年7月8日(月) 05:07

 連覇を狙ったマテラスカイは、果敢に先手を奪ったものの5着に敗れた。「3コーナーぐらいから、掛かり気味になり、さらに2、3番手からもこられて、反応してしまった。最後はバッタリでしたね」と武豊騎手は回顧。ドバイゴールデンシャヒーン2着以来で、3カ月ぶりの実戦では答えを出せなかったが、秋は再び海外に挑戦。目標はブリーダーズCスプリントで森調教師は「国内で1回使っていくことになるだろうね」と先を見据えた。

★7日中京11R「プロキオンS」の着順&払戻金はこちら

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【プロキオンS】ヴェンジェンス3連勝ならず3着 幸「前の馬には厳しい展開のなか頑張っている」 2019年7月7日() 19:12

 7月7日の中京11Rで行われた第24回プロキオンS(3歳以上オープン、GIII、ダート1400メートル、別定、15頭立て、1着賞金=3600万円)は、田辺裕信騎手騎乗の2番人気アルクトス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が好位追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分21秒2(稍重)。



 3連勝で重賞初制覇を狙ったヴェンジェンスは、3番手で折り合いをつけながらレースを進め直線を迎えるも、逃げたマテラスカイを交わすのが精一杯で、上位2頭には大きく離された3着だった。



 幸英明騎手「思ったよりも位置が前めになりました。前の馬には厳しい展開のなか、頑張っています」



★【プロキオンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【プロキオンS】武豊騎乗マテラスカイ連覇ならず5着「最後はバッタリ」 2019年7月7日() 19:11

 7月7日の中京11Rで行われた第24回プロキオンS(3歳以上オープン、GIII、ダート1400メートル、別定、15頭立て、1着賞金=3600万円)は、田辺裕信騎手騎乗の2番人気アルクトス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が好位追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分21秒2(稍重)。



 連覇を狙った武豊騎手騎乗の1番人気マテラスカイは、好スタートからハナに立ち、直線半ばまで先頭を走るも、最後はバッタリと止まってしまい5着に敗れた。



 武豊騎手「3コーナーぐらいから掛かり気味。さらに2、3番手の馬にもこられ、反応してしまいました。最後はバッタリでしたね」



★【プロキオンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【プロキオンS】アルクトスが3連勝で初重賞V 2019年7月7日() 15:49

 7月7日の中京11Rで行われた第24回プロキオンS(3歳以上オープン、GIII、ダート1400メートル、別定、15頭立て、1着賞金=3600万円)は、田辺裕信騎手騎乗の2番人気アルクトス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が好位追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。リステッド→オープン→GIIIの3連勝を決めた。タイムは1分21秒2(稍重)。

 半馬身差の2着には外めを差してきたミッキーワイルド(3番人気)、さらに2馬身差遅れた3着に先行粘り込んだヴァンジェンス(4番人気)。1番人気のマテラスカイは直線半ばまで逃げ粘ったが、5着に敗れた。

 プロキオンSを勝ったアルクトスは、父アドマイヤオーラ、母ホシニイノリヲ、母の父シンボリクリスエスという血統。北海道新冠町・須崎牧場の生産馬で、馬主は山口功一郎氏。通算成績は12戦7勝。重賞初制覇。プロキオンSは、栗田徹調教師、田辺裕信騎手ともに初優勝。

 ◆田辺裕信騎手(1着 アルクトス)「1400メートルは忙しくて追走は楽じゃなかったのですが、いい形で脚をためて直線も頑張ってくれました。いつもは出たなりの位置なんですが、今日の馬場を考えると、ある程度の位置じゃないと勝ち負けできないと思って、そこは意識しました。最後は脚いろが鈍っていたんですが、よくしのいでくれました。速いペースで行った前の馬に比べて余力がありましたね。もともと期待していた馬で、やっと実が入ってきましたね。(レース前に)隣の馬がゲートを飛び出したときもつられずに冷静にいてくれたので、そのあたりは成長していると感じました。もう少し長い方が適距離だと思います」



★【プロキオンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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マテラスカイの関連コラム

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先週は、7(日)に中京競馬場でG3プロキオンS、福島競馬場でG3七夕賞がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3プロキオンSは、晴れ空のもと稍重まで回復してスタートの時を迎えます。大方の見立て通り、1番人気マテラスカイがダッシュ良くハナに立つと、終始1馬身ほどのリードで運びハイペースを演出。前半4Fは44.3秒(推定)で通過していきます。2番手サクセスエナジー、3番手ヴェンジェンスと、徐々に先頭マテラスカイへのプレッシャーを強めながら4コーナーを回って直線へ。内を突いては、2番人気アルクトス、3番人気ミッキーワイルドも3列目から徐々に差を詰め、残り200mでは4頭横並びの態勢になって、依然先頭キープのマテラスカイを追います。ここから、さすがにオーバーペースに泣く格好となったマテラスカイは急失速。代わって外からミッキーワイルドアルクトスの2頭が迫ると、この争いから最後に1/2馬身抜け出たアルクトスが、初の重賞タイトルを奪取。3連勝で重賞ウィナーの仲間入りを果たしました。
公認プロ予想家では、岡村信将プロイレコンデルパサープロ夢月プロスガダイプロジョアプロ伊吹雅也プロ金子京介プロ山崎エリカプロ蒼馬久一郎プロら計9名が的中をマークしています。
 
G3七夕賞も、稍重馬場でのスタート。マルターズアポジーがハナに立つと、タニノフランケルロードヴァンドールブラックスピネルストロングタイタンといった先行勢を5馬身ほど離して軽快に飛ばしていきます。前半1000mは58秒0(推定)で通過。ここから、後方勢も3コーナを前にして早くも外へと持ち出して押し上げる馬などが複数見られ、大きくペースを落とさぬままコーナーへと突入。大外を回ったミッキースワロー、さらに後方からはクレッシェンドラヴあたりも連れて一気に先団に取り付くと、迎えた直線で一気にミッキースワローが2馬身ほど抜け出して堂々の先頭。後続はなすすべなく引き離されていく一方となる中、ただ一頭迫ったクレッシェンドラヴも力強い伸び脚を見せますが、先に抜け出していたミッキースワローには及ばず。3番人気ミッキースワローが、約2年ぶりの重賞Vを決めています。鞍上にとっては嬉しい初重賞制覇となっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロnigeプロ奥野憲一プロスガダイプロ山崎エリカプロ馬っしぐらプロら計6名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
6(土)函館5R2歳新馬で、◎プリンスリターン(単勝15.6倍)▲アメージングサン(同1.4倍)○ヴィクトワールボス(同103.9倍)的中をマーク。他にも、同中京5R2歳新馬、7(日)には函館1R2歳未勝利などの好調予想を披露すると、福島1R2歳未勝利では◎ダンシングサンダーダウラギリエストラードのパーフェクト的中を達成。“真骨頂”を幾度となく見せつけた先週は、週間回収率トップの250%、収支13万8,820円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
6(土)中京10R濃尾特別での◎スペリオルシチーワンダーウマスキーフラッシュ的中、7(日)福島11RG3七夕での○ミッキースワロークレッシェンドラヴ的中などを披露し、土日ともプラス収支を達成。週間トータル回収率245%、収支9万4,480円プラスをマークし、2週連続週末プラスを記録しています!
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
6(土)福島10R松島特別、7(日)中京2R3歳未勝利等の的中を披露すると、福島11RG3七夕では◎○△で10万4,340円払戻し達成の一撃!週末2日間トータルでは、回収率207%、収支15万3,640円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
6(土)に福島5R2歳新馬などの的中で引き続きの好調をアピールすると、7(日)には福島1R2歳未勝利中京3R2歳未勝利中京8R3歳以上1勝クラス函館10R立待岬特別などでヒットを量産。ラストは中京11RG3プロキオンS中京12R3歳以上1勝クラスの“連勝”で締めくくり、トータル回収率156%、収支26万8,760円の大幅プラスをマークしています。これで週末プラスを4週連続とし、直近30日間の総収支48万9,700円プラスは全予想家中トップとなっています(7/11現在)。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(216%)、豚ミンCプロ(142%)、ース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(126%←3週連続週末プラス)、イレコンデルパサープロ(123%)、いっくんプロ(116%)、あおまるプロ(112%)、おかべプロ(111%←5週連続週末プラス)、ース1号プロ(107%←3週連続週末プラス)、KOMプロ(107%)、蒼馬久一郎プロ(106%)、岡村信将プロ(101%←3週連続週末プラス)、スガダイプロ(101%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2019年1月30日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/26~1/27)G3愛知杯◎▲的中の山崎エリカプロが回収率203%!サラマッポプロは182%をマーク!
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先週は、26(土)に中京競馬場でG3愛知杯、27(日)東京競馬場でG2根岸S、京都競馬場でG3シルクロードSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3愛知杯は、1コーナーまでに先頭を奪ったランドネがそのまま主導権。2番手以下もすんなりと隊列が決まった馬群は、先頭のランドネが1分2秒2(推定)のスローペースで前半1000mを通過していきます。1番人気ノームコアは後方集団の前目。2番人気レッドジェノヴァはその6~7馬身ほど前方中団インを追走する形で、各馬3コーナーへ。少しづつペースアップを図るランドネに、外から2番手追走のヤマニンエルフィンが積極的に競りかけ、この2頭が馬体を併せるようにして4コーナーを出ます。直線に入って、後続を再び突き放すランドネ。そこに、4番手外から伸びて迫ったのは8番人気ワンブレスアウェイでした。レッドジェノヴァはインを伸び、ノームコアは外を通って、それぞれ3番手争いまで浮上しますが、前には届かず。ゴール前でランドネを交わし、後続の追撃も封じたワンブレスアウェイが優勝。6歳にして重賞初勝利をあげています。
公認プロ予想家では、金子京介プロ山崎エリカプロ導師嵐山プロマカロニスタンダーズプロ奥野憲一プロら、計9名が的中。また、プロテスト最終審査としてプロ予想MAX参戦中の新参者さん雋さんらも的中を披露しています。
 
G2根岸Sは、ダッシュ良くマテラスカイがハナに立ち、終始1馬身ほどのリードを保っての逃げ。外を回って早めの進出を開始する2番人気コパノキッキングに対して、出遅れて最後方からの競馬となった1番人気サンライズノヴァは、後方集団の外を回って直線へ。手応え十分のマテラスカイが2馬身ほどにリードを広げますが、残り300mを過ぎたところで一杯に。代わって先頭は内からユラノト。そしてここに、外を通ってコパノキッキングがグイグイと伸びて迫ると、残り200mで一気に先頭へ。いつもの形で外を選択したサンライズノヴァは、ここから思うように伸びず後退。単独3番手には内を通ったクインズサターンが浮上しますが、コパノキッキングユラノトの2頭には及ばず。前2頭による争いは、少しずつコパノキッキングが差を広げていき、最後は3/4馬身差をつけてゴール。コパノキッキングが4連勝を決め、前走G3カペラSに続く重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、サウスプロら計5名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからは内田の予想さんャンヌさんあげだしさんらが的中しています。
 
G3シルクロードSは、横一線の先行争いから押して出ていったセイウンコウセイがハナを奪って、そのまま後続を5~6馬身ほど引き離す逃げ。前半3Fを33.3秒(推定)で通過し、2番手ラブカンプー以下、ラインスピリットアレスバローズアンヴァルといったところを従えて直線へ。まず手応えよく伸びて、セイウンコウセイに迫ったのはアレスバローズ。勢いそのままに残り200m手前で、一気に先頭に立ちます。1番人気ダノンスマッシュは内で詰まり、進路を外に切り替えて仕切り直しの追い出し。先頭のアレスバローズと、その直後に続くエスティタートアンヴァルを目標に、徐々にその差を詰め始めます。ダノンスマッシュと併せ馬の形で、外を伸びてはティーハーフも鋭い伸びを披露して争覇争いへ。しかし、4~5頭が馬体を並べたのも束の間、ダノンスマッシュが中を割って一瞬にして抜け出すと、ラストは余力をもって1馬身1/4差でV。連勝で重賞2勝目を飾っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロ馬っしぐらプロほか計5名が的中。プロテスト最終審査参加ユーザーからは、イレコンデルパサーさんら4名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
26(土)G3愛知杯を◎ワンブレスアウェイ(単勝31.8倍)▲ノームコアで的中すると、続く東京11Rでは◎ブラックスピネルトリコロールブルーで仕留め、この日の大幅プラスを記録。さらに、27(日)には中京8Rでは、◎コパノピエールダノンディーヴァ的中を披露。連日のプラス収支マークとなった先週は、トータル回収率203%、収支11万3,610円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
26(土)は京都6Rでの単勝+◎○馬連1点勝負的中を披露すると、東京11Rでは◎ブラックスピネル(単勝15.4倍)で単勝をゲット。2日連続プラス収支がかかった27(日)は、中京8Rで単勝+◎○馬連、ワイド各1点勝負的中計8万300円払戻しのスマッシュヒットを披露。土日ともプラス回収率で締め括っています。2日間のトータルでは、回収率182%、収支8万4,460円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
26(土)は中京2R東京4Rなどの的中を披露。迎えた27(日)は、中京6Rでの◎○△、中京9R◎○ワイド、中京12Rの▲○◎と的中を積み重ねプラス収支をマーク。週末トータル回収率119%を記録し、これで3週連続週末プラス達成となっています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(199%)、岡村信将プロ(127%)、金子京介プロ(124%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(122%←4週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(103%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(102%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、プロテスト最終審査参加者からは、イレコンデルパサーさん(211%)、新参者さん(125%)、暴君アッキーさん(100%)らが、審査初週プラスの好スタートを切っています。
 
 
 
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今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年11月7日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』Vol.57・エリザベス女王杯2018 ――連覇か古馬一蹴か?56kg斤量で伏兵の一発は?
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前回の~JBC 3競走特別編~では、ケイティブレイブ(JBCクラシック3番人気1着)への「今年のJBCクラシックは安心して連軸を任せられる馬が他にいない。大きく崩れる可能性はほとんどない」(伊吹雅也プロ)、マテラスカイ(JBCスプリント1番人気2着)への「追い切りで右にモタれようとして左手綱を引っ張るところがいつも見られるのは、今回やや気になる癖」(くりーくプロ)、フォンターナリーリ(JBCレディスクラシック3番人気7着)への「ラップ的には京都ダート1800mがベストかも知れないが、この馬が今まで得意としていた不良馬場で行われた前走ブリーダーズGCで、トップクラスとの力の差を見せつけられてしまっただけに・・・」(岡村信将プロ)といった見解などを掲載した当コラム。今週も週半ば見解に潜む的中へのヒントを探しにプロ予想家に迫ってまいりたいと思いますので、ぜひお役立て下さい。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、11/11(日)エリザベス女王杯
今回は、ウマニティ公認プロ予想家のスガダイ伊吹雅也岡村信将豚ミンCの4人にアノ注目馬を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て11/5(月)時点のものです。


●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
伊吹雅也プロ・・・埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』において「データ分析」のコーナーを担当する。2018年02月23日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2018-2019』(ガイドワークス)をリリースするなど著者としての活動も精力的に行っている。
岡村信将プロ・・・フリーランス競馬ライター。『ラップギア』と『瞬発指数』を構築し、2008年には単行本『タイム理論の新革命・ラップギア』の発刊に至る。ウマニティでは創設当初の2007年より公認プロ予想家初期メンバーとして活躍中。
豚ミンCプロ・・・2017年12月よりスタートした『プロテスト』で優勝を果たし、18年3月にプロデビュー。レースリプレイ分析を基本とし、馬場状態・展開・騎手を見て自分が思っているよりオッズが付くようなら「買い」と判断し、その馬の馬券を買うというスタンスで活躍中。


●各馬へのコメント
モズカッチャン
 岡村信将 前年のエリザベス女王杯を勝っている馬であり、適性面は語るまでもないでしょう。実にエリザベス女王杯らしいラップでの勝利でした。この馬の強さを語る上で、念を押したいのは2着に敗れたオークスの着差。オークスは意外と着差の付きにくいレースで、過去30年のオークスで、『2着と2馬身1/2以上の差を付けた』オークス馬は、1997年メジロドーベルと2012年ジェンティルドンナの2頭だけ。それに加えて、オークス『2着馬と3着馬の差』が2馬身1/2以上だったのも過去30年で2004年スイープトウショウと2009年レッドディザイア、そして2017年モズカッチャンの3頭しか存在していないんです。いずれ劣らぬ歴史的名牝、レッドディザイアブエナビスタがいなければ三冠馬?という成績で、ならばモズカッチャンにしても、着差的にはそのクラスの馬ではないかと考えられる根拠になります。
 スガダイ 去年のエリザベス女王杯自体は、ロスなく上手く立ち回っての勝利。正直、恵まれた印象だったけどね。その後の走りを見れば力をつけていると判断していいんじゃないかな。勝ってはいないけど、強い牡馬相手にそれほど見劣らない走りを見せているからね。牝馬限定戦なら力は最上位。当然、連覇も狙えると思う。ただ、熱発で府中牝馬Sを取り消したのは痛い。1週前の追い切りも微妙な感じだったし、今回に関しては半信半疑かな。
 豚ミンC 好位内目から直線を捌いての文句のつけようがない立ち回りをしてもらっていることが多く、かなり鞍上の立ち回りに恵まれている馬という印象。ここ何走かは後ろからになっているので、外枠に入った前走はどうなるかと思っていたら今度は展開どハマりで馬券圏内へ(笑)この馬は何か持っているとしか思えません!そして今回ですが、今の京都はロスなく乗った馬が極端に有利という馬場でもないので、展開面がかなり重要になりそう。持っているこの馬はまたいいところにいそうなので、一応押さえなければならないかもしれませんけどね……。
 伊吹雅也 私は素直に中心視すべきだと思いますよ。2014年以降の傾向を見ると、馬齢が5歳以上だった馬は[0-0-1-31](複勝率3.1%)、“前年か同年、かつJRA、かつG1かG2のレース”において優勝経験のない馬は[2-0-0-39](複勝率4.9%)。今回この2条件に引っ掛かっていないのは、この馬とカンタービレミスパンテールの計3頭だけですからね。


ノームコア
 豚ミンC 新馬戦時にかなり内容の濃いレースをしていて素質の片鱗は見せていた馬(レースを見ている人ならわかるはずで、やはりシムーンプロも高く評価していたのかフラワーCくらいの段階で確か「オークス候補」と書いていたはず……)。ただ、僕のなかでは2戦目の勝ち方がアレッ?っという感じだったので春は様子を見ていました。が、前走を見ると夏の休養でしっかりパワーアップして帰ってきましたね。どこからでも競馬ができる馬ですし、この舞台も問題なさそうで、上位には顔を出してきそうな1頭と思っています。
 伊吹雅也 私は評価を下げたいですね。モズカッチャンのところでもお話しした通り、“前年か同年、かつJRA、かつG1かG2のレース”において優勝経験のない馬は2014年以降[2-0-0-39](複勝率4.9%)。ちなみに、3着以内となったのは2014年1着のラキシスと2015年1着のマリアライトですが、この2頭はいずれも当時の馬齢が4歳、かつ生産者がノーザンファーム、かつ父がディープインパクトでした。実績などの面でやや見劣りする以上、過信禁物と見ておいたほうがいいんじゃないでしょうか。
 岡村信将 エリザベス女王杯で最も重視すべきは“脚の遅さ”です。エリザベス女王杯は脚の遅い馬が有利なんです。速さを競う競技において『遅い方が有利』なんて奇異に感じるかも知れませんが、エリザベス女王杯は牝馬にとっては相当にタフなレースということ。このノームコアカンタービレといった今年の3歳馬は・・・

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2018年11月7日(水) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/3~11/4)覆面ドクター・英プロが日曜79万払戻しの大暴れ!いっくんプロはJBCクラシック◎○▲パーフェクト的中!
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先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年10月31日(水) 18:30 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』Vol.56・JBC 3競走特別編 ――京都開催でも、注目すべきはコース適性ではなく・・・?
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前回の~天皇賞(秋)編~では、2番人気1着レイデオロへの「今回のメンバーでは能力的に一枚上の存在では」(スガダイプロ)、「本質的には2000m以下が合っている。人気次第では、本命に推したい」(サラマッポプロ)、4番人気2着サングレーザーに対する「好走するにはいろいろと恵まれないと厳しいだろうが、前走・札幌記念時以上の神騎乗が可能なモレイラ騎手で怖さある」(スガダイプロ)、「末脚を活かすことができれば上位進出の可能性は十分」(河内一秀プロ)などの声を掲載。また、10着に敗れたスワーヴリチャードに対しては「(1番人気になりそうな感じかな?)だったらあまり積極的には買いたくない。やはり人気を考えれば前走が内容的に物足りない」(スガダイプロ)といった見解も聞かれた当コラム。今週も、レース展望や人気馬の取捨検討にぜひお役立て下さい。
なお、今週はJRA初開催となるJBC3競走特別編として、JBCレディスクラシックJBCスプリントJBCクラシックの3競走スペシャル編成でお届けします。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125

本日のターゲットは、11/4(日)JBCレディスクラシックJBCスプリントJBCクラシック
今回は、ウマニティ公認プロ予想家のサラマッポ伊吹雅也岡村信将くりーくの4人にアノ注目馬を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て10/29(月)時点のものです。


●今回のプロ予想家陣
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近11年中9年で年間プラス達成!今年も9/23終了時点で年回収率102%とプラス継続中)。
伊吹雅也プロ・・・埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』において「データ分析」のコーナーを担当する。2018年02月23日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2018-2019』(ガイドワークス)をリリースするなど著者としての活動も精力的に行っている。
岡村信将プロ・・・フリーランス競馬ライター。『ラップギア』と『瞬発指数』を構築し、2008年には単行本『タイム理論の新革命・ラップギア』の発刊に至る。ウマニティでは創設当初の2007年より公認プロ予想家初期メンバーとして活躍中。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。


●各レース出走馬へのコメント(各レース1頭)
フォンターナリーリJBCレディスクラシック
 サラマッポ 着実に力を付けており、牝馬同士のここでは力量上位と言えますね。4着だった前走は、初コースでの初ナイターに加え、休み明けでの大幅馬体増も影響した印象です。今回は走り慣れた京都コースで本来の力を出せるはずで、近走成績から人気薄は必至。今回は狙い時と思えますね。
 岡村信将 一歩一歩、堅実にオープン入りしてきた馬ですが、前走のブリーダーズGC(Jpn3)ではトップクラスとの力の差を見せつけられた格好になってしまいました。ラップ的には京都ダート1800mがベストなのかも知れませんが、ブリーダーズGCはこの馬が今まで得意としていた不良馬場での1.8秒差だけに、逆転の糸口を見出しづらい現状です。
 くりーく 前走8月のブリーダーズGCでは、馬体重が大きく増えていてモレイラ騎手騎乗でも伸びきれなかったところを見ると、太めが残っていたのではないかと思います。そこから約1ヶ月半ぶりのレースとなりますが、この中間は間隔が空いている割には強め一本で1週前追い切りの動きを見るとまだモタモタした感じ。最終追い切りでビシッと追ってこないと、今回も太め残りで力が出せないかもしれません。
 伊吹雅也 JBCレディスクラシックを目指すような馬にとって、前哨戦のレディスプレリュードを避けるメリットはほとんどなく、結果的に両レースとも同じようなメンバー構成になりがち。東京盃→JBCスプリントの路線と同じ構図ですね。実際“同年のレディスプレリュード”に出走していなかった馬は2013年以降[0-3-3-35](複勝率14.6%)と勝ち切れていません。前走の着順が4着以内だった馬は2013年以降[5-4-4-27](複勝率32.5%)、前走の馬体重が500kg以上だった馬は2013年以降[4-1-1-9](複勝率40.0%)なので、ある程度は高く評価すべきだと思いますが……。あえてレディスプレリュード不出走組を狙うにしても、サルサディオーネあたりの方が面白いんじゃないでしょうか。


マテラスカイJBCスプリント
 伊吹雅也 私は今のところこの馬に◎を打つつもりです。“同年の東京盃”において4着以内となった経験がある馬は2010年以降[6-4-3-10](複勝率56.5%)と堅実。この時期のダート短距離路線は他にこれといったレースがなく、先ほどフォンターナリーリのところでも触れましたがJBCスプリントと同水準のメンバーが東京盃にも集まってしまいますから、この組を素直に重視するしかありません。しかも、前走の単勝人気順が3番人気以内だった馬は2010年以降[8-5-6-26](複勝率42.2%)。今回はコース替わりもプラスに働くでしょうし、教科書通りに巻き返してくると思いますよ。
 くりーく 前走時は休み明けで輸送があって+18㎏とかなり太かった印象で、ゴール前の脚にも影響したのではないかとみています。前走を使われて今回は馬体も締まってくると思うので、あとはこの馬の走りやすい馬体までどれだけ絞れてくるかだと思います。この中間の追い切り内容を見ても、いつもと変わらない時計は出ていて上積みは感じられます。あと、この馬は坂路での追い切りで右にモタれようとして左手綱を引っ張るところがいつも見られる馬で、左回りの方がさらに走りそうな感じもあります。前走時は、直線で特に内にササるようなところも見せていなかったので、それほど心配する必要はなさそうですが、やや気になる癖ではあります。
 岡村信将 今年に入っていきなり強くなったイメージの、不思議な馬ですね。武豊騎手の騎乗が要因か、それとも1200mの距離なのか。どちらにしても、スタートが速くなったことが一番の要因でしょう。ここまで変わるものかと、正直驚いています。ただ・・・

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2018年7月15日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/函館記念 G3(豚ミンCプロ)
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今週は、先週に引き続きウマニティ公認プロ予想家の豚ミンCプロに登場してもらいます。印を回したのは3頭のみという攻撃的な予想を披露したプロキオンSでは、勝ったマテラスカイの単勝と、1・3着のワイドをズバリ的中。さすがの勝負強さを見せてくれました。今週の狙い目は、荒れるハンデ重賞としておなじみの函館記念。“神眼を持つ男”の2連チャンに期待しましょう。

本命は⑥エアアンセム「前走は道中でポジションを下げたのが痛かった。7歳になっても衰えはなく、右回り2000mに変わって前進に期待できる」と、条件面での適性に注目しています。対抗は「馬場に合った立ち回りができれば馬券圏内にきてもおかしくない」ブレスジャーニー。単穴は「同型回避で単騎逃げ叶いそう」な④クラウンディバイダ。今週も印を打つのは3頭のみで、馬券は単複⑥、馬連流し⑥→④⑩、ワイドボックス④⑥⑩で勝負します。本レース以外の豚ミンCプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


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マテラスカイの口コミ


口コミ一覧
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自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.php

7月13日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

福島5R  ◎⑤ブンロート 4着、1番人気

< 上位争い >

函館12R 注⑩テイエムソレイユ 3着、1番人気

7月7日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

福島1R  ◎⑦エストラード 3着、2番人気
福島6R  ▲④ホープホワイト 1着、2番人気

< 上位争い >

中京4R  〇⑤スズノチェルシー 6着、2番人気
中京9R  △⑭ウラガーノ 6着、6番人気

函館7R  ▲①グッドワード 5着、1番人気

< 連覇狙える >

中京11R ◎⑨マテラスカイ 5着、1番人気

実績

勝ち負け 勝率 32%、連対率 49%、複勝率 65%

好勝負  勝率 25%、連対率 43%、複勝率 55%

上位争い 勝率 22% 連帯率 37% 複勝率 50%

 tntn 2019年7月10日(水) 00:50
ジャパンダートダービーの。。。 
閲覧 110ビュー コメント 54 ナイス 197

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今日は、大井競馬で第21回 ジャパンダートダービー!

キャッチ
「空腹じゃもたないほどのレースですから。」
腹が減っては戦はできず??

TCKイメキャラの大谷翔平さんご来場!ヾ(ーー )亮平さん
ポスターで持つのはアメリカンドック!

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【JRA】

3枠3番ロードグラディオ(牡3、M.デムーロ・西浦勝一)
4枠5番デルマルーヴル(牡3、戸崎圭太・戸田博文)
4枠6番トイガー(牡3、宮崎北斗・高市圭二)
6枠9番メスキータ(牡3、松山弘平・山内研二)
6枠10番デアフルーグ(牡3、津村明秀・鈴木伸尋)
7枠11番ドウドウキリシマ(牡3、真島大輔・村山明)
7枠12番クリソベリル(牡3、川田将雅・音無秀孝)

【地方】

2枠2番ヒカリオーソ(牡3、山崎誠士・岩本洋)
3枠4番ミューチャリー(牡3、御神本訓史・矢野義幸)
8枠13番ウィンターフェル(牡3、森泰斗・川島正一)

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過去5年ほぼJRA勢いが占めてますが、
2017は、ヒガシウィルウィン(船橋)優勝!
その1番人気は、ユニコーンS優勝サンライズノヴァ。
飛んでますが、他の年は馬券になってます。
戸崎さん流の恩返しだったと思われます。ヽ(´o`;

とは言え、前走ユニコーンS有力!も?
1馬人気7着のデアフルーグと回避のロードグラディオヾ(ーー )

地方馬なら東京ダービーから!

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【クリソベリル】腹が減ったら「キャロット🥕」ファームヾ(ーー )

【デアフルーグ】前走だけで見限れない。ここでは上の存在。

【ロードグラディオ】ユニコーンS出走なら好走だった?

【ウィンターフェル】東京ダービー3着。大井成績(3510)

【デルマルーヴル】マテラスカイのコケは、ここへのフリ!

あたりでなんとか!

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函館記念の乗る乗らん!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=72c92c2420&owner_id=4a85df85ef

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 グラニースミス😜 2019年7月9日(火) 11:36
迷い道 ~先週の結果~ 
閲覧 150ビュー コメント 4 ナイス 47

現在・過去・未来、
あの人に逢ったなら
私はいつまでも 待っていると誰か伝えて
まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって
冷めかけたあの人に 意地をはってたなんて
ひとつ曲がり角 ひとつ間違えて
迷い道くねくね 

渡辺真知子さんの大ヒット曲「迷い道」
当時は何も考えずに口ずさんでいたが、大人になってからこの歌詞を眺めると奥深い。

https://youtu.be/-s2NC50pA0Y

時間を過去 => 現在 => 未来という均等な流れとしてではなく、
現在の私を中心として 「現在は過去に意味づけられ、未来は現在によって作られる」としている。
そして、歌詞の中の人物は未だ迷い道の中にいて、過去に戻って誰かがあの人に自分の思いを伝えないこともすでにわかっている。字面の上では暗い歌詞に感じるが、「今日を作ることが未来を作ることに繋がる」とわかっている。
そのための決別の歌であり、未来を形作るのは今の私でしかないという、覚悟の歌でもあると解釈できる。

先週の結果は
○七夕賞 
日記上はブラックスピネル →14着
9Rの織姫賞の3着内の枠番の馬が近4年連対しているので、当日の9Rは要チェック と書いておきながら忘れ
織姫賞 1着 12 レッドベルディエス 七夕賞1着 12 ミッキースワロー 
を取れませんでした。直前で迷ってあげく参加できませんでした。

○プロキオンステークス
日記下のコメントに前日、アルクトス → 1着
昨年の勝馬 マテラスカイとオールドベイリーの同枠馬をチェックと書きました。的中しましたが、実はオッズからヴェンジェンスの複勝にして的中はしましたが、ワイドで アルクトス と ヴェンジェンス は買えたと思うと後悔します。

結構良いこと書いてじゃんと先週の自分に感心しながら、しょっぱい馬券成績を嘆いています。
先週は大会最終週でしたが、そんな迷い道をくねくねと彷徨いながら、レベルは据え置きの 96 で現状維持でした。
まぁこれが自分だと納得しながら、今週も競馬を楽しみたいです。

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1:
  花太郎   フォロワー:166人 2017年2月11日() 20:36:24
2017年1月5日(木)京都ダート・右 1800m

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マテラスカイの厩舎情報 VIP

2019年7月7日プロキオンステークス G35着
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2019年7月7日 プロキオンステークス G3 5着
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