キタサンミカヅキ(競走馬)

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キタサンミカヅキ
キタサンミカヅキ
写真一覧
抹消  鹿毛 2010年5月10日生
調教師佐藤賢二(船橋)
馬主有限会社 大野商事
生産者広中 稔
生産地日高町
戦績42戦[6-8-9-19]
総賞金16,291万円
収得賞金10,020万円
英字表記Kitasan Mikazuki
血統 キングヘイロー
血統 ][ 産駒 ]
ダンシングブレーヴ
グッバイヘイロー
キタサンジュエリー
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
キタサンコール
兄弟 キタサンウタヒメキタサングラシアス
前走 2018/11/04 JBCスプリント Jpn1
次走予定

キタサンミカヅキの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/11/04 京都 10 JBCスプリ Jpn1 ダ1200 162412.953** 牡8 57.0 森泰斗佐藤賢二528(+4)1.10.8 0.436.1⑨⑦グレイスフルリープ
17/06/17 阪神 11 天保山S OP ダ1400 1461086.5912** 牡7 57.0 武士沢友古賀史生522(-8)1.24.7 2.338.8サウススターマン
17/05/27 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 1681688.1118** 牡7 57.0 武士沢友古賀史生530(-2)1.23.2 1.136.0⑪⑪エイシンバッケン
17/04/29 京都 11 天王山S OP ダ1200 164725.1812** 牡7 57.0 武士沢友古賀史生532(-8)1.11.4 1.336.1⑧⑨コウエイエンブレム
17/04/09 中山 11 京葉S OP ダ1200 1381231.085** 牡7 57.0 武士沢友古賀史生540(+8)1.10.0 0.236.5ショコラブラン
16/12/11 中山 11 カペラS G3 ダ1200 1671315.369** 牡6 56.0 武士沢友古賀史生532(0)1.11.5 1.336.7⑮⑮ノボバカラ
16/10/22 京都 11 室町S OP ダ1200 163522.9812** 牡6 56.0 武士沢友古賀史生532(+4)1.11.4 1.136.2⑨⑪ブルドッグボス
16/05/28 東京 11 欅ステークス OP ダ1400 1661111.2610** 牡6 57.0 武士沢友古賀史生528(0)1.23.8 1.236.0⑨⑨レッドファルクス
16/04/17 中山 10 京葉S OP ダ1200 16484.521** 牡6 55.0 武士沢友古賀史生528(0)1.11.8 -0.036.3⑧⑥ニットウスバル
16/03/20 中山 10 千葉S OP ダ1200 1661114.562** 牡6 56.0 武士沢友古賀史生528(-4)1.09.7 0.235.3⑥⑥ブルドッグボス
16/01/16 中山 10 初春S 1600万下 ダ1200 16237.031** 牡6 56.0 武士沢友古賀史生532(0)1.11.1 -0.035.9⑩⑨ゲマインシャフト
15/12/19 中山 10 仲冬S 1600万下 ダ1200 15466.924** 牡5 57.0 武士沢友古賀史生532(+4)1.10.9 0.036.2⑬⑫ブルドッグボス
15/12/06 中山 11 アクアライン 1600万下 ダ1200 157134.733** 牡5 55.0 武士沢友古賀史生528(+4)1.11.1 0.336.9ニットウスバル
15/11/15 京都 12 西陣S 1600万下 ダ1200 163512.853** 牡5 55.0 蛯名正義古賀史生524(0)1.09.9 0.134.5⑪⑪エイシンヴァラー
15/10/25 新潟 11 北陸S 1600万下 ダ1200 15598.136** 牡5 57.0 横山和生古賀史生524(+2)1.11.6 0.635.7⑮⑮ミリオンヴォルツ
15/10/11 東京 10 テレビ静岡賞 1600万下 ダ1400 164822.973** 牡5 57.0 武士沢友古賀史生522(+2)1.24.3 0.135.5⑦⑦レッドファルクス
15/09/13 中山 10 ながつきS 1600万下 ダ1200 1561127.962** 牡5 57.0 武士沢友古賀史生520(-4)1.10.8 0.535.6⑭⑭ナンチンノン
15/08/08 新潟 11 越後S 1600万下 ダ1200 153422.877** 牡5 55.0 武士沢友古賀史生524(-4)1.12.1 0.537.0⑦⑦マキャヴィティ
15/06/27 東京 11 夏至S 1600万下 ダ1400 1651019.488** 牡5 57.0 武士沢友古賀史生528(0)1.24.2 0.935.6⑬⑬チャーリーブレイヴ
15/06/13 阪神 11 安芸S 1600万下 ダ1400 163635.197** 牡5 57.0 幸英明古賀史生528(-4)1.22.9 0.636.1⑪⑪ニシケンモノノフ

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キタサンミカヅキの関連ニュース

 第18回JBCスプリント(4日、京都10R、JpnI、3歳上オープン国際(指)、定量、ダ1200メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)歌手、北島三郎(82)の所有馬で、東京盃1着から挑んだ地方馬キタサンミカヅキは3着。中団の内から直線で追い上げた。森泰斗騎手は「軽いダートのぶん、いつもより進み具合が悪かった。速い時計の決着を心配していたけど、心配した通りになってしまった。深いダートならまだやれる」と振り返った。また、北島オーナーは「よく頑張ってくれました。森騎手も、この馬の良さを分かって上手に乗ってくれました。3着だったけど無事に戻ってきてくれて言うことありません」とコメントした。

★4日京都10R「JBCスプリント」の着順&払戻金はこちら

【JBCスプリ】地方馬キタサンミカヅキが3着に善戦 森泰斗「深いダートならまだやれる」2018年11月4日() 19:44

 11月4日(日)の京都10Rで行われた第18回JBCスプリント(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右1200メートル、16頭立て、1着賞金=7000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の4番人気グレイスフルリープ(牡8歳、栗東・橋口慎介厩舎)が2番手追走から直線は逃げ粘る武豊騎乗のマテラスカイとのマッチレースに持ち込み、ゴール前でクイッと出て交流GI初制覇を果たした。タイムは1分10秒4(良)。



 船橋から参戦した5番人気のキタサンミカヅキは、道中は中団待機して勝負どころでややポジションを上げて直線を迎えると、優勝争いをした前2頭には水をあけられたものの、最後までしっかり脚を伸ばして3着に善戦した。



 森泰斗騎手「きょうは軽いダートだったぶん、いつもよりも進み具合がちょっと悪かったですね。速いタイムの決着を心配していたのですけど、心配していた通りになってしまったからね。でも、深いダートならまだやれるように思います」

★【JBCスプリント】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【JBCスプリ】8歳馬グレイスフルリープが先行押し切る 2018年11月4日() 15:21

 11月4日(日)の京都10Rで行われた第18回JBCスプリント(交流GI、3歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・右1200メートル、16頭立て、1着賞金=7000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の4番人気グレイスフルリープ(牡8歳、栗東・橋口慎介厩舎)が2番手追走から直線は逃げ粘る武豊騎乗のマテラスカイとのマッチレースに持ち込み、ゴール前でクイッと出て交流GI初制覇。タイムは1分10秒4(良)。

 クビ差の2着にマテラスカイ(1番人気)、さらに2馬身半差遅れた3着に中団追走から外めを差してきた森泰斗騎乗のキタサンミカヅキ(5番人気)。

 JBCスプリントを勝ったグレイスフルリープは、父ゴールドアリュール、母ラビットフット、母の父シーキングザゴールドという血統。北海道新冠町・(株)ノースヒルズの生産馬で、前田晋二氏の所有馬。通算成績は44戦12勝。重賞は2016年サマーチャンピオン・佐賀交流GIII、2017年コリアスプリント・韓国GI、兵庫ゴールドトロフィー・園田交流GIII、2018年東京スプリント・大井交流GIIIに次いで5勝目。JBCスプリントは、橋口慎介調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 グレイスフルリープ)「完璧なレースができました。武さんの後ろで完璧なポジションでしたし、馬がすごく頑張った。武さんでも武さんじゃなくてもゴール前でかわすのはいい気持ちです」

★【JBCスプリント】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【JBCスプリント】入線速報(京都競馬場)2018年11月4日() 15:01

京都10R・JBCスプリント(5回京都2日目 京都競馬場  ダート・右1200m サラ系3歳以上オープン)は、1番手6番グレイスフルリープ(単勝12.0倍/4番人気)、2番手5番マテラスカイ(単勝2.0倍/1番人気)、3番手4番キタサンミカヅキ(単勝12.9倍/5番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連5-6(12.6倍) 馬単6-5(37.7倍) 3連複4-5-6(35.2倍) 3連単6-5-4(235.1倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018110408050210
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【斬って捨てる!】JBCスプリント 前走7着以下敗退馬の巻き返しは困難!前走8番人気以下の馬も不振傾向!2018年11月4日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、JBCスプリントの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走Jpn1(G1含む)優勝馬を除くと、8歳以上馬の連対例は皆無(2008年以降)

キタサンミカヅキ
グレイスフルリープ

前走4着以下敗退の牝馬の好走例はゼロ(2008年以降)

ナックビーナス
レッツゴードンキ

前走7着以下敗退馬の連対例はなし(2008年以降)

ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ
ノボバカラ

前走東京盃組を除くと、地方所属馬の連対例は皆無(2008年以降)

ノブワイルド
アンサンブルライフ
ラブバレット

【人気】
6番人気以下、かつJRA所属馬の連対例はゼロ(2008年以降)
※8時30分現在の6番人気以下、かつJRA所属馬

ネロ
ニシケンモノノフ
キングズガード
ウインムート
ナックビーナス
セイウンコウセイ
テーオーヘリオス
ノボバカラ

前走(国内のレースに限る)で8番人気以下だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

セイウンコウセイ

【脚質】
前走(国内のレースに限る)の4角通過順が9番手以降だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ニシケンモノノフ
キングズガード
レッツゴードンキ
テーオーヘリオス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
マテラスカイ
モーニン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】JBCスプリント 一撃の期待が否応にも高まるG1ホース!ユタカ鞍上のアノ馬も勝ち負けを意識できる状態!2018年11月3日() 16:00

日曜日に行われるJBCスプリントの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ネロ
コンスタントに使われているが、栗東坂路で順調に調教を重ね、1週前に4F50秒3、今週は4F49秒8の好時計をマークした。攻め巧者&時計の出る時間帯とはいえ、これだけのタイムを叩いてくるのだから大したもの。ラストは失速気味だが、チップを入れ替えたばかりのコンディションを鑑みると、情状酌量の余地はある。軽視禁物の1頭と言えよう。

ニシケンモノノフ
約5カ月ぶりの実戦になるが、栗東坂路主体にみっちりと乗り込まれて、調教量は十分すぎるほど。10月18日には一番時計タイを記録しているように、内容についても申し分がない。栗東Bで実施した最終追い切りでは、軽く流す程度の調整ながら、集中力あふれる走りを披露。安定感のあるフォームは目を引くものがある。休み明けとしては、及第点以上の仕上がりとみて差し支えない。

キングズガード
最終追い切りは栗東CWで3頭併せを実施。折り合い良く、スムーズな伸び脚を披露した。半面、いい頃と比べて、四肢の可動域が狭く、重心が沈んでこない印象。ただでさえ、エンジンのかかりが遅い馬。実戦に行って素早い加速ができるかどうかについては、疑問符が付く。今回は様子見が妥当ではないか。

キタサンミカヅキ
この中間は船橋で長め主体に丹念な調整。最終追い切りでは、6F79秒台、4F50秒割れの好タイムを余力残しでマークした。柔らかいフォームと踏み込みの力強さが目につき、鞍上の合図に対する反応も文句なし。デキだけなら太鼓判を押せる。あとは、京都のダートに対応できるかどうか。その点に尽きる。

マテラスカイ
1週前に栗東坂路でラスト2F24秒3-12秒1の好ラップを記録。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、4F50秒3の好タイムをマーク。ラスト1Fも13秒0でまとめ、併走相手のネロを完封した。終いを伸ばす、前進気勢を促す、という2パターンの調教をキッチリ消化できたことは高く評価できる。勝ち負けを意識できる状態と判断したい。

グレイスフルリープ
今週は栗東坂路で単走追いを実施。終い重点の内容だったが、力強いフットワークを披露した。1週前には坂路でビッシリと追われて、ラスト1F12秒1の好ラップを記録。8歳馬ではあるが、中間の動きを確認する限り、大きな衰えは感じられない。勝ち切るまではともかく、前走(東京盃3着)並みのパフォーマンスなら十分に期待できる。

ウインムート
この中間は栗東坂路で軽めの調整に終始。本数重視の調整が常の馬なので、いつも通りと言ってしまえばそれまで。今週の追い切りは松山騎手が跨り、終い重点の内容。鞍上に促されるとマズマズの反応を示し、楽々と駆け上がった。動きを確認する限り、この馬なりに順調であることは間違いない。一方で、速い時計を出していないぶん、流れが厳しい1200m戦に対応できるかどうかについては疑問が残る。今回はマイナス評価としたい。

ナックビーナス
1週前追い切りは南Wで併せ馬を実施。鞍上に軽く促されると素早く反応し、上々の伸び脚を見せた。半面、同じく南Wで行われた今週の追い切りの動きは平凡。ラスト1Fこそ12秒台を刻んだものの、頭の高い走りで見映えはイマイチ。好調時のような力強さは見受けられなかった。そのぶん、気配は前回より落ちる印象。本調子にはひと息か。

セイウンコウセイ
南Wで行われた1週前追い切りではパワフルな動きを披露。少し時計を要するコンディションにもかかわらず、馬場の外めを回って、5F64秒台の好タイムを記録した。同じく南Wで実施した今週の追い切りでも、5F63秒台、4F49秒ソコソコの好ラップをマーク。内めを回ったとはいえ、ラスト1Fも12秒台でまとめており、好感度は高い。気配は着実に上昇しており、上位の一角に食い込んできても不思議はない。

ノブワイルド
今週の追い切りは浦和で実施。終いに負荷をかける内容で、4F51秒ソコソコ、ラスト1F12秒台の時計でまとめているのだから、順調とみて差し支えない。半面、走り自体に力強さは感じられず、ここに入ると相対的に劣勢は否めない。今回は静観のスタンスをとったほうがいいだろう。

アンサンブルライフ
今週の浦和の本追い切りでは併せ馬を実施。後れをとったが、相手がシュテルングランツとあっては、致し方ないところか。とはいえ、このクラスを相手に互角以上の動きを示さないと厳しいJpn1。大きな上昇は感じられず、ここは見送りが賢明とみる。

ラブバレット
水沢で実施した今週の追い切りでは、前半から意欲的に攻めて、5F63秒台、4F50秒割れの好タイムを計時した。半面、ワンペースの走りで、終いのキレを欠く印象。気配自体は悪くないので、大きな減点材料とまでは言い切れないが、レースでもラストが甘くなる可能性を考慮しておかなければならない。ましてや、高速上がりになりがちな京都のダート。積極的には手を出しづらい。

レッツゴードンキ
1週前に岩田騎手が跨り、栗東坂路で4F50秒8の好タイムを記録。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、馬場に脚を取られたのか、少しスムーズさを欠く場面もあったが、立て直したあとは上々の伸び脚を披露した。1週前と今週の動きを確認する限り、デキ落ち&疲れは感じられない。上位を狙える状態とみる。

モーニン
帰厩後は栗東坂路主体に順調に調教を重ね、2週前と1週前に好ラップを記録。10月28日には栗東CWで長めから時計を出すなど、いつになくハードに乗り込まれている。坂路で行われた今週の追い切りでは、力を要する馬場状態を問題にせず、4F51秒2、ラスト2F24秒1-12秒2の好ラップを記録。いい意味での荒々しさが出てきており、坂を駆け上がる姿は迫力十分。一撃の期待が否応にも高まる1頭だ。

テーオーヘリオス
中2週と間隔は詰まるが、栗東坂路主体に入念な乗り込み。目立つ時計を出しているわけではないが、負荷のかかる追い切りをキッチリこなしている点は評価できる。肝心の動きについても、首を上手に使う姿が目につき、四肢の回転力もなかなかのもの。前回以上の状態にあることは間違いなく、見せ場以上のシーンがあってもおかしくない。

ノボバカラ
南Wで行われた1週前追い切りでは、重心の低いフットワークから活気のある走りを披露。同じく南Wで実施した今週の追い切りでも、鞍上に促されると機敏な脚捌きを見せた。ただし、本馬は典型的な攻め巧者。ここ数走の中間内容から大きく変化した点は見受けられず、調教面からの強調材料は少ない。



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先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2018年11月2日(金) 12:15 TARO
【TAROの競馬研究室】JBC展望:荒れそうなスプリント、買い方もポイントになるクラシック
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先週は終わってみればルメール騎手のレイデオロが抜け出し、G1・3タテ。そして、3着には川田騎手のキセキが粘り込み、G1における騎手の重要性を(何度目かわからないが)見せつけられることとなった。

今年の秋G1の上位騎手を以下にまとめてみた。(左から1・2・3着)

スプリンターズS 川田   和田   武豊
秋華賞      ルメール 川田   武豊
菊花賞      ルメール デムーロ 武豊
天皇賞(秋)   ルメール モレイラ 川田

ルメール×3、武豊×3、川田×3、デムーロ・モレイラ・和田各1、これが麻雀であれば四暗刻も見えてきそうな偏った傾向である。

しかも、人気馬ばかりではなく穴馬も持ってきているあたりに凄みを感じる。2ケタ人気馬を2度3着に導いた武豊騎手をはじめ、ルメールの3連勝も1番人気馬は一頭だけ。川田騎手にしても、スプリンターズSファインニードル以外は中穴クラスを逃げの競馬で、つまり騎手の判断力で上位に持ってきている。

~JBCの裏開催は騎手に注目~

この話を続けて行くと、結局JBCの3レースも上記の騎手たちを買えという話になりかねないので、少し角度を変えて考えたい。

今週末はJBC3競走にズラリと名馬・名手が集まるわけだが、そうなると気になるのは裏開催である。名だたる外国人ジョッキーや日本人上位騎手が京都に集まる以上は、東京や福島は言葉は悪いが”空き巣”状態になる。この空き巣開催にはかなり顕著な傾向が出ることが多いのだ。

最たる例は南部杯が行われた先月、10月8日(月)の開催だろう。この日は盛岡で南部杯、さらに京都では京都大賞典が行われたために、東京競馬が空き巣状態となった。結果どうなったかというと、戸崎圭太騎手の独壇場である。

10月8日(月)戸崎騎手 (5-2-2-1)

10鞍騎乗して、準パーフェクト。さすがに馬質も良かったために人気馬が中心ではあったが、戸崎を買い続ければ勝てた一日だったのだ。

今週日曜の東京、福島はそういう観点で見ると面白いかもしれない。

東京は唯一の外国人騎手となるオドノヒュー、日本人騎手の中では馬質が良さそうな田辺騎手に注目だろうか。

一方、第3場となる福島は、やや地味な中堅騎手や若手騎手の争いとなりそうだ。新潟開催でも活躍が目立った中堅の津村騎手、若手からはメキメキと腕を上げている鮫島駿、川又、菊沢各騎手に注目したい。


~荒れそうなスプリント、買い方もポイントになるクラシック~

さて、最後にJBCの展望を。

今年は京都での開催となるが、その影響で中央馬が大半を占めるメンバー構成。例年以上に中央馬中心の戦いとなりそうだ。

もっとも荒れそうなのは、JBCスプリントではないか。現在交流の短距離路線は地方勢の台頭も目立ち、直近のオーバルスプリントや東京盃でもノブワイルドキタサンミカヅキが中央勢を撃破している。ステップも多様で、先行勢も揃ったために非常に比較が難しい。

正直、馬場状態を見ないと何とも言えないが、現時点で…ということならレッツゴードンキには少し期待している。スプリンターズSの内容を見る限りややズブさが出てきている印象で、芝のスピード勝負よりもダートの方が良いかもしれない。今年のフェブラリーSでは見せ場十分の5着に粘っており、外枠からスムーズに運べれば面白そうだ。

JBCレディスクラシックは、交流路線のレベルが低いのがポイントになるか。大将格はルメール騎乗のクイーンマンボだが、前走は大敗を喫しており、全幅の信頼までは至らない。馬券的には牝馬限定の交流転戦組よりも、中央で戦ってきた組の方に妙味がありそうな気がする。

メインとなるJBCクラシックは、ほぼ確実に中央勢の争いだろう。軸という意味での安心感なら充実の5歳秋を迎えているケイティブレイブ。ただ、安定感はあるが中央場所になるとあとひと押しが足りない面もあるだけに、成長著しいサンライズソア、3歳オメガパフュームあたりの逆転にも期待できそうだ。

馬券戦略的にはケイティブレイブの2~3着付けというのもアリではないかと考えている。買い方も重要になりそうな一戦だ。

※最終結論はブログ『TAROの競馬』で無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。

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キタサンミカヅキの口コミ


口コミ一覧
閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 5

(1)JBCスプリント
【予想】
◎5マテラスカイ
〇13レッツゴードンキ
▲6グレイスフルリープ
△1ネロ
 4キタサンミカヅキ
 8ナックビーナス
 14モーニン
 15テーオーヘリオス
→馬連5軸に7組

【結果】
①グレイスフルリープ
②マテラスカイ
③キタサンミカヅキ
④モーニン
⑤レッツゴードンキ
⑦テーオーヘリオス
⑪ネロ
⑮ナックビーナス

【的中】
馬連5-6💮 200×12.6

(2)アルゼンチン共和国杯
【予想】
◎2ノーブルマーズ
△7ムイトオブリガード
 6パフォーマプロミス
 8ルックトゥワイス
 10ウインテンダネス
→単勝2、3連複5頭で10組

【結果】
①パフォーマプロミス
②ムイトオブリガード
③マコトガラハッド
④ウインテンダネス

⑧ルックトゥワイス
⑨ノーブルマーズ

【的中】
なし。。。

(3)JBCクラシック
【予想】
◎8ケイティブレイブ
〇4サンライズソア
▲14オメガパフューム
△7サウンドトゥルー
 10テイエムジンソク
 12アポロケンタッキー
 16クリソライト
→馬連4-8・14、8-14、3連複4・8の2頭軸で5組

【結果】
①ケイティブレイブ
②オメガパフューム
③サンライズソア
⑤サウンドトゥルー

⑬アポロケンタッキー
⑭テイエムジンソク
⑮クリソライト

【的中】
馬連8-14💮 300×7.6、3連複4-8-14💮 300×9.1

(4)JBCレディスクラシック
【予想】
◎10プリンシアコメータ
△3クイーンマンボ
 4ラビットラン
 2フォンターナリーリ
 1アイアンテーラー
→3連複10軸に6組

【結果】
①アンジュデジール
②ラビットラン
③ファッショニスタ
④クイーンマンボ

⑦フォンターナリーリ
⑧アイアンテーラー
⑩プリンシアコメータ

【的中】
なし。。。


【振返り】
前夜のカープ敗戦をひきづり朝はふて寝。。昼前になって慌てて予想開始。これがいけなかった。。

(1)キタサンミカヅキを絡めた3連複も賭けかけてやめてしまったのが痛恨。。レッツゴードンキにネロ、ナックビーナスはこれから過信はできないかな?
(2)予想の出遅れと情報が少なく、鞍上乗り替わりが多いなか前4走から一貫していた(高倉さん)ノーブルマーズに《何となく》単勝も含めて賭けた。3連複6-7-10が惜しかったがマコトガラハットの進出に阻まれた。これは読めない。。
(3)上位人気3・2・1の順番でフィニッシュ。ケイティブレイブに単勝賭けてもよかったのでは?3連複の2頭軸ながしははじめてだったが、△のうち3頭は結果的に下位に沈んだ。見極めムズカシイ。。
(4)このレースは見送るつもりだったが色気が出て。。結果得たものはなし。武さん最後は微笑まず。。

1日4レースを2日続けて、やはり疲れました。。今の自分の状況であまり手を広げるものではないですね。ただ2日間で1週間の昼メシ代くらいはいただいたのでよしとします。ありがとうございました。

 ちびざる 2018年11月4日() 19:00
【交流重賞】JBCスプリント(JpnⅠ)の結果
閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 2

1着:⑥グレイスフルリープ
2着:⑤マテラスカイ
3着:④キタサンミカヅキ


1着の⑥グレイスフルリープは△
2着の⑤マテラスカイは◎
3着の④キタサンミカヅキは×

でした。

私の注目馬の⑤マテラスカイは2着でした。

予想買い目は、
ワイド
⑤→⑥
⑤→⑭

予想は的中しました。(´▽`) ホッ


私が注目馬の⑤マテラスカイは2着でした。
今日は前走よりは、スタートは良かったように思いました。
多少おっつけ気味でしたが、すんなりハナに立てました。
思ったより引き離すことは出来ませんでしたが
絶好の手ごたえで直線を迎えました。
引き付けいておいてから、引き離しに掛かりましたが
最後、勝ち馬に差されてしまいました。
この馬の競馬はできたと思います。
決して悲観する内容ではなかったと思います。

 
1着の⑥グレイスフルリープですが、さすがルメール騎手ってことですね。
内を突いて、きっちり差し切る。
マテラスカイの勝ちパターンを差し切るわけですから、上手く騎乗されたと思いますね。
それに加えてデキも良かったのだと思います。


3着の④キタサンミカヅキは、良く頑張ったと思います。
久々の中央のダートに戸惑うかと思いました。
スタートはやはり、軽いダートに付いていけない感じで
後方からとなりなりましたが、最後伸びて3着にきました。
この馬のスタイルではなく好走している点には収穫だったと思います。
この年齢でレースぶりが進化しているように感じます。

的中された方、おめでとうございます。

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 辻四蔵 2018年11月4日() 17:56
JBCデー
閲覧 20ビュー コメント 0 ナイス 0

JBCスプリント
1着 グレイスフルリープ Cルメール
2着 マテラスカイ 武豊
3着 キタサンミカヅキ 森泰斗

道中マテラスカイが逃げる形でグレイスフルリープはその後ろにつける、直線になるとマテラスカイがしぶとく粘るもゴール前でグレイスフルリープがクビ差捕らえての勝利、3着以下に2馬身差をつける行った行ったの展開だった、3着のキタサンミカヅキは地方のなかでも頑張ったと言ってもいい内容ですね。

ルメール
コノイキオイハトマリマセン、サイゴハユタカサンガシブトカッタ、ミゴトコノアトモガンバリマス。

武豊
最後はやられました上手く先手とれたのは良かったのですが二着は収穫です。

森泰斗
地方の代表として良く頑張ってくれました、オーナーに祭り唄わせられなかったのは残念です。

JBCクラシック
1着 ケイティブレイブ 福永祐一
2着 オメガパヒューム 和田竜二
3着 サンライズソア Cルメール

サンライズソアが逃げて、中団から進出してきたケイティブレイブ直線で一気に抜き去り危なげないかちっぷり、最後はさらに外からオメガパヒュームが猛追するも二着まで、サンライズソアは粘って三着を確保。

福永祐一
中央の重賞を勝てて良かったです、今日は本当に馬の調子が良かった仕掛けが少し早かったですがこの馬の強さを証明出来ましたチャンピオンズカップに向けて態勢は整いました他の有力に勝ってダートの頂点目指したい。

和田竜二
意地はみせましたが今日は相手が一枚上でした次は勝ちたい。

Cルメール
ドウチュウハイイカンジデハコベマシタ、4コーナーデチョットテイエムジンソクニセマラレテアシツカワサレタノガハイインデスデモサンチャクニノコッタノハヨカッタツギハリベンジシタイ。

JBCレディースクラシック
1着 アンジュデジール 横山典弘
2着 ラピットラン Mデムーロ
3着 ファッショニスタ 大野拓弥

アンジュデジールが先団追走から、最後はラピットランとの一騎打ち、一旦ラピットランに前出られたがまた差しかえしてアタマ差で凌いだ、ファッショニスタは最後猛追するもここまで。

横山典弘
関東にもここにいるぞ~!

Mデムーロ
イッタンセントウニナッタカテルトオモッタ、ノリサンニサシカエサレテシマイマシタ・・・・・
ウ~ンドウシテモカテナイネニチャクオオイ、キノウノケイオウハイモユタカサンニヤラレタ、ウマガキュウニキヲヌイタノカナトテモザンネンデス・・・・・・・

大野拓弥
差せるかと思ったが伸びきれなかった・・・・・・・

私の今日の馬券
JBCスプリント
キタサンミカヅキとマテラスカイとの三連単マルチで的中!

JBCクラシック
ケイティブレイブ、サンライズソアとの三連単マルチで的中!

JBCレディースクラシック
見送り。
クイーンマンボから勝負と考えていたのでやらなくて良かったです。

ルメールは4週連続のGⅠ勝利、マジ半端ないって~

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