エース(競走馬)

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写真一覧
抹消  栗毛 2017年5月6日生
調教師斉藤崇史(栗東)
馬主石川 達絵
生産者沼田 照秋
生産地新ひだか町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Ace
血統 ローエングリン
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
カーリング
メデタイメデタイ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
タイトルロウル
兄弟 ビーカーリーニシノグリヨン
前走
次走予定

エースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

エースの関連ニュース

 世代最初の重賞、函館2歳Sに新種牡馬産駒がいきなりエントリーした。キズナ産駒のビアンフェは、『4分の2』の抽選を突破。母から継承したスピードを武器に、2015年の同レースを制した半姉ブランボヌールとのきょうだい制覇を狙う。

 “新種牡馬のエース”キズナを父に持つビアンフェが、世代最初の重賞取りに挑む。鳥取・大山ヒルズの育成時代から、産駒ナンバーワンの期待を背負ってきた素質馬。デビュー戦こそクビ差2着に敗れたが、2戦目できっちりと勝利。18日、第一関門だった『4分の2』の抽選を見事に突破し、目標の舞台に駒を進めた。白倉助手が、一戦ごとの着実な上昇度を伝える。

 「2走目を使ってさらに落ち着いてきたし、良くなっていますね。スッキリした素軽い感じになって、シルエットも良くなっています」

 キズナ産駒はすでに4頭が勝ち上がり、新種牡馬では5勝のリアルインパクトに次ぐ勝ち数をマーク。キズナ自身は現役時代、2400メートルの日本ダービー(2013年)を制するなど中距離で活躍したが、産駒は母系の特徴を引き出すタイプが多い。ビアンフェも、芝スプリント戦で全3勝を挙げた母ルシュクルの優れたスピードを継承。母も管理した中竹調教師は入厩当初から「母に似ていて、いかにもスピードタイプ。気性も素直で走ることにまじめ」と評価している。

 半姉のブランボヌール(父ディープインパクト)は15年の函館2歳Sを制覇。厩舎としては昨年のアスターペガサスに続く連覇&3勝目が懸かる。前走は安全策で逃げの手を打ったが「メリハリをつけた調教ができているし、控えても全然、問題ありません。ゲートさえ五分に出れば、力は通用すると思います」と白倉助手は楽しみにしている。

 絶好調・藤岡佑騎手の存在も心強い。今夏の函館開催で最多の12勝を挙げ、最終週を残して2位の池添騎手に2勝差をつけている。パートナーのメモリアルVと自身の開催リーディングに向け、「リズムよく乗れていますし、せっかくここまで来たら取りたいですね」と意欲を見せる。

 最高の追い風を受けるビアンフェ。新種牡馬産駒が、いきなり世代最初の重賞を先頭で駆け抜ける勢いだ。 (斉藤弘樹)

★函館2歳Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【函館記念】堅実ステイフーリッシュ飛躍の夏 2019年7月8日(月) 10:55

 今週14日はサマー2000シリーズ第2戦「第55回函館記念」が行われる。混戦模様となっているが、GII、GIIIでは常に安定勢力のステイフーリッシュに注目。昨春の京都新聞杯以来の重賞2勝目を狙う。

 ステイフーリッシュは2歳暮れのホープフルSで3着となり、翌春の京都新聞杯を制覇した素質馬。しかしダービーは10着、菊花賞は11着、今春の大阪杯も13着とGIの壁に跳ね返された。もう一度秋にGIに挑むためにも、2つ目の勲章をゲットしておきたい。

 大阪杯を除けば、今年はGIII中山金杯2着、GII京都記念2着、GIII鳴尾記念で3着と十分な実績。「前走は阪神の内回りでも、前々でしぶとい走りをしてくれたから。滞在競馬も合うと思うしね」と、安藤助手は初の函館での快走を期待している。

 実質的な本追い切りとなった先週の栗東坂路では中谷騎手が跨がり、4F51秒6、ラスト1F13秒3の好時計をマーク。

 「きっちりと負荷をかけることができた」と安藤助手が言えば、ジョッキーも「動きは良かったし、これで上がってくると思う。普段の調教でも以前よりしっかりと走れるようになっている。コンスタントに結果を出せるのは成長の証しだろうね」と絶好の感触だ。

 矢作厩舎はオークスを無敗ラヴズオンリーユーで勝ち、宝塚記念リスグラシューで圧勝した。3歳、古馬の“女王”を擁して、ここで牡馬のエースが加われば秋の世界をも股にかけたGIロードが楽しみになるばかり。フーリッシュが飛躍の夏へ挑む。(夕刊フジ)

函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【乗り替わり勝負度チェック!】エプソムC コース実績馬に関東のエース騎乗で前進必至! 2019年6月7日(金) 14:00

当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2015年以降の結果をもとに集計




編集部(以下、編) 先週は土日の重賞を含め、継続騎乗の勝利が目立ちました。そういう週もある。割り切るべき。新良さんはそういうスタンスですよね?

新良(以下、新) さすが、よく理解されていらっしゃる(笑)。乗り替わりを推奨する企画ですので、厳しい週があるのは覚悟しています。でもそのなかで、できる限りヒットを飛ばしていきたいですね。

編 期待しております。今週の狙い目を教えてください。

新 エプソムCの⑫ブレスジャーニーに注目しています。

編 石川裕紀人騎手から戸崎圭太騎手への乗り替わり。石川騎手には申し訳ないですが、わかりやすい鞍上強化という印象が。

新 リーディングは48位と4位。前走も今回も同じ東京芝1800mながら、石川騎手のコース勝率が2015~2017年5.3%、2018年以降3.3%であるのに対し、戸崎騎手は2015~2017年20.5%、2018年以降29.1%。数字を見れば一目瞭然、スーパー鞍上強化と言っていいでしょう。

編 前走は4番人気5着という無難な結果でしたが、大きな変わり身に期待できるということですね。

新 前走は長期休養明けでしたので、石川騎手が悪いというわけではありません。この馬は休み明けで走るタイプではないですからね。だからこそ、叩き2戦目に戸崎騎手を器用してきたことに、陣営の勝負気配を感じるんです。

編 状態アップ確実なところに鞍上強化とくれば、期待するなというほうが難しいですね。

新 馬自身も同じ舞台の重賞(東京スポーツ杯2歳S)勝ち経験のあるコース巧者。ここは前進必至でしょう。

編 人気も手ごろで、楽しめそうです。

新 あと、津村明秀騎手からレーン騎手に乗り替わる⑦プロディガルサンも、データ的には推し材料ばかりなのでマークしておいてください。

編 わかりました。阪神で行われるマーメイドSのほうはいかがですか?

新 実はこのレース、過去10年で7回、鞍上が乗り替わった馬が勝っているんです。

編 日本ダービーとは正反対に、この企画向きのレースであると。

新 そういうことです。

編 となると、がぜん注目の乗り替わりをお聞きしたいです。

新 最も期待できるのは、シュタルケ騎手から川田将雅騎手に乗り替わる⑪モーヴサファイアでしょうね。

編 ここでリーディングジョッキーの登場ですね。

新 このレースには川田騎手が前走コンビを組んで勝っているダンサールも出走していますが、モーヴサファイアに騎乗することになりました。いずれもバックにノーザンファームがいる馬ですので、より勝てる可能性の高いこちらのほうに川田騎手を配してきたという見方もできます。

編 3走前はこのコンビで勝利を挙げていますね。

新 そうなんです。過去には3戦1勝2着1回と、好相性を誇ります。川田騎手が馬のことをよくわかっていることも、買い材料になるでしょう。同じコースで行われた先週の鳴尾記念で2着に入ったブラックスピネルを兄に持つという血統背景も魅力です。

編 乗り替わりがよく来るレースで、リーディングジョッキーへの乗り替わり。

新 買わないわけにはいかないですよね。

編 しっかり押さえておきたいと思います。今週も張り切っていきましょう!


★その他の注目乗り替わり★
土曜東京10R ⑤エルデュクラージュ北村友一→ルメール)
土曜阪神12R ③クレッセントムーン(シュタルケ→川田将雅

【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
20歳を過ぎたころに競馬を覚え、40代半ばまでは負け組人生を送っていたが、データベースソフト『TARGET』と『ウマニティ』のU指数に出会い、データ馬券に開眼。騎手と種牡馬をメインにした斬新なデータ活用術と馬券購入テクニックを武器に、コンスタントに好配当馬券を的中させる“勝ち逃げ馬券師”へと変貌を遂げる。15年秋に雑誌『競馬最強の法則』でデビューし、翌16年春には単行本『毎週コツコツ勝ち逃げリーマン最強馬券術』(ベストセラーズ)を上梓。現在もデータ馬券研究の日々を送る。昨年10月1に新創刊された『競馬の天才!』(メディアボーイ)で連載をスタート!
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

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【日本ダービー】地方の名ジョッキー森&山本聡はサートゥル! 2019年5月26日() 05:04

 地方の名ジョッキーもダービー予想に参戦! サンケイスポーツ恒例の地方競馬騎手によるダービー予想に、今年は南関東でリーディング争いを繰り広げる森泰斗騎手(38)=船橋、矢野貴之騎手(34)=大井=の両エースが登場。3年連続で岩手リーディングに輝いた山本聡哉(としや)騎手(31)も加わり、注目の一戦を分析した。

★サートゥルナーリア

◆森泰斗騎手

 順当な予想になりますが、本命はサートゥルナーリアです。能力が抜けていることは言うまでもないでしょう。前走も小細工なしの王道の競馬で勝ち切りましたし、着差以上の内容でした。怪物だと思っています。

 兄たちは操縦が難しいような印象を受けましたが、この馬は折り合いの心配がなさそうですね。強いて挙げるなら左回りがどうかですが、このレベルの馬ですし、しっかり調教もしているでしょう。隙は見当たらないと思っています。レーン騎手は日本のレースの経験値が少ないですが、世界の大きなレースを勝っているわけですし、若く、勢いもありますから。

 対抗はダノンキングリー。地方競馬教養センターの同期でもある(戸崎)圭太君に、そろそろダービーを勝ってほしいと思っています。ただ、皐月賞が完璧なレースで、「これで負けるのか」と思ったのも事実です。見ただけの感じですけど、少し掛かりそうな印象もありますし、距離延長がどうでしょうか。

 3番手にはヴェロックスリオンリオンヴェロックスは底力があるからこそ、崩れず走れているのだと思います。チャンスは十分でしょう。リオンリオンはこの脚質ですから、迷いなく乗れるのが強みですね。思い切った競馬で、逃げ粘りを期待します。

◆山本聡哉騎手

 サートゥルナーリアが本命です。皐月賞は休み明けでしたが、あれだけ走れるのだからやはり力があると思いますし、使った上積みもあるでしょう。血統背景は大事だと思っているので、母がシーザリオという点も強調材料ですね。レーン騎手は初コンビですし、無敗の馬ということでプレッシャーもあるかもしれませんが、レース運びがうまいですし、同じ騎手としてさすがだなと感じています。

 対抗はヴェロックスです。川田騎手も乗り方をアレンジしてくるのではないでしょうか。ダノンキングリーも万能タイプの印象ですし、好勝負をしてくれると思います。

◆矢野貴之騎手

 ダノンキングリーを推します。我慢すればするほど切れるようなイメージがあって、共同通信杯の内容からも、直線の長い府中に替わるのが吉と出そうな印象です。皐月賞でも差はなかったですし、大井の先輩の(戸崎)圭太さんが乗るということでも応援しています。自分もこういった切れのある馬が好きなので、ぜひ乗ってみたい1頭ですね。

 サートゥルナーリア皐月賞を王道の競馬で勝ちましたから、やはり強い馬だなと感じました。府中に替わってどうか、という点だけですね。ヴェロックスも差はないと思います。展開ひとつでしょう。

日本ダービーの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【東京スプリント】レース展望 2019年4月8日(月) 14:57

★菜七子の重賞初Vなるか!コパノキッキングとともに参戦



 10日(水)に、今週から2019年度のトゥインクルナイター開催がスタートした大井競馬場で、第30回東京スプリント(交流GIII、4歳以上オープン、別定、ダート・右1200メートル)が行われる。新年度に突入して一発目となる、注目の交流重賞を展望していきたい。



 注目度は一番、実績的にも1番人気の支持を集めることが確実なのは、地方・中央を通じて初の重賞制覇がかかっている藤田菜七子騎手とのコンビで挑むコパノキッキング(栗東・村山明厩舎、セン4歳)だろう。



 藤田菜七子騎手との初コンビとなった前走のフェブラリーSは、道中最後方からメンバー中2位となる上がり3ハロン35秒2の末脚で追い込むも5着止まり。それでも、初のマイル戦でGIの猛者相手だったことを考えれば、まずまずの結果だったと言える。



 今回も強豪揃いではあるものの、JRA・GIのフェブラリーSと比べれば楽になるのは言うまでもない。1200m以下の距離では重賞のカペラS勝ちを含めて6戦6勝の成績を残しているだけに、400mの距離短縮も大幅なプラス要素と考えていいだろう。初の地方遠征で馬場適性はカギになるが、この距離なら出たなりのポジションで進めてスンナリ抜け出せるのではないだろうか。



★短距離戦では底を見せていないホウショウナウ



 藤田菜七子騎手とコパノキッキングにとって一番の脅威となりそうなのが、ここまで1200~1400m戦では5戦5勝と底を見せていないホウショウナウ(栗東・河内洋厩舎、牡4歳)だ。



 明け4歳になるものの、ここまでキャリアはわずか7戦。一戦ごとの上積みは大きく、前走でオープン特別のジャニュアリーSを快勝しており、今回のメンバーでも勝ち切れる可能性を秘めている。



 ここまで通算7戦5勝だが、敗れた2戦はともにマイルの距離だったユニコーンS(GIII・4着)と秋嶺S(1600万下・3着)。短距離戦での安定感はコパノキッキングと互角のものを見せているだけに、コンビを組むM.デムーロ騎手が菜七子の前に立ちはだかるシーンがあるのではないか。

ヒロシゲゴールドが昨年Vの武豊騎手とのコンビで出走



 昨年はグレイスフルリープとのコンビで参戦して優勝を果たした武豊騎手が、500万下から一気の3連勝でオープン入りした上がり馬のヒロシゲゴールド(栗東・北出成人厩舎、牡4歳)とともに“連覇”を目指して出走する。



 2歳夏に新馬勝ちを収めて以降は、ズラリと2ケタ着順を並べていたが、昨年末に500条件で初となる3着入線を果たすと、明け4歳になってから怒涛の勢いで500万下→1000万下→準オープンと突破しているだけに、デビューからの“通算成績”はアテにしない方が良さそう。



 重賞どころか、オープンクラスで走るのも初めてとなるだけに、ライバルとの力関係がカギになりそうだが、今年に入ってからの勢いは他馬と比べても見劣らない。勝利を果たして武豊騎手にとって2年連続Vとなると、早田秀治騎手(95、96年)、御神本訓史騎手(06、07年)に次いで史上3人目の快挙となる。



★交流重賞Vの実績が光るテーオーヘリオス



 他のJRA勢4頭がすべて初体験の地方遠征であることを加味すると、すでに地方遠征で結果を出しているテーオーヘリオス(栗東・梅田智之厩舎、牡7歳)が浮上してくることが考えられる。



 近走は7、6、6着と結果が出ておらず、初の大井参戦となった昨秋の東京盃(交流GII)でも6着に敗れているだけに、上位進出を果たすには“ガラリ一変”が求められる。それでも、ニシケンモノノフスノードラゴンといったGI級を相手に初重賞Vを果たした昨夏の北海道スプリントC(交流GIII)と同じだけ走れれば通用していいのではないか。



 近走は57~58キロでの出走が続いたが、久々に他馬と同じ条件の56キロで出走できるのはプラス要素と言っていい。週末に行われるダート重賞のアンタレスS(GIII)では有力馬のグリムとの新コンビ結成が決定している浜中俊騎手が、ひとあし早く大井のダートで存在感を見せるかもしれない。



★地元のエースは交流重賞Vがあるキタサンミカヅキ



 強力なJRA勢を迎え撃つ地元の南関東勢は、2頭の11歳馬、1頭の10歳馬を筆頭に、高齢馬が多数参戦してきた。そんな中でも、“9歳”にして元気いっぱいに交流重賞戦線で奮闘しているキタサンミカヅキ(船橋・佐藤賢二厩舎、牡9歳)がエース的な存在となる。



 2017、18年に今回と同じ大井1200mを舞台に行われている交流重賞の東京盃(交流GII)を連覇。前走の根岸Sこそ9着に敗れているものの、昨年末には京都競馬場で行われたJBCスプリント(交流GI)、カペラS(GIII)で続けて3着に善戦している。



 JRA勢を相手にしても互角以上の走りを見せることができるのは証明されており、年齢的な衰えはないどころか、むしろここにきて成績を上げてきている。船橋競馬所属ながら船橋で走ったことはなく、大井が“庭”のような存在だけに、JRA勢の波をせき止めるならこの馬か。



 他に南関東勢は、JRA所属時代に短距離戦で活躍したアクティブミノル(船橋・椎名廣明厩舎、牡7歳)、交流重賞で好走歴があるショコラブラン(大井・藤田輝信厩舎、牡7歳)、1200mでは安定しているキャンドルグラス(船橋・川島正一厩舎、牡5歳)などが顔を揃えた。



 唯一となる他地区から参戦のナチュラリー(兵庫・新子雅司厩舎、牡5歳)も地元の兵庫競馬では強い走りを見せているだけに、初となる関東圏への輸送をこなせれば、見せ場を作ることができる可能性がありそうだ。

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【ドバイターフ】ドリーム、アーモンドに勝てる! 2019年3月29日(金) 05:07

 【ドバイ(UAE)28日=漆山貴禎】4冠牝馬アーモンドアイの出走で注目されるドバイターフだが、地元のエース格ドリームキャッスルを管理するサイード・ビン・スルール調教師(52)は自信満々だ。地元勢にとって、メイダン競馬場は慣れ親しんだホームコース。日本の女王を迎え撃つ世界的名伯楽を直撃した。

 アーモンドアイに、地元のエースが牙をむく。最大のライバルとして立ち塞がりそうなのがドリームキャッスルだ。

 ドバイといえば、UAEの首相シェイク・モハメドが率いるゴドルフィン勢なくして語れない。昨年はアルクオーツスプリント、ターフ、シーマクラシック、ワールドCとGI5競走中4競走を制圧。今年はメイダンで行われた芝重賞11レース中9勝と圧倒的な強さを発揮している。ルメール騎手も「ゴドルフィンホースにとってはホームゲーム。こちらは休み明けだけど、向こうはトライアルも走っているから」と最大限の警戒を払う。

 ターフに出走する3頭の中で、ドリームキャッスルは最も高いレーティング(117)を誇る。今年はメイダンの芝1800メートルでGIII、GII、GIと3連勝。前哨戦のジェベルハッタは後方追走から大外を突き抜け、1馬身1/4差で快勝した。管理するサイード・ビン・スルール調教師は、ワールドカップデーで歴代最多の37勝。昨年のターフではベンバトルで日本馬5頭を下して優勝している“日の丸キラー”だ。

 スルール師は「アーモンドアイはスペシャルな牝馬」と認めたうえで、「われわれの馬はゴールデンホースだ」とライバル心をむき出しにする。

 前3走は距離延長も奏功したようで、「何人かの騎手は『この馬は6ハロン向き』と言ってきたけれど、絶対に信じていなかった。今はリラックスして走っているし、23日の追い切りの動きも良かった」と愛馬に信頼を寄せる。「アーモンドに勝てるか?」との問いにも「イエス」と即答した。鞍上のC・スミヨンは、フランスでルメールと長年にわたって覇を競ってきた好敵手。4冠牝馬の世界への船出は、風雲急を告げてきた。

★19年海外馬券発売対象レース第1弾!「ドバイWCデー4競走の大型馬柱」はこちら!

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エースの関連コラム

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先週は、23(日)に阪神競馬場でG1宝塚記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1宝塚記念は、上位6頭までが単勝3倍台~8倍台に収まる上位混戦模様オッズの様相。中でも1番人気は、単勝3.6倍でキセキ。差なく同3.9倍でレイデオロが2番人気、以下は3番人気リスグラシュー、4番人気エタリオウ、5番人気アルアインと続く状況で発走時刻を迎えます。
注目のスタートは、各馬綺麗に出揃い横一線の態勢。とりわけ、スティッフェリオアルアインらが好発を決めて前々へと進んでいくと、押して押して最内からキセキもこれに加わって先団を形成。キセキが単独先頭を奪い切ると、ここで大外から意外な馬が勢いよく好位へ。意表を突く先行策をとったD.レーン騎手騎乗リスグラシュー、その馬はそのまま結局2番手に収まって積極的な競馬を選択。3番手以下は、スティッフェリオアルアインスワーヴリチャードクリンチャーレイデオロノーブルマーズタツゴウゲキ。後方からとなったエタリオウを挟み、ショウナンバッハ、最後方にマカヒキの態勢で2コーナーから向こう正面を目指します。
キセキ×川田騎手によるレースメイクで、前半1000mはマイペースの60秒0(良)。人気馬は、そのまま2番手でがっちりマークのリスグラシューを筆頭に、3番手アルアイン、4番手スワーヴリチャード、6番手にレイデオロエタリオウは変わらず後方3番手の追走で、キセキを目標に運んでいきます。
ここから緩やかにペースアップを図るキセキ。外を通って、スワーヴリチャードが3番手を窺う構えを見せ、内ラチ沿いではレイデオロも早くもムチが飛ぶ展開。前を行くキセキは1馬身ほどのリードをキープするように、さらに直線にかけて加速を増しながら11頭を引き連れ直線勝負へ。
迎えた直線、依然先頭で力強い伸び脚で悲願成就を目指すキセキに対し、2番手からさらに目立つ伸びを見せるD.レーン騎手騎乗のリスグラシューアルアインスワーヴリチャードらが3~4番手で続き、内ラチ沿いのレイデオロはやや苦しい伸び脚で後退。ここから突き放す一方の競馬を見せたのは、紅一点のリスグラシューでした。残り200mで馬体を併せたキセキを、まるで子ども扱いするかのようにパスすると最後はその差を3馬身差に広げゴール。昨秋のG1エリザベス女王杯に続き、G1・2勝目をあげています。2着にはキセキが入り、そこから2馬身差の3着には6番人気スワーヴリチャードが入っています。
公認プロ予想家では、馬侑迦プロ伊吹雅也プロきいいろプロnigeプロ夢月プロろいすプロ他計12名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
22(土)は函館1R3歳未勝利を仕留めると、以降函館2R3歳未勝利阪神4R3歳未勝利阪神7R3歳以上1勝クラス函館8R3歳以上1勝クラス阪神10R京橋特別とファインプレーを連発。そして迎えた東京11Rアハルテケステークスを◎サトノアッシュ(単勝129.4倍)から的中し、計17万40円を払戻すこの日最大のビッグヒットを記録! 23(日)には阪神3R3歳未勝利での◎○的中などの活躍を披露し、土日トータル回収率192%、収支32万4,890円の大幅プラスを達成、同時に4週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
22(土)函館4R3歳未勝利阪神4R3歳未勝利阪神11R垂水Sなどの好配当をマークし大幅プラス!23(日)にもG1宝塚記念阪神12Rリボン賞などを仕留め、週間トータルでは、回収率153%、収支23万5,390円プラスを達成しています。2週連続の大幅プラスを記録。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
22(土)は函館4R3歳未勝利で馬単1点勝負的中を披露し、17万8,000円払戻しのスマッシュヒット。23(日)にも阪神2R3歳未勝利での的中などを披露した先週は、回収率287%をマークし、収支12万1,920円を記録。3週前に続く大幅プラスを達成し、回収率トップに立っています。また同時に、3週連続の週末プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
22(土)は函館3R3歳未勝利での▲◎△的中など、的中率50%、回収率118%の好成績をマーク。翌23(日)には、阪神3R3歳未勝利や、阪神6R3歳以上1勝クラスの的中などで、連日のプラス収支を達成。土日2日間計65R提供で、トータル的中率46%、同回収率124%のハイアベレージをマークしました。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(259%)、セイリュウ1号プロ(192%)、【U指数】3連単プリンスプロ(182%)、ろいすプロ(106%)、蒼馬久一郎プロ(137%)、馬単マスタープロ(131%)、新参者プロ(106%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(106%)、馬っしぐらプロ(114%←3週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(106%)、くりーくプロ(112%)、馬侑迦プロ(110%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(105%)、覆面ドクター・英プロ(103%)、岡村信将プロ(102%)、きいいろプロ(100%←2週連続週末回収率100%超)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2019年5月3日(金) 10:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(4/27~4/29)霧プロが月曜京都6R×レコードチェイサー◎ケイアイサクソニーで馬単1220.4倍ほか計23万オーバー!
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先週は、28(日)に京都競馬場でG1天皇賞(春)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1天皇賞(春)は、1番人気にフィエールマン(単勝2.8倍)、2番人気エタリオウ(同3.3倍)、3番人気ユーキャンスマイル(同6.4倍)、4番人気クリンチャー(同9.2倍)、5番人気メイショウテッコン(同9.2倍)と、4歳勢を中心に上位の支持を集め全13頭がゲートイン。
ハナを奪ったヴォージュが前半1000mを59.8秒(推定)で通過。2番手にロードヴァンドールが続き、以下はメイショウテッコンカフジプリンスチェスナットコートパフォーマプロミスと続き、直後の7番手をフィエールマンが追走。後方にかけて、グローリーヴェイズクリンチャーユーキャンスマイルリッジマンケントオーと続き、さらに10馬身ほど離れた最後方にポツンとエタリオウの態勢で、1周目のスタンド前を通過していきます。
1コーナーを迎えるとここからペースダウンとともに、徐々に隊列は凝縮。向こう正面に出た頃には先団7~8頭がひと塊になって3コーナーへと向かいます。
3コーナーで、代わって先頭はメイショウテッコンとなり、そこに差なく2番手にカフジプリンスが続く態勢。3~4コーナー中間で、今度はそのカフジプリンスが先頭代わり、といった具合に出入りが激しい展開に持ち込まれると、外を通ってフィエールマングローリーヴェイズ、さらには最後方からエタリオウと、これら4歳勢も競りかけ直線へ。
直線入り口ではあっという間にフィエールマンが堂々の先頭へ。ピタリとマークするように伸びた6番人気グローリーヴェイズとともに、後続との差を2馬身ほどに拡げていきます。この2頭による叩き合いから離されたエタリオウは、ジリジリとしか伸びず。直線半ばで、完全に2頭による一騎打ちとなった第159回天皇賞(春)は、内フィエールマン、外グローリーヴェイズの手に汗握る攻防が続きます。そして、離れた3番手争いも内パフォーマプロミスと外エタリオウの接近戦の様相。
前を行くフィエールマングローリーヴェイズの2頭による馬体を並べての凌ぎ合いは、ゴール前まで続きますが、これをクビ差封じたフィエールマンが優勝。菊花賞に続きG1・2勝目をあげています。2着グローリーヴェイズから6馬身離された3着には、こちらも併せ馬でのゴールインに持ち込まれる際どい争いをクビ差制した8番人気パフォーマプロミスが入っています。
公認プロ予想家では、nigeプロ覆面ドクター・英プロ山崎エリカプロら計12名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、27(土)新潟3Rでの◎○▲パーフェクト的中や、29(祝月)新潟6Rスカイポート的中を決めると、この日の京都6Rでは×レコードチェイサー(単勝57.3倍)-◎ケイアイサクソニー(単勝26.4倍)で的中。馬単1220.4倍を含め計23万5,780円払戻しのビッグヒットを披露しています!3日間トータル回収率は123%の好成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、28(日)京都1Rの◎エイシンポジション(単勝21.1倍)的中計16万2,720円払戻しを筆頭に、京都10Rの◎ヴァニラアイス(単勝13.5倍)、G1天皇賞(春)の◎フィエールマンなどの予想を披露。週トータルでは、回収率176%、収支12万8,740円の大幅プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
先週は、28(日)京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中に、G1天皇賞(春)での○◎▲的中と高精度予想を披露。週トータルでは、回収率248%のトップ成績をマークし、2週連続プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
27(土)は新潟2R東京7R。28(日)は京都10R東京12Rと、2日連続で高額払い戻しをマーク!週間トータルでは、回収率127%、収支19万2,830円の大幅プラスを達成し、2週連続プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
27(土)に新潟6Rでの73万5,600円払戻し、28(日)に東京4Rでの27万8,800円払戻し、29(祝月)に京都6Rでの10万6,800円払戻しをマーク!週間トータルでは、回収率178%、収支トップの56万6,200円の大幅プラスを達成しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(179%)、いっくんプロ(145%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(125%←2週連続週末プラス)、はははふほほほプロ(115%)、豚ミンCプロ(112%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(112%←2週連続週末プラス)、きいいろプロ(111%)、馬侑迦プロ(107%)、山崎エリカプロ(107%←3週連続週末プラス)、セイリュウ1号プロ(106%←2週連続週末プラス)、あおまるプロ(106%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2019年4月28日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/天皇賞(春) G1(スガダイプロ)
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今週で平成の中央競馬は最後の開催。フィナーレを飾るG1は天皇賞(春)です。本日、この節目の大一番を予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の大エースとして数々のビッグヒットを飛ばしてきたスガダイプロ。最高のかたちで令和を迎えられるように、頼れる男にしっかり決めてもらいましょう。

菊花賞1、2着馬の一騎打ちムード」と強気に言い放つスガダイプロは、そこで2着だった②エタリオウのほうを本命に指名しました。「外を回って早めに仕掛けたことを考えると、内容的にはこちらのほうが強かった。メンバー的にも今回はチャンス」と力が入ります。もちろん、対抗の⑩フィエールマンも「前走は熱発明けながら悪くない競馬で、今回も崩れない」とのこと。そして、「状態は前2走よりもはるかに上」の単穴⑫クリンチャー以下、①⑤⑥⑦⑬を押さえ、馬券は馬連②⑩、3連複2頭軸流し②⑩→①⑤⑥⑦⑫⑬で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。
(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

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2019年3月23日() 12:00 ウマニティ編集長
【プロ予想MAX】高松宮記念 「中京」「芝1200m」「重賞」で抜群の安定感を見せている第一人者に信頼の◎!
閲覧 1,834ビュー コメント 0 ナイス 7

U指数予想家がようやく炸裂してくれました。先週の推奨レース・スプリングSは、U指数4位のエメラルファイトが1着、1位のファンタジストが2着、6位のディキシーナイトが3着。これにより、僕が◎に指名した3連単プリンスが3連単23万馬券を、○評価の馬単マスターが馬単2万馬券をそれぞれ的中させたのです。◎○のド本線決着は本当に気持ちいいですね。△のマカロニスタンダーズプロ、おかべプロもこれに続いてくれたので、文句ナシの結果だったと思います。今週の高松宮記念もバッチリ決めたいです。
※データ集計期間は2016年1月5日~2019年3月17日(前週)まで

【中京芝1200m】
舞台となる中京芝1200mで回収率100%以上をマークしている予想家は13名います。トップの金子京介プロは2戦2勝でこの成績。以下、馬侑迦プロ、夢月プロ、蒼馬久一郎プロ、スガダイプロらの的中率・回収率のハイアベレージも光ります。また、U指数予想家、ロボ予想家がこのコースでは高い適性を示していますね。


【中京芝重賞】
ウマニティ公認プロ予想家は、中京芝重賞という条件を非常に得意にしています。ご覧のように、大挙18名がプラス収支を達成しているのです。誰に乗っても期待できる。まさにそんな状況ですね。ランクインしたメンバーの顔ぶれは先の中京芝1200mとまったく同じではありませんが、提供レース数が少ないながらも金子プロがトップに立っている点、U指数予想家とロボ予想家が強い点、スガダイプロ、蒼馬プロが高値安定の成績を残している点においては共通。このあたりが攻略の鍵になりそうですね。


【芝1200m重賞】
続いては、芝1200m重賞という条件に注目し、スプリント重賞巧者に迫っていきます。ここで圧倒的な存在感を誇っているのがロボ予想家です。極限のスピード勝負にめっぽう強い。そんな事実がこのデータから読み取れます。金子プロ、スガダイプロ、蒼馬プロの名前が三たび確認できるところも強調できるポイントでしょう。


【古馬芝G1】
最後は古馬芝G1のデータを出し、注目度の高いレースでの勝負強さの有無をチェックしていきます。これまで紹介してきたメンバーとは、まったく異なる予想家の名前がズラリ。昨秋よりプロ予想MAXに参戦している奥野憲一プロ以外は、34レース以上提供してのこの成績ですので、高い評価を与えられるでしょう。コース、距離の適性を上位にとるか、G1での勝負強さを重視するか。うーん、悩ましい状況になってきました……。


【結論】
悩みに悩んだ末、「中京」「芝1200m」「重賞」という条件では崩れない、スガダイプロに◎を打つことにしました。ここ一番で頼れるのは、ウマニティのエースたるこの男。素直に信頼しようと思います。対抗には、強烈な条件適性を示すロボ予想家のなかからエース1号を抜てき。そして、専門は関東主場ながら西の重賞を得意にしている金子プロを単穴に指名し、各条件で名前の挙がった予想家に△を回して勝負に臨みます。ここ2週好結果が続いているので、今週もその流れをキープしたいところ。ぜひご期待ください!

スガダイ
エース1号
金子京介
豚ミンC
導師嵐山
馬侑迦
3連複プリンセス
奥野憲一

高松宮記念の発走時刻は24日(日)の15時40分です。いったいどんな結末を迎えるのか? 楽しみに待ちましょう!


(ウマニティ編集長・岡田大)


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2019年1月24日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/19~1/20)日曜ヒット連発のKOMプロ他13名が週末プラス!スガダイプロら5名は2週連続プラス収支達成!
閲覧 722ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2019年1月9日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/28~1/5)岡村信将プロがG3シンザン記念◎○的中計17万超!G3京都金杯ではセイリュウ1号プロの計66万超をはじめ的中多数!
閲覧 1,172ビュー コメント 0 ナイス 7



先週は、5(土)に中山競馬場でG3中山金杯、京都競馬場でG3京都金杯が、6(日)には京都競馬場でG3シンザン記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山金杯は、バラついたスタートでの幕開け。最内からタニノフランケル、さらにコズミックフォース、5枠両頭あたりが先行策をとります。ハナを奪い切ったタニノフランケルは、2番手コズミックフォースに対し1馬身半差ほどのリードを保って、前半1000mを59.9秒(推定)のペースで通過。1番人気マウントゴールドは中団、2番人気タイムフライヤーは後方からの競馬でレースは後半戦へ。とここで、外を回ってステイフーリッシュが進出を開始。遅れてタイムフライヤーも大外からポジションを上げにかかると、馬群は徐々にペースアップしながら3、4コーナーへ。直線を向いても先頭をキープする9番人気タニノフランケルに、コズミックフォースステイフーリッシュと並び掛けますが、コズミックフォースは直線半ばを迎えたところで苦しくなって後退。代わって7番人気ステイフーリッシュが先頭に躍り出ます。そこへ、外を通った後続各馬がどっと押し寄せる展開。最後はハンデ戦らしくゴール前で密集するなか、中団から力強く伸びて制したのはトップハンデのウインブライトでした。3番人気での勝利で、重賞4勝目を挙げています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロはははふほほほプロ金子京介プロくりーくプロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計6名が的中しています。
 
G3京都金杯は、カツジバリスといったところが出遅れ。こちらもばらついたスタートとなるなか、好スタートは外枠勢のツーエムマイスターアサクサゲンキマイスタイルトゥラヴェスーラパクスアメリカーナあたり。この中からツーエムマイスターが先頭に立って、前半800mを47.5秒(推定)で通過していきます。1番人気のパクスアメリカーナは好位の外目を追走。各馬4コーナーを回って直線へ。先頭のツーエムマイスター目がけて横並びで迫る、グァンチャーレアサクサゲンキマイスタイルの3頭。5番人気マイスタイルがこの争いから抜け出そうと脚を伸ばしますが、直後に迫るパクスアメリカーナも手応え十分。結局、ゴール手前50mでマイスタイルを外から交わし去ったパクスアメリカーナが、1番人気の支持に応えて優勝。重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ導師嵐山プロ馬っしぐらプロ山崎エリカプロ、ほか計15名が的中しています。
 
G3シンザン記念は、大外枠から逃げたコパノマーティンが軽快なラップを刻み、前半800m47.3秒(推定)を計時。1番人気アントリューズ、2番人気ミッキーブリランテ、3番人気ハッピーアワーら人気どころを、比較的後方に従える形で、引き続きコパノマーティン先頭の隊列のまま4コーナーを回ります。内~馬場の中ほどにかけて横に広がった追い比べの中から、脚色良く抜け出したのは最内を突いた4番人気ヴァルディゼール。外を通っては、ミッキーブリランテ、10番人気マイネルフラップも目立つ末脚でこれに迫ります。勢いでは、完全に勝ったかに見えた外2頭でしたが、並び掛けられてから再び突き放そうと応戦するヴァルディゼール。二枚腰の伸びでマイネルフラップミッキーブリランテらの追撃封じてみせたヴァルディゼールがクビ差優勝。連勝で重賞初制覇をあげています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ田口啄麻プロおかべプロら、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
5(土)にG3中山金杯的中、中山9R的中などの活躍を披露。6(日)には、G3シンザン記念での◎ヴァルディゼール-○マイネルフラップ馬連1点的中を含む計17万3,400円払戻しのスマッシュヒットを筆頭に、中山1R他での的中を記録。連日のプラス収支を達成し、週末トータル回収率137%をマーク。収支12万9,600円プラスを達成しています。前週28(金)もトータルプラスを計上し、2週連続の週末プラス達成となっています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
5(土)京都9Rで◎ヴァルディノート(単勝14.7倍)から的中をマークすると、G3京都金杯では3連単985.8倍を的中させ、週末トータル回収率トップの382%(収支7万9,110円プラス)をマーク!2019年のプラス発進を決めました。前週28(金)もトータルプラスで終えていて、これで2週連続週末プラスとなっています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)は中山7R的中などできっちりプラスを決めると、6(日)もG3シンザン記念での◎マイネルフラップ(単勝32.7倍)複勝1点勝負的中を披露し、連日のプラスをマーク。週間トータル回収率202%を記録しました。これでG1ホープフルS的中などで回収率100%達成の28(金)を挟み、回収率100%以上は9週連続継続中。最高の形で2019年のスタートを切っています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
5(日)G3京都金杯、同京都12Rと的中をマーク。6(日)にも京都10Rでの◎ヴォージュ(単勝23.3倍)的中などを披露した先週は、トータル回収率120%をマークしています。28(金)の回収率114%を挟み、3週連続週末プラスを継続中。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(213%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(199%)、【U指数】3連単プリンスプロ(154%)、エース1号プロ(153%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(142%←3週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(116%)、くりーくプロ(107%)、サラマッポプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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エースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 60ビュー コメント 0 ナイス 5

1五十嵐
今年リーディング確定!今日は逆立ちしても買わない。最近のこの騎手の成績はひどい。全くの個人の感想だが浮き沈みが激しすぎて手が出せない騎手。

2金子
10月13日から今まで3勝挙げている。ずっと好調、多頭数のゼッケン2番もこなす、これは要注意

3北沢
障害レース騎手指折り3本に入ると思う騎手だが、馬が・・・

4森
将来のエース、というか現在も指折り数えての騎手、馬の臨戦過程が云々言われているので・・・

5石神
高田騎手なら買ったが、、、、

6平沢
今日と明日勝てばリーディングトップタイになれる、、
そんなことより、平沢騎手の大障害の過去の枠順(ゼッケン番号)を並べたい

春・・・過去5回出場
2・6・2・5・4

冬・・・過去7回出場
5・6・6・6・6・5・5

今回ゼッケン6

春夏大障害12回出てのゼッケン番号は全て2~6のどれか、6に関しては今回も含め冬の大障害限定なら8回中、5回目!!

お前、ひまじんか、言われたらそれまでだが、調べたらそうだったのでしょうがない。
今回はチークピーシーズ(競馬歴30年だが未だにこれが何か知らない)を使用するのでウワズミもある。昨年までは障害レース好きの私の中では断トツのトップ騎手だった平沢だが今年は精彩を欠いた。だが、先週、好騎乗で勝をもぎ取った平沢。ここは勝負

7大江原
中山得意な騎手だが・・・

8西谷
騎乗回数が少なすぎなので・・・

9白浜
特筆すべきは落馬の少なさ、全機種の中でダントツだと思う。平成28年の新年早々に落馬(落馬以外の中止だったかも知れない)して以来、落馬ゼロ。おそろしい記録である。今日も白浜落馬ってのは考えられない。中山競馬場も成績だけでいけば№1だと思う(騎乗回数が少なすぎるが)

というても、プレッシャー凄いだろう、1着ゆずってくれないかなと思う

10高田
冬の大障害9回出場、6回馬券に絡んでいる。今回の10番枠もいい場所か。前走落馬の馬の影響をもろに受けたので燃えているだろう。やっぱ、くるな、この人

11熊
うーん、腕はやっぱ凄い騎手

12植野
12はこの人の特異な番号

13中村
もうとにかく絶好調。大外も大好き。個人的に今年は単勝1点で40倍、20倍を取らせてもらったので相性がよい


結論
白浜の馬はとんでもないことが起こらない限り、馬券に絡むし、1着かたいかも。とはいうても白浜単では面白くない。。。

単勝6平沢100
単勝10高田100
単勝12植野100
単勝13中村100

 損太郎 2018年11月4日() 06:56
YDR研究所会議レポート Aエースを語る
閲覧 89ビュー コメント 4 ナイス 20

ついに始まりましたウマニティ・ザ・プロテスト2019
前途洋洋なウマニティの未来を背負って立つエース候補93名の熱い予想に注目です!

そのような方々なら昨日最終レース 2018年11月3日(祝)5回京都1日目16:25発走 12R 3歳以上1000万下
https://umanity.jp/racedata/race_21.php?code=2018110308050112

2ロードエース もたやすくチョイス出来たかな?
チコちゃんには内緒だよw

参考文献:http://tmbi-joho.com/2018/11/03/chikochan-reg27/#i-5

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 青龍白虎 2018年10月15日(月) 11:30
我がPG馬スペードのエース出陣
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 3

10月20日東京芝2000m
サトノジエシスが
モレイラ騎乗で出陣
サトノダイヤモンドの全弟
先週ダイヤモンドも復活
ステージは整った
生後間もなく母馬が
亡くなる悲運を幸運
に結び付けて欲しい
調教でも1000万の馬
に先着素質の高さを見せた
是非とも掲示板1着でお願い
したい(=^_^=)v

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