エース(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 栗毛 2017年5月6日生
調教師斉藤崇史(栗東)
馬主石川 達絵
生産者沼田 照秋
生産地新ひだか町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Ace
血統 ローエングリン
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
カーリング
メデタイメデタイ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
タイトルロウル
兄弟 ビーカーリーニシノグリヨン
前走
次走予定

エースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

エースの関連ニュース

 【京都6R】トーセンラー産駒のトーセンスカイは、鳴尾記念勝ちのステイインシアトル(父ステイゴールド)の半弟だ。「体にボリューム感があって、追い切りをやるごとに反応が良化し、しまいもしっかりしている。気性がゆったりしているので、芝の中距離向き。素直なのが一番いいね」と田代助手。リーディング厩舎でエース級の活躍が期待される。(夕刊フジ)

【森泰斗の有馬V予想】キセキ、戦法に迷いなし 2018年12月22日() 05:07

 有馬記念は騎手に聞け! 今年、地方競馬史上最多の通算7152勝を達成し、その後も勝ち星を増やしている南関東・大井競馬の“帝王”的場文男騎手(62)と、南関リーディングを突っ走る森泰斗騎手(37)=船橋=の2人が、グランプリの予想にチャレンジした。果たして軍配はどちらに上がるか!?

 激戦区の南関東地区にあって、21日現在279勝を挙げてリーディングを突っ走る森騎手。今年は中山競馬場にも2度参戦し、20戦5勝と好成績を残した。千葉・市川市の出身で、なじみの深い中山競馬場の大一番。◎に推すのは(14)キセキだ。

 「ジャパンC(2着)はレコードが出るペースを作りつつ、勝ったと言っても過言ではない内容でした。今回は外枠ですけど、中山2500メートルはコーナーが多いので息も入りやすい。戦法に迷いがないのも魅力です」

 逃げて世界レコードを演出する走りを見せた前走を高く評価。そのうえで、「秋のGIは外国人騎手が多く勝っていますが、最後は川田騎手に期待しています」という応援の気持ちも口にした。

 ○は3歳馬(8)ブラストワンピース。「菊花賞もダービーも、流れひとつで勝っておかしくない内容でした。3歳馬はレベルが高いし、池添騎手がほれ込む逸材ですから」と逆転候補を挙げる。

 人気の(12)レイデオロは「力があるのは分かっています。ただ、決め手を生かせる府中の方が合っているイメージ」として▲まで。穴馬には(4)マカヒキを挙げ、「前走は上がり3ハロン33秒7の脚。岩田騎手が内からロスなく運んできたら、一発があっても不思議ではないです」と分析した。

 南関のエースが理路整然と繰り広げたグランプリ予想。ご参考に!

有馬記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

森 泰斗(もり・たいと) 1981(昭和56)年1月11日、千葉県生まれ、37歳。船橋・山中尊徳厩舎所属。98年3月に騎手免許取得。栃木・足利競馬(廃止)でデビュー。2005年に船橋へ移籍。14年に南関東リーディングを獲得し、15、16年は全国リーディングに輝いた。勝負服は胴緑・青ダイヤモンド・袖青。21日現在、地方競馬通算1万9306戦2429勝(ほか中央10勝)。

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【東京盃】レース展望 2018年10月8日(月) 19:09

★レコードVのプロキオンSが圧巻だったマテラスカイ



 10日(水)に大井競馬場で、第52回東京盃(交流GII、3歳以上オープン、別定、ダート・右1200メートル)が行われる。JBCスプリントを見据える上でも非常に重要となる、注目の一戦を展望していきたい。



 中京・ダート1400mのプロキオンSを1分20秒3という芝並のレコードタイムで逃げ切り、一躍ダート短距離路線の主役に躍り出たマテラスカイ(栗東・森秀行厩舎、牡4歳)が、この一戦を秋の始動戦に選択してきた。



 圧巻の勝利となったプロキオンS後、管理する森秀行調教師が「腰がパンとしてきた。全然(馬が)違います。夏は放牧に出して、JBCスプリントに向かうと思います」と語れば、騎乗した武豊騎手も「いいタイミングで乗せてもらいました。馬が充実しています」というコメントを残しているように、ここにきて充実期を迎えたマテラスカイ



 今回は1ハロンの距離短縮となるが、1400m戦で勝利したのは前走のプロキオンSが初めて。それまでは全5勝を1200m戦で挙げていただけに、距離短縮がマイナス要素となる可能性は極めて低そうだ。



★8歳でもまだまだ元気なグレイスフルリープ



 8歳の高齢馬だが、昨年末の兵庫ゴールドトロフィー(交流GIII)や今年4月の東京スプリント(交流GIII)を制覇するなど、年齢的な衰えはまったく感じないグレイスフルリープ(栗東・橋口慎介厩舎、牡8歳)も、上位争いに加われる可能性がある一頭。



 もともと休養明けが得意というタイプではないが、重賞初制覇となった2016年のサマーチャンピオン(交流GIII)は4カ月ぶりの実戦だっただけに、レース間隔が空くのが大きなマイナス要素になるわけでもない。



 4カ月半ぶりの実戦となる今回は武豊騎手から乗り替わりとなるが、初騎乗でもC.ルメール騎手ならしっかり能力を発揮してくれるだろう。





★距離短縮の今回は巻き返しがありそうなネロ



 9月24日に行われたオーバルスプリント(交流GIII)で5着に敗れたネロ(栗東・森秀行厩舎、牡7歳)だが、ここまで結果が出ていない1400mの距離だったことを考えれば、勝ち馬と0秒4差に踏ん張ることができたと前向きに考えることができる。



 その点、今回は得意とする1200mに距離が短縮される。同舞台で行われた今年4月の東京スプリントでも見せ場十分の3着に粘り込んでいるだけに、勝ち切るところまでいっても驚けない。



 前走に引き続き、南関競馬を知り尽くす戸崎圭太騎手が騎乗するのも心強い。



★交流重賞3勝目を見据えるサクセスエナジー



 今年の春に入ってから、かきつばた記念(交流GIII)とさきたま杯(交流GIII)を連勝しているサクセスエナジー(栗東・北出成人厩舎、牡4歳)が、3つ目の交流重賞タイトルを狙って登場する。



 3走ぶりの中央場所となった前走のプロキオンSは4着止まりだったが、主戦の松山弘騎手は「砂をかぶり、頭を上げるところがありました。勝負どころでは外へ出せましたし、斤量が重いなかでも差を詰めています。内枠でいい競馬ができ、収穫がありました」と話すように、悲観するところはまったくない。



 まだ他馬よりは1キロ重いが、前走で58キロだった斤量が57キロになるのは大きなプラス要素といえる。1200mの距離も準オープンで勝利を挙げているだけに、苦にすることはなさそうだ。



★重賞初Vで勢いに乗るテーオーヘリオス



 重賞初挑戦となった前走の北海道スプリントC(交流GIII)を、スピード自慢のラブバレットやニシケンモノノフらをおさえてモノにしたテーオーヘリオス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳)が、勢いに乗って重賞連勝を狙う。



 春は約3カ月の間に5戦という厳しいローテーションが組まれたが、1、2、12、1、1着で乗り切り、オープン特別、さらには交流重賞まで勝利した。若くはない6歳とはいえ、今がピークと言って良さそうだ。



 ひと息入れた今回は4カ月ぶりの実戦となるが、自分の能力はしっかり出せる仕上がりにありそう。初体験となる大井の馬場さえ克服することができれば、上位争いに加われる可能性が高いのではないか。



★船橋のキタサンミカヅキが中央勢を迎え撃つ



 昨年の東京盃を制しており、06、07年のリミットレスビッド以来となる連覇を狙うキタサンミカヅキ(船橋・佐藤賢二厩舎、牡8歳)が、南関東のエースとして強力な中央勢を迎え撃つ。



 8歳の高齢馬だが、この一年はJBCスプリントで5着善戦、交流GIIIの東京スプリント、さきたま杯で連続2着するなど、短距離路線で活躍している。南関重賞に出走した近2走は難なく勝利をモノにしており、年齢のことを考える必要はなさそうだ。



 差しに徹して結果を出しているだけに展開の助けは必要になるが、快速自慢の先行馬が複数いるだけに、直線一気が決まるシーンも十分にありえると言っていいだろう。

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【凱旋門賞】ブフ氏が高評価!シーオブ、エネイブルと互角の能力2018年10月7日() 12:12

 フランスの元名手が、今年も凱旋門賞を斬る!! 騎手時代に2000勝以上を挙げ、引退後はフランスで解説者を務めるドミニク・ブフ氏(50)は、英国の3歳牝馬シーオブクラスを本命に推奨。昨年の覇者で連覇がかかるエネイブルに注目が集まるなか、“昨年のエネイブルと互角の能力を感じる”と素質を高く評価した。【取材・構成=沢田康文】



 エネイブルの連覇なるか…に注目が集まりますが、本命には英国の3歳牝馬シーオブクラスを推奨します。切れ味のある末脚を武器に今年GI2勝。脚質は異なりますが、同じヨークシャーオークスをステップにした昨年のエネイブルと互角の能力を感じます。

 今回の追加登録での参戦にあたり、陣営は硬い馬場を条件としていました。今週の火曜日に、W・ハガス調教師が実際に馬場を歩いてゴーサインを出したと聞いています。つまり、シーオブクラスが力を出せる馬場状態という判断でしょう。

 外めの(15)番枠となりましたが、パリロンシャンの芝2400メートルはスタート後の直線が長いため外枠も不利ではないし、追い込み馬なので不安材料にはなりません。父シーザスターズ、祖母アーバンシーからの3代制覇が達成されると思います。

 ひざの故障で春を全休したエネイブルは、復帰戦の前走の勝ち方が良く、本来の姿を取り戻しました。馬体に余裕があり、8分程度の仕上げでしたが、今回は万全の状態に仕上げてくるはずです。

 道中は掛かるぐらい前向きで乗りやすい馬ではありませんが、当代きっての名手フランキー(デットーリ騎手)がこの馬の力を常に最大限に引き出しています。割引材料はありませんが、凱旋門賞では3歳牝馬の斤量55キロはなにより有利。3歳牝馬シーオブクラスの存在は脅威で、今回は2番手としました。

 3番手は英セントレジャー勝ち馬のキューガーデンズ。パリ大賞Vで当地での実績もあり、A・オブライエン厩舎のエースということで要注意です。

 最後の直線の内側にスペースができる「オープンストレッチ」は、設置が見送られました。個人的にも後輩から「戦略性が失われる」などの多くの不満を聞いていたので、フランスギャロが設置しない判断をしたのはよい選択だと思います。

 ◆ドミニク・ブフ(Dominique Boeuf)1968年6月6日生まれ、50歳。フランス出身。父は元調教師のジェラール・ブフ氏で、84年に騎手デビュー。91、98、2001、02年にフランスでリーディングを獲得するなどトップジョッキーとして活躍し、11年9月27日に引退。通算2521勝。現在はフリーの競馬評論家として、日本のグリーンチャンネルに相当する「Equidia」での解説を中心に活動。昨年の凱旋門賞当日のサンスポ紙面では◎エネイブルから3連単1万600円を◎→△△→△で的中した。

 ◆パリロンシャン競馬場の特徴 芝2400メートル戦は、スタートして約400メートルの平坦を走ると上り坂に。3コーナー過ぎからは、600メートルほど進む間に10メートル下る。250メートルのフォルスストレート(偽りの直線)を経て、最後の直線は平坦で533メートルだ。仮柵はなく、直線の途中から内にスペースができる新型仮柵「オープンストレッチ」も凱旋門賞当日は使用しない。スタート直後の激しいポジション争いや、下り坂でもリズムよく走ることなどが求められる。馬群が一団になりやすく、多頭数の外枠は外を回らされやすいため、内枠有利が定説。

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【凱旋門賞】クリンチャー宮本師、武豊に一任「フォワ賞のデキとは違う」 2018年10月6日() 12:00

 エネイブルが史上7頭目の連覇を狙う。5月の調教中に膝を痛めて復帰が遅れたが、休み明けのセプテンバーSを快勝し不安を一蹴した。仮柵が外され内側にグリーンベルトが出現するだけに、6番枠もプラスに働きそう。オーナーのレーシングマネジャーを務めるグリムソープ卿は、「前向きな雰囲気で馬体もいい。明らかに枠順は有利だが、レースを完璧に運ばなければいけないのは同じ」と慎重にVを待つ。

 GI2勝を含む4連勝中のシーオブクラスは、追加登録料12万ユーロ(約1584万円)を支払っての出走。「速い馬場が得意だから。確かにエネイブルの前走は印象的だったが、さらなる良化が必要だろう」とハガス調教師は自信をちらつかせる。ただ、枠順は外め15番になってしまった。

 名伯楽A・ファーブル調教師は3頭出し。筆頭格は重賞4連勝中のヴァルトガイストだ。「今年、このコースで2勝。エネイブルもシーオブクラスも恐れていないし、ベストの力を発揮してくれるはず」とブドー騎手は強気に構える。

 大挙5頭出しの愛A・オブライエン勢は、やはりRムーア騎乗のキューガーデンズがエースか。一昨年に1~3着を独占したガリレオ産駒で、3走前に同コースのパリ大賞を制しているのも心強い。

 日本馬クリンチャーは伏兵扱いだが、絶好の1番枠をゲットできた。「いい雰囲気で、やはりフォワ賞のときとは違う。改めて1番ゲートを取れてうれしい。あとは武豊騎手に一任です」と宮本調教師。

 なお、同日に行われる5R・オペラ賞(GI、芝2000メートル)のラルク(牝5歳、栗東・松永幹厩舎)は16頭立ての13番ゲート、7R・フォレ賞(GI、芝1400メートル)のジェニアル(牡4歳、同)は16頭立ての14番ゲートに決まった。ともに武騎手が騎乗する。(夕刊フジ)

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エースの関連コラム

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先週は、5(土)に中山競馬場でG3中山金杯、京都競馬場でG3京都金杯が、6(日)には京都競馬場でG3シンザン記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山金杯は、バラついたスタートでの幕開け。最内からタニノフランケル、さらにコズミックフォース、5枠両頭あたりが先行策をとります。ハナを奪い切ったタニノフランケルは、2番手コズミックフォースに対し1馬身半差ほどのリードを保って、前半1000mを59.9秒(推定)のペースで通過。1番人気マウントゴールドは中団、2番人気タイムフライヤーは後方からの競馬でレースは後半戦へ。とここで、外を回ってステイフーリッシュが進出を開始。遅れてタイムフライヤーも大外からポジションを上げにかかると、馬群は徐々にペースアップしながら3、4コーナーへ。直線を向いても先頭をキープする9番人気タニノフランケルに、コズミックフォースステイフーリッシュと並び掛けますが、コズミックフォースは直線半ばを迎えたところで苦しくなって後退。代わって7番人気ステイフーリッシュが先頭に躍り出ます。そこへ、外を通った後続各馬がどっと押し寄せる展開。最後はハンデ戦らしくゴール前で密集するなか、中団から力強く伸びて制したのはトップハンデのウインブライトでした。3番人気での勝利で、重賞4勝目を挙げています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロはははふほほほプロ金子京介プロくりーくプロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計6名が的中しています。
 
G3京都金杯は、カツジバリスといったところが出遅れ。こちらもばらついたスタートとなるなか、好スタートは外枠勢のツーエムマイスターアサクサゲンキマイスタイルトゥラヴェスーラパクスアメリカーナあたり。この中からツーエムマイスターが先頭に立って、前半800mを47.5秒(推定)で通過していきます。1番人気のパクスアメリカーナは好位の外目を追走。各馬4コーナーを回って直線へ。先頭のツーエムマイスター目がけて横並びで迫る、グァンチャーレアサクサゲンキマイスタイルの3頭。5番人気マイスタイルがこの争いから抜け出そうと脚を伸ばしますが、直後に迫るパクスアメリカーナも手応え十分。結局、ゴール手前50mでマイスタイルを外から交わし去ったパクスアメリカーナが、1番人気の支持に応えて優勝。重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、セイリュウ1号プロ導師嵐山プロ馬っしぐらプロ山崎エリカプロ、ほか計15名が的中しています。
 
G3シンザン記念は、大外枠から逃げたコパノマーティンが軽快なラップを刻み、前半800m47.3秒(推定)を計時。1番人気アントリューズ、2番人気ミッキーブリランテ、3番人気ハッピーアワーら人気どころを、比較的後方に従える形で、引き続きコパノマーティン先頭の隊列のまま4コーナーを回ります。内~馬場の中ほどにかけて横に広がった追い比べの中から、脚色良く抜け出したのは最内を突いた4番人気ヴァルディゼール。外を通っては、ミッキーブリランテ、10番人気マイネルフラップも目立つ末脚でこれに迫ります。勢いでは、完全に勝ったかに見えた外2頭でしたが、並び掛けられてから再び突き放そうと応戦するヴァルディゼール。二枚腰の伸びでマイネルフラップミッキーブリランテらの追撃封じてみせたヴァルディゼールがクビ差優勝。連勝で重賞初制覇をあげています。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ田口啄麻プロおかべプロら、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
5(土)にG3中山金杯的中、中山9R的中などの活躍を披露。6(日)には、G3シンザン記念での◎ヴァルディゼール-○マイネルフラップ馬連1点的中を含む計17万3,400円払戻しのスマッシュヒットを筆頭に、中山1R他での的中を記録。連日のプラス収支を達成し、週末トータル回収率137%をマーク。収支12万9,600円プラスを達成しています。前週28(金)もトータルプラスを計上し、2週連続の週末プラス達成となっています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
5(土)京都9Rで◎ヴァルディノート(単勝14.7倍)から的中をマークすると、G3京都金杯では3連単985.8倍を的中させ、週末トータル回収率トップの382%(収支7万9,110円プラス)をマーク!2019年のプラス発進を決めました。前週28(金)もトータルプラスで終えていて、これで2週連続週末プラスとなっています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
5(土)は中山7R的中などできっちりプラスを決めると、6(日)もG3シンザン記念での◎マイネルフラップ(単勝32.7倍)複勝1点勝負的中を披露し、連日のプラスをマーク。週間トータル回収率202%を記録しました。これでG1ホープフルS的中などで回収率100%達成の28(金)を挟み、回収率100%以上は9週連続継続中。最高の形で2019年のスタートを切っています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
5(日)G3京都金杯、同京都12Rと的中をマーク。6(日)にも京都10Rでの◎ヴォージュ(単勝23.3倍)的中などを披露した先週は、トータル回収率120%をマークしています。28(金)の回収率114%を挟み、3週連続週末プラスを継続中。
 
 
 
この他にも、セイリュウ1号プロ(213%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(199%)、【U指数】3連単プリンスプロ(154%)、エース1号プロ(153%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(142%←3週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(116%)、くりーくプロ(107%)、サラマッポプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2018年12月28日(金) 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/ホープフルS G1(スガダイプロ)
閲覧 794ビュー コメント 0 ナイス 2

18年の中央競馬の最終日です。できればスカッと当てて締めくくりたいもの。その手助けをしてもらうべく、本日はウマニティ公認プロ予想家チームのエーススガダイプロに、ホープフルSの行方を占ってもらいます。15年以降、中山芝2000mで的中率37%、回収率101%を誇る実力者は、いったいどんな結論を導いたのでしょうか?

スガダイプロの本命は①ニシノデイジー「レベルの高かった2つの重賞、それも性質の異なる馬場で連勝してきた点は高く評価できる。軸としての信頼度は非常に高い」と自信をのぞかせました。対抗は「そのニシノデイジー相手に前走はタイム差なしの3着だった」ヴァンドギャルド。単穴は「太め残りだった前走よりは明らかに状態の良い」ブレイキングドーン。以下、④、⑤、⑧の3頭を押さえ、馬券は馬連ボックス①②⑪、3連複FM①→②⑪→②④⑤⑧⑪で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2018年12月22日() 12:00 ウマニティ編集長
【プロ予想MAX】有馬記念 中山の予想自慢たちが暮れのグランプリ完全制圧へ!
閲覧 2,543ビュー コメント 0 ナイス 9

まずは自画自賛させてください。2週連続、バッチリ決めることができました。◎を打った無類の芝マイル巧者の蒼馬久一郎プロが、阪神JFに続き朝日杯FSも完全攻略。シルシ上位3頭で、単勝、馬連、3連複を的中させました。そして、△評価のおかべプロ、マカロニスタンダーズプロがこれに続き、トリガミながらエース1号も的中。かなりいい流れができあがってきています。今週のターゲットはもちろん有馬記念。今年最後の回をしっかり締めくくるべく、全力で分析に臨む次第です。
※データ集計期間は2015年1月4日~2018年12月16日(前週)まで

【中山芝2500m】
個性的かつトリッキーなコースとして有名な中山芝2500m。まずは、この条件を得意にしている予想家に迫らなければなりませんね。ザ・コース巧者は誰か? 早速、プラス収支の面々を回収率順に見ていきましょう。トップに立っているいっくんプロの爆発力、2位おかべプロの高値安定ぶりが光ります。10月からプロ予想MAXに参戦している金子京介プロは1戦1勝ゆえに参考扱いになりますが、これに続く☆まんでがんプロ、豚ミンCプロらがこのコースを得意にしているのは間違いなさそう。頼りがいがありますね。


【中山芝】
2500mに限らず、ゴール前に急坂を擁する中山のコース形態はかなり特徴的ですので、芝コース全体の成績もチェックしていきます。ここでも上位3名は変わらず。いっくんプロ、おかべプロのツートップは強力ですね~。また、先週プロ予想MAXデビューを果たした田口啄麻プロがいきなりランクイン。11レース予想して5レース的中ですから、その実力の高さがうかがい知れます。


【中山芝重賞】
続いては、中山芝巧者のなかでも、とりわけ重賞で好成績を残している予想家に注目してみることにしました。田口プロは1戦1勝なので例外とすると、ここでも強力なツートップが他の追随を許さずという状況をつくりあげています。そして、中山芝全体でも上位に入っていたサウスプロの名前がここでも上位に。中山の芝を相当得意にしているんですね。また、U指数予想家が大挙ランク入りしている点も目立ちます。


【芝2200m以上G1】
最後に、芝の中長距離G1という括りで見ていきます。2000mは中距離に入るとはいえ、ペース等を考えるとレース質が少々異なるので、2200m以上としました。有馬記念宝塚記念好走馬がよく馬券に絡むレースでもありますし、ここで区切りのがちょうどいいかなと。まぁ、分析するのは競走馬の成績ではなく、予想家の成績なんですが(笑)。プラス収支をマークしているのは下記のメンバーです。お見事、いっくんプロが全部門制覇。おかべプロも文句ナシ。そして、中山芝の成績では振るわなかった霧プロ、きいいろプロが登場しています。


【結論】
回収率だけを見ればいっくんプロがダントツですが、ご存知の通り的中率が高いわけではない大穴党ですので、ここでは一発に期待した▲にとどめます。となれば、◎は安定感バツグンのおかべプロで決まりでしょう。そして、期待の新星の田口プロに○を打ち、中山適性の高そうな面々に△のシルシを回します。年末最後の大一番、バッチリ決めたいですね。ぜひご期待ください!

おかべ
田口啄麻
いっくん
サウス
マカロニスタンダーズ
蒼馬久一郎
3連複プリンセス
金子京介


有馬記念の発走時刻は23日(日)の15時25分です。いったいどんな結末を迎えるのか? 楽しみに待ちましょう!


(ウマニティ編集長・岡田大)


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2018年12月19日(水) 16:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/15~12/16)先週も!!サラマッポプロがG1朝日杯FS▲◎○75,120円払戻しなど連勝街道継続中!注目新人田口啄麻プロも好発進!
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先週は、16(日)に阪神競馬場でG1朝日杯FSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯FSは、小雨が降り出すあいにくの空模様のなか、発走時刻を迎えます。牝馬グランアレグリアが圧倒的な人気の中心で単勝1.5倍の1番人気。以下、2番人気にアドマイヤマーズ(単勝4.6倍)、3番人気ファンタジスト(同8.5倍)、4番人気ケイデンスコール(同11.2倍)、5番人気マイネルサーパス(同21.3倍)と上位人気を形成します。
スタートは、各馬ほぼ出揃い大きな出遅れがない状況で、枠なりに内の各馬が主導権争いを展開。ケイデンスコールコパノマーティンニホンピロヘンソンエメラルファイトといった外枠勢が、少し遅れ始め位置取りを下げていくなか、横並びの内~中枠勢からまずイッツクールが出を窺うと、ディープダイバー、最内クリノガウディーとの間に、グランアレグリアアドマイヤマーズの人気2頭も続き、結局この2頭が2番手、3番手の位置取りで3コーナーに向かいます。4番手以下は、クリノガウディーディープダイバーアスターペガサスドゴールファンタジストヒラソールマイネルサーパスコパノマーティンソルトイブキニホンピロヘンソンケイデンスコールエメラルファイトといった態勢。ファンタジスト、後手を踏んだニホンピロヘンソンらが外を回って早めに進出するシーンなども見られる展開で、3コーナーへと突入していきます。
逃げるイッツクールのリードは1~2馬身で、2番手にピタリとこれをマークする形のグランアレグリア。1~2馬身ほどさらにそこから離れて3番手アドマイヤマーズの態勢で4コーナーを回って直線へ。本格的に追い出されるアドマイヤマーズに対し、内イッツクールと外アドマイヤマーズの間でグランアレグリアはまだ軽く気合を付けられる程度。先にアドマイヤマーズを行かせる形で、追い出しのタイミングを計ります。単独先頭に立ったアドマイヤマーズを目標に、鞍上のルメール騎手がGOサインを出したのは内回りコースとの合流点あたり。しかし、いざ追い出されてからのグランアレグリアの伸びは長くは続かず。アドマイヤマーズに並び掛けた後は、M.デムーロ騎手の懸命のアクションに応えてアドマイヤマーズが、息の長い末脚で突き放しにかかるのとは対照的に、グランアレグリアはジリジリと後退。内ラチ沿いでもがく“大本命”馬を尻目に、アドマイヤマーズが直線を力強い伸び脚で最後まで駆け抜け、無傷の4連勝Vを達成。2歳マイル王者に輝いています。2馬身差の2着には、直線半ばでは4番手からこちらも鞍上の激しいアクションとともに、上がり上位の脚を繰り出して迫った9番人気クリノガウディーが浮上。1番人気グランアレグリアはそこから1/2馬身差の3着に終わっています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロ西野圭吾プロ馬侑迦プロ霧プロ岡村信将プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロ他、計18名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
先週は、15(土)中京11Rでの◎マリエラ的中、16(日)中京6R的中での◎マンハッタンロック単勝1万円1点勝負的中などを披露すると、G1朝日杯FS的中で締め括り。そのG1朝日杯FSは、「前向きな気性で距離短縮◎。最内枠からロスなく運べれば一発ある」と評した◎クリノガウディー(単勝77.4倍)から▲◎○的中!馬連、3連複、ワイド、複勝を仕留め、計75,120円を払戻すファインプレー予想を披露しました。週末トータルでは、回収率130%をマークし、これで5週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
15(土)は阪神11Rの◎エントリーチケット(単勝10.3倍)-▲ビップライブリー(単勝48.9倍)でのワイド1点的中などでこの日のトータルプラスを決めると、16(日)には中山3R阪神12Rなどの的中をマークし2日間連続のプラスを達成。週間トータル回収率122%を記録し、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
先週は 15(土)阪神5Rでの14万5180円払戻し。16(日)には阪神4Rでの14万8080円払戻し、中山10Rでの31万4100円払戻しなどスマッシュヒットを連発!トータル回収率130%、収支22万400円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
15(土)は阪神3Rの11万2100円払戻し、G3ターコイズSでの◎ミスパンテール的中。16(日)には、中京2Rで◎○▲パーフェクト的中、同中山1R、同阪神12Rなど的中で好調アピールの先週は、トータル回収率114%をマークし、3週連続週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
15(土)の中山1Rをいきなりの勝負予想指定とし、◎アロハブリーズからワイド2点を的中!好発進を決めると、中京10RG3ターコイズSなどの的中で、初日プラス収支を達成!16(日)にも中山4R阪神4RG1朝日杯FSの的中を中心に活躍を披露!週間トータル成績では、デビュー初週としてはまずまずの的中率36%、回収率97%の好スタートを切っています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連単プリンスプロ(155%)、ゼット1号プロ(135%)、エース1号プロ(127%)、おかべプロ(127%←6週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(119%)、馬っしぐらプロ(100%)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(129%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年12月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/朝日杯FS G1(スガダイプロ)
閲覧 1,119ビュー コメント 0 ナイス 3

本日のメインは2歳マイル王決定戦の朝日杯FS。牝馬のグランアレグリアの参戦で注目されるこの一戦を予想してくれるのは、ウマニティのエースで四番を務めるスガダイプロです。3週連続プラス収支を記録し、阪神JFも的中と目下絶好調。15年以降、芝マイルG1で的中率37%、回収率124%という断然の実績を誇る〝常勝のカリスマ〟が下した結論に注目しましょう。

本命は「圧倒的な強さで連勝中」の②グランアレグリア「同馬との対戦を避けるかのようにメンバーは手薄で、相手は先週の阪神JFよりも軽いくらい。連勝は止まりそうにない」と自信の◎を打ちました。対抗は「前走が着差以上に余裕のある勝ち方だった」マイネルサーパス。単穴は「前走で強敵相手に見せ場をつくった」クリノガウディー。以下、③、⑥、⑪、⑮まで押さえ、馬券は馬連流し②→①③⑤、3連複2頭軸流し②⑤→①③⑥⑪⑮で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ(関東版)競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
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2018年12月8日() 12:00 ウマニティ編集長
【プロ予想MAX】阪神ジュベナイルF コース、レース条件など死角がほとんどないこの予想家を全面的に信頼!
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先週のチャンピオンズカップは、サラマッポプロ、豚ミンCプロがシルシ上位3頭のワンツースリー、シムーンプロが本線的中、☆まんでがんプロが15万円の払戻しなど、プロ予想家チームはヒット連発だったのですが、僕の読みが甘く、彼らを指名することができませんでした。終わってみれば、△のトリガミ的中1人という鳴かず飛ばずの結果に。サラマッポプロ、豚ミンCプロはプラス収支を記録している条件もあったので、なんとも悔やまれます。今週の阪神JFではしっかり巻き返したいですね。
※データ集計期間は2015年1月4日~2018年12月2日(前週)まで

【阪神芝1600m】
舞台となる阪神芝1600mの成績を出してみたところ、非常に偏った傾向が確認できました。回収率100%以上のラインナップに、ロボ予想家やU指数予想家の名前がズラリと並んでいるのです。阪神芝1600mは、指数で攻略しやすいコース、指数がハマるコースなんでしょうね。そんななか、的中率44%、回収率144%という驚異的な成績を収めている蒼馬久一郎プロはお見事。このアベレージなら、今週も期待できそうです。


【阪神芝牝馬限定戦】
今度は阪神芝レースの牝馬限定戦における成績に注目します。阪神芝が得意。そのうえで牝馬限定戦も優秀。そんな予想家に迫っていきましょう。ムム! 回収率100%以上をマークしているのは、なんと4人しかいないではありませんか。ウマニティ公認プロ予想家たちにとって、この条件は鬼門のようです。4人だとちょっと寂しいので、90%台後半の3人もオマケで紹介しておきます。目立つのはくりーくプロの的中率の高さ。60%はもはや反則級ですよね。回収率も125%と文句ナシの数値を記録しています。


【阪神芝重賞】
続いては阪神芝重賞の成績をチェックします。牝馬限定戦で回収率トップだった覆面ドクター・英プロがここでもランクイン。そして、阪神芝マイル巧者の蒼馬プロも優秀な成績を収めています。また、指数系の予想家が強い点も芝マイルと同様です。困ったときは指数頼みという戦略を採用するのもアリかもしれません。


【牝馬限定G1】
最後にチェックするのは牝馬限定G1の成績です。2歳限定戦、3歳限定戦、古馬戦、すべて合わせて見ていきます。各カテゴリーのナンバーワン牝馬決定戦をまんべんなく攻略できている予想家は誰か? 回収率100%以上を達成している面々を紹介していきましょう。的中率、回収率ともに高い、ろいすプロ、蒼馬プロの成績が光りますね。そして、エース2号も3度目の登場。こちらも要注目です。


【結論】
今週は、レースの舞台、阪神重賞、牝馬限定戦などを得意にしており、死角がほぼ見当たらない蒼馬プロに◎を打ちます。対抗には、こちらも条件的に適性がありそうな覆面ドクター・英プロ。そして、エース2号を単穴に指名します。以下、複数名前が挙がった予想家を中心に△を打ち、レースの行方を見守ることにしました。今週は、バッチリ当たりそうな気がするなぁ。根拠はありませんが、なんとなくそんな予感がします。予想家の皆さん、頼みますよ~。

蒼馬久一郎
覆面ドクター・英
エース2号
くりーく

☆まんでがん
3連単プリンス
ろいす


阪神JFの発走時刻は9日(日)の15時40分です。いったいどんな結末を迎えるのか? 楽しみに待ちましょう!


(ウマニティ編集長・岡田大)


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エースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 90ビュー コメント 2 ナイス 40

皆さん、こんばんは^^

今日は丸っきり 競馬の話しから離れます。

σ(o^_^o)が23歳頃に始まった

キャプテン翼に嵌まった一人です。

元々スポーツアニメやスポ根アニメが好きでした。

幼少期は巨人の星・侍ジャイアンツ・エースを狙え等結構見て居ましたね。

それで今回はキャプテン翼のことを話題にしてみました。

長文に成ると思うので興味ない方はスルーお願いします(笑)

1作目

キャプテン翼(テレビ東京系列)

(1983年10月13日~1986年3月27日(約2年5ヶ月128話終了) 

サッカーアニメでは数少ないサッカーアニメだった気がします。

声優は 翼役(声優小粥よう子(当時36歳)現在59歳)がしていた。

当時は声優の声がマッチしていたような気がして居ました。

結構長い放送に成ったのですが・・・最終回に記憶が薄い

調べたところ 中学全国サッカー大会3連覇を達成して

中学卒業後ブラジルに行く別れをチームメイトやマネージャーに告げるところ

が最終回らしいが・・・何か最終回にしては物足りない感じの内容。

そして・・・新たに始まった

2作目(フジテレビ系列)

キャプテン翼J(1994年)話の内容は

殆ど変わらず(声優も同じまま)話しを短縮的にした感じだった。約1年2ヶ月(47話終了)

3作目キャプテン翼(テレビ東京系列)

2001年10月7日~2002年10月6日(約1年52話終了)

この作品は丸っきり記憶が無い放送されていたのかも記憶が無いから(・・;)

只、少年期の声優さんと青年期以降の声優さんが変わったことも初の試みらしい

翼役の声優さんはここから丸っきり違った声優さんが務めた。

井上喜久子(少年期)、関智一(青年期)

そして昨年2018年リメイク版に成り

声優陣も若返りキャプテン翼役の声優も三瓶由布子に変わった。

4作目 2018年4月3日(水)から第1話放送開始現在放送中。(テレビ東京系列)


キャプテン翼(2018キャプテン翼製作委員会)と成って居る。

最初見たときは・・・1作目のイメージが強く構成も違っており声優も変わっていた為

少し違和感がありましたが。。

エンディング曲に1作目当時の主題曲だった燃えてヒーローを色んな声優さんが歌うように成り

現在は三瓶由布子が歌って居て少しずつキャプテン翼の声優さんは定着しつつ有る気がします。

それに伴いスマートフォン用ゲームキャプテン翼ZEROも

2018年10月18日(金)に配信されて現在も更新中。

勿論4作とも原作は高橋陽一氏。漫画家は変わらなくても監督や脚本家によって

毎回構成や台詞などが少し変わるんですよね。ホント漫画に沿って欲しいと思うのは

誰もが思うこと?何て一人でそう思っています。

画像は現在のキャプテン翼と第1作品(初代)の声優と第4作品の(声優)全てサイトから

 アアアロン・ビンター 2018年12月22日() 06:27
平沢騎手の神がかり的な枠順確率+大障害予想
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 5

1五十嵐
今年リーディング確定!今日は逆立ちしても買わない。最近のこの騎手の成績はひどい。全くの個人の感想だが浮き沈みが激しすぎて手が出せない騎手。

2金子
10月13日から今まで3勝挙げている。ずっと好調、多頭数のゼッケン2番もこなす、これは要注意

3北沢
障害レース騎手指折り3本に入ると思う騎手だが、馬が・・・

4森
将来のエース、というか現在も指折り数えての騎手、馬の臨戦過程が云々言われているので・・・

5石神
高田騎手なら買ったが、、、、

6平沢
今日と明日勝てばリーディングトップタイになれる、、
そんなことより、平沢騎手の大障害の過去の枠順(ゼッケン番号)を並べたい

春・・・過去5回出場
2・6・2・5・4

冬・・・過去7回出場
5・6・6・6・6・5・5

今回ゼッケン6

春夏大障害12回出てのゼッケン番号は全て2~6のどれか、6に関しては今回も含め冬の大障害限定なら8回中、5回目!!

お前、ひまじんか、言われたらそれまでだが、調べたらそうだったのでしょうがない。
今回はチークピーシーズ(競馬歴30年だが未だにこれが何か知らない)を使用するのでウワズミもある。昨年までは障害レース好きの私の中では断トツのトップ騎手だった平沢だが今年は精彩を欠いた。だが、先週、好騎乗で勝をもぎ取った平沢。ここは勝負

7大江原
中山得意な騎手だが・・・

8西谷
騎乗回数が少なすぎなので・・・

9白浜
特筆すべきは落馬の少なさ、全機種の中でダントツだと思う。平成28年の新年早々に落馬(落馬以外の中止だったかも知れない)して以来、落馬ゼロ。おそろしい記録である。今日も白浜落馬ってのは考えられない。中山競馬場も成績だけでいけば№1だと思う(騎乗回数が少なすぎるが)

というても、プレッシャー凄いだろう、1着ゆずってくれないかなと思う

10高田
冬の大障害9回出場、6回馬券に絡んでいる。今回の10番枠もいい場所か。前走落馬の馬の影響をもろに受けたので燃えているだろう。やっぱ、くるな、この人

11熊
うーん、腕はやっぱ凄い騎手

12植野
12はこの人の特異な番号

13中村
もうとにかく絶好調。大外も大好き。個人的に今年は単勝1点で40倍、20倍を取らせてもらったので相性がよい


結論
白浜の馬はとんでもないことが起こらない限り、馬券に絡むし、1着かたいかも。とはいうても白浜単では面白くない。。。

単勝6平沢100
単勝10高田100
単勝12植野100
単勝13中村100

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 オサムラサキング 2018年12月19日(水) 23:33
全日本2歳優駿はJRA騎手が差を見せつける
閲覧 30ビュー コメント 0 ナイス 3

こんばんわです。
地方競馬は3連複の5頭BOX買いで堅く回収しようと思い、買ってみました。
払戻は¥1120でしたので、112%
穴を期待しようにも、エース揃いでとても開くとは思えませんでした。
唯一、御神本さんの人気に期待しましたが、掲示板止まり。
地味ですが、きっちり回収続けます。
さあ、明日は有馬の抽選会ですね。
女神様のプロローグを見せていただきましょう。
いいことありそな。

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