ジェネラーレウーノ(競走馬)

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ジェネラーレウーノ
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写真一覧
現役 牡6 青鹿毛 2015年1月27日生
調教師矢野英一(美浦)
馬主株式会社 Gリビエール・レーシング
生産者新生ファーム
生産地日高町
戦績12戦[4-0-2-6]
総賞金15,556万円
収得賞金5,500万円
英字表記Generale Uno
血統 スクリーンヒーロー
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ランニングヒロイン
シャンハイロック
血統 ][ 産駒 ]
ロックオブジブラルタル
ニシノローズ
兄弟 メイサ
前走 2021/01/24 アメリカジョッキーC G2
次走予定

ジェネラーレウーノの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/01/24 中山 11 AJCC G2 芝2200 1781624.71015** 牡6 56.0 武藤雅矢野英一526(+4)2.20.3 2.440.3アリストテレス
20/12/05 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 11668.645** 牡5 56.0 三浦皇成矢野英一522(+10)2.00.6 0.735.1レイパパレ
20/09/27 中山 11 オールカマー G2 芝2200 95510.267** 牡5 56.0 三浦皇成矢野英一512(-2)2.16.7 1.236.4センテリュオ
19/01/20 中山 11 AJCC G2 芝2200 11113.024** 牡4 56.0 田辺裕信矢野英一514(+8)2.14.1 0.434.9シャケトラ
18/10/21 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 182411.249** 牡3 57.0 田辺裕信矢野英一506(0)3.07.1 1.035.2フィエールマン
18/09/17 中山 11 セントライト G2 芝2200 15347.341** 牡3 56.0 田辺裕信矢野英一506(+8)2.12.1 -0.235.2レイエンダ
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1881623.8816** 牡3 57.0 田辺裕信矢野英一498(+2)2.25.3 1.736.2ワグネリアン
18/04/15 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1651017.883** 牡3 57.0 田辺裕信矢野英一496(0)2.01.4 0.637.6エポカドーロ
18/01/14 中山 11 京成杯 G3 芝2000 158153.511** 牡3 56.0 田辺裕信矢野英一496(-2)2.01.2 -0.136.3コズミックフォース
17/12/02 中山 9 葉牡丹賞 500万下 芝2000 9668.041** 牡2 55.0 田辺裕信矢野英一498(+2)2.01.4 -0.035.0シャルドネゴールド
17/10/28 東京 3 2歳未勝利 芝2000 12682.921** 牡2 55.0 C.ルメー矢野英一496(+10)2.03.4 -0.334.1アイリッシュクライ
17/07/23 函館 5 2歳新馬 芝1800 9111.213** 牡2 54.0 C.ルメー矢野英一486(--)1.51.4 0.335.6⑦⑦⑥⑥シスターフラッグ

ジェネラーレウーノの関連ニュース

 ◆石橋騎手(ステイフーリッシュ4着)「返し馬からいい感じでした。勝負どころで手応えがしぶくなり、(他馬に)先に動かれて苦しくなったが、また盛り返してくれた。力はありますね」

 ◆北村宏騎手(モズベッロ5着)「リズムよく運べた。勝負どころで外へ出すと勢いよく伸びて、差のないところまで来てくれた。状態も戻りつつありますね」

 ◆横山武騎手(ウインマリリン6着)「思い通りのレースはできました。大きく負けていないが、距離が少し長いのかもしれません」

 ◆田中勝騎手(ジャコマル7着)「4コーナーまでいい形で走れていた。力は出し切っているし、頑張っている」

 ◆柴田大騎手(ナイママ8着)「自分の競馬はできたし、この相手でよく頑張っています」

 ◆津村騎手(タガノディアマンテ9着)「ペースが遅くて、少しハミをかんでしまい、この馬場も苦しかった」

 ◆柴田善騎手(サンアップルトン10着)「休み明けでも仕上がりはよかった。こんな馬場もこなせると思ったが、ここまでひどくなるとノメっていた」

 ◆戸崎騎手(サトノフラッグ11着)「早めに仕掛けて上がっていったが、最後は止まってしまった。休み明けで体にも余裕があり、きょうは動き切れなかったです」

 ◆江田照騎手(ベストアプローチ12着)「この馬場状態で、抱えているのが精いっぱいでした」

 ◆高倉騎手(ノーブルマーズ13着)「3コーナーあたりで手応えがなくなった」

 ◆宮崎騎手(マイネルハニー14着)「馬場も気にせずにロスなく運べたが、最後は年齢的なこともあるのかな」

 ◆武藤騎手(ジェネラーレウーノ15着)「馬場が緩くて走りづらそうでした」

 ◆木幡巧騎手(ソッサスブレイ16着)「ノメっていたし、メンバーも強かった感じです」

 ◆杉原騎手(ランフォザローゼス17着)「この馬場で最後まで踏ん張れなかった」

★24日中山11R「AJCC」の着順&払戻金はこちら

【馬場の有利不利、教えます!】アメリカジョッキークラブカップ2021 内めを進む馬は劣勢!真ん中より外に対する意識を強めたほうがベター! 2021年1月24日() 09:26

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアメリカジョッキークラブカップ・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


前年度第5回~今年度第1回中山開催の芝のレース結果、過去のアメリカジョッキークラブカップAJCC)の結果をもとに、馬場や血統のバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

土曜日の中山競馬場は朝から雨に見舞われ、終日降り続いた。馬場の重さがこたえたのか、内めを進んだ逃げ・先行馬が最後まで脚が続かない場面が続出。好位~中団で立ち回る馬に有利な状況と化した。

日曜日もあいにくの雨模様。さらにタフなコンディションになることは疑いようがない。また、内めの禿げた洋芝の下にある野芝部分や、路盤にも悪影響を及ぼし、内と中~外の状態差が拡大する可能性もある。

となれば、良好な部分を先んじてキープする馬の優位性が増してくるはず。枠順については、真ん中より外の5~8枠あたりが幅を利かせやすい馬場に推移していくのではないだろうか。

加えて、重たくなる馬場をこなすことが好走の最低条件となるため、過去の道悪実績を気に留めておく必要がある。稍重~不良(JRA発表)での勝利歴や重賞3着以内の経験がある馬は、忘れずにチェックしておきたい。

血統面については、前年12月以降の中山開催における芝2200mの結果を検証すると、ディープインパクトステイゴールドの系統産駒が好調。父ロベルト系の奮闘も目につく。この3系統が優勢の状況とみていいだろう。

また、近5年のAJCCの好走馬をみると、父サンデーサイレンス系が優勢。ほかでは、ロベルト系や欧州ノーザンダンサー系、キングマンボ系といったパワーと持続力に優れたタイプの種牡馬を父あるいは母の父に持つ馬の上位進出も目立つ。

直近の中山開催と近年の当レースの傾向を合わせて考えると、シンプルにディープインパクトステイゴールドの系統産駒、父ロベルト系が優位といえそう。そのなかでも、中山の芝2200・2500mの重賞で好走歴(3着以内)がある馬を重視したい。

今回の出走馬で、血統面と先述した馬場傾向(5~8枠+道悪実績)をともに満たしているのは、⑩モズベッロ、⑫ステイフーリッシュ、⑯ジェネラーレウーノ。従って当欄では、この3頭を注目株として推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
モズベッロ ステイフーリッシュ ジェネラーレウーノ

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【有名人の予想に乗ろう!】AJCC2021 徳光和夫さん、見取り図ほかズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2021年1月24日() 05:30


※当欄ではAJCCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連複ボックス
サトノフラッグ
ベストアプローチ
ラストドラフト
ステイフーリッシュ
ウインマリリン
ジェネラーレウーノ
ワイド流し
⑯-①④⑥⑦⑧⑨⑫⑮

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑩モズベッロ
ワイド流し
⑩-②④⑫

【リリー(見取り図)】
◎⑥ベストアプローチ
3連複2頭軸流し
⑥-⑧-①②③④⑤⑦⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰

【林修】
注目馬
モズベッロ

【DAIGO】
◎①サトノフラッグ

【杉本清】
◎①サトノフラッグ
○⑨アリストテレス
▲④ヴェルトライゼンデ
☆⑮ウインマリリン
△⑦タガノディアマンテ
△⑧ラストドラフト
△⑩モズベッロ
△⑫ステイフーリッシュ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑧ラストドラフト
○①サトノフラッグ
▲⑨アリストテレス
△④ヴェルトライゼンデ
△⑫ステイフーリッシュ
△⑮ウインマリリン
△⑯ジェネラーレウーノ

【細江純子(元JRA騎手)】
◎⑨アリストテレス

【カンニング竹山】
◎⑨アリストテレス

【橋本マナミ】
◎①サトノフラッグ
○⑫ステイフーリッシュ
▲⑨アリストテレス
△④ヴェルトライゼンデ
△②サンアップルトン
△⑧ラストドラフト
△⑮ウインマリリン

【横山ルリカ】
◎①サトノフラッグ

【神部美咲】
◎⑩モズベッロ

【小木茂光】
◎⑫ステイフーリッシュ
3連単フォーメーション
⑨⑫⑯→①②④⑦⑧⑨⑩⑫⑮⑯→⑨⑫⑯

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑩モズベッロ

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑫ステイフーリッシュ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑫ステイフーリッシュ
○②サンアップルトン
▲①サトノフラッグ
△⑩モズベッロ
△⑨アリストテレス
△⑮ウインマリリン
△⑯ジェネラーレウーノ
△⑦タガノディアマンテ
△⑧ラストドラフト
△④ヴェルトライゼンデ
△⑥ベストアプローチ

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑩モズベッロ
単勝

3連単フォーメーション
①②⑥⑨⑫⑮→⑩→①②③④⑥⑧⑨⑪⑫⑮⑯
①②⑥⑨⑫⑮→①②③④⑥⑧⑨⑪⑫⑮⑯→⑩

【ギャロップ林】
◎⑮ウインマリリン
馬連流し
⑮-①②④⑦⑨⑩

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑫ステイフーリッシュ
3連単2頭軸流しマルチ
⑫→⑨→①②④⑥⑦⑧⑩⑮

【てつじ(シャンプーハット)】
◎④ヴェルトライゼンデ
3連単1着軸流し
④→①②⑧⑨⑫⑯

【浅越ゴエ】
◎⑫ステイフーリッシュ
ワイド
⑫-⑩モズベッロ
3連単1頭軸流しマルチ
⑫→①④⑧⑩

【船山陽司】
◎⑯ジェネラーレウーノ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④ヴェルトライゼンデ

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑫ステイフーリッシュ
○①サトノフラッグ
▲⑨アリストテレス
△⑧ラストドラフト
△⑯ジェネラーレウーノ
△②サンアップルトン

【皆藤愛子】
◎⑮ウインマリリン

【高田秋】
◎⑨アリストテレス

【堤礼実】
◎②サンアップルトン

【目黒貴子】
◎⑩モズベッロ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断(最終版)】アメリカジョッキークラブカップ2021 滑らかなフォームで好ムード! サトノフラッグをトップ評価 2021年1月22日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアメリカジョッキークラブカップ・調教予想(最終版)をお届けします!


日曜日に行われるアメリカジョッキークラブカップの出走馬の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

①サトノフラッグ【A】
美浦坂路併走。ほぼ馬任せで僚馬に並びかけ、そこで折り合いをつけると、余力を残したまま体勢有利でゴールした。柔らかく身体を使えているし、脚元の動きも力強い。上々の仕上がりだろう。

サンアップルトン【B】
美浦坂路併走。僚馬と並んだ際に競る気配が薄いところは相変わらず。だが、走り自体に硬さはなく、前後左右のバランスもとれている。抜群とは言えないまでも、この馬なりに動ける状態とみたい。

ノーブルマーズ【C】
栗東CW単走。それなりに速いラップを踏んできたが、この程度の走りは常に見せる馬。最近は粘りを欠くレースが続いているだけに……。ましてや明け8歳の休み明け。大望まではどうか。

ヴェルトライゼンデ【B】
栗東CW併走。僚馬に並びかけたところで鞍上に促されると、素直に反応して先着を果たした。体を持て余し気味の走りではあるが、競る気配は出ているし、時計も及第点の水準。動ける態勢にあると判断したい。

ソッサスブレイ【D】
美浦坂路単走。まっすぐ走れている点はいいのだが、頭の位置が高いうえに前肢の動きもスムーズさを欠き、スピードに乗るまでに時間を要している印象。相手強化のG2では強調材料に乏しい。

ベストアプローチ【B】
美浦南W単走。緩めの内容ながら、気合乗りは十分。四肢の運びが軽く、ストライドも広くとれている。稽古映えする馬なので過度の評価はしづらいが、少なくとも前回のデキを下回るということはない。

タガノディアマンテ【B】
栗東坂路併走。全体時計は地味ながらも、脚どりはしっかりしているし、鞍上の指示に対しても従順。少し前肢の動きが硬く映るが、この馬としてはバランス良く動けているほう。いい意味での平行線だろう。

ラストドラフト【A】
美浦南P併走。前を走る僚馬に内から楽々と並びかけると、最後は余力を残したまま優勢の形でゴールした。走りやすいトラックとはいえ、首と前肢の連動性が高いフォームは見映えがする。いい状態でレースを迎えられるのではないか。

アリストテレス【B】
栗東CW併走。前肢のさばきが硬く、スパッと切れる感じはないが、それは前回の最終追い時も同様。この馬なりに競る気配は示しているし、背中の安定性も高い。調子は決して悪くなく、一応の態勢は整ったとみる。

モズベッロ【B】
栗東坂路併走。最後までしぶとく脚を伸ばして先着を果たした。派手なラップこそ刻んでいないが、適度な荒々しさに加え、良い意味の前進気勢が出てきたのは好印象。着実に状態は上向いている。

ナイママ【C】
美浦南W単走。しまいを伸ばす調教を施し、マズマズの反応を示した。その一方で、上積みを感じるまでには至らず、今回の舞台で上位を望めるかどうかについては疑問。評価は上げづらい。

ステイフーリッシュ【B】
栗東坂路併走。パートナーに手ごたえで見劣りするも、フォームは安定しており、脚元の動きも力強い。時計的にも、自身のパフォーマンスをきっちり示している。この馬なりに順調だろう。

マイネルハニー【D】
美浦南W併走。手ごたえ優勢でゴールしたものの、前躯の動きがバラつき気味でフォームが安定しない。元来調教駆けする馬としては、上がりのラップも地味。今回は様子見が正解のように思える。

ランフォザローゼス【D】
美浦南W併走。僚馬2頭のうち1頭をかわせずゴール。ゴール板あたりからステッキを入れて引き続き追うも、その後パスする場面は見られなかった。良化途上の感は拭えず、ここでは足りないだろう。

ウインマリリン【B】
美浦南W併走。先行する僚馬を目標に進め、直線で追い出されると良い反応を示して先着を決めた。行きたがる仕草を見せている点は気になるものの、前膝を効果的に使った力強い走りは健在。及第点のデキにある。

ジェネラーレウーノ【A】
美浦坂路単走。余力残しの内容ながら、気負うところなくスムーズな走りを見せた。体の張りも良く、時計に動きが伴っていなかった、近2走の中間時より雰囲気はいい。好仕上がり。

ジャコマル【C】
栗東CW併走。先着したものの、鞍上がステッキを幾度も使っていたように、気勢の乗りは今ひとつ。強豪集う別定G2で勝ち負けに加わるには、もう一段階上の変わり身がほしい。


【調教予想からの注目馬】
A判定は3頭。トップ評価は①サトノフラッグとする。前後の連動性が高い滑らかなフォームが目につき、僚馬と併せている際の落ち着きも十分。いいムードでレースに臨めそうだ。

機敏な反応と鋭い伸び脚が印象的だった、⑧ラストドラフトが2番手。好調時の状態を取り戻しつつある、⑯ジェネラーレウーノも大きな差はない。

<注目馬>
サトノフラッグ ラストドラフト ジェネラーレウーノ

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【AJCC】厩舎の話 2021年1月22日(金) 04:58

 ◆ウインマリリン・手塚師「相変わらずテンションが高いが、状態はいい。前走の上位馬との比較からすれば牡馬相手のGIIでも楽しみ」

 ◆ヴェルトライゼンデ・池江師「菊花賞のあとも、きっちりと成長している。本当に良くなるのは、使ってからだろうが、中山は合う」

 ◆サトノフラッグ・国枝師「体はこの時期だから少し立派だけど、雰囲気はいい。道悪もこなしているし、弥生賞のようにうまいタイミングで外に出してくれれば」

 ◆サンアップルトン・柴田善騎手「以前よりしっかりした感じで雰囲気はすごくいい。2200メートルも守備範囲。今年の成長を期待している」

 ◆ジェネラーレウーノ・矢野師「体重が増えているが、雰囲気はいい。これが本来の姿。力の要る馬場も問題ない」

 ◆ジャコマル・松永幹師「前々でしぶとさを生かす競馬をしたい。雨で力がいる馬場も得意」

 ◆ステイフーリッシュ・矢作師「軽い骨折で間隔があいた。冬場の絞りにくい時期だが、動きは上々。中山との相性もいい」

 ◆ソッサスブレイ・粕谷師「脚元が悪く長く休んでいたが、暮れに使えたほどの仕上がり。どこまで頑張れるか」

 ◆タガノディアマンテ・鮫島師「距離の融通は利くが、1コーナーで力むところがあるので、気分よく行けるかだと思う」

 ◆ナイママ・武藤師「動きが軽快で状態はいい。馬場が悪くなれば他馬がマイナスのぶん、こちらに有利」

 ◆ノーブルマーズ・高倉騎手「1週前に負荷をかけたので、当週はやりすぎないように気をつけた。中山はいいが、雨が降るとよくない」

 ◆マイネルハニー・栗田師「馬場が渋りそうなのは歓迎だが、別定のGIIでは厳しそう」

 ◆モズベッロ・森田師「宝塚記念の頃と比べると8割ぐらいだが、前走に比べると良くなっている。コースとの相性もいいのは強調材料」

 ◆ラストドラフト・斎藤助手「先週より反応も息遣いもグッと良くなった。いい馬場に越したことはないが、力の要る馬場でもこなせると思う」

 ◆ランフォザローゼス・藤沢和師「体調は上がっているし、やる気も出てきた。大事に乗ればしまいは脚を使ってくれると思う」



AJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【ズバリ!調教診断(水曜追い切りチェック)】アメリカジョッキークラブカップ2021 A評価はサトノフラッグ、ジェネラーレウーノ、ラストドラフトの3頭! 2021年1月21日(木) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアメリカジョッキークラブカップ・調教予想(水曜版) をお届けします!


日曜日に行われるアメリカジョッキークラブカップの登録馬の水曜追い切り(追い切り映像が確認できた馬に限る)について、1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。なお、出走馬確定後に最終版記事を改めて掲載します。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

アリストテレス【B】
栗東CW併走。前肢のさばきが硬く、スパッと切れる感じはないが、それは前回の最終追い時も同様。この馬なりに競る気配は示しているし、背中の安定性も高い。調子は決して悪くなく、一応の態勢は整ったとみる

ウインマリリン【B】
美浦南W併走。先行する僚馬を目標に進め、直線で追い出されると良い反応を示して先着を決めた。行きたがる仕草を見せている点は気になるものの、前膝を効果的に使った力強い走りは健在。及第点のデキにある。

サトノフラッグ【A】
美浦坂路併走。ほぼ馬任せで僚馬に並びかけ、そこで折り合いをつけると、余力を残したまま体勢有利でゴールした。柔らかく身体を使えているし、脚元の動きも力強い。上々の仕上がりだろう。

サンアップルトン【B】
美浦坂路併走。僚馬と並んだ際に競る気配が薄いところは相変わらず。だが、走り自体に硬さはなく、前後左右のバランスもとれている。抜群とは言えないまでも、この馬なりに動ける状態とみたい。

ジェネラーレウーノ【A】
美浦坂路単走。余力残しの内容ながら、気負うところなくスムーズな走りを見せた。体の張りも良く、時計に動きが伴っていなかった、近2走の中間時より雰囲気はいい。好仕上がり。

ジャコマル【C】
栗東CW併走。先着したものの、鞍上がステッキを幾度も使っていたように、気勢の乗りは今ひとつ。強豪集う別定G2で勝ち負けに加わるには、もう一段階上の変わり身がほしい。

ステイフーリッシュ【B】
栗東坂路併走。パートナーに手ごたえで見劣りするも、フォームは安定しており、脚元の動きも力強い。時計的にも、自身のパフォーマンスをきっちり示している。この馬なりに順調だろう。

ソッサスブレイ【D】
美浦坂路単走。まっすぐ走れている点はいいのだが、頭の位置が高いうえに前肢の動きもスムーズさを欠き、スピードに乗るまでに時間を要している印象。相手強化のG2では強調材料に乏しい。

タガノディアマンテ【B】
栗東坂路併走。全体時計は地味ながらも、脚どりはしっかりしているし、鞍上の指示に対しても従順。少し前肢の動きが硬く映るが、この馬としてはバランス良く動けているほう。いい意味での平行線だろう。

ナイママ【C】
美浦南W単走。しまいを伸ばす調教を施し、マズマズの反応を示した。その一方で、上積みを感じるまでには至らず、今回の舞台で上位を望めるかどうかについては疑問。評価は上げづらい。

ベストアプローチ【B】
美浦南W単走。緩めの内容ながら、気合乗りは十分。四肢の運びが軽く、ストライドも広くとれている。稽古映えする馬なので過度の評価はしづらいが、少なくとも前回のデキを下回るということはない。

マイネルハニー【D】
美浦南W併走。手ごたえ優勢でゴールしたものの、前躯の動きがバラつき気味でフォームが安定しない。元来調教駆けする馬としては、上がりのラップも地味。今回は様子見が正解のように思える。

モズベッロ【B】
栗東坂路併走。最後までしぶとく脚を伸ばして先着を果たした。派手なラップこそ刻んでいないが、適度な荒々しさに加え、良い意味の前進気勢が出てきたのは好印象。着実に状態は上向いている。

ラストドラフト【A】
美浦南P併走。前を走る僚馬に内から楽々と並びかけると、最後は余力を残したまま優勢の形でゴールした。走りやすいトラックとはいえ、首と前肢の連動性が高い走りは見映えがする。いい状態でレースを迎えられるのではないか。

ランフォザローゼス【D】
美浦南W併走。僚馬2頭のうち1頭をかわせずゴール。ゴール板あたりからステッキを入れて引き続き追うも、その後パスする場面は見られなかった。良化途上の感は拭えず、ここでは足りないだろう。

ヴェルトライゼンデ【B】
栗東CW併走。僚馬に並びかけたところで鞍上に促されると、素直に反応して先着を果たした。体を持て余し気味の走りではあるが、競る気配は出ているし、時計も及第点の水準。動ける態勢にあると判断したい。


【調教予想からの注目馬】
サトノフラッグ ジェネラーレウーノ ラストドラフト

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アメリカジョッキークラブカップ 2021年01月24日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2017年以降)】
○11戦以内 [3-3-2-3](3着内率72.7%)
×12戦以上 [1-1-2-36](3着内率10.0%)

 キャリア11戦以内の馬は非常に堅実。該当馬は相応に高く評価すべきでしょう。一方、出走数が12戦以上、かつ“前年以降、かつJRA、かつG1・G2のレース”において“着順が4着以内、かつ4コーナー通過順が4番手以内”となった経験のない馬は2017年以降[0-0-1-31](3着内率3.1%)。先行力の高い実績馬でない限り、キャリア12戦以上の馬は強調できません。

主な「○」該当馬→アリストテレスサトノフラッグジェネラーレウーノ
主な「×」該当馬→サンアップルトンベストアプローチモズベッロ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「生産者がノーザンファーム」だった馬は2017年以降[3-3-1-11](3着内率38.9%)
主な該当馬→アリストテレスサトノフラッグ

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2019年1月25日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】2019年ひと開催終了、好調な騎手は?
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先週は”中山マイスター”と称して田辺騎手を絶賛したのだが、その週末に1勝止まり。しかもメインのAJCC・ジェネラーレウーノも微妙な騎乗となってしまい、少々当コラムとしてもバツが悪い。

さて、早いもので今年もひと開催が終わった。まだまだ1年は長いが、我々ファンと同様に騎手たちも好調不調といった勢力図が僅かながら見えて来たのではないか。

そこで今回は、「2019年、好調なスタートを切った騎手」としてひと開催目を振り返ってみたい。


~目下の全国リーディングは岩田!

というわけで、現在のリーディングを眺めてみると、トップに立っているのはなんと11勝を挙げている岩田康誠騎手である。

岩田騎手ほどの名手を相手に「なんと」というのも少々失礼かもしれないが、3年前は重賞未勝利、昨年もレインボーラインでの2勝のみと、近年はかつてほどの輝きを放てていない。そんな現状を踏まえれば、意外性のある名前だろう。もちろん開幕週の3日間開催におけるデムルメ2人の不在などイレギュラーな条件下ではあるが、それを加味しても好調ぶりが光っている。

岩田騎手といえば荒々しくインを突くイメージからか、”積極性のあるジョッキー”と勘違いされやすいのだが、実はどちらかといえば溜める競馬が目立つ。今年も、淀短距離Sではナインテイルズに騎乗し鮮やかに追い込み勝ちを決めるなど、特に上級条件では溜める競馬で末脚を生かすことが多い。いわゆる”バキューン!”のイメージだ。

現在の京都の時計が掛かる芝、そしてタフなダートが合っている印象もあり、同様の馬場状態が続くようならば今後も注意が必要だろう。何より、今年の3月には息子である岩田望来騎手がデビューを迎えるという大きなイベントが控えている。父親としてカッコ悪いところは見せられないというモチベーションもあることは容易に想像できるので、2019年は久々に元気な岩田康誠が見られるかもしれない。


~飛躍の年となりそうな北村友、関東で注目なのは…?

関西を見てもうひとり目を引くのが、北村友一騎手である。昨年はキャリアハイとなる成績を残したが、年が明けても好調ぶりは持続している。現状の騎乗ぶりを見ていると、好調…というよりは関西のトップジョッキーとして確固たる地位を築き上げそうな気がしている。

印象に残っているのはレノヴァールで制した1/14(月)の京都12R。2.8倍の2番人気馬を持ってきただけなのだが、ジリ脚タイプで差し届かずも多かったこの馬を好位に促し、逃げた人気のテリトーリアルをキッチリ捉えたレースぶりは見所があった。

騎手が一流の階段を上って行けるかどうかの分かれ道は、期待された人気馬をキッチリ勝たせられるかどうか…という部分も大きい。その点で北村友騎手は信頼できる存在になって来ている。シンザン記念ではヴァルディゼールで迷わずインに突っ込むなど思い切りの良い騎乗も健在で、今年はケガさえなければ100勝も見えて来そうな気配だ。多少リスクを取った騎乗をするので、とにかく大きなケガのないことだけを祈りたい。ノーザンF中心に乗り馬にも恵まれており、無事に1年間乗り続けることができれば、おのずと結果はついてくるだろう。

また、北村友一騎手と同じ中堅騎手で注目したいのが、関東の石橋脩騎手だ。故障での休養からようやく復帰したが、先週はシャケトラでAJCCを制するなど、復帰早々に活躍を見せてくれている。

北村友騎手同様にノーザンFを中心に乗り馬にも恵まれているし、そのチャンスを生かすだけの騎乗ができている。とにかく積極的に流れに乗って、最後までビッシリ追って来てくれるので、ファンとしても納得できるジョッキーの一人だろう。

また、ベテランの味を存分に発揮しているのが横山典騎手。年明けから元祖・中山マイスターとしての存在感を十分に示している。特に鮮やかな追い込みでの勝利が目につくのは同騎手らしい特徴だ。モアニケアラで制した初春Sなどは、世界中でも横山典騎手以外勝たせることはできなかったんじゃないかと思えるほど、プロの技を見せてくれた。

ちなみに今年挙げている5勝はすべて継続騎乗によるもの。馬との信頼関係を築き上げた上での一発を狙うのがセオリーだろう。


~好調の武藤雅他、注目の若手騎手

さて、若手にも少し目を向けてみたい。

まず、リーディングを見ても好調ぶりが目につくのが、武藤雅騎手だ。まだ3年目ながら、今年は既に6勝を挙げる活躍を見せている。いずれもダートの下級条件が中心だが、減量を生かした積極策だけでなく、トッカータでは鮮やかな追い込みを決めた。若手騎手ながら東京での活躍も目立つタイプなので、開催替わりでも注目したい。

関西の若手の中では、荻野極騎手にも注目したい。昨年はやや停滞の一年となったが、もともと腕のあるジョッキーで乗り馬の質も高め。昨年の後半あたりから復調気配を見せており、今年はもうワンランク上での活躍に期待できそうだ。

また、穴っぽいジョッキーでは森裕太朗騎手、また3年目を迎える川又賢治騎手にも注目したい。

もちろん、ビッグレースになればデムーロ&ルメール他外国人騎手を中心に回ることは変わらないだろう。だが、馬券ということでいえば、まだあまり知られていない若手騎手の買いどころを掴んでおくことは大きなアドバンテージになる。

”上手い騎手よりわかる騎手”

というのが、騎手で馬券を獲る上での基本的な考え方である。マイジョッキーを見つけて、上手く馬券に生かしていきたい。


根岸ステークスの注目馬

さて、今週末はフェブラリーSへ向けても注目の根岸Sが行われる。

上位人気を形成しそうなコパノキッキングだが、果たしてマーフィー騎手との相性はどうだろうか? 先週はメートルダールを持って来るなど、中山では再三好騎乗を見せていた同騎手だが、やや当たりのキツイところがある。距離延長となるコパノキッキングとのコンビは、イメージ的にはあまり合っていないと思うがどうだろうか。

現時点で注目は、四位騎手が騎乗するクインズサターン。意外にも1400mは初となるが、末脚が生きるこのコースは合いそうだ。四位騎手とのコンビでは過去3度騎乗し、すべて重賞で3着以内と手が合っている印象だ。我が道を行くベテラン騎手の腕にも期待したい。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年1月24日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/19~1/20)日曜ヒット連発のKOMプロ他13名が週末プラス!スガダイプロら5名は2週連続プラス収支達成!
閲覧 887ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年1月18日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】中山マイスター・田辺の考察/今週末は中京ダートの馬場に注目
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先週の当コラムでは中山芝1600mの枠順傾向について触れたが、日曜メインでは8枠13番のミュゼエイリアンが14頭立ての13番人気で3着に激走、3連単47万馬券の立役者となった。かつてはイン有利の代表的なコースだったが、傾向が変わったことを改めて思い知らされる結果となった。

さて、その第1回中山開催も早いもので今週末が最後となるが、やはりというか、今年も”あの男”が大活躍している。中山マイスター(と勝手に呼ばせて頂いている)田辺裕信騎手である。


~中山マイスター・田辺の騎乗スタイルとは?

今や関東のトップジョッキーにまで成長した同騎手だが、特に中山での騎乗は惚れ惚れするほど上手い。騎手を馬券で活用する上で重要なことは、「上手いこと」以上に「わかること」「読めること」が重要だと考えるので、その点、「上手くて読みやすい」田辺騎手は貴重な存在である。

余談であるが、仮に下手でも、安定して下手であったり、ある条件以外は下手、というようなタイプは馬券的にはありがたい。騎手にイライラするよりは上手く活用するという点で大事な考え方である。

さて、本題に戻る。田辺騎手だが、先週の日曜メイン・ニューイヤーSでは3番人気のドーヴァーに騎乗し1着、またダート1200mのジャニュアリーSでは13番人気ドリームドルチェで2着に突っ込むなど、年明けの中山開催で再三に渡り伏兵を激走させている。まだ5日間の開催が終わっただけだが、すべて中山で騎乗し複勝率40.5%、複勝回収率126%と、ベタ買いでも儲かる状況だ。複勝率も4割以上あるということは、1頭の激走に支えられた数値ではなく、極めて安定して好走を続けているのである。

では、田辺騎手のどこが凄いのか? その凄さをひと言でまとめるならば、4コーナーでの”溜め”の上手さである。

中山コースは言わずと知れた小回りのトリッキーなコースだけに、コーナーの回り方が東京コース以上に重要になる。田辺騎手はだいたいこの勝負所で、ワンテンポ待つことができるのだ。

前述のドーヴァーにしても、厳しい流れの中でワンテンポ追い出しを待っているからこそ、最後にグンと伸びてくる。また月曜最終で騎乗したピースユニヴァースでは、出遅れて最後方の位置取りながら焦らず追走。4コーナーでは先に仕掛けたビヨンジオールらを行かせてから追い出しを開始しており、それが結果的に最後の伸びに繋がっている。普通は芝1200mで出遅れると焦って盛り返そうとするものだが、田辺騎手は良い意味での開き直りというか、自分の形がある。

↓”中山の田辺”を信じた月曜最終では、田辺軸で3万馬券が的中


基本的にはゲートを出たなりで追走することが多く、位置取りが悪くなりがちで2~3着に敗れることも多いが、その点は馬券での工夫が必要だろう。いずれにしても中山ではルメールと同じくらい頼りになる存在である。もちろん、ルメールほど人気にはならない。

ちなみに、田辺騎手の2段活用として、中山で狙い、コース替わりで嫌う…というのは覚えておきたい。同騎手が主戦を務めるジェネラーレウーノなどは、その田辺スタイルをわかりやすく体現する馬だ。皐月賞では厳しい流れをリズム良く先行して3着と激走し、続く東京替わりのダービーでは全くいいところなく敗れている。そして、秋初戦のセントライト記念では再び中山で勝利したが、次走の菊花賞ではやはり見せ場なく敗れている。

中山の田辺は妙味も含めて買い、そして中山で田辺騎乗により好走した馬は、次走コース替わりで疑う。これを知っておくだけでも、十分馬券検討の役に立つはずだ。


~極端な傾向が出る中京ダートに注目

さて、その田辺騎手が前述したジェネラーレウーノで参戦するのがAJCC。芝の中距離は特に腕が生きるので当然注目したい。

また、AJCC以外でも、今週末、特に芝のレースでは田辺騎手に注目したい。連続開催の最終週となり馬場が荒れてきているため、いつも以上に田辺スタイルがマッチするはずだ。

なお、中京の東海ステークスは馬場状態に注目したい。中京ダートは特に傾向が出やすい。例えば、2017年の夏の開幕週は本当に反則的に直線インしか伸びない馬場だったが、逆に昨年暮れの最終週(12/15~16)は、直線インがほとんど伸びなかった。実際この週末にインを突いていた組が、今開催の京都のダートで続々と巻き返している。

今週はどのような馬場になるか。現時点では連勝中のインティはもちろん、本格化したチュウワウィザードに期待しているが、馬場傾向を踏まえた上で最終結論を出したいと考えている。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年1月14日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年01月14日号】特選重賞データ分析編(133)~2019年アメリカジョッキークラブカップ~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アメリカジョッキークラブカップ 2019年01月20日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2015年以降)】
○5番手以内 [3-4-3-21](複勝率32.3%)
×6番手以下 [1-0-1-28](複勝率6.7%)

 近年のアメリカジョッキークラブカップは前走で先行していた馬が優勢。前走の4コーナー通過順が6番手以下だった馬は安定感を欠いていました。メンバー構成や想定される人気を考えると、今年も先行馬を重視した方が良いはずです。

主な「○」該当馬→ジェネラーレウーノシャケトラマイネルフロスト
主な「×」該当馬→グレイルダンビュライトフィエールマン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつG1・G2のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2015年以降[4-2-2-16](複勝率33.3%)
主な該当馬→ジェネラーレウーノフィエールマン

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2018年10月27日() 11:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2018天皇賞(秋)~
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 先週の菊花賞は、これまでの高速馬場の菊花賞の常識を覆し、出遅れたエタリオウが、楽に位置取りを挽回できるほどのウルトラスローペース。芝3000m戦でありながら、最後の直線までレースが動きませんでした。これによりジェネラーレウーノ&田辺騎手は、同馬主のエタリオウのラビットだったという説が浮上。テンが遅い逃げ馬アイトーンに行かせる選択を排除して、自ら主導権を握り、4コーナーでエタリオウが上がってくるのを待ってから仕掛けたのだから、そう思われてもしかたがないでしょう。私自身もラビットだったと思っています。

 確かにジェネラーレウーノは、菊花賞では逃げ宣言をしていました。しかし、同じく逃げ宣言をしたセントライト記念では、好スタートからタニノフランケルにハナを譲って完勝したあたりから、私はアイトーンに早くハナを奪わせて、楽に2番手につけるための作戦(宣言)だと判断。田辺騎手はこれまでもラビット役の前科があることは理解していましたが、この一戦においてはそう判断しました。基本的に騎手も陣営も成功した騎乗パターンは、失敗するまで変えようとしないからです。

 こういった陣営の思惑を読み切るのが競馬予想の醍醐味というファンの意見もあります。しかし、欧州のように大馬主や共同馬主が激増する近年。公正競馬を謳うのであれば、日本も公式でラビット制度を導入したほうがいいでしょう。ただし、その場合は、馬券がカップリング(一馬主セットで1頭扱い)で売られることになります。

 サンデーレーシングのフィエールマンタイムフライヤーグロンディオーズコズミックフォースの4頭で1頭セット。Gリビエール・レーシングのエタリオウジェネラーレウーノの2頭で1頭セット。シルクレーシングのブラストワンピースグローリーヴェイズの2頭で1頭セット。1番人気の4頭セットと2番人気の2頭セットで決まった場合、馬連配当は何倍か? 3連単で3着ユーキャンスマイルが単独だったとしても、相当、配当が安いはず。うーん......こうなるともう馬券を買いたくなくなってしまいますね(゜_゜)

 さて、菊花賞の振り返りが長くなってしまいましたが、今週の天皇賞(秋)出走馬が経由したレースレベル、どのレースがレベルが高かったのか確認していきましょう。菊花賞では、前走条件戦組の指数がやや低いことをお伝えしましたが、実際にやや苦戦しました。今回はどのような勢力図が浮かび上がってくるでしょうか。また、ここ1年くらい日本馬は海外で敗戦の連続ですが、さて注目の海外G1のレベルはどれくらいでしょうか?

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ジェネラーレウーノの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

“124年” と聞いて何のことか??
「2021年の節分の日は2月2日です」「えっ、節分って2月3日じゃないの?」ーー実は節分は固定ではなく「立春の前日」というルールがあり、今年の立春は2月3日。節分が2日になるのはなんと124年ぶり。

暦により天体の運行を推算し、暦象年表の発行や暦要項の発表を行う国立天文台の暦(れき)計算室によると、節分の日が2日になるのは1897(明治30)年2月2日以来124年ぶり、3日でなくなるのは1984(昭和59)年2月4日以来37年ぶり。

【週間スケジュール 変更あり】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 検討中??(具体的には春頃更新?? 予定は未定)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
ラップに関する予想をやめて、現在検討中??
(具体的には春頃更新?? 予定は未定)

※引き続き「人気ブログランキング」「にほんブログ村」「ウマニティ競馬ブログ」以上のブログランキングへ参戦中!応援クリックをよろしく、お願いします。

ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第1期最終結果】
第1期(1月5日~1月24日)6日間(中山金杯~東海S)9戦

最終週末は、当てる事ができたのか!?

日曜、G2アメリカJCCでは、16番ジェネラーレウーノ軸で勝負!
馬連(9-16)ワイド(16-1,4,8,9,12) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「アメリカJCC」の軸馬ジェネラーレウーノ、狙い通り逃げて粘りこんでいたが、3角辺りで並走され4角過ぎには脚が鈍り馬群へと沈み15着惨敗。優勝アリストテレス(1人気)、2着ヴェルトライゼンデ(3人気)が入り本命決着!? 反省点として、軸馬の選択!? 結果的に本命決着だったが、根本的に荒れることを前提に予想していた時点でハズレ!? 優勝したアリストテレスは、血統(欧州型)からも推せただけに…残念。


日曜、G2東海ステークスでは、1番グレートタイム軸で勝負!
馬連(1-4,6,9,11,12,14) 
結果は、ハズレ(ノД`)・゜・。

日曜「東海ステークス」の軸馬グレートタイム、出足鈍く中団追走のまま直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、伸びているが5着まで…。優勝オーヴェルニュ(2人気)、2着アナザートゥルース(7人気)が入り中波乱!? 反省点として、軸馬の選択!? トップジョッキー(ルメール、川田 等)に逆らって当たるわけがない?? G2クラスは、東西トップジョッキーを軸にしていれば…残念。


【第1期 総 括】
最終週末、2戦2敗…惨敗。第1期が終わってみれば、今年スタートの「G3中山金杯」のみ的中しただけ?? 当然、マイナス収支。ただ、このままでは終われない思いがある限り、来期こそは巻き返すだけ!!


【重賞レースの馬番コンピ 回 顧 篇】
(アメリカJCC)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数4位"
ただし、指数値58~56 のみ対象。
該当馬(指数値58)=(1番サトノフラッグ)
結果は、ハズレ(ノД`)・゜・。(11着)


(東海ステークス)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数値48 & 46"
ただし、中京競馬場施行14頭以上出走の場合のみ!!
該当馬(指数値48)=(3番コマビショウ)
該当馬(指数値46)=(7番ケイアイパープル)
結果は、ハズレ(ノД`)・゜・。(3番=10着、7番=7着)


【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(根岸ステークス)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数8位"

ただし、指数値50、52、53のみ対象。
過去10年内5回出現、4回的中。
的中率80%/回収率384%

出現率50%と低いだけに、今年は期待大!?

(シルクロードS)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数5位"

ただし、指数値56以上のみ対象。
過去10年内5回出現3回的中 的中率60%/回収率176%
近5年内 3回出現3回的中 的中率100%/回収率293%

昨年出現しているいるだけに、今年は期待薄!?


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 ちんぺー 2021年1月24日() 09:53
1月24日(日) アメリカジョッキーCC 
閲覧 70ビュー コメント 0 ナイス 13

レース判定を見ると、出走頭数が多く、上位複勝断層もないことから、中波乱程度と想定する。

単複差・連単差・連複差の観点からは、特筆すべき馬はなし。
馬連オッズの壁を単複で越えている馬も不在。
断層の観点からは、16番ジェネラーレウーノ、11番ナイママ。

上記2頭に期待したい。

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 ゼファー 2021年1月24日() 01:04
第62回アメリカジョッキークラブカップGⅡ
閲覧 317ビュー コメント 0 ナイス 15

<馬場状態>

雨が降り続いて、雪に変わると中止も・・・
最終週に降り続く雨、恐ろしく時計が掛かる不良馬場を想定したい。

<馬券>

ジェネラーレウーノ:穴
2018年4月15日(日曜) 3回中山8日 最終週 稍重馬場の第78回皐月賞GⅠで3着が魅力
番手で飛ばして上がり3F:37.6で粘った脚が、長期休養明け3戦目で復活する。
武藤 雅Jなら、矢野先生の逃げ指示を、馬場の「内」を避けて素直に実行する。

ステイフーリッシュ:本命
2020年2月16日(日曜) 2回京都6日 重馬場の第113回京都記念GⅡで3着が魅力
得意な中山で、12番偶数枠からスッと出て先行して粘る

モズベッロ:対抗
2020年6月28日(日曜) 3回阪神8日 最終週 稍重馬場の第61回宝塚記念GⅠで3着が魅力
第65回有馬記念GⅠを叩いて変わる!

日曜日予算:48+10+2

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  HELPRO   フォロワー:0人 2020年12月5日() 15:55:07
ヤラセの三浦に乗られては同馬はもう終わり!
人気でしか走れない川田とこのメンバーでは地力上位の福永の唯一好走チャンスを無駄にする三浦は正真正銘のエセ野郎!
ニセモノは所詮ニセモノ。田辺と一緒に消えて無くなれクズエセボンクラバガ!
3:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年12月5日() 09:33:56
十郎 消し
2:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年12月1日(火) 23:15:01
関係、前走は全ての条件が悪かったことが敗因、穴対象必須、良化

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2021年1月24日アメリカジョッキーC G215着
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2021年1月24日 アメリカジョッキーC G2 15着
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