サヴォワールエメ(競走馬)

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サヴォワールエメ
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2016年4月9日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主平井 裕
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金1,620万円
収得賞金900万円
英字表記Savoir Aimer
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
ニアメ
血統 ][ 産駒 ]
Pivotal
Napoli
兄弟 ミラクルユニバンスジェルマ
前走 2019/06/30 ラジオNIKKEI賞 G3
次走予定

サヴォワールエメの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/06/30 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 164836.01410** 牝3 51.0 内田博幸友道康夫436(-8)1.51.0 1.236.5⑬⑭⑮⑭ブレイキングドーン
19/05/26 京都 11 白百合S (L) 芝1800 10785.035** 牝3 54.0 藤岡康太友道康夫444(-10)1.47.9 0.334.1レッドアネモス
19/04/14 阪神 6 3歳500万下 芝2000 11227.041** 牝3 54.0 藤岡康太友道康夫454(+6)2.02.6 -0.134.9ファナティック
18/12/09 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 18714226.4158** 牝2 54.0 藤岡康太友道康夫448(+2)1.34.9 0.834.9⑬⑭ダノンファンタジー
18/11/04 京都 4 2歳新馬 芝1600 187152.411** 牝2 54.0 M.デムー友道康夫446(--)1.35.8 -0.034.4ハナイロコマチ

サヴォワールエメの関連ニュース

 ◆宮崎騎手(ダディーズマインド4着)「馬場が緩くて滑るところはあったけど、かわされてからも頑張ってくれました」

 ◆横山典騎手(アドマイヤスコール5着)「この馬にとっては軟らかい馬場は良かった。大外枠から頑張ってくれたよ」

 ◆丸山騎手(ヒルノダカール6着)「道悪もある程度はこなせると思ったけど、さすがにここまで悪くなるとね」

 ◆戸崎騎手(ブレイブメジャー7着)「レースは上手だけど、もう少し距離は短い方がいいのかも」

 ◆武藤騎手(ポルーニン8着)「もまれたくないので外へ。うまく立ち回ってくれましたが…」

 ◆M・デムーロ騎手(ヒシイグアス9着)「馬場が合いませんでした」

 ◆内田騎手(サヴォワールエメ10着)「ゲートを滑って出ていたし、その後も終始ノメっていた」

 ◆石橋騎手(ディキシーナイト11着)「結果的に馬場に気を使っていたし、ハンデも背負っていたので最後は厳しくなった」

 ◆菊沢騎手(インテンスライト12着)「馬場と並びが難しく、スムーズにスペースを見つけてあげられなかった」

 ◆北村友騎手(レッドアネモス13着)「返し馬で状態の良さは分かったけど、レースでは脚を取られていた」

 ◆津村騎手(ウインゼノビア14着)「いいフットワークで走るので、ノメって力を出せなかった」

 ◆松山騎手(ランスオブプラーナ15着)「コーナー4つの舞台で力を出せなかった。広いコースの方がいい」

 ◆三浦騎手(ギルマ16着)「4コーナーはいい感じだったんですが…。センスはいいし、一生懸命走ります」

★30日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら

【有名人の予想に乗ろう!】ラジオNIKKEI賞 こじはる、徳光さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人が真剣予想!2019年6月30日() 10:15

※当欄ではラジオNIKKEI賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
◎⑤ディキシーナイト

【徳光和夫】
3連複ボックス
ポルーニン
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
ワイド1頭軸流し
⑩-④⑤⑦⑧⑨⑬⑮⑯

【DAIGO】
◎⑨ヒシイグアス

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧サヴォワールエメ
○③ダディーズマインド
▲⑩レッドアネモス
△②マイネルサーパス
△⑭ブレイキングドーン
△⑪ヒルノダカール
△⑫ウインゼノビア
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑧→②③⑩⑪⑫⑭

【杉本清】
◎⑨ヒシイグアス

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
◎⑬ゴータイミング

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩レッドアネモス
○⑤ディキシーナイト
▲⑨ヒシイグアス
△③ダディーズマインド
△⑮ランスオブプラーナ

【小木茂光】
注目馬
ブレイキングドーン
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
3連単フォーメーション
⑬⑭⑮→①②③⑤⑥⑦⑨⑪⑬⑭⑮→⑬⑭⑮

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎③ダディーズマインド
馬単
③→⑨ヒシイグアス

【キャプテン渡辺】
◎③ダディーズマインド
単勝・複勝


【安田和博(デンジャラス)】
◎③ダディーズマインド

【船山陽司】
◎⑦インテンスライト

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②マイネルサーパス

【高見侑里】
◎⑬ゴータイミング

【高田秋】
◎⑩レッドアネモス

【守永真彩】
◎②マイネルサーパス
3連複1頭軸流し
②-①⑤⑦⑨⑩⑭

【目黒貴子】
◎③ダディーズマインド



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【U指数的考察】ラジオNIKKEI賞 連複の軸は指数4位以内から!ハンデ53~54キロの低指数馬に要注意!2019年6月30日() 10:10

ラジオNIKKEI賞の近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
U指数下位の台頭が目立つ一戦ではあるが、連軸は基本的に指数上位馬から選ぶべき。事実、2013年以降は指数90.0以上かつ4位以内の馬が欠かさず馬券に絡んでいる。

指数90.0以上かつ4位以内

サヴォワールエメ
ヒルノダカール
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ

<ポイント②>
指数6位以下で3着入りを果たした馬は11頭。そのうち10頭をハンデ53~54キロの馬で占めている。人気薄で穴をあけるケースも珍しくなく、該当馬に対する警戒は怠れない。

ハンデ53~54キロかつ指数6位以下

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
ウインゼノビア
ゴータイミング
アドマイヤスコール

<ポイント③>
低指数馬に対する注意は必要だが、1~2着連対を果たした馬の最低指数は85.9。指数85.9未満の馬は、あっても3着まで、というスタンスで構えるべきだろう。

指数85.9未満

ギルマ
ポルーニン



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【斬って捨てる!】ラジオNIKKEI賞 ハンデ52キロ以下は劣勢!キャリア4戦以下の連対は人気サイドのみ!2019年6月30日() 09:50

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のラジオNIKKEI賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
ハンデ52キロ以下の好走例はなし(2008年以降)

サヴォワールエメ

前走重賞で5着以内あるいは0秒3差以内の馬や無敗馬を除くと、2カ月以上休養馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ギルマ
ダディーズマインド
ブレイブメジャー
ゴータイミング
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

【人気】
キャリア4戦以下、かつ当日3番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※8時00分現在の3番人気以下、かつ該当馬

ブレイブメジャー
サヴォワールエメ
ゴータイミング

【脚質】
前走の通過順が全角1番手だった馬は、そのレースで勝利していた馬を除くと連対ゼロ(2008年以降)

サヴォワールエメ

【枠順】
馬番13番枠の好走例は皆無(2008年以降)

ゴータイミング

13頭立て以上の場合、7~8枠の連対例はゼロ(開催時期が開幕週に移行された2013年以降)

ゴータイミング
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

マイネルサーパス

父ロベルト系の連対例は皆無(2008年以降)

ウインゼノビア

当日1番人気の支持を集めた馬を除くと、ダイワメジャー産駒の好走例はゼロ(産駒初出走以降)
※8時00分現在の2番人気以下、かつダイワメジャー産駒

ディキシーナイト
ブレイブメジャー
サヴォワールエメ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ポルーニン
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール



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【ズバリ!調教診断】ラジオNIKKEI賞 白百合Sで不利に泣いたアノ馬が上位争いを意識できる状態!プリンシパルS善戦のエイシンフラッシュ産駒も上昇ムード!2019年6月29日() 16:30

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ギルマ
4月以来の実戦となるが、栗東坂路と栗東CWを併用して乗り込み量は十分。1週前のCW追いでは、ビッシリ攻めて及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いは、しっかり攻めた割に上がりタイムは凡庸に映るが、もともと坂路では目立たない馬。過度に気にする必要はない。この馬なりに動ける態勢とみる。

マイネルサーパス
最終追いは坂路で併せ馬を実施。序盤こそスムーズさを欠いたものの、立て直したあとは脚をしっかりと伸ばして併入(やや優勢)。ラスト2F25秒6-12秒3の好ラップを記録した。仕掛けに対する反応が少し鈍いように映るが、加速がついてからの体を大きく使った走りには見どころがある。少なくとも前回より気配はいい。

ダディーズマインド
南Wで実施した1週前追いでは格下相手とはいえ、約2秒のビハインドをものともせず、あっさりと先着。ポリトラックで行われた今週の追い切りは、軽めの内容にとどめたものの、1勝クラス相手に優位な体勢でフィニッシュした。追うごとに素軽さが増している印象を受ける。仕上がり良好。

ポルーニン
最終追いはポリトラックで併せ馬を実施。ソールインパクトを後ろからつつく内容だったが、相手に寄られてもヒルむことなく同入に持ち込んだ。折り合いを決め、ラストまで脚勢を落とすことなくリズムのいい走りを展開。好調キープとみていいだろう。

ディキシーナイト
帰厩後は坂路主体の調整。1週前追いでは、4F自己ベストをマークし、パートナーのレレマーマを圧倒。今週の併せ馬では4F50秒9と、さらに時計を詰め、お釣り残しでサトノキングダムを制した。大型馬の久々だが、俊敏な反応とスムーズな加速は目を引くものがある。力を出せる状態とみたい。

ブレイブメジャー
最終追いは北Cで併せ馬を実施。未勝利馬相手ではあるが、追走先着を果たした。ただ、ステッキを入れたにもかかわらず、僚馬をなかなかパスできないもどかしい内容。ケイコ映えする馬ではないうえに、ダートが合わない可能性もあるとはいえ、物足りなさを感じるのも確か。このひと追いでスイッチが入ってくれば、といった塩梅ではないか。

インテンスライト
南Wの1週前追いでは、内を回ったとはいえ上々のタイムを記録。今週の坂路追いでは、1秒近くのハンデを苦にすることなく悠々と追いつき、同入でフィニッシュした。タイムこそ平凡に映るが、ラストは僚馬に速度を合わせる調整なので、気にする必要はない。機敏な走りは目を引くほどで、集中力も十分。上昇ムードが漂う1頭だ。

サヴォワールエメ
最終追いは栗東坂路で実施。4F51秒2、ラスト2F24秒2-12秒3のタイムを余力残しでマークした。1週前のCW追いでは、ラスト1F11秒台半ばの鋭さを示している。前走の大幅馬体減を懸念してか、強い攻めがない点は気がかりだが、輸送を控えながらも合格点以上の数字を刻んでいる点は好印象。あとは、馬体を維持できるかどうかが焦点となろう。

ヒシイグアス
1週前に南Wでベルキャニオンを2秒以上追いかける意欲的な調教を消化。今週の坂路追いは終い重点の内容ながら、楽な手応えのまま加速ラップを記録した。攻め巧者なので、過度の評価はしづらいものの、いい調整を積んでいることは間違いない。合格点の仕上がりとみる。

レッドアネモス
今週の追い切りは栗東CWで3頭併せを実施。最後方から追走し、優勢のかたちでゴールした。序盤は少し若さを出し、掛かる気配を見せていたものの、鞍上がキッチリ抑えて、ラストは上々の伸び脚を披露。ひと頃と比べて、精神的に大人びてきた印象を受ける。テンションを維持できれば、上位を脅かす存在になりそうだ。

ヒルノダカール
1週前に栗東CWで実施した併せ馬では、2勝クラスを圧倒。6F79秒近辺、4F50秒台半ば、ラスト1F11秒台の好タイムを記録した。今週の坂路追いでは終いに負荷をかけ、ラスト2F24秒8-12秒1のラップをマーク。少し気の悪さを出しているものの、鞍上の仕掛けに対する鋭い反応と、ギアが変わってからの力強い走りは見応え十分。上位争いを意識できる状態とみる。

ウインゼノビア
フローラSオークスと主要路線を歩んできた疲れが残っているせいか、この中間は軽めのメニューに終始。とはいえ、1週前の南Wでは及第点のタイムをマーク。今週の坂路追いでは、ラスト2F25秒0-12秒2の好ラップを計時した。気合乗りのよい走りをみるに、デキ落ちはなさそう。勝ち切るまではどうかも、ヒモならチャンスはありそうだ。

ゴータイミング
栗東CWの1週前追いでは、僚馬を約2秒追いかける意欲的な攻めを消化。及第点のタイムを刻み、キッチリと先着を果たした。今週のCW追いはラスト重点の内容ながら、上々の伸び脚を示している。ただ、ハミが浅く自発的に走っているというよりは、鞍上に焚きつけられながら動いている印象。そのあたりを考慮すると、小回りの舞台はどうか。走り自体は悪くないので、バッサリとはいかないまでも、ヒモ評価に留めておくのが賢明だろう。

ブレイキングドーン
最終追いは栗東CWで7Fからみっちりと攻め、上々の時計をマーク。1週前にはサトノアッシュとの併せ馬で追走先着を果たしている。稽古駆けするタイプなので、額面以上の評価はできないものの、良い調整を積み重ねているのは間違いない。あとは、馬込みを嫌がる弱点を克服できるかどうか。その1点に尽きる。

ランスオブプラーナ
2週前から今週にかけて上々のラップを連発しているように、数字的には十分すぎるほど。一方で、中10週の割に乗り込み量は少なめ。本田厩舎にはよくあることだし、軽快なフットワークをみるに、決して調子は悪くはないと思うのだが……。いずれにせよ、トップハンデでフルゲートの重賞に臨むにしては、攻めが少ない印象。これで勝ち切るようなら適性ならびに能力が一枚上ということ。今回は連下までの評価が正解とみる。

アドマイヤスコール
今週の坂路追いでは、2勝クラスを相手に追走先着。4F52秒1、ラスト2F24秒6-12秒1の好ラップを記録した。道中スムーズに折り合い、集中力も十分。安定感のあるフォームでハツラツと駆け登るさまは、見映えがする。乗り込み量の不足もなく、いい仕上がりとみてよさそうだ。



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【重賞データ分析】ラジオNIKKEI賞 実績不問!ふたケタ人気がしばしば波乱を演出!2019年6月29日() 16:10

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるラジオNIKKEI賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
斤量53~55キロの上位占有率が高い(2008年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール
ウインゼノビア
ゴータイミング
ブレイキングドーン
アドマイヤスコール

斤量53~55キロかつ、春のG1未出走馬もしくは重賞連対経験のない馬が狙いどころ(2008年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ブレイブメジャー
インテンスライト
ヒシイグアス
レッドアネモス
ヒルノダカール
ウインゼノビア
ゴータイミング
アドマイヤスコール

【人気】
ふたケタ人気がしばしば波乱を演出(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の10番人気以下

ギルマ
ポルーニン
インテンスライト
サヴォワールエメ
ウインゼノビア
ブレイキングドーン
アドマイヤスコール

単勝オッズ帯15.0~19.9倍の回収率が高い(1999年以降)
※土曜日15時30分現在の単勝オッズ15.0~19.9倍

ギルマ
ポルーニン
インテンスライト
ブレイキングドーン
ランスオブプラーナ

【脚質】
回収率は先行勢が圧倒(1999年以降)

ダディーズマインド
ディキシーナイト
ブレイブメジャー
ヒシイグアス
ウインゼノビア
ランスオブプラーナ
アドマイヤスコール

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
内枠(1~3枠)が好成績(1999年以降)

ギルマ
マイネルサーパス
ダディーズマインド
ポルーニン
ディキシーナイト
ブレイブメジャー

【血統】
ディープインパクトの血脈を持つ馬が好相性(2011年以降)

ダディーズマインド
ポルーニン
ゴータイミング
アドマイヤスコール

機動力を持ち味とするサンデーサイレンス系を父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

ディキシーナイト
ブレイブメジャー
サヴォワールエメ
レッドアネモス
ヒルノダカール
ブレイキングドーン


【4項目以上該当馬】
ポルーニン(6項目)
ギルマ(5項目)
ダディーズマインド(5項目)
ブレイブメジャー(5項目)
アドマイヤスコール(5項目)
インテンスライト(4項目)
ウインゼノビア(4項目)
ブレイキングドーン(4項目)



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サヴォワールエメの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 ラジオNIKKEI賞 2019年06月30日(日) 福島芝1800m


<ピックアップデータ>

【“東京・京都・福島、かつ1600~2000mのレース”における優勝経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [4-5-6-32](複勝率31.9%)
×なし [2-1-0-39](複勝率7.1%)

 コース適性に注目したい一戦。2013年以降の3着以内馬18頭中15頭は“東京・京都・福島、かつ1600~2000mのレース”を勝ち上がってきた馬です。今回と同じ福島はもちろん、中央場所なら東京・京都に向いている馬を重視したいところ。中山や阪神、すなわちゴール前の直線に急坂があるコースを得意としている馬は評価を下げましょう。

主な「○」該当馬→アドマイヤスコールサヴォワールエメブレイブメジャー
主な「×」該当馬→ゴータイミングブレイキングドーンランスオブプラーナ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「父がディープインパクト系種牡馬」だった馬は2013年以降[3-1-0-3](複勝率57.1%)
主な該当馬→アドマイヤスコールゴータイミング

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2018年12月11日(火) 14:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/8~12/9)またまたサラマッポプロ!スガダイプロ!さらには、シムーンプロら5名が週末大幅プラス達成!
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先週は、9(日)に阪神競馬場でG1阪神JFが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1阪神JFは、ダノンファンタジーが単勝2.6倍で1番人気。以下、2番人気クロノジェネシス(単勝3.6倍)、3番人気シェーングランツ(同6.2倍)、4番人気ビーチサンバ(同8.2倍)と、この4頭が単勝10倍未満の支持を集め、全18頭がゲートイン。
迎えたスタートでは、好発を決めた最内枠ベルスールが出をうかがい主導権争い。そのままメイショウショウブとの競り合いを制してハナへ。一方、後手を踏んだクロノジェネシスは最後方、ダノンファンタジーも控える形で後方3番手まで下げての追走となって、各馬3コーナーを目指します。
ベルスールメイショウショウブ以下は、ラブミーファインプールヴィルローゼンクリーガースタークォーツウインゼノビアジョディーメイショウケイメイレッドアネモスビーチサンバタニノミッションサヴォワールエメグレイシアシェーングランツダノンファンタジークロノジェネシストロシュナといった態勢で各馬が3コーナーを通過していくと、徐々に先団ひと塊の様相となって4コーナーへ。淀みない流れを、依然、後方集団で進めるダノンファンタジークロノジェネシスシェーングランツ。これら人気各馬も次第に追い出しを開始し、各馬4コーナーを回って直線勝負に突入。
メイショウショウブが代わって先頭に躍り出ると、その後方からはプールヴィルが最内を突いて迫り、ラブミーファイン、さらに外を通ってはローゼンクリーガーといったところも追撃を開始。人気各馬は前とはまだ差がある状態で内回りコースとの合流点を通過していきます。外を通ってはメイショウケイメイビーチサンバあたりも伸びを見せ、さらに大外からはようやくダノンファンタジークロノジェネシスが併せ馬の形でエンジン点火。1完歩ごとに差を詰めて単独2番手を窺う勢いの内ダノンファンタジーに、外クロノジェネシスが応戦。この2頭の末脚が際立つ展開に持ち込まれると、内ラチ沿いで粘り込みを図っていたメイショウショウブを、残り100mでダノンファンタジーが交わし先頭へ。クロノジェネシスも差なくこれにピタリと馬体を併せて食い下がりますが及ばず。結局そのままクロノジェネシス以下の追撃を振り切ったダノンファンタジーが先頭でゴール。1番人気に応え2歳女王に輝いています。1/2馬身差の2着にクロノジェネシスが入り、そこからクビ差の3着には渋太く末脚を伸ばしたビーチサンバが入っています。1、2着馬とは対照的に、直線入り口でインを選択した3番人気シェーングランツは、最後は外に持ち出されて懸命に詰め寄ったものの4着に終わっています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロKOMプロ馬侑迦プロサウスプロはははふほほほプロdream1002プロ霧プロ夢月プロ覆面ドクター・英プロくりーくプロ導師嵐山プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他、計18名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
8(土)は中山2Rでの◎○的中などを披露しプラス収支で終えると、9(日)阪神6Rでは3連単1412.8倍含む計19万5,580円払戻しのスマッシュヒットを記録!2日間トータルでは回収率断トツ1位の252%、収支15万4830円プラスの好成績で終え、4週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(土)は勝負予想中山11R阪神12Rなどの的中をマーク。続く9(日)は、◎ヴァニラアイス(単勝7.4倍)○オリオンパッチ(同9.6倍)▲テイエムノサッタ(同55.7倍)の印で仕留めるパーフェクト的中の阪神6Rを筆頭に、中山12R中京9R中京10RG1阪神JFなどで的中を披露し、引き続きの好調ぶりをアピール!週末のトータルでは回収率110%をマークし、3週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
8(土)は勝負予想中京6Rの△テイエムオスカー(単勝18.3倍)◎ハローマイディア(単勝32.3倍)的中で馬連138.9倍含む計8万7,570円の払戻しに成功すると、他にもG3中日新聞杯ショウナンバッハ(単勝75.3倍)、中京8Rサンシャーロットなどの的中を披露し大幅プラスを達成。9(日)も中京6Rの◎メイショウナンプウGETなどの予想で好調をアピールした先週は、トータル回収率159%、収支12万7,070プラスをマークしています。また2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
8(土)中山3Rでの◎コスモビックラコグ(単勝74.1倍)、中山7Rでの◎ヴァイトブリック(単勝1.8倍)▲セイカヤマノ(単勝92.6倍)的中や、中山10R、9(日)中京10R阪神12Rなどの的中で随所に好調予想を披露。土日トータル回収率トップの119%を記録し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
8(土)中山1Rでの◎ダウンタウンプリマ(単勝76.1倍)的中(22万8300円払戻し)を皮切りに、ここから中山5R(11万5800円払戻し)まで連続的中の“5連チャン”を決めてみせると、他にも中京12R(11万5800円払戻し)などの的中で大幅プラスを達成。続く9(日)は、中山8Rシャインヴィットゥ(単勝27.7倍)的中(27万7000円払戻し)、中京11Rでの11万400円払戻しなどで連日の収支10万オーバーの“完勝”を決めました。土日2日間のトータルでは回収率158%、収支トップの41万9,150円プラスをマークし、同時に2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
7(土)を、中山1Rダウンタウンプリマ的中(計26万700円払戻し)で好スタートを切ると、中京5Rハルキストン(単勝20.6倍)的中、中京9R◎○△10万3520円払戻し、勝負予想中京10R中京12Rトーセンリラ(単勝23.3倍)的中などの大暴れ。8(日)にも阪神3Rで▲イメルジョーカリン(単勝92.9倍)○ファイトフォーラヴ的中、阪神6RG1阪神JFなどの予想を披露した先週は、トータル回収率142%、収支30万3,690円の大幅プラスをマーク!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は8(土)阪神2Rで21万860円、中京9Rで53万7200円払戻しなどのビッグヒットをマーク!トータル回収率129%、収支21万3460円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
8(土)は中山5Rの◎スカイシアター(単勝38.6倍)、中山8Rの◎クリノライメイ(単勝10.4倍)○レッドアトゥグッドラックサマー(単勝40.4倍)パーフェクト的中!、中山9R◎○的中、9(日)中山2R◎○的中、G1阪神JF的中などで好調アピールの先週は、トータル回収率108%をマークし2週連続の週末プラスを達成!
 
 
 
この他にも、おかべプロ(134%←5週連続週末プラス)、ジョアプロ(126%←3週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(104%)、またJRDBから期間限定参戦中の金子京介プロ(141%)、奥野憲一プロ(106%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年12月5日(水) 16:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018阪神JF
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



12月9日(日) 阪神11R 第70回 阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・牝馬・芝1600m)

【登録馬:23頭】(フルゲート:18頭)

【以下賞金順】

シェーングランツ(B)
前走時も今回も乗り込み量が豊富で順調に調整されている。前走の走りを見ると左回りのほうが走りやすそうな感じもするが、パドックやレース内容を見てもまだまだ良くなる印象のある馬で、前走時以上の上積みが期待できそう。

ダノンファンタジー(A)
新馬戦、2戦目の未勝利戦でのパドックではおとなしく周回していたが、前走時のパドックでは気合いが乗ってグッと良くなった感じだった。新馬、未勝利の2戦はどちらかといえばゆったり仕上げた感じだったが、前走は負荷をかけてきて終いまでしっかり走らせた調教が多く、そのあたりの違いが影響したのではないかと思う。この中間は2歳時点での最終目標レースということもあり、2週前、1週前とC.デムーロ騎手騎乗で2週連続の併せ馬を敢行。時計もさらに良化、1週前追い切りの動きを見ても手応え抜群と、前走以上の仕上がりで、最終追い切りは軽めで十分。

ウインゼノビア(C)
パドックでは、落ち着きがはあるもののすごく良く見せるという感じの馬ではない。この中間は毎週松岡騎手が追い切りに騎乗しての調整となっていて、前走と同じような内容で調子落ちはなさそう。切れる脚があるタイプではないので、長くいい脚を使って粘り込むレースが理想的。

クロノジェネシス(A)
小倉、東京と長距離輸送での2戦だったが、パドックではリラックスした感じで扱いやすそうな馬。調教ではこれまで、併せ馬で併入はあっても遅れたことはなく、1週前追い切りでも手応えに余裕と、この馬もなかなかの素質馬だと思う。2戦とも内枠でロスなく走れたこともあり、また折り合いに心配がなく距離が延びたほうがさらに良さそうな印象から、今回は距離短縮と外枠に入った場合にどうかという不安材料もあるが、そこはこの馬を手の内に入れている感のある鞍上北村友騎手に期待したい。

メイショウショウブ(E)
9月のデビューから使い詰めできていて、前走時にこのコラムでも上積みが期待できないと書いた馬だが2着に好走。ただパドックではテンションが上がっており、またレースもスローな展開を勝ち馬とほぼ併走して逃げる形と、恵まれた部分もあった。今回こそさらなる上昇は期待できそうもないか。

ビーチサンバ(B)
新馬、前走とパドックでは落ち着きあり。この中間も、前2走と同じように1週前にCWを長めから併せ馬で強めに追われていて、動きを見ても手応えに余裕があり順調そう。最終追い切りは馬なりで十分だろう。

ベルスール(F)
新馬戦以来の前走は+12kgも太め感はなかった。おそらく背が伸びたことによるものとみて良いだろう。調教ではコントロールが効かない感じで乗り難しそうだったため、評価を下げたが2着。ただ、レースでは最内枠で運よく前にも横にも壁ができ、かなり行きたがる面を見せつつも押さえが効くこととなり、結果力みながらも脚が溜まり2着にくる脚を使えることに繋がったのだろう。あれが外枠だったら抑えがきかず前に行ってしまってあの脚は使えなかったと思う。その意味で、今回の距離延長はこの馬にはマイナスになりそうだ。

ラブミーファイン(D)
前走の最終追い切りではフラフラしていて終いはバテてしまった感じだったが、この中間は小柄な馬の割に追い切り本数も豊富で、前走を使われての疲れはなさそう。ただ1週前追い切りの動きを見ると、力強さがなく時計ほどの動きにはない。

グレイシア(E)
トレセンでは本数を乗らない馬で、1週前追い切りも濃霧で確認できずと状態面が気になるところだが、2週前の坂路での時計を見るとこの馬としては物足りない印象。前走は直線で狭くなる場面はあったが、脚があれば割ってこれるシーンでもあり、またゴール板を過ぎて一気にスピードが落ちていたので、脚を余したというよりは直線ではもう脚が残っていなかったと判断したほうが良さそう。

ジョディー(D)
新馬戦、前走の赤松賞と勝ったレースのパドックは、気合いも乗って馬体もかなり良く見えたが、負けたレースでは馬体に余裕がある感じだった。前走はマイペースの逃げで展開に恵まれたようなところもあり、今回は楽にこの馬のペースで行けるということはなさそうで、関西圏でのレースでもあり前走のようにはいかないか。前走からの間隔も詰っていて輸送もあり、1週前に強めに追えなかったのもマイナス。

スタークォーツ(C)
新馬戦時のパドックではトモが寂しい印象を受けた馬だが、前走時のパドックでもそれは変わっておらずで短い距離のほうが良さそう。1週前追い切りの時計も平凡。

プールヴィル(C)
小柄な馬でパドックで馬体を見てもトモが寂しく映る。前走、今回と間隔を空けているので乗り込み量は豊富だが、1週前追い切りの動きを見ると力強さはなく、馬体重が増えて力強さが出てこないようだと厳しそう。

メイショウケイメイ(C)
坂路で時計の出る馬で新馬戦では◎。前走時もこの中間も2週前、1週前と引き続き優秀な時計が出ていて調子は良さそう。ただ馬体減の前走パドックでの見映えと1週前追い切りの動きからは、スピードが勝っている感じでスプリンターという印象が強い。

レッドアネモス(B)
新馬戦時は本数を乗り込んでゆったり仕上げた感じで、パドックでは余裕がある馬体に見えた馬。それが前走時は、1週前、最終追い切りと併せ馬で一杯に追われていたので、プラス体重でも馬体は締まっているように見えた。この中間に関しては馬なりでの調整となっていて、それほど本数を乗られている訳でもない。長距離輸送がないので、最終追い切りでは強めに追ってくるかもしれない。

ローゼンクリーガー(C)
馬体重の割に細く映っていた前走だったが、+10kgで馬体が戻った感じ。ただ使われるごとにテンションが上がっていて、レースでも行きたがるところが出てしまうとあまり良くない。追い切りに関してはデビュー前からCWを中心に乗られてきていて、時計も優秀。前走からの間隔が少ないので1週前追い切りはなし。

【以下、抽選対象馬(3頭出走可能)】

アフランシール(E)
美浦に戻ってきてから前走も含めて調教の時計が物足りない。この中間の時計は、前走時よりは出ているが北海道時のような良さがない。

エイシンゾーン(C)
休み明けの前走時は乗り込み量も多く、3週連続で併せ馬で先着とCWでは時計が出ていた。間隔が詰まっているのでこの中間は速い時計を出していないが、前走で乗込んでいるので最終追い切りは軽めでも動きが良ければ上積みはありそう。あとは香港出張中の外国人騎手が多い日で、騎乗予定の田中学騎手(兵庫)も魅力あり。

エールヴォア(B)※エリカ賞への出走を予定しているため回避予定
この中間は2週前坂路、1週前CWで併せ馬先着と、動きを見ても前走より良さそうな感じ。

コルデトゥリーニ(B)
この中間は前走とは違い、1週前に坂路で終いしっかりと伸びていて好時計。ちょっと終いに切れ過ぎな感じがあるので1400m以下のほうが良いのかもしれないが、調子は引き続き良さそう。

サヴォワールエメ(D)
CWでは好時計の出ている馬で、坂路では目立つ時計が出ていないので坂のある阪神コースがどうか。1週前追い切りでは、このレースに出走する予定のビーチサンバと併せて手応えでは見劣っていて、出走できても不安材料あり。

タニノミッション(A)
デビュー戦の前走時は、乗り込み量がかなり少なく時計もそれほど目立たなかったので無印にしたが、パドックでは好馬体で毛艶もピカピカで良く見せていた。レースでも直線で抜け出してくる時の脚は、母ウオッカ安田記念を彷彿とさせる切れで強い勝ち方だった。この中間は入念な乗り込みで上積みが期待でき、出走してくればまとめて負かしてしまうのではないかと思わせるくらい能力がありそうな馬。

トロシュナ(C)
秋の新潟でのデビューだったが調教では水準の時計は出ており、パドックでも太め感はなく仕上がりは良さそうだった。レースでも長くいい脚を使っての圧勝。この中間も馬なりでの調整でそれほど目立つ時計は出ていないが、乗り込まれていて状態面の不安はなさそう。

レディードリー(E)
デビューから使い詰めできており、前走からも間隔もなくこの中間は時計を出していない。最終追い切りでも大きく変わることは難しそう。


◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。今年も早いものでもう12月に入りました。今週から2歳G1が始まり何だかんだで有馬記念が来て、今年もアッという間に終わってしまいそうな勢いです。気候も暑くなったり寒くなったりと不安定で、バタバタと慌ただしい時期ですので、皆さんも体調を崩されないよう十分にご注意いただき、有馬記念そしてホープフルSまで今年最後の競馬を楽しんでいきましょう。
今年最後といえば、毎年12月31日に行っている私くりーくによる個人協賛レース『ウマニティ杯くりーく賞』を、今年も開催できる見通しとなっています。詳しい内容については決まり次第、このコラムでもお伝えさせて頂きますのでぜひご期待下さい。

それでは次回、朝日杯FS編(予定)でお会いしましょう。


※阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年12月5日(水) 12:30 覆面ドクター・英
阪神JF2018
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チャンピオンズCは、本当は本命を打つつもりだったゴールドドリームが取り消し。結果、本命にすることになった3歳馬ルヴァンスレーヴが、あっさり勝利してしまいましたね。先々週のJCといい、育成技術が上がったりということもあり、3歳馬でももう完成に近いところまで来ているんでしょうね。データから3歳不利などと決めつけてしまうと良くないのかもしれませんね。時代の流れに乗れないと馬券は勝てませんからね。また○○○○×とWIN4止まりで悔しい思いをした先週ですが、今週こそ仕留められるようまずはG1阪神JFの考察をまとめていきたいと思います。

では、恒例の全頭診断を。

1番人気想定 ダノンファンタジー:新馬戦で負けたグランアレグリアは次週の朝日杯FSに向かってくれたので、ここでは当然主役となる。ファンタジーSも今回のマイルを意識した乗り方をした――とは川田騎手のレース後コメント。1億円近くしたディープインパクト産駒の本格派で、今年もダノン軍団はいい馬を選んだなという印象の馬。

2番人気想定 シェーングランツソウルスターリングの下で父がディープインパクトという良血馬。札幌で未勝利戦を2馬身差をつけて圧勝した際に騎乗していたルメール騎手が2000~2400mまでいけると発言していたたように本質的にはオークス向きなのかもしれないが、マイルでも前走6番人気とあまり評価されていない中でのV。レースでは、序盤もたつきつつも直線で外に出すと豪快に伸びた。マイルは少し忙しいのかもしれないが、能力でやれるのでは。

3番人気想定 ビーチサンバフサイチリシャールの全妹。母フサイチエアデールにはやはりクロフネやフレンチデピュティが合うのだろう。この馬も新馬戦勝ち後に臨んだアルテミスSで、前記シェーングランツの豪脚に屈しはしたものの2戦目としては十分すぎる走りでの2着。3戦目ということで更に上積みありそうな点も強み。

4番人気想定 クロノジェネシス:バゴ×クロフネという一見地味めな血統だが、ノーザンF生産でサンデーレーシング所有という馬。新馬、オープンと2戦2勝の戦績で、前走のアイビーSはスローから上がり32.5秒の末脚を繰り出しての2馬身差快勝。産駒は多くはないが、底力を秘めたバゴ産駒だけに、大一番での大仕事もあり得るのでは。

5番人気想定 レッドアネモス:新馬と500万下を連勝し2戦2勝。前走は中山マイルを逃げてしぶとく押し切ってのVで、ヴィクトワールピサ産駒でもあり瞬発力勝負となる阪神マイル向きではないのではという印象。

6番人気想定 タニノミッションウオッカの仔で、父がインヴィンシブルスピリットにかわり半兄たちのようにズブい感じは無い。ただ、前走で直線でヨレていたようにまだ幼いレースぶりで、それでいて血統から人気になりそう。消して妙味では。

7番人気想定 メイショウショウブ:デイリー杯2歳Sは、現在3連勝中の牡馬の大物アドマイヤマーズを相手に叩き合いで差し返され2着。勝ち上がりはダートで6番人気と評価されていない中での勝利だったが、ここも楽しみな存在。人気にもあまりならないようでヒモにぴったり。

8番人気想定 ジョディーダイワメジャー×Monsunという血統構成で、逃げて2勝をあげている。東京での2勝が示す通り、上り自体は速く、阪神マイルでも走れる。人気はなさそうで楽しみな一頭。

9番人気想定 グレイシア:2連勝で臨んだ前走アルテミスSは1番人気で11着と惨敗した。2連勝は荒削りな感じはしたものの好内容で、今回巻き返しがあっても良い。

10番人気以下想定
エールヴォアヴィクトワールピサ産駒で前走アルテミスSで3着。とはいえ上位2頭とはちょっと差のある感じで、速い上りを要求される阪神マイルはあまり向いていないのでは。

ウインゼノビア:夏の札幌でオープンのクローバー賞を3馬身差で勝ったが、アルテミスSは4番人気4着に終わった。成長力もいまひとつで、一線級とはちょっと差がある印象。

トロシュナ:1戦1勝でここに出てこれるかは微妙だが、新潟マイルの新馬戦を3馬身差であっさり勝ってきたように軽視禁物の存在。出走が叶えばヒモにはありか。

ラブミーファイン:夏の函館で新馬を勝ち、函館2歳Sで2着したコパさんの馬だが、その後の成長力いまひとつのようで、買い要素は見当たらず。

ベルスール:全姉にオープンの短距離路線で頑張っているベルルミエールがいる血統で、この馬も能力は高そう。新馬勝ち直後のファンタジーSで2着と能力を示した。人気がないならヒモには是非入れたい一頭。

プールヴィル:未勝利、500万下と連勝してきた社台Fのマル外で、昔だったらもっと人気になっただろうというタイプ。ヒモならありでは。

ローゼンクリーガー:前走の秋明菊賞(500万下)はCデムーロ騎手の腕でクビ差勝ち切ったが、G1で通用するほどのインパクトはなかったというのが正直なところ。

アフランシール:7/15にいち早く新馬戦を勝ちあがったが、その後はイマイチでここでは厳しそう。

メイショウケイメイ:新馬、500万下と2戦2勝なのだがともに1200m戦だったように、ここでは厳しそう。

スタークォーツ:未勝利勝ちはダートだったが、前走で東京芝1400mを勝ち、様々な条件でやれそう。ただ、ここではまだ厳しいか。

レディードリー:4戦目でやっと勝ち上がり、前走の500万下でやっと掲示板に載る程度ではさすがに苦しく、ここでは要らなそう。

サヴォワールエメ:1戦1勝の新馬勝ちのみで特に光るものはなく、いきなりここで通用という感じはしない。

コルデトゥリーニ:2戦目で未勝利戦を勝ち上がったが、いきなりここは厳しい。

エイシンゾーン:新馬勝ち後に中京2歳Sで2着した実績こそあるものの、前走の白菊賞(500万下)でも5着と成長力がいまひとつなようで、ここは厳しそう。


<まとめ>
有力:ダノンファンタジーシェーングランツビーチサンバクロノジェネシス

ヒモに:メイショウショウブジョディーグレイシア

穴で:トロシュナベルスールプールヴィル

人気で消し:レッドアネモスタニノミッション

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サヴォワールエメの口コミ


口コミ一覧
閲覧 370ビュー コメント 0 ナイス 6

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
週末の日曜(7日)は、”七夕”ですね?

“七夕”は年に一度、おり姫星(織女星、西洋風には、こと座のベガ)と、ひこ星(牽牛星、西洋風には、わし座のアルタイル)が天の川をわたって会うことを許された特別な日とされています。この日にちなんで、願い事を書いた短冊を笹の葉につるし、おりひめ星に技芸の上達を願います。この話は中国で生まれ日本に語り伝えられた伝説です。

< 雑 学 >
では、本当におりひめと彦星は1年に1度のデートはできるのか?
おりひめ星は、こと座のベガという名前で0等星です。地球からの距離は25光年。一方のひこ星は、わし座のアルタイルで1等星、地球からの距離は17光年。この二つの星の間の距離は約16光年あり、光(秒速30万km)で走っても16年かかります。残念ながら、1年に1度のデートは無理ということになります。

毎年、願いはいっぱいありますが、”七夕賞”が当たりますように!?独り言です。 ^_^;

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

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宜しくお願い致します。

【活用術予想 最終結果】
第07期(6月29日~7月21日)8日間(CBC賞~函館2歳S:全7戦)

週末は、当てる事ができたのか!?

日曜、G3ラジオNIKKEI賞では、4頭を推奨。
(サヴォワールエメ、ヒルノダカール、ブレイブメジャー、レッドアネモス)
馬番コンピの予想では、(2⇒9,13,5,10,14,16,3)狙いを参考にして、
5番ディキシーナイト軸で勝負!
ワイド(5⇒3,6,8,10,11,14)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「ラジオNIKKEI賞」のディキシーナイト軸馬は、先行2番手追走のまま直線に入って、追い出されたが伸びを欠き、馬群へと沈む(11着)…(ノД`)・゜・。反省点として、軸馬の選定?個人的に、すっかり忘れてたことですが、去年「きんもくせい特別」で我がPOG馬ダノンチェイサーを負かしたマイネルサーパス(2着)。福島(芝)1800㍍戦限定なら、十分狙えただけに…残念。


日曜、G3 CBC賞では、5頭を推奨。
(アウィルアウェイ、キョウワゼノビア、ショウナンアンセム、セイウンコウセイ、ビップライブリー)
馬番コンピの予想では、(9番)狙いを参考にして、
9番レッドアンシェル軸で勝負!
ワイド(9⇒4,5,6,7,8,10)
結果は、的中!(ワイド680円)

日曜「CBC賞」の軸馬レッドアンシェルは、直線で弾けて優勝!4着入線キョウワゼノビアを狙っていただけに3着馬セイウンコウセイに1/2馬身届かず…残念。反省点として、馬券種の選択?軸馬レッドアンシェルに関して、個人的に結構自信があっただけに、ワイド馬券で穴を狙うより馬連(1800円)・馬単(2960円)を狙うべきだった…残念。


【先週ブログのなかで推奨した結果】
ラジオNIKKEI賞=サヴォワールエメ(10着)、ヒルノダカール(6着)、ブレイブメジャー(7着)、レッドアネモス(13着)
CBC賞=アウィルアウェイ(8着)、キョウワゼノビア(4着)、ショウナンアンセム(12着)、セイウンコウセイ(3着)、ビップライブリー(5着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【七夕賞】(芝2000㍍戦)(ハンデ)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①関西馬(東2-6-5-63/76 西8-4-6-59/77)
②前走4着以内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:アウトライアーズ、エンジニア、クレッシェンドラヴ、ゴールドサーベラス、ソールインパクト、ベルキャニオン、マルターズアポジー、ミッキースワロー、ロシュフォール
②該当外:ウインテンダネス、カフェブリッツ、クリノヤマトノオー、ストロングタイタン、タニノフランケル、ロードヴァンドール


【該当馬のみ検証】
1⃣(芝)2000㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣福島(芝)実績(連対率/複勝率)

ブラックスピネル 1⃣(2-1-1-2)50%/67%  2⃣(0-0-0-1)ラN賞5着(着差0.3秒)

【七夕賞の有力馬】
ブラックスピネル

【プロキオンS】(ダート1400㍍戦)(別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①馬 齢(4~6歳馬中心)
②前走9着以内かつ着差0.5秒以内
③前走人気(2番人気以内)*海外組は、前々走

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:キングズガード、ダノングッド、プロトコル
②該当外:アードラー、サンライズノヴァ、ドンフォルティス、ワンダーサジェス
③該当外:アディラート、ウインムート、オールドベイリー、マテラスカイ、ヴェンジェンス


【該当馬のみ検証】
1⃣ダート実績(連対率/複勝率)
2⃣左回り(ダート)左回り実績(連対率/複勝率)

アルクトス 1⃣(6-1-0-3)70%/70%  2⃣(5-1-0-2)75%/75%
サクセスエナジー 1⃣(8-3-0-8)58%/58%  2⃣(2-1-0-3)50%/50%
ミッキーワイルド 1⃣(2-4-1-0)86%/100%  2⃣(2-3-1-0)83%/100%

【プロキオンSの有力馬】
アルクトス、サクセスエナジー、ミッキーワイルド

【今週末の重賞レースの注目馬】
七夕賞=ブラックスピネル

プロキオンS=アルクトス、サクセスエナジー、ミッキーワイルド

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
七夕賞=福島(芝)2000㍍=Ⅾ(65)最内枠優勢
プロキオンS=中京(ダ)1400㍍=Ⅾ(67)内枠有利


【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(ラジオNIKKEI賞)
【馬連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。
(2⇒9,13,5,10,14,16,3)
結果 14⇒2⇒13
指数6位⇒1位⇒3位
結果は、的中!(馬連6240円)

(CBC賞)
【複勝】で
馬番コンピ指数1位の馬1点。
(9番レッドアンシェル)
結果 9⇒4⇒3
指数1位⇒4位⇒2位
結果は、的中!(複勝150円)

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(七夕賞)
【複 勝】で
馬番コンピ指数2位を1点。


(プロキオンS)
【3連複】で
馬番コンピ指数1、2位(2頭軸)から
指数3~12位までの10頭へ流して10点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 ネアルコとハイペリオ 2019年6月30日() 11:48
CBC賞とラジオNIKKEI賞買いました
閲覧 86ビュー コメント 0 ナイス 8

11:50現在福島競馬場は雨で不良馬場、中京競馬場は小雨で重馬場

◎コパノディール(11番人気)
〇メイショウメイケイ(10番人気)
▲ラベンダーヴァレイ(8番人気)

コパノディール→メイショウメイケイ→ラベンダーヴァレイで約200万

◎ゴータイミング(5番人気)
〇サヴォワールエメ(14番人気)
▲ヒシイグアス(1番人気)

サヴォワールエメ→ギルマ→ランスオブプラーナで約82万

ラジオNIKKEI賞はオッズが拮抗してるせいか14→12→10番人気で買っても100万切るというね

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 ネアルコとハイペリオ 2019年6月30日() 09:36
福島も中京も9:20現在重馬場
閲覧 59ビュー コメント 0 ナイス 5

福島は現在雨、中京は曇り

ラジオNIKKEIはオッズが拮抗してますが、1番人気ヒシイグアスはデムーロってだけだし、2,3番人気はダイワメジャー産駒で1800の距離は不安視でハンデ戦だし波乱の予感です。道悪な分ハンデが軽いのはより有利になると考えています。また、道悪での逃げ馬も要注意です

不良馬場までいってくれ

馬体重が一番軽く道悪実績有りのゴータイミングと、1800という距離はダイワメジャー産駒という血統的には不安ですが馬体重が二番目に軽くハンデが一番軽く道悪実績有りの14番人気サヴォワールエメを推したいですね。軽ハンデなら距離の壁も乗り越えられると考えています


CBC賞も同じような理由でコパノディール、ラベンダーヴァレイ、メイショウメイケイですね。9,10,11番人気なので穴馬です

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2019年6月30日ラジオNIKKEI賞 G310着
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サヴォワールエメの取材メモ VIP

2019年6月30日 ラジオNIKKEI賞 G3 10着
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