レディードリー(競走馬)

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レディードリー
レディードリー
写真一覧
現役 牝5 青鹿毛 2016年2月18日生
調教師深山雅史(美浦)
馬主小林 博雄
生産者秋田牧場
生産地新冠町
戦績23戦[1-1-1-20]
総賞金1,462万円
収得賞金400万円
英字表記Lady Dolly
血統 キンシャサノキセキ
血統 ][ 産駒 ]
Fuji Kiseki
Keltshaan
スリリングヴィクトリー
血統 ][ 産駒 ]
Event of the Year
Golden Shadows
兄弟 トーセンセカイオースイートリリック
前走 2020/11/21 3歳以上1勝クラス
次走予定

レディードリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/21 東京 12 3歳以上1勝クラス 芝1800 1881644.5816** 牝4 55.0 武士沢友深山雅史444(-8)1.49.3 1.334.4⑫⑬⑬クールウォーター
20/11/01 東京 7 3歳以上1勝クラス 芝1400 122216.575** 牝4 55.0 柴田善臣深山雅史452(+8)1.22.6 0.733.7⑦⑦アカノニジュウイチ
20/10/10 東京 8 3歳以上1勝クラス 芝1400 1751019.575** 牝4 55.0 丸山元気深山雅史444(+4)1.26.4 0.837.8⑨⑦グルアーブ
20/06/14 東京 8 3歳以上1勝クラス 芝1600 1461034.796** 牝4 55.0 柴田善臣深山雅史440(-2)1.37.7 1.637.3⑧⑨モデレイト
20/05/17 東京 7 4歳以上1勝クラス 芝1400 178168.059** 牝4 55.0 柴田善臣深山雅史442(0)1.21.0 1.134.2⑪⑪トロシュナ
20/05/03 東京 7 4歳以上1勝クラス 芝1600 14464.436** 牝4 55.0 柴田善臣深山雅史442(-2)1.33.8 0.533.6⑥⑥アーザムブルー
20/02/15 東京 7 4歳以上1勝クラス 芝1600 1671328.982** 牝4 55.0 柴田善臣深山雅史444(+4)1.33.8 0.035.2⑥⑤ヘイワノツカイ
20/01/25 中山 12 4歳以上1勝クラス 芝1600 164771.3133** 牝4 54.0 柴田善臣深山雅史440(+10)1.35.1 0.435.9バールドバイ
19/10/27 東京 7 3歳以上1勝クラス 芝1400 1861120.3810** 牝3 53.0 三浦皇成深山雅史430(+2)1.22.3 0.733.3⑭⑬キタイ
19/09/22 中山 7 3歳以上1勝クラス 芝1600 154718.657** 牝3 50▲ 藤田菜七深山雅史428(+2)1.34.9 0.633.8⑫⑪⑩ユナカイト
19/09/01 新潟 8 3歳以上1勝クラス 芝1600 183524.565** 牝3 49▲ 藤田菜七深山雅史426(-4)1.36.4 0.232.9⑪⑩メッシーナ
19/07/27 新潟 12 3歳以上1勝クラス 芝1600 161113.059** 牝3 49▲ 藤田菜七深山雅史430(-2)1.33.9 1.333.3⑭⑭アビーム
19/06/16 東京 8 3歳以上1勝クラス 芝1400 153418.679** 牝3 52.0 武士沢友深山雅史432(+4)1.22.8 0.835.2⑭⑭スイートセント
19/06/02 東京 8 3歳以上1勝クラス 芝1400 184842.795** 牝3 52.0 武士沢友深山雅史428(-16)1.21.3 0.333.4⑪⑪シセイタイガ
19/02/16 東京 6 3歳500万下 芝1600 111117.379** 牝3 54.0 武士沢友伊藤正徳444(+2)1.37.1 1.534.2⑥⑨ヴィッテルスバッハ
19/02/02 東京 9 春菜賞 500万下 芝1400 15118.849** 牝3 54.0 柴田善臣伊藤正徳442(0)1.22.6 0.733.5⑬⑫ココフィーユ
19/01/12 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 1671448.4107** 牝3 54.0 柴田善臣伊藤正徳442(+6)1.36.2 0.234.0⑯⑯⑯フィリアプーラ
18/11/25 東京 7 ベゴニア賞 500万下 芝1600 84431.875** 牝2 54.0 三浦皇成伊藤正徳436(+10)1.35.1 0.433.8アントリューズ
18/10/27 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 154684.31010** 牝2 54.0 三浦皇成伊藤正徳426(0)1.34.6 0.934.8⑪⑫シェーングランツ
18/10/07 東京 3 2歳未勝利 芝1400 18816101.3101** 牝2 54.0 三浦皇成伊藤正徳426(-2)1.21.3 -0.633.8⑪⑪エスプランデル

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レディードリーの関連ニュース

<今日の出来事>
■第5回東京第5日(11月21日(土曜))
●競走中止
8R
2番 フォワードカフェ(石神 深一騎手)
2周目8号障害飛越着地時につまずいて騎手が落馬したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:右前腕・左上腕打撲症
9R
11番 ホウオウクリスティ(津村 明秀騎手)
スタート直後につまずいて騎手が落馬したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし
●競走中疾病
6R
10番 ブエナベントゥーラ(M.デムーロ騎手)
競走中に鼻出血を発症
●騎手変更
4R
5番 アイルキング
柴田 善臣騎手(55.0kg)⇒武士沢 友治騎手(55.0kg)
12R
16番 レディードリー
柴田 善臣騎手(55.0kg)⇒武士沢 友治騎手(55.0kg)
4R:検査のため
12R:落馬負傷のため(4Rの下見所で落馬負傷したもので、「左第5中足骨々折」と診断されました。)

<明日の取消・変更等>
■第5回東京第6日(11月22日(日曜))
●騎手変更
1R
8番 サムライスピアー
柴田 善臣騎手(55.0kg)⇒三浦 皇成騎手(55.0kg)
2R
15番 アイアムカガヤキ
柴田 善臣騎手(54.0kg)⇒江田 照男騎手(54.0kg)
4R
1番 マイティウェイ
石神 深一騎手(60.0kg)⇒大庭 和弥騎手(60.0kg)
6R
9番 ミチノシチリア
柴田 善臣騎手(55.0kg)⇒☆斎藤 新騎手(54.0kg)
10R
6番 リードザフィールド
柴田 善臣騎手(57.0kg)⇒木幡 巧也騎手(57.0kg)
11R
12番 ヨハン
柴田 善臣騎手(54.0kg)⇒和田 竜二騎手(54.0kg)

・柴田 善臣騎手 落馬負傷のため
・石神 深一騎手 落馬負傷のため


<今日の出来事>
■第5回阪神第5日(11月21日(土曜))
●出走取消
2R
14番 アルコーン(藤井 勘一郎騎手)
右前肢跛行のため
●競走除外
6R
2番 ゴースルーザルーフ(加藤 祥太騎手)
馬場入場後に放馬し、疲労が著しいため
●降着・制裁
6R
2位に入線した16番ベイビーアッシュ(鮫島 克駿騎手)は、決勝線手前で内側に斜行し、3番シエルブルー(☆団野 大成騎手)の走行を妨害しました。その走行妨害がなければ被害馬シエルブルーは加害馬ベイビーアッシュに先着できたと裁決委員が認めたため、16番ベイビーアッシュは3着に降着となりました。
この件について、鮫島 克駿騎手は12月5日(土曜)から12月13日(日曜)まで9日間の騎乗停止となりました。

●福永 祐一騎手 JRA通算18,000回騎乗達成!
4Rで、4番レッドアストラムに騎乗した福永 祐一騎手(栗東:フリー)は、史上9人目・現役8人目のJRA通算18,000回騎乗を達成しました。

●鮫島 良太騎手 JRA通算300勝達成!
10Rで、9番トウケイミラに騎乗し1着となった鮫島 良太騎手(栗東:フリー)は、現役51人目のJRA通算300勝を達成しました。
コメント
騎手としてデビューして15年が経ちますが周りの方々の支えがなければここまで続けることはできず、関係者の皆様には感謝しかありませんし、年々その気持ちが強くなっています。200勝から時間がかかってしまいましたが、お客様の前で達成できたことはとても嬉しく思います。1日でも早く多くのお客様がいる競馬場に戻ることを願っています。

<明日の取消・変更等>
■第5回阪神第6日(11月22日(日曜))
取消・変更等はございません(17時30分現在)

(JRA発表)

菜七子は中山で13鞍に騎乗!19度目の重賞挑戦へ 2019年9月19日(木) 16:36

 先週末の中山競馬で久々の勝利(今年28勝目)を挙げ、自身が持つJRA女性騎手年間最多勝を更新した藤田菜七子騎手(22)=美・根本=は、今週末も引き続き中山に参戦。土日合計で13鞍に騎乗する。



 最も勝利に近そうな存在は、新馬戦2着、未勝利戦5着と惜しい競馬が続いており、デビューから3戦連続でのコンビとなるグレイトホーン(土曜2R)か。近走で掲示板を確保しているダリアメイリー(土曜1R)、レディードリー(日曜7R)、アポロユッキー(日曜10R)といったところも、展開ひとつで上位進出のチャンスがありそう。また、2歳新馬も2鞍騎乗予定となっている。



 そして、今週一番の注目レースである産経賞オールカマー(日曜11R)には、トニーファイブと初コンビを結成して参戦する。2勝クラスから2階級の格上挑戦となるだけに上位進出は厳しいが、今後に繋がる走りを見せてもらいたいところだ。今週の騎乗馬は以下の通り。



9月21日(土)【中山】◆1R・2歳未勝利ダリアメイリー(牝2、美浦・堀井雅広厩舎)◆2R・2歳未勝利グレイトホーン(牡2、美浦・根本康広厩舎)◆3R・2歳新馬グッドフェイム(牝2、美浦・和田正一郎厩舎)◆4R・3歳上1勝クラスシゲルスピネル(牝3、美浦・和田勇介厩舎)◆10R・セプテンバーS 3歳上3勝クラスコパノディール(牝6、美浦・武藤善則厩舎)

9月22日(日)【中山】◆1R・2歳未勝利ペルシャンジュエル(牝2、美浦・金成貴史厩舎)◆3R・2歳未勝利リメインオブザデイ(牝2、美浦・田島俊明厩舎)◆5R・2歳新馬パワポケプリメーロ(牡2、美浦・中野栄治厩舎)◆6R・3歳上1勝クラスエンドゾーンダンス(牡4、美浦・中野栄治厩舎)◆7R・3歳上1勝クラスレディードリー(牝3、美浦・深山雅史厩舎)◆10R・内房ステークス 3歳上3勝クラスアポロユッキー(牝5、美浦・鈴木伸尋厩舎)◆11R・産経賞オールカマー 3歳上オープントニーファイブ(セン4、栗東・森秀行厩舎)◆12R・3歳上2勝クラスアイアムハヤスギル(牡3、美浦・奥平雅士厩舎)

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【斬って捨てる!】フェアリーS 芝1500m以上で2着以内未経験馬の連対ゼロ!前走1200m組は3着まで!2019年1月12日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、フェアリーSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
芝1500m以上で2着以内の経験がない馬の連対例はゼロ(2009年以降)

アゴベイ
サンタンデール
ウィンターリリー
ホウオウカトリーヌ
プリミエラムール
チビラーサン
レディードリー
メイプルガーデン

前走が4~5着のひと押し足りない着順に留まっていた馬の好走例は皆無(2009年以降)

サンタンデール
レディードリー

前走が新馬戦あるいは未勝利戦だった馬を除くと、前走1着馬の連対例はみられない(2009年以降)

ホウオウカトリーヌ

前走が1200m戦だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

サンタンデール
ウィンターリリー
ホウオウカトリーヌ

前走がオープン特別だった馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ウィンターリリー

前走で東京以外の牝馬限定新馬戦に出走していた馬の好走例はみられない(2009年以降)

スカイシアター

前走が新馬戦だった栗東所属馬の好走例はゼロ(2009年以降)

アクアミラビリス

前走の馬体重が420キロ未満だった馬の好走例は皆無(2009年以降)

セントセシリア

中3週以内のローテーションで臨んだ馬の連対例はゼロ(2009年以降)

フィリアプーラ
ウィンターリリー
セントセシリア
メイプルガーデン

【人気】
9番人気以下、かつ栗東所属馬の好走例は皆無(2009年以降)
※10時00分現在の9番人気以下、かつ栗東所属馬

レーヴドカナロア
セントセシリア

【枠順】
馬番枠2番、12番の好走例は皆無(2009年以降)

アゴベイ
チビラーサン

馬番枠16番の連対例はゼロ(2009年以降)

アマーティ

【血統】
母父にナスルーラ系種牡馬を配する馬の連対例は皆無(2009年以降)

スカイシアター
レーヴドカナロア
レディードリー

ハーツクライ産駒の好走例はゼロ(産駒初出走以降)

アゴベイ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
エフティイーリス
グレイスアン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】フェアリーS 1~4枠優勢!前走1600m出走馬が好成績!2019年1月12日() 10:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、フェアリーSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走1600m出走馬が好成績(2009年以降)

フィリアプーラ
スカイシアター
セントセシリア
アクアミラビリス
グレイスアン
レディードリー
アマーティ

2014年以降の3着以内馬はすべて1勝馬

フィリアプーラ
アゴベイ
エフティイーリス
スカイシアター
サンタンデール
レーヴドカナロア
プリミエラムール
セントセシリア
アクアミラビリス
チビラーサン
グレイスアン
レディードリー
メイプルガーデン
アマーティ

【人気】
波乱傾向のレースながら、必ず1頭は1~3番人気馬が3着以内に入っている(2009年以降)
※9時30分現在の1~3番人気

フィリアプーラ
エフティイーリス
アクアミラビリス

前走が東京芝1600mあるいは中山芝1800m以上だった、10番人気以下の一発が多い(2009年以降)
※9時30分現在の10番人気以下、かつ条件を満たす馬

レディードリー

【脚質】
逃げと差しがおおむね互角(2009年以降)

※過度に意識する必要はない

【枠順】
馬番枠2番を除く、1~4枠優勢(2009年以降)

フィリアプーラ
エフティイーリス
スカイシアター
サンタンデール
レーヴドカナロア
ウィンターリリー
ホウオウカトリーヌ

馬番枠15番が2014年以降【1.2.0.2】と活躍

メイプルガーデン

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が優勢(近年の傾向)

フィリアプーラ
アゴベイ
エフティイーリス
スカイシアター
サンタンデール
ウィンターリリー
ホウオウカトリーヌ
プリミエラムール
セントセシリア
アクアミラビリス
チビラーサン
グレイスアン
レディードリー
メイプルガーデン
アマーティ

サンデーサイレンス系×キングマンボ系もしくはノーザンダンサー系配合(逆もあり)馬の好走例が多い(近年の傾向)

フィリアプーラ
アゴベイ
エフティイーリス
ホウオウカトリーヌ
セントセシリア
アクアミラビリス
チビラーサン
グレイスアン


【4項目以上該当馬】
フィリアプーラ(6項目)
エフティイーリス(5項目)
アクアミラビリス(5項目)
スカイシアター(4項目)
セントセシリア(4項目)
グレイスアン(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】フェアリーS 指数80.0以上の前走芝1600m以上出走馬が中核!指数8~13位の人気薄に要注意!2019年1月12日() 09:20

フェアリーSの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
低指数馬の食い込みが目立つ重賞だが、指数80.0以上の馬が揃って2着連対を逃した年はゼロ。なかでも、前走で芝1600m以上のレースに出走、かつ1勝馬に絞り込むと、好走率は一段とアップする。

指数80.0以上、かつ条件を満たす馬

フィリアプーラ
セントセシリア
アクアミラビリス
レディードリー
アマーティ

<ポイント②>
毎年必ず指数8~13位のうち、最低1頭が馬券に絡んでおり、人気薄で穴をあけるケースもしばしば。とりわけ、芝1500m以上のレースで2着以内の経験がある馬の期待値が高い。

指数8~13位、かつ条件を満たす馬

エフティイーリス
グレイスアン

<ポイント③>
2着連対を果たした馬の最低指数は78.1。これを下回る馬は3着までが精一杯。

指数78.0以下

スカイシアター
レーヴドカナロア
グレイスアン
メイプルガーデン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【フェアリーS】追って一言2019年1月10日(木) 05:01

 ◆アゴベイ・尾関師 「前走は後ろ過ぎたが、悪い内容ではない。マイルでも問題ない」

 ◆アマーティ・武井師 「右膝の骨折休養明けになるが、仕上がりは悪くない。楽しみ」

 ◆ウィンターリリー・岩戸師 「少し難しい面があるので馬具で工夫したい。スムーズなら」

 ◆エフティイーリス・蛯名騎手 「いい反応で楽に動いていた。雰囲気がいいし、素質は高い」

 ◆グレイスアン斎藤誠師 「落ち着きがあり、能力も高い。今後を占う意味での試金石」

 ◆コントラチェック・北村宏騎手 「いいリズムでリラックスした走り。息遣いや体調は良さそう」

 ◆サンタンデール・岩戸師 「距離がマイルに延びるのはいい」

 ◆シトラスノキセキ・加藤征師 「状態はさらに良くなっている」

 ◆スカイシアター・高柳瑞師 「前走は仕上がり途上で勝った」

 ◆セントセシリア・矢作師 「引き続き、状態はいい。今回も展開待ちになるかな」

 ◆チェリーレッド・小野師 「センスは良い。牝馬同士なら」

 ◆チビラーサン・中舘師 「どこまでやれるか楽しみ」

 ◆フィリアプーラ・菊沢師 「順調だし、流れ次第の位置で」

 ◆ブラックダンサー・高野師 「動きはまずまず。先週よりは良くみえました」

 ◆ブリッツアウェイ・音無師 「すくむ傾向があったけど、それがなかったからいいんじゃないか」

 ◆プリミエラムール・田島師 「抑える競馬ができたのは収穫。距離は問題ない」

 ◆ホウオウカトリーヌ栗田徹師 「稽古の動きはいいし、状態は悪くない」

 ◆メイプルガーデン・高市師 「息遣いがいいし、心臓もいい。芝でもやれると思っている」

 ◆レディードリー・伊藤正師 「成長途上でもこれだけ走れるからね。動きもいい」

 ◆レーヴドカナロア・斉藤崇師 「息遣いは悪くなかった。問題ない仕上がりです」



フェアリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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レディードリーの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



12月9日(日) 阪神11R 第70回 阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳G1・牝馬・芝1600m)

【登録馬:23頭】(フルゲート:18頭)

【以下賞金順】

シェーングランツ(B)
前走時も今回も乗り込み量が豊富で順調に調整されている。前走の走りを見ると左回りのほうが走りやすそうな感じもするが、パドックやレース内容を見てもまだまだ良くなる印象のある馬で、前走時以上の上積みが期待できそう。

ダノンファンタジー(A)
新馬戦、2戦目の未勝利戦でのパドックではおとなしく周回していたが、前走時のパドックでは気合いが乗ってグッと良くなった感じだった。新馬、未勝利の2戦はどちらかといえばゆったり仕上げた感じだったが、前走は負荷をかけてきて終いまでしっかり走らせた調教が多く、そのあたりの違いが影響したのではないかと思う。この中間は2歳時点での最終目標レースということもあり、2週前、1週前とC.デムーロ騎手騎乗で2週連続の併せ馬を敢行。時計もさらに良化、1週前追い切りの動きを見ても手応え抜群と、前走以上の仕上がりで、最終追い切りは軽めで十分。

ウインゼノビア(C)
パドックでは、落ち着きがはあるもののすごく良く見せるという感じの馬ではない。この中間は毎週松岡騎手が追い切りに騎乗しての調整となっていて、前走と同じような内容で調子落ちはなさそう。切れる脚があるタイプではないので、長くいい脚を使って粘り込むレースが理想的。

クロノジェネシス(A)
小倉、東京と長距離輸送での2戦だったが、パドックではリラックスした感じで扱いやすそうな馬。調教ではこれまで、併せ馬で併入はあっても遅れたことはなく、1週前追い切りでも手応えに余裕と、この馬もなかなかの素質馬だと思う。2戦とも内枠でロスなく走れたこともあり、また折り合いに心配がなく距離が延びたほうがさらに良さそうな印象から、今回は距離短縮と外枠に入った場合にどうかという不安材料もあるが、そこはこの馬を手の内に入れている感のある鞍上北村友騎手に期待したい。

メイショウショウブ(E)
9月のデビューから使い詰めできていて、前走時にこのコラムでも上積みが期待できないと書いた馬だが2着に好走。ただパドックではテンションが上がっており、またレースもスローな展開を勝ち馬とほぼ併走して逃げる形と、恵まれた部分もあった。今回こそさらなる上昇は期待できそうもないか。

ビーチサンバ(B)
新馬、前走とパドックでは落ち着きあり。この中間も、前2走と同じように1週前にCWを長めから併せ馬で強めに追われていて、動きを見ても手応えに余裕があり順調そう。最終追い切りは馬なりで十分だろう。

ベルスール(F)
新馬戦以来の前走は+12kgも太め感はなかった。おそらく背が伸びたことによるものとみて良いだろう。調教ではコントロールが効かない感じで乗り難しそうだったため、評価を下げたが2着。ただ、レースでは最内枠で運よく前にも横にも壁ができ、かなり行きたがる面を見せつつも押さえが効くこととなり、結果力みながらも脚が溜まり2着にくる脚を使えることに繋がったのだろう。あれが外枠だったら抑えがきかず前に行ってしまってあの脚は使えなかったと思う。その意味で、今回の距離延長はこの馬にはマイナスになりそうだ。

ラブミーファイン(D)
前走の最終追い切りではフラフラしていて終いはバテてしまった感じだったが、この中間は小柄な馬の割に追い切り本数も豊富で、前走を使われての疲れはなさそう。ただ1週前追い切りの動きを見ると、力強さがなく時計ほどの動きにはない。

グレイシア(E)
トレセンでは本数を乗らない馬で、1週前追い切りも濃霧で確認できずと状態面が気になるところだが、2週前の坂路での時計を見るとこの馬としては物足りない印象。前走は直線で狭くなる場面はあったが、脚があれば割ってこれるシーンでもあり、またゴール板を過ぎて一気にスピードが落ちていたので、脚を余したというよりは直線ではもう脚が残っていなかったと判断したほうが良さそう。

ジョディー(D)
新馬戦、前走の赤松賞と勝ったレースのパドックは、気合いも乗って馬体もかなり良く見えたが、負けたレースでは馬体に余裕がある感じだった。前走はマイペースの逃げで展開に恵まれたようなところもあり、今回は楽にこの馬のペースで行けるということはなさそうで、関西圏でのレースでもあり前走のようにはいかないか。前走からの間隔も詰っていて輸送もあり、1週前に強めに追えなかったのもマイナス。

スタークォーツ(C)
新馬戦時のパドックではトモが寂しい印象を受けた馬だが、前走時のパドックでもそれは変わっておらずで短い距離のほうが良さそう。1週前追い切りの時計も平凡。

プールヴィル(C)
小柄な馬でパドックで馬体を見てもトモが寂しく映る。前走、今回と間隔を空けているので乗り込み量は豊富だが、1週前追い切りの動きを見ると力強さはなく、馬体重が増えて力強さが出てこないようだと厳しそう。

メイショウケイメイ(C)
坂路で時計の出る馬で新馬戦では◎。前走時もこの中間も2週前、1週前と引き続き優秀な時計が出ていて調子は良さそう。ただ馬体減の前走パドックでの見映えと1週前追い切りの動きからは、スピードが勝っている感じでスプリンターという印象が強い。

レッドアネモス(B)
新馬戦時は本数を乗り込んでゆったり仕上げた感じで、パドックでは余裕がある馬体に見えた馬。それが前走時は、1週前、最終追い切りと併せ馬で一杯に追われていたので、プラス体重でも馬体は締まっているように見えた。この中間に関しては馬なりでの調整となっていて、それほど本数を乗られている訳でもない。長距離輸送がないので、最終追い切りでは強めに追ってくるかもしれない。

ローゼンクリーガー(C)
馬体重の割に細く映っていた前走だったが、+10kgで馬体が戻った感じ。ただ使われるごとにテンションが上がっていて、レースでも行きたがるところが出てしまうとあまり良くない。追い切りに関してはデビュー前からCWを中心に乗られてきていて、時計も優秀。前走からの間隔が少ないので1週前追い切りはなし。

【以下、抽選対象馬(3頭出走可能)】

アフランシール(E)
美浦に戻ってきてから前走も含めて調教の時計が物足りない。この中間の時計は、前走時よりは出ているが北海道時のような良さがない。

エイシンゾーン(C)
休み明けの前走時は乗り込み量も多く、3週連続で併せ馬で先着とCWでは時計が出ていた。間隔が詰まっているのでこの中間は速い時計を出していないが、前走で乗込んでいるので最終追い切りは軽めでも動きが良ければ上積みはありそう。あとは香港出張中の外国人騎手が多い日で、騎乗予定の田中学騎手(兵庫)も魅力あり。

エールヴォア(B)※エリカ賞への出走を予定しているため回避予定
この中間は2週前坂路、1週前CWで併せ馬先着と、動きを見ても前走より良さそうな感じ。

コルデトゥリーニ(B)
この中間は前走とは違い、1週前に坂路で終いしっかりと伸びていて好時計。ちょっと終いに切れ過ぎな感じがあるので1400m以下のほうが良いのかもしれないが、調子は引き続き良さそう。

サヴォワールエメ(D)
CWでは好時計の出ている馬で、坂路では目立つ時計が出ていないので坂のある阪神コースがどうか。1週前追い切りでは、このレースに出走する予定のビーチサンバと併せて手応えでは見劣っていて、出走できても不安材料あり。

タニノミッション(A)
デビュー戦の前走時は、乗り込み量がかなり少なく時計もそれほど目立たなかったので無印にしたが、パドックでは好馬体で毛艶もピカピカで良く見せていた。レースでも直線で抜け出してくる時の脚は、母ウオッカ安田記念を彷彿とさせる切れで強い勝ち方だった。この中間は入念な乗り込みで上積みが期待でき、出走してくればまとめて負かしてしまうのではないかと思わせるくらい能力がありそうな馬。

トロシュナ(C)
秋の新潟でのデビューだったが調教では水準の時計は出ており、パドックでも太め感はなく仕上がりは良さそうだった。レースでも長くいい脚を使っての圧勝。この中間も馬なりでの調整でそれほど目立つ時計は出ていないが、乗り込まれていて状態面の不安はなさそう。

レディードリー(E)
デビューから使い詰めできており、前走からも間隔もなくこの中間は時計を出していない。最終追い切りでも大きく変わることは難しそう。


◇今回は阪神ジュベナイルフィリーズ編でした。今年も早いものでもう12月に入りました。今週から2歳G1が始まり何だかんだで有馬記念が来て、今年もアッという間に終わってしまいそうな勢いです。気候も暑くなったり寒くなったりと不安定で、バタバタと慌ただしい時期ですので、皆さんも体調を崩されないよう十分にご注意いただき、有馬記念そしてホープフルSまで今年最後の競馬を楽しんでいきましょう。
今年最後といえば、毎年12月31日に行っている私くりーくによる個人協賛レース『ウマニティ杯くりーく賞』を、今年も開催できる見通しとなっています。詳しい内容については決まり次第、このコラムでもお伝えさせて頂きますのでぜひご期待下さい。

それでは次回、朝日杯FS編(予定)でお会いしましょう。


※阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年12月5日(水) 12:30 覆面ドクター・英
阪神JF2018
閲覧 1,204ビュー コメント 0 ナイス 9

チャンピオンズCは、本当は本命を打つつもりだったゴールドドリームが取り消し。結果、本命にすることになった3歳馬ルヴァンスレーヴが、あっさり勝利してしまいましたね。先々週のJCといい、育成技術が上がったりということもあり、3歳馬でももう完成に近いところまで来ているんでしょうね。データから3歳不利などと決めつけてしまうと良くないのかもしれませんね。時代の流れに乗れないと馬券は勝てませんからね。また○○○○×とWIN4止まりで悔しい思いをした先週ですが、今週こそ仕留められるようまずはG1阪神JFの考察をまとめていきたいと思います。

では、恒例の全頭診断を。

1番人気想定 ダノンファンタジー:新馬戦で負けたグランアレグリアは次週の朝日杯FSに向かってくれたので、ここでは当然主役となる。ファンタジーSも今回のマイルを意識した乗り方をした――とは川田騎手のレース後コメント。1億円近くしたディープインパクト産駒の本格派で、今年もダノン軍団はいい馬を選んだなという印象の馬。

2番人気想定 シェーングランツソウルスターリングの下で父がディープインパクトという良血馬。札幌で未勝利戦を2馬身差をつけて圧勝した際に騎乗していたルメール騎手が2000~2400mまでいけると発言していたたように本質的にはオークス向きなのかもしれないが、マイルでも前走6番人気とあまり評価されていない中でのV。レースでは、序盤もたつきつつも直線で外に出すと豪快に伸びた。マイルは少し忙しいのかもしれないが、能力でやれるのでは。

3番人気想定 ビーチサンバフサイチリシャールの全妹。母フサイチエアデールにはやはりクロフネやフレンチデピュティが合うのだろう。この馬も新馬戦勝ち後に臨んだアルテミスSで、前記シェーングランツの豪脚に屈しはしたものの2戦目としては十分すぎる走りでの2着。3戦目ということで更に上積みありそうな点も強み。

4番人気想定 クロノジェネシス:バゴ×クロフネという一見地味めな血統だが、ノーザンF生産でサンデーレーシング所有という馬。新馬、オープンと2戦2勝の戦績で、前走のアイビーSはスローから上がり32.5秒の末脚を繰り出しての2馬身差快勝。産駒は多くはないが、底力を秘めたバゴ産駒だけに、大一番での大仕事もあり得るのでは。

5番人気想定 レッドアネモス:新馬と500万下を連勝し2戦2勝。前走は中山マイルを逃げてしぶとく押し切ってのVで、ヴィクトワールピサ産駒でもあり瞬発力勝負となる阪神マイル向きではないのではという印象。

6番人気想定 タニノミッションウオッカの仔で、父がインヴィンシブルスピリットにかわり半兄たちのようにズブい感じは無い。ただ、前走で直線でヨレていたようにまだ幼いレースぶりで、それでいて血統から人気になりそう。消して妙味では。

7番人気想定 メイショウショウブ:デイリー杯2歳Sは、現在3連勝中の牡馬の大物アドマイヤマーズを相手に叩き合いで差し返され2着。勝ち上がりはダートで6番人気と評価されていない中での勝利だったが、ここも楽しみな存在。人気にもあまりならないようでヒモにぴったり。

8番人気想定 ジョディーダイワメジャー×Monsunという血統構成で、逃げて2勝をあげている。東京での2勝が示す通り、上り自体は速く、阪神マイルでも走れる。人気はなさそうで楽しみな一頭。

9番人気想定 グレイシア:2連勝で臨んだ前走アルテミスSは1番人気で11着と惨敗した。2連勝は荒削りな感じはしたものの好内容で、今回巻き返しがあっても良い。

10番人気以下想定
エールヴォアヴィクトワールピサ産駒で前走アルテミスSで3着。とはいえ上位2頭とはちょっと差のある感じで、速い上りを要求される阪神マイルはあまり向いていないのでは。

ウインゼノビア:夏の札幌でオープンのクローバー賞を3馬身差で勝ったが、アルテミスSは4番人気4着に終わった。成長力もいまひとつで、一線級とはちょっと差がある印象。

トロシュナ:1戦1勝でここに出てこれるかは微妙だが、新潟マイルの新馬戦を3馬身差であっさり勝ってきたように軽視禁物の存在。出走が叶えばヒモにはありか。

ラブミーファイン:夏の函館で新馬を勝ち、函館2歳Sで2着したコパさんの馬だが、その後の成長力いまひとつのようで、買い要素は見当たらず。

ベルスール:全姉にオープンの短距離路線で頑張っているベルルミエールがいる血統で、この馬も能力は高そう。新馬勝ち直後のファンタジーSで2着と能力を示した。人気がないならヒモには是非入れたい一頭。

プールヴィル:未勝利、500万下と連勝してきた社台Fのマル外で、昔だったらもっと人気になっただろうというタイプ。ヒモならありでは。

ローゼンクリーガー:前走の秋明菊賞(500万下)はCデムーロ騎手の腕でクビ差勝ち切ったが、G1で通用するほどのインパクトはなかったというのが正直なところ。

アフランシール:7/15にいち早く新馬戦を勝ちあがったが、その後はイマイチでここでは厳しそう。

メイショウケイメイ:新馬、500万下と2戦2勝なのだがともに1200m戦だったように、ここでは厳しそう。

スタークォーツ:未勝利勝ちはダートだったが、前走で東京芝1400mを勝ち、様々な条件でやれそう。ただ、ここではまだ厳しいか。

レディードリー:4戦目でやっと勝ち上がり、前走の500万下でやっと掲示板に載る程度ではさすがに苦しく、ここでは要らなそう。

サヴォワールエメ:1戦1勝の新馬勝ちのみで特に光るものはなく、いきなりここで通用という感じはしない。

コルデトゥリーニ:2戦目で未勝利戦を勝ち上がったが、いきなりここは厳しい。

エイシンゾーン:新馬勝ち後に中京2歳Sで2着した実績こそあるものの、前走の白菊賞(500万下)でも5着と成長力がいまひとつなようで、ここは厳しそう。


<まとめ>
有力:ダノンファンタジーシェーングランツビーチサンバクロノジェネシス

ヒモに:メイショウショウブジョディーグレイシア

穴で:トロシュナベルスールプールヴィル

人気で消し:レッドアネモスタニノミッション

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レディードリーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 106ビュー コメント 0 ナイス 1

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.php

5月9日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

東京5R  ◎⑧パセオ

京都2R  ▲⑦テイエムゴールデン

< 上位争い >

東京10R ◎②オセアグレイト

京都5R  〇⑪リネンファッション

5月3日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

東京4R  〇⑭ツルネ 1着、1番人気
東京8R  ◎③キタノユウキ 2着、1番人気

< 好勝負 >

京都9R  ▲②トンボイ 8着、3番人気

< 上位争い >

東京7R  ◎⑥レディードリー 6着、3番人気

京都10R 注②テイエムサウスダン 7着、1番人気

福島7R  △⑩ゴーインピース 6着、6番人気
福島12R 〇⑫ハヤブサレジェンド 1着、1番人気


本年の実績


< 勝ち負け >

1着 5回  2着 2回  3着 2回  着外7回
勝率 31.2% 連対率43.8%、複勝率 56.3%

< 好勝負 >

1着 15回  2着 6回  3着 8回  着外 28回
勝率 26.3% 連対率 36.8% 複勝率 50.9% 

< 上位争い >

1着 23回  2着 18回  3着 14回  着外 64回
勝率 19.3% 連帯率 34.5% 複勝率 46.2%

 おがちゃん 2020年5月3日() 06:32
馬券に絡む寸評上位馬 (5月3日)
閲覧 99ビュー コメント 0 ナイス 2

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。
80パーセント複勝馬券に絡む馬をウマニティの読者予想で公開しています。

http://umanity.jp/coliseum/registration_list2.php

5月3日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

東京4R  〇⑭ツルネ
東京8R  ◎③キタノユウキ

< 好勝負 >

京都9R  ▲②トンボイ

< 上位争い >

東京7R  ◎⑥レディードリー

京都10R 注②テイエムサウスダン

福島7R  △⑩ゴーインピース
福島12R 〇⑫ハヤブサレジェンド

5月2日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

東京6R  ▲⑨オシリスブレイン 4着、3番人気

< 好勝負 >

京都5R  ◎⑤ヒートオンビート 1着、1番人気

< 上位争い >

京都2R  ◎⑫シャープレシオ 3着、1番人気
京都12R 注①マイネルブロッケン 14着、6番人気

福島5R  〇③ビッグスモーキー 2着、1番人気
福島8R  ▲⑩マテラサンオウ 6着、3番人気


本年の実績


< 勝ち負け >

1着 4回  2着 1回  3着 2回  着外7回
勝率 28.6% 連対率 35.7%、複勝率 50.0%

< 好勝負 >

1着 15回  2着 6回  3着 8回  着外 27回
勝率 26.8% 連対率 37.5% 複勝率 51.8% 

< 上位争い >

1着 22回  2着 18回  3着 14回  着外 61回
勝率 19.1% 連帯率 34.8% 複勝率 47.0%

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 tntn 2019年9月24日(火) 00:17
ななこ・ひさなかしば勝ち! 
閲覧 169ビュー コメント 40 ナイス 166

*****************
電撃挑戦のオールカマー!
番手で兄弟子の逃げをがっつりお勉強。ヾ(ーー )

「ゲートが速いので、楽にあの位置を取れました。
格上相手に本当によく頑張ってくれたと思う」

森厩舎の特別出走奨励金狙い?
2格上挑戦の騎乗(10着)を全うしました!

------------------------

その。。。2019年9月21日 4回中山6日目

【2R/2歳未勝利/芝1600@グレイトホーン】

出は余り良くなかったものの押して中団確保。
コーナーでじわり進出!
直線向いて前3頭!すでに射程圏内。。。
1頭抜け出した1番人気ブンロートを交わし1着!

今年初!久しぶりの中山芝で勝利!\(^o^)/ひさなかしば!

今季29勝目!
通算76勝となりまして。。。月8勝ペースで!ヾ(ーー )

----------------------2019年9月21日 4回中山6日目

3R/2歳新馬/ダ1800@グッドフェイム⇒8着
4R/1勝クラス/ダ1200@シゲルスピネル⇒5着


----------------------2019年9月22日 4回中山7日目

1R/2歳未勝利/ダ1200@ペルシャンジュエル⇒2着

中団の最後につけて、直線だけで追い込み!
3着に3馬身つけてるので次回東京で期待かも。。。。連闘?

3R/2歳未勝利/芝1800@リメインオブザデイ⇒3着

外枠から逃げの手に!直線向いて後続3頭強襲!
でもなかなか交わさせない!そのなか粘り3着!


7R/1勝クラス/芝1600@レディードリー⇒7着
12R/2勝クラス/ダ1200@アイアムハヤスギル⇒4着

------------------------------------------------
オールカマーは。。。でしたが、

10月には地方交流重賞参戦のプランも「次こそ!」
と誓う姫であった。。。とさ。ヾ(ーー )タレ

(以下コピペ)
 
引き続き、どこで勝っても良いんです。(・・)ゞ  ぜひ勝ち鞍期待しております。(ーーメ)

*****************

し、四位さん。

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=c480a9f65a&owner_id=4a85df85ef

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2020年11月21日3歳以上1勝クラス16着
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2020年11月1日 3歳以上1勝クラス 5着
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